キーワード HangOut が含まれる動画 : 238 件中 1 - 32 件目
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【進撃のMMD】モノクル兵長でLamb.
MMDを始めて2か月の初心者です。
兵長の美しさとモーションの皇かさに圧倒され、勢いで動画作成に踏み切ってしまいました。
今自分に出来る精一杯を詰め込んだ動画です。
(斜めアングルと後ろ姿が大好きなので、観難いかも知れません)
これからもより美しく兵長に踊って頂くために、精進してゆきたいと思います…!
お借りしたもの・謝辞は動画の最後にて。
追記:タグ、コメント、マイリスト登録本当にありがとうごさいます、励みになります!
次作:私服眼鏡兵長でTik Tok(修正版)[sm22757662]
mylist:mylist/40537957 ※転載禁止
Special thanks to my friends in the Hangout group! I love you all!!
※この動画には皆の作品へのオマージュ的表現が含まれています
寄生獣 セイの格率 #12 外国人の反応
※お願い※
Youtubeへのコメント投稿は必ず英語でお願いします.
追記:
冒頭でAlooy氏が言っている"the beautiful hangout with you guys"はこちら
https://www.youtube.com/watch?v=cfoNXrgYZlw
追記2:
Youtubeには翻訳ボタンがあるというコメントがありましたが,Alooy氏本人が「私は日本語は読めないので英語でお願いします」と言っています.その後も日本語の書き込みがある度に「英語でお願い」と言い続けています.
Youtube転載
https://www.youtube.com/watch?v=Q5PeCjvBKd8
Alooy Reaction https://www.youtube.com/channel/UCf1RQIdZFBDXeBKH8garInQ
寄生獣 リアクション&レビュー mylist/46747383
アニメ リアクション&レビュー 1 mylist/49040501 2 mylist/56214850
うpした動画 1 mylist/45235464 2 mylist/56214846 3 mylist/60873351
〈HANGOUT PLUS〉 箕輪厚介×宇野常寛 「箕輪編集室」以降、出版はどう変わるのか
放送日:2017年12月4日
ビジネス書市場に「革命」が起きつつある。
堀江貴文『多動力』、見城徹『たった一人の熱狂』、前田裕二『人生の勝算』、
そしてイケダハヤト『まだ東京で消耗しているの?』……
数々のベストセラーを産み続ける男・箕輪厚介。
幻冬舎の社員でありながら、独自組織「箕輪編集室」を率い
出版界を覆す気配すら見せる箕輪氏を招き、出版の未来像を探る。
▼出演
箕輪厚介
宇野常寛
▼ゲストプロフィール
箕輪厚介(みのわ・こうすけ)
幻冬舎 編集者
1985年、東京都生まれ。早稲田大学第一文学部卒業後、双葉社に入社。
『たった一人の熱狂』(見城徹) などを手掛ける。
その後幻冬舎に移り『多動力』(堀江貴文)などを担当。
NewsPicks アカデミアの立ち上げやオンラインサロン「箕輪編集室」を運営するなど
従来の編集者の枠を越えた活動をしている。
▼メッセージフォームはこちら
https://goo.gl/4ncqjA
Twitterのハッシュタグは「 #ハンプラ 」
▼番組公式ページ
http://wakusei2nd.com/hangout-plus/
フーバーオーバー - わからない人(Live@Culb Citta Style of Hangout)
フーバーオーバー - わからない人(Live@Culb Citta Style of Hangout)
〈HANGOUT PLUS〉箕輪厚介×宇野常寛 「死ぬこと以外かすり傷」にする方法
放送日:2018年8月31日
『多動力』(堀江貴文著)『お金2.0』(佐藤航陽著)『日本再興戦略』(落合陽一著)
『人生の勝算』(前田裕二著)などベストセラー書籍を連発している、売れっ子編集者の箕輪厚介さん。
8月29日、自らの誕生日にあわせ『死ぬこと以外かすり傷』を上梓します。
「読者に本を届けるまでが編集者」としてTwitterを駆使し、
今やホリエモンも認めるインフルエンサーとして活躍している箕輪さん。
本業の傍らで主宰しているオンラインサロン「箕輪編集室」は、
1年で1300人もの会員を獲得するなど日本有数のサロンに育て上げました。
「サラリーマンこそが最強」「若者の時代」を掲げる箕輪編集室になぜ若者は熱狂するのか。
副業時代の仕事術やセルフブランディング術に迫ります。
▼出演
箕輪厚介
宇野常寛
▼ゲストプロフィール
箕輪厚介(みのわ・こうすけ)
幻冬舎 編集者。1985年、東京都生まれ。
早稲田大学第一文学部卒業後、双葉社に入社。『たった一人の熱狂』(見城徹) などを手掛ける。
その後幻冬舎に移り『多動力』(堀江貴文)などを担当。
NewsPicks アカデミアの立ち上げやオンラインサロン「箕輪編集室」を運営するなど、
従来の編集者の枠を越えた活動をしている。
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〈HANGOUT PLUS〉前田裕二×宇野常寛 スマートフォン以降、人間の心を動かすものは何か
放送日:2017年10月12日 21:00~
「情報から体験へ」「他人の物語から自分の物語へ」ーー
SHOWROOMを率いる前田裕二はいま、
控えめに言ってももっとも情報社会下における
「文化」のあり方について根源的にアプローチしている実業家だ。
スマホ以降、文化は、エンターテインメントはどう変わるのか。
人は何に心を動かされるか。宇野常寛との対話で解き明かす。
▼出演
前田裕二
宇野常寛
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【スマブラWiiU】器用貧乏ファルコさんで逝く13 ~1on1対戦~
ご視聴ありがとうございます。
今回は「デデデ→ダックハント→リトルマック→マリオ」の順となっております。
Q:対マリオ戦も公開してください! A:大健闘した試合を公開します。(ファルコを使うとはry)
また、パート8・12で動画を宣伝頂いたセツニャスさんのコミュには私もよくお邪魔し、
大変お世話になっておりますので、この場を借りてご紹介させて頂きます。
・FURRY HANGOUT co1529845
スカイプチャット上のファルコ窓や動画等に関する件はツイッター(sameki1024)までお気軽にどうぞ!
パート12 sm25163290 パート14 sm25368831 mylist/46228135
〈HANGOUT PLUS〉川上量生×宇野常寛 日本の(インターネット)社会はどこへ行くのか
放送日:2018年6月26日
2006年にサービスを開始して以来、日本独自のインターネット文化の醸成に多大な影響を与えてきた
動画投稿プラットフォームサイト「ニコニコ動画」。
2014年、「コンテンツとプラットフォーム」両方を展開していくことを目指して誕生した
株式会社KADOKAWA・DWANGO(現:カドカワ株式会社)。
2016年に開校し、ネットを中心とした斬新なプログラムを教育に組み込んだ「私立N高校」。
インターネットを通して日本社会を見つめてきた川上氏は、
今、何を考え、何をなそうとしているのか。
日本のインターネット社会の行く末について、宇野と議論します。
▼出演
川上量生
宇野常寛
▼ゲストプロフィール
川上量生(かわかみ・のぶお)
1968年生まれ。91年、京都大学工学部卒業。
同年、株式会社ソフトウェアジャパン入社。
97年、株式会社ドワンゴ設立、代表取締役に就任。
現在、同社取締役CTO、カドカワ株式会社 代表取締役社長、
スタジオジブリプロデューサー見習い。
2006年よりウェブサービス「niconico」運営に携わるほか、
現在は人工知能、教育事業などのIT先端技術関連の新規事業開発にも注力している。
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〈HANGOUT PLUS〉佐々木紀彦✕宇野常寛 ビジネス誌はいかにアップデートされるべきか
2018年7月30日
雑誌の低迷が言われて久しい中での「NewsPicks Magazine」の創刊。
そしてモバイル向けに独自のビジネス記事を提供する
米ネットメディア「Quartz(クォーツ」の買収発表。
ネットを中心に拡大を続けてきたNewsPicksの勢いはとどまるところを知りません。
NewsPicksの最高コンテンツ責任者(CCO)として、オリジナルコンテンツの制作から、
新たなビジネスモデルの開拓までを統括する佐々木紀彦氏。
「コンテンツ×ビジネス×テクノロジー」による新しい生態系を創ろうとする佐々木さんと
いまやこの国の新しい「論壇」の中心になりつつあるビジネス言論の可能性について語ります。
▼出演
佐々木紀彦
宇野常寛
▼ゲストプロフィール
佐々木 紀彦
NewsPicks CCO/NewsPicks Studios CEO
1979年福岡県生まれ。慶應義塾大学総合政策学部卒業、
スタンフォード大学大学院で修士号取得(国際政治経済専攻)。
東洋経済新報社で自動車、IT業界などを担当。
2012年11月、「東洋経済オンライン」編集長に就任。
2014年7月にNewsPicksへ移籍。最新著書は『日本3.0』
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フーバーオーバー - やのあさって(Style of Hangout)
フーバーオーバー - やのあさって(Style of Hangout)
〈HANGOUT PLUS〉前田裕二×箕輪厚介×宇野常寛 「『メモの魔力』から手帳の未来形を考える」
放送日:2019年3月25日
発売2日で17万部、1ヶ月強で22万部突破のベストセラーをマークした、
前田裕二さんの著書『メモの魔力』。
今回は著者である前田裕二さんに加え、その大ブレイクの立役者でもある編集者の箕輪康介さんもお迎えして、
「メモ」の次の一手としての「手帳」の未来形について、豪華メンバー3人が語り合います。
▼出演
前田裕二
箕輪厚介
宇野常寛
▼ゲストプロフィール
前田裕二
SHOWROOM株式会社 代表取締役社長。
2010年にUBS証券入社後、機関投資家向けの株式営業に携わる。
ニューヨーク勤務を経て、2013年に帰国。
DeNAに入社し、仮想ライブ空間SHOWROOMを立ち上げる。
2015年に会社分割によりSHOWROOM株式会社を設立し、代表取締役社長として事業を率いる。
初の著書『人生の勝算』19刷8万部超のベストセラー、
近著の『メモの魔力』は、発売2日で17万部、現在22万部突破。
箕輪厚介
1985年、東京都生まれ。早稲田大学第一文学部卒業後、双葉社に入社。
『たった一人の熱狂』(見城徹) などを手掛ける。
その後幻冬舎に移り『多動力』(堀江貴文)などを担当。
NewsPicks アカデミアの立ち上げやオンラインサロン「箕輪編集室」を運営するなど、
従来の編集者の枠を越えた活動をしている。
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〈HANGOUT PLUS〉佐渡島庸平×宇野常寛 コミュニティを“編集”する時代
放送日:2018年5月31日
本が売れなくなったと言われる現在において、作家と二人三脚で歩む編集者は何を考え、
新しい時代にどう適応しようとしているのか?
また、本の編集だけではなく、コミュニティまでも編集するとは
いったいどういうことなのか?
既存の編集・出版にとらわれない手法で「宇宙兄弟」などのヒット作を生み出している、
株式会社コルク 代表取締役社長 佐渡島庸平さんと、2時間じっくり議論します。
▼出演
佐渡島庸平
宇野常寛
▼ゲストプロフィール
株式会社コルク代表取締役社長
2002年講談社入社。週刊モーニング編集部にて、『ドラゴン桜』(三田紀房)、
『働きマン』(安野モヨコ)、『宇宙兄弟』(小山宙哉)などの編集を担当する。
2012年講談社退社後、クリエイターのエージェント会社、コルクを創業。
著名作家陣とエージェント契約を結び、作品編集、著作権管理、
ファンコミュニティ形成・運営などを行う。
従来の出版流通の形の先にある
インターネット時代のエンターテイメントのモデル構築を目指している。
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〈HANGOUTPLUS〉若新雄純×宇野常寛「働き方改革」は虚妄か
放送日:2018年4月23日
制度が変わったら働き方は改善される?
待遇改善や長時間労働の規制など、制度改革が前面に押し出される「働き方改革」
しかし、問題の本質は働く側にあると、若新雄純さんは提言します。
自分の人生において「働く」ことをどう位置づけるか。
労働者目線で考える、実質的な働き方改革について語り合います。
▼出演
若新雄純
宇野常寛
▼ゲストプロフィール
プロデューサー/研究者
慶應義塾大学特任准教授、株式会社NewYouth代表、NEET株式会社会長などを兼任。
専門はコミュニケーション論、モチベーション理論(産業・組織心理学)
大学在学中に、障害者の就労支援を行う株式会社LITALICO(東証一部上場)を設立し、
取締役COOに就任。その後大学院研究活動に取り組み、独立。
全国の若年無業者(ニート)を100人以上集めた株式会社の発足や、
女子高生がまちづくりを模索する「鯖江市役所JK課」プロジェクト(総務大臣賞を受賞)などを企画・実施。
著書に『創造的脱力~かたい社会に変化をつくる、ゆるいコミュニケーション論』(光文社新書)がある。
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フーバーオーバー - 終日、五尺七寸コレクションツアー(Style of Hangout)
フーバーオーバー - 終日、五尺七寸コレクションツアー(Live&インタビュー Style of Hangout)
シレっとタイトルを修正・・・
プロ棋士によるコンピュータ将棋分析 Part 1
「野月七段、村中六段、西尾六段、佐藤和五段によるHangout On Airを使ったコンピュータ将棋の分析」(オリジナル動画の説明文ママ)
プロ棋士の先生方が、2012年世界コンピュータ将棋選手権優勝のGPS将棋の棋譜を分析する動画です。生放送の録画です。
Youtubeより転載。
URL:http://www.youtube.com/watch?v=kBSJO3KwPBY 『コンピュータ将棋分析』
#11:49より分析・検討が始まります
次:sm19788841
フーバーオーバー - ニトログリセリン(Style of Hangout)
フーバーオーバー - ニトログリセリン(Style of Hangout)
フィルター『g = ぎゅっとね!』
〈HANGOUTPLUS〉古市憲寿×宇野常寛 「論壇」はなぜ機能しないのか
放送日:2018年4月2日
「動員の革命」「ウェブが政治を動かす」とうたわれた震災後から7年、
週刊誌とワイドショーの「2軍」となったTwitterの言論空間に
もはや独自の問題設定は不可能になった。
では、いま機能する論壇は、ジャーナリズムはどこに、いかに存在し得るのか。
日本一意地悪な社会学者・古市憲寿さんと議論します。
▼出演
古市憲寿
宇野常寛
▼ゲストプロフィール
1985年東京都生まれ。
社会学者。慶應義塾大学SFC研究所上席所員。
日本学術振興会「育志賞」受賞。若者の生態を的確に描出し、
クールに擁護した『絶望の国の幸福な若者たち』で注目される。
最新刊は、東京が「大都会」ならぬ「大田舎」であることを
都バスを使って明らかにした『大田舎・東京』。
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〈HANGOUT PLUS〉國分功一郎×宇野常寛 「哲学の先生と平成最後の話をしよう」
放送日:2019年1月30日
狭義の哲学領域に留まらず、様々な分野に領域を広げ、
対話し、深く思索する國分功一朗氏。
労働力でなく時間を搾取される様になった現代において
「遅いインターネット」「哲学には『ゆっくり』考えることが大切」と
お互いに近い問題意識を持ち、
常に時代の悪い流れに抗って闘って来た二人が
今振り返る、平成30年間の政治、経済、文化とは。
「次の世代の若者や子供たちに向け、今、我々の成すべきこと」として提唱することは?
平成最後に、國分功一郎さんと語り合います。
▼出演
國分功一郎
宇野常寛
▼ゲストプロフィール
1974年、千葉県柏市生まれ。哲学者。
主な著書に『中動態の世界』(小林秀雄賞受賞、医学書院)『暇と退屈の倫理学 増補新版』(太田出版)、
『ドゥルーズの哲学原理』(岩波書店)、『近代政治哲学』(ちくま新書)など。
訳書にドゥルーズ『カントの批判哲学』(ちくま学芸文庫)など。
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〈HANGOUT PLUS〉吉田尚記×宇野常寛「コミュ障で損しない方法」を考える
放送日:2018年1月26日
「コミュニケーションのためのコミュニケーション」が蔓延る現代社会、
空気を読むことに疲れていませんか?
12月に新しく出版された『コミュ障で損しない方法38』(太田出版)を通して、
「空気を読まない(読めない)男」宇野常寛と吉田尚記が、
コミュ障のコミュニケーションについて2時間、じっくり語ります。
▼出演
吉田尚記(ニッポン放送アナウンサー)
宇野常寛
▼ゲストプロフィール
吉田尚記(よしだ・ひさのり)
1975年12月12日東京生まれ。ニッポン放送アナウンサー。
2012年、『ミュ〜コミ+プラス』(ニッポン放送)のパーソナリティとして、
第49回ギャラクシー賞DJパーソナリティ賞受賞。マンガ、アニメ、
アイドル、落語など多彩なジャンルに精通しており、
年間数十本のアニメイベントの司会を担当中。
2017年12月に新著『コミュ障でも損しない方法38』(日本文芸社)を出版。
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〈HANGOUT PLUS〉村本大輔×宇野常寛 「村本大輔だからできること/やるべきこと」
放送日:2018年1月6日
先日の「THE MANZAI 2017」では、原発、衆院選選挙、沖縄の米軍基地、
東京オリンピック・パラリンピック、北朝鮮問題、芸能人の不倫報道……など、
鋭い社会風刺が飛び出したウーマンラッシュアワーの漫才。
「どのくらいの人数が、あの漫才をやったあと番組を降りると言ったら
『何者かの圧力か?!』と思い込むか、を実験した夜。」
「すぐに陰謀だ、という人たちを可視化したかった」 (村本大輔さんのTwitterより)
村本さんはいま何を考えているのか? 何をやろうとしているのか?
宇野常寛がその頭のなかにずばり迫ります!
▼出演者
村本大輔(ウーマンラッシュアワー)
宇野常寛
▼ゲストプロフィール
1980年11月25日生まれ、福井県出身。
2008年に中川パラダイスとお笑いコンビ"ウーマンラッシュアワー"を結成。
2011年にABCお笑い新人グランプリ最優秀新人賞、2013年NHK上方漫才コンテスト優勝など、
数多くの賞レースで結果を残し、2013年12月THE MANZAIで優勝を果たす。
自他ともに認める「ゲスキャラ」を発揮し多方面で活躍中。
ソロライブ「ウーマンラッシュアワーの大演説」を全国で開催している。
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川田十夢×宇野常寛 「ラジオのできること/ラジオだからできること」 ーー 〈HANGOUT PLUS〉vol.001
放送日:2016年10月3日
評論家の宇野常寛がナビゲーターとなり、政治からサブカルチャーまであらゆる角度から「いま」を切る取るトーク番組です。番組名の「HANGOUT PLUS」は宇野が16年秋まで担当していたラジオ番組「J-WAVE THE HANGOUT」に続くものという意味を込めました。
初回のゲストは「THE HANGOUT」で火曜ナビゲーターを務めていたAR三兄弟の川田十夢さん。「THE HANGOUT」の徹底総括から、現代における「ラジオ」というメディアの存在意義まで、徹底的に語り合います。
▼出演
川田十夢
宇野常寛
【VRChat】冷たい方程式/ゴンザレス下野【LyricVideo】MV
VRCHATでMV撮影しました!!
是非!コメント!いいね!のほどお願いします!!
◎Twitter
https://twitter.com/Gon_happy_peace
◎Youtube
https://youtu.be/jnPfSd4FmXs
◎マイリスト
https://www.nicovideo.jp/mylist/75048990
RAP/LYRIC ゴンザレス下野
TRACK MST
映像/編集 ゴンザレス下野
WORLD
890 Jump
Space and Chill
Spaceship Hangout
USCSS Nostromo
〈HANGOUT PLUS〉明石ガクト×宇野常寛 動画と動画プラットフォームの未来
放送日:2018年10月29日
動画のクリエティブ集団ONE MEDIAを主催し、
動画コンテンツの可能性について積極的に発言を続ける明石ガクト氏。
そんな明石氏は“5G×8K”時代の動画表現をどう予想しているのでしょうか。
また、NetflixやAmazonプライムといったサブスクリプションサービスの急成長や、
巨大資本によるコンテンツの囲い込みが顕著な映像ビジネスの今後とは?
映像コンテンツとプラットフォームの未来について、じっくり議論します。
▼出演
明石ガクト
宇野常寛
▼ゲストプロフィール
ワンメディア株式会社 代表取締役。
2014年6月、ミレニアル世代をターゲットにした新しい動画表現を追求するべくONE MEDIAを創業。
独自の動画論をベースに各SNSプラットフォームのコンテンツパートナーとして動画を配信、
圧倒的なエンゲージメントを達成している。
2018年からショートフィルム製作や山手線デジタルサイネージでのコンテンツ展開も行い、
モバイル以外の領域にもその活動を広げている。
11月5日に、NewsPicks Bookから自身初となる著書を出版予定。
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〈HANGOUT PLUS〉徳谷柿次郎✕宇野常寛 いま発信する地方のポテンシャル
放送日:2018年7月9日
『ジモコロ』『BAMP』などの編集長を務めながら、
ライターとしても発信を続ける徳谷柿次郎さん。
そんな徳谷さんと、いま考える地方の面白さや、
見出した面白さを発信・実践することの意義について語り合りあう今回。
長野と東京の二拠点生活を送る徳谷さんだからこそわかる、
東京とローカル両方の重要性を伺います。
▼出演
徳谷柿次郎
宇野常寛
▼ゲストプロフィール
徳谷柿次郎(とくたに・かきじろう)
1982年生まれ。大阪出身の編集者。
全国47都道府県のローカル領域を編集している株式会社Huuuuの代表取締役。
どこでも地元メディア「ジモコロ」と
小さな声を届けるウェブマガジン「BAMP」の編集長をダブルで務めている。
最近、長野と東京の二拠点生活を始めたばかり。
趣味はヒップホップ、カレー、コーヒー、温泉。
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〈HANGOUT PLUS〉菅本裕子×宇野常寛 SNSの楽しい/賢い使い方教えます
放送日:2018年5月8日
どれだけの人がSNSを使いこなせているでしょうか?
HKT48というアイドルグループを卒業後、ニート生活を経験するも、
徹底した自己プロデュースを行うことにより活動を再開。
今では堀江貴文氏、箕輪厚介氏などとトークショーを行うほど活躍の場を広げる、
ゆうこすこと、菅本裕子さん。
彼女ほど、SNSを使いこなし、自己プロデュースを成功させた人はいない。
今回は、そんなゆうこす先生に「SNSの使い方」を教わります!
▼出演
菅本裕子(ゆうこす)
宇野常寛
▼ゲストプロフィール
アイドルグループを脱退後、自己プロデュースを開始し
「モテクリエイター」という新しい肩書きを作り自ら起業。
現在はタレント、モデル、SNSアドバイザー、インフルエンサー、YouTuberとして活躍中。
10〜20代女性を中心に、自身のInstagramやYouTubeチャンネルで紹介するコスメ等が完売するなど
その影響力は絶大。
Instagram、Twitter、LINE@、YouTubeなどのSNSのフォロワー100万人以上。
Instagram/@yukos0520
https://www.instagram.com
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〈HANGOUTPLUS〉堀潤×宇野常寛 ネットメディアで「伝える人」になるには
放送日:2018年3月27日
個人が情報を発信できるようになった現代において、インターネットの「正しい」使い方とは?
人気講座を書籍化した『堀潤の伝える人になろう講座』を発売したばかりの
フリージャーナリスト・堀潤さんと宇野常寛が、
実践的な情報の発信の仕方からメディアリテラシーの身につけ方まで、たっぷり2時間語り合います。
▼出演
堀潤
宇野常寛
▼ゲストプロフィール
1977年7月9日生まれ。兵庫県出身。立教大学文学部ドイツ文学科卒業後、2001年NHK入局。
アナウンサーとして「ニュースウォッチ9」リポーター、「Bizスポ」キャスター等、報道番組を担当。
2012年市民ニュースサイト「8bitNews」を立ち上げる。2013年4月1日付でNHKを退局。
現在は、ジャーナリスト・キャスターとして独自の取材や報道・情報番組、
執筆など多岐にわたり活動している。淑徳大学人文学部客員教授。
▼堀潤さんの新著『堀潤の伝える人になろう講座』(朝日新聞出版)はこちら
https://www.amazon.co.jp/dp/4023316520
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猪子寿之×宇野常寛☆teamLab in シンガポールSPECIAL☆―― 〈HANGOUT PLUS〉vol.021
放送日:2017年3月13日
今回の〈HANGOUT PLUS〉は、シンガポールからの生放送でお送りしました。
マリーナベイ・サンズのアートサイエンス・ミュージアムでは、昨年からチームラボが常設展、「FUTURE WORLD: WHERE ART MEETS SCIENCE」(http://exhibition.team-lab.net/singapore/)をオープンしています。
「自然」「街」「公園」「宇宙」の4つのゾーンで構成された、1500平米もの巨大な展示空間が広がるこの常設展。まもなく公開される作品のリニューアルには、どんな思いを込めたのか? 猪子さんに直撃。
本ニコ生は、評論家の宇野常寛がナビゲーターとなり、あらゆる角度から「いま」を切る取るトーク番組です。「HANGOUT PLUS」は宇野が16年秋まで担当していたラジオ番組「J-WAVE THE HANGOUT」に続くものという意味を込めました。
▼出演者
猪子寿之
宇野常寛
〈HANGOUT PLUS〉石川善樹×宇野常寛 「『問い続ける力』を問い直す」
放送日:2019年6月24日
毎日絶え間なく流れ込んでくる情報に流されず、自分の問いを立て、
立てた問いに向き合い続けるには何が必要なのか?
4月発売の『問い続ける力』で、様々な分野の達人たちと対談を行った
予防医学者の石川善樹さんをお迎えして、
「『問い続ける力』とは何か」を改めて議論します。
▼出演者
石川善樹
宇野常寛
▼ゲストプロフィール
予防医学研究者、博士(医学)
1981年、広島県生まれ。
東京大学医学部健康科学科卒業、ハーバード大学公衆衛生大学院修了後、
自治医科大学で博士(医学)取得。(株)Campus for H共同創業者
「人がよりよく生きる(Well-being)とは何か」をテーマとして、
企業や大学と学際的研究を行う。
専門分野は、予防医学、行動科学、計算創造学など。
〈HANGOUT PLUS〉平野啓一郎×宇野常寛 今、『文学』はどうあるべきか
放送日:2018年11月14 日
ベストセラー『マチネの終わりに』の映画化が決まり、
9月には「愛にとって過去とは何か」をテーマに新作『ある男』を上梓された平野啓一郎氏。
平野氏は、擬古文が特徴の芥川賞受賞作『日蝕』を含むロマンティック3部作の第1期、
短編・実験要素が強い第2期、分人主義をテーマにした第3期、
その分人主義をさらに深めつつある第4期、と時代ごとに書くべき作品を発表してきました。
人々の文学への関心が低下しつつある今、文学には何が求められているのか。
そして、これから文学はどこに行くのか。じっくり語り合います。
▼出演
平野啓一郎
宇野常寛
▼ゲストプロフィール
小説家。1975年愛知県蒲郡市生。北九州市出身。京都大学法学部卒。
1999年大学在学中に『日蝕』で第120回芥川賞を受賞。
著書は小説、『葬送』『滴り落ちる時計たちの波紋』『決壊』(芸術選奨文部科学大臣新人賞受賞)
『ドーン』(ドゥマゴ文学賞受賞)『かたちだけの愛』
『空白を満たしなさい』『透明な迷宮』『マチネの終わりに』(渡辺淳一文学賞受賞)
エッセイ・対談集に『私とは何か 「個人」から「分人」へ』
『「生命力」の行方~変わりゆく世界と分人主義』『考える葦』等がある。
最新長編小説『ある男』を刊行。
Twitterのハッシュタグは「 #ハンプラ 」
▼番組公式サイトはこちら
http://wakusei2nd.com/hangout-plus/
古谷経衡×宇野常寛「ネット右翼の治し方」――〈HANGOUT PLUS〉vol.015
放送日:2017年1月30日
評論家の宇野常寛がナビゲーターとなり、政治からサブカルチャーまであらゆる角度から「いま」を切る取るトーク番組です。番組名の「HANGOUT PLUS」は宇野が16年秋まで担当していたラジオ番組「J-WAVE THE HANGOUT」に続くものという意味を込めました。毎回視聴者の観覧も募集しています。
「ネット右翼」という現象が定着して久しい現在、革新勢力の自滅は間接的に仮想敵を失った保守の堕落を誘引している。もはや愛国者でも伝統の継承者でもないヘイトスピーカーたちに、社会はどう向き合うべきなのか。正しく「保守」の立場から自らの足場に対し厳正な検証を重ねる古谷氏をゲストに、この国の「愛国」のゆくえを問う。
Twitterのハッシュタグは「#hang813」のまま。 月曜の夜は「深夜のたまり場」で語り明かしましょう。
▼ゲストプロフィール
古谷経衡(ふるや・つねひら)
文筆家。1982年北海道生まれ。立命館大文学部卒。日本ペンクラブ正会員、NPO法人江東映像文化振興事業団理事長。
主な著書に「草食系のための対米自立論」(小学館)、「ヒトラーはなぜ猫が嫌いだったのか」(コアマガジン)、「左翼も右翼もウソばかり」(新潮社)、「ネット右翼の終わり」(晶文社)、「戦後イデオロギーは日本人を幸せにしたか」(イーストプレス)など多数。
稲田豊史×宇野常寛「『ドラえもん』から考える日本社会――のび太系男子の魂はいかにして救済されるべきか」―― 〈HANGOUT PLUS〉vol.020
放送日:2017年3月6日
PLANETSのメルマガの人気連載から生まれた書籍『ドラがたり のび太系男子と藤子・F・不二雄の時代』が、3月4日に発売になります。
書籍の発売を記念して、著者の稲田豊史さんと宇野が、『ドラえもん』について徹底的に語り合います。大長編シリーズの名作から、本書のキーワード「のび太系男子」についてまで、藤子・F・不二雄リスペクトのもと、縦横無尽に「ドラ語り」を展開します。
本ニコ生は、評論家の宇野常寛がナビゲーターとなり、政治からサブカルチャーまであらゆる角度から「いま」を切る取るトーク番組です。「HANGOUT PLUS」は宇野が16年秋まで担当していたラジオ番組「J-WAVE THE HANGOUT」に続くものという意味を込めました。
▼プロフィール
稲田豊史(いなだ・とよし)
編集者/ライター。キネマ旬報社でDVD業界誌編集長、書籍編集者を経て2013年にフリーランス。『セーラームーン世代の社会論』(単著)、『押井言論 2012-2015』(編集)、『ヤンキーマンガガイドブック』(企画・編集)、『ヤンキー経済 消費の主役・新保守層の正体』(構成/原田曜平・著)。「サイゾー」「SPA!」などで執筆中。
http://inadatoyoshi.com
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