キーワード Mr.ASIA が含まれる動画 : 13 件中 1 - 13 件目
種類:
- タグ
- キーワード
対象:
サトシが歌うチャゲアス Part3
懲りずに3作目。リクエストが嬉しかったものですからwww
【曲目リスト】1.恋人はワイン色 2.Mr.ASIA 3.On Your Mark
Part1⇒sm14799607 Part2⇒sm14858587 Part4⇒sm20256953
【im@shup】太陽のAsia
初めての方もそうでない方も強制的に初めまして。
(仮)と名乗らせていただいております。
さっきも言いましたが初投稿です。
何を血迷ったか、こんなのを作ってしまいましたよ。
Mr.Asia:CHAGE&ASKA
太陽のジェラシー:天海春香
・・・これって、こんなに熱い曲でしたっけ?
なにぶん初めてなので、その・・・細かいところは
生暖かい目で見ればいいんでないかい。
ではやることやったし、ちょっと逝ってきます。いわゆるひとつのやり逃げってやつです。
では、また来週。
(4/28追記)先般の担当者会議で議題にあがったマイリストってものを作成しました→mylist/18245545
【小春六花 and Ryoカヴァー】SAILOR MAN/脇役でほほえんで(1987年、チャゲ&飛鳥)
『SAILOR MAN/わき役でほほえんで(1987)』(小春六花&RYOカヴァー)
1987年4月21日に発売されたCHAGE&ASKAのシングル『SAILOR MAN』とカップリング曲の『わき役でほほ笑んで』をSynthesizer V 小春六花&RYOでカヴァーしました。
トラックリスト
#0:00 SAILOR MAN
#4:35 わき役でほほえんで
SAILOR MANはCHAGE AND ASKAが日本の音楽シーンに浸透していく過渡期であった80年台後半に発売されたシングル曲です。当時のライブツアーであるONE NIGHT MAGICツアーでは後半の盛り上がりには欠かせないロックなナンバーで、冒頭から曲のラストまでをCHAGEのハイトーンコーラスが飾っています。カラオケで歌うには屈指の難易度を誇るシングル曲です。
カップリング曲のわき役でほほえんでは、CHAGE珠玉のメロディに澤地隆のアダルトな歌詞がのせられています。のちのREASONや誰かさん~close your eysなどにつながる中期CHAGEバラードの系譜の根ともいえる珠玉のミディアムバラードです。
機会があれば是非オリジナルも耳にしてください。
次作、彼らの意識がアジアへ向かう嚆矢となるアルバム『Mr.ASIA』、そして名曲『恋人はワイン色』へと続きます。
「Mr. ASIA 」 Chage and Aska Cover By. Naoe
「We Are The Mr. ASIAAAA!!!」
『ロマンシングヤード/Mr.ASIA』【小春六花&RYOカヴァー】
1987年10月5日に発売されたCHAGE&ASKAのシングル『ロマンシングヤード』と前アルバムMr.ASIAからのカップリング曲『Mr.ASIA』をSynthesizer V RYO&小春六花でカヴァーしました。
トラックリスト
#0:00 ロマンシングヤード
#4:52 Mr.ASIA
CHAGEロックの真骨頂ともいえるロマンシングヤードは、90年代のライブでは後半のド定番ともいえる楽曲でした。近年のライブでも再演される機会があり、当時と変わらずお客さんノリノリHave a chance!な楽曲です。当時のテープミックスの良さがこれでもかと出ておりアナログの心地よさがあります。Mr.ASIAは前作のアルバム版で気になった箇所を少し手直ししてミックスしています。
次作はシングル『恋人はワイン色』、そしてアルバム『RHAPSODY』、シングル『Trip』、アルバム『ENERGY』と続き、いよいよお二人の活動9年目となる1988年に突入します。
See yaまで制作は終わっているのですが、年内にはSynthesizer V2が発売になるとのことで、TREEあたりになるとボーカルがさらに素晴らしいことになりそうです。
【小春六花&RYO】『指環が泣いた/やさしさの向こう側(カヴァー)』
EP『指環が泣いた/やさしさの向こう側(1986)』(小春六花&RYOカヴァー)
1986年11月21日に発売されたCHAGE&ASKAのシングル『指環が泣いた』とカップリング局の『やさしさの向こう側』をSynthesizer V 小春六花&RYOでカヴァーしました。
トラックリスト
#0:00 指環が泣いた
#4:42 やさしさの向こう側
86年に発売されライブでも人気を博したシングル曲で、シンセサイザーとギターサウンドが見事に融合した80年台を代表するチャゲアスの人気ナンバー。なぜかその後のライブではほとんど演奏される機会はありませんが、ファンからは根強い人気のある楽曲です。カップリング曲は秀逸なCHAGEバラード、この時代のシングルカップリング曲は長らく再リリースがされなかったため、本年のサブスク解禁までファンでも視聴が難しい楽曲でした。サビのコーラスラインは絶品です。是非オリジナルも聴いてみてください。
楽曲発表ラッシュの続いた86年が終わり、87年には『SAILOR MAN』、『Mr.ASIA』と続きます。
SAILOR MAN早めに公開しますね。
『RHAPSODY』(RYO&小春六花カヴァー)
1988年3月5日に発売されたCHAGE&ASKAのアルバム『RHAPSODY』をSynthesizer V RYO&小春六花でカヴァーしました。
トラックリスト
#00:00 風のライオン
#04:38 恋人はワイン色
#09:28 BELIEVE IT?
#14:05 待ちぼうけのLONELY TOWN
#18:50 レノンのミスキャスト
#23:25 狂想曲(ラプソディ)
#28:33 焦燥
#34:10 失恋男のモンタージュ
#39:04 ロマンシングヤード
#43:50 ミステリー
『RHAPSODY』は前作『Mr.ASIA』から10カ月ぶりに発売されており、当初はロンドンレコーディングも企画されていたそうですが、実現はされていません。ロンドンレコーディングが実現した次作『ENERGY』とサウンドの違いを聞き比べてみると良いでしょう。CHAGEとASKAの音楽制作におけるスタンスやサウンドがはっきりと違いを見せ始める時期のアルバムであり、バラードからアップテンポなナンバーまでずらりと個性的な楽曲がそろっています。
『RHAPSODY』は、CHAGE and ASKAの音楽性の成熟を示すとともに、日本のポップスシーンにおいて確かな足跡を刻んだ作品です。今なお色褪せることのない名盤として、多くのリスナーに愛され続けています。
次は本アルバムからアレンジを変えて発売されたシングル『ラプソディ』、『Trip』、そしてアルバム『ENERGY』と続きます。
『Mr. ASIA』(Ryo&小春六花カヴァー)
1987年5月21日に発売されたCHAGE&ASKAのアルバム『Mr.ASIA』を全曲Synthesizer V RYO&小春六花でカヴァーしました。
トラックリスト
#0:00 Mr.ASIA
#4:39 Mebius
#9:15 噂のトラブル・メーカー
#13:15 SAILOR MAN
#17:47 どのくらい”I love you”
#22:30 スローダウン
#27:05 LONDON POWER TOWN
#30:42 PLASTIC KISS
#34:32 指環が泣いた
#39:15 夏の終わり
Mr.ASIAはタイトル通りアジアへの浸透を意識して作られたアルバムです。精力的に活動を行っていた日本国内だけでなく『男と女』などのカヴァー曲が国民的な人気を博していた中国やシンガポールなどのアジア各国を意識し始めた時期に制作されました。タイトルからアジアンな音楽を想像するかもしれませんが内容は全くそんなことはなく、ポップでロックなテイスト、むしろブリティッシュなサウンドを意識した楽曲が並んでいます。
これ以降、CHAGE&ASKAはアルバムタイトル通りの名実ともにMr.ASIAの道を歩んでいくこととなります。世界がお二人を知るまで、あともう少し。
続いてシングル恋人はワイン色、そしてアルバムRHAPSODYへと続きます。
『Snow Mail』(小春六花 and RYO cover)
1986年12月5日に発売されたチャゲ&飛鳥のミニアルバム『Snow Mail』をSynthesizer V 小春六花とRYOでフルカバーしました。
トラックリスト
#0:00 シルバーパラダイス
#3:54 ボニーの白い息
#7:36 WHITE NIGHT WHITE MOON
#11:29 今宵二人でX’mas
このアルバムはレコード発売後十年以上入手困難が続き、ファンの間では幻の楽曲、幻のアルバムとされていましたが、今では中古の入手も容易になり、サブスクでも聞くことができるようになりました。
続いて1987年、シングル『指環が泣いた』、『SAILOR MAN』、アルバム『Mr.ASIA』と続きます。おっと、忘れてはならないのがベスト盤『SUPER BEST』ですね。ボーカルをイクスチェンジして作りますとも!
お楽しみに。
