キーワード Pink_Floyd が含まれる動画 : 332 件中 193 - 224 件目
種類:
- タグ
- キーワード
対象:
PINK FLOYD Shine On You Crazy Diamond Part1~5 1977.2.25
1977年2月25日のパリ公演から「Shine On You Crazy Diamond Part1~5」です。
名作「炎~あなたがここにいてほしい」の代表曲で元メンバーであるシド・バレットに捧げれられた曲であり、当の本人が突然スタジオに変わり果てた姿で現れた事によりより一層彼の悲劇と彼への思いが籠った曲でもあります。
PINK FLOYD Wish You Were Here 1977.2.25
1977年2月25日のパリ公演から「Wish You Were Here」です。
PINK FLOYD Shine On You Crazy Diamond Part6~9 1977.2.25
1977年2月25日のパリ公演から「Shine On You Crazy Diamond Part6~9」です。
名作「炎~あなたがここにいてほしい」の代表曲で元メンバーであるシド・バレットに捧げれられた曲であり、当の本人が突然スタジオに変わり果てた姿で現れた事によりより一層彼の悲劇と彼への思いが籠った曲でもあります。
これを含むアルバム全曲を毎回ライブで完全再現していたのって凄いな~と思います。
Richard Wright - Against Odds ~ Pink's Song
Pink Floydの元メンバー リチャード・ライトの1stソロアルバム「Wet Dream」からAgainst OddsとPink's Songです。
この時期、ロジャーが「ザ・ウォール」作曲途中だった為各メンバーはソロ作曲を行っていました。
この2曲は、フロイド内の亀裂をストレートに表現いると伺えます。
Pink Floyd - Pigs On The Wing(Part2) 1977.07.06【ロジャー唾吐き事件】
1977年7月6日のカナダ・モントオール公演からPigs On The Wing(Part2)です。
この曲の冒頭にて、興奮したファンが爆竹を投げ出した事に激怒したロジャーがファンに唾を吐き、怒りを吐露しました。
ファンとの確執を元に作られた「ザ・ウォール」の構成が誕生した歴史的なライブです。
Pink Floyd - Echoes 1987.9.19
1987年9月19日フィラデルフィア公演からEchoesです。
鬱ツアーの極初期のみEchoesが演奏されました。後にアンコール曲だったShine on You Crazy Diamondのウケを考慮し、冒頭曲を切り替える事になりました。
Pink Floyd - Run Like Hell 1994.9.13
1994年9月13日イタリア公演からRun Like Hellです。
対ツアーにて、Run Like Hellでのガイ・プラットが担当する歌詞は地域によって、
「They’re gonna send you back to ○○ (地域名)In a cardboard box.(和訳:おまえは○○(地域名)のもとに箱詰めで送り返されるのさ。」
といった具合にアレンジされています。
このアレンジはPulseでも確認することができます。ただし、マイアミ公演のようにアレンジ無しで演奏される例外も存在するようです。
Pink Floyd - Poles Apart 8.23.1994
1994年8月23日のドイツ公演からPoles Apartです。パルスでは未収録です。驚異では特典映像として収録されています。
Pink Floyd - Time ~ On The Run 10.3.1987
1987年10月3日のニューヨーク・シラキュース公演から「Time」「On The Run」です。鬱ツアーでのこの二曲は、「狂気」の曲順とは逆になっています。同ツアー後期からは、On The RunからThe Great Gig In the Skyに変更されています。
Pink Floyd - Time ~ The Great Gig In The Sky 3.2.1988
1988年3月2日の武道館初日公演から「Time」「The Great Gig In The Sky」です。今年の9月にデヴィッド・ギルモアのソロアルバム発表・ソロでの欧州ツアー開催がアナウンスされていますが、今後来日公演を行う可能性はあるのでしょうか・・・。
David Gilmour - Run Like Hell 4.30.1984
1984年4月30日ハマースミスオデオン公演からRun Like Hellです。
この頃のピンク・フロイドはメンバー同士の亀裂から休止状態でした。
各個人がソロアルバムをリリースしており、ギルモアはセカンドアルバム「狂気のプロフィール」をリリースし、ツアーを行っていました。
ソロツアー中、フロイド時代の曲を演奏しており、RUn Like HellはComfortably Numbと合わせて必ずセットリストに組み込まれていました。
因みに掛け合いのボーカリストは、バッドカンパニーのギタリスト・ミック・ラルフスです。
David Gilmour - Comfortably Numb 7.12.1984
1984年7月12日のベツレヘム公演からComfortably Numbです。
ソロツアーのトリを飾るのは必ずComfortably Numbでした。
ロジャー・ウォーターズがリーダーだった頃のピンク・フロイドは、メディアに対して活発なアピールは行いませんでしたが、ソロ活動中のギルモアは、1984年頃から積極的にメディアへの進出を図りました。
その結果、ラジオ・TV等でのライブが盛んに行われた為、サウンドボード音源の入手が容易にとなりました。
Pink Floyd - Sorrow 1987.9.19
1987年9月19日フィラデルフィア公演からSorrowです。
鬱ツアーにおいて、第1部は鬱全曲+α、第2部は往年の名曲で構成されていました。
Pink Floyd - Pigs on a Wing
Pink Floyd1977年発表[Animals]のジャケット撮影の様子。[Pigs On A Wing]邦題「翼を持った豚」パート1及びパート2。
Pink Floyd - Time ~ On The Run ~ The Great Gig In The Sky 8.20.1988
1988年8月20日のニューヨーク公演から「Time」「On The Run」「The Great Gig In The Sky」です。
既に同日公演のMoney(sm25543950)とComfortably Numb(sm25544054)が他の方によって投稿されていますが、こちらは別のブートCDです。
Pink Floyd - Shine On You Crazy Diamond 8.21.1988
1988年8月21日のニューヨーク公演から「Shine On You Crazy Diamond」です。
ニューヨーク・ナッソーコロシアム公演は8月19日〜23日の間で行われました。
Delicate Sound of Thunder(邦題:光 PERFECT LIVE!)では、この5日間からのベストテイクが選曲されています。詳細は英語版Wikipediaに載っています。
ナッソーコロシアム公演のサウンドボード音源は8月20日の公演及び21日の第一部です。
Pink Floyd - Shine On You Crazy Diamond 7.28.1988
1988年7月28日のフランス・リール公演から「Shine On You Crazy Diamond」です。
ピンク・フロイドのブートレグは星の数ほど存在しますが、粗悪な音源から高品質な音源まで様々です。一度出回ったブートレグを有志がサウンドチェック、リマスタリングする事により、新たにリリースするパターンが幾度か存在します。
特にオーディオ音声(観客が録音した音声)は入念なリマスタリングを施され続けているため、なるべく最新版を購入するのがベターです。
Pink Floyd - One Slip 7.28.1988
1988年7月28日フランス・リール公演から「One slip」です。
第2部では唯一この曲が鬱からの選曲となっていました。
Delicate sound of Thunderではカットされています。
Pink Floyd - Pigs 1977.07.02
1977年7月2日 NY・マジソンスクエアガーデン公演から「Pigs」です。
幾度かアップグレードを繰り返しており、In The Flesh Tourでは例の事件が起きたモントリオール公演と並んで有名な音源です。
来たる3月20日、このマスターカセットをリマスタリングした音源「PINK FLOYD-NEW YORK 1977 2ND NIGHT」が発売されるので、そちらを購入される事をお勧めします。
Pink Floyd - Blues 1977.07.06【ギルモア演奏投げ出し】
1977年7月6日モントリオール公演から「Blues」です。
このブートCD「Spitting Incident」は6つの同公演ブートCDを無理矢理合体させたクレイジーなブツです。
デヴィッド・ギルモアはこの公演の異常事態(ロジャーの奇行)に納得を示さず、この曲を演奏拒否しています。
代わりにスノーウィー・ホワイト、デック・パリーのサポートメンバーが補助として活躍しました。
Pink Floyd - Have a Cigar 1977.07.02
1977年7月2日NY・マジソンスクエアガーデン公演から「Have a cigar」です。
この曲に関して、ギルモアはボーカルを拒否しているのでロジャーがボーカルを握っています。
Pink Floyd - A New Machine Part1 ~ Terminal Frost ~ A New Machine Part2 1987.10.1
1987年10月1日ニュージャージー公演から「A New Machine Part1 ~ Terminal Frost ~ A New Machine Part2」です。
このブートCDのトラックの使用上、A Ne Machine Part2に「Sorrow」が途中から含まれていますが、途中でフェードアウトします。
【伝説の】Pink Floyd_箱根アフロディーテライブ+1【ライブ】
(内容):1971年の箱根アフロディーテという野外ライブでの模様
後半は「原子心母」に関するドキュメンタリーです
(エンコ):夏蓮根
Pink Floyd - Alan's Psychedelic Breakfast 1970.12.22
1970年12月22日イングランド・シェフィールド公演から「Alan's Psychedelic Breakfast」です。
記録上、この公演のみ演奏されているとの事です。舞台の上では、実際にメンバーが朝食を作りながら演奏していました。
Pink Floyd - Time ~ On The Run(Instermetal Jam) 2.20 1972 【「狂気」初披露】
1972年2月20日のイングランド・ブライトン公演からTime ~ On The Runです。
後にスタジオアルバムとしてリリースされる狂気を初披露したライブです
...が、Moneyの演奏途中による機会の故障により、完全な演奏は披露できませんでした。
また、このOn The Runのアレンジはスタジオアルバム版とは異なり、「Instermetal Jam」という即興演奏となっております。
Pink Floyd - Comfortably Numb 1980.2.7
1980年2月7日のLA公演からComfortably Numbです。
The Wall 初日公演という記念すべきライブですが、全体を通して様々なトラブルが起きました。
このComfortably Numbでは、リズムトラックが5分間に及びメトロノームの如く鳴り響くというミスが起きました。
David Gilmour - Wot's...uh The Deal 4.9.2006
2006年4月9日のトロント公演から「Wot's...uh The Deal」です。
フロイド時代初期のアルバム「雲の影」の曲です。
David Gilmour - Dominoes 4.10.2006
2006年4月10日トロント公演から「Dominoes」です。
フロイド初期メンバーのシド・バレットがリリースしたBarrett(邦題「その名はバレット」)からの曲です。
このツアーが行われた年の7月にバレットが逝去された事も含め、このツアーは神秘性に満ち溢れていました。
PINK FLOYD Another Brick In The Wall Part2 (ロジャー ラストライブ)
1981年6月17日のAnother Brick In The Wall Part2です。
PINK FLOYD Comfortably Numb (ロジャー ラストライブ)
1981年6月17日のComfortably Numbです。
PINK FLOYD Run Like Hell (ロジャー ラストライブ)
1981年6月17日のRun Like Hellです。
