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あたしンち(第313話~第331話) 第321話 母、へたなケンソン/みかんの恋っ
ママ友と下手な謙遜についての話題に。水島さんは店員さんに謙遜してしまい、後悔したという。みんなが共感する中、母の謙遜して失敗した話は、どうも理解されない様子で...。/みかんが岩木くんに恋をしていることにしみちゃんが気付いてしまった!みかんは岩木くんと仲良く話すしみちゃんに嫉妬してしまう。一体、何を話していたのか。そしてしみちゃんの意外なマイテーマが発覚!
母:渡辺久美子/みかん:折笠富美子/ユズヒコ:阪口大助/父:緒方賢一
監督:やすみ哲夫/シリーズ構成:高橋ナツコ/作画監督:大武正枝/美術監督:天水 勝 (スタジオユニ)/色彩設計:野中幸子/撮影監督:箭内光一(ライトフット)/音響監督:大熊 昭(AUDIO PLANNING U)
©けらえいこ/シンエイ
so44321001←前話|次話→so44321198 第一話→so44320780
あたしンち(第287話~第312話) 第289話 昭和タチバナ湯ものがたり⑦~デパートへ行く日~/母は見たっ!
懐かしの風景へタイムスリップ!おめかしをした母に連れられたみかんとユズは、デパートを訪れた。おもちゃ売り場で待つように言われたが、いつのまにか離れてしまい涙ぐむ二人。果たして母に会えるのか。/買い物途中を藤野やしみちゃんに見られていた母。どうやらすごく変な顔をしていたらしい。母も二人が買い物している様子に気づいていたようだが、何を買っていたのか細かく観察をしているのであった。
母:渡辺久美子/みかん:折笠富美子/ユズヒコ:阪口大助/父:緒方賢一
監督:やすみ哲夫/シリーズ構成:高橋ナツコ/作画監督:大武正枝/美術監督:天水 勝 (スタジオユニ)/色彩設計:野中幸子/撮影監督:箭内光一(ライトフット)/音響監督:大熊 昭(AUDIO PLANNING U)
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so44320931←前話|次話→so44320867 第一話→so44320930
あたしンち(第261話~第286話) 第286話 江戸時代のあたしンち~おみよと浮世絵~/江戸時代のあたしンち~おみよと浮世絵~
江戸時代のタチバナ家にタイムスリップ!母と友人は、おみよちゃんの田舎土産に浮世絵を頼むことにしたが、一番人気の浮世絵師のはるまろさんは描きたいものが求められず、悩んでいた。おみよちゃんは描きたいものが欲しいと頼んだところモデルになってほしいと言われる。果たして、仕上がりはいかに...!/江戸時代のタチバナ家にタイムスリップ!おみよの浮世絵は評判はよくなかったものの、浮世絵師のはるまろさんの満足いくものに。江戸土産として宝物ができたおみよは、はるまろさんへの淡い恋心を抱いて旅立っていくであった。
母:渡辺久美子/みかん:折笠富美子/ユズヒコ:阪口大助/父:緒方賢一
監督:やすみ哲夫/シリーズ構成:高橋ナツコ/作画監督:大武正枝/美術監督:天水 勝 (スタジオユニ)/色彩設計:野中幸子/撮影監督:箭内光一(ライトフット)/音響監督:大熊 昭(AUDIO PLANNING U)
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so44321104←前話 第一話→so44322459
あたしンち(第313話~第331話) 第320話 江戸時代のあたしンち~富くじ大騒動~/江戸時代のあたしンち~富くじ大騒動~
江戸時代にタチバナ家がタイムスリップ!村上様は、士官の口が見つからず嫁のおとよさんに苦労をかけていた。質屋の前で会ったおとよさんに父は、富くじを一口プレゼントすることに。/江戸時代にタチバナ家がタイムスリップ!村上様は、士官の口が見つからず嫁のおとよさんに苦労をかけていた。富くじが当たった父のもとに村上様が、50両貸して欲しいと頼み込んできたが...!?
母:渡辺久美子/みかん:折笠富美子/ユズヒコ:阪口大助/父:緒方賢一
監督:やすみ哲夫/シリーズ構成:高橋ナツコ/作画監督:大武正枝/美術監督:天水 勝 (スタジオユニ)/色彩設計:野中幸子/撮影監督:箭内光一(ライトフット)/音響監督:大熊 昭(AUDIO PLANNING U)
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so44320929←前話|次話→so44321102 第一話→so44320780
あたしンち(第287話~第312話) 第288話 クルーズで優雅に/クルーズで優雅に
母と友人たちでクルーズ船のケーキバイキングにいくことに。クルーズ船は一部テレビ局の撮影で入れない場所があるものの、目一杯楽しむ母たち。母は食事の途中でひとりトイレに行くが帰り道が分からなくなり、偶然あるものを見てしまう…。/母は友人たちとクルーズ船のケーキバイキングにいくことに。ちょうどクルーズ船ではサスペンスドラマが撮影されていて、母たちはついはしゃいでしまう。騒がしい様子に三角さんだけは引いていたが、イケメン俳優のお出ましで三角さんの目の色が変わり…
母:渡辺久美子/みかん:折笠富美子/ユズヒコ:阪口大助/父:緒方賢一
監督:やすみ哲夫/シリーズ構成:高橋ナツコ/作画監督:大武正枝/美術監督:天水 勝 (スタジオユニ)/色彩設計:野中幸子/撮影監督:箭内光一(ライトフット)/音響監督:大熊 昭(AUDIO PLANNING U)
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so44320930←前話|次話→so44321003 第一話→so44320930
あたしンち(第287話~第312話) 第287話 刷り込み効果/母、洗濯機がこわれたっ
男女のトイレの場所を間違えたみかん。しみちゃんからそれは「刷り込み効果」だと言われる。家族に話したら、意外とあるあるだったようで…。/ある日洗濯機が壊れてしまい、新しく買い換えることに。家電量販店の店員に捕まる父であったが、果たしてどの洗濯機になるのか。
母:渡辺久美子/みかん:折笠富美子/ユズヒコ:阪口大助/父:緒方賢一
監督:やすみ哲夫/シリーズ構成:高橋ナツコ/作画監督:大武正枝/美術監督:天水 勝 (スタジオユニ)/色彩設計:野中幸子/撮影監督:箭内光一(ライトフット)/音響監督:大熊 昭(AUDIO PLANNING U)
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次話→so44320931
あたしンち(第313話~第331話) 第319話 母、お品書きっ/父の自転車
母は、マチコさんに頼まれて近所のお蕎麦屋さんのお品書きを書くことに。気合いを入れて、沢山書いた母だったが少々誤解も生まれていて!?/自転車が壊れ道中で修理していたユズの前にかっこいい自転車が。持ち主はなんと父で、友人からもらったという。ユズは新しい自転車にワクワクし、独り占めできると目論んでいたが...!?
母:渡辺久美子/みかん:折笠富美子/ユズヒコ:阪口大助/父:緒方賢一
監督:やすみ哲夫/シリーズ構成:高橋ナツコ/作画監督:大武正枝/美術監督:天水 勝 (スタジオユニ)/色彩設計:野中幸子/撮影監督:箭内光一(ライトフット)/音響監督:大熊 昭(AUDIO PLANNING U)
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so44320866←前話|次話→so44321001 第一話→so44320780
あたしンち(第287話~第312話) 第293話 新しい洗濯機/みかん、もっと食べたいっ
新しい洗濯機が鳴らす音を口ずさむ母に音程が違うと指摘するみかん。譲らない母は翌日の洗濯機でどちらの音程が正しいか確認することに。その争いはユズにも飛び火し、困惑してしまう。洗濯機の音以外にもみかんは母の音程のズレが気になるのであった。/授業中にお腹が鳴り、恥ずかしい思いをするみかん。昼食後も菓子パンを食べてしまうが、カロリーを気にして罪悪感を感じてしまう。そんな時ゆかりんに「20歳になったら自然と痩せるらしい」と言われ、解放されたように食べてしまう。
母:渡辺久美子/みかん:折笠富美子/ユズヒコ:阪口大助/父:緒方賢一
監督:やすみ哲夫/シリーズ構成:高橋ナツコ/作画監督:大武正枝/美術監督:天水 勝 (スタジオユニ)/色彩設計:野中幸子/撮影監督:箭内光一(ライトフット)/音響監督:大熊 昭(AUDIO PLANNING U)
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so44320869←前話|次話→so44321200 第一話→so44320930
あたしンち(第287話~第312話) 第292話 母、ちくわ作りに挑戦!/母、ちくわ作りに挑戦!
水島さんに招待され、箱根旅館に訪れた母と戸山さん。旅館で食事を堪能した御一行は、時間つぶしにかまぼこ博物館に訪れることに。母はパンフレットを見た途端、大好物のちくわの手巻き体験ができることを見つけ、目の色が変わってしまう。/箱根でちくわ作りに燃える母。大好物のちくわに興奮するあまり力が入りすぎてしまっているが、果たしてうまく作れるのだろうか。
母:渡辺久美子/みかん:折笠富美子/ユズヒコ:阪口大助/父:緒方賢一
監督:やすみ哲夫/シリーズ構成:高橋ナツコ/作画監督:大武正枝/美術監督:天水 勝 (スタジオユニ)/色彩設計:野中幸子/撮影監督:箭内光一(ライトフット)/音響監督:大熊 昭(AUDIO PLANNING U)
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so44320868←前話|次話→so44320870 第一話→so44320930
あたしンち(第287話~第312話) 第291話 はじめのさいしょSP(飛行機のはじめのさいしょ)/それぞれのハロウィン
飛行機のはじめのさいしょって?本日のタチバナ家は、空を飛ぶことに挑戦してきた過去の偉人らの話に。/ある日のみかんたちのお弁当箱には、かぼちゃが入っていた。かぼちゃが入っているのはハロウィンだから?そもそもハロウィンは何の日かと吉岡と話していると岩木くんが現れ、みかんはどきどき。一方、ユズのところにはたっくんが仮装をして現れて…。
母:渡辺久美子/みかん:折笠富美子/ユズヒコ:阪口大助/父:緒方賢一
監督:やすみ哲夫/シリーズ構成:高橋ナツコ/作画監督:大武正枝/美術監督:天水 勝 (スタジオユニ)/色彩設計:野中幸子/撮影監督:箭内光一(ライトフット)/音響監督:大熊 昭(AUDIO PLANNING U)
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so44320867←前話|次話→so44320869 第一話→so44320930
あたしンち(第287話~第312話) 第290話 それぞれの夜/藤野、シビレるっ
父と母が旅行に行っている間に、家ではみかんが友人を招きお泊まり会を開催していた。深夜に母とユズはお互いの場所で気を遣いながら、尿意と戦う夜を過ごすのであった。/カツカレーの余韻に浸かる藤野。余韻でシビレる感覚はどんな時かをクラスメイトと話していたら、片思い中の須藤さんののどちんこが見えてしまい...。
母:渡辺久美子/みかん:折笠富美子/ユズヒコ:阪口大助/父:緒方賢一
監督:やすみ哲夫/シリーズ構成:高橋ナツコ/作画監督:大武正枝/美術監督:天水 勝 (スタジオユニ)/色彩設計:野中幸子/撮影監督:箭内光一(ライトフット)/音響監督:大熊 昭(AUDIO PLANNING U)
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so44321003←前話|次話→so44320868 第一話→so44320930
あたしンち(第313話~第331話) 第318話 行列あれこれっ/ユズ、体育倉庫
行列はめんどくさい?みかんの後輩の新田だけは「行列はプロレスと同じ」らしく、人生の喜びの半分をドブに捨ててるというが...!?/ユズと藤野とナスオは体育倉庫に閉じ込められてしまう。今日が金曜日だと知り絶望する三人。助けを求めて騒ぎ続けるが果たして...。
母:渡辺久美子/みかん:折笠富美子/ユズヒコ:阪口大助/父:緒方賢一
監督:やすみ哲夫/シリーズ構成:高橋ナツコ/作画監督:大武正枝/美術監督:天水 勝 (スタジオユニ)/色彩設計:野中幸子/撮影監督:箭内光一(ライトフット)/音響監督:大熊 昭(AUDIO PLANNING U)
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so44321258←前話|次話→so44320929 第一話→so44320780
あたしンち(第287話~第312話) 第300話 母の書道教室/みかん、おとまりっ
ユズは国語の課題で書道が出され、何を書けばいいか悩む。書道を習っている母は頼まれてもいないのに張り切って書道教室を開き、書きたい文字を一緒に考えていく。悩んでいたユズが候補に出した文字に、母は思わず...!?/みかんはベア研のメンバーと理央の家でお泊まり会をすることに。みかんは、理央が言っていた相談したいことを気にするが、それは一体...?
母:渡辺久美子/みかん:折笠富美子/ユズヒコ:阪口大助/父:緒方賢一
監督:やすみ哲夫/シリーズ構成:高橋ナツコ/作画監督:大武正枝/美術監督:天水 勝 (スタジオユニ)/色彩設計:野中幸子/撮影監督:箭内光一(ライトフット)/音響監督:大熊 昭(AUDIO PLANNING U)
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so44321784←前話|次話→so44320793 第一話→so44320930
あたしンち(第287話~第312話) 第301話 ちょっと不思議なあたしンち~不思議なタネ~/ちょっと不思議なあたしンち~不思議なタネ~
酔っ払った父が買ってきたのは、願いが叶う不思議なタネ?何も知らない母は大事に育ててみることに。タネはぐんぐん育ち、やがて不可思議な現象が....?!/いつもより美味しい母のご飯。それはタネ坊の仕業だった!家事をなんでも上手にこなすタネ坊のおかげで母は、母の役目が無くなり寂しくなる。「タネ坊がお母さんになればいいのに」そう呟いたら、タネ坊が...!?
母:渡辺久美子/みかん:折笠富美子/ユズヒコ:阪口大助/父:緒方賢一
監督:やすみ哲夫/シリーズ構成:高橋ナツコ/作画監督:大武正枝/美術監督:天水 勝 (スタジオユニ)/色彩設計:野中幸子/撮影監督:箭内光一(ライトフット)/音響監督:大熊 昭(AUDIO PLANNING U)
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so44320794←前話|次話→so44320792 第一話→so44320930
あたしンち(第287話~第312話) 第302話 もどかし~っ/ユズ、ゲームを買う
母は、朝に食べた数の子が歯に挟まり、もどかししい思いをする。一方でみかんも痒いところがかけずにイライラ。ユズや父にも、同じようなことが起きていて...。/新作ゲームの販売予約をしていないユズと藤野は、早朝から店に並びにいくことにした。待ち続けたにも関わらず、目前で残り一つを告げられたユズは、藤野に譲ることにしたが...。
母:渡辺久美子/みかん:折笠富美子/ユズヒコ:阪口大助/父:緒方賢一
監督:やすみ哲夫/シリーズ構成:高橋ナツコ/作画監督:大武正枝/美術監督:天水 勝 (スタジオユニ)/色彩設計:野中幸子/撮影監督:箭内光一(ライトフット)/音響監督:大熊 昭(AUDIO PLANNING U)
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so44320793←前話|次話→so44320791 第一話→so44320930
あたしンち(第287話~第312話) 第303話 母、うすめないでっ!/ユズ、ボランティア
母は、煮物を作っていたが醤油を入れすぎたので、薄めて誤魔化すことに。これに味をしめた母はシャンプーやレトルトカレーまでも薄め始めて...。/ユズのクラスメイトは学校行事で河原のゴミ拾いをすることに。ユズは、最初はめんどくさそうにしていたものの、最後に綺麗になった川を見て良かったと思う。そのユズの姿を母はずっと見守っていて...!
母:渡辺久美子/みかん:折笠富美子/ユズヒコ:阪口大助/父:緒方賢一
監督:やすみ哲夫/シリーズ構成:高橋ナツコ/作画監督:大武正枝/美術監督:天水 勝 (スタジオユニ)/色彩設計:野中幸子/撮影監督:箭内光一(ライトフット)/音響監督:大熊 昭(AUDIO PLANNING U)
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so44320792←前話|次話→so44320790 第一話→so44320930
あたしンち(第287話~第312話) 第304話 昭和タチバナ湯ものがたり⑩~タチバナ湯最後の日?~/みかん、アルバイトっ
懐かしの風景へタイムスリップ!各家庭にもお風呂が普及しはじめ、銭湯のお客さんも減ってきつつあるタチバナ湯。みかんは「潮時」という父の言葉を耳に挟み、号泣するのであったが...!?/みかんは駅前のパン屋さんでアルバイトを始めた。慣れないレジ打ちに戸惑い、怒られ凹むみかんであったが、帰り道にバイトの同い年の子に励まされ、頑張ろうと思うのであった。
母:渡辺久美子/みかん:折笠富美子/ユズヒコ:阪口大助/父:緒方賢一
監督:やすみ哲夫/シリーズ構成:高橋ナツコ/作画監督:大武正枝/美術監督:天水 勝 (スタジオユニ)/色彩設計:野中幸子/撮影監督:箭内光一(ライトフット)/音響監督:大熊 昭(AUDIO PLANNING U)
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so44320791←前話|次話→so44320779 第一話→so44320930
あたしンち(第313話~第331話) 第314話 母、たまる、たまるっ/みかん、スッキリしない
母はなんでもいつか使うと思って、物を捨てずにとっておく癖が。しかし酔っ払った父は、それらを捨ててしまう。母はいつかはこないと察し、ためることを諦めるのであった。/朝起きた時から、なんだかすっきりしない様子。それは言いたいことを言えなかったモヤモヤであった?しかし、言ってもまだモヤモヤする。その原因は一体!?
母:渡辺久美子/みかん:折笠富美子/ユズヒコ:阪口大助/父:緒方賢一
監督:やすみ哲夫/シリーズ構成:高橋ナツコ/作画監督:大武正枝/美術監督:天水 勝 (スタジオユニ)/色彩設計:野中幸子/撮影監督:箭内光一(ライトフット)/音響監督:大熊 昭(AUDIO PLANNING U)
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so44320780←前話|次話→so44321783 第一話→so44320780
あたしンち(第287話~第312話) 第306話 母、なに食べたい?/父のお友達っ
母は今晩のおかずに困り「何食べたい?」とユズとみかんに聞く日々。しかし食べたいものを言っても、決して希望通りにいかない...。おかずに悩みたくない母と満足するおかずが欲しいユズとみかんの折り合いはつくのか?!/友達と飲みにいった父。久しぶりに会う友達は「句帳」を持ち歩き、おしゃれにはまっていた。句帳には、服に関する川柳をしたためていて、父も面白がるのであった。
母:渡辺久美子/みかん:折笠富美子/ユズヒコ:阪口大助/父:緒方賢一
監督:やすみ哲夫/シリーズ構成:高橋ナツコ/作画監督:大武正枝/美術監督:天水 勝 (スタジオユニ)/色彩設計:野中幸子/撮影監督:箭内光一(ライトフット)/音響監督:大熊 昭(AUDIO PLANNING U)
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so44320779←前話|次話→so44320787 第一話→so44320930
あたしンち(第287話~第312話) 第307話 母、へそくりっ/ユズ、パラパラ漫画
母は水島さんと戸山さんと三つ星レストランに行く為に、へそくりを始める。隣町まで買い物をしたり、隠し場所に困ったりとなかなか大変。結局、自分の服のポケットにへそくりを入れ眠りについたが、起きてみるとなんと...。/ユズは、怒っている母と照明の途切れ方が重なりパラパラ漫画みたいだと感じる。早速学校で母のパラパラ漫画を描いているところ、藤野に見られてしまう。しかしそれが上出来だったようで...。
母:渡辺久美子/みかん:折笠富美子/ユズヒコ:阪口大助/父:緒方賢一
監督:やすみ哲夫/シリーズ構成:高橋ナツコ/作画監督:大武正枝/美術監督:天水 勝 (スタジオユニ)/色彩設計:野中幸子/撮影監督:箭内光一(ライトフット)/音響監督:大熊 昭(AUDIO PLANNING U)
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so44320788←前話|次話→so44320785 第一話→so44320930
あたしンち(第287話~第312話) 第308話 母、花粉っ/オシャレいろいろ
花粉症の季節。母は花粉をもろともしない。「花粉症になるのは気が緩んでいる証拠」「きちんと節制しているから」とすっかり勝ち組気分であったが...!/みかんのお気に入りのレギンスをももひきと笑い、理解できない母。みかんも母のファッションを理解できない様子。一方、理央の母は、オシャレには人一倍気合いが入っていて...?
母:渡辺久美子/みかん:折笠富美子/ユズヒコ:阪口大助/父:緒方賢一
監督:やすみ哲夫/シリーズ構成:高橋ナツコ/作画監督:大武正枝/美術監督:天水 勝 (スタジオユニ)/色彩設計:野中幸子/撮影監督:箭内光一(ライトフット)/音響監督:大熊 昭(AUDIO PLANNING U)
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so44320787←前話|次話→so44320784 第一話→so44320930
あたしンち(第287話~第312話) 第309話 あたしンち、水びたしっ/お母さん、大丈夫?
立花家のトイレの水が流れなくなった。夜の9時で、業者も留守。父に頼むと給水パイプを分解し始めた。不安げなユズとみかんと心強く見守る母。ついに水びたしになり家中パニックで...?!/あいママは、母を病弱だと勘違いしている。母は元気そのものなのだが、口に出る言葉で余計に心配させてしまうことに...。過剰な気遣いに母はげっそり。
母:渡辺久美子/みかん:折笠富美子/ユズヒコ:阪口大助/父:緒方賢一
監督:やすみ哲夫/シリーズ構成:高橋ナツコ/作画監督:大武正枝/美術監督:天水 勝 (スタジオユニ)/色彩設計:野中幸子/撮影監督:箭内光一(ライトフット)/音響監督:大熊 昭(AUDIO PLANNING U)
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so44320785←前話|次話→so44320783 第一話→so44320930
あたしンち(第287話~第312話) 第310話 日常のミステリー/母、くじびきお手伝いっ
日常で起こるシュールなミステリー。言った言わないの記憶は、夢か幻か...。巻きこまれた被害者は、毎回なんとも言えない気持ちになるのであった。/母は友人に頼まれて、商店街のくじ引きのお手伝いをすることに。くじを引くお客さんは、本当にたくさんの人たちがいて、人間に疲れる母であった。
母:渡辺久美子/みかん:折笠富美子/ユズヒコ:阪口大助/父:緒方賢一
監督:やすみ哲夫/シリーズ構成:高橋ナツコ/作画監督:大武正枝/美術監督:天水 勝 (スタジオユニ)/色彩設計:野中幸子/撮影監督:箭内光一(ライトフット)/音響監督:大熊 昭(AUDIO PLANNING U)
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so44320784←前話|次話→so44320782 第一話→so44320930
あたしンち(第287話~第312話) 第311話 父の用心っ/もしかして、キレイ?
お父さんの過剰な用心ぶりに母も呆れる始末。必要のないことを心配する性格に家族も呆れるようだが、そんな父は...。/みかんは春山に「綺麗な顔」だと褒められ、自分の顔を急に意識し始める。しみちゃんに「親に可愛いと言われて育てられたら違ったかも。」と話すが果たしてその効果は..,。
母:渡辺久美子/みかん:折笠富美子/ユズヒコ:阪口大助/父:緒方賢一
監督:やすみ哲夫/シリーズ構成:高橋ナツコ/作画監督:大武正枝/美術監督:天水 勝 (スタジオユニ)/色彩設計:野中幸子/撮影監督:箭内光一(ライトフット)/音響監督:大熊 昭(AUDIO PLANNING U)
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so44320783←前話|次話→so44320781 第一話→so44320930
あたしンち(第287話~第312話) 第312話 似たもの親子/その名は牛鬼っ
みかんはしみちゃんと歩いている時、雨が急に降り、雨宿りをすることに。しばらく経ち、みかんは突然走って帰る選択をする。大胆に決断をするみかんに笑うしみちゃん。途中で会った母も似たようなところがあり...。/数学のひとみ先生のあだ名は、なんと牛鬼っ!強烈なあだ名には、先生の特技の麻雀からきているらしく...。その話を聞いて爆笑するみかんとしみちゃんであった。
母:渡辺久美子/みかん:折笠富美子/ユズヒコ:阪口大助/父:緒方賢一
監督:やすみ哲夫/シリーズ構成:高橋ナツコ/作画監督:大武正枝/美術監督:天水 勝 (スタジオユニ)/色彩設計:野中幸子/撮影監督:箭内光一(ライトフット)/音響監督:大熊 昭(AUDIO PLANNING U)
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so44320782←前話 第一話→so44320930
あたしンち(第313話~第331話) 第313話 母、ワンツーブロックっ/川島、ポエム
母は水島さんから空き巣被害の対策で、「ワンドアツーロック」を教えられ、防犯グッズを買いに出かけることに。防犯対策バッチリな窓になったが、また別の問題が発生して...。/恋愛ポエムを書いてみることにした川島。ユズに想いを乗せたピュアすぎるポエムに、友人の山下も少々引き気味で...。
母:渡辺久美子/みかん:折笠富美子/ユズヒコ:阪口大助/父:緒方賢一
監督:やすみ哲夫/シリーズ構成:高橋ナツコ/作画監督:大武正枝/美術監督:天水 勝 (スタジオユニ)/色彩設計:野中幸子/撮影監督:箭内光一(ライトフット)/音響監督:大熊 昭(AUDIO PLANNING U)
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次話→so44320789
あたしンち(第287話~第312話) 第305話 母、ぽっかぽか/父、ふろく好き
母の体温はあったかい。梅を見るためにママ友と出かけたが母以外はみんな寒がりで、とっても冷え性。母が暖かいことに気づくと、みんなでよってたかり、熱を取りにいくのであった。そんな状況に母は.../父はふろく好きになり、家中ふろくだらけに!当初はすぐ飽きると思っていた母であったが、意外にも長続きしたようで...。
母:渡辺久美子/みかん:折笠富美子/ユズヒコ:阪口大助/父:緒方賢一
監督:やすみ哲夫/シリーズ構成:高橋ナツコ/作画監督:大武正枝/美術監督:天水 勝 (スタジオユニ)/色彩設計:野中幸子/撮影監督:箭内光一(ライトフット)/音響監督:大熊 昭(AUDIO PLANNING U)
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so44320790←前話|次話→so44320788 第一話→so44320930
あたしンち(第157話~第182話) 第162話 一万円ポッキリツアー(前)/一万円ポッキリツアー(後)
母・水島さん・戸山さんの3人は、喫茶店のテーブルにツアーのパンフレットをひろげ、毎年恒例の旅行の行き先を相談している。水島さんが鞄から取り出したパンフには一泊三食、観光、温泉入り放題で、1万円ポッキリと書いてあった。「すごいわ水島さん、旅行はこれで決まりね。」と喜ぶ母。そんな2人に対し戸山さんがニヤリと笑みを浮かべる。「これを見てっ」と戸山さんがパンフを2人に見せる。そのパンフには9800円の文字が。「これ以上お得なツアーないと思うの」と戸山さん。と突然、水島さんが「ちょっと待って!この200円の差が落とし穴かもしれないわ!」と言う。「安いだけで、宿も食事も最悪だったらショックじゃない?」と言う水島さんの意見に、改めて2つのパンフを見比べる3人。その結果…。
母:渡辺久美子/みかん:折笠富美子/ユズヒコ:阪口大助/父:緒方賢一
監督:やすみ哲夫/シリーズ構成:高橋ナツコ/作画監督:大武正枝/美術監督:天水 勝 (スタジオユニ)/色彩設計:野中幸子/撮影監督:箭内光一(ライトフット)/音響監督:大熊 昭(AUDIO PLANNING U)
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あたしンち(第157話~第182話) 第161話 父、クシャミでかいっ/ユズ、隣町アドベンチャー
朝、寝息をたてて気持ちよく寝ている母。突然「へやぁっ!!」とスゴい音が聞こえ、跳ね起きる。何が起こったかわからず、キョロキョロする母。すると隣で鼻をすすってる父。母は音の正体が、父のクシャミだったのに気付き、ため息を吐く。別の日、歯磨きをしているユズヒコ。後ろを通った父が、クシャミをし、驚くユズヒコ。勉強中のみかん。廊下から父のクシャミが、聞こえて驚く。食事中、クシャミをする父。みんな驚き、うんざりする。母は父にその大きなクシャミを何とかしてほしいと言うが、父は「クシャミ?」と分かっていない様子。続けてみかんにも「クシャミが大きすぎる」と言われるが父は…。/中学校、ユズヒコと藤野は電車から見える貯水塔(ガキ塔)について話をしている。藤野はガキ塔には秘密が隠されてるとユズヒコに言う。「秘密ってなんだ?」とユズヒコが聞くと「実は、ワルガキと書いてあり、塔の下は、近所の悪ガキ達のパラダイスになっている。」と言う藤野。「ウソくせーっ」と信じないユズヒコ。だったら見に行こうと言う藤野にユズヒコものり気になる。日曜日、待ち合わせ場所に自転車で走って来る藤野。「おせぇーよ!」と言おうとしたユズヒコだが、そこに現れた藤野の姿を見て…。
母:渡辺久美子/みかん:折笠富美子/ユズヒコ:阪口大助/父:緒方賢一
監督:やすみ哲夫/シリーズ構成:高橋ナツコ/作画監督:大武正枝/美術監督:天水 勝 (スタジオユニ)/色彩設計:野中幸子/撮影監督:箭内光一(ライトフット)/音響監督:大熊 昭(AUDIO PLANNING U)
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あたしンち(第157話~第182話) 第160話 母、テレビに出演!?/みかん、ジョギングのごほうび
母が、居間を掃除をしていると電話が鳴る。電話に出ると水島さんからだった。水島さんは母にテレビに出たと話す。「ぬわんですってぇ!」とびっくりする母。「だから今夜のテレビを見てね」と母に言う水島さん。その夜、母、みかん、ユズヒコは、テレビの前で水島さんが出たという番組を見ている。母は出てきたら呼んでと台所に行ってしまう。しばらくすると、それらしい番組が始まり、母を呼ぶみかん。母は慌てて、テレビの前に座る。しかし、なかなか映らない。「水島さん、出てこない」と母。「違うコーナーじゃないの」とユズヒコが言った時、みかんが「あっ」と言って画面を指さす。するとそこには…。/最近、バスなどに乗り遅れることが多いみかん。そこでジョギングを始めようと考え、どうすれば長続きできるか、しみちゃんに聞く。「いきなりジョギングなんて、どうしたの?」としみちゃん。「体力の衰えと脂肪の重みを実感して、毎朝走ろうと誓ったものの」とみかん。「起きれないんだ」としみちゃん。「用もないのにどこかまで走るのっていやじゃない?」とみかん。「そーゆー人は向いてないよ」とみかんに言い返すしみちゃん。「そんなことないって」と言い訳するみかん。「ただ普通に走ればいいじゃん」としみちゃんに言われ、「それが出来ればなぁ~」と考え込むみかんだったが、ふといい考えが思いつくのだった…。
母:渡辺久美子/みかん:折笠富美子/ユズヒコ:阪口大助/父:緒方賢一
監督:やすみ哲夫/シリーズ構成:高橋ナツコ/作画監督:大武正枝/美術監督:天水 勝 (スタジオユニ)/色彩設計:野中幸子/撮影監督:箭内光一(ライトフット)/音響監督:大熊 昭(AUDIO PLANNING U)
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あたしンち(第157話~第182話) 第159話 タチバナ家のテレビ/今、やろうとしたのにっ
家族でテレビを見ているといい所でCMに入り、テレビに文句を言う母とみかん。ユズヒコはテレビに文句言っても…と思いながらテレビのほうを見る。別の日、みかんはこないだ録画したテープを探している。母は「テレビの上にあるでしょ」と答える。「ないから言ってるのに…」と言って自分の部屋に探しに行くみかん。ユズヒコがテレビを見ると、テレビの上にはビデオテープが沢山置いてある。また別の日、居間のあらゆる所に洗濯物が干してある。テレビの上にはなんと…。/みかんがテレビを見ていると「試験前なのに余裕たっぷりね~」と母にテレビを消される。「これ見たら、勉強しようと思っていた」と言い返し、自分の部屋に逃げてくみかん。机の前に座り、ノートと教科書を開きながら「ああ言われるとやる気なくなるんだよね」と文句を言いながらも、勉強しようと思ったみかんだったが、シャーペンの芯がなく、机の引出しを開けようとするが、中で何かが引っかかって出てこない。力任せに引っ張ると、中の小物が部屋中に散らばってしまった。それと同時にみかんの部屋に入ってきた母は「勉強してるんじゃなかったの~~っ!」と怒る。書くものを探してたと弁解するみかんだったが、母はみかんの手にしている物に気付き「今、手に持っている物は何なの?」言う。みかんは自分の手を見て思わず声をあげるのだった…。
母:渡辺久美子/みかん:折笠富美子/ユズヒコ:阪口大助/父:緒方賢一
監督:やすみ哲夫/シリーズ構成:高橋ナツコ/作画監督:大武正枝/美術監督:天水 勝 (スタジオユニ)/色彩設計:野中幸子/撮影監督:箭内光一(ライトフット)/音響監督:大熊 昭(AUDIO PLANNING U)
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あたしンち(第157話~第182話) 第158話 父、パチンコは信じる/ユズ、言いまちがえるっ
出張から帰ってきた父は車内で食べたお弁当の空箱を自宅まで持って帰ってくる。それを見た母は駅のゴミ箱に捨ててきてくれればいいのにと父に言うのだが、父は分別されているゴミ箱のどこに捨てればよいか分からず、持って帰ってきたのだと言う。それに、あれは本当に分別されているのか?と言う始末。「ちゃんとしてるわよ」と言って笑う母。休日の昼頃、「散歩にでかける」と言ってでかけた父。その日の夕方、夕食の支度も終わり、あとは父が帰ってくるだけなのだが…。/学校、藤野と話をしているユズヒコ。その話の中で、ユズヒコは(ペンチ)と(ベンチ)を言いまちがえる。それを聞いた藤野は思わず吹き出し、大笑いする。藤野は近くにいた須藤を呼び、今の話をする。須藤は「言い間違いならいいけど、間違っていることを正しいって思いこんでるって、恥ずかしいのよね」と2人に言う。うんうんと賛同するユズヒコと藤野。そしてユズヒコは「ことわざとかって、よくわかんねーの多いよな」と言う。藤野は(七転び八起き)を例にして、「七回転んだら、七回しか起き上がらないから(辻馬)が合わない」と言う。ユズヒコは「(辻馬)じゃなくて(辻褄)だろ」と訂正するが、藤野は(辻馬)と言い張る。言い合いしている2人の所に石田がやって来て…。
母:渡辺久美子/みかん:折笠富美子/ユズヒコ:阪口大助/父:緒方賢一
監督:やすみ哲夫/シリーズ構成:高橋ナツコ/作画監督:大武正枝/美術監督:天水 勝 (スタジオユニ)/色彩設計:野中幸子/撮影監督:箭内光一(ライトフット)/音響監督:大熊 昭(AUDIO PLANNING U)
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