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マチュとニャアンの「描かれるはずだった」物語とは何か? 機動戦士Gundam GQuuuuuuX(ガンダム ジークアクス)完結記念緊急座談会
毎月話題作を取り上げて語り合う「PLANETS批評座談会」。
今回取り上げる作品は『機動戦士Gundam GQuuuuuuX』です。
▼出演者
石岡良治(批評家・早稲田大学准教授)
成馬零一(ドラマ評論家)
吉田尚記(ニッポン放送アナウンサー)
宇野常寛(評論家・PLANETS編集長)
#PLANETS批評座談会
#ガンダム
#ジークアクス
#gquuuuuux
#宇野常寛
#石岡良治
#成馬零一
#吉田尚記
【完全版】2021年アカデミー賞から世界を読む|藤えりか×森直人
現地時間4月25日(日本時間4月26日)に発表予定の、今年のアカデミー賞。
コロナ渦の影響を受けて、今年に限り特別に、
ストリーミング配信作品など劇場公開ではない作品も選考対象になりました。
非白人の女性監督として初の監督賞受賞が期待されている
中国系クロエ・ジャオ監督「ノマドランド」や、
韓国系移民の家族を描いた米映画「ミナリ」をはじめ、
多くの話題作が注目を集めています。
今回は、ハリウッドで取材経験のある朝日新聞経済部記者の藤えりかさんと、
映画評論家の森直人さんをお招きして、
アカデミー賞の結果について解説していただくとともに、
コロナ渦を経て映画産業はどうなるのか、その未来について考えます。
▼出演
藤えりか(朝日新聞 経済部 記者)
森直人(映画評論家)
宇野常寛(評論家・PLANETS編集長)
ハッシュタグは #遅いインターネット会議
▼遅いインターネット会議とは?
PLANETS編集長・宇野常寛が提唱する「遅いインターネット」計画の一貫として、
政治からサブカルチャーまで、ビジネスからアートまで、
さまざまな分野の講師を招き参加者と共に考える場を構築していきます。
新聞やテレビといったオールドメディアは物足りない、
しかし今日の「速すぎる」インターネットの空疎さにも付き合いきれない。
こうした読者の方へ、よりアクティブな学びを提供し、
自由な問題設定と多角的な思考を共有することが目的です。
そのために日常の中に少しだけ、しかし確実に世の中とは近過ぎない、
しかし離れすぎない中距離を置いた思考の場を用意しました。
ぜひ、毎週火曜日の夜は予定を空けて、自分の世界を少しずつ広げることに挑戦してください。
2017.9.21 今週のスッキリ!できないニュースを一刀両断――宇野常寛の〈木曜解放区〉
放送日:2017年9月21日(木)
「木曜解放区」は評論家の宇野常寛がその週の気になったニュースや
「スッキリ!!」で語り残した話題を思う存分語り尽くす番組です。
政治、経済、メディア、そしてサブカルチャー……
その週の気になることを硬軟取り混ぜで扱います。
テレビだけでは物足りない、欲張りな視聴者のための番組です。
今回のメールテーマは「友達」
今週の1本は「打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?」です。
▼出演
ナビゲーター:宇野常寛
アシスタントナビ:たかまつなな(お笑いジャーナリスト)
Twitterのハッシュタグは「 #木曜解放区 」
番組公式ページ
【特別対談】「哲学の先生と民主主義の話をしよう」國分功一郎×宇野常寛
放送日:2016年4月26日
PLANETSチャンネルでもおなじみの哲学者・國分功一郎さんが、4月28日に政治論集『民主主義を直感するために』(晶文社)を刊行します。
そこで、この本の刊行を記念して、イギリス留学から帰国したばかりの國分先生と宇野常寛の特別対談が実現しました!
國分先生が本に込めたメッセージとは?
いま民主主義について語るとは?
日本、世界の未来について踏み込んで語り合います!!
「哲学の先生と民主主義の話をしよう」
▼出演
國分功一郎
宇野常寛
※現在Podcastの配布はしておりません
〈HANGOUTPLUS〉塩谷舞×宇野常寛 個人メディアの時代はどこに向かうのか
放送日:2018年4月6日
自主発信媒体「milieu」や、チーズケーキショップBAKEのオウンドメディア
「THE BAKE MAGAZINE」などの編集長として
若い世代を中心に支持を得ている塩谷舞さんに、
個人がメディアを発信することできる現代のSNS、
インターネット社会の現代と今後について、2時間たっぷり議論します。
▼出演
塩谷舞(milieu編集長)
宇野常寛
▼ゲストプロフィール
milieu編集長。東京とニューヨークの二拠点生活中。1988年大阪・千里生まれ。
京都市立芸術大学 美術学部 総合芸術学科卒業。
大学時代にアートマガジンSHAKE ART!を創刊、
展覧会のキュレーションやメディア運営を行う。
2012年CINRA入社、Webディレクター・PRを経て2015年からフリーランス。
執筆・司会業などを行う。
THE BAKE MAGAZINE編集長、DemoDay.Tokyoオーガナイザーなども兼任。
▼「milieu」の公式サイトはこちら
http://milieu.ink/media-guide/
Twitterのハッシュタグは「 #ハンプラ 」
▼番組公式サイト
http://wakusei2nd.com/hangout-plus/
「ほぼ月刊48ジャーナル増刊号 『山本彩と宮脇咲良』支店エース徹底解析 バトルトーク・シリーズ vol.1」 ブルックリン・ストライク vs モウリス
放送日:2014年9月12日
「ほぼ月刊48ジャーナル増刊号 『山本彩と宮脇咲良』支店エース徹底解析 バトルトーク・シリーズ vol.1」
▼出演
ブルックリン・ストライク
モウリス
(解説・さえきあきひろ、三溝似弄)
▼Podcast(mp3ファイル)も配布中!
ダウンロード
▼概要
青春期に80年代アイドルの洗練を受け、「南野陽子ガチオタ」という固い共通項を持ちながら、まったくカラーの異なる支店推しに決裂した「朝オタ」レギュラーのブルックリン・ストライクとモウリス。
その2人が、難波・博多それぞれのエースを軸に、構成・事前打ち合わせ一切無しで挑む、タイマンバトルトーク90分!!
〈HANGOUTPLUS〉堀潤×宇野常寛 ネットメディアで「伝える人」になるには
放送日:2018年3月27日
個人が情報を発信できるようになった現代において、インターネットの「正しい」使い方とは?
人気講座を書籍化した『堀潤の伝える人になろう講座』を発売したばかりの
フリージャーナリスト・堀潤さんと宇野常寛が、
実践的な情報の発信の仕方からメディアリテラシーの身につけ方まで、たっぷり2時間語り合います。
▼出演
堀潤
宇野常寛
▼ゲストプロフィール
1977年7月9日生まれ。兵庫県出身。立教大学文学部ドイツ文学科卒業後、2001年NHK入局。
アナウンサーとして「ニュースウォッチ9」リポーター、「Bizスポ」キャスター等、報道番組を担当。
2012年市民ニュースサイト「8bitNews」を立ち上げる。2013年4月1日付でNHKを退局。
現在は、ジャーナリスト・キャスターとして独自の取材や報道・情報番組、
執筆など多岐にわたり活動している。淑徳大学人文学部客員教授。
▼堀潤さんの新著『堀潤の伝える人になろう講座』(朝日新聞出版)はこちら
https://www.amazon.co.jp/dp/4023316520
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▼番組公式サイト
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批評座談会〈大奥〉
毎月話題作を取り上げて語り合う「PLANETS批評座談会」。今回扱う作品は、『大奥』です。
2021年まで16年にわたる連載が完結したあとも、今年2023年にはNHKのドラマ化、Netflixによるアニメ化などまだまだ人気の衰えない、時代物の代表的作品です。改めて注目が集まっている本作について語り合います。
▼出演者
宇野常寛(評論家・PLANETS編集長)
成馬零一(ドラマ評論家)
三宅香帆(書評家)
吉田尚記(ニッポン放送アナウンサー)
▼放送日時
2023年6月20日(月)
ハッシュタグは #PLANETS批評座談会
提供:オクトパスエナジー
https://octopusenergy.co.jp/
パレスチナの展望と背景、そして日本で/が考えるべき問題とは何か(遅いインターネットジャーナル )
急展開を迎えるパレスチナ情勢について、今回は長年中東の軍事的リスクに警鐘を鳴らしてきた黒井文太郎さん、朝日新聞エルサレム支局長の高久潤記者をお迎えしてその展望と背景、日本という国家が突きつけられた問題についで議論します。
情報が錯綜し、倫理的にも難しい問いに直面させられるこの問題だからこそ、結論を急がずに考え抜きたいと思います。
▼出演者
黒井文太郎(ジャーナリスト)
高久潤(朝日新聞エルサレム支局長)
宇野常寛(評論家・PLANETS編集長)
※この番組は有料放送です。全編のご視聴には視聴チケットをご購入いただくか、PLANETSチャンネルへの入会をお願いします。
http://ch.nicovideo.jp/wakusei2nd?bylaw_type=modal
〈HANGOUT PLUS〉はあちゅう×宇野常寛「インターネットは人間の何を暴いたか」
放送日:2019年2月1日
大学時代からカリスマブロガーとして活躍し
「クリスマスまでに彼氏を作る」「タダで世界一周」などのプロジェクトで一躍有名に。
現在は「ネット時代の新たな作家の生き方を作る」をスローガンに掲げ
媒体を横断した発信を続けるはあちゅうさん。
時代とともに変化するインターネットの形を素早く捉え、
自身を表現するツールとして用いてきた功績により、
多くのフォロワーを惹きつけてやまない彼女が、
サブカルの視点から平成のネット史を見守ってきた宇野常寛と
「インターネットは何を暴いたか」をテーマに語ります!
▼出演
はあちゅう
宇野常寛
▼ゲストプロフィール
ブロガー・作家。慶應義塾大学法学部卒。
在学中からブログ本を出版するなどブロガーとして活躍。
卒業後は電通、トレンダーズを経てフリーに。
オンラインサロン、noteなどを使って読者に直接言葉を届ける
「ネット時代の新たな作家」の形を探りながら活動中。
新刊の小説『仮想人生』はじめ、『半径5メートルの野望』
『「自分」を仕事にする生き方』など著作多数。
2018年にAV男優・しみけん氏との事実婚を発表。
インスタグラム、Amebaブログでの「旦那観察日記」が好評。
Twitterのハッシュタグは #ハンプラ
▼番組公式サイトはこちら
http://wakusei2nd.com/hangout-plus/
『ダンジョン飯』は国産ファンタジーをどう「更新」したのか?(PLANETS批評座談会)
毎月話題作を取り上げて語り合う「PLANETS批評座談会」。今回の作品は、『ダンジョン飯』です。
アニメ版が好評放送中、原作コミックスの累計発行部数は1400万部を超える人気作。「グルメ漫画」要素がファンタジーものに独特のリアリティを与えている本作の達成とは——?
▼出演者
石岡良治(批評家・早稲田大学准教授)
宇野常寛(評論家・PLANETS編集長)
成馬零一(ドラマ評論家)
吉田尚記(ニッポン放送アナウンサー)
▼放送日時
2024年5月23日
ハッシュタグは #PLANETS批評座談会
提供:オクトパスエナジー
https://octopusenergy.co.jp/
『めくらやなぎと眠る女』から、村上春樹作品の「妻」を考える(PLANETS批評座談会)
【宇野常寛より】
ごめんなさい。記憶違いをしたまま話しているところがあります。『ねじまき鳥と火曜日の女たち』について僕が主人公の妻が終始不在だと話していますが、実際には結末近くで帰宅しています。 原作とこのアニメ版の彼女の造形と位置付けが大きく違う、過去や内面が描かれ別人化しているという有料部の論旨に修正の必要はないと思いますが、不正確なことを勘違いで話してしまいました。大変申し訳ございませんでした。
【概要】
毎月話題作を取り上げて語り合う「PLANETS批評座談会」。今回の作品は、村上春樹原作、初のアニメ映画『めくらやなぎと眠る女』です。
村上春樹のマチズモや歴史認識、彼独自の文体はどのようにアニメとして翻訳されたのか、じっくりと語り合います。
▼出演者
石岡良治(批評家・早稲田大学准教授)
宇野常寛(PLANETS編集長)
三宅香帆(文芸批評家)
ハッシュタグは #PLANETS批評座談会 提供:オクトパスエナジー https://octopusenergy.co.jp/
【完全版】三権分立のパワーバランスはいかに再設定されるべきか|倉持麟太郎×玉木雄一郎
著名人を含む多くの人々を巻き込み、SNS上で展開された「#検察庁法案改正案に抗議します」。
今国会での成立は断念することになりましたが(5/19時点)、
今後も改正のための議論は続けると政府は発表をしています。
そこで、今回の改正案の問題点はどこにあるのか。
また、私たちはこの国の三権分立のあり方についてどう向き合うべきなのか、
ゲストのお二人とともに議論します。
▼出演
倉持麟太郎(弁護士法人Next代表弁護士)
玉木雄一郎(国民民主党代表・衆議院議員)
宇野常寛(評論家・PLANETS編集長)
ファシリテーター:たかまつなな(お笑いジャーナリスト)
▼日時
2020年7月14日(火)
収録場所:SAAI(https://yurakucho-saai.com/)
ハッシュタグは #遅いインターネット会議
▼遅いインターネット会議とは?
PLANETS編集長・宇野常寛が提唱する「遅いインターネット」計画の一貫として、
政治からサブカルチャーまで、ビジネスからアートまで、
さまざまな分野の講師を招き参加者と共に考える場を構築していきます。
新聞やテレビといったオールドメディアは物足りない、
しかし今日の「速すぎる」インターネットの空疎さにも付き合いきれない。
こうした読者の方へ、よりアクティブな学びを提供し、
自由な問題設定と多角的な思考を共有することが目的です。
そのために日常の中に少しだけ、しかし確実に世の中とは近過ぎない、
しかし離れすぎない中距離を置いた思考の場を用意しました。
ぜひ、毎週火曜日の夜は予定を空けて、自分の世界を少しずつ広げることに挑戦してください。
〈HANGOUT PLUS〉山口揚平×宇野常寛 「情報社会との距離感と進入角度を調節して心穏やかに思考する方法」
放送日:2019年5月10日
事業家であり、思想家でもある山口揚平さんは、
新著『1日3時間だけ働いておだやかに暮らすための思考法』や、
『そろそろ会社辞めようかなと思っている人に、
一人でも食べていける知識をシェアしようじゃないか』等、
多数の著書で、お金や仕事について思索、提示しつつ、
自らの事業でそれを実践、証明しています。
そんな、現在における「思想を発信する経営者」スタイルの
元祖と言える存在である山口さんに、情報社会との向き合い方を伺います。
▼出演
山口揚平
宇野常寛
▼ゲストプロフィール
ブルー・マーリン・パートナーズ株式会社 代表取締役
株式会社シェアーズ 代表取締役
早稲田大学政治経済学部。東京大学大学院修士。
1999年より大手コンサルティング会社でM&Aに従事し、
カネボウやダイエーなどの企業再生に携わった後、独立・起業。
企業の実態を可視化するサイト「シェアーズ」を運営し、
証券会社や個人投資家に情報を提供する。2010年に同事業を売却。
現在は、コンサルティング会社をはじめ、複数の事業・会社を運営する傍ら、
執筆・講演活動を行っている。専門は貨幣論・情報化社会論。
▼番組公式サイトはこちら
http://bit.ly/2NCylSp
【完全版】いま(だからこそ)世界には「KAWAII」が必要だ|増田セバスチャン
原宿から世界へ羽ばたいた”KAWAII”は、
LGBTの権利を訴えるレインボー系の運動とも親和性を高めながら進化を続けています。
ハローキティやきゃりーぱみゅぱみゅなど日本社会の消費と密接にリンクしていた初期のKAWAIIから、
自由を求め自己表現するコトへ変化を遂げた、KAWAIIという運動の現在形について、
増田セバスチャンさんにうかがいます。
また、増田さんが手掛ける、海外と日本の文化が融合するアートスペースの運営などを行う
「HELI(X)UM(ヘリウム)」についてもお話をうかがいます。
▼出演
増田セバスチャン(アーティスト/アートディレクター/京都芸術大学客員教授/2017年度 文化庁文化交流使、NYU客員研究員)
宇野常寛(評論家・PLANETS編集長)
ファシリテーター:広屋佑規(Out Of Theater代表)
▼日時
2020年5月14日(木)
ハッシュタグは #遅いインターネット会議
▼遅いインターネット会議とは?
PLANETS編集長・宇野常寛が提唱する「遅いインターネット」計画の一貫として、
政治からサブカルチャーまで、ビジネスからアートまで、
さまざまな分野の講師を招き参加者と共に考える場を構築していきます。
新聞やテレビといったオールドメディアは物足りない、
しかし今日の「速すぎる」インターネットの空疎さにも付き合いきれない。
こうした読者の方へ、よりアクティブな学びを提供し、
自由な問題設定と多角的な思考を共有することが目的です。
そのために日常の中に少しだけ、しかし確実に世の中とは近過ぎない、
しかし離れすぎない中距離を置いた思考の場を用意しました。
ぜひ、毎週火曜日の夜は予定を空けて、自分の世界を少しずつ広げることに挑戦してください。
48グループ系雑談トーク番組「週刊・オタの深夜談話室(仮)vol.22」2/9放送
放送日:2016年2月9日
《今夜の話題は…》
・AKB ShortShorts project映画「9つの窓」
・「HKT48 サシコ・ド・ソレイユ」レポート
・「M.T.に捧ぐ」前夜をどう過ごすか?
「週刊・オタの深夜談話室(仮)」
▼出演
三溝似弄、しぎょういつみ、モウリス
▼Podcast(mp3ファイル)を配布中
ダウンロード
【萩尾望都】『ポーの一族』を手がかりに(石岡良治の最強伝説 vol.38 )【無料版】
無料版は途中までです。
全編のご視聴はこちらから→https://nico.ms/so38788028?from=6827
※ニコニコ動画「PLANETSチャンネル」へのご入会はこちらから
https://ch.nicovideo.jp/wakusei2nd?
放送日:2021年5月19日
今夜の最強伝説は、萩尾望都を大特集!
エッセイ『一度きりの大泉の話』が話題沸騰中の萩尾望都。
『ポーの一族』『トーマの心臓』『11人いる!』など、
少女漫画を越えた数々の名作を生み出した彼女の偉業について、
批評家・石岡良治が語ります!
ハッシュタグは #石岡良治の最強伝説
▼出演者プロフィール
石岡良治(いしおか・よしはる)
1972年東京生まれ。批評家・表象文化論(芸術理論・視覚文化)・ポピュラー文化研究。
東京大学大学院総合文化研究科(表象文化論)博士後期課程単位取得満期退学。
早稲田大学文学学術院(文化構想学部)准教授。
著書に『視覚文化「超」講義』(フィルムアート社)
『「超」批評 視覚文化×マンガ』(青土社)
『現代アニメ「超」講義』(PLANETS/第二次惑星開発委員会)など。
twitterはこちら https://twitter.com/yishioka
■番組へのお便り募集中!
メールフォーム→http://bit.ly/PLANETS_MAIL
【完全版】コロナの時代の暮らしのヒント|井庭崇
長引く新型コロナウイルスの流行下で、「withコロナ」「ニューノーマル」といった言葉が、
ますます私たちの生活に浸透しつつあります。
今回は、様々な分野に通ずる“コツ“を抽出する「パターン・ランゲージ」の専門家で、
『コロナの時代の暮らしのヒント』を刊行された井庭崇さんをゲストに迎えて、
with/afterコロナ時代における家での過ごし方や働き方、
子育てなど、生活全般にわたる知恵と工夫について教えていただきます。
▼出演
井庭崇(慶應義塾大学総合政策学部教授)
宇野常寛(評論家・PLANETS編集長)
▼日時
2020年11月16日(月)
収録場所:SAAI( http://yurakucho-saai.com/ )
ハッシュタグは #遅いインターネット会議
▼遅いインターネット会議とは?
PLANETS編集長・宇野常寛が提唱する「遅いインターネット」計画の一貫として、
政治からサブカルチャーまで、ビジネスからアートまで、
さまざまな分野の講師を招き参加者と共に考える場を構築していきます。
新聞やテレビといったオールドメディアは物足りない、
しかし今日の「速すぎる」インターネットの空疎さにも付き合いきれない。
こうした読者の方へ、よりアクティブな学びを提供し、
自由な問題設定と多角的な思考を共有することが目的です。
そのために日常の中に少しだけ、しかし確実に世の中とは近過ぎない、
しかし離れすぎない中距離を置いた思考の場を用意しました。
ぜひ、毎週火曜日の夜は予定を空けて、自分の世界を少しずつ広げることに挑戦してください。
〈HANGOUT PLUS〉石山アンジュ×宇野常寛 「思想としてのシェアリングエコノミー」
放送日:2019年4月19日
「シェア」の概念に幼い頃から触れて育ち、一般社団法人Public Meets Innovationの設立や、
内閣官房シェアリングエコノミー伝道師での活動など、幅広い分野で活躍されてる石山アンジュさん。
シェアリングエコノミーの社会実装による社会構造の変化は、ライフスタイルだけではなく、
人々の価値観をどのように変えていくのか。
シェアリングエコノミーが作り出す未来について議論します。
▼出演
石山アンジュ
宇野常寛
▼ゲストプロフィール
内閣官房シェアリングエコノミー伝道師 /一般社団法人シェアリングエコノミー協会事務局長
一般社団法人Public Meets Innovation代表理事
国際基督教大学(ICU)卒。新卒で(株)リクルート入社、その後(株)クラウドワークス経営企画室を経て現職。シェアリングエコノミーを通じた新しいライフスタイルを提案する活動を行うほか、政府と民間のパイプ役として規制緩和や政策推進にも従事。総務省地域情報化アドバイザー、厚生労働省「シェアリングエコノミーが雇用・労働に与える影響に関する研究会」構成委員、経済産業省「シェアリングエコノミーにおける経済活動の統計調査による把握に関する研究会」委員なども務める。2018年米国メディア「Shareable」にて世界のスーパーシェアラー日本代表に選出。著書「シェアライフ-新しい社会の新しい生き方(クロスメディア・パブリッシング)」がある。
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【完全版】『仮設建築』が都市を変える日|加藤優一
「本格的な建築をつくる前に、まずは小さく早く安く実験しよう!」という「仮設建築」の社会実験が、コロナ禍以降のの状況を踏まえ、いま都市再生の現場で注目を浴びています。その試みは、これからの都市のあり方をどのように変えていくのか。
ファーニチャー(調度)レベルからシティ(都市)レベルまで、スケール別に都市のアップデート手法を考察した『テンポラリーアーキテクチャー:仮設建築と社会実験』の共著者で建築家の加藤優一さんにお話をうかがいます。
▼出演
加藤優一(建築家)
宇野常寛(評論家・PLANETS編集長)
▼日時
2021年2月9日(火)
ハッシュタグは #遅いインターネット会議
▼遅いインターネット会議とは?
PLANETS編集長・宇野常寛が提唱する「遅いインターネット」計画の一貫として、
政治からサブカルチャーまで、ビジネスからアートまで、
さまざまな分野の講師を招き参加者と共に考える場を構築していきます。
新聞やテレビといったオールドメディアは物足りない、
しかし今日の「速すぎる」インターネットの空疎さにも付き合いきれない。
こうした読者の方へ、よりアクティブな学びを提供し、
自由な問題設定と多角的な思考を共有することが目的です。
そのために日常の中に少しだけ、しかし確実に世の中とは近過ぎない、
しかし離れすぎない中距離を置いた思考の場を用意しました。
ぜひ、毎週火曜日の夜は予定を空けて、自分の世界を少しずつ広げることに挑戦してください。
【現代ゲーム通信】『スプラトゥーン3』── アソビ型シューターが塗り替えたセカイ
有料ゲームメディアとして国内随一の購読者数を誇るnote「ゲームゼミ( https://note.com/j1n1/m/mb26c17602c8a )」を主宰するJiniと『現代ゲーム全史』著者でPLANETS副編集長の中川大地のコンビで、話題のゲームタイトルやその背景を徹底批評する「現代ゲーム通信」。
今回取り上げるのは、9月9日に発売された『スプラトゥーン3』。発売後わずか3日間で国内販売本数345万本を突破し、Nintendo Switchでの発売ソフトとしては過去最高のヒットを更新中の本作の成功の真価とは? シリーズ3作のあゆみを辿りながら、「スプラ」が変えた日本のシューター文化のありかたを考えます。
▼出演者
Jini(ゲームジャーナリスト、批評家、編集者)
中川大地(評論家・編集者)
▼放送日時
2022年10月4日
ハッシュタグは #現代ゲーム通信
【完全版】憲法再論|石破茂×山尾志桜里
このタイミングだからこそ党利党略を離れて、
ざっくばらんに、本当に必要な憲法のかたちをゼロから考えてみませんか?
言葉の最良の意味で戦後を終わらせるための議論に参加してください。
▼出演
石破茂(衆議院議員)
山尾志桜里(衆議院議員/無所属)
宇野常寛(評論家・PLANETS編集長)
ファシリテーター:たかまつなな
▼日時
2020年5月5日(火)
ハッシュタグは #遅いインターネット会議
▼遅いインターネット会議とは?
PLANETS編集長・宇野常寛が提唱する「遅いインターネット」計画の一貫として、
政治からサブカルチャーまで、ビジネスからアートまで、
さまざまな分野の講師を招き参加者と共に考える場を構築していきます。
新聞やテレビといったオールドメディアは物足りない、
しかし今日の「速すぎる」インターネットの空疎さにも付き合いきれない。
こうした読者の方へ、よりアクティブな学びを提供し、
自由な問題設定と多角的な思考を共有することが目的です。
そのために日常の中に少しだけ、しかし確実に世の中とは近過ぎない、
しかし離れすぎない中距離を置いた思考の場を用意しました。
ぜひ、毎週火曜日の夜は予定を空けて、自分の世界を少しずつ広げることに挑戦してください。
〈HANGOUT PLUS〉箕輪厚介×宇野常寛 「死ぬこと以外かすり傷」にする方法
放送日:2018年8月31日
『多動力』(堀江貴文著)『お金2.0』(佐藤航陽著)『日本再興戦略』(落合陽一著)
『人生の勝算』(前田裕二著)などベストセラー書籍を連発している、売れっ子編集者の箕輪厚介さん。
8月29日、自らの誕生日にあわせ『死ぬこと以外かすり傷』を上梓します。
「読者に本を届けるまでが編集者」としてTwitterを駆使し、
今やホリエモンも認めるインフルエンサーとして活躍している箕輪さん。
本業の傍らで主宰しているオンラインサロン「箕輪編集室」は、
1年で1300人もの会員を獲得するなど日本有数のサロンに育て上げました。
「サラリーマンこそが最強」「若者の時代」を掲げる箕輪編集室になぜ若者は熱狂するのか。
副業時代の仕事術やセルフブランディング術に迫ります。
▼出演
箕輪厚介
宇野常寛
▼ゲストプロフィール
箕輪厚介(みのわ・こうすけ)
幻冬舎 編集者。1985年、東京都生まれ。
早稲田大学第一文学部卒業後、双葉社に入社。『たった一人の熱狂』(見城徹) などを手掛ける。
その後幻冬舎に移り『多動力』(堀江貴文)などを担当。
NewsPicks アカデミアの立ち上げやオンラインサロン「箕輪編集室」を運営するなど、
従来の編集者の枠を越えた活動をしている。
Twitterのハッシュタグは「 #ハンプラ 」
▼番組公式サイトはこちら
http://wakusei2nd.com/hangout-plus/
【イベント生中継】柴那典×森直人「情報環境は映画/音楽の快楽をどう変えるのか コミュニケーション消費以降の文化とその批評について」
賛否両論を生んだ〈ラ・ラ・ランド〉は、
もはや映画がそれ自体で完結したエンターテインメント「ではない」事実を私たちに突きつけました。
ハリウッドの大作映画が脱物語化し、ノスタルジー産業化し、
アニメ/特撮化し、大衆音楽がフェスとiTunesに引き裂かれて、
かつてのレコード文化を捨てたとき、
20世紀を支えた映画/ポピュラー・ミュージックはいかに変質しつつあるのでしょうか?
気鋭の映画/音楽評論家がこの「問題作」を枕に、
今世紀の「文化」の行方について議論します。
▼日時
9/15(金)19:30〜
▼出演者
柴那典(音楽ジャーナリスト)
森直人(映画評論家)
司会:宇野常寛
48グループ系雑談トーク番組「週刊・オタの深夜談話室(仮)vol.16」12/15放送
放送日:2015年12月15日
「週刊・オタの深夜談話室(仮)」
▼出演
三溝似弄、モウリス
▼podcast(mp3データ)を配布中
ダウンロード
〈HANGOUT PLUS〉佐渡島庸平×宇野常寛 コミュニティを“編集”する時代
放送日:2018年5月31日
本が売れなくなったと言われる現在において、作家と二人三脚で歩む編集者は何を考え、
新しい時代にどう適応しようとしているのか?
また、本の編集だけではなく、コミュニティまでも編集するとは
いったいどういうことなのか?
既存の編集・出版にとらわれない手法で「宇宙兄弟」などのヒット作を生み出している、
株式会社コルク 代表取締役社長 佐渡島庸平さんと、2時間じっくり議論します。
▼出演
佐渡島庸平
宇野常寛
▼ゲストプロフィール
株式会社コルク代表取締役社長
2002年講談社入社。週刊モーニング編集部にて、『ドラゴン桜』(三田紀房)、
『働きマン』(安野モヨコ)、『宇宙兄弟』(小山宙哉)などの編集を担当する。
2012年講談社退社後、クリエイターのエージェント会社、コルクを創業。
著名作家陣とエージェント契約を結び、作品編集、著作権管理、
ファンコミュニティ形成・運営などを行う。
従来の出版流通の形の先にある
インターネット時代のエンターテイメントのモデル構築を目指している。
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〈HANGOUT PLUS〉前田高志×宇野常寛 モノのようにコトをデザインする
放送日:2018年12月21日
PLANETS10と時を同じくして、コミュニティ発の雑誌『マエボン』を上梓した前田高志氏。
自身が主宰する「前田デザイン室」では150名のクリエイターと共に
「永遠の童心」をキーワードに活動を行っています。
箕輪厚介氏から天才デザイナーとして認められ、
佐渡島庸平氏からは「物語を作る力がある」と評された前田氏はなぜコミュニティを立ち上げたのか。
今回は、コミュニティのオーナー・雑誌の発行人という共通の肩書きを持つ二人が
「コミュニティにおけるデザイン」についてじっくり語り合います。
▼出演
前田高志
宇野常寛
▼ゲストプロフィール
1977年生まれ。株式会社NASU代表取締役。
任天堂(株)宣伝部門のデザインチームリーダーを経て2016年独立。
幻冬舎・箕輪厚介さんのオンラインサロン「箕輪編集室」で様々なデザインを手がける。
箕輪さんの影響を受けて、オンラインサロン「前田デザイン室」をスタート。
前田デザイン室メンバーたちと作った雑誌『マエボン』を刊行。
コルク・佐渡島庸平さんとの出会いをきっかけに本来の夢であった漫画の世界へ。
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〈HANGOUTPLUS〉古市憲寿×宇野常寛 「論壇」はなぜ機能しないのか
放送日:2018年4月2日
「動員の革命」「ウェブが政治を動かす」とうたわれた震災後から7年、
週刊誌とワイドショーの「2軍」となったTwitterの言論空間に
もはや独自の問題設定は不可能になった。
では、いま機能する論壇は、ジャーナリズムはどこに、いかに存在し得るのか。
日本一意地悪な社会学者・古市憲寿さんと議論します。
▼出演
古市憲寿
宇野常寛
▼ゲストプロフィール
1985年東京都生まれ。
社会学者。慶應義塾大学SFC研究所上席所員。
日本学術振興会「育志賞」受賞。若者の生態を的確に描出し、
クールに擁護した『絶望の国の幸福な若者たち』で注目される。
最新刊は、東京が「大都会」ならぬ「大田舎」であることを
都バスを使って明らかにした『大田舎・東京』。
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あやかんとギタりんの「その後」の「悪い予感」とは? 『あいの里』シーズン2完結記念緊急座談会-明日菜子×加藤るみ×三宅香帆×宇野常寛-(PLANETS批評座談会)
毎月話題作を取り上げて語り合う「PLANETS批評座談会」。今回扱う作品は、『あいの里 シーズン2』です。
「すべての大人に、恋のチャンスを」をテーマに、35歳から60歳の男女のリアルな恋模様に迫った本作について、たっぷりと語っていきます。
▼出演者
明日菜子(ドラマウォッチャー)
宇野常寛(評論家・PLANETS編集長)
加藤るみ(タレント)
三宅香帆(文芸評論家)
▼放送日時
2024/12/6(金)20:00~ ※タイムシフト、アーカイブあり
ハッシュタグは #PLANETS批評座談会
区長選直後の音喜多駿氏が生出演!「それでも政治『改革』で日本が変わらなければいけない理由」HANGOUT PLUS SPECIAL
放送日:2019年4月22日
▼出演
音喜多駿
宇野常寛
▼ゲストプロフィール
1983年、東京都北区生まれ
早稲田大学政治経済学部を卒業後
LVMHモエヘネシー・ルイヴィトングループでビジネス経験を積む。
2013年の東京都議会選挙に当選し、2期6年を務めた後、北区長選挙に挑戦するも次点惜敗。
ネットを中心に積極的な情報発信を行い、ブロガー議員としても活動している。
著書に『ギャル男でもわかる政治の話』『東京都の闇を暴く』
『贖罪 偽りの小池都政で私が犯した過ち』がある。
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http://bit.ly/2NCylSp
48グループ系雑談トーク番組「週刊・オタの深夜談話室(仮)vol.20」1/26放送
放送日:2016年1月26日
《主な話題》
*AKB48グループ リクアワ2016
*高城・永尾卒業コンサート
*HKT48劇場・外薗葉月生誕祭
48グループ系雑談トーク番組「週刊・オタの深夜談話室(仮)vol.20」1/26放送
▼スケジュール
1/26(火)22:00〜
▼出演
三溝似弄、モウリス
▼Podcast(mp3ファイル)を配布中!
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【完全版】withコロナの時代に教育はどう変わるのか|藤川大祐
今回のゲストは、千葉大学教育学部教授の藤川大祐さんです。
大学教育に携わるだけではなく、附属中学校の校長もつとめる藤川先生。
オンライン授業の導入や9月入学の是非についてなど、
コロナ禍が炙り出した学びの課題について、教育現場の実態をふまえて斬り込みます。
▼出演
藤川大祐(千葉大学教育学部 教授/附属中学校長/副学部長(附属学校担当))
宇野常寛(評論家・PLANETS編集長)
ファシリテーター:たかまつなな(お笑いジャーナリスト)
▼日時
2020年9月1日(火)
収録場所:SAAI( https://yurakucho-saai.com/ )
ハッシュタグは #遅いインターネット会議
▼遅いインターネット会議とは?
PLANETS編集長・宇野常寛が提唱する「遅いインターネット」計画の一貫として、
政治からサブカルチャーまで、ビジネスからアートまで、
さまざまな分野の講師を招き参加者と共に考える場を構築していきます。
新聞やテレビといったオールドメディアは物足りない、
しかし今日の「速すぎる」インターネットの空疎さにも付き合いきれない。
こうした読者の方へ、よりアクティブな学びを提供し、
自由な問題設定と多角的な思考を共有することが目的です。
そのために日常の中に少しだけ、しかし確実に世の中とは近過ぎない、
しかし離れすぎない中距離を置いた思考の場を用意しました。
ぜひ、毎週火曜日の夜は予定を空けて、自分の世界を少しずつ広げることに挑戦してください。
