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〈HANGOUT PLUS〉 古川健介×宇野常寛「日本の(残念な?)インターネットから何を持ち帰るか」
放送日:2017年:12月14日
一瞬で消滅したガラケー市場、広告ビジネスのモラル低下、Twitterの衆愚化とその暴走……
もはや何も生み出さないとすら言われる日本の「残念な」インターネット。
しかし、この状況をシビアに俯瞰しつつ、
この国のインターネットの短い歴史からは持ち帰るべきものがあると主張する男がいる。
けんすうこと起業家・古川健介ーーユニークなインターネットサービスを産み続け、
PLANETSチャンネルの連載「TOKYO INTERNET」では
敗色濃厚な日本のIT産業にまだ眠る可能性を貪欲に発掘するけんすうは、
日本の、東京の、あの頃のインターネットのどこを再評価し、
そしてどのような未来への接続を構想しているのか。
宇野常寛との対話で明らかにします。
▼出演者
古川健介
宇野常寛
▼ゲストプロフィール
19歳の時に学生コミュニティ「ミルクカフェ」、
22歳で「したらばJBBS」の運営会社の社長になりライブドアに事業譲渡。
その後、リクルート社で3年ほど新規事業を担当し、
2009年からnanapiというハウツーサイトをリリース。2014年にKDDIにM&Aされた。
▼メッセージフォームはこちら
https://goo.gl/4ncqjA
Twitterのハッシュタグは「 #ハンプラ 」
▼番組公式ページ
http://wakusei2nd.com/hangout-plus/
【進撃のMMD】私服眼鏡兵長でTik Tok
堪らなくソフトでセクシーな私服兵長をお迎えしたので、大好きなモーションで踊って頂きました。
相変わらず斜めアングルと後ろ姿が好きでそこばかり狙ってしまいます。
前作のテーマカラーがREDだったので、今回はGREENをテーマに作ってみました。
お借りしたもの・謝辞は動画の最後にて。
追記:
音ズレのご指摘ありがとうございます!修正版うpしましたので、もし良ければ宜しくお願い致します…!
【進撃のMMD】私服眼鏡兵長でTik Tok【修正版】[sm22757662]
前作:モノクル兵長でLamb.[sm22733483]
mylist:mylist/40537957 ※転載禁止
Special thanks to my friends who adviced me in the Hangout group.
〈HANGOUTPLUS〉塩谷舞×宇野常寛 個人メディアの時代はどこに向かうのか
放送日:2018年4月6日
自主発信媒体「milieu」や、チーズケーキショップBAKEのオウンドメディア
「THE BAKE MAGAZINE」などの編集長として
若い世代を中心に支持を得ている塩谷舞さんに、
個人がメディアを発信することできる現代のSNS、
インターネット社会の現代と今後について、2時間たっぷり議論します。
▼出演
塩谷舞(milieu編集長)
宇野常寛
▼ゲストプロフィール
milieu編集長。東京とニューヨークの二拠点生活中。1988年大阪・千里生まれ。
京都市立芸術大学 美術学部 総合芸術学科卒業。
大学時代にアートマガジンSHAKE ART!を創刊、
展覧会のキュレーションやメディア運営を行う。
2012年CINRA入社、Webディレクター・PRを経て2015年からフリーランス。
執筆・司会業などを行う。
THE BAKE MAGAZINE編集長、DemoDay.Tokyoオーガナイザーなども兼任。
▼「milieu」の公式サイトはこちら
http://milieu.ink/media-guide/
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▼番組公式サイト
http://wakusei2nd.com/hangout-plus/
〈HANGOUT PLUS〉 平将明×宇野常寛「自民党の改革派議員はこの微妙な状況をぶっちゃけどう思っているのか」
放送日:2017年11月27日
すったもんだの挙句、野党の盛大な自爆に終わった先の衆院選で
安倍自民党の「一強」状態はさらに盤石化した。
しかし「モリ・カケ」問題を筆頭に「強すぎる政権」のリスクを危惧する声も少なくない。
「弱すぎる仮想敵」しかもたない現在の自民党に自浄作用は機能するのか。
そして「改革」は進行できるのか。
そしてこの「勝ちすぎた」ゆえの微妙な状況を
自民党の「改革派」議員はぶっちゃけどう思っているのか?
自民党随一の政策通にして「改革派」議員・平将明氏を招きその本音を引き出す。
▼出演者
平将明(衆議院議員)
宇野常寛
▼ゲストプロフィール
1967年生。衆議院議員(東京4区)
衆議院環境委員会委員長、元内閣府副大臣(地域創生・国家戦略特区・クールジャパン政策担当)、
元自民党副幹事長・情報調査局長、元経済産業大臣政務官兼内閣府大臣政務官。
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▼番組公式ページ
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安藤美冬×宇野常寛「好きなことだけして生きていくための作戦会議ーー 〈HANGOUT PLUS〉vol.003
放送日:2016年10月17日
評論家の宇野常寛がナビゲーターとなり、政治からサブカルチャーまであらゆる角度から「いま」を切る取るトーク番組です。番組名の「HANGOUT PLUS」は宇野が16年秋まで担当していたラジオ番組「J-WAVE THE HANGOUT」に続くものという意味を込めました。
マイペースで、好きなことだけやって生きていきたい――そう考えてフリーランスになったふたりが、いま改めて世の中とのかかわりかたについて考えます。
ゲストの安藤美冬さんは宇野曰く「同世代で、いちばん楽しそうに好きなことをしている人」。リスナーのみなさんと一緒に考える面白く生きるための作戦会議です!
番組後半は、安藤さんと一緒にリスナーの恋愛相談にも答えます。
▼出演
安藤美冬
宇野常寛
▼ゲストプロフィール
安藤美冬(あんどう・みふゆ)
1980年生まれ、東京育ち。株式会社集英社を経て独立。組織に属さないフリーランスとして、ソーシャルメディアでの発信を駆使した、肩書や専門領域にとらわれない独自のワーク&ライフスタイルを実践、注目を浴びる。著者に『20代のうちにやりたいこと手帳』(ディスカヴァー・トゥエンティワン)『ビジネスパーソンのためのセブ英語留学』(東洋経済新報社)などがある。会員制オンラインコミュニティ《Wonderland》主宰。
〈HANGOUT PLUS〉 はあちゅう×宇野常寛 「『自分』を仕事にする生き方」ってアリですか?
放送日:2018年1月19日
作家・はあちゅう。
その新刊『「自分」を仕事にする生き方』は、「人生で築きあげた最大の財産であり、
武器である「自分」を無駄なく有効活用する方法を伝授する」内容だという。
ネット時代の「作家」のスタイルを作り上げることをライフワークとする彼女は、
「自分」の価値をいかに築き上げ、それをどう仕事にすべきだと考えていたのか。
宇野常寛と「仕事」観を2時間たっぷりぶつけ合います。
▼出演者
はあちゅう
宇野常寛
▼ゲストプロフィール
はあちゅう
ブロガー・作家。1986年生まれ。慶應義塾大学法学部卒。
在学中に友人と企画した期間限定ブログが1日47万PVを記録し、ブログ本を出版。
卒業旅行は企業からスポンサーを募り、タダで世界一周を敢行した。
卒業後は、電通のコピーライター、トレンダーズを経てフリーに。
2017年には初の小説集『通りすがりのあなた』を刊行。
その他著書多数。月額課金制個人マガジン「月刊はあちゅう」も好評。
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〈HANGOUT PLUS〉はあちゅう×宇野常寛「インターネットは人間の何を暴いたか」
放送日:2019年2月1日
大学時代からカリスマブロガーとして活躍し
「クリスマスまでに彼氏を作る」「タダで世界一周」などのプロジェクトで一躍有名に。
現在は「ネット時代の新たな作家の生き方を作る」をスローガンに掲げ
媒体を横断した発信を続けるはあちゅうさん。
時代とともに変化するインターネットの形を素早く捉え、
自身を表現するツールとして用いてきた功績により、
多くのフォロワーを惹きつけてやまない彼女が、
サブカルの視点から平成のネット史を見守ってきた宇野常寛と
「インターネットは何を暴いたか」をテーマに語ります!
▼出演
はあちゅう
宇野常寛
▼ゲストプロフィール
ブロガー・作家。慶應義塾大学法学部卒。
在学中からブログ本を出版するなどブロガーとして活躍。
卒業後は電通、トレンダーズを経てフリーに。
オンラインサロン、noteなどを使って読者に直接言葉を届ける
「ネット時代の新たな作家」の形を探りながら活動中。
新刊の小説『仮想人生』はじめ、『半径5メートルの野望』
『「自分」を仕事にする生き方』など著作多数。
2018年にAV男優・しみけん氏との事実婚を発表。
インスタグラム、Amebaブログでの「旦那観察日記」が好評。
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〈HANGOUT PLUS〉與那覇潤×宇野常寛 「『平成』とはどんな時代だったか」
放送日:2019年2月15日
「晴天の下の濃霧だーー。平成の日本社会を振り返るとき、それが最初に浮かぶ言葉です」
振り返ると像を結ぶことのできない「平成」という30年間で、
わたしたちはなにをなしてきたのか、なにをなし得なかったのか。
平成最後の冬、PLANETS CHANNELで新連載「平成史」をスタートした
歴史学者の與那覇潤さんとともに、
日本のいままでとこれからについて語ります。
▼出演
與那覇潤
宇野常寛
▼ゲストプロフィール
1979年生、元教員。
2007年より7年間、日本近代史担当の准教授として教えた大学での講義録
『中国化する日本 日中「文明の衝突」一千年史』(2011年/文庫版14年)や、
離職の経緯と同時代への提言を綴った闘病記
『知性は死なない 平成の鬱をこえて』(2018年)などの話題書で知られる。
その他の講義録に『日本人はなぜ存在するか』(2013年/文庫版18年)、
研究書・対談集など多数。
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〈HANGOUT PLUS〉竹下隆一郎×宇野常寛 メディアの責任と倫理
放送日:2018年10月15日
杉田水脈論文特集の炎上により、休刊に追い込まれた『新潮45』
LGBT差別への抗議の声と併せて問題視されたのは、同誌の安易な右傾化マーケティングでした。
部数低迷に伴う体制の劣化があったことは新潮社も認める通りですが
歴史ある保守系論壇誌はなぜヘイトビジネスへと舵を切らざるを得なかったのでしょうか?
ハフポスト日本版編集長の竹下隆一郎氏をゲストに迎え、
オピニオンメディアの現状と既存ビジネスモデルの限界、
そして今後のあるべき姿について論じます。
▼出演
竹下隆一郎
宇野常寛
▼ゲストプロフィール
ハフポスト日本版 編集長 Editor-in-Chief, HuffPost Japan
1979年生まれ。朝日新聞社にて経済部記者や新規事業開発を担う「メディアラボ員」を経て
2014年~2015年スタンフォード大学客員研究員。
2016年5月から現職。「会話が生まれる」メディアをめざす。
日本社会の時間の使い方を問い直す「 #アタラシイ時間」、
1時間のネット生番組「ハフトーク」を始めるなど、「書き言葉」での情報発信に加え、
動画配信やイベントを通した「生の会話」という情報の伝え方にチャレンジしている。
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〈HANGOUT PLUS〉 堀潤×宇野常寛 いま、メディアに求められる倫理とは スッキリ降板騒動から考える
放送日:10月2日(月)21:00-
NHK「ニッポンのジレンマ」で出会い、あれから6年。
堀潤はNHKを辞しフリージャーナリストの道を歩み、
テレビワイドショーに切り込んだ宇野は
出演者の「政治的発言」のコントロールに反発して排除された。
インターネットがテレビの対抗馬ではなく、
補完装置になった今、ふたりの論客はどう戦うのか。
テレビの、ネットの、言論のあり方をいまこそ問い直します。
▼出演
堀潤
宇野常寛
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〈HANGOUT PLUS〉石山アンジュ×宇野常寛 「思想としてのシェアリングエコノミー」
放送日:2019年4月19日
「シェア」の概念に幼い頃から触れて育ち、一般社団法人Public Meets Innovationの設立や、
内閣官房シェアリングエコノミー伝道師での活動など、幅広い分野で活躍されてる石山アンジュさん。
シェアリングエコノミーの社会実装による社会構造の変化は、ライフスタイルだけではなく、
人々の価値観をどのように変えていくのか。
シェアリングエコノミーが作り出す未来について議論します。
▼出演
石山アンジュ
宇野常寛
▼ゲストプロフィール
内閣官房シェアリングエコノミー伝道師 /一般社団法人シェアリングエコノミー協会事務局長
一般社団法人Public Meets Innovation代表理事
国際基督教大学(ICU)卒。新卒で(株)リクルート入社、その後(株)クラウドワークス経営企画室を経て現職。シェアリングエコノミーを通じた新しいライフスタイルを提案する活動を行うほか、政府と民間のパイプ役として規制緩和や政策推進にも従事。総務省地域情報化アドバイザー、厚生労働省「シェアリングエコノミーが雇用・労働に与える影響に関する研究会」構成委員、経済産業省「シェアリングエコノミーにおける経済活動の統計調査による把握に関する研究会」委員なども務める。2018年米国メディア「Shareable」にて世界のスーパーシェアラー日本代表に選出。著書「シェアライフ-新しい社会の新しい生き方(クロスメディア・パブリッシング)」がある。
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http://bit.ly/2NCylSp
森直人×宇野常寛「日本映画は復活するか――〈川村元気以降〉を考える」――〈HANGOUT PLUS〉vol.017
放送日:2017年2月13日
久しぶりに映画の当たり年となった2016年。邦画は『君の名は。』をはじめとするアニメ作品がヒットを連発。洋画も『ローグ・ワン』などのビッグタイトルが多数出揃い劇場を賑わせている。
にわかに活気づいてきた映画業界で今、何が起きているのか。映画評論家の森直人さんをゲストにお迎えして、映画と映像産業のゆくえについて考えます。
本ニコ生は、評論家の宇野常寛がナビゲーターとなり、政治からサブカルチャーまであらゆる角度から「いま」を切る取るトーク番組です。「HANGOUT PLUS」は宇野が16年秋まで担当していたラジオ番組「J-WAVE THE HANGOUT」に続くものという意味を込めました。
Twitterのハッシュタグは「#hang813」のまま。 月曜の夜は「深夜のたまり場」で語り明かしましょう。
▼ゲストプロフィール
森直人(もり・なおと)
映画評論家、ライター。1971年和歌山生まれ。著書に『シネマ・ガレージ~廃墟のなかの子供たち~』(フィルムアート社)、編著に『21世紀/シネマX』『日本発 映画ゼロ世代』(フィルムアート社)『ゼロ年代+の映画』(河出書房新社)ほか。「週刊文春」「TV Bros.」などでクロスレビュー連載中。「朝日新聞」「キネマ旬報」「映画秘宝」「メンズノンノ」などでも定期的に執筆中。
ゲストに落合陽一さん登場! 月曜ナビゲーター・宇野常寛 J-WAVE「THE HANGOUT」延長戦 vol.10 12月8日放送分
放送日:2014年12月8日
月曜ナビゲーター・宇野常寛 J-WAVE「THE HANGOUT」延長戦
▼ナビゲーター
宇野常寛
▼ゲスト
落合陽一
▼Podcast(mp3ファイル)も配布中!
ダウンロード
▼概要
新番組J-WAVE「THE HANGOUT」の月曜ナビゲーターを、宇野常寛が務めます!
毎週月曜日23:30〜25:00の本放送の後、読みきれなかったメール、番組で語りそこねたこと、さらに深い内容について、PLANETSチャンネルのニコニコ生放送だけで延長戦を放送します。
▼J-WAVE「THE HANGOUT」(ラジオへのお便りはこちら)
http://www.j-wave.co.jp/original/hangout/form.html
▼12/8の本放送はここで聴けます
http://youtu.be/NnRjevK7uEE
tarzouRKYライブ
父降臨たれぞうライブ(sm23582344)や、つる兄に拒絶されたたれぞう.oc(sm23628272)でお馴染みのハングアウトの全編です。
140109 HANGOUT CAM with TVXQ
http://www.youtube.com/watch?v=5nfxHRyjs7Y
〈HANGOUT PLUS〉谷口悟朗×宇野常寛「現代アニメーションの課題と展望」
放送日:2019年3月11日
『コードギアス 反逆のルルーシュ』『無限のリヴァイアス』
『スクライド』『プラネテス』などを手がけた監督の谷口悟朗さんに、
宇野常寛が「撃たれる覚悟を持って」切り込みます!
▼出演
谷口悟朗
宇野常寛
▼ゲストプロフィール
アニメーション演出家、監督。プロデュースや企画、脚本などもこなす。
主な監督作に「無限のリヴァイアス」「スクライド」「プラネテス」「ガン×ソード」
「純潔のマリア」「ID-0」「リヴィジョンズ」など。
現在、新作映画「コードギアス 復活のルルーシュ」が公開中。
「舞-HiME」「鉄のラインバレル」などのクリエイティヴプロデューサー。
マンガ「アートレイル」(角川書店)の原作・脚本なども手がける。
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〈HANGOUT PLUS〉イケダハヤト×宇野常寛 風雲!イケハヤランド
放送日:2018年7月21日
宇野とPLANETS編集部が、ついに高知のイケハヤンドに上陸!
イケダハヤトさんは、高知でどのように過ごしているのか。
その実態を現地からお届けします!
▼出演
イケダハヤト
宇野常寛
▼ゲストプロフィール
イケダハヤト(いけだ・はやと)
1986年神奈川県生まれ。2009年に早稲田大学政治経済学部を卒業後、半導体メーカー大手に就職。
11ヶ月でベンチャー企業に転職し、ソーシャルメディア活用のコンサルタントとして
大企業のウェブマーケティングのサポートを手掛ける。
2011年からフリーランスとして独立。現在はプロブロガーとして活動している。
2014年6月から高知県に移住。著書に「年収150万円でぼくらは自由に生きていく(星海社)」
「武器としての書く技術(中経出版)」「新世代努力論(朝日新聞出版)」などがある。
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〈HANGOUT PLUS〉松村香織×宇野常寛 「アイドルカルチャーのターニングポイント」
放送日:2019年6月5日
5月2日をもってSKE48を卒業した松村香織さん。
研究生時代にGoogleで動画番組『BBQ 松村香織の今夜も1コメダ』を配信し話題となり、
その後も「アイドルらしからぬ」歯に衣着せぬ言動で存在感を発揮すると共に、
グループのあり方や運営の方針などに関して提言を重ねてきました。
そんな松村さんに、今過渡期にある「アイドル文化」の進むべき道について
宇野さんと存分に語っていただきます。
▼出演
松村香織
宇野常寛
▼ゲストプロフィール
埼玉県和光市出身。
約9年間活動したSKE48を今年5月初旬に卒業。
現在は都内を拠点としてフリーランスとして活動中。
埼玉県和光市応援団長/岩手県山田町ふるさと大使
〈HANGOUT PLUS〉音喜多駿×宇野常寛 音喜多新党は東京と地方自治を変えるのか
放送日:2018年9月7日
東京都知事・小池百合子氏とたもとを分かち
第48回衆議院総選挙の選挙期間中に都民ファーストの会を敢然と離脱した音喜多駿氏。
そんな音喜多氏が8月26日夜、2019年の統一地方選に向けて
新たな政治団体・地域政党の立ち上げを決意したことを電撃表明しました。
キーフレーズは「あたらしいあたりまえをつくろう」
音喜多氏はいまの政治状況のどこに絶望し、どこに真の希望を見出しているのでしょうか。
新党立ち上げ宣言の驚き冷めやらぬタイミングで、
将来へのビジョンを大いに語ってもらいます。
▼出演
音喜多駿
宇野常寛
▼ゲストプロフィール
音喜多駿(おときた・しゅん)
東京都議会議員。1983年、東京都生まれ
早稲田大学政治経済学部を卒業後
LVMHモエヘネシー・ルイヴィトングループでビジネス経験を積む。
2013年の東京都議会選挙に当選し、現職(現在2期目)
ネットを中心に積極的な情報発信を行い、ブロガー議員としても活動している。
著書に『ギャル男でもわかる政治の話』『東京都の闇を暴く』
『贖罪 偽りの小池都政で私が犯した過ち』がある。
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〈HANGOUT PLUS〉福原伸治×宇野常寛 私はなぜテレビを捨てたのか
放送日:2018年6月5日
伝説の子供番組「ウゴウゴルーガ」など、
数々の斬新なコンテンツを生み出してきた福原伸治さん。
今年4月にはフジテレビを退職し、
BuzzFeed Japanの動画統括部長として、新しいスタートを切りました。
フジテレビでは「ホウドウキョク」など、
テレビとネットの融合を模索し続けた福原さんが、
今、テレビの外でつくろうとしているものは何か。
新しくて面白い、次の時代のメディアについて語り合います。
▼出演
福原伸治
宇野常寛
▼ゲストプロフィール
京都大学卒業後フジテレビに入社。
前衛的でエッジの効いた番組を多数演出し、多くのフォロワーを生んだ。
代表作として『アインシュタイン』(1990年)、『ウゴウゴルーガ』(1992年)など。
2014年にはマルチデバイスニュースメディア「ホウドウキョク」を立ち上げる。
2018年3月末でフジテレビを退社し、BuzzFeed Japanに転職。
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宇野常寛ソロトークSPECIAL 2017年3月20日号――〈HANGOUT PLUS〉vol.022
放送日:2017年3月20日
評論家の宇野常寛がナビゲーターとなり、政治からサブカルチャーまであらゆる角度から「いま」を切る取るトーク番組です。番組名の「HANGOUT PLUS」は宇野が16年秋まで担当していたラジオ番組「J-WAVE THE HANGOUT」に続くものという意味を込めました。毎回視聴者の観覧も募集しています。
毎月、最終月曜日のHANGOUT PLUSはナビゲーター・宇野常寛のソロトークをお届けしていますが、今月は最終週にお休みをいただき、1週前倒ししてお送りいたします!
政治からサブカルチャーまで、宇野が今いちいばんリスナーと共有したいことを、たっぷり90分お送りします。
普通のおたよりからお悩み相談、宇野に言いたいことまで、たくさんのメールをお待ちしております。
宇野が最近気になった本・映画について3分で語る「PLANETSライブラリー」のコーナーもお楽しみに!
▼出演
宇野常寛
生放送参加者募集!!
参加者には、Google+のアカウントが必要です。もちろん、当日までに作って頂ければ問題ございません。
当日はGoogleハングアウトオンエアを使っての放送となります。
Googleハングアウトオンエアについて:
http://www.google.com/intl/ja_ALL/+/learnmore/hangouts/onair.html
Googleハングアウトオンエア、人数多いとこうなります。
http://www.youtube.com/watch?v=Y12DAZL7cyY
当日のため、チャンネル登録をお願い致します。私の支えにもなります(笑)。
http://www.youtube.com/randomyoko2
試験放送動画
http://youtu.be/kkMJ7i1gF8g
お問い合わせ、参加ご希望の場合はTwitter: @randomyoko までお願い致します。
初回なので、どうなるか正直定かではありませんが、ご応募、お待ちしております!
ニコニコ専用ラジオ「hangout!」 第0回
ニコニコ専用ラジオ「hangout!」第0回です!
メールフォーム: http://form1.fc2.com/form/?id=568574
ブログ : http://radiohangout.blog103.fc2.com/
、とのtwitter : https://twitter.com/ten_to
投稿絶賛受付中のコーナー
「それ異議あり!」 :身の回りの変だと思う物事を募集
「神父様の懺悔室」 :神父様への懺悔・お悩みを募集
「俺たちばかじゃないもん!」:パーソナリティの常識を試す問題を募集
「放課後、旧校舎で」 :恥ずかしいセリフを募集
よろしくお願いします!
[第1回→]sm11571200
[放送リスト→]mylist/20168063
〈HANGOUT PLUS〉大袈裟太郎×村本大輔×宇野常寛 「いま沖縄と基地を考える」
放送日:2019年6月21日
沖縄では、今年2月の県民投票で普天間基地の名護市辺野古移設に70%以上が反対を示し、
4月の衆院補欠選挙では移設NOを訴えた屋良氏が当選しました。
しかし、そんな現地の人々の意向を汲み取らないまま、政府は辺野古埋め立てを強行しているように見えます。
名護市在住のラッパーで、基地問題を沖縄から発信し続ける大袈裟太郎さんと、
沖縄の米軍基地問題に独自の視点から切り込み続ける村本大輔さんを招いて、
いま基地問題をどう捉え、私たちは行動すべきか考えます。
▼出演者
大袈裟太郎
村本大輔
宇野常寛
▼ゲストプロフィール
大袈裟太郎
ラッパー、人力車夫、1982年東京都出身。
16年8月ヘリパッド建設に揺れる沖縄県東村高江を訪れ、
ネット上のあまりの「フェイク」の多さに愕然とし、そのまま名護市へ移住。
辺野古の強制排除現場、オスプレイ墜落現場からの13時間中継、
籠池家家宅捜索生配信など、現場から発信を続ける。
村本大輔
1980年生、福井県出身。08年に中川パラダイスとお笑いコンビ"ウーマンラッシュアワー"を結成。
11年ABCお笑い新人グランプリ最優秀新人賞、13年NHK上方漫才コンテスト優勝など、
数多くの賞レースで結果を残し、13年12月THE MANZAIで優勝。
自他ともに認める「ゲスキャラ」を発揮し多方面で活躍中。
ソロライブ「ウーマンラッシュアワーの大演説」を全国で開催している。
Twitterのハッシュタグは #ハンプラ
番組公式サイトはこちら http://bit.ly/2NCylSp
〈HANGOUT PLUS〉川田十夢×宇野常寛 「イノフェスで僕らが語るべきだった / これから語るべきこと」
放送日:2019年1月9日
J-WAVEのラジオ番組「INNOVATION WORLD」からとびだし、
リアルのイベントとなった音楽とテクノロジーの祭典「INNOVATION WORLD FESTA」。
様々な分野のイノベーターの共演が魅力的なこのイベントが、
今年は残念ながら台風接近に伴い、一部公演が中止となってしまいました。
PLANETS代表である宇野常寛も、
ナビゲーターを務めるAR三兄弟長男の川田十夢さんと
あの場所で意見を交わすはずでした。
今夜は、あのとき語るはずだったこと、
これから語るべきアートとテクノロジーについて、
川田十夢さんと議論します。
▼出演
川田十夢
宇野常寛
▼ゲストプロフィール
開発者 / AR三兄弟 長男
1976年 熊本県生まれ。
ミシンメーカーに10年間 開発者として勤めたあと、2009年 独立。
やまだかつてない開発ユニットAR三兄弟の長男として活動。
毎週金曜日22時00分からJ-WAVE『INNOVATION WORLD』が放送中。
2019年1月からは自ら企画・構成・出演を手がけた未来のコント番組
『デバッグ・トゥ・ザ・フューチャー』がdTVチャンネルでレギュラー配信。
▼メッセージはこちら
http://bit.ly/2m6xsGB
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▼番組公式サイトはこちら
http://wakusei2nd.com/hangout-plus/
〈HANGOUT PLUS〉田村健太郎×宇野常寛 オンラインコミュニティの行方
放送日:2018年11月19日
2012年にオンラインサロンのプラットフォーム「Synapse」を立ち上げ、
今年3月に、貢献してくれるファンに自動でポイントを配れるサービス「mint」をスタートした、
mint株式会社 代表取締役の田村健太郎さんをお迎えします。
なぜ今インターネット上のコミュニティが必要となっているのか。
mintで実現しようとしているコミュニティのビジョンとは。
オンラインサロンを中心とした、
インターネットコミュニティの今後について、田村さんと議論します。
▼出演
田村健太郎
宇野常寛
▼ゲストプロフィール
mint株式会社 代表取締役。
1986年生、一橋大学経済学部卒。
2007年起業、2012年オンラインサロンプラットフォーム「Synapse」を公開。
2017年に同社をDMMグループに売却後、
貢献に対して自動でポイントを配れるサービス「mint」を開始。
トークンインセンティブによる世界の合理化を目指すエンジニア起業家。
Twitter: @tamuken
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新春うのとむ対談スペシャル「2017年の矢印を考える会」――〈HANGOUT PLUS〉vol.012
放送日:2017年1月9日
評論家の宇野常寛がナビゲーターとなり、政治からサブカルチャーまであらゆる角度から「いま」を切る取るトーク番組です。番組名の「HANGOUT PLUS」は宇野が16年秋まで担当していたラジオ番組「J-WAVE THE HANGOUT」に続くものという意味を込めました。毎回視聴者の観覧も募集しています。
2017年最初の HANGOUT PLUS は2回めの登場となる川田十夢さんをお迎えした特別編です。
「2017年の矢印を考える会」と題して、これからの1年の計画をリスナーのみなさんと一緒に立てていきます。
メールテーマは「2017年の話」。「今年はこれをやりたい」「今年はここに注目」「宇野/川田は今年こうあるべきだ」……たくさんのメール、お待ちしています。
Twitterのハッシュタグは「#hang813」のまま。 月曜の夜は「深夜のたまり場」で語り明かしましょう。
▼ゲストプロフィール
川田十夢(かわだ・とむ)
1976年 熊本県生まれ。1999年 メーカー系列会社に就職、面接時に書いた『未来の履歴書』の通り、同社Web周辺の全デザインとサーバ設計、全世界で機能する部品発注システム、ミシンとネットをつなぐ特許技術発案など、ひと通り実現。2009年 独立。2010年『AR三兄弟の企画書』出版。2013年 情熱大陸出演。編集者 佐渡島庸平と発明マネジメント会社トルク設立。2015年 作・演出・開発をつとめた舞台『パターン』をフジテレビで番組化、NHK『課外授業 ようこそ先輩』に出演するなど、公私ともに活躍の舞台を拡張している。
〈HANGOUT PLUS〉周庭×宇野常寛 「香港のデモから僕たちが考えるべきこと」
放送日:2019年6月12日
香港で市民運動を先導する「民衆の女神」
周庭(アグネス・チョウ)さんが来日中!
香港は、いま、中国政府の司法介入を認める逃亡条例改定を前に、大きく揺れています。
そこで、6月9日(日)に行われた最新の大規模デモの状況も踏まえつつ、
香港の最新の政治情勢について、アグネスさんに聞きます。
☆アグネスさんのメルマガも配信中!最新回はこちら。
https://ch.nicovideo.jp/wakusei2nd/blomaga/ar1767505
▼出演者
周庭(アグネス チョウ)
張彧暋(チョウ イクマン)
宇野常寛
ゲストプロフィール
周庭
1996年香港生まれ。社会活動家。
17歳のときに学生運動組織「学民思潮」の中心メンバーの一員として
雨傘運動に参加し、スポークスウーマンを担当。
現在は香港浸会大学で国際政治学を学びながら、政治組織「香港衆志」に所属している。
張彧暋
1977年香港生。立命館大学国際関係学部・准教授。
香港中文大学社会学研究科卒、博士(社会学)。専門は歴史社会学と文化社会学。
著書に『鉄道への夢が日本人を作った 資本主義・民主主義・ナショナリズム』(朝日新聞出版)
『香港 中国と向き合う自由都市』(岩波書店/倉田徹との共著)など。
Twitterのハッシュタグは #ハンプラ
▼番組公式サイトはこちら
http://bit.ly/2NCylSp
〈HANGOUT PLUS〉周庭×宇野常寛 「香港で民主化運動している女子大生は今何を考えているか」
放送日:2019年1月7日
香港雨傘運動のリーダーにして、民衆を率いるその姿から
「学民の女神」と謳われた周庭さん。
実は日本のアニメやアイドルオタクでもあるというかわいい一面も。
大規模デモとなった雨傘運動から4年、自らも香港議員立候補、
中国政府からの出馬拒否を経験した女子大生兼社会活動家は、今何を考えているのか。
香港と日本、辺境の国の若者は民主主義にこれからどう向かい合っていくのか、
等身大の言葉で考えます。
▼出演
周庭
宇野常寛
▼ゲストプロフィール
周庭(Agnes CHOW)
1996年香港生まれ。社会活動家。
17歳のときに学生運動組織「学民思潮」の中心メンバーの一員として
雨傘運動に参加し、スポークスウーマンを担当。
現在は香港浸会大学で国際政治学を学びながら、
政党「香港衆志」の副秘書長を務める
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〈HANGOUT PLUS〉小幡和輝×宇野常寛 #不登校は不幸じゃない
放送日:2018年9月13日
2017年、全47都道府県から参加者を集めて、
世界遺産の高野山で「地方創生会議」を開催した小幡和輝氏。
『不登校を肯定する社会の空気感を作ろう』
そんな思いから、2018年8月19日 #不登校は不幸じゃない を開催しました。
その思いを胸に4ヶ月走り続けて、結果として47都道府県すべて
合計100ヶ所、参加者は1500名を突破しました。
「学校」に行くことだけが選択肢ではない、
「不登校」も選択肢の一つである、ということを世の中に発信し続けている小幡氏は
この先どんな問題提起を社会にしていくのでしょうか。
不登校を含めた教育について、そして今後の地方創生について大いに語ってもらいます。
▼出演
小幡和輝
宇野常寛
▼ゲストプロフィール
小幡和輝(おばた・かずき)
#不登校は不幸じゃない 発起人。
約10年の不登校を経験後、高校3年で起業。
不登校を肯定するムーブメント『#不登校は不幸じゃない』を立ち上げ、
全国100ヶ所でイベントを開催。
著書『学校は行かなくてもいい』
Twitter @nagomioba
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〈HANGOUT PLUS〉落合貴之×宇野常寛 護憲か、安倍改憲か、立憲的改憲か、あるいは
放送日:2018年3月16日
昨年の衆議院選挙からあけてはや3ヶ月。
安倍政権下の改憲が現実化する中、
山尾志桜里議員などの主張する「立憲的改憲論」が
リベラルからの改憲論として注目を浴びています。
現在最大のリベラル勢力である立憲民主党の中でも
若手の政策通として注目集める落合貴之氏と、
憲法について改めて議論します。
▼出演
落合貴之(立憲民主党・衆議院議員)
宇野常寛
▼ゲストプロフィール
1979年生。昨年10月、当時所属していた民進党にて、希望の党合流に異を唱え無所属に。
その後、立憲民主党設立に参画。
衆議院議員総選挙にて小選挙区(東京6区)当選。衆議院議員2期目。
現在、経済産業委員会 野党筆頭理事、立憲民主党憲法調査会幹事などを務める。
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▼番組公式サイト
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〈HANGOUTPLUS〉山本寛×宇野常寛 いまだからこそ語るべきアニメのこと 2018
放送日:2018年2月8日
〈HANGOUT PLUS〉にヤマカン、降臨!
『涼宮ハルヒの憂鬱』、『らき☆すた』、『かんなぎ』…。
数々の話題アニメを手がけてきたヤマカンこと山本寛監督に、
アニメ作家たちが今向き合うべき課題、アニメ業界の未来、
そして「オタク」のあるべき姿……などなど、
たっぷり2時間語っていただきます!
▼出演
山本寛(アニメーション監督、演出家)
宇野常寛
▼ゲストプロフィール
1974年生。京都大学を卒業後、京都アニメーションに入社。
『涼宮ハルヒの憂鬱』ではシリーズ演出とEDの絵コンテ・演出を担当。
京都アニメーション退社後は、自身が代表となりOrdetを設立。
主な監督作に、『らき☆すた』『かんなぎ』『フラクタル』など。
現在新作『薄暮』制作中。
▼山本寛オフィシャルブログ
https://lineblog.me/yamamotoyutaka/
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▼番組公式ページ
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