キーワード FripSide が含まれる動画 : 4849 件中 385 - 416 件目
種類:
- タグ
- キーワード
対象:
クロックワーク・プラネット 第11話 天才の理論(セオリー・オブ・Y)
マリーのかつての学友であった星宮蓮子とともにクーデターの行方を見守るナオトたちは、日本政府によって八束脛に「トールワンド」が投下されることを知る。投下時刻が迫る中、クーデターの黒幕、ゲンナイは八束脛の主砲を放つーー!ゲンナイの暴走を止めるべくナオトとマリー、二人の天才が挑む…!
見浦ナオト:南條愛乃/リューズ:加隈亜衣/マリー・ベル・ブレゲ:大西沙織/ヴァイネイ・ハルター:松田健一郎/アンクル:千本木彩花
原作:榎宮祐・暇奈椿/原作イラスト:茨乃/監督:長澤剛/シリーズ構成:杉原研二/キャラクターデザイン:島村秀一/メカデザイン:寺岡賢司/プロップデザイン:原由知/世界観設定:末武康光・枝松聖/美術デザイン:久保田正宏/美術監督:甲斐政俊/色彩設定:水野多恵子/3DCG:船越勇貴/撮影監督:武原健二/編集:松村正宏/音響監督:本山哲/音楽:兼松 衆、中村巴奈重、中野香梨、宝野聡史/OP:fripSide/ED:After the Rain/アニメーション制作:XEBEC/OP:fripSide/clockwork planet/ED:After the Rain/アンチクロックワイズ
©榎宮祐・暇奈椿・講談社/クロプラ製作委員会
so36557987←前話|次話→so36557989 第一話→so36558024
クロックワーク・プラネット 第10話 自動人形を繋ぐもの(プログレッサー)
区画・秋葉原を脱磁させるために、国の中枢にして日本中の区画の中心である「天御柱」を乗っ取ることにしたナオトとマリーたち。ハルターの意思を持った兵器とともに区画・桜田門を突破し、星宮蓮子を人質に「犯行声明」を出す。その狙いは―ー?
見浦ナオト:南條愛乃/リューズ:加隈亜衣/マリー・ベル・ブレゲ:大西沙織/ヴァイネイ・ハルター:松田健一郎/アンクル:千本木彩花
原作:榎宮祐・暇奈椿/原作イラスト:茨乃/監督:長澤剛/シリーズ構成:杉原研二/キャラクターデザイン:島村秀一/メカデザイン:寺岡賢司/プロップデザイン:原由知/世界観設定:末武康光・枝松聖/美術デザイン:久保田正宏/美術監督:甲斐政俊/色彩設定:水野多恵子/3DCG:船越勇貴/撮影監督:武原健二/編集:松村正宏/音響監督:本山哲/音楽:兼松 衆、中村巴奈重、中野香梨、宝野聡史/OP:fripSide/ED:After the Rain/アニメーション制作:XEBEC/OP:fripSide/clockwork planet/ED:After the Rain/アンチクロックワイズ
©榎宮祐・暇奈椿・講談社/クロプラ製作委員会
so36557986←前話|次話→so36557988 第一話→so36558024
クロックワーク・プラネット 第9話 空前絶後の犯罪(クリミナル・アクト)
電磁波の影響で動きを止めたリューズとハルターを直すべく、ナオトとマリーたちは区画・上野のコンラッドの元へ向かう。そこでベルモットから、八束脛の真の目的を知る。八束脛が再び動き出すまでの限られた時間、動かないリューズとハルターを直すことはできるのかーー!?
見浦ナオト:南條愛乃/リューズ:加隈亜衣/マリー・ベル・ブレゲ:大西沙織/ヴァイネイ・ハルター:松田健一郎/アンクル:千本木彩花
原作:榎宮祐・暇奈椿/原作イラスト:茨乃/監督:長澤剛/シリーズ構成:杉原研二/キャラクターデザイン:島村秀一/メカデザイン:寺岡賢司/プロップデザイン:原由知/世界観設定:末武康光・枝松聖/美術デザイン:久保田正宏/美術監督:甲斐政俊/色彩設定:水野多恵子/3DCG:船越勇貴/撮影監督:武原健二/編集:松村正宏/音響監督:本山哲/音楽:兼松 衆、中村巴奈重、中野香梨、宝野聡史/OP:fripSide/ED:After the Rain/アニメーション制作:XEBEC/OP:fripSide/clockwork planet/ED:After the Rain/アンチクロックワイズ
©榎宮祐・暇奈椿・講談社/クロプラ製作委員会
so36557985←前話|次話→so36557987 第一話→so36558024
クロックワーク・プラネット 第8話 電磁式機動兵器八束脛(ヤツカハギ)
ナオトをマスターとすることで、「撃滅するもの」の呪縛から解かれたアンクル。アンクルの持つキューブから、マリーに短波通信を送った主、ベルモットが現れる。ベルモットから巨大兵器・八束脛は電磁技術を使用したものだと知らされる。そして秋葉原はその電磁波により、すべての歯車が止まってしまうのであった…。
見浦ナオト:南條愛乃/リューズ:加隈亜衣/マリー・ベル・ブレゲ:大西沙織/ヴァイネイ・ハルター:松田健一郎/アンクル:千本木彩花
原作:榎宮祐・暇奈椿/原作イラスト:茨乃/監督:長澤剛/シリーズ構成:杉原研二/キャラクターデザイン:島村秀一/メカデザイン:寺岡賢司/プロップデザイン:原由知/世界観設定:末武康光・枝松聖/美術デザイン:久保田正宏/美術監督:甲斐政俊/色彩設定:水野多恵子/3DCG:船越勇貴/撮影監督:武原健二/編集:松村正宏/音響監督:本山哲/音楽:兼松 衆、中村巴奈重、中野香梨、宝野聡史/OP:fripSide/ED:After the Rain/アニメーション制作:XEBEC/OP:fripSide/clockwork planet/ED:After the Rain/アンチクロックワイズ
©榎宮祐・暇奈椿・講談社/クロプラ製作委員会
so36557984←前話|次話→so36557986 第一話→so36558024
クロックワーク・プラネット 第7話 首都襲撃(アタック・トゥ・マルチプルグリッド)
東京へと向かう巨大兵器から人々を救うべく、テロリストとして区画・秋葉原をジャックしたナオトとマリーたち。住民を避難させた無人の街で、巨大兵器は「軍」とぶつかり合い、リューズは兵器と化した妹のアンクルと戦うのだったーー。
見浦ナオト:南條愛乃/リューズ:加隈亜衣/マリー・ベル・ブレゲ:大西沙織/ヴァイネイ・ハルター:松田健一郎/アンクル:千本木彩花
原作:榎宮祐・暇奈椿/原作イラスト:茨乃/監督:長澤剛/シリーズ構成:杉原研二/キャラクターデザイン:島村秀一/メカデザイン:寺岡賢司/プロップデザイン:原由知/世界観設定:末武康光・枝松聖/美術デザイン:久保田正宏/美術監督:甲斐政俊/色彩設定:水野多恵子/3DCG:船越勇貴/撮影監督:武原健二/編集:松村正宏/音響監督:本山哲/音楽:兼松 衆、中村巴奈重、中野香梨、宝野聡史/OP:fripSide/ED:After the Rain/アニメーション制作:XEBEC/OP:fripSide/clockwork planet/ED:After the Rain/アンチクロックワイズ
©榎宮祐・暇奈椿・講談社/クロプラ製作委員会
so36557983←前話|次話→so36557985 第一話→so36558024
クロックワーク・プラネット 第6話 大深度地下層 (ディープ・アンダーグラウンド)
区画・三重の最下層でアンクルと対峙したナオトとマリーたち。しかし、その姿は変わり果ててしまっていた。兵器と化したアンクルと戦う中、ナオトとリューズは大深度地下層へと落ちてしまうのだった…。絶望するマリーに追い打ちをかけるように、隠蔽されていた巨大兵器の存在が明らかになる――。
見浦ナオト:南條愛乃/リューズ:加隈亜衣/マリー・ベル・ブレゲ:大西沙織/ヴァイネイ・ハルター:松田健一郎/アンクル:千本木彩花
原作:榎宮祐・暇奈椿/原作イラスト:茨乃/監督:長澤剛/シリーズ構成:杉原研二/キャラクターデザイン:島村秀一/メカデザイン:寺岡賢司/プロップデザイン:原由知/世界観設定:末武康光・枝松聖/美術デザイン:久保田正宏/美術監督:甲斐政俊/色彩設定:水野多恵子/3DCG:船越勇貴/撮影監督:武原健二/編集:松村正宏/音響監督:本山哲/音楽:兼松 衆、中村巴奈重、中野香梨、宝野聡史/OP:fripSide/ED:After the Rain/アニメーション制作:XEBEC/OP:fripSide/clockwork planet/ED:After the Rain/アンチクロックワイズ
©榎宮祐・暇奈椿・講談社/クロプラ製作委員会
so36558020←前話|次話→so36557984 第一話→so36558024
クロックワーク・プラネット 第8話「電磁式機動兵器八束脛(ヤツカハギ)」
ナオトをマスターとすることで、「撃滅するもの」の呪縛から解かれたアンクル。アンクルの持つキューブから、マリーに短波通信を送った主、ベルモットが現れる。ベルモットから巨大兵器・八束脛は電磁技術を使用したものだと知らされる。そして秋葉原はその電磁波により、すべての歯車が止まってしまうのであった…。
動画一覧はこちら
第7話 watch/1495422561
第9話 watch/1496630664
寄宿学校のジュリエット 第一話 犬塚露壬雄とジュリエット・ペルシア
寄宿学校・ダリア学園には、2つの国の生徒が通っている。東和国とウェスト公国。隣り合う両国は敵対関係であり、学園においてもその関係は変わらない。そのせいで、東和国の1年生リーダー『犬塚露壬雄』は恋に悩んでいた。長年の想い人は……敵国ウェスト公国の1年生リーダー『ジュリエット・ペルシア』。悩みに悩んだ末、告白の決意を胸に犬塚が動き出す!
犬塚:小野友樹/ペルシア:茅野愛衣/蓮季:佐倉綾音/シャル:嶋村 侑/胡蝶:日高里菜/手李亞:小倉 唯/スコット:神谷浩史/丸流:杉田智和/土佐:細谷佳正/古羊:下野 紘/アビ:立花慎之介/ソマリ:喜多村英梨/ケット:興津和幸/サイベル:上坂すみれ/レックス:星野貴紀/獅子:飯田里穂/歩米良:本渡 楓/藍瑠:小野大輔
原作:金田陽介(講談社「週刊少年マガジン」連載)/監督:宅野誠起/助監督:臼井文明/シリーズ構成・脚本:吉岡たかを/キャラクターデザイン:森本由布希/美術設定:青木智由紀、イノセユキエ/美術監督:齋藤幸洋/色彩設計:野地弘納/撮影監督:田村 仁/編集:吉武将人/音響監督:鶴岡陽太/音響効果:森川永子/音楽:横山 克/オープニングテーマ:fripSide「Love with You」/エンディングテーマ:飯田里穂「いつか世界が変わるまで」/アニメーション制作:ライデンフィルム/製作:寄宿学校のジュリエット製作委員会
©金田陽介・講談社/寄宿学校のジュリエット製作委員会
次話→so36194323
寄宿学校のジュリエット 第二話 ロザリオとジュリエット
今日も今日とて対立しあう東和国・黒犬の寮(ブラックドギーハウス)の生徒と、ウェスト公国・白猫の寮(ホワイトキャッツハウス)の生徒。そんな中、犬塚とペルシアは初々しくも秘密の交際を続けていた。そして迎えた3か月に一度のダリア街への外出許可日。誰にもバレずにペルシアとデートをするため犬塚は秘策を考えていた。それはペルシアに黒犬寮中等部男子生徒の変装をさせること!ハプニング続出、綱渡りのデートが始まる!
犬塚:小野友樹/ペルシア:茅野愛衣/蓮季:佐倉綾音/シャル:嶋村 侑/胡蝶:日高里菜/手李亞:小倉 唯/スコット:神谷浩史/丸流:杉田智和/土佐:細谷佳正/古羊:下野 紘/アビ:立花慎之介/ソマリ:喜多村英梨/ケット:興津和幸/サイベル:上坂すみれ/レックス:星野貴紀/獅子:飯田里穂/歩米良:本渡 楓/藍瑠:小野大輔
原作:金田陽介(講談社「週刊少年マガジン」連載)/監督:宅野誠起/助監督:臼井文明/シリーズ構成・脚本:吉岡たかを/キャラクターデザイン:森本由布希/美術設定:青木智由紀、イノセユキエ/美術監督:齋藤幸洋/色彩設計:野地弘納/撮影監督:田村 仁/編集:吉武将人/音響監督:鶴岡陽太/音響効果:森川永子/音楽:横山 克/オープニングテーマ:fripSide「Love with You」/エンディングテーマ:飯田里穂「いつか世界が変わるまで」/アニメーション制作:ライデンフィルム/製作:寄宿学校のジュリエット製作委員会
©金田陽介・講談社/寄宿学校のジュリエット製作委員会
so36194324←前話|次話→so36194322 第一話→so36194324
寄宿学校のジュリエット 第三話 露壬雄とシャル姫
付き合って1か月の記念日を祝う約束をした犬塚とペルシア。その頃学園はある生徒の復学にざわついていた。その生徒の名は、ウェスト公国第一王女『シャルトリュー・ウェスティア』。白猫の生徒たちからの歓声を受け、悠然と赤絨毯の上を歩くシャル。その姿に反発する黒犬生徒を代表してシャルにつっかかろうとした犬塚を、予想だにしないシャルの言葉が襲う。「君、ペルシアと付き合ってるでしょ」。――秘密の恋、早くもバレる!?
犬塚:小野友樹/ペルシア:茅野愛衣/蓮季:佐倉綾音/シャル:嶋村 侑/胡蝶:日高里菜/手李亞:小倉 唯/スコット:神谷浩史/丸流:杉田智和/土佐:細谷佳正/古羊:下野 紘/アビ:立花慎之介/ソマリ:喜多村英梨/ケット:興津和幸/サイベル:上坂すみれ/レックス:星野貴紀/獅子:飯田里穂/歩米良:本渡 楓/藍瑠:小野大輔
原作:金田陽介(講談社「週刊少年マガジン」連載)/監督:宅野誠起/助監督:臼井文明/シリーズ構成・脚本:吉岡たかを/キャラクターデザイン:森本由布希/美術設定:青木智由紀、イノセユキエ/美術監督:齋藤幸洋/色彩設計:野地弘納/撮影監督:田村 仁/編集:吉武将人/音響監督:鶴岡陽太/音響効果:森川永子/音楽:横山 克/オープニングテーマ:fripSide「Love with You」/エンディングテーマ:飯田里穂「いつか世界が変わるまで」/アニメーション制作:ライデンフィルム/製作:寄宿学校のジュリエット製作委員会
©金田陽介・講談社/寄宿学校のジュリエット製作委員会
so36194323←前話|次話→so36194321 第一話→so36194324
寄宿学校のジュリエット 第四話 露壬雄と蓮季
迫る中間テストに向けて勉強合宿をはじめた黒犬の生徒たち。犬塚に頼まれたペルシアも、『ジュリ男』に変装して合宿に参加することに。合宿で教師役を務めるのは、犬塚の幼なじみの『狛井蓮季』。ひょんなことから犬塚は、その蓮季の献身が自分のためのものだと知ってしまう。ペルシアとの本当の関係を告げられない自分の不誠実さに思い悩んだ犬塚は、ある決心をして……。
犬塚:小野友樹/ペルシア:茅野愛衣/蓮季:佐倉綾音/シャル:嶋村 侑/胡蝶:日高里菜/手李亞:小倉 唯/スコット:神谷浩史/丸流:杉田智和/土佐:細谷佳正/古羊:下野 紘/アビ:立花慎之介/ソマリ:喜多村英梨/ケット:興津和幸/サイベル:上坂すみれ/レックス:星野貴紀/獅子:飯田里穂/歩米良:本渡 楓/藍瑠:小野大輔
原作:金田陽介(講談社「週刊少年マガジン」連載)/監督:宅野誠起/助監督:臼井文明/シリーズ構成・脚本:吉岡たかを/キャラクターデザイン:森本由布希/美術設定:青木智由紀、イノセユキエ/美術監督:齋藤幸洋/色彩設計:野地弘納/撮影監督:田村 仁/編集:吉武将人/音響監督:鶴岡陽太/音響効果:森川永子/音楽:横山 克/オープニングテーマ:fripSide「Love with You」/エンディングテーマ:飯田里穂「いつか世界が変わるまで」/アニメーション制作:ライデンフィルム/製作:寄宿学校のジュリエット製作委員会
©金田陽介・講談社/寄宿学校のジュリエット製作委員会
so36194322←前話|次話→so36194320 第一話→so36194324
寄宿学校のジュリエット 第五話 露壬雄と体育祭
体育祭が近づくダリア学園は、練習に励む生徒たちでいつもより賑やか。どうしても乗り気になれない犬塚の前に、白猫の少年・『アビ・シニア』と、彼を慕う少女・『ソマリ・ロングヘアード』の2人があらわれる。監督生(プリフェクト)を目指すアビは、白猫の寮内での人気を不動のものにするためにペルシアへ接近しようと試みる。当然、黙ってはいられない犬塚だったが……!?
犬塚:小野友樹/ペルシア:茅野愛衣/蓮季:佐倉綾音/シャル:嶋村 侑/胡蝶:日高里菜/手李亞:小倉 唯/スコット:神谷浩史/丸流:杉田智和/土佐:細谷佳正/古羊:下野 紘/アビ:立花慎之介/ソマリ:喜多村英梨/ケット:興津和幸/サイベル:上坂すみれ/レックス:星野貴紀/獅子:飯田里穂/歩米良:本渡 楓/藍瑠:小野大輔
原作:金田陽介(講談社「週刊少年マガジン」連載)/監督:宅野誠起/助監督:臼井文明/シリーズ構成・脚本:吉岡たかを/キャラクターデザイン:森本由布希/美術設定:青木智由紀、イノセユキエ/美術監督:齋藤幸洋/色彩設計:野地弘納/撮影監督:田村 仁/編集:吉武将人/音響監督:鶴岡陽太/音響効果:森川永子/音楽:横山 克/オープニングテーマ:fripSide「Love with You」/エンディングテーマ:飯田里穂「いつか世界が変わるまで」/アニメーション制作:ライデンフィルム/製作:寄宿学校のジュリエット製作委員会
©金田陽介・講談社/寄宿学校のジュリエット製作委員会
so36194321←前話|次話→so36194319 第一話→so36194324
寄宿学校のジュリエット 第六話 ジュリエットと体育祭
ダリア学園の生徒たちが『MVP』を目指しそれぞれの闘志を燃やす中、ついに体育祭がはじまる。中でも「MVPを取ったらペルシアになんでもひとつ言うことを聞いてもらえる」という約束をした犬塚の気合いはものすごかった……。黒犬、白猫ともに一歩も譲らぬまま競技はすすみ、ついに同点のまま7種目目の「棒倒し」――「スティック・ダウン」を迎える。事件は、その時に起こった。
犬塚:小野友樹/ペルシア:茅野愛衣/蓮季:佐倉綾音/シャル:嶋村 侑/胡蝶:日高里菜/手李亞:小倉 唯/スコット:神谷浩史/丸流:杉田智和/土佐:細谷佳正/古羊:下野 紘/アビ:立花慎之介/ソマリ:喜多村英梨/ケット:興津和幸/サイベル:上坂すみれ/レックス:星野貴紀/獅子:飯田里穂/歩米良:本渡 楓/藍瑠:小野大輔
原作:金田陽介(講談社「週刊少年マガジン」連載)/監督:宅野誠起/助監督:臼井文明/シリーズ構成・脚本:吉岡たかを/キャラクターデザイン:森本由布希/美術設定:青木智由紀、イノセユキエ/美術監督:齋藤幸洋/色彩設計:野地弘納/撮影監督:田村 仁/編集:吉武将人/音響監督:鶴岡陽太/音響効果:森川永子/音楽:横山 克/オープニングテーマ:fripSide「Love with You」/エンディングテーマ:飯田里穂「いつか世界が変わるまで」/アニメーション制作:ライデンフィルム/製作:寄宿学校のジュリエット製作委員会
©金田陽介・講談社/寄宿学校のジュリエット製作委員会
so36194320←前話|次話→so36194318 第一話→so36194324
キリングバイツ 4th Bite だから辞めろと言ったのよクズが!
獣人たちの殲滅戦(サバイバルマッチ)「獣獄刹(デストロイヤル」開幕を前に、ヒトミと野本は試合場へと向かう豪華客船のパーティー会場にいた。船内では前回の優勝者「虎(ティガ)」の獣人・中西大河を始め、各陣営の精鋭たちが早くも殺気立っていた。やがて、舞台となる孤島「炎蹄島(ほていじま)」に到着。獣獄刹が始まると、他の出資者(プレイヤー)たちの予想を裏切り、野本がまさかの作戦に打って出る…!?
宇崎 瞳(ラーテル):雨宮 天/野本裕也:羽多野渉/中西獲座(チータ):内田真礼/稲葉 初(ラビ):上坂すみれ/祠堂零一:小山力也/篠崎 舞:赤﨑千夏/岡島壱之助:大川 透/三門陽湖:潘めぐみ/中西大河(ティガ):中村悠一/乃塒押絵:原田彩楓/六条香織:浅川 悠/城戸 剛:小柳良寛/矢部正太:小林裕介/ジェロム本郷:武虎/風真 楓:本田貴子/大沼 電:吉野裕行/椎名竜次:小西克幸/谷 優午:小野友樹/尊 聖羅:南條愛乃/三門陽参:柴田秀勝/粗科涼子:原奈津子/岸本朱美・紅里:岩佐夏芽/ナレーション:諏訪部順一
原作:村田真哉、隅田かずあさ(「月刊ヒーローズ」連載)/監督:西片康人/シリーズ構成:朱白あおい(ミームミーム)/キャラクターデザイン:渡邊和夫/美術監督:横松紀彦/美術設定:池田祐二/背景:スタジオワイエス/色彩設計:篠原愛子/CGディレクター:後藤泰輔/モデリングスーパーバイザー:金 忠男/3DCGI:しいたけデジタル/2Dデザイン・モニターグラフィックス:佐藤菜津子/撮影監督:増元由紀大/撮影:グラフィニカ/編集:長谷川舞/音響監督:明田川仁/音響効果:小山恭正/音響制作:マジックカプセル/音楽:高梨康治/アニメーション制作:ライデンフィルム/製作:キリングバイツ製作委員会/オープニングテーマ:fripSide「killing bites」/エンディングテーマ:キツネツキ「ケダモノダモノ」
© 村田真哉・隅田かずあさ・HERO’S/キリングバイツ製作委員会
so35495225←前話|次話→so35495227 第一話→so35495222
キリングバイツ 3rd Bite ほんっと何の取り柄もないんです
ヒトミは野本の大学で出会った「狩猟豹(チータ)」の獣人・中西獲座(エルザ)とのキャットファイトを経て、四大財閥間の闘争「牙闘獣獄刹(キリングバイツ・デストロイヤル)」の開催を知る。ヒトミは、岡島と共に石田財閥からの参戦を決意するが、獣獄刹は三人一組のチーム戦。参加するにはあと一人、獣人が必要だったが、メンバーの獲得に苦戦する。そんな中、岡島は「兎(ラビ)」の獣人・稲葉初に連絡を取る。
宇崎 瞳(ラーテル):雨宮 天/野本裕也:羽多野渉/中西獲座(チータ):内田真礼/稲葉 初(ラビ):上坂すみれ/祠堂零一:小山力也/篠崎 舞:赤﨑千夏/岡島壱之助:大川 透/三門陽湖:潘めぐみ/中西大河(ティガ):中村悠一/乃塒押絵:原田彩楓/六条香織:浅川 悠/城戸 剛:小柳良寛/矢部正太:小林裕介/ジェロム本郷:武虎/風真 楓:本田貴子/大沼 電:吉野裕行/椎名竜次:小西克幸/谷 優午:小野友樹/尊 聖羅:南條愛乃/三門陽参:柴田秀勝/粗科涼子:原奈津子/岸本朱美・紅里:岩佐夏芽/ナレーション:諏訪部順一
原作:村田真哉、隅田かずあさ(「月刊ヒーローズ」連載)/監督:西片康人/シリーズ構成:朱白あおい(ミームミーム)/キャラクターデザイン:渡邊和夫/美術監督:横松紀彦/美術設定:池田祐二/背景:スタジオワイエス/色彩設計:篠原愛子/CGディレクター:後藤泰輔/モデリングスーパーバイザー:金 忠男/3DCGI:しいたけデジタル/2Dデザイン・モニターグラフィックス:佐藤菜津子/撮影監督:増元由紀大/撮影:グラフィニカ/編集:長谷川舞/音響監督:明田川仁/音響効果:小山恭正/音響制作:マジックカプセル/音楽:高梨康治/アニメーション制作:ライデンフィルム/製作:キリングバイツ製作委員会/オープニングテーマ:fripSide「killing bites」/エンディングテーマ:キツネツキ「ケダモノダモノ」
© 村田真哉・隅田かずあさ・HERO’S/キリングバイツ製作委員会
so35495223←前話|次話→so35495226 第一話→so35495222
キリングバイツ 2nd Bite やばい惚れちゃいそう
ヒトミと出会ったことで「蜜獾(ラーテル)」の出資者(プレイヤー)となった野本は、その夜、獣人「山荒(ラウディ)」に襲われる。ラウディは、野本からラーテルの情報を得ようとするが、そこにヒトミが現れ、ラーテルとラウディの戦いへと発展する。その最中、野本もラウディに狙われるが、新たに巨漢・岡島が現れる。そして、野本を救った岡島は、ヒトミにある願いを申し出る。
宇崎 瞳(ラーテル):雨宮 天/野本裕也:羽多野渉/中西獲座(チータ):内田真礼/稲葉 初(ラビ):上坂すみれ/祠堂零一:小山力也/篠崎 舞:赤﨑千夏/岡島壱之助:大川 透/三門陽湖:潘めぐみ/中西大河(ティガ):中村悠一/乃塒押絵:原田彩楓/六条香織:浅川 悠/城戸 剛:小柳良寛/矢部正太:小林裕介/ジェロム本郷:武虎/風真 楓:本田貴子/大沼 電:吉野裕行/椎名竜次:小西克幸/谷 優午:小野友樹/尊 聖羅:南條愛乃/三門陽参:柴田秀勝/粗科涼子:原奈津子/岸本朱美・紅里:岩佐夏芽/ナレーション:諏訪部順一
原作:村田真哉、隅田かずあさ(「月刊ヒーローズ」連載)/監督:西片康人/シリーズ構成:朱白あおい(ミームミーム)/キャラクターデザイン:渡邊和夫/美術監督:横松紀彦/美術設定:池田祐二/背景:スタジオワイエス/色彩設計:篠原愛子/CGディレクター:後藤泰輔/モデリングスーパーバイザー:金 忠男/3DCGI:しいたけデジタル/2Dデザイン・モニターグラフィックス:佐藤菜津子/撮影監督:増元由紀大/撮影:グラフィニカ/編集:長谷川舞/音響監督:明田川仁/音響効果:小山恭正/音響制作:マジックカプセル/音楽:高梨康治/アニメーション制作:ライデンフィルム/製作:キリングバイツ製作委員会/オープニングテーマ:fripSide「killing bites」/エンディングテーマ:キツネツキ「ケダモノダモノ」
© 村田真哉・隅田かずあさ・HERO’S/キリングバイツ製作委員会
so35495222←前話|次話→so35495225 第一話→so35495222
キリングバイツ 1st Bite 牙の鋭い方が勝つ
平凡な大学生・野本裕也は、とある事件に巻き込まれ、謎の女子高生・ヒトミと出会う。ひと気のない廃棄場で、彼女が獣の姿に変貌し、獅子の怪物と死闘を繰り広げる様を目撃する。 彼らの正体は、人間の頭脳と獣の牙を持った獣人。そしてヒトミは、最強の闘争本能を秘めた獣闘士(ブルート)「蜜獾(ラーテル)だった。野本はヒトミと出会ったことで、この獣人たちによる熾烈な戦い「牙闘(キリングバイツ)」に巻き込まれていく――。
宇崎 瞳(ラーテル):雨宮 天/野本裕也:羽多野渉/中西獲座(チータ):内田真礼/稲葉 初(ラビ):上坂すみれ/祠堂零一:小山力也/篠崎 舞:赤﨑千夏/岡島壱之助:大川 透/三門陽湖:潘めぐみ/中西大河(ティガ):中村悠一/乃塒押絵:原田彩楓/六条香織:浅川 悠/城戸 剛:小柳良寛/矢部正太:小林裕介/ジェロム本郷:武虎/風真 楓:本田貴子/大沼 電:吉野裕行/椎名竜次:小西克幸/谷 優午:小野友樹/尊 聖羅:南條愛乃/三門陽参:柴田秀勝/粗科涼子:原奈津子/岸本朱美・紅里:岩佐夏芽/ナレーション:諏訪部順一
原作:村田真哉、隅田かずあさ(「月刊ヒーローズ」連載)/監督:西片康人/シリーズ構成:朱白あおい(ミームミーム)/キャラクターデザイン:渡邊和夫/美術監督:横松紀彦/美術設定:池田祐二/背景:スタジオワイエス/色彩設計:篠原愛子/CGディレクター:後藤泰輔/モデリングスーパーバイザー:金 忠男/3DCGI:しいたけデジタル/2Dデザイン・モニターグラフィックス:佐藤菜津子/撮影監督:増元由紀大/撮影:グラフィニカ/編集:長谷川舞/音響監督:明田川仁/音響効果:小山恭正/音響制作:マジックカプセル/音楽:高梨康治/アニメーション制作:ライデンフィルム/製作:キリングバイツ製作委員会/オープニングテーマ:fripSide「killing bites」/エンディングテーマ:キツネツキ「ケダモノダモノ」
© 村田真哉・隅田かずあさ・HERO’S/キリングバイツ製作委員会
次話→so35495223
キリングバイツ 6th Bite そんな事、私が知るか
「壷舞螺(コブラ)」と「守宮(ゲッコー)」に襲われ、窮地に陥っていた「狩猟豹(チータ)」を救ったのは、敵対する「蜜獾(ラーテル)」だった。2人は共闘体制を取るが、相手の予想以上の攻撃に苦戦を強いられる。 一方、「虎(ティガ)」と三勢力による戦いはティガの圧勝に思われたが、角供陣営の策略によってティガが窮地に陥っていた。その時、「河馬(ヒポポタマス)」が思わぬ行動に出る。
宇崎 瞳(ラーテル):雨宮 天/野本裕也:羽多野渉/中西獲座(チータ):内田真礼/稲葉 初(ラビ):上坂すみれ/祠堂零一:小山力也/篠崎 舞:赤﨑千夏/岡島壱之助:大川 透/三門陽湖:潘めぐみ/中西大河(ティガ):中村悠一/乃塒押絵:原田彩楓/六条香織:浅川 悠/城戸 剛:小柳良寛/矢部正太:小林裕介/ジェロム本郷:武虎/風真 楓:本田貴子/大沼 電:吉野裕行/椎名竜次:小西克幸/谷 優午:小野友樹/尊 聖羅:南條愛乃/三門陽参:柴田秀勝/粗科涼子:原奈津子/岸本朱美・紅里:岩佐夏芽/ナレーション:諏訪部順一
原作:村田真哉、隅田かずあさ(「月刊ヒーローズ」連載)/監督:西片康人/シリーズ構成:朱白あおい(ミームミーム)/キャラクターデザイン:渡邊和夫/美術監督:横松紀彦/美術設定:池田祐二/背景:スタジオワイエス/色彩設計:篠原愛子/CGディレクター:後藤泰輔/モデリングスーパーバイザー:金 忠男/3DCGI:しいたけデジタル/2Dデザイン・モニターグラフィックス:佐藤菜津子/撮影監督:増元由紀大/撮影:グラフィニカ/編集:長谷川舞/音響監督:明田川仁/音響効果:小山恭正/音響制作:マジックカプセル/音楽:高梨康治/アニメーション制作:ライデンフィルム/製作:キリングバイツ製作委員会/オープニングテーマ:fripSide「killing bites」/エンディングテーマ:キツネツキ「ケダモノダモノ」
© 村田真哉・隅田かずあさ・HERO’S/キリングバイツ製作委員会
so35495227←前話|次話→so35495216 第一話→so35495222
キリングバイツ 7th Bite だって…そういう気分なんだから
「虎(ティガ)」が去った後、「河馬(ヒポポタマス)」と「鰐(クロコダイル)」による戦いが繰り広げられていた。そこに三門陣営の城戸と、一度は倒された「巨猩羅(ゴリラ)」の獣人・矢部が現れる。戦いに水を差されたクロコダイルは、城戸に対して牙を剥く。その裏で、「壷舞螺(コブラ)」VS「蜜獾(ラーテル)」、「守宮(ゲッコー)」VS「狩猟豹(チータ)」の戦いは、熾烈を極めていた。
宇崎 瞳(ラーテル):雨宮 天/野本裕也:羽多野渉/中西獲座(チータ):内田真礼/稲葉 初(ラビ):上坂すみれ/祠堂零一:小山力也/篠崎 舞:赤﨑千夏/岡島壱之助:大川 透/三門陽湖:潘めぐみ/中西大河(ティガ):中村悠一/乃塒押絵:原田彩楓/六条香織:浅川 悠/城戸 剛:小柳良寛/矢部正太:小林裕介/ジェロム本郷:武虎/風真 楓:本田貴子/大沼 電:吉野裕行/椎名竜次:小西克幸/谷 優午:小野友樹/尊 聖羅:南條愛乃/三門陽参:柴田秀勝/粗科涼子:原奈津子/岸本朱美・紅里:岩佐夏芽/ナレーション:諏訪部順一
原作:村田真哉、隅田かずあさ(「月刊ヒーローズ」連載)/監督:西片康人/シリーズ構成:朱白あおい(ミームミーム)/キャラクターデザイン:渡邊和夫/美術監督:横松紀彦/美術設定:池田祐二/背景:スタジオワイエス/色彩設計:篠原愛子/CGディレクター:後藤泰輔/モデリングスーパーバイザー:金 忠男/3DCGI:しいたけデジタル/2Dデザイン・モニターグラフィックス:佐藤菜津子/撮影監督:増元由紀大/撮影:グラフィニカ/編集:長谷川舞/音響監督:明田川仁/音響効果:小山恭正/音響制作:マジックカプセル/音楽:高梨康治/アニメーション制作:ライデンフィルム/製作:キリングバイツ製作委員会/オープニングテーマ:fripSide「killing bites」/エンディングテーマ:キツネツキ「ケダモノダモノ」
© 村田真哉・隅田かずあさ・HERO’S/キリングバイツ製作委員会
so35495217←前話|次話→so35495215 第一話→so35495222
キリングバイツ 8th Bite やばい…やばいやばいやばいやばい!!
船内のVIPルームでは、三門財閥会長・三門陽参ら四大財閥の総帥たちが「獣獄刹(デストロイヤル)」を観戦していた。今回の獣獄刹は、今後莫大な利益を生むであろう獣化ビジネスの決定権を得るための財閥間の代理戦争でもあったのだ。 死闘が続く島では、「霊猫包香(シベトンラップ)」に惑わされていたエルザの元に大河が合流し、ヒトミは3対1の窮地に陥る。大河は宿敵・「獅子(レオ)」を倒したというヒトミに敵意を向ける。
宇崎 瞳(ラーテル):雨宮 天/野本裕也:羽多野渉/中西獲座(チータ):内田真礼/稲葉 初(ラビ):上坂すみれ/祠堂零一:小山力也/篠崎 舞:赤﨑千夏/岡島壱之助:大川 透/三門陽湖:潘めぐみ/中西大河(ティガ):中村悠一/乃塒押絵:原田彩楓/六条香織:浅川 悠/城戸 剛:小柳良寛/矢部正太:小林裕介/ジェロム本郷:武虎/風真 楓:本田貴子/大沼 電:吉野裕行/椎名竜次:小西克幸/谷 優午:小野友樹/尊 聖羅:南條愛乃/三門陽参:柴田秀勝/粗科涼子:原奈津子/岸本朱美・紅里:岩佐夏芽/ナレーション:諏訪部順一
原作:村田真哉、隅田かずあさ(「月刊ヒーローズ」連載)/監督:西片康人/シリーズ構成:朱白あおい(ミームミーム)/キャラクターデザイン:渡邊和夫/美術監督:横松紀彦/美術設定:池田祐二/背景:スタジオワイエス/色彩設計:篠原愛子/CGディレクター:後藤泰輔/モデリングスーパーバイザー:金 忠男/3DCGI:しいたけデジタル/2Dデザイン・モニターグラフィックス:佐藤菜津子/撮影監督:増元由紀大/撮影:グラフィニカ/編集:長谷川舞/音響監督:明田川仁/音響効果:小山恭正/音響制作:マジックカプセル/音楽:高梨康治/アニメーション制作:ライデンフィルム/製作:キリングバイツ製作委員会/オープニングテーマ:fripSide「killing bites」/エンディングテーマ:キツネツキ「ケダモノダモノ」
© 村田真哉・隅田かずあさ・HERO’S/キリングバイツ製作委員会
so35495216←前話|次話→so35495206 第一話→so35495222
キリングバイツ Final Bite 今までありがとな
荒れに荒れた「獣獄刹(デストロイヤル)」もついに決着の時を迎える。しかし優勝者決定の直後、現場からの中継映像が途絶える。そこには参加した獣人たちを撮影クルー共々始末し、獣獄刹を無効にしようとするある目論見があった。熾烈な試合を戦い抜いたヒトミたちにも、魔の手が迫る。 そして、「牙闘(キリングバイツ)」を代理戦争とした獣化手術を巡る政争も急展開を告げ、新たな時代が幕を開ける――。
宇崎 瞳(ラーテル):雨宮 天/野本裕也:羽多野渉/中西獲座(チータ):内田真礼/稲葉 初(ラビ):上坂すみれ/祠堂零一:小山力也/篠崎 舞:赤﨑千夏/岡島壱之助:大川 透/三門陽湖:潘めぐみ/中西大河(ティガ):中村悠一/乃塒押絵:原田彩楓/六条香織:浅川 悠/城戸 剛:小柳良寛/矢部正太:小林裕介/ジェロム本郷:武虎/風真 楓:本田貴子/大沼 電:吉野裕行/椎名竜次:小西克幸/谷 優午:小野友樹/尊 聖羅:南條愛乃/三門陽参:柴田秀勝/粗科涼子:原奈津子/岸本朱美・紅里:岩佐夏芽/ナレーション:諏訪部順一
原作:村田真哉、隅田かずあさ(「月刊ヒーローズ」連載)/監督:西片康人/シリーズ構成:朱白あおい(ミームミーム)/キャラクターデザイン:渡邊和夫/美術監督:横松紀彦/美術設定:池田祐二/背景:スタジオワイエス/色彩設計:篠原愛子/CGディレクター:後藤泰輔/モデリングスーパーバイザー:金 忠男/3DCGI:しいたけデジタル/2Dデザイン・モニターグラフィックス:佐藤菜津子/撮影監督:増元由紀大/撮影:グラフィニカ/編集:長谷川舞/音響監督:明田川仁/音響効果:小山恭正/音響制作:マジックカプセル/音楽:高梨康治/アニメーション制作:ライデンフィルム/製作:キリングバイツ製作委員会/オープニングテーマ:fripSide「killing bites」/エンディングテーマ:キツネツキ「ケダモノダモノ」
© 村田真哉・隅田かずあさ・HERO’S/キリングバイツ製作委員会
so35495208←前話 第一話→so35495222
キリングバイツ 11th Bite ママを…いじめるな
「原種獣人(オリジンビースト)」として復活した「蜜獾(ラーテル)」と「穿山甲(パンゴリン)」の決戦は熾烈を極めていた。パンゴリンは規格外のパワーでラーテルを圧倒するが、その強大な敵に対して、ラーテルはむしろ生き生きと戦いを楽しんでいた。 戦いが過熱する中、パンゴリンの脳裏には、少年時代の忌々しいの記憶が蘇っていた。 いよいよ「獣獄刹(デストロイヤル)」の雌雄が決する!
宇崎 瞳(ラーテル):雨宮 天/野本裕也:羽多野渉/中西獲座(チータ):内田真礼/稲葉 初(ラビ):上坂すみれ/祠堂零一:小山力也/篠崎 舞:赤﨑千夏/岡島壱之助:大川 透/三門陽湖:潘めぐみ/中西大河(ティガ):中村悠一/乃塒押絵:原田彩楓/六条香織:浅川 悠/城戸 剛:小柳良寛/矢部正太:小林裕介/ジェロム本郷:武虎/風真 楓:本田貴子/大沼 電:吉野裕行/椎名竜次:小西克幸/谷 優午:小野友樹/尊 聖羅:南條愛乃/三門陽参:柴田秀勝/粗科涼子:原奈津子/岸本朱美・紅里:岩佐夏芽/ナレーション:諏訪部順一
原作:村田真哉、隅田かずあさ(「月刊ヒーローズ」連載)/監督:西片康人/シリーズ構成:朱白あおい(ミームミーム)/キャラクターデザイン:渡邊和夫/美術監督:横松紀彦/美術設定:池田祐二/背景:スタジオワイエス/色彩設計:篠原愛子/CGディレクター:後藤泰輔/モデリングスーパーバイザー:金 忠男/3DCGI:しいたけデジタル/2Dデザイン・モニターグラフィックス:佐藤菜津子/撮影監督:増元由紀大/撮影:グラフィニカ/編集:長谷川舞/音響監督:明田川仁/音響効果:小山恭正/音響制作:マジックカプセル/音楽:高梨康治/アニメーション制作:ライデンフィルム/製作:キリングバイツ製作委員会/オープニングテーマ:fripSide「killing bites」/エンディングテーマ:キツネツキ「ケダモノダモノ」
© 村田真哉・隅田かずあさ・HERO’S/キリングバイツ製作委員会
so35495207←前話|次話→so35495209 第一話→so35495222
キリングバイツ 10th Bite 一緒に行こう
「蜜獾(ラーテル)」と「虎(ティガ)」の決戦に、三門財閥の最終兵器「穿山甲(パンゴリン)」が乱入。ラーテルを一撃で退けたパンゴリンの全身を攻防自在の鱗で覆われた身体には、ティガの爪撃も通用しない。 モニタールームで戦いを見届けていた「牙闘(キリングバイツ)」管理局長の祠堂は、ラーテルとなる前の、ヒトミと出会った時のことを思い出していた。
宇崎 瞳(ラーテル):雨宮 天/野本裕也:羽多野渉/中西獲座(チータ):内田真礼/稲葉 初(ラビ):上坂すみれ/祠堂零一:小山力也/篠崎 舞:赤﨑千夏/岡島壱之助:大川 透/三門陽湖:潘めぐみ/中西大河(ティガ):中村悠一/乃塒押絵:原田彩楓/六条香織:浅川 悠/城戸 剛:小柳良寛/矢部正太:小林裕介/ジェロム本郷:武虎/風真 楓:本田貴子/大沼 電:吉野裕行/椎名竜次:小西克幸/谷 優午:小野友樹/尊 聖羅:南條愛乃/三門陽参:柴田秀勝/粗科涼子:原奈津子/岸本朱美・紅里:岩佐夏芽/ナレーション:諏訪部順一
原作:村田真哉、隅田かずあさ(「月刊ヒーローズ」連載)/監督:西片康人/シリーズ構成:朱白あおい(ミームミーム)/キャラクターデザイン:渡邊和夫/美術監督:横松紀彦/美術設定:池田祐二/背景:スタジオワイエス/色彩設計:篠原愛子/CGディレクター:後藤泰輔/モデリングスーパーバイザー:金 忠男/3DCGI:しいたけデジタル/2Dデザイン・モニターグラフィックス:佐藤菜津子/撮影監督:増元由紀大/撮影:グラフィニカ/編集:長谷川舞/音響監督:明田川仁/音響効果:小山恭正/音響制作:マジックカプセル/音楽:高梨康治/アニメーション制作:ライデンフィルム/製作:キリングバイツ製作委員会/オープニングテーマ:fripSide「killing bites」/エンディングテーマ:キツネツキ「ケダモノダモノ」
© 村田真哉・隅田かずあさ・HERO’S/キリングバイツ製作委員会
so35495206←前話|次話→so35495208 第一話→so35495222
キリングバイツ 9th Bite それだけは絶対に曲げない!
ついに「虎(ティガ)」VS「蜜獾(ラーテル)」の戦いの火蓋が切って落とされた。ティガの必殺技「虎砲(こほう)」を受けてなお立ち上がるラーテルだったが、力の差は歴然としていた。圧倒的な力を見せるティガの前に、徐々に追い詰められていくラーテル。その様子を船内から見守っていた野本は、ラーテルを逃がすべきか葛藤していた。そしてついに、野本は決断を下す――。
宇崎 瞳(ラーテル):雨宮 天/野本裕也:羽多野渉/中西獲座(チータ):内田真礼/稲葉 初(ラビ):上坂すみれ/祠堂零一:小山力也/篠崎 舞:赤﨑千夏/岡島壱之助:大川 透/三門陽湖:潘めぐみ/中西大河(ティガ):中村悠一/乃塒押絵:原田彩楓/六条香織:浅川 悠/城戸 剛:小柳良寛/矢部正太:小林裕介/ジェロム本郷:武虎/風真 楓:本田貴子/大沼 電:吉野裕行/椎名竜次:小西克幸/谷 優午:小野友樹/尊 聖羅:南條愛乃/三門陽参:柴田秀勝/粗科涼子:原奈津子/岸本朱美・紅里:岩佐夏芽/ナレーション:諏訪部順一
原作:村田真哉、隅田かずあさ(「月刊ヒーローズ」連載)/監督:西片康人/シリーズ構成:朱白あおい(ミームミーム)/キャラクターデザイン:渡邊和夫/美術監督:横松紀彦/美術設定:池田祐二/背景:スタジオワイエス/色彩設計:篠原愛子/CGディレクター:後藤泰輔/モデリングスーパーバイザー:金 忠男/3DCGI:しいたけデジタル/2Dデザイン・モニターグラフィックス:佐藤菜津子/撮影監督:増元由紀大/撮影:グラフィニカ/編集:長谷川舞/音響監督:明田川仁/音響効果:小山恭正/音響制作:マジックカプセル/音楽:高梨康治/アニメーション制作:ライデンフィルム/製作:キリングバイツ製作委員会/オープニングテーマ:fripSide「killing bites」/エンディングテーマ:キツネツキ「ケダモノダモノ」
© 村田真哉・隅田かずあさ・HERO’S/キリングバイツ製作委員会
so35495215←前話|次話→so35495207 第一話→so35495222
寄宿学校のジュリエット 第七話 露壬雄とジュリエットと体育祭
体育祭は最終競技「騎馬戦(キャバルリー・バトル)」での、犬塚対アビの対決によって決着したかのように思われた。そんな時、犬塚の挑発によって、前代未聞の延長戦が実現。満足な結果を出せないまま体育祭を終えようとしていたペルシアへの、犬塚の思いやりだった。しかし、勝負は勝負。お互いの気持ちを尊重しているからこそ手抜きはできない。全力でぶつかりあう2人の、そして体育祭の決着は、思わぬ形で訪れる!
犬塚:小野友樹/ペルシア:茅野愛衣/蓮季:佐倉綾音/シャル:嶋村 侑/胡蝶:日高里菜/手李亞:小倉 唯/スコット:神谷浩史/丸流:杉田智和/土佐:細谷佳正/古羊:下野 紘/アビ:立花慎之介/ソマリ:喜多村英梨/ケット:興津和幸/サイベル:上坂すみれ/レックス:星野貴紀/獅子:飯田里穂/歩米良:本渡 楓/藍瑠:小野大輔
原作:金田陽介(講談社「週刊少年マガジン」連載)/監督:宅野誠起/助監督:臼井文明/シリーズ構成・脚本:吉岡たかを/キャラクターデザイン:森本由布希/美術設定:青木智由紀、イノセユキエ/美術監督:齋藤幸洋/色彩設計:野地弘納/撮影監督:田村 仁/編集:吉武将人/音響監督:鶴岡陽太/音響効果:森川永子/音楽:横山 克/オープニングテーマ:fripSide「Love with You」/エンディングテーマ:飯田里穂「いつか世界が変わるまで」/アニメーション制作:ライデンフィルム/製作:寄宿学校のジュリエット製作委員会
©金田陽介・講談社/寄宿学校のジュリエット製作委員会
so36194319←前話|次話→so36194317 第一話→so36194324
キリングバイツ 5th Bite どんな風に犯ろうと、自由
「蜜獾(ラーテル)」と「熊(ベア)」の戦いに続き、別の地点では石田陣営の「河馬(ヒポポタマス)」、角供陣営の「鰐(クロコダイル)」、三門陣営の「巨猩羅(ゴリラ)」が、八菱陣営の「虎(ティガ)」と対峙。図らずも、三勢力が手を組んで前回優勝者に挑む戦いを繰り広げていた。不利な状況にも関わらず、圧倒的な力を見せつけるティガだったが、船内では野本がある異変に気づく…。
宇崎 瞳(ラーテル):雨宮 天/野本裕也:羽多野渉/中西獲座(チータ):内田真礼/稲葉 初(ラビ):上坂すみれ/祠堂零一:小山力也/篠崎 舞:赤﨑千夏/岡島壱之助:大川 透/三門陽湖:潘めぐみ/中西大河(ティガ):中村悠一/乃塒押絵:原田彩楓/六条香織:浅川 悠/城戸 剛:小柳良寛/矢部正太:小林裕介/ジェロム本郷:武虎/風真 楓:本田貴子/大沼 電:吉野裕行/椎名竜次:小西克幸/谷 優午:小野友樹/尊 聖羅:南條愛乃/三門陽参:柴田秀勝/粗科涼子:原奈津子/岸本朱美・紅里:岩佐夏芽/ナレーション:諏訪部順一
原作:村田真哉、隅田かずあさ(「月刊ヒーローズ」連載)/監督:西片康人/シリーズ構成:朱白あおい(ミームミーム)/キャラクターデザイン:渡邊和夫/美術監督:横松紀彦/美術設定:池田祐二/背景:スタジオワイエス/色彩設計:篠原愛子/CGディレクター:後藤泰輔/モデリングスーパーバイザー:金 忠男/3DCGI:しいたけデジタル/2Dデザイン・モニターグラフィックス:佐藤菜津子/撮影監督:増元由紀大/撮影:グラフィニカ/編集:長谷川舞/音響監督:明田川仁/音響効果:小山恭正/音響制作:マジックカプセル/音楽:高梨康治/アニメーション制作:ライデンフィルム/製作:キリングバイツ製作委員会/オープニングテーマ:fripSide「killing bites」/エンディングテーマ:キツネツキ「ケダモノダモノ」
© 村田真哉・隅田かずあさ・HERO’S/キリングバイツ製作委員会
so35495226←前話|次話→so35495217 第一話→so35495222
鮫島ジョーズの動画実況第166回@fripSide SSA物販紹介
どうも、鮫島ジョーズです!今回は少し遅めですがfripSide SSA公演の感想を述べたり、物販をレビューします。今回もがんばっています。ジョーズ「次回からは通常の動画集に戻ります。」前回:sm30984769 次回:sm31017439 鮫島ジョーズの動画集:mylist/47370920
ひきこまり吸血姫の悶々 第12話 黄金の世界
コマリを追ってきたサクナが、味方を引き連れて夢想楽園に到着。さらにコマリの血を吸って烈核解法を発動させたネリアが、地下牢獄に捕えられていた人々を次々に解放し、マッドハルトの計画は潰えたかに見えた。だが、戦力面では五千人の楽園部隊を率いるマッドハルトが有利なまま。しかし、ムルナイト帝国にも最強の切り札、コマリの烈核解放が残されている。城塞都市フォールでいよいよ最後の戦いが幕を開ける!
テラコマリ・ガンデスブラッド:楠木ともり/ヴィルヘイズ:鈴代紗弓/サクナ・メモワール:石見舞菜香/ネリア・カニンガム:ファイルーズあい/アマツ・カルラ:島袋美由利/カレン・エルヴェシアス:日笠陽子/ミリセント・ブルーナイト:雨宮 天/メルカ・ティアーノ:上田麗奈/ティオ・フラット :水野 朔
原作:小林湖底(GA文庫/SBクリエイティブ刊)/キャラクター原案:りいちゅ/監督:南川達馬/シリーズ構成:大知慶一郎/キャラクターデザイン:下谷智之/サブキャラクターデザイン:倉橋N濘・阿見圭之介/プロップデザイン:髙木あゆみ/アクション監督:髙木啓明/美術設定:高橋麻穂/美術監督:葛 琳/色彩設計:林 由稀/撮影監督:上條智也/編集:丹 彩子/音響監督:高橋 剛/キャスティングマネージャー:泊 一平/音響制作:ビットグルーヴプロモーション/音楽:椎名 豪/アニメーション制作:project No.9/オープニングテーマ:fripSide「Red Liberation」/エンディングテーマ:MIMiNARI 「眠れない feat.楠木ともり」
©小林湖底・SBクリエイティブ/ひきこまり製作委員会
so43189050←前話 第一話→so42851507
ひきこまり吸血姫の悶々 第11話 夢の潰える楽園
コマリ以外の七紅天が敵部隊と城塞都市フォールで激しく戦闘する中、コマリは違法神具を回収するため夢想楽園に向かった。そこでネリアと遭遇したコマリは、彼女が母の教え子だったことや、現在のアルカ政府の企みを暴こうとしていることを知った。コマリは彼女と手を組むことにするが、ネリアの裏切りを知ったマッドハルトは彼女たちに刺客を送り込む。さらにその裏では、マッドハルトの切り札楽園部隊が動き始め……。
テラコマリ・ガンデスブラッド:楠木ともり/ヴィルヘイズ:鈴代紗弓/サクナ・メモワール:石見舞菜香/ネリア・カニンガム:ファイルーズあい/アマツ・カルラ:島袋美由利/カレン・エルヴェシアス:日笠陽子/ミリセント・ブルーナイト:雨宮 天/メルカ・ティアーノ:上田麗奈/ティオ・フラット :水野 朔
原作:小林湖底(GA文庫/SBクリエイティブ刊)/キャラクター原案:りいちゅ/監督:南川達馬/シリーズ構成:大知慶一郎/キャラクターデザイン:下谷智之/サブキャラクターデザイン:倉橋N濘・阿見圭之介/プロップデザイン:髙木あゆみ/アクション監督:髙木啓明/美術設定:高橋麻穂/美術監督:葛 琳/色彩設計:林 由稀/撮影監督:上條智也/編集:丹 彩子/音響監督:高橋 剛/キャスティングマネージャー:泊 一平/音響制作:ビットグルーヴプロモーション/音楽:椎名 豪/アニメーション制作:project No.9/オープニングテーマ:fripSide「Red Liberation」/エンディングテーマ:MIMiNARI 「眠れない feat.楠木ともり」
©小林湖底・SBクリエイティブ/ひきこまり製作委員会
so43164245←前話|次話→so43200971 第一話→so42851507
ひきこまり吸血姫の悶々 第10話 アルカ王国のお姫様
コマリの部下たちが、ネリアの部下を勝手に襲撃したことでゲラ=アルカ共和国とムルナイト帝国の関係は一気に最悪に。その代わり天照楽土と同盟を組んだことで国家間のパワーバランスは維持できたかに見えたが、ゲラ=アルカ共和国は同盟を結んだ二国に対して宣戦布告を行ってきた。コマリが連れ込まれた城塞都市フォールは早速攻め込まれ、いきなり戦争状態に。だがこの戦いの裏には各国それぞれの思惑が見え隠れし……。
テラコマリ・ガンデスブラッド:楠木ともり/ヴィルヘイズ:鈴代紗弓/サクナ・メモワール:石見舞菜香/ネリア・カニンガム:ファイルーズあい/アマツ・カルラ:島袋美由利/カレン・エルヴェシアス:日笠陽子/ミリセント・ブルーナイト:雨宮 天/メルカ・ティアーノ:上田麗奈/ティオ・フラット :水野 朔
原作:小林湖底(GA文庫/SBクリエイティブ刊)/キャラクター原案:りいちゅ/監督:南川達馬/シリーズ構成:大知慶一郎/キャラクターデザイン:下谷智之/サブキャラクターデザイン:倉橋N濘・阿見圭之介/プロップデザイン:髙木あゆみ/アクション監督:髙木啓明/美術設定:高橋麻穂/美術監督:葛 琳/色彩設計:林 由稀/撮影監督:上條智也/編集:丹 彩子/音響監督:高橋 剛/キャスティングマネージャー:泊 一平/音響制作:ビットグルーヴプロモーション/音楽:椎名 豪/アニメーション制作:project No.9/オープニングテーマ:fripSide「Red Liberation」/エンディングテーマ:MIMiNARI 「眠れない feat.楠木ともり」
©小林湖底・SBクリエイティブ/ひきこまり製作委員会
so43137071←前話|次話→so43189050 第一話→so42851507
ひきこまり吸血姫の悶々 第9話 翦劉茶会
七紅天闘争で優勝し二週間の休暇を手にしたコマリはリゾート地へと旅立った。ヴィルやサクナたちと海辺ではしゃぐコマリだが、ここへ彼女たちを招待したのは先日の戦いでコマリが大きな被害をもたらしたゲラ=アルカ共和国だった!罠の予感に密かにおびえるコマリの前に姿を見せたのはゲラ=アルカの八英将ネリア。やたらとテンションが高く、親しげな態度を取る彼女だが、会談の途中で一緒に世界征服をしようと言い出して……。
テラコマリ・ガンデスブラッド:楠木ともり/ヴィルヘイズ:鈴代紗弓/サクナ・メモワール:石見舞菜香/ネリア・カニンガム:ファイルーズあい/アマツ・カルラ:島袋美由利/カレン・エルヴェシアス:日笠陽子/ミリセント・ブルーナイト:雨宮 天/メルカ・ティアーノ:上田麗奈/ティオ・フラット :水野 朔
原作:小林湖底(GA文庫/SBクリエイティブ刊)/キャラクター原案:りいちゅ/監督:南川達馬/シリーズ構成:大知慶一郎/キャラクターデザイン:下谷智之/サブキャラクターデザイン:倉橋N濘・阿見圭之介/プロップデザイン:髙木あゆみ/アクション監督:髙木啓明/美術設定:高橋麻穂/美術監督:葛 琳/色彩設計:林 由稀/撮影監督:上條智也/編集:丹 彩子/音響監督:高橋 剛/キャスティングマネージャー:泊 一平/音響制作:ビットグルーヴプロモーション/音楽:椎名 豪/アニメーション制作:project No.9/オープニングテーマ:fripSide「Red Liberation」/エンディングテーマ:MIMiNARI 「眠れない feat.楠木ともり」
©小林湖底・SBクリエイティブ/ひきこまり製作委員会
so43079351←前話|次話→so43164245 第一話→so42851507
ひきこまり吸血姫の悶々 第8話 アステリズムの廻転
コマリが一時的に烈核解放を発動したことで七紅天闘争は一気に大詰めへ。戦場は崩壊し舞台の上に立っているのはコマリとサクナだけに。そのサクナの精神魔法マインド・リフレインによって、コマリはサクナの記憶を追体験する。サクナの真の力と精神の歪みを知ったコマリは、それでもサクナを受け入れようとする。だが、和解しようとする二人の前に、戦場に残った七紅天の最後の一人が姿を見せる……。
テラコマリ・ガンデスブラッド:楠木ともり/ヴィルヘイズ:鈴代紗弓/サクナ・メモワール:石見舞菜香/ネリア・カニンガム:ファイルーズあい/アマツ・カルラ:島袋美由利/カレン・エルヴェシアス:日笠陽子/ミリセント・ブルーナイト:雨宮 天/メルカ・ティアーノ:上田麗奈/ティオ・フラット :水野 朔
原作:小林湖底(GA文庫/SBクリエイティブ刊)/キャラクター原案:りいちゅ/監督:南川達馬/シリーズ構成:大知慶一郎/キャラクターデザイン:下谷智之/サブキャラクターデザイン:倉橋N濘・阿見圭之介/プロップデザイン:髙木あゆみ/アクション監督:髙木啓明/美術設定:高橋麻穂/美術監督:葛 琳/色彩設計:林 由稀/撮影監督:上條智也/編集:丹 彩子/音響監督:高橋 剛/キャスティングマネージャー:泊 一平/音響制作:ビットグルーヴプロモーション/音楽:椎名 豪/アニメーション制作:project No.9/オープニングテーマ:fripSide「Red Liberation」/エンディングテーマ:MIMiNARI 「眠れない feat.楠木ともり」
©小林湖底・SBクリエイティブ/ひきこまり製作委員会
so43050963←前話|次話→so43137071 第一話→so42851507
