キーワード JAXA が含まれる動画 : 2690 件中 1537 - 1568 件目
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はやぶさ~The Great Journey:奇跡の帰還~/T-SQUARE
21分遅れの2周年に。
画像お借りしました http://jda.jaxa.jp/index.php
作曲:河野啓三
Gt:安藤正容
EWI:伊東たけし
Key:河野啓三
Dr:坂東慧
Ba:田中晋吾
【追記】
相模原市により提唱された4市2町(2012年現在)からなる「銀河連邦」が、
6月13日を「はやぶさの日」
と制定したそうです。
納屋【mylist/30516619】
【おかえりはやぶさ君2周年】Trust Me
3度目の「おかえり、兄さん!」 君の遺志を立派に継いで、弟たちは今日も元気に宇宙の果てを旅しているよ。 ***動画内の写真(はやぶさカプセル/イトカワ微粒子/1999 JU3)は、JAXA/ISASから拝借しております。その他写真はISASにて撮影したものです。 ***mylist/51278737
小惑星探査機「はやぶさ」カプセル回収状況記者会見
小惑星探査機「はやぶさ」が地球に帰還した翌日2010年6月14日14時(JST)に、ウーメラを主会場にして行われたカプセル回収状況記者会見の様子です。登壇者は主会場ウーメラから、長谷川義幸 執行役、西田信一郎 JSPEC研究開発室長、相模原から川口淳一郎 プロジェクトマネージャーです。(※肩書きは当時)この日は通信状態が悪く、ウーメラの映像が途切れる事があります。切れるタイミングが良すぎ(悪すぎ?)て、双方の笑いをさそっています。JAXAの職員や研究者、報道機関の方々は徹夜明けも多く、以前投稿した再突入直後の会見(sm11087848)の時とはまた違った感じでした。※最後の方で出た再突入が予想より明るかった件は、カプセルのみで「はやぶさ」本体の明るさを考慮していなかったためです。
週刊トロ・ステーション第137号『クロCHALLENGE!』
クロ爆発しろ
次回予告→sm18105351
第136号→『アーシャのアトリエ ~黄昏の大地の錬金術師~ →sm18043218 JAXA筑波宇宙センター見学→sm18043634 次回予告→sm18043840』
第138号→『ペルソナ4 ザ・ゴールデン→sm18165878 スパコンのヒミツ→sm18166401 次回予告→sm18166534』
週トロリスト→mylist/23903498
週刊トロ・ステーション第137号『次回予告』
サイリュウム綺麗ですよね(会員専用のトロステ名作劇場とトロステ座はカット)
クロCHALLENGE!→sm18104393
第136号→『アーシャのアトリエ ~黄昏の大地の錬金術師~ →sm18043218 JAXA筑波宇宙センター見学→sm18043634 次回予告→sm18043840』
第138号→『ペルソナ4 ザ・ゴールデン→sm18165878 スパコンのヒミツ→sm18166401 次回予告→sm18166534』
週トロリスト→mylist/23903498
もっと遠くへ もっと便利に ~H-IIAロケットの高度化~
2013年度までに開発完了を目指すH-IIA2段目の高度化。軌道上寿命を延ばしたり分離方式を見直すことで衛星の負担軽減に繋げます。映像はJAXAより。
『ROBOTICS;NOTES』プロモーションムービー第2弾【HD】
世界を救うのはヒーローじゃない───オタクだ。
PS3/Xbox360にて2012年6月28日発売
http://roboticsnotes.jp/
JAXA宇宙飛行士 星出彰彦 第32次-33次 ISS長期滞在ミッション
2012年7月15日より長期滞在のためソユーズ宇宙船で飛び立つ星出宇宙飛行士。映像はJAXAより。
前回のフライトでの「きぼう」取り付けミッション:sm3576369
宇宙研速報:インフレータブル・カプセル実験
S-310-41号機打ち上げにて行われるインフレータブル・エアロシェル実験。解説は東京大学から鈴木宏二郎教授とISAS山田和彦助教。お2人とも「はやぶさ」カプセル関係の研究に携わっておられ、特に山田先生は回収チームに参加しカプセル落下範囲をドンピシャで予測した方で知られています。2012年6月28日ごろに発生した土砂災害の影響で打ち上げは延期されていましたが、同年8月7日に無事打ち上げられ実験は成功しました。
映像はJAXA相模原チャンネルより(画質は元動画と同レベルです)
ロケットの新しい頭脳 H-IIBロケットのリアルタイムOS
H-IIB3号機から順次導入される新開発RTOS(TOPPERS/HRP)。軽量・高速化された64bitマイクロプロセッサHR5000上で動作します。従来のH-IIA/Bに搭載されていたのは32bitマイクロプロセッサV70とRX-616。
映像はJAXAより。
http://www.jaxa.jp/countdown/h2bf3/overview/h2b_j.html
http://www.nec.co.jp/techrep/ja/journal/g11/n01/110125.pdf
ソユーズ打ち上げにI Don't Want To Miss A Thing を合わせてみた
即席なんで、音量調整も満足いかないのですが雰囲気だけわかってくれれば!!
小型衛星放出ミッションで放出される小型衛星たち【H-IIBF3/こうのとり】
「こうのとり」3 号機(HTV3)により、種子島宇宙センターからISS へ打上げられた後
「きぼう」日本実験棟のロボットアームより放出される
小型衛星(フライト品)の報道公開の模様です。
JAXA担当の小型衛星たち
RAIKO: 和歌山大学 東北大学 東京大学
FITSAT-1 : 福岡工業大学
WE WISH : 明星電気(株)
「きぼう」日本実験棟からの小型衛星放出ミッションに関しては
http://iss.jaxa.jp/kibo/about/jssod/
と
星出宇宙飛行士による小型衛星放出機構の説明 so16800542 を参照ください。
10月4日23:10より、小型衛星の放出実験をおこないます!
ライブ中継はJAXA放送にて http://iss.jaxa.jp/iss/jaxa_exp/hoshide/library/live/
「だいち」さん ダブルフレア
2012年7月16日夜 長野県某所で捉えられた
JAXAの陸域観測技術衛星「だいち」(ALOS)が光を放つ様を、
撮影者の許可を得て動画にしてみました。
撮影:korekanさん ニニニコ生放送lv100607857より
音楽:ju-nyaさん"snow" ニコニ・コモンズnc10539
※撮影された3分間で5回ほどのフレア現象を起こしているいる模様で、
4回目ははっきりと判るダブルフレアになっています。
途中までを収録されているべりーぱふぇさんの作品は、コンテンツツリーにて。
【こうのとりの卵?】再突入観測システム「i-Ball」【燃えずに残る】
「こうのとり」3 号機(HTV3)に搭載される、再突入観測システム「i-Ball」の報道公開の映像です。
i-BallはHTVの再突入の際の空力破壊の様子を撮像、また落下までの位置データや温度データなどの取得を行います。
これにより、制御落下予想の精度向上、再突入機の基礎データ取得などを目標としています。
【JAXA】 H2B3号機打ち上げ 【こうのとり】
平成24年7月21日(土)11時06分18秒(日本標準時)に打ち上げられたH2B3号機の様子です。あいにくの天候でしたが打ち上げ、およびHTV分離は成功しました。そのほかのロケット打ち上げ映像はこちら【mylist/14641282】微妙に画質が悪いのでそのあたりはご勘弁ください。
こうのとり3号機HTV/H-IIBロケット打ち上げ実況中継~打ち上げ60秒前から(2)
2012年7月21日こうのとり3号機を載せたH2Bロケットは種子島宇宙センターから無事打ち上げられました▼打ち上げ60秒前から実況開始です▼打ち上げ前の解説動画は→sm18404815
こうのとり3号機HTV/H-IIBロケット打ち上げ実況中継~打ち上げ前の解説(1)
2012年7月21日、H2Bロケットで打ち上げ予定のこうのとり3号機。打ち上げ直前のJAXAの解説動画です。打ち上げ60秒前からの映像は→sm18404591
元祖ヤマトを聞きながら HTV/H-IIB 3号機 打ち上げライブ中継
7月21日(土)11時06分18秒に、宇宙ステーション補給機「こうのとり」3号機(HTV3)を搭載したH-IIBロケット3号機を、種子島宇宙センターから打ち上げました
JAXA channelより
H-IIBロケット3号機打ち上げ【音量に注意】
2012年7月21日午前11時06分18秒(日本標準時)に打ち上げられたH-IIBロケット3号機です。カメラ(HDR-CX270V)はJAXA指定の海岸通り前カメラスタンドに設置し、自作タイマーで起動させています。射点までの距離は約520メートルで、音が殆ど遅れずに聞こえます。左上のケラレのようなものは防水カバーです。最初のぽつぽつという音は雨音で、竹崎観望台を含めてかなり強く降っていました。なお、打ち上げ時の音量が大きいのでご注意ください。
H-IIBロケット3号機打ち上げ
2012年7月21日種子島宇宙ヶ丘公園の展望台から撮影しました。雲で見えたのは少しでしたが初めて見た打ち上げは凄かったです。
H-ⅡB 3号機打ち上げ 空撮少しだけ
毎度おなじみ某新聞の空撮⋯のはずだったんだけど
雲が厚かったからかちょっとだけ
【こうのとり3号機 HTV-3】H-IIBロケット3号機撮影【土砂降り】
2012年7月21日 11:06:18 種子島から打上げられたH-2B 3号機の映像です。
アップ追跡と30分ぐらい前からの広角映像で天候の変化をお楽しみください
ペイロードは
・こうのとり3号機 HTV-3
撮影者:NVS lica
H-IIB3号機/「こうのとり」3号機打ち上げダイジェスト
「こうのとり」分離まで。映像はJAXA Channelより。
[初音ミク] ミクを宇宙に連れてって!! [ H-ⅡB/HTV3]
「こうのとり」打ち上げ&把持成功おめっ♪
そんなわけで、種子島を満喫した初音さんに「こうのとり」の歌を・・・歌ってもらうつもりがどーしてこうなったんだろ???
注) この動画はうp主の妄想であり、実在のJAXA、初音ミク、他とは何の関係もございませんm(_ _)m
その後のミクさん(nm26611800)
イプシロンロケット PBS分離試験
2012年6月に実施。PBS=Post Boost Stageは3段目の上にオプション搭載可能な液体ステージで、軌道投入精度向上を目的とします。推進剤はヒドラジンで、スラスタにはH-IIA2段目の姿勢制御スラスタが流用されています。イプシロンの初打ち上げは2013年夏を予定。映像はJAXAより。
こうのとり打上in種子島
2012.7.21種子島にて。H-ⅡBロケットでこうのとり3号機(HTV3)が打ち上げられました!初めて打上を見に行きましたが生は良かった。TV映像との違いは、ロケットは太陽が上がって行くように明るい事・轟音とともにビリビリ震える空気・一緒に見てる人達と盛り上がること。種子島の人達が全員、親切だったのも印象的でしたっ。打上時刻が近づくと興奮してきました。とてもカメラには集中できないと判断し、カメラは広角で固定し動画を撮りっ放し。自分は双眼鏡で見るのに専念しました。
2012年7月の天気図と気象衛星・レーダー画像を繋げてみました
梅雨末期の集中豪雨とその後の猛暑と台風…、
2012年7月の天気図と気象衛星・レーダー画像を繋げてみました。
■映像は 気象庁 で公開されている画像を動画化しています
http://www.jma.go.jp/
■また以下の映像もお借りしました
NVS http://nvs-live.com/ so18240371
JAXAうづまき先生 http://twitpic.com/a1vctu
■BGMは キセノンP氏の「ひまわり Good Night Version」 sm15075032 より
■2012年6月衛星画像(sm18238308)←前 次→2012年8月(sm18770637)
マイリスト:月刊 mylist/21644544 年刊 mylist/21644629
マイリスト:増刊 mylist/28093639
※掲載データは速報値を使用している為、後日変更される可能性がございます。
また富士山と南極昭和基地での観測値は、除外しています。
ロケット射点移動.wmv
2012.7.20種子島。打上前日の午後7時半から30分かけて、H-ⅡBロケットがロケット組立棟から射点へ移動しました。夕闇の中、ライトアップされるロケットが幻想的でSF映画みたいでした。種子島宇宙センターの敷地内から見ました。
第3回 (前編) ロケットの世界に革命を! イプシロンロケット
(2011年9月16日放送分)
あまり知られていない「イプシロンロケット」についてご紹介します。ロケットの世界で起こそうとしている革命とは?イプシロンロケットの持つ可能性に迫ります。
後編の映像はこちら
第3回 (後編) ロケットの世界に革命を! イプシロンロケット
(2011年9月16日放送分)
あまり知られていない「イプシロンロケット」についてご紹介します。ロケットの世界で起こそうとしている革命とは?イプシロンロケットの持つ可能性に迫ります。
前編の映像はこちら
観測ロケットS-310-41号機打ち上げ
2012年8月7日16時30分に内之浦宇宙空間観測所から打ち上げられた観測ロケットS-310-41号機です。今回は小型インフレータブルカプセルの飛行実験で、速報では成功しています。撮影は美濃峠から行いましたが、雲が低くこのフレーム上部で突入してしまうため追尾はしていません。JAXA光学班も3秒で追尾を終了していました。なお、一般と報道が混じる見学場所のため、だいぶ賑やかです。
【柔らかいけれど】S-310-41号機打上げ・小型インフレータブルカプセルの飛行実験【大気圏突入】
2012年08月07日 16:30:00 内之浦宇宙観測所から打上げられた
観測ロケットS-310-41号機の映像です。
実験内容は「小型インフレータブルカプセルの飛行実験」
体験突入には、アブレーター型やセラミックでの熱防護が必要となりますが
今回の実験では、柔軟エアロシェルを用いて、大気突入の実験をおこないます。
打上げ時は小型軽量。、軌道上で大きく展開できるため、新しい大気突入の手段として研究が進められています。 今回は高度150kmからの落下で実証性を検証しています。
詳しくは「2012年度第1次観測ロケット実験の実施について」
を参照してください http://www.isas.jaxa.jp/j/topics/topics/2012/0601_s-310-41.shtml
取材 NVS lica
