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【2017年】コンビニでも買える"ある食品"で幻覚や精神症状が…肉料理を作っていた男性を襲った謎の症状【ゆっくり解説】
#00:00 冒頭挨拶
#00:17 視聴上の注意
#00:51 本編開始
#1:14 ロールキャベツ風ハンバーグ
#2:07 翌日の異変
#2:52 他の症状も
#3:37 救急車で病院へ
#4:01 検査と聞き取りの結果
#4:30 「ナツメグ中毒」
#5:02 身近だが実は危険もある
#6:33 食用以外にも
#7:54 安易に大量摂取してはいけない
#8:27 万が一摂取してしまったら
今回は以前リクエストがありました、ある食品によって起きた食中毒事例の一つを紹介したいと思います。
わが国の関東地方、沿岸部某都市に暮らす男性「Aさん」はこの日、休日を利用して肉料理を作っていました。
彼がこの日作っていたのは、「ロールキャベツ」。Aさんは近所のスーパーで購入した食材、調味料を使い、夕食としてこのロールキャベツを喫食しましたが、翌朝目覚めると、異常なほどの寝汗や手足のしびれ、冷間、動悸など、不思議な症状の数々に襲われました。
自身の症状をインターネットで検索してみると、ある食品による中毒症状と合致したため、彼は救急に助けを呼ぶことに。
病院で担当した医師は、彼の症状、聞き取りなどから「ナツメグ中毒」に罹っていると判断。
実はAさんは挽肉の臭み消しとして、ナツメグパウダーを使用していましたが、誤って大量に投入してしまい、それを喫食したことによって、中毒症状を起こしていました。
この食品は、現在コンビニやスーパーなどでも手に入る、一般的なスパイスの一つですが、摂取量を誤ると、恐ろしい症状を引き起こす危険なものでもありました。
引用・出展・参考文献
公益財団法人 日本中毒情報センター
https://ishort.ink/ZmWd
公益財団法人日本中毒情報センター、保健師・薬剤師・看護師向け中毒情報、「ナツメグ」
農林水産省 食品安全に関するリスクプロファイルシート
https://ishort.ink/RrT3
その他視聴者提供資料など
Dancing Sky / MIKU & GUMI
雪村さんの「Dancing Sky」を、EXILEさんのTogetherをイメージに制作しました。
□作詞
雪村 様 https://piapro.jp/t/-edW
□作曲
INK
□編曲
makoto 様 https://twitter.com/spbmika_kumaka
□VOCALOID調声
makoto 様
SOY 様 https://twitter.com/soy0512
□MV制作
imapaw様 https://twitter.com/imapaw
□イラスト
ばなこ武丸様 https://piapro.jp/t/T0ra
□投稿作品
https://www.nicovideo.jp/my/mylist/72430431
□Twitter
https://twitter.com/i2_ink
□You Tube
https://youtu.be/DnfWbiZuIpg
【2016年】社員食堂で提供された"猛毒ハンバーグ" 30人が地獄の苦しみを味わうことに 『ヒスタミン集団食中毒事件』【ゆっくり解説】
#00:00 冒頭挨拶
#00:30 視聴上の注意
#00:56 本編開始
#1:15 社員食堂
#1:33 サンマハンバーグ
#2:01 異変
#2:40 痒く腫れた顔と別の異変
#3:05 集団感染症?
#3:48 「ヒスタミン中毒」
#4:49 大量摂取すると
#5:28 患者の共通食
#6:11 ヒスタミンが増えやすい赤身魚
#6:57 発症者と未発症者の差
#8:17 ヒスタミンを増やさないためには
#食中毒 #赤身魚 #ヒスタミン
今回は以前リクエストがありました、集団食中毒事例の中から一例を紹介します。
わが国の本州、関東地方某都市にある事業所ではこの日、会社員男性の「Aさん」が、食堂で昼食をとっていました。
この事業所には、大きな社員食堂があり、Aさんはこの食堂でランチセットを食べていました。この日のランチは「和風サンマハンバーグ定食」。
Aさんはこの定食を注文して平らげた後、デスクに戻って午後の業務を開始。
しかし、しばらくすると彼の体調に異変が。
先ほどからなぜか顔が妙に痒く、熱を持っているような感覚があり、それは次第に顔全体、そして首や腕にまで広がり、Aさんの顔は真っ赤に腫れてしまいました。
彼は同僚から心配されたため、自分の顔を確認するためにトイレにいき、その姿に驚愕。
デスクに戻ると、上司に呼び止められ「大変なことになってるかもしれない」と声をかけられました。
Aさんと似たような症状、そして頭痛、吐き気、腹痛など、様々な症状を発症した社員がほかにも数十名ほど発生し、何らかの集団感染が発生しているかもしれない、ということでした。
今回は赤み魚に潜む危険『ヒスタミン』、予防法などについて解説していますので、ぜひ最後までご覧ください。
引用・出展・参考文献
内閣府食品安全委員会ファクトシート(ヒスタミン)
https://ishort.ink/1nHo
農林水産省リーフレット
https://ishort.ink/tHPB
農林水産省リスクプロファイルシート
https://ishort.ink/FkGp
FAO/WHOの専門家会合による報告書(2012)
https://ishort.ink/dcSx
東京都福祉保健局 食品衛生の窓 ヒスタミンによる食中毒
https://ishort.ink/MAoP
【2016年】帰宅すると玄関で顔をパンパンに腫らし意識を失っていた父 …娘の外出中に一体何が?夏に注意しなければいけない"恐ろしい虫"【ゆっくり解説】
#00:00 冒頭挨拶
#00:19 視聴上の注意
#00:47 本編開始
#1:07 両親を温泉に誘ったAさん
#1:38 父だけ家で庭作業をすることに
#2:04 玄関前の紐
#2:34 ハチと玄関で発見された父
#3:29 病院へ
#4:44 家には警察や消防が
#5:10 彼女たちを襲っていたハチ
#5:22 「アシナガバチ」
#6:04 益虫ではあったが…
#6:41 被災原因
#8:18 初夏から秋にかけて注意が必要
今回は以前リクエストがありました、ある虫に関する事例の一つを紹介します。
わが国の中部地方日本海沿岸部に
位置する某県に暮らす会社員女性「Aさん」はこの日、
両親を誘って、近くの温泉に日帰り旅行に行く計画を立てていました。
しかし、父は温泉が好きではなかったため、一人家に残り、庭の手入れをすることに。
Aさんは仕方なく、母親と二人で車に乗り温泉に出かけ、温泉施設で夕食をとった後、夕方ごろに帰宅。
母が玄関に設置されていた、階段を上るための補助紐を引っ張った時、天井から何匹ものハチが飛んできて、二人のことを襲いました。
Aさんはパニックになりつつも、慌てて玄関の扉を開け、二人はすぐに家の中に避難。数か所ほど蜂に刺されながらも、何とか家の中に逃げ込みましたが、そこにはなんと、意識不明状態で倒れる、父親の姿が。
父は顔面や腕などをパンパンに腫らした状態で、苦しそうに床に倒れており、Aさんはすぐにぬれタオルで応急処置をしつつ、救急に通報。
その後、三人は近くの病院へと搬送されて行き、現場は警察によって立ち入り禁止措置がとられました。
Aさんが留守にしている間、父親の身に一体何があったのでしょうか?
引用・出展・参考文献
KOBE アシナガバチと上手に付き合おう
https://ishort.ink/QBtX
㈱カネシン アシナガバチの特徴
https://ishort.ink/n461
新潟県 ハチの巣の駆除について
https://ishort.ink/MKm4
みんなのハチ駆除屋さん 自力駆除の方法見分け方
https://ishort.ink/qH42
京都市情報館 アシナガバチの特徴と巣の駆除方法について
https://ishort.ink/HQuf
【1981年】旅館で提供された珍しい"ある料理"が原因でお腹の中が寄生虫だらけに?!『トリヒナ症集団感染事件』【ゆっくり解説】
#00:00 冒頭挨拶
#00:27 視聴上の注意
#00:52 本編開始
#1:06 「ジビエ」
#2:07 旅館に訪れていたAさんたち
#2:39 ツキノワグマの刺身
#3:38 一か月後の異変
#4:39 「トリヒナ症」
#6:14 旅行メンバーや他の人にも…
#6:38 検出された寄生虫
#7:49 安全とされていた冷凍法が通用しなかった
#8:25 提供されるまでの経緯
#9:40 その後集団感染は発生していない
#10:43 予防方法
今回は以前リクエストがありました、獣肉に関する寄生虫感染症事例の一つを紹介します。
わが国の関西地方沿岸部某地域の旅館に宿泊していた男性「Aさん」は、四人の仲間と共にこの旅館を訪れ、名物である「ツキノワグマの刺身」を食べていました。
この旅館はジビエ料理を提供することで有名で、Aさんたちはこの料理を楽しみにしていたので、珍味であるツキノワグマの刺身を存分に楽しみ、翌日旅館を後にしました。
しかし、それから約一か月ほど経過したころ。Aさんは腹部に原因不明の違和感を覚えはじめ、運動した覚えもないのに、体のあちこちが筋肉痛になるという、謎の症状に悩まされていました。
当初はただの疲れかと考え、安静にしていたAさんでしたが、症状は悪くなる一方。謎の湿疹や顔面浮腫などの症状も現れたため、彼は医療機関を受診することに。
すると、そこで衝撃の事実が判明。
なんと、Aさんが以前旅館で喫食していた刺身によって、彼を含む約174名が寄生虫による食中毒を発症しており・・・
引用・出展・参考文献
東京都福祉保健局 食品衛生の窓「トリヒナ」
https://ishort.ink/yGP8
コトバンク 旋毛虫
https://ishort.ink/ep36
Wikipedia 熊肉
https://ishort.ink/MCUq
雪国ジビエ 日本人とジビエ
https://ishort.ink/QTMc
日本ジビエ振興協会
https://ishort.ink/BWLB
MSDマニュアル 旋毛虫症 トリヒナ症
https://ishort.ink/KymK
その他視聴者提供資料
【2015年】日本人だけが消化できる?ダイエット中に食べていた"ある健康食品"で地獄を見た主婦 体に良くても食べ過ぎれば猛毒に 【ゆっくり解説】
#00:00 冒頭挨拶
#00:26 視聴上の注意
#1:01 本編開始
#1:24 ダイエット
#2:22 減量中でも食べられるモノ
#2:40 海苔と食物繊維
#4:04 テレビを見ながらおやつ代わりに
#4:27 異変
#4:48 地獄の症状
#5:31 原因は海苔の大量摂取
#6:46 一日の摂取量を大幅に超えていた
#7:38 海苔は日本人だけが消化できる?
#9:33 素晴らしい食品だが注意も必要
今回は以前リクエストを頂いていました、家庭での食中毒事例の一つを紹介したいと思います。
わが国の関東地方、某都市に暮らす主婦の女性「Aさん」はこの日、一日の仕事を終え、テレビを見ながら缶に入ったある食品をパクパクと食べていました。その後、就寝時間になると彼女は夫と共にベッドルームへ行き、すぐに眠ってしまいましたが、それから約数時間後。
腹部の痛みで目を覚ましてしまったため、薬をとりにリビングへと移動しようとしましたが、その最中に猛烈な吐き気の症状に襲われ、トイレに駆け込み、勢いよく嘔吐してしまいました。
続けて激しい下痢の症状にも襲われ、彼女は一晩中嘔吐と下痢を繰り返すという、地獄のような時間を味わうことに・・・
症状が少し落ち着いたところで、Aさんは夫に付き添われ、近くの夜間救急病院を受診しました。
そこではすぐに医師による診察、聞き取りが行われ、彼女を襲っていた症状の原因が判明。
それは、彼女が家で大量に食べていた、ある健康食品でした・・・
引用・出展・参考文献
公益財団法人 長寿科学振興財団
食物繊維の働きと一日の摂取量
https://ishort.ink/7gyc
e-ヘルスネット
https://ishort.ink/8ifD
ぬまた海苔
https://ishort.ink/HqTz
伊藤海苔店
https://ishort.ink/GWrc
その他視聴者提供資料など
【2016年】『絶対に飲んではいけないあるモノ』炭酸水だと思い込んで飲んでしまった"ある薬品" 一時間も嘔吐が止まらない地獄の症状に襲われた主婦 何故冷蔵庫にそんなものが?【ゆっくり解説】
#00:00 冒頭挨拶
#00:36 冒頭挨拶
#1:05 本編開始
#1:47 多忙な主婦がハマっていた炭酸
#2:35 風呂上がりの一杯
#3:14 開封済みの冷えたペットボトル
#3:51 異変
#4:44 思い当たった原因
#5:19 ペットボトルの中身は…
#6:22 注意書きを思い出したAさんは
#7:16 誤飲の対処方法
#8:41 予防方法
今回紹介するのは、以前リクエストがありました、家庭内の危険・誤飲についての事例の一つです。
わが国の関西地方、沿岸部某都市に暮らす主婦の女性「Aさん」はこの日、いつものように激務を終え、風呂上りに当時ハマっていた「炭酸水」を飲むことに。
Aさんには4人の小さな娘がおり、毎日の家事とパート、そして育児に追われる多忙は日々を過ごしていましたが、美容に気を使っていたAさんは、少し前から健康・美容効果があると噂のこの炭酸水を生活に取り入れており、お風呂上りにお酒の代わりとして飲むのが大好きでした。
そこで彼女は乳酸菌飲料と、炭酸水を割ったものを作り、それを一気に飲み干しましたが、その直後これまで体験したことの無いような、猛烈な吐き気の症状に襲われ、そのまま台所の流しに激しく嘔吐しはじめました。
その症状はしばらく続き、彼女の症状をみた夫はすぐに救急に通報。
彼女は近くの病院に搬送されて行きました。
Aさんは何故、突然あのような症状に襲われていたのでしょうか?
引用・出展・参考文献
花王 KAO 【塩素系製品】塩素系の漂白剤・カビ取り剤などを、誤飲した時の対処について教えて?
https://ishort.ink/HtKU
KAGOME PETボトルのキャップ
https://www.kagome.co.jp/customer/qa_vege-fruit/_11457/
公益財団法人日本食中毒センター 中毒事故の対応
https://ishort.ink/G6em
日本石鹸洗剤工業会 誤飲誤用の応急処置
https://ishort.ink/9vk7
【2018年】ホームパーティーで子供が夢中で食べていたある"有毒植物" 突然嘔吐痙攣した子供は一体何を食べていた? 【ゆっくり解説】
#00:00 冒頭挨拶
#00:35 視聴上の注意
#00:55 本編開始
#1:48 Aさん主催のパーティ
#2:27 夜になると異変が
#3:34 痙攣の原因は?
#4:20 「メチルピリドキシン中毒」
#5:00 「ぎんなん」
#6:12 食べすぎると命の危険も
#7:13 加熱してもなくならない
今回紹介するのは、以前視聴者様からのリクエストがありました、ある食品に関する中毒事例です。
わが国のの関西地方、沿岸部某都市に暮らす女性「Aさん」の自宅ではこの日、友人たちとその子供たちを集め、ホームパーティーが開催されていました。
親友である女性「Bさん」の一人息子もこのパーティーに参加し、Aさんお手製の料理を楽しんでいましたが、数時間後、突然その子が嘔吐し、続けて全身が痙攣するという、謎の症状に見舞われてしまします。
驚いたAさんたちは、すぐに救急に通報し、彼は近くの病院へと搬送され、抗痙攣剤の投与が行われました。
医師は母親たちから詳しい事情を聞き、息子がパーティー中に大量に食べていた、ある食品のことを知ると、すぐにその物質が原因で中毒を起こしていると断定。
実はBさんの子はあの時、Aさんが作っていた季節の料理の中に入っていた、「ある植物の種子」を大量に食べてしまい、中毒症状を起こしていました。
引用・出展・参考文献
Wikipedia ギンコトキシン
https://ishort.ink/D3og
公益日本財団法人 日本食中毒センター 「ぎんなんの食べ過ぎに注意しましょう」
https://ishort.ink/vWn4
レジデントノート 第50回 ぎんなんを食べすぎると?
https://ishort.ink/kXdp
ウェザーニュース 食べすぎると毒?今が旬の「ギンナン」の適量とは
https://ishort.ink/Tjuf
その他視聴者提供資料など
【2016年】海岸工事で潜水士に送られていたのは酸素ではなく"毒ガス"だった!?ずさんな管理体制が招いた悲劇【ゆっくり解説】
#00:00 冒頭挨拶
#00:52 視聴上の注意
#1:16 本編開始
#1:49 水底での潜水工事
#2:20 壊れて切れなかったウエットスーツ
#3:33 二人での作業が開始
#3:51 異変と発覚
#4:36 一酸化炭素中毒と低体温症
#4:54 調査で発覚した原因と要因
#6:36 必要だった対策
今回紹介するのは、海岸工事での少し特殊な事例です。
わが国の本州、日本海側に位置する某都市海岸ではこの日、漁港の復旧工事が行われていました。
この工事は市から下請け業者に依頼されたもので、その業者の作業員男性「Aさん」は、潜水士としてこの工事に参加していました。
彼が行う予定だったのは、前日までに水底にまかれていた砕石を、潜って手作業でならすといったもの。
彼は現場に到着後、会社支給のセミドライスーツを着て、同僚のBさんサポートのもと、潜水を開始。
地上ではBさんによって、水中のAさんに空気を送るためのポンプが管理されていました。
作業は順調に進みましたが、Aさんが予定時刻になっても地上に上がってこないので、不審に思ったBさんは彼の様子を見に行くことに。
すると、そこには意識もうろう状態で、水面に漂うAさんの姿が。
すぐに救急に通報され、彼は病院に搬送されて行きました。
病院で彼は、「一酸化炭素中毒」「低体温症」と診断され、もう少し処置が遅れていたら、危険な状態になっていました。
水中で彼に一体何が起きていたのでしょうか?
引用・出展・参考文献
厚生労働省 職場のあんぜんサイト
https://ishort.ink/GQnH
https://ishort.ink/d2Nn
低体温症 - 25. 外傷と中毒 - MSDマニュアル家庭版
https://ishort.ink/tvTa
安全衛生技術試験協会 潜水士
https://ishort.ink/a1qt
JAF Q]雪で埋まった場合の一酸化炭素中毒の危険性とは?
https://ishort.ink/8po7
その他視聴者提供資料など
6月の窓から / GUMI
るおーるおみ様のイラストをイメージに、曲を制作しました。
□作詞
海月くらげ様 https://coconala.com/users/2535134
□作曲
INK
□編曲
海月くらげ様
□VOCALOID調声
shiro様 https://twitter.com/shirojem7v
SOY 様 https://twitter.com/soy0512
□MV制作
すーざ 様 https://coconala.com/users/1249952
□イラスト
るおーるおみ様 https://piapro.jp/t/alGi
□投稿作品
https://www.nicovideo.jp/my/mylist/72430431
□Twitter
https://twitter.com/i2_ink
□You Tube
https://youtu.be/46KFKoSlmW0
【2006年】※閲覧注意 試着中に突然激痛で悲鳴を上げた女性 ジーンズの中に入っていたのは『サソリ』!?【ゆっくり解説】
#00:00 冒頭挨拶
#00:19 視聴上の注意
#00:43 本編開始
#1:15 衣料品店に訪れた女性「Aさん」
#1:34 ジーンズ試着中の異変
#2:30 ジーンズから出てきた信じられないもの
#2:52 病院へ
#3:57 何故そんなところに?
#4:20 「キョクトウサソリ」
#5:34 中国産の輸入ジーンズ
#6:27 サソリの毒性
#8:18 予防・対処方法
今回紹介するのは、沖縄県のとある衣料品店で起きた、少し珍しい虫に関する事例です。
市内を走る大きな国道沿いにある、全国展開しているリーズナブルな衣料品店ではこの日、市内に暮らす女性「Aさん」が、ジーンズの試着を行っていました。
しかし、その最中に彼女は突然、太ももに鋭い痛みを覚え、「何かが挟まっていたのか?」と考え、その部分に右手を差し込みました。
すると今度は、差し込んだ右手の指先にも同じ痛みが走り、あまりの激痛に彼女は悲鳴を上げました。
そして、慌ててジーンズを脱ぎ捨てると、そこにはなんと、体長約5センチほどの、小さなサソリが入っていたのです。
彼女はその後、救急車によって近くの病院へと搬送されましたが、何故このようなことが起きてしまったのでしょうか?
このサソリは、国内には生息しない、中国では一般的なサソリの一種でした。
引用・出展・参考文献
沖縄県公式ホームページ
https://ishort.ink/S4nv
東京都環境局 危険な外来生物
https://ishort.ink/4BKK
衛環研ニュース 輸入衣服に付着して侵入したサソリによる刺傷事例
https://ishort.ink/zFcs
Wikipedia ヤエヤマサソリ マダラサソリ Olivierus martensii
https://ishort.ink/2qdu
https://ishort.ink/Kh7z
https://ishort.ink/famW
その他視聴者提供資料など
【2009年】「紙詰まりならスプレーで吹き飛ばせばいいよ」→機械が爆発して顔面が燃える『シュレッダー爆発事故』【ゆっくり解説】
#00:00 冒頭挨拶
#00:21 視聴上の注意
#00:46 本編開始
#1:48 書類の廃棄を頼まれたAさん
# 2:33 シュレッダーでの処理
#3:20 紙詰まり
#4:07 上司の指示
#4:34 突然の爆発
#5:57 原因
#6:34 使ってはいけないものだった
#7:59 予防方法
今回は以前リクエストがありました、火災事例の一つを紹介します。
わが国の関東地方、沿岸部某都市のオフィスで働く女性「Aさん」はこの日、上司からの指示で、書類の束を廃棄する作業を行っていました。
Aさんの働くオフィスには、古い中型のシュレッダーが設置されており、彼女は普段からこの機械を使って、機密文書などを裁断し、それを袋に詰めて廃棄するといった作業を行っていました。
この日もいつもと同じように、シュレッダーの投入口から複数枚の書類を入れ、次々に裁断していきましたが、そのうちに紙の流れが止まり、「エラー」の文字が表示板に映し出されました。
このシュレッダーは時折こういった紙詰まりを起こしていたので、Aさんは機械に備え付けられている、「逆回転」のボタンを押し、つまりを解消しようとしましたが、うまくいきません。
上司にこのことを相談すると「エアダスターがあるから、それで掃除してみてくれ」と指示を受けたため、Aさんはエアダスターの缶を手に取り、投入口からそれを噴射。
その後に再びスイッチをいれましたが、その瞬間にシュレッダーが爆発。投入口から火柱が上がり、Aさんの髪の毛や顔面を燃やしました。
引用・出展・参考文献
経済産業省 『エアゾールスプレー』の使用にご注意ください!
https://ishort.ink/5WvL
東京消防庁 シュレッダーなどの機器にエアダスターを使用し火災発生
https://ishort.ink/8Fdu
シュレッダー市場 紙が詰まった!シュレッダーが紙詰まりしたときの直し方
https://ishort.ink/pYw7
その他視聴者提供資料など
ダーリンストライク/夕墨feat.初音ミク
夕墨です。ラブコメアニメをイメージしました!
Music,Lyrics,Movie:夕墨【mylist/38359588】 https://twitter.com/yuuzumi
Illustration:風船猫 https://piapro.jp/t/gTV8
歌詞:https://piapro.jp/t/R9bj
off vocal:https://piapro.jp/t/fgVY
収録CD
夕墨 1st Album「Twilight Ink」
https://yuuzumi.booth.pm/items/7236407
【2019年】いつも食べていた庭の"ニラ" 実は… ヨダレと嘔吐が止まらなくなる猛毒草"リコリス"(彼岸花)だった【ゆっくり解説】
#00:00 冒頭挨拶
#00:26 視聴上の注意
#00:55 本編開始
#1:39 Aさんの家庭菜園
#2:03 自生していた「ニラ」
#2:43 新しく見つけた"黄ニラ"
#3:49 味噌汁にして食べてみたが…
#4:30 止まらないヨダレと吐き気
#5:13 病院での診察
#5:49 『彼岸花』(別名曼殊沙華、リコリス)
#7:35 無毒化できる場合もあるが真似してはいけない
#8:11 少し前でネットで話題になっていた花
#8:45 比較的どこにでもある植物だが…
#9:22 厚生労働省からの注意喚起と鉄則
#彼岸花 #リコリス #食中毒
今回は以前リクエストがありました、自然毒に関する食中毒事例の一つを紹介します。
わが国の関東地方沿岸部某都市の郊外に暮らす主婦の女性「Aさん」はこの日、自宅の庭に自生していたニラを使い、夕食に味噌汁を作り、夫と二人で食べていました。
Aさん宅の庭には、以前からニラが自生しており、時折これを採取して、様々な料理に使用していました。
しかし、この日ニラを食べた直後、なぜかAさんはよだれが止まらなくなり、続けて激しい吐き気、腹痛などに襲われ、長い時間嘔吐をし続けるという、恐ろしい症状に見舞われていました。
夫も似たような症状を発症しており、二人は救急に通報。
助けを呼び、その後病院に搬送されて行きました。
担当した医師は、ただちに二人に処置を行い、聞き取りを行ったところ、二人な何らかの毒草を喫食したことによる、食中毒を起こしていると判断。
医師は保健所に通報し、保健所は二人が喫食していた残品の調査を行いました。
すると、二人が食べていたあのニラは、実は強い毒を持つ観葉植物の一種だったことが判明し…
引用・出展・参考文献
厚生労働省 「有毒植物による食中毒に注意しましょう」
https://ishort.ink/2zXF
信州自由人 のぐケーンのぶろぐ ヒガンバナ属の葉比べ
https://ishort.ink/mXgT
Wikipedia ニラ
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8B%E3%83%A9
【2017年】濃硫酸入りドラム缶が爆発 顔面に直撃し濃硫酸を浴びた作業員たち…とんでもない作業手順が引き起こした悲劇【ゆっくり解説】
#00:00 冒頭挨拶
#00:40 視聴上の注意
#1:19 本編開始
#1:34 上司からの指示
#2:30 濃硫酸の詰め替え作業
#3:01 偶然通った常務の指示
#4:00 径が合わないホース
#4:27 恐ろしい提案
#4:58 被災
#6:26 原因と要因の数々
#8:41 予防方法
#濃硫酸 #爆発 #化学薬品
今回紹介するのは、以前リクエストがありました、製造業での事例です。
わが国の本州、関東地方某所にあった製造工場ではこの日、作業員男性の「Aさん」「Bさん」によって、製品製造用の材料の一つである「濃硫酸」の詰め替えが行われていました。
この濃硫酸は、専用のドラム缶に入った状態で購入、保管されていたものでしたが、保管期間が非常に長くなってしまっていたので、二人はこの日、上司から中身を別のタンクに入れ替えるようにと、指示を受けていました。
2人は早速作業に取り掛かりましたが、ドラム缶上部に設置された蓋は固く閉じられ、レンチなどを使ってもなかなか開けることができませんでした。
そこに偶然、常務の男性が通りかかり、二人の様子を見ると、「まずは小さい蓋を開けて、中にある水素ガスを抜いてからじゃないと危ない」と、簡単に指示を出しました。
2人はこの新たな指示を聞き、小さいほうの蓋をようやくこじ開け、内圧を下げました。
その後、そこから手動用のポンプのホースを刺そうとしましたが、軽が合わずに入りません。
そこで、大きいほうの蓋を開けようとしますが、二人がとったある方法によって、この後悲劇が訪れます・・・
引用・出展・参考文献
安全データシート 濃硫酸(98%)
https://ishort.ink/XVAg
山形大学 濃硫酸 (18M)
https://ishort.ink/gQyS
京都医塾 濃硫酸はH₂Oオタク?~濃硫酸の7つの性質~(前編)
https://ishort.ink/SGV9
厚生労働省 職場のあんぜんサイト
https://ishort.ink/LgPn
https://ishort.ink/GQnH
その他視聴者提供資料など
【1996年】腸が塞がり,皮膚の下で赤い虫が蠢く奇病 原因は数週間前に食べていた"新鮮ある食品"?『旋尾線虫症』【ゆっくり解説】
#00:00 冒頭挨拶
#00:18 視聴上の注意
#00:43 緊急搬送されてきた女性
#1:09 腸閉塞
#2:00 手術で見つかったモノ
#2:57 「旋尾線虫」
#4:24 生ホタルイカ
#5:49 比較的新しく発見されていた寄生虫症だった
#7:48 予防方法と対策
#ホタルイカ #寄生虫 #旋尾線虫
今回は以前リクエストがありました、とある寄生虫症の一例を紹介したいと思います。
わが国の本州中央部、日本海に面する某都市にの病院に、一人の女性が緊急搬送されてきました。
彼女は地元に暮らす主婦の女性「Aさん」で、自宅で突然激しい腹痛と嘔吐、発熱などに襲われ搬送されていました。
医師は直ちに彼女の診察を行うと、腸閉塞が発生していると判断。すぐに手術が開始されましたが、彼女の腸、そして皮膚からは、細く小さな線虫とみられる何かが大量に発見されました。手術自体は無事に成功し、Aさんはなんとか一命をとりとめましたが、彼女の体は、「旋尾線虫」という寄生虫に侵されていたことが判明。
この寄生虫に人が感染すると、腸壁に侵入されて炎症を起こし、腸管の内側が腫れ、腸閉塞を起こし、皮膚下を虫が動き回り、その後が水泡になったり、みみずばれのような湿疹がおきるという、恐ろしいものでした。
何故、彼女はこのような寄生虫に感染してしまっていたのでしょうか?
引用・出展・参考文献
国立感染症研究所 旋尾線虫とは
https://ishort.ink/iZDb
厚生労働省通知「生食用ホタルイカの取扱いについて」
https://ishort.ink/jmdG
富山県保健所 ホタルイカを販売(提供)する際の注意事項 (PDF
https://ishort.ink/zS6G
食品安全委員会 主に食肉に寄生する寄生虫
https://ishort.ink/hQnx
安孫子佳典 Abstract Colorful Ink Splatter for overlay
安孫子佳典 Abstract Colorful Ink Splatter for overlay
【2010年】健康的な豆腐料理が大爆発! OLの顔面に襲い掛かった170℃の油 揚げ料理の意外な落とし穴【ゆっくり解説】
#00:00 冒頭挨拶
#00:25 視聴上の注意
#00:47 料理好きの女性「Aさん」
#1:25 豆腐を使った料理
#2:16 豆腐スイーツ
#3:51 突然の爆発
#4:42 顔を中心に熱傷
#4:57 意外な原因
#5:35 グルテン膜
#6:27 砂糖とベーキングパウダー
#7:44 安全な比率は存在する
#8:42 万が一火傷したら
#料理 #ドーナツ #グルテン
今回は以前リクエストがありました、料理関係の事例の一つを紹介します。
わが国の東北地方に暮らす女性「Aさん」はこの日、以前テレビで見ていた、豆腐を使った料理を作っていました。
彼女は昼食として、豆腐ハンバーグなどを調理していましたが、都の時に残った豆腐を使い、デザートも作ってみることに。
彼女は以前、料理番組で豆腐やおからを使った健康的なデザートレシピを思い出し、記憶を頼りに調理をはじめました。
Aさんはホットケーキミックス、白玉粉、そして豆腐の三つをボウルにあけて良く練り、手で捏ねて小さくまるめ、それを油で揚げるという、「豆腐ドーナツ」を作ろうとしていました。
いくつも小さな生地を丸め、それを約170℃ほどの高温の油で、次々とあげていったAさん。
しかし、その最中に突然鍋が爆発し、高温の油がAさんの顔に飛び掛かってきました。
爆発は一度だけではなく、何度も繰り返しはじけ、彼女はパニック状態。
娘の悲鳴で駆け付けた両親によって、彼女は救助され、病院に搬送されて行きました。
調理中、彼女は特に危険なことをしていなかったにもかかわらず、なぜあのような悲惨な目に遭ってしまったのでしょうか?
実は、Aさんは生地に、絶対にやってはいけないあることをしてしまっていたのです。
引用・出展・参考文献
小城製粉 グルテンとは?
https://ishort.ink/QLPe
食について学ぼう たべもの事典|グリコ栄養食品株式会社
https://ishort.ink/BXEV
食品開発OEM.jp
今さら聞けないグルテンフリー効果を解説
https://ishort.ink/2BNC
日本皮膚科学会 火傷のQ&A
https://ishort.ink/TwN9
※この動画は過去の事件を知り、現在でも同じことが発生する危険性を再認識、関与しないように促すための動画であり、視聴者を扇動、動揺を誘うためのコンテンツではありません。
【AIトウカイテイオー】invoke-インヴォーク-を歌ってもらいました【mmdウマ娘】【sovits】
ウマ娘ちゃんに、かっこよく歌ってもらいました!
静止画と、懐かしすぎる歌と、勢いだけで作った動画です。
お借りしたもの
mmdモデル:つかさ様、ShiniNet様、wolf様
mmdポーズ:arube様、あくうぁ様、Paruparu様
背景:tawatchai07/出典:Freepik
Song:invoke-インヴォーク-
youtubeにも投稿しています。
https://youtu.be/okBGj2v9INk
【2011年】ダイエット女子の悲劇 原因不明の恐ろしい全身症状 彼女は何に対してアレルギーを起こしていた? 成分表示にない"ある食品"【ゆっくり解説】
#00:00 冒頭挨拶
#00:30 視聴上の注意
#00:54 本編開始
#1:27 ダイエットをしていた「Aさん」
#2:15 異変
#3:08 検査を受けるも原因不明
#4:06 一週間後に再び
#5:00 おにぎり、スープ、スポーツドリンク
#5:34 疑われた成分
#6:01 「エリスリトール」
#7:00 成分チェックが欠かせなくなったAさん
#7:33 あんパンを食べた直後命の危機に
#8:26 表示されていなかったのに
#9:28 経口負荷試験でようやく判明
#9:52 稀に起こるアレルギー
#10:57 発症原因は現在不明
#アレルギー #食品 #甘味料
今回は以前リクエストがありました、とある食品に関する事例です。
関西地方某都市に暮らす女性「Aさん」はこの日、夏に向けてのダイエットを決意し、筋トレ、食事制限などを開始し、ダイエット用の食品などを食事に取り入れるという生活をはじめていました。
しかしある日、彼女は食後に突然のアレルギー症状に襲われ、アナフィラキシー症状によって、病院を受診していました。
病院ではすぐに処置がとられ、血液検査などが行われましたが、それはすべて陰性。原因がわからず、このときはアレルギーを抑える処方薬を受け取り、帰宅していました。
ですが、その一週間後にも、再び全身症状が現れ、今度は呼吸困難などの重い症状がでて、救急車で病院に搬送されるという事件が起きました。
担当した医師は、Aさんが食事でとっていたある食品の成分を疑い、検査を行いましたが、やはり陰性。
この時もまた原因は判明しませんでしたが、実は彼女は様々な食品に含まれる、"ある甘味料"によってアレルギーを起こしていたのです。
引用・出展・参考文献
東京都福祉保健局 「エリスリトール」
https://ishort.ink/josH
一般流通食品中の糖アルコール含有量調査について
https://ishort.ink/LEsP
日本小児アレルギー学会誌 第28巻1号25~30,2014
低分子化合物の食物アレルギー
https://ishort.ink/AKSn
一般社団法人 日本アレルギー学会
https://ishort.ink/kZfz
その他視聴者提供資料など
【1990年】自然観察イベントで振舞われたパンケーキ 実は中に神経毒を持つ植物が入った"猛毒パンケーキだった"【ゆっくり解説】
#00:00 冒頭挨拶
#00:31 視聴上の注意
#00:54 本編開始
#1:25 自然観察会
#2:26 おやつのパンケーキ
#3:39 突然訪れた恐ろしい症状
#4:23 他の参加者たちも
#5:02 保健所の調査では
#5:30 絶対に食べてはいけない実
#5:45 シキミ
#6:52 ハッカクにソックリ
#7:44 主催者の知識不足、確認不足が原因だった
#自然毒 #シキミ #食中毒
今回は以前リクエストがありました、ある食品に関する食中毒事例の一つを紹介します。
関西地方沿岸部某所のお寺ではこの日、地域の自然観察会主催のイベントが行われていました。
このイベントは参加者たちが採取した木の実を調理して食べるといったイベントで、会社員女性のAさんは、午前中からこのイベントに参加していました。
何人かの班に分かれ、境内の木々の間を散策し、食べられる木の実を採取した参加者たちは、主催者に食べられる木の実かどうかのチェックをしてもらったあと、持ち込んでいた材料を使い、パンケーキの生地を作り、その中に炒った木の実を入れ、全員で喫食しました。
そして、イベントが終了し、Aさんは帰路につきましたが、その最中に突然猛烈な吐き気に襲われ、その場にうずくまってしまいました。
幸いなことに、通行人によって救助された彼女は、その後病院に搬送され、治療を受けましたが、実は他の参加者も同じような症状を訴え、病院に運ばれていました。
彼女たちが食べていたあの木の実は、実は猛毒をもつシキミという植物であり…
引用・出展・参考文献
東京都福祉保健局 食品衛生の窓 シキミ(モクレン科)
https://ishort.ink/Mpny
Wikipedia シキミ
https://ishort.ink/XxsD
シキミ [毒] - 山菜図鑑
https://ishort.ink/TLYP
【2014年】平和のシンボルが一転恐ろしい"病魔"に?突然の肺炎に襲われた作業員たちは、何に襲われていた?『オウム病集団感染』【ゆっくり解説】
#00:00 冒頭挨拶
#1:07 視聴上の注意
#1:18 咳が続いていたAさん
#1:50 熱があったので検査を受けたが
#2:38 翌日に症状は重くなり
#3:17 市中肺炎との診断
#4:01 職場でも同じことが
#4:41 集団感染
#5:23 「オウム病」
#6:17 鳥が持っている病原体
#6:34 施設の換気扇の中には…
#8:29 フンを吸い込んでいた
#10:16 国内初の事例
#11:43 予防方法
今回紹介するのは、以前リクエストがありました「オウム病」についての事例です。
この事例は、国内で初のケースであり、一時期大きなニュースにもなりました。
関東地方沿岸部某都市には、社会福祉施設があり、そこで作業を行っていた男性「Aさん」は、突然インフルエンザや肺炎のような症状に襲われ、作業中に倒れて緊急搬送されていました。
実は彼は数日程前から、謎の咳と熱の症状に悩まされており、一度は医療機関を受診し、検査を受けていたものの、インフルエンザは陰性で、単なる風邪だと診断されていました。
しかし、彼は処方薬を服用するも、翌日夕方には再び発症し、高熱と激しい咳による呼吸困難で意識を失い、病院に運ばれていました。
その一方、Aさんが働いていた作業場では、同僚たちも彼と同じ症状を発症し、病院には次々と患者が運び込まれ、医師はなんらかの集団感染が発生していると判断。
直ちに保健所と連携して調査を行った結果、彼らが当時作業を行っていた、社会福祉施設の一角に、病原体が含まれた、大量のハトの糞が散乱している場所を発見。
それは患者たちから検出された病原体と一致し、このフンが原因で集団感染が起きていると断定されました。
しかし、ハトの糞が原因で、このような集団感染を起こすような事例は過去にありません。
では、彼らはどうしてあのように短期間で発症していたのでしょうか?
引用・出展・参考文献
厚生労働省 オウム病について
https://ishort.ink/9hdo
NIID 国立感染症研究所 日本におけるオウム病発生状況
https://ishort.ink/Mmdb
psittacosis Wikipedia
https://ishort.ink/P8wo
【2006年】痛み止めで"地獄の痛み"!?片頭痛持ちの女性を襲った原因不明の症状 市販薬の意外な落とし穴 【ゆっくり解説】
#00:00 冒頭挨拶
#00:25 視聴上の注意
#00:48 本編開始
#1:19 小さいころからの悩み
#2:02 原因が分からない頭痛
#2:18 疲労時の酷い頭痛
#3:23 未知の凄まじい症状
#4:03 検査と医師の診察結果
#4:48 「薬剤乱用頭痛」
#6:31 肝臓にかかる負担
#6:58 専門的な治療が必要
#7:42 診断基準と注意点
#頭痛 #片頭痛 #鎮痛剤
今回は以前いただいていたリクエストの中から、薬剤に関する1事例を紹介したいと思います。
関東地方某都市に暮らしていた女性「Aさん」は、一度地元企業で就職し、OLとして働いていましたが、夢を諦められず、上京して声優の専門学校に入学。
それからの約二年間、彼女はレッスンとバイトに勤しみ、ほぼ休まずに努力を続けていました。
しかし、彼女は小さいころから、片頭痛の症状に悩まされており、体が疲れていると、すぐに症状が現れてしまうため、鎮痛剤が常に手放せない状態でした。
この頃もそれは変わらず、彼女はほぼ毎日のように、鎮痛剤を服用し、効き目が薄い日などには、説明書きの倍の量を服用するようなこともありました。
そんなある日の早朝。彼女はこれまで体験したことの無いような、激しい頭痛と嘔吐の症状に見舞われ、歩くことも難しくなってしまい、救急車を呼び、近くの病院へと搬送されて行きました。
そこで詳しい検査を行った結果、肝臓にの数値異常がみられ、脳神経外科の医師は、彼女にこの頭痛の原因と思われる要素を説明しましたが、それはあまりにも意外な物でした。
引用・出展・参考文献
片頭痛について|片頭痛を知る - 頭痛の悩み.jp
https://ishort.ink/ESmR
日本臨床内科医 「頭痛」
https://ishort.ink/bD9S
日本頭痛学会
https://ishort.ink/A4wR
【2004年】皮膚にトンネルができる奇病?我慢できない"地獄のかゆみ"検査でも中々わからない意外な原因『疥癬 ヒゼンダニ感染症』 【ゆっくり解説】
※#1:23 この部分には、
魔理沙「実際、この病院でも湿疹だと診断され、
医師からはステロイド系薬を処方された。」
というセリフが入るはずでしたが、編集ミスでカットしてしまっていました。
訂正してお詫びいたします。
#00:00 冒頭挨拶
#00:21 視聴上の注意
#00:47 本編開始
#1:02 湿疹で病院に来ていた「Aさん」
#2:14 ある程度薬が効いたものの…
#2:50 他の場所にも
#3:11 眠れないほどのかゆみ
#3:35 上司からの提案
#3:53 別の医院での詳しい検査
#4:20 意外な原因
#4:39 ”ヒゼンダニ”
#5:07 感染経路
#6:38 地獄のようなかゆみの原因
#7:17 薬で治療できる病気だった
#8:04 予防方法と対処法
#感染症 #ヒゼンダニ #皮膚病
今回は以前からリクエストがありました、感染症事例の中からの1件を紹介します。
関東地方某都市に暮らす女性「Aさん」。彼女は製造会社の営業として働く女性で、この日は職場近くの皮膚科医を受診していました。
彼女は数日ほど前から、膝裏に湿疹ができ、患部をかきむしってしまったため、医師に相談にきていました。
この時は湿疹だと診断され、ステロイド薬を処方されて終了。
彼女はこの薬を数日使いましたが、症状はあまりよくならず、むしろそれは悪化していき、膝裏だけではなく、足の甲や指、腕などにも症状が現れ、彼女は連日猛烈なかゆみに襲われ、夜も眠れないほどになっていました。
そんな彼女を見かねた職場の上司は、別の皮膚科を紹介し、Aさんは仕事を早退してその病院に行くことに。
そして、そこでの検査で、意外な原因が発覚しました。
引用・出展・参考文献
公益社団法人日本皮膚科学会 皮膚科Q&A
https://ishort.ink/vcPZ
maruho 疥癬(かいせん)
https://ishort.ink/HzGQ
和歌山市感染症情報センター 疥癬(かいせん)を正しく知りましょう
http://www.kansen-wakayama.jp/page/page030.html
LASR 疥癬
https://ishort.ink/GkY9
ヒゼンダニの生物学
https://ishort.ink/9zJS
その他視聴者提供資料
【2009年】「あ!庭に自然薯生えてる!食べてみよう」→"血が固まらなくなる毒草の根"だった 『カエデトコロ食中毒』【ゆっくり解説】
#00:00 冒頭挨拶
#00:19 視聴上の注意
#1:02 家庭菜園好きの「Aさん」
#2:24 庭から出てきたヤマイモ
#3:13 トロロにして昼食に。
#3:36 異変
#4:02 激しい吐き気が続く
#4:26 病院へ
#5:03 翌日にも症状は治まらず
#5:24 疑わしい食品
#5:58 「カエデトコロ」
#6:49 過去には自然薯堀での食中毒事例も
#7:33 判断できない植物に対する鉄則
今回は以前リクエストをもらっていた、自然毒の事例の中からの一件を紹介します。
関西地方某所に暮らす男性「Aさん」はこの日、自宅の庭で土いじりをしていました。
彼は以前から、植物を育てることが大好きで、それが講じて自覚の庭の一角を畑に変え、様々な季節の野菜、花などを栽培していました。
しかし、最近は作物の種類も増え、畑が手狭になってきたので、拡張することに。
クワで地面を掘り起こし、耕していったAさんでしたが、ツルだらけの区画を整備しているとき、地中からヤマイモのような植物の根を発見しました。
Aさんは以前、山好きの知人から、高級食材である"自然薯"を譲り受けて食べたことがあり、「もしかしたら、これも自然薯かもしれない」と思い、掘り起こして食べてみることに。
彼はこの根を擦りおろし、昼食時に食べていましたが、その数時間後、猛烈な吐き気と腹痛に襲われ、しばらくの間トイレから全く出られない、地獄のような症状に襲われました。
しかし、翌日になっても症状はあまり改善されません。
そこで、彼は別の病院に向かい、改めて検査を受け、医師にこれまでの経緯を説明しました。
すると、そこで医師は彼が食べていたあの植物の根っこに着目。
その後の調査で、あの根は自然薯ではなく、別の珍しい有毒植物であることが発覚しました。
引用・出展・参考文献
厚生労働省 有毒植物による食中毒に注意
https://ishort.ink/2zXF
大和自然の雑学ノート カエデドコロ(楓野老)
https://ishort.ink/mRpZ
野田市 カエデトコロ(楓野老)
https://ishort.ink/ioua
農林水産省 知識があればこわくない!天然毒素
https://ishort.ink/Ucj8
※この動画は過去の事件を知り、現在でも同じことが発生する危険性を再認識、関与しないように促すための動画であり、視聴者を扇動、動揺を誘うためのコンテンツではありません。
【2011年】女子大生を襲った意外な"モノ" 地獄の症状と禁断の調理法 「調理実習レクチン食中毒」【ゆっくり解説】
#00:00 冒頭挨拶
#00:20 視聴上の注意
#00:46 本編開始
#1:21 和食と和菓子
#2:00 異変
#2:28 地獄の症状
#3:24 検査をしたが…
#4:57 意外な原因
#5:38 白いんげん豆の成分
#6:15 いくつかのグループの調理方法が不適切だった
#7:10 過去にも発生していた
#8:03 予防方法
#食中毒 #レクチン #白いんげん豆
今回紹介するのは、以前リクエストをもらっていました、食中毒事例の中の一つです。
とある女子大の家政学部ではこの日、調理実習が行われていました。
この実習では、サバの味噌煮、あら汁、おひたし、そして白玉粉を使った和菓子など、和食の調理が行われていました。
当時三回生の女性「Aさん」は、四人のグループで実習に臨み、無事に完成した料理に、全員で舌鼓を打ちました。
四品の料理はどれも美味しくできていたため、その味に満足し、この日の実習は終了。
しかし、その直後Aさんを含めた四人は、突然激しい吐き気や腹痛に襲われ、近くの病院へと搬送されて行きました。
搬送先の病院で、医師による処置が行われ、検査も行われたものの、食中毒を起こすような細菌、ウイルスなどは検出されず、原因の特定には至りませんでした。
ですが、この時の実習を担当した講師は、食品リストを調べていた時、その中にあった、とある食材に注目します。
それは、「白いんげん豆」。これは食後のデザート、和菓子に使う「白あん」の原料として取り入れられていたもので、Aさんたちもこの白いんげん豆を、生の状態から調理していましたが、彼女たちは絶対にやってはいけない方法で、この豆を調理していたため、あのような地獄の症状に見舞われていました。
引用・出展・参考文献
厚生労働省 白いんげん豆の摂取による健康被害事例について
https://ishort.ink/mE7v
薬膳DEシンプルライフ 白いんげん豆の栄養と効能
https://ishort.ink/BNgK
大阪健康安全基盤研究所 加熱不十分な白インゲン豆を食べた食中毒
https://ishort.ink/pqDa
【2011年】女性のお尻から出てきた"謎のブヨブヨ" 日に日に長くなるその物体の正 体とは?【ゆっくり解説】
#00:00 冒頭挨拶
#00:26 視聴上の注意
#00:46 本編開始
#1:12 サーモンが大好きな「Aさん」
#1:41 2週間後に起きた異変
#2:21 診断結果は「風邪」
#3:03 お腹だけは治らず…
#3:15 お尻から出てきた「ナニカ」
#4:16 毎日出てくるように・・・
#5:23 「日本海裂頭条虫」
#6:41 目立つ症状は少ない
#7:19 恐らく原因は生のサーモン
#7:46 寄生虫の生活サイクル
#9:28 冷凍が不十分だった可能性
#10:11 届け出こそ少ないが、実際には沢山起きている
#11:01 予防方法と知識
今回は以前からリクエストがありました、感染症事例の一つを紹介します。
わが国の関東地方、沿岸部に旅行に訪れていた女性「Aさん」はこの日、友人と共に地元の新鮮な魚などを食べ歩きしていました。
Aさんは特にサーモンが大好きで、連日沢山の生サーモンを食べていました。
しかし、旅行が終わって約二週間が経過したころ、彼女は熱と腹痛に襲われ、近くの病院を受診しました。
そこでは食中毒の可能性があるとされ、便の検査が行われましたが陰性だったため、医師は風邪だと診断。
処方薬を受け取り、それを飲んで数日間安静にしていると、熱の症状はなくなりましたが、腹痛だけはそれ以降もずっと続いていました。
そしてある日、彼女が朝トイレで用を足し、おしりを拭いていたとき、違和感を覚えました。
何故か、ブニョブニョとした謎の感触があり、不審に思ったAさんは、意を決して指でそれをつかみ、引っ張ってみました。
すると、それは白っぽくやわらかい、ヒモのようもので、数十センチほどひっぱると千切れてしまいました
引用・出展・参考文献
厚生労働省 食中毒統計資料
https://ishort.ink/LdVs
東京都福祉保健局 食品衛生の窓
日本海裂頭条虫(Dibothriocephalus nihonkaiensis) 条虫類
https://ishort.ink/439f
地方独立行政法人 大阪健康安全基盤研究所
トイレで気付く食中毒 日本海裂頭条虫症
https://ishort.ink/noZV
https://ishort.ink/hwyY
ぼうずコンニャクの市場魚貝類図鑑
https://ishort.ink/P7hj
https://ishort.ink/RicU
https://ishort.ink/CYse
その他視聴者提供資料など
ブラック企業に勤める人を風刺したゲーム【Biack-ink-crow】実況プレイ
現実は残酷…
そんな会社辞めてしまえ!!!
【2011年】顔の中で蠢く"ナニカ"ただのニキビだと思ったら…OLを襲った原因不明の症状 その意外な正体とは?【ゆっくり解説】
#00:00 冒頭挨拶
#00:16 視聴上の注意
#00:33 本編開始
#00:58 忘年会帰りのOL「Aさん」
#1:42 異変
#2:24 近くの皮膚科へ
#3:02 多少の効果はあったが…
#3:33 仕事はじめの日に再発
#4:39 考えられる改善法は試してみた
#5:42 続く辛い日々
#6:18 同僚のススメ
#7:01 衝撃の原因
#8:52 予防方法
今回は以前からリクエストがありました、とある疾患の事例の中の一つです。
関東地方某都市に暮らす会社員女性「Aさん」は最近、肌荒れに悩まされていました。
彼女は思春期の頃から、ニキビに悩まされており、食生活の乱れ、ストレス、睡眠不足などが少しでもあると、すぐに顔にニキビとして出てしまい、それがなかなか治らないという悩みがありました。
ところがここ最近は、ニキビが妙に痛痒く、近くの皮膚科を受診し、塗り薬と抗生剤を処方され、それを使用していたものの、あまり効果が出ず、その薬が切れたころには、痛みが再発し、それどころか以前よりも症状がひどくなっていました。
しかし、この頃は仕事始めの時期で、中々皮膚科にも行けず、化粧でニキビを隠しつつ、仕事に追われる日々を過ごしていました。
Aさんは、食生活の改善や、睡眠の質向上などを図り、少しでも症状を和らげようとしましたが、それでも全くよくなりません。
この頃になると、Aさんは自分の荒れ果てた肌に辟易し、他人からの視線ばかりを気にするようになってしまい、ストレスで辛い生活を送っていました。
そんな彼女を見かねた同僚の女性が、自分が以前かかったことのある、腕のいい皮膚科医を紹介してくれました。
Aさんはさっそく、その皮膚科医を受診し、検査を受けると、衝撃の事実が判明します。
引用・出展・参考文献
医療news 人間の皮膚で暮らす「ニキビダニ」が絶滅危機に
https://ishort.ink/7Bde
Wikipedia ニキビダニ
https://ishort.ink/4UQ3
ペットベリー 第31回 犬猫に寄生するダニ。ニキビダニ。
https://ishort.ink/j2FE
青春イノセンス / 初音ミク
今回は夜崎ゆい様にアレンジをお願いしました!
とても爽やかな曲だと思います!
□作詞
雪村 様 https://piapro.jp/t/FQwj
□作曲
INK
□編曲
夜崎ゆい 様 https://twitter.com/Yui_YZK
海月くらげ様 https://coconala.com/users/2535134
□VOCALOID調声
Jeter189 様 https://linktr.ee/jeter189
SOY 様 https://twitter.com/soy0512
□MV制作
米乃めめ様 https://twitter.com/xNIGIRIx
□イラスト
るおーるおみ 様 https://piapro.jp/t/OYDu
□投稿作品
https://www.nicovideo.jp/my/mylist/72430431
□Twitter
https://twitter.com/i2_ink
□You Tube
https://youtu.be/rEvv5y7etvk
【2020年】誰にでも起こる突然の失神 激辛料理と便秘で命の危機 トイレで意識を失った妻 【ゆっくり解説】
#00:00 冒頭挨拶
#00:17 視聴上の注意
#00:37 本編開始
#1:13 麻婆豆腐を作ることにしたAさん
#1:58 激辛の味付け
#2:43 異変
#3:28 夫「Bさん」が心配して見にいくと…
#4:23 病院へ
#5:08 「迷走神経反射」
#5:45 様々な要因と症状
#7:07 予防方法
#8:50 誰にでも起こる可能性はある
#迷走神経反射#激辛料理 #失神
今回は以前リクエストがありました、食品、そして症状に関する事例の中からの紹介です。
北海道某所に暮らす女性「Aさん」はこの日、夫である「Bさん」と共に、自作の激辛四川風麻婆豆腐を食べていました。
彼女は脂っこい食事は苦手でしたが、激辛料理は大好きだったため、この麻婆豆腐を夕食として作り、夫と二人で食べていました。
二人ともが激辛好きだったがゆえに、Aさんは参考にしたレシピよりも、多くの唐辛子と花山椒を追加していたため、非常に刺激が強い麻婆豆腐になっていました。
二人はこの麻婆豆腐にとても満足し、あっという間に完食してしまいました。
しかし、Aさんが食後の片付けを行っていると、突然激しい腹痛が。
慌ててトイレに駆け込みますが、彼女はそこで恐ろしい症状に見舞われます。
引用・出展・参考文献
厚生労働省 摂取後の「失神」やその原因 迷走神経反射
https://ishort.ink/iMDk
https://ishort.ink/8rcS
サントリーウエルネスOnline
https://ishort.ink/fnL4
迷走神経反射 日本救急医学会・医学用語解説集
https://ishort.ink/Yo9J
その他視聴者提供資料など
【律】Ballade【歌ってみた】
INK様にいただいた楽曲に携わらせていただいて2作目の歌ってみた!
この度は聞いて下さりありがとうございます!
大切に作っていただいた歌なので、心込めて歌ってます!
スマホ録音スマホ編集という手軽環境ですが、精進。
本家動画はこちらより!
↓↓↓ぜひこちらもm(*_ _)m↓↓↓
【本家】Ballade
https://sp.nicovideo.jp/watch/sm42259196
本当にありがとうございます(((o(*゚▽゚*)o)))
☆関わってくださった方☆
□作詞&MIX
りつ
□作曲
INK様 https://piapro.jp/ex31ke3_ink
□編曲
海月くらげ様 https://coconala.com/users/2535134
□MV制作
すーざ 様 https://coconala.com/users/1249952
□イラスト
太田PoN太 様 https://piapro.jp/t/WL6S
