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【実況】あまりアイドルに興味はないが「みつばち学園」をやる Part2(『春組』(2/6))
種悪津駒人(シュワルツ・コマンドー)
どうもっす、サムライドラゴンと申します。
PCエンジンソフト「みつばち学園」を実況しました。
※「PCE企画」とは、「PCエンジンのゲームを全部やろう企画」という無謀な企画の略です。
Part1→sm39783354
Part3→sm39802094
コズミックファンタジー冒険少年ユウ第2回【VOICEVOX】
メーカー・日本テレネット
発売日・1990年3月30日
ハード・PCエンジンCD-ROM2
プレイ環境・プロジェクトEGG
#使用させている音源、素材#
VOICEVOX:櫻歌ミコ(CV:赤乃みずき様)
VOICEVOX:もち子さん(cv明日葉よもぎ様)
櫻歌ミコ立ち絵(moiky様)
もち子さん立ち絵(moiky様)
イワシロ音楽素材様
Aランクサンダー『ヴィジュアル用BGMストリングスVer.』保管用特別MIX(シーン不明ボツ曲?)
音楽制作プロジェクト「On-premises」提供による『黒子の音源』シリーズ第88弾です。
この『黒子の音源』シリーズはオンプレミスのBOSS君こと 湯浅稔 氏が、過去に作曲・編曲・サウンドプロデュース・サウンドディレクション等を行ったゲームタイトルの中で実際に使用した音源、また企画の段階にプレゼン用として作られたデモ音源などを氏の所有する膨大なマスターライブラリーの中からセレクトし当時の制作秘話や制作現場での様々な逸話などを織り交ぜ紹介していこうという試みです。
当の本人は「終活」とか「遺言」などと申しておりますが、まあそれはそれとしてレトロゲームの音源とその開発にまつわるお話は私たちスタッフもとても楽しみにしていますし子供の頃 実際に遊んだゲームの曲もあるので懐かしい思い出がよみがえります。
それでは、『黒子の音源』第88話をお楽しみ下さい。
※以下は、湯浅氏よりお聞きした制作秘話です。
☆湯浅氏 談☆
さて、今回も「メガCD版」マスター音源シリーズ のご紹介となります。
で、第2弾となるこの曲は『Aランクサンダー』用にご発注いただいたヴィジュアルシーン用の楽曲(ストリングスVer.) なのですが...どこに使用されたのか分からない?というか...もしかして 収録されずに没曲 になっているかも...という曲で、実は3バージョンMIXしてあるので、後日、YouTube と facebook にも掲載していただく予定です。(※全てに掲載されたらここにもURLを追記してもらいますね!)
そして、前回同様このシリーズで紹介する音源は、別途マスタリングした 48Khzのバージョン(DAT:スタジオ保管用MIX)から収録したモノですので奥行や反響音なども含めゲーム機からの出音とはかなり異なる音になっています。
メガCDの場合はゲーム用のCD内に44.1Khz の音源をそのまま入れる事ができなかった為、PCエンジンCD-ROM2の様に (→再生機器がぶっ壊れるので絶対にやっちゃダメなんですけど...) 直接CDで聴くことができませんでしたから、制作関係者以外の方にとっては、世界初&超激レアな音源 になるかと思います。
...というわけで、どなたかこの曲がどのシーンで使われているのか、あるいはボツ曲なのか、ご教示いただきたくよろしくお願い申し上げます。(いい曲だしアレンジもめっちゃ気に入ってるので没だったら悲しすぎるなあ..)
いつも曖昧な記憶を思い出しながらの作業故、諸々間違っていたら ごめんなさい。
m(_ _)m
#ヴィジュアル用BGM #メガCD #レトロゲーム #ゲームミュージック #Aランクサンダー #没曲かも #激レア音源 #平沢悦章 #福島尚哉 #三好敏彦 #湯浅稔 #YUJI
XZRⅡ『エルサレム』保管用特別MIX (エグザイルⅡ~邪念の事象~) ゲーム中BGM
音楽制作プロジェクト「On-premises」提供による『黒子の音源』シリーズ第68弾です。
この『黒子の音源』シリーズはオンプレミスのBOSS君こと 湯浅稔 氏が、過去に作曲・編曲・サウンドプロデュース・サウンドディレクション等を行ったゲームタイトルの中で実際に使用した音源、また企画の段階にプレゼン用として作られたデモ音源などを氏の所有する膨大なマスターライブラリーの中からセレクトし当時の制作秘話や制作現場での様々な逸話などを織り交ぜ紹介していこうという試みです。
当の本人は「終活」とか「遺言」などと申しておりますが、まあそれはそれとしてレトロゲームの音源とその開発にまつわるお話は私たちスタッフもとても楽しみにしていますし子供の頃 実際に遊んだゲームの曲もあるので懐かしい思い出がよみがえります。
それでは、『黒子の音源』第68話をお楽しみ下さい。
※以下は、湯浅氏よりお聞きした制作秘話です。
☆湯浅氏 談☆
第67話に続き、今回の楽曲も PCエンジン SUPER CD-ROM²用 ARPGゲーム『エグザイルⅡ ~邪念の事象~』に収録いただいた曲のご紹介です。
今回の曲は聖地「エルサレム」のマップ画面でアサシンの首領サドラーが十字軍の兵士と会話するシーンから始まるため、曲のイメージをどうすべきかめちゃくちゃ迷いましたが、会話中サドラーに対して兵士が「イスラムの戦士」...と語りかけているので最終的にこのパターンになりました。
で、曲というよりはむしろSE的なBGMになっていますが、コーランのイメージを出すのにけっこう苦労したというか...神聖なものなので何か諸々の失礼があったらどうしよう...と少し不安でもありましたね。
納品した音源は 44.1Khz (TV用にアレンジ・MIXされたバージョン) のデータでしたが、こちらの音源も別途マスタリングしておいた 48Khzの別バージョン(DAT:スタジオ保管用MIX)となっておりますので、奥行や反響音なども含め、ゲームに収録されている音源とはかなり違って聞こえるかと思います。
ゲームをお持ちの皆さんはぜひ聞き比べてみて下さいね。
...ということで、
いつも曖昧な記憶を思い出しながらの作業故、諸々間違っていたら ごめんなさい。m(_ _)m
XZRⅡ「エグザイルⅡ~邪念の事象~」スタッフロール用BGM(原曲09)
音楽制作プロジェクト「On-premises」提供による『黒子の音源』シリーズ第65弾です。
この『黒子の音源』シリーズはオンプレミスのBOSS君こと 湯浅稔 氏が、過去に作曲・編曲・サウンドプロデュース・サウンドディレクション等を行ったゲームタイトルの中で実際に使用した音源、また企画の段階にプレゼン用として作られたデモ音源などを氏の所有する膨大なマスターライブラリーの中からセレクトし当時の制作秘話や制作現場での様々な逸話などを織り交ぜ紹介していこうという試みです。
当の本人は「終活」とか「遺言」などと申しておりますが、まあそれはそれとしてレトロゲームの音源とその開発にまつわるお話は私たちスタッフもとても楽しみにしていますし子供の頃 実際に遊んだゲームの曲もあるので懐かしい思い出がよみがえります。
それでは、『黒子の音源』第65話をお楽しみ下さい。
※以下は、湯浅氏よりお聞きした制作秘話です。
☆湯浅氏 談☆
第64話に続き、今回の楽曲も PCエンジン SUPER CD-ROM²用 ARPGゲーム『エグザイルⅡ ~邪念の事象~』に収録いただいた曲のご紹介です。
今回の曲(スタッフロール)はラスボスを倒した後にながれるスタッフロール用に制作した楽曲です。
一緒に戦ってきた仲間やエル・シッドへの思い、苦しかった旅の道のり、また、宗教について深く考えさせられるエンディングイメージに合わせ、静かに淡々と...そして徐々に盛り上がっていく勇壮感も力強く表現できたのではないかと思います。
成果物は 44.1Khz (TV用の) データを納品していますが、こちらの曲は別途マスタリングしておいた48Khzの別バージョン(MA前のDAT音源)になっております。
ゲームをお持ちの皆さんはぜひ聞き比べてみて下さい。
...ということで、曖昧な記憶を思い出しながらの作業故、諸々間違っていたら ごめんなさい。
m(_ _)m
Aランクサンダー『ヴィジュアル用BGM-M2:ウェスタンVer.』保管用特別MIX(予告編用BGM)
音楽制作プロジェクト「On-premises」提供による『黒子の音源』シリーズ第96弾です。
この『黒子の音源』シリーズはオンプレミスのBOSS君こと 湯浅稔 氏が、過去に作曲・編曲・サウンドプロデュース・サウンドディレクション等を行ったゲームタイトルの中で実際に使用した音源、また企画の段階にプレゼン用として作られたデモ音源などを氏の所有する膨大なマスターライブラリーの中からセレクトし当時の制作秘話や制作現場での様々な逸話などを織り交ぜ紹介していこうという試みです。
当の本人は「終活」とか「遺言」などと申しておりますが、まあそれはそれとしてレトロゲームの音源とその開発にまつわるお話は私たちスタッフもとても楽しみにしていますし子供の頃 実際に遊んだゲームの曲もあるので懐かしい思い出がよみがえります。
それでは、『黒子の音源』第96話をお楽しみ下さい。
※以下は、湯浅氏よりお聞きした制作秘話です。
☆湯浅氏 談☆
さて、今回も「メガCD版」マスター音源シリーズ のご紹介となります。
で、記念すべき第10弾目となるこの曲は『Aランクサンダー』の ヴィジュアルシーン用に作った楽曲(M2:ウェスタン風アレンジ Ver.) なのですが、実際には「予告編用のBGM」として使用されている様です。
没曲 になったかもしれない 「M1:昭和宇宙」 と並行して制作した曲ですが、こちらのウェスタンVer.の方はイントロがカットされているので、演出的にそのあたりの変更指示があったのかもしれません。
今となっては遠藤さんにお聞きしないと分かりませんが...w
...ということで、前回同様このシリーズで紹介する音源は、別途マスタリングした 48Khzのバージョン(DAT:スタジオ保管用MIX)から収録をしてありますので、奥行や反響音なども含めゲーム機からの出音とはかなり異なる音になっているかと思います。
メガCDの場合はゲーム用のCD内に44.1Khz の音源をそのまま入れる事ができなかった為、PCエンジンCD-ROM2の様に (→再生機器がぶっ壊れるので絶対にやっちゃダメなんですけど...) 直接CDで聴くことはできませんでしたから、制作関係者以外の方にとってはこの曲も、世界初!&超激レア!な音源 になるかと思いますよ。
てことで、いつも曖昧な記憶を思い出しながらの作業故、諸々間違ってたら ごめんなさい。
m(_ _)m
#ヴィジュアル用BGM #メガCD #レトロゲーム #ゲームミュージック #Aランクサンダー #予告編 #激レア音源 #平沢悦章 #福島尚哉 #三好敏彦 #湯浅稔 #YUJI #ウェスタン #西部劇風
Aランクサンダー『ヴィジュアル用BGM-M6 行進だぁ!』保管用特別MIX
音楽制作プロジェクト「On-premises」提供による『黒子の音源』シリーズ第94弾です。
この『黒子の音源』シリーズはオンプレミスのBOSS君こと 湯浅稔 氏が、過去に作曲・編曲・サウンドプロデュース・サウンドディレクション等を行ったゲームタイトルの中で実際に使用した音源、また企画の段階にプレゼン用として作られたデモ音源などを氏の所有する膨大なマスターライブラリーの中からセレクトし当時の制作秘話や制作現場での様々な逸話などを織り交ぜ紹介していこうという試みです。
当の本人は「終活」とか「遺言」などと申しておりますが、まあそれはそれとしてレトロゲームの音源とその開発にまつわるお話は私たちスタッフもとても楽しみにしていますし子供の頃 実際に遊んだゲームの曲もあるので懐かしい思い出がよみがえります。
それでは、『黒子の音源』第94話をお楽しみ下さい。
※以下は、湯浅氏よりお聞きした制作秘話です。
☆湯浅氏 談☆
さて、今回も「メガCD版」マスター音源シリーズ のご紹介となります。
第8弾のこの曲も『Aランクサンダー』の ヴィジュアルシーン用に作られた楽曲で、タイトルは「M6:行進だぁ!」...です。
前回同様このシリーズで紹介する音源は、別途マスタリングした 48Khzのバージョン(DAT:スタジオ保管用MIX)から収録したモノですので奥行や反響音なども含めゲーム機からの出音とはかなり異なる音になっています。
この曲は第2話の中で怪しい男たちが「乱由鷹」の家を襲撃しに来た時に流れる曲 (隊列を組んだ兵士達が近づいて来るイメージ) という仕様だった為、あえて戦争モノの行進曲的なBGMとして制作をしました。
メガCDの制作ではゲーム用CDの中に44.1Khz の音源をそのまま入れ、再生する事ができなかった為、PCエンジンCD-ROM2の様に直接CDプレイヤー等で聴くことができませんでしたので、制作関係者以外の方にとってはこの曲も 世界初!&超激レア!な音源 になるかと思います!
...というわけで、いつも曖昧な記憶を思い出しながらの作業故、諸々間違ってたら ごめんなさい。m(_ _)m
#ヴィジュアル用BGM #メガCD #レトロゲーム #ゲームミュージック #Aランクサンダー #兵士 #行進曲 #第2話 #激レア音源 #平沢悦章 #福島尚哉 #三好敏彦 #湯浅稔 #YUJI
Aランクサンダー『ヴィジュアル用BGM-M5:不気味ちゃん』保管用特別MIX(緊張&不気味シーン用)
音楽制作プロジェクト「On-premises」提供による『黒子の音源』シリーズ第92弾です。
この『黒子の音源』シリーズはオンプレミスのBOSS君こと 湯浅稔 氏が、過去に作曲・編曲・サウンドプロデュース・サウンドディレクション等を行ったゲームタイトルの中で実際に使用した音源、また企画の段階にプレゼン用として作られたデモ音源などを氏の所有する膨大なマスターライブラリーの中からセレクトし当時の制作秘話や制作現場での様々な逸話などを織り交ぜ紹介していこうという試みです。
当の本人は「終活」とか「遺言」などと申しておりますが、まあそれはそれとしてレトロゲームの音源とその開発にまつわるお話は私たちスタッフもとても楽しみにしていますし子供の頃 実際に遊んだゲームの曲もあるので懐かしい思い出がよみがえります。
それでは、『黒子の音源』第92話をお楽しみ下さい。
※以下は、湯浅氏よりお聞きした制作秘話です。
☆湯浅氏 談☆
さて、今回も「メガCD版」マスター音源シリーズ のご紹介となります。
第6弾となるこの曲も『Aランクサンダー』の ヴィジュアルシーン用に作られた楽曲(M5:タイトル「不気味ちゃん」→ 緊張&不気味シーン用のBGM) ...となります。
そして、この曲はオープニング前の導入部で主人公の「乱由鷹」が 真っ裸 (美少年の「マッパ」は美しい!w) で登場するシーンにも使われており、ゲーム中ではその手のシーン(緊張&不気味なシーン?)で何度か聞くことになるBGMなわけです。
で、前回同様このシリーズで紹介する音源は、別途マスタリングした 48Khzのバージョン(DAT:スタジオ保管用MIX)から収録したモノですので奥行や反響音なども含めゲーム機からの出音とはかなり異なる音になっています。(この曲は、特にエコー感がかなり違っていると思います。)
メガCDの場合はゲーム用のCD内に44.1Khz の音源をそのまま入れる事ができなかったので、PCエンジンCD-ROM2の様に (→再生機器がぶっ壊れるので絶対にやっちゃダメなんですけど...) 直接CDで聴くことはできませんでしたから、制作関係者以外の方にとっては前回同様、世界初!&超激レア!な音源 になってると思いますよ。
なので、是非、ヘッドホンで聞いてみて下さいね!...というわけで、いつも曖昧な記憶を思い出しながらの作業故、諸々間違ってたら ごめんなさい。m(_ _)m
#ヴィジュアル用BGM #メガCD #レトロゲーム #ゲームミュージック #Aランクサンダー #不気味 #緊張 #緊迫感 #激レア音源 #平沢悦章 #福島尚哉 #三好敏彦 #湯浅稔 #YUJI #まっぱだか
【実況】PCエンジン イースIV SUPER CD-ROM^2 part 14
その14です。なにこの・・なに?
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No.01【悪魔城ドラキュラX 血の輪廻】#1 リヒター 表ルート ノーデスクリア
1993 / PCエンジン CD-ROM2
【悪魔城ドラキュラX 血の輪廻】
リヒター・ベルモンド
#1 表ルート ノーデスクリア
【実況】PCエンジン イースIV SUPER CD-ROM^2 part 12
その12です。ボスの強さが尋常じゃなくなってきました。
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XZRⅡ『カリー聖堂』保管用特別MIX (エグザイルⅡ~邪念の事象~) ゲーム中BGM
音楽制作プロジェクト「On-premises」提供による『黒子の音源』シリーズ第74弾です。
この『黒子の音源』シリーズはオンプレミスのBOSS君こと 湯浅稔 氏が、過去に作曲・編曲・サウンドプロデュース・サウンドディレクション等を行ったゲームタイトルの中で実際に使用した音源、また企画の段階にプレゼン用として作られたデモ音源などを氏の所有する膨大なマスターライブラリーの中からセレクトし当時の制作秘話や制作現場での様々な逸話などを織り交ぜ紹介していこうという試みです。
当の本人は「終活」とか「遺言」などと申しておりますが、まあそれはそれとしてレトロゲームの音源とその開発にまつわるお話は私たちスタッフもとても楽しみにしていますし子供の頃 実際に遊んだゲームの曲もあるので懐かしい思い出がよみがえります。
それでは、『黒子の音源』第74話をお楽しみ下さい。
※以下は、湯浅氏よりお聞きした制作秘話です。
☆湯浅氏 談☆
今回の楽曲も PCエンジン SUPER CD-ROM²用 ARPGゲーム『エグザイルⅡ ~邪念の事象~』に収録いただいた曲です。
この曲は「カリー聖堂」のバトル面用に制作したBGMなのですがこれってインドにあるカーリー寺院のこと?それとも女神カーリー?え、カーリーってあの大黒様なのけ?とか、いや、印度と言えばカレーでしょ?ってことでそれらの要素を組み合わせて作りました...というのは冗談で、最終的には「デリー」と同じ路線(インド風?)で作られております。
因みに、湯浅はインドカレーよりも欧風カレーの方が好きで...20代のころは 神田神保町 にある ペルソナさんによく通っておりました。
まあ、前回のケバブに続き今回はカレーの話とかしちゃってますけど エグザイルシリーズのイメージ って実は ケバブとカレー だった!! (キッパリ!) とかね...こんな話じゃ制作秘話にならんよなあ..(笑)
納品した音源は 44.1Khz (TV用にアレンジ・MIXされたバージョン) のデータでしたが、こちらの音源も別途マスタリングしておいた 48Khzの別バージョン(DAT:スタジオ保管用MIX)となっておりますので、奥行や反響音なども含め、ゲームに収録されている音源とはかなり違って聞こえるかと思います。
ゲームをお持ちの皆さんはぜひ聞き比べてみて下さいね。
...ということで、
いつも曖昧な記憶を思い出しながらの作業故、諸々間違っていたら ごめんなさい。m(_ _)m
【実況】PCエンジン イースIV SUPER CD-ROM^2 part 16
その16です。ダンジョンが長い!
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【実況】PCエンジン イースIV SUPER CD-ROM^2 part 10
その10です。ぶっ○してやるぅぅReturns
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【実況】あまりアイドルに興味はないが「みつばち学園」をやる Part7(『夏組』(1/5))
次は夏組 編
春組編よりはまともだが、変なのには変わりない
どうもっす、サムライドラゴンと申します。
PCエンジンソフト「みつばち学園」を実況しました。
※「PCE企画」とは、「PCエンジンのゲームを全部やろう企画」という無謀な企画の略です。
Part1→sm39783354
Part6→sm39817264
Part8→sm39827006
XZRⅡ『デリー』保管用特別MIX (エグザイルⅡ~邪念の事象~) ゲーム中BGM
音楽制作プロジェクト「On-premises」提供による『黒子の音源』シリーズ第66弾です。
この『黒子の音源』シリーズはオンプレミスのBOSS君こと 湯浅稔 氏が、過去に作曲・編曲・サウンドプロデュース・サウンドディレクション等を行ったゲームタイトルの中で実際に使用した音源、また企画の段階にプレゼン用として作られたデモ音源などを氏の所有する膨大なマスターライブラリーの中からセレクトし当時の制作秘話や制作現場での様々な逸話などを織り交ぜ紹介していこうという試みです。
当の本人は「終活」とか「遺言」などと申しておりますが、まあそれはそれとしてレトロゲームの音源とその開発にまつわるお話は私たちスタッフもとても楽しみにしていますし子供の頃 実際に遊んだゲームの曲もあるので懐かしい思い出がよみがえります。
それでは、『黒子の音源』第66話をお楽しみ下さい。
※以下は、湯浅氏よりお聞きした制作秘話です。
☆湯浅氏 談☆
第65話に続き、今回の楽曲も PCエンジン SUPER CD-ROM²用 ARPGゲーム『エグザイルⅡ ~邪念の事象~』に収録いただいた曲のご紹介です。
今回の曲(デリー)はヴィジュアルシーン用の曲ではなくゲーム中に流れるBGMとして制作した楽曲です。
デリーの街(MAP画面)用に作りましたが思いっきりインドっぽい音色を使ってますね。ww
納品した音源は 44.1Khz (TV用にアレンジ・MIXされたバージョン) のデータでしたが、こちらの音源は別途マスタリングしておいた 48Khzの別バージョン(DAT:スタジオ保管用MIX)となっておりますので、奥行や反響音なども含め、ゲームに収録されている音源とはかなり違って聞こえるかと思います。
ゲームをお持ちの皆さんはぜひ聞き比べてみて下さいね。
...ということで、
いつも曖昧な記憶を思い出しながらの作業故、諸々間違っていたら ごめんなさい。m(_ _)m
[PCE]爆笑 吉本新喜劇を埼玉県民が恐れ多くもプレイする[ハドソン]#1
1994年にPCエンジンスーパーCD-ROM2でハドソンより発売された爆笑 吉本新喜劇をプレイするまで遊びます。埼玉県民が!
マルチメディア時代らしくボイスも多彩でビジュアラブルな動きをするゲームで懐かしい人は懐かしいと思います。
何故か主人公は間寛平氏ですけどね。
プレイ当時の状況を思い出しながらやっておりますので、懐かしんで頂ければ幸いです。
※ゲームの腕前は下の下です、お察しください。
ガチ勢ではありません。脳筋プレイです。
https://twitter.com/saramode
使用キャラ
VOICEVOX:ずんだもん
VOICEVOX:春日部つむぎ
【実況】あまりアイドルに興味はないが「みつばち学園」をやる Part16(『秋組』(5/5))
(´・ω・)妙子カワイソス
どうもっす、サムライドラゴンと申します。
PCエンジンソフト「みつばち学園」を実況しました。
※「PCE企画」とは、「PCエンジンのゲームを全部やろう企画」という無謀な企画の略です。
Part1→sm39783354
Part15→sm39869088
Part17→sm39878852
【実況】PCエンジン イースIV SUPER CD-ROM^2 part 7
その7です。滝から落ちるアドルさん。
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【みろく語り】ブラッド・ギア # 2 ミラウジの街~バミアの街【PCエンジンCD-ROM²】
「重装機兵ヴァルケン」のような横スクロール形式のロボアクションゲームに、本格的なアニメーションや、装備や自機を強化するRPG要素を加えた、CD-ROMならではの意欲的な作品、それが「ブラッド・ギア」じゃ。
発売はハドソンじゃが、制作は「サクラ大戦」や「天外魔境」シリーズで有名な広井王子氏率いるレッド・エンタテインメント、そして「モンスターワールド」シリーズなどセガ作品に多く関わっているウェストーンが手掛けている本格的な作品なのじゃ。
実は、あまり知られていないが、セガのシューティングゲーム「オーライル」の続編でもあるのじゃよ。
今回は帝国軍にさらわれたメイを救うため、東の森と山脈を抜けてバミアの街を目指すのじゃ
00:00 イントロダクション
00:32 前回までのあらすじ
02:38 東の森
03:52 閃光の騎士ラクーとの戦い
05:59 南の洞窟
09:19 北の洞窟
21:34 バミアの街
■ブラッド・ギア
・機種:PCエンジン(SUPER CD-ROM²)
・ジャンル:アクションRPG
・発売日:1994年10月28日
・販売:ハドソン
・開発:レッド・エンタテインメント、ウェストーン
#レトロゲーム #ブラッド・ギア #PCエンジン#retrogames #pcengine #bloodgear #AURAIL
XZRⅡ『ユーフラテス川』保管用特別MIX (エグザイルⅡ~邪念の事象~) ゲーム中BGM
音楽制作プロジェクト「On-premises」提供による『黒子の音源』シリーズ第73弾です。
この『黒子の音源』シリーズはオンプレミスのBOSS君こと 湯浅稔 氏が、過去に作曲・編曲・サウンドプロデュース・サウンドディレクション等を行ったゲームタイトルの中で実際に使用した音源、また企画の段階にプレゼン用として作られたデモ音源などを氏の所有する膨大なマスターライブラリーの中からセレクトし当時の制作秘話や制作現場での様々な逸話などを織り交ぜ紹介していこうという試みです。
当の本人は「終活」とか「遺言」などと申しておりますが、まあそれはそれとしてレトロゲームの音源とその開発にまつわるお話は私たちスタッフもとても楽しみにしていますし子供の頃 実際に遊んだゲームの曲もあるので懐かしい思い出がよみがえります。
それでは、『黒子の音源』第73話をお楽しみ下さい。
※以下は、湯浅氏よりお聞きした制作秘話です。
☆湯浅氏 談☆
今回の楽曲も PCエンジン SUPER CD-ROM²用 ARPGゲーム『エグザイルⅡ ~邪念の事象~』に収録いただいた曲です。
この曲は「ユーフラテス川」のバトル面で使用されている様ですが、前回のネフド川と同じでどこに使用されるのか分からなかったため「汎用BGM-A-2」という名称でマスターテープには記載されておりました。
で、曲調はパーカッションとシンセベースを基本に中東っぽさ?を意識した音色とフレーズでメロディーを奏でておりますが、繰り返し聞いていると無性にペルシャ料理を食べたくなりませんか?(←これ、私だけかもしれませんw)
納品した音源は 44.1Khz (TV用にアレンジ・MIXされたバージョン) のデータでしたが、こちらの音源も別途マスタリングしておいた 48Khzの別バージョン(DAT:スタジオ保管用MIX)となっておりますので、奥行や反響音なども含め、ゲームに収録されている音源とはかなり違って聞こえるかと思います。
ゲームをお持ちの皆さんはぜひ聞き比べてみて下さいね。
...ということで、
いつも曖昧な記憶を思い出しながらの作業故、諸々間違っていたら ごめんなさい。m(_ _)m
XZRⅡ「エグザイルⅡ~邪念の事象~」敗北のエル・シッド/火のジン水のジン BGM(原曲05/06)
音楽制作プロジェクト「On-premises」提供による『黒子の音源』シリーズ第63弾です。
この『黒子の音源』シリーズはオンプレミスのBOSS君こと 湯浅稔 氏が、過去に作曲・編曲・サウンドプロデュース・サウンドディレクション等を行ったゲームタイトルの中で実際に使用した音源、また企画の段階にプレゼン用として作られたデモ音源などを氏の所有する膨大なマスターライブラリーの中からセレクトし当時の制作秘話や制作現場での様々な逸話などを織り交ぜ紹介していこうという試みです。
当の本人は「終活」とか「遺言」などと申しておりますが、まあそれはそれとしてレトロゲームの音源とその開発にまつわるお話は私たちスタッフもとても楽しみにしていますし子供の頃 実際に遊んだゲームの曲もあるので懐かしい思い出がよみがえります。
それでは、『黒子の音源』第63話をお楽しみ下さい。
(一部の規約変更について)
なお、今回のこの動画 より 別途運用中の「YouTube いんどあたろうチャンネル」との差別化を図るため、ニコニコチャンネルの動画コンテンツは会員様向け専用動画とさせていただきます。(一般のお客様向け新作動画の販売は終了いたします。)
また、無料の過去動画 については当面の間 一般の方のご視聴も可能 ですので、CMなしの高画質動画 については、是非こちらのチャンネルにてご視聴をいただければ幸いです。
つきましては、上記規約変更 についてのご理解・ご了承を賜りました上で引き続き当チャンネをご利用をいただきたく、何卒よろしくお願い申し上げます。
2023/05/29:あきばっぱら末広本舗「いんどあたろう」
※以下は、湯浅氏よりお聞きした制作秘話です。
☆湯浅氏 談☆
第62話に続き、今回の楽曲も PCエンジン SUPER CD-ROM²用 ARPGゲーム『エグザイルⅡ ~邪念の事象~』に収録いただいた曲のご紹介です。
今回の1曲目(敗北のエル・シッド)は「エル・シッド」がサドラー達との闘いに敗れ、仲間?..となるシーンのBGM、そして2曲目(火のジン水のジン)はバグダッドの北にあるバベルの塔に向かおうとした際に現れる「火のジン」と「水のジン」の出現シーン用に制作したBGM(MA前の原曲)の紹介となります。
1曲目は敗れた戦士の悲壮感や哀愁をメロディアス且つ叙情的に表現するためにストリングス系の音で重厚感を出しました。
2曲目は突然出くわした敵キャラの不気味さと緊迫感を表現するために無機的なシーケンス音で Suspenseful な雰囲気を醸し出そうといろいろ試行錯誤しながら音色をセレクトした記憶があります。
成果物は前回と同様に 44.1Khz (TV用の) データを納品しましたが、こちらの音源は別途マスタリングした48Khzの別バージョン(DAT音源)となります。
なので、ゲームをお持ちの皆さんはぜひ聞き比べてみて下さいね。
この2曲も(湯浅的には)イメージどおり!というか...うまくヴィジュアルシーンにハマったのではないか?...と思っています。
本音を言えばもっと長尺にして内容を広げていきたい曲なのですが、どちらの曲も指定の尺に収まる様、構成を考えながら制作を行いました。
...ということで、曖昧な記憶を思い出しながらの作業故、諸々間違っていたら ごめんなさい。
m(_ _)m
【実況】あまりアイドルに興味はないが「みつばち学園」をやる Part14(『秋組』(3/5))
お茶・でも・飲もうよ お嬢さん
つれ・ない・素振り ご冗談
これ・から・始まる
It’s show time
It’s show time
教・えて・あげる 絶頂感
僕と人生を 語ろう
真剣に
あれも これも なにも かにも
だれも かれも たけだまりも
幸せに・なろう!!
どうもっす、サムライドラゴンと申します。
PCエンジンソフト「みつばち学園」を実況しました。
※「PCE企画」とは、「PCエンジンのゲームを全部やろう企画」という無謀な企画の略です。
Part1→sm39783354
Part13→sm39861311
Part15→sm39869088
【実況】PCエンジン イースIV SUPER CD-ROM^2 part 13
いよいよ物語りは核心に!
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XZRⅡ『街』保管用特別MIX (エグザイルⅡ~邪念の事象~) ゲーム中BGM
音楽制作プロジェクト「On-premises」提供による『黒子の音源』シリーズ第67弾です。
この『黒子の音源』シリーズはオンプレミスのBOSS君こと 湯浅稔 氏が、過去に作曲・編曲・サウンドプロデュース・サウンドディレクション等を行ったゲームタイトルの中で実際に使用した音源、また企画の段階にプレゼン用として作られたデモ音源などを氏の所有する膨大なマスターライブラリーの中からセレクトし当時の制作秘話や制作現場での様々な逸話などを織り交ぜ紹介していこうという試みです。
当の本人は「終活」とか「遺言」などと申しておりますが、まあそれはそれとしてレトロゲームの音源とその開発にまつわるお話は私たちスタッフもとても楽しみにしていますし子供の頃 実際に遊んだゲームの曲もあるので懐かしい思い出がよみがえります。
それでは、『黒子の音源』第67話をお楽しみ下さい。
※以下は、湯浅氏よりお聞きした制作秘話です。
☆湯浅氏 談☆
第66話に続き、今回の楽曲も PCエンジン SUPER CD-ROM²用 ARPGゲーム『エグザイルⅡ ~邪念の事象~』に収録いただいた曲のご紹介です。
今回の曲(「街」)はゲーム中の汎用MAP画面で使用されるBGMとして制作された楽曲です。
まあ、万能に使える曲として作られていますが砂漠や荒野を移動しやっと街にたどり付いたイメージというかちょっと寂げでもあり、疲労感や達成感と共に希望も垣間見える様な曲に仕上がっているかと思います。
納品した音源は 44.1Khz (TV用にアレンジ・MIXされたバージョン) のデータでしたが、こちらの音源も別途マスタリングしておいた 48Khzの別バージョン(DAT:スタジオ保管用MIX)となっておりますので、奥行や反響音なども含め、ゲームに収録されている音源とはかなり違って聞こえるかと思います。
ゲームをお持ちの皆さんはぜひ聞き比べてみて下さいね。
...ということで、
いつも曖昧な記憶を思い出しながらの作業故、諸々間違っていたら ごめんなさい。m(_ _)m
オッサン2人が機動戦士ガンダム エクストリームバーサス マキシブースト ONを語り合うラジオ
2020.12.11
大阪の40代オッサン2人が色んなテーマでグダグダ語り合うラジオ風動画。
毎週金曜19時頃に更新。
ご意見、ご感想はメールフォームでお願いします。
メールフォーム→https://form1ssl.fc2.com/form/?id=ef39566a4cb4c644
前回→sm37926944 PCエンジンCD-ROM2とティターンズ
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XZRⅡ『ネフド砂漠』保管用特別MIX (エグザイルⅡ~邪念の事象~) ゲーム中BGM
音楽制作プロジェクト「On-premises」提供による『黒子の音源』シリーズ第72弾です。
この『黒子の音源』シリーズはオンプレミスのBOSS君こと 湯浅稔 氏が、過去に作曲・編曲・サウンドプロデュース・サウンドディレクション等を行ったゲームタイトルの中で実際に使用した音源、また企画の段階にプレゼン用として作られたデモ音源などを氏の所有する膨大なマスターライブラリーの中からセレクトし当時の制作秘話や制作現場での様々な逸話などを織り交ぜ紹介していこうという試みです。
当の本人は「終活」とか「遺言」などと申しておりますが、まあそれはそれとしてレトロゲームの音源とその開発にまつわるお話は私たちスタッフもとても楽しみにしていますし子供の頃 実際に遊んだゲームの曲もあるので懐かしい思い出がよみがえります。
それでは、『黒子の音源』第72話をお楽しみ下さい。
※以下は、湯浅氏よりお聞きした制作秘話です。
☆湯浅氏 談☆
今回の楽曲は PCエンジン SUPER CD-ROM²用 ARPGゲーム『エグザイルⅡ ~邪念の事象~』に収録いただいた曲です。
この曲は「ネフド砂漠」のバトル面で使用されている様ですが、納品時はどこで使用するのか分からなかったので「汎用BGM-A-1」という名称がマスターテープに記載されていました。
なので、どの場所で使用されているのか見つけるのに時間がかかり第68話の「エルサレム」から約2ヶ月後の掲載となりました。(自分の関わったゲームなのになんだかなあ...みたいな?w)
曲調はパーカッションのコンビネーションの裏でズーンとうなる様な低音を主体としたバッキングにフュージョンっぽいメロディーを乗せることによりバトル中の緊張感と忙しなさを表現しています。
納品した音源は 44.1Khz (TV用にアレンジ・MIXされたバージョン) のデータでしたが、こちらの音源も別途マスタリングしておいた 48Khzの別バージョン(DAT:スタジオ保管用MIX)となっておりますので、奥行や反響音なども含め、ゲームに収録されている音源とはかなり違って聞こえるかと思います。
ゲームをお持ちの皆さんはぜひ聞き比べてみて下さいね。
...ということで、
いつも曖昧な記憶を思い出しながらの作業故、諸々間違っていたら ごめんなさい。m(_ _)m
【叩いてみた】イースIV -The Dawn of Ys-「フィールド」アレンジして叩いてみた!【PCE版】(Drum cover)
今回はPC Engine CD-ROM2のゲームソフト、イースIV -The Dawn of Ys-から「フィールド」を叩いてみました!
この曲のタイトル…もう少し考えてほしかった、と思う程にかっこよく、そして新しいイースの旅が始まるんだ、という気持ちになる曲です!ドラムは難しい曲って事ではないですが、大好きな一曲を一緒に楽しんでほしいです!
ゲーム音楽の中で自分はイースシリーズの曲が一番かっこいいと思っていますので今後もイース関連の曲をあげていきたいと思っていますので知ってる方はお楽しみに!
[PCE]爆笑 吉本新喜劇を埼玉県民が恐れ多くもプレイする[ハドソン]#5
1994年にPCエンジンスーパーCD-ROM2でハドソンより発売された爆笑 吉本新喜劇をプレイするまで遊びます。埼玉県民が!
マルチメディア時代らしくボイスも多彩でビジュアラブルな動きをするゲームで懐かしい人は懐かしいと思います。
何故か主人公は間寛平氏ですけどね。
プレイ当時の状況を思い出しながらやっておりますので、懐かしんで頂ければ幸いです。
※ゲームの腕前は下の下です、お察しください。
ガチ勢ではありません。脳筋プレイです。
https://twitter.com/saramode
【実況】西村知美さんのことを全く知らないが「迷宮のエルフィーネ」をやる Part2
こういう時に限ってイベントムービーが発生しない(サムネ用にしたかった)
どうもっす、サムライドラゴンと申します。
PCエンジンソフト「迷宮のエルフィーネ」を実況しました。
※「PCE企画」とは、「PCエンジンのゲームを全部やろう企画」という無謀な企画の略です。
Part1→sm39552441
Part3→未定
【叩いてみた】イースIV -The Dawn of Ys-「Theme of Adol 1993」アレンジして叩いてみた!【PCE版】(Drum cover)
今回はPC Engine CD-ROM2のゲームソフト、イースIV -The Dawn of Ys-から「Theme of Adol 1993」を叩いてみました!
タイトルにアドルって主人公の名前がついてる位大切な曲、かつかっこいい曲ですね!
単純なドラミングではありますが、ハットの刻みが「チッチキ」の繰り返しって感じでリズムをとる、というのが叩いていて楽しい一曲です!
見た目派手でなくとも意外に難しい、という所を併せて楽しんで観てください!
ゲーム音楽の中で自分はイースシリーズの曲が一番かっこいいと思っていますので今後もイース関連の曲をあげていきたいと思っていますので知ってる方はお楽しみに!
【実況】PCエンジン イースIV SUPER CD-ROM^2 part 11
その11です。いよいよ終盤かな?
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