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あたしンち(第261話~第286話) 第284話 母、自給自足っ/夏休み、おわりの日
夕飯が毎日ちくわで飽きたというユズとみかん。母は野菜炒めにしようと思ったものの、国産野菜があまりにも高かったので自給自足で野菜を作りはじめた。野菜作りはうまくいったが、結局夕食は毎日同じもので.../夏休み最終日。しみちゃんと話しているところに海帰りの吉岡と遭遇。岩木くんも誘ったらしいが断ってきたのだという。岩木くんは何をしているのだろう、と少しそわそわする乙女なみかんであった。
母:渡辺久美子/みかん:折笠富美子/ユズヒコ:阪口大助/父:緒方賢一
監督:やすみ哲夫/シリーズ構成:高橋ナツコ/作画監督:大武正枝/美術監督:天水 勝 (スタジオユニ)/色彩設計:野中幸子/撮影監督:箭内光一(ライトフット)/音響監督:大熊 昭(AUDIO PLANNING U)
©けらえいこ/シンエイ
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あたしンち(第313話~第331話) 第324話 母のおにぎりっ/みかん、ヒゲ?
深夜にみかんは、母のおにぎりを思い出し、作ってみたがうまく握れない。起きた母が握るおにぎりはやっぱり美味しくて、どんな秘訣があるのか聞いてみるが...。/幼いみかんの悩みはヒゲが生えていることだった?産毛であると先生に言われたものの、気になって仕方がない様子。高校生になったみかんは、母の産毛も気になり剃ることを勧めるが?
母:渡辺久美子/みかん:折笠富美子/ユズヒコ:阪口大助/父:緒方賢一
監督:やすみ哲夫/シリーズ構成:高橋ナツコ/作画監督:大武正枝/美術監督:天水 勝 (スタジオユニ)/色彩設計:野中幸子/撮影監督:箭内光一(ライトフット)/音響監督:大熊 昭(AUDIO PLANNING U)
©けらえいこ/シンエイ
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あたしンち(第287話~第312話) 第299話 昭和タチバナ湯ものがたり⑨~桃缶がほしい~/母、初夢っ
懐かしの風景へタイムスリップ!ユズはサバ缶の缶ポックリよりモモ缶の缶ポックリが羨ましい。でも藤野は貸してくれず、探し回ることに。途方にくれ帰宅すると、そこには父がパチンコの景品で貰った黄桃の缶があり...。/母の初夢は毎年ゴミに苛まれる夢であった。今年こそは、ゴミの夢をみないと決意するが、果たして...!
母:渡辺久美子/みかん:折笠富美子/ユズヒコ:阪口大助/父:緒方賢一
監督:やすみ哲夫/シリーズ構成:高橋ナツコ/作画監督:大武正枝/美術監督:天水 勝 (スタジオユニ)/色彩設計:野中幸子/撮影監督:箭内光一(ライトフット)/音響監督:大熊 昭(AUDIO PLANNING U)
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生のハバネロを野菜炒めに入れた男の末路 2023年10月5日
バシャウマさん/tiktok
https://www.tiktok.com/@basyauma.com?_t=8gFklxbqdt9&_r=1
バシャウマ
https://youtube.com/@basyauma?si=YexbjUOkxTGmyyf3 @YouTubeより
【危険すぎるので要注意】収穫したハバネロの乾燥・冷凍保存の方法
https://planning-myhome.com/habanero-keeping/
Rolling Star☆彡/Larval Stage Planning
キサラギGOLD★STAR -NONSTOP GO GO!!- OPムービー
あたしンち(第183話~第208話) 第188話 クーラーがほしいっ/みかん、バースデーベア
自室で、蒸し暑さでぐったりしているみかんとユズヒコ。「まだ夏本番じゃないのに~」とみかん。「風もない…」とユズヒコ。ぐったりしている2人の耳にエアコンの作動音が聞こえる。その音に気付いたみかんとユズヒコは、居間に向かうと涼しい風にあたって気持ちよさそうにしている母の姿があり…。/写真が印刷されたハガキを見ていた母は「へ~、生まれたんだ。女の子?カワイイ~」と言って、ソファーで本を読んでいたみかんに見せる。「わ~、かわいい赤ちゃん」と写真を見て言うみかん。母は「何かお祝いを送ってあげなきゃね。」と言う。みかんはおもちゃとか服とかあげればと母に言うが「せっかくプレゼントするんだから、長く喜んでもらえる物じゃなきゃね。」と言う母。すこし考えたみかんは何かを思い出し「これなんかどう?」と自分が読んでいた本を母に見せるとそこに載っていたのは…。
母:渡辺久美子/みかん:折笠富美子/ユズヒコ:阪口大助/父:緒方賢一
監督:やすみ哲夫/シリーズ構成:高橋ナツコ/作画監督:大武正枝/美術監督:天水 勝 (スタジオユニ)/色彩設計:野中幸子/撮影監督:箭内光一(ライトフット)/音響監督:大熊 昭(AUDIO PLANNING U)
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あたしンち(第131話~第156話) 第152話 母、百円ショップにはまるっ/みかん8歳、ユズ5歳
母はいいもの見つけたと言ってカゴカバーをみかんに見せる。みかんは「百円ショップで買ってきたの?」と母に聞くが、「自転車屋で、800円出して買ってきた」と言う母。それを聞いたみかんは「百円ショップに行けばそれと同じようなの売ってる」と言う。そんな訳わけないと怒りだす母。そんな母にみかんは駅前の百円ショップに行ってみたらと進すすめる…。/冷蔵庫からプリンを取り出すユズヒコ。嬉しそうな顔をするユズヒコだったが、みかんが近くにくるとプリンを隠す。それを見たみかんに「なに?」と聞かれ、ユズヒコは「なんかプリンをとられそうな気がして」と答えた。みかんは「感じ悪~」と言って、行ってしまう。自分の部屋に戻りプリンを食べ終わったユズヒコは、なぜみかんに対して、そんな行動を取るようになったのかふと、考える。そして、自分たちの小さい頃のことを思い出すのだった…。
母:渡辺久美子/みかん:折笠富美子/ユズヒコ:阪口大助/父:緒方賢一
監督:やすみ哲夫/シリーズ構成:高橋ナツコ/作画監督:大武正枝/美術監督:天水 勝 (スタジオユニ)/色彩設計:野中幸子/撮影監督:箭内光一(ライトフット)/音響監督:大熊 昭(AUDIO PLANNING U)
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あたしンち(第131話~第156話) 第145話 母、料理本を信じない/みかん、脱ぎかけっ
夕食の炒め物を食べる一同。しかし、一口食べるとしかめっ面になるみかんとユズヒコ。味がかたよっていて美味しくない。みかんは母に料理を誰から習ったのか聞いてみたが、母は「料理は習うより慣れろ」と言う。次の日、学校でしみちゃんとゆかりんにその話をして、2人の家の料理はどうか聞くみかんだったが…。/夜、みかんの部屋に来た母は早く風呂に入るように言う。みかんは「すぐ入る」と母に言い返し服を脱ぎだす。しばらくして母はみかんがまだ風呂に入ってないことに気が付き、文句を言いに行くが、みかんは「先に風呂に入ってくれ」と言い返す。母は風呂から出たあと、みかんの部屋のドアを開けるとそこには…。
母:渡辺久美子/みかん:折笠富美子/ユズヒコ:阪口大助/父:緒方賢一
監督:やすみ哲夫/シリーズ構成:高橋ナツコ/作画監督:大武正枝/美術監督:天水 勝 (スタジオユニ)/色彩設計:野中幸子/撮影監督:箭内光一(ライトフット)/音響監督:大熊 昭(AUDIO PLANNING U)
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あたしンち(第105話~第130話) 第112話 花を買うのは難しい/パンフレットにご用心っ
放課後、母に花を買って来るように頼まれたみかん。贈る相手はご近所の奥さん。「花束ならなんでもいいけど、見た目は豪華に」と言っていた母。困惑しながらもお金を預かってしまったみかんは、花に詳しいしみちゃんに付き合ってもらい花屋へ向かう。あまりこだわらなくてもいいかと思うが、一束500円ではまずいだろう。しかし、なんとなくイメージは浮かぶが、どうすればいいのか…。/主婦同士で、旅行の相談をするが、パンフレットにごまかされないよう慎重になり過ぎて半日たっても決まらない。今日こそはと集まるが、通販のパンフレットに騙されちゃいけないという話が盛り上がり、今回も決まらない様子で…。
母:渡辺久美子/みかん:折笠富美子/ユズヒコ:阪口大助/父:緒方賢一
監督:やすみ哲夫/シリーズ構成:高橋ナツコ/作画監督:大武正枝/美術監督:天水 勝 (スタジオユニ)/色彩設計:野中幸子/撮影監督:箭内光一(ライトフット)/音響監督:大熊 昭(AUDIO PLANNING U)
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あたしンち(第105話~第130話) 第129話 母、内ベンケイっ/着たい服と似合う服
夕飯のおかずにとコロッケとメンチカツを買って来た母。家族のお皿に1個1個盛り付ける母。しかし、メンチカツが1個足りないことに気付く。激怒する母はご飯を食べている時もブツブツと文句を言っている。「明日、お肉屋さんに行って謝らせてくる。」と言う。次の日、お肉屋さんの前まで来た母。しかし店員さんに文句を言おうとすると緊張して言えない母は、結局、何も言えずにメンチカツを買って家に帰るのだった。日曜日、父と母は朝から買い物に出かける。父は昼食に回転寿司を選んだ。ここでも母は店員に話しかけるのを躊躇してしまう。それをみた父は..。/休み時間、しみちゃんに「そのセーター、カワイイね。」と声をかけられ照れるみかん。「デパートのバーゲンで半額だったから、つい買っちった。」と説明するみかん。みかんはしみちゃんにバーゲンで何か買ったかを聞くと急に落ち込むしみちゃん。訳を聞くといいと思って買った服が似合わなかったらしい。服を買うのは難しいとみかんに言うしみちゃん。図に書いて説明するしみちゃんに納得する。家に帰り、母にこのことを言うみかん。母も納得するが、なんだか噛み合わなくて...。
母:渡辺久美子/みかん:折笠富美子/ユズヒコ:阪口大助/父:緒方賢一
監督:やすみ哲夫/シリーズ構成:高橋ナツコ/作画監督:大武正枝/美術監督:天水 勝 (スタジオユニ)/色彩設計:野中幸子/撮影監督:箭内光一(ライトフット)/音響監督:大熊 昭(AUDIO PLANNING U)
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あたしンち(第157話~第182話) 第179話 それぞれの体内時計/誰もいない日
放課後、教室で本を読んでいたみかん。そこにしみちゃんが来て「どうしたの?こんな遅くまで」と言う。みかんはキョトンとして時計を見た後、「もうこんな時間?!」と驚く。その帰り道、しみちゃんは、みかんは何かに夢中になっていると、時間がたってることに気がつかないと指摘する。「そうかな?」と言って考えてるみかん。しみちゃんはクスっと笑いながら「うん、よく全てを忘れて夢中になってる」と言う。しかし、みかんはピンときていない様子だった。そして、2人は日曜日に出かける約束をして別れるが…。/出かける用意をしている父と母。母は1人留守番をすることになったユズヒコに「本当に大丈夫?みかんも遅くなるっていうし、さびしくない?」と心配そうに声をかける。「だいじょうぶだって」と返事をし父母を見送るユズヒコは2人が出かけると「やったー!俺ひとりだ!!へへへ」と大喜びをする。「なにやったって自由。ああ、自由…自由って、なんていい響きだろう」と今日一日、家に自分以外誰もいないことに幸せを感じるユズヒコだったが…。
母:渡辺久美子/みかん:折笠富美子/ユズヒコ:阪口大助/父:緒方賢一
監督:やすみ哲夫/シリーズ構成:高橋ナツコ/作画監督:大武正枝/美術監督:天水 勝 (スタジオユニ)/色彩設計:野中幸子/撮影監督:箭内光一(ライトフット)/音響監督:大熊 昭(AUDIO PLANNING U)
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so44320515←前話|次話→so44320549 第一話→so44320637
あたしンち(第235話~第260話) 第256話 母、決断の人っ/みかんの口グセ
なかなか決断できない母。友達の戸山さんは「迷ったらやめる」、水島さんは「迷ったらやる」というのだ。正反対な2人の意見。果たして母はどちらにするのが良いのだろうか。/しみちゃんに口グセを指摘されたみかん。どうやらいつも「なんで?」とすぐに聞くらしい。母に聞いてみると、その口グセは昔からだったそうだ。
母:渡辺久美子/みかん:折笠富美子/ユズヒコ:阪口大助/父:緒方賢一
監督:やすみ哲夫/シリーズ構成:高橋ナツコ/作画監督:大武正枝/美術監督:天水 勝 (スタジオユニ)/色彩設計:野中幸子/撮影監督:箭内光一(ライトフット)/音響監督:大熊 昭(AUDIO PLANNING U)
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so44320632←前話|次話→so44320630 第一話→so44320461
あたしンち(第313話~第331話) 第315話 親の権威っ/みかん、よけいな親切
母は、みかんとユズの親に対する態度が気に入らない。親は昔は雲の上の存在であったと言う。 母は、なめられないように、親の権威を示す為、いつも以上に怒ってみるが.../みかんのよかれと思ってやった親切心は、なぜかいつも裏目に出る。暗い顔をしていたみかんに、母は「親切するにも状況をみなきゃね」と言うが、母も...?!
母:渡辺久美子/みかん:折笠富美子/ユズヒコ:阪口大助/父:緒方賢一
監督:やすみ哲夫/シリーズ構成:高橋ナツコ/作画監督:大武正枝/美術監督:天水 勝 (スタジオユニ)/色彩設計:野中幸子/撮影監督:箭内光一(ライトフット)/音響監督:大熊 昭(AUDIO PLANNING U)
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so44320789←前話|次話→so44321705 第一話→so44320780
あたしンち(第261話~第286話) 第268話 昭和タチバナ湯ものがたり①/母、味の錬金術師っ
懐かしの風景へタイムスリップ!誰もがカラーテレビに憧れたあの頃。でもとっても高価で、タチバナ家には手が出なかった…。そんな時、商店街の福引大会の賞品にカラーテレビがっ!果たしてタチバナ家の夢は叶うのか。/母は色々な方法で味を変えて、料理の無駄を失くしている。うまくいくこともあれば、むしろまずくなる時もあるようで...。それに振り回されるみかんとユズであった。
母:渡辺久美子/みかん:折笠富美子/ユズヒコ:阪口大助/父:緒方賢一
監督:やすみ哲夫/シリーズ構成:高橋ナツコ/作画監督:大武正枝/美術監督:天水 勝 (スタジオユニ)/色彩設計:野中幸子/撮影監督:箭内光一(ライトフット)/音響監督:大熊 昭(AUDIO PLANNING U)
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「二進音素子 + 下婢音縒り」 BPM [UTAU COVER]
And I was planning on posting this like... 2 days ago but didn't. Because I was too lazy.Okay. Yeah. I like the art. It's cute 8D
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あたしンち(第157話~第182話) 第181話 母、懸賞生活/ユズ、ショッピングデビュー
喫茶店でお茶をしている母と水島さん。水島さんは雑誌の懸賞で真珠のネックレスを当てたと言って、母にも出してみたらとすすめる。自宅に帰って来た母は、その事をみかんに話をし、早速、水島さんに教えてもらった雑誌の懸賞に応募するため、ハガキを書き始める。母は「そうそう当たるものじゃないだろうけど」と言いながらも、みかんに乗せられその気になり懸賞に応募するが…。/教室でファッション雑誌を読んでいるナスオに驚くユズヒコと藤野。ナスオは「俺はキャラ入りのシャツは卒業したってことだよ」と2人に言う。学校の帰り道、ナスオに言われたことを気にする2人。そろそろ洋服も母親に任せるのではなく自分たちで買いに行こうと約束するユズヒコと藤野だったが…。
母:渡辺久美子/みかん:折笠富美子/ユズヒコ:阪口大助/父:緒方賢一
監督:やすみ哲夫/シリーズ構成:高橋ナツコ/作画監督:大武正枝/美術監督:天水 勝 (スタジオユニ)/色彩設計:野中幸子/撮影監督:箭内光一(ライトフット)/音響監督:大熊 昭(AUDIO PLANNING U)
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あたしンち(第157話~第182話) 第168話 母、国際派っ?/みかん、行きつけのカフェ
戸山さんに付き合い大型電気店に来た母と水島さん。戸山さんが商品を店員に渡し会計を済ませようとすると「メンバーズカードを持っていますか?」と店員に聞かれる。カードを忘れた戸山さんに母は自分のを使ってっと言って店員に渡すが、「規則で、ご本人様じゃないとダメです。」と言われる。ムッとなり文句を言う母。店員は根負けしてしまう。喫茶店で戸山さんは御礼を言い、そしてはっきりと意見を言えるのはすごい。と母に言う。水島さんも「タチバナさんならアメリカだって、どこだって、立派に暮らしていけるタイプよ。」と言う。さらに「外国でも通用する、国際派よ」と水島さんと戸山さんの2人に言われすっかりその気になる母だった…。/高校の廊下。歩きながら、帰りにいつものハンバーガー屋に行こうと話をしているみかんとしみちゃん。すると、違うクラスの女子たちが『行きつけのカフェ』の話をしているのが耳に入ってくる。みかんは「行きつけのカフェなんてさぁ、ちょっと憧れちゃうなぁ~」としみちゃんに言う。「悪くはないよね」としみちゃん。「あたしたちも見つけてみる?」とみかんに言う。放課後、本屋で調べてる2人。雑誌を見ていたみかんは、「ここなんてどうかな?」としみちゃんにその雑誌を見せる。「へぇ~、いい感じだね」としみちゃん。場所も近いのだが、こんなお店があったのか思い出せない2人はとりあえず、その店に行ってみることにしたのだった…。
母:渡辺久美子/みかん:折笠富美子/ユズヒコ:阪口大助/父:緒方賢一
監督:やすみ哲夫/シリーズ構成:高橋ナツコ/作画監督:大武正枝/美術監督:天水 勝 (スタジオユニ)/色彩設計:野中幸子/撮影監督:箭内光一(ライトフット)/音響監督:大熊 昭(AUDIO PLANNING U)
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so44320602←前話|次話→so44320636 第一話→so44320637
あたしンち(第261話~第286話) 第264話 母、お花見!/父、たこ焼きっ
母は水島さん、戸山さん、三角さんと花見をすることに。全身を桜色にコーディネートして「桜の女王」は誰かで盛り上がる母と水島さん。楽しいおしゃべりは気づけば春とはまったく関係のない方向に…。母たちにとって、おしゃべりは楽しければ何でもいいようだ。/パチンコの景品で手に入れたタコ焼き器で、タコ焼き作りに初めて挑戦する父。初めてなのに本場のタコ焼きを作ると言い張る父はなぜか急に関西弁に…。手伝いにユズがはいったものの、果たして無事に焼くことはできるのか?見れば役立つタコ焼きの作り方も紹介!
母:渡辺久美子/みかん:折笠富美子/ユズヒコ:阪口大助/父:緒方賢一
監督:やすみ哲夫/シリーズ構成:高橋ナツコ/作画監督:大武正枝/美術監督:天水 勝 (スタジオユニ)/色彩設計:野中幸子/撮影監督:箭内光一(ライトフット)/音響監督:大熊 昭(AUDIO PLANNING U)
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so44322461←前話|次話→so44322463 第一話→so44322459
高橋英則・山上佳之介のH@Y Planning 第3回
高橋英則さん・山上佳之介さんによる、月に一度の動画番組!
2人のH @ Y(ハイ)な企画に毎月お付き合いください!
【毎月28日20時更新】
YouTubeプレミア公開
第3回、配信の6/28は『パフェの日』!
ふたりでオリジナルパフェづくりに挑戦しました。
▼番組へのお便りはコチラ
https://radiotomo.com/HaY/
あたしンち(第183話~第208話) 第185話 みかん、母とお買い物/父、改造計画
日曜日、母はみかんとユズヒコに「買い物に出かけるから」と一声かける。“買い物”という言葉に反応したみかんは、急いで支度をして母の後を追っかける。母は「魂胆はわかってるんだからね」と言ってみかんが一緒に来るのを嫌がるが、みかんは「え~?何の事ですやら~?」と言ってとぼける。デパートに着き、買い物をしている母を尻目にみかんは手芸コーナーに向かう。みかんは物色した2、3枚の布を持って、レジの列に並んでいた母の所に戻ると…。/休日、映画館から出て来たみかんとしみちゃんは友達のクミに声をかけられる。クミの方を見るとクミと並んで立っているカッコイイおじさんに気付く2人。キョトンとしてるみかんとしみちゃんにクミは「うちのパパで~す。」と紹介しクミのパパも2人に挨拶する。「へっ…え~~!?」と超ビックリするみかんとしみちゃん。それから喫茶店に入ったみかんとしみちゃんは、自分たちの親とクミのパパの違いについて話し合うのだった…。
母:渡辺久美子/みかん:折笠富美子/ユズヒコ:阪口大助/父:緒方賢一
監督:やすみ哲夫/シリーズ構成:高橋ナツコ/作画監督:大武正枝/美術監督:天水 勝 (スタジオユニ)/色彩設計:野中幸子/撮影監督:箭内光一(ライトフット)/音響監督:大熊 昭(AUDIO PLANNING U)
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so44316978←前話|次話→so44316980 第一話→so44316951
あたしンち(第183話~第208話) 第192話 母、夏の午後/ユズ、オトナな海パンっ
夏の暑い日、母は洗濯物をたたみ、お風呂掃除、居間の掃除をする。掃除機を止め、汗を拭いながら「夏ってちょっと体を動かすだけで汗だくよねぇ…そのわりには痩せないんだけど…」と呟く母。すると今度はお腹が鳴り「夏ってお腹がすくのよねぇ~」とまた呟く。お昼を食べおえた母は「お腹いっぱい…お腹の皮がつっぱると、目の皮がたるむのよねぇ…」と言い、床にごろんとねっころがり、そのまま気持ちよく寝てしまう…。/市民プールに遊びにきたユズヒコと藤野とナスオの3人。藤野が「今日は倒れるまで泳ごうぜ」と言うとユズヒコとナスオも「おう!」と応える。更衣室で藤野が「ユズピ、お前もいつまでズボンはいてるんだよ」と言うと、ユズヒコは「ふっふっふっ、甘いな。もう家で水着をはいてきちゃったんだもんね」とズボンを脱ぎ水着を見せる。それを見た藤野とナスオは笑い出し…。
母:渡辺久美子/みかん:折笠富美子/ユズヒコ:阪口大助/父:緒方賢一
監督:やすみ哲夫/シリーズ構成:高橋ナツコ/作画監督:大武正枝/美術監督:天水 勝 (スタジオユニ)/色彩設計:野中幸子/撮影監督:箭内光一(ライトフット)/音響監督:大熊 昭(AUDIO PLANNING U)
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so44317006←前話|次話→so44317008 第一話→so44316951
あたしンち(第209話~第234話) 第221話 解決!エプロン探偵1/ちょっと昔の、あたしンち 「みかん、お入学前後」
町内会のお祭りの準備をしている人々。会場内に設置された舞台の上で<ご町内元気いっぱいお婆ちゃん!>の表彰式の準備をしている。町内会長と数人の役員が、今年のグランプリに選ばれた和菓子屋のおカメお婆ちゃんを祝福している。すると、みんなの目の前で、おカメお婆ちゃんとトロフィーを攫う人影。「私はチクワーヌ、トロフィーとおカメお婆さんはもらっていく!さらばだ!」と怪人チクワーヌが現れ…。/学校から帰って来たみかん。机にカバンを置き、部屋にゴロンと寝っころがる。今日、学校で友達がしていた会話を思い出す。「あたし、幼稚園の頃、どう振るまえば大人が喜ぶかとか、わかって行動していたもんね。」とクラスの友達。「わかるわかるあたしもっ。」と同意するゆかりん。それを聞いてみかんは少しショックを受けたのだった。自分が小さい時は、そう言う子供ではなかったことを思い、改めて小さい頃のことを回想するのだった…。
母:渡辺久美子/みかん:折笠富美子/ユズヒコ:阪口大助/父:緒方賢一
監督:やすみ哲夫/シリーズ構成:高橋ナツコ/作画監督:大武正枝/美術監督:天水 勝 (スタジオユニ)/色彩設計:野中幸子/撮影監督:箭内光一(ライトフット)/音響監督:大熊 昭(AUDIO PLANNING U)
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so44317174←前話|次話→so44317111 第一話→so44317124
あたしンち(第131話~第156話) 第144話 クラスメイトの写真/川島、恋のおまじないっ
課外授業の時の写真が貼られてる教室。みかん、しみちゃん、ゆかりんは、貼られてる写真の中にみかんが馬鹿っぽく写っている写真を見つける。驚いてるみかんに吉岡が近づいて来て、自分が撮ったことを言う。文句を言うみかんだが、岩木に「いい顔してるよ」と言われ…。/本屋を訪れた川島は、ふとおまじないの本に目がとまって購入する。次の日、手を洗いに行こうと教室を出た川島はユズヒコにぶつかりそうになる。「おまじないが効いた」と喜ぶ川島。実は前日に[好きな人とバッタリ出会えるおまじない]をしていたのだった…!
母:渡辺久美子/みかん:折笠富美子/ユズヒコ:阪口大助/父:緒方賢一
監督:やすみ哲夫/シリーズ構成:高橋ナツコ/作画監督:大武正枝/美術監督:天水 勝 (スタジオユニ)/色彩設計:野中幸子/撮影監督:箭内光一(ライトフット)/音響監督:大熊 昭(AUDIO PLANNING U)
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so44319973←前話|次話→so44319971 第一話→so44319972
あたしンち(第131話~第156話) 第139話 父、母、モヤモヤ/みかん、他人の手の味っ
朝、起きてきた父は違和感を感じる。お腹が減っているからかと思い冷蔵庫にあったプリンを食べる父だったが、違和感は晴れないでいた。母も何やら違和感を感じているらしく、スッキリしない顔をしている。違和感の原因がわからなくて...。/お昼休み、しみちゃんとゆかりんと一緒にお弁当を食べている。みかんは2人にりんごを勧めるが断わられてしまう。訳を聞くと、ゆかりんは「人がむいたのがダメ」だと言う。しみちゃんも「わかる、あたしも~」と同意する。みかんは言っていることがわからなく聞き返すが…。
母:渡辺久美子/みかん:折笠富美子/ユズヒコ:阪口大助/父:緒方賢一
監督:やすみ哲夫/シリーズ構成:高橋ナツコ/作画監督:大武正枝/美術監督:天水 勝 (スタジオユニ)/色彩設計:野中幸子/撮影監督:箭内光一(ライトフット)/音響監督:大熊 昭(AUDIO PLANNING U)
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so44320007←前話|次話→so44320009 第一話→so44319972
あたしンち(第105話~第130話) 第118話 みかんの日記/夫婦の会話っ
学校の帰りにしみちゃんと文房具屋へ立ち寄ったみかん。色々と見ていると日記帳の所で立ち止る。みかんは日記が長続きしないことをしみちゃんに話す。しみちゃんは「気張りすぎなんだよ。その日に思ったことをなんでも書けばいいんだよ。」と言う。/居間でテレビを見ている父。リモコンを探す父は、母の近くにあるのを見つけると「おい。」と言う。すると母は「はい。」とリモコンを父に手渡す。その行動を見ていたみかんはこれが「阿吽の呼吸ってやつ」と感心するのだが…。
母:渡辺久美子/みかん:折笠富美子/ユズヒコ:阪口大助/父:緒方賢一
監督:やすみ哲夫/シリーズ構成:高橋ナツコ/作画監督:大武正枝/美術監督:天水 勝 (スタジオユニ)/色彩設計:野中幸子/撮影監督:箭内光一(ライトフット)/音響監督:大熊 昭(AUDIO PLANNING U)
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あたしンち(第105話~第130話) 第108話 遅刻だっ、遅刻だっ/父、結果オーライ
歯医者の予約時間に遅刻してばかりのみかん、その日は遅刻するまいと早くから準備をするが、自転車置き場の自転車を倒してしまう。それが気になって治療がいたくなかったが、帰ってみると自転車は反対に倒れていて、1日中それを繰り返している自転車置き場なのかと、考えている内に、また、歯が痛くなって…。/コーヒーをいれようとしている父だが、コーヒー豆の入った容器がからっぽ。父は、母の帰りが待ちきれずコーヒーを探し始めると、インスタントコーヒーの粉を発見っ!!だがスプーンが見当たらないっ!父はそのままコップに袋のまま注ぐと粉が出すぎてしまうのだが…
母:渡辺久美子/みかん:折笠富美子/ユズヒコ:阪口大助/父:緒方賢一
監督:やすみ哲夫/シリーズ構成:高橋ナツコ/作画監督:大武正枝/美術監督:天水 勝 (スタジオユニ)/色彩設計:野中幸子/撮影監督:箭内光一(ライトフット)/音響監督:大熊 昭(AUDIO PLANNING U)
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あたしンち(第157話~第182話) 第172話 みかん、夕暮れのウワサ/ユズ、マッチョマンっ
登校中、みかんは、近くを通りかかった小学生達が、「夕方になると『ウホウホおばさん』が出る。」というウワサ話をしているのを聞くその日の放課後、しみちゃんとゆかりんにウホウホおばさんの話をするみかん。「子供ってそういうウワサ話、好きだものねー」と言うゆかりん。「ウワサ話はいつの時代にもあるもんだーね」としみちゃん。そしてしみちゃんが小学生の時のウワサ話『ヒタヒタじじい』のことをみかんとゆかりんに話す。2人は話にひきこまれて「それで、どうなるの?」と聞くが…。/体育の授業が終わり、教室で着替えているユズヒコと藤野。藤野はユズヒコの体を見て「ユズピはなよっちいな~」と言う。「お前はどうなんだよ」と言い返すユズヒコ。そこにナスオが、やって来て「俺ら、ぶっちゃけナヨナヨだよなぁ~」と2人に言うと自分たちの体を見てうなだれるユズ、藤野、ナスオの3人。マッチョになることを決意するユズヒコ、藤野、ナスオの3人だったが…。
母:渡辺久美子/みかん:折笠富美子/ユズヒコ:阪口大助/父:緒方賢一
監督:やすみ哲夫/シリーズ構成:高橋ナツコ/作画監督:大武正枝/美術監督:天水 勝 (スタジオユニ)/色彩設計:野中幸子/撮影監督:箭内光一(ライトフット)/音響監督:大熊 昭(AUDIO PLANNING U)
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あたしンち(第157話~第182話) 第169話 母、気合いで入れるっ/みかん、夜ふかし試験前
買い物から帰って来た母は、ユズヒコにトイレットペーパーの袋を渡し、「納戸にしまってきて」と頼む。納戸を開けたユズヒコは、ギッシリ物が詰まっているのを見て「入る余地がないよ」と母に言う。納戸の所にやって来た母は、トイレットペーパーを受け取り、「気合いよ!」と言って空いているスペースに無理矢理、押し込め始めた。「バラして入れたって無理だよ」と言うユズヒコだったが…。/もう寝ようと寝室へ向かおうとした母は「明日、試験だから、今夜は徹夜で勉強するんだ!」と言っていたみかんのことを思い出す。どうせ寝てるに決まっていると思った母はみかんの部屋へ向かうが、勉強をしているみかんの姿を見てキョトンとなする。。みかんは、母に目もくれずもくもくと勉強している。母は大丈夫かしらと思いながらも寝床につく。みかんは、古典の勉強を終わらせ、チラっと時計を見て、「眠くないし、このままいけそーじゃん」と言うが…。
母:渡辺久美子/みかん:折笠富美子/ユズヒコ:阪口大助/父:緒方賢一
監督:やすみ哲夫/シリーズ構成:高橋ナツコ/作画監督:大武正枝/美術監督:天水 勝 (スタジオユニ)/色彩設計:野中幸子/撮影監督:箭内光一(ライトフット)/音響監督:大熊 昭(AUDIO PLANNING U)
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あたしンち(第157話~第182話) 第158話 父、パチンコは信じる/ユズ、言いまちがえるっ
出張から帰ってきた父は車内で食べたお弁当の空箱を自宅まで持って帰ってくる。それを見た母は駅のゴミ箱に捨ててきてくれればいいのにと父に言うのだが、父は分別されているゴミ箱のどこに捨てればよいか分からず、持って帰ってきたのだと言う。それに、あれは本当に分別されているのか?と言う始末。「ちゃんとしてるわよ」と言って笑う母。休日の昼頃、「散歩にでかける」と言ってでかけた父。その日の夕方、夕食の支度も終わり、あとは父が帰ってくるだけなのだが…。/学校、藤野と話をしているユズヒコ。その話の中で、ユズヒコは(ペンチ)と(ベンチ)を言いまちがえる。それを聞いた藤野は思わず吹き出し、大笑いする。藤野は近くにいた須藤を呼び、今の話をする。須藤は「言い間違いならいいけど、間違っていることを正しいって思いこんでるって、恥ずかしいのよね」と2人に言う。うんうんと賛同するユズヒコと藤野。そしてユズヒコは「ことわざとかって、よくわかんねーの多いよな」と言う。藤野は(七転び八起き)を例にして、「七回転んだら、七回しか起き上がらないから(辻馬)が合わない」と言う。ユズヒコは「(辻馬)じゃなくて(辻褄)だろ」と訂正するが、藤野は(辻馬)と言い張る。言い合いしている2人の所に石田がやって来て…。
母:渡辺久美子/みかん:折笠富美子/ユズヒコ:阪口大助/父:緒方賢一
監督:やすみ哲夫/シリーズ構成:高橋ナツコ/作画監督:大武正枝/美術監督:天水 勝 (スタジオユニ)/色彩設計:野中幸子/撮影監督:箭内光一(ライトフット)/音響監督:大熊 昭(AUDIO PLANNING U)
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あたしンち(第261話~第286話) 第269話 昭和タチバナ湯ものがたり②/母、オフィス街へっ
懐かしの風景へタイムスリップ!子供たちの楽しみは街の紙芝居だった。どうしても紙芝居がみたかったユズはお小遣いを貯めたものの、紙芝居のおじさんに会えなくてさみしい思いをする。風呂場で見つけた紙芝居おじさんにユズは思わず…。/偶然オフィス街を訪れた母と水島さんと戸山さん。お得なランチや漫画喫茶の魅力を知って満喫する御一行であったが、帰りの電車はサラリーマンの満員時間と被ってしまい…。毎日通勤する父の苦労が少しわかった母であった。
母:渡辺久美子/みかん:折笠富美子/ユズヒコ:阪口大助/父:緒方賢一
監督:やすみ哲夫/シリーズ構成:高橋ナツコ/作画監督:大武正枝/美術監督:天水 勝 (スタジオユニ)/色彩設計:野中幸子/撮影監督:箭内光一(ライトフット)/音響監督:大熊 昭(AUDIO PLANNING U)
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