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【1999年沖縄】刺されても気づかない猛毒の銛をもつ貝 「イモガイ」の恐怖【ゆっくり解説】
#ゆっくりするところ #沖縄県 #イモガイ
今回は以前から多数のリクエストがありました「イモガイ」に関する事例です。
沖縄県に新婚旅行に訪れていた、Aさん夫婦。
彼らは宮古島に宿泊し、ビーチで海水浴を楽しんでいました。
生き物好きのAさんは、長い間この海岸のサンゴなどを観察していましたが、そのうちに綺麗な巻貝を見つけます。
遊び疲れた新婦のBさんは、浜辺でAさんが遊ぶ様子を見ながら、休憩していました。
しかし、しばらくすると先ほどとは打って変わって、神妙な面持ちで浜に歩いてくるAさんが。
話を聞くと「腕に乗せていた貝に刺された」と言います。
確かに腕の一部が赤くなっていましたが、特に痛みもなかったため、Aさんは浜で横になり、すこし休憩をとることにしました。
ですが、その数分後。
突然先ほど刺された腕に激痛が走り、Aさんはもだえ苦しみだしました。強烈な嘔吐感、発熱、麻痺などが起こり、呼吸までもが難しくなってしまい、ついには意識を失ってしまいました。
すぐに救急車で病院に搬送されましたが、Aさんは帰らぬ人となってしまいました。
彼が腕に乗せていたあの巻貝は、「イモガイ」という猛毒を持つ貝の一種だったのです。
00:00 冒頭挨拶
00:34 視聴上の注意
1:06 現地の説明
1:32 サンゴ礁
2:27 今回のAさんとBさん
2:54 海水浴
3:48 生物観察
4:23 異変
4:50 無痛
5:24 様々な症状
6:37 原因となった貝
7:27 猛毒を持つ銛
8:40 刺されてしまうと…
8:59 血清がない毒
9:39 モルヒネの1000倍
10:06 様々な呼び名
10:52 イモガイを見つけたら
引用:出展:参考資料
宮古市
ishort.ink/Tiv7
琉球Style
ishort.ink/jNjr
徳島県
ishort.ink/x49D
その他視聴者提供資料など
【2010年】虫用スプレーをまいた後 ライターに点火してしまった女性...【ゆっくり解説】
#ゆっくりするところ #韓国 #火災
今回はリクエストの中から、「スプレー爆発火災」の紹介です。
韓国ソウルに暮らす、会社員の女性「Aさん」は、毎日朝早くから、夜遅くまで働く、ハードワーカーでした。
帰宅が夜遅いので、彼女はいつもコンビニなどで夕食を買って帰り、くつろいでから寝るといったルーチンを繰り返していました。当然、そこまで忙しければ、掃除も中々行き届きません。
十分に清潔にされていない部屋では、あの「黒い虫」が出るのも必然です。
Aさんはこの日も、22時過ぎに帰宅し、団地の自室で食事を済ませ、お酒を飲みながらテレビを見ていました。
すると、視界の端にあの虫の姿が・・・
彼女は台所から、虫を退治するスプレーを取り出し、その虫がいた場所付近に噴きかけました。
ですが、中々しとめることができません。
そんなことを繰り返しているうちに、数分間が過ぎ、そののちようやく例の虫を仕留めることができました。
安堵したAさんは、ソファに寝転がりながら、たばこに火をつけようと、ライターに点火しますが・・・
引用:出展:参考資料
Wikipedia
ishort.ink/qzog
ishort.ink/6e4x
日本創傷外科学会
ishort.ink/sJhP
公益社団法人日本皮膚科学会
ishort.ink/REcb
NITE
ishort.ink/HQs1
八尾市
ishort.ink/5J2H
中頭病院
ishort.ink/Uixc
【1958年】『私が燃えている!!』核開発研究所で一瞬で120シーベルトの男の叫び 『セシル・ケリー臨界事故』【ゆっくり解説】
#ゆっくりするところ #被曝 #プルトニウム
今回紹介するのは、以前からリクエストを頂いていた「セシル・ケリー臨界事故」です。
アメリカニューメキシコ州にある、「ロスアラモス研究所」。
この施設は、アメリカが第二次対戦中に核開発のために建設したものであり、あの『デーモンコア』が生まれた場所でもありました。
あの事件から12年後。この施設ではプルトニウムの研究が続けられていました。
この施設で働いていた「セシル・ケリー」という男性は、この日、ほかの実験で使用した、有機溶剤などが混ざった液体から、プルトニウムを回収するという作業を行っていました。
これは、「ミキサセトラ」と呼ばれるタンクに液体を入れ、攪拌してプルトニウムのみを取り出す、といったものでした。
いつも通りに、運び込まれた液体をミキサセトラに入れ、機械のスイッチを押したケリー。
しかし、突然装置が大きな音を上げて膨らみ、あたりには青い閃光が走ります・・・
ケリーはその場に倒れ、大きな声で「私が燃えている!!」と叫び、何かを訴えました・・・
引用:出展:参考
Wikipedia
ishort.ink/dGA8
ishort.ink/HmnX
環境省
ishort.ink/dbvB
Dignity
ishort.ink/hd5M
電気事業連合会
ishort.ink/oNa7
ちょっと詳しく放射線
ishort.ink/c29M
【1990年】"一日5000ccの嘔吐"一瞬で致〇量の放射線を浴びた男性|杜撰な管理で作業員が大量被ばく 『中国核医学研究所被ばく事故』【ゆっくり解説】
#00:00 OP
#00:48 放射線の性質と滅菌
#1:50 本編開始
#2:13 滅菌準備をしていたAさんたち
#2:27 安全システム
#3:01 カギを使って扉を開けた
#3:33 操作室へ移動したAさんが見たもの
#4:01 普段は照射位置にはなかったが・・・
#4:57 上司に報告し病院へ
#5:27 大量被ばくしていた
#5:54 (霊夢悲鳴)
#5:59 止まらない嘔吐
#6:30 その後検証された被ばく線量
#7:12 自然に浴びる数百倍
#8:38 皮膚がボロボロになってしまう理由
#9:54 解剖結果
#10:40 事故の原因
今回紹介するのは、中国で発生した放射線事故です。
中華人民共和国東部、長江の河口に位置し国内で二番目に人口の多い大都市、上海には、核医学研究所がありました。
この施設では医療用品の滅菌を行っており、それは放射性物質を利用した、放射線滅菌装置で実施されていました。
この装置は「コバルト60」という物質を線源に、照射室内に置かれた製品に放射線を照射し、付着している微生物などのDNAを壊すことで、滅菌が行えるという装置でした。
この日、作業員男性の「Aさん」は早朝に出勤し、午前六時頃照射室に入り、この日の照射作業の準備を行っていました。
その後、予定時刻に同僚の「Bさん」、それから少し遅れて「Cさん」「Dさん」が続けて現場にやってきました。
彼らは照射室に製品の入った箱を持ち込み、準備を行っており、そんな中Aさんは装置の照射室から出て、操作室へと移動し、照射記録のチェックを行いました。
その時、彼が操作盤を見ると、そこには線源が「照射位置」まで移動していることを示す、警告が表示されており、これをみたAさんは慌てて操作を行い、線源を防護水槽に鎮めました。
しかし彼はこのことを隠し、同僚たちとそのまま作業を続けてしまった結果・・・
引用・出展・参考文献
核医学医療推進 国民会議
放射線の特徴
https://ishort.ink/aQeX
Wkipedia コバルト60
https://ishort.ink/Wdaa
ラジ工工業㈱ 放射線滅菌
https://ishort.ink/jW54
【2000年】臓物タンクに猛毒ガス…救助に入った作業員まで次々に倒れ脳にダメージを負う『硫化水素中毒&酸素欠乏症事故』【ゆっくり解説】
#00:00 冒頭挨拶
#00:24 視聴上の注意
#1:02 本編開始
#1:24 鶏肉の加工工場
#2:43 飼料用臓物タンクの異変
#4:00 Bさんが取りに行くことに
#4:09 被災
#4:30 救助者も次々と…
#5:09 「硫化水素中毒」「酸素欠乏症」
#8:45 いくつかの原因
#10:10 必要だった対策
今回紹介するのは、食肉加工上場で起きた事例です。
この工場では、鶏を加工し、食肉の状態にして梱包、販売しており、その加工工程で出た、鶏の頭部や臓物といった、非・可食部の飼料加工も行われており、それらを一時保存する、ストックタンクで膨張が起こり、蓋が飛び出してしまうといった騒ぎが起きていました。
この報告を受けた工場長「Aさん」は、現場責任者の「Bさん」と、保安員一名と共に、問題のタンクを調査しました。
タンク上部に設置されていた、鉄製の蓋はガスによって押し出され、タンク内部に落下していました。
そこでBさんが内部に入り、蓋を拾い上げることに。
ですが、開口部から体を入れた瞬間、彼は瞬時に意識を失い、タンク内部に倒れこんでしまいました。
彼を救助しようと、保安員、Aさんも続けて中に入りましたが、同じように意識を喪失。
なんと、三人連続で意識を失い、タンク内部に墜落してしまいました。
何故、彼らは瞬時に意識を失ってしまっていたのでしょうか?
引用・出展・参考文献
全国食肉事業協同組合連合会
お肉が食卓に届くまで
https://ishort.ink/7y2Q
三和食鶏グループ 食肉加工工場について
https://ishort.ink/RR2u
畜産情報ネットワーク 肉用鶏の一生
https://ishort.ink/wpjx
厚生労働量 職場のあんぜんサイト
https://ishort.ink/GQnH
https://ishort.ink/xCsL
理研計器㈱ 知っておきたいガスのこと
https://ishort.ink/AjmH
その他視聴者提供資料など
【実況】ぬ~るりスプラトゥーンPart45【ヒーローチャージャーレプリカ】
前回の動画後半部分、音切れ申し訳ないです。
実況中にスコープ無し系は上げる予定ではなかったのですが前回の動画の補修として
ヒーローチャージャーレプリカやっていきます!
sm28444744←【Part44】【Part46】→sm28525661
番外編ダウニーガチャ→sm27922218
スプラトゥーンマイリス→mylist/54189516
投稿した動画→mylist/54189567
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【2010年】原因不明の地獄の症状で運び込まれた男性 検査をすると腸が虫だらけに…知識不足が招いた悲劇『生・しめアジ寄生虫食中毒』 【ゆっくり解説】
#00:00 冒頭挨拶
#00:24 視聴上の注意
#1:04 本編開始
#1:20 激しい腹痛を訴える男性
#2:29 『アニサキス』
#3:45 一週間前の出来事
#5:05 ほとんどは冷凍していたが…
#5:55 予防方法と発症が遅れた理由
#8:00 冷凍・加熱のほかにも
#食中毒 #寄生虫 #生魚
今回紹介するのは、以前からリクエストがありました、魚に関する食中毒事例です。わが国の本州、沿岸部にある某都市の病院に深夜、一人の男性が緊急搬送されてきました。
彼は激しい腹痛と嘔吐によって朦朧状態となり、救急に助けを求め、この病院に搬送されており、担当した医師は、すぐに食中毒を疑い、検査を行いました。
また彼に最近何か変わったモノや、痛いんだものを口にしなかったかなどの聞き取りを行い、原因の特定を急ぎました。
しかし、Aさんには全くそのような覚えがなく、原因特定には時間が借りました。
彼は輸液措置を受けながらそのまま入院していましたが、蕁麻疹などのアレルギー症状も呈しており、さらに詳しく血液検査などを実施したところ、ようやく原因が判明しました。
彼を襲っていた地獄の症状は、腸壁に侵入していた、大量の寄生虫「アニサキス」が原因だったのです。
今回の動画では、アニサキス寄生虫に関する食中毒の要望方法なども合わせて紹介しているので、ぜひ最後までご視聴ください。
引用・出展・参考文献
厚生労働省 事業者向け予防方法パンフレット
「アニサキスによる食中毒を予防しましょう」
https://ishort.ink/4pv4
NIID 国立感染症研究所 アニサキス症とは
https://ishort.ink/nSGD
内閣府食品安全委員会 アニサキス症(概要)
https://ishort.ink/DAKQ
農林水産省 海の幸を安全に楽しむために ~アニサキス症の予防~
https://ishort.ink/Z3cp
その他視聴者提供資料など
【1984年】大雪で立ち往生した車で寝ていた男性 しかし、翌朝になっても起きる気配がなく...【ゆっくり解説】
#ゆっくり解説 #ゆっくりするところ #一酸化炭素中毒
今回紹介するのは、以前からリクエストがありました『自動車内一酸化炭素中毒』です。
新潟に単身赴任に来ていたAさんは、上越から村上に高速道路を使って、移動していました。
しかし、この日は記録的な大雪。高速は大渋滞な上に、事故が発生してAさんは立ち往生してしまいました。
なんとかパーキングエリアにたどり着いたAさんは、渋滞が解消されるまで、この駐車場で寝ていこうと考えました。
食べ物を購入し、車内に戻ってシートを倒し、横になったAさん。
翌朝になり、除雪作業員がパーキングエリアで作業をはじめていました。
すると、一台の車の周りだけ異常に雪が積もっており、エンジンはかかっていたものの、中に人がいる気配がありません・・・
引用:出典:参考
Wikipedia
ishort.ink/81XC
ウェザーニュース
ishort.ink/zKQz
朝日新聞デジタル
ishort.ink/DZsj
JAF
ishort.ink/8po7
【2017年京都】老婆が線路を爆走し列車に激突!?なぜ彼女はそんなところを走っていた?『京都高齢者ドライバー衝突事故』【ゆっくり解説】
#00:00 冒頭挨拶
#00:51 発生地
#1:13 列車と車が衝突
#2:02 現場に立っていた女性「Aさん」
#2:25 「いつの間にか線路を走っていた」
#4:20 逮捕されるも不起訴処分に
#5:05 彼女は認知症だった
#5:41 発覚後の対応
#7:05 実は過去にも
#7:24 法改正により規制がかかっていた
#9:34 高齢者ドライバー問題
#10:17 免許の返納など
今回紹介するのは、以前リクエストがありました、高齢者の交通事故事例です。
2017年、京都府右京区のとある踏切付近で、高齢者女性の運転していた自動車と、阪急列車が激突するという事故が発生しました。
運転していた女性は衝突前に退避していたため無事でしたが、その後警察が事情を聞くと、彼女は「踏切を渡っていたら、いつの間にか線路を走っていた」と話しており、なんとこの車は踏切から線路内に侵入し、そのまま約200mほど走行していたのです。
そして彼女はようやく異変に気が付き、後方から列車が迫ってきたため、車から出て列車に危険を知らせようとしましたが、列車側のブレーキが間に合わず、車と衝突し、大破してしまったという事故でした。
なぜ、この女性は線路の上を爆走していたのでしょうか?
この不思議な事故には、高齢者の認知症が深く関係していました。
引用・出展・参考文献
Sevens MAGAZINE 免許返納のメリットデメリット
https://ishort.ink/VUGc
トピックス高齢運転者の交通事故防止対策について - 内閣府
https://ishort.ink/29t4
高齢運転者交通事故防止対策|警察庁Webサイト
https://ishort.ink/RGg9
強くてやさしいクルマの保険 高齢者ドライバーの雲煙免許証制度が改正
https://ishort.ink/bqgC
【2021年】芸術大学に通う女子学生 グラインダーの火花で体が燃えて〇亡 冬の時期に怖い"着衣着火"の危険性 「芸大グラインダー発火事故」【ゆっくり解説】
#00:00 冒頭挨拶
#00:13 「熱傷」とは
#1:00 視聴上の注意
#1:48 本編開始
#3:03 制作物の作業をしていたAさん
#3:34 被災
#5:28 その後の調査
#5:47 「蘇生後脳症」
#7:19 当日の状況
#9:22 「着衣着火」の危険性
今回紹介するのは、以前リクエストがありました、芸大グラインダー発火事故です。
わが国の本州、関東地方某所にある、美術系大学の構内ではこの日、女子学生の「Aさん」が、立体作品の制作を行っていました、
彼女はこの大学に通う三回生で、この日は他の学生は一人もいませんでしたが、教授にグラインダーの使用許可をとり、構内の屋外作業台で、金属の板をカットする作業を行っていました。
彼女はこの作業を行う際、学校側の注意事項に沿って、難燃性の作業着と、厚手のグローブ、そしてゴーグルといった装備で挑んでいましたが、作業中に出た大量の火花が首元に入り、そこから発火。
彼女は当時、作業着の下に起毛のフリースを着込んでおり、そこに火花が入り込んだことで燃えてしまい、あっというまに彼女の上半身の一部が炎に包まれました、
Aさんの悲鳴を聞き、隣の部屋で事務作業を行っていた職員が駆け付け、Aさんについた炎は消し止められましたが、彼女は意識不明の重体となり・・・
引用・出展・参考文献
郡山地方広域消防組合
https://ishort.ink/62vu
※サムネイルや参考画像などにAI作成の画像が含まれます
【2000年】体を一瞬で腐らせてしまう劇物を顔に浴びた作業員…何故彼は突然劇物の廃液に襲われていた?『強アルカリ性廃液突沸』【ゆっくり解説】
#00:00 冒頭挨拶
#1:07 視聴上の注意
#1:46 本編開始
#2:25 リチウムイオン電池工場
#2:58 Aさんが頼まれた仕事
#4:25 廃液処理
#5:02 途中で気が付いたため・・・
#5:33 被災
#6:20 顔が溶けていた
#6:37 原因と背景
#10:35 必要だった対策
今回紹介するのは、以前から多くのリクエストがありました「電池工場」での事例です。
この工場では、近年リチウムイオン電池の大量生産を行っており、作業員男性の「Aさん」は、電池の中身として使用される、電解質の製造ラインを担当していました。
しかし、この日は数名が休業しており、彼は上司から、「悪いけど、手が空いたらこっちを手伝ってくれないか」と打診されており、Aさんはこの言葉にこたえ、自分の作業を一段落させた後、別の作業を手伝いに向かいました。
この作業は、電解質である「六フッ化リン酸リチウム」の製造工程において、機械から排出される混合液、廃液を抜き取る作業で、彼はポリエチレンバケツにその廃液をためはじめました。
ですが、その途中で彼は自らの誤りに気が付き、慌てて水道に繋がれていた、ホースから水をだし、容器の中に入れ始めました。
この廃液は、予め少しずつ水と同時に排出し、薄めることで安全に作業が行えるものでしたが、彼はこのことを忘れ、高濃度の強アルカリ性である、廃液に水を投入してしまいました。
その結果、廃液と水が化学反応を起こし、突沸現象を起こした結果、容器の中身が爆発し、彼の顔に飛び掛かりました。
引用・出展・参考文献
厚生労働省 水酸化ナトリウム
https://ishort.ink/CorF
水LOVE 強アルカリ性の注意点と危険性
https://ishort.ink/PzFT
関東電化工業 六フッ化リン酸リチウム
https://ishort.ink/BSCH
電池の歴史3 小型充電式電池(二次電池) - 電池工業会
https://ishort.ink/XR1X
厚生労働省 職場のあんぜんサイト
https://ishort.ink/t6xV
https://ishort.ink/GQnH
島貿易㈱ リチウムイオン二次電池とは
https://ishort.ink/zAkM
その他視聴者提供資料など
【2018年】行方不明になっていた男性 コンクリート粉砕機に挟まれ変わり果てた姿で発見される 非常停止ボタンは何故使われなかった? 【ゆっくり解説】
#00:00 冒頭挨拶
#00:51 視聴上の注意
#1:27 本編開始
#2:26 コンクリートガラの粉砕
#3:39 不純物をチェックしていた「Aさん」
#4:12 昼になったがAさんは最後まで作業を
#4:40 行方不明に
#5:27 発見
#6:19 その後の調査
#6:35 被災状況の推定
#7:31 その他の要因と背景
#9:17 必要だった対策
今回紹介するのは、以前リクエストがありました、産業廃棄物処理工場での事例です。
関東某所にあった、廃棄物処理工場ではこの日、施設内に持ち込まれた、コンクリートガラを、粉砕機という大型の機械によって細かくする作業が行われていました。
このコンクリートガラは、主に建物の解体などによって出た、「産業廃棄物」であり、この工場ではこれを細かく粉砕し、不純物を取り除くことで再利用し、別業者に出荷していました。
この作業は数名の作業員によって、コンクリートの投入、粉砕機の操作、そして不純物を取り除く検査が行われていました。
この検査を担当していた男性「Aさん」。
しかし、昼休憩をはさんで、午後の業務が開始されようとしていたころ。
彼らの上司は、Aさんの姿が見えないことに気が付きます。
そのため、工場内を捜索したところ、なんと粉砕機のコンベヤー部分で、彼は変わり果てた姿で発見されました。
何故、彼は人知れずこんな場所で被災してしまったのでしょうか?
引用・出展・参考文献
日本アスファルト合材協会 挟まれ巻き込まれ対策
https://ishort.ink/rzGX
SHINKO㈱ 自然石・コンガラ粉砕機
https://ishort.ink/Kmhb
㈱フジテックス コンクリートガラ粉砕機
https://ishort.ink/DRzM
【2017年岩手】ケーブル撤去中突然黒焦げになった作業員 【ゆっくり解説】
今回はリクエストの中から「ケーブル撤去作業感電」の紹介です。
岩手県某所の廃工場では、複数の電気工事業者によって、施設内のケーブル撤去作業が行われていました。
作業員の「Cさん」は、天井付近に設置されていた電気ケーブルを撤去するため。移動式の高所作業車の搬器に乗り、天井付近まで上昇し、体に装着していた安全帯のフックを、搬器の鉄枠に非かけようと、左手で搬器の枠を掴みました。
するとその瞬間、彼の体には突然電気が走り、彼は意識を失い倒れてしまいました。
その後、彼は病院に搬送されましたが、心停止状態となり、この世を去りました。
彼は何故、搬器の枠に触っただけで感電してしまったのでしょうか?
#00:00 冒頭挨拶
#00:49 視聴上の注意
#1:33 現地の説明
#3:22 ケーブル撤去作業
#4:52 Cさん
#5:14 突然の被災
#6:01 剥き出しだったケーブルで感電
#7:49 本来ならば
#8:30 複数の要因
#10:12 その後の対策
引用:出展:参考資料
国土交通省
https://ishort.ink/FNBp
一般社団法人東京技能者協会
https://ishort.ink/qcGY
Wikipedia
https://ishort.ink/a6ci
https://ishort.ink/jym3
日本労働安全衛生コンサルタント会
https://ishort.ink/775A
三陸ジオパーク
https://ishort.ink/N58B
宮古市
https://ishort.ink/PwsU
いわての旅
https://ishort.ink/Es9T
㈱足利本店
https://ishort.ink/dJ3q
【2001年アメリカ】「ノリ」でヤモリを飲み込んだ男性 後に腹部が妊婦の様に腫れあがり重態に… 【ゆっくり解説】
今回紹介するのは、以前からリクエストがありました「サルモネラ菌」に関する事例です。
アメリカテネシー州に暮らす大学生男性「Aさん」。
休日のこの日、彼は自宅の庭に友人たちを招き、パーティーを開催していました。
そして、彼は参加者たちと言葉遊びゲームをしていました。そのゲームの中で、友人のBさんに「そこにいるヤモリを飲み込んでみろ!」といわれ、Aさんは意気揚々と家の壁に張り付いていた、ヤモリを鷲掴みにし、お酒と一緒に飲み込みました。
Aさんのこの行動に、Bさんは大笑いし、Aさんも一緒になって笑い転げました。
しかし、それから一週間後、Aさんの体長に異変が。
激しい腹痛に耐え兼ね、彼は近くの病院を受診。
すぐに入院した彼でしたが、次第に症状は悪化し、なんと腹部は妊婦の様に腫れあがってしまったのです。
彼がこのような姿になってしまった原因は「サルモネラ菌」。
あの時飲み込んだヤモリは、このサルモネラ菌を大量に保菌しており、彼の胃腸はこの菌に侵され、ひどい炎症を起こしてしまったのです。
#00:24 視聴上の注意
#00:52 現地の説明
#2:03 今回の「Aさん」
#2:32 パーティーゲーム
#4:06 テンションが上がり…
#4:39 無茶振り
#5:43 異変
#6:29 胃腸炎が悪化
#7:04 膨れた腹
#7:57 保菌する生き物
#10:10 身近な危険
#10:54 万が一の時は
引用:出展:参考資料
MSD Manuals
ishort.ink/tS2E
お腹の健康ドットコム
ishort.ink/YBKG
国立感染症研究所
ishort.ink/jPqc
Wikipedia
ishort.ink/pWcu
ishort.ink/BpNa
東京都福祉保健局
ishort.ink/mw3m
その他視聴者提供資料など
【2021年】「変な臭いがする…」広場に展示されていたステゴザウルスの恐竜オブジェの中から変死体 行方不明になっていた男性は何故こんなところに?【ゆっくり解説】
#00:00 OP
#00:09 視聴上の注意
#00:41 本編開始
#1:10 広場に置かれていたオブジェ
#2:04 ステゴザウルス
#3:15 妙な臭い
#4:24 中から出てきた物
#5:06 足に詰まった男性
#5:56 携帯を拾おうとしてそのまま?
#6:52 暑さで腐敗が進み…
#8:33 転落の危険
引用・出展・参考文献(視聴者提供資料など
いきるための芸術の記録
https://ishort.ink/j9jv
社会福祉法人 済生会
https://ishort.ink/FiqG
【2005年】頭や顔面を焼かれた作業員…その原因は''のど飴''?! 『プロポリスのど飴発火事故』【ゆっくり解説】
#00:00 冒頭挨拶
#00:47 視聴上の注意
#1:19 本編開始
#2:09 のど飴の製造工程
#3:07 Aさんの作業
#4:37 プロポリス
#5:26 突然の発火
#6:57 後の調査で明らかになった原因
#8:12 エチルアルコールが含まれていた
#9:12 わかっていなかった
#9:58 必要だった対策
今回紹介するのは、以前リクエストをもらっていました「飴工場」での事例です。
この下請け食品製造工場では、主に飴類の製造を行っており、作業員男性の「Aさん」はこの日、のど飴の製造ラインで作業を行っていました。
彼が担当していたのは、何層にもなっている、「プロポリス入りのど飴」。
この飴の製造は、大きく分けて四段階に分けられており、Aさんは三つ目の工程、水あめにプロポリス溶液を添加する、という作業を行っていました。
しかし、その作業中、突然飴が大炎上。Aさんは顔や頭、上半身を焼かれ、ひどい熱傷を負い入院してしまいました。
何故、本来燃えるはずのない、飴が火を噴いていたのでしょうか?
引用・出展・参考文献
日本いも類研究会 おいもQ&A
https://ishort.ink/gosV
森川健康堂 プロポリスとは
https://ishort.ink/TRjF
あめの製造工程 加藤製菓㈱
https://ishort.ink/bNVX
JNIOSH 第5回日中安全衛生シンポジウム
爆発火災事故から学ぶリスクマネジメント
とリスクアセスメントの役割
https://ishort.ink/eQHR
厚生労働省 職場のあんぜんサイト
https://ishort.ink/GQnH
https://ishort.ink/4NH6
その他視聴者提供資料など
※この動画は過去の事件を知り、現在でも同じことが発生する危険性を再認識、関与しないように促すための動画であり、視聴者を扇動、動揺を誘うためのコンテンツではありません。
ご要望にお応えして、メンバーシップの開設を行いました。
下記URLからも登録可能ですので、ご興味がある方は是非ご参加ください。
https://www.youtube.com/channel/UCcT5a1J7XJW7CLYI2RKl4pw/join
【ゆっくり解説】裏切り者は許さない・・・八つ墓のモデルとなった『津山事件』
今回は、多数のリクエストを頂いていました『津山事件』の紹介になります。
※この解説は、Youtubeの規約に触れないように、あえてライトな内容、表現になっています。
更に踏み込んだ内容などは、関連書籍などを閲覧することをオススメします。
引用:出典:参考
Wikipedia
https://ishort.ink/iKZd
https://ishort.ink/NkZU
70年目の新証言
https://ishort.ink/bwCP
日本家庭薬教会
https://ishort.ink/gKCi
文春オンライン
https://ishort.ink/Z7Ps
https://ishort.ink/SMms
【実況】ぬ~るりスプラトゥーンPart36【スプラシューター】
徹夜トゥーン
最も味気の無い武器だがギアという味付けをすることにより好みの武器に変身
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【2021年】「ホテルのシャワーが熱すぎて死亡」→ホテルに3憶2千万の賠償命令下る 男性の部屋のシャワーは何故65℃もの高温に?熱傷を放っておくと命の危険も【ゆっくり解説】
#00:00 OP
#00:07 長距離移動中のAさん一行
#00:57 安いホテルに宿泊
#1:31 部屋に響く悲鳴
#2:56 痛みをこらえて営業を続けた
#3:48 イベント終了後容体が急変
#4:57 摂氏65℃以上のお湯を浴びていた
#6:24 巨額の賠償命令は大ニュースに
#6:51 1秒未満でも危険な熱さ
#8:02 火傷とその深さ
#10:33 もし火傷を負ったらどうすればいい?
引用・出展・参考文献(視聴者提供資料など
一般社団法人 日本形成外科学会 火傷
https://ishort.ink/b2Sj
Wikipedia ケンタッキー州
https://ishort.ink/ZcR1
New York Post Hotel guest dies after being burned by scorching 150-degree shower
https://ishort.ink/TT2i
【2007年】声変わるらしいから遊んでみようぜ→ヘリウム入りビニール袋を被った男子生徒 窒息して〇亡 酸素濃度の低い空気を吸い込むとどうなる?生徒は何故危険を感じなかったのか【ゆっくり解説】
#00:00 OP
#00:09 高校の文化祭準備
#00:42 視聴上の注意
#00:58 本編開始
#1:40 窒息
#2:12 当日のAさんの行動
#3:43 なぜ袋をかぶった?
#4:59 呼吸と空気
#7:57 危険性が周知されていなかった
#8:25 ヘリウムって安全じゃないの?
#11:17 文化祭は中止
引用・出展・参考文献
衆議院 答弁法文情報
https://ishort.ink/BJ4R
【1999年】トラックとトラックの間から"頭が潰れた人間"発見される 彼は何故そんな所で絶命していた?【ゆっくり解説】
#00:00 冒頭挨拶
#00:40 視聴上の注意
#1:06 本編開始
#1:28 育苗培土
#2:01 積み込み作業
#2:23 新車のクレーン
#3:21 車両と荷物の位置関係
#4:08 遅刻する同僚
#4:44 発見
#5:23 その後の調査
#6:57 いくつもの原因と要因
#9:42 必要だった対策
今回紹介するのは、クレーンに関する事例の一つです。
わが国の本州、東北地方沿岸部某所にあった事業所ではこの日、作業員男性「Aさん」とその同僚たちによって、重量のある製品を、トラックに積み込む作業が行われていました。
この事業所では、農作業に使用する機械、資材などを販売しており、彼らはこの日、トラッククレーンを使い、一袋約20kgほどの、育苗培土を積み込んでいました。
午前中はこの作業を三人で行い、昼休みを挟んで、再び作業員たちが積み込み現場に戻ったところ、トラッククレーンが転倒しており、その間から、変わり果てた姿となった、Aさんが発見されました。
彼は頭部や肩をトラッククレーンの車体と、積み込み用トラックの車体に挟まれており、一目見て絶命していることが分かるほど、恐ろしい姿に変わってしまっていました。
彼は何故、単独でこのような災害にあってしまっていたのでしょうか?
引用・出展・参考文献
ハインリッヒの法則 - Wikipedia
https://ishort.ink/yzgb
厚生労働省 職場のあんぜんサイト
https://ishort.ink/XKAH
https://ishort.ink/GQnH
重機買取のイロハ クレーンで使われるジブとは?ブームとの違い
https://ishort.ink/27uU
㈱シマ商会 トラッククレーンとは?用途・他のクレーンとの違い・免許を解説
https://ishort.ink/eQhT
【2011年】誕生日に掘られた巨大な落とし穴 そこに夫婦が頭から落ち窒息...「サプライズ落とし穴事故」【ゆっくり解説】
#ゆっくりするところ #落とし穴 #事故
今回紹介するのは、多数のリクエストを頂いておりました「サプライズ落とし穴事故」です。
石川県某所には、数ヶ月前に結婚したばかりの、20代夫婦が暮らしていました。
夏の終わりごろ、夫であるAさんの誕生日を祝うため、妻のBさんはサプライズで砂浜に落とし穴を作ることを思いつきました。
誕生日当日、海岸で仲間たち協力のもと、六時間もの時間をかけ、
Bさんは砂浜に深さ2.5mもの巨大な落とし穴を作りました。
時刻はすでに夜。
Bさんは、自宅に戻り、夫であるAさんを砂浜まで連れて来ますが...
引用:出展:参考資料
Wikipedia
ishort.ink/xA8C
ishort.ink/wc4F
ishort.ink/AjaH
Jcast
ishort.ink/pLpt
#8 おいでよ!狂気のベンディランド【Bendy and the Ink Machine】
ベンディのPart8です
動画ご視聴、コメント、いいね!、ニコニ広告していただいた方感謝です!
Part1:sm45272088
前:sm45364203
次:sm45395931
編集ソフト
・YMM4Lite
使用プラグイン
・AoiSupport
録画ソフト
・OBS Studio
音声ソフト
・A.I.VOICE2 結月ゆかり
・A.I.VOICE2 紲星あかり
お借りしたもの
・立ち絵
・結月ゆかり立ち絵 六炉ロロ様 im11467871
・紲星あかり立ち絵 六炉ロロ様 im11477955
・効果音
・効果音ラボ様 https://soundeffect-lab.info/
プレイしたゲーム
https://store.steampowered.com/app/622650/Bendy_and_the_Ink_Machine/?l=japanese
【2020年】「抜歯の後ってこんなに血が出るんですか?」中国の質問板で尋ねた男性 投稿後死亡していることが判明 原因は違法な抜歯治療?【ゆっくり解説】
#00:00 OP
#00:19 歯科医療
#1:51 視聴上の注意
#2:14 本編開始
#2:30 「親知らず」
#3:21 相談に来ていたAさん
#4:02 手術は無事終了
#4:28 止まらない出血
#5:09 掲示板で相談
#6:05 再び縫合
#6:49 体調が悪化し病院へ
#8:03 敗血症と脳ヘルニア
#8:38 遺族の証言
#9:34 傷口から感染?
#10:25 もし抜歯後血が止まらなかったら
引用・出展・参考文献(視聴者提供資料など
ノーブルデンタルクリニック仙台
抜歯後の出血が止まらない場合の応急処置
https://ishort.ink/aLN8
The Sun
https://ishort.ink/mPqF
【2019年】ゴミ箱に捨てた魚を再び調理...「寿司チェーン店大炎上」【ゆっくり解説】
#ゆっくりするところ #SNS #炎上
今回紹介するのは、以前から多数のリクエストがありました「寿司チェーン店大炎上」です。
大阪府守口市にある寿司チェーン店「A寿司」ではこの日、アルバイト店員の三人が働いていました。
彼らの一人、専門学生のAさんが、ハマチの切り身をゴミ箱に投げ捨て、それを再び取り出し、まな板の上にのせて調理するという動画を、三人で撮影しSNSに投稿。
後日この動画が拡散され、A寿司本社には数千件を超える苦情が寄せられました。
動画が投稿された翌日から、A寿司の下部かは急落。なんと約27億円もの損害を被りました。
A寿司本社は、この行為を行っていた三人に対し、刑事・民事の両方で責任を追及することを表明。
彼らが軽い気持ちで行ったであろうこの行為で、三人の人生はめちゃくちゃになってしまいました。
引用:出展:参考資料
Wikipedia
ishort.ink/u5Fo
ishort.ink/FNpz
Honda釣り俱楽部
ishort.ink/3Zz1
【2004年】『髪の毛と汚物から作った醤油』中国で人毛を原料にした粗悪な醤油製造が摘発 発がん性のある有毒物質を含有する醤油が未だに屋台で使用され…【ゆっくり解説】
#00:00 OP
#00:23 魔理沙不在の為
#00:33 視聴上の注意
#00:56 「醤油」
#1:57 中国の恐ろしい汚染醤油
#2:12 本編開始
#2:28 「毛髪醤油」
#3:28 以前から噂があった闇の醤油
#4:24 日本でもかつて研究が行われていたが…
#5:51 その他の汚染物質に浸かった毛髪も…
#7:28 高い発がん性
#7:53 2005年の報道で公に
#8:29 規制後も悪徳業者によって製造された
#10:22 明確な被害は不明だが流通していた
#11:05 急速な経済成長の反面、追いつかない衛生管理とモラル
引用・出展・参考文献(視聴者提供資料など
中国産食品の安全性
https://ishort.ink/AtD1
しょうゆ情報センター 醤油の歴史
https://ishort.ink/SEgL
キッコーマン しょうゆの歴史を紐解く
https://ishort.ink/d9WR
農林水産省 中国の食品安全問題(PDF
https://ishort.ink/jMtY
ピットブル【2022年アメリカ】帰宅したら妻が犬に食べられていた…『ピットブル襲撃事故』【ゆっくり解説】
今回紹介するのは、アメリカで発生した「ピットブル」による事故です。
アメリカ合衆国東海岸北部、ニューヨーク州東南部に位置する島、「ロングアイランド」。
「裕福な島」として知られるこの場所は、大企業の社長や有名人などのセレブが暮らす高級住宅地でもあり、この島で暮らす男性「Bさん」もその一人でした。
この日の昼頃、いつも通りに仕事から帰宅したAさんでたが、裏庭で飼っていたピットブルに襲われる妻のBさんを発見してしまい、直ちに警察に通報。
現場に到着した警察は、このピットブルを処分し、Bさんを救出。遅れてやってきた救急隊によって、彼女は病院に搬送されていきましたが、間もなく〇亡が確認されました。
何故彼女が襲われたのかは不明でしたが、
ピットブルは「最も人を〇した犬種」としても知られ、
世界中で恐れられている犬でもありましたが、
原因の多くは、人側に問題があったためでした。
#00:00 冒頭挨拶
#00:40 視聴上の注意
#1:30 現地の説明
#2:41 仕事帰りの「Aさん」
#3:13 裏庭にいたのは・・・
#3:41 警察官が対応
#4:43 息子の犬だった
#6:44 「ピットブル」
#8:58 大半の原因
#9:50 規制の対象にも
#10:59 動物を飼うということ
引用・出展・参考文献
茨城県動物指導センター
https://ishort.ink/tUSz
わんちゃんホンポ
https://ishort.ink/ZAsQ
DAILY STER
https://ishort.ink/xzsg
THE SUN
https://ishort.ink/iYoC
dailymail
https://ishort.ink/kXmH
outward Hound
https://ishort.ink/7rF3
デズモンド・モリスの犬種事典
その他視聴者提供資料など
【2022年東京】「ヨシ!作業再開するか(シュボッ)」くわえタバコでマンホールに入った作業員、顔面が爆発する『下水道工事ガス漏れ爆発事故』【ゆっくり解説】
編集中に別の事例と混同してしまい、誤った発生地を記載してしまっていました。
この事故は2022年12月26日に発生した、作業者2名が亡くなったマンホール事故とは別件になります。
視聴者様に誤解を与える内容となってしまったことをお詫びし致します。
(修正版を後日投稿予定ですので、今しばらくお待ちください)
#00:00 冒頭挨拶
#00:25 視聴上の注意
#00:56 下水道管工事
#1:31 マンホールに入って作業をしていた「Aさん」
#1:48 「インバート」
#3:00 27番ホールへ。
#3:51 道具をとって戻ってきたAさんだったが…
#5:19 後の調査
#5:50 ガス管からガスが漏れていた
#6:51 この時はガスがなかったが…
#7:04 くわえたばこで戻っていた
#7:58 掘削工事をしていた業者にも問題があった
#8:52 その他の要因も…
#9:29 同様の災害防止対策
#11:22 「まぁいいか」の恐ろしさ
この日、約900mにもわたり、下水道施設の新設工事が行われていました。
この工事は数か月前から行われており、この日も設置されたマンホール内での作業が予定されていました。
下請け業者の作業員男性「Aさん」は、そのうちの一つのマンホールに入り、底の部分にモルタルを盛るという作業を行っていましたが、その作業中、突然目の前で爆発が起き負傷。
彼は顔面を中心に炎を浴び、全治四週間以上の負傷を負いました。
後の調査では、この工事に参加していた一次下請け業者によって、爆発が起きた箇所からほど近い地点で、掘削工事が行われており、その際に作業員の一人が、埋設されていたプロパンガスの管を一部割ってしまい、補強していましたが、そこから再びガスが漏れ出し、下水管を伝って、Aさんのいるマンホールに充満していたということでした。
さらに、Aさんは作業中、一度地上に道具を取りに行っていましたが、再び戻ってきたときに、口に火を点けた煙草をくわえており、作業開始と同時にしゃがんだ瞬間、爆発が起きてしまっていました。
引用・出展・参考文献
厚生労働省 職場のあんぜんサイト
https://ishort.ink/GQnH
東京都水道局
https://ishort.ink/VxQ3
モルタルとコンクリートの違いは?費用や強度などの特徴 不動産プラザ
https://ishort.ink/QUeN
クリーンサービス株式会社 インバート作成
https://ishort.ink/JoQ1
その他視聴者提供資料など
【2001年東京】受電室に倒れた黒焦げの人…彼らは何故10000℃にもなる電撃を浴びていたのか?『変電所地絡事故』【ゆっくり解説】
#00:00 冒頭挨拶
#00:32 視聴上の注意
#1:13 ポンプ場
#2:19 変電施設の取り換え工事を担当した4人
#3:03 異変
#3:35 空気遮断機
#4:04 地絡警報
#4:53 受電室からの煙
#6:13 作業員2名は電撃を受けていた
#8:15 事故要因・その後の対策
#11:22 非定常作業では冷静さが必要だった
今回紹介するのは、以前リクエストがありました、変電施設での感電事故事例です。
東京都某所にあった、ポンプ場ではこのひ、受変電設備の切替工事が行われていました。
この工事には、地方公共団体と、電力会社の職員が協力して行っていましたが、その最中、管理センターから地絡警報が出され、それと同時に電力会社からの給電がストップ。
連絡を受けた作業員二人が受電室を調べに行くと扉が開いており、そこからは白い煙が上がっていました。
そして、その中からは衣服が焦げた作業員男性と、全身熱傷を負った作業員が発見されました。
二人は受電施設内の、高圧充電設備に近づきすぎてしまったことで、地絡事故となり、アークを浴びていました。
彼らは電気技師として採用されており、その後も継続して電気関係の作業に従事していましたが、緊急的な事態に遭遇した時に、受電室は電撃の危険があるということを忘れてしまい、異変の原因を調べるため、最短ルートで移動しようと、特別高圧電路の充電個所に接近しすぎてしまったため、被災していたと考えられました。
引用・出展・参考文献
厚生労働省 職場のあんぜんサイト
https://ishort.ink/2hdy
建職バンク 「キケン!アーク放電の原理や事故」
https://ishort.ink/9Bdi
電弧(アーク)Wikipedia
https://ishort.ink/uj9V
アーク・プラズマ加熱の原理 - 日本エレクトロヒートセンター
https://ishort.ink/w6Da
(株)愛香園 電気用語集「アーク地絡」
https://ishort.ink/AhmT
【ゆっくり解説】出会ったら逃げろ!謎の未確認生物2選【UMA】
今宵は未確認生物について解説します。
禁断の知恵の林檎…食べるか食べないかはあなた次第…
宇宙人って未確認生物に入るのかな?入るよね!!
宇宙人って確証はないし…
■SNS
・Twitter https://twitter.com/tienoringo
■参考文献
https://ameblo.jp/kz0222/entry-12620411202.html
https://kowabana.jp/boards/10075
https://machiukezoo.biz/archives/17708
https://w.atwiki.jp/aniwotawiki/pages/35906.html
https://ufojikenbo.blogspot.com/2015/10/hopkinsville.html
https://www.crypto-f.com/2020/07/blog-post_4.html
https://en.wikipedia.org/wiki/Kelly%E2%80%93Hopkinsville_encounter
■背景
https://mixkit.co/free-stock-video/multicolor-ink-swirls-in-water-286/
■音楽
https://musmus.main.jp/
■効果音
https://soundeffect-lab.info/
【2010年】接触事故のあと路肩に停車したトラック ドアを開けたらそこは空だった…彼は何故20m下まで落下した?『高速道路架橋転落』【ゆっくり解説】
#00:00 冒頭挨拶
#00:39 視聴上の注意
#1:19 高速道路を走行中の大型トラック
#2:23 深夜割引で大型トラックが多かった
#2:46 並走していたトレーラー
#3:12 接触と追突
#3:59 様子を見に行った男性だったが
#5:22 なぜこんなことが起きてしまったのか?
#5:45 転落前の接触と追突
#6:36 助手席のドアから出ようとしていたが…
#7:52 相当な動揺があったはず
#8:59 トレーラー側の会社はかなりのブラックだった
#10:02 法整備・業界構造の問題
今回紹介するのは、以前リクエストがありました、高速道路での事例の一つです。
運送会社に勤めるドライバー「Aさん」はこの日、深夜に上信越自動車道の、架橋近くでトラック同士の接触事故が発生しました。
トレーラー後部と、Aさんの運転していたトラックの前部が接触。
その後、トレーラーに追突する形で、もう一度接触した後、荷台のトラックは架橋上の路肩に停車。
トレーラーの運転手はドアを開けて外に出ると、後部に停車したAさんの方へと歩いていきました。
運転手の安否を確認するため、Aさんのトラックに近づいていきましたが、その時突然、助手席のドアが開き、Aさんがそこから出てきましたが、彼が下りた先は、路肩フェンスのふち部分になっており、Aさんはそれに気が付くことなく、架橋下へと墜落してしまいました。
引用・出展・参考文献
職場のあんぜんサイト 厚生労働省
https://ishort.ink/ewjN
物流標準化と物流現場の現状 - 国土交通省
https://ishort.ink/us8V
高速道路での安全運転のポイントと注意点 - アクサダイレクト
https://ishort.ink/hPJy
バス・トラック運転手など長距離ドライバーの現状と課題
https://ishort.ink/e6pf
【2013年米国】少年「湖の上で船が炎上してるぞ!」虚偽通報を行い、懲役刑と5000万円支払い命令が下り人生終了【ゆっくり解説】
#00:00 冒頭挨拶
#00:20 視聴上の注意
#00:39 発生地
#1:09 エリー湖からの通報
#1:56 沿岸警備隊その他が出動
#2:37 彼の話によれば
#3:09 カナダ空軍までもが出動
#3:30 なぜ船は消えた?
#3:54 事情聴取
#4:48 全てはAさんの嘘だった
#5:09 その後の裁判では
#5:30 約5000万円の賠償
#6:36 なぜこんなことをしたのか?
#7:15 単なるイタズラでは済まされない
#8:07 日本でも当然禁止されている
#9:15 電車に飛び込むとどうなるか
#10:31 懲罰的損害賠償
#11:02 覚えておこう
今回紹介するのは、以前リクエストがありましたアメリカでの虚偽通報事例です。
アメリカ五大湖の一つ、エリー湖上空にはこの日、パイロット免許を持つ19歳の少年から「湖の上で船が炎上している」との通報がありました。
空港はより詳しい状況を彼に聞き、沿岸警備隊や救急へり、そしてカナダ空軍までもが出動し、湖上での船舶事故被災者の救助に向かいました。
しかし、実際には現場にそのような船舶は見当たらず、沈没したか流されてしまったと考えられたため、すぐに大規模捜索が行われました。
捜索は21時間にも及びましたが、結局何も出てこず。
この不思議な事件のことは、地元で大きく報道されましたが、目撃者なども一切いませんでした。
その一か月後、警察は少年を取り調べた結果、
彼は嘘の通報をしていたことを認め、起訴されました。
引用・出展・参考文献
ベリーベスト法律事務所 堺オフィス
虚偽の通報をした場合の罰則とは? 問われる可能性がある罪を解説
https://ishort.ink/qxgi
Wikipedia「懲罰的損害賠償」
https://ishort.ink/8qjp
オハイオ州 アメリカオフィシャルトラベルサイト
https://ishort.ink/Fjdq
NBC News Court: Ohio Man Must Pay $489,000 for False Call
https://ishort.ink/ihY3
その他視聴者提供資料など
