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【無料版】批評座談会〈機動戦士ガンダム 水星の魔女〉
この動画は途中までです。
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全編のご視聴はこちらから→ https://nico.ms/so41661703?from=2804
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https://ch.nicovideo.jp/wakusei2nd?
放送日:2023年1月11日
▼概要
毎月話題作を取り上げて徹底的に語る「PLANETS批評座談会」、今回扱う作品は、『機動戦士ガンダム 水星の魔女』です。
テレビシリーズとしては初の女性主人公であることや、企業間競争が物語に大きく関わる設定など、現代版にアップデートされた「ガンダム」として新規のファンにも人気を博している本作。シリーズ最新作として、そして2020年代のアニメ作品として本作をどのように評価すべきか、旧世紀からの熱烈なガンダムオタクたちが語り合います!
▼出演者
石岡良治(批評家・早稲田大学准教授)
宇野常寛(評論家・PLANETS編集長)
成馬零一(ドラマ評論家)
吉田尚記(ニッポン放送アナウンサー)
ハッシュタグは #PLANETS批評座談会
提供:オクトパスエナジー
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【無料版】批評座談会〈THE FIRST SLAM DUNK〉
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放送日:2023年1月18日
▼概要
毎月話題作を取り上げて語り合う「PLANETS批評座談会」。今回扱う作品は、映画『THE FIRST SLAM DUNK』です。
原作の終了からおよそ四半世紀を経て、原作者・井上雄彦監督のもとで制作。事前の公開情報は非常に限られていたにも関わらず、公開初週から大ヒットを記録しています。映画館に足を運んだからこそわかる本作の魅力と、原作ファンの期待にどのように応答したのか、その秘密を徹底的に語り合います。
▼出演者
石岡良治(批評家・早稲田大学准教授)
宇野常寛(評論家・PLANETS編集長))
Jini(ゲームジャーナリスト、批評家、編集者)
吉田尚記(ニッポン放送アナウンサー)
ハッシュタグは #PLANETS批評座談会
提供:オクトパスエナジー
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【現代ゲーム通信】『Fate/Grand Order』──7つの特異点と異聞帯が問いかけた“現実”
有料ゲームメディアとして国内随一の購読者数を誇るnote「ゲームゼミ( https://note.com/j1n1/m/mb26c17602c8a )」を主宰するJiniと『現代ゲーム全史』著者でPLANETS副編集長の中川大地のコンビで、話題のゲームタイトルやその背景を徹底批評する「現代ゲーム通信」。
2015年のサービス開始以来、国産モバイルゲームのトップセールスを占め続ける『FGO』。もともとは同人ゲームサークルだったTYPE-MOONが育んできた「Fate」シリーズの集大成として、2部にわたって展開されてきた人類史の危機をめぐる物語も、1月下旬配信の最新章「Lostbelt No.7 黄金樹海紀行 ナウイ・ミクトラン 惑星を統べるもの」後編をもって、いよいよクライマックスを迎える見込みです。その節目を記念して、時に現実を巻き込むゲーム・ムーブメントにも発展したカルデアの旅路を徹底批評します。
▼出演者
Jini(ゲームジャーナリスト、批評家、編集者)
中川大地(評論家・編集者)
▼放送日時
2023年2月6日
ハッシュタグは #現代ゲーム通信
【現代ゲーム通信】『Fate/Grand Order』──7つの特異点と異聞帯が問いかけた“現実”【無料版】
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▼概要
有料ゲームメディアとして国内随一の購読者数を誇るnote「ゲームゼミ( https://note.com/j1n1/m/mb26c17602c8a )」を主宰するJiniと『現代ゲーム全史』著者でPLANETS副編集長の中川大地のコンビで、話題のゲームタイトルやその背景を徹底批評する「現代ゲーム通信」。
2015年のサービス開始以来、国産モバイルゲームのトップセールスを占め続ける『FGO』。もともとは同人ゲームサークルだったTYPE-MOONが育んできた「Fate」シリーズの集大成として、2部にわたって展開されてきた人類史の危機をめぐる物語も、1月下旬配信の最新章「Lostbelt No.7 黄金樹海紀行 ナウイ・ミクトラン 惑星を統べるもの」後編をもって、いよいよクライマックスを迎える見込みです。その節目を記念して、時に現実を巻き込むゲーム・ムーブメントにも発展したカルデアの旅路を徹底批評します。
▼出演者
Jini(ゲームジャーナリスト、批評家、編集者)
中川大地(評論家・編集者)
▼放送日時
2023年2月6日
ハッシュタグは #現代ゲーム通信
THE Sun NMB ep.20 ~ あなたがいた季節 ~
放送日:2023年2月17日
一番好きな歌手は? アイドルは? 映画は? ドラマは? …と問われても、なかなか「この1人」「この1本」とは、表明しづらいものだけど…
1つだけ、即答できる事柄がある。
「一番好きな『声』は?」という問いに対する返答がそれだ。
小泉今日子(主メロ)と鈴木祥子(ハモリ)
プロデューサー小林武史の出世作「あなたに会えてよかった」や
「優しい雨」(c/wは、大沢誉志幸&大村雅朗による大名曲「永遠の友達」!!)でも存分に堪能できる『声』なのだが、中でもとりわけボクが魅かれたのが
アルバム『AFROPIA』(1991年)に収録されている「あなたがいた季節」
失恋をした女の子が、歩道橋の上で夕陽を見ながら、ある「決心」をするという歌だ。
1991年9月、今は無き新宿日清パワーステーションで、顎を挙げ瞳を閉じ、この歌を熱唱するコイズミを目の当たりにしたボクは、そのあと大きな「決意」を身にまとうこととなる…
『あなたがいた季節』 作詞:小泉今日子 作曲:鈴木祥子
あなたがいた あの季節に 負けないほど 輝いて
もっと強い女の子に なれるように 誓ったの
いつかまた会えた時 素敵な顔をしていたいから…
▼出演
めぐる季節に、あなたを想い、そばにいたいと願う面々
▼メールテーマ
1.「NMB劇場・空席多発問題」…あなたが思う原因、改善点、打開策をお寄せください
2. 「9期生の才能発掘合宿」…感想、名・迷場面を教えて!!
3. そのほか、1~2月のトピックについても、レポ・感想をぜひぜひ
ハッシュタグは「 #サンナンバ 」
【無料版】批評座談会〈暴太郎戦隊ドンブラザーズ〉
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放送日:2023年3月2日
▼概要
毎月話題作を取り上げて語り合う「PLANETS批評座談会」。今回扱う作品は、『暴太郎戦隊ドンブラザーズ』です。
予測不可能な展開と、脚本を「平成仮面ライダー」シリーズで知られる井上敏樹が務めていることで注目の「スーパー戦隊シリーズ」最新作。戦隊ものの最新系は令和の時代に何をもたらしたのか、徹底的に語り合います。
▼出演者
石岡良治(批評家・早稲田大学准教授)
宇野常寛(評論家・PLANETS編集長))
切通理作(評論家)
國分功一郎(哲学者)
ハッシュタグは #PLANETS批評座談会
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【関連動画】
〈若い読者のためのサブカルチャー論講義〉[第5回]仮面ライダー555
https://www.nicovideo.jp/watch/so33796742
批評座談会〈仮面ライダーBLACK SUN〉
https://www.nicovideo.jp/watch/so41341205
批評座談会〈シン・ウルトラマン〉
https://www.nicovideo.jp/watch/so40510275
THE Sun NMB ep.21 ~ 桜の木になろう ~
放送日:2023年3月24日
2 年前にも弁じさせてもらったとおり、ボクはけっこう本気で
80 年代前半に松田聖子が持っていた真っ赤な「アイドル」のバトンは、1985 年に「秋元康」が受け取って…今も保持し続けているのでは? と思っているのだけれど。
そんな秋元氏の、数千にも及ぶ作詞曲のうち、3 本の指に入るくらい好きなのが
AKB48 が 2011 年に発表した『桜の木になろう』
「春色の」で始まるのは『赤いスイートピー』と同じだし
「制服と過ぎた日々を 今日の想い出にしまい込んで」なんて、その B 面『制服』の世界観まんまだし。
や…それにしても、だ。そんな考察めいた曲解も誤解も豪快にぶち抜くくらい、落ちサビの
「誰もみな 胸に押し花のような 決心を…」
という前田敦子の歌唱は、たまらんね。
え? あとの2曲? …うーん、小泉今日子の『夜明けの MEW』でしょ。
あと椎名法子の『椅子』も好きだし…
あ、いけね。リクアワ何に投票するか、決めた??
えーと。『想像の詩人』と『恋愛のスピード』と『傘はいらない』と…
あ!! 『どうでもいい人仮面』忘れてた。あと『電車を降りる』と…
▼出演
スタートの目印になるように、両手広げながら待っていたい面々
▼メールテーマ
1) 石田優美プロデュース・9期研究生の「世代交代・前夜」公演…あなたの第一印象は?
2) 3/19 パシフィコ横浜での「ビニール手袋握手会」…レポ&感想をください
3) 3/8 から、ついにコール&声出し再開…あなたが想うことは?
4) そのほか、2~3 月のトピックについても、レポ・感想をぜひぜひ!!
ハッシュタグは「 #サンナンバ 」
【松本零士】「男の冒険とロマン」のゆくえ(石岡良治の最強伝説 vol.60)
放送日:2023年3月29日
今回の最強伝説は、松本零士を大特集!
1954年に『蜜蜂の冒険』でデビュー後、
『宇宙戦艦ヤマト』『銀河鉄道999』など多くの名作がアニメ化され、
世界中にファンを生み出しました。
残念ながら今年2月13日に逝去されてしまいましたが、
松本零士作品の魅力や後世に与えた影響について
批評家・石岡良治が語ります!
ハッシュタグは #石岡良治の最強伝説
▼出演者プロフィール
石岡良治(いしおか・よしはる)
1972年東京生まれ。批評家・表象文化論(芸術理論・視覚文化)・ポピュラー文化研究。
東京大学大学院総合文化研究科(表象文化論)博士後期課程単位取得満期退学。
早稲田大学文学学術院(文化構想学部)准教授。
著書に『視覚文化「超」講義』(フィルムアート社)
『「超」批評 視覚文化×マンガ』(青土社)
『現代アニメ「超」講義』(PLANETS/第二次惑星開発委員会)など。
twitterはこちら https://twitter.com/yishioka
【無料版】批評座談会〈グリッドマンユニバース〉
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放送日:2023年4月10日
▼概要
毎月話題作を取り上げて語り合う「PLANETS批評座談会」。今回扱う作品は、『グリッドマンユニバース』です。
人気テレビアニメ『SSSS.GRIDMAN』『SSSS.DYNAZENON』の2作品がクロスオーバーした劇場版作品。円谷の特撮ドラマ『電光超人グリッドマン』(1993)を原作とする本シリーズがアップデートした特撮の想像力、そして現代の若者に受け入れられている秘訣とは? 20世紀来のオタク論客たちとともに語り合います。
▼出演者
石岡良治(批評家・早稲田大学准教授)
宇野常寛(評論家・PLANETS編集長)
成馬零一(ドラマ評論家)
吉田尚記(ニッポン放送アナウンサー)
ハッシュタグは #PLANETS批評座談会
提供:オクトパスエナジー
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【無料版】批評座談会〈僕の心のヤバイやつ〉
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全編のご視聴はこちらから→ https://www.nicovideo.jp/watch/so42291269
毎月話題作を取り上げて語り合う「PLANETS批評座談会」。今回扱う作品は、『僕の心のヤバイやつ』です。
「このマンガがすごい!」をはじめ、数々の漫画賞を受賞。いま人気のラブコメ筆頭の話題作です。今シーズンからのアニメ化でさらに人気が加速している本作の魅力を語り尽くします。
▼出演者
石岡良治(批評家・早稲田大学准教授)
宇野常寛(評論家・PLANETS編集長)
成馬零一(ドラマ評論家)
吉田尚記(ニッポン放送アナウンサー)
▼放送日時
2023年5月25日
ハッシュタグは #PLANETS批評座談会
※ニコ生延長時の配信トラブルを避けるため、予定より長時間の放送枠を設定しております。
※この番組は有料放送です。全編のご視聴には視聴チケットをご購入いただくか、PLANETSチャンネルへの入会をお願いします。
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石岡良治の最強伝説 vol.62 テーマ:「きらら」系原作アニメ
今回の最強伝説は、「きらら」系原作アニメを徹底総括!
『ぼっち・ざ・ろっく!』の大ヒットにより、改めて注目が集まっている「まんがタイムきらら」およびその姉妹誌群。
同誌の作風や歴史的意義を探るべく、アニメ化を果たした作品を中心に「きらら」系作品について批評家・石岡良治が語ります!
▼放送スケジュール
5/24(金)
ハッシュタグは #石岡良治の最強伝説
▼出演者プロフィール
石岡良治(いしおか・よしはる)
1972年東京生まれ。批評家・表象文化論(芸術理論・視覚文化)・ポピュラー文化研究。
東京大学大学院総合文化研究科(表象文化論)博士後期課程単位取得満期退学。
早稲田大学文学学術院(文化構想学部)准教授。
著書に『視覚文化「超」講義』(フィルムアート社)
『「超」批評 視覚文化×マンガ』(青土社)
『現代アニメ「超」講義』(PLANETS/第二次惑星開発委員会)など。
twitterはこちら https://twitter.com/yishioka
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【無料版】批評座談会〈スキップとローファー〉
この動画は途中までです。
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全編のご視聴はこちらから→ https://www.nicovideo.jp/watch/so42356001
毎月話題作を取り上げて語り合う「PLANETS批評座談会」。今回扱う作品は、『スキップとローファー』です。
「月刊アフタヌーン」で好評連載中、2020年の「マンガ大賞」では3位を受賞している大人気スクールコメディ。高校生男女のリアルな心情描写が話題を呼び、4月からのアニメ化では原作未読のアニメファンにも人気が広がっている本作について語り合います。
▼出演者
石岡良治(批評家・早稲田大学准教授)
宇野常寛(評論家・PLANETS編集長)
三宅香帆(書評家)
吉田尚記(ニッポン放送アナウンサー)
▼放送日時
2023年6月12日(月)
ハッシュタグは #PLANETS批評座談会
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※この番組は有料放送です。全編のご視聴には視聴チケットをご購入いただくか、PLANETSチャンネルへの入会をお願いします。
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【無料版】批評座談会〈大奥〉
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毎月話題作を取り上げて語り合う「PLANETS批評座談会」。今回扱う作品は、『大奥』です。
2021年まで16年にわたる連載が完結したあとも、今年2023年にはNHKのドラマ化、Netflixによるアニメ化などまだまだ人気の衰えない、時代物の代表的作品です。改めて注目が集まっている本作について語り合います。
▼出演者
宇野常寛(評論家・PLANETS編集長)
成馬零一(ドラマ評論家)
三宅香帆(書評家)
吉田尚記(ニッポン放送アナウンサー)
▼放送日時
2023年6月20日(月)
ハッシュタグは #PLANETS批評座談会
提供:オクトパスエナジー
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【無料版】石岡良治の最強伝説 vol.63 テーマ:新海誠の時代
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今回の最強伝説は、新海誠作品とその影響力について徹底総括します!
『君の名は。』から『すずめの戸締まり』までの大ヒットを受けて、いまや「国民的」作家となった新海誠。
ゼロ年代前後の「セカイ系」作品や美少女ゲームのエッセンスを、独自のビジュアルセンスで咀嚼して確立した世界観と、青春恋愛ものにおける「様式美(の継承)」について分析します。
▼放送スケジュール
2023年6月30日
ハッシュタグは #石岡良治の最強伝説
▼出演者プロフィール
石岡良治(いしおか・よしはる)
1972年東京生まれ。批評家・表象文化論(芸術理論・視覚文化)・ポピュラー文化研究。
東京大学大学院総合文化研究科(表象文化論)博士後期課程単位取得満期退学。
早稲田大学文学学術院(文化構想学部)准教授。
著書に『視覚文化「超」講義』(フィルムアート社)
『「超」批評 視覚文化×マンガ』(青土社)
『現代アニメ「超」講義』(PLANETS/第二次惑星開発委員会)など。
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【無料版】批評座談会〈機動戦士ガンダム 水星の魔女 Season2〉
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毎月話題作を取り上げて語り合う「PLANETS批評座談会」。今回扱う作品は、『機動戦士ガンダム 水星の魔女』Season2です。
「ガンダム」シリーズ最新作として話題を呼び、衝撃の第1期最終回を迎えてから約半年。第2期が完結(予定)した直後に再び議論を交わします。本作が現代のアニメシーンにもたらしたもの、そして「“令和”ガンダム」のスタンダードとは──?
▼出演者
石岡良治(批評家・早稲田大学准教授)
宇野常寛(評論家・PLANETS編集長)
成馬零一(ドラマ評論家)
吉田尚記(ニッポン放送アナウンサー)
▼放送日時
2023年7月10日
ハッシュタグは #PLANETS批評座談会
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石岡良治の最強伝説 vol.64 テーマ:2023年春アニメ総括
今回の最強伝説は、2023年春アニメを徹底総括!
『機動戦士ガンダム 水星の魔女』Season2や『推しの子』をはじめとして、多数の話題作が生まれた春アニメに加え、
2023年夏クールのアニメの注目作について、
批評家・石岡良治が語ります!
▼放送スケジュール
7/28(金)
ハッシュタグは #石岡良治の最強伝説
▼出演者プロフィール
石岡良治(いしおか・よしはる)
1972年東京生まれ。批評家・表象文化論(芸術理論・視覚文化)・ポピュラー文化研究。
東京大学大学院総合文化研究科(表象文化論)博士後期課程単位取得満期退学。
早稲田大学文学学術院(文化構想学部)准教授。
著書に『視覚文化「超」講義』(フィルムアート社)
『「超」批評 視覚文化×マンガ』(青土社)
『現代アニメ「超」講義』(PLANETS/第二次惑星開発委員会)など。
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【無料版】批評座談会〈君たちはどう生きるか〉
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毎月話題作を取り上げて語り合う「PLANETS批評座談会」。今回扱う作品は、映画『君たちはどう生きるか』です。
ついに発表されたスタジオジブリ・宮崎駿監督最新作。タイトルとメインビジュアル以外一切の情報が明かされていない本作の正体とは──? 7月14日の公開を受けてじっくりと議論します。
▼出演者
イシイジロウ(ゲームデザイナー、原作・脚本家)
石岡良治(批評家・早稲田大学准教授)
宇野常寛(評論家・PLANETS編集長)
張彧暋(立命館大学国際関係学科准教授)
成馬零一(ドラマ評論家)
吉田尚記(ニッポン放送アナウンサー)
▼放送日時
2023年8月2日
ハッシュタグは #PLANETS批評座談会
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石岡良治の最強伝説 vol.65 シャフトアニメ
今回の最強伝説は、シャフトアニメを徹底総括!
『化物語』など「〈物語〉シリーズ」や『魔法少女まどか☆マギカ』をはじめ、数々のヒット作とともに現代のアニメシーンを牽引してきたアニメスタジオの一つ、シャフト。
『五等分の花嫁』新作を手がけたことで改めて注目が集まっている「シャフト演出」の魅力と底力について、批評家・石岡良治が語ります!
▼放送スケジュール
8/24(木)
ハッシュタグは #石岡良治の最強伝説
▼出演者プロフィール
石岡良治(いしおか・よしはる)
1972年東京生まれ。批評家・表象文化論(芸術理論・視覚文化)・ポピュラー文化研究。
東京大学大学院総合文化研究科(表象文化論)博士後期課程単位取得満期退学。
早稲田大学文学学術院(文化構想学部)准教授。
著書に『視覚文化「超」講義』(フィルムアート社)
『「超」批評 視覚文化×マンガ』(青土社)
『現代アニメ「超」講義』(PLANETS/第二次惑星開発委員会)など。
twitterはこちら https://twitter.com/yishioka
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パレスチナの展望と背景、そして日本で/が考えるべき問題とは何か(遅いインターネットジャーナル )
急展開を迎えるパレスチナ情勢について、今回は長年中東の軍事的リスクに警鐘を鳴らしてきた黒井文太郎さん、朝日新聞エルサレム支局長の高久潤記者をお迎えしてその展望と背景、日本という国家が突きつけられた問題についで議論します。
情報が錯綜し、倫理的にも難しい問いに直面させられるこの問題だからこそ、結論を急がずに考え抜きたいと思います。
▼出演者
黒井文太郎(ジャーナリスト)
高久潤(朝日新聞エルサレム支局長)
宇野常寛(評論家・PLANETS編集長)
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けんすう(古川健介)VS宇野常寛 「意識高い系」からVTuberまでーー「ニッポンのインターネット」と『物語思考』をめぐる大激論
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▼出演者
けんすう(古川健介)(実業家)
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【メンバーシップ限定有料版】けんすう(古川健介)VS宇野常寛 「意識高い系」からVTuberまでーー「ニッポンのインターネット」と『物語思考』をめぐる大激論
▼出演者
けんすう(古川健介)(実業家)
宇野常寛(評論家・PLANETS編集長)
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中野優作vs宇野常寛 中古車業界はなぜビッグモーターを産んでしまったのか?
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▼出演者
中野優作(株式会社BUDDICA代表取締役)
宇野常寛(評論家・PLANETS編集長)
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【メンバーシップ限定有料版】中野優作vs宇野常寛 中古車業界はなぜビッグモーターを産んでしまったのか?
▼出演者
中野優作(株式会社BUDDICA代表取締役)
宇野常寛(評論家・PLANETS編集長)
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石岡良治の最強伝説 vol.68 水島努
今回の最強伝説は、水島努作品を徹底総括します! 『ガールズ&パンツァー 最終章』第4話の公開で改めて注目が集まっている水島監督。
『SHIROBAKO』をはじめオリジナルアニメ作品や、長いキャリアの中で独自の評価を受けてきた水島努の美点とは何か、批評家・石岡良治が語ります!
▼放送スケジュール
2023年11月24日
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▼出演者プロフィール
石岡良治(いしおか・よしはる)
1972年東京生まれ。批評家・表象文化論(芸術理論・視覚文化)・ポピュラー文化研究。
東京大学大学院総合文化研究科(表象文化論)博士後期課程単位取得満期退学。
早稲田大学文学学術院(文化構想学部)准教授。
著書に『視覚文化「超」講義』(フィルムアート社)
『「超」批評 視覚文化×マンガ』(青土社)
『現代アニメ「超」講義』(PLANETS/第二次惑星開発委員会)など。
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【無料版】石岡良治の最強伝説 vol.68 水島努
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今回の最強伝説は、水島努作品を徹底総括します! 『ガールズ&パンツァー 最終章』第4話の公開で改めて注目が集まっている水島監督。
『SHIROBAKO』をはじめオリジナルアニメ作品や、長いキャリアの中で独自の評価を受けてきた水島努の美点とは何か、批評家・石岡良治が語ります!
▼放送スケジュール
11/24(金)20:00 start
ハッシュタグは #石岡良治の最強伝説
▼出演者プロフィール
石岡良治(いしおか・よしはる)
1972年東京生まれ。批評家・表象文化論(芸術理論・視覚文化)・ポピュラー文化研究。
東京大学大学院総合文化研究科(表象文化論)博士後期課程単位取得満期退学。
早稲田大学文学学術院(文化構想学部)准教授。
著書に『視覚文化「超」講義』(フィルムアート社)
『「超」批評 視覚文化×マンガ』(青土社)
『現代アニメ「超」講義』(PLANETS/第二次惑星開発委員会)など。
twitterはこちら https://twitter.com/yishioka
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箕輪厚介vs宇野常寛 意識高い系ブームの終焉と、その次に来るものを語り尽くす会
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▼出演者
箕輪厚介(幻冬舎 編集者)
宇野常寛(評論家・PLANETS編集長)
提供:オクトパスエナジー
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都市のスマート化とポスト「新しい生活様式」 をめぐってーーアフターコロナの街づくりと「庭プロジェクト」
「渋谷セカンドステージ」では、 PLANETSと東急株式会社が共同で、 渋谷から新しい文化を発信することをテーマに様々なトークショーを開催しています。今回は年末恒例の年忘れイベントとして、2023年の時事総括を3部構成で行いました。
第2部は2023年からスタートした宇野常寛が主宰する「 庭プロジェクト」 メンバーによるこれからの都市開発についてのセッションをお届けします。
▼出演者/司会者プロフィール
井庭崇(いば・たかし)
慶應義塾大学総合政策学部 教授。博士(政策・メディア)。株式会社クリエイティブシフト代表、パターン・ランゲージ国際学術機関 The Hillside Group 理事。専門は、創造実践学(パターン・ランゲージ)、創造哲学(自然な深い創造)、未来社会学(創造社会論)。1997年慶應義塾大学環境情報学部卒業後、2003年同大学大学院政策・メディア研究科後期博士課程修了。2009-2010年 マサチューセッツ工科大学スローン経営大学院 集合知研究センター 客員研究員、2018-2020年 オレゴン大学カレッジ・オブ・デザイン 客員研究員として研究に従事。著書に、『パターン・ランゲージ』、『クリエイティブ・ラーニング』、『ジェネレーター』、『社会システム理論』、『対話のことば』、『プロジェクト・デザイン・パターン』、『おもてなしデザイン・パターン』、『プレゼンテーション・パターン』、『ともに生きることば』、『旅のことば』、『園づくりのことば』、『複雑系入門』等。
鞍田愛希子(ムジナの庭 施設長)
1980年生まれ。精神保健福祉士・社会福祉士。植木屋、花屋に勤務ののち、2011年に植物と哲学の実験工房「アトリエミショー」設立。心と体に深く作用させる植物教室を各地で手がける。その後、福祉への関心を深め、就労支援施設やフリースクールでの活動を経て、2021年3月、東京都小金井市に就労継続支援B型「ムジナの庭」を開設。植物や身体を糸口とした働く&ケアの場の提供を試みている。
田中 浩也(たなか・ひろや)
慶應義塾大学SFC環境情報学部教授、KGRI環デザイン&デジタルマニュファクチャリング創造センター長。COI-NEXT慶應鎌倉拠点リリーダー。専門は、デザイン工学、3D/4Dプリンティング、デジタルファブリケーション、資源循環型まちづくり。
吉川稔(東邦レオ株式会社 代表取締役社長)
神戸大学農学部卒業、住友信託銀行に入社。
2001年、株式会社リステアホールディングス取締役副社長、バレンシアガジャパン取締役、株式会社リステアインベストメント(ゴールドマンサックスとJV)代表取締役。2010年、クール・ジャパン官民有識者会議委員。
2016年7月、株式会社NI-WA創立、代表取締役社長に就任、現職。2016年11月、東邦レオ株式会社代表取締役社長に就任。
緑を核とした街づくり・暮らし・働く・住いをトータルプロデュースする「ライフスタイル提案」に取り組む。
宇野常寛(評論家・PLANETS編集長)
1978年生まれ。評論家。批評誌「PLANETS」「モノノメ」編集長。主著に『ゼロ年代の想像力』『母性のディストピア』(早川書房刊)、『リトル・ピープルの時代』『遅いインターネット』『水曜日は働かない』『砂漠と異人たち』。
2023年のニッポンを総括するーー戦争からジャニーズまで(遅いインタネットジャーナルSPECIAL)
「渋谷セカンドステージ」では、 PLANETSと東急株式会社が共同で、 渋谷から新しい文化を発信することをテーマに様々なトークショーを開催しています。今回は年末恒例の年忘れイベントとして、2023年の時事総括を3部構成で行いました。
メインステージとなる第3部ではパレスチナからジャニーズまで、「23年のニッポン」を総括する座談会をお届けします。
▼出演者/司会者プロフィール
乙武洋匡
1976 年生まれ、東京都出身。早稲田大学政治経済学部卒。大学在学中に出版された『五体不満足』が 600 万部を超すベストセラーに。 卒業後はスポーツライターとして活動。その後、小学校教諭、東京都教育委員などを歴任。地域に根差した子育てを目指す「まちの保育園」の経営に参画。2018年からは義足プロジェクトに取り組み、国立競技場で117mの歩行を達成。2022年、参院選(東京選挙区)に挑戦するも落選。ニュース番組でMCを務めるなど、日本のダイバーシティ分野におけるオピニオンリーダーとして活動している。
菅野志桜里(弁護士・国際人道プラットフォーム代表理事)
仙台生まれ、東京育ち。社会人デビューは少女時代の初代「アニー」役。東京大学法学部卒業後は検察官に任官。2009年より3期10年衆議院議員を務め、待機児童問題・皇位継承問題・憲法問題・人権外交などに取り組む。著書に「立憲的改憲」(ちくま新書)。
たかまつなな(笑下村塾代表取締役)
1993年神奈川県横浜市生まれ。時事YouTuberとして、政治や教育現場を中心に取材し、若者に社会問題を分かりやすく伝える。株式会社笑下村塾を18歳選挙権をきっかけに設立し、出張授業「笑える!政治教育ショー」「笑って学ぶ SDGs」などを全国の学校や企業、自治体に届ける。著書に『政治の絵本』(弘文堂)『お笑い芸人と学ぶ13歳からのSDGs』(くもん出版)がある。
大学生時代に、フェリス女学院出身のお嬢様芸人としてデビューし、「エンタの神様」、「アメトーーク!」「さんま御殿」などに出演、日本テレビ「ワラチャン!」優勝。 さらに、「朝まで生テレビ」「NHKスペシャル」などに出演し、若者へ政治意識の向上を訴える。
資格:中学校教諭一種免許状(社会)/高等学校教諭一種免許状(地歴・公民)/司書教諭/高等学校教諭専修免許(公民)/中学校教諭専修免許(社会)
堀潤(ジャーナリスト)
1977年7月9日生まれ。兵庫県出身。立教大学文学部ドイツ文学科卒業後、2001年NHK入局。アナウンサーとして「ニュースウォッチ9」リポーター、「Bizスポ」キャスター等、報道番組を担当。2012年、米国カリフォルニア大学ロサンゼルス校客員研究員としてデジタルメディアを研究。 2013年、NHKを退局しNPO法人「8bitNews」代表に。
2019年、株式会社「わたしをことばにする研究所」を設立。現在は、ジャーナリスト・キャスターとして独自の取材や報道・情報番組、執筆など多岐にわたり活動している。早稲田大学グローバル科学知融合研究所招聘研究員。
山口揚平(事業創造家・思想家)
1975年6月3日生まれ。神奈川県秦野市出身。1999年より大手コンサルティング会社でM&Aに従事し、カネボーやダイエーなどの企業再生に携わった後、独立・起業した。企業の実態を可視化するサイト「シェアーズ」を運営し、証券会社や個人投資家に情報を提供。現在はブルー・マーリン・パートナーズ株式会社にてコンサルティング事業を通し様々な業界に対し、その創造に力を与える。事業創造出資先は劇団~AI・ロボット・宇宙開発事業と幅広く超長期の産業の芽を育てることに力を注ぐ。また、株式投資や貨幣論、ライフデザインや働き方に関する執筆・講演を行う。
宇野常寛(評論家・PLANETS編集長)
1978年生まれ。評論家。批評誌「PLANETS」「モノノメ」編集長。主著に『ゼロ年代の想像力』『母性のディストピア』(早川書房刊)、『リトル・ピープルの時代』『遅いインターネット』『水曜日は働かない』『砂漠と異人たち』。
【無料版】2023年のカルチャーシーンを総括する座談会(PLANETS批評座談会 SPECIAL)
全編の視聴はこちら→https://www.nicovideo.jp/watch/so43165313
「渋谷セカンドステージ」では、 PLANETSと東急株式会社が共同で、 渋谷から新しい文化を発信することをテーマに様々なトークショーを開催しています。今回は年末恒例の年忘れイベントとして、2023年の時事総括を3部構成で行いました。
第1部は2023年のカルチャーシーンについてのセッションをお届けします。
▼出演者/司会者プロフィール
明石ガクト / Gakuto Akashi
ワンメディア株式会社
代表取締役CEO / 動画プロデューサー
1982年生まれ。静岡市出身。2014年6月に新しい動画表現を追求するべくONE MEDIAを創業。トヨタ自動車やソフトバンクなど、ナショナルクライアント向けにTikTok等のSNSプラットフォーム向け動画コンテンツを企画制作し、マーケティング活動を支援。最新の著書『動画大全』(SBクリエイティブ)は韓国・台湾でも出版決定。YouTube Works Awards 2022 クリエイターコラボレーション部門代表審査員、TikTokクリエイティブアワード 2023 代表審査員を歴任。
成馬零一
1976年生まれ。ライター、ドラマ評論家。
主な著作に『TVドラマは、ジャニーズものだけ見ろ!』(宝島社新書)、『キャラクタードラマの誕生 テレビドラマを更新する6人の脚本家』(河出書房新社)、『テレビドラマクロニクル 1990→2020』(PLANETS)がある。
吉田尚記(よしだ・ひさのり)
1975年、東京都生まれ。慶應義塾大学文学部卒業。ニッポン放送アナウンサー。
2012年第49回「ギャラクシー賞DJパーソナリティ賞」受賞。
ラジオ番組でのパーソナリティのほか、テレビ番組やイベントでの司会進行など、レギュラー番組以外に年間200本ほど出演。
またマンガ、アニメ、アイドル、デジタル関係に精通し、「マンガ大賞」発起人、
バーチャルアナウンサー「一翔剣」の「上司」であるなど、アナウンサーの枠にとらわれず活動を続けている。
共著を含め13冊の書籍を刊行し、ジャンルはコミュニケーション・メディア論・アドラー心理学・フロー理論・ウェルビーイングなど多岐にわたる。
著書の『なぜ、この人と話をすると楽になるのか』(太田出版)は国内13.5万部、タイで3万部を突破するベストセラーに。
最新作は2022年11月28日発売の『オタクを武器に生きていく』(河出書房新社)
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宇野常寛(評論家・PLANETS編集長)
1978年生まれ。評論家。批評誌「PLANETS」「モノノメ」編集長。主著に『ゼロ年代の想像力』『母性のディストピア』(早川書房刊)、『リトル・ピープルの時代』『遅いインターネット』『水曜日は働かない』『砂漠と異人たち』。
【無料版】2023年秋アニメ総括(&2024年冬アニメへの期待)および2023年のアニメについて 今期は(も)ずっとフェチのターン!(石岡良治の最強伝説 vol.70)
全編のご視聴はこちら→https://www.nicovideo.jp/watch/so43302265?from=1531
今回の最強伝説は、2023年秋アニメを徹底総括!!
『呪術廻戦』「渋谷事変」や『葬送のフリーレン』など、多数の話題作が生まれた秋アニメ。
シーズン全体の総括と2024年の注目作について、批評家・石岡良治が語ります!
▼放送スケジュール
2024/1/19(金)
ハッシュタグは #石岡良治の最強伝説
▼出演者プロフィール
石岡良治(いしおか・よしはる)
1972年東京生まれ。批評家・表象文化論(芸術理論・視覚文化)・ポピュラー文化研究。
東京大学大学院総合文化研究科(表象文化論)博士後期課程単位取得満期退学。
早稲田大学文学学術院(文化構想学部)准教授。
著書に『視覚文化「超」講義』(フィルムアート社)
『「超」批評 視覚文化×マンガ』(青土社)
『現代アニメ「超」講義』(PLANETS/第二次惑星開発委員会)など。
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【メンバーシップ限定有料版】箕輪厚介×宇野常寛 なぜ中年男性は突然「暮らし」に目覚めるのか?ー僕たちのPERFECT DAYSー
▼出演者
箕輪厚介(幻冬舎 編集者)
宇野常寛(評論家・PLANETS編集長)
提供:オクトパスエナジー
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【無料版】『王様戦隊キングオージャー』 大河ドラマ的作劇と戦隊モノの融合による到達点(PLANETS批評座談会)
全編のご視聴はこちら→https://www.nicovideo.jp/watch/so43485544?from=1202
毎月話題作を取り上げて語り合う「PLANETS批評座談会」。今回の作品は『王様戦隊キングオージャー』です。
2023年度に放送中のスーパー戦隊シリーズ最新作。若手脚本家として注目の高野水登が描いたヒーロードラマとは。そして衝撃の前シリーズ『ドンブラザーズ』から何が継承/更新されたのか、完結直後に語り合います!
▼出演者
石岡良治(批評家・早稲田大学准教授)
宇野常寛(評論家・PLANETS編集長)
切通理作(評論家)
國分功一郎(哲学者)
▼放送日時
2024年3月4日
