キーワード PureData が含まれる動画 : 51 件中 1 - 32 件目
種類:
- タグ
- キーワード
対象:
バッハ コントラプンクトゥス7(フーガの技法)
PureDataで出力
ソプラノ(8')、アルト(8')、バス(8', 16'):矩形波
テノール(8'):ノコギリ波
1/4コンマ・ミーントーン
三角波オルガン
J.S.バッハ
フーガの技法
コントラプンクトゥス14前半
三角波8' 4'
1/4コンマ中全音律
Pure Data Vanilla 32bit で出力
ローパスフィルタを使う時と比べて弾きやすいが耳障り。
このパッチでは高音域ほど振幅が小さくなるようにしている。振幅を変える時にプチノイズが出ない仕組み sm41013717
【AIきりたん】 Pure Data test「VOICEVOX:春日部つむぎ」【オリジナル曲】
Pure Data(Pd)は、1990年代にミラー・パケット(Miller Puckette) が開発したサウンドプログラミング言語です。
puredata_パッチ_test_NEUTRINO AIきりたん
Pure Data(Pd)は、1990年代にミラー・パケット(Miller Puckette) が開発したデスクトップミュージックとマルチメディア作成用のビジュアルプログラミング言語です。
https://puredatajapan.info/?page_id=2
puredataで作成したモジュラーパッチを使っています。
サウンドはpdで作成しています。
モジュール
・10poly mini synth
・ドラムサウンド
・4トラックサンプラ
・midiシーケンサ
・グローバルテンポシンク
・monoウェーブテーブルシンセ
・マルチバンドコンプ
・リバーブ
・ディレイ
・コーラス
pure_dataパッチ neutrino きりたん
pure dataという音楽用のビジュアルプログラミング言語で作成しています。
pure dataはオープンソースのソフトで無料で使うことが出来ます。
オリジナルのソフトやシンセなどを作ることが出来ます。
camomileを使えばdawでvstプラグインとして読み込むこともできます。
構成
・12 poly シンセ
・4トラックサンプラ
・midiシーケンサ
・マルチバンドコンプ
・コーラス リバーブ
・グローバルテンポシンク
puredata_音楽3_20
Pure Dataというサウンド・プログラミング言語を使用しています。
PureDataは軽く小さく無料で使えます。
オリジナルのシンセを1から作れたり、シーケンサや演奏ソフトや映像も作れます。
linux版やusbポータブル版もあります。
類似のものにmax/mspがあります。
昔のノートPCにlinuxを入れて動かしています。
軽いので高性能ではないpcなどでdawの代わりに使っています。
シーケンサとサンプラを作ってドラムワンショットを読み込んでいます。
メロディはexpr~で矩形波を作って鳴らしています。
IBM C2150-630 VCE Dumps
http://www.killtest.jp/CertifiedAdministrator/C2150-630.asp自由にトレーニングしてください。IBM IBM Certified Administrator認定のC2150-630テスト参考書の内容をしかっり覚えてから、きっと一発合格できると思います。お客様は簡単にIT知識を身につけることができると思います。C2150-630 IBM BigFix Inventory V9.5 and License Metric Tool V9.2 Administration試験のスキルを習得するためのIBM IBM Certified Administrator認定資格のプロフェッショナルとして活用できます。C2150-630 関連試験:C2150-606 IBM Security Guardium V10.0 AdministrationC2090-310 IBM PureData System for Transactions - AdministrationC2020-703 IBM Cognos TM1 10.1 AdministratorA2010-539 Assess: IBM Tivoli Storage Manager V6.2 AdministrationA2010-572 Assess: IBM Tivoli Monitoring V6.2.3 Administration
pdでロードメーターを作る!!
VISUAL coding!!!! XD
タイトルの通りpdで実装したCPUメーターの動画です。
【NNI】 EMUG 【オリジナル】
PUREDATAにより映像を生成。立方体と球状の立体の位置、縮尺、辺の数が34msごとに音楽と同期しています。mylist/53213100 マイリスト。
サウンドクラウド→https://soundcloud.com/iseuyudao
twitter→https://twitter.com/seitokisoukari
PURE DATA GEM 音楽に合わせて
PURE DATA GEM 音楽に合わせて
GEM練習
曲:sphere
mylist/53213100 マイリスト。
サウンドクラウド→https://soundcloud.com/iseuyudao
twitter→https://twitter.com/seitokisoukari
elbe 【重音テト】
重音テト音源をUTAUを通さずにサンプラーでカットしています。PureData上で弦をはじくような音とノイズを出力して、加工使用しています。
【春ニカ祭2016】PureData 演奏 FM加算oscx24【春ニカ祭2016】
春ニカ一人三曲まで出来るらしいので最後は完全な電子音。PureData FM加算合成?パッチを作成、演奏しています。圧縮したので音質はわかりません。元は32bitfloat 96kHz。音圧かなり高いので音量注意。低音からだんだん上がって行ってノイズに入ります。パラメーターが徐々にランダムになり最終的に全てランダムになります。
【鏡音リン】 altomalism 【オリジナル】
mylist/53213100 マイリスト。
サウンドクラウド→https://soundcloud.com/iseuyudao
twitter→https://twitter.com/seitokisoukari
プリセットのピアノ、一音ずつ即興でトラックを重ねた。PUREDATAプログラム上で生成されたサイン波が再生される。61ミリ秒ごとに10のサイン波がランダムにセットされる。800ミリ秒ごとにランダムが停止再開を繰り返す。停止している間メッセージボックスにセットされたサイン波が持続する。415.305 523.251 587.330 659.255 830.609 1046.502 1174.659 2349.318 2637.020 4698.636 10548.081それぞれ鍵盤の番号と対応している。48,52,54,60,64,66,98,100,110,124録音しプリセットのピアノとPUREDATAのトラックを合わせる。終盤にホワイトノイズが入り終わる。
leapmotionをprocessingで動かしてみるの巻
心臓をイメージして作ってみました。球体の反応、音は心臓の拍動を表現しています。leapmotionで手を奥に出すほど線の色が赤くなります。ライブラリはleapmotionP5を使用。puredataと連携(oscP5)しています。leapmotionで手のZ軸の座標を取得し、puredataに飛ばし、拍動を早めたり遅くしたりしてます。さらにpuredata内で音を出すときの信号をprocessingに送信。これでprocessing内でFFT変換するよりも正確かつリアルタイムに球体が変化します。
kinectを使って体で音を表現するの巻
processing,kinect,puredataを用いて制作。puredataとprocessingのデータのやり取りにはoscP5を使用。promidiで音色を出そうと思ったけど、音の加工はすべてpuredataで処理。processingで映像生成(波紋)を処理する仕組みになってます1.25m以内に右手が入ると波紋と音が変化し始めます。
LaunchPadを使ったジャジーなコードメモリー
LaunchPadのボタンを押すと、コードをMIDIで出力するパッチをつくりました。そのパッチの画像と実演の模様です。
Patch of the Strings of Life with LaunchPad
「Strings of Life」のピアノリフをLaunchPadで演奏するためだけのパッチをPureDataで作りました。その実演です。若干もたるのは仕様ということでお願いします。
マルチチャンネルオーディオ実験システム
Gugen 2013 コンテスト参加動画
今年の夏に制作したマルチチャンネルオーディオの実験システムです。
7.1ch のUSB オーディオインターフェイスを使用し、Puredata で制御しています。
【自作電子楽器】10次元シンセサイザー【演奏してみた】
10次元シンセサイザーは一般的なシンセとは違い、つまみではなく圧力センサーを使い、10本の指を別々に動かす事で10個のパラメーターを同時に操作出来るようにした電子楽器です。
複数のパラメーターが動く事でしか生まれない音をまさに「手探り」することが出来る楽器です。
ハードウェアコンテストのGugenに応募しました!そちらに詳細を書いています!「ほしいね!」をよろしくお願いします!
http://gugen.jp/contest2013/entry/084
今回制作したのは「指10本を同時に動かして音を作るとどうなるのか」を実証するためのプロトタイプです。今後の展開としてはパラメーターを変更出来るようにしたり、現状基板がむき出しだったりするのできちんとした形状をデザインするなどが上げられます。
安倍清明のPentagramma
pure dataで五行相生 五行相剋
pentagrammaは伊語では「五芒星」と「五線譜」とを意味する。
nodeは、左入力をx、右入力をy、前の出力をzとすると、xzをy^2+1で割った余り+1を、左入力の0.6秒後に出力。
本当はテントmapとかロジスティックmapとか、複雑系的なものが良かったが、収束も発散もせず不規則に動かせ続けるのが難しかった。丸め誤差嫌い。てわけで、適当にごまかす。作品にならなかったけど、ファイゲンバウム点が観察できたのは収穫。
木火土金水もまた今度。
上部のボタンを何回も押すと、プロセスが並列して、面白い。出力準備中に次の入力が入ると、前の出力がキャンセルするため、一定以上混雑はしない。連打すると止まるのもそのため。
http://blog.livedoor.jp/kensaku_gokuraku/
Music of Hailstone
「唯一の真実の数は1であり、残りは単に繰り返しにすぎない」
ウラジーミル・ナボコフ
プログラマ:淡中圏
使用ソフト:Pure Data
前の数が偶数なら2で割り、奇数なら3倍して1足す、という簡単なルールで生成された数列を使い、自動作曲するプログラムです。
「コラッツ予想」によれば、これは必ず「4,2,1」という無限ループに陥ります。しかし証明は難しく、あのエルデシュも「数学はまだこのような問題を解くほど成熟していない」と言い、この問題の証明に500ドルかけたそうです。
今回はこのループに入るたびに、初期値に1を足してリスタートしています。
初めて書いたPure Dataで、初投稿です。よろしくお願いします。
http://blog.livedoor.jp/kensaku_gokuraku/
PureDataでDrumKit作ろうその2
前回のADX2LEを使ってドラムの音(wav)を
PureDataで鳴らすパッチの作りかたを紹介する動画です。
後半はMobMuPlatでiPad上で動かします。
何かの参考になれば幸い。
前回→sm20159707
次回→未定
参考にしたPureDataJapanのページhttp://puredatajapan.info/?page_id=648
本コンテンツには、(株)CRI・ミドルウェアの「CRI ADX2 (TM) LE」が使用されています。
