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(GB)パチ夫くん_Pachio kun-Soundtrack
パチ夫くんシリーズ(パチおくんシリーズ)は、1987年から1998年にかけてココナッツジャパンエンターテイメントから発売されていたコンピュータゲームシリーズ。基本的なジャンルはパチンコゲームだが、アクションゲームやパズルゲームなどもある。
1993年11月19日に発売された「GBパチ夫くん」の全曲集です。
(GB)本命ボーイ Soundtrack
1994年10月7日にニチブツ(日本物産)から発売された「本命ボーイ」の全曲集です。
ファミコンで発売された「競馬シミュレーション本命」のゲームボーイ版。
ガチガチ、ノーマル、大穴の3種類の予想が得られる。
一本で二種類の競馬予想ができるお得なソフト。定価6700円也!
答え一発モード:少ないデータ量で予想できる。
データ命モード:多くのデータ入力が必要になる。
(GB)バトルクラッシャー -Battle Crusher-Soundtrack
『バトルクラッシャー』は、1995年1月27日に日本のバンプレスト(現:バンダイナムコエンターテインメント)から発売されたゲームボーイ用2D対戦型格闘ゲーム。容量は2M。開発元はさんえる。
同社のクロスオーバー作品『コンパチヒーローシリーズ』のゲームボーイ用ソフト第4作目。『仮面ライダーシリーズ』、『ウルトラマンシリーズ』、『ガンダムシリーズ』のキャラクターを題材にした格闘ゲーム。キャラクターの手足を空中に浮かぶパーツとして表現しており、この表現方法は任天堂のファミリーコンピュータ用ソフト『ジョイメカファイト』(1993年)と共通している。
開発はさんえるが行い、プロデューサーはPlayStation用ソフト『メガチュード2096』(1996年)を手掛けた下道隆、ディレクターはセガサターン用ソフト『BATSUGUN』(1996年)を手掛けた石谷浩二、音楽はカプコンのスーパーファミコン用ソフト『ロックマンズサッカー』(1994年)を手掛けた富樫則彦が担当している。
登場するキャラクターは搭乗者「ファイター」と乗り物「パンツァー」に分かれており、組み合わさることで一体のキャラクターとなる。ファイターとパンツァーはそれぞれ固有の技を持っており、組み合わせによってキャラクターの性能が変化する。ファイターごとに搭乗できるパンツァーはあらかじめ決まっているが、例外的にロアのみヘルザーク以外の全パンツァーに乗ることが可能。逆にダークエミィはヘルザーク以外に乗り込むことは不可能になっているが、その分他のキャラクターよりも必殺技が豊富に用意されている。
ゲーム誌『ファミ通』の「クロスレビュー」では、5・3・4・4の合計16点(満40点)、『ファミリーコンピュータMagazine』の読者投票による「ゲーム通信簿」での評価は以下の通り、18.8点(満30点)となっている。
その「バトルクラッシャー」の全曲集です。
【オリジナル曲】zero
※2020年12月にYouTubeとSoundcloudにアップしたんですがniconicoに上げるのを忘れてました...。
壮大なサウンドトラック調の曲を作りました!!!
かなりカッコいい曲に仕上がりました!
コメントよろしくお願いします!
・YouTube→https://www.youtube.com/watch?v=VrSqITHSflQ
・Soundcloud→https://soundcloud.com/kashiwade/zero
FanboxにてCD音質版を支援者限定公開しております!
https://kashiwade.fanbox.cc/posts/1722301
自分の他の作品についてもCD音質版も入手できるので、もしよろしければ支援いただけると助かります!
またこの曲はTech-nation Recordsのフリーコンピレーションアルバム『ONLINE』にも収録されています。こちらのアルバムもよろしくお願いします。
https://triuniversityonline.tumblr.com
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【Original song】zero
I made an epic soundtrack style song.
Turned out to be a pretty cool song!
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Twitter → https://twitter.com/Kashiwade_music
(SFC_SNES)テーブルゲーム大集合!! 将棋・麻雀・花札・トゥーサイド_Soundtrack
1996年7月26日にバリエから発売された「テーブルゲーム大集合!! 将棋・麻雀・花札・トゥーサイド」の全曲集です。容量は8M。
それぞれ個性豊かな思考を身につけている5人の中から対戦相手を選び、各ゲームをプレイする事ができる。選択できるのは、将棋、麻雀、花札、トゥーサイドの4種類。(超絶大技林 2011年秋より)
将棋、麻雀、花札、トゥーサイド(オセロ)のたった4種類だが、月刊プロ麻雀や日本プロ麻雀連盟や加藤一二三九段が、公認だったり推薦だったりと異常に恵まれている。
オセロをトゥーサイドに名称を変えたのはおそらくオセロが メガハウス の登録商標だからだが、オセロをトゥーサイドにして収録したゲームはこれだけ。なぜリバーシにしなかったかの謎ができた。
エンディングが存在しないっぽいので各ゲーム1回ずつ勝てばいいんじゃないでしょうか。
なお隠しなのでクリア条件に入れなかったが、タイトル画面でセレクトを押しながらBを50回押すと5つめのゲームとして15パズルができる。
なぜこれが隠しなのかは全くの謎。
(GB)携帯競馬エイトスペシャル -Keitai Keiba Eight Special-Soundtrack
1994年11月18日にイマジニアから発売された「携帯競馬エイトスペシャル」の全曲集です。
ミサワエンターテインメントのスーパーファミコン版「競馬エイトスペシャル」の移植タイトルです。スーパーファミコン版は10万本以上の大ヒット作。競馬専門紙「競馬エイト」とプロモーションでタイアップしています。ディレクターは大須賀篤氏です。競馬予想専門誌「競馬エイト」と連動していて、紙面の情報を入力すると大当たり馬券を予想できます。スーパーファミコン版は自宅で入力することになり、利便性に欠けていましたが、ゲームボーイ版は携帯性を活かして、いつでもどこでも情報を入力できることで実用性がアップしました。
(GB)ママレード・ボーイ -Marmalade Boy-Soundtrack
『ママレード・ボーイ』(Marmalade Boy)は、吉住渉による漫画作品。集英社の少女漫画誌『りぼん』にて1992年5月号から1995年10月号まで連載された。1994年から1995年にかけてテレビアニメ化、アニメの前日譚に当たるストーリーが劇場アニメ化、2001年に台湾で実写ドラマ化されたほか、2018年には日本で実写映画化された。単行本全8巻、完全版全6巻。2017年8月時点で、累計発行部数は1000万部を突破している。全編に渡ってトレンディドラマが繰り広げられる。
アニメは朝日放送と東映動画の共同制作により、テレビ朝日(当時ANB)系列(フルネット局)にて1994年3月13日から1995年9月3日まで放送されたほか、系列外ではテレビ岩手(日本テレビ系列)、チューリップテレビ、山陰放送(いずれもTBS系列、後者はスポンサードネット)、クロスネット局ではテレビ宮崎(フジテレビ系列(メイン)・日本テレビ系列(NNNのみ)との3系列クロス)で時差ネット放送された。全76話。タイトル表記は中点「・」が「♥」の『ママレード♥ボーイ』。
『新メイプルタウン物語 パームタウン編』(1987年1月18日 - 12月27日)以来の女児向け作品である。また、それまでサブで参加していた関弘美が初めて初回からメインで担当し、以降10年間、同枠のメインプロデューサーとして女児向けの作品を担当していくことになる。
その特徴の一つとして本作からアイキャッチの時間が長くなったことが挙げられる。
アニメオリジナルキャラの登場やアニメオリジナルストーリーもあった。当初は1年間の放送予定だったが、好評により放送期間が半年延長された。なお、最終回の放送日は、原作の最終回が掲載された『りぼん』1995年10月号の発売日にほぼ合わせたものだった。
本作は対象年齢が女児向けアニメとしては高めで、プロデューサーの関弘美によると『美少女戦士セーラームーン』の「卒業生」狙いだったとしている。ただ、実際にはスポンサーの関係上、年少者向けの関連商品も一部発売されていた。
実写映画製作発表を記念し、東映アニメーションは2017年4月からYouTubeで本作の第1話を配信している。
1995年1月27日にバンダイ(現:バンダイナムコエンターテインメント)から発売された「ママレード・ボーイ」のゲームボーイ版全曲集です。りぼん連載の同名少女漫画のゲーム化で、女性側視点ではあるがGB初の恋愛シミュレーションゲーム。アニメはテレビ朝日系日曜朝8時半枠にて'94年3月から'95年9月まで放映した。'10年4月現在のハートキャッチプリキュアまで女児向けのアニメが継続中。主人公の光希が、意中の男キャラと親密になり、告白するのが目的。
【Banished】Milder Journey #6/Plaing Video
街づくりゲーム「Banished」のプレイ動画になります。
主な使用Mod
Cc1.76
DSシリーズ
RK editor Full
【Shiningrock Software】
http://www.shiningrocksoftware.com/
【Youtube】
https://youtu.be/8XvUv73Cs8U
【Banished SoundTrack】⇒https://www.nicovideo.jp/watch/sm28308375
(GB)ノンタンといっしょ くるくるぱする_-Soundtrack
『ノンタン』(Nontan)は、キヨノサチコ作絵の絵本のシリーズ、及び同シリーズの主人公。比較的太めの波打つような描線で描かれた素朴な絵柄が特徴的(※後述の理由により後にキヨノサチコの単独名義になっている)。2020年12月時点でシリーズ累計発行部数は3360万部を記録している。
ノンタンといっしょは、1992年から1994年までフジテレビの子供番組『ウゴウゴルーガ』にて放送されていたコーナードラマ。全265話が制作されており、そのうち2話分は未放送である。主題歌とノンタン役の声優は千秋が担当した。ナレーションは平野文。
アニメーション制作を担当したスタジオぴえろのホームページによると、本作は「ミュージカル風アニメーション」として企画され、コミカルな効果音や音楽が効果的に使われている。中には1話まるごとミュージッククリップ(総集編ではなく新規のもの)のような回もある。
また、幼児向けにも関わらず、「ごるふじょう」など社会派なエピソードも存在する。
OVA『ノンタンといっしょ おべんきょうシリーズ(新おべんきょうシリーズ)』も製作。
1994年4月28日にビクターエンタテインメントから発売された「ノンタンといっしょ くるくるぱする」のゲームボーイ版全曲集です。ゲームフリーク製作。
今もなお、幼児に根強い人気を誇る「ノンタンといっしょ」をゲーム化。グラフィックやBGMは原作(絵本)ではなくアニメ準拠となっている。
企画には『ポケモン』シリーズで知られるゲームフリークが関わっている。
一見すると幼児向けのパズルゲームだが、そのコンセプトは「麻雀の持つゲーム性をテレビゲームに封じ込める」こと。システム面では同社が開発した『ヨッシーのたまご』の発展形と位置づけられている。
(GB)タイニートゥーン アドベンチャーズ 3 ドキドキスポーツフェスティバル -Tiny Toon Adventures Wacky Sports-Soundtrack
『タイニー・トゥーンズ』(原題:Tiny Toon Adventures または Tiny Toons)は、1990年9月14日から1992年12月6日までアメリカ合衆国で放送されていたテレビアニメである。
日本では『スピルバーグのアニメ タイニー・トゥーン』と題し、1991年4月5日から1994年3月30日までテレビ東京系列他で放送。その後、カートゥーン ネットワークで2000年12月11日から2003年まで放送された。全98話。
1994年11月25日にコナミ(現:コナミデジタルエンタテインメント)から発売された「タイニートゥーン アドベンチャーズ 3 ドキドキスポーツフェスティバル」の全曲集です。
コナミのタイニートゥーンシリーズ3作目。
横スクロールACTの前2作とは違い、運動会を模したミニゲーム集になっている。
スポーツフェスティバルではクラスによりノルマや難易度が違うが
スーパークラスを優勝したときのみスタッフロールが出る。
カーニバルモードは2つのミニゲームを遊べるがクリアはなく点数を競うのみ?
(SFC_SNES)タイニー・トゥーン アドベンチャーズ ドタバタ大運動会_Tiny Toon Adventures_ Wacky Sports Challenge-Soundtrack
『タイニー・トゥーンズ』(原題:Tiny Toon Adventures または Tiny Toons)は、1990年9月14日から1992年12月6日までアメリカ合衆国で放送されていたテレビアニメである。
日本では『スピルバーグのアニメ タイニー・トゥーン』と題し、1991年4月5日から1994年3月30日までテレビ東京系列他で放送。その後、カートゥーン ネットワークで2000年12月11日から2003年まで放送された。全98話。
1994年9月30日にコナミ(現:コナミデジタルエンタテインメント)から発売された「タイニー・トゥーン アドベンチャーズ ドタバタ大運動会」の全曲集です。容量は8M。因みに海外版タイトルは(Tiny Toon Adventures Wacky Sports Challenge)です。アメリカの人気アニメ「タイニー・トゥーン アドベンチャーズ」のバスター・バニーとゆかいな仲間たちが登場するバラエティゲーム。棒高跳びやアイスクリーム投げなど、全12種類のユニークな競技をプレイし、総合得点を競う。(超絶大技林 2011年秋より)バッグスバニーをはじめとしたお馴染みのキャラ達が100万ドルの賞金を目指して競うミニゲーム集。キー操作は各ゲームの前に確認出来る。ミニゲーム集にしては意外とボリュームがあって楽しめました。連打ゲーが多いので一気にやると指が疲れます。バンジージャンプという名の全然バンジーしていないゲームが一番難しかったです。何度もやってパネルの位置を覚えるしかなさそうです。また、スタッフロール後に出るパスワードは、これを入力すると好きなゲームを選んで遊べるモードになります。マラソンというここでしか遊べないゲームもあります。最長の42195mでは推定2時間連打し続けるだけという苦行が体験できるので補完にどうぞ!
(SFC_SNES)ホーム・アローン_Home Alone-Soundtrack
『ホーム・アローン』(Home Alone)は、1990年公開のアメリカのコメディ映画。制作当時10歳だったマコーレー・カルキンの出世作として著名となった。興行収入は全世界で4億7668万ドル、日本国内でも約34億円に達した。日本では1991年6月22日、日比谷スカラ座(現:TOHOシネマズスカラ座)などで先行公開され、同年7月6日から全国一斉公開された。渋東シネタワー(現:TOHOシネマズ渋谷)のこけら落とし上映作品でもある。1992年には続編の『ホーム・アローン2』が公開された。1992年8月11日にアルトロンから発売された「ホーム・アローン」スーパーファミコン版の全曲集です。容量は8M。ひとり家に取り残されたカルキン坊やが、泥棒に立ち向かうという人気映画をゲーム化したもの。パチンコ、水鉄砲などで泥棒を攻撃しつつ逃げるアクションのほかに、貴重品を隠すパズルゲームの要素も含まれているのだ。(超絶大技林 2011年秋より)有名コミカル映画をもとにしたアクションゲーム。家族旅行に一人だけ置いていかれるほど存在感のなかった子供が留守の隙を突いて進入してきた空き巣を撃退し、世界一有名な子役としてギネスブックに載るほどの出世物語である(一部実話)主人公は子供なので弱い。なのでいろいろ(自分で仕掛けた)ギミックを用いて戦うことになる。空き巣に大事なものを盗まれては困るので、家中の大事なものを集めてダストシュートに放り込み、地下の金庫に隠す。正直やってることがアホすぎるが、そこは子供のやることだから。なお主人公は映画化で稼いだ莫大な財産をめぐって両親が激突したり有名人だからと若くして結婚したもののすぐに離婚されたり仕方なく俳優業に復帰したら麻薬所持で逮捕されたり某有名歌手の性的虐待の被害者扱いされたりと映画よりもよっぽどコミカルな人生を送っているらしい。
(GB)ダックテールス_Duck Tales-Soundtrack
1990年9月21日にカプコンから発売された「ダックテールス」の全曲集です。主人公のスクルージおじさんは冒険好き。世界各地に隠されている5つの宝物の情報を聞き出し、ついに冒険を開始した。基本的にはファミコン版の「わんぱくダック夢冒険」の移植版。しかし、マップを新しくしているので、ファミコン版をクリアーした人でも楽しむことが出来る。
(SFC_SNES)牌勢麻雀 凌駕_Haisei Mahjong Ryouga-Soundtrack
1995年4月28日にアスキー(現:アスキーメディアワークス)から発売された「牌勢麻雀 凌駕」の全曲集です。容量は8M。実際の麻雀にもある、微妙な場の流れ、「牌勢」を取り入れた麻雀。あらかじめ用意された雀士のほかに、性格や打ち筋を自分で設定できる雀士メイキングや自分で作った雀士を対局させるダービーモードなど3つのモードがある。(超絶大技林 2011年秋より)場の空気「牌勢」に重点を置いた麻雀ゲーム。CPU雀士の牌勢や積極性などを細かく設定できる。イカサマ麻雀やCPUのラス確和了などに飽き飽きしている人にはおすすめ。通常の対局モードのほか、ダビスタのアスキーだけあってダービーモードというのがあり、競馬のGIレースを模した麻雀大会を勝ち抜いていく。プレイヤーが雀士として参加する「ジョッキー」か、自分で調教(というか設定)した雀士を出場させる「調教師」モードを選べる。
エアブラシを使ってベルヌーイチャックの勉強
ベルヌーイチャックの勉強のため動画をつくりました.
エアブラシを使って吸着を確認できましたが,
結局,原理を十分理解できませんでした.
流体力学が難しいことを理解しました.
BGM
GNOSIA Original Soundtrackより
「back street cats」
立ち絵素材
病んでる結月ゆかり立ち絵素材(im5491566)
(GB)タイニートゥーンアドベンチャーズ2 バスター・バニーのかっとびだいぼうけん_Tiny Toon Adventures 2-Soundtrack
『タイニー・トゥーンズ』(原題:Tiny Toon Adventures または Tiny Toons)は、1990年9月14日から1992年12月6日までアメリカ合衆国で放送されていたテレビアニメである。日本では『スピルバーグのアニメ タイニー・トゥーン』と題し、1991年4月5日から1994年3月30日までテレビ東京系列他で放送。その後、カートゥーン ネットワークで2000年12月11日から2003年まで放送された。全98話。1993年12月22日にコナミ(現:コナミデジタルエンタテインメント)から発売された「タイニートゥーンアドベンチャーズ2 バスター・バニーのかっとびだいぼうけん」の全曲集です。
(GB)タイニートゥーン アドベンチャーズ -Tiny Toon Adventures Babs' Big Break-Soundtrack
『タイニー・トゥーンズ』(原題:Tiny Toon Adventures または Tiny Toons)は、1990年9月14日から1992年12月6日までアメリカ合衆国で放送されていたテレビアニメである。
日本では『スピルバーグのアニメ タイニー・トゥーン』と題し、1991年4月5日から1994年3月30日までテレビ東京系列他で放送。その後、カートゥーン ネットワークで2000年12月11日から2003年まで放送された。全98話。
1992年2月1日にコナミ(現:コナミデジタルエンタテインメント)から発売された「タイニートゥーン アドベンチャーズ」の全曲集です。コナミによるマリオ型の良アクション。踏みつけるかにんじんで攻撃します。難易度は高くなくパスワードもあり。
(GB)パラメデス_Palamedes-Soundtrack
1990年10月12日にホット・ビィからゲームボーイで発売された「パラメデス」の全曲集です。
FC版と基本的なルールは同じ。
2つだけだがアイテムの概念が追加されている。
P:降りてくるサイコロがしばらく止まる。
C:画面上のサイコロが全部消える。
(GB)的中ラッシュ_Soundtrack
1993年7月30日に日本クラリービジネスから発売された「的中ラッシュ」の全曲集です。
ラッシュの名前どおり、3レース分のデータを保存しておける。
出走頭数・オッズを入力するだけで予想してくれる。
3レースも予想すればどれかは的中するよな!
(GB)ゴジラくん 怪獣大行進_Godzilla-Soundtrack
1990年12月18日に東宝から発売された「ゴジラくん 怪獣大行進」の全曲集です。
前作「ゴジラ」から一転してコミカルになったゴジラくんのアクションパズルゲーム。
「アドベンチャー・オブ・ロロ」のように、迷路的な要素のたっぷり入った作品でもある。
ゴジラくんのほかにも、ヘドラくんやラドンくんも登場して、画面に華を添えた。
東宝怪獣ファンにはうれしいソフト。
(※週刊ファミ通より)
(GB)ウイナーズホース-Winner's Horse-Soundtrack
1991年9月20日にメサイヤ(NCS日本コンピュータシステム、現:エクストリーム)から発売された「ウイナーズホース」の全曲集です。
自分で馬を育てて総合賞金10億円を目指すシミュレーションゲーム。
おまけで競馬予想機能もついている。
(GB)ちびまる子ちゃん4 これが日本だよ!王子さま Soundtrack
1992年8月7日にタカラ(現:タカラトミー)から発売された「ちびまる子ちゃん4 これが日本だよ!王子さま」の全曲集です。この年2本目、通算4作目とすっかり恒例まる子ゲー。ストーリーを追いつつミニゲームをクリアするお馴染みのスタイル。花輪くんの家に遊びに来ている、ある国の王子様にあげるプレゼントを集めるのが目的。ナンバリングはこの4までだがまる子ゲーはまだまだ次作へ続くのである。
(GB)ちびまる子ちゃん3 めざせゲーム大賞の巻 Soundtrack
1992年3月27日にタカラ(現:タカラトミー)から発売された「ちびまる子ちゃん3 めざせゲーム大賞の巻」の全曲集です。すっかり恒例となりましたまる子ゲー。この年は2本も出てる前作と同じく要所にミニゲームが設置されたAVG。各ミニゲームは特訓モードで練習も出来ます。パスワードもちゃんとあります。
(GB)ちびまる子ちゃん2 デラックスまる子ワールド -Chibi Maruko chan 2 Deluxe Maruko World-Soundtrack
1991年9月13日にたから(現:タカラトミー)から発売された「ちびまる子ちゃん2 デラックスまる子ワールド」の全曲集です。いろいろと問題作だった前作から一転、話の合間合間にミニゲームを楽しむという実に無難でゆるいAVGになっている。プレイ時間も長くないし、パスワードもある。なんでもないようなことが幸せだと思う。パスワードはコマンド選択場面でスタートボタン。
(SFC_SNES)ろくでなしBLUES 対決!東京四天王_Soundtrack
『ろくでなしBLUES』(ろくでなしブルース)は、森田まさのりによる日本の少年漫画作品。またそれを原作にしたアニメ、実写映画。1988年25号から1997年10号まで『週刊少年ジャンプ』(集英社)に連載された。2017年5月時点で累計発行部数は6000万部を突破している。コミック版は全42巻。文庫版は全25巻。雑誌形態の総集編集英社オリジナル版は雑誌掲載時カラー完全再現、B5判、カバー無しで完全版エクストラとして全12巻で2008年 - 2009年にかけて月刊で刊行。日本テレビほか3局で2011年7月6日から9月28日まで、毎週水曜日24:59 - 25:29に放送された。作中で未成年者の喫煙と飲酒が扱われており、エンディングには注意喚起テロップが用いられた。最終回ではその注意喚起の下に「長い間ありがとうございました」と付け足されていた。1994年4月15日にバンダイ(現:バンダイナムコエンターテインメント)から発売された「ろくでなしBLUES 対決!東京四天王」の全曲集です。容量は12M。人気マンガを元にしたアクションゲーム。掴み蹴りや頭突きなどを駆使し、原作そのままのケンカバトルを楽しむことが出来る。登場する8人のキャラはそれぞれ必殺技をもっている。モードはストーリーモードと喧嘩バトルモードの2つ。(超絶大技林 2011年秋より)週刊少年ジャンプで連載されていた、 森田まさのり 原作の人気漫画のゲーム化。 ファミコンや、最近ではソーシャルでも ゲーム化されていますが、本作品は 対戦型格闘ゲームになります。
(SFC_SNES)ゆうゆのクイズでGO!GO! Soundtrack
1992年7月10日にタイトー(現:スクウェア・エニックス)から発売された「ゆうゆのクイズでGO!GO!」の全曲集です。容量は8M。バラエティーアイドルのゆうゆがゲームの司会を務めるクイズゲーム。業務用からの移植。取り込み画面でゆうゆは実写で登場するし、肉声も再現されている。気になる問題数も全11ジャンルで7000問と豊富。サブゲームも5種類遊べるようになる。(超絶大技林 2011年秋より)ゆうゆと言えば、元おニャン子クラブのメンバーの1人。ぶっちゃけ私にとっては、おニャン子クラブ自体が世代も違うこともあって実写で登場するゆうゆを見ても何も感じませんが、まあ、好きな人にはたまらんでしょうな。ゲームオーバーになると、本人の声入りで、「あったま、わるいんじゃな~い?」と言ってくれるし、正解はしなくても、ある意味とてもうれしくなっちゃうと思いますよ。(ゆうゆファンなら!)
(GB)バトルピンポン_Battle Pingpong-Soundtrack
1990年8月31日にクエストから発売された「バトルピンポン」の全曲集です。
全8ヶ国を相手にピンポンで世界一を目指すゲーム。
ちなみに主人公の所属国は不明。
サーブ、スマッシュ、スライス、フック、カットなどのショットを組み合わせて遊ぶ本格派ピンポンゲーム。8ヵ国から好きなチームを選んで戦える。
<操作方法>
十字ボタン・・・チームのセレクトやゲーム中にいろいろなショットを打つ場合に使います。また、パスワードを入れる場合にも使います。
SELECTボタン・・・3種類のゲームモードを選択する場合に使います。
STARTボタン・・・ゲームの開始や各画面での終了に使います。またゲーム中の「PAUSE」にもこのボタンを使います。
Aボタン・・・ゲーム中、サーブのトスボタンとして使います。
Bボタン・・・ゲーム中、各種ショットボタンとして使います。
【ショット・サーブの打ち方】
十字ボタン+Aボタン・・・トスを高く上げることができます。
十字ボタン上+Bボタン・・・ドライブサーブを打つことができます。
十字ボタン下+Bボタン・・・カットサーブを打つことができます。
Bボタン+十字ボタン右・・・スライスショットを打つことができます。
Bボタン+十字ボタン左・・・フックショットを打つことができます。
Bボタン+十字ボタン上・・・スマッシュショットを打つことができます。ただし、敵から浮いた球が返ってきたときしか打てません。
Bボタン+十字ボタン下・・・カットショットを打つことができます。
Aボタン+Bボタン・・・ドライブショットを打つことができます。
(GB)DX馬券王Z Soundtrack
1992年4月17日にアスミック(現:アスミック・エース)から発売された「DX馬券王Z」の全曲集です。
「一発逆転!DX馬券王」のグレードアップ版。予想モードは4つ。・本命ねらい・中穴ねらい・大穴ねらい・スーダラモードの4つ。スーダラモード以外では30項目にも及ぶデータで予想をはじき出す。収支表もついているのでこのソフトとゲームボーイを片手に競馬場に行ってみても面白いかもしれない。
(GB)馬券王V3_Soundtrack
1993年12月17日にアスミック(現:アスミック・エース)から発売された「馬券王V3」の全曲集です。
馬や騎手のデータを入力するだけで予想できる。3作目となる今回はどのデータを重視するか選べる。
(GB)一発逆転! DX馬券王 Soundtrack
1991年5月17日にアスミック(現:アスミック・エース)から発売された「一発逆転! DX馬券王」の全曲集です。
30以上の項目で綿密な分析と予想ができる。
いわゆる「実用ソフト」系。FC等でもありましたので条件を一緒にしました。
既存の結果を確認するか日曜付近ならその競馬を予想してみるのが良いかと。
ちなみに、中央競馬で馬連が導入されたのは1991年10月5日から(このソフトの約5ヶ月後)なので、1~5位までの着順と、枠連の予想のみとなります。
(GB)ソルダム_Soldam-Soundtrack
『ソルダム』 (SOLDAM) は、1992年9月に日本のジャレコから稼働されたアーケード用落ち物パズル。
4色の木の実を積んで消していくシステムであり、同社のアーケードゲーム『妖精物語ロッド・ランド』(1990年)のキャラクターが登場する。開発はジャレコが行い、音楽はゲームボーイ用ソフト『怒りの要塞2』(1992年)を手掛けた鈴木康行の他にスーパーファミコン用ソフト『ラッシング・ビート』(1992年)を手掛けた伊勢村篤義および高芝泰彦が担当している。
1993年8月6日にゲームボーイ版(容量は1M)が発売された他、ファミリーコンピュータ版も制作されたが未発売に終わった。2017年にジャレコの権利を引き継いだシティコネクションによってフルリメイクが行われることが発表され、同年3月より『そるだむ 開花宣言』のタイトルでNintendo Switch用ダウンロードソフトとして配信された。2019年7月25日からは日本のみPlayStation 4でも配信された。
落ち物パズルの一種で、2×2の木の実のブロックピースを積んでいき、横一列が同じ色になると消せる。また、リバーシの要素を取り入れており、接地した段階で縦・横・斜め方向に同じ色で挟むと、間の色がその色に変わる。
『妖精物語ロッドランド』の世界観を引き継いでおり、プレイヤーキャラクターがリットとタムである他、ゲームモードとして通常プレイの「ソルダム」以外にも「セキーロ」という同作品のキャラクターが登場するストーリーモードがある。
その「ソルダム」のGB版全曲集です。今でも超プレミアゲームタイトルの1つで、現在も入手困難なタイトルでもあります。
(GB)アストロラビー_Astro Rabby-Soundtrack
『アストロラビー』とは、アイ・ジー・エスが1990年10月12日に発売したゲームボーイ用縦スクロールアクションゲーム。容量は512キロ。
宇宙を舞台としており、全24ステージとなっている。
ゲーム画面は上空から見下ろした目線で、ジャンプすると高さに応じてグラフィックが大きくなる。
プレイヤーはウサギ型ロボットのラビーを操り、隠されたハートマークのブロックを探し出すとステージクリアとなる。ハートマークは、ステージ上に配置されたソフトブロック内に隠されており、ラビーが一定以上のジャンプから着地することで破壊できる。
各面3ステージ構成で、各面3ステージ目はラビーが乗ることで音を発するブロックを使用した神経衰弱方式のミニゲームとなっている。
ゲーム誌『ファミコン通信』の「クロスレビュー」では合計20点、『ファミリーコンピュータMagazine』の読者投票による「ゲーム通信簿」での評価は以下の通りとなっており、15.76点(満30点)となっている。
「アストロラビー」の全曲集です。
