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【実況】本当は怖い、レトロアニメの世界。Chapter2 『Bendy and the Ink Machine』
海外で大人気のBENDYくん。
今回は海外のインディーゲーム『Bendy and the Ink Machine(ベンディー・アンド・ジ・インク・マシン)』を実況プレイ!
遠く過ぎ去りし日のアニメーションに始まり暗黒の未来に終わる一人称視点のパズルアクションホラーゲーム。
2Dアニメ調のテクスチャが使用されており、一風変わったユニークなホラゲ。
あんま怖くないって聞いてたけどそんなことなかった。
クソ怖かった。
ダウンロードはコチラ:https://gamejolt.com/games/bendy-and-the-ink-machine/231092
[sm30727742←Chapter1 / mylist/58671164 / Chapter3→sm32019667]
[他の実況シリーズ→mylist/56674681]
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【ゆっくり解説】氾濫の危険を知らせようと、トンネル内の作業員たちの元に走る係員 しかし壁のように迫る濁流に飲み込まれ・・・『国分川氾濫トンネル水没』【1991年】
#ゆっくり解説 #ゆっくりするところ #千葉県
今回はリクエストがありました『国分川氾濫トンネル水没』についての紹介です。
この水没は、自然災害によるものですが、被害を大きくした要因は様々あり、人災とも言えるものでした。
発注者である県側は、危険が迫っていると知りながらも『まだ大丈夫だろう』と、現場に作業継続の指示を出すように言いました。
現場代理人は、その前に国分川が氾濫する危険を知らされていたので、一旦は作業員たちに引き上げ指示を出していましたが、県側の要請によって、引き上げは撤回。作業を継続しました。
そして、ついに堤防を乗り越え、濁流が氾濫し、トンネルに迫ってきました。
この事を知った工事係員は、現場の作業員たちに危険を知らせるため、数百m離れた現場まで大急ぎで駆け抜けようとしましたが、濁流に追いつかれ、トンネル自体が沈没。
一名を除き、現場の作業員たちは行方不明となってしまいました。
引用:出典:参考
Wikipedia
https://ishort.ink/jPjA
失敗事例
https://ishort.ink/5Wf7
千葉県
https://ishort.ink/ECQP
ニューススイッチ
https://ishort.ink/H9qE
【ゆっくり解説】打ち上げ失敗したロケットが村へ落ち、猛毒を撒き散らしながら村人を溶かした『長征ロケット』
#ゆっくり解説 #ゆっくりするところ #ロケット
今回は以前から多数のリクエストを貰っていました『長征ロケット』の紹介です。
※注意※
今回の紹介内容は、一部ショッキングな内容を含む上、全てが確かな情報という保証ができません。事実誤認している部分がある可能性があります。
以上のことを了承していただける方のみ、ご視聴ください。
真相などには諸説ありますが、政府はこの事例を闇に葬ろうとしていたとされ、実際の被害状況はかなり大きく、歴史的にも中々見ない事例とされています。
引用:出典:参考
Wikipedia
https://ishort.ink/b3YT
https://ishort.ink/CzSx
Newsweek
https://ishort.ink/CtCQ
Gigazine
https://ishort.ink/qYpd
Japanese.china.org.cn
https://ishort.ink/5sbM
BGM
フリーBGM『海底の神殿』 by MAKOOTO
https://dova-s.jp/bgm/play7690.html
【2009年東京】投棄された医療廃棄物…警備室に持ち帰ったはいいが…「医療廃棄物中毒事故」【ゆっくり解説】
今回紹介するのは、「医療廃棄物中毒事故」です。
東京都内のとある雑居ビルではこの日、警備員男性「Aさん」による見回りが行われていました。
彼はこのビルの管理を請け負っている警備会社の社員で、夜勤の当直として勤務していました。
彼は見回りをはじめ、モニター監視などの業務を行っていましたがその際、敷地内に不法投棄されたと思われる、ビニールに入れられた大量のガス缶を発見。
雨ざらしにしておくとまずいと考えたのか、彼はその袋を警備室に持ち帰り、部屋の隅の置いていました。
その袋には「産業廃棄物 回収不可」と書かれた貼り紙がされており、このビルに入っていたクリニックが出したごみでした。
モニター監視などの業務を行っていたAさんでしたが、
次第に体調に異変が出始め・・・
#00:00 冒頭挨拶
#00:44 視聴上の注意
#1:23 現地の説明
#2:43 クリニック
#3:10 警備員「Aさん」
#4:17 投棄されていた缶
#6:16 原因となったのは
#8:27 その後の対策
#10:05 一般家庭でも注意が必要
引用・出展・参考文献
東京都
https://ishort.ink/WWFo
東京都環境局
https://ishort.ink/i81h
一般廃棄物の概要 - 東京都環境局
https://ishort.ink/c3Ys
荒川区
https://ishort.ink/fWib
厚生労働省 未熟練労働者の安全衛生教育マニュアル
https://ishort.ink/rwmF
サクラ精機株式会社 企画開発本部商品開発部
エチレンオキサイドガスの毒性とその管理
https://ishort.ink/c89M
その他視聴者提供資料など
【2021年】北国では御馴染み、キツネから感染する寄生虫『エキノコックス』が本州にも...【ゆっくり解説】
#ゆっくり解説 #ゆっくりするところ #エキノコックス
今回は、多数のリクエストをいただいておりました、『寄生虫エキノコックス』の紹介です。
エキノコックスは、キツネ、イヌなどからを媒介し、人間などにも感染する寄生虫症のひとつです。
古くから、北海道などで定着しており、度々本州の野犬などからも検出されていたエキノコックスですが、先日愛知県でも発見され、国立感染症研究所の見解では、「定着した」ということになっており、北海道以外での定着は、異例の物となりました。
人に感染すると、脳や肝臓といった、臓器などに寄生し、幼虫が増殖をつづけ、幹部の肥大化などが起こり、発見が遅いと命にかかわることもあります。
しかし、エキノコックスの潜伏期間は、短くても数年、長いと十年以上もあり、定期的な検診を受けていなければ、なかなか発見できないのが現状です。
エキノコックスが定着している地域や、キツネが生息する地域では、定期的な検診をうけることが推奨されており、また感染予防対策なども、各市町村の行政が常に呼びかけています。
※今回の紹介は、特定の地域を紹介しているものになりますが、
これはあくまで、事実のみを紹介しているものであり、必要以上に感染症の不安を煽ったり、危険視したりする目的で製作されたものではありません。
引用:出展:参考
Wikipedia
ishort.ink/JREm
北海道
ishort.ink/HfYd
札幌市保健所
ishort.ink/bU5v
厚生労働省
ishort.ink/jYEb
愛知県衛生研究所
ishort.ink/tzxk
国立感染症研究所
ishort.ink/VSXx
北海道立衛生研究所
ishort.ink/i1C3
礼文島観光協会
ishort.ink/er14
【2021年インド】肛門にエアコンプレッサーで空気を送り、便秘を解消しようとした男性 腸が爆発して〇亡【ゆっくり解説】
#ゆっくりするところ #インド #エアコンプレッサー
今回紹介するのは、以前リクエストがありました「エアコンプレッサー」に関する事例です。
インド中央部にある、とある豆加工工場で働く男性「Aさん」。
彼はこの工場内で、豆を乾燥させるため、業務用エアコンプレッサーで、洗浄されたまめに空気を送る仕事をしていました。
いつも通りに働いていた彼でしたが、彼はここ最近、ひどい便秘に悩まされ、あまり仕事に力が入らないような状態にありました。
そこでAさんは、一緒に働く同僚に「このエアコンプレッサーで、お尻に空気をいれてくれないか?」と提案。
同僚の男性は、特に深く考えず彼の提案を飲み、Aさんのお尻にエアコンプレッサーのノズルを入れ、トリガーをひきました。
すると、次の瞬間Aさんの下腹部が大きく膨らみ、その直後に彼は意識を失い、床に倒れてしまいました。
すぐに救急車で病院に搬送され、緊急手術が行われましたが、彼は帰らぬ人となってしまいました。
#00:00 冒頭挨拶
#0033 視聴上の注意
#1:07 現地の説明
#2:04 豆工場で働く男性「Aさん」
#2:51 悩みと相談
#3:18 エアコンプレッサー
#4:33 亡くなった原因
#4:47 エアコンプレッサーの仕組み
#6:14 一瞬で数十リットルの空気が入っていた
#7:04 危険を知らない恐ろしさ
#7:43 実は過去にも
引用・出展・参考文献
Wikipedia
https://ishort.ink/spRV
サンエイアー.jp
https://ishort.ink/hQee
MAX㈱ エアコンプレッサーはどんな機械?
https://ishort.ink/YACK
Times of India
https://ishort.ink/gGWG
その他視聴者提供資料など
※この動画は過去の事件を知り、現在でも同じことが発生する危険性を再認識、関与しないように促すための動画であり、視聴者を扇動、動揺を誘うためのコンテンツではありません。
ご要望にお応えして、メンバーシップの開設を行いました。
下記URLからも登録可能ですので、ご興味がある方は是非ご参加ください。
https://www.youtube.com/channel/UCcT5a1J7XJW7CLYI2RKl4pw/join
【2016年滋賀】無資格作業員「ちゃんと塗れてるかな?」→釣り上げた全長5m800kgの鉄骨の下敷きとなり絶命【ゆっくり解説】
今回紹介するのは、「クレーン」に関する事例です。
滋賀県某所にあった鉄骨加工業者ではこの日、作業員男性の「Aさん」が、製品である鉄骨をクレーンで運ぶ作業を行っていました。
彼は吊りあげた鉄骨の下に入り、塗装がちゃんとできているかチェックしつつ、所定の場所に運んでいました。
しかし、そんな時突然、釣り上げた全長約5m、重量約800kgの鉄骨がフックから外れ、Aさんはその下敷きになってしまいました。
すぐに病院に搬送されましたが、Aさんはその後〇亡。
その後の調べで、彼は玉掛、及びクレーンの資格を一切有していなかったことが判明しました。
#00:00 冒頭挨拶
#00:31 視聴上の注意・免責事項
#1:19 現地の説明
#2:17 鉄骨加工業者の作業員「Aさん」
#3:19 落ちてきた鉄骨
#4:10 鉄骨は長さ4m重さ800kg以上だった
#4:28 原因の調査・推定
#5:19 無資格で業務にあたっていた
引用・出展・参考文献
滋賀県
https://ishort.ink/5q6N
日本クレーン協会
https://ishort.ink/S5iB
各種機械装置の 安全性確保のための仕組み - 国土交通省
https://ishort.ink/RF1e
J-Stage クレーンの危険性と安全な使用について
https://ishort.ink/r1RW
厚生労働省 滋賀労働局
https://ishort.ink/7tNm
その他視聴者提供資料など
【ゆっくり解説】始まりは一本のスパナだった 燃え盛る列車の中に閉じ込められた150人 そこの放水がされ・・・『桜木町駅列車火災』【1951年】
今回は以前から多数のリクエストがあった『桜木町駅列車火災』の紹介です。
この火災では、杜撰な国鉄の管理や、可燃性の天井や内装、さらには1輌目に人が集中したことによって、多くの犠牲が出てしまった火災でした。
この火災によって、後に列車からの非常脱出が乗客でも容易にできるようになったのですが、皮肉なことに、その対策と、この火災の影響によって後に別の悲劇を生んでしまうことにもなりました。
→ https://youtu.be/WOXUtftfLg4
Wikipedia
https://ishort.ink/qWdX
https://ishort.ink/fsCb
カナロコ
https://ishort.ink/pRhZ
ニュートピ!
https://ishort.ink/W8xn
古川電工
https://ishort.ink/6CHN
中日新聞
https://ishort.ink/Mjdp
BGM
フリーBGM『海底の神殿』 by MAKOOTO
https://dova-s.jp/bgm/play7690.html
【1996年】放射線治療を受けた後 体の不調を訴えた人々 実は装置の計算が間違っており...【ゆっくり解説】
#ゆっくり解説 #ゆっくりするところ #被爆
今回紹介するのは、リクエストがあった「コスタリカ放射線装置過剰照射」です。
コスタリカのある病院では、ガンの治療などを目的に、放射線治療装置が導入されていました。
この装置の線源は、一定期間で交換されることになっていたため、この年の九月に一度新しいものに交換されました。
その際、学者によって放射線吸収量の計算、測定が行われ、正常な値が算出されたので、この装置の利用が再開されました。
しかし、その後ある時期から、この装置で治療を受けた患者たち、多数に皮膚腫瘍、嘔吐などの症状がではじめました。。。
引用:出典:参考
LATINO
ishort.ink/75Sh
がん情報サービス
ishort.ink/T9fC
Wikipedia
ishort.ink/u13W
【きりたんの秋田県紹介】#7「太古の地 十和田大湯」【VOICEROID解説】
今回は、鹿角市十和田大湯と十和田湖について紹介します。
前回動画 sm39271350 ←【mylist/71494132】→ 次回動画 sm39389662
古くからの歴史や伝説が多く残る場所です。秋田県内でほぼ唯一、東北自動車道が通っている場所でもあり隣県からのアクセスも良いので、旅行が許される時期になりましたら、ぜひお越しください。
Twitter
https://twitter.com/KiritAnkAwaE8ta
※青森県との県境に触れておりますが、感染対策をした上で撮影に行っており、青森県側へ県境を跨がない様にしております。
大湯ストーンサークル館:https://www.city.kazuno.akita.jp/kanko_bunka_sports/bunkazai/7/5593.html
黒又山伝説:https://www.jalan.net/news/article/5652/
大湯温泉観光協会:https://www.ink.or.jp/~o-yu/
国立公園十和田湖HP:https://www.town.kosaka.akita.jp/machinososhiki/kankosangyoka/kankoshokohan/4/284.html
【使用素材】
※今回も動画内に入れてみました。コンテンツツリーにも登録してあります。
【2014年】自然食品店を経営する両親にグルテンフリー食品を強要された子供 栄養失調と極度の脱水で〇亡 "ホメオパシー医療とは" 【ゆっくり解説】
#00:00 冒頭挨拶
#00:18 "栄養"とは
#1:36 視聴上の注意
#2:30 本編開始
#3:30 両親の話では
#5:10 「ホメオパシー」
#6:30 効果はなく悪化していった
#7:10 その後の裁判
#8:20 必要な栄養が与えられなかった
#9:25 グルテンとグルテンフリー
#11:26 ホメオパシーと日本医師会の見解
今回紹介するのは、ベルギーで発生した、とある栄養失調事例の一つです。
ベルギー王国北部のとある街の警察にはこの日、「生後7か月の息子が〇亡している」という通報が入りました。
通報を行ったのは、市内で自然食品の店を営む男性「Aさん」。
彼の話によれば、息子は衰弱して意識がなくなり、そのまま呼吸が止まってしまったということでした。
警察は、直ちに現場に急行し、問題の子供を調査しました。
亡くなっていた子供は、昨年末に生まれたばかりの赤ちゃんで、激しい脱水症状と、栄養失調により、この世を去っていたことが分かりました。
また、子供の胃の中は空っぽの状態で、体重はわずか4kgほどしかありませんでした。
これは同じ月例の赤ちゃんの平均体重の約半分ほどしかなく、警察は両親が子供を〇亡させたとして、取り調べを行いました。
両親は、「以前粉ミルクを飲ませた時、痙攣をおこしたことがあったので、それいらい自分の店で販売していた、グルテンフリーのライスミルクなどを飲ませていた」と話しており、十分な栄養素をとれておらず、栄養失調になっていたことが判明。
また、両親はどんどん体調を悪くしていた息子を、近くの医療機関ではなく、遠方のホメオパシークリニックに連れて行き、そこで治療を受けさせていたことも分かりました。
引用・出展・参考文献
厚生労働省『「統合医療」に係る 情報発信等推進事業』eJIM
https://ishort.ink/3ZYe
一般社団法人 日本メディカルホメオパシー学会
https://ishort.ink/iLFy
日本医師会 「ホメオパシー」への対応について
https://ishort.ink/2UWM
【2020年メキシコ】妹は魔女だ!突然錯乱して家族をバラバラにした姉…【ゆっくり解説】
今回紹介するのは、とある悲しい事件の一つです。
メキシコ某所に暮らす女性「Aさん」はこの日、嫁いだ先の家から、実家に帰り、妹と母親の三人と食事をしていました。
彼女は高校卒業後就職し、地元の男性と結婚し、嫁いでいきましたが、時折こうやって実家に帰り、家族と過ごしていました。
というのも、数年前から彼女は精神的に不安定になることがあり、職場の人間関係などがうまくいっておらず、実家に帰っては母親にそのことを相談したりしていました。
彼女はキリスト教系の家に生まれ、一族の中でも特に信心深い教徒として育ち、お祈りや礼拝を欠かさない女性でしたが、その最中、誰かに噂されていると感じたり、悪魔の手下に襲われるといった、妄想にとらわれることがありました。
そして、この日彼女が妹と会話をしている最中、なぜか妹のことを、自分の命を奪いに来た「悪魔」「魔女」だと感じ、あろうことか妹に攻撃をし始めてしまいました。
最終的に、Aさんは妹と母親の命を奪い、それをバラバラにしたところで、近所から通報を受けた警察によって逮捕されました。
彼女は何故、このような凶行に及んでしまったのでしょうか?
#00:00 冒頭挨拶
#00:28 視聴上の注意
#1:02 現地の説明
#2:02 地元に暮らす女性「Aさん」
#2:38 彼女の悩み
#3:37 敬虔なキリスト系教徒だった
#4:01 突然の異変、そして…
#5:39 Aさんの抱えていた物
#6:32 脳の病気とその症状
#8:33 原因不明
#9:01 他人事ではない病気
#10:02 早期発見が大事
#10:32 犯行を肯定してはいけないが、考えなければならないこともある
引用・出展・参考文献
厚生労働省 知ることから始めよう 統合失調症
https://ishort.ink/TqJM
こころの病気を知る|メンタルヘルス - 厚生労働省
https://ishort.ink/1eYW
外務省 海外安全ホームページ メキシコの危険情報
https://ishort.ink/LN6q
統合失調症 - 10. 心の健康問題 - MSDマニュアル家庭版
https://ishort.ink/s14J
READYFOR
https://ishort.ink/HcrS
脳科学から見た統合失調症 | すまいるナビゲーター | 大塚製薬
https://ishort.ink/Q2YP
その他視聴者提供資料など
【1989年イギリス】数千人以上の下敷きになり圧〇した観客…サッカー史上最悪の群衆事故 『ヒルズボロの悲劇』【ゆっくり解説】
#ゆっくりするところ #サッカー #群衆事故
今回紹介するのは、以前からリクエストがありました「ヒルズボロの悲劇」です。
1989年、イギリスのシェフィールドスタジアムでは、サッカーFAカップの準決勝戦が行われようとしていました。
5万枚を超えるチケットは完売。両チームのサポーターたちは、会場前から長蛇の列を形成し、会場入りを待っていました。
しかしこの当時、過去に発生していた「フーリガン」による暴動の影響もあり、運営はお互いのサポーターたちが接触しないよう、入場口を制限していました。
しかし、その制限では片方約25000人以上のサポーターを予定通りに入場させることができず、入り口付近、そして会場内はパニック状態。
そして、試合開始直後、ゴール手前の立見席最前列に設置されていた、鉄柵が群衆雪崩によって崩壊。
前列にいた人々は、後ろから押し寄せる人たちに潰され、命を落としていきました。
あまりの人の多さに、救助活動は遅れに遅れてしまい、96名の命が失われましたが、そのうち病院で治療を受けられたのは、たったの14名でした。
最終的に、96名が亡くなり、766名が重軽傷を負うという、イギリスのサッカー史上、最悪の大惨事となってしまいました。
何故、このような群衆事故が発生してしまったのでしょうか?
その背景には、当時のサポーター事情や、会場の設計、警備体制、そして警察の誤判断など、様々な要因がありました。
#00:00 冒頭挨拶
#00:48 視聴上の注意
#1:29 現地の説明
#2:08 FAカップの準決勝
#4:17 運営の指示で分けられた入り口
#5:29 会場内も構造的に問題があった
#6:39 警察判断で解放された出口ゲート
#7:30 試合開始直後に起きた悲劇
#9:19 その後の調査で判明した複数の要因
#11:18 ようやく認められた運営の不手際
#11:40 その後のスタジアムにも大きな影響
引用・出展・参考文献
Wikipedia
https://ishort.ink/3HuP
【スポランド】フーリガン|サッカー用語集
https://ishort.ink/tvYG
THE ARSENAL COLUMN
https://ishort.ink/EML1
LFCTV
https://ishort.ink/G5un
【1998年】突然火を噴いた洗濯機 目の前にいた作業員をその炎を全身に浴び・・・【ゆっくり解説】
#ゆっくり解説 #ゆっくりするところ #クリーニング
今回紹介するのは、ツイッターのDMで以前リクエストを頂いていた『洗濯工場火災』です。
この工場は、クリーニング店などから運ばれてきた衣類を仕分けし、それぞれに適した洗濯方法でクリーニングするといった場所でした。
この工場に勤めていたAさんは、この日体調が優れませんでしたが、なんとか作業を続け、残りの仕事ももう少しというところまで残業をしていました。
最後の衣類を洗濯機に入れ、その前で立ってまっていたAさん。
しかし、その洗濯機が突然火を噴き・・・
引用:出典:参考
Wikipedia
ishort.ink/btF7
ishort.ink/Mz4G
全国クリーニング
生活衛生
合同組合連合会
ishort.ink/q3cn
LACURI
ishort.ink/6eAm
【2010年愛知】朝ごはんの支度中、突然味噌汁が大爆発 主婦が顔面に大やけどを負う【ゆっくり解説】
#ゆっくりするところ #突沸 #家庭の事故
今回紹介するのは、以前からのリクエストで「突沸」に関する事例です。
愛知県名古屋市に暮らす女性「Aさん」はこの日、早朝から夫のために朝食の準備をしていました。
普段はパン食だったAさん一家でしたが、前日夜に鍋を食べており、その残りが沢山あったため、この日の朝食はそれで味噌汁を作り、和食にすることになりました。
ご飯を炊き、魚を焼いている間、Aさんは昨日の鍋の出汁を、別の小さな鍋に移し替えて、ガスコンロで温めていました。
魚が焼きあがり、支度も仕上げといったころ、彼女は温めた出汁に、スプーンで掬った味噌をいれ、かき混ぜようとしました。
ところが、その瞬間に突然鍋の中身が大爆発を起こし、
高温の出汁がAさんの顔や上半身、腕などに降りかかり、彼女は大やけどを負ってしまったのです。
なぜ、味噌汁を作ろうとしていただけで、このような大爆発がおきてしまったのでしょうか?
それは、「突沸」と呼ばれる、不思議な現象によって起きていたものだったのです。
引用:出展:参考資料
国民生活センター
ishort.ink/stpn
【1990年長野】美味しいけど実は危険なキノコ「ホテイシメジアルコール中毒」【ゆっくり解説】
今回紹介するのは、リスケストがありました「食べ合わせ」に関する事例です。
長野県某所に暮らす男性「Aさん」はこの日、隣人のBさんに教えてもらった美味しいキノコ「ホテイシメジ」を山で採取し、鍋にして日本酒と一緒に楽しんでいました。
しかし、食事を始めてしばらくすると、めまいや頭痛などの症状が現れ、立ち上がった際に意識を失い、彼は倒れてしまいました。
すぐに救急車によって、ちかくの病院に運ばれていったAさん。
医師の診断では「急性アルコール中毒」ということでしたが、彼は所謂「酒豪」と呼ばれるほどお酒が強い人でした。
何故、お酒が強い彼が急にアルコール中毒になってしまったのでしょうか?
それは、意外なキノコとアルコールの関係があったからだでした。
#00:00 冒頭挨拶
#00:45 視聴上の注意
#1:17 現地の説明
#2:45 引っ越してきた「Aさん」
#2:58 仲良しのお隣さん
#3:40 キノコ鍋
#4:16 キノコ狩りにハマったAさん
#4:49 異変
#7:07 急性アルコール中毒
#7:58 お酒と一緒に食べると危険なキノコだった
#8:29 アルコール代謝の仕組み
#11:12 現在では毒キノコに指定
#12:27 お酒と相性のいい食べ物も
引用・出展・参考文献
厚生労働省
https://ishort.ink/A9m2
e-ヘルスネット
https://ishort.ink/dNwM
ABC Cooking Studio
https://ishort.ink/LiWU
Wikipedia
https://ishort.ink/S88F
農林水産省
https://ishort.ink/3n3S
長野県
https://ishort.ink/yFrZ
㈱まつの
https://ishort.ink/znK8
きのこ図鑑
https://ishort.ink/S5BM
タリスカーオンライン
https://ishort.ink/upnH
さとふる
https://ishort.ink/oJrv
その他視聴者提供資料など
【2021年福井】食べると激痛で気を失う料理…原因は『芋』?【ゆっくり解説】
今回紹介するのは、リクエストがありました「食中毒」に関する事例です。
福井県に暮らす主婦の女性「Aさん」はこの日、
家庭菜園を行っているご近所の畑を訪れ、里芋の茎である「芋茎」のお裾分けしてもらい、家で調理していました。
彼女は昔からこの芋茎の酢の物が大好物で、皮をむいた芋茎を洗い、甘酢に漬け、味見をしていました。
すると口に入れた瞬間、口の中を無数の針で突き刺したような激痛に襲われ、もがき苦しみだしました。
その原因は、茎に大量に含まれていた『シュウ酸カルシウム結晶』。
これは針のような形の結晶で、Aさんはこの結晶にが口の粘膜や食道、胃に突き刺さっていたため、激痛を感じていました。
#00:00 冒頭挨拶
#00:20 視聴上の注意
#00:53 現地の説明
#1:47 今回の「Aさん」
#2:10 お芋のお裾分け
#2:59 芋茎の酢の物
#3:42 異変・激痛
#4:50 病院へ
#5:14 「シュウ酸カルシウム結晶」
#6:37 食べられるものとそうでないもの
#7:07 適切な下処理が必要
#8:00 品種によって全く違う
引用・出展・参考文献
農林水産省
https://ishort.ink/h2pV
Wikipedia
https://ishort.ink/7Rkf
旬の食材百科
https://ishort.ink/U3wo
静岡県立大学
https://ishort.ink/zDfV
日本植物整理学会
https://ishort.ink/sMY8
ウチコト
https://ishort.ink/jRc6
彩の国東大宮メディカルセンター
https://ishort.ink/ANop
VEGE SHOP
https://ishort.ink/fmYB
【2018年千葉】遊泳禁止の危険な場所に沈んだ高校生…「美浜区高校生水難事故」【ゆっくり解説】
今回紹介するのは、以前からリクエストがありました「水難」に関する事例です。
千葉県千葉市、美浜区のマリンスタジアム近くにある海岸で、市内の高校に通う学生三人が遊泳中、2名が溺れてしまい、その後亡くなるという事故が発生しました。
この海岸は人工的に作られた海水浴場として運営されいましたが、砂浜の浸食が激しく、対策が追い付かず、危険なため2000年に「遊泳禁止」となっている海岸でした。
この場所には長さ約250mの突堤が設置されており、彼らはこの突堤の中間あたりで海に飛び込み、被災していました。
彼らはなぜ溺れてしまったのでしょうか?
#00:00 冒頭挨拶
#00:22 視聴上の注意
#1:06 現地の説明
#1:54 海難発生
#2:49 海に遊びに来ていた高校生
#3:12 突堤で遊んでいた
#3:51 遊泳禁止の危険な場所だった
#5:00 深みにはまる恐ろしさ
#5:57 沈んでしまう理由
#7:30 突堤の危険
#8:21 水難調査の難しさ
#9:06 万が一の時は
引用・出展・参考文献
消費者庁 子どもを事故から守る!公式アカウント
https://ishort.ink/5yQB
公益財団法人 河川財団
https://ishort.ink/yMhW
一般社団法人水難学会
https://ishort.ink/oUob
水難総研
https://ishort.ink/f3CE
朝日新聞デジタル
https://ishort.ink/rnNq
YAhoo!ニュース
https://ishort.ink/8T1c
GoogleEarth
https://ishort.ink/asY7
千葉日報
https://ishort.ink/HmCr
讀賣新聞オンライン
https://ishort.ink/7RTX
【1965年】超ブラック工場で起きた悲劇 「干物工場転落火傷事故」【ゆっくり解説】
#ゆっくりするところ #干物 #昭和
今回紹介するのは、リクエストがありました「干物工場転落火傷事故」です。
1965年、静岡県某所に存在した、とある水産加工業者。
この会社は、江戸時代から続く老舗で、昭和に入るとその規模をどんどん拡大していきました。高度経済成長期であるこの時期、会社は勢いに乗り、様々な商品加工も行うようになり、従業員も増やしていました。
しかし、会社の拡大に人員確保がついていけず、既存の作業員たちの負担は増えていくばかり。
この会社で働いていた「Aさん」も、時には一日16時間も勤務するという、恐ろしい過労状態にありました。
そんな中、Aさんは一日の作業の締めとして、洗浄槽での作業を行っていました。
この洗浄槽には、水と洗浄液がためられ、下に設置されたバーナーで加熱し、高熱のお湯にしてから、魚の加工に使うカゴを洗浄するといったものでした。
しかし、この作業を行っていたAさんは、誤って足を滑らせてしまい・・・
引用:出展:参考資料
大日本水産会
ishort.ink/8KVF
㈱ショクシン
ishort.ink/G6wd
秀和システム
最新漁業の動向とカラクリが
よ~くわかる本
Wikipedia
ishort.ink/BPPU
【1978年】致○量の300倍(2000グレイ)の放射線を浴びた男『ブゴルスキー』【ゆっくり解説】
#ゆっくり解説 #ゆっくりするところ #被曝
今回紹介するのは、以前からリクエストをもらっていました『粒子加速器放射線事故』です。
旧ソ連には、『粒子加速器』という、素粒子同士を光に近い速度でぶつけあい、その時発生する高エネルギーを研究する施設がありました。
この研究所で働いていた物理学者「ブゴルスキー」。
彼はこの日も、いつも通り研究を続けていましたが、加速器の安全装置が故障していることに気がつき、自ら修理を行うことにしました。
彼は装置の中に頭を入れ、故障箇所を調べていましたが・・・
引用:出展:参考
Wikipedia
ishort.ink/o4uT
ishort.ink/kBSt
ishort.ink/YsD5
ishort.ink/PBbe
LiveInternet
ishort.ink/fTXN
EXTREMETECH
ishort.ink/Tn5r
京都大学理学部
ishort.ink/Nh3V
【ゆっくり解説】羆に襲われ、保存食にされた女性・・・100年前の北海道で起きた歴史的惨事『三毛別羆事件』【1915年】(通常ver)
#ゆっくり解説 #三毛別羆事件 #ヒグマ
今回は、以前から多数のリクエストを頂いていました『三毛別羆事件』の紹介です。
※こちらは通常バージョンとなります。
ショッキングな表現などが苦手な方は、こちらのライトバージョンの視聴をオススメします。
→https://youtu.be/u5CsbV6YIMY
これは日本史上もっとも悪名高い熊害事件として、近年有名になっています。
100年以上前のこの件を参考にした様々な作品や、ドキュメンタリーも製作されており、悲話として語り継がれています。
引用:出典:参考
吉村昭 「羆嵐」
矢口高雄 「羆風」
Wikipedia
https://ishort.ink/XfBr
週刊 日本を歩く
https://ishort.ink/Pqrs
三毛別羆事件復元現地 - 北海道 秘境・自然 旅日記
https://ishort.ink/oQAJ
文春オンライン
https://ishort.ink/kMmz
苫前町
https://ishort.ink/qPAS
財団法人明日の日本を創る会
https://ishort.ink/wE8K
防仁学
https://ishort.ink/Btfi
【1990年】建設現場のエレベーターの屋根に飛び乗ろうとして、14階から落下した作業員...【ゆっくり解説】
#ゆっくり解説 #ゆっくりするところ #労災
今回紹介するのは、リクエストがありました『エレベーター飛び乗り転落事故』です。
都内某所では、新しく高層マンションを建てるための工事が行われていました。
この現場では、高層階に人と道具などを効率的に運ぶため、「ロングスパンエレベーター」という、大型のエレベーターが設置されていました。
最上階の14階ではつり作業をしていたAさんは、自分の業務を終えたので、次の現場に急いで向かうため、一階下に停止していたエレベータの屋根に、14階から飛び乗って、操縦室に入り、エレベーターを14階まで上げようとしました。
しかし、Aさんはバランスを崩し、そのまま地上まで落下していってしまったのです。
引用:出典:参考
Wikipedia
ishort.ink/havL
パワーワーク
ishort.ink/HEQ8
けんけんちくちく
ishort.ink/iyJz
大興産業
ishort.ink/yoqJ
㈱金子機械製作所
ishort.ink/ujmJ
海老原造園
ishort.ink/15of
BGM
フリーBGM『海底の神殿』 by MAKOOTO
https://dova-s.jp/bgm/play7690.html
【2006年北海道】潰れた状態で発見された男性…彼は何故そんなところに一人で?【ゆっくり解説】
今回紹介するのは、以前からリクエストがありました「トラクターショベル」に関する事例です。
北海道帯広市にあった、とある牧場では、作業員男性「Aさん」が、堆肥を混ぜる切り返しという作業を行うため、トラクターショベルを運転していました。
しかし、昼近くになってもAさんは中々事務所に戻ってきません。
彼を探しに出た同僚の作業員は、堆肥舎に停車していたトラクターショベルを発見し、様子を伺うと、そこにはアームに頭を挟まれ、見るも無残な姿に変貌した、Aさんの姿が・・
彼は何故、そんなところに挟まれていたのでしょうか?
#00:00 冒頭挨拶
#00:33 視聴上の注意
#1:16 現地の説明
#2:46 今回の「Aさん」
#3:13 切り返し作業
#4:15 戻らないAさん
#4:25 恐ろしい姿に…
#5:07 何故こんなことに?
#7:24 原因と問題点
#8:09 彼が知らないのも無理はなかった
#9:15 その後の対策
引用:出展:参考資料
安全衛生情報センター
https://ishort.ink/usCA
Wikipedia
https://ishort.ink/N2cb
雪印種苗(株
https://ishort.ink/WSEB
中部労働技能教習センター
https://ishort.ink/PyhF
ふるなび
https://ishort.ink/xvoq
地域おこし協力隊
https://ishort.ink/7UMx
広島大会:基調講演
「天使が空に帰った日」
https://ishort.ink/GS1F
【闇AU】CardoTale01-3【ネクロニカ】
隣人が正気である保証なんてどこにもないよ
(誰だって、狂気を内に秘めているものさ)
うぷ主:Ink!Sansお誕生日おめでとう!(大遅刻)
動画内の小さいミスなどは軽くスルーしてください。
永い後日談のネクロニカはR-15です。
無いとは思いますが、無断転載禁止です。
※この動画でコテハンを使うのは控えてください。(もちろん、誹謗中傷や年齢コメもNG)
喧嘩の種になるようなことはみんなで無くしましょう。
支援絵用フリーメールを開設しました→[email protected]
支援絵用Twitterアカウント→@necrotale(DMで送ってください)
この動画について呟いていただけると、うぷ主がえごさーちします。
〈素材をお借りした場所〉
・ニコニコモンズ 様
・効果音ラボ様
・UnderTalesoundtruck様
・音楽の卵様
・甘茶の音楽工房様
sm40258306:前 マイリス:mylist/72923775 次:sm40463389
NecroTale(未完):mylist/62676406
【1978年】下刈り作業中、足を滑らせて転倒し、回転する刃が太ももに...『エンジン式刈払機接触』【ゆっくり解説】
今回は以前からリクエストがありました『エンジン式刈払機接触』の紹介です。
林業では、大切に育てた木を切って売り、またそこに新しい木を植えて、60年以上をかけて大切に育てられます。
この苗木を植えた直後は、雑草などから木を守るために『下刈り』という雑草刈り作業が行われます。
この現場でも、その下刈り作業が行われていました。
しかし、一人の作業員Aさんは、40度もの急斜面を一人で刈っており、その作業中にバランスを崩し、誤って転倒してしまいました。
転倒した先には、高速で回転する刈り払い機の刃・・・・Aさんはその太ももを深く傷つけられてしまいました。
引用:出典:参考
マイナビ農業
ishort.ink/vZJD
第一次産業ネット
ishort.ink/s2Zh
森の活人
ishort.ink/wxuP
本田技研工業
ishort.ink/G1Lm
YAMAZEN
ishort.ink/GSnV
more-trees
ishort.ink/8xJ1
創風社
ishort.ink/iDXj
ダイヤモンドオンライン
ishort.ink/rUYU
森林・林業データベース
ishort.ink/vPSS
「京都・北山丸太」 北山杉の里だより
ishort.ink/UGkh
BGM
フリーBGM『海底の神殿』 by MAKOOTO
https://dova-s.jp/bgm/play7690.html
【2002山梨】焼肉店で突然倒れ、嘔吐しだした男性…その原因は店長の仕込みだった【ゆっくり解説】
#ゆっくりするところ #山梨県 #焼肉
今回紹介するのは、「焼肉店一酸化炭素中毒」です。
山梨県富士吉田市にあった、とある焼肉チェーン店では、備長炭を使用した焼肉が非常に人気で、開店当初から店は大繁盛していた店舗でした。
しかし、この日は珍しく客がほとんど来ず、店長であるAさん、そしてアルバイトの男性も、厨房で所在なさげに暇を持て余していました。
それでも、客が来た時のために、席で使用するための備長炭は、厨房で火がつけられ、専用の壺の中に保管されていました。
そんななか、アルバイト男性が「二日酔いで頭が痛くなってきました」と話し、Aさんと笑いあっていましたが、Aさんもそのうち同じように頭痛を感じ、めまいや吐き気まで覚えるように…
そのことを彼にも話そうと、厨房のなかで振り返ったAさんでしたが、そこには嘔吐しながら床に仰向けに倒れる彼の姿が・・・
驚いたAさんは彼を救助しようとしますが、なんと彼も同じ症状を引き起こし、まったく同じように床に倒れこみ、意識を失ってしまったのです。
彼らを襲っていたのは、用意していた備長炭によって発生していた「一酸化炭素」。
これは濃度が低くても、人間が吸い込めば猛毒。
しかも無色無臭で、発生していることに気付くのすら難しい有毒ガスだったのです。
引用:出展:参考資料
富士吉田市
ishort.ink/y4UM
富士急ハイランド
ishort.ink/oMDq
横浜市
ishort.ink/kfEP
多摩立川保健所
ishort.ink/ETYP
【ゆっくり解説】船の衝突で町が一瞬で消し飛んだ『ハリファックス市消滅』
#ゆっくり解説 #ゆっくりするところ #ハリファックス
今回は多数のリクエストがありました『ハリファックス市消滅』についての紹介です。
狭い通路で大量の爆薬を積んでいた船が衝突し、周辺の町を一つ消し去ってしまった大規模なものでした。
引用:出典:参考文献
Wikipedia
https://ishort.ink/Mgvb
サイドローズ
https://ishort.ink/omzL
海難の世界史 交通研究協会
BGM
海底の神殿 by MAKOOTO
https://dova-s.jp/bgm/play7690.html
【2018年インド】花火観戦していた群衆に時速90kmで突っ込んだ列車…周囲に飛散した人たち「ダシャラー列車事故」【ゆっくり解説】
#ゆっくりするところ #インド #鉄道
今回は以前リクエストがあった「鉄道」に関する事例の紹介です。
2018年10月。
この日はインドのヒンドゥー教祭典である「ダシャラー」が開催され、各地でお祭りに使われた魔人の像に火がはなたれ、たくさんの花火や爆竹などを鳴らされていました。
インド北部のアムリツァル近くでも、同じように最後の儀式が行われていました。
この場所にはインド国鉄の線路が敷かれており、花火の前には数百人を超える群衆がたむろし、線路の上をふさいでいました。
そこに突然、時速約90kmで列車が突っ込んできました。
那覇美に夢中だった群衆は、事故が起きるまでほとんど列車の存在に気が付かず、なすすべもなく跳ねられていきました。
最終的に発表された犠牲者数は60名。
こういった鉄道の轢過事故では、史上最悪の犠牲者数となる、大惨事となってしまいました。
何故、このような事故が発生してしまったのでしょうか。
その背景には、インド特有の列車事情や、人々の鉄道への認識がありました。
#00:00 冒頭挨拶
#00:39 視聴上の注意事項
#1:25 現地の説明
#2:52 年に一度の「ダシェラ」
#4:26 突然やってきた列車
#5:33 60名が被災
#6:27 インドの鉄道事情
#8:14 運営・利用者両方に問題があったという指摘
#9:54 利用者の認識
引用・出展・参考文献
Wikipedia
https://ishort.ink/JLCe
東京経済オンライン
https://ishort.ink/g9WP
CNN
インドが目指す高速鉄道革命、進展のスピードは各駅停車
https://ishort.ink/bXP7
SPUTNIK
https://ishort.ink/HFrd
日本経済新聞
https://ishort.ink/TMZ7
その他視聴者提供資料など
※この動画は過去の事件を知り、現在でも同じことが発生する危険性を再認識、関与しないように促すための動画であり、視聴者を扇動、動揺を誘うためのコンテンツではありません。
ご要望にお応えして、メンバーシップの開設を行いました。
下記URLからも登録可能ですので、ご興味がある方は是非ご参加ください。
https://www.youtube.com/channel/UCcT5a1J7XJW7CLYI2RKl4pw/join
【2009年山梨】トラックと壁に潰された状態で発見された作業員…一瞬目を離した間に一体何が??【ゆっくり解説】
今回紹介するのは、以前からリクエストがありました「建築業」に関する事例です。
山梨県中央部に位置する、甲府市の某所ではこの日、住宅の建築が行われていました。
この現場で働く作業員男性「Aさん」は、事業所から同僚のBさんと共に、ダンプトラックで砕石を運び込む作業を行っていました。
現場に到着したAさんは助手席から降り、スコップを使って荷台に積まれた砕石を下ろす作業をはじめ、運転していたBさんも、彼と共に作業を行うため、別の場所にスコップをとりに行きました。
スコップをとり、トラックの元まで戻ってきたBさんでしたが、そこには信じられない光景が広がっていました。
なんとそこには、トラックの荷台後方部分と住宅の壁の間に挟まり、潰されたAさんの姿が・・・
目を離していたこの短時間に、Aさんの身に一体何があったのでしょうか?
#00:00 冒頭挨拶
#00:50 視聴上の注意
#1:29 現地の説明
#3:52 作業員「Aさん」
#4:27 Bさんとの作業
#5:19 戻ってみるとそこには・・・
#6:16 どうしてこんなことに?
#7:18 「やったはず」という思い込みの怖さ
#7:47 背景にある杜撰さ
#8:37 その後の対策
引用:出展:参考資料
Wikipedia
https://ishort.ink/nrXH
施工管理求人 俺の夢
https://ishort.ink/WUVw
山梨県
https://ishort.ink/ABq2
甲府市
https://ishort.ink/6Yi6
道の駅つる
https://ishort.ink/JgvW
トラッカーズマガジン
https://ishort.ink/EKcL
【1987年徳島】「混ぜるな危険」きっかけになった事例 自ら毒ガスを作り出してしまっていた主婦【ゆっくり解説】
和紙の解説部分で「楮」が「椿」になっている箇所がありました。
訂正して、お詫びいたします。
今回は以前からリクエストが多かった「塩素ガス」の事例紹介です。
1987年、徳島県に暮らす主婦「Aさん」は、年末の大掃除をするため、近くの商店でカビ取り用洗剤と、漂白剤を購入し、お風呂場の掃除を行っていました。
カビ取り用洗剤で、タイルの清掃を行っていたAさんでしたが、汚れがなかなか取れなかっため、さらに漂白剤をかけて掃除をしていました。
すると、次第に異臭や、目の痛み、息苦しさを感じたAさんでしたが、それを我慢して掃除を続けました。
やっとのことで掃除が終わり、浴室から出たAさん」
しかし、彼女はそこで意識を失い、倒れてしまいました…
それからしばらくした後、家族に発見され、病院に搬送されたAさんでしたが…
00:00 冒頭挨拶
00:23 視聴上の注意
00:58 現地の説明
1:22 日本の和紙
2:24 本編開始
2:46 なかなか取れない汚れ
3:16 異変
4:27 原因
5:07 「肺水腫」
6:10 表示のきっかけ
7:21 「クエン酸」「お酢」にも注意
引用:出展:参考資料
消費者庁
ishort.ink/ANCF
東京消防庁
ishort.ink/RddA
Wikipedia
ishort.ink/bEzF
ishort.ink/bEzF
生活110番
ishort.ink/wS8B
七三ゆきのアトリエ
https://nanamiyuki.com/
くらしのGenten
ishort.ink/9zuc
清肺湯Navi
ishort.ink/kY1j
【2016年山梨】缶詰一つで一億円賠償…「ツナ缶ゴ〇ブリ混入事件」【ゆっくり解説】
今回紹介するのは、以前リクエストがありました「ツナ缶異物混入事件」です。
2016年、山梨県甲斐市のとあるスーパーマーケットで、ツナ缶を購入した女性から、メーカーにある苦情が入りました。
それは、「ツナ缶を開けたら中にゴキブリが入っていた」という物でした。
メーカーはすぐにその缶を自社に持ち帰り調査しましたが、「ほかの消費者からは一切同様の例は報告されていない」という理由で、自主回収などは行いませんでした。
しかし、販売したスーパー側は、このメーカーの対応に納得がいかず、県保健所に通報。
保健所は直ちに、メーカー「A社」の下請け製造工場「B社」がある静岡県に調査を依頼。
その結果、「製造過程、それも中身を入れる前段階で、虫が混入していた可能性がある」ということでした。
A社は消費者である女性に対し、謝罪を行いましたが、それから数日後にニュースでこの件が報道されるまで、公式発表を行いませんでした。
これらの対応の遅さに、SNS上では批判が〇到。
A社のツナ缶をはじめ、同社の製品の不買などが始まり、小売店ではA社製品の返品などが相次ぎました。
するとA社は、問題を起こしていたB社を提訴。
その判決が、2022年11月に下されました。
#00:00 冒頭挨拶
#00:43 視聴上の注意
#1:03 現地の説明
#1:39 異物混入の苦情
#2:04 大手缶詰メーカー「A社」の対応
#2:41 静岡市への調査要請
#3:33 A社下請け業者の「B社」を提訴へ
#4:33 一連の流れと対応
#5:18 A社の発表
#6:47 メーカーのイメージは地に落ちていた
#7:53 判決
#8:48 製造工場での衛生対策
#9:11 現代社会における異物混入リスクの高さ
#9:48 その後の対応
引用・出展・参考文献
Wikipedia「ツナ」
https://ishort.ink/rpdL
缶詰、びん詰、レトルト食品の作り方
https://ishort.ink/9qMm
シーチキン®て、何でできているの? - おしごとはくぶつかん
https://ishort.ink/YhtT
【2024年】「袋が開けにくいな…そうだ!」→ポテチの袋をライターで開けようとした男性 火だるまになり全身の75%に熱傷を負う重体に【ゆっくり解説】
#00:00 OP
#00:18 視聴上の注意
#00:38 本編開始
#00:45 現場の状況
#1:05 病院へ
#1:49 熱傷の深さ
#3:09 身体の75%に・・・
#4:01 発見時の状況
#4:36 お菓子の袋
#6:03 実は火が点くポテチ
#6:31 視聴者の反応
#7:46 安易に火気を使うのは危険
引用・出展・参考文献(視聴者提供資料など)
一般社団法人 日本創傷外科学会 熱傷
https://ishort.ink/sJhP
