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【角川武蔵野ミュージアム】 第一話 コンセプト篇:荒俣宏の妖怪伏魔殿2020
◆荒俣宏の妖怪伏魔殿2020
角川武蔵野ミュージアム1階グランドギャラリーにて開催中(2020年11月6日[金]~2021年3月31日[水])の「荒俣宏の妖怪伏魔殿2020」展の解説映像です。荒俣妖怪こと監修者の荒俣宏先生が、展覧会の見どころをくまなく紹介します。
第一話はコンセプト篇。妖怪伏魔殿の入口から、お話しは始まります……。
「荒俣宏の妖怪伏魔殿2020」の開催概要はこちら↓
https://kadcul.com/event/21
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▼東所沢にオープンした角川武蔵野ミュージアムに、博物学者で妖怪博士など様々な顔をもつ荒俣宏先生監修の博物館「荒俣ワンダー秘宝館」が常設オープンしました。
▼そして、こけら落とし展として、1階グランドギャラリーでは「荒俣宏の妖怪伏魔殿2020」展(2020年11月6日[金]~2021年3月31日[水])を開催しております。
▼ここでは、荒俣先生がワンダー秘宝館、妖怪伏魔殿展の見どころ、楽しみ方をくまなく紹介します!もう展覧会を見た方も、これからの方も、必見の解説動画です。
▼角川武蔵野ミュージアムについてはこちら。
https://kadcul.com/
【角川武蔵野ミュージアム】 第二話 妖怪回廊篇:荒俣宏の妖怪伏魔殿2020
◆荒俣宏の妖怪伏魔殿2020
角川武蔵野ミュージアム1階グランドギャラリーにて開催中(2020年11月6日[金]~2021年3月31日[水])の「荒俣宏の妖怪伏魔殿2020」展の解説映像です。荒俣妖怪こと監修者の荒俣宏先生が、展覧会の見どころをくまなく紹介します。
第二話は妖怪回廊篇。
伏魔殿の門を通り抜けると、そこに広がるのは長い妖怪回廊です。妖怪のはじまりから現代の妖怪までを、新進気鋭のイラストレーターたちが描き出します。みなさん、どうぞ妖怪たちに挨拶をしながら楽しんでください。
「荒俣宏の妖怪伏魔殿2020」の概要はこちら↓
https://kadcul.com/event/21
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▼東所沢にオープンした角川武蔵野ミュージアムに、博物学者で妖怪博士など様々な顔をもつ荒俣宏先生監修の博物館「荒俣ワンダー秘宝館」が常設オープンしました。
▼そして、こけら落とし展として、1階グランドギャラリーでは「荒俣宏の妖怪伏魔殿2020」展(2020年11月6日[金]~2021年3月31日[水])を開催しております。
▼ここでは、荒俣先生がワンダー秘宝館、妖怪伏魔殿展の見どころ、楽しみ方をくまなく紹介します!もう展覧会を見た方も、これからの方も、必見の解説動画です。
▼角川武蔵野ミュージアムについてはこちら。
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【角川武蔵野ミュージアム】 第三話 47都道府県妖怪篇:荒俣宏の妖怪伏魔殿2020
◆荒俣宏の妖怪伏魔殿2020
角川武蔵野ミュージアム1階グランドギャラリーにて開催中(2020年11月6日[金]~2021年3月31日[水])の「荒俣宏の妖怪伏魔殿2020」展の解説映像です。荒俣妖怪こと監修者の荒俣宏先生が、展覧会の見どころをくまなく紹介します。
第三話は47都道府県妖怪篇。
各都道府県に潜む特別な妖怪たちを解説するコーナーです。北海道から沖縄まで、一周するだけで日本に住む妖怪たちのことをしっかり学べます。みなさんが住んでいる都道府県にはどんな妖怪がいますか?
「荒俣宏の妖怪伏魔殿2020」の概要はこちら↓
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▼東所沢にオープンした角川武蔵野ミュージアムに、博物学者で妖怪博士など様々な顔をもつ荒俣宏先生監修の博物館「荒俣ワンダー秘宝館」が常設オープンしました。
▼そして、こけら落とし展として、1階グランドギャラリーでは「荒俣宏の妖怪伏魔殿2020」展(2020年11月6日[金]~2021年3月31日[水])を開催しております。
▼ここでは、荒俣先生がワンダー秘宝館、妖怪伏魔殿展の見どころ、楽しみ方をくまなく紹介します!もう展覧会を見た方も、これからの方も、必見の解説動画です。
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【角川武蔵野ミュージアム】 第四話 段ボール展示篇:荒俣宏の妖怪伏魔殿2020
◆荒俣宏の妖怪伏魔殿2020
角川武蔵野ミュージアム1階グランドギャラリーにて開催中(2020年11月6日[金]~2021年3月31日[水])の「荒俣宏の妖怪伏魔殿2020」展の解説映像です。荒俣妖怪こと監修者の荒俣宏先生が、展覧会の見どころをくまなく紹介します。
第四話は段ボール展示篇。
この部屋には脳が喜ぶアイテムが、段ボールにぎっしり展示されています。日本各地で売られている妖怪グッズもあるので、お見逃しなく。荒俣先生直筆の解説も必見です。
「荒俣宏の妖怪伏魔殿2020」の概要はこちら↓
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▼東所沢にオープンした角川武蔵野ミュージアムに、博物学者で妖怪博士など様々な顔をもつ荒俣宏先生監修の博物館「荒俣ワンダー秘宝館」が常設オープンしました。
▼そして、こけら落とし展として、1階グランドギャラリーでは「荒俣宏の妖怪伏魔殿2020」展(2020年11月6日[金]~2021年3月31日[水])を開催しております。
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【角川武蔵野ミュージアム】 第五話 あの御方篇:荒俣宏の妖怪伏魔殿2020
◆荒俣宏の妖怪伏魔殿2020
角川武蔵野ミュージアム1階グランドギャラリーにて開催中(2020年11月6日[金]~2021年3月31日[水])の「荒俣宏の妖怪伏魔殿2020」展の解説映像です。荒俣妖怪こと監修者の荒俣宏先生が、展覧会の見どころをくまなく紹介します。
第五話はあの御方篇。
この部屋に展示されいる神様を「あの御方」と呼びます。疫病や悪いことを追い払ってくれる、ありがたい神様です。秋田のあの御方を埼玉で見る機会はなかなかありません。
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【角川武蔵野ミュージアム】 第六話 化石、標本、美術作品篇:荒俣宏の妖怪伏魔殿2020
◆荒俣宏の妖怪伏魔殿2020
角川武蔵野ミュージアム1階グランドギャラリーにて開催中(2020年11月6日[金]~2021年3月31日[水])の「荒俣宏の妖怪伏魔殿2020」展の解説映像です。荒俣妖怪こと監修者の荒俣宏先生が、展覧会の見どころをくまなく紹介します。
第六話は化石、標本、美術作品篇。
部屋中にいろんな妖怪が大集合。「件のミイラ」や「一つ目小僧の頭蓋骨」「ウガの標本」など、どこから見るかはみなさん次第です。楽しみながら一押し妖怪を見つけてください。
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【角川武蔵野ミュージアム】 第七話 妖怪盆踊り篇:荒俣宏の妖怪伏魔殿2020
◆荒俣宏の妖怪伏魔殿2020
角川武蔵野ミュージアム1階グランドギャラリーにて開催中(2020年11月6日[金]~2021年3月31日[水])の「荒俣宏の妖怪伏魔殿2020」展の解説映像です。荒俣妖怪こと監修者の荒俣宏先生が、展覧会の見どころをくまなく紹介します。
第七話は妖怪盆踊り篇。
妖怪と一緒に踊れる「妖怪盂蘭盆会」のコーナー。参加方法はシンプル!なんと、会場にあるお盆を手に取るだけで、100匹以上の妖怪と仲良くなれるんです。妖怪と一緒に踊れるのはここだけかもしれません。
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▼そして、こけら落とし展として、1階グランドギャラリーでは「荒俣宏の妖怪伏魔殿2020」展(2020年11月6日[金]~2021年3月31日[水])を開催しております。
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【角川武蔵野ミュージアム】 第八話 『稲生平太郎物語』の楽しみ方篇:荒俣宏の妖怪伏魔殿2020
◆荒俣宏の妖怪伏魔殿2020
角川武蔵野ミュージアム1階グランドギャラリーにて開催中(2020年11月6日[金]~2021年3月31日[水])の「荒俣宏の妖怪伏魔殿2020」展の解説映像です。荒俣妖怪こと監修者の荒俣宏先生が、展覧会の見どころをくまなく紹介します。
最後となる第八話は『稲生平太郎物語』の楽しみ方篇。
江戸時代になると、学者たちが妖怪を研究するようになりました。本展に展示している『稲生平太郎物語』は、実際に妖怪に会った少年・平太郎の体験記をまとめたものです。毎日出てくる妖怪と奮闘する様子が、絵とともにおさめられています。
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▼東所沢にオープンした角川武蔵野ミュージアムに、博物学者で妖怪博士など様々な顔をもつ荒俣宏先生監修の博物館「荒俣ワンダー秘宝館」が常設オープンしました。
▼そして、こけら落とし展として、1階グランドギャラリーでは「荒俣宏の妖怪伏魔殿2020」展(2020年11月6日[金]~2021年3月31日[水])を開催しております。
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斎藤哲也×山本貴光×吉川浩満「『人文的、あまりに人文的』な、2019年人文書めった斬り!──恒例!読書家必見の人文忘年会!」(2019/12/16収録)@saitoshokai @yakumoizuru @clnmn
【収録時のイベント概要】
恒例! 今年もあのリストがやってくる!
読書家、作家、ライター、編集者、書店員、出版関係者…… 本を愛するすべての人のための、人文忘年会!
博覧強記の3人、斎藤哲也氏、山本貴光氏、吉川浩満氏による「人文書めった斬り!」イベントの2019年版が開催決定!
昨年末に開催した「『人文的、あまりに人文的』な、2018年人文書めった斬り!」では、斎藤氏222冊! 山本氏223冊!吉川氏152冊! 3人の合計でのべ592冊!!! という膨大な選書リストをご用意いただき、 さらにそれぞれのベスト20冊もご紹介いただきました。
ちなみに昨年のイベントは、Vimeoアーカイブ動画として公開中です(番組のリンクはこちら!←クリックで開きます)。
三氏が選ぶ「人文的大賞2018」は、三宅陽一郎『人工知能のための哲学塾 東洋哲学篇』(BNN新社)に決定し、 今年2月には三宅氏をお招きしての「人工知能のための哲学塾 at ゲンロンカフェ」(聞き手=ドミニク・チェン氏、東浩紀) を開催しました。
「今年もあのリストのイベントありますよね?」
「人文書イベントで紹介された本を、 年末年始に買って読むのが楽しみなんです!」
と数多くのリクエストを寄せられ、 ゲンロンカフェでも恒例となった人気シリーズ。
元号が変わり、 2010年代も終わろうとする2019年はどんな年だったのか。
今年刊行されたありとあらゆる人文書を俯瞰することで、 われわれの現在とこれからを探っていきます。
「人文的、あまりに人文的」な、2019年人文書めった斬り! – ゲンロンカフェ
https://genron-cafe.jp/event/20191216/
祖父江慎×川名潤×水戸部功×長田年伸【『アイデア』387「現代日本のブックデザイン史 1996–2020」刊行記念連続トークイベント 】「ブックデザインはあります!ーー祖父江慎と語る、これまでの装丁、これからの装丁、そしていつかの出版史」(2020/1/30収録)@sobsin @kawanasan @mitobeisao @idea_magazine
【収録時のイベント概要】
出版産業が経済的ピークを迎えた1996年から現在までのブックデザインをまとめることでブックデザイン史を通じた出版史の記述を試みた『アイデア』387「現代日本のブックデザイン史 1996–2020」。その編集チームがブックデザインシーンの重要人物をゲストに迎える連続トークシリーズの、第5弾にしてひとまずの最終回を開催するのは、本イベントをスタートさせたはじまりの地・五反田ゲンロンカフェ。
出版とブックデザインのこれからを考えようと、編者3名のいささか暑苦しい思いをぶつけた『アイデア』387だったが、当人たちの期待も虚しく、「こんな特集間違ってるぜ! これがほんとうのブックデザイン史だ!」的なリアクションはほぼないまま雑誌販売期間は終了。おいおいおい、そんなことでいいのか、いやいやこれで議論が途絶えていいわけがないと、年をまたいでイベントを開催するからには、いままでゲストに呼ぶことを避けてきたザ・ラスト・オブ・巨匠を招聘せねばなるまい……ということで今回お招きするのは祖父江慎。1990年にコズフィッシュを設立、独立のその年に手がけた吉田戦車『伝染るんです。』第1巻の、あらゆる編集・デザイン・印刷事故を意図して「設計」した装丁は、いまも出版界の語り草だ。以後、「一体全体、どうやったらそんな仕様が通るの!?」という常識ナニソレ的ブックデザインを世に出し続けている。
エキセントリックとも呼べるデザインとそのキャラクター、さらには自身のTwitterにおけるつぶやき【○○のデザインさん】シリーズも相俟って、どこか「かわいいキャラ」ポジションの祖父江だが、そのデザインの根底にはじつはだれよりもロジカルな思考がある(はず/あってほしい)。伝説的雑誌『遊』の投稿欄にハガキを送り続けていた少年・祖父江慎は、いかにしていまの祖父江慎になりしか——果たして編者3名は、祖父江の「デザインポエジーおじさん」的擬態を剥ぎ取り、彼が見つめる過去と現在と未来、そして胸に秘められた本音に迫り、2019年10月からはじまった連続トークのグランドフィナーレを無事飾ることができるのか——真顔で真面目にマジにデザインを語る(かもしれない)祖父江慎を見られる最初で最後のチャンス!? ぜひお運びください。
【『アイデア』387「現代日本のブックデザイン史 1996–2020」刊行記念連続トークイベント 】 ブックデザインはあります! – ゲンロンカフェ
https://genron-cafe.jp/event/20200130/
八代嘉美×東浩紀「再生医療は結局どうなっているのか?――iPS細胞と『科学の魔術化』の10年を振り返る」(2020/2/6収録) @Yashiro_Y
【収録時のイベント概要】
2010年代の日本を科学界を代表するヒーローといえば、iPS細胞の山中伸弥教授である。2019年11月、そんな彼が進めるiPS細胞備蓄事業への補助金打ち切りが報道された。山中教授はただちに記者会見を行って抗議、同情の声も集まりとりあえずは継続の見込みとなったが、背景は複雑なようだ。NewsPicksの記事「iPSの失敗」によれば、再生医療のトレンドはもはやiPS細胞にはなく、備蓄事業も成功とはいいがたく、補助金の打ち切りは妥当だという。記事では、山中氏のカリスマに引きずられ、iPS細胞に莫大な予算を投じてしまった日本の状況を「ガラパコス化」と厳しく批判している。
この批判は妥当なのだろうか? 山中教授のノーベル賞受賞は第2次安倍政権の誕生とほぼ同時で、震災翌年。たしかにiPS細胞には、この10年近く、「落ちぶれてきたとはいうものの、まだまだ強い科学技術日本」のイメージが託され続けていた。それがもし幻想にすぎなかったとしたら?
2010年代の日本において、再生医療は単なる科学や研究ではなく、社会の欲望の受け皿にもなっていた。だからこそ2014年のSTAP細胞のような滑稽な騒動も起きた。わたしたちは、「高度に発達した科学は魔法と見分けがつかない」(A.C.クラーク)、そんな時代に生きているからこそ、魔法のようにみえるテクノロジーを安易に「魔術化」しないようにリテラシーを身につけなければならない。同じ問題はAIやシンギュラリティをめぐる議論にもいえる。
このたびゲンロンカフェでは、幹細胞研究と関連の情報発信で活躍する八代嘉美氏を迎え、研究の現在を紹介いただきながら、iPS細胞の2010年代をどう「脱魔術化」するべきなのかについてお話をうかがう。聞き手は、八代氏との20年来の友人である東浩紀。八代氏は2014年のSTAP細胞騒動の際にも登壇していただいた。
「高度に発達した科学」と、われわれの社会はどのように向き合うべきなのか。
2020年代の科学と社会に関心のあるかたは、ぜひご来場を!
再生医療は結局どうなっているのか? – ゲンロンカフェ
https://genron-cafe.jp/event/20200206/
伊藤亜紗×斎藤環×與那覇潤「当事者研究はどこへ向かうのかーー身体優位の時代の先へ #2」(2020/2/14収録)@gubibibi @pentaxxx
【収録時のイベント概要】
2019年5月8日ゲンロンカフェにて、
斎藤環×與那覇潤「身体優位の時代の先へ──『平成の鬱』とその処方箋」を開催しました。
このイベントは、與那覇氏が自身の病気の体験と、平成における日本、
そして世界の変動を重ねて論じた著作『知性は死なない――平成の鬱をこえて』刊行記念として、
「ALL REVIEWS」に同書の書評も寄せられた、
精神科医・批評家の斎藤環さんとの公開対談イベントとしておこないました。
「令和の幕開けに際して『平成の鬱』を乗り越えるための処方箋を探る」と語りかけることからはじまったこのイベントは、
病、精神と身体についての言及方法論から、当事者研究について、
またはコミュニケーションについてなど、様々なテーマで議論がおこなわれ大きな反響を呼びました。
そして今回、観客からの熱いリクエストにこたえて、第二回の開催が決定ーー!!
ゲストには、前回のイベントでも言及のあった『どもる体』(医学書院)、
そして近刊の話題書『記憶する体』(春秋社)などを通し、
従来の医学的・心理的アプローチとはまったく違う視点から、
吃音や視覚障害、麻痺や幻肢痛、認知症などについて言葉を紡いできた伊藤亜紗さんです!
精神科医として臨床現場に立ち続ける一方、
『社会的ひきこもり』(1998年)、『心理学化する社会』(2003年)、
『ヤンキー化する日本』(2014年)など数々の著作で平成日本を分析し、
また近年では「オープンダイアローグ」の手法と思想を通じて、
精神疾患と国内の医療現場にアプローチしている斎藤環さん。
そして、ベストセラーとなった『中国化する日本』(2011年)で、
歴史学者として一躍名を馳せ、若くして頭角を現し気鋭の論客と呼ばれたが、
2014年に双極性障害(躁うつ病)を発症し、のち勤務先の大学を辞職。
病気の体験と、平成における日本、そして世界の変動を重ねて論じた著作
『知性は死なない――平成の鬱をこえて』(2018年)を2018年に刊行された與那覇潤さん。
2019年にはまさに平成の鬱をこえ、『歴史がおわるまえに』(亜紀書房)を刊行されました。
この三名で「当事者研究はどこにあるのか」、
そして、身体優位の時代にいかにして思考を展開することができるか、
病/心と身体をこれからどのように論じることができるか、
歴史、思想と往復しながら、たっぷりとお話いただきます。
ぜひ会場にて、生の議論をお聞きください。ご来場をお待ちしております!
当事者研究はどこへ向かうのか – ゲンロンカフェ
https://genron-cafe.jp/event/20200214/
【イベント】入場無料イベント『青空eスポーツ』開催/Free admission event "Aozora e-Sports" will be held
2021年3月13日(土)~14日(日)、「ところざわサクラタウン」の中央広場にてeスポーツ体験などが楽しめる屋外無料イベント『青空eスポーツ』を開催いたします。また、同日ジャパンパビリオンではeスポーツ大会『FAVCUP2021 sponsored by v6プラス』の決勝戦が開催されます。
『青空eスポーツ』は「ところざわサクラタウン」中央広場に大型ステージを設置して、各種eスポーツの体験や『FAVCUP2021』決勝戦のパブリックビューイング(一部)観戦が出来る屋外型eスポーツイベントです。会場では、はたらくクルマの実演や本格仕様のレースゲーム用コックピットの展示、描いた絵が動き出す新しいお絵かき体験など、様々な催事を用意しています。入場無料で大人から子供まで楽しめる『青空eスポーツ』の詳細はこちらの特設サイトから。
http://www.nishio-rent.co.jp/aozora-esports/
eスポーツ大会『FAVCUP2021 sponsored by v6プラス』は、各部門の厳しい予選を勝ち抜いた精鋭たちが「ところざわサクラタウン』に集い2日間に渡って白熱の試合が繰り広げられます。プロeスポーツチーム「FAV gaming」の活躍にご注目ください。
eスポーツ大会『FAVCUP2021 sponsored by v6プラス』の告知動画はこちら。
https://www.youtube.com/watch?v=cLpQ0aMuYF0&t=0s
※2021年3月12日現在、緊急事態宣言が延長されている状況にあります。
ご来場の際は、新型コロナウイルス感染症に関わる政府・自治体による要請・指示等をご確認いただき、マスク着用、手洗い、発熱がある場合は外出を控えるなど感染予防対策の徹底をお願いいたします。
ところざわサクラタウン公式サイト
https://tokorozawa-sakuratown.jp/
ところざわサクラタウン公式Twitter
https://twitter.com/sakuratownjp
【マリオカート8DX】はじめてやるマリオカート!急ぎで仮免もらえますか?【新人Vtuber】
ぶいーーーーーーーーーーーーーーん!!
【第2回RPG杯】マリオカート8DX にでるよ!!!
URL→https://r-p-g.jp/event/mariokart2/
⁂参加応募フォームはこちらから
→https://t.co/7DgibG9s3H?amp=1
株式会社G2stellar所属、EMAG専属Vtuberの町山マチカ(まちやま・まちか)です!
”今誰かと、遊びたいをカタチに”
みんなで楽しくゲームをする手助けができたらいいな!
マチカちゃんも一生懸命配信するからみんなも一生懸命見守ってね♡
⁂はっしゅたぐetc..⁂
□ふぁんねーむ□ まちやまほごしゃかい
□生配信□ matchingまちか
□ほめことば□ まちかわいい
□いらすと□ まちかわあーと
⁂ボス(雇い主)→株式会社G2stellar
⁂マチカちゃん所属部署→https://www.emag.link/
⁂マチカちゃんTwitter→https://twitter.com/matchka_ch
⁂使わせていただいているBGMサイトおよび作者様
→フリーBGM DOVA-SYNDROME様 https://dova-s.jp/
→shimtone様 https://dova-s.jp/_contents/author/profile295.html
【マリオカート8DX】第2回RPG杯マリオカート!初心者だけど参加しちゃう!!!【新人Vtuber】
仮免かっこかり でも がんばるよ!!!!
【第2回RPG杯】マリオカート8DX 参加中!
大会公式配信→https://www.youtube.com/watch?v=iMepolSY_V8
大会概要→https://r-p-g.jp/event/mariokart2/
株式会社G2stellar所属、EMAG専属Vtuberの町山マチカ(まちやま・まちか)です!
”今誰かと、遊びたいをカタチに”
みんなで楽しくゲームをする手助けができたらいいな!
マチカちゃんも一生懸命配信するからみんなも一生懸命見守ってね♡
⁂はっしゅたぐetc..⁂
□ふぁんねーむ□ まちやまほごしゃかい
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⁂マチカちゃん所属部署→https://www.emag.link/
⁂マチカちゃんTwitter→https://twitter.com/matchka_ch
⁂使わせていただいているBGMサイトおよび作者様
→フリーBGM DOVA-SYNDROME様 https://dova-s.jp/
→shimtone様 https://dova-s.jp/_contents/author/profile295.html
【APEX】1st APEX RPG Championship!V仲間と参加しちゃう!!!【#マチネイ瀬】
大会だー!!!!!
#マチネイ瀬 応援よろしく・・・!!!
第1回RPG Championship参加中!
11月29日(日)18:00~
参加概要→https://r-p-g.jp/event/apex-about/
大会配信→https://www.mildom.com/11420563?ts=1606580354522
⁂ぽんこつVtubers⁂
・九ノ葉来瀬ちゃん(リーダー)
Twitter→https://twitter.com/Raise_kokonoha9
配信→https://www.youtube.com/channel/UCcQNgO_k-DfbOyUPUu7LUqg
・羽白星ネイトちゃん
Twitter→https://twitter.com/hasirobosineito
配信→https://www.twitch.tv/hasirobosineito
・マチカちゃん٩(๑òωó๑)۶
株式会社G2stellar所属、EMAG専属Vtuberの町山マチカ(まちやま・まちか)です!
”今誰かと、遊びたいをカタチに”
みんなで楽しくゲームをする手助けができたらいいな!
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【イベント】季節イベント『サクラまつり2021』開催/Seasonal free admission event "SAKURA festival 2021" will be held
2021年3月24日(水)~3月28日(日)に、「ところざわサクラタウン」の屋外にある中央広場および千人テラスにて、季節イベント『サクラまつり2021~春のピクニックマルシェ~』を開催します。本イベントの入場は無料です!
『サクラまつり2021』では、屋外オープンスペース「中央広場」にて「春のピクニック」をイメージしたマルシェを開催し、パンをはじめ、お菓子やジャム、食器、雑貨などを地元埼玉の人気ショップ約20店舗が販売いたします。また、ご家族で楽しめるプレイスポットやワークショップなど、体験ブースも出展します。
さらに3月27日(土)・28日(日)には、「千人テラス」に野外ステージを設置し様々な団体が出演します。土曜日は「ダンスの日」として近隣で活動するキッズダンスやチアダンスのパフォーマンスを、日曜日は「音楽の日」としてバンド演奏をお楽しみいただけます。
■「サクラまつり2021~春のピクニックマルシェ~」開催概要
【開催期間】2021年3月24日(水)~3月28日(金)11:00~16:00 ※荒天中止
【会 場】ところざわサクラタウン 中央広場・千人テラス
【主 催】KADOKAWA
【協 力】NPO彩の国地域活性化協会、一般社団法人アニメツーリズム協会、
公益財団法人角川文化振興財団
【後 援】所沢市
『サクラまつり2021』の出店店舗と出店日、イベント・体験ブース、ステージプログラムの詳細についてはこちらの「サクラまつり2021特設ページ」にてご確認ください。
https://tokorozawa-sakuratown.jp/news/sakurafes2021.html
また、ところざわサクラタウンお隣の東所沢公園内にある「武蔵野樹林パーク」では、サクラまつり開催記念として、「チームラボ どんぐりの森の呼応する生命」と「武蔵野樹林カフェ」をセットで楽しむとお得な割引が受けられるフェアを、3月28日(日)まで開催いたします!
https://twitter.com/Musashino_Park/status/1374614917928558596
※新型コロナウイルス感染症対策※
ところざわサクラタウンでは、お客様と従業員の安全・安心を第一に考え、三密の徹底回避、全来場者への検温実施、備品・設備のこまめな消毒など、衛生対策も万全の備えで臨んでおります。取り組みの詳細については、下記ページをご確認ください。
https://tokorozawa-sakuratown.jp/anshinsengen.html
※2021年3月21日の緊急事態宣言解除後の、ところざわサクラタウン内店舗の営業時間等の最新情報はところざわサクラタウン公式サイトのニュースページにてご確認ください。
https://tokorozawa-sakuratown.jp/news/
ところざわサクラタウン公式サイト
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武蔵野樹林パーク公式サイト
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【ダイジェスト】「8beatStory♪ Christmas Special Event & LIVE 2020」(第1部)
▼ゲームのダウンロードはこちら▼
【iPhone版】https://itunes.apple.com/jp/app/id1106227151
【Android版】https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.app.ebs
松山洋平×安達智史×久志本裕子「非イスラム圏のイスラム教徒――イスラムの空間論、ヨーロッパ、そして日本」【ゲンロン10刊行記念】(2020/1/31収録)
【収録時のイベント概要】
『ゲンロン10』( https://amzn.to/2SvbkqD )から、コラム「イスラームななめ読み」の連載が開始された。第一回目のコラムでは、ポップ・ミュージック風の音にのせて英語で歌われるイスラム宗教歌――イスラミックポップ――の存在を、非イスラム諸国に生きるイスラム教徒のアイデンティティの変化と交えて紹介した。例えば、イギリス人としての強いアイデンティティを持つ歌い手ハリス・Jは、「Good Life」という楽曲の中で、ロンドンの生活を「アッラーに感謝すべき幸福な人生」として表象している。
本イベントでは、イスラミックポップの主要な担い手である非イスラム圏のイスラム教徒に焦点をあて、ヨーロッパや日本で「マイノリティ」として生きる彼らの実情と、イスラム教の空間論における彼らの位置づけを考察する。
よく知られているように、イスラム教は、今世紀中に世界最多の信者を抱える宗教になると見積もられており、ヨーロッパに居住するイスラム教徒も可視的な数に達している。本邦では、「今後おとずれるかもしれない存在」としてイスラム教徒(とその「危険性」)について議論されることが多いが、すでに日本にも、けっして少なくない数のイスラム教徒が生活の根を下ろしている。
非イスラム諸国に生きるイスラム教徒は、どのような存在なのか。今回は、イギリスにおけるイスラム事情に詳しい安達智史氏、そして、東南アジアや在日のイスラム教徒について研究を進める久志本裕子氏をお招きし、イスラム法の理論的枠組みとフィールドの現実が交差する地点から、日本にも大きく関わるこの問題を検討する。
(松山洋平)
非イスラム圏のイスラム教徒 – ゲンロンカフェ
https://genron-cafe.jp/event/20200131/
【富士見L文庫】『わたしの幸せな結婚』PV ~虐げられ編~【上田麗奈×石川界人×八木侑紀】
累計250万部突破の和風シンデレラ物語!
『わたしの幸せな結婚』スペシャルPV ~虐げられ編~
斎森美世 役/上田麗奈
久堂清霞 役/石川界人
斎森香耶 役/八木侑紀
この結婚に幸せな結末などない。そのはずだったのに――
これは、少女があいされて幸せになるまでの物語。
『わたしの幸せな結婚』(富士見L文庫刊)
著/顎木あくみ 装画/月岡月穂
2020年9月15日より第4巻好評発売中(以降続刊)
コミック版も大好評発売中!
▼朗読劇情報はこちら
https://readpia.jp/event/watashino/
▼第1巻の購入はこちら
https://www.amazon.co.jp/dp/4040730194?tag=kadoofce-22
▼第1巻を試し読み
https://viewer-trial.bookwalker.jp/03/8/viewer.html?cid=e774da3c-b45f-4b5d-9ed4-d521808eb71a&cty=0&adpcnt=GDPL5fFp
▼富士見L文庫『わたしの幸せな結婚』
https://lbunko.kadokawa.co.jp/special/watashino/
▼『わたしの幸せな結婚』公式Twitter
https://twitter.com/watashino_info
万城目学×小川哲「万城目学ともろざし読書会ーー小川哲の文学BAR #1」(2020/2/15収録)@maqime
【収録時のイベント概要】
『ゲームの王国』で日本SF大賞と山本周五郎賞をダブル受賞、
『嘘と正典』が第162回直木賞にノミネートされるなど話題を集め、
トークイベントでも人気の新鋭作家・小川哲さんによる新イベントシリーズ、
【小川哲の文学BAR】がゲンロンカフェにオープンいたします!
新シリーズの記念すべく第1回にお招きするゲストは、
ゲンロンカフェ初登壇の小説家・万城目学さん!
『鴨川ホルモー』『鹿男あをによし』『プリンセス・トヨトミ』など、著作のドラマ化・映画化も多く、
数々のヒット作を生み出すこの鬼才を、プライベードでも親交の深いという小川さんが迎えます。
今回は「もろざし読書会」と題して、お二人にお互いへの課題図書を出していただきました。
当日はこれらの課題図書作品のご感想をうかがいながら、小説の書き方と読み方、
ジャンルの違いや、創作秘話からご自身のルーツ、小説家としての生き方、
そしておふたりを繋ぐゲームの話など(!?)盛りだくさんでお届けします。
▼小川さんから万城目さんへ【SF課題図書】
・『嘘と正典』小川哲
・『スローターハウス 5』カート・ヴォネガット
・『息吹』テッド・チャン
▼万城目さんから小川さんへ【歴史小説課題図書】
・『悟浄出立』万城目学
・『豊臣家の人々』司馬遼太郎
課題図書を読んでいる方には作品の新たな一面をお届けし、
読んでいない方には、格好の読書ガイドとしてお楽しみいただける内容となること間違いなし。
SF小説と歴史小説に、万城目さんと小川さんがもろざし(両差し)で挑みます!
また、イベント当日は、
万城目さんの青春記エッセイ『べらぼうくん』も会場にて販売いたします。
終演後には、サイン会もあります!!
どのようにして小説家になったのか、小説家になるまでのその人生についても、
イベントでもたっぷりおうかがいしたいと思います。どうぞお楽しみに!
万城目学ともろざし読書会 – ゲンロンカフェ
https://genron-cafe.jp/event/20200215/
【角川武蔵野ミュージアム】会田誠インタビュー:《コロナ時代のアマビエ》プロジェクト
角川武蔵野ミュージアムが実施している《コロナ時代のアマビエ》プロジェクト、その第一弾作品を製作くださった会田誠さんのインタビューです。
★《コロナ時代のアマビエ》プロジェクトとは
角川武蔵野ミュージアムで、2020年~2021年にかけて実施しているアートプロジェクトです。
2020年、今年は「新型コロナウイルス」が世界中で猛威を振るい、今なお多くの人を 苦しめています。その渦中でSNSで話題となり、多くのメディアででも紹介されるなど、 注目を集めてきたのが、幕末の熊本沖に現れ、疫病について予言したといわれる謎の 妖怪“アマビエ”。 そして今回、「コロナ時代のアマビエ」を、作家の自由な想像力とユニークな表現力で 生み出していただく《アマビエ・プロジェクト》を実施いたします。
企画紹介ページ https://kadcul.com/event/29
★《コロナ時代のアマビエ》プロジェクト 第一弾 会田誠
『もう半年以上前にネットで流行ったアマビエをお題として与えると いうことは、現代美術家ならではの増幅や逸脱を期待されてのこ と―—それはわかりつつ、まずは誰か一人がストレートなイラスト をやるべきではないかと思い、トップバッターを名乗り出ました。 2020年というたぶん時代を画する年に船出となった大きな美術館 に貼る大きなお札(ふだ)です。』(会田誠)
※インタビューは2020年12月に行われました。
角川武蔵野ミュージアム https://kadcul.com/
【角川武蔵野ミュージアム】会田誠「病魔退散アマビヱ之図」奉納式_清祓式:《コロナ時代のアマビエ》プロジェクト
角川武蔵野ミュージアムが実施している《コロナ時代のアマビエ》プロジェクト、その第一弾として製作された会田誠「病魔退散アマビヱ之図」。
2020年12月27日に、作品(原画)と巨大お札(バナー作品)の奉納・お祓式を、武蔵野坐令和神社の宮司によってとり行いました。その模様の動画となります。
また、原画サイズのポスターも清祓いをし、巨大なお札の代わりにみなさまの災いを除くよう、御加護としてご自宅にお持ち帰りいただけるようにいたしました。当館エントランスホールの「ロックミュージアムショップ」にて販売いたしております。(3,000円/税別)
角川武蔵野ミュージアム https://kadcul.com/
《コロナ時代のアマビエ》プロジェクト https://kadcul.com/event/29
【角川武蔵野ミュージアム】荒俣宏×赤坂憲雄トークイベント「武蔵野を語る2021」 Talk event:What is “Musashino”!? at Kadokawa Culture Museum
◆荒俣宏×赤坂憲雄「武蔵野とは何か!?」を語る白熱対談
角川武蔵野ミュージアム5階展示「武蔵野ギャラリー&武蔵野回廊」での対談です。
「武蔵野は幻?」「ダイダラボッチの足跡と妖怪の武蔵野」「武蔵野縄文SFが明治にあった!?」など、妖怪博士と民俗学者からみた〈知られざる武蔵野〉についての白熱トーク!
「武蔵野回廊・ギャラリー」についてはこちら↓
https://kadcul.com/event/28
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▼東所沢にオープンした角川武蔵野ミュージアム5階に、民俗学者で「武蔵野学」を提唱する赤坂憲雄氏監修の「武蔵野回廊&武蔵野ギャラリー」が常設オープンしました。
▼3万年前から人が住み、現在も1,000万人が暮らすこの〈武蔵野〉の地を再解釈し、新たな価値を発信する為の様々な展示が行われています。
▼ここでは、妖怪博士・荒俣宏先生と赤坂憲雄氏が〈武蔵野〉の謎と魅力を徹底的に語ります。〈武蔵野〉好きの方も、まだ知らない方も、必見の対談動画です。
▼角川武蔵野ミュージアムについてはこちら。
https://kadcul.com/
【きかんしゃトーマス】 わくわくフェスティバルinところざわサクラタウン 好評開催中
きかんしゃトーマスの70周年イベントが関東地方に初上陸!ファミリー向け体験型イベントの内容を動画で紹介します。
展示やゲーム、限定グッズが盛りだくさん♪トーマスとトーマスの仲間たちとソドー島で開かれるお祭りに参加しよう!
イベント公式HP
http://event-info.kadokawa.co.jp/event/entry-128.html
[イベント名]「きかんしゃトーマスとなかまたち わくわくフェスティバル!」
[開催期間]2021年4月24日(土)~2021年5月16日(日)
[入場料]大人(中学生以上)900円/小人600円(1歳未満無料)
[場所]ところざわサクラタウン内EJアニメミュージアム
※新型コロナウイルス感染症対策※ ところざわサクラタウンでは、お客様と従業員の安全・安心を第一に考え、三密の徹底回避、全来場者への検温実施、備品・設備のこまめな消毒など、衛生対策も万全の備えで臨んでおります。取り組みの詳細については、下記ページをご確認ください。
https://tokorozawa-sakuratown.jp/anshinsengen.html
※営業時間などの最新情報はところざわサクラタウン公式サイトのニュースページにてご確認ください。
https://tokorozawa-sakuratown.jp/news/
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土居伸彰×三輪健太朗×渡邉大輔「ポスト・シネマ・クリティーク2020ーー2010年代を振り返るポスト映画論講義#8」(2020/2/3収録)@NddN @miwaken1986 @diesuke_w
【収録時のイベント概要】
令和として初めての年明けを迎えた2020年。同時に2010年代も終わりを迎えた。このイベントでも大きなテーマにしてきたように、動画サイトやSNS、サブスクといったデジタルプラットフォームが台頭したこの10年は、映像文化や視覚文化のあり方を大きく変えた転換点だった。
そこで2020年初頭の本イベントでは、互いに密接に関わりあう映画、アニメーション、マンガの各分野で2010年代に起こったことを改めて総括してみたい。
今回のゲストは、ゲンロンカフェでもおなじみ、『21世紀のアニメーションがわかる本』(フィルムアート社、2017年)などの著書やニューディアーなどの活動で、現代アニメーションの動向を幅広く追いかける土居伸彰氏。そして、大著『マンガと映画』(NTT出版、2014年)でマンガ表現論の新時代を切り拓き、マンガを近代視覚文化史に位置づけるという壮大な仕事を展開している三輪健太朗氏。
3人ともそれぞれでかねてから交流はありながら(というか、私と三輪さんはいまや大学の同僚でもあります・笑)、この顔合わせのイベントは実は初めて。
映画×アニメ×マンガ。それぞれの専門家でありながら、同時に隣接ジャンルへの造詣も深いお二人と2019年、2010年代を総括するとともに、ジャンルの未来についても語り合います!
それぞれのベストも挙げていただく予定なので、ご期待ください!
(渡邉大輔)
ポスト・シネマ・クリティーク2020 – ゲンロンカフェ
https://genron-cafe.jp/event/20200203/
東浩紀「コロナでイベントが続々中止になっているゲンロンカフェから東浩紀がお送りするひとり語り生放送。おれたちは諦めないぞ!」(2020/3/2収録)@hauzma #ゲンロン200302
【収録時のイベント概要】
表題のとおり。ゲンロンカフェでも続々とイベントが中止になっているなか、存在感を維持するため無理して頑張る強引な生放送。あまりにも強引なので登壇者も東ひとり。テーマはないけど有料なのは、ちょっとでも損失を埋めたいから。これが中小企業の現実だ! みんなカンパよろしく! 有料時間になったらいろいろ質問に答えるかもしれないよ! いや、とはいえ少しはまともな話もするかもしれない。5月に出る新刊2冊とかゲンロン11に書く原稿とか……。
【突発生放送】コロナでイベントが続々中止になっているゲンロンカフェから東浩紀がお送りするひとり語り生放送。おれたちは諦めないぞ!【カンパよろしく】 – ゲンロンカフェ
https://genron-cafe.jp/event/20200302b/
プラープダー・ユン ×福冨渉×東浩紀×上田洋子「都市と文学と黒魔術、あるいは知識人の使命──無観客のゲンロンカフェとバンコクのプラープダーを結ぶ『新しい目の旅立ち』刊行記念」(2020/3/19収録)
【収録時のイベント概要】
ゲンロンでは2020年2月に、タイの小説家プラープダー・ユンの『新しい目の旅立ち』(原書2015年)( https://genron-tomonokai.com/wakeupnew/ )を刊行した。
タイ・ポストモダンを牽引し、ゼロ年代のバンコクを駆け抜けた作家による「自然」への回帰、そして小説とも哲学とも紀行文ともつかない新しい散文のスタイルが、新鮮な共感を呼んでいる。
プラープダー氏はバンコクから東京にやってきて、2回の刊行記念イベントを行う予定だった。それが、新型コロナウイルスの影響で来日は叶わなかった。
人の往来が難しくなり、人が集まるイベントはできない。グローバルな知や文化のネットワークはいま、危機に晒されている。
今回のイベントでは、プラープダー氏にはネット電話で登壇をいただき、翻訳者でタイ文学者の福冨渉氏、ゲンロン前代表で批評家の東浩紀、そして代表でロシア文学者の上田洋子が聞き手となって、バンコクの文化状況や同書執筆の背景にあった問題意識、そしてプラープダー氏の今後の構想などを伺う。
プラープダー氏はいま『立ち上がる自由主義』と題された政治思想の書物を執筆中とのことで、話題は文学からさらに政治やポピュリズムの問題にまで広がるのかもしれない。
また、福冨渉氏に、タイをはじめとする東南アジア文学の現在について伺う。
混乱の時代に、文学や文化はいかなる役割を果たし得るのか。そもそも力を持ち得るのか。
イベントは基本日本語で行われるが、福冨氏は通訳兼聞き手でもあるので、ときに英語になるかもしれない。注意されたい。
『新しい目の旅立ち』の内容、出版の背景については、以下のインタビューを参考にしてほしい。
日本でタイ文学を読むとは――『新しい目の旅立ち』刊行記念訳者インタビュー
福冨渉(聞き手=東浩紀+上田洋子)
https://note.com/genron/n/n24138bc26c50
【訳者・福冨渉氏よりメッセージ】
プラープダー・ユン『新しい目の旅立ち』、発売から一ヶ月が経ちました。もうお読みいただけたでしょうか?今回の刊行記念イベントは、著者プラープダー・ユンの話を聞く、またとない機会です!
タイの作家が、フィリピンの「黒魔術の島」に向かう。そこだけ切り取れば奇妙な紀行文ともいえる『新しい目の旅立ち』を、プラープダーはなぜ書かなければいけなかったのか。
彼自身の作家としてのキャリア、タイの文学と社会の状況、現代のアジアと世界における知識人の役割など、さまざまな側面から語ってもらいます。
福冨からは、タイ・東南アジアの文学と文化の事情について、できるだけわかりやすくお話しようと思っています。もう読まれた方はもちろん、まだ読まれていない方も、『新しい目の旅立ち』という本を楽しんでいただけること、うけあいです。
旅、哲学、タイ、東南アジア、文学、政治、さまざまなキーワードから、みなさん自身の「新しい目」を手に入れられるイベントになると思います。どうぞ、ご覧ください!
都市と文学と黒魔術、あるいは知識人の使命 – ゲンロンカフェ
https://genron-cafe.jp/event/20200319b/
雑談『日心大会での発表のためにConfitと大会のアカウント登録をしてみた。』
□ 参加・発表申込
https://confit.atlas.jp/guide/event/jpa2021/static/sankahappyoumoushikomi
▼ 個別指導講座 - 心理学のパーソナルトレーナー
https://www.secondary-jp.com/kobetsu/
▼ Presenter - 長内優樹 / Yuki Osanai
https://www.yukiosanai.com
▼ twitter - 新規公開動画などをご紹介
https://twitter.com/yksn22
https://twitter.com/secondary_jp
▽ BGM
動画Sound~えふぇく島~ https://dougasound.com/
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心理学をもっと身近に!
学術系コンサルティングの
"合同会社セカンダリー(Secondary, LLC)"
https://www.secondary-jp.com
#セカンダリー
#心理学をもっと身近に
【ぽわぽや版アフタートーク】ナルべくマキで、ぽわっとぽやっとしませんか?第2回
5/1に放送した、ぽわぽやとナルマキコラボ特番のアフタートークになります!
放送内にて八巻さん、成海さんのチェキやたすきなどが合計6名様に当たる
プレゼントキャンペーンのキーワードも発表されております!
チェンネル会員の方は奮ってご応募ください!
応募ページはこちらから↓
https://passmarket.yahoo.co.jp/event/show/detail/01gecrrdsxn11.html
安田登 聞き手=山本貴光「禍の時代を生きるための古典講義――第1回『古事記』を読む」(2020/4/22収録) @eutonie @yakumoizuru
ゲンロンαにイベントのレポート記事を掲載しています。ぜひお読みください。
記事URL= https://genron-alpha.com/article20200428_01/
【収録時のイベント概要】
能楽師の安田登さんによる古典講義シリーズがスタート!
新型コロナウィルス感染症が猛威を振るい、日常が危機にさらされるいま、さまざまな古典を読み解くことで、禍の時代を生き抜く術を探ります。
能楽師のワキ方として国内外を問わず活躍する安田さんは、身体性を通して東西のあらゆる古典を読みこなし、数々の著書を出されるなど多彩な活動で知られています。従来の古典のイメージにとらわれない安田さんのアプローチは、古典の新たな魅力を引き出し、現代のわれわれに多くの示唆を与えてくれています。
古典の多くは、平穏が揺らぎ、禍が起こる、激動の時代を書いた(に書かれた)ものです。歴史的なパンデミックという禍に世界中が揺れているいま、古典の知見をひも解いていくことの価値は高まっています。
第1回目に取り上げるのは『古事記』。日本最古の歴史書であり、われわれの国の成り立ちを説いた同書は、いまなにを教えてくれるのでしょうか。
聞き手を務めるのは、文筆家の山本貴光さん。博覧強記でゲンロンカフェではお馴染みの山本さんですが、安田さんとは謡の稽古に通うほどの近しい間柄だそう。古典にも造詣が深い山本さんだからこそ、安田さんの古典の読み解きをさらに魅力的に広げてくれることでしょう。
※ 放送のみ(会場は無観客)のイベントです。
禍の時代を生きるための古典講義 – ゲンロンカフェ
https://genron-cafe.jp/event/20200422/
【1/3】神回連発コンビのさやわか大井がゲンロン未曾有の危機に立ち上がる! おなじみのマンガと社会についてをはじめ予測不能の徹底放談! 【緊急生放送! おれたちは諦めないぞ!#2】(2020/3/9収録)
【収録時のイベント概要】
新型コロナウィルスの影響で続々とイベントの中止が決まるなか、人気トークシリーズ「ニッポンのマンガ」でおなじみ、批評家のさやわか氏とマンガ家の大井昌和氏が、ゲンロン未曾有の危機に立ち上がる!
最近では「マンガは歴史と社会を語れるか」(昨年11月、今年1月の2回にわたって開催)が大きな反響を呼んだ。同イベントについては、マンガ界のレジェンドである安彦良和氏、山本直樹氏を招いた関連イベントもそれぞれ行われた。いずれも圧倒的熱量の神回となった一連のシリーズについて、両氏がふり返る。
さやわか氏は、ゲンロン刊行の月刊電子批評誌『ゲンロンβ』にて「愛について――符合の現代文化論」を連載中だ。「放送も見て(課金)して欲しいけど、ゲンロンの刊行物も読んで(買って)欲しい……」という中小企業の悲痛な現実に応えるべく、さやわか氏が同連載の構想を熱くプレゼンする。
また、皆さまからの質問やお便りも大大大大大募集! 予測不能の徹底放談が魅力の両氏が、どんなジャンルのどんな質問にも答えてくれる(はずだ)。
ゲンロンのピンチのたびに奇跡を起こし続ける、さやわか大井両氏の新たな伝説を見逃すな!
【緊急生放送! おれたちは諦めないぞ!#2】神回連発コンビのさやわか大井がゲンロン未曾有の危機に立ち上がる! おなじみのマンガと社会についてをはじめ予測不能の徹底放談! 【カンパ(課金)してね】 – ゲンロンカフェ
https://genron-cafe.jp/event/20200309/
