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ひきこまり吸血姫の悶々 第6話 曲者ぞろいの円卓会議
コマリが七紅天に相応しいかを決めるべく開催された七紅天会議。コマリの実力を疑うフレーテはここぞとばかりにコマリを口撃、しかし言われっぱなしに我慢ならなくなったコマリはつい煽り返してしまい会議は紛糾。さらに死人まで出る大混乱に。激怒したフレーテはコマリに堂々と宣戦布告するが、武闘派の七紅天オディロンはそれだけでは生ぬるいとして、七紅天全員による殺し合い『七紅天闘争』の開催を提案する!
テラコマリ・ガンデスブラッド:楠木ともり/ヴィルヘイズ:鈴代紗弓/サクナ・メモワール:石見舞菜香/ネリア・カニンガム:ファイルーズあい/アマツ・カルラ:島袋美由利/カレン・エルヴェシアス:日笠陽子/ミリセント・ブルーナイト:雨宮 天/メルカ・ティアーノ:上田麗奈/ティオ・フラット :水野 朔
原作:小林湖底(GA文庫/SBクリエイティブ刊)/キャラクター原案:りいちゅ/監督:南川達馬/シリーズ構成:大知慶一郎/キャラクターデザイン:下谷智之/サブキャラクターデザイン:倉橋N濘・阿見圭之介/プロップデザイン:髙木あゆみ/アクション監督:髙木啓明/美術設定:高橋麻穂/美術監督:葛 琳/色彩設計:林 由稀/撮影監督:上條智也/編集:丹 彩子/音響監督:高橋 剛/キャスティングマネージャー:泊 一平/音響制作:ビットグルーヴプロモーション/音楽:椎名 豪/アニメーション制作:project No.9/オープニングテーマ:fripSide「Red Liberation」/エンディングテーマ:MIMiNARI 「眠れない feat.楠木ともり」
©小林湖底・SBクリエイティブ/ひきこまり製作委員会
so42993202←前話|次話→so43050963 第一話→so42851507
ひきこまり吸血姫の悶々 第5話 サクナ・メモワールと七紅天たち
烈核解放によってミリセントを撃退したコマリ。しかし、その記憶は全く残っておらずコマリは自分の強さに自覚がないまま……。そんな中、コマリは宮殿に呼び出され七紅天の一人・フレーテと遭遇し、早速衝突。さらに皇帝からはテロリスト退治を命じられる。この明らかな無茶振りの相棒に選ばれたのは、七紅天なのに内気で弱々しい少女サクナだった……!
テラコマリ・ガンデスブラッド:楠木ともり/ヴィルヘイズ:鈴代紗弓/サクナ・メモワール:石見舞菜香/ネリア・カニンガム:ファイルーズあい/アマツ・カルラ:島袋美由利/カレン・エルヴェシアス:日笠陽子/ミリセント・ブルーナイト:雨宮 天/メルカ・ティアーノ:上田麗奈/ティオ・フラット :水野 朔
原作:小林湖底(GA文庫/SBクリエイティブ刊)/キャラクター原案:りいちゅ/監督:南川達馬/シリーズ構成:大知慶一郎/キャラクターデザイン:下谷智之/サブキャラクターデザイン:倉橋N濘・阿見圭之介/プロップデザイン:髙木あゆみ/アクション監督:髙木啓明/美術設定:高橋麻穂/美術監督:葛 琳/色彩設計:林 由稀/撮影監督:上條智也/編集:丹 彩子/音響監督:高橋 剛/キャスティングマネージャー:泊 一平/音響制作:ビットグルーヴプロモーション/音楽:椎名 豪/アニメーション制作:project No.9/オープニングテーマ:fripSide「Red Liberation」/エンディングテーマ:MIMiNARI 「眠れない feat.楠木ともり」
©小林湖底・SBクリエイティブ/ひきこまり製作委員会
so42962080←前話|次話→so43021999 第一話→so42851507
ひきこまり吸血姫の悶々 第4話 孤紅の恤
さらわれたヴィルを助けるため、ミリセントの呼び出しに単身で応じたコマリ。やってきたコマリに対して、ミリセントは3年前に学院で起きた事件の真相を語り始める。ミリセントの憎悪と殺意に満ちた言葉を耳にして、コマリはその場にいたヨハンの制止も振り切り戦いを覚悟する。3年前、同じ学院に通いながら、まったく別の道を進んできた二人が今再び激突する……!
テラコマリ・ガンデスブラッド:楠木ともり/ヴィルヘイズ:鈴代紗弓/サクナ・メモワール:石見舞菜香/ネリア・カニンガム:ファイルーズあい/アマツ・カルラ:島袋美由利/カレン・エルヴェシアス:日笠陽子/ミリセント・ブルーナイト:雨宮 天/メルカ・ティアーノ:上田麗奈/ティオ・フラット :水野 朔
原作:小林湖底(GA文庫/SBクリエイティブ刊)/キャラクター原案:りいちゅ/監督:南川達馬/シリーズ構成:大知慶一郎/キャラクターデザイン:下谷智之/サブキャラクターデザイン:倉橋N濘・阿見圭之介/プロップデザイン:髙木あゆみ/アクション監督:髙木啓明/美術設定:高橋麻穂/美術監督:葛 琳/色彩設計:林 由稀/撮影監督:上條智也/編集:丹 彩子/音響監督:高橋 剛/キャスティングマネージャー:泊 一平/音響制作:ビットグルーヴプロモーション/音楽:椎名 豪/アニメーション制作:project No.9/オープニングテーマ:fripSide「Red Liberation」/エンディングテーマ:MIMiNARI 「眠れない feat.楠木ともり」
©小林湖底・SBクリエイティブ/ひきこまり製作委員会
so42932923←前話|次話→so42993202 第一話→so42851507
ひきこまり吸血姫の悶々 第3話 ひきこもり吸血姫の闇
ヴィルの策略もあってヨハンをコテンパンにしたコマリ。おかげで部下たちの間ではコマリンフィーバーが巻き起こり、他国との戦争も連戦連勝。だがその祝勝会の場に一人の少女が姿を見せる。彼女の名はミリセント。過去にコマリとの因縁を持つ相手だった。突然のミリセントの襲撃にコマリは全く反応できず、かばったベリウスが刺されてしまう。この事件によって過去のトラウマが甦ったコマリはまた部屋に引きこもるが……。
テラコマリ・ガンデスブラッド:楠木ともり/ヴィルヘイズ:鈴代紗弓/サクナ・メモワール:石見舞菜香/ネリア・カニンガム:ファイルーズあい/アマツ・カルラ:島袋美由利/カレン・エルヴェシアス:日笠陽子/ミリセント・ブルーナイト:雨宮 天/メルカ・ティアーノ:上田麗奈/ティオ・フラット :水野 朔
原作:小林湖底(GA文庫/SBクリエイティブ刊)/キャラクター原案:りいちゅ/監督:南川達馬/シリーズ構成:大知慶一郎/キャラクターデザイン:下谷智之/サブキャラクターデザイン:倉橋N濘・阿見圭之介/プロップデザイン:髙木あゆみ/アクション監督:髙木啓明/美術設定:高橋麻穂/美術監督:葛 琳/色彩設計:林 由稀/撮影監督:上條智也/編集:丹 彩子/音響監督:高橋 剛/キャスティングマネージャー:泊 一平/音響制作:ビットグルーヴプロモーション/音楽:椎名 豪/アニメーション制作:project No.9/オープニングテーマ:fripSide「Red Liberation」/エンディングテーマ:MIMiNARI 「眠れない feat.楠木ともり」
©小林湖底・SBクリエイティブ/ひきこまり製作委員会
so42899165←前話|次話→so42962080 第一話→so42851507
ひきこまり吸血姫の悶々 第7話 スカーレット・ステージ
七紅天闘争にサクナと協力して挑むことにしたコマリだが、サクナの正体は『逆さ月』のスパイだった。サクナは家族を人質に取られていて組織に反抗できずにいた。サクナは解決案を求め、同じく『逆さ月』の一員だったミリセントの元に相談に向かう……。そしていよいよ始まった七紅天闘争、コマリの部下は開始早々フレーテに煽られ、全員がフレーテの部隊に突撃。その隙を突いたデルピュネーがコマリを強襲する!
テラコマリ・ガンデスブラッド:楠木ともり/ヴィルヘイズ:鈴代紗弓/サクナ・メモワール:石見舞菜香/ネリア・カニンガム:ファイルーズあい/アマツ・カルラ:島袋美由利/カレン・エルヴェシアス:日笠陽子/ミリセント・ブルーナイト:雨宮 天/メルカ・ティアーノ:上田麗奈/ティオ・フラット :水野 朔
原作:小林湖底(GA文庫/SBクリエイティブ刊)/キャラクター原案:りいちゅ/監督:南川達馬/シリーズ構成:大知慶一郎/キャラクターデザイン:下谷智之/サブキャラクターデザイン:倉橋N濘・阿見圭之介/プロップデザイン:髙木あゆみ/アクション監督:髙木啓明/美術設定:高橋麻穂/美術監督:葛 琳/色彩設計:林 由稀/撮影監督:上條智也/編集:丹 彩子/音響監督:高橋 剛/キャスティングマネージャー:泊 一平/音響制作:ビットグルーヴプロモーション/音楽:椎名 豪/アニメーション制作:project No.9/オープニングテーマ:fripSide「Red Liberation」/エンディングテーマ:MIMiNARI 「眠れない feat.楠木ともり」
©小林湖底・SBクリエイティブ/ひきこまり製作委員会
so43021999←前話|次話→so43079351 第一話→so42851507
魔法使い黎明期 第12話 冒険の幕開け
殺す準備を整えてくる敵に対して、殺さない準備を整えた村の面々。村には1万もの反魔女派の兵士が進軍してくるが、セービルたちが仕掛けた罠が敵を翻弄し次々と敗走に追いやっていく。そんな中、罠をかいくぐり、進軍を続ける“獣堕ち”の傭兵集団。セービル、ホルト、クドーは大切な場所を守るため、敵と正面から戦う覚悟を決める。さらに戦いの激しさが増す中、この騒動を招いた黒幕の正体が明らかになり……?
セービル:梅田修一朗/ロー・クリスタス:岡咲美保/ホルト:鈴代紗弓/クドー:八代 拓/泥闇の魔女:花守ゆみり/傭兵:矢野正明/神父:水中雅章/アルバス:大地 葉/ホルデム:加藤将之/リーリ:石見舞菜香
原作:虎走かける(講談社ラノベ文庫)/キャラクター原案:いわさきたかし/一部キャラクター原案:しずまよしのり/監督・シリーズ構成:桑原 智/文芸:虎走かける・森田眞由美/キャラクターデザイン:岩崎令奈/美術設定:西田 稔/美術監督:斉藤 雅己/色彩設計:油谷ゆみ/撮影監修:T2studio/編集:内田 渉(コンクエスト)/音楽:斎木達彦/音楽制作:日音/音響監督:本山 哲/音響制作:ビットグルーヴプロモーション/アニメーション制作:手塚プロダクション/OP:fripSide「dawn of infinity」/ED:▽▲TRiNITY▲▽「インプリンティング」
©虎走かける・講談社/魔法使い黎明期製作委員会
so40665194←前話 第一話→so40284731
寄宿学校のジュリエット 第八話 露壬雄と監督生
学園近くの湖岸で豊作祈願の祭りが行われることを知った犬塚は、いつものようにペルシアをデートに誘い、約束を取り付ける。祭りを前に浮かれる犬塚の前に現れたのは、『王 胡蝶』と『王 手李亞』の双子姉妹。見た目こそ幼い2人だが、実は14歳にして高等部2年にまで飛び級し、黒犬の寮の監督生(プリフェクト)をも務める天才児だった。2人に行動監視されながら、犬塚は無事にペルシアとデートできるのか!?
犬塚:小野友樹/ペルシア:茅野愛衣/蓮季:佐倉綾音/シャル:嶋村 侑/胡蝶:日高里菜/手李亞:小倉 唯/スコット:神谷浩史/丸流:杉田智和/土佐:細谷佳正/古羊:下野 紘/アビ:立花慎之介/ソマリ:喜多村英梨/ケット:興津和幸/サイベル:上坂すみれ/レックス:星野貴紀/獅子:飯田里穂/歩米良:本渡 楓/藍瑠:小野大輔
原作:金田陽介(講談社「週刊少年マガジン」連載)/監督:宅野誠起/助監督:臼井文明/シリーズ構成・脚本:吉岡たかを/キャラクターデザイン:森本由布希/美術設定:青木智由紀、イノセユキエ/美術監督:齋藤幸洋/色彩設計:野地弘納/撮影監督:田村 仁/編集:吉武将人/音響監督:鶴岡陽太/音響効果:森川永子/音楽:横山 克/オープニングテーマ:fripSide「Love with You」/エンディングテーマ:飯田里穂「いつか世界が変わるまで」/アニメーション制作:ライデンフィルム/製作:寄宿学校のジュリエット製作委員会
©金田陽介・講談社/寄宿学校のジュリエット製作委員会
so36194318←前話|次話→so36194316 第一話→so36194324
寄宿学校のジュリエット 第九話 露壬雄とシャルとプレゼント
ペルシアの誕生日を一週間後に控え、プレゼントの入手方法に悩んでいた犬塚は、双子のお使いでダリア街へ外出する許可を得る。しかし、勢いよく街に繰り出したものの、なかなかプレゼントを決められない。そんな時、街中で偶然シャルと遭遇。プレゼントのアドバイスをもらうために、しばらく一緒に行動することに。予想だにしなかった、犬塚とシャルの買い物デートはトラブルばかりで……!?
犬塚:小野友樹/ペルシア:茅野愛衣/蓮季:佐倉綾音/シャル:嶋村 侑/胡蝶:日高里菜/手李亞:小倉 唯/スコット:神谷浩史/丸流:杉田智和/土佐:細谷佳正/古羊:下野 紘/アビ:立花慎之介/ソマリ:喜多村英梨/ケット:興津和幸/サイベル:上坂すみれ/レックス:星野貴紀/獅子:飯田里穂/歩米良:本渡 楓/藍瑠:小野大輔
原作:金田陽介(講談社「週刊少年マガジン」連載)/監督:宅野誠起/助監督:臼井文明/シリーズ構成・脚本:吉岡たかを/キャラクターデザイン:森本由布希/美術設定:青木智由紀、イノセユキエ/美術監督:齋藤幸洋/色彩設計:野地弘納/撮影監督:田村 仁/編集:吉武将人/音響監督:鶴岡陽太/音響効果:森川永子/音楽:横山 克/オープニングテーマ:fripSide「Love with You」/エンディングテーマ:飯田里穂「いつか世界が変わるまで」/アニメーション制作:ライデンフィルム/製作:寄宿学校のジュリエット製作委員会
©金田陽介・講談社/寄宿学校のジュリエット製作委員会
so36194317←前話|次話→so36194315 第一話→so36194324
寄宿学校のジュリエット 第十話 露壬雄と藍瑠
シャルとの買い物を終えて部屋に戻ろうとした犬塚の前に立ちはだかったのは、黒犬の寮の監督生(プリフェクト)にして犬塚家当主、そして犬塚の兄である『犬塚藍瑠』だった。いくつかの不審な点を挙げ、犬塚が白猫と内通しているのではないかと疑う藍瑠。兄に対しては従うことしかできない犬塚は、一週間の監視生活を受け入れる。しかし、それはペルシアの誕生日と重なっていて……。
犬塚:小野友樹/ペルシア:茅野愛衣/蓮季:佐倉綾音/シャル:嶋村 侑/胡蝶:日高里菜/手李亞:小倉 唯/スコット:神谷浩史/丸流:杉田智和/土佐:細谷佳正/古羊:下野 紘/アビ:立花慎之介/ソマリ:喜多村英梨/ケット:興津和幸/サイベル:上坂すみれ/レックス:星野貴紀/獅子:飯田里穂/歩米良:本渡 楓/藍瑠:小野大輔
原作:金田陽介(講談社「週刊少年マガジン」連載)/監督:宅野誠起/助監督:臼井文明/シリーズ構成・脚本:吉岡たかを/キャラクターデザイン:森本由布希/美術設定:青木智由紀、イノセユキエ/美術監督:齋藤幸洋/色彩設計:野地弘納/撮影監督:田村 仁/編集:吉武将人/音響監督:鶴岡陽太/音響効果:森川永子/音楽:横山 克/オープニングテーマ:fripSide「Love with You」/エンディングテーマ:飯田里穂「いつか世界が変わるまで」/アニメーション制作:ライデンフィルム/製作:寄宿学校のジュリエット製作委員会
©金田陽介・講談社/寄宿学校のジュリエット製作委員会
so36194316←前話|次話→so36194314 第一話→so36194324
寄宿学校のジュリエット 第十一話 露壬雄とジュリエットと誕生日
ペルシアの誕生日当日。前夜のことを挽回するため、なんとかしてペルシアと話そうとする犬塚だったが、犬塚の身を案じるペルシアから「今は会いたくない」と拒絶されてしまう。目に見えて落ち込み、完全に授業に出る気を失くしてしまった犬塚の姿を見かねたのは、蓮季だった。「授業、サボっちゃおっか?」。犬塚を元気づけるため、蓮季による楽しい学校めぐりがはじまる――!!
犬塚:小野友樹/ペルシア:茅野愛衣/蓮季:佐倉綾音/シャル:嶋村 侑/胡蝶:日高里菜/手李亞:小倉 唯/スコット:神谷浩史/丸流:杉田智和/土佐:細谷佳正/古羊:下野 紘/アビ:立花慎之介/ソマリ:喜多村英梨/ケット:興津和幸/サイベル:上坂すみれ/レックス:星野貴紀/獅子:飯田里穂/歩米良:本渡 楓/藍瑠:小野大輔
原作:金田陽介(講談社「週刊少年マガジン」連載)/監督:宅野誠起/助監督:臼井文明/シリーズ構成・脚本:吉岡たかを/キャラクターデザイン:森本由布希/美術設定:青木智由紀、イノセユキエ/美術監督:齋藤幸洋/色彩設計:野地弘納/撮影監督:田村 仁/編集:吉武将人/音響監督:鶴岡陽太/音響効果:森川永子/音楽:横山 克/オープニングテーマ:fripSide「Love with You」/エンディングテーマ:飯田里穂「いつか世界が変わるまで」/アニメーション制作:ライデンフィルム/製作:寄宿学校のジュリエット製作委員会
©金田陽介・講談社/寄宿学校のジュリエット製作委員会
so36194315←前話|次話→so36194325 第一話→so36194324
寄宿学校のジュリエット 第十二話 露壬雄とジュリエット
白猫の寮に乗り込んでペルシアの誕生日を強引に祝おうとする犬塚。寮内でペルシアを探すうちに、白猫の寮の監督生(プリフェクト)代表『ケット・シィ』と遭遇してしまう。ペルシアに会うためにケットに立ち向かうが、まったく太刀打ちできない。監督生代表との力の差に打ちのめされながらも、犬塚は諦めず、猛然と窓に走りはじめる。その先に待つものは――。犬塚とペルシア、世界の壁を越えて、2人の手は繋がるのか――!?
犬塚:小野友樹/ペルシア:茅野愛衣/蓮季:佐倉綾音/シャル:嶋村 侑/胡蝶:日高里菜/手李亞:小倉 唯/スコット:神谷浩史/丸流:杉田智和/土佐:細谷佳正/古羊:下野 紘/アビ:立花慎之介/ソマリ:喜多村英梨/ケット:興津和幸/サイベル:上坂すみれ/レックス:星野貴紀/獅子:飯田里穂/歩米良:本渡 楓/藍瑠:小野大輔
原作:金田陽介(講談社「週刊少年マガジン」連載)/監督:宅野誠起/助監督:臼井文明/シリーズ構成・脚本:吉岡たかを/キャラクターデザイン:森本由布希/美術設定:青木智由紀、イノセユキエ/美術監督:齋藤幸洋/色彩設計:野地弘納/撮影監督:田村 仁/編集:吉武将人/音響監督:鶴岡陽太/音響効果:森川永子/音楽:横山 克/オープニングテーマ:fripSide「Love with You」/エンディングテーマ:飯田里穂「いつか世界が変わるまで」/アニメーション制作:ライデンフィルム/製作:寄宿学校のジュリエット製作委員会
©金田陽介・講談社/寄宿学校のジュリエット製作委員会
so36194314←前話 第一話→so36194324
Live 2008 「split tears」で歌われる楽曲を予想してみた fripSide編
タイトルそのままのうp主予想です。予想コメ歓迎。
1.Red reduction division 2.before dawn daybreak 3.flower of bravery
4.sky 5.hurting heart 6.misery 7.magicaride 8.crescendo
9.an evening calm 10.praying over 11,distant moon
素材は、音、絵共に概ねWeb公開されているものです。
上記以外にsplit tearsやfripSide以外の楽曲も入ってくると予想しています。
NAO project!!編→sm4547107
Shimpu Yamashiro Sound Side01
動画で使用した曲で作ったサントラの第一弾です。作業用BGMにでもどうぞ。
本編初回(sm13564049)
01(sm19130117)←ココ!02(sm19137097)/03(sm19143735)
本編マイリスト(mylist/23755839)
ブログ(http://shimpu.jugem.jp/)
***収録曲***
01)future gazar (fripSide)
02)fortissimo -the ultimate crisis- (fripSide)
03)彩雲 (吉田兄弟)
04)nc29145 (ニコニコモンズ)
06)nc7807 (ニコニコモンズ)
※投稿者コメントにミスがあったので修正を加えました(2012.10.18)
アクセル・ワールド #23 Consolidation;絆
能美との決戦に同行を申し出たチユリを信じ、3人で対戦に向かうハルユキとタクム。必勝の誓いを胸に、梅郷中の校庭でダスク・テイカーと対峙したシルバー・クロウだったが、意外な伏兵に動きを封じられてしまう。残されたシアン・パイルは弱点を突いた攻撃を克服し、相手の必殺技を封じるも、ライム・ベルを人質に取られ、戦う力を失ってしまう。《加速世界》での最期という絶望的な状況を前に、シルバー・クロウは――。
黒雪姫:三澤紗千香/ハルユキ:梶裕貴/チユリ:豊崎愛生/タクム:浅沼晋太郎
原作:川原礫(「アクセル・ワールド」(アスキー・メディアワークス/電撃文庫刊))/原作イラスト:HIMA/監督:小原正和(「舞-HiMEシリーズ」「宇宙をかける少女」)/シリーズ構成:吉野弘幸(「ギルティクラウン」「マクロスFrontier」「舞-HiMEシリーズ」)/キャラクターデザイン/アニメーションディレクター:愛敬由紀子/デュエルアバターデザイン/アクション監督:椛島洋介/メカデザイン:神宮司訓之、沙倉拓実、大河広行、山根まさひろ/セットデザイン:青木智由紀、イノセユキエ/メインアニメーター:田畑壽之、阿部望/美術監督:池信孝、二嶋隆文/CGプロデューサー:井野元英二/撮影監督:佐藤敦/色彩設計:横山さよ子/編集:今井大介/撮影:J.C.STAFF/美術:スタジオ・イースター/CG:オレンジ/音響監督:鶴岡陽太/音響制作:楽音舎/音楽:onoken、Mintjam、大嶋啓之/オープニングテーマ:歌:May’n 作詞:井上秋緒 作曲・編曲:浅倉大介/エンディングテーマ:歌:KOTOKO 作詞:KOTOKO 作曲・編曲:八木沼悟志(fripSide)/プロジェクト統括:GENCO/アニメーション制作:サンライズ/製作:AW Project
so32012345←前話|次話→so32012347 第一話→so32012255
アクセル・ワールド #22 Determination;決意
アキハバラ・バトル・グラウンドに現れた、マッチングリストに名前の出ないバーストリンカー――《ラスト・ジグソー》。ハルユキとパドは、ダスク・テイカーと同じ能力を持つその相手を、自分たちを囮にして対戦に誘い込む。ジグソーの攻撃に苦しめられながらもなんとか勝利し、パドの残した『手掛かり』を頼りに彼のリアルを探ろうとするが……。一方、新宿エリアではライム・ベルのデビュー戦が行われていた――。
黒雪姫:三澤紗千香/ハルユキ:梶裕貴/チユリ:豊崎愛生/タクム:浅沼晋太郎
原作:川原礫(「アクセル・ワールド」(アスキー・メディアワークス/電撃文庫刊))/原作イラスト:HIMA/監督:小原正和(「舞-HiMEシリーズ」「宇宙をかける少女」)/シリーズ構成:吉野弘幸(「ギルティクラウン」「マクロスFrontier」「舞-HiMEシリーズ」)/キャラクターデザイン/アニメーションディレクター:愛敬由紀子/デュエルアバターデザイン/アクション監督:椛島洋介/メカデザイン:神宮司訓之、沙倉拓実、大河広行、山根まさひろ/セットデザイン:青木智由紀、イノセユキエ/メインアニメーター:田畑壽之、阿部望/美術監督:池信孝、二嶋隆文/CGプロデューサー:井野元英二/撮影監督:佐藤敦/色彩設計:横山さよ子/編集:今井大介/撮影:J.C.STAFF/美術:スタジオ・イースター/CG:オレンジ/音響監督:鶴岡陽太/音響制作:楽音舎/音楽:onoken、Mintjam、大嶋啓之/オープニングテーマ:歌:May’n 作詞:井上秋緒 作曲・編曲:浅倉大介/エンディングテーマ:歌:KOTOKO 作詞:KOTOKO 作曲・編曲:八木沼悟志(fripSide)/プロジェクト統括:GENCO/アニメーション制作:サンライズ/製作:AW Project
so32012344←前話|次話→so32012346 第一話→so32012255
アクセル・ワールド #21 Insurrection;反逆
能美の企てにより、盗撮犯の濡れ衣を着せられる中、《赤の王》ニコに相談を持ちかけたハルユキ。ダスク・テイカーの一件を説明し、タクムが《心意》を身につけるために協力を取り付ける。《心意》の特徴と四つの基本技、そして習得に最も重要な、デュエル・アバターを形成した自分の心と正面から向き合わなくてはならないことを説明するニコ。タクムは幼いころに受けた心の傷――シアン・パイルの『鉄杭』の起源について語り始める。
黒雪姫:三澤紗千香/ハルユキ:梶裕貴/チユリ:豊崎愛生/タクム:浅沼晋太郎
原作:川原礫(「アクセル・ワールド」(アスキー・メディアワークス/電撃文庫刊))/原作イラスト:HIMA/監督:小原正和(「舞-HiMEシリーズ」「宇宙をかける少女」)/シリーズ構成:吉野弘幸(「ギルティクラウン」「マクロスFrontier」「舞-HiMEシリーズ」)/キャラクターデザイン/アニメーションディレクター:愛敬由紀子/デュエルアバターデザイン/アクション監督:椛島洋介/メカデザイン:神宮司訓之、沙倉拓実、大河広行、山根まさひろ/セットデザイン:青木智由紀、イノセユキエ/メインアニメーター:田畑壽之、阿部望/美術監督:池信孝、二嶋隆文/CGプロデューサー:井野元英二/撮影監督:佐藤敦/色彩設計:横山さよ子/編集:今井大介/撮影:J.C.STAFF/美術:スタジオ・イースター/CG:オレンジ/音響監督:鶴岡陽太/音響制作:楽音舎/音楽:onoken、Mintjam、大嶋啓之/オープニングテーマ:歌:May’n 作詞:井上秋緒 作曲・編曲:浅倉大介/エンディングテーマ:歌:KOTOKO 作詞:KOTOKO 作曲・編曲:八木沼悟志(fripSide)/プロジェクト統括:GENCO/アニメーション制作:サンライズ/製作:AW Project
so32012343←前話|次話→so32012345 第一話→so32012255
アクセル・ワールド #20 Domination;支配
シルバー・クロウとの直接対決で衰弱したダスク・テイカーを救ったのは、《ライム・ベル》――チユリのアバターだった。能美によるチユリへの凶行に激昂したシアン・パイルだが、返り討ちに遭い無残に斬り裂かれる。その惨状を受け怒りに駆られたシルバー・クロウは、自分の中で黒い『何か』がはじけた音を聞く――。だが、そこでバトルはタイムアップにより遮られてしまう。ハルユキとタクムの狙いは失敗に終わったが……。
黒雪姫:三澤紗千香/ハルユキ:梶裕貴/チユリ:豊崎愛生/タクム:浅沼晋太郎
原作:川原礫(「アクセル・ワールド」(アスキー・メディアワークス/電撃文庫刊))/原作イラスト:HIMA/監督:小原正和(「舞-HiMEシリーズ」「宇宙をかける少女」)/シリーズ構成:吉野弘幸(「ギルティクラウン」「マクロスFrontier」「舞-HiMEシリーズ」)/キャラクターデザイン/アニメーションディレクター:愛敬由紀子/デュエルアバターデザイン/アクション監督:椛島洋介/メカデザイン:神宮司訓之、沙倉拓実、大河広行、山根まさひろ/セットデザイン:青木智由紀、イノセユキエ/メインアニメーター:田畑壽之、阿部望/美術監督:池信孝、二嶋隆文/CGプロデューサー:井野元英二/撮影監督:佐藤敦/色彩設計:横山さよ子/編集:今井大介/撮影:J.C.STAFF/美術:スタジオ・イースター/CG:オレンジ/音響監督:鶴岡陽太/音響制作:楽音舎/音楽:onoken、Mintjam、大嶋啓之/オープニングテーマ:歌:May’n 作詞:井上秋緒 作曲・編曲:浅倉大介/エンディングテーマ:歌:KOTOKO 作詞:KOTOKO 作曲・編曲:八木沼悟志(fripSide)/プロジェクト統括:GENCO/アニメーション制作:サンライズ/製作:AW Project
so32012302←前話|次話→so32012344 第一話→so32012255
アクセル・ワールド #19 Revolution;変遷
琉花たちの師匠《クリムゾン・キング》によると、沖縄の無制限フィールドに出現した神獣級エネミーのため、エネミー狩りができなくなってしまったという。しかもその『飼い主』がマッチングリストに表示されない事実に、黒雪姫はバックドア・プログラムの存在を感じる。《クリキン》たちと組み、黒雪姫はくだんのエネミー《ニーズホッグ》を操るバーストリンカーと対峙する。《サルファ・ポッド》と名乗ったそのアバターは、予想以上の強敵で……。
黒雪姫:三澤紗千香/ハルユキ:梶裕貴/チユリ:豊崎愛生/タクム:浅沼晋太郎
原作:川原礫(「アクセル・ワールド」(アスキー・メディアワークス/電撃文庫刊))/原作イラスト:HIMA/監督:小原正和(「舞-HiMEシリーズ」「宇宙をかける少女」)/シリーズ構成:吉野弘幸(「ギルティクラウン」「マクロスFrontier」「舞-HiMEシリーズ」)/キャラクターデザイン/アニメーションディレクター:愛敬由紀子/デュエルアバターデザイン/アクション監督:椛島洋介/メカデザイン:神宮司訓之、沙倉拓実、大河広行、山根まさひろ/セットデザイン:青木智由紀、イノセユキエ/メインアニメーター:田畑壽之、阿部望/美術監督:池信孝、二嶋隆文/CGプロデューサー:井野元英二/撮影監督:佐藤敦/色彩設計:横山さよ子/編集:今井大介/撮影:J.C.STAFF/美術:スタジオ・イースター/CG:オレンジ/音響監督:鶴岡陽太/音響制作:楽音舎/音楽:onoken、Mintjam、大嶋啓之/オープニングテーマ:歌:May’n 作詞:井上秋緒 作曲・編曲:浅倉大介/エンディングテーマ:歌:KOTOKO 作詞:KOTOKO 作曲・編曲:八木沼悟志(fripSide)/プロジェクト統括:GENCO/アニメーション制作:サンライズ/製作:AW Project
so32012301←前話|次話→so32012343 第一話→so32012255
アクセル・ワールド #18 Invitation;挑戦
ハルユキが危機に立ち向かってるその頃、黒雪姫は修学旅行先の沖縄で、何者かに対戦を申し込まれていた。危なげなく返り討ちにするが、琉花、真魚と名乗ったふたりのバーストリンカーは、どうやら彼女を試していたらしい。その腕を見込んで、頼みがあるという。《リアル割れ》に対する危機感が全くない、バーストリンカーらしからぬふたりの態度に、警戒しながらも会談に臨んだ黒雪姫は、彼女たちの『師匠』の正体を知る――。
黒雪姫:三澤紗千香/ハルユキ:梶裕貴/チユリ:豊崎愛生/タクム:浅沼晋太郎
原作:川原礫(「アクセル・ワールド」(アスキー・メディアワークス/電撃文庫刊))/原作イラスト:HIMA/監督:小原正和(「舞-HiMEシリーズ」「宇宙をかける少女」)/シリーズ構成:吉野弘幸(「ギルティクラウン」「マクロスFrontier」「舞-HiMEシリーズ」)/キャラクターデザイン/アニメーションディレクター:愛敬由紀子/デュエルアバターデザイン/アクション監督:椛島洋介/メカデザイン:神宮司訓之、沙倉拓実、大河広行、山根まさひろ/セットデザイン:青木智由紀、イノセユキエ/メインアニメーター:田畑壽之、阿部望/美術監督:池信孝、二嶋隆文/CGプロデューサー:井野元英二/撮影監督:佐藤敦/色彩設計:横山さよ子/編集:今井大介/撮影:J.C.STAFF/美術:スタジオ・イースター/CG:オレンジ/音響監督:鶴岡陽太/音響制作:楽音舎/音楽:onoken、Mintjam、大嶋啓之/オープニングテーマ:歌:May’n 作詞:井上秋緒 作曲・編曲:浅倉大介/エンディングテーマ:歌:KOTOKO 作詞:KOTOKO 作曲・編曲:八木沼悟志(fripSide)/プロジェクト統括:GENCO/アニメーション制作:サンライズ/製作:AW Project
so32012300←前話|次話→so32012302 第一話→so32012255
アクセル・ワールド #17 Fragmentation;分裂
修学旅行先からくれたダイブコールで黒雪姫が見せた想いやりに、能美との因縁は自分だけで決着をつけなくてはならないと、改めてダスク・テイカー打倒を誓うハルユキ。一方、事件を知り、独自に調査を始めていたタクムは、能美が《加速》の力を使った隙をついて、対戦に持ち込む。シアン・パイルの圧倒的な攻撃で追い詰められたかに見えたその時。全ての武装を解除したダスク・テイカーは、『奥の手』を使い……。
黒雪姫:三澤紗千香/ハルユキ:梶裕貴/チユリ:豊崎愛生/タクム:浅沼晋太郎
原作:川原礫(「アクセル・ワールド」(アスキー・メディアワークス/電撃文庫刊))/原作イラスト:HIMA/監督:小原正和(「舞-HiMEシリーズ」「宇宙をかける少女」)/シリーズ構成:吉野弘幸(「ギルティクラウン」「マクロスFrontier」「舞-HiMEシリーズ」)/キャラクターデザイン/アニメーションディレクター:愛敬由紀子/デュエルアバターデザイン/アクション監督:椛島洋介/メカデザイン:神宮司訓之、沙倉拓実、大河広行、山根まさひろ/セットデザイン:青木智由紀、イノセユキエ/メインアニメーター:田畑壽之、阿部望/美術監督:池信孝、二嶋隆文/CGプロデューサー:井野元英二/撮影監督:佐藤敦/色彩設計:横山さよ子/編集:今井大介/撮影:J.C.STAFF/美術:スタジオ・イースター/CG:オレンジ/音響監督:鶴岡陽太/音響制作:楽音舎/音楽:onoken、Mintjam、大嶋啓之/オープニングテーマ:歌:May’n 作詞:井上秋緒 作曲・編曲:浅倉大介/エンディングテーマ:歌:KOTOKO 作詞:KOTOKO 作曲・編曲:八木沼悟志(fripSide)/プロジェクト統括:GENCO/アニメーション制作:サンライズ/製作:AW Project
so32012299←前話|次話→so32012301 第一話→so32012255
アクセル・ワールド #16 Imagination;面影
アッシュ・ローラーの師匠――《スカイ・レイカー》のもとへと連れてこられたシルバー・クロウ。かつて加速世界で最も空に近づいたと言われる《スカイ・レイカー》は、クロウにバーストリンカーの秘めた真の力《心意》と、それを追い求めた者に残された傷痕について語る。その狂気を知ってなお、《心意》を体得したいと願うクロウに、スカイ・レイカーは次に会った時に極意を教えると告げる。そしてクロウを東京タワーのてっぺんから突き落とす。
黒雪姫:三澤紗千香/ハルユキ:梶裕貴/チユリ:豊崎愛生/タクム:浅沼晋太郎
原作:川原礫(「アクセル・ワールド」(アスキー・メディアワークス/電撃文庫刊))/原作イラスト:HIMA/監督:小原正和(「舞-HiMEシリーズ」「宇宙をかける少女」)/シリーズ構成:吉野弘幸(「ギルティクラウン」「マクロスFrontier」「舞-HiMEシリーズ」)/キャラクターデザイン/アニメーションディレクター:愛敬由紀子/デュエルアバターデザイン/アクション監督:椛島洋介/メカデザイン:神宮司訓之、沙倉拓実、大河広行、山根まさひろ/セットデザイン:青木智由紀、イノセユキエ/メインアニメーター:田畑壽之、阿部望/美術監督:池信孝、二嶋隆文/CGプロデューサー:井野元英二/撮影監督:佐藤敦/色彩設計:横山さよ子/編集:今井大介/撮影:J.C.STAFF/美術:スタジオ・イースター/CG:オレンジ/音響監督:鶴岡陽太/音響制作:楽音舎/音楽:onoken、Mintjam、大嶋啓之/オープニングテーマ:歌:May’n 作詞:井上秋緒 作曲・編曲:浅倉大介/エンディングテーマ:歌:KOTOKO 作詞:KOTOKO 作曲・編曲:八木沼悟志(fripSide)/プロジェクト統括:GENCO/アニメーション制作:サンライズ/製作:AW Project
so32012298←前話|次話→so32012300 第一話→so32012255
アクセル・ワールド #15 Destruction;崩壊
秘密をばらされたくなければポイントを上納し続けろ。理不尽な要求を出す能美に対戦を挑むハルユキ。彼のアバター≪ダスク・テイカー≫を追いつめるも、意外な攻撃の前に敗北を喫してしまう。その上、自分の存在のすべてとも言える能力を失い、自信すら喪失する。いつもと違うハルユキの様子に訪ねてきたタクムにも、事情を打ち明けることができないばかりか、心にもないことを口にしてしまい……。
黒雪姫:三澤紗千香/ハルユキ:梶裕貴/チユリ:豊崎愛生/タクム:浅沼晋太郎
原作:川原礫(「アクセル・ワールド」(アスキー・メディアワークス/電撃文庫刊))/原作イラスト:HIMA/監督:小原正和(「舞-HiMEシリーズ」「宇宙をかける少女」)/シリーズ構成:吉野弘幸(「ギルティクラウン」「マクロスFrontier」「舞-HiMEシリーズ」)/キャラクターデザイン/アニメーションディレクター:愛敬由紀子/デュエルアバターデザイン/アクション監督:椛島洋介/メカデザイン:神宮司訓之、沙倉拓実、大河広行、山根まさひろ/セットデザイン:青木智由紀、イノセユキエ/メインアニメーター:田畑壽之、阿部望/美術監督:池信孝、二嶋隆文/CGプロデューサー:井野元英二/撮影監督:佐藤敦/色彩設計:横山さよ子/編集:今井大介/撮影:J.C.STAFF/美術:スタジオ・イースター/CG:オレンジ/音響監督:鶴岡陽太/音響制作:楽音舎/音楽:onoken、Mintjam、大嶋啓之/オープニングテーマ:歌:May’n 作詞:井上秋緒 作曲・編曲:浅倉大介/エンディングテーマ:歌:KOTOKO 作詞:KOTOKO 作曲・編曲:八木沼悟志(fripSide)/プロジェクト統括:GENCO/アニメーション制作:サンライズ/製作:AW Project
so32012297←前話|次話→so32012299 第一話→so32012255
アクセル・ワールド #14 Arrestation;策略
剣道の試合中、≪加速≫の力でタクムを圧倒する能美。間違いなくバーストリンカーであるはずなのに、マッチングリストに新たなアバター名は現れなかった。能美の目的も、その存在を隠す不正の手段もわからない中、黒雪姫は沖縄へ1週間の修学旅行に出かけてしまう。能美がバーストリンカーである証拠をつかもうと行動を開始したハルユキは、彼のあとをつけ、直接ニューロリンカーを確かめるチャンスを得るのだが……。
黒雪姫:三澤紗千香/ハルユキ:梶裕貴/チユリ:豊崎愛生/タクム:浅沼晋太郎
原作:川原礫(「アクセル・ワールド」(アスキー・メディアワークス/電撃文庫刊))/原作イラスト:HIMA/監督:小原正和(「舞-HiMEシリーズ」「宇宙をかける少女」)/シリーズ構成:吉野弘幸(「ギルティクラウン」「マクロスFrontier」「舞-HiMEシリーズ」)/キャラクターデザイン/アニメーションディレクター:愛敬由紀子/デュエルアバターデザイン/アクション監督:椛島洋介/メカデザイン:神宮司訓之、沙倉拓実、大河広行、山根まさひろ/セットデザイン:青木智由紀、イノセユキエ/メインアニメーター:田畑壽之、阿部望/美術監督:池信孝、二嶋隆文/CGプロデューサー:井野元英二/撮影監督:佐藤敦/色彩設計:横山さよ子/編集:今井大介/撮影:J.C.STAFF/美術:スタジオ・イースター/CG:オレンジ/音響監督:鶴岡陽太/音響制作:楽音舎/音楽:onoken、Mintjam、大嶋啓之/オープニングテーマ:歌:May’n 作詞:井上秋緒 作曲・編曲:浅倉大介/エンディングテーマ:歌:KOTOKO 作詞:KOTOKO 作曲・編曲:八木沼悟志(fripSide)/プロジェクト統括:GENCO/アニメーション制作:サンライズ/製作:AW Project
so32012296←前話|次話→so32012298 第一話→so32012255
アクセル・ワールド #13 Violation;侵入
新学期。同じクラスになったハルユキとチユリ、そしてタクム。元の3人の関係に戻れるのではないかという淡い期待の中、チユリの猛烈なアタックに押し切られたタクムは、彼女に≪ブレイン・バースト≫をコピーすることに。ハルユキとタクムの心配をよそに、無事インストールに成功した彼女のデュエルアバターには、希有な力が備わっていることがわかり……。一方、梅郷中の新入生に、バーストリンカーがいる事が判明する――。
黒雪姫:三澤紗千香/ハルユキ:梶裕貴/チユリ:豊崎愛生/タクム:浅沼晋太郎
原作:川原礫(「アクセル・ワールド」(アスキー・メディアワークス/電撃文庫刊))/原作イラスト:HIMA/監督:小原正和(「舞-HiMEシリーズ」「宇宙をかける少女」)/シリーズ構成:吉野弘幸(「ギルティクラウン」「マクロスFrontier」「舞-HiMEシリーズ」)/キャラクターデザイン/アニメーションディレクター:愛敬由紀子/デュエルアバターデザイン/アクション監督:椛島洋介/メカデザイン:神宮司訓之、沙倉拓実、大河広行、山根まさひろ/セットデザイン:青木智由紀、イノセユキエ/メインアニメーター:田畑壽之、阿部望/美術監督:池信孝、二嶋隆文/CGプロデューサー:井野元英二/撮影監督:佐藤敦/色彩設計:横山さよ子/編集:今井大介/撮影:J.C.STAFF/美術:スタジオ・イースター/CG:オレンジ/音響監督:鶴岡陽太/音響制作:楽音舎/音楽:onoken、Mintjam、大嶋啓之/オープニングテーマ:歌:May’n 作詞:井上秋緒 作曲・編曲:浅倉大介/エンディングテーマ:歌:KOTOKO 作詞:KOTOKO 作曲・編曲:八木沼悟志(fripSide)/プロジェクト統括:GENCO/アニメーション制作:サンライズ/製作:AW Project
so32012294←前話|次話→so32012297 第一話→so32012255
アクセル・ワールド #12 Absolution;容赦
突如出現したクロム・ディザスターの圧倒的な力の前に、撤退を始める黄のレギオン。敗北への恐怖から戦いを諦めたシルバー・クロウに、ブラック・ロータスの檄が飛ぶ。一度ダイブしたなら、あとは戦うのみ。バーストリンカーの在り方と、≪親≫としての意地を見せるその姿に再び立ち上がるシルバー・クロウ。スカーレット・レインの砲撃を受け、リーブポイントへと逃げるクロム・ディザスターへと追撃する――。
黒雪姫:三澤紗千香/ハルユキ:梶裕貴/チユリ:豊崎愛生/タクム:浅沼晋太郎
原作:川原礫(「アクセル・ワールド」(アスキー・メディアワークス/電撃文庫刊))/原作イラスト:HIMA/監督:小原正和(「舞-HiMEシリーズ」「宇宙をかける少女」)/シリーズ構成:吉野弘幸(「ギルティクラウン」「マクロスFrontier」「舞-HiMEシリーズ」)/キャラクターデザイン/アニメーションディレクター:愛敬由紀子/デュエルアバターデザイン/アクション監督:椛島洋介/メカデザイン:神宮司訓之、沙倉拓実、大河広行、山根まさひろ/セットデザイン:青木智由紀、イノセユキエ/メインアニメーター:田畑壽之、阿部望/美術監督:池信孝、二嶋隆文/CGプロデューサー:井野元英二/撮影監督:佐藤敦/色彩設計:横山さよ子/編集:今井大介/撮影:J.C.STAFF/美術:スタジオ・イースター/CG:オレンジ/音響監督:鶴岡陽太/音響制作:楽音舎/音楽:onoken、Mintjam、大嶋啓之/オープニングテーマ:歌:May’n 作詞:井上秋緒 作曲・編曲:浅倉大介/エンディングテーマ:歌:KOTOKO 作詞:KOTOKO 作曲・編曲:八木沼悟志(fripSide)/プロジェクト統括:GENCO/アニメーション制作:サンライズ/製作:AW Project
so32012293←前話|次話→so32012296 第一話→so32012255
アクセル・ワールド #11 Obligation:宿命
クロム・ディザスター討伐に向かった無制限中立フィールドで、黄のレギオンに奇襲を受けたシルバー・クロウたち。彼らを率いる≪黄の王≫イエロー・レディオは、不可侵条約を盾にスカーレット・レインへの≪報復≫を仕掛ける。多くのバーストリンカーに囲まれた上、レディオが用意した狡猾な≪切り札≫に、ブラック・ロータスの参戦も封じられる。圧倒的に不利な戦いを強いられる中、シアン・パイルが捨て身の行動に出るが……。
黒雪姫:三澤紗千香/ハルユキ:梶裕貴/チユリ:豊崎愛生/タクム:浅沼晋太郎
原作:川原礫(「アクセル・ワールド」(アスキー・メディアワークス/電撃文庫刊))/原作イラスト:HIMA/監督:小原正和(「舞-HiMEシリーズ」「宇宙をかける少女」)/シリーズ構成:吉野弘幸(「ギルティクラウン」「マクロスFrontier」「舞-HiMEシリーズ」)/キャラクターデザイン/アニメーションディレクター:愛敬由紀子/デュエルアバターデザイン/アクション監督:椛島洋介/メカデザイン:神宮司訓之、沙倉拓実、大河広行、山根まさひろ/セットデザイン:青木智由紀、イノセユキエ/メインアニメーター:田畑壽之、阿部望/美術監督:池信孝、二嶋隆文/CGプロデューサー:井野元英二/撮影監督:佐藤敦/色彩設計:横山さよ子/編集:今井大介/撮影:J.C.STAFF/美術:スタジオ・イースター/CG:オレンジ/音響監督:鶴岡陽太/音響制作:楽音舎/音楽:onoken、Mintjam、大嶋啓之/オープニングテーマ:歌:May’n 作詞:井上秋緒 作曲・編曲:浅倉大介/エンディングテーマ:歌:KOTOKO 作詞:KOTOKO 作曲・編曲:八木沼悟志(fripSide)/プロジェクト統括:GENCO/アニメーション制作:サンライズ/製作:AW Project
so32012292←前話|次話→so32012294 第一話→so32012255
アクセル・ワールド #10 Activation;出撃
黒雪姫とニコがお泊りするという、いろいろな意味で心の休まらない夜を明かしたハルユキ。次の日も朝から早速、ハルユキ宅から登校中の黒雪姫とチユリが遭遇する、これまた危険なイベントに巻き込まれる。仲間外れにされている気分になったのか、チユリは自分にもブレイン・バーストをインストールしてほしいと言い出す始末。そんな愉快な日常の一方で、≪無制限中立フィールド≫での、クロム・ディザスター討伐ミッションが開始される――。
黒雪姫:三澤紗千香/ハルユキ:梶裕貴/チユリ:豊崎愛生/タクム:浅沼晋太郎
原作:川原礫(「アクセル・ワールド」(アスキー・メディアワークス/電撃文庫刊))/原作イラスト:HIMA/監督:小原正和(「舞-HiMEシリーズ」「宇宙をかける少女」)/シリーズ構成:吉野弘幸(「ギルティクラウン」「マクロスFrontier」「舞-HiMEシリーズ」)/キャラクターデザイン/アニメーションディレクター:愛敬由紀子/デュエルアバターデザイン/アクション監督:椛島洋介/メカデザイン:神宮司訓之、沙倉拓実、大河広行、山根まさひろ/セットデザイン:青木智由紀、イノセユキエ/メインアニメーター:田畑壽之、阿部望/美術監督:池信孝、二嶋隆文/CGプロデューサー:井野元英二/撮影監督:佐藤敦/色彩設計:横山さよ子/編集:今井大介/撮影:J.C.STAFF/美術:スタジオ・イースター/CG:オレンジ/音響監督:鶴岡陽太/音響制作:楽音舎/音楽:onoken、Mintjam、大嶋啓之/オープニングテーマ:歌:May’n 作詞:井上秋緒 作曲・編曲:浅倉大介/エンディングテーマ:歌:KOTOKO 作詞:KOTOKO 作曲・編曲:八木沼悟志(fripSide)/プロジェクト統括:GENCO/アニメーション制作:サンライズ/製作:AW Project
so32012291←前話|次話→so32012293 第一話→so32012255
アクセル・ワールド #9 Escalation;激化
赤の王が黒雪姫と直接会って何をしたいのか。その理由もわからないまま、ハルユキの家で、黒雪姫と赤の王、そしてタクムを加えた4人の会談が始まる。上月由仁子と名乗った赤の王は、苦労の末にハルユキのリアルを割り出し、有田家に潜入した理由を語る。『あるもの』を破壊するために、シルバー・クロウの飛行アビリティを借りたい。その言葉に、黒雪姫は驚愕を露わにする。『それ』は亡きものにしたはずだ、と――。
黒雪姫:三澤紗千香/ハルユキ:梶裕貴/チユリ:豊崎愛生/タクム:浅沼晋太郎
原作:川原礫(「アクセル・ワールド」(アスキー・メディアワークス/電撃文庫刊))/原作イラスト:HIMA/監督:小原正和(「舞-HiMEシリーズ」「宇宙をかける少女」)/シリーズ構成:吉野弘幸(「ギルティクラウン」「マクロスFrontier」「舞-HiMEシリーズ」)/キャラクターデザイン/アニメーションディレクター:愛敬由紀子/デュエルアバターデザイン/アクション監督:椛島洋介/メカデザイン:神宮司訓之、沙倉拓実、大河広行、山根まさひろ/セットデザイン:青木智由紀、イノセユキエ/メインアニメーター:田畑壽之、阿部望/美術監督:池信孝、二嶋隆文/CGプロデューサー:井野元英二/撮影監督:佐藤敦/色彩設計:横山さよ子/編集:今井大介/撮影:J.C.STAFF/美術:スタジオ・イースター/CG:オレンジ/音響監督:鶴岡陽太/音響制作:楽音舎/音楽:onoken、Mintjam、大嶋啓之/オープニングテーマ:歌:May’n 作詞:井上秋緒 作曲・編曲:浅倉大介/エンディングテーマ:歌:KOTOKO 作詞:KOTOKO 作曲・編曲:八木沼悟志(fripSide)/プロジェクト統括:GENCO/アニメーション制作:サンライズ/製作:AW Project
so32012290←前話|次話→so32012292 第一話→so32012255
アクセル・ワールド #8 Temptation;誘惑
領土戦でなかなか役に立てず、早く強くなりたいと焦るハルユキ。そんなある日、帰宅した彼をエプロン姿のかわいい少女が待っていた。2、3日あずかることになったハトコだという母の伝言と、気の利く彼女に世話を焼かれた気持ちよさで、素直に状況を受け入れてしまう。親戚とはいえ、かわいい女の子とふたりきりという魅惑の生活にドキドキするハルユキ。お風呂でくつろぐ彼だが、なんと彼女が一緒に入ろうとやってきて!?
黒雪姫:三澤紗千香/ハルユキ:梶裕貴/チユリ:豊崎愛生/タクム:浅沼晋太郎
原作:川原礫(「アクセル・ワールド」(アスキー・メディアワークス/電撃文庫刊))/原作イラスト:HIMA/監督:小原正和(「舞-HiMEシリーズ」「宇宙をかける少女」)/シリーズ構成:吉野弘幸(「ギルティクラウン」「マクロスFrontier」「舞-HiMEシリーズ」)/キャラクターデザイン/アニメーションディレクター:愛敬由紀子/デュエルアバターデザイン/アクション監督:椛島洋介/メカデザイン:神宮司訓之、沙倉拓実、大河広行、山根まさひろ/セットデザイン:青木智由紀、イノセユキエ/メインアニメーター:田畑壽之、阿部望/美術監督:池信孝、二嶋隆文/CGプロデューサー:井野元英二/撮影監督:佐藤敦/色彩設計:横山さよ子/編集:今井大介/撮影:J.C.STAFF/美術:スタジオ・イースター/CG:オレンジ/音響監督:鶴岡陽太/音響制作:楽音舎/音楽:onoken、Mintjam、大嶋啓之/オープニングテーマ:歌:May’n 作詞:井上秋緒 作曲・編曲:浅倉大介/エンディングテーマ:歌:KOTOKO 作詞:KOTOKO 作曲・編曲:八木沼悟志(fripSide)/プロジェクト統括:GENCO/アニメーション制作:サンライズ/製作:AW Project
so32012289←前話|次話→so32012291 第一話→so32012255
アクセル・ワールド #7 Restoration;修復
用心棒(バウンサー)、≪アクア・カレント≫と無事に合流、ポイントが安全域になるまでタッグを組んで戦うことになったハルユキ。相手は巨大な≪サンド・ダクト≫と、その肩にちょこんと乗った≪ニッケル・ドール≫。ひとまわりレベルの高い、しかも連携技を繰り出す強敵相手に苦戦するが――。一方、黒雪姫のお見舞いに訪れたタクム。彼はレギオンを脱退しただけでなく、剣道部も辞めていた。そんなタクムに黒雪姫は意外な行動に出る。
黒雪姫:三澤紗千香/ハルユキ:梶裕貴/チユリ:豊崎愛生/タクム:浅沼晋太郎
原作:川原礫(「アクセル・ワールド」(アスキー・メディアワークス/電撃文庫刊))/原作イラスト:HIMA/監督:小原正和(「舞-HiMEシリーズ」「宇宙をかける少女」)/シリーズ構成:吉野弘幸(「ギルティクラウン」「マクロスFrontier」「舞-HiMEシリーズ」)/キャラクターデザイン/アニメーションディレクター:愛敬由紀子/デュエルアバターデザイン/アクション監督:椛島洋介/メカデザイン:神宮司訓之、沙倉拓実、大河広行、山根まさひろ/セットデザイン:青木智由紀、イノセユキエ/メインアニメーター:田畑壽之、阿部望/美術監督:池信孝、二嶋隆文/CGプロデューサー:井野元英二/撮影監督:佐藤敦/色彩設計:横山さよ子/編集:今井大介/撮影:J.C.STAFF/美術:スタジオ・イースター/CG:オレンジ/音響監督:鶴岡陽太/音響制作:楽音舎/音楽:onoken、Mintjam、大嶋啓之/オープニングテーマ:歌:May’n 作詞:井上秋緒 作曲・編曲:浅倉大介/エンディングテーマ:歌:KOTOKO 作詞:KOTOKO 作曲・編曲:八木沼悟志(fripSide)/プロジェクト統括:GENCO/アニメーション制作:サンライズ/製作:AW Project
so32012288←前話|次話→so32012290 第一話→so32012255
アクセル・ワールド #6 Retribution;応報
シルバー・クロウとシアン・パイルとの戦いで幕を閉じた≪黒雪姫襲撃事件≫。タクムは青のレギオンから脱退し、ハルユキとタッグを組んでレベルアップにいそしんでいた。黒雪姫が治療に専念している間、順調に成長していたハルユキだったが、あるミスを犯したことで、バーストポイント全損の危機に陥ってしまう。それを受けたタクムは、用心棒を雇うことを提案する。しかし、そのためには風変わりな条件を受け入れることが必要で……。
黒雪姫:三澤紗千香/ハルユキ:梶裕貴/チユリ:豊崎愛生/タクム:浅沼晋太郎
原作:川原礫(「アクセル・ワールド」(アスキー・メディアワークス/電撃文庫刊))/原作イラスト:HIMA/監督:小原正和(「舞-HiMEシリーズ」「宇宙をかける少女」)/シリーズ構成:吉野弘幸(「ギルティクラウン」「マクロスFrontier」「舞-HiMEシリーズ」)/キャラクターデザイン/アニメーションディレクター:愛敬由紀子/デュエルアバターデザイン/アクション監督:椛島洋介/メカデザイン:神宮司訓之、沙倉拓実、大河広行、山根まさひろ/セットデザイン:青木智由紀、イノセユキエ/メインアニメーター:田畑壽之、阿部望/美術監督:池信孝、二嶋隆文/CGプロデューサー:井野元英二/撮影監督:佐藤敦/色彩設計:横山さよ子/編集:今井大介/撮影:J.C.STAFF/美術:スタジオ・イースター/CG:オレンジ/音響監督:鶴岡陽太/音響制作:楽音舎/音楽:onoken、Mintjam、大嶋啓之/オープニングテーマ:歌:May’n 作詞:井上秋緒 作曲・編曲:浅倉大介/エンディングテーマ:歌:KOTOKO 作詞:KOTOKO 作曲・編曲:八木沼悟志(fripSide)/プロジェクト統括:GENCO/アニメーション制作:サンライズ/製作:AW Project
so32012287←前話|次話→so32012289 第一話→so32012255
アクセル・ワールド #5 Aviation;飛翔
シアン・パイルの正体が判明し、対戦を挑んだハルユキに浴びせられる、思いもよらぬ醜い言葉。≪加速≫の力を手に入れて変わってしまった彼に、自分の想いを、そしてチユリの想いをぶつけて戦うも、シアン・パイルの前になすすべもなく倒れ伏してしまう。ボロボロになったシルバー・クロウの前でベッドに横たわる黒雪姫。その姿は、ハルユキの胸に、守れなかった後悔と、優しく強い、あの言葉をよみがえらせ……。
黒雪姫:三澤紗千香/ハルユキ:梶裕貴/チユリ:豊崎愛生/タクム:浅沼晋太郎
原作:川原礫(「アクセル・ワールド」(アスキー・メディアワークス/電撃文庫刊))/原作イラスト:HIMA/監督:小原正和(「舞-HiMEシリーズ」「宇宙をかける少女」)/シリーズ構成:吉野弘幸(「ギルティクラウン」「マクロスFrontier」「舞-HiMEシリーズ」)/キャラクターデザイン/アニメーションディレクター:愛敬由紀子/デュエルアバターデザイン/アクション監督:椛島洋介/メカデザイン:神宮司訓之、沙倉拓実、大河広行、山根まさひろ/セットデザイン:青木智由紀、イノセユキエ/メインアニメーター:田畑壽之、阿部望/美術監督:池信孝、二嶋隆文/CGプロデューサー:井野元英二/撮影監督:佐藤敦/色彩設計:横山さよ子/編集:今井大介/撮影:J.C.STAFF/美術:スタジオ・イースター/CG:オレンジ/音響監督:鶴岡陽太/音響制作:楽音舎/音楽:onoken、Mintjam、大嶋啓之/オープニングテーマ:歌:May’n 作詞:井上秋緒 作曲・編曲:浅倉大介/エンディングテーマ:歌:KOTOKO 作詞:KOTOKO 作曲・編曲:八木沼悟志(fripSide)/プロジェクト統括:GENCO/アニメーション制作:サンライズ/製作:AW Project
so32012286←前話|次話→so32012288 第一話→so32012255
