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48グループ系雑談トーク番組「週刊・オタの深夜談話室(仮)vol.19」1/19放送
放送日:2016年1月19日
《今夜の話題》
・見解飛び交うAKB単独リクアワを総括!
・NGT48劇場初遠征を大報告!
「週刊・オタの深夜談話室(仮)」
▼出演
アンチッチ、三溝似弄、ビスちゃんぽん、モウリス
▼podcast(mp3データ)を配布中!
ダウンロード
【完結記念座談会】『べらぼう』は「考察」の時代の大河ドラマの完成形である 三宅香帆×成馬零一×宇野常寛
毎月話題作を取り上げて語り合う「PLANETS批評座談会」。
今回取り上げる作品は『べらぼう』です。
▼出演者
三宅香帆(文芸評論家)
成馬零一(ドラマ評論家)
宇野常寛(評論家・PLANETS編集長)
#PLANETS批評座談会
#べらぼう
#大河ドラマ
#宇野常寛
#三宅香帆
#成馬零一
批評座談会〈スキップとローファー〉
毎月話題作を取り上げて語り合う「PLANETS批評座談会」。今回扱う作品は、『スキップとローファー』です。
「月刊アフタヌーン」で好評連載中、2020年の「マンガ大賞」では3位を受賞している大人気スクールコメディ。高校生男女のリアルな心情描写が話題を呼び、4月からのアニメ化では原作未読のアニメファンにも人気が広がっている本作について語り合います。
▼出演者
石岡良治(批評家・早稲田大学准教授)
宇野常寛(評論家・PLANETS編集長)
三宅香帆(書評家)
吉田尚記(ニッポン放送アナウンサー)
▼放送日時
2023年6月12日(月)
ハッシュタグは #PLANETS批評座談会
※ニコ生延長時の配信トラブルを避けるため、予定より長時間の放送枠を設定しております。
※この番組は有料放送です。全編のご視聴には視聴チケットをご購入いただくか、PLANETSチャンネルへの入会をお願いします。
http://ch.nicovideo.jp/wakusei2nd?bylaw_type=modal
提供:オクトパスエナジー
https://octopusenergy.co.jp/
2017.9.28 今週のスッキリ!できないニュースを一刀両断――宇野常寛の〈木曜解放区〉
放送日:2017年9月28日(木)
10月からのリニューアルにつき、木曜解放区は今夜で最終回!
「木曜解放区」は評論家の宇野常寛がその週の気になったニュースや
「スッキリ!!」で語り残した話題を思う存分語り尽くす番組です。
政治、経済、メディア、そしてサブカルチャー……
その週の気になることを硬軟取り混ぜで扱います。
テレビだけでは物足りない、欲張りな視聴者のための番組です。
今回のメールテーマは「スッキリの思い出」
今週の1本は「ワンダーウーマン&スパイダーマン ホームカミング」です
▼出演
ナビゲーター:宇野常寛
Twitterのハッシュタグは「 #木曜解放区 」
番組公式ページ
【完全版】ワークスタイルから社会を変える|坂本崇博×新野俊幸
気がつけば「働き方改革」という言葉がブームになって随分長い時間が経ちました。
しかしこの国のワークスタイルは、企業社会は、本当に変わったのでしょうか。
「働き方」「やめ方」のプロを交えて、サラリーマンの働き方から社会を変えるための作戦会議を行います。
▼出演
坂本崇博(コクヨ・働き方改革PJアドバイザー/合同会社SSIN 代表助言家)
新野俊幸(退職代行「EXIT」代表取締役社長)
宇野常寛(評論家・PLANETS編集長)
ファシリテーター:得能絵理子
▼日時
2020年5月12日(火)
ハッシュタグは #遅いインターネット会議
▼遅いインターネット会議とは?
PLANETS編集長・宇野常寛が提唱する「遅いインターネット」計画の一貫として、
政治からサブカルチャーまで、ビジネスからアートまで、
さまざまな分野の講師を招き参加者と共に考える場を構築していきます。
新聞やテレビといったオールドメディアは物足りない、
しかし今日の「速すぎる」インターネットの空疎さにも付き合いきれない。
こうした読者の方へ、よりアクティブな学びを提供し、
自由な問題設定と多角的な思考を共有することが目的です。
そのために日常の中に少しだけ、しかし確実に世の中とは近過ぎない、
しかし離れすぎない中距離を置いた思考の場を用意しました。
ぜひ、毎週火曜日の夜は予定を空けて、自分の世界を少しずつ広げることに挑戦してください。
DMM.make AKIBA +PLANETS 「サイボーグ化する身体と社会――〈人間〉はいかに拡張し得るのか」稲見昌彦×山浦博志×井上明人×宇野常寛×小笠原治
放送日:2015年2月20日
「サイボーグ化する身体と社会――〈人間〉はいかに拡張し得るのか」
▼出演者(敬称略)
稲見昌彦(慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科教授)
山浦博志(筋電義手"handiii"開発者、exiii共同創業者)
井上明人(ゲーム研究者)※Skype出演
宇野常寛(評論家、PLANETS編集長)
【コメンテーター】小笠原治(株式会社nomad代表、DMM.make プロデューサー)
▼Podcast(mp3ファイル)も配布中!
ダウンロード
■概要
サイボーグはもはやSFではありません。近年、劇的に進化を遂げているのが身体機能の補助や強化する技術群。筑波大発のロボットスーツ開発ベンチャー「CYBERDYNE(サイバーダイン)」が株式上場し、東大発のロボット事業ベンチャー「SCHAFT(シャフト)」がGoogleに買収されるなど、特にこの分野における日本の技術開発力に対する世界の注目度は高いと言われています。その用途は医療・介護から重作業、軍事利用までさまざまです。
たしかにSFの作品ではサイボーグやロボットスーツがモチーフとして用いられてきました。しかし、身体の拡張ともいえる「サイボーグ化」は現実の社会に何をもたらすのか、また、それらが人間観をどう変えるのかについての議論は多くありません。本トークイベントでは、普段は正面を切って語られることの少ない「サイボーグ化」について、さまざまな視点で語り尽くします。
批評座談会〈機動戦士ガンダム 水星の魔女〉
放送日:2023年1月11日
▼概要
毎月話題作を取り上げて徹底的に語る「PLANETS批評座談会」、今回扱う作品は、『機動戦士ガンダム 水星の魔女』です。
テレビシリーズとしては初の女性主人公であることや、企業間競争が物語に大きく関わる設定など、現代版にアップデートされた「ガンダム」として新規のファンにも人気を博している本作。シリーズ最新作として、そして2020年代のアニメ作品として本作をどのように評価すべきか、旧世紀からの熱烈なガンダムオタクたちが語り合います!
▼出演者
石岡良治(批評家・早稲田大学准教授)
宇野常寛(評論家・PLANETS編集長)
成馬零一(ドラマ評論家)
吉田尚記(ニッポン放送アナウンサー)
ハッシュタグは #PLANETS批評座談会
提供:オクトパスエナジー
https://octopusenergy.co.jp/
批評座談会〈ONE PIECE FILM RED〉
放送日:2022年10月7日
毎月話題作を取り上げて徹底的に語る「PLANETS批評座談会」、今回の作品は『ONE PIECE FILM RED』です。今なお「週刊少年ジャンプ」の看板であり続ける大人気作『ONE PIECE』の連載開始25周年の節目に作られた劇場作品。 原作者・尾田栄一郎総合プロデュース、監督には谷口悟朗、オリジナルヒロイン・ウタの歌唱キャストにはAdoが起用されたビッグプロジェクトです。 興行収入は100億円を超え、8月の公開開始からまだまだ勢いの衰えない本作。 アニメーション演出から音楽批評まで、この番組でしか実現できない視点で語り尽くします。
▼出演者
石岡良治(批評家・早稲田大学准教授)
柴那典(音楽ジャーナリスト)
成馬零一(ドラマ評論家)
司会・宇野常寛(評論家・PLANETS編集長)
ハッシュタグは #PLANETS批評座談会
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提供:オクトパスエナジー
https://octopusenergy.co.jp/
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『薬屋のひとりごと』 猫猫の「中二病」的な「ひとりごと」はなぜ愛されるのか?(PLANETS批評座談会)
毎月話題作を取り上げて語り合う「PLANETS批評座談会」。今回の作品は、『薬屋のひとりごと』です。
2023年秋アニメ以降、『葬送のフリーレン』などと並び現在のアニメシーンを象徴する1作。アニメ版の物語が佳境を迎えるなか、本作の人気の秘訣について深く議論します。
▼出演者
石岡良治(批評家・早稲田大学准教授)
宇野常寛(評論家・PLANETS編集長)
張彧暋(立命館大学国際関係学科准教授)
▼放送日時
2024年3月18日
ハッシュタグは #PLANETS批評座談会
提供:オクトパスエナジー
https://octopusenergy.co.jp/
『続・続・最後から二番目の恋』の続編はもう作られないのか? 岡田惠和の「円熟」をめぐる議論
毎月話題作を取り上げて語り合う「PLANETS批評座談会」。
今回取り上げる作品は『続・続・最後から二番目の恋』です。
▼出演者
宇野常寛(評論家・PLANETS編集長)
岡室美奈子(演劇・テレビドラマ研究家)
成馬零一(ドラマ評論家)
#PLANETS批評座談会
#続・続・最後から二番目の恋
#宇野常寛
#岡室美奈子
#成馬零一
【鬼滅の刃】『鬼滅の刃』その「短さ」について(石岡良治の最強伝説 vol.32)【無料版】
無料版は途中までです。
全編のご視聴はこちらから→https://nico.ms/so37848002?from=6404
※ニコニコ動画「PLANETSチャンネル」へのご入会はこちらから
https://ch.nicovideo.jp/wakusei2nd?
放送日:2020年11月18日
今夜の最強伝説は、吾峠呼世晴『鬼滅の刃』を大特集!
「週刊少年ジャンプ」での2016年の連載開始以来、コミックスの累計発行部数は1億部を突破。
Ufotable制作のアニメも大ヒットし、現在公開中の劇場版「無限列車編」は、
公開初日の興行収入が12億円を超え、
コロナ禍の映画業界の逆風にもかかわらず、
平日・土日ともに1日あたりの動員・興行収入で歴代1位を記録しています。
2020年5月、あまりにも潔く連載完結したことも相まって、
令和最初の「国民的」超大ヒット漫画となった本作について、
批評家・石岡良治が語りまくります!
ハッシュタグは #石岡良治の最強伝説
▼出演者プロフィール
石岡良治(いしおか・よしはる)
1972年東京生まれ。批評家・表象文化論(芸術理論・視覚文化)・ポピュラー文化研究。
東京大学大学院総合文化研究科(表象文化論)博士後期課程単位取得満期退学。
早稲田大学文学学術院(文化構想学部)准教授。
著書に『視覚文化「超」講義』(フィルムアート社)
『「超」批評 視覚文化×マンガ』(青土社)
『現代アニメ「超」講義』(PLANETS/第二次惑星開発委員会)など。
twitterはこちら https://twitter.com/yishioka
■番組へのお便り募集中!
メールフォーム→http://bit.ly/PLANETS_MAIL
まひろと道長の関係が示す「パートナーシップ」とは?『光る君へ』完結記念緊急座談会ー宇野常寛×成馬零一×三宅香帆ー(PLANETS批評座談会)
毎月話題作を取り上げて語り合う「PLANETS批評座談会」。今回扱う作品は、『光る君へ』です。
『源氏物語』作者・紫式部の半生を描く大河ドラマ最新作。2度目の大河ドラマ担当となる大石静の脚本にも注目が集まった本作を、完結直後にじっくりと語り合います。
▼出演者
宇野常寛(評論家・PLANETS編集長)
成馬零一(ドラマ評論家)
三宅香帆(文芸評論家)
▼放送日時
2024/12/17(火)20:00~ ※タイムシフト、アーカイブあり
ハッシュタグは #PLANETS批評座談会
#宇野常寛
#成馬零一
#三宅香帆
#光る君へ
「石岡良治『視覚文化「超」講義』刊行記念講義 vol.4」石岡良治
放送日:2014年10月15日
「石岡良治『視覚文化「超」講義』刊行記念講義 vol.4」
▼出演
石岡良治
▼Podcast(mp3ファイル)も配布中!
ダウンロード
PLANETSチャンネルでもおなじみ、石岡良治さんが単著を発売! 『視覚文化「超」講義』(フィルムアート社)をテキストに講義を行います。
今回のテーマは「タイムマシンとしてのガジェット」。本著でも重要なキーワードになった「ガジェット」について、映画『『バック・トゥ・ザ・フューチャー』シリーズを手がかりにして解説します。
石岡良治『視覚文化「超」講義』の購入はこちらから
〈HANGOUT PLUS〉 柚木道義×宇野常寛 希望の党にそれでも残る「希望」とは何か
放送日:2017年12月5日
先の衆院選における「希望の党」の事実上の敗北は、
保守(中道)二大政党による政権交代を夢見た平成の政治改革の終焉と、
(劣化)55年体制への復古を意味するのではないかーー。
こうした「失望」が囁かれる中、民進党の希望の党への合流を主導した柚木道義議員は
この結果をシビアに受け止めながらも述べる。
「それでも私たちは二大政党制を諦めるべきではない」と。
では「希望の党」は、柚木道義は、立憲民主党の左傾化を警戒する旧民進党議員と支持者はいかに戦い、
「希望」をつなぐべきなのか。宇野常寛との討論で明らかにします。
▼出演者
柚木道義(希望の党・衆議院議員)
宇野常寛
▼ゲストプロフィール
岡山大学を卒業後、書籍販売・出版の㈱有隣堂に入社。
平成14年民主党の衆議院候補者公募に合格。平成15年選挙で橋本龍太郎元総理に挑んだが敗退。
敗れた翌朝から連日選挙区内を歩き、
平成17年「郵政解散」で民主党として初めて岡山4区で議席を獲得した。
平成24年10月野田第3次改造内閣にて財務大臣政務官を務める。
29年10月の総選挙で希望の党として当選し、現在5期目。趣味はスポーツ全般(テニス、野球)、
ギター演奏。座右の銘は「至誠天に通ず」
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Twitterのハッシュタグは「 #ハンプラ 」
▼番組公式ページ
http://wakusei2nd.com/hangout-plus/
宇野常寛の〈水曜解放区 〉2018.04.04「新生活」
放送日:2018年4月4日
「水曜解放区」は、評論家の宇野常寛が、政治からサブカルチャーまで
既存のメディアでは物足りない、欲張りな視聴者のために
思う存分語り尽くす番組です
▼出演
ナビゲーター:宇野常寛
アシスタントナビ:たかまつなな(お笑いジャーナリスト)
▼番組内容
メールテーマ 「新生活」
今週の1本「與那覇潤著 知性は死なない 平成の鬱をこえて」
ニュース
「道徳『愛国心』など自己評価 専門家から疑問の声も」
「有働アナ、NHKを退職 今後はジャーナリスト活動」
「Cerevo岩佐社長、11年ぶりに古巣パナソニックへ」
たかまつななの水曜政治塾
「笑下村塾やばいよ問題」
▼メッセージフォームはこちら
気になったニュースや宇野にぶつけてみたいこと、
普通のおたよりや相談ごとなど、どしどしお送りください!
https://goo.gl/y1Vp2a
Twitterのハッシュタグは「 #水曜解放区 」
公式サイト
http://wakusei2nd.com/suiyoukaihouku/
氷河期世代オタク男子は里伽子の拒絶から目を逸らしてはいけなかった『海がきこえる』リバイバル上映記念座談会(名作_迷作を令和に押し付ける〈アニメ⭐︎ハラスメント〉
過去の名作/迷作アニメを取り上げて、熱く語り尽くす「アニメハラスメント」。
今回扱う作品は、スタジオジブリが若手スタッフ主体で制作した異色の青春ドラマ『海がきこえる』です。
放送から32年を経た本作品についてじっくり語っていきます。
▼出演者
石岡良治(批評家・早稲田大学准教授)
宇野常寛(評論家・PLANETS編集長)
渡辺範明(株式会社ドロッセルマイヤー商會代表)
吉田尚記(ニッポン放送アナウンサー)
#アニメハラスメント
#石岡良治
#宇野常寛
#渡辺範明
#吉田尚記
#海がきこえる
草野絵美×宇野常寛「アートの力で、情報社会を問い直す」2019.7.9/PLANETS the BLUEPRINT
放送日2019年7月9日
「PLANETS the BLUEPRINT」では、
毎回ゲストをお招きして、1つのイシューについて複合的な角度から議論し、
未来の青写真を一緒に作り上げていきます。
今回のゲストはアーティストの草野絵美さんです。
PLANETSのメルマガで連載「ニューレトロフューチャー」が始まった草野さん。
80年代のSF的な想像力と10年代に実現したテクノロジーとのギャップから、
現代という時代を見つめなおすという意味がこめられた本連載について。
そして、アーティスト・草野絵美の生き方と今後の創作活動について、お話を聞きます。
▼出演者
草野絵美(アーティスト、タレント)
宇野常寛
ファシリテーター:大西ラドクリフ貴士(the Babels inc. CEO)
▼「PLANETS CLUB」では毎週、放送終了後に延長戦を実施しています。
「PLANETS CLUB」の詳細はこちら
〈HANGOUT PLUS〉 平将明×宇野常寛「自民党の改革派議員はこの微妙な状況をぶっちゃけどう思っているのか」
放送日:2017年11月27日
すったもんだの挙句、野党の盛大な自爆に終わった先の衆院選で
安倍自民党の「一強」状態はさらに盤石化した。
しかし「モリ・カケ」問題を筆頭に「強すぎる政権」のリスクを危惧する声も少なくない。
「弱すぎる仮想敵」しかもたない現在の自民党に自浄作用は機能するのか。
そして「改革」は進行できるのか。
そしてこの「勝ちすぎた」ゆえの微妙な状況を
自民党の「改革派」議員はぶっちゃけどう思っているのか?
自民党随一の政策通にして「改革派」議員・平将明氏を招きその本音を引き出す。
▼出演者
平将明(衆議院議員)
宇野常寛
▼ゲストプロフィール
1967年生。衆議院議員(東京4区)
衆議院環境委員会委員長、元内閣府副大臣(地域創生・国家戦略特区・クールジャパン政策担当)、
元自民党副幹事長・情報調査局長、元経済産業大臣政務官兼内閣府大臣政務官。
Twitterのハッシュタグは「 #ハンプラ 」
▼番組公式ページ
http://wakusei2nd.com/hangout-plus/
【2021年冬アニメ総括】トライアルシーズン(石岡良治の最強伝説 vol.37 )【無料版】
無料版は途中までです。
全編のご視聴はこちらから→https://live.nicovideo.jp/watch/lv331202103
※ニコニコ動画「PLANETSチャンネル」へのご入会はこちらから
https://ch.nicovideo.jp/wakusei2nd?
放送日:2021年4月28日
今夜の最強伝説は、2021年冬アニメを徹底総括!
「無職転生 ~異世界行ったら本気だす~」「ゆるキャン△ SEASON 2」
「ウマ娘 プリティーダービー Season 2」など、話題の冬アニメに加え、
2021年春クールのアニメの注目作について、
批評家・石岡良治が語ります!
ハッシュタグは #石岡良治の最強伝説
▼出演者プロフィール
石岡良治(いしおか・よしはる)
1972年東京生まれ。批評家・表象文化論(芸術理論・視覚文化)・ポピュラー文化研究。
東京大学大学院総合文化研究科(表象文化論)博士後期課程単位取得満期退学。
早稲田大学文学学術院(文化構想学部)准教授。
著書に『視覚文化「超」講義』(フィルムアート社)
『「超」批評 視覚文化×マンガ』(青土社)
『現代アニメ「超」講義』(PLANETS/第二次惑星開発委員会)など。
twitterはこちら https://twitter.com/yishioka
■番組へのお便り募集中!
メールフォーム→http://bit.ly/PLANETS_MAIL
松島倫明×宇野常寛「実験都市WIRED特区から未来を考える」2019.9.10/PLANETS the BLUEPRINT
放送日:2019年9月10日
この番組「PLANETS the BLUEPRINT」では、
毎回ゲストをお招きして、1つのイシューについて複合的な角度から議論し、
未来の青写真を一緒に作り上げていきます。
今回のゲストは『WIRED』日本版編集長の松島倫明さんです。
9月13日に発売される『WIRED』日本版vol.34のテーマは「ナラティヴと実装」。
リブートした同誌が提示する「New Economy」「Digital Well-being」「Mirror World」は
いかに社会に実装されうるのか?
「WIRED特区」という新しいビジョンと合わせ、その可能性を検証します。
▼出演者
松島倫明(『WIRED』日本版編集長)
宇野常寛(評論家 / 批評誌「PLANETS」編集長)
ファシリテーター:長谷川リョー(編集者 / 株式会社モメンタム・ホース代表)
ハッシュタグは #ブループリント
▼「PLANETS CLUB」では毎週、放送終了後に延長戦を実施しています。
「PLANETS CLUB」の詳細はこちら
【2021年夏アニメ総括】2020年代アニメへのチャレンジはじまる(石岡良治の最強伝説 vol.43)【無料版】
無料版は途中までです。
全編のご視聴はこちらから→https://nico.ms/so39567457?from=6317
※ニコニコ動画「PLANETSチャンネル」へのご入会はこちらから
https://ch.nicovideo.jp/wakusei2nd?
放送日:2021年10月27日
今夜の最強伝説は、2021年夏アニメを徹底総括!
「Sonny boy」「かげきしょうじょ!!」「ラブライブ!スーパースター!!」など、話題の夏アニメに加え、
2021年秋クールのアニメの注目作について、批評家・石岡良治が語ります!
ハッシュタグは #石岡良治の最強伝説
▼出演者プロフィール
石岡良治(いしおか・よしはる)
1972年東京生まれ。批評家・表象文化論(芸術理論・視覚文化)・ポピュラー文化研究。
東京大学大学院総合文化研究科(表象文化論)博士後期課程単位取得満期退学。
早稲田大学文学学術院(文化構想学部)准教授。
著書に『視覚文化「超」講義』(フィルムアート社)
『「超」批評 視覚文化×マンガ』(青土社)
『現代アニメ「超」講義』(PLANETS/第二次惑星開発委員会)など。
twitterはこちら https://twitter.com/yishioka
なぜ令和ロマンの〈いじり〉は出演者を「下げない」のか?『オフライン ラブ』緊急座談会ー井本光俊×加藤るみ×三宅香帆×宇野常寛ー(PLANETS批評座談会)
毎月話題作を取り上げて語り合う「PLANETS批評座談会」。
今回取り上げる作品は『オフライン ラブ』です。
Netflixが贈る新しい恋愛リアリティシリーズ。デジタルデバイスを手放してたった1冊のガイドブックを頼りに“運命の相手”と出会うことができるのか。
話題の本作について、たっぷりと語っていきます。
▼出演者
井本光俊(編集者)
宇野常寛(評論家・PLANETS編集長)
加藤るみ(タレント)
三宅香帆(文芸評論家)
ハッシュタグは #PLANETS批評座談会
#宇野常寛
#井本光俊
#三宅香帆
#加藤るみ
【完全版】柳瀬博一 「『国道16号線』から日本を考える」
この動画はニコニコ動画PLANETSチャンネル会員向けの有料動画です。
チャンネル会員は無料で生放送での完全版視聴と冒頭1時間のアーカイブ視聴ができます。
首都圏をぐるりと巡る、全長326キロの環状道路・国道16号線。
この道がつなぐエリアは、3万年前から現代にいたるまで、
日本の歴史に大きな役割を果たしてきました。
各地に残る縄文・弥生・古墳時代の文化の痕跡に始まり、
頼朝が武家政権樹立の礎とした鎌倉、江戸開拓に至るまで道灌や後北条氏、
家康らが押さえた重要拠点の数々、明治期の富国強兵・殖産興業を支えた横浜・横須賀の港湾、
そして戦後の米軍進駐を経て郊外カルチャーの発信地になった福生……。
これらの発展の舞台は、なぜ奈良でも京都でも東京東京でもなく、
馬蹄形をした「エリア16」だったのでしょうか?
新著『国道16号線 「日本」を創った道』で、
「道」と「地形」の視点からその謎をひもといた柳瀬博一さんに、お話をうかがいます。
▼出演
柳瀬博一(東京工業大学 リベラルアーツ研究教育院 教授(メディア論))
宇野常寛(評論家・PLANETS編集長)
▼日時
2020年12月8日(火)
収録場所:SAAI( http://yurakucho-saai.com/ )
ハッシュタグは #遅いインターネット会議
▼遅いインターネット会議とは?
PLANETS編集長・宇野常寛が提唱する「遅いインターネット」計画の一貫として、
政治からサブカルチャーまで、ビジネスからアートまで、
さまざまな分野の講師を招き参加者と共に考える場を構築していきます。
新聞やテレビといったオールドメディアは物足りない、
しかし今日の「速すぎる」インターネットの空疎さにも付き合いきれない。
こうした読者の方へ、よりアクティブな学びを提供し、
自由な問題設定と多角的な思考を共有することが目的です。
そのために日常の中に少しだけ、しかし確実に世の中とは近過ぎない、
しかし離れすぎない中距離を置いた思考の場を用意しました。
ぜひ、毎週火曜日の夜は予定を空けて、自分の世界を少しずつ広げることに挑戦してください。
【完全版】『国道16号線』から日本を考える|柳瀬博一
首都圏をぐるりと巡る、全長326キロの環状道路・国道16号線。
この道がつなぐエリアは、3万年前から現代にいたるまで、
日本の歴史に大きな役割を果たしてきました。
各地に残る縄文・弥生・古墳時代の文化の痕跡に始まり、
頼朝が武家政権樹立の礎とした鎌倉、江戸開拓に至るまで道灌や後北条氏、
家康らが押さえた重要拠点の数々、明治期の富国強兵・殖産興業を支えた横浜・横須賀の港湾、
そして戦後の米軍進駐を経て郊外カルチャーの発信地になった福生……。
これらの発展の舞台は、なぜ奈良でも京都でも東京東京でもなく、
馬蹄形をした「エリア16」だったのでしょうか?
新著『国道16号線 「日本」を創った道』で、
「道」と「地形」の視点からその謎をひもといた柳瀬博一さんに、お話をうかがいます。
▼出演
柳瀬博一(東京工業大学 リベラルアーツ研究教育院 教授(メディア論))
宇野常寛(評論家・PLANETS編集長)
▼日時
2020年12月8日(火)
収録場所:SAAI( http://yurakucho-saai.com/ )
ハッシュタグは #遅いインターネット会議
▼遅いインターネット会議とは?
PLANETS編集長・宇野常寛が提唱する「遅いインターネット」計画の一貫として、
政治からサブカルチャーまで、ビジネスからアートまで、
さまざまな分野の講師を招き参加者と共に考える場を構築していきます。
新聞やテレビといったオールドメディアは物足りない、
しかし今日の「速すぎる」インターネットの空疎さにも付き合いきれない。
こうした読者の方へ、よりアクティブな学びを提供し、
自由な問題設定と多角的な思考を共有することが目的です。
そのために日常の中に少しだけ、しかし確実に世の中とは近過ぎない、
しかし離れすぎない中距離を置いた思考の場を用意しました。
ぜひ、毎週火曜日の夜は予定を空けて、自分の世界を少しずつ広げることに挑戦してください。
『チェーンソーマン レゼ篇』を読み解くことで藤本タツキを解体する 石岡良治×成馬零一×宇野常寛
毎月話題作を取り上げて語り合う「PLANETS批評座談会」。
今回取り上げる作品は『チェーンソーマン レゼ篇』です。
▼出演者
石岡良治(批評家・早稲田大学准教授)
成馬零一(ドラマ評論家)
宇野常寛(評論家・PLANETS編集長)
#PLANETS批評座談会
#チェーンソーマンレゼ篇
#チェーンソーマン
#藤本タツキ
#宇野常寛
#石岡良治
#成馬零一
【完全版】〈伝統のアップデート〉でなにをもたらすか|矢島里佳
全国の職人と共にオリジナル商品を生み出し、
伝統工芸を新しいかたちで暮らしの中に提供する矢島里佳さん。
「伝統や先人の智慧」と「今を生きる私たちの感性」を
「混ぜる」のではなく「和える」というコンセプトを掲げた
“0歳からの伝統ブランド aeru”をはじめ、
独自のスタイルでの〈伝統のアップデート〉の取り組みが目指すものについて、
じっくりと伺います。
▼出演
矢島里佳(株式会社和える 代表取締役)
宇野常寛(評論家・PLANETS編集長)
▼日時
2020年10月6日(火)
収録場所:SAAI( http://yurakucho-saai.com/ )
ハッシュタグは #遅いインターネット会議
▼遅いインターネット会議とは?
PLANETS編集長・宇野常寛が提唱する「遅いインターネット」計画の一貫として、
政治からサブカルチャーまで、ビジネスからアートまで、
さまざまな分野の講師を招き参加者と共に考える場を構築していきます。
新聞やテレビといったオールドメディアは物足りない、
しかし今日の「速すぎる」インターネットの空疎さにも付き合いきれない。
こうした読者の方へ、よりアクティブな学びを提供し、
自由な問題設定と多角的な思考を共有することが目的です。
そのために日常の中に少しだけ、しかし確実に世の中とは近過ぎない、
しかし離れすぎない中距離を置いた思考の場を用意しました。
ぜひ、毎週火曜日の夜は予定を空けて、自分の世界を少しずつ広げることに挑戦してください。
これからの公共空間の話をしよう|宇野常寛×門脇耕三×熊谷玄×橋本ゆき×松田法子
放送日:2022年8月22日
▼概要
「渋谷セカンドステージ」では、渋谷ヒカリエ 8/COURTを舞台に、PLANETSと東急株式会社が共同で、渋谷から新しい文化を発信することをテーマに様々なトークショーを開催しています。今回のテーマは「公共空間」です。
インターネットが普及しはじめてからおよそ四半世紀。コロナ禍を経た2020年代では「リモートワーク」や「メタバース」といった用語も頻繁に耳にするようになり、社会のデジタル化はますます加速しています。
一方で個人の興味関心がダイレクトに事物と接続する情報環境では、フィルターバブルや陰謀論が象徴するように、かえって見知らぬ他者への無関心・分断を引き起こしてもいます。このような時代に街の「公共」性はどのようにあるべきなのか。文化形成の物理的空間としてあり続けてきた渋谷の場で、「これからの公共空間」について議論します。
▼出演
門脇耕三(建築家・明治大学准教授)
熊谷玄(ランドスケープデザイナー)
橋本ゆき(渋谷区議会議員)
松田法子(京都府立大学大学院生命環境科 学研究科准教授)
【司会】宇野常寛(評論家・PLANETS編集長)
ハッシュタグは #shibuya2nd
※松田さんはオンラインでのご登壇です。
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提供:オクトパスエナジー
https://octopusenergy.co.jp/
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批評座談会〈カムカムエヴリバディ 〉
放送日:2022年4月11日
PLANETS批評座談会では、毎月話題作を取り上げて感想戦を行っています。
今回は朝の連続テレビ小説「カムカムエヴリバディ」について、
最終回が放送される予定の翌週に語ります!
「ちりとてちん」「平清盛」などで知られる脚本家・藤本有紀さんが手掛けたことでも話題で、
大正・昭和・平成・令和を生きた3人の母娘たちの人生を描く本作について
テレビドラマの造詣に深いゲストの方をお招きして熱く議論します。
▼出演者
宇野常寛(評論家・PLANETS編集長)
岡室美奈子(早稲田大学文学学術院 文化構想学部教授、早稲田大学坪内博士記念演劇博物館第8代館長)
成馬零一(ドラマ評論家)
ハッシュタグは #PLANETS批評座談会
〈HANGOUT PLUS〉柴田阿弥×宇野常寛 「アナウンサー2.0」
放送日:2019年2月25日
SKE48を卒業し、アナウンサーとして様々な分野に活躍の場を広げる柴田阿弥。
「アイドル」という職業から「アナウンサー」への転職。
彼女の考えるアイドルのセカンドキャリアとは?
また、アナウンサーとして活動しながら今、彼女が考えていることとは?
柴田阿弥と過去・現在・未来を語り合います。
▼出演
柴田阿弥
宇野常寛
▼ゲストプロフィール
1993年、愛知県出身。金城学院大学卒。
2010年から6年間、SKE48に在籍。2016年に卒業し、フリーアナウンサーへ転身。
現在はAbemaTVの「けやきヒルズ」(平日正午〜、月火金曜担当)、
「AbemaPrime」(平日21時〜、木曜担当)、
テレビ東京系の「ウイニング競馬」(土曜15時〜)にレギュラー出演中。
Twitterのハッシュタグは #ハンプラ
▼番組公式サイトはこちら
http://wakusei2nd.com/hangout-plus/
【完全版】宮田裕章「データサイエンスで共創するニューノーマルの世界」
この動画はニコニコ動画PLANETSチャンネル会員向けの有料動画です。
チャンネル会員は無料で生放送での完全版視聴と冒頭1時間のアーカイブ視聴ができます。
ゲストは、LINEでの「新型コロナ対策のための全国調査」を手がけた宮田裕章さん。
宮田さんが9月に刊行する著書『共鳴する未来』は、
ビッグデータで変わりゆく自由、プライバシー、貨幣といった「価値」を問い直し、
個人の生き方を原点に共に生きる社会を提言しています。
データとはそもそもなにか?
私たちはデータの活用を通じて、どのような新しい社会を築いていくことができるのか?
宮田さんの考える未来のかたちをうかがいます。
▼出演
宮田裕章(慶応義塾大学 医学部教授)
宇野常寛(評論家・PLANETS編集長)
▼日時
2020年10月13日(火)
収録場所:SAAI(http://yurakucho-saai.com/)
ハッシュタグは #遅いインターネット会議
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PLANETS編集長・宇野常寛が提唱する「遅いインターネット」計画の一貫として、
政治からサブカルチャーまで、ビジネスからアートまで、
さまざまな分野の講師を招き参加者と共に考える場を構築していきます。
新聞やテレビといったオールドメディアは物足りない、
しかし今日の「速すぎる」インターネットの空疎さにも付き合いきれない。
こうした読者の方へ、よりアクティブな学びを提供し、
自由な問題設定と多角的な思考を共有することが目的です。
そのために日常の中に少しだけ、しかし確実に世の中とは近過ぎない、
しかし離れすぎない中距離を置いた思考の場を用意しました。
ぜひ、毎週火曜日の夜は予定を空けて、自分の世界を少しずつ広げることに挑戦してください。
【完全版】データサイエンスで共創するニューノーマルの世界|宮田裕章
ゲストは、LINEでの「新型コロナ対策のための全国調査」を手がけた宮田裕章さん。
宮田さんが9月に刊行する著書『共鳴する未来』は、
ビッグデータで変わりゆく自由、プライバシー、貨幣といった「価値」を問い直し、
個人の生き方を原点に共に生きる社会を提言しています。
データとはそもそもなにか?
私たちはデータの活用を通じて、どのような新しい社会を築いていくことができるのか?
宮田さんの考える未来のかたちをうかがいます。
▼出演
宮田裕章(慶応義塾大学 医学部教授)
宇野常寛(評論家・PLANETS編集長)
▼日時
2020年10月13日(火)
収録場所:SAAI( http://yurakucho-saai.com/ )
ハッシュタグは #遅いインターネット会議
▼遅いインターネット会議とは?
PLANETS編集長・宇野常寛が提唱する「遅いインターネット」計画の一貫として、
政治からサブカルチャーまで、ビジネスからアートまで、
さまざまな分野の講師を招き参加者と共に考える場を構築していきます。
新聞やテレビといったオールドメディアは物足りない、
しかし今日の「速すぎる」インターネットの空疎さにも付き合いきれない。
こうした読者の方へ、よりアクティブな学びを提供し、
自由な問題設定と多角的な思考を共有することが目的です。
そのために日常の中に少しだけ、しかし確実に世の中とは近過ぎない、
しかし離れすぎない中距離を置いた思考の場を用意しました。
ぜひ、毎週火曜日の夜は予定を空けて、自分の世界を少しずつ広げることに挑戦してください。
【イベント生中継】イケダハヤト×中村洋基×前田裕二×宇野常寛×司会・堀潤「評価経済は社会をどう変えるのか」
放送日:2017年9月13日
渋谷ヒカリエで開催するイベントを生中継!
VALUなど評価経済化を後押しするサービスの登場と、
その背景となるフィンテックの発展について議論します。
▼出演者
イケダハヤト(プロブロガー)
中村洋基(クリエイティブディレクター)
前田裕二(SHOWROOM株式会社 代表取締役社長)
宇野常寛(評論家、批評誌「PLANETS」編集長)
【司会】堀潤(ジャーナリスト、市民ニュースサイト「8bitNews」代表)
