キーワード Planning が含まれる動画 : 1518 件中 353 - 384 件目
種類:
- タグ
- キーワード
対象:
あたしンち(第105話~第130話) 第123話 父のコダワリっ/ユズ、アイドルの夢
冬の早朝。寒さに震えながらトイレに起きてきたみかん、便座に腰を下ろし大絶叫!ウォッシャーの温度設定が“切”になっていて便座が冷たくなっていた。みかんはすぐに父の仕業だと分かり母にそのことを話すが…。/中学校の昼休み、藤野とナスオはアイドルの夢の話しで盛り上がっている。対照的に曇った表情のユズヒコ、今朝みた夢を振り返り頭を抱えていたのだ。どうやったらアイドルの夢を見れるのか2人に尋ねてみるユズヒコであったが、結局いい案が浮かばぬまま話しは終わってしまう。
母:渡辺久美子/みかん:折笠富美子/ユズヒコ:阪口大助/父:緒方賢一
監督:やすみ哲夫/シリーズ構成:高橋ナツコ/作画監督:大武正枝/美術監督:天水 勝 (スタジオユニ)/色彩設計:野中幸子/撮影監督:箭内光一(ライトフット)/音響監督:大熊 昭(AUDIO PLANNING U)
©けらえいこ/シンエイ
so44320220←前話|次話→so44320232 第一話→so44320170
あたしンち(第157話~第182話) 第165話 プチハッピイ、プチブルー/川島、クリスマスの奇跡っ
夕飯時、ご飯にしらすをかけていた母は突然、大声をあげる。驚く一同。「どうしたの?」とみかん。少しコーフン気味の母は「しらすの中にタコ!」と小さなタコをみんなに見せ、「ちょっとした幸せよね」と笑顔になる。「それって、プチハッピーってやつ?」と母に聞くみかん。それに答えるかのように、ニコニコしながらタコを食べる母。別の日、スーパーで、買い物をしている母。レジで財布の小銭を数え始めるが1円足りず、仕方なく千円札をレジのトレーの上に置く。あと1円あればピッタリだったのにと、プチブルーになる母だった…。/教室でじゃれあっているユズヒコと藤野。2人をカーテンのかげから見ている川島。山下はユズヒコに見つかる前に川島を階段の踊り場へ連れ出した。あそこで何をしていたのか聞くと川島は一冊の本を見せ、目力を送ってたと言う。その本には恐るべし目力!愛のパワーと書いてある。「目で語るとか言うように、目には言葉以上の力があり、目力によって気持ちを相手に伝え両思いになれる」と言い、だからユズヒコに目力で、気持ちを伝えてたのと山下に言う川島。教室に戻った川島と山下はクラスの女の子から駅前のクリスマスツリーに飾られている星を拾うと奇跡がおこると言う噂を聞く。それを聞いた川島はその星を拾って、ユズヒコと両思いになるんだと山下に言い、放課後、駅前のツリーに向かうのだった…。
母:渡辺久美子/みかん:折笠富美子/ユズヒコ:阪口大助/父:緒方賢一
監督:やすみ哲夫/シリーズ構成:高橋ナツコ/作画監督:大武正枝/美術監督:天水 勝 (スタジオユニ)/色彩設計:野中幸子/撮影監督:箭内光一(ライトフット)/音響監督:大熊 昭(AUDIO PLANNING U)
©けらえいこ/シンエイ
so44320639←前話|次話→so44320628 第一話→so44320637
あたしンち(第313話~第331話) 第314話 母、たまる、たまるっ/みかん、スッキリしない
母はなんでもいつか使うと思って、物を捨てずにとっておく癖が。しかし酔っ払った父は、それらを捨ててしまう。母はいつかはこないと察し、ためることを諦めるのであった。/朝起きた時から、なんだかすっきりしない様子。それは言いたいことを言えなかったモヤモヤであった?しかし、言ってもまだモヤモヤする。その原因は一体!?
母:渡辺久美子/みかん:折笠富美子/ユズヒコ:阪口大助/父:緒方賢一
監督:やすみ哲夫/シリーズ構成:高橋ナツコ/作画監督:大武正枝/美術監督:天水 勝 (スタジオユニ)/色彩設計:野中幸子/撮影監督:箭内光一(ライトフット)/音響監督:大熊 昭(AUDIO PLANNING U)
©けらえいこ/シンエイ
so44320780←前話|次話→so44321783 第一話→so44320780
あたしンち(第313話~第331話) 第323話 母、どこ・どこ・どこ?/ユズ、ものまねっ
スーツのセール品を求め、父を買い物に連れた母。時間も気にせずマイペースな父と勢いが強くてそそっかしい母に、父はどこか振り回されてばかりで...?/モノマネが得意なナスオをみて、ユズもモノマネに挑戦する。しかし全く似ておらず、周りに引かれてしまうほど。気にしたユズは一人練習してみるが...。
母:渡辺久美子/みかん:折笠富美子/ユズヒコ:阪口大助/父:緒方賢一
監督:やすみ哲夫/シリーズ構成:高橋ナツコ/作画監督:大武正枝/美術監督:天水 勝 (スタジオユニ)/色彩設計:野中幸子/撮影監督:箭内光一(ライトフット)/音響監督:大熊 昭(AUDIO PLANNING U)
©けらえいこ/シンエイ
so44321198←前話|次話→so44321420 第一話→so44320780
高橋英則・山上佳之介のH@Y Planning 第23回
高橋英則さん・山上佳之介さんによる、月に一度の動画番組!
2人のH @ Y(ハイ)な企画に毎月お付き合いください!
===============
▼番組へのお便りはコチラ
https://radiotomo.com/HaY/
===============
Origine
When asked what the origin means, this song was born.
#New #Original #Song #Origin
[Intro]
What a woman
Something is born again
[Pre-Chorus]
Origin, you've just tweet
Origin, something will be born
Origin, it creates the future
Origin, mysterious power
[Chorus]
It’s not the multiple world
It's born from nothing
Funny, I don't expect anything
I'm always suddenly bitten
And I get what I waiting for
Infinite value from nothing
Certainly It was long ago
I met you on the beach in Oh
[Verse 1]
Origin, you've just tweet
What on earth are you planning?
An original song like curry?
I'm a pop guy like bitter gourd
I need to get this song done
Will definitely be completed
‘Cause it ’s a word you said
Running around, oxytocin
[Pre-Chorus]
Origin, you've just tweet
Origin, something will be born
Origin, it creates the future
Origin, mysterious power
【実況】スーパーロボット大戦30 part145【去りし日の二人】
スーパーロボット大戦30の実況プレイpart145です。
微笑ましい兄妹愛
前 →sm40500391
次 →sm40510306
スパロボ30公式サイト →https://srw30-thirty.suparobo.jp/
©天酒之瓢・主婦の友社/ナイツ&マジック製作委員会 ©CLAMP・ST/講談社・TMS ©サンライズ ©SUNRISE/PROJECT L-GEASS Character Design ©2006-2017 CLAMP・ST
©SUNRISE/PROJECT L-GEASS Character Design ©2006-2018 CLAMP・ST ©SEGA ©創通・サンライズ ©創通・サンライズ・MBS ©創通・フィールズ/MJP製作委員会
©DANCOUGA Partner ©円谷プロ ©Eiichi Shimizu,Tomohiro Shimoguchi ©ULTRAMAN製作委員会 ©円谷プロ ©2018 TRIGGER・雨宮哲/「GRIDMAN」製作委員会 ©東映 ©永井豪/ダイナミック企画・MZ製作委員会
©永井豪・石川賢/ダイナミック企画 ©プロジェクト シンカリオン・JR-HECWK/超進化研究所・The Movie 2019 ©1998 永井豪・石川賢/ダイナミック企画・「真ゲッターロボ」製作委員会
© 2005 AIC・チームダンチェスター/ガンソードパートナーズ ©2016 Go Nagai・Tetsuko Ishikawa・Eiichi Shimizu・Tomohiro Shimoguchi/Dynamic Planning ©2016 創通・フィールズ/MJP製作委員会
【ソニカ】My angelic friend 【オリジナル 】
I was planning to release this song on March 1st, and I thought about it for a long time and decided to release it
Author mmd pose Atama-no-okashina-hi
あたしンち(第183話~第208話) 第198話 みかん、パン焼きたい/ユズヒコ、運だめしっ
朝食を食べようとしていたみかんとユズヒコ。母は「ごめーん。ちょっと焼きすぎちゃった。」と言ってテーブルの上に黒焦げになったパンを置く。「こんなの食べられないよ~。」と文句を言う2人。「大丈夫、大丈夫、黒いとこ削れば。」と言って焦げた部分をガリガリ削る母。高校に行ったみかんはしみちゃんとエミにそのパンの話をする。それを聞いて笑う2人。するとエミが「最近、母親がパン作りに凝っているから家に食べにこない?」とみかんとしみちゃんを誘う。「手作りのパンか…」と興味をもった2人はエミの家に寄っていくことにする…。/中学校の休み時間。ナスオはユズヒコと藤野にアイドルの限定トレカを見せる。「すげーなー」と感心するユズヒコと藤野。雑誌のプレゼントで当たったことを2人に言うナスオ。「運いいな~」と藤野。ナスオは「お前らと違って昔から運がいい方なんだ。」と言う。「ちょっと待った!俺は運がいいことで通ってるんだ。」と力強く言うユズヒコ。「何か当てたのか?」と言って驚く2人。ユズヒコは、母が自分の名前で出して賞品を当てたことがあることを話すが…。
母:渡辺久美子/みかん:折笠富美子/ユズヒコ:阪口大助/父:緒方賢一
監督:やすみ哲夫/シリーズ構成:高橋ナツコ/作画監督:大武正枝/美術監督:天水 勝 (スタジオユニ)/色彩設計:野中幸子/撮影監督:箭内光一(ライトフット)/音響監督:大熊 昭(AUDIO PLANNING U)
©けらえいこ/シンエイ
so44316950←前話|次話→so44316948 第一話→so44316951
あたしンち(第209話~第234話) 第223話 解決!エプロン探偵3/ちょっと昔の、あたしンち 「父と母の愛」
誘拐された和菓子屋さんのおカメお婆さんを救うため、犯人の怪人チクワーヌから無理難題のモノマネをやらされたりしてテンテコマイのエプロン探偵たち。電話でチクワーヌから連絡がはいり、「アイスクリーム屋さんまで来い」と言われる。店の前に来たエプロン探偵たちは、冷凍庫に書かれたチクワーヌからの謎のメッセージに気付き…。/昔のタチバナ家・リビングで小さい頃のみかんが、口を開けて、テレビを見ている。リビングに入ってきた母は、口を開けているみかんに気付き「ほら、また口が開いてる。」と注意をする。「ムム…」と慌てて口を閉じるみかん。そんなみかんを見て「ふっ…」と鼻息をついて立ち去る母。小さい頃のみかんは、いつも口が開くクセがあった。またテレビを見だすみかん。テレビに夢中になり、しばらくするとまた口を開けているみかん。そこに和室から出てきた父が、みかんに気付き、みかんの前に顔をだして「あーっ」と大口を開ける。
母:渡辺久美子/みかん:折笠富美子/ユズヒコ:阪口大助/父:緒方賢一
監督:やすみ哲夫/シリーズ構成:高橋ナツコ/作画監督:大武正枝/美術監督:天水 勝 (スタジオユニ)/色彩設計:野中幸子/撮影監督:箭内光一(ライトフット)/音響監督:大熊 昭(AUDIO PLANNING U)
©けらえいこ/シンエイ
so44317111←前話|次話→so44317122 第一話→so44317124
あたしンち(第209話~第234話) 第213話 火事とタチバナ・江戸の華(前編)/火事とタチバナ・江戸の華(後編)
江戸の町。火消し当番で、町内を見回りしている母とユズヒコ。一方、父とみかんは長屋の自宅で留守番をしている。すると、カマドの上に置いてある土鍋から煙が上がっている。それを見た父はみかんに「水汲んでこい!」と指示をする。慌てて外の井戸に向かうみかん。「お母さん、何で消さずに行っちゃうの~っ」と井戸から水を汲みながら、みかんが文句を言っていると、そこに母とユズが帰って来る。手際よく水を汲み始める母。その手際のよさに、「さすがお母さん」と言って思わず感心して手を叩くみかん。そこにユズヒコが「なんでこんな時間に水汲みしてるの?」と言い出し…。
母:渡辺久美子/みかん:折笠富美子/ユズヒコ:阪口大助/父:緒方賢一
監督:やすみ哲夫/シリーズ構成:高橋ナツコ/作画監督:大武正枝/美術監督:天水 勝 (スタジオユニ)/色彩設計:野中幸子/撮影監督:箭内光一(ライトフット)/音響監督:大熊 昭(AUDIO PLANNING U)
©けらえいこ/シンエイ
so44317150←前話|次話→so44317167 第一話→so44317124
あたしンち(第131話~第156話) 第143話 信じる者は救われる/みかん、ノート苦手っ
和室のタンスの側面に貼られたお札。朝、水を入れたコップを鏡台の上に置き、手を合わせ拝み、よしっとばかりに微笑む母。その日の母は、お茶を入れると茶柱がたったり、買い物に行くと安く買えたりと何かと良い事が続き上機嫌になる。その日の夜、風呂から上がって来た母、みかんは母のおでこの辺から白髪が生えているのに気が付く…。/歴史の授業中、ぼ〜としていたみかん。村上先生が「このへんは試験に出すからな」と言うと、みかんは慌ててノートに書こうとするが、どこを書いているのかが解らない。授業が終わり休み時間にしみちゃんにノートを貸してもらうみかんだったが…。
母:渡辺久美子/みかん:折笠富美子/ユズヒコ:阪口大助/父:緒方賢一
監督:やすみ哲夫/シリーズ構成:高橋ナツコ/作画監督:大武正枝/美術監督:天水 勝 (スタジオユニ)/色彩設計:野中幸子/撮影監督:箭内光一(ライトフット)/音響監督:大熊 昭(AUDIO PLANNING U)
©けらえいこ/シンエイ
so44320011←前話|次話→so44319959 第一話→so44319972
あたしンち(第131話~第156話) 第135話 みかん、ニオイグルメ/父、ビックリっ!
休み時間、みかんは辞書を眺めている。それを見ていたしみちゃんが「めずらしく予習?」と聞く。みかんは「違うって、この辞書が好きなの。」と答える。「へ?」と聞き直すしみちゃん。そこに吉岡が来て、どこの辞書を使ってるか聞く。聞いた事のない出版社の名前にその辞書のどこらへんが使いやすいのか聞くしみちゃんと吉岡。みかんは…。/居間でテレビを見ているユズヒコ。そこに買い物から帰って来た母。ユズヒコは母の髪型を見て驚く。美容院でいつもの人ではなく違う人だったのでこの髪型になったと説明する母。みかんにも変な髪型と言われるが母はそんなに変な髪型と思っていないらしく、あまり気にしてない様子。
母:渡辺久美子/みかん:折笠富美子/ユズヒコ:阪口大助/父:緒方賢一
監督:やすみ哲夫/シリーズ構成:高橋ナツコ/作画監督:大武正枝/美術監督:天水 勝 (スタジオユニ)/色彩設計:野中幸子/撮影監督:箭内光一(ライトフット)/音響監督:大熊 昭(AUDIO PLANNING U)
©けらえいこ/シンエイ
so44319995←前話|次話→so44319997 第一話→so44319972
あたしンち(第105話~第130話) 第111話 ああ、うるさいっ!/インドとインドネシア
みかんや母がテレビを見ようとすると、ゴルフやスポーツの中継ばかり。そこにユズヒコが登場し、ボクシング中継を観始める。何やら挑戦者がピンチな様子。「おおっー」というユズヒコの絶叫が居間中に響き渡る!! 驚く母とみかん。なぜテレビを見てあんな大声を出せるのか?/インドとインドネシアの差は、ナスとナスビくらいの差だと考えていたみかん。そういう細かい事にこだわるのは、独身男性に多いと結論づける母とみかんに呆れるユズヒコで…。
母:渡辺久美子/みかん:折笠富美子/ユズヒコ:阪口大助/父:緒方賢一
監督:やすみ哲夫/シリーズ構成:高橋ナツコ/作画監督:大武正枝/美術監督:天水 勝 (スタジオユニ)/色彩設計:野中幸子/撮影監督:箭内光一(ライトフット)/音響監督:大熊 昭(AUDIO PLANNING U)
©けらえいこ/シンエイ
so44320162←前話|次話→so44320164 第一話→so44320170
あたしンち(第105話~第130話) 第125話 ハンコがないっ/ユズ、モノ思いにふける
居間でハンコを探してるみかん。母に聞くとテーブルの上に置いてあると言うが、どこにあるか分からない。母は絶対そこにあると言って一緒に探す。すると雑誌の間から転げ落ちるハンコ。「ほら、あった」と言って母はみかんに差し出すが「わかりやすい所に置いといてよ」と文句を言うみかん。深夜、洗面所で顔を洗おうとしてるみかんは、洗面台にハンコを見つける…なぜこんなところに?/学校に登校して来るユズヒコ。校門の前で立ち止まり他の生徒が登校してくる姿を見てため息をつくユズヒコ。授業中もぼーっとしていて先生に怒られる。昼休み、藤野が外に行こうと誘いに来るが断わるユズヒコ。今日は朝から何故かやる気がおきないでいたのだ。
母:渡辺久美子/みかん:折笠富美子/ユズヒコ:阪口大助/父:緒方賢一
監督:やすみ哲夫/シリーズ構成:高橋ナツコ/作画監督:大武正枝/美術監督:天水 勝 (スタジオユニ)/色彩設計:野中幸子/撮影監督:箭内光一(ライトフット)/音響監督:大熊 昭(AUDIO PLANNING U)
©けらえいこ/シンエイ
so44320232←前話|次話→so44320234 第一話→so44320170
あたしンち(第105話~第130話) 第126話 起きるのつらいっ/ユズ、身体を自覚しない
母は韓国ドラマにハマってしまう。ビデオを見終わると2時すぎ…さすがにこれ以上見ると起きれなくなると思った母は目覚まし時計を2個セットして眠ることにした。次の朝、居間に眠そうな顔をして入ってくるみかんに、母は「お母さんはどんなに遅く寝ても1番に起きてみんなのために準備するのよ。」と怒る。しかしその日の夜、また母は韓国ドラマの続きを見てしまい…。/朝、トイレのドアを叩くみかん。ドアが開き、本を読みながら出て来るユズヒコ。みかんはユズヒコに文句を言うが反応せずに自分の部屋に入ってしまう。ユズヒコは学校で健康診断のプリントを見ている。質問事項を読んでて「えっ?」となるユズヒコ。『便通は週に何回する?』という質問で考えるユズヒコ。いつも本を読みながらトイレに入るユズヒコは便通の自覚がないのだった。
母:渡辺久美子/みかん:折笠富美子/ユズヒコ:阪口大助/父:緒方賢一
監督:やすみ哲夫/シリーズ構成:高橋ナツコ/作画監督:大武正枝/美術監督:天水 勝 (スタジオユニ)/色彩設計:野中幸子/撮影監督:箭内光一(ライトフット)/音響監督:大熊 昭(AUDIO PLANNING U)
©けらえいこ/シンエイ
so44320233←前話|次話→so44320290 第一話→so44320170
あたしンち(第157話~第182話) 第177話 母、合理的/走れ、ユズヒコっ
居間のテーブルの上に近所の地図を広げ、ペンで地図を指しブツブツ言いながら、何かを考えている母。そこに来たみかんは「何?その地図?」と聞く。母は「買い物の順番。合理的にいかないとね。」と答える。お店があっちこっちにあるから行ったり来たりになって、時間がもったいないから行く順番を決めていると言う母。合理的に生きていることを強調する母に、みかんは母の行動が実は合理的ではないことを指摘するのだった。/早朝、トイレから出て来たみかんは、制服に着替えたユズヒコに合う。みかんはこんな朝早くからどこに行くのか聞くと、ユズヒコはマラソン大会の朝練だと言って、家を出る。学校に着いたユズヒコは、藤野やナスオと共に他の生徒たちと一緒にマラソンの練習のため校庭を走っていた。走りながら3人が文句を言うと「コラ!足動かす!口ダメ!!」と原先生が注意をしながら追いかけてくる。「すみませ~ん!」と全力で走る3人だったが、その後の教室で…。
母:渡辺久美子/みかん:折笠富美子/ユズヒコ:阪口大助/父:緒方賢一
監督:やすみ哲夫/シリーズ構成:高橋ナツコ/作画監督:大武正枝/美術監督:天水 勝 (スタジオユニ)/色彩設計:野中幸子/撮影監督:箭内光一(ライトフット)/音響監督:大熊 昭(AUDIO PLANNING U)
©けらえいこ/シンエイ
so44320513←前話|次話→so44320515 第一話→so44320637
あたしンち(第157話~第182話) 第173話 あそこは何、なんのお店?/川島、恋のホワイトデー
母とみかんは買い物の帰り、商店街を歩いてると改装工事をしている店に気付く。その店は昔、本屋さんだったが、それから母にとってはどーでもいい店になっていった場所だった。みかんは母にどんな店がいいか聞いてみる。母は安い美容院とか55円均一で買える激安ショップとかできればいいと言う。その夜、父とユズにも何の店ができたらいいか聞いてみるみかん。ユズヒコはCDショップと言う。父は「ジャンジャン出るパチンコ屋さんで決まりだ!」と言う。数日後、改装が終わった店の前を通りかかった母は、店のシャッターにポスターが貼ってあるのに気付く。何の店か確認する母だったが…。/登校中、川島は山下に、直接渡してないし、名前とか書かなかったからユズヒコからバレンタインのお返しをもらえないかもしれないと言って落ち込む。ユズヒコと藤野を見ていた山下は、藤野も食べていたと言うが川島は「あたしがほしいのはユズピだけだもん」と答える。次の日、学校で藤野がユズヒコにチョコを渡した女子を探している。「自分も食べたからお礼くらい言わないと」と言って、遠慮したユズヒコを無視して勝手に聞きまわっていた。登校してきたユズヒコは慌てて藤野を止めようとするが…。
母:渡辺久美子/みかん:折笠富美子/ユズヒコ:阪口大助/父:緒方賢一
監督:やすみ哲夫/シリーズ構成:高橋ナツコ/作画監督:大武正枝/美術監督:天水 勝 (スタジオユニ)/色彩設計:野中幸子/撮影監督:箭内光一(ライトフット)/音響監督:大熊 昭(AUDIO PLANNING U)
©けらえいこ/シンエイ
so44320633←前話|次話→so44320546 第一話→so44320637
あたしンち(第157話~第182話) 第171話 母、かみあわないっ/ユズ、おふくろと呼ぶ日
雨の日に三角さん家にお呼ばれされた母と水島さん。駅前のスーパーでケーキを買うが、水島さんは「美味しいケーキ食べ慣れてる人に、こんな普通のケーキでよかったのかしら…」と言うが、母は「ほんとイヤねぇ、雨はうっとうしいわ」と空を見上げ歩いていってしまう。水島さんは話題を変えて「三角さん、深刻な話だったらどうしよう。」と言うが、母は「それにしてもこの雨、一日中降り続けるのかしら…」とまた関係ないことを言う。水島さんはため息を吐き「ホントに能天気ね…」と急に不安になるのだった…。/教室で昨日のドラマの話をしているユズヒコ、藤野、ナスオの3人。主演の俳優がカッコよく大人に見えた3人は、「どーすれば、あんな風になれるんだろう?」と考える。藤野は「俺たち、そろそろ『おふくろ』デビューかも知れないなー。じゃあ、俺らも今日からおふくろって呼ぶことにしようぜ!」とユズヒコに言う。勢いこむ藤野に圧倒されたユズヒコは母のことを今日から『おふくろ』と呼ぶことを藤野と約束してしまう…。
母:渡辺久美子/みかん:折笠富美子/ユズヒコ:阪口大助/父:緒方賢一
監督:やすみ哲夫/シリーズ構成:高橋ナツコ/作画監督:大武正枝/美術監督:天水 勝 (スタジオユニ)/色彩設計:野中幸子/撮影監督:箭内光一(ライトフット)/音響監督:大熊 昭(AUDIO PLANNING U)
©けらえいこ/シンエイ
so44320635←前話|次話→so44320633 第一話→so44320637
あたしンち(第287話~第312話) 第288話 クルーズで優雅に/クルーズで優雅に
母と友人たちでクルーズ船のケーキバイキングにいくことに。クルーズ船は一部テレビ局の撮影で入れない場所があるものの、目一杯楽しむ母たち。母は食事の途中でひとりトイレに行くが帰り道が分からなくなり、偶然あるものを見てしまう…。/母は友人たちとクルーズ船のケーキバイキングにいくことに。ちょうどクルーズ船ではサスペンスドラマが撮影されていて、母たちはついはしゃいでしまう。騒がしい様子に三角さんだけは引いていたが、イケメン俳優のお出ましで三角さんの目の色が変わり…
母:渡辺久美子/みかん:折笠富美子/ユズヒコ:阪口大助/父:緒方賢一
監督:やすみ哲夫/シリーズ構成:高橋ナツコ/作画監督:大武正枝/美術監督:天水 勝 (スタジオユニ)/色彩設計:野中幸子/撮影監督:箭内光一(ライトフット)/音響監督:大熊 昭(AUDIO PLANNING U)
©けらえいこ/シンエイ
so44320930←前話|次話→so44321003 第一話→so44320930
【 歌ってみた 】絶対零度【 Uu. 】
ご視聴ありがとうございます、【 Uu. 】です!
今回は、なとり様の絶対零度をCoverさせていただきました!
ワンコーラスだけCoverさせていただきました^^
よろしくお願いします。
〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜
[御本家 URL]
原曲 / なとり 様
https://www.youtube.com/watch?v=LFoyXEFaz2Q
https://x.com/Siritoriyowai_
[MUSIC]
Music,Words:なとり
Arrangement : じん, なとり
Guitar : じん
Bass:西月麗音
Drums : ゆーまお(ヒトリエ)
Mixing Engineer:MEG
[VIDEO]
Planning & Direction : kouko
Illustration & Animation : DEPPA
Editor : Kouko
Editor : Ai Yoshinaga
Editor & Effects Animator : Tetsuya Tatamitani
Editing Support : Gaku Kobayashi
Produced by : emma Inc.
〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜
[My SNS Links]
X(旧Twitter)
https://twitter.com/Uu_kun_nemusugi
Instagram
https://www.instagram.com/uu_mozuku
Youtube Channel
https://www.youtube.com/channel/UCkZmZknczfoY8iUKTy4etWg
スーパーロボット大戦Ⅴで遊ぶ1
冥王星宙域、地球艦隊は逃走を強いられる。
一方、作戦を任された別動隊は火星からカプセルを持ち帰っていた。
その2 → sm45182364
©賀東招二・四季童子/ミスリル
©賀東招二・四季童子/陣代高校生徒会
©賀東招二・四季童子/Full Metal Panic! Film Partners
©カラー
©Go Nagai・Yoshiaki Tabata・Yuuki Yogo/Dynamic Planning
©サンライズ
©SUNRISE/PROJECT ANGE
©Production I.G/1998 NADESICO製作委員会
©創通・サンライズ
©永井豪/ダイナミック企画
©1998 賀東招二・四季童子/KADOKAWA 富士見書房・刊
©1998 永井豪・石川賢/ダイナミック企画・「真ゲッターロボ」製作委員会
©2009 永井豪/ダイナミック企画・くろがね屋
©2012 宇宙戦艦ヤマト2199 製作委員会
・JASRAC許諾番号:9010553500Y43430
あたしンち(第209話~第234話) 第211話 母、夢のリフォーム/車内の匂いっ
買い物から帰って来た母。マンションの玄関口で営業マンがいて、1階奥の部屋のリフォームが完成したので、内覧会をやっていると聞かされる。その日の夜、晩ご飯を食べながら家族に話す母。「で、どうだったの?ココと同じ間取りだったんでしょ?」とみかん。母は「もうね玄関から全然違うのよ」と言って、この家とどう違うのか、家族のみんなに説明しだす。/家に帰るバスの中。偶然、母と一緒になったみかん。「今日はどこ行ってたの?習字のお稽古だっけ?」と聞くみかん。母は「ん、あ~そうそう」と上の空の返事をする。みかんは「どうしたの?人の話、聞いてる?」と言うと「聞いてるわよ…」と答える母。少しムッとしながら「ちっとも聞いてないくせに…」と母に言うみかん。「そんな事よりみかん!あれ見て」と急に振り返る母。「な、なに?」とのけぞりながら答え、母の指差す方を見たみかん。そこには…。
母:渡辺久美子/みかん:折笠富美子/ユズヒコ:阪口大助/父:緒方賢一
監督:やすみ哲夫/シリーズ構成:高橋ナツコ/作画監督:大武正枝/美術監督:天水 勝 (スタジオユニ)/色彩設計:野中幸子/撮影監督:箭内光一(ライトフット)/音響監督:大熊 昭(AUDIO PLANNING U)
©けらえいこ/シンエイ
so44317148←前話|次話→so44317150 第一話→so44317124
あたしンち(第131話~第156話) 第154話 母、防音に気をつかうっ/吉岡、ハッピーバースデー
居間、エアコンで涼しんでいるユズヒコとみかん。そこに母がやって来てエアコンを消し、「窓を開ければ涼しい季節よ。」と窓を開ける母。すると、下の部屋から何か言い合いしている声が聞こえてくる。3人はベランダに出て様子を伺いながら、みかんとユズヒコは色々と詮索するが、母に「詮索するのはやめましょう」と言われ、部屋に入る。そして母は「しかし、よく聞こえるね。これじゃあ、うちのも聞こえてるんじゃないかね。」と心配しだすのだった…。/宿題を忘れてしみちゃんのノートを写してるみかん。そこに吉岡が来て「オレにもノート見せてくれ」と言う。しみちゃんは「みかんの後ならいいよ」と言う。みかんに早く写せと急かすが、「急げといわれても」と言い返すみかん。そんなみかんたちに吉岡は「俺さ、今日、誕生日なんだ。」と言う。唐突に言われたみかんは「ハイハイ、おめでとう。」と軽くあしらうが。吉岡は「うん、ありがとう~」と言って、当然のごとくにノートを取ろうとする。慌てて取り返し、文句を言うみかん。吉岡は「ほら、誕生日の人には、温情があってもいいんじゃないか、特別な日なんだぜ。」とみかんとしみちゃんに話をするのだが…。
母:渡辺久美子/みかん:折笠富美子/ユズヒコ:阪口大助/父:緒方賢一
監督:やすみ哲夫/シリーズ構成:高橋ナツコ/作画監督:大武正枝/美術監督:天水 勝 (スタジオユニ)/色彩設計:野中幸子/撮影監督:箭内光一(ライトフット)/音響監督:大熊 昭(AUDIO PLANNING U)
©けらえいこ/シンエイ
so44319963←前話|次話→so44319961 第一話→so44319972
あたしンち(第131話~第156話) 第149話 父の通訳/みかん、めんどくさがりっ
食後、みかんは父に「あれは?」と聞かれるが、みかんは何のことだか分からない。父はムッとし、今度は母に「あれは?」と言う。すると母は「ああ、耳かきね。」と言って父に渡す。あれってだけで何故わかるのか不思議がるみかん。居間に入ってきたユズヒコは母に父がテレビを見ているがチャンネルを変えてもいいか聞く。母が聞いても父は無言のままだったが、その反応を見て「変えてもいい」とユズヒコに言う母。それを見ていたユズヒコは何故、父の思っていることが母にはわかるのか不思議に思うが…。/朝、みかんは玄関で靴を履いた後に、自分の部屋に買ったばかりの携帯を忘れたことに気づく。靴を脱ぐのをめんどくさがって、這って自分の部屋に戻ったが、母に見つかり怒られてしまう。学校についたみかんは吉岡と岩木がやって来て「携帯の番号教えてくれ」と聞かれる。しかし、その携帯電話の電池が切れていることに気づくみかん。せっかく岩木の番号をゲットできるチャンスだったのに充電をめんどくさがったばっかりに逃してしまったみかんは今度からはめんどくさがらずにやろうと思うのだった…。
母:渡辺久美子/みかん:折笠富美子/ユズヒコ:阪口大助/父:緒方賢一
監督:やすみ哲夫/シリーズ構成:高橋ナツコ/作画監督:大武正枝/美術監督:天水 勝 (スタジオユニ)/色彩設計:野中幸子/撮影監督:箭内光一(ライトフット)/音響監督:大熊 昭(AUDIO PLANNING U)
©けらえいこ/シンエイ
so44319968←前話|次話→so44319966 第一話→so44319972
あたしンち(第131話~第156話) 第147話 母、夏の音楽っ/みかん、なんかいい日
ベランダで洗濯物を干している母。そこに音楽が流れてきた。音楽に聞きいっていた母だったが、ふと気が付くと汗だくになりながら踊ってしまっていた。そんな中、のん気に寝っころがっているみかんの様子に母はムッとする。みかんは母に、夏の音楽を聞いて想像すれば気持ち的に涼しくなるとある音楽を聞かせるのだった…。/切手を買いに出るみかん。郵便局、本屋、バスの中と親切な人にで会う。なんだか気持の良いみかん。帰ると夕食は大好きなカレーだったので、更に嬉しくなって自分からお手伝いを申し出る。母もちょっと嬉しそうで…。
母:渡辺久美子/みかん:折笠富美子/ユズヒコ:阪口大助/父:緒方賢一
監督:やすみ哲夫/シリーズ構成:高橋ナツコ/作画監督:大武正枝/美術監督:天水 勝 (スタジオユニ)/色彩設計:野中幸子/撮影監督:箭内光一(ライトフット)/音響監督:大熊 昭(AUDIO PLANNING U)
©けらえいこ/シンエイ
so44319970←前話|次話→so44319968 第一話→so44319972
あたしンち(第131話~第156話) 第146話 父、笑いのツボ/ユズ、サッカー観戦っ
晩ごはんにピザを買った母。家族みんな旨いと言って食べる。その中で、母がトロけたチーズを落ちない様にしながらピザを必死になって食べる姿を見るみかん。助けようとするみかんだったが、父に「いいから、ほっとけ。」と言われる。母が食べ終わると父は「旨いか」と母に聞き、「うんっ」と頷くと突然笑い出す。「父があんなに笑ってる」と不思議に思うみかん。夕食後、母のある姿に父はまた大笑いするのだった…。/藤野にサッカーを見に行かないかと誘われ、見に行くことになったユズヒコ。試合当日、スタジアムに来たユズヒコと藤野はサポーターたちの凄さに驚く。その頃、タチバナ家では父、母、みかんがテレビでサッカーを見ていた。母はユズヒコがテレビに映るのでは?と言うが、みかんは映らないよと母に言い返す。2人はそんなやり取りをしながらテレビの前に陣取ってしまい、父はテレビを見れないでいた。試合が始まり、他のサポーターと一緒に応援をするユズヒコと藤野。しかし、ユズヒコは周りの雰囲気に呑まれてしまい…。
母:渡辺久美子/みかん:折笠富美子/ユズヒコ:阪口大助/父:緒方賢一
監督:やすみ哲夫/シリーズ構成:高橋ナツコ/作画監督:大武正枝/美術監督:天水 勝 (スタジオユニ)/色彩設計:野中幸子/撮影監督:箭内光一(ライトフット)/音響監督:大熊 昭(AUDIO PLANNING U)
©けらえいこ/シンエイ
so44319971←前話|次話→so44319969 第一話→so44319972
あたしンち(第105話~第130話) 第120話 映画館で泣いちゃう/母、親孝行っ
しみちゃんとゆかりんの3人で映画を観にいく約束をするみかん。映画鑑賞中、思わず涙するみかんだったが、2人と泣くタイミングを合わせるのに苦労する。結局、最後まで映画に集中できず、全くストーリーがわかってないみかん。2人の話しについていけず、別の意味で泣くことになる…。/テレビで高度成長期の映像を見た母。自分の幼少時と照らし合わせ、あの頃は大変だったと振り返る。そこで親孝行をしようと実家に電話をかけ『二人で温泉旅行でもどう?』とお母さんに勧めてみる。しかし、何かと言い訳をつけて誘いを拒む母のお母さん。母の精一杯の親孝行はどうなるのか…?
母:渡辺久美子/みかん:折笠富美子/ユズヒコ:阪口大助/父:緒方賢一
監督:やすみ哲夫/シリーズ構成:高橋ナツコ/作画監督:大武正枝/美術監督:天水 勝 (スタジオユニ)/色彩設計:野中幸子/撮影監督:箭内光一(ライトフット)/音響監督:大熊 昭(AUDIO PLANNING U)
©けらえいこ/シンエイ
so44320171←前話|次話→so44320229 第一話→so44320170
あたしンち(第105話~第130話) 第127話 レンギョウの花/母、おでかけの約束っ
買い物の帰り、みかんは近くの公園の前でレンギョウの花が咲いているのを見かける。幼い頃、レンギョウの花を高い所から落とすとクルクル回ることに気が付いたみかんは友達と一緒に花を沢山採り、高い所から落として遊んだことを思い出す。/和室で書道をしている母。月末の書道発表会の作品を書いているのだ。作品を書き上げ、リビングでチラシを見てくつろいでいると、電話が鳴った。取ると、水島さんからのお誘いだった。水島さんと約束をして電話を切った母はそのあとすぐに美容院に行ってしまう。母が出かけたあと、すぐに電話が鳴る。また水島さんからだ。来週の日時を変更したいと電話をしたのだが…。
母:渡辺久美子/みかん:折笠富美子/ユズヒコ:阪口大助/父:緒方賢一
監督:やすみ哲夫/シリーズ構成:高橋ナツコ/作画監督:大武正枝/美術監督:天水 勝 (スタジオユニ)/色彩設計:野中幸子/撮影監督:箭内光一(ライトフット)/音響監督:大熊 昭(AUDIO PLANNING U)
©けらえいこ/シンエイ
so44320234←前話|次話→so44320289 第一話→so44320170
あたしンち(第235話~第260話) 第238話 マンマ・タチバナ、干物対決!(前編)/マンマ・タチバナ、干物対決!(中・後編)
日夜、料理の研究に励んでいるマンマ・タチバナ。そんなマンマの元に一枚の手紙が来る。その内容は『子供が干物を食べてくれないので、おいしく食べれる料理を教えて欲しい』と書かれている。その内容を読み「むむむ…」と考え込むマンマ。「実は…干物はあんまり研究してないのよぉ」と言うマンマ。みかんは「先生にも苦手なものがあったなんて…」とちょっとビックリな顔をして言う。マンマは少し考え、「このままじゃ、料理研究家の名がすたるわ。」と言いだし…。
母:渡辺久美子/みかん:折笠富美子/ユズヒコ:阪口大助/父:緒方賢一
監督:やすみ哲夫/シリーズ構成:高橋ナツコ/作画監督:大武正枝/美術監督:天水 勝 (スタジオユニ)/色彩設計:野中幸子/撮影監督:箭内光一(ライトフット)/音響監督:大熊 昭(AUDIO PLANNING U)
©けらえいこ/シンエイ
so44320450←前話|次話→so44320452 第一話→so44320461
あたしンち(第157話~第182話) 第176話 母、風邪で寝込む/ユズ、笑いどこっ
日曜の朝、咳き込みながら朝食の用意をしている母。ユズヒコに「風邪ひいたの?大丈夫?」と聞かれ、大丈夫だと力なく答える母。居間に入って来たみかんも、ソファーに寝ている母に気付き、気遣いを見せる。だが母は「何にもしなくていいなんて、主婦にとってなによりの贅沢ね…だけど…なんだかちょっと…」と言い出し…。/晩ご飯を食べていたユズヒコは何か違和感に気付く。自分の箸を見ると1本父の箸が混ざっていたのだ。よく見るとみんなそれぞれ別の箸が混ざっているが誰も気付く様子がない。ユズヒコは思わずこっそりと笑った。別の日、ユズヒコが居間で雑誌を読んでいるとあることに気付き、不適な笑みを浮べた。その様子を見ていたみかんはユズヒコに声をかけるが…
母:渡辺久美子/みかん:折笠富美子/ユズヒコ:阪口大助/父:緒方賢一
監督:やすみ哲夫/シリーズ構成:高橋ナツコ/作画監督:大武正枝/美術監督:天水 勝 (スタジオユニ)/色彩設計:野中幸子/撮影監督:箭内光一(ライトフット)/音響監督:大熊 昭(AUDIO PLANNING U)
©けらえいこ/シンエイ
so44320547←前話|次話→so44320514 第一話→so44320637
あたしンち(第157話~第182話) 第167話 母、マダームの時間/ユズ、藤野の家に行くっ
夕方のタイムセールまで少し時間があるので、喫茶店でお茶をすることにした母と水島さん。2人は、近くにあった喫茶店にはいるが、店内を見て驚く。店内はシックな内装でカウンターの奥には高そうなカップが並び、いかにもこだわっていそうな喫茶店だった。初老のマスターは2人に気付き、席へ案内をする。メニューを開きさらに驚く母と水島さん。メニューにはコーヒーしかなく、どれも千円をこえているのだった。とりあえず、今日のおすすめのコーヒーを注文する2人。店内のいい雰囲気にマダ~ムな気分になり、楽しむ水島さんと母。しばらくして、注文したコーヒーが、2人の前に置かれる。自分の前に置かれたコーヒーカップを見た母は愕然とするのだった…。他
母:渡辺久美子/みかん:折笠富美子/ユズヒコ:阪口大助/父:緒方賢一
監督:やすみ哲夫/シリーズ構成:高橋ナツコ/作画監督:大武正枝/美術監督:天水 勝 (スタジオユニ)/色彩設計:野中幸子/撮影監督:箭内光一(ライトフット)/音響監督:大熊 昭(AUDIO PLANNING U)
©けらえいこ/シンエイ
so44320628←前話|次話→so44320584 第一話→so44320637
