キーワード GRIP が含まれる動画 : 1379 件中 33 - 64 件目
種類:
- タグ
- キーワード
対象:
【HD】PVRIS - ANIMAL 歌詞・和訳付
Counter-strike2のミュージックキット(CS2 Music Kit)にあるPVRIS, EvergreenのMVP曲です。
普通に買ったら1200円くらいはしそうなミュージックキットでしたが、700円台で買い注文を出しておいたら、なんと、700円台で買えてしまって幸運でした。
メニュー画面で流れるGODDESSという曲もいい曲ですが、こちらのMVP曲 ANIMALも聞いているうちに好きになり、歌詞を読んでさらに好きになりました。相変わらず拙い和訳ですが、是非聞いてみてください!
CREDITS: Director: Jax Anderson and Lyndsey Gunnulfsen Production Company: half/half Producer: Mary Kate van den Berg Featuring: Lyndsey Gunnulfsen, Jade Hatchett Choreographer: Courtney Scarr HMU Artist: Emily Hirsch Director of Photography: Tim Toda 1st AC: Max Riley 2nd AC: Martín Velasquez Gaffer: Damon Mavroudis Key Grip: Thomas One Swing: Diane DeVilers Production Designer: Nicki Gorge Fabricator: Daniel Fox Art Department PAs: Justin Aragon, Ilana Molina, Koji Shiraki Set PA: Ian Cahill Editor: Jax Anderson Color: Changing Frames Colorist: Dan Edwards Creative Direction: VESSED Special Thanks: Red Letter Rentals The Fun Ton Hurling Studios
How to tie cord on katana's grip
How to tie cord on katana's grip
殺人的な加速......と言うには流石に過度に生温いな。【GRIP&A.I.VOICE2】
投稿際参加は此れが初めてです。
夜姉が少々矢継ぎ早に喋り過ぎに候、次回以降までに調整せておきやすですます。
GRIP: Combat Racing
『 https://store.steampowered.com/app/396900/GRIP_Combat_Racing/ 』
Prestige / 蓮田希玲 feat. 重音テト, 夢ノ結唱POPY (Audio)
Tail flick, hat tip, watch me walk with a magic grip
Street’s dull? watch me stun it. One cat, one wand, one hundred
Spun that coin? check the switch, hocus-focus now pick a glitch
I’m the spark, the comeback trick, a parlor game with a firestick
Now I’ll pull a dove, or a rabbit wait was it a glove? No, that’s not right...
Should’ve practiced this last night, oh my god. I meant to say look over there
Distraction trick, I swear! What? No, I totally meant to trip
Bend it, break it, stretch it out, now. Pull it, twist it, throw it down
Dark turns brighter, light gets heavy. You thought steady, nope, not ready
Push it further, slip the meaning. Crack the mirror, start the screaming
World goes sideways, rules go cold. Truth gets bartered, sold and sold
文字数制限にひっかかってぜんぶ歌詞をかけませんでした。
とにかくぜんぶ通して魔法のチュッパチャップスの味の話をしています。
(オーディオのみですので、もし動画の削減の機会があれば優先的に削除いたします。)
灯台志願(イラスト統一祭~しばいぬ祭~ 参加曲)(ザ・ヴォーカロイズ)(LV:KAITO)
9/20 終日開催の、その名も「イラスト統一祭~しばいぬ祭~」に、私も参加曲「灯台志願」を投稿致しました!
記憶が正しければ、私は、このイラスト統一祭に2回めから参加しておりまして、今年も心待ちにしていたのですが、なかなか告知がされず、やきもきしておりましたが、無事、開催の運びとなり、主催者の酩酊堂様には感謝しかありません。
絵を描くしばいぬ 様が描かれた、お題のイラストを拝見して、即、フッとインスピレーションが湧き立ち、比較的早い期間で楽曲を完成できました。
燃えた夏から、癒やしの秋へと季節が移ろう中の青い海原を舞台とした、灯台のように未来へ皆を、光で導かんと欲する、前途洋々たる若人へ向けた、爽やかなエール・ポップというかたちになりました。
曲が完成し、改めてイラストと照らして、青い海と大空を翔ける、少女と鴎の悠々たる姿が、イメージ通りだったと、改めて得心することができました。
リード・ヴォーカルは、私がPをします男性ボカロGS「ザ・ヴォーカロイズ」の12弦ギター担当、「みんなの青いお兄さん」ことKAITOくんです!
青い髪と瞳が特徴のスタイリッシュな彼が奏でる、少しなみだで潤むような歌声が、広い海に、空に染み渡っていくようで、まさに適材適所だなと自負しています。
これを、「レンきゅん」こと、弟の鏡音レンくんが字ハモで彩り、本GSのリーダーを務める氷山キヨテル先生、長身の色男「がっくん」こと神威がくぽ くんが、端正なコーラスで支えます。
皆様からのコメント・感想などもお待ちしております。
Personnel
「ザ・ヴォーカロイズ」(このGSにおける設定)
氷山キヨテル Keyboards、lead vocal、leader
KAITO 12st.Guitar、chorus
神威がくぽ Bass(pick playing)、chorus
鏡音レン Drums(regular grip)、vocal
【注意事項】
■イラストの著作権: 絵を描くしばいぬ 様(URL:X(旧Twitter)https://x.com/shibainu_illust)
■MV中では、上記イラストの他、実写素材も一部使用しています(規約ページ記載に当該確認済)
マスカット・メモリー(ハモリボカロ投稿祭参加曲)(LV GUMI)(Back ザ・ヴォーカロイズ)
マスカット・メモリー
2025/8/30~8/31開催の「ハモリボカロ投稿祭」に弊新曲「マスカット・メモリー」にて参加します。(なお、主催者様よりフライング可とのことなので、開始時刻5時間前から公開します)
数日前開催された「ボカコレ2025夏」の参加曲と同様、夏のできごとを振り返る、晩夏~初秋の頃をイメージした、弊GSザ・ヴォーカロイズ名物「海辺の街ものGS湘南サウンド」です。
リードヴォーカルは、「ボカコレ2025夏」参加曲「♪薄荷のナミダ」(sm45217111)に続き、ルックス・スタイルもバツグン!、七色の歌声を秘める人気ボカロさんGUMIちゃんが担当します!
「♪薄荷のナミダ」は、ネタ曲要素が多分?に内包されており、流石に可愛そう…ということで、我が罪滅ぼし?の意味を込めて作りました。
大人の階段を昇り始めたばかりのガールが体感した、ひと夏の、甘くセンチな恋の経験を、彼女のもう一つのマスコットである「マスカット」の歌詞を基調に、ノスタルジックなロッカバラードのリズムに乗せて歌います。
ラストのGUMIちゃん語る、あまりにも切なくセリフにもぜひ傾聴ください。
GUMIちゃんが歌の合間に甘く奏でるオーボエの音色(演奏しているという設定)をベースに、ザ・ヴォーカロイズのボーイたちが、GSの音色と、特徴的なドゥワップ・コーラスで、バッキングします。
特に、GUMIちゃんのお兄ちゃんである、「がくっぽいど」こと、神威がくぽ くんがGUMIちゃんを支える字ハモに、兄妹愛を感じずには、いられません。
過去のアーカイブ曲同様、是非ご愛聴の程宜しくお願い致します。
また、ご感想やコメントを頂けると有難いです。
Personnel
GUMI Oboe、lead vocal
Back ザ・ヴォーカロイズ(このGSにおける設定)
氷山キヨテル Keyboards、chorus、leader
KAITO 12st.Guitar、chorus
神威がくぽ Bass(pick playing)、chorus
鏡音レン Drums(regular grip)、chorus
白く塗れ!~痒みの波は掻き捨つるなかれ~(ボカコレ2025夏BT版)(ザ・ヴォーカロイズ)(LV 氷山キヨテル)(SUP 水奈瀬コウ・水奈瀬リト)
白く塗れ!~痒みの波は掻き捨つるなかれ~(ボカコレ2025夏BT版)
2025/8/21~8/25開催の「ボカコレ2025夏」参加記念としてボーナス・トラック「白く塗れ!~痒みの波は掻き捨つる勿れ~」をリリースしました!
オリジナルは、2025/7/19~7/20開催されたデリケアエムズとのコラボイベント「夏は股間が大感謝祭」での参加ver(sm45104483)となります。
当イベントのレギュレーションからヴォーカル&コーラスの多重録音で氷山キヨテル先生に担当してもらい、氷山キヨテル先生の同僚の水奈瀬コウ先生、コウ先生のお兄さんであるイケメンのバー・マスター、水奈瀬リトさんに、それぞれセリフを担当してもらいました。
この3人で「ジ・アッシューズ」なるGSを特別結成して臨みましたが、今回は、いつもの弊GS「ザ・ヴォーカロイズ」のメンバーが、コーラス&演奏で加わったverとなります(水奈瀬兄弟にも、引き続きサポートしてもらっています)。
曲調は、私お得意?のサーフィンポップ調で、私もSE的なギター、そして「股間祭」verより、パワーアップ?したガヤでエキストラ参加しています。
なお、「股間祭」のHPに「文学的であれ」との「股間紳士協定」なるものが標榜されていたので、これに倣い、某著名作家の著した一節を歌詞に取り込みました。ラストの展開は私と同世代なら、きっとニヤリとされること請け合いです。
曲名は伝説のロックバンド「ローリング・ストーンズ」のヒット「Paint It Black」(邦題:黒くぬれ!)からヒントを得ました。
過去のアーカイブ曲同様、是非ご愛聴の程宜しくお願い致します。
また、ご感想やコメントを頂けると有難いです。
Personnel(このGSにおける設定)
氷山キヨテル Keyboards、lead vocal、leader
KAITO 12st.Guitar、chorus
神威がくぽ Bass(pick playing)、chorus
鏡音レン Drums(regular grip)、chorus
Support
水奈瀬リト Line
水奈瀬コウ Line
薄荷のナミダ(ボカコレ2025夏参加曲)(LV GUMI)(Back ザ・ヴォーカロイズ)
2025/8/21~8/25開催の「ボカコレ2025夏」に、私がPをしています男性ボカロGS「ザ・ヴォーカロイズ」歌う2曲「罪は夏の妖精」「薄荷のナミダ」、そしてボーナス・トラック「白く塗れ!~痒みの波は掻き捨つる勿れ~」をリリースしました!
ここでは 二曲目「♪薄荷のナミダ」をご紹介致します。
こちらも、夏のできごとを振り返る、晩夏~初秋の頃をイメージした、ザ・ヴォーカロイズ名物「海辺の街ものGS湘南サウンド」です。
リードヴォーカルは、2025/6/26、自身の誕生祭でのカバー曲 「♪夢見る16歳」(sm45025672)に続き、ルックス・スタイルもバツグン!、七色の歌声を秘める人気ボカロさんGUMIちゃんが担当します!
なお当曲には、作者としては「ネタ曲」扱いとしていますが、何故か。
それは、ガールが体感した、ひと夏の、オ・ト・ナ・ノ・ケ・イ・ケ・ンを経(たていと)に、ボカコレ史、さらには、ニコニコ史も残る、アノできごとを緯(よこいと)に織り込み、これを、すながっち1976特製?のアダルト・オブラートでコーティングしているからに、他なりません。
キュートなGUMIちゃんの歌声のかげに秘められた、ショーゲキの真意を、ぜひ本篇にて感じ取っていただければと思います。
GUMIちゃんが歌の合間に甘く奏でるオーボエの音色(演奏しているという設定)をベースに、ザ・ヴォーカロイズのボーイたちが、GSの音色と端正なコーラスで、バッキングします。
過去のアーカイブ曲同様、是非ご愛聴の程宜しくお願い致します。
また、ご感想やコメントを頂けると有難いです。
Personnel
GUMI Oboe、lead vocal
Back ザ・ヴォーカロイズ(このGSにおける設定)
氷山キヨテル Keyboards、chorus、leader
KAITO 12st.Guitar、chorus
神威がくぽ Bass(pick playing)、chorus
鏡音レン Drums(regular grip)、chorus
罪は夏の妖精(ボカコレ2025夏参加曲)(ザ・ヴォーカロイズ)(LV 鏡音レン)(GUEST 歌愛ユキ)
2025/8/21~8/25開催の「ボカコレ2025夏」に、私がPをしています男性ボカロGS「ザ・ヴォーカロイズ」歌う2曲「罪は夏の妖精」「薄荷のナミダ」、そしてボーナス・トラック「白く塗れ!~痒みの波は掻き捨つる勿れ~」をリリースしました!
ここでは 一曲目「♪罪は夏の妖精」をご紹介致します。
こちらは、開催期間から広がっていく、晩夏の頃をイメージした、ザ・ヴォーカロイズ名物「渚ものGS湘南サウンド」です。
リードヴォーカルは、2025/5/17開催 「架空アニソン祭2025」及び2025/7/18~7/21開催「レッツゴー盛夏ソング投稿祭2025」(弊主催)での参加曲「♪Cram the smile」(sm44884670)(sm45104494)に続き「レンきゅん」こと鏡音レンくんが担当します!
多感な時期であるボーイたちの得た、ひと夏の、熱く、甘く、そして切ない経験を、レンくんが刻むセンチメンタルビートに乗せて熱唱します。
特に、ラストの、熱情にまかせて叩くドラムに、思わず胸打たれてしまうのです…。
その板と、駅に通う若者たちの中に、美しくも切ない、青春の恋のドラマが刻まれているのです…。
3人のお兄ちゃんたちも、美しいコーラスで、このムードを否応にも掻き立てます。
今回は、氷山キヨテル先生の教え子、可憐な小学生ボカロ女子、歌愛ユキちゃんにも罪作りな「夏の妖精」役及びクラリネット(演奏しているという設定)でゲスト参加してもらいました。
過去のアーカイブ曲同様、是非ご愛聴の程宜しくお願い致します。
また、ご感想やコメントを頂けると有難いです。
Personnel(このGSにおける設定)
氷山キヨテル Keyboards、chorus、leader
KAITO 12st.Guitar、chorus
神威がくぽ Bass(pick playing)、chorus
鏡音レン Drums(regular grip)、lead vocal
GUEST
歌愛ユキ Clarinet、 vocal
白く塗れ!~痒みの波は掻き捨つるなかれ~(夏は股間が大感謝祭 参加曲)(ジ・アッシューズ)(LV氷山キヨテル)
「数々の名曲を生み出してきたネタ曲投稿祭と『夏は股間がかゆくなる』でおなじみデリケアエムズがまさかのコラボ!」の惹句で、今夏話題フットウの投稿祭、その名も「夏は股間が大感謝祭」 の弊参加曲「白く塗れ!~痒みの波は掻き捨つるなかれ~」を、ご紹介しましよう。
このイベントが告知されたのが、開催約2ヶ月前の5/24頃、ネタ曲投稿祭シリーズには、なぜか皆勤している優等生?の私ですが、流石に、「エー、今から間に合うか?」と思いました。
でも、色々とネタ曲投稿祭の運営陣(この方々は強豪ボカロP揃いです)の方々には、楽曲を通して、お世話になっているし、大好きな投稿祭なので、ぜひとも参加したいという想い強く募り、制作に向かった結果、ジャケットイラスト作成・MV作成まで含め、1日平均1.5時間程度×3週間程度で完成することができました。
「やればできる!」この想いを心あらたに刻んでくれるのは、他でもないネタ曲投稿祭で、運営陣の皆様には本当に感謝しております。
レギュレーションで決められている、使用可能な音声合成ソフトたちの、その名も「ジ・アッシューズ」なるGSを特別結成して臨みます。
メインとなる、弊ボカロGS「ザ・ヴォーカロイズ」のリーダーも務める氷山キヨテル先生に、ヴォーカルとコーラスをオーバーダブ(多重録音)してもらいました。
これに、氷山キヨテル先生の同僚の水奈瀬コウ先生、コウ先生のお兄さんであるイケメンのバー・マスター、水奈瀬リトさんに、それぞれセリフを担当してもらいました。
曲調は、私お得意?のサーフィンポップ調で、私もガヤ及びSE的なギターでエキストラ参加しています。
なお、当投稿祭のHPに「文学的であれ」との「股間紳士協定」なるものが標榜されていたので、これに倣い、某著名作家の著した一節を歌詞に取り込みました。ラストの展開は私と同世代なら、きっとニヤリとされること請け合いです。
曲名は伝説のロックバンド「ローリング・ストーンズ」のヒット「Paint It Black」(邦題:黒くぬれ!)からヒントを得ました。
※同時期開催の弊主催「レッツゴー盛夏ソング投稿祭2025」にも参加しています(同時参加可能確認済)。
ジ・アッシューズ(このGSにおける設定)
氷山キヨテル Keyboards、vocal、chorus
水奈瀬リト Bass(pick playing)、Line
水奈瀬コウ Drums(regular grip)、Line
夢見る16歳(COVER)(LV:GUMI back:ザ・ヴォーカロイズ)☆GUMI誕生祭2025記念
GUMIちゃん、16歳の誕生日、おめでとうございます!
弊楽曲にも、男性ボカロGS「ザ・ヴォーカロイズ」に時々ゲスト参加して、時にはリード、時にはコーラスと、虹色のように多彩な活躍をしてもらっています。
そんなGUMIちゃんに、何とか楽曲にて祝ってあげたいと思案した結果、私の好きな、そして16歳の記念にお誂え向きなこの曲のカバーで、と決めました。
オリジナルは、今から44年前の1981年、ドゥワップをポップなムードで日本に広めたグループ「シャネルズ」(のちラッツ&スターに改名)のアルバム「Heart&Soul」の収録曲です(私はこのアルバムは名盤の1つと思っています)。
恋を夢見る16歳の少女と、彼女が想いを抱く年上の男性との、ポップで、少しセンチメンタルな物語を、ドゥワップのコーラスをバックに歌われる、掛け合い形式のナンバーです。
作詞は少女役を歌う、名トランペッター&タレントの「桑マン」こと桑野信義氏と、男性役を魅惑の低音で渋く決める、バスヴォーカルの佐藤善雄氏の二人が担当、これにリード・ヴォーカル&リーダーの「マーチン」こと鈴木雅之氏が素晴らしいメロディーをつけています。
弊カヴァー版では、もちろん16歳の少女役にGUMIちゃん、お相手の男性役は、これまた当然の配役ながら、お兄さんの、「がっくん」こと神威がくぽ くんがそれぞれ担当。この二人を氷山キヨテル先生、KAITO兄さん、鏡音レンくんの三人がコーラスで支えます。
極力、オリジナルのムードを踏襲したアレンジを施しましたが、桑野氏奏でるトランペットのパートは、GUMIちゃん(が吹いているという設定)のオーボエにチェンジしました。またコーラスはGUMIちゃんのトレードマークの「にんじん」をモチーフとして私が編み出した「キャロットコーラス」にアレンジメントしています。
昭和の名曲が、およそ半世紀近くの時を超えて、この佳日によみがえります。
さまざまな想いを込めてカヴァーしました。ぜひ、よろしくお願いします。
作詞 桑野信義、佐藤善雄
作曲 鈴木雅之
編曲・コーラスアレンジ・ライン・MV・ジャケット すながっち1976
Personnel
GUMI Oboe、lead vocal、line
ザ・ヴォーカロイズ(このGSにおける設定)
氷山キヨテル Keyboards、chorus、leader
KAITO 12st.Guitar、chorus
神威がくぽ Bass(pick playing)、vocal
鏡音レン Drums(regular grip)、chorus
、
絞殺-kosatsu-/Fryingpan 【HXVOC】
Can’t wait to see what kind of genius-level commentary this inspires
music/lyric/mix by Fryingpan ( https://twitter.com/pan_of_the_fry )
【lyrics】
Limited vocabulary,wrong expressions
a disgrace of eighth-grader syndrome.
Don't throw around clueless opinions.
Do your homework before passing judgment.
So you can't speak with that mouth
— I'll tighten my grip around your throat.
As if someone like that would ever read lyrics like this
HAHAHA
You don't understand the essence.
A soulless copy that doesn't even qualify as imitation.
Amazing how confident people can be in their own self-indulgent takes.
So you can't speak with that mouth
— I'll tighten my grip around your throat.
Grip! / 花隈千冬【SynthesizerVカバー】
TVアニメ『犬夜叉』のオープニングテーマ。
Synthesizer V AI 花隈千冬によるカバーです。
曲名:Grip!
歌 :Every Little Thing
作詞:持田香織
作曲:原一博
DAWはStudio One Pro 7.2
音源は以下の通りです。
Presence XT
Sound Font
Addictive Drums 2
Synthesizer V Studio 2 Pro
Synthesizer V AI 花隈千冬
を使用しています。
ヤマハミュージックデータショップのMIDIデータを使用しています。
https://yamahamusicdata.jp
背景:pixabay
[ハンドグリップクラッシュ][01][43]
[ハンドグリップクラッシュ][01][43]
[ハンドグリップクラッシュ][01][43]
100均のハンドグリップです。素手で壊す動画になります。
使いすぎたハンドグリップなのでご安心して下さい。
物は大切にしましょうね。怪我注意なので真似はされないで。
内部は薄い鉄板になって外はプラスチックで手の持つ部分形成。
安いけどとても使いやすかったです。筋トレにどうぞです。
出来るときにする。出来ない場合も有ります。
何が有るかわからない人生なので安定は有りません。
なのでまだまだ時間は必要です。それではまた。
uresei_hand_grip_crash_01_43
※危険な行為は真似されないで下さい。
※投稿者は一切責任を負いません。自己責任です。
※ウレセイ
niseko blues4
[Verse] Snow falls heavy cold winds whip Bitter streets howl shadows slip Mountain calls in the frozen night Tracks of sorrow in the pale moonlight [Chorus] ニセコのブルース cry in the dark Cold hearts crack while the dogs bark No escape from the icebound grip Life's a battle on a sinking ship [Verse 2] Shiver of despair cuts so deep Buried words we dare not keep Fragile dreams frozen in time Truth gets lost beneath the grime [Chorus]ニセコのブルース howl in pain Through the blizzard snow and rain Lost souls wander nowhere to be found Echoing cries in the snowbound sound [Bridge] Footprints scattered ghosts in the gale Every story turns cold and frail The heavy skies weigh on the head Chains of winter that we can't shed [Chorus] ニセコのブルース scream to the black Rise and fall then pull you back Can't outrun this frozen embrace The song remains it won't erase
niseko blues3
[Verse] Snow falls heavy cold winds whip Bitter streets howl shadows slip Mountain calls in the frozen night Tracks of sorrow in the pale moonlight [Chorus] ニセコのブルース cry in the dark Cold hearts crack while the dogs bark No escape from the icebound grip Life's a battle on a sinking ship [Verse 2] Shiver of despair cuts so deep Buried words we dare not keep Fragile dreams frozen in time Truth gets lost beneath the grime [Chorus]ニセコのブルース howl in pain Through the blizzard snow and rain Lost souls wander nowhere to be found Echoing cries in the snowbound sound [Bridge] Footprints scattered ghosts in the gale Every story turns cold and frail The heavy skies weigh on the head Chains of winter that we can't shed [Chorus] ニセコのブルース scream to the black Rise and fall then pull you back Can't outrun this frozen embrace The song remains it won't erase
niseko blues2
[Verse] Snow falls heavy cold winds whip Bitter streets howl shadows slip Mountain calls in the frozen night Tracks of sorrow in the pale moonlight [Chorus] ニセコのブルース cry in the dark Cold hearts crack while the dogs bark No escape from the icebound grip Life's a battle on a sinking ship [Verse 2] Shiver of despair cuts so deep Buried words we dare not keep Fragile dreams frozen in time Truth gets lost beneath the grime [Chorus]ニセコのブルース howl in pain Through the blizzard snow and rain Lost souls wander nowhere to be found Echoing cries in the snowbound sound [Bridge] Footprints scattered ghosts in the gale Every story turns cold and frail The heavy skies weigh on the head Chains of winter that we can't shed [Chorus] ニセコのブルース scream to the black Rise and fall then pull you back Can't outrun this frozen embrace The song remains it won't erase
niseko blues
[Verse] Snow falls heavy cold winds whip Bitter streets howl shadows slip Mountain calls in the frozen night Tracks of sorrow in the pale moonlight [Chorus] ニセコのブルース cry in the dark Cold hearts crack while the dogs bark No escape from the icebound grip Life's a battle on a sinking ship [Verse 2] Shiver of despair cuts so deep Buried words we dare not keep Fragile dreams frozen in time Truth gets lost beneath the grime [Chorus]ニセコのブルース howl in pain Through the blizzard snow and rain Lost souls wander nowhere to be found Echoing cries in the snowbound sound [Bridge] Footprints scattered ghosts in the gale Every story turns cold and frail The heavy skies weigh on the head Chains of winter that we can't shed [Chorus] ニセコのブルース scream to the black Rise and fall then pull you back Can't outrun this frozen embrace The song remains it won't erase
【ハガネ】東方 Grip & Break down !! 踊ってみた【オリジナル振付】
ダンスゲーム『DANCE aROUND』に配信されている
パラパラ振付を一部アレンジ+振付させていただいてます。
振付参考動画様:https://youtu.be/FQxPEF9ULjc?si=mL4UB7M55dH78HKv
最初と途中の間奏の振付が気に入ってます!
東方Project アレンジ曲
使用音源様:SOUND HOLIC様 (アルバム『紅 -KURENAI-』収録)
https://www.nicovideo.jp/user/135778626
YouTube Main-Channel:https://www.youtube.com/c/SOUNDHOLIC
原曲:U.N.オーエンは彼女なのか?
原作:「東方紅魔郷 ~ the Embodiment of Scarlet Devil.」
上海アリス幻樂団様:https://www16.big.or.jp/~zun/
撮影/編集/振付/ダンス:ハガネ
https://x.com/Hagane222
mylist/65551090
Winners (G・GRIP) / Covered by 夏色花梨【SynthesizerVカバー】
SynthesizerV AI 夏色花梨に歌ってもらいました。
Winners / G・GRIP
作詞:麻生圭子
作曲:中崎英也
編曲:矢代恒彦/G・GRIP
新世紀GPXサイバーフォーミュラ(1991年) エンディング曲
オケは↓をお借りしました。
SuzuJun Ch. すずじゅん♪ 様
【DTMカラオケ】 Winners (新世紀GPXサイバーフォーミュラED曲)
https://youtu.be/3upXjHc9WZU
X(旧Twitter):https://x.com/hitaka_tw
正調改メ ヘ長調 ボカロPかぞへ唄(言葉遊び楽曲投稿祭参加曲)(ザ・ヴォーカロイズ)(guest:GUMI)
「言葉遊び楽曲投稿祭」参加2曲め「正調改メ ヘ長調 ボカロPかぞへ唄」をご紹介します。
これは、曲名通り、主に使用してゐる言葉遊びは「かぞへ唄」です。
多くは、一から十までの十番制、各数字と歌詞の出だしで韻を踏むという構成となってゐます。
その律動の軽快さゆえ、我が日本では、古来より、わらべ唄のほか、うたげでの唄、民謡、音頭などでも、広く親しまれてゐます。
1曲め「しかけなぞなし」同様、何とかボカロソングの世界に展開できないかと、前々から考え倦ねてゐたのですが、今般の投稿祭の開催の報せを受け、こちらは、1曲めよりかは、すいすいと筆が進んでできたやうな気がいたします。
ボカロPの身に頻出する、悲喜交々たる出来事を、少々お座敷での小唄ふうな曲調の中、弊ボカロGS「ザ・ヴォーカロイズ」が、こちらも順繰りにリイドを取りながら進行してゐます。加へて、こちらも曲名通り、ヘ長調(Fメイジャア)にて作成ゐる處も、ご試聴の際、ご確認下さい。
こちらも、スペシャルゲストとして、長身の色男、「がっくん」こと神威がくぽ くんの愛してやまぬ妹のひとり、メグッポイドことGUMIちゃんをお招きしました。
乙女と麗らかなる女性の魅力と歌声、そして笑顔を、あますところなく披露してゐる、その様子を是非ご鑑賞下さい。
演奏でも、少々チャルメラを意識したやうな、コミカルなオーボエの調べが広がってゐます。
また本曲では、これまでの弊作品の中で、最も外部効果音を取り入れてをり、僭越ながら作者の私も、所謂、賑やかしの、あひの手として、参加いたしました。
時恰も、お花見の砌、そのうたげの興に、唄って頂ければ、我が歓び、此処に至れりの感在りです。
なお、本曲ラストでは、今夏、弊開催の投稿祭の予告も挿入させていただいてをります。何卒、宜しくお願いいたします。
ザ・ヴォーカロイズ(このGSにおける設定)
氷山キヨテル Keyboards、Vocal、leader
KAITO 12st.Guitar、Vocal
神威がくぽ Bass(pick playing)、Vocal
鏡音レン Drums(regular grip)、Vocal
GUEST
GUMI(Oboe、Vocal)
しかけなぞなし(言葉遊び楽曲投稿祭参加曲)(ザ・ヴォーカロイズ)(guest:リュウト)
「言葉遊び楽曲投稿祭」参加1曲め「しかけなぞなし」をご紹介します。
曲名にも、少々仄めかしてゐますが、本曲で主に使用してゐる言葉遊びは「なぞかけ」です。
「甲とかけて、乙と解く。その心は、丙」というアレですネ。
甲丙間及び乙丙間での関連性に比べ、甲乙間での関連性が解りにくいと云ふことの差を用ゐて、リスナー各位の頓知力を計るといふ、言葉遊びの中では、比較的レベルの高いものと云われてゐます。
これを、何とかボカロソングの世界に展開できないかと、前々から考え倦ねてゐたのですが、今般の投稿祭の開催の報せを受け、我が無き知恵を、絞りに絞りて、やっとこさ完成いたしました。
弊ボカロGS「ザ・ヴォーカロイズ」メンバー各位のプロフィールを根多(ネタ)とした、なぞかけ…のようでなぞかけでないやうな、少々不思議な歌詞を、四季折々の風景とともに編み込んでゐます。
仄仄なる曲調のなか、メンバー各位が順繰りにリイドを取りながら進行して行くわけですが、今般、スペシャルゲストとして、長身の色男、「がっくん」こと神威がくぽ くんが愛づる末弟、ガチャッポイドことリュウトくんをお招きしてゐます。
我がすながっち家のリュウトくんは、まだ5歳の無邪気な身空ながら、勉学、スポーツ、もちろん音楽も完璧にこなし、さらには年齢や体格をも意のままに操ることができる、まさに恐竜の化身たる神通力を持つ天才児といふ設定で、長兄のがっくんが、とても誇りに思ってゐること、想像に難くありません。
本曲では中世の弦楽器「リュート」をその小さき腕に抱きて奏でつつ、屈託なき歌声を披露してくれてゐます。
なお、本曲ラストでは、今夏、弊開催の投稿祭の予告も挿入させていただいてゐます。何卒、宜しくお願ひいたします。
ザ・ヴォーカロイズ(このGSにおける設定)
氷山キヨテル Keyboards、Vocal、leader
KAITO 12st.Guitar、Vocal
神威がくぽ Bass(pick playing)、Vocal
鏡音レン Drums(regular grip)、Vocal
GUEST
リュウト(Lute、Vocal)
I'll Come (G・GRIP) / Covered by 夏色花梨【SynthesizerVカバー】
SynthesizerV AI 夏色花梨に歌ってもらいました。
I'll Come / G・GRIP
作詞:麻生圭子
作曲:中崎英也
編曲:矢代恒彦/G・GRIP
新世紀GPXサイバーフォーミュラ(1991年) オープニング曲
オケは↓をお借りしました。
カラオケ 『I'll Come』G・GRIP 自作音源評価用 DTM版
https://youtu.be/F6mYZDyUdqs
X(旧Twitter):https://x.com/hitaka_tw
[HQ]韓国版 犬夜叉 4期 OP - 「Grip!」 (HyunJin)
2004~5年に放映された犬夜叉4期韓国版オープニングです。
犬夜叉韓国版の場合、1期オープニング/エンディングは韓国自主制作であり、2期オープニング/エンディングは韓国のSMエンター所属歌手たち(SINHWA, BoA)の曲をタイアップし、3期~6期は日本版のもともと主題歌を改めて、SMエンター所属の練習生や歌手たちが直接歌いました。
©Rumiko Takahashi/Shogakukan · Yomiuri TV · Sunrise All rights reserved.
向日葵の回轉翼(ボカコレ2025冬BT:ランク対象外)(LV 神威がくぽ)
当曲は、2024年9月21日開催「イラスト統一祭-まかぎ祭Summer-」弊参加曲のセルフカバーです。
オリジナル(イラスト統一祭-まかぎ祭Summer-参加ver)→sm44004236
今回の「ボカコレ2025冬」開催・弊参加記念の一環で、ボーナストラックとしてつけます(したがって、ランク対象外です)。
今回は「がっくん」こと、神威がくぽ くんにリード・ヴォーカルを務めてもらいました(オリジナルのリード・ヴォーカルは、氷山キヨテル先生)
また、セルフカバーにあたり、拙いながら私のイラストによるジャケットを制作しました(細かいですが、タイトルも「回轉翼」と旧字表記にしています)
夏から秋へと季節が移ろう中の草原を舞台とした、若き恋人たちの、切なくも瑞々しい、ビートバラードです。
今回のセルフカバー版も、まさしくひまわりのようにリスナーを明るく照らす、キュートなシトラス・ボカロガールの鏡音リンちゃんに、ゲストで再登場願いました!
ストーリーテラー役のがっくんが曲を進行させる中、リンちゃん&レンくんのツインズが恋人役を演じ、KAITO兄さんと氷山キヨテル先生が、端正なコーラスで脇を固めます。
サウンドとしては、季節移ろう夕映え時の草原をイメージし、特に、プロペラ機の思わせるレンくんのドラム、草をなでていく風のさざめきを感じるリンちゃんのタンバリンが聴きどころと自己分析します。
皆様からのコメント・感想などもお待ちしております。
Personnel
「ザ・ヴォーカロイズ」(このGSにおける設定)
氷山キヨテル Keyboards、chorus、leader
KAITO 12st.Guitar、chorus
神威がくぽ Bass(pick playing)、vocal
鏡音レン Drums(regular grip)、vocal
Guest
鏡音リン Tambourine、vocal
指の指環(ボカコレ2025冬参加曲)(LV KAITO)
ボカコレ2025冬 ネタ曲枠のこちら、タイトルは「ゆびのゆびわ」と読みます。
(なお、強豪揃いのネタ曲制作・運営群に引き換え、端くれのワタシですが、何故か毎回出馬しています)
人類には、手の指を使って、何らかの意味を表現する、まさに「手段」があります。
私は、かつて日本の証券取引所で使用されていた、両方の手だけで「銘柄、数量、売買」の別を、離れた位置にいる関係者に伝達する、いわゆる「手サイン」がその代表例と思います。
(例えば、障子を開ける動作をすると「銘柄コード8058」の会社、投げキッスをすると「銘柄コード8001」の会社などが有名ですね)。
さて、本曲で登場する手の指を使ったサインは、ズバリ 👌 です!
これは、英単語でいうところの「多義語」で、様々な意味(時にあざとさを感じる)がある事は、皆さんも御存知の通りと思います。
この「多義語」性を、いかんなく駆使して作成したのが、本曲「指の指環」というわけです。
リード・ヴォーカルは、「みんなの青いお兄さん」こと KAITOくん にお願いしました(弊ネタ曲では2曲めです。因みに前曲は「デフォルトの季節(sm38301365)」)。
舞台は、少々季節外れな、夏のシーサイドタウン、そこで展開される恋の悲哀の物語を、例によりGSのリズムに乗せましてお送りしようという趣向です。
ジャケットイラストは、珍妙なコスチュームをまとうバックの2名(キヨテル先生、がっくん)、そして兄さん手にする財布の中には高笑いのナゾの生き物、レンくんも何か持ってるぞ…と相変わらずカオスですが、勿論これらの描写は曲を聞いていただけば、すぐ得心されること請け合いと信じます。
また彼らのほか、line(セリフ)としてまたしてもGUMIちゃんと、水奈瀬コウ先生に協力願い、せっかくのお祭りだってんで、何と私もマイクパフォーマンスしているという、向こう見ずも甚だしい仕上がりです。
ザ・ヴォーカロイズ(このGSにおける設定)
氷山キヨテル Keyboards、chorus、leader
KAITO 12st.Guitar、Vocal
神威がくぽ Bass(pick playing)、chorus
鏡音レン Drums(regular grip)、chorus、lead vocal
Line
GUMI、水奈瀬コウ、すながっち1976
我鑑沈丁花(ボカコレ2025冬参加曲)(LV:神威がくぽ)
タイトルは(われ、じんちょうげに、かがみる)と読みます(漢文の訓読文表記になっているので、少し読みにくいですが)。
☆
日本では古来より、四大香木というのがあり、四季折々にその季節の訪れを己の芳香で人々に告げ、愉しませてくれています。
即ち、春の沈丁花(じんちょうげ)、夏の梔子(くちなし)、秋の金木犀(きんもくせい)、そして冬の蝋梅(ろうばい)です。
当曲は、この投稿祭が開催される早春の、もう少し先、沈丁花咲く中で、季節ごとの恋の行方をそれらの香りに乗せて、主人公がこれに鑑(かんが)みるという、私の作品では、叙情性の高いものになったかなと分析しています。
男声ボカロきっての、長身の色男、神威がくぽ くんがリード・ヴォーカルを務め、沈丁花、梔子、金木犀…と、艶のある歌声で恋心を擬えていきます。
「あれ、蝋梅も歌詞の中に出てきているの?」と思われた方、少し形は異なりますが、歌詞の中でひそやかに咲いていますよ。是非さがしてみてください。
演奏では、がっくんと鏡音レンくんによる端正なリズムを下敷きに、KAITO兄さんのきらびやかな12弦ギター、そして氷山キヨテル先生奏でるシンセの音色が甘く澄んだ芳香のように広がっています。
ザ・ヴォーカロイズ(このGSにおける設定)
氷山キヨテル Keyboards、chorus、leader
KAITO 12st.Guitar、chorus
神威がくぽ Bass(pick playing)、Vocal
鏡音レン Drums(regular grip)、chorus、lead vocal
覆面兄貴&いまきた加藤の裸見たい兄貴
https://www.nicovideo.jp/watch/sm41285900
既出だけど投稿する
PG50 TAの無修正版
オー・チン・チン(COVER:ザ・ヴォーカロイズ)
2025/2/7金 19:00開催「ネタガチボーダーライン投稿祭2025」での弊参加曲「Oh!マン・マン」作成にあたっての重要関連作品です。カヴァー曲のため、上記投稿祭参加規約対象外(未発表曲限定)ですが、上記参加曲制作にあたっての重要参考曲のため、C/W(片面)という位置づけで同時リリースします。
一般的に知られる1969年発売盤(歌:ハニー・ナイツ)にはない、幻の4番の歌詞も入っているところが目玉?です(因みに競作の白石冬美氏歌唱盤にはあります)。
歌:ハニー・ナイツ歌唱盤の雰囲気をなるべく踏襲しながら、ザ・ヴォーカロイズによるGSアレンジとコーラスアレンジを施しました(なお、片面の「Oh!マン・マン」同様、1コーラスごとにリード・ヴォーカルとコーラスを交代しています)。
【おことわり】諸般の事情により、本動画には歌詞全篇の字幕表示を割愛しています。何卒、ご斟酌下さい。
ザ・ヴォーカロイズ(このGSにおける設定)
氷山キヨテル Keyboards、vocal、chorus、leader
KAITO 12st.Guitar、vocal、chorus
神威がくぽ Bass(pick playing)、vocal、chorus
鏡音レン Drums(regular grip)、vocal、chorus
Oh!マン・マン(ネタガチボーダーライン投稿祭2025 参加曲)
2025/2/7金 19:00開催「ネタガチボーダーライン投稿祭2025」にて、オリジナル曲「Oh!マン・マン」にて参加します!
弊ボカロGS、その名も「ザ・ヴォーカロイズ」が「ボカコレ2025冬」の腕鳴らし、肩慣らしも兼ねて、この曲にて2025年を幸先良く彩ります。
シャッフルのリズムに乗ってメンバー達が1コーラスごとにリード・ヴォーカルとコーラスのパートを入れ替え、歳時記よろしく「新年、冬、春、夏、秋」と季節折々にて進行する当曲、春目前の気分ウキウキさもバッチリなこと請け合いと自負します。
さらにさらに、人気女声ボカロさんの一人「メグッポイド」GUMIちゃんと、若手イケメンのボイロさん水奈瀬コウ先生もゲスト参加し、LINE(セリフ)でイイ感じの”仕出し”をしてくれています。
「ザ・ヴォーカロイズ」の楽曲は、マジメな曲もネタ曲も、比較的バラエティに作成しておりますが、この辺りで、リスナーの方に「中間判定」を頂くのも良いかなと思い、作成しました。
これを機に、また新たな、令和GS曲を編み出していこうと思う所存です。
楽曲終了後に、5秒間無音のスペースを設けましたので、可能な方は、ぜひ忌憚(きたん)のない「ネタ」「ガチ」の判定を、ニコニコのコメント機能で書き込んでくださいませ!「ネタ」「これはガチ」「ネタっぽい」「ガチ寄りのガチ」等など、「ネタ」もしくは「ガチ」という2文字が含まれていれば書き方はフリーです!
※おひとり様1つまでを推奨します
※投稿者の想定と違っていても怒らない旨、お約束済みです。なお、作者の自己判定は「ネタ2ガチ8」の評です。ご参考までに。
ザ・ヴォーカロイズ(このGSにおける設定)
氷山キヨテル Keyboards、vocal、chorus、leader
KAITO 12st.Guitar、vocal、chorus
神威がくぽ Bass(pick playing)、vocal、chorus
鏡音レン Drums(regular grip)、vocal、chorus
GUEST(as Line)
GUMI
水奈瀬コウ
【東方】Grip & Break down !!(pianover)
Title: Grip & Break down !! pianover
Album: TOHO PIANISM IV
Circle: SOUNDHOLIC
原曲: U.N.オーエンは彼女なのか?
