キーワード Court が含まれる動画 : 644 件中 1 - 32 件目
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(BOOT)Led Zeppelin - Live at Earls Court (May 25th, 1975) - 最新リマスター版(音声だけ)
YOUTUBEのゼップブートまとめチャンネルに今年の1月、新たにうpされた有名な公演の模様を(うわさじゃニコニコの方が音声のエンコードが優秀らしいし)
セットリスト:
#0:00 Audience anticipation
#5:17 Intro by Alan 'Fluff' Freeman
#7:06 Rock and Roll
#10:47 Sick Again
#17:04 Over the Hills and Far Away
#25:32 In My Time of Dying
#38:43 The Song Remains the Same
#43:53 The Rain Song
#53:04 Kashmir
#64:48 No Quarter
#90:33 Tangerine
#93:51 Going to California
#100:02 That's the Way
#108:44 Bron-Y-Aur Stomp
#116:36 Trampled Underfoot
#127:36 Moby Dick
#148:48 Dazed and Confused (final live performance)
#181:40 Stairway to Heaven
#203:06 Whole Lotta Love
#209:44 Black Dog
#217:51 Heartbreaker
#227:40 Communication Breakdown
※各楽曲への頭出しのやり方・シャープ記号をつけるということを間接的にお教えくださった”でかい紳士”さんに感謝します!ありがとうございます!!
Led Zeppelin - 1975年5月25日Earls Court-Full Live
長時間UPへの挑戦!
静止画ではなく、全編動画です。短い動画を繰り返したんでもありません。
最初から最後までお楽しみください。
1.Rock and Roll
2.Sick Again
3.Over the Hills and Far Away
4.In My Time of Dying(Blind Willie Johnson cover)
5.The Song Remains the Same
6.The Rain Song
7.Kashmir
8.No Quarter
9.Tangerine
Acoustic set:
10.Going to California
11.That's the Way
12.Bron-Y-Aur Stomp
13.Trampled Under Foot
14.Gallows Pole([traditional] cover) (Partial)
15.Moby Dick
16.Dazed and Confused(Jake Holmes cover)
17.Stairway to Heaven
Encore:
18.Whole Lotta Love(incl. "The Crunge")
19.Black Dog
20.Heartbreaker
21.Communication Breakdown(incl. "D'yer Mak'er")
Led Zeppelin - 1975年5月24日Earls Court-Full Live
丘のむこうにがこっちはいまいちで、胸いっぱいの愛をこっちのバージョンのほうが好きです。
5月25日のほうはこちらですhttp://www.nicovideo.jp/watch/sm29776471
SETLIST
1.Rock and Roll
2.Sick Again
3.Over the Hills and Far Away
4.In My Time of Dying(Blind Willie Johnson cover)
5.The Song Remains the Same
6.The Rain Song
7.Kashmir
8.No Quarter
9.Tangerine
Acoustic set
10.Going to California
11.That's the Way
12.Bron-Y-Aur Stomp
13.Trampled Under Foot
14.Gallows Pole([traditional] cover) (Partial)
15.Moby Dick
16.Dazed and Confused(Jake Holmes cover)
17.Stairway to Heaven
Encore:
18.Whole Lotta Love(incl. "The Crunge")
19.Black Dog(preceded by "Sex Machine" tease)
【リボーン人力】ヴァリアー+αによる悪ノお遊戯会【VARIALOID+α】
ヴァリアーとディーノさん&ラジエルにmothy様の大罪シリーズを歌って貰ったものです。
純粋な女性がいないので、だいぶ怪しいことになっていますが、タイトル通り役を演じていると思ってください。
今回は我ながら頑張りました、大罪シリーズとヴァリアーへのしののクソでか愛が詰まった総時間約3時間12分の長編動画です。これでも泣く泣く曲数大分減らしたんですけれど。
原曲者様、ust&off vocal製作者様たちには感謝してもしきれません。クレジットも今回は敬称略せずに書かせて頂いております。また、元動画様のURL等は長くて描き切れなかったので、投稿者コメントにて記載させていただくつもりです。
今回の動画用にわざわざジルっぽいどを作成したのですが、我が家の人力の中では素直に歌ってくれたのでびっくりしています。逆にフランは絶望的です。ザンザス様とスクは他に比べて優等生だからか、普段より張り切って歌ってくれました。マーモンとベルもそれなりにがんばってます。
0:00:48バリーゾールの子供は一人っ子
0:06:49Queen Of The Glass
0:11:18Ma計画
0:17:27魔女ザルムホーファーの逃亡
0:22:30moonlit bear
0:29:23置き去り月夜抄
0:33:20クロノ・ストーリー
0:38:15七つの罪と罰
0:43:50ヴェノマニア公の狂気
0:48:25グラスレッドの肖像
0:54:26プラトーの花
0:58:18悪食娘コンチータ
1:01:46Drug of Gold
1:07:12トワイライトプランク
1:12:13悪ノ娘
1:16:47悪ノ召使
1:22:00リグレットメッセージ
1:25:17白ノ娘
1:33:20樹の乙女~千年のヴィーゲンリート~
1:40:45針音ノ時計塔
1:46:20Re_birthday
1:51:17眠らせ姫からの贈り物
1:56:04五番目のピエロ
2:00:16魔道士二人旅~長壁と番人~
2:05:35円坂の仕立屋
2:11:59野ざらしの首、鬼ヶ島にて
2:16:10最後のリボルバー
2:20:16悪徳のジャッジメント
2:25:20箱庭の少女
2:31:32ネメシスの銃口
2:36:40ハートビート・クロックタワー
2:41:14茶番カプリシオ
2:46:14Master of the Court
2:51:50終末少年ヘンゼル
2:56:12Master Of The Heavenly Yard
家族で時事放談w 72日目 ペンシルベニア州裁判所、大統領選巡り郵便投票の一部を無効と判断
Pennsylvania Court of Appeals invalidates part of mail ballot over presidential election
Current Events Ramblings in the Family
This is a video streaming service where I will be watching TV while watching You tube and saying all sorts of things. From now on, we'll be streaming live.
We watch major and minor media sources, conservative and liberal alike, from Fox News (FOX News) to D.C.
You tube 観ながらTV観ながら、ああでもない事言いっ放しの動画配信です。毎日19時頃からニコ生で配信してますよー。フォックスニュース(FOXニュース)から大紀元まで、保守やリベラル問わずメジャー、マイナーメディアのソースを視聴します。
The Vidya News & Showcase: July 23, 2025
Descend down into the haunted science lab filled with spooks in S.T.A.L.K.E.R., and talking about Sony’s money problems in court and how layoffs are continuing for some reason. New streams are every week at 1 PM Pacific time,
「論破しない」で総括する激動の2022年|宇野常寛×乙武洋匡×菅野志桜里×駒崎弘樹×若新雄純×吉田尚記(渋谷セカンドステージSPECIAL)
「渋谷セカンドステージ」では、渋谷ヒカリエ 8/COURTを舞台に、PLANETSと東急株式会社が共同で、渋谷から新しい文化を発信することをテーマに様々なトークショーを開催しています。
今回は2022年の時事総括を行います。
ウクライナ戦争の勃発や、国内では安倍晋三元首相の暗殺など、政治的には激動と言える2022年。コロナ禍がもはや常態化したなかで、11月にはTwitter社の買収など、身近な領域でも大きな変化が起き始めたこの1年を、(誰かを論破することなく)総括します。
▼出演
宇野常寛(評論家・PLANETS編集長)
乙武洋匡(作家)
菅野志桜里(弁護士・国際人道プラットフォーム代表理事)
駒崎弘樹(認定NPO法人フローレンス会長)
若新雄純(株式会社NEWYOUTH 代表取締役)
【司会】吉田尚記(ニッポン放送アナウンサー)
▼日時
2022年12月23日(金)
ハッシュタグは #shibuya2nd
※ニコ生延長時の配信トラブルを避けるため、予定より長時間の放送枠を設定してます。
※この番組は有料放送です。全編のご視聴には視聴チケットをご購入いただくか、PLANETSチャンネルへの入会をお願いします。
http://ch.nicovideo.jp/wakusei2nd?bylaw_type=modal
Queen Live At Earls Court 1977
Queen Live At Earls Court 1977
Queen - Live in London (Earls Court) 1977.6.6
「華麗なるレース」UKツアーのセミファイナル、1977.6.6 ロンドン・アールズコート公演。【ききどころ!】この音源はブートVHSから抜き取ったもので、最近のDVDによくあるイコライザ処理等の無い音源。恐らく、出回ってる中で一番聴きやすい。〔Windows Media Audio 9.2 44.10kHz 16Bit 2ch 93.20kb/s〕[Queen Live 音源集 mylist/9344418]
渋谷再発見2022 古くて新しいこの街から、文化を生み出す公開会議|浅生鴨×宇野常寛×草野絵美×田中元子×南後由和
「渋谷セカンドステージ」では、渋谷ヒカリエ 8/COURTを舞台に、PLANETSと東急株式会社が共同で、渋谷から新しい文化を発信することをテーマに様々なトークショーを開催しています。今回のテーマは「渋谷再発見」です。
かつて渋谷公園の奥にある公共放送局のSNSアカウントの「中の人」をつとめた作家の浅生鴨さん、東京のユースカルチャーをご自身でも体現するアーティスト・草野絵美さん、「喫茶ランドリー」など「1階」の目線でのコミュニティづくりの場を展開する田中元子さん、渋谷の都市文化の発展史に詳しい社会学者・南後由和さんとともに、じっくりと考えます。
▼出演
浅生鴨(作家・広告プランナー)
草野絵美(アーティスト・Satellite Youngボーカル)
田中元子(株式会社グランドレベル代表取締役社長、喫茶ランドリーオーナー)
南後由和(明治大学情報コミュニケーション学部准教授)
【司会】宇野常寛(評論家・PLANETS編集長)
▼日時
2022年4月22日(金)
ハッシュタグは #shibuya2nd
いま必要なのは、タイムラインの外側からの情報発信だ|佐渡島庸平×広屋佑規×柳瀬博一×宇野常寛×司会・たかまつなな
「渋谷セカンドステージ」では、渋谷ヒカリエ 8/COURTを舞台に、PLANETSと東急株式会社が共同で、渋谷から新しい文化を発信することをテーマに様々なトークショーを開催してきました。今回は、タイムラインの潮目に流されず、いかに情報を収集し、発信するかについて考えたいと思います。PLANETSではこの9月に、新しい雑誌『モノノメ』を創刊します。これは、いまのインターネットは「速すぎる」、という問題意識のもと宇野常寛が提唱する「遅いインターネット」計画の一環であり、「検索では届かない」をコンセプトにした、SNSの外側に価値を作るための「紙の」雑誌です。そこで、この雑誌の創刊を手がかりにしつつ、SNSから離れた場所でいかに豊かな情報発信を行うことができるかについて、ゲストの皆さまと考えたいと思います。
ゲストには、漫画から小説まで幅広い作家のエージェント業を行っている佐渡島庸平さん、時事YouTuberとして、動画を通じた情報発信や学校でのワークショップを精力的に行うたかまつななさん、劇団ノーミーツを主宰し、コロナ禍におけるzoom演劇という新しいエンタメの形を模索し続ける広屋佑規さん、日経BP社で編集者として数々の名著を手掛け、現在は東工大でメディア論を専門に講義している柳瀬博一さんという、さまざまな媒体を通じた情報発信を実践している皆さまを迎えます。お楽しみに!
▼出演
佐渡島庸平(株式会社コルク代表取締役社長)
広屋佑規(劇団ノーミーツ主宰 / 株式会社Meets代表)
柳瀬博一(東京工業大学 リベラルアーツ研究教育院 教授(メディア論)
宇野常寛(評論家・PLANETS編集長)
【司会】たかまつなな(時事YouTuber)
▼日時
2021年9月27日(月)
Queen / Live at Earls Court(Full)~A Day at the Races Tour 1977-6-6 クイーン/ アールズコート・ライヴ(フル) 1977
1975年2月にカンサス,スティクスらの前座として2度目のUSツアーにて人気を不動のものとしクイーンは第一期黄金時代を迎えた。 1975年10月には『オペラ座の夜』からの先行シングル「ボヘミアン・ラプソディ」が全英9週連続1位の大ヒットを記録。 1977年,自身のレコーディングスタジオで創作活動に専念し初のセルフ・プロデュースである5枚目のアルバム『華麗なるレース』を発表,先行シングル Somebody To Love のほかに「手をとりあって」が収録されアルバムはイギリスや日本で1位を獲得するヒットに。
本動画はこのツアーのロンドン公演フィルムコンサート版で,曲間にMCが入り長いですがご容赦。
Live in Houston(Full)1977→sm35036157
The Very Best Live Performance 22+1→sm34777964
①00:11 Tie Your Mother Down
②03:52 Ogre Battle
③08;48 White Queen
④16:05 Somebody To Love
⑤22:10 Killer Queen
⑥24:13 Good Fshioned LoverBoy
⑦26:45 The Millionaire Waltz
⑧29:58 You're My Best Friend
⑨32:00 Bring Back the Loroy Brown
⑩34:20 Death on Two Legs
⑪38:23 Doing All Right
⑫44:38 Brighton Rock
⑬58:20 '39
⑭62:15 You Take My Breath Away
⑮66:20 White Man
⑯70:46 The Prophet's Song
⑰77:30 Bohemian Rhapsody
⑱83:00 Keep Yourself Alive
⑲87:30 Stone Cold Crazy
⑳89:56 In the Lap of Gods..Revisited
㉑93:22 Now I'm Here
㉒98:00 Liar
㉓106:20 Lucille
㉔108:20 Jailhouse Rock
㉕111:16 Saturday Night's Alright for Fighting
㉖114:02 Be Bop A Lula~Jailhouse Rock(Reprise)
㉗115:15 God Save the Queen
「テレビをおもしろくするための作戦会議」戸部田誠×堀江貴文×吉田正樹×宇野常寛×得能絵理子
放送日:2016年5月31日
「テレビをおもしろくするための作戦会議」
本イベントは新旧のメディア人が一堂に会して、「テレビだからこそ、できることは何か?」「テレビならではの面白さとは?」「あるいは、そんなものはもはや存在しないのか?」などテレビを中心に、その在り方を議論し、正面から意見をぶつけあうトークイベントだ。
これからのテレビが果たす役割とは何か? テレビ再生に必要なこととは何か?
テレビをもっとおもしろくするために、何ができるのか?
それぞれの主張がぶつかる激論が渋谷ヒカリエでいよいよ始まる!
▼出演者
戸部田誠(てれびのスキマ)(テレビっ子、ライター)
堀江貴文(実業家)
吉田正樹(メディアプロデューサー)
宇野常寛(評論家、「PLANETS」編集長)
【司会】得能絵理子(アクティブラーニング・シニアレクチャラー)
▼会場
渋谷ヒカリエ 8階 8/COURT
※現在Podcasの配布は行っておりません
これからの公共空間の話をしよう|宇野常寛×門脇耕三×熊谷玄×橋本ゆき×松田法子
放送日:2022年8月22日
▼概要
「渋谷セカンドステージ」では、渋谷ヒカリエ 8/COURTを舞台に、PLANETSと東急株式会社が共同で、渋谷から新しい文化を発信することをテーマに様々なトークショーを開催しています。今回のテーマは「公共空間」です。
インターネットが普及しはじめてからおよそ四半世紀。コロナ禍を経た2020年代では「リモートワーク」や「メタバース」といった用語も頻繁に耳にするようになり、社会のデジタル化はますます加速しています。
一方で個人の興味関心がダイレクトに事物と接続する情報環境では、フィルターバブルや陰謀論が象徴するように、かえって見知らぬ他者への無関心・分断を引き起こしてもいます。このような時代に街の「公共」性はどのようにあるべきなのか。文化形成の物理的空間としてあり続けてきた渋谷の場で、「これからの公共空間」について議論します。
▼出演
門脇耕三(建築家・明治大学准教授)
熊谷玄(ランドスケープデザイナー)
橋本ゆき(渋谷区議会議員)
松田法子(京都府立大学大学院生命環境科 学研究科准教授)
【司会】宇野常寛(評論家・PLANETS編集長)
ハッシュタグは #shibuya2nd
※松田さんはオンラインでのご登壇です。
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提供:オクトパスエナジー
https://octopusenergy.co.jp/
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【LIVE】Oasis - Live @ Earls Court Second Night, London 1995/11/05
夏ももう終わりですね。というわけでオアシスのロンドン、アールズ・コートでのライブです。1995年、彼らが最も光り輝いていた時期のライブです。SB音源だし、セットリストも凄すぎだし、言うことはありません。聴いていると、感動と懐かしさともう戻らない時間に思いをはせ、悲しくなってきます。作業用BGMにはできないよなあw ではどうぞ・・・。 1.The Swamp Song 2.Acquiesce 3.Supersonic 4.Hello 5.Some Might Say 6.Shakermaker 7.Roll With It 8.Round Are Way 9.Cigarettes & Alcohol 10.Live Forever 11.Champagne Supernova 12.Wonderwall 13.Cast No Shadow 14.Morning Glory 15.Don't Look Back In Anger 16.Whatever 17.I Am The Walrus (with The Bootleg Beatles) 18.Rock N Roll Star mp3もどうぞ(lame3.98 -V0) http://www.sendspace.com/file/poyvl8
Queen / The Very Best Live Performance 22+1 (1974-1991) クイーン/ベリーベスト・ライヴパフォーマンス集 22+1
クイーンの18年間にフレディ追悼2曲を加えた自選ベストライヴ集。音量変化はご容赦を。
修正後再投稿版。
①00:30 One Vision(Wembley 1986-7-12)
②05:24 We Will Rock You-Fast(Rock Montreal 1981-11-24)
③08:37 Tie Your Mother Down(Montreal 1981)
④12:19 '39(Earls Court 1977-6-7)
⑤15:45 Keep Yourself Alive(Houston 1977-8-14)
⑥20:00 In The Lap of The Gods..Revisited(Earls Court 1977-6-6)
⑦23:46 Seven Seas of Rhye(Rainbow 1974-11-20)
⑧27:10 You're My Best Friend(Earls Court 1977)
⑨29:18 Somebody To Love(Montreal 1981)
⑩36:18 Under Pressure(Montreal 1981)
⑪40:00 Another One Bites The Dust(Montreal 1981)
⑫44:00 Love of My Life(Houston 1977)
⑬48:30 Bohemian Rhapsody(Montreal 1981)
⑭54:10 Radio Ga Ga~Ay Oh!(Live Aid 1985-7-13)
⑮59:00 Hammer To Fall(Live Aid 1985)
⑯63:13 Crazy Little Thing Called Love(Montreal 1981)
⑰67:25 We Will Rock You(Budapest 1986-7-27)
⑱70:30 Friends Will Be Friends(Wembley 1986)
⑲72:40 We Are The Champions(Live Aid 1985)
⑳76:22 Don't Stop Me Now(official 1978)
㉑79:50 Too Much Love Will Kill You(Freddie Tribute:Wembley 1992-4-20)
㉒84:07 Teo Torriatte(Budokan,Tokyo 1979-4-25)
㉓88:15 The Show Must Go On(Freddie Mercury Concerto musica)
Queen / Live in Japan1985 Yoyogi(Full) クイーン / 最後の日本ツアー 代々木公演1985-5-11 フル
1985年の東京公演のフルバージョンです。体育館のため高音質でないのはご容赦。
ライヴ・エイド出演直前,解散が噂されていたなかのザ・ワークスツアー。
ブライアンのパフォーマンスがいまいちではありますが,フレディが張り切ってくれているのは嬉しい限り。
11 Songs of Queen in the '70s→ sm34695682
Live at Earls Court(Full)1977-6-6 → sm34795480
Rock Montreal 1981 その1→ sm34615833 その2→ sm34615994
Live at the Bowl 1982-6-5フル→ sm34737177
Live Wembley 1986 フル→ sm34602568
11-Greatest Live Performances→ sm34742176
The Very Best Live Performance 22+1(1974-91)→ sm34777964
01:35 ① Tear It Up
03:30 ② Tie Your Mother Down
07:25 ③ Under Pressure
10:50 ④ Somebody To Love
14:55 ⑤ Killer Queen
17:06 ⑥ Seven Seas of Rhye
18:23 ⑦ Keep Yourself Alive
21:50 ⑧ Liar
24:00 ⑨ Impromptu
28:40 ⑩ It's A Hard Life
32:46 ⑪ Ay Oh!
34:40 ⑫ Now I'm Here
40:15 ⑬ Is This the World We Created?
43:15 ⑭ Love of My Life
47:20 ⑮ Another One Bites the Dust
51:10 ⑯ Mustapha
51:38 ⑰ Hammer To Fall
56:55 ⑱ Crazy Called Thing Called Love
62:50 ⑲ Bohemian Rhapsody
68:15 ⑳ Radio Ga Ga
74:00 ㉑ I Want To Break Free
77:13 ㉒ Jailhouse Rock
80:40 ㉓ We Will Rock You
83:20 ㉔ We are The Champions
87:40 ㉕ God Save the Queen
Europa Universalis IV BGM集
EU4のサウンドトラックの転載です。
画像は自分のプレイ画面のスクショから
お金の幻聴が聞こえる……
転載元:https://youtu.be/hGrtN02XTI0
#00:00 Main Theme
#04:31 Among the Poor
#06:10 Battle of Breitenfeld
#09:15 Battle of Lepanto
#14:56 Commerce in the Peninsula
#17:07 De Hominis Dignitate
#21:07 Discovery
#24:22 Eire
#26:50 In the Streets
#28:07 King's Court
#29:26 Kings in the North
#32:38 Land in Sight
#38:11 Machiavelli
#40:41 My Kingdom
#45:23 Night Time
#47:24 Off to War
#51:41 Open Seas
#55:49 Ride Forth Victoriously
#59:23 The Age of Discovery
#63:58 The Snow is Coming
#67:27 The Sound of Summer
#70:28 The Stage is Set
#73:37 The Stone Masons
#77:30 The End of an Era
濃縮キング・クリムゾン~ベスト・オブ・キング・クリムゾン1969-2003 Disc1
The Condensed 21st Century Guide to King Crimson
2006年に発売されたキング・クリムゾンのベストアルバムです。
この動画の音源は2021年発売のSHM-CD版を使用。
https://www.discogs.com/ja/release/19919764-King-Crimson-The-Condensed-21st-Century-Guide-To-King-Crimson-
Disc2→sm42490470
In The Studio: 1969 - 1974
01 21st Century Schizoid Man
02 Epitaph
03 The Court Of The Crimson King (Abridged)
04 Cat Food (Single Version)
05 Cadence And Cascade
06 Ladies Of The Road
07 Sailor's Tale (Abridged)
08 Larks' Tongues In Aspic Part I (Abridged)
09 Book Of Saturday
10 Fracture (Abridged)
11 Starless (Abridged)
12 Red
13 Fallen Angel
【作業用HIPHOP】Parappa The Party Mix(2001) Mixed by DJ KAORI
1 Say "I Gotta Believe!" - De La Soul featuring Double
2 Keepin' The Fact - Da La Soul
3 Fantastic Voyage - Coolio
4 Toasty Buns
5 I Wonder Why (He's The Greatest DJ)-Tony Touch
6 Humpty Dance - Digital Underground
7 Romantic Love
8 All Good-De La Soul
9 BIG
10 Closer -Capone-n-Noreaga
11 Sista Moosesha
12 Go Stetsa - Stetsasonic
13 Mama Gave Birth To The Soul Children-Queen Latifah
14 Hair Scare
15 Zulu Nation Throwndown - Africa Bambaata
16 Jazzy Sensation (Bronx Version) - Africa Bambaata
17 Everything's Gonna Be Alright - Naughty By Nature
18 Buddy - De La Soul
19 Food Court
20 Incredible Capone-n-Noreaga
21 Noodles Can't Be Beat
22 Roller Skating Named Saturday (6 AM Remix)-De La Soul
23 Dance For Me
24 Always Love!
25 Packet Man - Digital Underground
26 Come A Long Way
27 Feel Me Flow - Naughty By Nature
大学講師の英語講読 ポール・ケーラス『カルマ』(邦題『因果の小車』)講読 (3)
今回はアメリカ人の学者ポール・ケーラス(Paul Carus, 1852-1919)による仏教説話の小著『カルマ Karma』を読んでいきます。
鈴木貞太郎(大拙)によって日本語に翻訳され、芥川龍之介「蜘蛛の糸」の元ネタにもなった作品です。
これを通して仏教と宗教哲学、そして文学についても学んでいきましょう。
時は数年後……で、多くの登場人物が痛い目に遭いますが、「それもすべて自分のしたことの結果」という仏教倫理が徹底されます。
そして新しく登場した若い修行僧パンタカ Panthaka が盗賊になった元奴隷のマハードゥータに教えを説く後半パートに。次回いよいよ芥川龍之介「蜘蛛の糸」の元ネタになったエピソードです。
【読んだ文献】
Paul Carus, Karma. A Story of Buddhist Ethics, Chicago: The Open Court Publishing, 1903.
※ Paul Carus の写真は Wikimedia Commons より(https://commons.wikimedia.org/wiki/File:Paul_Carus.JPG)。
大学講師の英語講読 ポール・ケーラス『カルマ』(邦題『因果の小車』)講読 (1)
今回はアメリカ人の学者ポール・ケーラス(Paul Carus, 1852-1919)による仏教説話の小著『カルマ Karma』を読んでいきます。
鈴木貞太郎(大拙)によって日本語に翻訳され、芥川龍之介「蜘蛛の糸」の元ネタにもなった作品です。
これを通して仏教と宗教哲学、そして文学についても学んでいきましょう。
初回ですが、思った以上に早く読めたので、一気に第2章の途中まで進んでしまいました。
【読んだ文献】
Paul Carus, Karma. A Story of Buddhist Ethics, Chicago: The Open Court Publishing, 1903.
※ Paul Carus の写真は Wikimedia Commons より(https://commons.wikimedia.org/wiki/File:Paul_Carus.JPG)。
大学講師の英語講読 ポール・ケーラス『カルマ』(邦題『因果の小車』)講読 (2)
今回はアメリカ人の学者ポール・ケーラス(Paul Carus, 1852-1919)による仏教説話の小著『カルマ Karma』を読んでいきます。
鈴木貞太郎(大拙)によって日本語に翻訳され、芥川龍之介「蜘蛛の糸」の元ネタにもなった作品です。
これを通して仏教と宗教哲学、そして文学についても学んでいきましょう。
ページ数で言うと初回ほどのペースでは進みませんでしたが、いよいよ「自己は幻想である」(=無我)という重要な仏教の教義が出てきます。
【読んだ文献】
Paul Carus, Karma. A Story of Buddhist Ethics, Chicago: The Open Court Publishing, 1903.
※ Paul Carus の写真は Wikimedia Commons より(https://commons.wikimedia.org/wiki/File:Paul_Carus.JPG)。
Black Sabbath (Bootleg) Live at Civic Hall, その2・Wolverhampton, UK 1st September 1990
「TYR」に伴うツアー初日。半年で再生数500コメント100以上なければ需要無しって事で消しますね(汗)sm13496030←その1はこちら。14. The Planets 15. Drum Solo (Mars, The Bringer Of War)Disc 2/1. Odin's Court 2. Sign Of The Southern Cross 3. Feels Good To Me 4. Iron Man 5. Children Of The Grave 6. Black Sabbath 7. Guitar Intro 8. Die Young 9. Heaven and Hell 10. Paranoid / Heaven and Hell (reprise) Tony Iommi - Lead Guitar Tony Martin - Lead Vocals Neil Murray ? Bass Cozy Powell - Drums Geoff Nicholls - Keyboards
MUSEメドレー(LIVE ver.) B-SIDE
UKのバンドMUSEの音源集です。普通のメドレーはもうあったので、LIVE音源のみで作ってみました。A、B-SIDE合わせて2時間超あります。作業に使える方はどうぞ。
A-SIDE→sm4557370
この動画にも使用した2004年のEarls Courtの音源→sm1267086
【作業用BGM】Cyber Trance-03
Cyber Tranceです(・∀・)ニパ
説明不要のmusic。
Lineupは以下の通りです。
00"00 The Drill (Dirt Devils Cyber Trance Remix)
03"39 Close Cover (Svenson & Gielen Remix)
06"40 Temptation (Extended)
09"23 Pulsar (Remix 2002 -Megamind Mix)
12"10 Awakening
14"46 Jack To The Sound (Extend Mix)
17"44 Godd (Original Mix)
20"40 Fragile (Airwave Remix)
23"46 Dust. Wav (Armin van Buuren's Rising Star Mix)
26"50 Join Me (Club Mix)
30"12 Composure (Solar Stone Remix)
33"03 Din Daa Daa (Jam X & De Leon Remix)
36"47 Din Daa Daa (Potatoheads Remix)
38"06 Alone With Me (Tukan Club Mix)
39"25 Children (Club Mix)
40"44 This Is My Sound (Green Court Remix)
44"27 The Legacy (Svenson & Gielen Remix)
48"15 Say That You're Here (Riva Vocal Version bzw. Remix)
51"33 Kinetic (Vincent De Moor Remix)
58"38 Once Upon A Time In The West (Opera Version)
皆様にも楽しんでいただければ幸いです(・∀・)ニパ
【Best Fit USA】1969 Pt.2 - Progressive / Art / Jazz Rock
この辺りになるとコテコテエフェクトがスペースサウンドっぽくなってきます。「ラジオで流す曲は3分」ってな当時の暗黙の了解も,前年にビートルズが「Hey Jude」で破っちゃいましたしね。だから曲自体が長くなってきているのも特徴の一つ 1.The Beatles/Here Comes The Sun 2.King Crimson/Epitaph 3.Soft Machine/Hulloder ~ Dada Was Here ~ (Snakeman) 4.The Beatles/Sun King 5.Aguaturbia/Rollin n' Tumblin 6.Yes/Everydays 7.The Beatles/I Want You 8.Joe Cocker/With a Little Help from My Friends 9.Pink Floyd/Astronomy Domine 10.King Crimson/In the Court of the CrimsonKing 11.JB('69) なおJBはタイトルと無関係です。
MUSEメドレー(LIVE ver.) A-SIDE
UKのバンドMUSEの音源集です。普通のメドレーはもうあったので、LIVE音源のみで作ってみました。A、B-SIDE合わせて2時間超あります。作業に使える方はどうぞ。
B-SIDE→sm4557486
この動画にも使用した2004年のEarls Courtの音源→sm1267086
[PSP][XBOX360]スマッシュコートテニス3 FULL SOUND TRACK
『スマッシュコートテニス3』 (SMASH COURT TENNIS 3) は、バンダイナムコゲームスのナムコブランドより発売されたテニスゲーム。2007年6月21日にPlayStation Portable(PSP)用、12月13日にXbox 360用が発売された。
PlayStation 2で発売された『スマッシュコート プロトーナメント』、『スマッシュコート プロトーナメント2』の流れを汲んだシリーズ最新作。実在のプロテニス選手16人を使いテニスを楽しめるほか、オリジナルの選手を作成し、育成することも可能。
スマッシュコートシリーズ初のPSP・Xbox 360用ソフト。3年ぶりの新作のため選手は一新されており、テニスゲーム初登場となる選手も存在する。PSP用ではアドホックモードによる通信対戦が可能になっており、ゲームシェアリングによりソフトの入っていないPSPにデータを送信することでソフト1本での対戦も可能。Xbox 360用ではXbox Liveによるオンライン対戦が可能となっており、コントローラを2個接続してダブルスのオンライン対戦を行うことも可能。
自分で選手を作成し、育成しながら世界一を目指す「プロツアー」モードも健在。身長、体重、髪型、顔、服装などを自由に設定できる。本作ではエディットパターンが前作の2倍以上に増えている。作成した選手は育成することで「逆境に強い」、「スーパーロブショット」などの新しいスキルを覚えることもできる。これにより、前作以上にキャラクターに個性づけることが可能になっている。
「パックマンテニス」や「ボムテニス」「ギャラガテニス」といったテニスを題材にしたミニゲームが楽しめる「チャレンジモード」、ゲーム初心者向けに操作を覚えることが出来る「レッスンモード」などモードも多彩。
その「スマッシュコートテニス3」の全曲集です。画像はPSP版パッケージのものです。
Queen / Live at Earls Court 1977(ちょっと高画質) Full Concert part 2
既出の中ではたぶん1番高画質だと思います。
セットリスト後半
14. 00:42 '39 /
15. 04:42 You Take My Breath Away /
16. 08:45 White Man /
17. 13:12 The Prophet's Song /
18. 20:10 Bohemian Rhapsody /
19. 25:38 Keep Yourself Alive /
20. 30:07 Stone Cold Crazy /
21. 32:35 In The Rap Of The Gods...Revisited /
22. 36:02 Now I'm Here /
Encore1
23. 41:08 Liar /
Encore2
24. 49:45 Lucille /
25. 51:47 Jailhouse Rock /
26. 54:43 Saturday Night's alright For fighting /
27. 58:44 God Save the Queen /
Part1 sm35835104
広告ありがとうございます!
Queen / Live at Earls Court 1977(ちょっと高画質) Full Concert part 1
既出の中ではたぶん1番高画質だと思います。
セットリスト前半
1. 00:00 Procession /
2. 01:47 Tie Your Mother Down /
3. 06:13 Ogre Battle /
4. 11:28 White Queen /
5. 17:53 Somebody To Love /
6. 23:58 Killer Queen /
7. 25:58 Good Old-Fashioned Lover Boy /
8. 28:30 The Millionaire Waltz /
9. 31:45 You're My Best Friend /
10. 33:46 Bring Back That Leroy Brown /
11. 36:52 Death On Two Legs /
12. 40:13 Doing All Right /
13. 46:30 Brighton Rock / ←セトリにはありませんが、皆様ご存知の通り博士の長~いソロに突入します(;・∀・)
Part2 sm35835194
広告ありがとうございます!
政女党代表権争い長期化も 千葉地裁の決定15日以降に 政党助成金3億3400万円も党口座凍結 党借金11億迫る危機
The Chiba District Court's ruling on the 15th day of the Chiba District Court's ruling that the political party's subsidies of 334 million yen will be frozen and the party's accounts will be frozen, and the party's debt will approach 1.1 billion yen.
