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デュエル・マスターズ ビクトリー 第51話/第52話 終わっちゃいねぇーぜ!/オレたちデュエマなう!!
第51話「終わっちゃいねぇーぜ!」激闘を制したのは、ドラゴン、プリンの力を借りて見事な逆転をおさめた勝太! だが、勝負は決着がついたものの、戦いは終わっていなかった…。今度は強大になったディメンジョンゲートが収縮を始めたのだ! このままでは世界が飲みこまれ、エイリアンたちが地上に流れ込んできてしまう…。そんな様子を見かねて身を投げ出したのは、勝太とドラゴンが命をかけて守ったプリンのカードだった…。 第52話「オレたちデュエマなう!!」広がり続けるディメンジョンゲートが世界を飲み込んでいく…。カードになって身を投じたプリンの運命は! そして勝太たちは世界を救うことが出来るのか! 衝撃のビクトリー最終回!
切札勝太:小林由美子/ドラゴン龍:竹内幸輔/ぶっちゃけ(武家茶太郎):石野竜三/ヨーデル(世出原ルイ):中司ゆう花/べんちゃん(勉 達也):平田絵里子
原作:松本しげのぶ/監督:鈴木輪流郎/シリーズ構成:田辺茂範/キャラクターデザイン:平岡正幸/美術監督:わたなべけいと/色彩設計:長尾朱美/撮影監督:松田範雄/3DCGディレクター:承山海里/音響監督:藤田亜紀子/音楽:五十嵐"IGAO"淳一/アニメーション制作:小学館ミュージック&デジタル エンタテイメント
TM and ©2011, Wizards of the Coast, Shogakukan, Mitsui/Kids, ShoPro,TV TOKYO
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デュエル・マスターズ クロスショック 第29話/第30話 伝説のドラゴン/ともに戦う者
第29話「伝説のドラゴン」クリーチャーの世界の話を勝舞とれく太がどんなにしてもミミやジョージは信じようとしない。勝舞がレッピ・アイニーを召喚すると、青銅の鎧の兄弟も姿を現し、再び勝舞たちをクリーチャーの世界に引き込む。クリーチャーの世界に連れてこられたジョージとミミは夢の中にいるようだと感想をもらす。レイジ・アームと再び面会した勝舞たちは「火文明の山の頂きに眠る伝説のドラゴンを仲間にする」使命が伝えられる。伝説のドラゴンを仲間にするにはレッピ・アイニーが鍵をにぎるという。第30話「ともに戦う者」「火文明のとあるクリーチャーを仲間にする」旅の途中、勝舞たちは落石に遭う。マグマの噴火によって、そこが火山であることに気づいた一向は逃げようとするが、山の頂上に眠る伝説のドラゴンを甦らせるため、頂上を目指すことになった。しかし、その行く手を阻むように岩に囲まれる。すると噴火したマグマの中から山の番人である「エグゼドライブ」が現れ、勝舞VSエグゼドライブのデュエマが始まる。するとレッピが何を感じ火山口の方へ飛び立つ。すると巨大な炎の中から伝説のドラゴンが姿を現す。
切札勝舞:小林由美子/角古れく太:今井由香/黄昏ミミ:中島沙樹/白凰:皆川純子/黒城凶死郎:岸尾大輔/ジョージ釜本:若本規夫/天地龍牙:関 智一
原作:松本しげのぶ/監督:鈴木輪流郎/シリーズ構成:藤田伸三/キャラクターデザイン:平岡正幸/プロップデザイン:山崎健志/美術監督:わたなべけいと/色彩設計:長尾朱美/撮影監督:荻原 健/3DCGディレクター:承山海里/音響監督:山田知明/音楽:五十嵐"IGAO"淳一/アニメーション制作:小学館ミュージック&デジタル エンタテイメント
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デュエル・マスターズ クロスショック 第49話/第50話 ゲンジ・ブラスター!/五つの文明 ひとつの心
第49話「ゲンジ・ブラスター!」雄叫びを上げるディアボロスZの声を聞いた勝舞たち。早く止めなければクリーチャー世界は破壊されてしまう。勝舞はディアボロスZと再び対峙しデュエマに挑む。ブロンズアーム兄弟は五文明の力が揃わない限り勝つことはできないと忠告するが、時すでに遅く、デュエマは始まってしまう。勝舞はクリムゾンGENJI・XXで立ち向かうがディアボロスZには敵わない。「五文明は古のつながりを忘れ、おごり高ぶった。それが理由で最も凶悪な力が招来した」 ディアボロスZの言葉でレイジ・アームは復活した理由を悟るのだった。ディアボロスZは五文明の文様に守られている。 第50話「五つの文明 ひとつの心」ディアボロスZの呪文に身動きをとれなくクリーチャーたち。それでもジョージ&カンクロウの力で自然文明の文様を、白凰&ファイブスターは光文明を、ミミ&ホーガンは水文明の文様を破る。そして黒城は傷つきながらも自ら体当たりをしてマークを破る。ディアボロスZの攻撃が再び命中しようかという時、五体の覚醒者が立ち上がり一斉に攻撃をする。そしてその時五文明の覚醒者が揃い、心も一つになった。
切札勝舞:小林由美子/角古れく太:今井由香/黄昏ミミ:中島沙樹/白凰:皆川純子/黒城凶死郎:岸尾大輔/ジョージ釜本:若本規夫/天地龍牙:関 智一
原作:松本しげのぶ/監督:鈴木輪流郎/シリーズ構成:藤田伸三/キャラクターデザイン:平岡正幸/プロップデザイン:山崎健志/美術監督:わたなべけいと/色彩設計:長尾朱美/撮影監督:荻原 健/3DCGディレクター:承山海里/音響監督:山田知明/音楽:五十嵐"IGAO"淳一/アニメーション制作:小学館ミュージック&デジタル エンタテイメント
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デュエル・マスターズ クロスショック 第47話/第48話 あせり/信じあうこと
第47話「あせり」ディアボロスZがついに復活した。決戦の時は刻一刻と近づいている。勝舞は自分だけクリーチャーを覚醒させてないことにあせりを覚えていた。そこへディアボロスZが近づいてくる。レッピは自分の力で戦おうとするが、相手にならない。レッピの勝手な行動を勝舞はいさめようとするが、逆に仲たがいをしてレッピは飛び去ってしまう。ディアボロスZと対峙した勝舞はたった一人で挑む。そしてルピアたちの思いを受けて、GENJI・XXはついに覚醒する! 第48話「信じあうこと」GENJI・XXはクリムゾンGENJI・XXに覚醒するが、ディアボロスZのエネルギー波をくらってひどく苦しむ。そこへ黒城凶死郎が現れ、ディアボロスZとのデュエマが始まる。勝舞とレッピは、お互いを信頼できずにやはり仲たがいをしてしまう。その間、黒城は覚醒クリーチャーでディアボロスZを追い詰めたかのように見えたが、ディアボロスZも覚醒して黒城をふっ飛ばしてしまう。ディアボロスZを倒すためには、やはり選ばれし五人の勇者と五つの文明クリーチャーが手を組まないとダメ。勝舞とレッピはお互いを信じ合って再びディアボロスZに立ち向かう!
切札勝舞:小林由美子/角古れく太:今井由香/黄昏ミミ:中島沙樹/白凰:皆川純子/黒城凶死郎:岸尾大輔/ジョージ釜本:若本規夫/天地龍牙:関 智一
原作:松本しげのぶ/監督:鈴木輪流郎/シリーズ構成:藤田伸三/キャラクターデザイン:平岡正幸/プロップデザイン:山崎健志/美術監督:わたなべけいと/色彩設計:長尾朱美/撮影監督:荻原 健/3DCGディレクター:承山海里/音響監督:山田知明/音楽:五十嵐"IGAO"淳一/アニメーション制作:小学館ミュージック&デジタル エンタテイメント
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デュエル・マスターズ クロスショック 第45話/第46話 光の勇者/カンクロウVSファイブスター
第45話「光の勇者」光文明の覚醒クリーチャーに会うため光文明の遺跡に向かう勝舞たち。遺跡を抜けていくと巨大な光のドームが見える。一方レイジ・アームはすでに覚醒クリーチャーと対峙していた。そのクリーチャーとは、幸運の精霊ファイブスター。レイジ・アームは世界の危機に力を貸してくれるようお願いするが、ファイブスターはまだその時期ではないという。またその段階に達していない勇者もいるらしい。ところが、選ばれし光文明の勇者はその時ファイブスターの前に来ていた。 第46話「カンクロウVSファイブスター」幸運の精霊ファイブスターの前に現れた選ばれし光の勇者は白凰だった。勝舞たちとはぐれたジョージはカンクロウ、ベア子姫と一緒に一番乗りでファイブスターの前に現れる。ファイブスターはジョージが自然文明との絆が強いことをいち早く見抜いていた。そこで世界を救うという同じ使命を持つ者同士でデュエマをしようと持ちかける。そしてデュエマ中にミミが二番目に、勝舞が三番目にかけつける。実は到着する順番は、勇者の成長ぶりを試されており、仲間同士の絆の深さが関係していた。
切札勝舞:小林由美子/角古れく太:今井由香/黄昏ミミ:中島沙樹/白凰:皆川純子/黒城凶死郎:岸尾大輔/ジョージ釜本:若本規夫/天地龍牙:関 智一
原作:松本しげのぶ/監督:鈴木輪流郎/シリーズ構成:藤田伸三/キャラクターデザイン:平岡正幸/プロップデザイン:山崎健志/美術監督:わたなべけいと/色彩設計:長尾朱美/撮影監督:荻原 健/3DCGディレクター:承山海里/音響監督:山田知明/音楽:五十嵐"IGAO"淳一/アニメーション制作:小学館ミュージック&デジタル エンタテイメント
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デュエル・マスターズ クロスショック 第43話/第44話 ピースとゴンタ/力を合わせて
第43話「ピースとゴンタ」勝舞たちはGENJIで移動中、竜巻に巻き込まれてしまう。とある村では、度重なる竜巻のせいで畑が壊滅し食料が不足していた。倉庫に残された食料を分け合うしか生き残る術がないと村人の不安が募る中、竜巻が村を襲う。ピースとゴンタは隙を見て村から食料を盗み出して誰も住んでいない小屋へ運ぼうとする。その途中、勝舞たちに見つかってしまうが、ゴンタはうまくごまかして勝舞たちに運ぶのを手伝ってくれるようお願いする。ところが村人たちに見つかってしまい、困ったゴンタは、食料を盗んだのは勝舞たちだと告白する。 第44話「力を合わせて」食料を盗んだ犯人に仕立てられた勝舞たち。ゴンタに口止めされていたピースだったが、耐え切れなくなってついに村人たちに自分が盗み出したと告白する。ゴンタは無実だと言い張り、ミミとデュエマで勝負することになった。ピースの勇気に心を打たれたミミは、サイバー・G・ホーガンを覚醒させ、必殺技を炸裂させる。
切札勝舞:小林由美子/角古れく太:今井由香/黄昏ミミ:中島沙樹/白凰:皆川純子/黒城凶死郎:岸尾大輔/ジョージ釜本:若本規夫/天地龍牙:関 智一
原作:松本しげのぶ/監督:鈴木輪流郎/シリーズ構成:藤田伸三/キャラクターデザイン:平岡正幸/プロップデザイン:山崎健志/美術監督:わたなべけいと/色彩設計:長尾朱美/撮影監督:荻原 健/3DCGディレクター:承山海里/音響監督:山田知明/音楽:五十嵐"IGAO"淳一/アニメーション制作:小学館ミュージック&デジタル エンタテイメント
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デュエル・マスターズ クロスショック 第41話/第42話 死神が来た!/ブラック・ガンヴィート覚醒
第41話「死神が来た!」デビル・ディアボロスZの影響が強くなっている。クリーチャーの世界を救うには五つの文明の力が必要なのだが、勝舞たちには火、水、自然の三文明の力しか集まっていない。そんな折、クリーチャーの世界に行くと、ある村がディアボロスZの影響で荒れ果ててしまっていた。村の安全のため避難を手伝う勝舞たち。とそこに現れたのはヤミノストライク。勝舞とGENJI・XXを倒すために待ち受けていたのだった。そしてそこには黒城凶死郎の姿が。黒城はデビル・ディアボロスZのことを知っているという。 第42話「ブラック・ガンヴィート覚醒」黒城と勝舞のデュエマが始まる。ディアボロスZが復活すると知っているなら勝舞と力を合わせて世界を救う方が先だとれく太は言うが、黒城は聞く耳を持たない。レッピは勝舞の心配をよそに、一人で何でもできると村人を救出に向かう。そんな中、黒城はついにブラック・ガンヴィートを覚醒させる。それは壁画に描かれた五つの文明の一つのクリーチャーだった。
切札勝舞:小林由美子/角古れく太:今井由香/黄昏ミミ:中島沙樹/白凰:皆川純子/黒城凶死郎:岸尾大輔/ジョージ釜本:若本規夫/天地龍牙:関 智一
原作:松本しげのぶ/監督:鈴木輪流郎/シリーズ構成:藤田伸三/キャラクターデザイン:平岡正幸/プロップデザイン:山崎健志/美術監督:わたなべけいと/色彩設計:長尾朱美/撮影監督:荻原 健/3DCGディレクター:承山海里/音響監督:山田知明/音楽:五十嵐"IGAO"淳一/アニメーション制作:小学館ミュージック&デジタル エンタテイメント
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デュエル・マスターズ クロスショック 第39話/第40話 時空の支配者 ディアボロスZ/勝舞VSレイジ・アーム
第39話「時空の支配者 ディアボロスZ」勝舞たちはレイジ・アームと再会した。クリーチャーの世界に恐るべき災いが迫ろうとしている。黒い影による破滅が刻一刻と近づいていた。レイジ・アームは調査を続けて、ある場所を見つけた。そこには五大文明のクリーチャーが描かれた壁画があり、そこはクリーチャーにとって神聖な空間であった。遠い過去のクリーチャー世界の映像によると、世界はあるディアボロスZによって荒らされて荒廃していた。五大文明のクリーチャーは力を合わせてディアボロスZに立ち向かう。世界は救われ、クリーチャーは眠りについたはずだったのだが…。 第40話「勝舞VSレイジ・アーム」レイジ・アームからクリーチャーを自分たちの力で覚醒させるように言われた勝舞たち。デュエマでクリーチャーたちの眠っている力を引き出そうとするが、失敗に終わる。だが、勝舞はもっと強い相手とデュエマできると喜び、全くあきらめる様子はない。勝舞、ミミ、ジョージと三人の勇者が揃ったが、どうすればクリーチャーが覚醒するのかは誰にもわかっていなかった。
切札勝舞:小林由美子/角古れく太:今井由香/黄昏ミミ:中島沙樹/白凰:皆川純子/黒城凶死郎:岸尾大輔/ジョージ釜本:若本規夫/天地龍牙:関 智一
原作:松本しげのぶ/監督:鈴木輪流郎/シリーズ構成:藤田伸三/キャラクターデザイン:平岡正幸/プロップデザイン:山崎健志/美術監督:わたなべけいと/色彩設計:長尾朱美/撮影監督:荻原 健/3DCGディレクター:承山海里/音響監督:山田知明/音楽:五十嵐"IGAO"淳一/アニメーション制作:小学館ミュージック&デジタル エンタテイメント
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so43510612←前話|次話→so43510527 第一話→so43510676
デュエル・マスターズ ビクトリー 第33話/第34話 シャチホコ、悪のたくらみ限りなし!/Vモードを取りモードせ!!
第33話「シャチホコ、悪のたくらみ限りなし!」ついにベスト4が出揃った! 見事勝ち抜いた勝太の次の相手は、ヨーデルを破ったシャチホコ! 仇を打つためにも準備に余念がない勝太。一方、オンセンに「負けるなよ」とクギをさされたシャチホコは、リキシの力を借り、勝太へ罠を仕掛けようとする。勝太は何も知らないまま、ついに準決勝のデュエマがスタート! 順調にデュエマを進める勝太だったが、突如、頭の中に聞き覚えのない声が響く…! 第34話「Vモードを取りモードせ!!」突然聞こえ出した声にまどわされ、思うようなデュエマが出来ずにいる勝太! 声の主であるリキシは勝太が負けるように誘導を続ける。気づけば絶体絶命の大ピンチ! そんな情けない姿を見かねたドラゴンの一声で、ようやく自分のデュエマに目覚める勝太! だが、時すでに遅し、勝負はほぼ決まりかけていた…。果たして勝太の運命は!?
切札勝太:小林由美子/ドラゴン龍:竹内幸輔/ぶっちゃけ(武家茶太郎):石野竜三/ヨーデル(世出原ルイ):中司ゆう花/べんちゃん(勉 達也):平田絵里子
原作:松本しげのぶ/監督:鈴木輪流郎/シリーズ構成:田辺茂範/キャラクターデザイン:平岡正幸/美術監督:わたなべけいと/色彩設計:長尾朱美/撮影監督:松田範雄/3DCGディレクター:承山海里/音響監督:藤田亜紀子/音楽:五十嵐"IGAO"淳一/アニメーション制作:小学館ミュージック&デジタル エンタテイメント
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so43510610←前話|次話→so43510504 第一話→so43510421
デュエル・マスターズ ビクトリー 第35話/第36話 宿命悲鳴!激突オンセン対ドラゴン龍/決着、フィニッシュ、ジ・エンド!
第35話「宿命悲鳴!激突オンセン対ドラゴン龍」勝太の激闘を見届けたドラゴンは、準決勝で因縁の相手・オンセンとぶつかる。過去に何かがあったようなそぶりを見せる二人。様々な思惑をのせ、デュエマがスタート! オンセン・ドラゴン共に、序盤からスピード感溢れるハイレベルなデュエマを展開する! 勝負のカギを握るのはやはりサイキック・クリーチャー! そんなキーとなるクリーチャーを最初に召喚したのはオンセン! 一気にドラゴンを追い詰めにかかる…! 第36話「決着、フィニッシュ、ジ・エンド!」ドラゴンVSオンセンの準決勝。突如オンセンの額に現れた温泉マーク。これはまさに勝太のビクトリーモードそのもの! クリーチャーの声を聞き、一気に勝負を決めにかかる! しかもオンセンのこの能力にはもう一つ恐ろしい力があった。それは、攻撃を受けると実際のデュエリストもダメージを受けるというもの! みるみるうちにボロボロになっていくドラゴン…。果たして勝機はあるのか!?
切札勝太:小林由美子/ドラゴン龍:竹内幸輔/ぶっちゃけ(武家茶太郎):石野竜三/ヨーデル(世出原ルイ):中司ゆう花/べんちゃん(勉 達也):平田絵里子
原作:松本しげのぶ/監督:鈴木輪流郎/シリーズ構成:田辺茂範/キャラクターデザイン:平岡正幸/美術監督:わたなべけいと/色彩設計:長尾朱美/撮影監督:松田範雄/3DCGディレクター:承山海里/音響監督:藤田亜紀子/音楽:五十嵐"IGAO"淳一/アニメーション制作:小学館ミュージック&デジタル エンタテイメント
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so43510525←前話|次話→so43510609 第一話→so43510421
デュエル・マスターズ ビクトリー 第1話/第2話 ピンチヒッター切札勝太!/おれにルールを教えろ!
第1話「ピンチヒッター切札勝太!」切札勝太。自称何をやっても最強…そして天才。大好物のカレーパンで何でも言うことを聞いてくれる一面を持つ。ある時、ガリ勉のべんちゃんに最高級カレーパンを渡され、明日の9時に公園にくるようお願いされる。勝太は実はデュエマ嫌い。そんな時、勝太は幼い時の勝舞とのデュエマを思い出していた。勝太はデュエマ伝説のデュエリスト切札勝舞の弟だったのだ。翌日呼び出された公園に行くと人がいっぱい集まっている。それは三人一組で出場するデュエマの大会だった。 第2話「おれにルールを教えろ!」デュエマから逃げた勝太のことをライバルのドラゴン龍がバカにし、勝太を虫ケラ呼ばわりする。バカにされたことに怒った勝太はデュエマ大会への参加を決める。大会は3対3のチーム戦。先に2勝したチームが勝ち。1回戦の相手は商店街のパン屋さん、八百屋さん、花屋さんの商店街スタンプラリーズ。去年の大会のベスト4という強豪チーム。そして勝太の相手は実力者のパン屋さん。いざ勝負かと思いきや、ヨーデルの手を握る勝太。何とデッキを持っていなかった。そしてデュエマのやり方も知らなかった…果たして勝負の行方は?!
切札勝太:小林由美子/ドラゴン龍:竹内幸輔/ぶっちゃけ(武家茶太郎):石野竜三/ヨーデル(世出原ルイ):中司ゆう花/べんちゃん(勉 達也):平田絵里子
原作:松本しげのぶ/監督:鈴木輪流郎/シリーズ構成:田辺茂範/キャラクターデザイン:平岡正幸/美術監督:わたなべけいと/色彩設計:長尾朱美/撮影監督:松田範雄/3DCGディレクター:承山海里/音響監督:藤田亜紀子/音楽:五十嵐"IGAO"淳一/アニメーション制作:小学館ミュージック&デジタル エンタテイメント
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次話→so43510409
デュエル・マスターズ ビクトリー 第25話/第26話 未来をてらせ、闇デッキ!/決勝へのきっぷ!
第25話「未来をてらせ、闇デッキ!」まさかの予選10連敗で、すでに後がなくなった勝太。べんちゃんからの手紙と、闇デッキへのススメで初勝利を狙う中盤戦の1試合目! 相手はイヤミで挑発をしてくる「とつろう」。今までの勝太なら、熱くなって火文明特有のガンガン攻撃で立ち向かうところだが、闇デッキを手にした勝太は一味も二味も違った! 手札破壊とブロッカーを巧みに使い分け、とつろうに自分のデュエマをさせない! 第26話「決勝戦へのきっぷ!」闇デッキの強さが分かり始めた勝田。勢いそのままに連勝を重ね、なんと残り1試合に勝てば決勝進出というところまで盛り返した! 予選最終戦の相手は、小さな島のみんなの願いをたくされた少年「まさる」。負けられない理由を持つ二人。勝った方が決勝進出という極限デュエルが始まる! さらに、その他の予選会場でも、ぶっちゃけ、ヨーデルたちが決勝進出を賭けたデュエマに挑む! 果たして、決勝に残るのは誰だ!?
切札勝太:小林由美子/ドラゴン龍:竹内幸輔/ぶっちゃけ(武家茶太郎):石野竜三/ヨーデル(世出原ルイ):中司ゆう花/べんちゃん(勉 達也):平田絵里子
原作:松本しげのぶ/監督:鈴木輪流郎/シリーズ構成:田辺茂範/キャラクターデザイン:平岡正幸/美術監督:わたなべけいと/色彩設計:長尾朱美/撮影監督:松田範雄/3DCGディレクター:承山海里/音響監督:藤田亜紀子/音楽:五十嵐"IGAO"淳一/アニメーション制作:小学館ミュージック&デジタル エンタテイメント
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so43510419←前話|次話→so43510408 第一話→so43510421
デュエル・マスターズ ビクトリー 第23話/第24話 来たぜ、日本一ビクトリーなヤツ決定戦!/ダメじゃん、予選10連敗!
第23話「来たぜ、日本一ビクトリーなヤツ決定戦!」合宿を終え、ついにやってきた「日本一ビクトリーなヤツ決定戦!」。ドラゴンへのリベンジに燃える勝太は気合十分。そしてデュエルヒーロー ユウ・アツトの号令で予選がスタート! 三十人で総当たりをする長期戦。とはいえ当然スタートは大事…なのだが、勝太はまさかの大苦戦! 思いもよらない形で最初のデュエマに敗れてしまう。 第24話「ダメじゃん、予選10連敗!」思わぬ形で「日本一ビクトリーなヤツ決定戦!」の初戦を落としてしまった勝太。しかし、誰でも緊張のせいでうまく力が出せないことはある。そう言い聞かせて挑んだ次の試合も、まさかの惨敗! そしてその次の試合も…。気づくと積み重ねられた負けの数は「10」! その間、1勝もすることが出来ずにいた。そんな様子を想定していたかのように、べんちゃんは勝太のために手紙を残していた…。
切札勝太:小林由美子/ドラゴン龍:竹内幸輔/ぶっちゃけ(武家茶太郎):石野竜三/ヨーデル(世出原ルイ):中司ゆう花/べんちゃん(勉 達也):平田絵里子
原作:松本しげのぶ/監督:鈴木輪流郎/シリーズ構成:田辺茂範/キャラクターデザイン:平岡正幸/美術監督:わたなべけいと/色彩設計:長尾朱美/撮影監督:松田範雄/3DCGディレクター:承山海里/音響監督:藤田亜紀子/音楽:五十嵐"IGAO"淳一/アニメーション制作:小学館ミュージック&デジタル エンタテイメント
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so43510418←前話|次話→so43510420 第一話→so43510421
デュエル・マスターズ ビクトリー 第21話/第22話 べんちゃん、まさかの告白/修業完了、感無量!
第21話「べんちゃん、まさかの告白」大会に向けて修業を続ける勝太たち。そんな中、一人浮かない表情のべんちゃん。実は、受験に専念するため、一時的にデュエマを辞めようと考えていたのだ。ようやく勝太をつかまえ、思い切って胸の内を明かすべんちゃん。だが、勝太には理解が出来ず、部屋を飛び出して行ってしまう。共に戦ってきた仲間だからこそ、心の底から信頼してきたべんちゃんの言葉は勝太には重すぎたのだ。果たして二人の友情のゆくえは…!? 第22話「修業完了、感無量!」大会に向けて、勝太たちは合宿修業中! しかしべんちゃんの突然の告白で事態は急展開を迎えていた。帰ろうとするべんちゃんを引きとめて、勝太はデュエマを挑む! 今まで一度も勝てたことがないべんちゃんが相手だが、勝太はおくすることなく、自分のデュエマを貫き、べんちゃんを追いこんでゆく。さらに、額にはVの文字が…。
切札勝太:小林由美子/ドラゴン龍:竹内幸輔/ぶっちゃけ(武家茶太郎):石野竜三/ヨーデル(世出原ルイ):中司ゆう花/べんちゃん(勉 達也):平田絵里子
原作:松本しげのぶ/監督:鈴木輪流郎/シリーズ構成:田辺茂範/キャラクターデザイン:平岡正幸/美術監督:わたなべけいと/色彩設計:長尾朱美/撮影監督:松田範雄/3DCGディレクター:承山海里/音響監督:藤田亜紀子/音楽:五十嵐"IGAO"淳一/アニメーション制作:小学館ミュージック&デジタル エンタテイメント
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so43510417←前話|次話→so43510419 第一話→so43510421
デュエル・マスターズ ビクトリー 第19話/第20話 勝太、先生になる!/デュエマ猿軍団!!
第19話「勝太、先生になる!」合宿中の勝太たちは、今日も地獄の特訓中。だが、その甲斐あってかみんな自分の実力が上がっていることを確信する。そんな彼らに勝三が与えた試練、それはミミとの四面同時デュエル。勝太たちはミミにあっという間に敗れてしまう。悔しさを抑えきれない勝太は、ヨーデルたちにデュエルをお願いするも、断られてしまう。そんな勝太の姿を影から見つめる影が…。その正体はハコちゃん。なんとデュエルの仕方を教えてもらいたいらしい。だが、勝太はある勘違いをしてしまい…。 第20話「デュエマ猿軍団!!」ハコちゃんとのデュエル特訓を終え、お礼に手作りのハコをもらった勝太。これはまさかプレゼント?と浮かれていると、手元に一瞬影が横切り、ハコを奪って行ってしまった。慌てて追いかけると、そこにいたのはモンジローという名のいたずら好きサル。馬鹿にした表情で勝太たちを見つめている。ようやく追い詰めたものの、ここからまさかの展開に。なんと、サルのモンジローが、返してほしければデュエマで勝負と言ってきたのだ。相手になると前に出た勝太。だが、それを制するようにデュエルに応じたのはハコちゃんだった。
切札勝太:小林由美子/ドラゴン龍:竹内幸輔/ぶっちゃけ(武家茶太郎):石野竜三/ヨーデル(世出原ルイ):中司ゆう花/べんちゃん(勉 達也):平田絵里子
原作:松本しげのぶ/監督:鈴木輪流郎/シリーズ構成:田辺茂範/キャラクターデザイン:平岡正幸/美術監督:わたなべけいと/色彩設計:長尾朱美/撮影監督:松田範雄/3DCGディレクター:承山海里/音響監督:藤田亜紀子/音楽:五十嵐"IGAO"淳一/アニメーション制作:小学館ミュージック&デジタル エンタテイメント
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デュエル・マスターズ ビクトリー 第17話/第18話 地獄のお化け合宿!?/怪奇デュエマに大苦戦!
第17話「地獄のお化け合宿!?」ドラゴンとのデュエルを経て、実力アップの必要を感じた勝太たちは、勝三指導のもと、デュエル合宿をすることに。向かった先は勝三の知り合い、ケンちゃんと孫のハコちゃんが営んでいる山奥の山荘。「運が悪いですね…」と口癖のように言うハコちゃん。だが、この後勝太たちは本当の不運を体験することになる。見るからに恐ろしい雰囲気漂う山荘で、地獄の特訓を受ける勝太たち。そんな中、なんとヨーデルが幽霊を目撃してしまう。デッキビルダーでデッキを強化し、怖いものなし状態の勝太は、幽霊の正体を暴くため、森の中へと進んでいくが…。 第18話「怪奇デュエマに大苦戦!」幽霊の正体を暴くため、森の中へと足を踏み入れた勝太たち。しかし、突然の雨に打たれ、雨宿りのため洞窟へと避難する。待っている間やることもないので、デュエルをすることに。だが、なぜかそこに着ぐるみのようなものを着た少年の姿が…。まさかの展開に驚き慌てふためく一同。この少年はシカバネキタロウ。この地から出ていけと勝太たちに警告をするため現れたのだ。キタロウは勝太にデュエルを申し出るのだが、これにはある条件があった…。
切札勝太:小林由美子/ドラゴン龍:竹内幸輔/ぶっちゃけ(武家茶太郎):石野竜三/ヨーデル(世出原ルイ):中司ゆう花/べんちゃん(勉 達也):平田絵里子
原作:松本しげのぶ/監督:鈴木輪流郎/シリーズ構成:田辺茂範/キャラクターデザイン:平岡正幸/美術監督:わたなべけいと/色彩設計:長尾朱美/撮影監督:松田範雄/3DCGディレクター:承山海里/音響監督:藤田亜紀子/音楽:五十嵐"IGAO"淳一/アニメーション制作:小学館ミュージック&デジタル エンタテイメント
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デュエル・マスターズ ビクトリー 第15話/第16話 ドラゴンからの果たし状!/ダッシュ本部ビルの決闘!
第15話「ドラゴンからの果たし状!」デュエル・マスターズ最高機関『ダッシュ』の本部ビルに保管されていると言われている、「ミズチ」のカードを手に入れるため、ドラゴン、ウコン、サコンは潜入を試みていた。しかし、ビルは厳重な警備に守られていた。この警備を突破するには、カードのある場所まで迷わず行けでもしないと不可能。そんな暗雲立ち込めていたドラゴンだがデュエル中急に力を発揮する勝太のことを思い出す。その力があれば、「ミズチ」のカードを探し出せるかもしれない。ドラゴンは急いで勝太に果たし状を書くことに…。 第16話「ダッシュ本部ビルの決闘!」ドラゴンからの果たし状を受け取った勝太。指定された場所はダッシュの本部ビルの屋上だった。べんちゃん、ヨーデル、ぶっちゃけと共に急いで約束の場所へ向かう勝太は、襲いかかる警備の罠も気合で乗り越えて、何とか屋上へとたどり着く。そこには空からの侵入に成功したドラゴンの姿が。ドラゴンは勝太の力の秘密を知るため、勝太は因縁を果たすため。再び二人のデュエルの幕が上がる。一進一退のデュエルがくり広げられる中、勝負は思わぬ方向に…。
切札勝太:小林由美子/ドラゴン龍:竹内幸輔/ぶっちゃけ(武家茶太郎):石野竜三/ヨーデル(世出原ルイ):中司ゆう花/べんちゃん(勉 達也):平田絵里子
原作:松本しげのぶ/監督:鈴木輪流郎/シリーズ構成:田辺茂範/キャラクターデザイン:平岡正幸/美術監督:わたなべけいと/色彩設計:長尾朱美/撮影監督:松田範雄/3DCGディレクター:承山海里/音響監督:藤田亜紀子/音楽:五十嵐"IGAO"淳一/アニメーション制作:小学館ミュージック&デジタル エンタテイメント
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デュエル・マスターズ ビクトリー 第13話/第14話 来たぞ!ワールドホビーフェア!/決めろ、ビクトリーポーズ!
第13話「来たぞ!ワールドホビーフェア!」次世代WHFにドラゴン龍を探しにやってきた勝太たち。DMの強豪たちが揃った大会にドラゴン龍も参加していると思われたが、参加者リストにドラゴン龍の名前がない。しつこい勝太を避けるためにドラゴン龍は大会に参加しないのか、勝太にはドラゴン龍を探し出す秘策があるという。だが、その作戦にひっかかったのは祖父の勝三と犬の勝丸。勝三はデュエマをせずに遊んでいる勝太を勝舞と比べて嘆く。すると勝舞の弟という噂を聞いたチャラ男が現れ、勝太にデュエマを挑んでくる。 第14話「決めろ、ビクトリーポーズ!」チャラ男は有名なデュエリストばかりを選んで倒している実力者。勝太とチャラ男のデュエマは地味で、ドラゴンはその場を立ち去ろうとする。そのことでぶっちゃけはドラゴンが大会に参加しなかった理由に気づく。それは大会に参加して目的のカードを探すより、デュエマを見て回った方が効率がいいのであった。すると立ち去ったドラゴンに近づく気配が…。その正体はオンセン。一方勝太のデュエマは、勝太の独り言タイムがまた始まり、見事に勝利。べんちゃんは勝太に日本一決定戦に出場するように勧める。
切札勝太:小林由美子/ドラゴン龍:竹内幸輔/ぶっちゃけ(武家茶太郎):石野竜三/ヨーデル(世出原ルイ):中司ゆう花/べんちゃん(勉 達也):平田絵里子
原作:松本しげのぶ/監督:鈴木輪流郎/シリーズ構成:田辺茂範/キャラクターデザイン:平岡正幸/美術監督:わたなべけいと/色彩設計:長尾朱美/撮影監督:松田範雄/3DCGディレクター:承山海里/音響監督:藤田亜紀子/音楽:五十嵐"IGAO"淳一/アニメーション制作:小学館ミュージック&デジタル エンタテイメント
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デュエル・マスターズ ビクトリー 第11話/第12話 衝撃のエイリアン占い!/ズバっと占い大合戦!!
第11話「衝撃のエイリアン占い!」「デュエマの母」こと浦無(うらない)ズバ子のデュエマカードを使った占いは当たるらしい。5ターンのうちにその人がブレイクしたシールドを見ればズバリ分かるという。全国放送でミミがズバリ言い当てられるが、信じようとしないミミに対し、ズバ子は「信じないヤツはエイリアンに脳みそをグリングリンされる」と言う。信じようとしない勝太は占ってもらうとズバリ言いあてられてしまう。そして未来を占ってもらうと「3年間カレーパンを食べられなくなる」という。 第12話「ズバっと占い大合戦!!」ズバ子の占いを変える方法があるという。それはデュエマでズバ子に勝つこと。早速ズバ子に戦いを挑む勝太。するとズバ子の予言が次々に的中し、勝太はピンチを迎えてしまう。すると急に独り言を言い出し反撃を開始する勝太。カードに話しかける勝太をズバ子は自分の占いと似た能力があると感じる。デュエマに勝利した勝太はズバ子から兄のことは気にしない方がいいと忠告を受ける。そしてドラゴン龍に会いたければ次世代WHFに行けば会えると教えられる。
切札勝太:小林由美子/ドラゴン龍:竹内幸輔/ぶっちゃけ(武家茶太郎):石野竜三/ヨーデル(世出原ルイ):中司ゆう花/べんちゃん(勉 達也):平田絵里子
原作:松本しげのぶ/監督:鈴木輪流郎/シリーズ構成:田辺茂範/キャラクターデザイン:平岡正幸/美術監督:わたなべけいと/色彩設計:長尾朱美/撮影監督:松田範雄/3DCGディレクター:承山海里/音響監督:藤田亜紀子/音楽:五十嵐"IGAO"淳一/アニメーション制作:小学館ミュージック&デジタル エンタテイメント
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デュエル・マスターズ ビクトリー 第9話/第10話 嘘だと言ってよ、べんちゃん!/これがビクトリーカード!
第9話「嘘だと言ってよ、べんちゃん!」デュエマのことを聞こうとベンちゃんの後をついて行く勝太。べんちゃんは仕方なく勝太にデッキの組み方を教える。そして説明より実践と早速デッキを組んでみることに。まずは自分が入れたいカードを入れてみたらと言われ、勝太は首から下げている「激竜王」のカードを入れようとする。そのカードはベンちゃんも見たことがないカードだった。そこへぶっちゃけとヨーデルが現れ、べんちゃんにもう一度デュエマするように誘うが、べんちゃんは「デュエマは嫌い」と去っていく。ベンちゃんが歩いているとデュエマ狩りをしていた三人に遭遇する。 第10話「これがビクトリーカード!」勝太がかけつけると、べんちゃんが負けていた。デュエマの相手はオンセン。べんちゃんのデッキが奪われてしまう。勝太は自分のありたっけのカードとぶっちゃけ、ヨーデルのデッキを賭けてオンセンとデュエマすることに。自分で組んだデッキを手に勝太は以前とは違う気迫を見せる。オンセンはべんちゃんを破った三体合体で勝太に迫ると、勝太の「激竜王」が輝き出す。それはサイキック・スーパー・クリーチャーと呼ばれるビクトリー・カードだった。
切札勝太:小林由美子/ドラゴン龍:竹内幸輔/ぶっちゃけ(武家茶太郎):石野竜三/ヨーデル(世出原ルイ):中司ゆう花/べんちゃん(勉 達也):平田絵里子
原作:松本しげのぶ/監督:鈴木輪流郎/シリーズ構成:田辺茂範/キャラクターデザイン:平岡正幸/美術監督:わたなべけいと/色彩設計:長尾朱美/撮影監督:松田範雄/3DCGディレクター:承山海里/音響監督:藤田亜紀子/音楽:五十嵐"IGAO"淳一/アニメーション制作:小学館ミュージック&デジタル エンタテイメント
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デュエル・マスターズ ビクトリー 第7話/第8話 デュエマ狩り、現る!/デュエマをバカにするな!
第7話「デュエマ狩り、現る!」勝太はデュエマ相手を探して低学年の子どもたちに「デュエマしよう」と声をかけるが、子どもたちはデッキを差し出して「許して下さい」と言う。街では負けたらデッキを全部奪われるデッキ狩りが流行っていた。勝太はデュエマ相手を探していたことを突っ込まれて慌てて否定する。勝太がデッキ改造していたらドラゴン龍のデュエマは勝敗が分からなかったかもしれない。勝太はデッキ改造の名人のガリ勉のベンちゃんにデッキの作り方を習おうとするが、ベンちゃんは無視して応じない。ベンちゃんはもうデュエマはやらないという…。 第8話「デュエマをバカにするな!」しゃちほこ決闘連しゃちほこーず、それがデュエマ狩りの正体。勝太は自分で組んだ自称最強デッキでデュエマすることに。ところが勝太のデッキはマナコストの高いクリーチャーばかり。防御は最大の攻撃と女性デュエリストは着々とブロッカーを召喚していき、ついに勝太は負けてしまいデッキを奪われてしまう。ベンちゃんは隠していたデッキを手にデュエマ狩りとデェエマする。デュエマをバカにするヤツは許せないとベンちゃんのシールドトリガーが炸裂して見事勝利!
切札勝太:小林由美子/ドラゴン龍:竹内幸輔/ぶっちゃけ(武家茶太郎):石野竜三/ヨーデル(世出原ルイ):中司ゆう花/べんちゃん(勉 達也):平田絵里子
原作:松本しげのぶ/監督:鈴木輪流郎/シリーズ構成:田辺茂範/キャラクターデザイン:平岡正幸/美術監督:わたなべけいと/色彩設計:長尾朱美/撮影監督:松田範雄/3DCGディレクター:承山海里/音響監督:藤田亜紀子/音楽:五十嵐"IGAO"淳一/アニメーション制作:小学館ミュージック&デジタル エンタテイメント
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デュエル・マスターズ ビクトリー 第5話/第6話 ぼろ負け天才勝太!/ドラゴン龍ふたたび!
第5話「ぼろ負け天才勝太!」勝太のおじさん、勝三に呼ばれたヨーデルとぶっちゃけ。勝太はデュエマやらないと言いながら「超爆デュエルファイヤー」を大事に持っていた。勝太はリベンジを宣言するが、ヨーデルとぶっちゃけは勝太の実力にギモンを持っていた。勝太は実力をしらしめるためにぶっちゃけ、ヨーデルとデュエマをするが、負けてしまう。勝太はカードの使い方がめちゃくちゃだという指摘にも耳をかさない。ただ次の日からブツブツと考えながら呟く勝太の姿があった。 第6話「ドラゴン龍ふたたび!」再びドラゴン龍と対峙した勝太。「オレとデュエマしろ!」 負けたままじゃ気が済まない勝太はドラゴンに戦いを挑む。ドラゴンは勝ったら勝太が胸からぶら下げているカードをもらうことを条件に挑戦を受け入れ、勝太が勝った場合は歌いながらパンツ一丁でカレーパン100個持ってくることを受け入れる。…善戦むなしく結果はドラゴンの勝利。特訓していたことをおくびにも出さない勝太だったが、ヨーデル、ぶっちゃけにはバレており、これから特訓相手になってあげると言われる。素直に喜ばない勝太だったが、デュエマに対する気持ちは変わりつつあった。
切札勝太:小林由美子/ドラゴン龍:竹内幸輔/ぶっちゃけ(武家茶太郎):石野竜三/ヨーデル(世出原ルイ):中司ゆう花/べんちゃん(勉 達也):平田絵里子
原作:松本しげのぶ/監督:鈴木輪流郎/シリーズ構成:田辺茂範/キャラクターデザイン:平岡正幸/美術監督:わたなべけいと/色彩設計:長尾朱美/撮影監督:松田範雄/3DCGディレクター:承山海里/音響監督:藤田亜紀子/音楽:五十嵐"IGAO"淳一/アニメーション制作:小学館ミュージック&デジタル エンタテイメント
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デュエル・マスターズ ビクトリー 第3話/第4話 奇跡の決勝進出!?/ニクいぜ、ドラゴン龍!
第3話「奇跡の決勝進出!?」決勝まで駒を進めた勝太たち。しかし、勝太が勝ったのは初戦だけ、2回戦、3回戦は負けていた。決勝の相手はドラゴン龍が率いるチームドラゴン。ヨーデルとぶっちゃけは勝太をドラゴン龍にぶつけて、自分たちが2勝して優勝する計画だ。勝太が使うスタートダッシュデッキは速攻型。ドラゴン龍のシールドを早くもブレイクする。しかし、ドラゴン龍に動じる気配はない。そして徐々にドラゴン龍がその実力を見せ始める。 第4話「ニクいぜ、ドラゴン龍!」優勝はチームドラゴン…チームは負けたのにまだ諦めていない、勝太の目はまだ生き生きしていた。ドラゴンに追い詰められ、全く攻撃出来なくなった時も勝太は笑っている。そしていよいよ残りシールドが一枚になった時、機神勇者スタートダッシュ・バスターを召喚して怒涛の反撃を開始する。しかしドラゴンは「遊びはここまで」と不敵な笑みを浮かべて勝太を打ち破る。惜しくも敗れてしまった勝太には会場から盛大な拍手が送られる。優勝したドラゴンには「超爆デュエルファイヤー」が渡されたが、ドラゴンはそれを捨ててしまう。勝太はそれを手にして見つめていた。
切札勝太:小林由美子/ドラゴン龍:竹内幸輔/ぶっちゃけ(武家茶太郎):石野竜三/ヨーデル(世出原ルイ):中司ゆう花/べんちゃん(勉 達也):平田絵里子
原作:松本しげのぶ/監督:鈴木輪流郎/シリーズ構成:田辺茂範/キャラクターデザイン:平岡正幸/美術監督:わたなべけいと/色彩設計:長尾朱美/撮影監督:松田範雄/3DCGディレクター:承山海里/音響監督:藤田亜紀子/音楽:五十嵐"IGAO"淳一/アニメーション制作:小学館ミュージック&デジタル エンタテイメント
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so43510421←前話|次話→so43510410 第一話→so43510421
デュエル・マスターズ ビクトリー 第27話/第28話 友情決裂!/ライバルは自分自身!
第27話「友情決裂!」見事、決勝に進んだ勝太とヨーデル! しかし、ぶっちゃけは一人決勝進出を逃してしまう。そんな中、ささいなことから勝太とぶっちゃけが大ゲンカ! 大事な試合を前に持ち前のチームワークにかげりが…。そんな勝太の決勝ラウンド1回戦の相手は、過去何度も優勝しながらも、勝太の兄、勝舞が出ていなかったからと悲しい評価を受けて来た男、ミステリアス仮面! 兄と比べられることを嫌う勝太に対して動揺をさそう言葉をぶつけるが…! 第28話「ライバルは自分自身!」ぶっちゃけとケンカをしたまま決勝ラウンド1回戦を迎える勝太。相手のミステリアス仮面は過去の大会でもチャンピオンになったほどの実力で、一気に勝太を追い詰めていく! 覚醒リンクを狙う勝太に対しても、冷静に対応。ギルクロス・NEXの能力などを巧みに使い、勝太に思うようなデュエマをさせない。さらには勝太の兄、勝舞と比較され、息苦しい展開の勝太! しかし、絶体絶命の大ピンチを救ってくれたのはやはりあの男だった…!
切札勝太:小林由美子/ドラゴン龍:竹内幸輔/ぶっちゃけ(武家茶太郎):石野竜三/ヨーデル(世出原ルイ):中司ゆう花/べんちゃん(勉 達也):平田絵里子
原作:松本しげのぶ/監督:鈴木輪流郎/シリーズ構成:田辺茂範/キャラクターデザイン:平岡正幸/美術監督:わたなべけいと/色彩設計:長尾朱美/撮影監督:松田範雄/3DCGディレクター:承山海里/音響監督:藤田亜紀子/音楽:五十嵐"IGAO"淳一/アニメーション制作:小学館ミュージック&デジタル エンタテイメント
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so43510420←前話|次話→so43510611 第一話→so43510421
デュエル・マスターズ クロス 第25話/第26話 決意/死闘!ザキラ
第25話「決意」ついにデュエル・マスターの証をザキラに奪われてしまった! 証を奪い取ることに成功したザキラは、手下を使い各地でデュエリストたちを次々とデリートしていく! マッキーに手当てを受けていた勝舞たちは、その惨状を目の当たりし、新たにザキラを倒す決意を固めるのだった。 第26話「死闘!ザキラ」ザキラからデュエル・マスターの証を取り戻そうと、要塞島に乗り込む勝舞たち。勝舞たちが接近していることを知ったザキラは自らデュエルでデリートしようと勝舞たちの前に現れる。そしてついに勝舞とザキラのデュエルが始まった!! 壮絶なデュエルの結末は…!?
切札勝舞:小林由美子/角古れく太:今井由香/黄昏ミミ:中島沙樹/白凰:皆川純子/黒城凶死郎:岸尾大輔/ジョージ釜本:若本規夫/天地龍牙:関 智一
原作:松本しげのぶ/監督:鈴木輪流郎/シリーズ構成:藤田伸三/キャラクターデザイン:伊東英樹(1話~50話)、平岡正幸/プロップデザイン:山崎健志/美術監督:わたなべけいと/色彩設計:長尾朱美/撮影監督:八木昌彦/3DCGディレクター:服部恵大、西村博英/音響監督:山田知明/音楽:五十嵐"IGAO"淳一/アニメーション制作:小学館ミュージック&デジタル エンタテイメント/主題歌:「心 クロス!」 作詞:sora 作曲・編曲:五十嵐"IGAO"淳一 歌:lovebites
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so43489604←前話|次話→so43489532 第一話→so43489671
デュエル・マスターズ クロス 第21話/第22話 ピラミッド炎上!/告白
第21話「ピラミッド炎上!」トトは現れた黒城をデュエルで排除しようと戦いを始める。お互いに譲らぬデュエルを繰り広げていく中、勝舞たちはカプセルに入れられたDrルートを見つけ出すことに成功する。そのまま脱出しようとした勝舞たちだったが、その時異変が!? 第22話「告白」Drルートを救い出した勝舞たち。記憶が戻ったルートから聞かされる記憶喪失の真実。ヤエサル様からデュエル・マスターの証を守るように言われたルートが最終手段として敵に見つからないようにあえて記憶喪失になるように仕向けたのだった。そんな中、またしてもザキラの手下、イエスマンとキサナデゥが現れる!
切札勝舞:小林由美子/角古れく太:今井由香/黄昏ミミ:中島沙樹/白凰:皆川純子/黒城凶死郎:岸尾大輔/ジョージ釜本:若本規夫/天地龍牙:関 智一
原作:松本しげのぶ/監督:鈴木輪流郎/シリーズ構成:藤田伸三/キャラクターデザイン:伊東英樹(1話~50話)、平岡正幸/プロップデザイン:山崎健志/美術監督:わたなべけいと/色彩設計:長尾朱美/撮影監督:八木昌彦/3DCGディレクター:服部恵大、西村博英/音響監督:山田知明/音楽:五十嵐"IGAO"淳一/アニメーション制作:小学館ミュージック&デジタル エンタテイメント/主題歌:「心 クロス!」 作詞:sora 作曲・編曲:五十嵐"IGAO"淳一 歌:lovebites
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so43489645←前話|次話→so43489604 第一話→so43489671
デュエル・マスターズ クロス 第17話/第18話 だべべ村/大切なもの
第17話「だべべ村」Drルート探索の途中でだべべ村を通りかかった勝舞たちの前に懐かしい顔、カブト丸が現れる。勝舞との再会を喜ぶカブト丸だったが、突如襲い掛かるザキラの手下を相手にあえなく敗北してしまう。怖気づいて逃げ出す村人たちを尻目にデュエリストとしての意地を見せようとするカブト丸。一方、ミミは新たに現れたリッチと対峙していた! 第18話「大切なもの」デュエリストとしての意地。それはデュエルを愛する気持ちから生まれたカブト丸の想いだった。村人からデュエルを奪おうとしている敵を許すわけにはいかない! 同じ思いでミミはリッチと戦い、勝舞もカブト丸を手助けする。その気持ちが村人に伝わった時、奇跡が起きる…?
切札勝舞:小林由美子/角古れく太:今井由香/黄昏ミミ:中島沙樹/白凰:皆川純子/黒城凶死郎:岸尾大輔/ジョージ釜本:若本規夫/天地龍牙:関 智一
原作:松本しげのぶ/監督:鈴木輪流郎/シリーズ構成:藤田伸三/キャラクターデザイン:伊東英樹(1話~50話)、平岡正幸/プロップデザイン:山崎健志/美術監督:わたなべけいと/色彩設計:長尾朱美/撮影監督:八木昌彦/3DCGディレクター:服部恵大、西村博英/音響監督:山田知明/音楽:五十嵐"IGAO"淳一/アニメーション制作:小学館ミュージック&デジタル エンタテイメント/主題歌:「心 クロス!」 作詞:sora 作曲・編曲:五十嵐"IGAO"淳一 歌:lovebites
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so43489757←前話|次話→so43489645 第一話→so43489671
デュエル・マスターズ クロス 第15話/第16話 再会/クロスデッキ
第15話「再会」Drルートを追いかける勝舞たちはジュラとジューンに再会する。彼らもザキラと戦っていたのだった。喜びもつかの間、オクトたちがザキラの手下との戦いで行方不明になったことを聞かされる。そのとき、Drルートの反応がある洞窟にオクトたちもいることが判明するが、駆けつけようとする勝舞たちの前に力を解放したイエスマン&キサナドゥが現れる!第16話「クロスデッキ」洞窟に閉じ込められた勝舞たち。そこで、勝舞の戦いに戸惑う様子を指摘するジュラ。そして、洞窟の奥でオクトを発見するが、すでにデリートされていた。そこにイエスマン&キサナドゥが現れる! 勝舞の戦いに戸惑う心を見抜いたジュラは代わりにデュエルで迎え撃とうとするが…?
切札勝舞:小林由美子/角古れく太:今井由香/黄昏ミミ:中島沙樹/白凰:皆川純子/黒城凶死郎:岸尾大輔/ジョージ釜本:若本規夫/天地龍牙:関 智一
原作:松本しげのぶ/監督:鈴木輪流郎/シリーズ構成:藤田伸三/キャラクターデザイン:伊東英樹(1話~50話)、平岡正幸/プロップデザイン:山崎健志/美術監督:わたなべけいと/色彩設計:長尾朱美/撮影監督:八木昌彦/3DCGディレクター:服部恵大、西村博英/音響監督:山田知明/音楽:五十嵐"IGAO"淳一/アニメーション制作:小学館ミュージック&デジタル エンタテイメント/主題歌:「心 クロス!」 作詞:sora 作曲・編曲:五十嵐"IGAO"淳一 歌:lovebites
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so43489735←前話|次話→so43489758 第一話→so43489671
デュエル・マスターズ クロス 第13話/第14話 W/白凰との別れ
第13話「W」三方に分かれたDrルートの反応を追って、手分けして探す勝舞たち。ミミと龍牙はそこでザキラに連れ去られたはずの白凰に出会う。再開を喜ぶミミと龍牙だったが、白凰はザキラの手下W(ホワイト)に成り果てていた! 立ちふさがるW(ホワイト)を前に勝舞はデュエルを挑む!第14話「白凰との別れ」激しい戦いを繰り広げる勝舞とW(ホワイト)。W(ホワイト)になっても変わらない白凰の強さに追い詰められていく勝舞! だが諦めずに戦う勝舞は必死で白凰に呼びかける。徐々に記憶を取り戻していく白凰は「デュエルが好き」という勝舞の言葉に正気を取り戻したかに見えたが…。
切札勝舞:小林由美子/角古れく太:今井由香/黄昏ミミ:中島沙樹/白凰:皆川純子/黒城凶死郎:岸尾大輔/ジョージ釜本:若本規夫/天地龍牙:関 智一
原作:松本しげのぶ/監督:鈴木輪流郎/シリーズ構成:藤田伸三/キャラクターデザイン:伊東英樹(1話~50話)、平岡正幸/プロップデザイン:山崎健志/美術監督:わたなべけいと/色彩設計:長尾朱美/撮影監督:八木昌彦/3DCGディレクター:服部恵大、西村博英/音響監督:山田知明/音楽:五十嵐"IGAO"淳一/アニメーション制作:小学館ミュージック&デジタル エンタテイメント/主題歌:「心 クロス!」 作詞:sora 作曲・編曲:五十嵐"IGAO"淳一 歌:lovebites
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デュエル・マスターズ クロス 第11話/第12話 謎のピラミッド/見えない敵
第11話「謎のピラミッド」川に落ちたDrルート。後を追っていくと謎のピラミッドの中に入って行ってしまう。勝舞たちも続いて中に入っていくがそこにはザキラの新たな手下、天帝トトが待ち構えていた。仲間同士で本気のデュエルを強要されている少年たちを救うため見えない敵と戦うことになった勝舞とミミだが…?第12話「見えない敵」少年たちを救うため見えない敵と戦うことになった勝舞とミミ。お互い見えない敵に苦戦するが、実は壁を隔てて勝舞とミミがデュエルさせられていた! 卑劣な罠の前にどうすることもできず見守るれく太たち。果たして勝舞とミミのデュエルの行方は!?
切札勝舞:小林由美子/角古れく太:今井由香/黄昏ミミ:中島沙樹/白凰:皆川純子/黒城凶死郎:岸尾大輔/ジョージ釜本:若本規夫/天地龍牙:関 智一
原作:松本しげのぶ/監督:鈴木輪流郎/シリーズ構成:藤田伸三/キャラクターデザイン:伊東英樹(1話~50話)、平岡正幸/プロップデザイン:山崎健志/美術監督:わたなべけいと/色彩設計:長尾朱美/撮影監督:八木昌彦/3DCGディレクター:服部恵大、西村博英/音響監督:山田知明/音楽:五十嵐"IGAO"淳一/アニメーション制作:小学館ミュージック&デジタル エンタテイメント/主題歌:「心 クロス!」 作詞:sora 作曲・編曲:五十嵐"IGAO"淳一 歌:lovebites
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デュエル・マスターズ クロス 第9話/第10話 紫電ドラゴン/ザキラの怒り
第9話「紫電ドラゴン」ドクター・ルートを救出することに成功した勝舞たち。だがなんとドクター・ルートが記憶喪失に! 激しい追っ手の攻撃に対して、勝舞は父から受け取ったバルバルザーク・紫電・ドラゴンを手に、ザキラを倒す決意を固める。しかし新たな追っ手の攻撃が迫っていた! 第10話「ザキラの怒り」勝舞たちの前に立ちふさがる強敵、イエスマン&キサナデゥ。絶妙なコンビネーションで攻撃を仕掛けてくる相手に、勝舞の攻撃も通用しない。だが追い詰められたその時イエスマンに異変が…? 逆転を信じて紫電ドラゴンで挑む勝舞に勝ち目はあるのか!?
切札勝舞:小林由美子/角古れく太:今井由香/黄昏ミミ:中島沙樹/白凰:皆川純子/黒城凶死郎:岸尾大輔/ジョージ釜本:若本規夫/天地龍牙:関 智一
原作:松本しげのぶ/監督:鈴木輪流郎/シリーズ構成:藤田伸三/キャラクターデザイン:伊東英樹(1話~50話)、平岡正幸/プロップデザイン:山崎健志/美術監督:わたなべけいと/色彩設計:長尾朱美/撮影監督:八木昌彦/3DCGディレクター:服部恵大、西村博英/音響監督:山田知明/音楽:五十嵐"IGAO"淳一/アニメーション制作:小学館ミュージック&デジタル エンタテイメント/主題歌:「心 クロス!」 作詞:sora 作曲・編曲:五十嵐"IGAO"淳一 歌:lovebites
TM and ©2008, Wizards of the Coast, Shogakukan, Mitsui/Kids, ShoPro,TV TOKYO
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デュエル・マスターズ クロス 第7話/第8話 証を追え!/愛のデュエル
第7話「証を追え!」谷底の急流に落ちたドクター・ルートを探す勝舞たち。だがドクター・ルートを見つけたのもつかの間、新たな敵、リッチ&シズカが立ちふさがる! デュエル・マスターの証を追いかけるリッチ&シズカを食い止めるためデュエルで立ち向かう勝舞とミミ。だが、予想以上の強さに苦戦を強いられてしまう…。 第8話「愛のデュエル」リッチ&シズカとデュエルすることになった勝舞とミミ。相手の強力な攻撃に押されていく闘いの最中に二人は重要なことに気がつく。一方、ドクター・ルートに追いついたれく太とジョージだったが、そこでドクター・ルートから意外な言葉を聞かされる。
切札勝舞:小林由美子/角古れく太:今井由香/黄昏ミミ:中島沙樹/白凰:皆川純子/黒城凶死郎:岸尾大輔/ジョージ釜本:若本規夫/天地龍牙:関 智一
原作:松本しげのぶ/監督:鈴木輪流郎/シリーズ構成:藤田伸三/キャラクターデザイン:伊東英樹(1話~50話)、平岡正幸/プロップデザイン:山崎健志/美術監督:わたなべけいと/色彩設計:長尾朱美/撮影監督:八木昌彦/3DCGディレクター:服部恵大、西村博英/音響監督:山田知明/音楽:五十嵐"IGAO"淳一/アニメーション制作:小学館ミュージック&デジタル エンタテイメント/主題歌:「心 クロス!」 作詞:sora 作曲・編曲:五十嵐"IGAO"淳一 歌:lovebites
TM and ©2008, Wizards of the Coast, Shogakukan, Mitsui/Kids, ShoPro,TV TOKYO
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