キーワード IPCC が含まれる動画 : 80 件中 65 - 80 件目
種類:
- タグ
- キーワード
対象:
招待講演(1)「ポスト京都時代」をどう生き抜くのか 末吉 竹二郎
2007年のIPCC第四次評価報告書は,科学者からの人類社会に対する最後の警告と受け止められ,世界は温暖化への対応に漸く動き始めた.多くの期待を集めながら始まったCOP15だが最終章を迎えても,国際交渉上の駆け引きばかりが激しさを増すばかりでその成果が見えてこない.一体,世界はどうなるのか.だが,世界は捨てたものではない.多くの分野で温暖化への対応が始まっているのも現実である.その対応は政治から個人の生き方まであらゆる分野に及ぶ.この大変革に日本はどう乗っていくのか.その巧拙は文字通り日本の国運を左右する.我々はポスト京都時代をどう生き抜いていけばよいのか.世界で始まった様々な事例を見ながら日本の進路を考えて見たい.
クライメイト・ゲート5/地球温暖化詐欺-英BBC、米CNNより
2009年12月上旬、コペンハーゲン会議前にイギリスBBC、アメリカCNNで報道された内容で、要点を編集しています。 2009年11月中旬、国連気候変動パネル(IPCC)と直結しているイギリス東アングリア大学の気候研究所(CRU)が、ハッキングされた件についての議論です。 BBC(公的放送)のこのアナウンサーは明らかに警告家側寄り、CNN(民間放送)のこのアナウンサーはかなり中立的で、違いが明白に表れています。 お勧め(米Fox初回)⇒sm8928727 訂正(1:49より):NCDC-NOAAのトップは『Thomas R. Karl』でやり取りにもアドレスがある、『Trenberth』はNCARのトップ、勿論関与している(訂正日2010/2/28)
地球温暖化捏造・ヒマラヤ氷河消失の大嘘
ホッケースティック論争に始まりクライメートゲート事件に続いて、またしてもヒマラヤ氷河消失の大嘘が露呈した。IPCCは地球温暖化をどこまで肯定し続けるのか?もはや喜劇でしかない!今世紀最大の捏造・詐欺事件となる可能性大!ゴアなどのフリーメーソン達はいい加減に捏造詐欺を認めろ!
クライメイト・ゲート2(ClimateGate)/地球温暖化詐欺-RussiaToday(2)
2009年11月下旬、ロシアで報道された内容です。2009年11月中旬に、IPCCと直結しているイギリスの気候研究所CRUのサーバーがハッキングされ、電子メールやデータが明らかになりました。この件に関し、米のFoxニュースとほぼ同時期に、ロシアのこのチャンネルでも、日本のテレビ局ではそうそう考えられない内容が報道されています。お勧め:ヨーロッパ議会でのNick Griffinの主張⇒sm9169856 米Foxの最初の内容⇒sm8928727
クライメイト・ゲート2(ClimateGate)/地球温暖化詐欺-RussiaToday(1)
2009年11月下旬、ロシアで報道された内容です。2009年11月中旬に、IPCCと直結しているイギリスの気候研究所CRUのサーバーがハッキングされ、電子メールやデータが明らかになりました。この件に関し、米のFoxニュースとほぼ同時期に、ロシアのこのチャンネルでも、日本のテレビ局ではそうそう考えられない内容が報道されています。次のお勧め⇒sm9079373
真夜中の完全試合 第26回 「地球温暖化」 4/4
ロボコップ店長はクビです。
IPCC自体が不都合な真実なんじゃね?
スパコンをもて遊ぶ科学者達よ目を覚ませ!
その他配信→mylist/14893528
クライメイト・ゲート(ClimateGate)/地球温暖化詐欺-グレン・ベック
2009年11月23日、米Foxニュースのアンカーの一人、グレン・ベックにより報道された内容です。 2009年11月中旬に、IPCCと直結しているイギリスの気候研究所CRUのサーバーがハッキングされ、電子メールやデータが明らかになりました。 この件に関し、日本では考えられない内容がベックにより暴露されています。 流石はアメリカと言った所でしょう。 (訂正⇒3:44あたりよりウェブキン→レヴキン 2009/11/28 PM10)追記 関連データはこちらの『概要』に載せています http://www.youtube.com/watch?v=OIVAhIjRYHE お勧め1(ロシア版):sm9079217 お勧め2:sm6963282 お勧め3:sm9959235
地球温暖化詐欺アメリカ版(CNN)/正体暴露-脅迫の気候(5/7)
*次は(6/7)sm8285484 2007年5月2日、月米CNNのゴールデン・タイム・キャスター、グレン・ベックによる地球温暖化の欺瞞を暴くスペシャル番組が行われました。 日本との報道事情のギャップをご体感ください。 この5番目のクリップでは、『温暖化の政治問題』を一刀両断するクリス・ホーナー氏により、環境団体が受け取る企業献金の問題、気候変動と疾病研究に対する助成額の問題、IPCCの発表内容作成プロセスにおける問題、等が暴露されます。
ゴアも本当は知ってる『最も強力な温室効果ガスは水蒸気』/短縮版
アル・ゴアの議会証言での発言『水蒸気がまさに最も強力な温室効果ガス』のダイジェストです。 証言日は2007/3/21。 前後の文脈はともかく『まさに水蒸気が最も強力な温室効果ガス』としっかりと発言した事実のみを見てください。米Heartland Instituteの配信動画からの一部抜粋で、地球温暖化詐欺のシーンも一部抜粋されています。*追記(2009/8/13):IPCCの2007年2月版SPM(政策立案者向け要旨)のP4の一覧に、なぜ水蒸気が載っていないのか、このクリップの意図を疑問に持ったり、ゴアを庇う方は一度お考えください(実質温室効果を支配している水蒸気がCO2何個分、という記載は無)。そもそも根本的に実際に気温変化とCO2とは相関していません。
地球温暖化は危機では無い/討論会にて現実派が警告家を撃破
IPCCの2007年度版報告書(政策立案者向け要旨)が発行された直後の2007年3月14日、ニューヨーク『Intelligence Squared』で行われた地球温暖化に関する討論会のダイジェストです。 現役のIPCCの主要執筆者や、人為的温暖化脅威論を推し進める団体の中心人物が登場した中、ニューヨークの知識層が参加する討論会にて、観衆の見解を逆転させた事実と功績は目を見張る物があります。 実際の討論会の模様は以下のページでご覧頂けます/Global Warming Debate - Introduction, part 1 of 10/http://www.youtube.com/watch?v=F6t2D74UcrY *討論者についての詳細はこちらhttp://www.youtube.com/watch?v=e2V3B0U6VD8 をご参照ください
地球温暖化=『破滅?違う!』ハイライト/クリストファー・モンクトン
かつて英国で総理大臣への政策アドバイザーを担当していたモンクトン卿が地球温暖化の欺瞞を暴いています。IPCCへの見解や、特にIPCCが2001年度報告書で多用した『ホッケー・スティック・グラフ』のデータ捏造に関する説明には注目です。また最後に、アラスカの国際北極研究所で長年所長を務めてこられた赤祖父俊一氏の話も紹介されています。5:42の補足:寒い程(気温が低い高地)CO2の肥沃化は木の成長を大きく促進するのでCO2の大きな上昇のあった近年急激に成長、故にその年輪を気温の代替指標とした場合、近年の気温が急激に高くなった様に見えてしまう6:51の補足:つまり執筆者のマイケル・マンらは完全に自分たちのやっている事を理解してやっていた。 お勧め⇒sm9211273
地球温暖化の『脅し』/本当にかつて一度でも危機だったか?/ICCC
The Heartland Institute による、ICCC(International Conference on Climate Change、気候変動に関する国際会議)のプロモーションビデオです。IPCC(気候変動に関する国際間パネル)とは違い、ICCCは科学的に純粋に『気候変動は人類の影響は実質無いに等しい』という結論を導いています。つまり、現実には『地球温暖化が人類の排出するCO2に大きく由来する、という見解の一致』は無いどころか、IPCCや元米副大統領のアル・ゴアらが主張する事は、全くの誤りである事になります。
地球温暖化詐欺EXTRA-IPCCについて-The Great Global Warming Swindle-Extra
地球温暖化詐欺(The Great Global Warming Swindle)の番外コメントです。フレッド・シンガー博士とパトリック・マイケルズ博士が、IPCCの実態を暴露しています
地球温暖化詐欺EXTRA(1/9)-IPCCについて-The Great Global Warming Swindle-Extra
2009年01月18日に、BERSERKHAWKWIND氏がyoutubeにアップした、地球温暖化詐欺(The Great Global Warming Swindle)の番外コメントビデオです。査読者である、フレッド・シンガー教授とパトリ ック・マイケルズ教授が、IPCCの実態を暴露しています。 part2→sm6250252
討論 地球温暖化のウソに迫る
武田邦彦 中部大学教授 と 池田清彦 早稲田大学教授 の討論です。外来種問題、リサイクル問題、地球温暖化問題について討論しています。
【四指の舞踏】-vol,003-『ペルセフォネ IPCC_3927(:Battle)』(鬼)
昔作ったステマニ譜面を公開してみる企画。第3弾。譜面の仕様については001を。
昔はこれでも本気で難しいと感じていたんですが、今見返すと温い譜面ですね。
『ペルセフォネ IPCC_3927(:Battle)』 Composer:上松範康氏
難易度:鬼10 3つ、全押し:なし 地雷:なし
譜面→http://briefcase.yahoo.co.jp/bc/daini0101/lst?.dir=/%a5%de%a5%a4%a5%c9%a5%ad%a5%e5%a5%e1%a5%f3%a5%c8&.order=&.view=l&.src=bc&.done=http%3a//briefcase.yahoo.co.jp/
【四指の舞踏】mylist/4786339
