キーワード IPCC が含まれる動画 : 81 件中 1 - 32 件目
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【四指の舞踏】-vol,003-『ペルセフォネ IPCC_3927(:Battle)』(鬼)
昔作ったステマニ譜面を公開してみる企画。第3弾。譜面の仕様については001を。
昔はこれでも本気で難しいと感じていたんですが、今見返すと温い譜面ですね。
『ペルセフォネ IPCC_3927(:Battle)』 Composer:上松範康氏
難易度:鬼10 3つ、全押し:なし 地雷:なし
譜面→http://briefcase.yahoo.co.jp/bc/daini0101/lst?.dir=/%a5%de%a5%a4%a5%c9%a5%ad%a5%e5%a5%e1%a5%f3%a5%c8&.order=&.view=l&.src=bc&.done=http%3a//briefcase.yahoo.co.jp/
【四指の舞踏】mylist/4786339
討論 地球温暖化のウソに迫る
武田邦彦 中部大学教授 と 池田清彦 早稲田大学教授 の討論です。外来種問題、リサイクル問題、地球温暖化問題について討論しています。
地球温暖化詐欺EXTRA(1/9)-IPCCについて-The Great Global Warming Swindle-Extra
2009年01月18日に、BERSERKHAWKWIND氏がyoutubeにアップした、地球温暖化詐欺(The Great Global Warming Swindle)の番外コメントビデオです。査読者である、フレッド・シンガー教授とパトリ ック・マイケルズ教授が、IPCCの実態を暴露しています。 part2→sm6250252
地球温暖化詐欺EXTRA-IPCCについて-The Great Global Warming Swindle-Extra
地球温暖化詐欺(The Great Global Warming Swindle)の番外コメントです。フレッド・シンガー博士とパトリック・マイケルズ博士が、IPCCの実態を暴露しています
地球温暖化の『脅し』/本当にかつて一度でも危機だったか?/ICCC
The Heartland Institute による、ICCC(International Conference on Climate Change、気候変動に関する国際会議)のプロモーションビデオです。IPCC(気候変動に関する国際間パネル)とは違い、ICCCは科学的に純粋に『気候変動は人類の影響は実質無いに等しい』という結論を導いています。つまり、現実には『地球温暖化が人類の排出するCO2に大きく由来する、という見解の一致』は無いどころか、IPCCや元米副大統領のアル・ゴアらが主張する事は、全くの誤りである事になります。
地球温暖化=『破滅?違う!』ハイライト/クリストファー・モンクトン
かつて英国で総理大臣への政策アドバイザーを担当していたモンクトン卿が地球温暖化の欺瞞を暴いています。IPCCへの見解や、特にIPCCが2001年度報告書で多用した『ホッケー・スティック・グラフ』のデータ捏造に関する説明には注目です。また最後に、アラスカの国際北極研究所で長年所長を務めてこられた赤祖父俊一氏の話も紹介されています。5:42の補足:寒い程(気温が低い高地)CO2の肥沃化は木の成長を大きく促進するのでCO2の大きな上昇のあった近年急激に成長、故にその年輪を気温の代替指標とした場合、近年の気温が急激に高くなった様に見えてしまう6:51の補足:つまり執筆者のマイケル・マンらは完全に自分たちのやっている事を理解してやっていた。 お勧め⇒sm9211273
地球温暖化は危機では無い/討論会にて現実派が警告家を撃破
IPCCの2007年度版報告書(政策立案者向け要旨)が発行された直後の2007年3月14日、ニューヨーク『Intelligence Squared』で行われた地球温暖化に関する討論会のダイジェストです。 現役のIPCCの主要執筆者や、人為的温暖化脅威論を推し進める団体の中心人物が登場した中、ニューヨークの知識層が参加する討論会にて、観衆の見解を逆転させた事実と功績は目を見張る物があります。 実際の討論会の模様は以下のページでご覧頂けます/Global Warming Debate - Introduction, part 1 of 10/http://www.youtube.com/watch?v=F6t2D74UcrY *討論者についての詳細はこちらhttp://www.youtube.com/watch?v=e2V3B0U6VD8 をご参照ください
ゴアも本当は知ってる『最も強力な温室効果ガスは水蒸気』/短縮版
アル・ゴアの議会証言での発言『水蒸気がまさに最も強力な温室効果ガス』のダイジェストです。 証言日は2007/3/21。 前後の文脈はともかく『まさに水蒸気が最も強力な温室効果ガス』としっかりと発言した事実のみを見てください。米Heartland Instituteの配信動画からの一部抜粋で、地球温暖化詐欺のシーンも一部抜粋されています。*追記(2009/8/13):IPCCの2007年2月版SPM(政策立案者向け要旨)のP4の一覧に、なぜ水蒸気が載っていないのか、このクリップの意図を疑問に持ったり、ゴアを庇う方は一度お考えください(実質温室効果を支配している水蒸気がCO2何個分、という記載は無)。そもそも根本的に実際に気温変化とCO2とは相関していません。
地球温暖化詐欺アメリカ版(CNN)/正体暴露-脅迫の気候(5/7)
*次は(6/7)sm8285484 2007年5月2日、月米CNNのゴールデン・タイム・キャスター、グレン・ベックによる地球温暖化の欺瞞を暴くスペシャル番組が行われました。 日本との報道事情のギャップをご体感ください。 この5番目のクリップでは、『温暖化の政治問題』を一刀両断するクリス・ホーナー氏により、環境団体が受け取る企業献金の問題、気候変動と疾病研究に対する助成額の問題、IPCCの発表内容作成プロセスにおける問題、等が暴露されます。
クライメイト・ゲート(ClimateGate)/地球温暖化詐欺-グレン・ベック
2009年11月23日、米Foxニュースのアンカーの一人、グレン・ベックにより報道された内容です。 2009年11月中旬に、IPCCと直結しているイギリスの気候研究所CRUのサーバーがハッキングされ、電子メールやデータが明らかになりました。 この件に関し、日本では考えられない内容がベックにより暴露されています。 流石はアメリカと言った所でしょう。 (訂正⇒3:44あたりよりウェブキン→レヴキン 2009/11/28 PM10)追記 関連データはこちらの『概要』に載せています http://www.youtube.com/watch?v=OIVAhIjRYHE お勧め1(ロシア版):sm9079217 お勧め2:sm6963282 お勧め3:sm9959235
真夜中の完全試合 第26回 「地球温暖化」 4/4
ロボコップ店長はクビです。
IPCC自体が不都合な真実なんじゃね?
スパコンをもて遊ぶ科学者達よ目を覚ませ!
その他配信→mylist/14893528
クライメイト・ゲート2(ClimateGate)/地球温暖化詐欺-RussiaToday(1)
2009年11月下旬、ロシアで報道された内容です。2009年11月中旬に、IPCCと直結しているイギリスの気候研究所CRUのサーバーがハッキングされ、電子メールやデータが明らかになりました。この件に関し、米のFoxニュースとほぼ同時期に、ロシアのこのチャンネルでも、日本のテレビ局ではそうそう考えられない内容が報道されています。次のお勧め⇒sm9079373
クライメイト・ゲート2(ClimateGate)/地球温暖化詐欺-RussiaToday(2)
2009年11月下旬、ロシアで報道された内容です。2009年11月中旬に、IPCCと直結しているイギリスの気候研究所CRUのサーバーがハッキングされ、電子メールやデータが明らかになりました。この件に関し、米のFoxニュースとほぼ同時期に、ロシアのこのチャンネルでも、日本のテレビ局ではそうそう考えられない内容が報道されています。お勧め:ヨーロッパ議会でのNick Griffinの主張⇒sm9169856 米Foxの最初の内容⇒sm8928727
地球温暖化捏造・ヒマラヤ氷河消失の大嘘
ホッケースティック論争に始まりクライメートゲート事件に続いて、またしてもヒマラヤ氷河消失の大嘘が露呈した。IPCCは地球温暖化をどこまで肯定し続けるのか?もはや喜劇でしかない!今世紀最大の捏造・詐欺事件となる可能性大!ゴアなどのフリーメーソン達はいい加減に捏造詐欺を認めろ!
クライメイト・ゲート5/地球温暖化詐欺-英BBC、米CNNより
2009年12月上旬、コペンハーゲン会議前にイギリスBBC、アメリカCNNで報道された内容で、要点を編集しています。 2009年11月中旬、国連気候変動パネル(IPCC)と直結しているイギリス東アングリア大学の気候研究所(CRU)が、ハッキングされた件についての議論です。 BBC(公的放送)のこのアナウンサーは明らかに警告家側寄り、CNN(民間放送)のこのアナウンサーはかなり中立的で、違いが明白に表れています。 お勧め(米Fox初回)⇒sm8928727 訂正(1:49より):NCDC-NOAAのトップは『Thomas R. Karl』でやり取りにもアドレスがある、『Trenberth』はNCARのトップ、勿論関与している(訂正日2010/2/28)
招待講演(1)「ポスト京都時代」をどう生き抜くのか 末吉 竹二郎
2007年のIPCC第四次評価報告書は,科学者からの人類社会に対する最後の警告と受け止められ,世界は温暖化への対応に漸く動き始めた.多くの期待を集めながら始まったCOP15だが最終章を迎えても,国際交渉上の駆け引きばかりが激しさを増すばかりでその成果が見えてこない.一体,世界はどうなるのか.だが,世界は捨てたものではない.多くの分野で温暖化への対応が始まっているのも現実である.その対応は政治から個人の生き方まであらゆる分野に及ぶ.この大変革に日本はどう乗っていくのか.その巧拙は文字通り日本の国運を左右する.我々はポスト京都時代をどう生き抜いていけばよいのか.世界で始まった様々な事例を見ながら日本の進路を考えて見たい.
英国議員地球温暖化捏造を非難
09年10月20日ヨーロッパ会議ストラスブールにて英国議員ゴドフリィ・ブルームが地球温暖化の捏造・詐欺疑惑を追及。非難。IPCC、排出権取引のおひざ元からの意見は貴重です。
地球温暖化CO2説の終焉
TV・ネット・新聞記事などを収集しムービーにしてみました。いろいろ調べてみると温暖化の科学的根拠が何もない事がわかりました。IPCCから出された捏造データを基にシミレーションをする訳ですから、全く科学的根拠はありませんよね?最近、民〇連や電力会社が盛んにテレビ・ラジオで温暖化を既成事実化しようと、プロパガンダ活動していますが、彼らに良心は無いのでしょうか?また、ウクライナから昨年日本が購入した排出権200億円が紛失したそうです。どこへ行ったんでしょうね?ウクライナと言えばユダヤ人発祥の地、旧ハザール帝国です。やはりイルミナティが絡んでいるのか・・・まさにダビンチ・コードの世界ですね。
マンガ・排出権を考えよう!
ご希望があったので編集後再エンコードしてみました。以下同文です・・・地球温暖化が世界中へと広まってから原子力発電所建設と排出権取引が始まり、更に世界中へと拡大の一途を辿っています。これで誰が儲けているか調べてみれば一目瞭然です。ユダヤ人を中心としたイルミナティ達が企てた事なのです。IPCCから提供された捏造データで未来の温暖化シミレーションが、彼らの息がかかった世界中の科学者たちによって行われました。勿論、結果も捏造ですよね!You-TubeではHD画質で登録できましたが、ニコニコではできませんでした。ごめんなさい。
高画質版マンガ・排出権を考えよう!
ご希望があったので編集後再エンコードしてみました。今度は良いと思います。以下同文です・・・地球温暖化が世界中へと広まってから原子力発電所建設と排出権取引が始まり、更に世界中へと拡大の一途を辿っています。これで誰が儲けているか調べてみれば一目瞭然です。ユダヤ人を中心としたイルミナティ達が企てた事なのです。IPCCから提供された捏造データで未来の温暖化シミレーションが、彼らの息がかかった世界中の科学者たちによって行われました。勿論、結果も捏造ですよね!You-TubeではHD画質で登録できましたが、ニコニコではできませんでした。ごめんなさい。
続・クライメート・ゲート事件
『崩れゆくIPCC の温暖化神話』と題された表紙。東京大学生産技術研究所の渡辺正教授の報告書です。クライメート・ゲート事件発生以降欧米では大問題に発展しています。しかし、日本ではなぜ報道されないのでしょうか?やはり、民放連の温暖化プロパガンダでしょうね!皆さんダウンロードして報告書をご覧になってください。
かわいそうなジャーナリスト
国連でIPCCへクライメート・ゲート事件の流出メールについて質問した時ジャーナリストでしたが、国連警備員がやって来て撮影を力づくで止めさせようとしています。やはり、後ろめたい事があるようです。国連もIPCCもWWFも同じ穴のむじなですね!『捏造ころがし』し放題だったのでしょうね!
小沢鋭仁 環境大臣記者会見@環境省 生放送
2010/05/11(火)18:00より、ニコニコ公式生放送にて放送された、同タイトル生放送のタイムシフト視聴録画分です。この小沢環境大臣の記者会見は、毎週二回の閣議後会見とは別に開催される、記者クラブに所属していない記者も含めたオープンな形の会見です。 大臣記者会見議事録:http://www.env.go.jp/annai/kaiken/
クライメイト・ゲート8/IPCC FRAUD(IPCCの不正)
2009年11月のクライメイト・ゲート発覚後の、CNNによるIPCC議長パチャウリ氏へのインタビューとその指摘、およびIPCCの不正を指摘しているクリップのまとめです。CNNのアナウンサーが怪訝そうな表情をしているシーンは印象的です。 次(シリーズ9番目)sm11751985 お勧め1⇒sm6894953 / お勧め2⇒クライメイト・ゲート1 sm8928727
みんなの党の江田憲司議員とんでも発言
みんなの党の江田憲司議員は温暖化捏造を推進するIPCCが、どんな団体でどんな論文を報告書として採用するのか、全く分かっていません。IPCCは殆ど『科学的検証もせずにコピペ』を常習としているのです。
原子力発電推進の為にIPCCはサッチャーにより組織された。
1979年~1990年まで英国首相を務めたマーガレット・サッチャーは、火力発電から原子力発電へエネルギー政策を転換しようと考えていました。それは度々起こされる炭鉱夫達のストライキに辟易していたからです。 そして、科学者たちに出資して最初から多くのCO2を排出する石炭火力へ、攻撃の矛先を向けたのです。その後10年余りで世界中の原子力発電所は、50%以上も増加しました。 そしてサッチャーが組織した科学者達はIPCCの基礎を作ったのです。現在も排出権取引・原子力推進・炭素税導入などが標準の3点セットとなっています。原子力に排出権と炭素税が新たに加わったのです。ウェリントンハウスの指示の元に・・・・
排出権取引の真実1
排出権取引はその国の人々に損害を与えるスキームなのです。つまり全て私たちが収めた税金で賄われるのです。その国の政府・企業・雇用にも多大な影響を与えます。勿論、自然もエタノール政策推進により世界中で森林が破壊され続けているのです。 日本は昨年ウクライナから200億円で排出枠を購入しましたが、一時200億円が行方不明になり何処へ言ったのかわかりませんでした。その後『ウクライナの金庫にある』とか『国連の金庫にある』とか言われて、小沢環境相が信用してしまいました。 『金庫を開けて200億円を見せろなんて言えない』と小沢環境相が発言しました。国民として許せないですよね。
オバマは排出権のスキームは何百万の新しい職を得る為と発言?
08年オバマは『排出権スキームにより何百万もの新しい職を得る事が出来る。』と、下院で演説しました。そしてこれらは海外へ輸出できると・・・ しかし、前年の07年は別の動機を述べています。それは『外国への石油依存を減らす為に排出権スキームが必要』と発言した。が、これはIPCCを設立したマーガレット・サッチャーの動機と、同列にあるものです。どちらも結論先にありきなのです。
CO2温暖化捏造・ホッケースティック曲線編
アル・ゴアやIPCCは過去100年間の北半球の平均気温グラフの、中世温暖期を省いて近年急激に温暖化が進んでいるように見せかける、ホッケースティック曲線と言われるものです。 まだクライメートゲート事件が発覚する2年前に放映された動画ですが、気象の専門家である気象予報士の石原良純氏が疑う事も無く騙されています。やはりタビストック洗脳研究所の力は恐ろしい物があります。白い物を黒く見せる巨大な力があります。 CO2温暖化論は世界経済を社会主義へと変貌させる道具です。企業の力を奪い、国民の活力を奪い取る。企業は海外へと出て行き、雇用は激減するでしょう。もうそろそろ気づかないと手遅れになります。
IPCCは正確な科学者のデータを無視する!
IPCCは過去150年間に調査された誠実で正確なCO2データを、全く無視しています。 ヒートアイランド現象・太陽黒点・フレア・太陽風・宇宙線なども無視されています。自分達に都合が良い部分しか採用しないのですね。最近、地球の気温を計測する人工衛星のセンサーが壊れていて、気温が10度~15度も上がったデータしか計測されていなかったと、米国のNOAAが報道しました。
アル・ゴア捏造!南極棚氷崩壊は自然現象です。
アル・ゴアは南極の海上に浮いているたった2%程の半島の氷の一部が、『溶けた水溜りから侵水して氷を溶かして崩落させる。』と言っていますが、厚さが200mもあって氷の温度が-50度もあるのに、水が浸透する訳が無い。小学生の皆さんでもわかりますよね?棚氷の崩落は中央部の氷が厚くなり、端っこの方へと押し出されて重さ(自重)によって崩落するのが、正しい科学的根拠です。誰にでも理解できますよね! 彼らの手口はまず脅迫ビデオを見せておいて、嘘で固めたIPCCとWWFの報告書の内容を説明するのです。『~かもしれない。』『~何百年後は』とか、全て予測でしかないのです。温暖化とは原子力発電所拡大・排出権取引拡大・炭素税導入の為の『脅迫の道具』でしかないのです。
