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<セーブアース>たとえ茨の道でも気候危機に立ち向かう1.5度目標を堅持しなければならない/田村堅太郎氏(地球環境戦略研究機関(IGES)気候変動ユニットリサーチディレクター)
地球を気候危機から救うための最後の防波堤とされる1.5度目標。これは地球の平均気温の上昇を産業革命前と比べて1.5度以内に抑えようという国際的な目標のことだ。しかし今やその実現は極めて困難な状況を迎えている。先月ブラジルで開かれたCOP30を受け、本番組では気候変動を巡る国際交渉の最前線を知る田村堅太郎氏を迎え、1.5度目標がなぜ難しいのか、その構造的要因を掘り下げた。
気候変動対策の国際枠組みは、1992年のリオサミットで採択された気候変動枠組条約に始まり、1997年の京都議定書、そして2015年のパリ協定へと、国際社会は制度を進化させてきた。しかし田村氏は、「枠組みは変わっても排出量は減っていない」という厳しい現実を指摘する。実際、パリ協定採択から10年を迎える今も、世界の温室効果ガス排出は過去最高水準に近い状態が続いている。
そもそも1.5度目標は、当初から達成が容易なものではなかった。パリ協定では「2度より十分低く抑える」ことを基本目標としつつ、海面上昇によって存立が脅かされる島嶼国などの強い要請を受け、努力目標として1.5度が盛り込まれた。その後、IPCC(気候変動に関する政府間パネル)の特別報告書によって、1.5度と2度の差がもたらす影響の大きさが明らかになり、国際社会の軸足は次第に1.5度へと移っていった。
だが問題は、目標と現実の「排出ギャップ」だ。各国が掲げる削減目標と、1.5度に整合する排出削減経路との間には大きな隔たりがある。しかも現在の政策がすべて実行されたとしても、なお不十分だというのが科学の示す冷徹な現実だ。田村氏は、「目標を掲げるだけでなく、実際の行動を強化しなければならない」と強調する。
さらに今回のCOP30で焦点となったのが、「1.5度オーバーシュート」という考え方だ。短期的に1.5度を超えてしまうことを前提に、その超過幅と期間をできる限り小さく抑え、将来的に再び1.5度以下へ戻すための方策が問われるようになった。田村氏は、単年での気温上昇と長期トレンドを区別しつつも、「オーバーシュートが大きくなればなるほど、不可逆的な気候変動リスクが高まる」と警鐘を鳴らす。
議論は日本の立ち位置にも及ぶ。日本政府は2030年・35年目標や2050年ネットゼロを掲げているが、それが1.5度目標と本当に整合しているのかについて、田村氏は懐疑的だ。歴史的排出責任や経済力を考えれば、より踏み込んだ削減が求められるはずだが、国内議論は「何を失うか」というコスト論に偏りがちだ。
田村氏は、多国間交渉の限界を認めつつも、その重要性を否定しない。包摂性と正当性を担保するCOPの枠組みに加え、志を同じくする国や企業、自治体が枠外で先行的に取り組む「多元的アプローチ」が、1.5度目標に向けた現実的な道筋になると語った。
1.5度目標は放棄されたわけではない。しかし、その達成には、これまでとは次元の異なる政治的意思と社会変革が求められている。その厳しい現実を直視しつつ、なお残された選択肢とは何かを、田村氏と環境ジャーナリストの井田徹治、キャスターの新井麻希が議論した。
(本記事はインターネット放送局『ビデオニュース・ドットコム』の番組紹介です。詳しくは当該番組をご覧ください。)
パリ協定離脱に揺らぐアメリカ
トランプ政権によるパリ協定離脱の決定を受け、アメリカ社会が断絶する中、気候変動によって
引き起こされる健康や経済への深刻な影響に対処するために奮闘する人々の努力を描いたドキュメンタリー。かつては石炭に依存したものの現在は炭素排出量を削減しようとエネルギー効率化を推進する
ピッツバーグ市を始めとした、州や都市、団体、市民らの地域レベルの革新的な取り組みを紹介する。
20140424_日本はIPCCの温暖化警告にどう向き合うべきか 杉山大志×竹内純子×石川和男
4月24日(木)は、気候変動問題の研究者である杉山大志さん、竹内純子さんを招き、「日本はIPCCの温暖化警告にどう向き合うべきか」を放送します。政策家の石川和男さんがモデレーターを務めます。国連・気候変動に関する政府間パネル(IPCC)が今年4月までに第5次報告をまとめました。この報告は、世界の気候変動をめぐる研究を集め、レビューしたものです。IPCCは2007年にノーベル平和賞を受賞しました。杉山さんは電力中央研究所上席研究員として、温暖化政策の検証を重ねてきました。そして日本人では唯一、執筆の責任者の一人となりました。竹内さんは国際環境経済研究所の主席研究員として、温暖化を含めたエネルギー問題を研究しています。なかなか読み解かれない温暖化のIPCCメッセージを解説し、日本の進むべき道を考えます。
討論 地球温暖化のウソに迫る
武田邦彦 中部大学教授 と 池田清彦 早稲田大学教授 の討論です。外来種問題、リサイクル問題、地球温暖化問題について討論しています。
招待講演(1)「ポスト京都時代」をどう生き抜くのか 末吉 竹二郎
2007年のIPCC第四次評価報告書は,科学者からの人類社会に対する最後の警告と受け止められ,世界は温暖化への対応に漸く動き始めた.多くの期待を集めながら始まったCOP15だが最終章を迎えても,国際交渉上の駆け引きばかりが激しさを増すばかりでその成果が見えてこない.一体,世界はどうなるのか.だが,世界は捨てたものではない.多くの分野で温暖化への対応が始まっているのも現実である.その対応は政治から個人の生き方まであらゆる分野に及ぶ.この大変革に日本はどう乗っていくのか.その巧拙は文字通り日本の国運を左右する.我々はポスト京都時代をどう生き抜いていけばよいのか.世界で始まった様々な事例を見ながら日本の進路を考えて見たい.
小沢鋭仁 環境大臣記者会見@環境省 生放送
2010/05/11(火)18:00より、ニコニコ公式生放送にて放送された、同タイトル生放送のタイムシフト視聴録画分です。この小沢環境大臣の記者会見は、毎週二回の閣議後会見とは別に開催される、記者クラブに所属していない記者も含めたオープンな形の会見です。 大臣記者会見議事録:http://www.env.go.jp/annai/kaiken/
【拡散させて下さい】NHKは事実を曲げている温暖化とワクチン報道の恐ろしい闇 2026/05/04
元の動画 → https://www.youtube.com/watch?v=cfUaYn5n27c
2026/05/04 #CO2温暖化 #地球温暖化の嘘 #NHK偏向報道
NHKや朝日新聞が、
絶対に報じない..
「温暖化の不都合な真実とは?」
地球は今も、
"第三氷河時代"の真っ只中。
CO2温暖化を煽る..
IPCC(政治機関)と、
それを垂れ流す..
メディアの実態を、
武田邦彦が斬る。
放送法第4条が義務付ける、
「多角的な報道」
をなぜNHKは守らないのか?
#CO2温暖化
#地球温暖化の嘘
#NHK偏向報道
#放送法第4条
#気候変動の真実
https://www.youtube.com/channel/UC80AOuRDm7N8JKVOppuFU8g/videos
武田邦彦 ヒバリクラブ
本当に地球は温暖化しているのか?アホなりに2人で考えてみた
地球温暖化しているかアホ2人で考えてみました。
使用したサイト
①気候変動に関する政府間パネル(IPCC)第6次評価報告書第I作業部会報告書(自然科学的根拠)の公表について
https://www.env.go.jp/press/109850.html
②台風の通り道
https://www.exp-top.com/category2/
③大雨や猛暑日など(極端現象)のこれまでの変化
https://www.data.jma.go.jp/cpdinfo/extreme/extreme_p.html
④Greenland Surface Melt Extent Interactive Chart
https://nsidc.org/greenland-today/greenland-surface-melt-extent-interactive-chart/
音楽
「 甘茶の音楽工房」様より
サムネ画像
「PIXABAY様」より
【ユーチューブ削除動画】2010年TEDでビルゲイツが語った温暖化教条主義思想 ワクチンと人口管理をからめた発言をするビルゲイツ 温暖化真理教の利権に破壊され搾取される日本 作られたコロナ茶番
この演説は全て二酸化炭素が悪いという前提で話されているため、この前提が崩れると、中身は全て嘘になる。
ちなみに排出量は以下の通りで、本当にやりたいなら、米中が減らせばいいのです。
2018年 中国28.4%、アメリカ14.7%、欧州9.7%、日本3.2%
ワクチンで人口減ると言っているゲイツ。
「まずは人口です 現在 世界の人口は68億人です 90億人程度まで増加します しかし 新ワクチンや保健医療 生殖関連で十分な成果を納めれば おそらく 10%から15%抑えることができるかもしれません しかし今は 増加率を1.3と見ています 」
https://www.ted.com/talks/bill_gates_innovating_to_zero/transcript?language=ja&subtitle=en
自由な経済活動で負けると、勝手に自由競争のルールを科学的根拠のないことをでっちあげて、ゲームチェンジをさせるのが国際金融資本
CO2排出規制にまじめに取り組んだのは日本だけで、だからこそ30年間日本だけが生活が停滞したとは武田邦彦先生
ルネサンスのURL
https://www.amazon.co.jp/dp/B0BB6TR1NT/
藤井厳喜さんと渡辺正先生の対談動画の宣伝動画がユーチューブにある
温暖化の嘘 https://www.youtube.com/watch?v=X3OP0x0aZfs
1988年にIPCCを作り温暖化を宣伝してきた 巨大な温暖化の利権
真夜中の完全試合 第26回 「地球温暖化」 4/4
ロボコップ店長はクビです。
IPCC自体が不都合な真実なんじゃね?
スパコンをもて遊ぶ科学者達よ目を覚ませ!
その他配信→mylist/14893528
よくある 地球温暖化の説明の注意ポイント #文化人動画投稿企画
地球温暖化の説明を見たり聞いたりするときに注意すべきことをお話しします。 パリ協定とかIPCC (Intergovernmental Panel on Climate Change)など国際的な枠組みで取り組んでいるということで、地球が温暖化しているし二酸化炭素(CO2)などの排出を抑制しないと大変なことになる、という考え方が当然のように言われています。でも、その話は本当なのかということに疑問を投げかけてみます。この動画では、地球温暖化危機説を訴える人たちの主張を聞いて感じた矛盾を簡潔にまとめました。
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◆動画投稿企画参加はこちら◆
https://bunkajintv.com/youtube-k/
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◆チャンネル案内◆
【文化人放送局】https://www.youtube.com/channel/UC7dXPammhcS6lrPzgq7WAPQ/videos
【文化人放送局2】https://www.youtube.com/channel/UCvuBpoze8ffSAl7lp2Am8Bw
【文化人放送局3】https://www.youtube.com/channel/UC7dXPammhcS6lrPzgq7WAPQ/videos
【文化人放送局ニコニコ版】https://ch.nicovideo.jp/bunkajintv-com
◆再生リスト◆
●文化②動画投稿企画再生リスト
https://youtube.com/playlist?list=PL8sCKPTmIxcjnWGS1HmD9vnzNp2Jp8uGY
●文化③動画投稿企画再生リスト
https://youtube.com/playlist?list=PLvGIaOR8J90FtrdNk6N0kONszn-zBs7r9
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【文化人放送局 応援募金スタート】広告収入激減中の文化人放送局を応援して頂けると幸いです。詳細→https://bunkajintv.com/
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イルミナティの血筋-ロバートの場合2〜十三血族とマーリン評議会
軍産・医産複合体を牛耳るロックフェラー家、アフリカを牛耳るオッペンハイマー家、それら束ねて世界の銀行を支配するロスチャイルド家。そして完全に途絶えていたと思われていたロマノフ家の暗躍。
CSIS、NSA、国連、ユニセフ、WHO 、IPCC、ダボス会議、300人委員会を仕切る13血族、マーリン評議会の実態など、ロバートの別人格のローレンが、神父ダニエル・デュバルと赤裸々に語る。
イルミナティの血筋-ロバートの場合1〜東日本大震災
https://www.nicovideo.jp/watch/sm39756984
イルミナティの血筋-ロバートの場合3〜イルミナティの家系はトラウマを利用する
https://www.nicovideo.jp/watch/sm39757526
元動画
https://youtu.be/E8IDzVxU2UQ
人為的CO2温暖化論の根底を破壊します(分割PART-4)ヒートアイランド現象、IPCCらが主張する気温の計測値自体、本当か?地表計測所の致命的な欠陥[気候変動、SGDs、ESG投資、炭素税]
0:00 イントロ
0:11 IPCCらが主張する温暖化のデータ
0:20 日本の地表の計測所データ1(都市部)
2:08 日本の地表の計測所データ2(田舎部)
3:29 南極での地表計測所のデータ
5:29 都市化とともに急激に計測値が上昇した事例
6:10 米国の都市部の事例
6:58 米国のヒートアイランド現象を受けていないと考えられる地点のデータ
7:45 地表の気温上昇値は人口密度と強く相関する-1
8:54 世界の「地表」のデータを合算したものの実態
9:25 気象衛星のデータはどうか?、元NASAの上席研究者による
10:34 地表の気温上昇値は人口密度と強く相関する-2
13:04 気温データについてのまとめ、信頼できるデータとそうでないデータ
*音飛びが一部入る場合がございます(動画編集と圧縮プロセスによる限界)
*当時の社名は気にしないでください。
*タイトルのカッコ内は検索キーワードの為、敬称は略します
*過去にYouTubeで公開していた内容の再アップです
#最も強力な温室効果ガスは水蒸気byIPCC
#炭素関連のあらゆる課税は政府公認の霊感商法
#全ての増税に反対
■新しい論文
<和訳>
地球温暖化・気候変動研究の落とし穴:氷床コアによる大気中CO2再現値の欠陥~産業革命時280ppmという裸の王様~
https://note.com/atodai2021note/n/n0ddb792bd94e
■私の気候関連の1本目論文
https://note.com/atodai2021note/n/n3d3ec78f25ca
*上記Noteからは英字原文へのリンクもあります
■論文和訳-mRNAワクチンは超過死亡を減少させていた事を証明
https://note.com/atodai2021note/n/nfe69508842c1
■阿藤メインTwitter
https://twitter.com/info45037254
■阿藤ペットによる影響に関するツイッター
https://twitter.com/atoudai_pet_med
■阿藤大の学術活動実績(h-index=5、2025年8月26日時点)
https://note.com/atodai2021note/n/n190a5ae2c474
■BGM:心に響くフォトムービー(Sourcenext) より
異常気象の「異常」の意味を本当に理解していますか?[地球温暖化、気候変動、IPCC、パリ協定、炭素税、排出権、温対税、小泉進次郎、レジ袋有料化、グレタ、ビルゲイツ、中田敦彦、COP26]
全ての言葉や定義は、人間の都合によるものです。地球自身は何も言いません。人間が勝手に感情的に誤訳しているだけです。しかも、ここ100年の気温変化のデータ自体、「外れ値」ですらありません。
*当時の社名は気にしないでください。
*タイトルのカッコ内は検索キーワードの為、敬称は略します
*過去にYouTubeで公開していた内容の再アップです
#最も強力な温室効果ガスは水蒸気byIPCC
#炭素関連のあらゆる課税は政府公認の霊感商法
#全ての増税に反対
□自動字幕 Vrew(たいへん有用です!)
https://vrew.voyagerx.com/ja/
■新しい論文
<和訳>
地球温暖化・気候変動研究の落とし穴:氷床コアによる大気中CO2再現値の欠陥~産業革命時280ppmという裸の王様~
https://note.com/atodai2021note/n/n0ddb792bd94e
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■論文和訳-mRNAワクチンは超過死亡を減少させていた事を証明
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■引用
写真はご本人のツイッターや演説動画、Wikipedia、関連サイト等より
環境の日、美しい響きの言葉の裏側にある底なしの偽善[地球温暖化、気候変動、地球サミット、IPCC、パリ協定、炭素税、排出権、温対税、小泉進次郎、レジ袋有料化、グレタ、京都議定書、カーボンプライシング]
日本の場合は、最低限、核武装が出来るまでは、政治家が海外の偽善に同調する事は、回避できないかもしれません。しかし、国民は指摘をし続けざるを得ません。
また途中のスライドで、アメリカの不正選挙を示唆するものがありますが、2020年末では大掛かりな選挙不正はありませんでした。ただし実は民主党側は負けた場合に、選挙後に「不正があった」と吹聴しまくる状況があります。そういった事を英語版のWikiでは殆ど触れず、共和党の発言だけを目立たせるという状況が不自然という事です。
*タイトルのカッコ内は検索キーワードの為、敬称は略します
*この動画は2021年6月にYOUTUBEで上げていたものです
*当時の社名は無視してください
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■BGM:心に響くフォトムービー(Sourcenext)、Corel Videostudio X9 サンプル
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CO2温暖化・気候変動論の嘘に気づく、気づかせる事の出来るきっかけ、その方法[地球温暖化、気候変動、IPCC、パリ協定、炭素税、排出権、温対税、小泉進次郎、レジ袋有料化、グレタ]
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*世界の気温変化に対する現在の私のスタンスは、多少の温暖化は事実ではあるが、規模としては過去と比較してなんら変哲が無いというバランスです。そうでないとCO2上昇とその由来の説明がつかないからです。
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■BGM:
・Corel Videostudio X9 サンプル
■引用
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人為的CO2温暖化論の根底を破壊します(分割PART-1)非専門家も可能な科学の論破法~栃木の篠山貝塚の実地報告まで[気候変動、SGDs、ESG投資、炭素税]
*最初の動画を上げたのは2000年3月です
0:00 今回の動画の作成のいきさつ
1:08 自己紹介(当時)
1:59 温暖化騒ぎの状況の説明
2:12 非専門家も可能な不変の科学の論破法
4:02 当セミナーの内容の項目の案内
5:38 IPCCとは?、現代の気温は本当に高いのか?、上昇は本当に大きいのか?
10:04 栃木市の篠山貝塚の実地調査
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*過去にYouTubeで公開していた内容の再アップです
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地球温暖化・気候変動研究の落とし穴:氷床コアによる大気中CO2再現値の欠陥~産業革命時280ppmという裸の王様~
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■私の気候関連の1本目論文
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■BGM:心に響くフォトムービー(Sourcenext) より
パリ協定では誰が儲けるか?温暖化は詐欺!腐敗する利権構造
パリ協定とは、2020年以降の気候変動問題に関する、国際的な枠組みです。
1997年に定められた「京都議定書」について覚えておられる方は多いでしょうが、パリ協定はこの京都議定書の後継となるものです。
パリ協定は、2015年にパリで開かれた、温室効果ガス削減に関する国際的取り決めを話し合う「国連気候変動枠組条約締約国会議(通称COP)」で合意されました。
こうした取り決めは合意されるとすぐに効力を発揮するものではなく、発効するための条件が設けられます。パリ協定では、以下の2つが発効条件でした。
55カ国以上が参加すること
世界の総排出量のうち55%以上をカバーする国が批准すること
などです。
恰も現実味のありそうな政策と、甘い言葉で世界中を騙し、ある一定の企業が甘い汁を吸うと言う構造が出来あがっています。温暖化削減とは名ばかりの代物で、環境汚染は著しく悪化しています・・
いまでは、SDGsと名前を変えていますが、やっていることは同じです。
このような詐欺行為は、見逃すわけには行きません!
あなたも、如何に温暖化対策が利権がらみで、意味をなさない政策であるか・・・
動画をご覧頂ければお解り頂けると思います。
TVを信じるか、世論を信じるか、自分を信じるか。が問われる時なのかもしれません。
情報過多の時代は、世界を俯瞰してみる事が重要なのかの知れませんね。
SDGsを前面に押し出し、アピールしている企業は信用しない様にしましょう。
WILD ARMS the Vth Vanguard 「ペルセフォネ IPCC_3927(:Battle)」
WILD ARMS the Vth Vanguardより、vsペルセフォネ戦のBGM「ペルセフォネ IPCC_3927(:Battle)」です。
その他テストmylist/19898879
多変量解析は「大気中CO2増加は人類起源」の理論を棄却する:海表面温度が支配する/論文解説3[地球温暖化、気候変動、CLINTEL、IPCC]
*タイトルのカッコ内は敬称は略します
*YouTubeで上げていた内容の再アップです(2024/8/19)
<補足>
(1)海表面温度について
船の底で測るのか、表面を測るのか、その間を測るのか、船によっても大きさも違います、また地上から測るのか、もしくは浮いているブイで測るのか、ブイでもどこに計測器をつけるのか、そういった所でも結構な差が出るからです。ですが、なんとか数学的に処理して使用しているわけです。そして、時代によりサンプル数も変わってきますから、私は特に昔のデータはあまり信頼できないと考えています。
*これで見るよりかは、海洋のデータではなく、グリーンランドの地上の酸素同位体のデータで代用する方が、世界全体の解釈をするには、まだマシではないか、ともです。
(2)UAHについて
このデータの公表者は以前はNASAのマーシャル宇宙飛行センターで上席研究員をされていたRoy Spencer氏です。気象衛星による気温計測法を盟友のJohn Christy氏と伴に開発した、この分野の重要な人物です。
(3)将来の変化について
当研究ではこういった結果になりましたが、将来、排出量がさらに増えて、これまでの回帰式から大きくずれてくるようでは、自然と人為のバランスが変化している可能性を示唆するでしょう。
(4)温度と比湿の関係について
7分過ぎに強力な相関を示しましたが、実は全て気温が先行していました。ですから、地球上空の低層の比湿は気温に対する従属変数になります。このデータもYTに上げていましたが、削除されました。
■参照情報
○論文(和訳)→英字の原文へのリンクもあります
https://note.com/atodai2021note/n/n3d3ec78f25ca
データの参照先は当シリーズの以前の動画の説明欄にあります。
■私のmRNAの有効性に関する論文
https://note.com/atodai2021note/n/nfe69508842c1
■阿藤メインTwitter
https://twitter.com/info45037254
■阿藤ペットによる人間の健康への影響に関するツイッター
https://twitter.com/atoudai_pet_med
■阿藤大の学術活動実績(英字の論文執筆、医学中心)
https://note.com/atodai2021note/n/n190a5ae2c474
2025/8/24現在、h-indexは5です
日本語では2本の執筆がございます(医学系、単独執筆)
パリ協定による炭素税は詐欺です。すべての人を奴隷にする。
IPCCの炭素クレジット錬金術とグローバル利権誘導方法
独立系大統領候補シヴァ博士(Eメール発明者)が解説
この世界的詐欺の背後にいるのは 100% ロバート・F・ケネディJr です。それはグローバル
利権村と彼の億万長者の仲間たちに利益をもたらします。
私の大統領選への出馬は、グローバル利権村を打ち砕くための本物の科学であなたを武装させる。
地球温暖化=『破滅?違う!』ハイライト/クリストファー・モンクトン
かつて英国で総理大臣への政策アドバイザーを担当していたモンクトン卿が地球温暖化の欺瞞を暴いています。IPCCへの見解や、特にIPCCが2001年度報告書で多用した『ホッケー・スティック・グラフ』のデータ捏造に関する説明には注目です。また最後に、アラスカの国際北極研究所で長年所長を務めてこられた赤祖父俊一氏の話も紹介されています。5:42の補足:寒い程(気温が低い高地)CO2の肥沃化は木の成長を大きく促進するのでCO2の大きな上昇のあった近年急激に成長、故にその年輪を気温の代替指標とした場合、近年の気温が急激に高くなった様に見えてしまう6:51の補足:つまり執筆者のマイケル・マンらは完全に自分たちのやっている事を理解してやっていた。 お勧め⇒sm9211273
多変量解析は「大気中CO2増加は人類起源」の理論を棄却する:海表面温度が支配する/論文解説1 [地球温暖化、気候変動、CLINTEL、Science of Climate Change、IPCC]
*タイトルのカッコ内は検索キーワードの為、敬称は略します
*YouTubeで上げていた内容の再アップです(2024/8/18)
。
■参照情報
○論文(和訳)
https://note.com/atodai2021note/n/n3d3ec78f25ca
○論文(原文)
Multivariate Analysis Rejects the Theory of Human-caused Atmospheric Carbon Dioxide Increase: The Sea Surface Temperature Rules
https://scienceofclimatechange.org/dai-ato-the-sea-surface-temperature-rules/
○温度のデータ(Roy Spencer氏)
https://www.drroyspencer.com/latest-global-temperatures/
○CO2上昇値(NOAA)
https://gml.noaa.gov/ccgg/trends/gr.html
○人類の排出量(IEA)
https://www.iea.org/reports/co2-emissions-in-2022
*昨年、データを実際に得たのは別ページ(現在リンク切れ)
■私のmRNAの有効性に関する論文
https://note.com/atodai2021note/n/nfe69508842c1
■阿藤メインTwitter
https://twitter.com/info45037254
■阿藤ペットによる人間の健康への影響に関するツイッター
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■阿藤大の学術活動実績(英字の論文執筆、医学中心)
https://note.com/atodai2021note/n/n190a5ae2c474
2025/8/24現在、h-indexは5です
日本語では2本の執筆がございます(医学系、単独執筆)
【10分で分かる】世界の地球温暖化対策 ルール作りの歴史【気候変動枠組条約からパリ協定まで】
待ったなしの地球温暖化問題。
今年から実施される「パリ協定」はもちろんのこと、地球温暖化対策が世界的に始まった1990年代からの歴史を、ぎゅぎゅっと10分にまとめました!
中学・高校の公民科や、入試対策にもオススメの動画です。
#0:00 ご挨拶
#0:41 環境問題対策の基本的な流れ
#1:17 ①課題発見「気候変動に関する政府間パネル(IPCC)」
#1:53 ②意思決定「気候変動枠組条約」
#4:49 ③対策検討
#5:07 京都議定書
#6:27 パリ協定
#8:19 まとめ
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○Twitter: https://twitter.com/PoliticsMinchan
○総合Mylist: mylist/61895449
○教えて!みーちゃん(用語解説): mylist/62980169
Youtube版: https://youtu.be/m3reDApP538
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CO2削減は善か害か 米エネルギー省報告が揺さぶる気候政策【時代の選択】
世界で数百兆円規模の資金が投じられる脱炭素政策をめぐり、米エネルギー省が「CO2削減の効果や必要性に疑問を呈する」報告書を公表した。報告は気候変動の主因とされる人為的CO2排出の影響を過大評価と指摘し、異常気象激甚化の根拠にも疑問を示す。一方、国連IPCCは科学的妥当性を否定し、従来の対策強化を主張。米国は規制緩和に動き、EUは反発、日本も難しい判断を迫られている。気候政策の是非をめぐる国際論争が再び活発化している。
クライメイト・ゲート8/IPCC FRAUD(IPCCの不正)
2009年11月のクライメイト・ゲート発覚後の、CNNによるIPCC議長パチャウリ氏へのインタビューとその指摘、およびIPCCの不正を指摘しているクリップのまとめです。CNNのアナウンサーが怪訝そうな表情をしているシーンは印象的です。 次(シリーズ9番目)sm11751985 お勧め1⇒sm6894953 / お勧め2⇒クライメイト・ゲート1 sm8928727
地球温暖化って本当??
是非こちらもご覧くださいませ
① sm39988475 地球温暖化の真っ赤な嘘:クライメートゲート事件
② https://x.gd/n5qog 関連動画(クライメートゲート事件)
WILD ARMS the Vth Vanguard 「凍てつく心の奥底で」
WILD ARMS the Vth Vanguardよりvsリリティア戦BGM「凍てつく心の奥底で」です。
戦闘放置しながら聞くくらい好きでした。3ループ仕様となっております。
ペルセフォネ IPCC_3927(:Battle) sm15596582
Terrible-monster Attacking Crew! sm15605966
その他テストmylist/19898879
地球温暖化に異議を唱える者は脅迫される。地球温暖化の詐欺
あなたは環境を守ることは大切である。とお考えの事でしょう。
排ガスや得体の知れない汚染物質の垂れ流しは即刻止めるべきですし、無駄な環境破壊も止めるべきとは思います。
しかし、近年の地球温暖化に関する嘘と、大々的なプロパガンダには疑問が絶えないのが現状です。
CO2排出を控え.. クリーンエネルギーへの移行・・・現代社会ではエコに舵を切り、仕切りにCO2削減と叫ばれていますが、ではなぜ『水で動く車』や『水で動く発電機』など自由に使えるエネルギーに切り替えて行かないのでしょう?
そもそも、一体誰が地球温暖化などを言い始めたのでしょう?
その火付け役となったのは、ノーベル平和賞に輝いた元米副大統領 アル・ゴア氏ではないでしょうか。
彼は、アカデミー賞受賞映画『不都合な真実』で世界的に有名になり、地球環境の大切さを訴えてきました。
この映画では、地球温暖化によって世界の海面が6メートル上昇し、低地にあるフロリダやオランダや上海が洪水に見舞われる光景が描かれています。
しかし、これらの動きより数カ月前の昨年10月末には、イギリスの経済学者ニコラス・スターン卿が、英政府を代表して、地球温暖化への経済的な対策を提案する論文「スターン報告書」を発表しているのです。
この報告書は、地球温暖化による海面上昇が世界各地で大洪水を発生させて2億人が家を失い、温暖化の影響で干ばつになり発展途上国の飢餓がひどくなるなど、温暖化を放置することは、世界経済を毎年少なくとも5%ずつ破壊する悪影響をもたらすと分析しています。
スターン氏は、対策として毎年、世界経済の1%にあたる資金を、温室効果ガスの排出削減など温暖化対策の技術開発にあてるとともに、ガスの『排出権を売り買いできる世界的な取引市場』を創設すべきだと提案しています。
地球温暖化は、このように完全に利権絡みで、一番得をするのはIPCCと言う不確かな団体です。
さらに、温暖化に異議を唱えると脅迫されると言う不都合な真実があるのです。
パリ協定では誰が儲けるか?温暖化は詐欺!腐敗する利権構造
https://www.nicovideo.jp/watch/sm44603283
気象操作から見る、グレタ・トゥンベリの真の目的
https://www.nicovideo.jp/watch/sm44422324
地球温暖化は、間違いなく詐欺です!
利権に巣くう拝金主義者を許してはいけません。
世論や同調圧力に流されない様にしましょうー
クライメイト・ゲート5/地球温暖化詐欺-英BBC、米CNNより
2009年12月上旬、コペンハーゲン会議前にイギリスBBC、アメリカCNNで報道された内容で、要点を編集しています。 2009年11月中旬、国連気候変動パネル(IPCC)と直結しているイギリス東アングリア大学の気候研究所(CRU)が、ハッキングされた件についての議論です。 BBC(公的放送)のこのアナウンサーは明らかに警告家側寄り、CNN(民間放送)のこのアナウンサーはかなり中立的で、違いが明白に表れています。 お勧め(米Fox初回)⇒sm8928727 訂正(1:49より):NCDC-NOAAのトップは『Thomas R. Karl』でやり取りにもアドレスがある、『Trenberth』はNCARのトップ、勿論関与している(訂正日2010/2/28)
多変量解析は「大気中CO2増加は人類起源」の理論を棄却する:海表面温度が支配する/論文解説2[地球温暖化、気候変動、CLINTEL、IPCC]
*タイトルのカッコ内は検索キーワードの為、敬称は略します
*YouTubeで上げていた内容の再アップです(2024/8/19)
<補足>内容の補足
水温により最終年のCO2値の逆算について、各年度の上昇値は回帰式で表せますから、この場合は1978年だけは実際の数値を用い、その後は年度ごとの数値を足していけば良いわけです。
■参照情報
○論文(和訳)
https://note.com/atodai2021note/n/n3d3ec78f25ca
○論文(原文)
Multivariate Analysis Rejects the Theory of Human-caused Atmospheric Carbon Dioxide Increase: The Sea Surface Temperature Rules
https://scienceofclimatechange.org/dai-ato-the-sea-surface-temperature-rules/
○温度のデータ(Roy Spencer氏)
https://www.drroyspencer.com/latest-global-temperatures/
○CO2上昇値(NOAA)
https://gml.noaa.gov/ccgg/trends/gr.html
○人類の排出量(IEA)
https://www.iea.org/reports/co2-emissions-in-2022
*昨年、データを実際に得たのは別ページ(現在リンク切れ)
■私のmRNAの有効性に関する論文
https://note.com/atodai2021note/n/nfe69508842c1
■阿藤メインTwitter
https://twitter.com/info45037254
■阿藤ペットによる人間の健康への影響に関するツイッター
https://twitter.com/atoudai_pet_med
■阿藤大の学術活動実績(英字の論文執筆、医学中心)
https://note.com/atodai2021note/n/n190a5ae2c474
2025/8/24現在、h-indexは5です
日本語では2本の執筆がございます(医学系、単独執筆)
