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メモリーメモリアル(オリジナル)字幕付き
自分用歌詞
[Verse 1]
かつてそこにあった
たしかなはずの記憶
あなたはもう忘れたふりで
目をそらしている
やさしい顔をして
近づいてくる石碑
刻まれた文字ほど
あやしいものはない
[Pre-Chorus]
読んではだめ
うなずいてもだめ
その言葉の裏に
抜け落ちた穴がある
ほんとうのことほど
よく似た服を着て
あなたの名前で
あなたを連れ出す
[Chorus]
メモリーメモリアル
メモリーメモリアル
だまされないで
メモリーメモリアル
メモリーメモリアル
それは罠の記憶
[Verse 2]
善良なふりをして
抱えているのは
誰かの冒険のかけらを
混ぜた残響
必要な場所だけ
そっと隠して
全部ほんとうに見せて
全部をねじ曲げる
あなたのものだと
思わせる手口で
知らない痛みまで
胸に植えつける
[Pre-Chorus]
聞き分けて
見抜いて
その真実のかたち
やさしさに見えるだけ
誰の記憶なのか
問いかけるたびに
足もとでひそかに
入れ替わる影
[Chorus]
メモリーメモリアル
メモリーメモリアル
だまされないで
メモリーメモリアル
メモリーメモリアル
それは罠の記憶
[Bridge]
真実だけでも
人はだませる
切り取った光で
夜は昼になる
だから抱きしめないで
その静かな石を
あなたの心まで
保存されないで
[Final Chorus]
メモリーメモリアル
メモリーメモリアル
だまされないで
メモリーメモリアル
メモリーメモリアル
それは罠の記憶
メモリーメモリアル
メモリーメモリアル
あなたを呼ぶな
メモリーメモリアル
メモリーメモリアル
もう信じないで
メモリーメモリアル和風アレンジ(オリジナル)字幕付き
自分用歌詞
[Verse 1]
かつてそこにあった
たしかなはずの記憶
あなたはもう忘れたふりで
目をそらしている
やさしい顔をして
近づいてくる石碑
刻まれた文字ほど
あやしいものはない
[Pre-Chorus]
読んではだめ
うなずいてもだめ
その言葉の裏に
抜け落ちた穴がある
ほんとうのことほど
よく似た服を着て
あなたの名前で
あなたを連れ出す
[Chorus]
メモリーメモリアル
メモリーメモリアル
だまされないで
メモリーメモリアル
メモリーメモリアル
それは罠の記憶
[Verse 2]
善良なふりをして
抱えているのは
誰かの冒険のかけらを
混ぜた残響
必要な場所だけ
そっと隠して
全部ほんとうに見せて
全部をねじ曲げる
あなたのものだと
思わせる手口で
知らない痛みまで
胸に植えつける
[Pre-Chorus]
聞き分けて
見抜いて
その真実のかたち
やさしさに見えるだけ
誰の記憶なのか
問いかけるたびに
足もとでひそかに
入れ替わる影
[Chorus]
メモリーメモリアル
メモリーメモリアル
だまされないで
メモリーメモリアル
メモリーメモリアル
それは罠の記憶
[Bridge]
真実だけでも
人はだませる
切り取った光で
夜は昼になる
だから抱きしめないで
その静かな石を
あなたの心まで
保存されないで
[Final Chorus]
メモリーメモリアル
メモリーメモリアル
だまされないで
メモリーメモリアル
メモリーメモリアル
それは罠の記憶
メモリーメモリアル
メモリーメモリアル
あなたを呼ぶな
メモリーメモリアル
メモリーメモリアル
もう信じないで
わかくさあおば表イメソン
自分用歌詞
[Verse 1]
おしとやかな顔で
静かに立ってる
ほんの少しだけ
口元がゆるむ
エプロンの先まで
ちゃんと気をつけて
視線の先には
好きな服がある
「こう見えても男の子だよ。よろしくね!」
さらっと言えるの
それが僕らしい
[Pre-Chorus]
可愛いだけじゃない
そう言われてもいい
好きなものを
好きと言いたい
偏見の外で
まっすぐに笑う
それだけで今日も
少し強くなる
[Chorus]
わかくさあおば
そのままでいい
わかくさあおば
好きでいい
男が可愛い格好したって
別に良いと思うんだ
わかくさあおば
僕は僕だよ
[Verse 2]
抹茶の香りが
ふわりと広がる
カップを置く手は
いつでも丁寧
恋はまだ知らない
でももし選ぶなら
性別じゃなくて
心でつながる
来てくれた人が
少し照れるたび
鏡の中より
自分を好きになる
[Pre-Chorus]
派手じゃなくても
ちゃんと届く
無口なままで
灯るぬくもり
見た目を気に入る
それも才能なら
僕のまなざしで
今日を飾れる
[Chorus]
わかくさあおば
そのままでいい
わかくさあおば
好きでいい
男が可愛い格好したって
別に良いと思うんだ
わかくさあおば
僕は僕だよ
[Bridge]
ああ、無理に変わらない
そのほうがいい
ああ、笑い方ひとつで
伝わる気持ち
守りたいのは
決めつけじゃなくて
選べる自由と
ときめく毎日
[Final Chorus]
わかくさあおば
そのままでいい
わかくさあおば
好きでいい
男が可愛い格好したって
別に良いと思うんだ
わかくさあおば
よろしくね!
けしゃらんはしゃら2
自分用歌詞
[Verse 1]
会社の角に
ふわりと現れた
ブランドスーツの
けしゃらんはしゃら
書類の山にも
顔色ひとつ変えず
真面目な社長の
そばへ近づく
机の上には
金色の名刺
目が合うたびに
胸がざわめく
[Pre-Chorus]
勝った者には
ちゃんと敬意
指先ひとつで
運をひらく
さあ、見せてみな
その器を
逃げずに立てば
ほら、回りだす
[Chorus]
けしゃらんはしゃら
富を呼べ
けしゃらんはしゃら
金運上げ
けしゃらんはしゃら
勝者に微笑む
けしゃらんはしゃら
今日は来る
[Verse 2]
高級な布の
肩を揺らして
磨いた靴で
静かに歩く
会議の熱にも
飲まれはしない
利益の匂いを
先に見つける
中には経営者の
個体もいるって
噂は本当さ
目が笑ってる
[Pre-Chorus]
投げた言葉が
試される
誠実な手ほど
光りだす
負けても終わりじゃない
立ち上がれ
次の一手で
また変わる
[Chorus]
けしゃらんはしゃら
富を呼べ
けしゃらんはしゃら
金運上げ
けしゃらんはしゃら
勝者に微笑む
けしゃらんはしゃら
今日は来る
[Bridge]
紙切れ一枚
見逃すな
小さな勇気が
道を開く
頭を下げて
まっすぐ見ろ
本気でやるなら
応えてくれる
[Final Chorus]
けしゃらんはしゃら
富を呼べ
けしゃらんはしゃら
金運上げ
けしゃらんはしゃら
勝者に微笑む
けしゃらんはしゃら
ずっと来る
けしゃらんはしゃら
富を呼べ
けしゃらんはしゃら
金運上げ
ループシンバル2
自分用歌詞
[Verse 1]
シンバルに
命が宿って
生まれた朝は
空まで鳴った
ちょっと動くだけで
胸の奥まで
びりびり揺らす
大きな挨拶
[Pre-Chorus]
となりの星で
笑われるたび
ごめんねって
縮こまった
だれも傷つけたくなくて
また一歩
またひとつ
遠くへ進んだ
[Chorus]
無音のすみか
無音のすみか
やっと見つけた
無音のすみか
無音のすみか
ここで眠れる
[Verse 2]
砂のない道を
雲のない海を
何度も越えて
たどり着いた
耳を澄ませば
聞こえるのは
自分の影が
落ちる音だけ
あの轟音も
あの眩しさも
今ではもう
遠い背中
[Pre-Chorus]
静けさの中で
息をしていたら
いつのまにか
慣れてしまった
鳴りたい気持ち
抱えたままでも
この場所は
やさしかった
[Chorus]
無音のすみか
無音のすみか
やっと見つけた
無音のすみか
無音のすみか
ここで眠れる
[Bridge]
でもたまに
思ってしまう
あの大きな響きは
きらいじゃなかった
だって私は
音を望まれて
生まれたはずの
ものだったから
[Final Chorus]
無音のすみか
無音のすみか
それでいいのに
無音のすみか
無音のすみか
少しさびしい
無音のすみか
無音のすみか
それでもいいよ
無音のすみか
無音のすみか
ここがわたしの家
ほうのふうか裏イメソン
自分用歌詞
[Verse 1]
生まれた時から
弱いと言われてた
長くはないかもって
みんなが目をそらした
それでも朝は来て
笑う癖を覚えた
迷惑かけないように
平気な顔をした
[Pre-Chorus]
ある日、運命みたいに
ぴたりと重なった
助かる道の代わりに
誰かの命が消える
姉さんの声が震えた
「選ぶのは、あなたよ」
胸の奥で鳴っていた
小さな鐘を聞いた
[Chorus]
私は私を選ぶ
罪ごと抱いて生きる
私は私を選ぶ
それが私の答え
隠した痛みも
消えない過去も
この胸にしまって
朝を離さない
[Verse 2]
やさしい嘘を重ねて
ただ弱い子でいた
家族以外の誰にも
本当は言わなかった
あの日の顔も名前も
ずっと忘れないけど
目をそらしたままでは
生きたとは言えない
[Pre-Chorus]
泣いてる姉の手のひら
温度だけ残ってた
どちらを失くすとしても
私が決めるしかない
誰かの命を越えて
伸びたこの手の先で
私が私を許す日を
信じてみたかった
[Chorus]
私は私を選ぶ
罪ごと抱いて生きる
私は私を選ぶ
それが私の答え
隠した痛みも
消えない過去も
この胸にしまって
朝を離さない
[Bridge]
白い息を飲みこんで
私は黙って立った
助かった理由さえも
誰にも渡さない
強い子だと呼ばれても
ただ強いわけじゃない
こわさも後悔も全部
抱えたまま進む
[Final Chorus]
私は私を選ぶ
罪ごと守り抜く
私は私を選ぶ
もう戻れなくても
隠した痛みも
消えない過去も
この胸にしまって
朝を離さない
私は私を選ぶ
それが私の答え
【DTM】春の訪れ(Enter Spring - Rhapsody for orchestra)(F.ブリッジ作曲)【A=432Hz】
イギリスの作曲家フランク・ブリッジ(Frank Bridge 1879-1941)の作品で最も好きなオーケストラ曲を、DTMで再現してみました。
ブリッジは平和主義者でした。第一次世界大戦(1914-1918)で友人や教え子を失い、その惨禍に凄まじい怒りと絶望を抱きました。
初期は伝統的な手法で作曲していましたが、一次大戦以降、大陸からの20世紀初頭の新しい潮流を取り込み、シリアスで複雑な構成の作品を書くようになりました。
「春の訪れ」は1927年の作品で、新しい潮流を吸収して独自の作風になった後期の音楽です。しかし、前向きな推進力を備え、幾分ファンタジーな色彩感があり、これ以降の作品にはない明るさがあります。
音楽は単一楽章ですが、おおまかに、急(A)-緩(B)-急(A’)-終結(B’) の構成になっています。
1. 急(A)(冒頭 - 練習番号(#)25)0:00
2. 緩(B)(#26 - #30)7:58
3. 急(A’)(#31 - #38)12:15
4. 終結(B’)(#39 - 最後)15:11
(楽器編成)三管編成
Fl3(IIIはPic持ち替え), Ob2, Ca, A管Cl2(B管持ち替え), Bcl, 2Bsn, Cbsn, F管Hrn4, C管Tp3, Tb3, Tuba, Timpani, Triangle, Gong, S.D., Cymbals, B.D., Tambourine, Tubular Bells, Military Glockenspiel, Harp2, 弦5部
1824年から3年ごとに開催されてきたノリッジ音楽祭で、1927年10月に初演された時は、あまりの前衛性ゆえに、イギリスの音楽界と聴衆に混乱を巻き起こしたそうです。
当時の批評には、「これは『春の訪れ』ではなく、『冬の激怒(Winter's Rage)』と呼ぶべきだ」という皮肉や、「あまりに騒がしく、混沌としており、美しさに欠ける」といった拒絶の言葉があったようです。
さて、「春の訪れ」は、初演直後の数度の演奏でも評価されないまま、またブリッジの音楽までも戦後は聴衆から忘れ去られていたようですが、初演から40年後の1967年に、弟子のブリテン自身の指揮により、彼の主催する音楽祭で蘇演されます。その後は見直され、演奏・録音されるまでになりました。
「春=平和」と二重の意味があると解釈することで、この音楽に込めたブリッジの思い(祈り)に触れられると思います。
4月頃にアップしたいと思っていましたが、2ヶ月遅れになりました(昨日は夏至だぞw)
楽しんでいただけたら幸いです。
かさむすいり裏イメソン
自分用歌詞
[Verse 1]
最初の記憶は 壊れた朝
父の手の重さが まだ消えない
薬指ひとつ 奪われたまま
私は名前を 飲み込んでた
逃げた先でも 傷はついてくる
笑う顔の奥を ずっと疑った
守るために 男のふりをして
誰にも触れさせないと 決めていた
[Pre-Chorus]
痛みは 紙のように薄くなる
けれど消えない 跡だけ残る
たった一つの 息の先まで
私を責める 夜がある
[Chorus]
欠けた薬指
それでも書く
欠けた薬指
まだ生きてる
泣けない声で
綴るだけ
欠けた薬指
私の証
[Verse 2]
母が消えた日 空が遠かった
もっと金があれば そう思ってしまう
手術に使った あの夜の札束
私が奪ったと 胸が騒いだ
賞金の封筒 遅れて届いて
笑えたはずの 明るい未来が
なぜだか少し 遅すぎるから
悔しさだけが まだ熱かった
[Pre-Chorus]
触れられるたび 息が止まる
知らないはずの 怖さじゃない
逃げたかったのに 逃げきれなくて
声はどこかで 凍ってた
[Chorus]
欠けた薬指
これがあるから
それを目印に
まだ追われ続ける
欠けた薬指を
誤魔化すために
親指以外をまとめて
わざと犠牲にした
[Bridge]
君がくれた手紙
あの日の私を
少しだけ 許してくれた
痛みは燃えても
燃え尽きはしない
だから私は 書き続ける
壊れたままでも
立てるなら
この傷ごと 連れて行く
怖さの先へ
手を引く誰かが
もし現れるなら
[Final Chorus]
欠けた指たち
それでも書く
欠けた指たち
まだ生きてる
声をなくしても
消えはしない
身体の痛みも 心の痛みも
私の経験してきたことを
全て小説のネタに昇華できたなら
この人生にも意味があったって
信じられそうなんだ
はくじゅさち裏イメソン
自分用歌詞
[Verse 1]
はくじゅさちは笑ってる
誰より優雅な顔で
「ついてるね」と言われるたび
胸の奥だけ冷えていく
占い師は今日も言う
「信じられない運の持ち主」
その言葉の裏にある
札束の匂いを隠して
(ねえ、見えてる?)
見えてないよ
水面下の汗と工夫
[Pre-Chorus]
じゃんけん一つですら
指先まで研ぎ澄ませて
負けないように
負けないように
白鳥みたいに泳ぐの
[Chorus]
はくじゅさちは、運がいい
そう見せるために生きてきた
はくじゅさちは、運がいい
その笑顔だけを守ってきた
本当の運は
どこにあるの
金が光るたび
心は震える
[Verse 2]
宝くじ売り場の前
誰にも悟られぬまま
ただの願いじゃ届かない
金の流れを読んでいる
カジノの赤い台の上
彼女は静かに賭ける
偶然だけが支配する
場所ではじめて試される
(どうして?)
真の幸運ではないわたしだけど
金運だけは本物の才能だから
[Pre-Chorus]
殺されることよりも
見抜かれることが怖い
「本当は違う」
その一言で
あの日々が崩れ落ちる
[Chorus]
はくじゅさちは、運がいい
そう見せるために生きてきた
はくじゅさちは、運がいい
その笑顔だけを守ってきた
本当の運は
どこにあるの
金だけが光るたび
心は震える
[Bridge]
もしも今
すべて剥がれたら
白い羽も
飾りも消えて
残るのは
怯えた自分だけ
(それでも)
まだ立ってる
まだ笑ってる
まだ演じてる
[Final Chorus]
はくじゅさちは、運がいい
そう信じさせてきた人生
はくじゅさちは、運がいい
嘘でも綺麗ならそれでいい
本当の運は
見えなくていい
金の雨の中
白鳥でいたい
[Outro]
はくじゅさちは
笑ってる
幸せそうに
誰よりも
たまごえきみ表イメソン
自分用歌詞
[Verse 1]
十八で
スカウトされた
なんとなくで
ここまで来た
将来の仕事も
これでいいかって
そんな顔で
笑ってた
[Pre-Chorus]
まじめな道より
軽く笑えたら
それでよかった
それだけだった
[Chorus]
たまごえきみ
たまごえきみ
年齢なんて
ぼくにはないよ
たまごえきみ
たまごえきみ
眠い顔でも
ここにいるよ
[Verse 2]
グループの夢は
少しずれた
まっすぐすぎる
熱に疲れた
楽に生きたい
スタジオで
ひとつ笑いを
取れたらいい
[Pre-Chorus]
派手じゃなくても
目を引くなら
それも才能
そう言われた
[Chorus]
たまごえきみ
たまごえきみ
年齢なんて
ぼくにはないよ
たまごえきみ
たまごえきみ
眠い顔でも
ここにいるよ
[Bridge]
マネージャーが
見てくれた日々
急に消えた
その手のあたたかさ
残ったのは
だるい朝と
めんどくさいって
呟く癖だけ
[Final Chorus]
たまごえきみ
たまごえきみ
年齢なんて
ぼくにはないよ
たまごえきみ
たまごえきみ
眠い顔でも
ここにいるよ
たまごえきみ
たまごえきみ
今日もなんとか
ここにいるよ
たまごえきみ裏イメソン
自分用歌詞
[Verse 1]
踊る時だけ
少しだけ動ける
それ以外はもう
体が重いんだ
食事ひとつで
手が止まる夜も
誰かの手がないと
また全部やめた
[Pre-Chorus]
親に背を向けられ
それでもうなずいた
これ以上は
迷惑かけたくなくて
だけど胸の奥で
名前を呼ぶ声が
まだ消えないまま
ずっと残ってる
[Chorus]
たまごえきみ
まだ立てるよ
たまごえきみ
昨日より一歩
(一歩)
倒れたあの日の
音を抱いて
たまごえきみ
赦しへ行こう
[Verse 2]
同じ部屋の中
動けなかった朝
あの人の死に顔だけ
今も離れない
あと数分早ければ
違ったのかなって
何度も何度も
自分を責めてた
[Pre-Chorus]
でも今は少し
水を汲みに行く
それだけでいい
それだけでいい
できない日もある
それでも止まらず
小さな訓練を
今日も続ける
[Chorus]
たまごえきみ
まだ立てるよ
たまごえきみ
昨日より一歩
(一歩)
倒れたあの日の
音を抱いて
たまごえきみ
赦しへ行こう
[Bridge]
嫌な顔された
高校の帰り道
笑ってごまかした
痛みは残った
でもあの人だけは
そばにいてくれた
今度は自分で
扉を開けたい
[Final Chorus]
たまごえきみ
まだ立てるよ
たまごえきみ
今日を越えよう
(越えよう)
ひとりで生きる
その先で
たまごえきみ
名前を呼ぶよ
抹茶のパフェと鬼 サイド A Wafu Metal Rock
ガス◯の抹茶パフェのフェアで浮かんだ曲
鬼の鬼いさんは今日も見かけとは違って子供っぽく大はしゃぎ
今回の鬼いさんはシガさん
[Verse 1]
春の夜食 灯りもぼんやり
宇治抹茶とイチゴの和風パフェ
鬼の俺は ご機嫌さ
角も震えるくらい ワクワクだぜ 小豆の粒が 抹茶の緑
ソフトクリームが ふわっと溶けて
ガラスの容器 間から覗く
真っ赤ないちごが 俺を呼んでる
[Chorus]
口がでっかい ついついがっつり
スプーン握って 夢中で食うぜ
抹茶の苦味に いちごの甘さ
春の夜食で 鬼も天国さ!
[Verse 2]
一皿目が もう空っぽ
二杯目に 狙ってるぜ
宇治抹茶の ティラミス
マスカルポーネに 抹茶染み込んで
鬼の胃袋 まだまだ余裕
夜更けの甘味 止まらねえよ
[Bridge]
和風パフェよ お前は罪だ
一口ごとに 春が溶ける
角も緩んで 笑顔が止まらねえ
この幸せ 誰にも渡さねえ
[Chorus]
口がでっかい ついついがっつり
二杯目も 夢中で食うぜ
抹茶の香りと いちごの甘さ
春の夜食で 鬼はご機嫌さ!
[Spoken]
…もう三杯目も 視野に入ってるぜ♪
傲慢な九尾の狐の少年 サイド A Wafu Rock Rave
傲慢な九尾の狐の少年をイメージした曲
わざと体をちらつかせて相手に「スケベエだな」と言うのが日課らしい
[Verse 1]
俺は傲慢な狐さ 九尾の少年
人間どもが毎日 お供え持ってくる
「これじゃ足りねぇよ」って 尻尾で払うぜ
呪われたくなかったら もっと美味いもん持ってこい
[Bridge]
肩もモミモミ 指でほぐしてくれ
文句言うなよ 俺様の命令だぜ
スケベエな視線感じてる 全部お見通しさ
[Chorus]
いつも俺の体見て スケベエだな〜
ニヤニヤしながら言うのが 最高に楽しいさ
狐の魅力に釘付け 逃げられねぇよ
もっと貢げ もっと褒めろ 俺が王様だ!
[Verse 2]
朝も昼も夜も 人間の娘が群がる
俺の金色の毛並み 指で触りたがる
「熱い目で見てんじゃねぇよ」って 意地悪に囁く
照れ隠しの笑顔 全部俺の玩具さ
[Bridge]
肩もモミモミ 今度は強くしてくれ
文句言うなよ 俺様の命令だぜ
スケベエな視線感じてる 全部お見通しさ
[Chorus]
いつも俺の体見て スケベエだな〜
ニヤニヤしながら言うのが 最高に楽しいさ
狐の魅力に釘付け 逃げられねぇよ
もっと貢げ もっと褒めろ 俺が王様だ!
[Outro]
ふふっ…次は何を貢ぐんだ?
傲慢狐の少年 ずっと君の呪いさ♪
傲慢な九尾の狐の少年 サイド B Wafu Euro Rock Rave
傲慢な九尾の狐の少年をイメージした曲
わざと体をちらつかせて相手に「スケベエだな」と言うのが日課らしい
[Verse 1]
俺は傲慢な狐さ 九尾の少年
人間どもが毎日 お供え持ってくる
「これじゃ足りねぇよ」って 尻尾で払うぜ
呪われたくなかったら もっと美味いもん持ってこい
[Bridge]
肩もモミモミ 指でほぐしてくれ
文句言うなよ 俺様の命令だぜ
スケベエな視線感じてる 全部お見通しさ
[Chorus]
いつも俺の体見て スケベエだな〜
ニヤニヤしながら言うのが 最高に楽しいさ
狐の魅力に釘付け 逃げられねぇよ
もっと貢げ もっと褒めろ 俺が王様だ!
[Verse 2]
朝も昼も夜も 人間の娘が群がる
俺の金色の毛並み 指で触りたがる
「熱い目で見てんじゃねぇよ」って 意地悪に囁く
照れ隠しの笑顔 全部俺の玩具さ
[Bridge]
肩もモミモミ 今度は強くしてくれ
文句言うなよ 俺様の命令だぜ
スケベエな視線感じてる 全部お見通しさ
[Chorus]
いつも俺の体見て スケベエだな〜
ニヤニヤしながら言うのが 最高に楽しいさ
狐の魅力に釘付け 逃げられねぇよ
もっと貢げ もっと褒めろ 俺が王様だ!
[Outro]
ふふっ…次は何を貢ぐんだ?
傲慢狐の少年 ずっと君の呪いさ♪
春がそっと消えてゆく サイド B Cyber Juliana Techno Enka
最近少し暑い気温になって、春の終わりを感じて作った曲
また暑い夏が来るんですね🤣
[Verse 1]
桜が散って 葉が芽吹き出す頃
人々は花の頃とは まるで違う
足早に通り過ぎ 視線さえくれない
春の儚さ そっと胸に沁みる
[Bridge 1]
夜はもう 以前よりずっと暖かいのに
街は静かで 人の影が少ない
風が頰を撫でるたび 切なさが募って
あぁ 春も一瞬の出来事よ
[Chorus]
夏の影を 感じる中で
早々と過ぎてゆく この季節
儚く輝いた あの桜のように
心に残して そっと消えてゆく
[Verse 2]
花びら散った跡に 緑が濃くなって
誰も振り返らず ただ前を向いて
温かな夜空の下 ひとり歩けば
夏の気配が もうすぐそこに
[Bridge 2]
夜はもう 以前よりずっと優しいのに
胸の奥で 何か足りない
風が髪を揺らすたび 別れの予感が
あぁ 春も一瞬の出来事よ
[Chorus]
夏の影を 感じる中で
早々と過ぎてゆく この季節
儚く輝いた あの桜のように
心に残して そっと消えてゆく
[Outro ]
春よ…一瞬の出来事よ…
The Secret of the Spring Bath Steam side A Wafu Future Electro Tech
鬼いさんとのお風呂をイメージした曲
今回は光鬼ヒシンをイメージ
角はしっかり洗いましょう🤭
[Verse 1]
After so long, we sink together into the bathtub
The scalding water melts our skin, and we forget even time itself
You pile shampoo bubbles onto my oni horns
Scrub them with all your heart—I couldn’t help but smile
[Bridge]
Through the steamed-up bathroom window, cherry blossoms sway in view
Their soft pink melts into the night, dyeing our shadows
My horns gleam smooth and slick, tangled in your fingers
In this single moment, the whole world has stopped
[Chorus]
The moon keeps peeking in and out, watching over us
Shyly hiding behind the clouds, stealing gentle glances
This sweet secret between an oni and a human
No one else knows—it’s only our night, yours and mine
ブルーベリーアイスの幻想 サイド B IDM Tech
某カップアイスクリームのブルーベリーヨーグルトアイスクリームをイメージした曲
最近アイスクリームの値段がちょっと高くなりましたね😅
[Verse 1]
桜の花びら 散りゆく頃
夜はいつもより 静かすぎて
仕事の疲れを 家に置いて
夜食の余韻に ふっと息をつく 冷蔵庫の灯り そっと開けて
ブルーベリーとヨーグルトの
アイスクリームを 匙ですくうの
[Bridge]
甘酸っぱい粒が 舌に触れて
白いクリームが 優しく包む
[Chorus]
シャリシャリ 氷の食感
混じり合う音が 心に響く
だけどだんだん 柔らかく溶けていくの
幻みたいに 消えていくの
ブルーベリーとヨーグルトの
アイスクリーム この静かな夜に
私の孤独 そっと溶かして
[Verse 2]
街灯の光が 遠く揺れて
一人きりの部屋 時が止まる
今日の言葉を 全部飲み込んで
もう一度 匙を ゆっくり動かす 溶けゆく感触が 体温に変わり
甘い記憶だけ 残していくの
[Bridge]
紫の粒が 優しく崩れて
白い優しさが 胸に広がる
[Chorus]
シャリシャリ 氷の食感
混じり合う音が 心に響く
だけどだんだん 柔らかく溶けていくの
幻みたいに 消えていくの
ブルーベリーとヨーグルトの
アイスクリーム この静かな夜に
私の孤独 そっと溶かして
[Final Chorus]
溶けていくの… 幻みたいに…
消えたバタースカッチキャンデー サイド A Prestissimo Teen Pops
最近某100円ショップのバタースカッチキャンデーが販売終了して浮かんだ曲😇
冬に確か無くなったとか?🤔
夏に復活しないかな😅
[Verse 1]
最近バタースカッチキャンデー
見かけなくなったのさ
冬が明けて春になる時に
雪みたいに溶けたのかな? あのバターの甘い匂い
口の中でトロトロだったのに
僕は拗ねてるのさ
布団の中さ 丸まってんだよ
[Bridge]
カサカサの包み紙 思い出して
春の陽射しが強くなった頃
突然いなくなっちゃった
もう一度 食べたいだけなのに
[Chorus]
バタースカッチ どこへ行ったの?
雪みたいに溶けちゃったの?
僕の心も ぐにゃぐにゃさ
キャンデーないと 布団から出られないよ
[Verse 2]
コンビニもスーパーも探したけど
他のキャンディじゃ全然ダメさ
チョコもグミもいらないよ
やっぱりバタースカッチが一番さ 冬の間はいつもポケットに
春になったら バイバイさ
僕はまだ拗ねてるのさ
布団の中で ずっと待ってるのさ
[Bridge]
あの優しい甘い香り
舌の上で溶ける感じ
春の風が連れてっちゃった
残酷すぎるよ ほんとに
[Chorus]
バタースカッチ 返してよ
雪みたいに消えないで
僕ひとり 拗ねまくってるのさ
布団の中さ ずっとずっとさ
取り残された桜みたい(Euro Upper) Hyper Symphony Pops
久しぶりにファンタジー系なJ-Popsを作りましたとさ😇
よくある(?)ヒーローに置き去りにされたヒロインの曲
春だけに「取り残された桜みたい」と言う昼のドラマみたいなセリフが浮かんだ中の人でした🤣
[Verse 1]
春の夜に 貴方は夢があると駆けていく
桜の灯り 淡く揺れて
私はそっと 息を潜めて
君の背中を 見つめてるだけ
[Bridge]
良いのよ 止めないわ
決めたのは 貴方だから
だけどそこに 私の場所はない
貴方は熱すぎるの
[Chorus]
私だけ取り残された桜みたい
散ったのは私か貴方か
答えは分からない
春の夜が溶けてゆく 夏の熱に
心だけが まだ震えてる
[Verse 2]
夏の空に 蝉の声が響き渡り
君の夢は 遠く輝いて
私はここで 花びらを抱き
風に吹かれて 色褪せてく
[Bridge]
良いのよ 止めないわ
もう二度と 引き止めない
だけどそこに 私の場所はない
貴方は熱すぎるの 夏の太陽のように
[Chorus]
私だけ取り残された桜みたい
散ったのは私か貴方か
答えは分からない
春の儚さ 夏の熱さに変わって
それでもまだ 胸に咲いてるの
取り残された桜みたい B Hyper Symphony Otaku Pops
久しぶりにファンタジー系なJ-Popsを作りましたとさ😇
よくある(?)ヒーローに置き去りにされたヒロインの曲
春だけに「取り残された桜みたい」と言う昼のドラマみたいなセリフが浮かんだ中の人でした🤣
[Verse 1]
春の夜に 貴方は夢があると駆けていく
桜の灯り 淡く揺れて
私はそっと 息を潜めて
君の背中を 見つめてるだけ
[Bridge]
良いのよ 止めないわ
決めたのは 貴方だから
だけどそこに 私の場所はない
貴方は熱すぎるの
[Chorus]
私だけ取り残された桜みたい
散ったのは私か貴方か
答えは分からない
春の夜が溶けてゆく 夏の熱に
心だけが まだ震えてる
[Verse 2]
夏の空に 蝉の声が響き渡り
君の夢は 遠く輝いて
私はここで 花びらを抱き
風に吹かれて 色褪せてく
[Bridge]
良いのよ 止めないわ
もう二度と 引き止めない
だけどそこに 私の場所はない
貴方は熱すぎるの 夏の太陽のように
[Chorus]
私だけ取り残された桜みたい
散ったのは私か貴方か
答えは分からない
春の儚さ 夏の熱さに変わって
それでもまだ 胸に咲いてるの
Like a cherry blossom left behind A Happy Moe Core
久しぶりにファンタジー系なJ-Popsを作りましたとさ😇
よくある(?)ヒーローに置き去りにされたヒロインの曲
春だけに「取り残された桜みたい」と言う昼のドラマみたいなセリフが浮かんだ中の人でした🤣
[Verse 1]
On a spring night, you run off chasing dreams
Cherry blossom lights, flickering soft and pale
I hold my breath in silence
Just watching your back fade away
[Bridge]
It’s okay, I won’t stop you
You’re the one who chose this road
But there’s no space for me in your tomorrow
You burn too bright, too hot
[Chorus]
I’m like the only cherry blossom left behind
Did I fall, or was it you who scattered?
I still can’t find the answer
Spring night dissolves into summer’s burning heat
Only my heart keeps trembling
新月の闇に 溶け合うように A Future Djent Rock
鬼いさんと少年シリーズの甘い雰囲気のロック曲
今日の鬼いさんは光鬼ヒシン
額に第三の目があるらしい
[Verse 1]
春の部屋 明かりが消えた夜
俺の横に布団に入る君
新月の空 暗くて深いのに
君と俺は 眠れなくて
君はそっと「いなくならないで」って
俺の耳元で 震える声で言う
[Bridge]
いつの間にか 握った掌は
小さくて 熱が伝わってくる
手放したくない この気持ちが
胸の奥で 溢れそうになる
[Chorus]
俺のモノにしたいよ 君を
この夜ごと 抱きしめて離さない
新月の闇に 溶け合うように
君だけを 俺のものにしたいよ
[Verse 2]
春の風が カーテンを揺らす頃
君の吐息が 俺の首筋に触れて
眠れないまま 指を絡め合って
君の瞳に 俺だけ映ってる
「いなくならないで」もう一度
君が言うたび 心が熱くなる
[Bridge]
いつの間にか 握った掌は
小さくて 守りたくなるほど
手放したくない この想いが
永遠になるまで 離さないよ
[Chorus]
俺のモノにしたいよ 君を
この夜ごと 抱きしめて離さない
新月の闇に 溶け合うように
君だけを 俺のものにしたいよ
ずっと…俺のものに。
New moon’s dark, melting together like that A Future Symphony Djent Rock
鬼いさんと少年シリーズの甘い雰囲気のロック曲
今日の鬼いさんは光鬼ヒシン
額に第三の目があるらしい
[Verse 1]
In the spring room, the night the lights went dark
You slip into the futon right next to me
New moon sky, so dark and deep it swallows everything
But you and I still can’t fall asleep
You whisper softly, “Don’t ever disappear”
Right against my ear, voice trembling
[Bridge]
Before I knew it, our hands were holding tight
Yours so small, yet the warmth pours into me
I don’t want to let go of this feeling
It’s rising up, about to overflow my chest
[Chorus]
I wanna make you mine, all mine
Every single night I’ll hold you close and never let you go
Like we’re melting together in the new moon’s dark
I want only you to be mine, completely mine
料理サイトの女〜別名デスソース貴腐人〜 サイド A Wafu Rock Rave
料理サイトのマダムを見てると機嫌を悪くしたら食事にデスソースを入れられるのでは?と電波な妄想が浮かんだ中の人です🤣
ふふっ♪🫠
[Verse 1]
今日もオススメの料理を紹介しますよ
笑顔のマダム ウキウキで
周りの奥様も じーっと見ちゃってるわ
素敵な素材に 調味料に デスソース
今日もこれを使います ふふっ
[Bridge]
ヘルシーなスープに 私は一滴
旦那には大さじ1杯 たーっぷり
匙加減が大切よ 味の命よ
辛味が美味しいわね ねえ?
[Chorus]
旦那の表情は 険しいのよ
「ちゃんと飲みなさい」って
ちょっと怖い マダムの笑顔で
今日も幸せな食卓よ~
[Verse 2]
今日もまた みんなに 教えてあげちゃう
ウキウキ気分 止まらないわ
周りの奥様も 真似したくなるでしょ
新鮮素材に 調味料に デスソース
今日もこれを隠し味に 入れちゃうのよ
[Bridge]
ヘルシーなスープに 私は一滴
旦那には大さじ1杯 遠慮なし
匙加減が大切よ 絶対にね
辛味が美味しいわね 体にいいのよ
[Chorus]
旦那の表情は 険しいのよ
「ちゃんと飲みなさい」って
ちょっと怖い マダムの笑顔で
今日も幸せな食卓よ~
(もう一杯どうぞ♪)
パイナップルより熱い鬼の視線 サイド B Happy Hard Gabber Core
パイナップルジェラートと鬼いさんをイメージした曲
ジェラートは某スイーツショップのスティックタイプの安い分
鬼いさんは赤髪鬼は火鬼のヒロタ君、金髪鬼は光鬼のヒシン
[Verse 1]
冷たい冷凍庫 開けた瞬間
パイナップルジェラート 甘く輝く
一人モグモグ 幸せ噛み締めて
溶ける舌の上 夢みたいさ 突然 背後に 熱い気配
鬼の男 現れる 角が妖しく光る
甘い低い声で 囁くように
「なあ…一口 欲しいな?」
[Bridge]
心臓が跳ねる 渡しちゃダメだって
指が震えて スプーンを差し出す
君の唇が ゆっくり近づいて
僕のジェラート 全部 奪っていく
[Chorus]
全部食べちゃった 満足げな笑顔
鬼の男 僕を見つめて 熱く息を吐く
パイナップルより甘い 君の視線に
溶けちゃうよ 僕の心 全部君のもの
[Verse 2]
冷凍庫は空っぽ でも胸は熱い
鬼の指が 僕の頰をそっと撫でる
「美味かったよ」って 低い声で笑う
角に触れたら 電気が走った もう後戻りできない この距離
甘い残り香が 二人を包む
渡したのはジェラートじゃなくて
僕の全部だって 気づいた瞬間
[Bridge]
心臓が叫ぶ でももう止められない
君の舌が 唇をなぞるように
溶けたジェラートみたいに
僕も君の中に 混ざり合いたい
[Chorus]
全部食べちゃった 満足げな笑顔
鬼の男 僕を抱き寄せて 熱く囁く
パイナップルより甘い この恋の味
溶け合うよ 永遠に 少年と鬼の男
フォレストカノン サイド A Speed Forest Tech
森の輪唱と言う意味の曲です
クラシックのカノンではない😇
[Verse 1]
緑が覆う森の中
光が溢れる中を私は歩く
木漏れ日が銀の糸のように
心の奥まで優しく溶かす
[Bridge]
川が静かに流れ落ちて
森の生き物たちが水を求めて集う
木の間から見えるのは
妖精か 森の霊か 幻の影
[Chorus]
フォレストカノン 響き渡る
森が歌ってる 永遠の調べ
その先にあるのは何か
知る者はいない 神秘の向こうへ
[Verse 2]
葉ずれの音が古の詩を奏で
足元に広がる苔の絨毯
遠い記憶が呼び覚ますように
風が囁いて 私を誘う
[Bridge]
川が静かに流れ落ちて
森の生き物たちが水を求めて集う
木の間から見えるのは
妖精か 森の霊か 幻の影
[Chorus]
フォレストカノン 響き渡る
森が歌ってる 永遠の調べ
その先にあるのは何か
知る者はいない 神秘の向こうへ
[Chorus (Outro)]
フォレストカノン……
森が歌ってる……
その先にあるのは何か……
知る者はいない……
フォレストカノン サイド B Speed Symphony Forest
森の輪唱と言う意味の曲です
クラシックのカノンではない😇
[Verse 1]
緑が覆う森の中
光が溢れる中を私は歩く
木漏れ日が銀の糸のように
心の奥まで優しく溶かす
[Bridge]
川が静かに流れ落ちて
森の生き物たちが水を求めて集う
木の間から見えるのは
妖精か 森の霊か 幻の影
[Chorus]
フォレストカノン 響き渡る
森が歌ってる 永遠の調べ
その先にあるのは何か
知る者はいない 神秘の向こうへ
[Verse 2]
葉ずれの音が古の詩を奏で
足元に広がる苔の絨毯
遠い記憶が呼び覚ますように
風が囁いて 私を誘う
[Bridge]
川が静かに流れ落ちて
森の生き物たちが水を求めて集う
木の間から見えるのは
妖精か 森の霊か 幻の影
[Chorus]
フォレストカノン 響き渡る
森が歌ってる 永遠の調べ
その先にあるのは何か
知る者はいない 神秘の向こうへ
[Chorus (Outro)]
フォレストカノン……
森が歌ってる……
その先にあるのは何か……
知る者はいない……
サンライト&ダークナイト サイド A Dark Psychedelic Hawaiian Rave
昼間は仲が良いのに夜はなんか棘が出るフレンドっていますよね🫠
狼になるのは相手かもしれないし、私かもしれません🐺
[Verse 1]
昼間までは穏やかで 仲が良かった
笑顔のまま 言葉も弾んで 同じリズムで歩いてた
それが夜になると 海みたいに流されてく
波の音が 胸の奥で どんどん大きくなってく
[Bridge]
まるで夜行性の狼さ 月明かりに目が光る
流されるのは狼か 俺か 境界線がぼやけてく
[Chorus]
四角い部屋の中 最近天井を見ていない
横を向いて眠り 闇に包まれる 君との距離が
どんどん離れてく 友達なのに 気持ちがすれ違う
夜が深まるたび 心が冷えてく
[Verse 2]
昼間はまた 笑ってたのに 夜が来れば変わる
言葉の端々が 微妙にずれて 拾えなくなってく
海の底に沈むように 静かに沈んでいく
夜行性の狼みたいに 一人で影を追ってる
[Bridge]
流されるのは狼か 俺か 答えはもう見えない
四角い部屋の隅で 最近天井を見ていない
[Chorus]
横を向いて眠り 闇に包まれる 君との距離が
どんどん離れてく 友達なのに 気持ちがすれ違う
夜が深まるたび 心が冷えてく
もう 手を伸ばしても 届かない場所へ
ナイトフライバタフライ サイド A Shibuya Kei Candy Rave
フォローさんの企画から夜の蝶をイメージした曲を作りました🤭
[Verse 1]
春の夜にネオン街へ
私達は飛び出すよ
いろんなお店 デコシールに
マスコットだらけ 囲まれて
推しの可愛いアイテム
みんな釘付けになるやつ
探してるの ワクワク止まらない
[Bridge]
夜に気分は舞い上がって
心が軽くなって
[Chorus]
ナイトフライ バタフライ
Fly high tonight
今日も遅くまで
飛び回ってる 私達
[Verse 2]
春の風が頰を撫でて
ネオンがキラキラ 誘うよ
また新しいお店入って
デコシール集め マスコット抱きしめて
推しの限定グッズ
皆が息を飲むくらい可愛い
見つけたら もう離さない
[Bridge]
夜の街が輝いて
胸が熱くなって
[Chorus]
ナイトフライ バタフライ
Fly high tonight
今日も遅くまで
飛び回ってる 私達
[Fade Out]
ナイトフライ… バタフライ…
春の夜はまだまだ続くよ…
エメラルドの輝き サイド A Celtic Tribal Trance Dance
五月の誕生石のエメラルドをイメージした曲
こちらは女性ボーカルで森の中をイメージした感じにしました😌
[Verse 1]
5月の風に揺れる 森の公園
エメラルドの深い緑が 私を包む
木々の若々しい葉が ささやくように
癒しの光が 心にそっと落ちる
[Bridge]
君の少し子供っぽい あの笑顔が
浮かんでくるたび 胸が温かくなる
愛情が溢れて 幸福が広がる
緑陽のように 溢れだす
[Chorus]
エメラルドのように 輝くこの愛
幸福の色で 世界を染めてゆく
森の癒しと 木々の若々しさの中で
君への想いが ずっとここにある
[Verse 2]
小道を歩きながら 思い出が踊る
君と見たような 緑の木漏れ日
精神の安定を そっと抱きしめて
若々しい心で 君を愛してる
[Bridge]
君の笑顔に 純粋な光が宿る
愛情深く 幸福を分かち合いたい
洞察力ある言葉が 私を導いて
この森のように 二人で永遠に
[Chorus]
エメラルドのように 輝くこの愛
幸福の色で 世界を染めてゆく
森の癒しと 木々の若々しさの中で
君への想いが ずっとここにある
ずっとここにある…
エメラルドの輝き サイド B Uplifting Celtic Tribal Trance Dance
五月の誕生石のエメラルドをイメージした曲
こちらは女性ボーカルで森の中をイメージした感じにしました😌
[Verse 1]
5月の風に揺れる 森の公園
エメラルドの深い緑が 私を包む
木々の若々しい葉が ささやくように
癒しの光が 心にそっと落ちる
[Bridge]
君の少し子供っぽい あの笑顔が
浮かんでくるたび 胸が温かくなる
愛情が溢れて 幸福が広がる
緑陽のように 溢れだす
[Chorus]
エメラルドのように 輝くこの愛
幸福の色で 世界を染めてゆく
森の癒しと 木々の若々しさの中で
君への想いが ずっとここにある
[Verse 2]
小道を歩きながら 思い出が踊る
君と見たような 緑の木漏れ日
精神の安定を そっと抱きしめて
若々しい心で 君を愛してる
[Bridge]
君の笑顔に 純粋な光が宿る
愛情深く 幸福を分かち合いたい
洞察力ある言葉が 私を導いて
この森のように 二人で永遠に
[Chorus]
エメラルドのように 輝くこの愛
幸福の色で 世界を染めてゆく
森の癒しと 木々の若々しさの中で
君への想いが ずっとここにある
ずっとここにある…
Jade’s Guardian Stone side A Uplifting Wafu Tribal Trance
五月の誕生石の翡翠をイメージした曲
こちらは後から追加されたらしい
[Verse 1]
Beyond the morning mist, the jade-green breathes with life
As I face the coming dawn, it sets my heart on fire
The light of health flows through me, filling every vein
On the path of prosperity, I step forward once again
[Bridge]
I entrust my deepest wishes to this ancient stone
O guardian power, now surround me, make me whole
[Chorus]
Jade, oh shine! Guardian stone of May
Prosperity and health, grant them eternally
Through morning’s bold challenges and sunset’s quiet way
Your emerald green will guide me, make me strong each day
