キーワード Megpoid_Native が含まれる動画 : 84 件中 1 - 32 件目
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Claudio Monteverdi: L'Orfeo「オルフェオ」(1607) [03.Atto Secondo(第二幕)]
クラウディオ・モンテヴェルディ作曲、歌劇オルフェオ(1607)より、第二幕を演奏いたします。オルフェオと羊飼い達が祝宴の歌を歌っているところに、驚くべき知らせがもたらされます。オルフェオは妻を取り返すべく、黄泉に下って行き、残された羊飼い達は過酷な運命を嘆きます。使者(=シルヴィア)はつらい勤めを果たした後、嘆きつつ立ち去ります。木のニンフが太陽から姿を隠す→守護する木が枯れる→ニンフ自身も死ぬ と考えられます。彼女には同情を禁じ得ません。[出演]Orfeo: VY2V3, Pastore(羊飼い)I:VY2V3、Messaggiera(使者):IA, Pastore II: Megpoid_Native, Pastore III: Kiyoteru, 合唱:VY1V3, IA, Megpoid_Native, VY2V3, Gackpoid_Nativeです。秋茄子の公開マイリスト:mylist/33133394
Claudio Monteverdi: 13. Magnificat マニフィカト [Vespro della Beata Vergine]
モンテヴェルディ作曲の Vespro della Beata Vergine (1610)「聖母マリアの夕べの祈り」より、13曲目の 7声と6つの器楽群のためのマニフィカトをお送りします。モンテヴェルディの第二作法をすべて盛り込んだ大作ですが、グレゴリオ聖歌の第一旋法のマニフィカトを定旋律として用い、他声部との掛け合いで曲が進行するという、同じ曲集の他の曲にも見られる手法で作られています。本来ボカロクラシカ音楽祭用に準備していた動画ですが、予定より早くできましたので、今回投稿する事にしました。挿絵は拙作です。合唱:Miku_V3_Solid, VY1V3, IA, Megpoid_Native, VY2V3, KAITO_V3_STraight, Kiyoteru, Gackpoid_NativeA=463.5 Hz ミーントーン(F)で調律しています。ふるるP様作の、temper adjust を使用しました。秋茄子の公開マイリスト:mylist/33133394
Claudio Moteverdi: 13-2 Magnificat II マニフィカトII[Vespro della Beata Vergine]
クラウディオ・モンテヴェルディ(1567-1643)作曲の Vespro della Beata Vergine (1610) 「聖母マリアの夕べの祈り」には、有名な7声と器楽合奏のためのマニフィカトの他、もう一曲、6声と通奏低音のためのマニフィカトが収録されています。より合唱に比重を置いた構成になっており、単なる代用曲にとどまらない、隠れた名曲だと思います。一年余りに渡って、Vespro を演奏してきましたが、このマニフィカトIIで無事終曲となりました。第五回ボカロクラシカ音楽祭の自由曲部門、テーマは「埋もれた名曲」で参加いたします。Vocaloid: VY1V3, Miku_V3_Solid, IA, Megpoid_Native, KAITO_V3_Straight, kiyoteru, VY2V3, Gackpoid_Native: A=456.2Hz, ミーントーン(F)で調律しています。調律にはふるるP様作の、TemperAdjustを使用しました。秋茄子の公開マイリスト:mylist/33133394
Claudio Monteverdi: L'Orfeo「オルフェオ」(1607) [05.Atto Quarto(第四幕)]
クラウディオ・モンテヴェルディ作曲、歌劇オルフェオ(1607)より、第四幕を演奏いたします。冥府の王プルトーネから首尾よくエウリディーチェを返してもらったオルフェオですが、地上に戻るまで決して振り返ってはならないという条件を付けられます。地上への道中、オルフェオは不安にかられ、大きな物音に驚き、思わず振り返ってしまいました。。。深い悲しみのうちに、地獄の精霊達の合唱、金管合奏のシンフォニアとともに第四幕は幕を閉じます。[出演]Orfeo: VY2V3, Euridice;Luka(English), Proserpina:Megpoid_Native, Plutone:Gackpoid_Power, Spirito del Coro (歌隊の精霊): Tonio, BigAL, Pastore: VY2V3, Coro de Spirti(精霊達の合唱):KAITOV3, VY2V3,Kiyoteru,BigAL, Gackpoid_Nativeです。秋茄子の公開マイリスト:mylist/33133394
Claudio Monteverdi: L'Orfeo「オルフェオ」(1607) [02.Atto Primo(第一幕)]
クラウディオ・モンテヴェルディ作曲、歌劇オルフェオ(1607)より、第一幕を演奏いたします。羊飼い、ニンフたちがオルフェオとエウリディーチェの結婚を祝い、喜び踊る楽しげな光景が展開されます。私のミスで前半部分の動画ファイルを消失したため、動画は全て作り直しました。後半部分だけの差分もアップしますので、そちらもご利用ください。[出演]Orfeo: VY2V3, Euridice: Luka (English), Pastore(羊飼い)I:VY2V3、Ninfa(ニンフ):IA, Pastore II: Megpoid_Native, Pastore III: Kiyoteru、羊飼い・ニンフたちの合唱:VY1V3, IA, Megpoid_Native, VY2V3, Gackpoid_Nativeです。秋茄子の公開マイリスト:mylist/33133394
Claudio Monteverdi: L'Orfeo「オルフェオ」(1607) [02.Atto Primo(第一幕/前半)]
クラウディオ・モンテヴェルディ作曲、歌劇オルフェオ(1607)より、第一幕の前半部分を演奏いたします。羊飼い、ニンフたちがオルフェオとエウリディーチェの結婚を祝い、喜び踊る楽しげな光景が展開されます。後半で聴かれるオルフェオの有名なアリア "Rosa del Ciel" (天のバラよ)、エウリディーチェのアリア "Io non dirò qual sia"(私は言いません)が、二人の愛の喜びを歌っているにも関わらず、私にはどこかもの悲しげに聞こえます(特にエウリディーチェ)。[出演]Orfeo: VY2V3, Euridice: Luka (English), Pastore(羊飼い)I:VY2V3、Ninfa(ニンフ):IA, Pastore II: Megpoid_Native, 羊飼い・ニンフたちの合唱:VY1V3, IA, Megpoid_Native, VY2V3, Gackpoid_Nativeです。秋茄子の公開マイリスト:mylist/33133394
Giovanni Pierluigi da Palestrina:Stabat Mater スターバト・マーテル(悲しみの聖母)
Giovanni Pierluigi da Palestrina ジョバンニ・ピエルルイジ・ダ・パレストリーナ (1525頃ー1594)作曲の8声のモテット、Stabat Mater スターバト・マーテル(悲しみの聖母)をお送りします。8声のダブルコーラスのための曲で、元になったグレゴリオ聖歌と同じく、二つのコーラスが互いに歌い交わす、アンティフォナ(交唱)の形式を取っています。パレストリーナ最晩年の作品で、バチカンのシスティーナ礼拝堂聖歌隊のために作曲されましたが、18世紀まで長らくバチカンの秘曲となっていた話は有名です。MIKU_V3_Solid, IA, KAITO_V3_Straight, Gackpoid_Native, VY1V3, Megpoid_Native, VY2V3 の演奏です。A=466.2Hz, ミーントーン(C)で調律しました。秋茄子の公開マイリスト mylist/33133394。挿絵は拙作です。【1030ボカロアカペラフェス】に参加しています。
Claudio Monteverdi:12. Ave Maris Stella めでたし海の星[Vespro della Beata Vergine]
クラウディオ・モンテヴェルディ作曲の Vespro della Veata Vergine (1610)「聖母マリアの夕べの祈り」から、12曲目のHymnus イムヌス(讃歌)、Ave Maris Stella「めでたし海の星」をお送りします。グレゴリオ聖歌の旋律線、曲想をよく残しており、冒頭と最終部で8声の二重合唱、途中リフレインの部分は合唱、重唱、独唱で、5声のリトルネッロを間奏で挟んでいます。合唱:VY1V3, MIKU_V3_Solid, IA, LUKA, Megpoid_Native, KAITO_V3_Straight, Kiyoteru, Gackpoid_Native. A=463.5Hz, ミーントーン(C)で調律しました。秋茄子の公開マイリスト:mylist/33133394
Claudio Monteverdi:Vespro della Beata Vergine-06.Laetatus sum わたしはうれしかった
クラウディオ・モンテヴェルディ作曲の Vespro della Beata Vergine (1610)「聖母マリアの夕べの祈り」から6曲目の Laetus sum わたしはうれしかった をお送りします。詩篇122(ヴルガタ版で121)に基づいた6声の詩篇歌です。エルサレムに上った巡礼の喜びを歌ったものですが、天国の喜びなど、象徴的には様々に解釈できます。合唱は MIKU_V3_Solid, VI1V3, IA, Megpoid_Native, KAITO_V3_Straight, VY2V3, Kiyoteru, Gackpoid_Native, Gackpoid_Power です。A=466.2Hz、ミーントーンで調律しています。挿絵は拙作です。秋茄子の公開マイリスト:mylist/33133394
John Dunstable:Veni Sancte Spiritus/Veni Creator[4声のモテット]
15世紀前半に活動したイングランド出身の音楽家、数学者、天文学者、外交官でもあるジョン・ダンスタブル(1390頃-1453)の代表作、"Veni Sancte Spiritus/Veni Creator" 「聖霊来り給え/作り主なる聖霊よ来り給え」をお送りします。ダンスタブルの真骨頂ともいえるフォーブルドンを多用したハーモニーが特徴です。最上声部が Veni Sancte Spiritus、低声のContratenorが Veni Creator Spiritus の歌詞を歌い、内声2声部はVeni Sancte Spiritus のトロープス(替え歌)と tenor がVeni creator の定旋律を歌うという凝った作りです。今回は VY1V3, Megpoid_native, VY2V3, Kiyoteru の演奏で、伴奏無しのアカペラです。[第三回ボカロクラシカ音楽祭自由曲][3]3つの聖歌の歌詞を使用[限界]中世音楽の限界を超えた傑作[変拍子]3/1->2/1->3/1の可変拍子。秋茄子の公開マイリスト mylist/33133394
Claudio Monteverdi: 09.Audi coelum 天よ聞き給え [Vespro della Beata Vergine]
モンテヴェルディ作曲の Vespro della Beata Vergine 「聖母マリアの夕べの祈り」より、9曲目の Concerto コンチェルト "Audi coelum" 「天よ聞き給え」をお送りします。前半は通奏低音付の二重唱で、テナー独唱と舞台袖のエコーの掛け合いがオルフェオ(1607)の最終幕を想起させます。後半は6声の合唱と独唱の掛け合いです。歌詞の内容はいわば聖母に向けたラブソングで、(私には)大変わかりやすい内容でした。テナー独唱のKAITOに敬意を表して、挿絵の聖母のモデルはボカロのあの人にしました。独唱:KAITO_V3_Straight, Kiyoteru(Echo) 合唱: VY1V3, IA, Megpoid_Native, VY2V3, Kiyoteru, Gackpoid_Native. A=463.5Hz, ミーントーン(C)で調律しました。秋茄子の公開マイリスト:mylist/33133394追記)2014/07/22 「めーちゃんマジ聖母」タグに、激しく同意ww感謝いたします。
Johannes Ockeghem:"Intemerata Dei Mater" [汚れ無き神の御母]
初期フランドル楽派の大家、Johannes Ockeghem ヨハネス・オケゲム作の4声(名称のない声部があるため、実際は5声)のモテット、"Intemerata Dei Mater"(汚れ無き神の御母)をお送りします。大変美しいモテットで、オケゲムらしい低声の動きに特徴があります。Bassus の最低音は C1 で D1 は頻繁に出てきます。象徴音形を効果的に用いた叙情表現など、特徴の多い曲です。ぜひご鑑賞ください。 IA, Megpoid_Native, VY2, Kiyoteru, Gackpoid_Native の演奏です。秋茄子の公開マイリスト:mylist/33133394
Claudio Monteverdi:Vespro della Beata Vergine [02.Dixit Dominus 主は言われた]
モンテヴェルディ作曲 Vespro della Beata Vergine [聖母マリアの夕べの祈り](1610)より、2曲目の Dixit Dominus [主は言われた]です。歌詞は詩篇 110(ヴルガタ版では109)3-4節からで、メシアの権能についての預言的な内容です。「第二作法 (seconda pratica)」を駆使した劇的表現が印象的で、後の「興奮様式 (stile concitato)」を先取りするかのような音型も用いられており、大変興味深いところです。VY1V3, IA, Megpoid_Native, VY2V3, Kiyoteru, Gackpoid_Native の合唱/独唱です。器楽伴奏は LogicPro9.1.8の内蔵音源の他、GarageBand Jam Pack :World Music より、Irish Fiddle の音源を使用しています。秋茄子の公開マイリスト:mylist/33133394
Jacob Obrecht: Missa "Fortuna Desperata"より Kyrie(キリエ)
Jacob Obrecht ヤーコプ・オブレヒト作曲 Missa "Fortuna Desperata" より、Kyrie キリエ を演奏します。Fortuna desperata のメロディーを定旋律に使用していますが、オブレヒトは定旋律の処理が大変巧みで、飽きさせない構成になっています。合唱は Megpoid_native, IA, Kiyoteru, Gackpoid_Native でお送りします。
Josquin Des Prés: Veni Sancte Spiritus(6声のモテット:Full Version)
フランドル楽派の大家ジョスカン・デ・プレの6声のモテット、Veni Sancte Spiritus (聖霊来りたまえ)をお送りします。聖霊降臨祭に歌われる続唱 Sequentia, "Veni Sancte Spiritus"の歌詞に作曲されています。前半、後半の2部構成になっていますが、今回は通して演奏しました。合唱は Discantus:VY1V3, Quinta vox: Megpoid_Native, Contratenor: IA, Tenor: VY2, Sexta vox: Kiyoteru, Bassus: Gackpoid で変更ありませんが、ラテン語歌詞、訳詞の見直し、若干の音調性、テンポの調整をしました。8/27 追加) 秋茄子の公開マイリストmylist/33133394
Claudio Monteverdi: 04.Laudate pueri Dominum [Vespro della Beata Vergine]
モンテヴェルディ作曲Vespro della beata vergine 「聖母マリアの夕べの祈り」より、4曲目の8声の合唱曲 Laudate pueri Dominum 主の僕らよ、主を賛美せよ をお送りします。詩篇 113 (ヴルガタ版で 112)の歌詞の基づいた賛歌で、神の恵みに感謝し、神を讃える内容です。ルカによる福音書にみられるマリアの賛歌「マニフィカト」とも共通点が見られます。ヨセフとマリア(そしてイエスも)は、こうした歌で神を讃えたことでしょう。曲は歌詞の内容にふさわしい劇的で多彩な表現を駆使した合唱が聴け、圧巻です。MIKU_V3_Solid, IA, MIKU_V3_Dark, Megpoid_Native, KAITO_V3_Staright, VY2V3, Gackpoid_Native の合唱です。A=466.2Hz, ミーントーン(C)で調律しました。秋茄子の公開マイリスト mylist/33133394
Pierre de la Rue: 04. Offertorium [奉献唱][Missa pro defunctis]
ピエール・ド・ラ=リュー作曲、Missa pro defunctis(死者のためのミサ)より、4曲目の "Offertorium"(奉献唱)をお送りします。歌詞は光明社刊、公敎典禮聖歌集を参考にしましたが、歌詞が一部相違しており、用語も古いため、適宜追加・修正しました。ラテン語歌詞の追加部分はイタリックで、省略個所は( )付で表記しています。IA, Megpoid_Native, VY2, Kiyoteru, Gackpoid_Native の演奏です。秋茄子の公開マイリスト:mylist/33133394追加)sm19165021の Bassus パートにミスがあり、2回目の quam olim 以下の部分で、最低声部が出力されていませんでした。sm19165021は削除しました。コメントいただいた皆様、申し訳ありませんでした。
【オフコース】NEXTのテーマ vocaloid3
Yukari : Cul : Megpoid_native : MAYU
Claudio Monteverdi: 08.Nisi Dominus [Vespro della Beata Vergine (1610)]
クラウディオ・モンテヴェルディ作曲の Vespro della Beata Vergine (1610) 「聖母マリアの夕べの祈り」より、8曲目の10声の詩篇唱 Nisi Dominus 「主が家を建てられるのでなければ」をお送りします。前半では主なる神への信頼を、後半では子を持つ喜びを歌った詩篇です。10声の複合唱のための大規模な合唱曲ですが、緩急、強弱の変化に富んでおり、印象的なメロディーもありと、飽きさせない構成は実に見事です。合唱:VY1V3, IA, Miku_Solid_V3, Megpoid_Native, KAITO_V3_Straight, VY2V3, Kiyoteru, Gackpoid_Native . A=466.2Hz, ミーントーン(F)で調律しました。挿絵イラストは拙作です。秋茄子の公開マイリスト:mylist/33133394
【GUMI Native】 石川さゆりの「朝花」 【カバー曲】
Megpoid_Nativeを購入したので、以前作った「朝花」を歌わせて見ました。 とりあえずテストなので。。。 ミク(Append)版の「朝花」は sm15913244 です。 Mew版の「朝花」は sm15960449
【七瀬シアン・GUMI】Heart Beats【UTAU・ボカロカバー】
■使用音源/歌:メイン→七瀬シアン(連続音)
ハモリ他→Megpoid_Native
■本家様/使用動画:sm11134936/sm11654156
mylist/38518447
Claudio Monteverdi: L'Orfeo「オルフェオ」(1607) [02.Atto Primo(第一幕/後半)]
クラウディオ・モンテヴェルディ作曲、歌劇オルフェオ(1607)より、第一幕の後半部分を演奏いたします。羊飼い、ニンフたちがオルフェオとエウリディーチェの結婚を祝い、喜び踊る楽しげな光景が展開されます。sm19828499の続きになります。sm19872738の後半部分とほぼ同一ですが、最後の合唱の一部パートの音を修正しました。修正箇所)1) アルトのムジカフィクタの修正 2) MIDIデータ読み込み時にテナー、バスのパートの一部の音価が16分音符に変わってしまっていたのを修正[出演]Pastore(羊飼い)I:VY2V3、Pastore II: Megpoid_Native, Pastore III: Kiyoteru、羊飼い・ニンフたちの合唱:VY1V3, IA, Megpoid_Native, VY2V3, Gackpoid_Nativeです。秋茄子の公開マイリスト:mylist/33133394
【GUMI】 多足歩行 【オリジナル】
ジンノ「ラフがエプロンに見えたんだけど新妻GUMIちゃんとかやばくね!!?」
シオン「JKだろJK」
「ありがとう、そしてこれからも」
19歳になってだんだんとこういうことを考えるようになりました
生涯寄り添えるパートナーと共にすごしていきたいですね…
Special Thanks!!
Movie&Illustration→ジンノ
仲良く&応援してくださった皆様
マイリス→mylist/36925068
Shion Twitter→@she_on10
前作→sm21334438
オフボは気が向いたら
Megpoid Nativeに部屋とYシャツと私を歌ってもらった(無調教)
作詞・作曲 平松愛理
1992年3月21日平松愛理さんの8枚目のシングル。
ボカロでも多数うpあります。
うp主のでは、sm16555374(ゆかり)以来になります。
ゆかりの時は調教版だったのですが、今回は無調教です。リバーブのみしてます。
声はノーマルです。
口パクはLipSync
歌唱用動画素材は豆柴様。
mylist/29617691、mylist/6576743、mylist/11652092、
Giovanni Gabrieli:Jubilate Deo, omnis terra 全地よ神に向かって喜びの叫びをあげよ
ご降誕および新年明けましておめでとうございます。昨年のクリスマス祭には間に合いませんでしたが、主の公現の祭日(1月5日)にちなんだ聖歌をお送りします。Giovanni Gabrieli ジョバンニ・ガブリエーリ作曲の8声のモテット、 Jubilate Deo, omnis terra 全地よ、神に喜びの叫びをあげよ です。ヴェネチア楽派流の華やかなモテットですが、ガブリエーリ晩年の器楽曲を思わせる構成も見られ、彼の代表作の一つです。今回はコルネット、トロンボーン、弦楽合奏による器楽伴奏を加えました。MIKU_V3_Solid, VY1V3, IA, Megpoid_Native, KAITO_V3_Straight, VY2V3, Gackpoid_Native の演奏です。ミーントーン(C)で調律しました。挿絵は拙作です。秋茄子の公開マイリスト: mylist/33133394
【オフコース】愛を切り裂いて vocaloid3
Lily_v3 : Cul : Lapis : IA : Megpoid_native
初音ミクV3に春よ、来いを歌ってもらった(無調教、素の声)
作詞・作曲 松任谷由実 027-2026-4
この曲、V2ミクAP_darkに歌ってもらってます。
sm16575408(ゆかり)と同じ様に無調教、素の声でV3_Originalに歌ってもらいました。
コーラスは、IA以降に発売のDBのボカロに歌ってもらってます。(全部ではありません)
VY2V3、がくっぽいどPOWER、IA、ラピス、Megpoid_Native、Lily_V3、MAYU、AVANNA
コーラスも無調教、素の声です。
VOCALOID3Editorからの出力だけでは歌声そのものが小さすぎますのでノーマライズしてます。
口パクはLipSync
歌唱用素材はミクはさなり様、がくっぽいどはルリ様。うp主側で追加パーツ使っています。
VY2はmcnk様、IA、Lily、GUMIは豆柴様、ラピスはすぷーん様、MAYU、AVANNAは公式絵+うp主。
mylist/29617691 mylist/6576743 mylist/11652092 mylist/45669019
[CANTI B, 34] Josquin Des Prez:Baisés moy(キスしておくれ)[4声のシャンソン]
Ottaviano Petrucci 刊行 CANTI B numero cinquqnta, 1502 より、34曲目のジョスカン・デ・プレ作の4声のシャンソン、"Baisés moy"(キスしておくれ)をお送りします。ジョスカンもこの曲は気に入っていたようで、自作のミサの定旋律にも使用しています。歌詞は少しアレな内容ですが、曲は大変美しく、しばしば器楽合奏で演奏されます。CANTI B の歌詞は不完全で、参考にした校訂版には同時代の写本から復元した歌詞が収録されていました。非常に短い曲なので、器楽合奏で間奏を入れました。フランス語の原歌詞と日本語の拙訳をのせました。VY1V3, Megpoid_Native, IA, VY2V3, Gackpoid_Native の演奏です。器楽部分は Era-Medieval Legends より Renaissance Recorder Consort を使用しました。秋茄子の公開マイリスト:mylist/33133394
Claudio Monteverdi:10.Lauda Jerusalem Dominum [Vespro della Beata Vergine]
クラウディオ・モンテヴェルディ作曲の Vespro della Beata Vergine 「聖母マリアの夕べの祈り」(1610)より、10曲目の詩篇唱、"Lauda, Jerusalem, Dominum"; 「エルサレムよ主をほめよ」をお送りします。7声の合唱および通奏低音のための曲ですが、テナーの定旋律+3声x2のダブルコーラスの構成で、互いに歌い交わすアンティフォナ形式で作られているため、曲の構成がわかりやすいよう各声部を配置しました。女声の高声域を活かした、ダイナミックな合唱曲で、モンテヴェルディの「第二作法」が遺憾なく発揮された傑作です。合唱:VY1V3, MIKU_V3_Solid, IA, Megpoid_Native, VY2V3, Gackpoid_Native. A=463.5Hz, ミーントーン(C)で調律しました。挿絵は拙作です。秋茄子の公開マイリストmylist/33133394
Pierre de la Rue: 01. Introitus [入祭唱][Missa pro defunctis]
盛期フランドル楽派の作曲家Pierre de la Rueピエール・ド・ラ=リュー の代表作、4声(5声)のレクイエムより、冒頭の Intoitus(入祭唱)をお送りします。原題は"Missa Pro fidelibus defunctis"(信心深き死者のためのミサ)です。暗く落ち着いた響きがいかにもラ=リューらしい曲集です。Introitus は一見単純そうに聞こえますが、非常に複雑なリズム構成になっています。訳詞は動画中にある公敎典禮聖歌集の表記に準拠しましたが、天主(てんしゅ)の訳語は現在用いられている神(かみ)に変更しています。 IA, Megpoid_Native, VY2, Gackpoid_Native の演奏です。秋茄子の公開マイリスト:mylist/33133394
Orlande de Lassus: Victimae paschali laudes 過越の生け贄を讃えよ
後期フランドル楽派の作曲家 Orlande de Lassus オルランド・ドゥ・ラッスス作曲の5声のモテット Victimae paschali laudes 過越の生贄を讃えよ をお送りします。復活の主日(復活祭)の日中のミサに歌われる続唱 sequentia に基づき、グレゴリオ聖歌と交互に歌い交わす交唱形式で進行するモテットで、3声の中間部と後半の5声の対比が印象的です。歌詞は前半は復活したキリストの賛歌、後半はマグダラのマリアの言葉を中心とした復活の証言で構成されています。今回は歌詞の内容に合わせて挿絵を描きました。合唱:VY1V3, IA, Megpoid_Native, KAITO_V3_Straight. Gackpoid_Native. A=440.0Hz, ミーントーン(E♭)で調律しています。秋茄子の公開マイリスト:mylist/33133394
Megpoid Nativeに天城越えを歌ってもらった
作詞 吉岡 治 作曲 弦 哲也 002-9922-7
1986(S.61)年、’87年にレコード大賞を受賞した石川さゆりさんの大ヒット曲です。
sm16502576(ゆかり)ベースで調教少し弄ってます。(IA版と殆ど同じ)
声ノーマル。歌唱スタイルはノーマルではありません。
mylist/29617691、mylist/6576743、 mylist/11652092
他のボカロに歌ってもらったのは、mylist/20454974(おさコレPさんの公開マイリスト)にリンクがあります。
