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批評座談会〈エブリシング・エブリウェア・オール・アット・ワンス〉
放送日:2023年4月6日
▼概要
毎月話題作を取り上げて語り合う「PLANETS批評座談会」。今回扱う作品は、『エブリシング・エブリウェア・オール・アット・ワンス』です。
本年度アカデミー賞では、作品賞含め最多部門賞を獲得。マルチバースとカンフーアクションを掛け合わせたカオスな展開から、現代のエンタメシーンの最前線について語り合います。
▼出演者
宇野常寛(評論家・PLANETS編集長)
藤えりか(朝日新聞 記者)
森直人(映画評論家)
▼放送日時
2023年4月6日(木)20:00~ ※タイムシフト、アーカイブあり
ハッシュタグは #PLANETS批評座談会
※ニコ生延長時の配信トラブルを避けるため、予定より長時間の放送枠を設定しております。
※この番組は有料放送です。全編のご視聴には視聴チケットをご購入いただくか、PLANETSチャンネルへの入会をお願いします。
http://ch.nicovideo.jp/wakusei2nd?bylaw_type=modal
提供:オクトパスエナジー
https://octopusenergy.co.jp/
〈HANGOUT PLUS〉明石ガクト×宇野常寛 動画と動画プラットフォームの未来
放送日:2018年10月29日
動画のクリエティブ集団ONE MEDIAを主催し、
動画コンテンツの可能性について積極的に発言を続ける明石ガクト氏。
そんな明石氏は“5G×8K”時代の動画表現をどう予想しているのでしょうか。
また、NetflixやAmazonプライムといったサブスクリプションサービスの急成長や、
巨大資本によるコンテンツの囲い込みが顕著な映像ビジネスの今後とは?
映像コンテンツとプラットフォームの未来について、じっくり議論します。
▼出演
明石ガクト
宇野常寛
▼ゲストプロフィール
ワンメディア株式会社 代表取締役。
2014年6月、ミレニアル世代をターゲットにした新しい動画表現を追求するべくONE MEDIAを創業。
独自の動画論をベースに各SNSプラットフォームのコンテンツパートナーとして動画を配信、
圧倒的なエンゲージメントを達成している。
2018年からショートフィルム製作や山手線デジタルサイネージでのコンテンツ展開も行い、
モバイル以外の領域にもその活動を広げている。
11月5日に、NewsPicks Bookから自身初となる著書を出版予定。
Twitterのハッシュタグは「 #ハンプラ 」
▼番組公式サイトはこちら
http://wakusei2nd.com/hangout-plus/
「クリエイティブの生存条件―― これから勝つメディア、生き残るクリエイター」佐藤詳悟×佐渡島庸平×古川健介×宇野常寛×【司会】高宮慎一
放送日:2015年4月7日
「クリエイティブの生存条件―― これから勝つメディア、生き残るクリエイター」
▼出演者(敬称略)
佐藤詳悟(QREATOR AGENT代表)
佐渡島庸平(コルク代表)
古川健介(nanapi 代表)
宇野常寛(評論家、PLANETS 編集長)
【司会】高宮慎一(グロービス・キャピタル・パートナーズ パートナー/CSO)
▼Podcast(mp3ファイル)も配布中!
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▼概要
今メディアビジネスの争いが熾烈だ。SmartNews・Gunosy・NewsPicks といったニュースキュレーションメディアから、マンガボックス・comico などマンガアプリ、Amazon Kindle・楽天Koboの電子書籍、YouTubeとニコニコ動画、流行りのバイラルメディアまで、それぞれの領域で主導権を握るための競争が始まっている。問題は、そのすべてがプラットフォーム側の争いだという点だ。ひとたび覇権を握ったプラットフォーム側が料率を下げれば、苦しむのは創り手(クリエイター)でありコンテンツ提供者(パブリッシャー)である。
本イベントはネット以降、コンテンツそのもの(本/CD/DVD等)の価格が下がり続けるなか、クリエイターやパブリッシャーがどう生き残るべきか、激変するメディアビジネスを見通すためのトークイベントだ。音楽業界を中心にモノ(CD等)からコト(ライブ体験等)へマネタイズの中心が移るなか、本当にモノ自体に価値は発生しないのだろうか?
新聞、テレビ、ラジオ、出版、ネットなどすべてのメディア産業に携わる者、クリエイターやパブリッシャーが知っておくべきメディアビジネスの未来を縦横無尽に語り尽くす!
「乃木坂46白熱論争――4周年記念! 乃木坂の春がやってくるSP」
放送日:2016年3月12日
2016年2月22日で、1stシングル「ぐるぐるカーテン」の発売から4周年を迎えた乃木坂46。
昨年末にはNHK紅白歌合戦出演もはたし、握手会は完売に次ぐ完売で、今年もまさに絶好調で活動を続けています。
そんな乃木坂46の近況を、視聴者の皆さんと振り返っていきます!
乃木坂46時間TVのベストシーン、14thシングル「ハルジオンが咲く頃」所感、生田ちゃん写真集「転調」、そして翌週に迫った永島聖羅さん卒業まで……乃木坂がアツくなった冬を徹底総括!
「乃木坂46白熱論争――4周年記念! 乃木坂の春がやってくるSP」
▼出演
いときん、ガリバー、香月孝史、藤川大祐
▼Podcast(mp3ファイル)を配布中
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批評座談会〈Gのレコンギスタ〉
放送日:2022年8月12日
毎月話題作を取り上げて徹底的に語る「PLANETS批評座談会」、
今回のテーマは富野由悠季監督が原作・脚本・総監督を務める『Gのレコンギスタ』です。
劇場版の完結編となる第5部「死線を越えて」が公開された本作について、
TV版を含めた総括を語り合います。
▼出演者
石岡良治(批評家・早稲田大学准教授)
宇野常寛(評論家・PLANETS編集長)
成馬零一(ドラマ評論家)
司会・吉田尚記(ニッポン放送アナウンサー)
ハッシュタグは #PLANETS批評座談会
▼おすすめ過去動画
【無料版】批評座談会〈機動戦士ガンダム ククルス・ドアンの島〉
https://www.nicovideo.jp/watch/so40621815
【無料版】批評座談会〈機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ〉
https://www.nicovideo.jp/watch/so38927373
【無料版】批評座談会〈これからのガンダムの話をしよう〉
https://www.nicovideo.jp/watch/so38830114
「柴田阿弥×松村香織×宇野常寛 総選挙直前スペシャルーーSKE48第一党のために私たちができること」
放送日:2016年6月10日
「柴田阿弥×松村香織×宇野常寛 総選挙直前スペシャルーーSKE48第一党のために私たちができること」
6月18日に控えた開票イベントに向かって、今年も盛り上がりをみせるAKB総選挙。
姉妹グループのなかでも特にSKE48のファンたちは、「選挙の栄」とも言われるほど、総選挙に強い思い入れをもっています。
ところが今回の総選挙では、昨年の総選挙で共に選抜メンバー入りを果たしたSKE48柴田阿弥さん、松村香織さんが出馬辞退を発表しました。
そこで、今年初めて総選挙の外側に立つことになったお二人に、宇野常寛が迫ります!
アイドルにとって総選挙とは何なのか?
ランクインのためにできることとは?
そして、SKE48の「第一党」維持のために不可欠なこととは!?
史上空前! "総選挙不出馬"メンバーにきく総選挙番組をお見逃しなく!!
▼出演
柴田阿弥(SKE48)
松村香織(SKE48)
宇野常寛(評論家・「PLANETS」編集長)
視聴者と考える、メディアと48グループの未来「元あん誰P・竹中優介の公開企画会議 vol.3」
放送日:2015年5月12日
元あん誰Pとして知られ、メディア人いちの若手~中堅メンバー愛を持つ男、竹中優介さん。
「AKB48裏ストーリー 田野優花17歳、涙の理由」( http://tod.tbs.co.jp/item/3565/ )の反響を受けて、今後の番組づくりにファンたちの声を活かすため、公開企画会議が決定しました。
宇野常寛と、ニコ生画面の前の皆さんと、「次なる一手」を考えます。おたよりやコメント、お待ちしております!
「視聴者と考える、メディアと48グループの未来「元あん誰P・竹中優介の公開企画会議 vol.3」
▼出演
竹中優介
宇野常寛
▼Podcast(mp3ファイル)も配布中!
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【2022年秋(および年間)アニメ総括(&2023冬アニメの展望)】ISEKAIとは(石岡良治の最強伝説 vol.58)【無料版】
この動画は途中までです。
最後までご視聴になるには、PLANETSチャンネルにご入会ください。
全編のご視聴はこちらから→ https://nico.ms/so41699204?from=6730
※ニコニコ動画「PLANETSチャンネル」へのご入会はこちらから
https://ch.nicovideo.jp/wakusei2nd?
放送日:2023年1月20日
今回の最強伝説は、2022年秋アニメを徹底総括!
『チェンソーマン』『異世界おじさん』『BLEACH 千年血戦篇』など、
話題の秋アニメに加え、
2023年冬クールのアニメの注目作について、
批評家・石岡良治が語ります!
ハッシュタグは #石岡良治の最強伝説
▼出演者プロフィール
石岡良治(いしおか・よしはる)
1972年東京生まれ。批評家・表象文化論(芸術理論・視覚文化)・ポピュラー文化研究。
東京大学大学院総合文化研究科(表象文化論)博士後期課程単位取得満期退学。
早稲田大学文学学術院(文化構想学部)准教授。
著書に『視覚文化「超」講義』(フィルムアート社)
『「超」批評 視覚文化×マンガ』(青土社)
『現代アニメ「超」講義』(PLANETS/第二次惑星開発委員会)など。
twitterはこちら https://twitter.com/yishioka
『響け!ユーフォニアム』 黄前久美子と黒沢ともよの成長を語り尽くす(PLANETS批評座談会)
毎月話題作を取り上げて語り合う「PLANETS批評座談会」。今回の作品は、『響け!ユーフォニアム』です。
ついに完結を迎えた現代京都アニメーションの代表作。音楽アニメとしての作画演出、「吹奏楽部員の政治劇」は、京アニの手によってどのように描かれたのか。じっくりと語り合います!
▼出演者
有田俊(編集者・ライター)
石岡良治(批評家・早稲田大学准教授)
宇野常寛(評論家・PLANETS編集長)
吉田尚記(ニッポン放送アナウンサー)
▼放送日時 2024/7/12
ハッシュタグは #PLANETS批評座談会 提供:オクトパスエナジー https://octopusenergy.co.jp/
「SKE日曜討論 〜カンガルーは12月、あらたなステージに跳ぶ!〜」石橋哲也×いときん×さえきあきひろ×長崎茂+宮本剛志(司会)
放送日:2014年11月23日
「SKE日曜討論 〜カンガルーは12月、あらたなステージに跳ぶ!〜」
▼出演
石橋哲也(カオポイント)、いときん、さえきあきひろ、長崎茂、宮本剛志(司会)
▼Podcast(mp3ファイル)も配布中!
ダウンロード
▼概要
消費税再増税を巡る解散総選挙が囁かれているいま、われわれはもうひとつの囁きを頻繁に耳にする。
「いま、SKEが面白い」
初期メンバーの相次ぐ卒業をはじめ、多くの課題を抱えながら、5年目という節目を乗り越えてきたSKE48。
そして6周年。前夜祭からスタートした記念公演は、予想以上にエネルギッシュで楽しいSKEを見せつけた。世間がどう言おうと、メンバーたちの希望と努力は微塵も失われてはいなかったのだ。
われわれも黙ってはいられない。メンバーから投げられた球は、打ち返すのが48Gオタの流儀である。すでに先の「リクエストアワー」において、過去を未来につなげるオタたちのダイナミックな挑戦は始まっている。
48ジャーナルは、いまふたたび熱量高まるSKEのV字回復を、ほぼ隔月でリアルタイム観測していく。情況分析から具体的提案まで。ときには関係者を呼ぶかもしれない。視聴者コメントも最大限活用し、番組中のアンケート調査も頻繁に実施する。ぜひご参加いただきたい。
さあ、日曜は早起きをして、奇跡を生む民となれ!
「テレビをおもしろくするための作戦会議」戸部田誠×堀江貴文×吉田正樹×宇野常寛×得能絵理子
放送日:2016年5月31日
「テレビをおもしろくするための作戦会議」
本イベントは新旧のメディア人が一堂に会して、「テレビだからこそ、できることは何か?」「テレビならではの面白さとは?」「あるいは、そんなものはもはや存在しないのか?」などテレビを中心に、その在り方を議論し、正面から意見をぶつけあうトークイベントだ。
これからのテレビが果たす役割とは何か? テレビ再生に必要なこととは何か?
テレビをもっとおもしろくするために、何ができるのか?
それぞれの主張がぶつかる激論が渋谷ヒカリエでいよいよ始まる!
▼出演者
戸部田誠(てれびのスキマ)(テレビっ子、ライター)
堀江貴文(実業家)
吉田正樹(メディアプロデューサー)
宇野常寛(評論家、「PLANETS」編集長)
【司会】得能絵理子(アクティブラーニング・シニアレクチャラー)
▼会場
渋谷ヒカリエ 8階 8/COURT
※現在Podcasの配布は行っておりません
通訳者の目(耳)から世界を見る(聴く)|田中慶子
ダライ・ラマやビル・ゲイツ、オードリー・タンなどから信頼される日本を代表する同時通訳者・田中慶子さん。「訳す」とは何か、現役世代が身につけるべき英語力とは何か、コーチングをベースにした学ぶ方法、通訳ノウハウをベースにした英語を使うコツ……。「通訳」という営みを通して見えて来る日本と世界、そして人間と言葉の関係について考えます。
▼出演
田中慶子(フリーランス英語同時通訳、エクゼクティブコーチ・英語コーチ)
宇野常寛(評論家・PLANETS編集長)
▼日時
2022年6月14日(火)
ハッシュタグは #遅いインターネット会議
▼遅いインターネット会議とは?
PLANETS編集長・宇野常寛が提唱する「遅いインターネット」計画の一貫として、政治からサブカルチャーまで、ビジネスからアートまで、さまざまな分野の講師を招き参加者と共に考える場を構築していきます。
新聞やテレビといったオールドメディアは物足りない、しかし今日の「速すぎる」インターネットの空疎さにも付き合いきれない。こうした読者の方へ、よりアクティブな学びを提供し、自由な問題設定と多角的な思考を共有することが目的です。
そのために日常の中に少しだけ、しかし確実に世の中とは近過ぎない、しかし離れすぎない中距離を置いた思考の場を用意しました。
ぜひ予定を空けて、自分の世界を少しずつ広げることに挑戦してください。
〈HANGOUT PLUS〉 岡室美奈子×宇野常寛 「いま、テレビドラマはどこへ向かおうとしているのか」
放送日:2017年11月13日
テレビドラマはいま、まさにジャンルとしての成熟期にあるーー
早稲田大学演劇博物館館長・岡室美奈子が主導した「テレビドラマ展」は
斜陽のテレビ産業の中でも、定期的に「社会現象」を生み続ける
ドラマというジャンルをこう位置づけた。
その一方でAmazonビデオ、Netflixなど
外資系サブスプリクションサービスの台頭をはじめ、
ドラマをめぐる環境は大きく変化しつつある。
『カルテット』『ひよっこ』『過保護のカホコ』ーー
今年の話題作の評価を通じて、遠からずターニングポイントを迎えるであろう
テレビドラマの「いま」と「これから」について、
本誌編集長・宇野と岡室美奈子教授が議論する。
▼出演
岡室美奈子
宇野常寛
▼ゲストプロフィール
岡室美奈子(おかむろ・みなこ)
早稲田大学演劇博物館館長、文化構想学部教授。
専門はベケット論、テレビドラマ論、現代演劇論など。
▼メッセージフォームはこちら
https://goo.gl/4ncqjA
Twitterのハッシュタグは「 #ハンプラ 」
▼番組公式ページ
http://wakusei2nd.com/hangout-plus/
『虎に翼』完結記念 朝ドラからの「異議申し立て」は何を変えたのか?(PLANETS批評座談会)
毎月話題作を取り上げて語り合う「PLANETS批評座談会」。今回扱う作品は、『虎に翼』です。
日本初の女性弁護士・三淵嘉子の実話を元に描かれる物語は、令和社会に何を問いかけているのか。完結直後にじっくりと語り合います。
▼出演者
宇野常寛(評論家・PLANETS編集長)
成馬零一(ドラマ評論家)
三宅香帆(文芸評論家)
▼放送日時
2024/10/2(水)20:00~ ※タイムシフト、アーカイブあり
ハッシュタグは #PLANETS批評座談会
なぜ松村北斗(夫)は松たか子(妻)を(何度も)選ぶのか?映画『ファーストキス 1ST KISS』緊急座談会ー三宅香帆×成馬零一×宇野常寛ー(PLANETS批評座談会)
毎月話題作を取り上げて語り合う「PLANETS批評座談会」。
今回取り上げる作品は『ファーストキス 1ST KISS』です。脚本家・坂元裕二と監督・塚原あゆ子が初タッグを組み、オリジナルストーリーで描いた恋愛映画。
話題の本作について、じっくりと語っていきます。
▼出演者
宇野常寛(評論家・PLANETS編集長)
成馬零一(ドラマ評論家)
三宅香帆(文芸評論家)
ハッシュタグは #PLANETS批評座談会
#宇野常寛
#成馬零一
#三宅香帆
【完全版】「進化思考」から現代の創造性を考える|太刀川英輔
旧世紀型の工業社会から情報資本主義への移行が進展するにつれ、あらゆる場面でイノベーションによる価値創造が求められる現代。それは自由でユニークな発想が力をもつ人間性の解放である一方で、昨日の革新がたちまちコモディティ化していく過酷な世界の訪れでもあると言えるでしょう。
そうした一見雲をつかむような創造性の本質には、地球の生物たちが40億年にわたる試行錯誤を経て練り上げてきた「進化思考」があると説くのが、デザインストラテジストの太刀川英輔さんです。新著『進化思考──生き残るコンセプトをつくる「変異と適応」』では、現代社会に不可欠なアイデアの創発と実装方法のパターンを生物進化と自然生態系との関係に学びながら実践的に体系化し、大きな反響を呼んでいます。
その底にある単なる優勝劣敗の社会進化論に収まらない持続可能な生存戦略のあり方について、太刀川さんとともにじっくり探っていきます。
▼出演
太刀川英輔(NOSIGNER代表・進化思考家、デザインストラテジスト、慶應義塾大学特別招聘准教授、キリロム工科大学理事))
宇野常寛(評論家・PLANETS編集長)
▼日時
2021年6月22日(火)
収録場所:SAAI( http://yurakucho-saai.com/ )
ハッシュタグは #遅いインターネット会議
▼遅いインターネット会議とは?
PLANETS編集長・宇野常寛が提唱する「遅いインターネット」計画の一貫として、政治からサブカルチャーまで、ビジネスからアートまで、さまざまな分野の講師を招き参加者と共に考える場を構築していきます。新聞やテレビといったオールドメディアは物足りない、しかし今日の「速すぎる」インターネットの空疎さにも付き合いきれない。こうした読者の方へ、よりアクティブな学びを提供し、自由な問題設定と多角的な思考を共有することが目的です。そのために日常の中に少しだけ、しかし確実に世の中とは近過ぎない、しかし離れすぎない中距離を置いた思考の場を用意しました。ぜひ、毎週火曜日の夜は予定を空けて、自分の世界を少しずつ広げることに挑戦してください。
【完全版】インターネットジャーナリズムに希望はあるのか?|石田健 × 瀬尾傑
かつて、既存のマスメディアに対するオルタナティブとして、インターネットメディアに対する希望の眼差しが向けられた時代がありました。しかし、2021年現在、その夢は見る影もありません。キュレーションメディア問題、フェイクニュース、フィルターバブル……2010年代以降、インターネットメディアの問題点がさまざまな形で表出しています。
しかし、希望の芽は決してゼロではありません。今回は、インターネットメディアによるジャーナリズムの形を、現在進行形で模索している二人をお迎えします。一人は、ニュース解説メディア『The HEADLINE』編集長を務める傍ら、Youtubeチャンネル『イシケンTV』や各種メディアでニュース解説者としても活動する石田健さん。もう一人は、かつて講談社『現代ビジネス』創刊編集長を務め、現在はノンフィクションの傑作や調査報道のオリジナル記事が読み放題の『SlowNews』を運営する、スローニュース株式会社代表の瀬尾傑さんです。二人と一緒に、現代のインターネットジャーナリズムに灯る「希望」について議論します。
▼出演
石田健(イシケン)(The HEADLINE編集長)
瀬尾傑(スローニュース株式会社)
宇野常寛(評論家・PLANETS編集長)
▼日時
2021年8月10日(火)
ハッシュタグは #遅いインターネット会議
▼遅いインターネット会議とは?
PLANETS編集長・宇野常寛が提唱する「遅いインターネット」計画の一貫として、政治からサブカルチャーまで、ビジネスからアートまで、さまざまな分野の講師を招き参加者と共に考える場を構築していきます。新聞やテレビといったオールドメディアは物足りない、しかし今日の「速すぎる」インターネットの空疎さにも付き合いきれない。こうした読者の方へ、よりアクティブな学びを提供し、自由な問題設定と多角的な思考を共有することが目的です。そのために日常の中に少しだけ、しかし確実に世の中とは近過ぎない、しかし離れすぎない中距離を置いた思考の場を用意しました。ぜひ、毎週火曜日の夜は予定を空けて、自分の世界を少しずつ広げることに挑戦してください。
【完全版】2020年代の文化地図とクリエイティブの条件|佐渡島庸平×箕輪厚介
モノからコトへ、他人の物語から自分の物語へ、「ググる」から「タグる」へ、
ソフトからサブスクリプションへーー
2010年代の情報環境の変化は「文化」のあり方を根本から変えつつあります。
2020年代の文化産業の地図は、いかに描くことができるのか?
今後求められるクリエイティブな作品の条件とは?
株式会社コルク代表取締役・佐渡島庸平さんと、幻冬舎 編集者の箕輪厚介さんとともに
語り合います。
▼出演者
佐渡島庸平(株式会社コルク代表取締役)
箕輪厚介(幻冬舎 編集者)
宇野常寛(評論家/批評誌「PLANETS」編集長)
▼日時と場所
2020年3月3日(火)
収録場所:SAAI(https://yurakucho-saai.com/ )
ハッシュタグは #遅いインターネット会議
▼遅いインターネット会議とは?
PLANETS編集長・宇野常寛が提唱する「遅いインターネット」計画の一貫として、
政治からサブカルチャーまで、ビジネスからアートまで、
さまざまな分野の講師を招き参加者と共に考える場を構築していきます。
新聞やテレビといったオールドメディアは物足りない、
しかし今日の「速すぎる」インターネットの空疎さにも付き合いきれない。
こうした読者の方へ、よりアクティブな学びを提供し、
自由な問題設定と多角的な思考を共有することが目的です。
そのために日常の中に少しだけ、しかし確実に世の中とは近過ぎない、
しかし離れすぎない中距離を置いた思考の場を用意しました。
ぜひ、毎週火曜日の夜は予定を空けて、自分の世界を少しずつ広げることに挑戦してください。
ゲストにAKB48の小笠原茉由が登場! 移籍から1年、総選挙直前…その心境を直撃します「月刊 宇野常寛のラジオ惑星開発委員会」小笠原茉由×宇野常寛
放送日:2015年5月19日
「月刊 宇野常寛のラジオ惑星開発委員会」
ゲストにAKB48の小笠原茉由さんが登場!
衝撃のAKB48完全移籍から1年。総選挙も控えたこの時期に、バラエティトークの中心人物として圧倒的な存在感を放つ、まーちゅんの心境を直撃します。
さらに、当日は『僕たちは戦わない』のフラゲ日! 握手券と総選挙のために買い集めた宇野常寛の個人的な票を、速報前に投票していく…!?
まーちゅんの今に迫る60分(くらい)を、お見逃しなく!
▼パーソナリティ
宇野常寛(評論家・「PLANETS」編集長)
▼ゲスト
小笠原茉由(AKB48・チームA)
▼Podcast(mp3ファイル)も配布中!
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宇野常寛の〈水曜解放区 〉2018.05.30「ついやってしまうこと」
放送日:2018年5月30日
「水曜解放区」は、評論家の宇野常寛が、政治からサブカルチャーまで
既存のメディアでは物足りない、欲張りな視聴者のために
思う存分語り尽くす番組です
▼出演
ナビゲーター:宇野常寛
アシスタントナビ:井本光俊(編集者)
▼番組内容
メールテーマ「ついやってしまうこと」
今週の1本「アベンジャーズ インフィニティウォー」
ニュース
米スターバックス 人種差別批判受け一斉閉店し従業員研修
勝間和代さん、同性との交際公表「社会が変わる契機に」
北海道の3国立大が経営統合へ 生き残り図る
何を発信?オバマ前大統領夫妻 ネットフリックスと契約
井本光俊、世界を語る
「鳥谷敬、あるいはミスタータイガースの系譜」
▼メッセージフォームはこちら
気になったニュースや宇野にぶつけてみたいこと、
普通のおたよりや相談ごとなど、どしどしお送りください!
https://goo.gl/y1Vp2a
Twitterのハッシュタグは「 #水曜解放区 」
公式サイト
http://wakusei2nd.com/suiyoukaihouku/
〈HANGOUT PLUS〉山尾志桜里×宇野常寛 「立憲的改憲のススメ」
放送日:2019年1月17日
安倍政権の主導による戦後初の改憲発議が迫るなか、
いかにしてリベラル勢力はなしくずし的な憲法「改悪」を防ぐべきか。
そのための現実的な対抗策として、野党の大勢が陥る十年一日の「護憲」の思考停止と訣別し、
憲法をめぐる本質的な討論と対案からなる
『立憲的改憲——憲法をリベラルに考える7つの討論』を世に問うたのが山尾志桜里氏です。
論議を忌避するだけの改憲アレルギーを乗り越え、
日本のリベラル勢力が真に権力の暴走を抑制するための議論の主導権を得るのに必要なものとは——?
山尾氏の問題提起を受け止め、あるべき憲法改正と政治状況の成熟を導くための道筋を徹底的に語り合います。
▼出演
山尾志桜里
宇野常寛
▼ゲストプロフィール
宮城県仙台市生まれ。小6、中1に初代『アニー』を演じる。
東京大学法学部卒、司法試験合格後、検察官として、東京地検・千葉地検・名古屋地検岡崎支部に着任。
民主党の候補者公募に合格し、愛知7区から国政に挑戦、2009年に衆議院議員総選挙に初当選。
2014年に2期目当選。2016年3月の民進党結党に際して政務調査 会長に就任(~9月)。
2017年10月に3期目当選。12月に立憲民主党に入党
【国会】法務委員会筆頭理事、内閣委員会委員、憲法審査会委員
【党務】憲法調査会事務局長、法務部会長、「安定的な皇位継承を考える会」事務局長、
「子ども・子育てPT」副座長
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〈HANGOUT PLUS〉川上量生×宇野常寛 日本の(インターネット)社会はどこへ行くのか
放送日:2018年6月26日
2006年にサービスを開始して以来、日本独自のインターネット文化の醸成に多大な影響を与えてきた
動画投稿プラットフォームサイト「ニコニコ動画」。
2014年、「コンテンツとプラットフォーム」両方を展開していくことを目指して誕生した
株式会社KADOKAWA・DWANGO(現:カドカワ株式会社)。
2016年に開校し、ネットを中心とした斬新なプログラムを教育に組み込んだ「私立N高校」。
インターネットを通して日本社会を見つめてきた川上氏は、
今、何を考え、何をなそうとしているのか。
日本のインターネット社会の行く末について、宇野と議論します。
▼出演
川上量生
宇野常寛
▼ゲストプロフィール
川上量生(かわかみ・のぶお)
1968年生まれ。91年、京都大学工学部卒業。
同年、株式会社ソフトウェアジャパン入社。
97年、株式会社ドワンゴ設立、代表取締役に就任。
現在、同社取締役CTO、カドカワ株式会社 代表取締役社長、
スタジオジブリプロデューサー見習い。
2006年よりウェブサービス「niconico」運営に携わるほか、
現在は人工知能、教育事業などのIT先端技術関連の新規事業開発にも注力している。
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「乃木坂46白熱論争――祝・紅白歌合戦出場決定! 躍進の1年を振り返るSP」
放送日:2015年12月23日
ファンならずともその勢いを感じるほど、充実した1年を駆け抜けてきた乃木坂46。
悲願のNHK紅白歌合戦出場を決め、来年に向けてますます加速を続けるグループの1年を徹底総括します!
来年に残された課題は? 襷坂46の存在はどう影響するのか?
そして、「AKBの公式ライバル」ではない、「乃木坂らしさ」とは何なのか!?
「乃木坂46白熱論争――祝・紅白歌合戦出場決定! 躍進の1年を振り返るSP」
▼出演
ガリバー、香月孝史、藤川大祐、ポップス
▼podcast(mp3データ)を配布中
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「2大特集! SKEドキュメンタリー&『Green Flash』 ほぼ月刊 48ジャーナル vol.8」いときん×さえきあきひろ×三溝似弄×モウリス
放送日:2015年3月4日
「2大特集! SKEドキュメンタリー&『Green Flash』 ほぼ月刊 48ジャーナル vol.8」
▼出演
いときん、さえきあきひろ、三溝似弄、モウリス
▼Podcast(mp3ファイル)も配布中!
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■概要
今回は、2つの超タイムリーな話題をたっぷりと!
公開中の『アイドルの涙 DOCUMENTARY of SKE48』感想戦。
そして、放送当日に発売となるAKB48の39thシングル『Green Flash』通常盤の楽曲、MVをくまなくレビュー!
〈HANGOUT PLUS〉小幡和輝×宇野常寛 #不登校は不幸じゃない
放送日:2018年9月13日
2017年、全47都道府県から参加者を集めて、
世界遺産の高野山で「地方創生会議」を開催した小幡和輝氏。
『不登校を肯定する社会の空気感を作ろう』
そんな思いから、2018年8月19日 #不登校は不幸じゃない を開催しました。
その思いを胸に4ヶ月走り続けて、結果として47都道府県すべて
合計100ヶ所、参加者は1500名を突破しました。
「学校」に行くことだけが選択肢ではない、
「不登校」も選択肢の一つである、ということを世の中に発信し続けている小幡氏は
この先どんな問題提起を社会にしていくのでしょうか。
不登校を含めた教育について、そして今後の地方創生について大いに語ってもらいます。
▼出演
小幡和輝
宇野常寛
▼ゲストプロフィール
小幡和輝(おばた・かずき)
#不登校は不幸じゃない 発起人。
約10年の不登校を経験後、高校3年で起業。
不登校を肯定するムーブメント『#不登校は不幸じゃない』を立ち上げ、
全国100ヶ所でイベントを開催。
著書『学校は行かなくてもいい』
Twitter @nagomioba
Twitterのハッシュタグは「 #ハンプラ 」
▼番組公式サイトはこちら
http://wakusei2nd.com/hangout-plus/
『勇気爆発バーンブレイバーン』はロボットアニメの何を変えた(変えなかった)のか?
毎月話題作を取り上げて語り合う「PLANETS批評座談会」。今回の作品は、『勇気爆発バーンブレイバーン』です。
Cygamesが手がけるオリジナルアニメ。メタ視点とタイムリープ系の超展開が議論を呼んだ本作は「ヒーロー」をどのように捉えたのか──?
▼出演者
石岡良治(批評家・早稲田大学准教授)
宇野常寛(評論家・PLANETS編集長)
成馬零一(ドラマ評論家) 吉田尚記(ニッポン放送アナウンサー)
▼放送日時
2024年4月8日
ハッシュタグは #PLANETS批評座談会
提供:オクトパスエナジー
https://octopusenergy.co.jp/
批評座談会〈僕の心のヤバイやつ〉
毎月話題作を取り上げて語り合う「PLANETS批評座談会」。今回扱う作品は、『僕の心のヤバイやつ』です。
「このマンガがすごい!」をはじめ、数々の漫画賞を受賞。いま人気のラブコメ筆頭の話題作です。今シーズンからのアニメ化でさらに人気が加速している本作の魅力を語り尽くします。
▼出演者
石岡良治(批評家・早稲田大学准教授)
宇野常寛(評論家・PLANETS編集長)
成馬零一(ドラマ評論家)
吉田尚記(ニッポン放送アナウンサー)
▼放送日時
2023年5月25日
ハッシュタグは #PLANETS批評座談会
※ニコ生延長時の配信トラブルを避けるため、予定より長時間の放送枠を設定しております。
※この番組は有料放送です。全編のご視聴には視聴チケットをご購入いただくか、PLANETSチャンネルへの入会をお願いします。
http://ch.nicovideo.jp/wakusei2nd?bylaw_type=modal
提供:オクトパスエナジー
https://octopusenergy.co.jp/
伊勢崎賢治×黒井文太郎「第三次世界大戦はもうはじまっている/はじまるその前に」(Mistletoe×PLANETS 終戦記念特別企画)
放送日:2017年8月23日(水)
STRATUS TOKYO -Mistletoe Base Camp Tokyo- で開催のイベントを生中継!
■テロが日常化した後の「戦争」とはどんな顔をしているのか
■それらはいかにして解決され得るのか
■日本という国がこれらの「戦争」に対してできることは何か
■そして、この国がこうした「戦争」の現場になることを回避する手段は何か
グローバル/情報化時代に変貌する「戦争と平和」の概念について、ゼロから捉え直す夜にしたいと思います。
▼出演者
伊勢崎賢治
黒井文太郎
ニコ生PLANETS 14 12月号 「徹底評論!『HUNTER×HUNTER』」
TOPIC
■『HUNTER×HUNTER』の軌跡を振り返る
■作家・冨樫義弘の進化史
■冨樫から考える少年ジャンプの20年
■問題作「キメラアント編」のゆくえ
■石岡良治の最強☆自宅警備塾(コーナー)
■キルアが(いろんな意味で)ガチな件について
■「キメラアント編」以降はどうなる?
■12月予告 「惑星開発大賞2011」のお知らせ
宇野常寛 1978年生まれ。評論家、PLANETS編集長
https://twitter.com/wakusei2nd
泉信行 1980年生まれ。漫画研究者
https://twitter.com/izumino
成馬零一 1976年生まれ。ライター
https://twitter.com/izumino
石岡良治 1972年生まれ。批評家
https://twitter.com/yishioka
ニコ論壇
http://ch.nicovideo.jp/channel/ch2323
2011.11.16
宇野常寛の〈水曜解放区 〉2017.10.25「緊張した瞬間」
放送日:2017年10月25日
「水曜解放区」は、評論家の宇野常寛が、政治からサブカルチャーまで
既存のメディアでは物足りない、欲張りな視聴者のために
思う存分語り尽くす番組です
▼出演
ナビゲーター:宇野常寛
アシスタントナビ:たかまつなな(お笑いジャーナリスト)
▼番組内容
ニュース 「衆議院選挙の結果を受けて」
メールテーマ「緊張した瞬間」
たかまつななの水曜政治塾「女芸人No.1決定戦 THE Wで優勝する方法」
▼公式サイト
http://wakusei2nd.com/suiyoukaihouku/
▼メッセージフォームはこちら
気になったニュースや宇野にぶつけてみたいこと、
普通のおたよりや相談ごとなど、どしどしお送りください!
https://goo.gl/y1Vp2a
Twitterのハッシュタグは「 #水曜解放区 」
公式サイト
http://wakusei2nd.com/suiyoukaihouku/
宇野常寛の〈水曜解放区 〉2018.03.07「深夜の出来事」
放送日:2018年3月7日
「水曜解放区」は、評論家の宇野常寛が、政治からサブカルチャーまで
既存のメディアでは物足りない、欲張りな視聴者のために
思う存分語り尽くす番組です
▼出演
ナビゲーター:宇野常寛
アシスタントナビ:たかまつなな(お笑いジャーナリスト)
▼番組内容
メールテーマ 「深夜の出来事」
今週の1本「映画ドラえもん のび太の宝島」
ニュース
「来月末に南北首脳会談開催で合意 韓国政府発表」
「コロコロコミック3月号の販売中止 チンギス・ハン顔に落書きで」
「“スニーカー通勤”で運動不足解消を 強化週間始まる」
たかまつななの水曜政治塾
「NHKのディレクターとしてやるべきこと」
▼メッセージフォームはこちら
気になったニュースや宇野にぶつけてみたいこと、
普通のおたよりや相談ごとなど、どしどしお送りください!
https://goo.gl/y1Vp2a
Twitterのハッシュタグは「 #水曜解放区 」
公式サイト
http://wakusei2nd.com/suiyoukaihouku/
【2022年冬アニメ総括】社会反映論の重要性(石岡良治の最強伝説 vol.49 )
放送日:2022年4月27日
今夜の最強伝説は、2022年冬アニメを徹底総括!
「時光代理人 -LINK CLICK-」「その着せ替え人形は恋をする」
「プリンセスコネクト!Re:Dive Season 2」など、話題の冬アニメに加え、
2022年春クールのアニメの注目作について、批評家・石岡良治が語ります!
ハッシュタグは #石岡良治の最強伝説
▼出演者プロフィール
石岡良治(いしおか・よしはる)
1972年東京生まれ。批評家・表象文化論(芸術理論・視覚文化)・ポピュラー文化研究。
東京大学大学院総合文化研究科(表象文化論)博士後期課程単位取得満期退学。
早稲田大学文学学術院(文化構想学部)准教授。
著書に『視覚文化「超」講義』(フィルムアート社)
『「超」批評 視覚文化×マンガ』(青土社)
『現代アニメ「超」講義』(PLANETS/第二次惑星開発委員会)など。
twitterはこちら https://twitter.com/yishioka
