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夜のソファーで一人揺れる #J-Tech #Core #男性ボーカル #sunoai
オフィスボーイズラブ、アスカ編の第三弾をイメージした曲。
ハルヒト君との距離に複雑な気持ちの夜
[Verse 1]
終電前のオフィス 白い灯りが滲む
誰より先に動いて 背中で引っ張ってきた
「仕事なら負けない」って
胸の奥で笑ってたんだ
だけどお前は軽い顔で
俺の前を駆け抜けていく
コピー機の音だけが
静かな夜に響いてる
悔しいはずなのに 何故だろう
お前を目で追ってしまう
[Bridge]
認めたくなかった
あの無邪気な横顔を
だけど気付けば
追い越された背中ばかり見てた
[Chorus]
沈む夜のソファーで
一人 缶コーヒーを握る
朱雀みたいに熱かった誇りが
少しだけ揺れている
「負けたくない」だけじゃなく
「隣に立ちたい」と思った
悔しさに似た憧れが
胸を焦がして眠れない
[Verse 2]
朝焼け前のエレベーター
映る疲れた顔
昔の自分ならきっと
誰にも譲らなかった
だけどお前の真っ直ぐさが
俺を変えてしまったんだ
軽く笑っているくせに
誰より遠くを見ている
積み上げたプライドが
崩れる音を聞いた夜
それでも不思議なくらい
お前に追いつきたくて
[Bridge]
悔しさのその先に
こんな感情があるなんて
燃え尽きそうな心を
もう一度 お前が灯した
[Chorus]
揺れる夜のソファーで
窓に街明かりが滲む
朱雀みたいに燃えていた
孤独な翼を広げて
追い越されてもいいから
同じ景色を見たかった
お前と並んで走れる日を
今はただ願っている
月夜に隠れた忍者との恋 #J-Tech #Pops #sunoai #女性ボーカル #ボーイズラブ #BL
不老不死の忍者と青年をイメージした和風ボーイズラブ曲
長年生きる彼にとっては小さな瞬間の生命だが、大切な護りたいものらしい。
それと同時に失う怖さを彼を包む
[Verse 1]
夜の路地を 風みたいに駆けてく
黒い装束 赤い瞳だけ揺れてる
「異常なし」って 小さく笑う横顔
コンビニ袋の缶コーヒー まだ温かい
君は長い時を 生きすぎた人みたいで
昔話みたいな傷を たまに隠してる
ニュースの音 スマホから流れる夜
隣でうとうとする僕を 片手で探してる
[Bridge]
その指先が 服を掴むたび
「行かないで」って聞こえる気がした
月明かり 障子に滲んで
言葉より先に 胸を締めつける
[Chorus]
ベイビー 子供っぽい夢を見てるよ
君と同じ明日を ずっと歩きたい
「あの月を何回 一緒に見られる?」
聞けないまま 笑って誤魔化した
時折するキスは 誰のためなの?
君自身? それとも僕のため?
答えは月夜に 溶けて消えてく
イェーイ イェーイ
静かな闇に揺れてる
[Verse 2]
雨上がりの屋根 濡れた街の匂い
遠くで電車が 夜を横切っていく
君は窓辺で 古い刀を磨いて
「昔はもっと世界が静かだった」って言う
冗談みたいに 笑って話すけど
孤独の重さを 僕は少し知ってる
長生きなんて きっと寂しいだろ
だから僕は 今日も隣にいる
[Bridge]
「いつか別れの時が来たらごめんね」
珍しく弱い声で 僕が呟く
君は何も言えず 抱き寄せた
赤い瞳が 少し震えてた
[Chorus]
ベイビー 終わらない夢を見てるよ
消えそうな未来でも 手を離せない
流れていく季節 数えるたび
君の影をもっと 愛しく思う
時折するキスは 愛の代わり?
それとも孤独を埋めるため?
答えは月夜に 隠れたままで
イェーイ イェーイ
二人の秘密になる
[Chorus]
ベイビー 子供っぽい夢でもいい
君が笑う夜なら それだけでいい
あの月を何回 見送ったとしても
今この瞬間を 抱きしめたい
赤い瞳の奥 揺れる永遠
僕はまだ 名前をつけられない
答えは月夜に 消えていくけど
イェーイ イェーイ
君を離したくない
ボンタン飴の魔法 サイド B #Synth #J-Tech #Pops #ボーイズラブ
私が初めてオブラートを見たのはボンタン飴でした🤭
あれ、食べれるなんて子供は分からないですね🤣
[Verse 1]
僕が覚えてないくらい 数年前
君に初めて ボンタン飴 そっと渡した
オブラートごと 食べられるって知った瞬間
君の目が丸くなって 驚いてる顔
今でも胸に残る あの甘い記憶
[Bridge]
あの頃はただの友達 照れくさくて
言葉にできなかった 君への気持ち
[Chorus]
これは 仲良くなりたい時の魔法かな
ボンタンのオブラートみたいに 心を溶かして
君が僕に 僕が君に 甘さを分け合う
この距離が 恋に変わる 奇跡だよ
[Verse 2]
今では君が 逆に僕に 飴をくれる
包みを開けるたび 君の指が触れて
あの驚きが 照れ笑いに変わってく
二人の秘密みたいに 甘く包まれて
[Bridge]
時が巡って 気づいたよ 君の視線
僕と同じ温度で 揺れてるみたい
[Chorus]
これは 仲良くなりたい時の魔法かな
ボンタンのオブラートみたいに 心を溶かして
君が僕に 僕が君に 甘さを分け合う
この距離が 恋に変わる 奇跡だよ
ずっと 君と この味を 分かち合いたい
