キーワード Pink_Floyd が含まれる動画 : 332 件中 33 - 64 件目
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Roger Waters - Wait for Her (MV)
Roger Watersアルバム[Is This The Life We Really Want?]からのミュージックビデオ。
Roger Waters - In The Flesh 1985.3.28
1985年3月28日NY公演で行われた「In The Flesh」です。
原曲やザ・ウォールツアーのIn The Flesh比べ、禍々しさが抜けポップなアレンジに仕上がっています。
本曲は2000年以降のロジャーのソロライブでは定番のレパートリーとなります。
Roger Waters - Sunset Strip (MV)
Roger Watersセカンドソロアルバム[RADIO K.A.O.S]から邦題「サンセット通りにて」のミュージックビデオ。
PINK FLOYD - Louder Than Words
PINK FLOYD - Louder Than Words
【Nick Mason】Can't Get My Motor To Start 【レコード】
ニック・メイスンのアルバム"NICK MASON'SFICTITIOUS SPORT"A面1曲目"Can't Get My Motor To Start"です。
別アカウントでの投稿です。
アップしたレコード音源→( mylist/16432083 )(mylist/25670316)(mylist/50044193)
Pink Floyd - Run Like Hell 1981.2.15
1981年2月15日のドイツ・ドルトムント公演で行われた「Run Like Hell」です。
。本公演の音源はネット上でほぼ全く出回っていないのですが、非常に良音質となっています。
未だ未発掘の音源がコレクター間で取引されている事を証明したブートです。
In The Flesh? (Live) [From Roger Waters The Wall]
Roger Waters The Wall Live から。
David Gilmour - The Girl In The Yellow Dress (Official Music Video)
David Gilmour4枚目のソロアルバム[飛翔]からのミュージックビデオ。
【Pink Floyd】In The Flesh? - The Thin Ice【ピアノ+チェロ】
ピンクフロイドのアルバム「The Wall」から
In The Flesh? The Thin Iceの2曲を演奏しました。
【Richard Wright】Cat Cruise 【レコード】
リチャード・ライトのアルバム"Wet Dream"A面3曲目"Cat Cruise"
別アカウントでの投稿です。
アップしたレコード音源→( mylist/16432083 )(mylist/25670316)(mylist/50044193)
Pink Floyd - Time ~ On The Run 10.3.1987
1987年10月3日のニューヨーク・シラキュース公演から「Time」「On The Run」です。鬱ツアーでのこの二曲は、「狂気」の曲順とは逆になっています。同ツアー後期からは、On The RunからThe Great Gig In the Skyに変更されています。
David Gilmour - Coming Back To Life [Live In Fiorence 2015]
デイヴィッド・ギルモアの最新ツアーから、イタリア2公演目フィオレンス公演の音源です。
ここに来て、新たにComing Back To Lifeが追加されました
Floyd A Chillout Experience - Wish You Were Here
ピンク・フロイド カバー
Pink Floyd - Sorrow 1987.9.19
1987年9月19日フィラデルフィア公演からSorrowです。
鬱ツアーにおいて、第1部は鬱全曲+α、第2部は往年の名曲で構成されていました。
Roger Waters - What God Wants, Pt. 1.(MV)
Roger Waters1992年発表[死滅遊戯]からのミュージックビデオ。邦題「神話 パート1」ジェフ・ベックがギターで参加。
Roger Waters - Money 1984.7.26
1984年7月26日のシカゴ公演で行われた「Money」です。
ロジャー初のソロツアーではエリック・クラプトン、元キング・クリムゾンのメル・コリンズ等の豪華なメンバーが参加してサポートしていました。
Moneyは後のギルモア主体のピンク・フロイドのライブにおいてもお馴染みのレパートリーとなりますが、本公演において、全ての曲のボーカルを握るロジャーのMoneyはひと味違うアレンジです。
Mashup of Depeche Mode- Personal Jesus Pink Floyd- Money
YOUTUBEからの転載
http://www.youtube.com/watch?v=AdpdUmXsblc
Roger Waters - Comfortably Numb 2011.5.12
2011年5月12日のロンドン公演で行われた「Comfortably Numb」です。
このツアーは2010年9月15日から始まりました。
本ツアーではロジャーのソロ名義である為、フロイドのメンバーは抜きで行われていましたが、本公演に限りデビッド・ギルモア、ニック・メイソンがゲスト出演しています。
因みにこの映像自体は公式配信(sm17300198)されております。
Richard Wright - Against Odds ~ Pink's Song
Pink Floydの元メンバー リチャード・ライトの1stソロアルバム「Wet Dream」からAgainst OddsとPink's Songです。
この時期、ロジャーが「ザ・ウォール」作曲途中だった為各メンバーはソロ作曲を行っていました。
この2曲は、フロイド内の亀裂をストレートに表現いると伺えます。
Pink Floyd - Echoes 1987.9.19
1987年9月19日フィラデルフィア公演からEchoesです。
鬱ツアーの極初期のみEchoesが演奏されました。後にアンコール曲だったShine on You Crazy Diamondのウケを考慮し、冒頭曲を切り替える事になりました。
Roger Waters - 4:41 AM (Sexual Revolution) 1984.7.26
1984年7月26日のシカゴ公演で行われた「Sex Revolution」です。
本公演では第1部は往年の名曲を披露し、第2部から「ヒッチハイクの賛否両論」メドレーという構成になっていました。
余談ですが、ウォーターズはフロイドに在籍していた時、「ザ・ウォール」と「ヒッチハイクの賛否両論」のどちらを作成するかデモテープを聞かせた上で他のメンバーに選ばせた所、「(ヒッチハイク〜は)個人的過ぎる」という理由でザ・ウォールを選ばれた、という逸話があります。
因みに、ザ・ウォールのデモテープ集では本曲が収録されています。
David Gilmour - Rattle That Lock - Later… with Jools Holland - BBC Two.
David Gilmour4枚目のソロアルバム[飛翔]から原題のタイトルトラックのテレビパフォーマンス。
Dark Side of the Moon
Pink Floyd『狂気』(きょうき、The Dark Side of the Moon)は、1973年に発表されたピンク・フロイドの7作目のスタジオ・アルバム。
Pink Floyd - Have a Cigar 1977.07.02
1977年7月2日NY・マジソンスクエアガーデン公演から「Have a cigar」です。
この曲に関して、ギルモアはボーカルを拒否しているのでロジャーがボーカルを握っています。
David Gilmour - 5.AM/Rattle That Lock [Live In Croatia 2015]
ついにヨーロッパツアーがスタートしたデイヴィッド・ギルモアのRattle That Lockツアー初日09/12クロアチア公演の音源です。
イギリス・ブライトン公演→sm27125968
David Gilmour - Astronomy Domine [Live In Brighton Centre 2015]
デイブ・ギルモアの9年ぶりの新作Rattle That Lockツアーの前哨戦、09/05イギリス・ブライトン・センターでのライブ音源です。
ツアーは09/12のクロアチアを皮切りに、イタリア、フランス、ドイツを経て、09/23.24.25ロイヤル・アルバート・ホールでツアーを締めます。
来日公演も期待されてるところですが、果たしてどうなるか…
David Gilmour - In Any Tongue (Official Music Video)
David Gilmour4枚目のソロアルバム[Rattle That Lock]邦題「飛翔」からのミュージックビデオ。
Nick Mason's Saucerful of Secrets - If/Atom Heart Mother [Copenhagen 2018]
9月2日から始まったNick Mason's Saucerful of Secretsのライブから、9月3日コペンハーゲン公演の音源です
今回から、Ifと原子心母(バンドバージョン)が追加されました
David Gilmour - Comfortably Numb 7.12.1984
1984年7月12日のベツレヘム公演からComfortably Numbです。
ソロツアーのトリを飾るのは必ずComfortably Numbでした。
ロジャー・ウォーターズがリーダーだった頃のピンク・フロイドは、メディアに対して活発なアピールは行いませんでしたが、ソロ活動中のギルモアは、1984年頃から積極的にメディアへの進出を図りました。
その結果、ラジオ・TV等でのライブが盛んに行われた為、サウンドボード音源の入手が容易にとなりました。
