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【無料公開】ウクライナの戦争から 日本で考えるべきこととはなにか|菅野志桜里×黒井文太郎
本編の続きはこちらから ▶︎ https://nico.ms/so40154579?from=1979
今後の遅いインターネットのラインナップはこちら▶︎ https://bit.ly/slowmtg
今回の「遅いインターネット会議」では、弁護士として一般社団法人国際人道プラットフォームを立ち上げた菅野志桜里さんと、軍事ジャーナリストの黒井文太郎さんをお招きします。
日々変化し緊迫するウクライナ情勢について現状解説をしていただくとともに、日本社会にできることを考えます。
▼出演
菅野志桜里(弁護士・国際人道プラットフォーム代表理事)
黒井文太郎(軍事ジャーナリスト)
宇野常寛(評論家・PLANETS編集長)
▼日時
2022年3月8日(火)
ハッシュタグは #遅いインターネット会議
▼遅いインターネット会議とは?
PLANETS編集長・宇野常寛が提唱する「遅いインターネット」計画の一貫として、政治からサブカルチャーまで、ビジネスからアートまで、さまざまな分野の講師を招き参加者と共に考える場を構築していきます。
新聞やテレビといったオールドメディアは物足りない、しかし今日の「速すぎる」インターネットの空疎さにも付き合いきれない。こうした読者の方へ、よりアクティブな学びを提供し、自由な問題設定と多角的な思考を共有することが目的です。
そのために日常の中に少しだけ、しかし確実に世の中とは近過ぎない、しかし離れすぎない中距離を置いた思考の場を用意しました。
ぜひ予定を空けて、自分の世界を少しずつ広げることに挑戦してください。
THE Sun NMB ep.09 ~すいません、もう1個もらっていいですか~
放送日:2022年3月28日
『愛』について考えてみる──
ヒトが言語として意識する発音で最も簡単なのが、口を開けて(a)からつぐむ(i)だけですむ
「ai」という音……当然それには何度も使用される、いわば「最も大事なモノ」が当てはめられたはず。
ちなみに言語と意識しない発音で最も簡単なのは、いわゆる赤ちゃん言葉の「ma-ma」で
英語圏でも中国語圏でも『母』。日本語では『まんま(ご飯)』を意味するコトバになった。
英語での「ai」は、『I (私)』…コギト・エルゴ・スム(我思う、故に我あり)ではないが
これは「この世の誰もが、その存在を信じて疑わないもの」の中でも
「最も目に見えるモノ」と言い換えることができよう。
一方、日本語での「ai」は勿論『愛』で。対比して言い換えるならこれは
「最も目には見えないもの」だろうか。
…うん。やっぱりボクは、「日本語」が好きだなぁ。
あなたの『愛』は何ですか。そしてそれを今回、どう表現しましたか。
▼出演
ブルックリン・ストライク、ハクテッコウ、とわだりん、Rikiya、八ちゃん、えいじ、Masaru
ハッシュタグは「 #サンナンバ 」
【無料公開】2022年アカデミー賞から世界を読む|藤えりか×森直人
本編の続きはこちらから ▶︎ https://nico.ms/so40257070?from=1806
今後の遅いインターネットのラインナップはこちら▶︎ https://bit.ly/slowmtg
今回の「遅いインターネット会議」では、日本時間3月28日(月)に発表された米アカデミー賞の結果について、ゲストのお二人に解説していただきます。
長引くコロナ禍においても、多くの映画作品が公開された2021年。
Netflixオリジナル映画として初の作品賞受賞が期待される、ベネディクト・カンバーバッチ主演『パワー・オブ・ザ・ドッグ』、日本映画として初めて作品賞・脚色賞にノミネートされた濱口竜介監督『ドライブ・マイ・カー』、その他、ケネス・ブラナーの自伝的作品として評価が高い『ベルファスト』、スティーブン・スピルバーグ監督が名作ミュージカルのリメイクに挑戦した『ウエスト・サイド・ストーリー』などの注目ポイントを総ざらいしつつ、ハリウッド映画産業の現状と未来、そして、日本映画の展望について考えます。
▼出演
藤えりか(朝日新聞 記者)
森直人(映画評論家)
宇野常寛(評論家・PLANETS編集長)
▼日時
2022年3月29日(火)
ハッシュタグは #遅いインターネット会議
▼遅いインターネット会議とは?
PLANETS編集長・宇野常寛が提唱する「遅いインターネット」計画の一貫として、政治からサブカルチャーまで、ビジネスからアートまで、さまざまな分野の講師を招き参加者と共に考える場を構築していきます。
新聞やテレビといったオールドメディアは物足りない、しかし今日の「速すぎる」インターネットの空疎さにも付き合いきれない。こうした読者の方へ、よりアクティブな学びを提供し、自由な問題設定と多角的な思考を共有することが目的です。
そのために日常の中に少しだけ、しかし確実に世の中とは近過ぎない、しかし離れすぎない中距離を置いた思考の場を用意しました。
ぜひ予定を空けて、自分の世界を少しずつ広げることに挑戦してください。
【無料版】批評座談会〈カムカムエヴリバディ 〉
この動画は途中までです。
最後までご視聴になるには、PLANETSチャンネルにご入会ください。
全編のご視聴はこちらから→https://nico.ms/so40318655?from=2093
※ニコニコ動画「PLANETSチャンネル」へのご入会はこちらから
https://ch.nicovideo.jp/wakusei2nd?
放送日:2022年4月11日
PLANETS批評座談会では、毎月話題作を取り上げて感想戦を行っています。
今回は朝の連続テレビ小説「カムカムエヴリバディ」について、
最終回が放送される予定の翌週に語ります!
「ちりとてちん」「平清盛」などで知られる脚本家・藤本有紀さんが手掛けたことでも話題で、
大正・昭和・平成・令和を生きた3人の母娘たちの人生を描く本作について
テレビドラマの造詣に深いゲストの方をお招きして熱く議論します。
▼出演者
宇野常寛(評論家・PLANETS編集長)
岡室美奈子(早稲田大学文学学術院 文化構想学部教授、早稲田大学坪内博士記念演劇博物館第8代館長)
成馬零一(ドラマ評論家)
ハッシュタグは #PLANETS批評座談会
地方創生のホンネとたてまえ|菊地徹×徳谷柿次郎
2014年に「地方創生」が政策スローガンに掲げられて8年。地域固有の文化を尊重・活用しながらの観光資源開発や移住促進など、各地でさまざまな取り組みが行われてきましたが、そこには利権化による歪みや閉鎖性など、多くの問題も横たわっています。
この国の地方を、もっと豊かな空間にしていくためには?
喫茶と企画展示室、「暮らすように泊まる」宿などを併設する、長野県松本市の書店「栞日」店長を務める菊池徹さんと、全国の地元の魅力を伝える「ジモコロ」編集長の徳谷柿次郎さんをお招きし、現在発売中の『モノノメ #2』での特別企画「47都道府県再建計画」での問題提起もふまえながら、あらためて考えていきます。
▼出演
菊地徹(株式会社栞日代表取締役、企画・編集・執筆)
徳谷柿次郎(編集者、Huuuu inc.代表取締役)
宇野常寛(評論家・PLANETS編集長)
▼日時
2022年4月5日(火)
ハッシュタグは #遅いインターネット会議
▼遅いインターネット会議とは?
PLANETS編集長・宇野常寛が提唱する「遅いインターネット」計画の一貫として、政治からサブカルチャーまで、ビジネスからアートまで、さまざまな分野の講師を招き参加者と共に考える場を構築していきます。
新聞やテレビといったオールドメディアは物足りない、しかし今日の「速すぎる」インターネットの空疎さにも付き合いきれない。こうした読者の方へ、よりアクティブな学びを提供し、自由な問題設定と多角的な思考を共有することが目的です。
そのために日常の中に少しだけ、しかし確実に世の中とは近過ぎない、しかし離れすぎない中距離を置いた思考の場を用意しました。
ぜひ予定を空けて、自分の世界を少しずつ広げることに挑戦してください。
THE Sun NMB ep.10 ~ノーサイド~
放送日:2022年4月15日
Battle is over ──
ファンもメンバーも、キャプテンですら「望んではいなかった」と漏らした「個人戦」は、10 年目の4期生:川上千尋の2冠で幕を閉じた。
戦いは終わった…ノーサイドだ。
ちなみにこの「ノーサイド」という言葉、現在使用されているのは日本だけ…ということをご存知だろうか。
海外のラグビーでは今、試合終了の際は「フルタイム」という… パート? アルバイト??みたいな単語が用いられている。
日本で「ノーサイド」が根付いているのは、言わずと知れたユーミンの名曲「NO SIDE」の 影響なのだが、これ元々は沖縄出身のシンガー「麗美」のアルバムへの提供曲だった。
麗美はその後「REMEDIOS」というユニットで活動…岩井俊二監督の初期作品「Love Letter」などを彩り、ドラマ「mother」や、アニメ「あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない」の劇伴&挿入歌を担当してゆく──
何をゴールに決めて 何を犠牲にしたの
戦いは終わった…ノーサイドだ。
NMB はここから、互いの健闘を讃え合う(ちっひー)ターンに入るはずだ。
▼出演
ブルックリン・ストライク、ハクテッコウ、とわだりん、Rikiya、八ちゃん、えいじ
▼メールテーマ
1.ナンバトル2…あなたが選ぶMVP は? MVS は?
2.各チームの新公演について、改めて感想を
3.注目している研究生を教えてください
ハッシュタグは「 #サンナンバ 」
情報社会下の「被服」とその諸問題|藤嶋陽子
趣味や表現としてのファッションに興味があるかどうかにかかわらず、私たちが身体をもって生活を営む以上、決して逃れることができないのが服を選び、消費し、着こなすという行為です。
そこには必然的に「私」を装うという意味合いが発生し、機能や意匠についての純粋な好みに加えて、他者からの目線や、自分自身が「こう見られたい」というセルフイメージに応じた意識的・無意識的な適応が、多かれ少なかれ発生しがちです。
多くの人にとって楽しみと居心地の悪さの両方を感じさせるだろう衣服をめぐる社会関係や、そこにまつわるジェンダーやアイデンティティをめぐる問題と、私たちはどう向き合っていけばよいのか。
23のクリティカル・ワードからファッション学の最前線を学べる入門書『ファッションスタティーズ』の共編者であるファッション研究者・藤嶋陽子さんとともに、改めて考えてみます。
▼出演
藤嶋陽子(ファッション研究者)
宇野常寛(評論家・PLANETS編集長)
▼日時
2022年4月19日(火)
ハッシュタグは #遅いインターネット会議
▼遅いインターネット会議とは?
PLANETS編集長・宇野常寛が提唱する「遅いインターネット」計画の一貫として、政治からサブカルチャーまで、ビジネスからアートまで、さまざまな分野の講師を招き参加者と共に考える場を構築していきます。
新聞やテレビといったオールドメディアは物足りない、しかし今日の「速すぎる」インターネットの空疎さにも付き合いきれない。こうした読者の方へ、よりアクティブな学びを提供し、自由な問題設定と多角的な思考を共有することが目的です。
そのために日常の中に少しだけ、しかし確実に世の中とは近過ぎない、しかし離れすぎない中距離を置いた思考の場を用意しました。
ぜひ予定を空けて、自分の世界を少しずつ広げることに挑戦してください。
【無料公開】エネルギーについてのガチで総合的な話|竹内純子
本編の続きはこちらから ▶︎ https://nico.ms/so40348026?from=1965
今後の遅いインターネットのラインナップはこちら▶︎ https://bit.ly/slowmtg
SDGsという良識が共通言語となり、再生可能エネルギーへの転換や気候変動への具体的な対策が地球全体の目標として定着する一方で、エネルギーという分野は科学技術や環境だけでなく、政治・経済や安全保障をはじめ、各国の生々しい利害と切り離すことのできない複雑で解決困難な問題をつねに孕んでいます。
一筋縄では解けないエネルギー問題を私たちが自分事として引き受けていくためには、どんなアプローチが必要なのか。国際環境経済研究所理事・主席研究員の竹内純子さんをお迎えし、利権やイデオロギーにとらわれず、幅広い観点から検討します。
▼出演
竹内純子(NPO法人国際環境経済研究所理事・主席研究員)
宇野常寛(評論家・PLANETS編集長)
▼日時
2022年4月12日(火)
ハッシュタグは #遅いインターネット会議
▼遅いインターネット会議とは?
PLANETS編集長・宇野常寛が提唱する「遅いインターネット」計画の一貫として、政治からサブカルチャーまで、ビジネスからアートまで、さまざまな分野の講師を招き参加者と共に考える場を構築していきます。
新聞やテレビといったオールドメディアは物足りない、しかし今日の「速すぎる」インターネットの空疎さにも付き合いきれない。こうした読者の方へ、よりアクティブな学びを提供し、自由な問題設定と多角的な思考を共有することが目的です。
そのために日常の中に少しだけ、しかし確実に世の中とは近過ぎない、しかし離れすぎない中距離を置いた思考の場を用意しました。
ぜひ予定を空けて、自分の世界を少しずつ広げることに挑戦してください。
現代版のブックオフが必要だ【遅いインターネットラジオ vol.143】
「遅いインターネットラジオ」では、
PLANETS編集長の宇野常寛が、みなさんからのお便りにズバッと切り返したり、
個性あふれる友人の方をお招きして、
(基本的には)山椒のようにピリリと辛いトークをお届けします。
今週のゲストは、書評家の三宅香帆さんです。
▼三宅香帆さんの新著『それを読むたび思い出す』
https://www.amazon.co.jp/dp/4791774426
番組ではお便りをお待ちしています!人生相談、ふつおた、なんでも送ってください!
https://bit.ly/3wORc4F
★この番組ではスポンサーを募集しています!お気軽にご連絡下さい。
https://slowinternet.jp/contact/
配信から2週間以上が経過した「遅いインターネットラジオ」は、
ニコニコ動画「PLANETSチャンネル」(880円/月)でご視聴いただけます。
https://ch.nicovideo.jp/wakusei2nd
パワー・オブ・ザ・ドッグ映画版に抜け落ちたもの【遅いインターネットラジオ vol.145】
「遅いインターネットラジオ」では、
PLANETS編集長の宇野常寛が、みなさんからのお便りにズバッと切り返したり、
個性あふれる友人の方をお招きして、
(基本的には)山椒のようにピリリと辛いトークをお届けします。
今週のゲストは、書評家の三宅香帆さんです。
▼取り上げた本
『パワー・オブ・ザ・ドッグ』トーマス・サヴェージ
https://amzn.to/39yhG3r
▼三宅香帆さんの新著『それを読むたび思い出す』
https://www.amazon.co.jp/dp/4791774426
番組ではお便りをお待ちしています!人生相談、ふつおた、なんでも送ってください!
https://bit.ly/3wORc4F
★この番組ではスポンサーを募集しています!お気軽にご連絡下さい。
https://slowinternet.jp/contact/
配信から2週間以上が経過した「遅いインターネットラジオ」は、
ニコニコ動画「PLANETSチャンネル」(880円/月)でご視聴いただけます。
https://ch.nicovideo.jp/wakusei2nd
【2022年冬アニメ総括】社会反映論の重要性(石岡良治の最強伝説 vol.49 )【無料版】
無料版は途中までです。
全編のご視聴はこちらから→https://nico.ms/so40409592?from=2170
※ニコニコ動画「PLANETSチャンネル」へのご入会はこちらから
https://ch.nicovideo.jp/wakusei2nd?
放送日:2022年4月27日
今夜の最強伝説は、2022年冬アニメを徹底総括!
「時光代理人 -LINK CLICK-」「その着せ替え人形は恋をする」
「プリンセスコネクト!Re:Dive Season 2」など、話題の冬アニメに加え、
2022年春クールのアニメの注目作について、批評家・石岡良治が語ります!
ハッシュタグは #石岡良治の最強伝説
▼出演者プロフィール
石岡良治(いしおか・よしはる)
1972年東京生まれ。批評家・表象文化論(芸術理論・視覚文化)・ポピュラー文化研究。
東京大学大学院総合文化研究科(表象文化論)博士後期課程単位取得満期退学。
早稲田大学文学学術院(文化構想学部)准教授。
著書に『視覚文化「超」講義』(フィルムアート社)
『「超」批評 視覚文化×マンガ』(青土社)
『現代アニメ「超」講義』(PLANETS/第二次惑星開発委員会)など。
twitterはこちら https://twitter.com/yishioka
【無料公開】なぜ人は映画を早送りで観るようになったのか|稲田豊史
本編の続きはこちらから ▶︎ https://nico.ms/so40459182?from=2127
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▼概要
NetflixやAmazon Prime Videoをはじめとする定額制動画配信サービスが定着し、膨大な映像作品を享受できるようになった一方で、急速に蔓延しているのが倍速視聴や「ファスト映画」などの時短志向の視聴習慣。はたしてそれは、きちんと「作品」を味わったと言えるのか──?
執筆した一連のネット記事が大きな話題となったライター・稲田豊史さんの新著『映画を早送りで観る人たち』を問題提起として、その功罪と豊かなコンテンツとの付き合い方について、じっくりと考えてゆきます。
▼出演
稲田豊史(ライター、コラムニスト、編集者)
宇野常寛(評論家・PLANETS編集長)
▼日時
2022年5月10日(火)
ハッシュタグは #遅いインターネット会議
▼遅いインターネット会議とは?
PLANETS編集長・宇野常寛が提唱する「遅いインターネット」計画の一貫として、政治からサブカルチャーまで、ビジネスからアートまで、さまざまな分野の講師を招き参加者と共に考える場を構築していきます。
新聞やテレビといったオールドメディアは物足りない、しかし今日の「速すぎる」インターネットの空疎さにも付き合いきれない。こうした読者の方へ、よりアクティブな学びを提供し、自由な問題設定と多角的な思考を共有することが目的です。
そのために日常の中に少しだけ、しかし確実に世の中とは近過ぎない、しかし離れすぎない中距離を置いた思考の場を用意しました。
ぜひ予定を空けて、自分の世界を少しずつ広げることに挑戦してください。
THE Sun NMB ep.11 ~ 白ネコちゃんと黒ネコちゃん ~
放送日:2022年5月20日
2019 年の初夏以来、足かけ3 年…約1000 日ぶりに開催された「全国リアルお話会」
幾多の涙と笑顔の舞台となった幕張メッセ・インテックス大阪の
あのグレーの床に…突如出現した2匹のネコ。(白ネコちゃんと黒ネコちゃん)
いくつもの卒業を、スキャンダルを、課金戦争を、歓喜の渦を
乗り越え、励まし、そして見送ってきたはずの百戦錬磨のオタたちが
驚くほどアッサリと、いやチョロすぎるほどにチョロく
2匹のネコが手招きをする「魔の18 番レーン」に、吸い込まれていった…
あの「18 番」は、リンクスか? よみうりカントリークラブか?
はたまたブラックホールか、もしや「大空魔竜ガイキング」だったのか?
今夜は、様々な「お話会リアルレポート」で、その正体を解き明かします。
いざ、フェイスオープン!!
まもってみせるぞ きみのしあわせ!!
▼出演
ブルックリン・ストライク、ハクテッコウ、いときん、とわだりん、Rikiya、八ちゃん、メアンダー
▼メールテーマ
1.個別・全国…リアルお話会のレポート(実況風でも、エピソードでもOK)
2.久々のリアルお話会、どうでしたか? (イベントの感想を)
3.初めて直接対面した7期生・7.5 期生・8期生は? (気になるメンバーは?)
4.そのほか、4~5月のトピックについて
ハッシュタグは「 #サンナンバ 」
【無料版】批評座談会〈ゴールデンカムイ〉
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放送日:2022年6月1日
毎月話題作を取り上げて徹底的に語り合う「PLANETS批評座談会」、
今回は漫画『ゴールデンカムイ』を取り上げます。
4月に最終回を迎えた本作について、来年予定されている実写映画の展望も踏まえつつ語ります。
▼出演者
石岡良治(批評家・早稲田大学准教授)
宇野常寛(評論家・PLANETS編集長)
成馬零一(ドラマ評論家)
司会・吉田尚記(ニッポン放送アナウンサー)
ハッシュタグは #PLANETS批評座談会
【無料版】批評座談会〈機動戦士ガンダム ククルス・ドアンの島〉
この動画は途中までです。
最後までご視聴になるには、PLANETSチャンネルにご入会ください。
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放送日:2022年6月8日
毎月話題作を取り上げて徹底的に語り合う「PLANETS批評座談会」、
今回は映画『機動戦士ガンダム ククルス・ドアンの島』について語ります!
▼出演者
石岡良治(批評家・早稲田大学准教授)
宇野常寛(評論家・PLANETS編集長)
成馬零一(ドラマ評論家)
司会・吉田尚記(ニッポン放送アナウンサー)
ハッシュタグは #PLANETS批評座談会
【現代ゲーム通信】『十三機兵防衛圏』ゲームが総括した「怪獣特撮」の空想力とは
有料ゲームメディアとして国内随一の購読者数を誇るnote「ゲームゼミ( https://note.com/j1n1/m/mb26c17602c8a )」を主宰するJiniと『現代ゲーム全史』著者でPLANETS副編集長の中川大地のコンビで、話題のゲームタイトルやその背景を徹底批評する「現代ゲーム通信」。 今回取り上げるタイトルは、今年4月14日にNintendo Switch版が発売された『十三機兵防衛圏』です。戦後日本が培ってきた怪獣映画や変身特撮、SFミリタリー、ロボットアニメ、学園ラブコメ等々、ありとあらゆるサブカルチャー表現へのオマージュを高度に昇華したストーリーテリングで、2019年のPS4版発売当時からカルト的な人気を博してきた本作。おりしも『シン・ウルトラマン』公開で「空想特撮」の可能性がふたたび試されている現在進行形の状況もふまえながら、ネタバレ全開で語り合います!
▼出演者
Jini(ゲームジャーナリスト、批評家、編集者)
中川大地(評論家・編集者)
▼放送日時
2022年6月13日
ハッシュタグは #現代ゲーム通信
【現代ゲーム通信】『十三機兵防衛圏』ゲームが総括した「怪獣特撮」の空想力とは
無料版は途中までです。
全編のご視聴はこちらから→https://nico.ms/so40625639?from=3853
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https://ch.nicovideo.jp/wakusei2nd?
▼概要
有料ゲームメディアとして国内随一の購読者数を誇るnote「ゲームゼミ( https://note.com/j1n1/m/mb26c17602c8a )」を主宰するJiniと『現代ゲーム全史』著者でPLANETS副編集長の中川大地のコンビで、話題のゲームタイトルやその背景を徹底批評する「現代ゲーム通信」。 今回取り上げるタイトルは、今年4月14日にNintendo Switch版が発売された『十三機兵防衛圏』です。戦後日本が培ってきた怪獣映画や変身特撮、SFミリタリー、ロボットアニメ、学園ラブコメ等々、ありとあらゆるサブカルチャー表現へのオマージュを高度に昇華したストーリーテリングで、2019年のPS4版発売当時からカルト的な人気を博してきた本作。おりしも『シン・ウルトラマン』公開で「空想特撮」の可能性がふたたび試されている現在進行形の状況もふまえながら、ネタバレ全開で語り合います!
▼出演者
Jini(ゲームジャーナリスト、批評家、編集者)
中川大地(評論家・編集者)
▼放送日時
2022年6月13日
ハッシュタグは #現代ゲーム通信
【無料公開】風土から考える現代日本文学|酒井信
本編の続きはこちらから ▶︎ https://nico.ms/so40733188?from=1997
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▼概要
今回のゲストは批評家・酒井信さん。
新刊『現代文学風土記』を題材に、中上健次、カズオ・イシグロ、村上春樹、角田光代、伊坂幸太郎、東野圭吾、三浦しをん、西村賢太、青来有一、吉田修一、桜木紫乃など、数々の現代日本文学作品とそれらが描かれる「土地」「風土」との関係を考えます。
▼出演
酒井信(批評家)
宇野常寛(評論家・PLANETS編集長)
▼日時
2022年7月5日(火)
収録場所:SAAI( http://yurakucho-saai.com/ )
ハッシュタグは #遅いインターネット会議
▼遅いインターネット会議とは?
PLANETS編集長・宇野常寛が提唱する「遅いインターネット」計画の一貫として、政治からサブカルチャーまで、ビジネスからアートまで、さまざまな分野の講師を招き参加者と共に考える場を構築していきます。
新聞やテレビといったオールドメディアは物足りない、しかし今日の「速すぎる」インターネットの空疎さにも付き合いきれない。こうした読者の方へ、よりアクティブな学びを提供し、自由な問題設定と多角的な思考を共有することが目的です。
そのために日常の中に少しだけ、しかし確実に世の中とは近過ぎない、しかし離れすぎない中距離を置いた思考の場を用意しました。
ぜひ予定を空けて、自分の世界を少しずつ広げることに挑戦してください。
カルトとポピュリズムから民主主義を防衛する
7月10日の参院選について振り返りを行いながら、
現在の日本社会において、選挙や選挙以外の方法を通じて
民主主義をどのように守ることができるのか考えます。
▼出演
音喜多駿(参議院議員)
駒崎弘樹(認定NPO法人フローレンス代表理事)
たかまつなな(時事YouTuber)
司会:宇野常寛(評論家・PLANETS編集長)
▼放送日時
2022年7月18日(月・祝)
【現代ゲーム通信】『The Last of Us』──シネマティックゲームが抉るアメリカ社会の原像
有料ゲームメディアとして国内随一の購読者数を誇るnote「ゲームゼミ( https://note.com/j1n1/m/mb26c17602c8a )」を主宰するJiniと『現代ゲーム全史』著者でPLANETS副編集長の中川大地のコンビで、話題のゲームタイトルやその背景を徹底批評する「現代ゲーム通信」。
今回取り上げるのは、今年9月にPlayStation 5にてリメイク版が発売される『The Last of Us』シリーズです。『アンチャーテッド』シリーズで知られるノーティードッグが2013年に送り出したサバイバルホラーアクションの金字塔として、映画顔負けの重厚な表現と文芸性の高さでゲーム史に輝く傑作と賞賛された本作。賛否両論を招いた続編『2』も含め、ゾンビ映画/ゲームのフォーマットの本質を突き詰めた『The Last of Us』の歴史的意義について、改めて語り尽くします。
▼出演者
Jini(ゲームジャーナリスト、批評家、編集者)
中川大地(評論家・編集者)
▼放送日時
2022年7月26日
ハッシュタグは #現代ゲーム通信
【現代ゲーム通信】『モンスターハンターライズ:サンブレイク』──18年の蓄積が覚醒させた「狩猟本能」
有料ゲームメディアとして国内随一の購読者数を誇るnote「ゲームゼミ( https://note.com/j1n1/m/mb26c17602c8a )」を主宰するJiniと『現代ゲーム全史』著者でPLANETS副編集長の中川大地のコンビで、話題のゲームタイトルやその背景を徹底批評する「現代ゲーム通信」。
今回取り上げるのは、今年6月30日に発売された『モンスターハンターライズ:サンブレイク』。昨年発売の『ライズ』の大型拡張コンテンツとして登場した本作から、18年目を迎えた「モンハン」シリーズが蓄積してきたハンティングアクションの歴史的発展と、その遊戯性の本質について考えます。
▼出演者
Jini(ゲームジャーナリスト、批評家、編集者)
中川大地(評論家・編集者)
▼放送日時
2022年8月10日
ハッシュタグは #現代ゲーム通信
【無料版】批評座談会〈Gのレコンギスタ〉
この動画は途中までです。
最後までご視聴になるには、PLANETSチャンネルにご入会ください。
全編のご視聴はこちらから→ https://nico.ms/so40931578?from=2285
※ニコニコ動画「PLANETSチャンネル」へのご入会はこちらから
https://ch.nicovideo.jp/wakusei2nd?
放送日:2022年8月12日
毎月話題作を取り上げて徹底的に語る「PLANETS批評座談会」、
今回のテーマは富野由悠季監督が原作・脚本・総監督を務める『Gのレコンギスタ』です。
劇場版の完結編となる第5部「死線を越えて」が公開された本作について、
TV版を含めた総括を語り合います。
▼出演者
石岡良治(批評家・早稲田大学准教授)
宇野常寛(評論家・PLANETS編集長)
成馬零一(ドラマ評論家)
司会・吉田尚記(ニッポン放送アナウンサー)
ハッシュタグは #PLANETS批評座談会
▼おすすめ過去動画
【無料版】批評座談会〈機動戦士ガンダム ククルス・ドアンの島〉
https://www.nicovideo.jp/watch/so40621815
【無料版】批評座談会〈機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ〉
https://www.nicovideo.jp/watch/so38927373
【無料版】批評座談会〈これからのガンダムの話をしよう〉
https://www.nicovideo.jp/watch/so38830114
【現代ゲーム通信】『Stray』──いつか猫になる日のために
有料ゲームメディアとして国内随一の購読者数を誇るnote「ゲームゼミ( https://note.com/j1n1/m/mb26c17602c8a )」を主宰するJiniと『現代ゲーム全史』著者でPLANETS副編集長の中川大地のコンビで、話題のゲームタイトルやその背景を徹底批評する「現代ゲーム通信」。
今回は、今年7月19日に発売された猫が主人公のSFアクションアドベンチャー『Stray』を取り上げます。フランスの小規模スタジオ制作のインディータイトルながら、今夏Steamで2022年最も好評なゲームともなった本作の何が画期的だったのか? 注目の「動物ゲーム」の可能性について、深く考えます。
▼出演者
Jini(ゲームジャーナリスト、批評家、編集者)
中川大地(評論家・編集者)
▼放送日時
2022年9月1日
ハッシュタグは #現代ゲーム通信
THE Sun NMB ep.15 ~ 推すすめメンバー 大発表会 ~
放送日:2022年9月16日
このような番組に身を投じるようになって、8年が過ぎた。
だが最近少し…いやかなり、自戒の念も込めて白状すると。
カドが立たないように…だったり。より共感・共有を求めて…だったり、してなのか、
いきなりズバ!! っと「おもしろかった」「つまらなかった」を言うよりも
まず観客の盛り上がりを述べたり、男女比を目算で話したり…
要は、「主観」よりも先に「客観」を述べ、語ってる風を気取ってる場面が、
以前よりも多くなってきたのではないか、と省みるに至った。
ここはファントーク番組だ。
時に「主観」バリバリで。自分の偏りに偏った「情熱」を
ただ投げ合うだけの『回(会)』が、あってもいいのではないか。
ならばもう、テーマはひとつだ。
今、「推すすめ」のメンバーを、ワーワー・ギャーギャー言い合おうジャマイカ!!
▼出演
ブルックリン・ストライク、ハクテッコウ、とわだりん、Rikiya、八ちゃん、エイジ、メアンダー、ビスちゃんぽん
▼メールテーマ
あなたが今、一番「推すすめ」する・できるメンバーを教えてください。
・推しポイントは?
・魅かれたきっかけは?
・どんなお話会なの??
・どんなモバメがくる??
・12周年コンで、もしソロがあったら…そのメンバーに、歌って欲しい「曲」は??
などなど、なるべく具体的に、そして思う存分!! 語ってください。
ハッシュタグは「 #サンナンバ 」
【無料版】批評座談会〈リコリス・リコイル〉
この動画は途中までです。
最後までご視聴になるには、PLANETSチャンネルにご入会ください。
全編のご視聴はこちらから→ https://nico.ms/so41154207?from=2845
※ニコニコ動画「PLANETSチャンネル」へのご入会はこちらから
https://ch.nicovideo.jp/wakusei2nd?
放送日:2022年9月27日
毎月話題作を取り上げて徹底的に語る「PLANETS批評座談会」、
今回のテーマは、今期アニメで最大級の人気作『リコリス・リコイル』です。
いみぎむるのキュートなキャラデザインに、ミリタリー要素や管理社会への風刺、
主演声優の怪演などが注目され、独自の魅力をはなつ本作について熱く語り合います。
▼出演者
石岡良治(批評家・早稲田大学准教授)
宇野常寛(評論家・PLANETS編集長)
成馬零一(ドラマ評論家)
司会・吉田尚記(ニッポン放送アナウンサー)
ハッシュタグは #PLANETS批評座談会
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提供:オクトパスエナジー
https://octopusenergy.co.jp/
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【現代ゲーム通信】『スプラトゥーン3』── アソビ型シューターが塗り替えたセカイ
有料ゲームメディアとして国内随一の購読者数を誇るnote「ゲームゼミ( https://note.com/j1n1/m/mb26c17602c8a )」を主宰するJiniと『現代ゲーム全史』著者でPLANETS副編集長の中川大地のコンビで、話題のゲームタイトルやその背景を徹底批評する「現代ゲーム通信」。
今回取り上げるのは、9月9日に発売された『スプラトゥーン3』。発売後わずか3日間で国内販売本数345万本を突破し、Nintendo Switchでの発売ソフトとしては過去最高のヒットを更新中の本作の成功の真価とは? シリーズ3作のあゆみを辿りながら、「スプラ」が変えた日本のシューター文化のありかたを考えます。
▼出演者
Jini(ゲームジャーナリスト、批評家、編集者)
中川大地(評論家・編集者)
▼放送日時
2022年10月4日
ハッシュタグは #現代ゲーム通信
THE Sun NMB ep.16 ~ 館内に撮煙所(さつえんじょ)は、ありません ~
放送日:2022年10月14日
日比谷野外大音楽堂での、NMB48・12周年ライブ「This Is NMB48」の前夜祭。
明日のためにも今夜は、12周年コン…グランキューブ大阪での4日間・5公演を
しっかり振り返っておこうと思う。
ざっと今、思いつく限り、ポイントとなりそうなトピックを挙げると…
「120曲」「好きだ虫・フルコーラス」
「新衣裳」「生歌多め」「終演21時半」
「緞帳・大垂れ幕」「ケガ人多かった」
「さかたんケイトのここ天Wセンター」「客席にメンバー登場」
「カメコタイムのタイミング」「スクール・シング・コメディ」
「石田軍団」「ミッションとは?」
「フィーチャーとフューチャー」「9期受験生登壇」
「目立ったサプライズなし」「お気持ち表明の是非」
「お見送り会」「Wアンコールの恒例化」
…うん。2時間半じゃ絶対、喋り足りない虫。
▼出演
たこ焼きを食べ過ぎた面々
▼メールテーマ
1) 12周年コンサート(大阪)の感想・レポート
2) あなたが選ぶ、12周年コンのMVPは誰??
3) 「名・迷場面」は、どこ??
4) 「カメコさんのとっておき」…あなたが選ぶ「1枚」は??
5) This Is NMB48に期待すること
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【2022年夏アニメ総括】アイドル(アニメ)の黄昏(石岡良治の最強伝説 vol.55)
放送日:2022年10月26日
今夜の最強伝説は、2022年夏アニメを徹底総括!
『リコリス・リコイル』『よふかしのうた』『サイバーパンク エッジランナーズ』など、
話題の夏アニメに加え、
2022年秋クールのアニメの注目作について、
批評家・石岡良治が語ります!
ハッシュタグは #石岡良治の最強伝説
▼出演者プロフィール
石岡良治(いしおか・よしはる)
1972年東京生まれ。批評家・表象文化論(芸術理論・視覚文化)・ポピュラー文化研究。
東京大学大学院総合文化研究科(表象文化論)博士後期課程単位取得満期退学。
早稲田大学文学学術院(文化構想学部)准教授。
著書に『視覚文化「超」講義』(フィルムアート社)
『「超」批評 視覚文化×マンガ』(青土社)
『現代アニメ「超」講義』(PLANETS/第二次惑星開発委員会)など。
twitterはこちら https://twitter.com/yishioka
【現代ゲーム通信】『METRO EXODUS』──ウクライナ侵攻下で幻射する核戦争後ロシアの虚実
有料ゲームメディアとして国内随一の購読者数を誇るnote「ゲームゼミ( https://note.com/j1n1/m/mb26c17602c8a )」を主宰するJiniと『現代ゲーム全史』著者でPLANETS副編集長の中川大地のコンビで、話題のゲームタイトルやその背景を徹底批評する「現代ゲーム通信」。
今回は、2019年2月発売のウクライナ製FPS『METRO EXODUS』を取り上げます。ロシア人作家による最終戦争後のモスクワを舞台にしたベストセラーSF小説『METRO 2033』を原作に、2010年からゲーム化されたシリーズの3作目にあたる本作は、発売後3年で600万本のセールスを達成。しかしその発表直後に勃発したロシアによる軍事侵攻を受け、ウクライナ軍に従軍した本作開発会社のスタッフが戦死したとのニュースが、去る10/5に伝えられました。核をカードにしたロシアの戦争をめぐるゲームと現実を、私たちはどのように受け止めればよいのか。現在進行中の事態を踏まえながら、熟考します。
▼出演者
Jini(ゲームジャーナリスト、批評家、編集者)
中川大地(評論家・編集者)
▼放送日時
2022年11月1日
ハッシュタグは #現代ゲーム通信
【無料版】批評座談会〈仮面ライダーBLACK SUN〉
この動画は途中までです。
最後までご視聴になるには、PLANETSチャンネルにご入会ください。
全編のご視聴はこちらから→ https://nico.ms/so41341019?from=1747
※ニコニコ動画「PLANETSチャンネル」へのご入会はこちらから
https://ch.nicovideo.jp/wakusei2nd?
放送日:2022年11月2日
▼概要
毎月話題作を取り上げて徹底的に語る「PLANETS批評座談会」、今回の作品は『仮面ライダーBLACK SUN』です。
10月からAmazon Prime Videoにて独占配信が開始、西島秀俊が主演を務めることでも注目の本作。2022年のいま「ヒーロー」はどのように描かれるのか、過去のTVシリーズとも対比しながら熱く語り合います。
▼出演者
切通理作(評論家)
成馬零一(ドラマ評論家)
森直人(映画評論家)
司会:宇野常寛(PLANETS編集長)
ハッシュタグは #PLANETS批評座談会
【関連動画】
『仮面ライダーBLACK SUN』制作発表に対する宇野常寛の所感【遅いインターネットラジオ vol.126】
https://www.nicovideo.jp/watch/so39991060
【実況】『劇場版 仮面ライダーアギト PROJECT G4』(無料版)
https://www.nicovideo.jp/watch/so38315313
提供:オクトパスエナジー
https://octopusenergy.co.jp/
石田英敬×三宅陽一郎×東浩紀「人工知能は一般文字学の夢を見るか――『新記号論』刊行2周年記念」(2021/4/20収録) @nulptyx @miyayou #ゲンロン210420
無料ダイジェスト動画はこちら!
https://youtu.be/-2J_Rj7wNKU
無料レポート記事はこちら!
https://genron-alpha.com/article20210603_01/
【収録時のイベント概要】
2019年3月に刊行され、多くの読者に恵まれたゲンロン叢書002『新記号論』。
じつはゲームAI研究者の三宅陽一郎さんも愛読していました。
このたび『人工知能が「生命」になるときについて』(PLANETS)の書店フェアで同書を取り上げていただいたことをきっかけに、『新記号論』の著者である石田英敬さん、東浩紀との鼎談が実現。
『人工知能のための哲学塾』シリーズで知られる三宅さんは、『新記号論』をどう読んだのか。
『ゲンロン11』の論考で「記号の無の場所」を論じた石田さん、人間と機械が接する「触視的平面」を思考し続ける東とともに、記号論の新たな可能性を議論します。
AIと記号に囲まれた現代という時代のエピステーメーを探る、必見の番組です。ご期待ください!
人工知能は一般文字学の夢を見るか – ゲンロンカフェ
https://genron-cafe.jp/event/20210420/
【現代ゲーム通信】年末ゲームラッシュ2022──『ポケモンSV』『ソニフロ』『CoD:MWⅡ』
有料ゲームメディアとして国内随一の購読者数を誇るnote「ゲームゼミ( https://note.com/j1n1/m/mb26c17602c8a )」を主宰するJiniと『現代ゲーム全史』著者でPLANETS副編集長の中川大地のコンビで、話題のゲームタイトルやその背景を徹底批評する「現代ゲーム通信」。
今回は、2022年のうちに遊んでおきたい最近発売の注目タイトルを総チェック。発売わずか10日間で全世界売上げが10億ドルを突破した人気FPSシリーズ最新作『コール オブ デューティ モダン・ウォーフェアⅡ』、ソニック30周年を祝した新境地アクションアドベンチャー『ソニック フロンティア』、北欧神話の世界を舞台にしたストーリーアクション『ゴッド・オブ・ウォー ラグナロク』、そして満を持して登場したオープンワールド初のポケモン正編『ポケットモンスター スカーレット・バイオレット』ほか、年末に向けたゲームの状況をできるだけ語ってみます!
▼出演者
Jini(ゲームジャーナリスト、批評家、編集者)
中川大地(評論家・編集者)
▼放送日時
2022年12月2日
ハッシュタグは #現代ゲーム通信
