キーワード LED_ZEPPELIN が含まれる動画 : 590 件中 481 - 512 件目
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Led Zeppelin【Long Tall Sally】1970年ブートライブ
1970年1月9日、RAHでの最後の曲『のっぽのサリー』を紹介。この日のハートブレイカーは、スタッフロールのBGMとして【レッド・ツェッペリンDVD】に収録されており、Thank Youはメニュー画面にイントロが使われていますがLong Tall Sallyは完全に未収録となったナンバーです(「貴方を愛し続けて」の2度目の演奏も未収録)。途中でブラック・ビューティーの弦が切れてしまい、交換にバタバタしてしまったせいでしょうか。この日の音源はフィルムコンサート用(別資料ではコロムビアの音楽映画のため。グラントは将来の為に撮っておいたと矛盾した証言を述べてます。)に撮られた16ミリの磁気トラックからの他にFM放送用の超高音質のSBDが流出しています。FM用音源では放送時間の関係かこの曲の中間部のメドレーがカットされています。
Led Zeppelin【クランジ】1975年ロングビーチ2日目マイク・ミラード音源
1975年3月12日、カルフォルニア州はロングビーチ・アリーナで行われたライブより、『Whole Lotta Love』から『The Crunge』、『Black Dog』へと繋げたメドレーと、アンコール最後の曲『Heartbreaker(「アイム・ア・マン」がインクルード)』を紹介(192kbps)。録音者はマイク・ザ・マイクの渾名を持つ伝説的テーパー、故マイク・ミラード氏です。70年代のオーディエンス録音でありながらも驚きの高音質で聴く事ができます。とはいえ、どのブートもこの日のミラードテープは後半の最後の方だけのようで、それ以外の部分の音質は少々凄いので、ブートに慣れた人にしか薦められません。ちなみに最後のリクエストはハートブレイカーさん×2の勝利でしたw
Led Zeppelin {アキレス最後の戦い} 1980年6月ヨーロッパライブ
ボンゾが亡くなるほんの3ヶ月前のライブ。映像はないのですが音が良いので聴いて下さい。よかったらこちらもどうぞ。/sm4354654こちらも。。。/sm3794374
Led Zeppelin【胸いっぱいの愛を】72年LAフォーラム
1972年6月25日に米国はカルフォルニア州のLAフォーラムで行われたライブを収録した有名海賊盤【BURN LIKE A CANDLE】より『Whole Lotta Love』を紹介。音質ではかなり劣りますが(ブートレッグとしては良音質として知られるものです)、公式盤【伝説のライヴ・How the West Was Won】ではカットされたオールディーズ・メドレーの一部(『Heartbrek Hotel』『Slow Down』)をノーカットで聴くことが出来ます。
Led Zeppelin【コミュニケイション・ブレイクダウン】75年ユニオンデール
1975年2月13日、ニューヨーク州はユニオンデールのナッソー・コロシアムでのライブのアンコールに、バンドの古くからの友人で、フェイセズのギタリストであった、ロン・ウッドが参加した際の模様を海賊盤音源より紹介。ジミーとロ二ーのツインリードギターで魅せた、いつもとは雰囲気のがらりと変わった面白いテイクです。この頃既にフェイセズは崩壊寸前の状態で、ロ二ーはこの後、ミック・テイラー脱退後のローリング・ストーンズにサポートギタリストとして参加し、やがて正規メンバーとなりました。
2ch 洋楽板住人が選ぶ Led Zeppelin 名曲ランキング Top50
まずは、集計人に感謝します。2ちゃんねる洋楽板「レッド・ツェッペリン人気投票」スレで、2008/01/26~07/03の間に投票された、楽曲ランキングのTop 50をまとめた動画です。総投票数1470票(たぶん)過度な期待はせずに、ゆっくりしていってね!
Led Zeppelin【ウィアー・ゴナ・グルーヴ】70年バンクーバーSB音源
1970年3月21日、カナダはバンクーバーでのライブを収録した有名音源より、『ウィアー・ゴナ・グルーヴ』『ハートブレイカー』『サンキュー』を紹介。あと、凄まじく音質に差がありますが、雰囲気を出せるかと思い、本来あった開幕のイントロダクションを、今年発掘された同公演のAUD音源で補間してみました。このSBDはFM放送用に公開録音された音質の良い物なのですが、欠点をあげるとすると収録時間が短いことと、ミックスがいい加減ですので、BBCの放送用音源級の物を期待すると多少肩透かしを食らう点でしょうか。70年の有名海賊盤ブルーベリーヒルと並んで、最も早くブートレッグ化された音源だといわれています(Pbの方が先のようです)。この「サンキュー」のエンディング大好きです^ ^
Led Zeppelin【ハートブレイカー】70年モントルーSB音源
1970年3月7日、スイスはモントルーのカジノで開催された、Montreux Jazz FestivalのステージにZEPが出演した際の演奏から4曲目の『Heartbreaker』を紹介(音声320kbps)。このブートは異なるソースが混在した比較的良好なサウンドボード音源とオーディエンス音源で欠落を補完しています。『ウィアー・ゴナ・グルーヴ』⇒sm3783354。ちなみに会場であった「Le Grand Casino」内のコンサートホールは、この後1971年12月のフランク・ザッパのライブ中に、「どっかのアホウが銃撃って、辺りは火の海さ~♪湖上の煙」となってしまいました。
ジャンボ鶴田 vs. ブルーザー・ブロディ 【インターナショナル選手権】
1988年3月27日、全日本プロレス日本武道館大会のメインイベントです。この試合の約3ヶ月後にブロディは亡くなってしまいました……。
Led Zeppelin【コミュニケイション・ブレイクダウン】77年LA公演4日目
1977年6月25日米国カルフォルニア州LAフォーラムで行われた狂乱のLA6連続公演4日目から、アンコールでの『Whole Lotta Love』から『Communication Breakdown』へと繋げた、後期ツェッペリンの豪快な魅力全開のメドレーを紹介(音声320kbps)。77年のツアーでコミュニケイション・ブレイクダウンが演奏されたのは、この日一回限りでした。録音者は伝説的テーパー、故マイク・ミラード氏。使用した音源はウィンストンのシェア音源盤です。
Led Zeppelin【カシミール】Listen To This, Eddie
今日は6月21日、伝説のライブの記念日を祝いたく思いアップしました。曲はメンバーがゼップの誇りと呼ぶ【Kashmir】(音声320kbps)。今からちょうど31年前の1977年6月21日に、米国はLAフォーラムで開催された伝説的なコンサートからです。演奏内容はなんというか終始キレまくりで、普段の平均的なアレンジより、かなりエキセントリックな印象になっているかと思います。海賊盤ですが【リッスン・トゥ・ジス・エディ】は決して誇張ではなく、その全てが素晴らしい奇跡の音源でしょう。
Led Zeppelin【カシミール】77年LA公演最終日
1977年6月27日にLAフォーラムで行われた、レッド・ツェッペリンの伝説となった一連の名コンサート、狂乱のLA6連続公演最終日より『Kashmir』を紹介。これはマイク・ミラードによって記録された、極めて良好なステレオ・オーディエンス録音です(動画の音声320kbps)。
Led Zeppelin【俺の罪】【丘のむこうに】77年LA公演最終日
1977年6月27日、LAフォーラムで行われたレッド・ツェッペリンの伝説的な一連の名コンサート、狂乱のLA6連続公演最終日から『Nobody's Fault But Mine』『Over the Hills and Far Away』の2曲を紹介。この音源の録音者は21日、23日、25日と同じく伝説のテーパー、故マイク・ミラードだと伝えられています。演奏の質もホームに等しいLAでの最終日に相応しい、感動的なライブアクトが展開されています。アキレスなどで数秒のカットがありますが、これはミラード氏が、友人にダビングして渡す音源に意図的なカットを入れ、誰に譲渡すると音源を売られてしまうのかを確かめたことの名残のようです。あとこの日は、ぴょぴょと鳴く小鳥がいい感じです(^^
Led Zeppelin【レヴィー・ブレイクス】1975年ブリュッセル公演
6枚目のアルバム【フィジカル・グラフティ】の発売をひかえ行われた1975年のワールドツアー2日目、
1月12日ベルギーはブリュッセル公演から、4曲目に演奏されたライヴでは珍しいナンバー
『When The Levee Breaks』を紹介。75年のツアーは波乱続きで、
開始直前にはジミーがヴィクトリア駅で列車のドアに左手薬指を挟まれ骨折。
ボンゾは胃炎に苦しみ。この直後には、プラントが73年ツアー開始の時と同じく、
またインフルエンザに罹り悪化。
暫くの間は声を出すことも困難な状態でライブに臨むなど、深刻なトラブルが重なりました。
Led Zeppelin【77年腹痛ボンゾ】サンディエゴ 19/06.1977
素晴らしく充実したライブの連続となったMSG公演のあと、カルフォルニアに移動した初っ端、運悪く食中りになってしまったボンゾが、悪戦苦闘されながら行った迷演奏です。他のメンバーたちも著しくテンションが低いです。皮肉なことに録音者は名盤【エディ(sm2959557)】と同じマイク・ミラードで、音質は最高なのですがネタ的に興味深いというだけのとんでもない地雷アイテムです。この時の申し訳なさと、回復の嬉しさが合間って21日の爆裂演奏に繋がったともいわれています。ボンゾと腹痛の逸話はファンには有名で、71年の929大坂公演でも、ボンゾはお腹の調子が悪かったそうです。この他にも80年に演奏前のおやつに食べたバナナ40本以上のせいでライブが3曲で中止になった、腹痛ボンゾも知られています。
Led Zeppelin【アキレス最後の戦い】For Badge Holders Only
1977年6月23日米国はカルフォルニア州のLAフォーラムで行われた、レッド・ツェッペリンの数多の伝説を生んだ一連の名コンサート、狂乱のLA6連続公演3日目の演奏から、『Achilles Last Stand』を紹介(音声320kbps)。このテイクはLed Zeppelin公式サイトで公開されているコラージュPV(ttp://ledzeppelin.com/video/achilles-last-stand-live-1977)にも採用された、数ある同曲のライブ演奏の中でも秀逸な名演奏のひとつです。
Led Zeppelin【ノー・クォーター】For Badge Holders Only
1977年6月23日米国はLAフォーラムで行われたレッド・ツェッペリンの伝説となった一連のコンサート、狂乱のLA6連続公演3日目の演奏から一曲を紹介。これはジョンジーの健闘とバンドのアンサンブルの見事さが際立つ名演奏です。音楽家の両親の元に生まれ、チェロの名奏者でもあり、オーケストラの指揮者をも行うという、単なるロックバンドのベーシストやキーボード奏者の範疇では語れないジョン・ポール・ジョーンズ氏の巨大な音楽的才能の一端を窺わせる名演です。
Led Zeppelin【71年伝説の923武道館公演】Part1『移民の歌』
その超絶的なライヴアクトにより、伝説として語り継がれている、1971年9月23日に日本武道館で行われた、レッド・ツェッペリンの初来日公演を収録した海賊盤から『移民の歌』『ハートブレイカー』『貴方を愛し続けて』『カルフォルニア』の4曲を紹介。Part2『幻惑されて』⇒sm2869467、大阪929公演⇒sm2915104、他の方がアップされた、故糸居五郎氏の司会が聞ける同日の別音源⇒sm1940200
Led Zeppelin【オール・マイ・ラヴ】未発表ロングバージョン
曲は1978年11月から1979年初頭にかけてレッド・ツェッペリンが、8枚目のオリジナルアルバム【イン・スルー・ジ・アウト・ドア】の収録の為に、ストックホルムのポーラ・スタジオで行ったセッションからです(音声320kbps)。この曲はロバート・プラントの僅か5歳で失ってしまった、亡き愛息カラックへの想いが込められたといわれる愛の詩です。
Led Zeppelin【As Long As I Have You】1969年フィルモア・ウェスト
1969年4月24日、フィルモア・ウェストで行われた、レッド・ツェッペリンのサンフランシスコ4連続公演初日の高音質なAUD音源を収録した名盤(ブルースエニイタイム:EV)から、即興演奏によって様々な要素が付け加えられたガーネット・ミムズのカヴァー曲『As Long As I Have You』を紹介。途中でジョンジーの機材にトラブルが発生します。このZEPの熱演に当時の観客たちは、発情期の雌猫の如く叫び狂い、さながらジャングルでの一夜か動物園の給餌時間の如き興奮につつまれたといいます。
Led Zeppelin【カルフォルニア】Listen To This, Eddie
曲はレッド・ツェッペリンが1977年6月21日、米国はカルフォルニア州のLAフォーラムで行ったZEP史に残る凄まじいハイテンションの名ライブアクトを、マイク・ザ・マイクの渾名で知られる伝説のテーパー、故マイク・ミラード氏が車椅子に録音機材を仕込んで記録したという、SB録音を超えた高音質のオーディエンステープを元に制作された、有名海賊盤アルバム「Listen To This, Eddie」のDisc2より、コンサート中盤のアコーステックセットで演奏された、『カルフォルニア』『黒い田舎の女』『スノウドニアの小屋』の3曲を紹介(320kbps)。
ディアボロの大冒険-音楽集Vol.8-
■「ディアボロの大冒険」BGM音楽集最終回です。
おまけ程度なんで曲数と画像も少なめですが、ちょっと特殊な条件で聞く事ができる曲が中心となってます。
なんですけど音楽集とか言っときながら挙がってない対応曲も結構残ってしまってごめんなさい。
qra氏の選曲センスに感謝!
まとめ⇒mylist/6095410
sm3087402←vol.7 | とぅるるるるるる→sm4129885
01.Led Zeppelin [ Kashmir ] #0:00
02.Chuck Berry [ Johnny B. Goode ] #4:40
03.Beach Boys [ Surfin' USA ] #7:23
04.Beach Boys [ Good Vibrations ] #9:52
05.REO Speedwagon [ Keep on Lovin You ] #13:30
06.Led Zeppelin [ Stairway to Heaven ] #16:53
Foo Fighters★Stairway To Heaven★( Led Zeppelin cover)
Late Late Show with Craig Kilbornという番組です☆Foo FightersさんのStairway To Heaven!なかなか見られないので、お客とのやり取りの微妙な空気感がいいかな!?笑
Led Zeppelin【77年伝説のライブ】Listen To This, Eddie
【リッスン・トゥ・ジィス・エディ】から『永遠の詩』『シック・アゲイン』『貴方を愛し続けて』の3曲を紹介(音声224kbps)。これらの曲はレッド・ツェッペリン史上、屈指の名演のひとつと謳われた、1977年6月21日にLAフォーラムで行われた伝説的なライブを、マイク・ミラード(故人)という著名なテーパーが記録した高品質の音源を元に作られた海賊盤CDからです。ZEPファンであるならば必ずその名を知っているような超有名タイトルであり、その全編に渡って栄光の絶頂期を迎えたZEPによって、怒涛の如く凄まじいハイテンションのライブアクトが展開されています。特にボンゾの冴え渡る閃電のドラムは驚愕ものです。そのイメージ映像⇒sm1196963
Led Zeppelin【71年伝説の929大阪公演】Part1
レッド・ツェッペリンによって、1971年9月29日に大阪フェスティバルホールで行われた熱狂のライブから『ハートブレイカー(Heartbreaker)』『祭典の日(Celebration Day)』『天国への階段(Stairway To Heaven』の3曲を紹介します(音声224kbps)。Part2⇒sm2912954、Part3⇒sm2903232、Part4⇒sm3451433、武道館923公演Part1⇒sm3425444、あと、これらの動画の素材には、同公演を収録したブートレッグを複数用いています。
Led Zeppelin【71年伝説の923武道館公演】Part2『幻惑されて』
今もなお、その超絶的なライブアクトにより、人々に伝説として語り継がれている、1971年9月23日に日本武道館で行われたレッド・ツェッペリンの初来日公演の初日より1曲、『(幻惑されて(Dazed And Confused )』を紹介しますPart3『天国への階段』⇒sm2868075、Part1『移民の歌』⇒sm3425444
Led Zeppelin【71年伝説の923武道館公演】Part3『天国への階段』
今もなお、その超絶的なライブアクトにより、人々に伝説として語り継がれている、1971年9月23日に日本武道館で行われたレッド・ツェッペリンの初来日公演の初日から、『ブラック・ドッグ』『天国への階段』の2曲を紹介します。この音源は、このライブの後に発売された、70年代ロックを代表する不朽の名盤と賞賛される『レッド・ツェッペリンⅣ』の曲群が、まだ人々に知られていない時代に、日本の聴衆にむけて初公開された瞬間を記録した貴重なドキュメンタリーです。演奏の素晴らしさも格別のその伝説に相応しい名演奏です。Part1⇒sm3425444、Part4⇒sm4162848、大阪929Part1⇒sm2915104
