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【歌ってみた】MY STARWAY/ アイカツ! 10th STORY 未来へのSTARWAYより
こんにちは🐾
『Me♡狐』と書きまして、
『み〜こ』 と申します🦊✨
【歌ってみた】を投稿しています
音声録音はスマートフォン(簡易録音)
音声編集なし(できません)の完全素人
まだ駆け出しですが、
これからどうぞよろしくお願いします!!
―――――――――――――――――――――――――――――
本家様
https://youtu.be/BBlb9jPpENU?si=YqzSb-0UdAw5Hvt_
※本動画内の画像はGeminiを用いて作成しています。
Ace Combat 7 Multiplayer584 バトルロイヤル F-22A + 8AAM
ただの野良試合のプレイ動画です。
今の自分ではコレが精一杯のようです。
行けると思ったんだけどなぁ正直。
エースコンバット7試合リスト
mylist/64984124
Youtube版(説明が無駄に英語)
https://youtu.be/HVT1jZHyQf8
#ウォーゾーン #クラッシュ No.31 大規模チーム戦のお時間ですよ!(絶望エイムから始めるFPS!)【CoD:Warzone】
――― 2022年7月13日、追記 ―――
この動画は、過去にyoutubeでupしたモノです。
以下、2022年2月22日投稿のまま。
ついに帰ってきました、大規模チーム戦「CLASH」!!
今回は新マップ、カルデラ島での開催になります。
そうそう、この広すぎないマップが欲しかった!
BF難民の求めていた戦場がここにある!?
とか言ったら、流石に言いすぎですネ。
しかし、広すぎないマップの大規模戦が、本当に楽しい!
(贅沢を言えば、大規模戦用に障害物を増やしてほしかったです)
参加人数は、50対50の100人対戦です。
とおもったら、
48人対48人の96人対戦という話も聞きます。
もしかしたら、今回から人数減ったのかも知れません。
チームランブル時では104人対戦だったので、そっちに戻してほしい気もしますが、誤差な気もしますネw
【ステージ】
(全体的に、前回のベルダンスクよりも広い戦域です)
・ビーチヘッド(上陸海岸)
・採掘場
・空港
・フィールズ(島中央の田畑)
・ヴィレエッジ(原住民の村)
・キャピタル(首都)
【パブリックイベント】(ゲーム内の全体任務)
・ドミネーション
・ダブルポイント・エリアの発生
・ポイント・クレート(空挺投下されたコンテナ回収)
今回、HVTイベントは開催されないようです。
【他、大きな変更点】
パーワーアップ・トークンの出現率が劇的に上昇しています。
車両の大半がAVTという、ロードキル大好きプレイヤーに対する酷い嫌がらせ!?
全てのステージで地形が複雑化したため、車両で走りにくい。
サプライ・クレート(コンテナ)から、弓以外のキルストリークが出ない。
ネビュラV弾薬(致死性のガス発生弾)が、フィールドアップグレードとしてサプライ・クレート(コンテナ)から手に入る。
ネビュラVのガスは、肉体だけでなく、アーマーの耐久も削る。
ロードアウトの選択が反映されないバグが、度々発生する。
(試合中にロードアウトを変更すると、リスポ後に変更前の装備になったりする)
空港や航空機に関する新要素は、次回の動画で。
お借りしたフリーBGM・音楽素材。(ありがとう御座います)
・H/MIX GALLERY
http://www.hmix.net/
この動画は、ゆっくりMovieMaker4βで編集されています。
https://manjubox.net/ymm4/
#ウォーゾーン #クラッシュ No.17 クラッシュ:激しくぶつかること(絶望エイムから始めるFPS!)【CoD:Warzone】
――― 2022年7月3日、追記 ―――
この動画は、過去にyoutubeでupしたモノをニコ動に引っ越してきました。
思い出を振り返りつつ、一日一本、午後7時に過去動画を上げていきます。
―――――― ここまで ――――――
以下、2021年9月14日投稿のまま。
クラッシュとなって戦闘エリアも拡大し、パブリックイベント(ドミネーションと、HVT)も実装され、充実してきました。
が!
車両の自動自爆装置が撤去されたのは、
非常に困ります!
マジで困ります!
放置車両は破壊されるまでずっと放置され、リスポーンしません。
その為、片道突撃で車両を使うと、あっという間に車両が不足します。
突撃できません。
乗り回せません。
それこそ、一度乗車したら車両が爆散するその瞬間まで運命を共にする覚悟が必要とか、ちょっとハードすぎませんか!?
お願いですから、車両の自動自爆機能を復活してください、Activison!!
というぐらい、ひたすら車両で走っています。
お借りしたフリーBGM・音楽素材。(ありがとうございました)
魔王魂
https://maoudamashii.jokersounds.com/
この動画は、ゆっくりMovieMaker3で編集されています。
島村一平×吉田雅史 司会=福冨渉「ヒップホップを飼いならす――現代モンゴル、ラップの韻とビートと空間」(2021/7/16収録)@ippeishimamura @nejel_mongrel
無料ダイジェスト動画はこちら!
https://youtu.be/NH5wr8qtqEM
webゲンロンにイベントのレポート記事を掲載しています。ぜひお読みください。
記事URL= https://genron-alpha.com/article20211005_01/
※ 島村さんは遠方在住のため、ビデオ通話を使用しての出演となります。
【収録時のイベント概要】
ヒップホップの起源はモンゴルだ――そんな驚きの書き出しから始まる、島村一平さんの著書『ヒップホップ・モンゴリア』(青土社、2021年)が話題です。ゲンロンカフェは著者で文化人類学者の島村さんと、批評家・MCの吉田雅史さんをお迎えして、刊行記念イベントを開催します。司会はタイ文学を研究する、ゲンロンの福冨渉が務めます。
モンゴルと聞くとわたしたちはつい「遊牧民」を思い浮かべてしまいますが、実際には総人口の10パーセントにも満たないそうです。首都ウランバートルを中心に急速な都市化が進むその国で、いまラッパーたちが韻をつむいでいます。そんな場所で、ヒップホップはさまざまなもののせめぎあいのなかから生まれています。都会と「ゲットー」ゲル地区。頭韻と脚韻。男性と女性。シャーマンの言葉とラップの言葉。西洋化と「モンゴル化」。
そう、モンゴルの人々は西洋からやってきたヒップホップを「飼いならして」きたのです。でも、いったいどんなふうに? 濃密なフィールドワークの体験とともに、島村さんに語っていただきます。
そんなアンビバレンスを解きほぐすのは、ゲンロンでの連載『アンビバレント・ヒップホップ』の書籍化も進んでいる吉田雅史さん。モンゴルヒップホップの言葉・韻・身振り・空間を、日本のヒップホップがローカル化していく文脈のなかで比較した議論が展開されます。
アジア・日本・ヒップホップ・批評が交錯する、まさにゲンロンカフェならではのイベント。絶対にお見逃しなく!
■
島村一平『ヒップホップ・モンゴリア――韻がつむぐ人類学』(青土社)
https://amzn.to/3yU3HvT
■
ヒップホップを飼いならす – ゲンロンカフェ
https://genron-cafe.jp/event/20210716/
BO6のキルオーダーでめっちゃ生き残ってみた(新機能試験用)
キルオーダー…両チームのプレイヤーからランダムに選出されたHVTを守って得点を稼ぐモード。HVTが生存している時間が長いほど獲得できる得点は多くなる。
※ニコニコの新機能を試験するための動画です。期日が来れば削除します
