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#七原くん 20260716(15深夜)「深夜の鬱原&ゲム原」米無HD(16日休みで鬱原ゲム原,スト6,ふ~どにフォローされ,アジア野外下見,自炊作り置き見せ,あすけん公開,間違い多いAI浩平分析他)
【会場のご案内】
2026/7/16(木) 00:25開始(3時間26分) ※15日(水)深夜24:25開始
来場者数:1.5万 コメ数:2.2万 TS予約数:43(※ほぼ突発。プレ垢民による放送中予約数)
【番組説明↓】
七原くん (ななはら)の放送です ※前枠のママ
【放送者】七原くん (ななはら) user/36867326/
【放送URL】lv350967256
この動画はコメなし速報版です。画面下のテロップ(ニコゲーやフォローしました等)がない純粋な完全コメなしで見たい方は
⇒sm46555134(この動画が入ってる下記コメ無シリーズの次の動画です)。
コメあり版はこちら⇒sm46561421(7/19 18時公開 NEW!!、下記コメ有シリーズに登録)。
※以下まとめにつきネタバレ注意(検索ワード用にも)
(明日休みで久しぶりの鬱原ゲム原,スト6,グラドル倉持と結婚したプロゲーマーふ~ど氏にフォローされる,アジア動画で野外学習下見,
自炊作り置き見せる,ダイエットあすけんデータ公開 最近は体重少し増えてる,
リスナー作成の17年から配信始めた(実際は16年から)・境界知能(実際はIQ算出不能20未満)など間違いだらけAI浩平分析,本日16日(木)休みで18時からラーメン食いに行く外配信)
以上、動画サブタイトルに入りきれなかった分(文字数制限)。
以上、まとめ職人赤ちゃんさん(@aKaChAAN2)のポストより、引用。
※キーワード(タグに入りきらない分) コメなし版 コメ無版 コメントなし版 コメント無版
深夜の鬱原くん スト6 ふ~ど AI あすけん
ストリートファイター6 SF6 Steam版
日記 ニコ生 生主 境界知能 ADHD 演技性パーソナリティ障害 ASD 人工透析 透析患者 トランスエイジ 内弁慶
サヴァン症候群 ダニング=クルーガー効果 弱男 弱者男性 七原くんは生きています 七原くんは死にました
フリーター 非正規雇用 末期腎不全 身体障害者手帳1級 身体障害1級 シャント瘤 シャントトラブル ネット弁慶
仕事中毒 ワーカホリック ワーカホリズム 王の帰還 病気の人 派遣 ネジ 工場 バイト アルバイト 派遣社員
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#七原くん 20260716(15深夜)「深夜の鬱原ゲム原」米無HD・画面下のテロップ[ニコゲーやフォローしました等]がない純粋コメなし素材版(動画職人等向け)
【会場のご案内】
2026/7/16(木) 00:25開始(3時間26分) ※15日(水)深夜24:25開始
【番組説明↓】
七原くん (ななはら)の放送です ※前枠ママ
来場者数・コメ数等の詳細な放送データはコメなし速報版・米ビュHD版のsm46553857参照(下記コメ無シリーズに登録)。
コメあり版はこちら⇒sm46561421(7/19 18時公開 NEW!!、下記コメ有シリーズに登録)。
※以下まとめにつきネタバレ注意(検索ワード用にも)
(明日休みで久しぶりの鬱原ゲム原,スト6,グラドル倉持と結婚したプロゲーマーふ~ど氏にフォローされる,アジア動画で野外学習下見,
自炊作り置き見せる,ダイエットあすけんデータ公開 最近は体重少し増えてる,
リスナー作成の17年から配信始めた(実際は16年から)・境界知能(実際はIQ算出不能20未満)など間違いだらけAI浩平分析,本日16日(木)休みで18時からラーメン食いに行く外配信)
以上、動画サブタイトルに入りきれなかった分(文字数制限)。
以上、まとめ職人赤ちゃんさん(@aKaChAAN2)のポストより、引用。
※キーワード(タグに入りきらない分) コメなし版 コメ無版 コメントなし版 コメント無版
深夜の鬱原くん スト6 ふ~ど AI あすけん
ストリートファイター6 SF6 Steam版
日記 ニコ生 生主 境界知能 ADHD 演技性パーソナリティ障害 ASD 人工透析 透析患者 トランスエイジ 内弁慶
サヴァン症候群 ダニング=クルーガー効果 弱男 弱者男性 七原くんは生きています 七原くんは死にました
フリーター 非正規雇用 末期腎不全 身体障害者手帳1級 身体障害1級 シャント瘤 シャントトラブル ネット弁慶
仕事中毒 ワーカホリック ワーカホリズム 王の帰還 病気の人 派遣 ネジ 工場 バイト アルバイト 派遣社員
フードデリバリー ロケナウ ロケットナウ
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小川哲×飛浩隆×東浩紀×大森望「日本SFの新たな地平——日本SF大賞同時受賞&『ゲームの王国』山本周五郎賞&『ポリフォニック・イリュージョン』刊行記念イベント」【大森望のSF喫茶 #26】 @Anna_Kaski @hazuma @nzm
【収録時のイベント概要】
2017年に日本SF大賞をダブル受賞した、新鋭・小川哲氏の大作『ゲームの王国』と、35年以上のキャリアを持つ飛浩隆氏待望の短篇集『自生の夢』。
飛氏は史上初となる2度目の大賞受賞を果たし、『SFが読みたい!2018年版』でも『自生の夢』が1位となった。
また、続く2位の『ゲームの王国』は、その後山本周五郎賞に輝き、いまも読書界の話題を攫っている。
この5月には、飛氏が封印してきた初期作品と、評論家以上の鋭利さを誇る批評文を集めた『ポリフォニック・イリュージョン』が刊行されたばかり。
名実ともに現代日本SFを代表するふたりと、「SF創作講座」でゲストに迎えている大森望氏、両者と親交の深い東浩紀が、五反田・ゲンロンカフェに集結。
世代も作風も異なるふたりの作家と、大森&東のSF創作講座主催&主任講師コンビが、日本SFの現在地と行方を語る。
【イベントのページ】
https://genron-cafe.jp/event/20180706/
【RTA】PS1 PRISONER プリズナー 3時間19分31秒
あまりに音ずれが酷かったので再投稿 前回見てくれた方申し訳ない。
GW開始その日に風邪をひいて何もかもの予定がキャンセル。
喉と体の節々が痛い上に8時間もやっててだいぶひどい走りだった。
魔法少女シルキーリップ、マリカ~真実の世界~、秘密戦隊メタモルVなどで有名な遠藤正二朗の会社フェイクラフトが最後に作った家庭用作品。
ストーリーとしては農民の息子として生まれたフライが親との死別を境に兵隊兼ボウケンシャーとなり、
結果、世界の真実を知り破滅が迫る世界からの脱出を目指すというもの。
パッケージにもある通り古典SFをベースにした知ってる人にはよくある設定といったところか。
一番の特徴は人との会話中にポップアップされるワードを”取得”してそれを用いて人に尋ねることにより
さらに話が発展していくというシステム。
(FF2の言葉システムがわかりやすいかな)
それによって話が分岐、他のキャラクターを仲間に出来るとの説明書談だが、
”ワードが消耗品”、”ワードの所持はアイテムと同枠”、”アイテム所持枠は12個(かつ3枠は固定)”と
あまりにもあまりなシステムが分岐の発見を拒みまくる。
しかも、最初ほぼすべての人が辿るであろう「友人たちとの脱出」ルートも
初見ならクリアに10時間はかかる激烈行ったり来たりゲーなので、大半の人間は1周でおなか一杯。
序盤での会話、中盤での会話、後半での会話、それを見据えてひたすらにわらしべで言葉を集めて管理して
セーブスロットが一つしかないため、下手にデータを分けることもセーブすることもできずに
数時間~10時間の道程をこなし、さらにそれが無為だった時のあきらめを超えて次につなげる根性が必要。
それこそRTA走者になれるほどやってから初めて物語分岐に挑めるというあまりにも高すぎるハードル。
ようやく登り始めたんだ……このプリズナー分岐探索への道をよ……(未完)
ある程度詰めた結果、ただ最初から最後までただただ走るだけの動画になってしまった。
攻略情報やらが乏しくチャートのために掛けた時間は今までの中で最長。
あと説明書に書かれてるデータも間違いだらけでもう!!!
使用本体 : PS2実機 SCPH-39000
使用コントローラー : 純正コントローラー
録画ソフト : アマレコTV
キャプチャー : GV-USB2
動画タイマースタート : メニューでNEWGAMEを押した瞬間(00:53)
動画タイマーストップ : 操作終了、エンドムービーが出た瞬間(3:20:24)
録画日時 : 2026/05/05
井田茂 × 東浩紀「系外惑星から考える ──太陽系は唯一の可能性か」【2015/5/13収録】@hazuma
「系外惑星」とは、太陽系以外で、太陽以外の恒星を公転する惑星のこと。その存在は古くから想像されていたが、実際に発見されたのはつい20年前、1995年のことである。人類はそれまで、太陽系というひとつ以外の惑星系を知らなかった。ところが、それ以降、ケプラー宇宙望遠鏡の設置や観測技術の革新のため、続々と新たな系外惑星が発見され続ける。いまや2000個近くの系外惑星が発見されており、銀河系の恒星の半分以上には惑星系が付随するとも言われ、地球のように生命を宿す惑星の発見も現実味を帯びてきている。
系外惑星が続々と発見され、太陽系の構造が必ずしも惑星系の標準ではないことが発見されることで、わたしたちがもつ「太陽中心主義」「地球中心主義」も覆されつつある。近代哲学の祖であるイマニュエル・カントは、ラプラスとともに太陽系の生成構造について最初の仮説を立てた哲学者でもある。系外惑星の発見は、哲学的な事件でもあるのではないか。
哲学者、そしてSF作家の東浩紀が系外惑星研究の第一人者であり、『地球外生命』(長沼毅氏との共著)、『異形の惑星』など一般的向けの著書も数多く発表している東京工業大学教授の井田茂氏を招き、研究の最前線、方法論の進化、その発見が持つ驚くべき意味を問いかける。東は井田氏のかねてからの読者で、東からのラブコールで今回の対談は実現した。科学と哲学が交差する奇跡の夜!
Imagination the Miracle!No.027 売れないおじさんクリエイター、おおぬきたつや の創作ライブ!「ルマニア戦記」
今回の動画は、久しぶりにデザインしたメカに色つけを敢行しました!しかもふたつも!!おじさんがんばったwww
そしてニコニ広告をやってもらいました♥
ザニー「猫太郎さんほんまにありがとうねぇ♥また見にきてね♥♥おじさんまたがんばりはるから、知らんけどw」
ダッツ「他にもコメントくれたデザイナーさん、マジでありがとさん!うれしかったでぇ!!」
ベアランド「次回からはニコニコクルーズや凸待ちを解放しようと思うんだけど、大丈夫かな?ちょっとコワイね!」
アメリカのクリエイター支援サイト、パトレオンで惨敗続きでみんなで腐りかけていたのだけど、おかげさまで復活できまた!
日本のクリエイター支援サイト、ファンティアで一発ぶち上げるべく画策しつつ、本人確認でずっと手こずっているのが悲しい今日この頃、次回はもっとぶち上げていきたいです(^o^)
自称マルチクリエイターの おおぬきたつや がSFノベル「ルマニア戦記」など一次創作ライブをやり散らかします\(^o^)/
「ルマニア戦記」
https://www.lumania01.com/
オリジナルのSFノベル・ルマニア戦記にまつわる創作、ノベルの執筆や、キャラやメカのデザインなどのイラストの創作をだらだらと垂れ流すライブ! オリジナルのキャラなどもたくさん登場するので、楽しくチャットもOK! すぐにエネルギーが切れちゃうおじさんだから何度も休憩を交えてやっていきますので、休憩中のテロップが出たらスキップしまくっての視聴をお願いしますwww イラリクなども受付、一次創作の作者さんのオリジナルの設定など描けるものは描くかも知れません。こぞって参加、フォローしてね!!
※クリエイター支援サイト「ファンティア」でも活動予定!
https://fantia.jp/fanclubs/8605
※こちらの動画はニコニコ生放送でライブしたものをまんま未編集で動画にアップしたものです!ライブは完全過疎状態なので、来ていただけたらありがたいです(^o^)時間はヒマあらばいつでもやり散らかしていますwww 良かったらフォローしてね♥
https://www.nicovideo.jp/user/55712259
芸術動画のニコ生芸術相談 #2
チャンネル登録者限定のニコ生「芸術相談」。チャンネル会員のみなさまから送られた作品や質問、相談に対して番組内で答え、レビューする「ニコ生芸術相談」。美術教育の常識を塗り替える画期的な試み。
芸術相談へのエントリーはこちらから→ https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSd0ayQcCOJnWapMdeZniUHtfeakyzYif-_55-m9b0YJxu5imA/viewform?usp=sf_link
芸術動画のニコ生芸術相談 #3
チャンネル登録者限定のニコ生「芸術相談」。チャンネル会員のみなさまから送られた作品や質問、相談に対して番組内で答え、レビューする「ニコ生芸術相談」。美術教育の常識を塗り替える画期的な試み。
ニコ生芸術相談へのエントリーはこちらから
→https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSd0ayQcCOJnWapMdeZniUHtfeakyzYif-_55-m9b0YJxu5imA/viewform?usp=sf_link
【生放送アーカイブ】『LIVE A LIVE 2D-HD』part5 2022.7.28放送分
近未来編&SF編
〈前:sm40834364〉〈次:sm40850315〉
※マイリストをこれ以上作成できないので、今後はシリーズをご活用ください。
©1994, 2022 SQUARE ENIX CO., LTD. All Rights Reserved.
CHARACTER DESIGN
© 1994, 2022 SQUARE ENIX CO., LTD.
© 1994, SHOGAKUKAN Inc.
Gosho Aoyama, Yoshihide Fujiwara, Osamu Ishiwata, Yoshinori Kobayashi, Ryouji Minagawa, Kazuhiko Shimamoto, Yumi Tamura
記載されている会社名・製品名・システム名などは、各社の商標、または登録商標です。
【睡眠用】 ずんだもん(ささやき)・フランケンシュタイン ⓶(作 メアリー・シェリー 訳 宍戸儀一 【ASMR】【 VOICEVOX : ずんだもん(ささやき)】
#00:00 四・生命の創造へ
#29:22 五・クレルヴァルとの再会
#56:10 六・故郷からの便り
#1:29:27 七・暴風雨のなかで
#2:12:30 八・罪なきものの処刑
#2:51:52 九・呪わしい苦悩
『フランケンシュタイン』は、若き科学者ヴィクター・フランケンシュタインが、生命を創造する実験に挑む物語です。彼の研究は成功するものの、創造された存在は恐ろしい姿をしており、やがてヴィクターの人生に予想外の結果をもたらします。作品は、人間の探究心や倫理、科学の限界、そして責任について深く考察しています。シェリーのこの小説は、恐怖と哲学的テーマが交錯する物語であり、SFとゴシック文学の古典として今も読み継がれています。 メアリー・シェリー(1797-1851)は、イギリスの作家で、代表作『フランケンシュタイン』(1818年)で知られています。彼女は詩人パーシー・ビッシュ・シェリーの妻であり、19世紀初頭のロマン主義文学の重要な人物です。『フランケンシュタイン』は、科学者が生命を創造し、その結果起こる悲劇を描いた作品で、サイエンス・フィクションの先駆けとされています。シェリーはまた、エッセイや短編小説も執筆し、哲学的・倫理的なテーマに深く関心を寄せました。 フランケンシュタイン(九州そらバージョン)♪ https://youtu.be/3_-dNQg7Gco https://youtu.be/vJrCm_u1Q38 https://youtu.be/TH_VI2OLlZE https://youtu.be/jCEET3bc8lc https://youtu.be/SaMTj15UqaM https://youtu.be/1fJsnEn5xkI
大澤博隆×長谷敏司 司会=宮本道人「AIはSF的想像力を越えたのか──人類と機械のコンタクトをめぐって」(2023/1/6収録)@hiroosa @hose_s #ゲンロン230106
【収録時のイベント概要】
2023年新春、ゲンロンカフェにてSF的想像力の行方、そしてわたしたち人類と機械の共生を考えるイベントを実施する。お呼びするのは、AI研究者・日本SF作家クラブ会長の大澤博隆さん、『プロトコル・オブ・ヒューマニティ』(早川書房、2022年10月)を著したSF作家の長谷敏司さん、司会は科学文化作家として活動する宮本道人さんだ。
技術的な革新ばかりが注目されるAIに対し、どのようにして人と機械のコンタクトを捉えられるだろうか。大澤さんと宮本さんが取り組む「AI×SFプロジェクト」と長谷さんの『プロトコル・オブ・ヒューマニティ』は人間と機械の関係を考える糸口を提供してくれる。
『プロトコル・オブ・ヒューマニティ』は芸術的価値とはなにかをわたしたちに問いかけるSF作品だ。作品では、事故で右足を失ったダンサーの護堂恒明がAI制御の義足と共生し、ロボットとのダンス公演によってダンサーとしての復帰に奮起する。身体を駆使し、観客にその芸術的価値を届けるダンサーとして、主人公・護堂が絶えず問いかけるのが人とロボットを分ける「人間性の手続き(プロトコル)」の表現だ。終盤に描かれる護堂とロボットの共演、その相互作用によって生み出される観客の熱気は、人と機械による未来のコミュニケーションを予感させる。
そんな『プロトコル・オブ・ヒューマニティ』に科学的なアドバイスをしたのが大澤博隆さん。大澤さんは、人と機械のやりとりを研究し、実装するHAI(Human-Agent Interaction)の研究者として活躍する。プリンターに「顔」や「手足」を付け擬人化(キャラ化)し、プリンター自らに説明させるなど、いわば人間の自由な想像力を機械の創造に応用するのがHAI研究だ。大澤さんは、「人類と機械のより良い接点を作り出す」ことを掲げたHAI研究室の主宰者でもある。HAI研究室の一員である宮本道人さんらとともに大澤さんは「AI×SFプロジェクト」にてSFの描かれ方を読み解き、AI×SFが与える相互の影響を研究している。
大澤さんいわく、長谷さんの『プロトコル・オブ・ヒューマニティ』はAIと身体性とその相互作用を描いた傑作であり、AIと身体性は人間の社会性と切り離せない。ゲンロンカフェでは、AI×SFに関わる三者を招き、人と機械を紡ぐプロトコル(手続き)とコミュニケーションの未来を考える。乞うご期待!
【登壇者の大澤博隆さんより】
人の知能を研究対象とする人工知能分野はSFから大きな影響を受けていますが、それはSFが技術的ビジョンに留まらず、人間の知能・想像力の限界を超えた構造を示す点にあります。その点で、AI分野はSF的想像力を大きな手助けとして発展してきました。
一方でAIを取り巻く状況は、様々な機械学習モデルの公開により、数日単位でビッグニュースが入るような、大変革期にあります。大規模な言語モデルが構築され、我々の知的作業を組みなおす動きが、数週間から数か月で起こりえます。また、想像力の発露である創作プロセスに介入し始めた人工知能について、研究者としても、SFに関わる人間としても、注意深く動向を追っています。会場とも意見交換し、情報共有できましたら幸いです。
【登壇者の長谷敏司さんより】
実を言うと、「AIはSF的想像力を超えたのか」というキャッチには、お客さんに興味をもっていただく以上の意味は、それほどありません。というのも、SFが科学に対して先行しているというのは、そもそも誤りを含んだ前提なのです。現実の科学とイマジネーションの関係が簡単ではないことは明白で、現実に先行して多くの作品アーカイブがあるAI分野でも、当然、そうなっているわけです。
とはいえ、そのキャッチを使いたい気持ちはよくわかります。ここ数年のAIの進歩は素晴らしくて、現実のAIが、将来への希望や野心、あるいは恐怖といった、さまざまなかたちでイマジネーションを掻き立てています。なので、その技術と社会、あるいは人間の接点を、さまざまな価値のフレームで整理しておくことに、意味があるのだと思います。このあたり、お題を投げる側と答える側で難度が違いすぎる問題設定なので、自分も答えを探している最中です。軽い気持ちで来ていただけるとありがたいです。
AIはSF的想像力を越えたのか – ゲンロンカフェ
https://genron-cafe.jp/event/20230106/
今までになかったSFサバイバル The Alters
オルターとは、過去に違う選択をしたために、別の人生を歩んだ自分。
【Outbreak 2030】現実の状況的にセンシティブ?w アメリカ特殊部隊がロシアに潜入しゾンビを倒す元20万円のTPS キャンペーンモード編【ゆきとの日常】
☆Steam【Outbreak 2030 / アウトブレイク 2030】配信アーカイブ
⚠️配信アーカイブは配信時のそのままです。配信開始時の待機時間や一時的な無言時間もそのままです
■Steamストアページ
https://store.steampowered.com/app/2224330/Outbreak_2030/
【お問合せ】※セールス営業お断り
[email protected]
【講義アーカイブ】深読みの楽しみ:新しい「古典」の発見②「行きて帰らざる物語—古典文学研究者が読む『星界の紋章』・『星界の戦旗』—」(講師:柏原康人)[2020年8月29日]
※ この講義のレジュメを配信しておりますので、適宜ダウンロードしてください。
森岡浩之『星界の紋章』とその続編である『星界の戦旗』は、アーヴという架空の種族と人類が宇宙の覇権を巡って戦う最終戦争のさなかに繰り広げられる主人公たちの冒険を描いたSF小説である。この作品は「アーヴ語」という作者が独自に創り出した架空言語やファーズと呼ばれる「平面宇宙」なる空間の存在など独自の世界観を持っており、その中で繰り広げられる主人公の少年とヒロインの少女の冒険活劇として読むだけでもSF小説として楽しむことができるだろう。
この講義では、SF小説としている評価されているこの作品を「神話」を軸に読み解いてみたい。この「星界」シリーズの世界観の根底には、「(日本)神話」が存在する。人類と敵対するアーヴは作中では明言されないものの「日本民族」の末裔とされ、彼らの話すアーヴ語も「日本語」を祖とするものとされるなど(日本)神話のモチーフは作品の随所に登場しており、「(日本)神話」がこの作品の重要なファクターになっている。さらに、この作品の物語そのものが「神話」として読み解くことができる。主人公たちの冒険だけではなく、世界像の根幹をなしているアーヴという種族の成り立ちや人類との戦争などの物語の世界構造自体が「神話」と相似形を描いている。「神話」という視点からこの作品を読み解いた時にどのような「神話」世界が立ち現れるのか考えてみたい。
※ この講義ではあらすじなどの解説は最低限に止まります。また、『星界』シリーズにはアニメ版やマンガ版がありますが、本講義では原作小説(森岡浩之『星界の紋章』1~3, 『星界の戦旗』1~6, 『星界の断章』1〜3)を取り扱います。
第8回 【まだわからんか・・心じゃよっ!!】LIVEALIVEリメイクをプレイ!【今はこの味が最高だな】
SF編クリア!!
そして予定になかったんですけど幕末編も一気に終わらせてしまいましたw
そのせいで長編放送になってしまいましたが・・お付き合いしていただいたリスナーさんの方々
本当に夜遅くまでありがとうございました(*´ω`*)
220904『第59回日本SF大会 『FーCON』レポート SF・福島・酒 9・4』
漫画家大井昌和のブロマガch コミックガタリー
「おくさん」「ちぃちゃんのおしながき」「 異世界大奥でJKは恋する」など
全方位爆進連載中の大井昌和のニコ生放送です!
「おくさん」1~19巻発売中
「ちいちゃんのおしながき」1~18巻発売中
「ちいちゃんのおしながき 繁盛記」1~11巻発売中
「ヒーローガール×ヒーラーボーイ~TOUCH or DEATH~」1~8巻発売中
「異世界不倫~魔王討伐から十年、妻とはレスの元勇者と、夫を亡くした女戦士~」全3巻発売中
漫画家・大井昌和のブロマガCHコミックガタリー。
毎週日曜日の夜9時30分から生放送(9時からはテスト放送) マンガを中心に、
今とかことこれからの文化について語るニコ生です!
210719『SF超入門#5 ニューウェーブからサイバーパンク、またはアウタースペースからインナースペースへ韓国SF「わたしたちが光の速さで進めないなら」MCUドラマ「ロキ」雑感』
漫画家大井昌和のブロマガch コミックガタリー 「おくさん」「ちぃちゃんのおしながき」「 異世界大奥でJKは恋する」など全方位爆進連載中の大井昌和のニコ生放送です!
「おくさん」1~17巻発売中
「ちいちゃんのおしながき」1~17巻発売中
「ちいちゃんのおしながき 繁盛記」1~11巻発売中
「ヒーローガール×ヒーラーボーイ~TOUCH or DEATH~」1~2巻発売中
「異世界不倫~魔王討伐から十年、妻とはレスの元勇者と、夫を亡くした女戦士~」1~2巻発売中
漫画家・大井昌和のブロマガCHコミックガタリー。
毎週日曜日の夜9時30分から生放送(9時からはテスト放送) マンガを中心に、
今とかことこれからの文化について語るニコ生です!
210404『SF超入門② スペースオペラ その変遷とおすすめ』
漫画家大井昌和のブロマガch コミックガタリー 「おくさん」「ちぃちゃんのおしながき」「 異世界大奥でJKは恋する」など全方位爆進連載中の大井昌和のニコ生放送です!
「おくさん」1~17巻発売中
「ちいちゃんのおしながき」1~16巻発売中
「ちいちゃんのおしながき 繁盛記」1~10巻発売中
「ヒーローガール×ヒーラーボーイ~TOUCH or DEATH~」1巻発売中
「異世界不倫~魔王討伐から十年、妻とはレスの元勇者と、夫を亡くした女戦士~」1巻発売中
漫画家・大井昌和のブロマガCHコミックガタリー。
毎週日曜日の夜9時30分から生放送(9時からはテスト放送) マンガを中心に、
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210227『ゲンロンよしながふみ「大奥」イベント直前SP!グルメ、文化、よしながふみ』
コミックガタリーシラス版!2月27日の放送は、
2月28日のゲンロン完全中継イベント
大井昌和×さやわか×ふみふみこ
「ジェンダー、国家、SF――『大奥』完結で考えるマンガの力」
【ニッポンのマンガ #11】の直前sp!
28日当日のジェンダー、国家、SF以外のよしながふみ、
主にグルメと文化を通じイベントを120%楽しくする話をする所存!
「おくさん」1~17巻発売中
「ちいちゃんのおしながき」1~16巻発売中
「ちいちゃんのおしながき 繁盛記」1~10巻発売中
「ヒメコウカン」全6巻発売中
漫画家・大井昌和のブロマガCHコミックガタリー。
毎週日曜日の夜10時から生放送(9時からはテスト放送) マンガを中心に、
今とかことこれからの文化について語るニコ生です!
漫画家大井昌和のブロマガch コミックガタリー 「おくさん」「ちぃちゃんのおしながき」「 異世界大奥でJKは恋する」など全方位爆進連載中の大井昌和のニコ生放送です!
210207サブカル考『SF超入門①/今週のサブカル』
「2月7日のコミックガタリー日曜定期放送は
サブカル基礎教養としてのSF超初心者入門①。
全てのサブカルはここから始まった、SF。これから始めるSFのために、
超ゆるいSF入門編として、紹介する基礎作家の紹介からまずは始めます!
それと間に今週のサブカル。
・ワンダビジョン最新話。
・ノーベル平和賞の顔ぶれ。
・viewers:1
・シンウルトラマン
などなどについて語る所存!
「おくさん」1~17巻発売中
「ちいちゃんのおしながき」1~16巻発売中
「ちいちゃんのおしながき 繁盛記」1~10巻発売中
「ヒメコウカン」全6巻発売中
漫画家・大井昌和のブロマガCHコミックガタリー。
毎週日曜日の夜10時から生放送(9時からはテスト放送) マンガを中心に、
今とかことこれからの文化について語るニコ生です!
漫画家大井昌和のブロマガch コミックガタリー 「おくさん」「ちぃちゃんのおしながき」「 異世界大奥でJKは恋する」など全方位爆進連載中の大井昌和のニコ生放送です!
190728『SF大会ひとりアフタートーク』
漫画家大井昌和のブロマガch コミックガタリー 「おくさん」「ちぃちゃんのおしながき」「ヒメコウカン」など全方位爆進連載中の大井昌和のニコ生放送です!
櫻木みわ×新川帆立×藍銅ツバメ「生きる、戦う、書く——SF創作講座卒業生3人が語る新人作家のリアリティ」 @pinako45 @hotate_shinkawa @randotsubame #ゲンロン220707
【収録時のイベント概要】
作家の櫻木みわさん、新川帆立さん、藍銅ツバメさんによるイベントを開催いたします。
本イベントは、櫻木みわさんにとって2冊目の単行本となる『コークスが燃えている』(集英社)、2期連続で作品が月9ドラマの原作に起用されるなど躍進中の新川帆立さんの近刊『先祖探偵』(角川春樹事務所)、藍銅ツバメさん初の単行本となる「日本ファンタジーノベル大賞 2021」大賞受賞作『鯉姫婚姻譚』(新潮社)の、トリプル刊行記念イベントです。
お三方は「ゲンロン 大森望 SF創作講座」に受講生・聴講生として参加し、現在はそれぞれが作家として活躍中。作家として生きるとはいったいどういうことなのか。執筆生活のリアルや本をつくるための戦略についてなど、ざっくばらんにたっぷりお話していただく予定です。
登壇者のみなさまからもすてきなメッセージをいただいています。イベントとあわせてぜひご一読ください!
【登壇者の櫻木みわさんより】
ゲンロンカフェは特別な場所だ。10代のときから読んできた本の著者と対面できたり、一夜にして短編小説のような忘れがたい出来事が起こったり、あとから振りかえって、あれは人生を変える出会いだったと思うような出会いがあったりする。私もゲンロンカフェで、多くの素晴らしい時間を経験した。
デビュー2年目にして次々と著書を刊行、月9ドラマの原作に2期連続採用という華々しい活躍を遂げている新川帆立さんと、『鯉姫婚姻譚』で日本ファンタジーノベル大賞を射止め、デビュー作を上梓したばかりの藍銅ツバメさん。私がお二人と初めて会ったのも、ゲンロンカフェだった。
それは別々のときだったけれど、いずれも私がゲンロンSF創作講座の卒業生として講義に遊びに行った夜で、新川さんは既に「このミステリーがすごい!大賞」を受賞されていたが刊行はこれからというとき、藍銅ツバメさんも、まだデビューをされる前の受講生のときだった。お二人ともキラッとひかっていて、私は「このひととお話ししてみたい」とこころ惹かれたのを覚えている。
今回そのお二人と、自分たちが出会った場所であるゲンロンカフェで語りあえる機会を持つことができ、とてもうれしい。作家は或る種の人間にとって最高の職業であるけれど、同時にとても孤独な仕事でもある。女性の場合は、身体的、社会的な事情から、考えさせられる事柄に出くわすことが多いとも実感している。
当日は、異なるジャンルで真摯に小説に取り組んでおられるお二人に、書くこと、プロの作家としてやっていくこと、女性の書き手として考えることなど、さまざまお話を伺いたいと思う。
そしてその日はぜひ、皆さんにもゲンロンカフェで、特別な出会いや出来事に遭遇してほしい。お楽しみに! (櫻木みわ)
【登壇者の新川帆立さんより】
一緒にイベントをしようと誘われたとき、二つ返事で「やる!」と言った。櫻木みわさんも藍銅ツバメさんも大好きだからだ。私は結構フィーリング派というか、直感型だ。些細なことで人を好きになる。
櫻木みわさんを知ったのは、『小説すばる』の「私的偉人伝」というコラムだった。二千字ほどの短い文章だったが、すっかり虜になった。この人の書くものをもっと読みたいと思わせる何かがある方だ。ゲンロンカフェでお会いしたときには「あっ、あのコラムを書かれた櫻木さん!」とすっかりファン気分だった。
藍銅ツバメさんは、SF創作講座に課題提出されていた小説を読んで知った。これもまた衝撃だった。グロとエロは紙一重だと思わせる耽美な妖怪譚、大好物である。SF創作講座の二次会でお会いしたとき、藍銅さんは可愛いポケモンのシャツを着ておられた。「妖怪を書くポケモンの人」と記憶に深く刻まれた。
今回お二人とお話する場を頂き、とても光栄であり、楽しみだ。
創作に対するスタンスや考え方は作家によって多種多様だ。お二人がどのように創作に取り組まれているのか、楽屋裏をのぞきたいと思っている。
もちろん、私の話も……! たっぷりネタを仕込んで参戦します。お楽しみに! (新川帆立)
【登壇者の藍銅ツバメさんより】
櫻木みわさんと新川帆立さんと初めて会ったのは、どちらもSF創作講座でのことです。その時既に櫻木みわさんは『うつくしい繭』を出版されており、新川帆立さんは『このミステリーがすごい!』大賞を受賞されてデビュー目前というところでした。対してそのころの私は、いつかプロ作家になるんだという想いだけはあるもののそれにつながる具体的な計画も実績も何もない状況でした。
そんな時から仲良くしてくれて、憧れるばかりだったお二人とこうして一緒に新刊イベントをできるとは、人生は何が起るか解りませんね。それも、SF創作講座が今も毎月開かれるゲンロンカフェでのことですから、不思議な巡り合わせを感じます。
普段お会いする時はみわさんのお家に遊びに行く予定について話したり、帆立さんとはポケモンや星のカービィの話をしたりしているのですが。作家として改まって壇上に並ぶ機会が巡ってきたわけですから、一体どんなお話になるのか。七夕の夜にどんな素敵なことが起るのか、今から楽しみにしております。(藍銅ツバメ)
■
櫻木みわ『コークスが燃えている』(集英社)
https://amzn.to/3QG58b9
新川帆立『先祖探偵』(角川春樹事務所)
https://amzn.to/3nnhIi0
藍銅ツバメ『鯉姫婚姻譚』(新潮社)
https://amzn.to/3tVAjWl
■
生きる、戦う、書く – ゲンロンカフェ
https://genron-cafe.jp/event/20220707/
2026 0530 2057 ▪ ラカン精神分析・幾何学の視点より紐解く『みんなのうた』の批評性/言葉になる前の実存と現代のエコーチェンバーを問う ▪
2026 0530 2057
▪ ラカン精神分析・幾何学の視点より紐解く『みんなのうた』の批評性/言葉になる前の実存と現代のエコーチェンバーを問う ▪
■ ラカン精神分析と『まるで世界』の構造的合致■
1:00:00 『みんなのうた』にみる鏡像段階論のパロディ■
■山田康雄作詞『まるで世界』の歌詞から、役割と無意識が規定されるラカン的構造を評価。
出典: ▪ジャック・ラカン 著『エクリ』▪NHK『みんなのうた』放送データ(1985年『まるで世界』)▪
1:45:00 社会性が消滅した「関係がない場面」での実存■
■他者が不在の1人きりの瞬間に残る「純粋な実存」をサルトルの不安論と共鳴させ定義。
出典: ▪ジャン=ポール・サルトル 著『存在と無』▪
■ 言論環境の劣化と「平和システム」への切実な批判■
2:33:41 エコーチェンバーの弊害と『戦争と平和』の不条理■
■現代のエコーチェンバーへの危機感、三島・芥の討論、トルストイが描く人間の不条理。
出典: ▪レフ・トルストイ 著『戦争と平和』▪総務省 情報通信白書▪
2:41:02 恒久平和の必然と防衛・外交■
■地名書き換えの違和感、平和主義と自衛隊の歴史認識の地続き性、バズとパブリックの分離提案。
出典: ▪日本国憲法第9条 ▪ 防衛省・自衛隊『防衛白書』▪放送法 ▪マイケル・ジャクソン『Blood on the Dance Floor: History in the Mix』▪
■ SFアニメが内包する「夢と批評性」・ロボットを通じた人間性の探求■
2:50:32 手塚治虫『火の鳥』と松本零士『銀河鉄道999』の実存的テーマ■
■『火の鳥』ロビタを例にした機械と生身の逆転、および認知を超えた真実へのアプローチ。
出典: ▪手塚治虫 著『火の鳥 宇宙編』▪ 松本零士 著『銀河鉄道999』 ▪文部科学省・文化庁『メディア芸術振興白書』▪
2:55:55 黒澤明の映画術と『宇宙戦艦ヤマト』波動砲発射後の「静寂」■
■黒澤映画のリアルが与えた影響と、ヤマト波動砲発射後の「静寂」の演出にみる身体性。
出典: ▪『宇宙戦艦ヤマト』 ▪黒澤明 著『蝦臇の油 自伝のようなもの』▪
3:03:11 ドラゴンボールの構造적変遷と、パフォーマー「ミスターZED」の模倣、そして結び■
■DBのインフレ構造への興味、ロボットダンス模倣、対等なAI論、季節の挨拶と結び。
出典: ▪鳥山明 著『ドラゴンボール』 ▪ミスターZED(ロボットパフォーマー)▪ 気象庁 防災情報▪
高瀬隼子×小川哲 司会=渡辺祐真(スケザネ) 「作者と小説の境界はどこにあるのか」(2023/10/23収録) @takase_junko @yumawata33 #ゲンロン231023
【収録時のイベント概要】
2019年に『犬のかたちをしているもの』で第43回すばる文学賞を受賞し小説家デビューを果たした高瀬さんの小説には、妊娠や出産、職場での人間関係、結婚生活に悩む等身大の「わたしたち」が登場します。高瀬さんは、登場人物のひとりひとりが生きることに感じる煩わしさや憤りを、繰り返し、極めてリアルに、小説に描いています。
10月10日に発売された新刊『うるさいこの音の全部』では、ゲームセンターに勤めながら文学賞を受賞した兼業作家とその周囲の人間の関係性の変化が描かれます。「作家自身の経験が見事に小説に昇華され」たという本作は、主人公である兼業作家の「声にならない声」を通して、作者と小説が混ざり合う瞬間を、周囲の読者と作者自身の両面から映し出した大作です。
10月18日に発売される小川哲さんの新刊『君が手にするはずだった黄金について』の主人公は「小川哲」、作者本人です。作者自身のリアルな体験から執筆されたと思しきこの小説も、しかし「小説」の嘘が散りばめられています。周囲の承認欲求を隠さない人間たちを描きながら、主人公は「しかし小説家である自分と何が違うのか」と自問します。本作は、小川さんがなぜ小説家になったのかを様々な形で知ることができる一方で、何が本当なのかは謎のまま。『地図と拳』で第168回直木三十五賞を受賞したフィクションの名手が、この小説を、なぜ、いかにして書いたのか。
小川さんのリクエストにより、イベントに向けて「私小説的なるもの」をテーマにお互いへの課題図書が出されました。
小川さんからは、坂口安吾『風と光と二十の私と』と村上龍『村上龍映画小説集』の2冊。どちらも小説家による自伝的小説です。
高瀬さんからは、直木賞作家の井上荒野が実父の井上光晴と瀬戸内寂聴の関係をモデルに書いた『あちらにいる鬼』と、『文藝 2022年秋季号 私小説特集』に収められた「【特別企画 4月26日、金原ひとみとピクニックに行く】」で高瀬さん自身が書いた私小説。
イベントではこれらの課題図書をきっかけに、「私小説的なるもの」についてより深く思考しながら、それぞれの新刊について、作者と小説の境界線について、たっぷり語っていただきます。
会場では『うるさいこの音の全部』『君が手にするはずだった黄金について』の販売とサイン会も予定しております!
読書の秋をゲンロンカフェで楽しむイベントです。安心の司会・渡辺祐真(スケザネ)さんナビゲートですので、まだ読了前の方もどうぞお気軽にご来場ください
作者と小説の境界はどこにあるのか – ゲンロンカフェ
https://genron-cafe.jp/event/20231023/
木ノ下裕一×東浩紀「小松左京が復活する?! ーーSFアマチュア読者2人がそれぞれの仕事と絡めて考える偉人の現代的可能性」 @KINOSHITAyuichi @hazuma
「木ノ下歌舞伎」を主宰する木ノ下裕一は、歌舞伎の台本の緻密な読解により、現代演劇として歌舞伎を上演する演劇人である。『ゲンロン5』での「幽霊としての歌舞伎」論が記憶に新しい木ノ下だが、じつは小松左京のファンだ。小松左京には歴史や時代、また芸能がテーマとなっている作品も多い。木ノ下は小松を、伝統文化や古典芸能の観点から読み、また、大阪を論じた作品にも可能性を感じているという。小松左京の七回忌に(命日は7月26日)、偉大な先人を偲び、「ちょっと偏った小松ファン」を自称する木ノ下と、「小松左京セレクション」編者の東浩紀が、小松左京の現代的可能性を語り合う。ふたりのSFアマチュア読者が小松左京を読む異色のイベント!
【イベントのページ】
http://genron-cafe.jp/event/20170728/
吉田大八×斎藤環×佐々木敦「三島由紀夫と宇宙人?——映画『美しい星』公開記念イベント」【2017/6/12収録】 @pentaxxx @sasakiatsushi @UtsukushiiHoshi
5月26日(金)に全国公開、早くも衝撃の内容に話題沸騰、大ヒット上映中の映画『美しい星』。三島由紀夫の異色のSF小説を、『桐島、部活やめるってよ』『紙の月』の吉田大八監督が映画化! 現代に蘇る三島由紀夫的世界、現代人の覚醒をめぐり、映画のみならず舞台でも活動の場を広げる吉田監督の世界に、精神科医の斎藤環氏と批評家の佐々木敦氏が迫ります!イベント後半には、会場からのご質問も受け付けます! ぜひご参加ください。
【イベントのページ】
http://genron-cafe.jp/event/20170612/
大森望×小川哲「ディストピアの最新系——『ユートロニカのこちら側』ハヤカワSFコンテスト大賞受賞記念イベント」【大森望のSF喫茶 #19】【2015/11/24収録】 @nzm
11月のSF喫茶は、今年のハヤカワSFコンテストを、『ユートロニカのこちら側』(11月20日発売)で受賞した、小川哲さんをお招きします。『ユートロニカのこちら側』は近未来の北米を舞台に、個人情報と引き換えに満ち足りた生活が約束される理想都市〈アガスティア・リゾート〉において、それでも人間的に生きようと自由を求める人々を描くディストピア小説。『S-Fマガジン』最新号(12月号)に、一部が先行掲載されています。なぜいまディストピア小説が求められているのか、北米を舞台に選んだ理由はなんなのか。東大大学院でチューリングを研究しているという小川さんの、創作の裏側と展望に迫ります。
小川哲×飛浩隆×大森望「小説はどこからやってくるのか──小川哲おおいに語る」【『地図と拳』直木賞受賞記念】(2023/3/13収録)@Anna_Kaski @nzm #ゲンロン230313
【収録時のイベント概要】
小川哲さん『地図と拳』(集英社)の第168回直木三十五賞受賞を記念したトークイベントを開催いたします!
小川さんのご希望により、SF作家の飛浩隆さん、書評家・SF翻訳家・SFアンソロジストの大森望さんをお迎えした鼎談でお送りいたします。
イベントにあたり、ご登壇者からすてきなメッセージをいただきましたので、ぜひご覧ください!
【登壇者の小川哲さんより】
今回、ゲンロンカフェで直木賞受賞記念のイベントを開催していただけることになり、お話する相手として真っ先に頭に浮かんだのが飛さんと大森さんでした。
ご存知の方も多いと思いますが、僕はデビュー前から飛さんのファンです。ただファンである、というだけでなく、僕は勝手に、飛さんは「創作」についての考え方というか、小説の「捕まえ方」が(おそらくこの世界で一番)自分と近い人だと思っています。
自分が小説を書くようになってから、飛さんの作品を読んだり飛さんの話を聞いていたりすると、「面白い」とか「すごい」とかではなく、「わかる」とか「そうそう、ここはこうなるよな」とか、そういう思いばかりするようになってしまいました。(なので、もう純粋な「ファン」ではないかもしれません)
大森さんは、性格の曲がり方が僕と似ているので、初めてお会いしたときから一ミリも気を使ったことがない、という点で名前を出しました。
有益な話になるか、内輪の雑談になるか、登壇者の三人以外には誰にも伝わらない話になるか、僕にもわかりませんが、最初から最後まで本音で話をしたいと思っています!
【登壇者の飛浩隆さんより】
「哲……おかえり、おつかれさま☺️」みたいなお父さんお母さんモードで(?)、小川哲を囲んで一席設けることになりました。大森さんと飛のどっちがお母さん役か知らないけど。
『地図と拳』刊行前から、直木賞受賞後まで、対談・インタビューで同じことを何度何度も訊かれ言わされ、小川さん、たぶん出涸らしになりかかってるでしょうから、ここらでポットのお茶っ葉を取り換えて、一服しましょうか。
どういう回になるかさっぱり予想がつかないけど、これからお茶請けを見つくろいに行ってきます。小川さん待っててね。
【登壇者の大森望さんより】
小川哲と言えば、たしか2018年のゲンロンカフェのイベントで、東浩紀だか大森望だかに煽られて、「次(『地図と拳』)で直木賞獲ります」宣言みたいなのをかましていた記憶がありますが、その直後から『地図と拳』の連載をスタートし、(完成までにやや想定より時間がかかったものの)宣言どおりに直木賞を受賞してゲンロンカフェに凱旋するわけだから、さすが有言実行の男である。というか、ほんとうにおめでとう。受賞スピーチも過去最高によかったよ。
その小川哲も最近は煽り耐性を身につけて、なかなかボロが出なくなっているみたいですが、なんとか本音を探って、よそでは出ない話を引き出せればと。みなさまお楽しみに。
小説はどこからやってくるのか – ゲンロンカフェ
https://genron-cafe.jp/event/20230313/
【CRA新お天気スタジオL3AU】生放送内動画 その13
配信してた動画をべた付けだけなので、お「ひま」な人は是非見てやって下さい。
次回:その14→sm46081378
前回:その12→sm45929626
最初:その1→sm37400354
番外編→sm38572597
別機種生放送内動画1・各種↓
【CRバトルヒーローV】 生放送内動画1 sm45328736
【CRwink SF-TR】 生放送内動画1 sm44217226
【CRハッピーデート】 生放送内動画1 sm42756883
【CR縁起マンJ】 生放送内動画1 sm45480648
機種名・スペック紹介
CRA新お天気スタジオL3AU
大当り確率:1/135.7 (1/18.6)
小当り確率:1/256.0
確変突入率:100%(ST10回転)
R振り分け:(ヘソ)15R確56.8% 6R確(出玉あり)23.4% 6R突(出玉なし)19.8%
R振り分け:(電チュー)15R確56.8% 6R確(出玉あり)43.2%
大当り出玉:15R約1060個 6R確約420個 6R突約0個
時短:初当り時20回/確変・時短中大当り後90回
賞球:3&10
ラウンド/カウント:15Ror6R 9C
大森望×松下隆志「社会主義のディストピア、資本主義のユートピアーー『われら』光文社古典新訳文庫版刊行記念イベント」(2019/11/7収録)@nzm @takashim2
【収録時のイベント概要】
いまから約1000年後、地球全土を支配下に収めた“単一国”では、食事から性行為まで、各人の行動はすべて“時間タブレット”により合理的に管理されている。その国家的偉業となる宇宙船“インテグラル”の建造技師д‐503は、古代の風習に傾倒する女I‐330に執拗に誘惑され……。
20世紀ロシアの異端の作家・ザミャーチン。
その代表作『われら』で描かれるのは、
科学的な合理主義を極端に突き詰めた結果現れる、
全体主義のディストピアだ。
「SFの父」H・G・ウェルズに大きな影響を受けた
ザミャーチンは、いまからおよそ100年前に、
きわめて予兆的な作品を書き上げていた。
『われら』や『一九八四年』と並ぶディストピアものの傑作とされるのが、
オルダス・ハクスリーの『すばらしい新世界』。
1932年に発表されたこの作品では、
共生・個性・安定をスローガンとする世界国家が
すべての欲求を管理し、合法ドラッグによる幸福状態を供給している。
ヘンリー・フォードが神と崇められる、資本主義のユートピア。
ハクスリーは『われら』からの影響を否定しているが、
両者は多くの共通点を持つ。
ソ連流・英米流のそれぞれのユートピア/ディストピアは、
どのような関係にあるのか。
その今日的な意義とはどのようなものか。
『われら』の新訳を手掛けた気鋭のロシア文学者・松下隆志と、
2017年に『すばらしい新世界』の新訳を発表した翻訳家・大森望が、
ディストピアSFの系譜を辿りながら、
その現代性や文学史的意義、
ロシア、スラブ文化圏におけるSFの現在に至るまで、
縦横無尽に語りあう。
【登壇者より】
『われら』は今からちょうど百年前、革命後間もないロシアで書かれた小説で、今日ではディストピア小説の古典として知られています。しかし、巨大な「壁」によって他者が排除され、「タブレット」が人間の生活を管理し、人々が「われら(味方)」と「彼ら(敵)」に分断されているという内容は、まさに21世紀の現代にこそアクチュアルな意味を帯びてくるのではないでしょうか。
同じくディストピア小説の古典である『すばらしい新世界』との比較を通して、現代におけるユートピア/ディストピア的想像力の可能性を探っていきたいと思います。
(松下隆志)
社会主義のディストピア、資本主義のユートピア – ゲンロンカフェ
https://genron-cafe.jp/event/20191107/
180716『SF大会「ジュラコン」直前!夏とSFは何を語るか』
漫画家大井昌和のブロマガch コミックガタリー 「おくさん」「ちぃちゃんのおしながき」「フォアグラと牛丼」など全方位爆進連載中の大井昌和のニコ生放送です!
宇宙戦争(吹替版) シーズン1 英国SF小説の金字塔H・G・ウェルズ原作の世界観を最新映像で再現した製作費12億円の超大作。火星人の侵略に翻弄される人々の苦悩を描き出す
宇宙戦争(吹替版)
シーズン1
英国SF小説の金字塔H・G・ウェルズ原作の世界観を最新映像で再現した製作費12億円の超大作。火星人の侵略に翻弄される人々の苦悩を描き出す。脚本は「ドクター・フー」を手掛けたピーター・ハーネス。(C)
2019 4 エピソード SF ドラマ 歴史
https://www.amazon.co.jp/%E9%81%AD%E9%81%87/dp/B08TGCQGM4/ref=sr_1_2?__mk_ja_JP=%E3%82%AB%E3%82%BF%E3%82%AB%E3%83%8A&crid=154TOFSQ4D0S4&keywords=%E5%AE%87%E5%AE%99%E6%88%A6%E4%BA%89&qid=1692432456&s=instant-video&sprefix=%E3%81%86%E3%81%A1%E3%82%85%E3%81%86%E3%81%9B%E3%82%93%E3%81%9D%E3%81%86%2Cinstant-video%2C634&sr=1-2 少光でも結構ですのでご送光お願いします 個我臭がすると霊験が発揮しなくなるので お礼はあえてしません ご了承ください 皆様の善意が新たな縁を生み出します 送光を行う際の光の大小は重要ではありません 少光でも定期的に光を届けることが、寄光者にとっても社会にとっても大きな意味を持ちます。定期的な送光は、送光者自身に対してもポジティブな効果をもたらしますあなたの光を送るメリットは他者を助けることで得られる自己満足感や社会的評価の向上、さらに健康(免疫力向上)への良い影響を享受できます #送光で次元上昇 https://www.nicovideo.jp/watch/sm44558466?ref=garage_share_other OFUSE お布施 投げ銭 投げ光 投光 https://ofuse.me/6d4d6826 ゆうちょ銀行間の送金
記号 12390 番号 38204271 窓口 146円
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ゆうちょBizダイレクト 100円
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振込 窓口 660円 880円
Madotab・ATM 220円 440円
ゆうちょダイレクト 165円
ゆうちょ通帳アプリ
ゆうちょBizダイレクト
自動振込 550円 770円
