キーワード ScreenJunkies が含まれる動画 : 76 件中 33 - 64 件目
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正直なトレイラー:『スターウォーズ エピソード2/クローンの攻撃』
予告詐欺に溢れる映画業界に一石を投じるべく、映画エンターテイメント・チャンネル、SCREENJUNKIESが贈る本当はこんな映画だ!正直な予告編シリーズ。
第57回は、JJ・レンズフレアスが最新作を監督することで、また最近話題になっているスターウォーズ・シリーズより、世紀のラブロマンス(笑)ことクローンの攻撃。これを見ていると、実は新たなる希望がまぐれで、すごかったのはローレンス・カスダンとかアーヴィン・カーシュナーかも知れないと思えてきます。
今年の夏は正直なトレイラーが隔週から毎週になるらしいですが、アンディ、僕忙しいんですけど。
<正直なトレイラー>mylist/35665502<ファントム・メナス>sm19946439
正直なトレイラー:『マイティ・ソー』
予告詐欺に溢れる映画業界に一石を投じるべく、映画エンターテイメント・チャンネル、SCREENJUNKIESが贈る本当はこんな映画だ!正直な予告編シリーズ。
第42回は、我がまま放題で天界から追放された北欧の神様が、ニューメキシコのド田舎で綺麗で優しい天文学者と出会い、恋に落ち、他人に優しくすることを学ぶ、とっても可愛いロマンティック・コメディ、マイティ・ソー。数々のシェイクスピア劇に関わってきた名優ケネス・ブラナーの作り出した豪華絢爛な世界を舞台に、『終わりで始まりの4日間』のナタリー・ポートマンとオーストラリアの新星クリス・ヘムズワースが素敵な2日半を過ごします。この夏、あなたもきっと恋に落ちる。
<ダーク・ワールド>sm22835661<正直なトレイラー>mylist/35665502
正直なトレイラー:『X-MENトリロジー』
予告詐欺に溢れる映画業界に一石を投じるべく、映画エンターテイメント・チャンネル、SCREENJUNKIESが贈る本当はこんな映画だ!正直な予告編シリーズ。
第59回は、キティちゃんのカミング・オブ・エイジを、『ウルえもん/エグ太とミュータント狩りロボット』に変えてしまったX-MENシリーズ、最初の三部作。ヘタレメガネ・テロリスト化、ノーススターの結婚式、ブライアン・シンガー未成年男児に手を出した疑いで裁判沙汰など、話題に事欠かないX-MEN。つじつまの合わなさには目を瞑っても、僕はローグだけは絶対に許しません。最近のジョン・ベイリーは欲情する対象が迷子ですね。
<ウルヴァリン>sm21413937<正直なトレイラー>mylist/35665502
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正直なトレイラー:『タイタニック 3D』
予告詐欺に溢れる映画業界に一石を投じるべく、映画エンターテイメント・チャンネル、SCREENJUNKIESが贈る本当はこんな映画だ!正直な予告編シリーズ。
第3弾の今回は、1997年、公開されるや否や当時の歴代世界興行収入ナンバー1に上り詰め、ジェームズ・キャメロンを映画監督からカリスマ撮影技師にしたタイタニック。昨年の3Dでのリバイバルの成功から、業界に旧作の3Dリバイバルを流行させました。映画館にカップルシートなんぞが存在するのは、コイツの責任と言っても過言ではありません。
<正直なトレイラー>mylist/35665502
正直なトレイラー:『ロボコップ』
予告詐欺に溢れる映画業界に一石を投じるべく、映画エンターテイメント・チャンネル、SCREENJUNKIESが贈る本当はこんな映画だ!正直な予告編シリーズ。
第48回は、噴出す血飛沫!飛び交う切り株!R指定の強烈ウルトラバイオレンス大作、ロボコップ。スクリーンから姿を消してから21年目の今年、遂に復活するメタリック・シルバーの・・・何だ、このPG-13の真っ黒いのっぺりした奴は?ちなみに今映画館に行くとこののっぺりした奴のお面が置いてあります。
<正直なトレイラー>mylist/35665502
正直なトレイラー:『ジュラシック・パーク3D』
予告詐欺に溢れる映画業界に一石を投じるべく、映画エンターテイメント・チャンネル、SCREENJUNKIESが贈る本当はこんな映画だ!正直な予告編シリーズ。
第22回は、まるで不必要な3D変換を施され、まだ一週間しか公開してなかったG.I.ジョー2から無理矢理IMAX上映館を取り上げた問題のリバイバル。
誰もが小さな頃、ビデオテープが劣化するまで見倒した思い出の映画を、僕らは今年、当時の倍以上の金を払わされて見せられるわけです。
<正直なトレイラー>mylist/35665502
正直なトレイラー:『パラノーマル・アクティビティ』
予告詐欺に溢れる映画業界に一石を投じるべく、映画エンターテイメント・チャンネル、SCREENJUNKIESが贈る本当はこんな映画だ!正直な予告編シリーズ。
第10回、ホラー映画史上最も退屈なカス、パラノーマル・アクティビティ。その辺の親父でも簡単に撮れるようなチープで何も起こらない映画にも関わらず、その得体の知れなさに大ヒットし、記録映像風のゴミ映画を流行させた罪深い映画です。
<正直なトレイラー>mylist/35665502
正直なトレイラー:『GODZILLA』 (2014)
ハリウッド映画の阿保らしさを予告編で暴き続けるSCREENJUNKIES。今回の正直なトレイラーは98年アメリカ上陸の失態に対する謝罪文如きエドワーズ監督の『GODZILLA』。果たして怪獣王は米国でうまくカムバックできるのでしょうか。今まで正直なトレイラーを訳していた方がなかなかアップしてくれなく、結局は私が勝手に訳してしまいました。フェジットさんすみません!m(__)m
正直なトレイラー:『トランスフォーマー/リベンジ』
予告詐欺に溢れる映画業界に一石を投じるべく、映画エンターテイメント・チャンネル、SCREENJUNKIESが贈る本当はこんな映画だ!正直な予告編シリーズ。
第63回は一応フィルムに収められているので映画と呼ばざるを得ない騒音と爆発。
巨匠マイケル・ベイに対する評価
ピーター・ストーメア「悪夢のような現場だった」
ヒューゴ・ウィービング「無意味な仕事だった」
ウィリアム・フィクナー「何だこの制御不能な監督は?」
シャイア・ラバッフ「エミリオ・エステヴェスの現場は神様との飲み会、ベイは悪魔のウンコに顔面叩きつけられる感じ」
ミーガン・フォックス「まぢアイツヒトラーみたいで超うざいんですけどー」
ウーヴェ・ボル「あいつはアホだ」
<正直なトレイラー>mylist/35665502
正直なトレイラー:『ワイルドスピードMEGA MAX』
予告詐欺に溢れる映画業界に一石を投じるべく、映画エンターテイメント・チャンネル、SCREENJUNKIESが贈る本当はこんな映画だ!正直な予告編シリーズ。
第26回は、法律どころか物理法則まで無視するバカ映画第5弾、ワイルドスピードMEGA MAX。ハートブルーのような青春犯罪映画として始まったにも関わらず、車で船に激突したり、都心でドリフトしまくったり、燃え盛るタンクローリーに正面から突っ込んできた結果、椅子から転げ落ちるような理屈もクソもないヤケクソの集大成のも言える作品が完成してしまいました。そして次回は、遂に車どころか人が空を飛ぶ、更なるヤケクソに・・・
<ワイルドスピードのキャストで最もマッチョなのは誰だ!?>sm20105028<正直なトレイラー>mylist/35665502
正直なトレイラー:『マイティ・ソー/ダーク・ワールド』
予告詐欺に溢れる映画業界に一石を投じるべく、映画エンターテイメント・チャンネル、SCREENJUNKIESが贈る本当はこんな映画だ!正直な予告編シリーズ。
第49回は、キティちゃんが主役の学園少女漫画を出版したマーベルが贈るとびきり素敵なロマンティック・コメディ第二弾。ニューメキシコでの週末から2年、今度はロンドンを舞台に天文学者ジェーンと雷神ソーが出会います。でも9代目ドクター星人がジェーンを狙って来襲。二人の恋の行方はどうなるのでしょう?
息子のアレクサンダーが男前過ぎるのに納得いかなかったので調べてみたら昔は超絶男前だったことが判明したステラン・スカルスガルドも全裸で大活躍のソー2がフライング気味に登場です。
<マイティ・ソー>sm22155398<正直なトレイラー>mylist/35665502
正直なトレイラー:『ハンガー・ゲーム』
予告詐欺に溢れる映画業界に一石を投じるべく、映画エンターテイメント・チャンネル、SCREENJUNKIESが贈る本当はこんな映画だ!正直な予告編シリーズ。
第7回は深作欣二監督のバトルロワイヤルの無許可リメイク、ハンガー・ゲーム。しかもRではなくPG-13なので、暴力描写から性描写、さらには心理描写に至るまで、全てが劣化しています。
<正直なトレイラー>mylist/35665502
正直なトレイラー:『ゼロ・グラビティ』
予告詐欺に溢れる映画業界に一石を投じるべく、映画エンターテイメント・チャンネル、SCREENJUNKIESが贈る本当はこんな映画だ!正直な予告編シリーズ。
第50回は、全米3週連続1位、オスカー最多10部門ノミネートという快挙を成し遂げた、凶暴なIMAXジェットコースター、ゼロ・グラビティ。トラフィックやボーン・スプレマシー程度で酔う人間には予告編だけで地獄の沙汰。ちなみに僕はダイアリー・オブ・ザ・デッドでゲロ吐いた経験があるので、これを機会に映画館にエチケット袋を備え付けることを強く願います。
<正直なトレイラー>mylist/35665502
正直なトレイラー:『インディ・ジョーンズ/クリスタル・スカルの王国』
予告詐欺に溢れる映画業界に一石を投じるべく、映画エンターテイメント・チャンネル、SCREENJUNKIESが贈る本当はこんな映画だ!正直な予告編シリーズ。
第17回は、自分の築いた栄光に片っ端から泥を塗りたくる男と、昔は楽しい映画を作ってきたのに今では賞レースに絡む映画しか撮ろうとしない男、更に映画を仕事と言い放ち自分の出演作を全く見ない男が、みんなの子供時代を冒涜するために作った何かです。ちなみにこれの公開後、あまりに非現実的なことを表す「核爆弾に冷蔵庫」ということわざが生まれました。
<正直なトレイラー>mylist/35665502
正直なトレイラー:『ブレイキング・バッド』
予告詐欺に溢れる映画業界に一石を投じるべく、映画エンターテイメント・チャンネル、SCREENJUNKIESが贈る本当はこんな映画だ!正直な予告編シリーズ。
ついにTVの世界にまで足を踏み入れた正直なトレイラー第34弾は、5年間に渡り放送コードの限界に挑戦し続けるブレイキング・バッド。
見たことがない?じゃあてめえはビッチだ。見たけどつまらない?ならてめえもトータル・ビッチだ。存在を知らない?ならばてめえはビヤッチだ。お前がレイフ・ファインズか?てめえはフリーキン・ルッキン・ビッチだ。YEAH!BITCH!MAGNETS!
<正直なトレイラー>mylist/35665502
正直なトレイラー:『アフター・アース』
予告詐欺に溢れる映画業界に一石を投じるべく、映画エンターテイメント・チャンネル、SCREENJUNKIESが贈る本当はこんな映画だ!正直な予告編シリーズ。
第39回は、自称次世代のスピルバーグことM・ナイト・シャマラン監督が贈る、ウォーターワールド、バトルフィールド・アースと並ぶSF映画の新たなる金字塔、アフター・アース。その神々しいまでの素晴らしさは、まさに常人には踏み入れることの出来ない未知の領域。若き名優ジェイデン・スミスは15にしてレイフ・ファインズに並ぶ名演を披露し、まさにジャスティン・ビーバーとコラボレーションするに相応しいサラブレッドの実力を見せ付けています。
<正直なトレイラー>mylist/35665502
正直なトレイラー:『トップ・ガン』
予告詐欺に溢れる映画業界に一石を投じるべく、映画エンターテイメント・チャンネル、SCREENJUNKIESが贈る本当はこんな映画だ!正直な予告編シリーズ。
第61回は、正直な倉庫から掘り出された、男祭り1986/夏だ!シャワーだ!ビーチバレーだ!、トップ・ガン。空軍パイロットたちのデンジャーなゾーンが画面いっぱいに広がる、ゲイ術エンターテインメント巨編。トム・クルーズ、歯列矯正して良かったね!
<正直なトレイラー>mylist/35665502
正直なトレイラー:『ブレイキング・ドーン/トワイライト・サーガ』
予告詐欺に溢れる映画業界に一石を投じるべく、映画エンターテイメント・チャンネル、SCREENJUNKIESが贈る本当はこんな映画だ!正直な予告編シリーズ。
第20回は、ハリウッドが犯した最大の罪、トワイライト完結編。本作はシリーズ始まって以来の問題作です。何故ならこの映画には殺傷能力があるからです。世界中の映画館で痙攣して失神するという症例が男性のみに確認されています。冗談ではなく事実です。ですから、男性はこの映画を見ることを控えてください。下手したら家でも泡吹いてぶっ倒れます。
<第一作トワイライト>sm19946677<第二作ニュー・ムーン>sm20157068<第三作エクリプス>sm20157829
<正直なトレイラー>mylist/35665502
正直なトレイラー:『ウルフ・オブ・ウォールストリート』
予告詐欺に溢れる映画業界に一石を投じるべく、映画エンターテイメント・チャンネル、SCREENJUNKIESが贈る本当はこんな映画だ!正直な予告編シリーズ。
第55回は、本年度、いや今世紀最も笑える“ヒューマンドラマ”、ウルフ・オブ・ウォールストリート。3時間に及ぶ上映時間を埋め尽くすのは、ディカプリオとジョナ・ヒルによる、エディ・マーフィが黙るほどのマシンガン・トーク、レイ・リオッタが頭を抱えるほどの放送禁止用語の数、ジム・キャリーが引くほどの顔芸と全身芸、そしてサーシャ・グレイが赤面するほどの下ネタ連発。Holy Shit! Ethan Suplee!
<正直なトレイラー>mylist/35665502
正直なトレイラー:『スタートレック』
予告詐欺に溢れる映画業界に一石を投じるべく、映画エンターテイメント・チャンネル、SCREENJUNKIESが贈る本当はこんな映画だ!正直な予告編シリーズ。
第25回は、50年の歴史を急になかったことにしたリブート。昇進降格の連発で大混乱に陥り、とにかくピカピカ眩しい。でもそんなことは関係ない。だって泣くほど面白いから!
デモーナやザナトス、ジョーカー、エグゼビアに代わって登場するのは、ショーン・オブ・ザ・デッド、ジャッジ・ドレッド、バットマン、ルーザーズのアイシャ、ハルク、そしてウィノナ・ライダー!?
<次作>sm21651530<正直なトレイラー>mylist/35665502
正直なトレイラー:『バットマン&ロビン/Mr.フリーズの逆襲』
予告詐欺に溢れる映画業界に一石を投じるべく、映画エンターテイメント・チャンネル、SCREENJUNKIESが贈る本当はこんな映画だ!正直な予告編シリーズ。
第33回は、1997年全世界を震撼させた、映画史に燦然と輝くゲイ術エンターテインメントの金字塔、バットマン&ロビン/Mr.フリーズの逆襲。その煌びやかに映し出される乳首、臀部、股間により、世界中のバットマンに憧れるいたいけな少年たちを未知のエリアに誘います。視聴の際は、マニキュア、ペディキュアを施し、コスモを片手に優雅に鑑賞することをおすすめします。
<正直なトレイラー>mylist/35665502
正直なトレイラー:『ホビット 思いがけない冒険』
予告詐欺に溢れる映画業界に一石を投じるべく、映画エンターテイメント・チャンネル、SCREENJUNKIESが贈る本当はこんな映画だ!正直な予告編シリーズ。
第45回は、編集何それ美味しいのと言わんばかりに、とにかく長尺が大好きなピージャクオタク祭り後半戦第一試合、ホビット 思いがけない冒険。アンディ・サーキスの腰と喉が心配になってくる2013年、かさ増しの鬼がついに本気を出す!Dobby? Dobby's a fucking fag!
<正直なトレイラー>mylist/35665502 <ロード・オブ・ザ・リング>sm20302805
正直なトレイラー:『ニュー・ムーン/トワイライト・サーガ』
予告詐欺に溢れる映画業界に一石を投じるべく、映画エンターテイメント・チャンネル、SCREENJUNKIESが贈る本当はこんな映画だ!正直な予告編シリーズ。
第11回は、世界三大拷問映画の一つ、トワイライトの続編、ニュー・ムーン。ちなみにシャベル顔こと色白・ゲジ眉ソンさんは、俳優学校で演技力がなさすぎて落ちこぼれていた、という目撃談が存在します。
<第一作トワイライト>sm19946677<第三作エクリプス>sm20157829<第四作ブレイキング・ドーン>sm20502433
<正直なトレイラー>mylist/35665502
正直なトレイラー:『エクリプス/トワイライト・サーガ』
予告詐欺に溢れる映画業界に一石を投じるべく、映画エンターテイメント・チャンネル、SCREENJUNKIESが贈る本当はこんな映画だ!正直な予告編シリーズ。
第12回は、前回から引き続き、トワイライトの三作目、エクリプス。正直になれることすらなくなるような無駄な映像の数々は、まさに映画史に残るそびえ立つクソです。かつてジョディ・フォスターその人により自らの再来とまで言わしめたクリスティン・スチュアートは、演技力を一体どこに捨ててきたのか?
<第一作トワイライト>sm19946677<第二作ニュー・ムーン>sm20157068<第四作ブレイキング・ドーン>sm20502433
<正直なトレイラー>mylist/35665502
正直なトレイラー:『グリーン・ランタン』
予告詐欺に溢れる映画業界に一石を投じるべく、映画エンターテイメント・チャンネル、SCREENJUNKIESが贈る本当はこんな映画だ!正直な予告編シリーズ。
第66回は、ゴールデンアイのマーティン・キャンベル監督、アローのグレッグ・バーランティ脚本、ジェフ・ジョンズ製作補、主演にライアン・レイノルズ、共演にマーク・ストロング、ピーター・サースガード、ティム・ロビンスなどの名優を集め、更にはジェフリー・ラッシュ、マイケル・クラーク・ダンカン、クランシー・ブラウンまで声優に駆り出し、絶対に勝てる試合だったはずが、名作のアニメを1シーズンで打ち切りにするほど黄色いオーラを発してしまったグリーン・ランタン。
<正直なトレイラー>mylist/35665502
正直なトレイラー:『フォレスト・ガンプ/一期一会』
予告詐欺に溢れる映画業界に一石を投じるべく、映画エンターテイメント・チャンネル、SCREENJUNKIESが贈る本当はこんな映画だ!正直な予告編シリーズ。
第65回は、フォレスト・ガンプ/一期一会。しばらく前に完成してたけど、きっと面倒なことになるので今回はほんとにアップロードしたくなかった。手を出すとショーシャンクとかダークナイトばりに火傷しそうだから。
<正直なトレイラー>mylist/35665502
正直なトレイラー:『ゲーム・オブ・スローンズ(ネタバレあり』
予告詐欺に溢れる映画業界に一石を投じるべく、映画エンターテイメント・チャンネル、SCREENJUNKIESが贈る本当はこんな映画だ!正直な予告編シリーズ。
第54回は、最近お色気でSHOWTIMEに押され気味だったHBOが本気を出して贈る中世おっぱい地獄、ゲーム・オブ・スローンズ。ハルが事あるごとに引用しまくり、ウチの元ルームメイトが"If you diss my thrones, I will fight you to death!"とか言ってるぐらい中毒性が高いテレビドラマが、正直にショーン・ビーンを殺します。ちなみに僕の覚えてる名前は、ティリオン、サーシ、ジョン・スノウ、スターク、リトル・フィンガーぐらいで、ジョン・ベイリーどころじゃないころが判明。
ネタバレなしバージョン→sm23252515<正直なトレイラー>mylist/35665502
正直なトレイラー:『アリス・イン・ワンダーランド』
予告詐欺に溢れる映画業界に一石を投じるべく、映画エンターテイメント・チャンネル、SCREENJUNKIESが贈る本当はこんな映画だ!正直な予告編シリーズ。
第60回は、アリス・イン・ワンダーランド。えーと、アリス・イン・ワンダーランドです。特に言うことはありません。ああそうだ、ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ワンダーランドは打ち切られちゃったけど、ワンス・アポン・ア・タイムのシーズン4には、エルサとアナとクリストフが登場するそうで・・・え?アリス・イン・ワンダーランドの話?別に言うことはないです。
<正直なトレイラー>mylist/35665502
正直なトレイラー:『スーパーマンIV/最強の敵』
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第28回は、全世界から白い目で見られた1987年の化け物、スーパーマンIV/最強の敵。鋼鉄の男を19年間に渡りスクリーンの外に閉じ込め続けた夏の悪魔が、正直な倉庫から今解き放たれます。
<正直なトレイラー>mylist/35665502
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正直なトレイラー:『ハンガー・ゲーム2』
予告詐欺に溢れる映画業界に一石を投じるべく、映画エンターテイメント・チャンネル、SCREENJUNKIESが贈る本当はこんな映画だ!正直な予告編シリーズ。
第51回は賢い女子向けトワイライトことハンガー・ゲーム2/燃え広がる炎。バトルロワイヤルの盗作とまで言い放った前作から一転、本作ではなくアメリカン・ハッスルでMTVアワードのベストキス賞にノミネートされてしまったジェニファー・ローレンスの魅力にSJがノックアウトされます。いやー、ジェニファー・ローレンスはほんとかわいいなー。
<正直なトレイラー>mylist/35665502<ハンガー・ゲーム>sm20041067
正直なトレイラー:『PLANET OF THE APES/猿の惑星』
予告詐欺に溢れる映画業界に一石を投じるべく、映画エンターテイメント・チャンネル、SCREENJUNKIESが贈る本当はこんな映画だ!正直な予告編シリーズ。
第64回は、リブートが流行る前にリイマジネーションとかかっこつけて言ってたら、笑いものにされた2001年版猿の惑星。
よう、猿。俺はマーク・ウォルバーグだ。元気か。ティム・ロスの奴、ヤング・ブラッドでお前のモノマネ抜けてなかったよな。俺はジャスティン・ビーバーとかいう猿を殴りたい。そうか、じゃあお母ちゃんによろしくな。
<正直なトレイラー>mylist/35665502
正直なトレイラー:『エアベンダー』
予告詐欺に溢れる映画業界に一石を投じるべく、映画エンターテイメント・チャンネル、SCREENJUNKIESが贈る本当はこんな映画だ!正直な予告編シリーズ。
第27回となる今回は、世界中で愛されているウルトラ大傑作アニメ、アバター/伝説の少年アンを、自称次世代のスピルバーグことインドが生んだ世紀の勘違い男、M・ナイト・シャマランが実写化したウルトラ超駄作、エアベンダー。ファン全員に喧嘩を売り、ファン以外の全員を傑作から退けた罪深い作品、もとい粗大ゴミの絞りカスです。だてにラジー賞は総なめしてねえぜ!
<一番最低なM・ナイト・シャマラン監督作はどれだ!?>sm21049411<正直なトレイラー>mylist/35665502
