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(GB)タイニートゥーン アドベンチャーズ 3 ドキドキスポーツフェスティバル -Tiny Toon Adventures Wacky Sports-Soundtrack
『タイニー・トゥーンズ』(原題:Tiny Toon Adventures または Tiny Toons)は、1990年9月14日から1992年12月6日までアメリカ合衆国で放送されていたテレビアニメである。
日本では『スピルバーグのアニメ タイニー・トゥーン』と題し、1991年4月5日から1994年3月30日までテレビ東京系列他で放送。その後、カートゥーン ネットワークで2000年12月11日から2003年まで放送された。全98話。
1994年11月25日にコナミ(現:コナミデジタルエンタテインメント)から発売された「タイニートゥーン アドベンチャーズ 3 ドキドキスポーツフェスティバル」の全曲集です。
コナミのタイニートゥーンシリーズ3作目。
横スクロールACTの前2作とは違い、運動会を模したミニゲーム集になっている。
スポーツフェスティバルではクラスによりノルマや難易度が違うが
スーパークラスを優勝したときのみスタッフロールが出る。
カーニバルモードは2つのミニゲームを遊べるがクリアはなく点数を競うのみ?
【Banished】Milder Journey #7/Plaing Video
街づくりゲーム「Banished」のプレイ動画になります。
主な使用Mod
Cc1.76
DSシリーズ
RK editor Full
【Shiningrock Software】
http://www.shiningrocksoftware.com/
【Youtube】
https://youtu.be/8CrasnS8-oQ
【Banished SoundTrack】⇒https://www.nicovideo.jp/watch/sm28308375
(SFC_SNES)タイニー・トゥーン アドベンチャーズ ドタバタ大運動会_Tiny Toon Adventures_ Wacky Sports Challenge-Soundtrack
『タイニー・トゥーンズ』(原題:Tiny Toon Adventures または Tiny Toons)は、1990年9月14日から1992年12月6日までアメリカ合衆国で放送されていたテレビアニメである。
日本では『スピルバーグのアニメ タイニー・トゥーン』と題し、1991年4月5日から1994年3月30日までテレビ東京系列他で放送。その後、カートゥーン ネットワークで2000年12月11日から2003年まで放送された。全98話。
1994年9月30日にコナミ(現:コナミデジタルエンタテインメント)から発売された「タイニー・トゥーン アドベンチャーズ ドタバタ大運動会」の全曲集です。容量は8M。因みに海外版タイトルは(Tiny Toon Adventures Wacky Sports Challenge)です。アメリカの人気アニメ「タイニー・トゥーン アドベンチャーズ」のバスター・バニーとゆかいな仲間たちが登場するバラエティゲーム。棒高跳びやアイスクリーム投げなど、全12種類のユニークな競技をプレイし、総合得点を競う。(超絶大技林 2011年秋より)バッグスバニーをはじめとしたお馴染みのキャラ達が100万ドルの賞金を目指して競うミニゲーム集。キー操作は各ゲームの前に確認出来る。ミニゲーム集にしては意外とボリュームがあって楽しめました。連打ゲーが多いので一気にやると指が疲れます。バンジージャンプという名の全然バンジーしていないゲームが一番難しかったです。何度もやってパネルの位置を覚えるしかなさそうです。また、スタッフロール後に出るパスワードは、これを入力すると好きなゲームを選んで遊べるモードになります。マラソンというここでしか遊べないゲームもあります。最長の42195mでは推定2時間連打し続けるだけという苦行が体験できるので補完にどうぞ!
(GB)的中ラッシュ_Soundtrack
1993年7月30日に日本クラリービジネスから発売された「的中ラッシュ」の全曲集です。
ラッシュの名前どおり、3レース分のデータを保存しておける。
出走頭数・オッズを入力するだけで予想してくれる。
3レースも予想すればどれかは的中するよな!
(GB)ウイナーズホース-Winner's Horse-Soundtrack
1991年9月20日にメサイヤ(NCS日本コンピュータシステム、現:エクストリーム)から発売された「ウイナーズホース」の全曲集です。
自分で馬を育てて総合賞金10億円を目指すシミュレーションゲーム。
おまけで競馬予想機能もついている。
(GB)バトルピンポン_Battle Pingpong-Soundtrack
1990年8月31日にクエストから発売された「バトルピンポン」の全曲集です。
全8ヶ国を相手にピンポンで世界一を目指すゲーム。
ちなみに主人公の所属国は不明。
サーブ、スマッシュ、スライス、フック、カットなどのショットを組み合わせて遊ぶ本格派ピンポンゲーム。8ヵ国から好きなチームを選んで戦える。
<操作方法>
十字ボタン・・・チームのセレクトやゲーム中にいろいろなショットを打つ場合に使います。また、パスワードを入れる場合にも使います。
SELECTボタン・・・3種類のゲームモードを選択する場合に使います。
STARTボタン・・・ゲームの開始や各画面での終了に使います。またゲーム中の「PAUSE」にもこのボタンを使います。
Aボタン・・・ゲーム中、サーブのトスボタンとして使います。
Bボタン・・・ゲーム中、各種ショットボタンとして使います。
【ショット・サーブの打ち方】
十字ボタン+Aボタン・・・トスを高く上げることができます。
十字ボタン上+Bボタン・・・ドライブサーブを打つことができます。
十字ボタン下+Bボタン・・・カットサーブを打つことができます。
Bボタン+十字ボタン右・・・スライスショットを打つことができます。
Bボタン+十字ボタン左・・・フックショットを打つことができます。
Bボタン+十字ボタン上・・・スマッシュショットを打つことができます。ただし、敵から浮いた球が返ってきたときしか打てません。
Bボタン+十字ボタン下・・・カットショットを打つことができます。
Aボタン+Bボタン・・・ドライブショットを打つことができます。
(GB)アストロラビー_Astro Rabby-Soundtrack
『アストロラビー』とは、アイ・ジー・エスが1990年10月12日に発売したゲームボーイ用縦スクロールアクションゲーム。容量は512キロ。
宇宙を舞台としており、全24ステージとなっている。
ゲーム画面は上空から見下ろした目線で、ジャンプすると高さに応じてグラフィックが大きくなる。
プレイヤーはウサギ型ロボットのラビーを操り、隠されたハートマークのブロックを探し出すとステージクリアとなる。ハートマークは、ステージ上に配置されたソフトブロック内に隠されており、ラビーが一定以上のジャンプから着地することで破壊できる。
各面3ステージ構成で、各面3ステージ目はラビーが乗ることで音を発するブロックを使用した神経衰弱方式のミニゲームとなっている。
ゲーム誌『ファミコン通信』の「クロスレビュー」では合計20点、『ファミリーコンピュータMagazine』の読者投票による「ゲーム通信簿」での評価は以下の通りとなっており、15.76点(満30点)となっている。
「アストロラビー」の全曲集です。
(GB)アスミッくんワールド2 -Asmik kun World 2-Soundtrack
1991年5月24日にアスミック(現:アスミック・エースエンターテイメント)から発売された「アスミッくんワールド2」の全曲集です。前作とはうって変わってパズルアクションになりました。最初に決められた数のパネルを渡され、それを使いゴールまでの道を作り扉に入るとエリアクリア。前作同様パスワードはある。PCMによる微妙な音声付き。操作は十字で移動、パネル選択。Aでパネル決定。決定したパネルを戻す際も着た道を戻りAボタン。Bはパネル配置をキャンセル。一定時間経つと敵が子供をさらいにくる。ほっとくと1ミス。そのかわり敵も居なくなる。さらわれる前に接触すると戦闘が始まるので、Aで爆弾設置したりして一定数敵を倒せば元の位置に撤退していく。五芒星のマークはスピードアップその他いろいろ。体力がなくなると一定時間気絶するけど諦めるのはまだ早い。AB連打で回復し再度挑戦だ!無事子供を送り届けられるかどうかはあなた次第・・・
【Banished】Milder Journey #6/Plaing Video
街づくりゲーム「Banished」のプレイ動画になります。
主な使用Mod
Cc1.76
DSシリーズ
RK editor Full
【Shiningrock Software】
http://www.shiningrocksoftware.com/
【Youtube】
https://youtu.be/8XvUv73Cs8U
【Banished SoundTrack】⇒https://www.nicovideo.jp/watch/sm28308375
(GB)ドッジボーイ -Dodge Boy-Soundtrack
1991年12月6日にトンキンハウスから発売された「ドッジボーイ」の全曲集です。1996年9月27日に同社発売の「スポーツコレクション」にも収録されています。なあ、これって熱血の・・・日本で優勝すると特別な画面が出るとかいう情報あり。どう考えてもこれはくにおの・・・。三十分余りでクリアしてしまったのでコメントしようが・・・まぁトンキンにしてはがんばってる感じ?日本で優勝するとEDが違うというが日本が全チーム中一番強いという。世界でドッジボールが一番強い国は日本だったんだよ!な,なんだってー!
(GB)シーサイドバレー -Malibu Beach Volleyball-Soundtrack
1989年10月31日にトンキンハウスから発売された「シーサイドバレー」の全曲集です。因みに海外版タイトルは(MALIBU BEACH VOLLEYBALL)です。1996年9月27日に同社発売の「スポーツコレクション」にも収録されています。トンキンハウスから出たビーチバレー。男女それぞれ4カ国からチームを選んで戦う。国によってかなり性能格差がある。男子日本でアメリカに勝つのは難しいかも。エンディングではそれぞれの国歌がかかる。操作性がよく楽しく、二人プレイも協力と対戦があり出来がよい。ただある程度の腕になるとネットイン以外で球を取りこぼすことが無くなり、延々とラリーが続いてしまうのが難点。
(GB)サッカー -Football International-Soundtrack
1991年6月7日にトンキンハウス(旧:東京書籍)から発売された「サッカー 」の全曲集です。因みに海外版タイトルは(FOOTBALL INTERNATIONAL)です。また、1996年9月27日に同社発売の「スポーツコレクション」にも収録されています。ピンポン玉?と思えるくらい小さいボールを使ったサッカーゲーム。レーダー機能もないのでボールがどこにいったのかすぐわからなくなる。
(GB)GBバスケットボール_Tip Off-Soundtrack
1993年3月19日にイマジニアから発売された「GBバスケットボール」の全曲集です。因みに海外版タイトルは(TIPOFF)です。そんなゲームの目的は 日本やアメリカ、スペインやイギリスなどのチームを選び バスケットを楽しみましょう。 そんなシンプルな目的になっていました。 ゲームのシステムはオーソドックスなスポーツゲームで、 Bボタンでパス、 Aボタンでシュート。 遠くから3ポイントシュートを狙うも良し、 ゴールまで走りこんで、ダンクを決めるも良し。 そのプレイヤーによって、沢山の戦略を楽しんで行く作品になっていました。 大会を勝ち抜くモード、1試合を楽しむモード、 練習を楽しむモード、 なんだか良く分からないモード。 こんな4種類のモードが、なんの説明もなくアイコンで表示されていまして。 未だに何のモードか分からないアイコンがあるなど、説明書が無いとパニックになる作品でもありました。 基本的にはサッカーゲームと変わらない。 だけど、バスケットボールの面白さも味わえる。 シンプルながらも、熱いスポーツゲームなのでした。
(GB)サッカー・ボーイ -Soccer Mania-Soundtrack
1990年4月27日にエピックソニーレコードから発売された「サッカー・ボーイ」の全曲集です。因みに海外版タイトルは(SOCCER MANIA)です。GB初のサッカーゲーム。初らしく出来は・・・見てのお楽しみ!ゲームボーイ初のサッカーゲーム、いよいよ登場!ゴールへ向けて走るあの快感がキミの部屋で味わえる。汗を飛び散らせながら走る選手、点が入るたびにどよめく観客席。音と映像がゲームの興奮を盛り上げる。スローイング、ゴールキック等ルールも実戦さながら。戦う相手はアメリカ、ブラジル、イギリス、西ドイツ、フランスの強豪5か国。世界の名門チームを相手に勝ち抜こう!もちろん、ゲームボーイを2台つなげば、友達と対戦プレイも楽しめるのだ。選手には疲労度なるものが設定されておりドリブルでごり押すことは出来ない。五ヶ国を倒すと優勝画面?になるがそこで終わりではなくスタートを押すとチーム選択画面に戻り、そこに裏チームが出現している。どことなくこれに似ているように見えるのは気のせいだろうか。・得点が入ったり、入れられたりした時、試合に勝った時や負けた時などの表情や動作が豊かだね。・ハーフタイム時のチアガールの応援などちょっとした演出がいいね。・JPN(日本)、USA(アメリカ)、BRA(ブラジル)、GBR(イギリス)、FRG(西ドイツ)、FRA(フランス)の6チームがある。1人用は通常日本だけしか使えないが、上記裏技によりどのチームでも使える。各国は、スピード・チャージ・キック・立ち上がりの速さなどの能力差があるよ。・引き分けの場合は、サドンデスの延長戦だ!裏技:【他の国のチームでプレイできる】・・・チームセレクト画面で、Bボタンとセレクトボタンを押しながらカーソルを動かす。
先輩と後輩で行く、地底世界回想録【UNDERTALE】#22
奇しくも、休憩のつもりでまわった場所が、
彼の思い出だったとは...
最高のタイミングで、いい場所へ訪れることが出来たのではないでしょうか。
そして、物語は最終幕へ....。
以前Nルートをなんとかクリアした人類が
地底の世界に住み着いているデータ厨の後輩と
思い出を語りながら地下世界を旅します。
以下、響と言う名の人類。による独断と偏見の紹介。
響と言う名の人類。(先輩)
操作、編集担当。
今回の動画はさっくりサクサクを
目指していこうかと思います!!!(((ガバって死ぬ音)))
上下(後輩)
アドバイス、情報提供。
データ厨。好きなゲームの情報をノートとかにまとめてたりする。すごい(小並感)
「UNDERTALEはいいぞ!!!!!!!!!!(大声)」
ED曲は「For the Fans」『愛するファンのみんなへ』という曲です。
あの家に行かなければ、繋がりがわからなかった。
偶然にもいいタイミングで繋がりが回収できたようですね。
これだからゲームは面白い。
『UNDERTALE Soundtrack』の69番の曲です。
sm38314840←前 次→sm38424064
この動画のマイリスト→mylist/69708179
(SFC_SNES)リディック・ボウ ボクシング_Riddick Bowe Boxing-Soundtrack
リディック・ボウ(Riddick "Big Daddy" Bowe、1967年8月10日 - )は、アメリカ合衆国の男性プロボクサー。元WBA・WBC・IBF統一世界ヘビー級王者。元WBO世界ヘビー級王者。ニューヨーク州ニューヨーク市ブルックリン出身。身長196cm、リーチ206cm。1988年ソウルオリンピックボクシング競技スーパーヘビー級銀メダリスト。1993年11月23日にマイクロネットから発売された「リディック・ボウ ボクシング」の全曲集です。容量は8MM。プレイヤーが自分で作ったボクサーを操作して試合を戦う。試合を重ねてランキングを上げていき、チャンピオンのリディック・ボウへの挑戦権を目指す。戦いながらボクサーを育成するキャリアモードなど、3種類のモードがある。(超絶大技林 2011年秋より)このシリーズはかつてホリフィールド版もあったが、彼が王座陥落した途端、新たに王座についたリディックボウを冠名として発売されたのが今作品だった。が、発売してしばらくしたら、ホリフィールドがボウからタイトルを取り返す。もうどっちが最新版なのか訳の分からなくなってしまった悲劇的な作品。ゲーム内容は、これまでのボクシングゲームの中で最もリアル志向、プロボクシングのランキング制度を再現し、王座を目指す本格的な内容。マイボクサーの見た目をカスタマイズできたり、試合を重ねるにしたがって徐々に老齢化していったり…。(最後のほうは白髪の老人に!)ボクシングの本国アメリカだけに細かいところまでしっかり作ってあります。試合中のシステムも優れており、特筆すべきは顔面とボディのダメージ分離。これにより、ボディから攻め落としたり、顔面ばっかりで短期決戦を狙ったり、実際のボクシングにより近い試合展開がしっかり再現できていました。あとはコンビネーションが実用的で、相手の左右ガードを壊した末にやっと入ったり、上下左右の打ち分けがちゃんと報われるような感じは、開発陣に経験者からのアドバイスがあったんじゃないかな、と予想されます。その経験者が軽打系連打型だったんじゃないか、と思う節もあって、一発ガッツーンといった、カウンターの魅力がまったく再現されていないのと、ストレートパンチが奥の手からのジャブと位置づけされているのが致命的に残念。当時のヘビー級はマイクタイソンが服役による戦線離脱をしていて、確かにフルラウンド戦うタイトルマッチが多かったような印象はある。(あくまで印象)言われてみれば、ストレートを遠くからズボッと突き刺すような王者もいなかった。(モハメドアリは軽量級のボクシングをヘビーでやった、そこが凄い!)(レノックスルイスボクシングが発売されれば、改善されていたかも?)当時の混沌としたヘビー級、時代を反映していると言えば、反映しているのかも…?
(SFC_SNES)あらいぐまラスカル_Soundtrack
『あらいぐまラスカル』は、1977年1月2日から12月25日まで、フジテレビ系列で毎週日曜19:30 - 20:00(JST)に全52話が放送された、日本アニメーション制作のテレビアニメ。「世界名作劇場」の第3作目に当たる。1994年3月25日にNCS日本コンピュータシステム(現:エクストリーム)から発売された「あらいぐまラスカル」の全曲集です。容量は8M。同名の名作アニメをゲーム化。6種類のピンを縦か横に3つ以上揃えて消していくパズルゲーム。2人協力プレイも可能なノーマルゲーム、対戦するVSゲーム、ピンを消したり動かしたりして足場を作り、ゴールを目指して走るコースゲームが楽しめる。(超絶大技林 2011年秋より)アニメ「あらいぐま ラスカル」のパズルゲーム。縦横ナナメに3つ揃えて点を稼ぎ、クリスタルを消せばクリア。連鎖をすると得点も一気に稼げる。操作が少し独特なので慣れるには少し時間がかかるかもしれない。
(SFC_SNES)スーパーダンクショット_NCAA Basketball-Soundtrack
1992年6月19日にHAL研究所から発売された「スーパーダンクショット」の全曲集です。容量は8M。画面構成が3Dになっていて、選手が動く度にその画面がスムーズにグルグル回転する様子は迫力満点。スピーディな試合展開が楽しめる。また、疲労による選手交代、パス時のポジション表示など、細かな設定も魅力。(超絶大技林 2011年秋より)HAL研究所のゲーム・・・だよね?なんで全編英語なんですか?・・・それはSculptured Software開発の洋ゲー輸入だからです。(日本以外のタイトルは NCAA Basketball / World League Basketball)視点が3Dでグルグル回りまくるため、間違って自陣に向かっていったり向いてる方向がわからなくなってバックパスになったりと操作性が最あk・・・あまりいいことはない。パスするときに出るポジションマークが緑色なら安全、赤ならとても危険。試合中BGMがない。HAL研なのに。皮肉にもこれがHAL研発売最後のSFCソフトになってしまった。1試合につき8分×4クォーターで計32分かかるので、時間に余裕があるときに攻略すべし。
(SFC_SNES)真・一攫千金_Soundtrack
1995年7月7日にバップから発売された「真・一攫千金」の全曲集です。容量は8M。1本で競馬、競艇、ポーカー、丁半、チンチロリンの5種類のギャンブルを楽しむことが出来る、お得なソフト。4人の天才ギャンブラー、ギャンブルの腕を試すことが出来るモードもある。(超絶大技林 2011年秋より)いろいろなギャンブルが遊べるゲーム。プレイできるのは競馬、競艇、丁半、チンチロリン、ポーカーの5つ。チャレンジモードは最初に言われた金額をかせぐと次のステージへ進める。ランクごとの目標の金額を集めると表彰状がもらえる。パスワードあり。
(SFC_SNES)ダービージョッキー 騎手王への道_Derby Jockey_ Kishou he no Michi-Soundtrack
1994年3月18日にアスミック(現:アスミック・エースエンターテインメント)から発売された「ダービージョッキー 騎手王への道」の全曲集です。容量は8M。ジョッキーとして競走馬に騎乗、G1制覇を目指すゲーム。ゲーム初期は見習い騎手のため小さなレースにしか出ることができないが、レースを勝ち進んで勝率を上げていくことで大きなレースにも出られるようになる。(超絶大技林 2011年秋より)これは馬主ではなく騎手になって馬とともに走るレースゲーム。ようは ファミリージョッキー のリアル版。なお同名の漫画とは無関係である。まずは騎手学校で基本を学び、卒業レースで及第点となればデビュー。その後所属地域と厩舎を選び、レースをこなしていく。レース中の操作は十字キーで行い、進んでいる方向に押すと加速・反対方向で減速・上下でライン移動。馬が隣あうように上下を押すとその馬のスピードに合わせてくれる。馬にはスタミナがあり、スタミナが切れてしまうとこれらの操作ができなくなりスピードもガクッと落ちてしまう。基本的にスピードを上げるほど馬のスタミナの減りが早くなるが、上下キーの移動でも消費するようで、ゴール直前まではなるべく少ない操作で進行することを求められる。ある程度活躍すると独立が可能になり、お手馬を所有したりレースを受ける地方を週毎に選ぶことが出来るようになる。なおフリーになれるのは39歳まで。エンディングを見ることができる条件は上記三つ。ただ引退はある程度活躍しないとできないようなので、必然的にGI制覇のあとになると思われる。いずれも少しメッセージが違うくらいでエンディング自体はあまり変わらない。引退時以外はエンディング後も継続プレイになる。こちらの環境で確認してみたところ、39歳の年末を迎えると引退を勧められ選択すると、表示される実績などは違うもののGI全制覇後だろうがフリーだろうが通算未勝利だろうが、すべて同じスタッフロールが流れるようです。なのでGI全制覇して39歳の年末まで週送りなどして引退が制覇スレらしいのかなと思います。
(SFC_SNES)平成イヌ物語バウ ポップンスマッシュ!!_Soundtrack
『バウ』は、テリー山本が「ビッグコミックスペリオール」(小学館)に連載していた青年漫画。単行本は全11巻。テレビアニメが『平成イヌ物語バウ』(へいせい - ものがたり - )として、1993年10月14日から1994年9月22日まで、毎週木曜日19:30~19:58の時間帯でテレビ朝日系で放送された。エピソード数は全80話(放送回数は全40回)。ナレーションは堀内賢雄。メインスポンサーがタカラで、テレビ朝日系列では勇者シリーズ(キー局は名古屋テレビ)と同時期にタカラが2つのメインスポンサー番組を持つことになった。テレビ朝日系列では1999年にASATSUと合併されるまで唯一、第一企画が制作したアニメ作品でもある。地上波ゴールデンタイムでの放送に配慮し、大五郎の職業が当初から任侠団体の組長(ヤクザ)であることが説明されず、中小企業の社長(カタギ)とされた(ただし、TCエンターテインメントの作品説明ではヤクザと明記されている)。最終回の結末は原作と異なり、バウとさやかが別離する幕引きとなっている。次回予告のナレーションはさやか役の本多知恵子が担当し、予告の最後はバウ役の園部啓一の「バウッ!」のひと吼えで締められている。最終回ではEDの直後にバウとさやかがお別れの挨拶をし、クラッカーを打ち上げながら締められた。本放送終了後、2008年10月から2009年7月までテレビ埼玉(テレ玉)で火曜日18:00~18:30枠にて再放送された。また、アニメ映画化もされた。2014年に『想い出のアニメライブラリー第20集』としてDVDBOXが発売され、第1話から第40話までを収録したPart1が5月30日に、第41話から最終話までを収録したPart2が6月27日にそれぞれ発売されている。1994年4月28日にタカラ(現:タカラトミー)から発売された「平成イヌ物語バウ ポップンスマッシュ!!」の全曲集です。容量は4M。人気アニメをゲーム化。ブロックを壊しながら相手のゴールにボールを打ち込むスマッシュゲーム。(超絶大技林 2011年秋より)サンリオワールドスマッシュボール!のパクリスペクト。変にストーリーつけるくらいなら、もっと力入れるところあるだろ・・・
(SFC_SNES)フォアマン フォーリアル_Foreman For Real-Soundtrack
1995年10月27日にアクレイムジャパンから発売された「フォアマン フォーリアル」の全曲集です。容量は24M。リアルなボクサーと多彩なパンチで、ヘビー級の重量感あふれる戦いが楽しめるゲーム。ジョージ・フォアマンに挑戦してベルトを奪取する事が目的。トーナメントやエキシビジョンなど、6つのモードで楽しむことが出来る。(超絶大技林 2011年秋より)
(SFC_SNES)遊人のふりふりガールズ_Soundtrack
1994年7月1日にPOW(プランニングオフィス・ワダ)から発売された「遊人のふりふりガールズ」の全曲集です。容量は8M。キャラクタのデザインを人気漫画家の遊人が担当しているスゴロクゲーム。とにかくゴールを目指していくのではなく、サイコロのコマとなる女の子を進めながら、様々なイベントをこなして、ジルと呼ばれるお金を多く集めた者が勝者となる。(超絶大技林 2011年秋より)
(SFC_SNES)遊人 雀獣学園_Yuujin Janjuu Gakuen-Soundtrack
1993年11月19日にバリエから発売された「遊人 雀獣学園」の全曲集です。容量は8M。大魔王によって雀獣にされてしまった女の子を救うべく、3人の少女達が麻雀で勝負する。ゲームの形式は1対1の2人打ちで、ルールはオプションモードで変更可能だ。遊人がキャラデザインした女の子が、大勢登場する。(超絶大技林 2011年秋より)
(SFC_SNES)実戦競艇_Soundtrack
1995年6月23日にイマジニアから発売された「実戦競艇」の全曲集です。容量は12M。開発元はアイシステム東京。社団法人全国モーターボート競争会連合会が協力した、本格競艇シミュレーション。3人の選手を育成するモードのほかに、レース予想するモードがある。(超絶大技林 2011年秋より)競艇を扱ったシミュレーションゲーム。社団法人全国モーターボート競争会連合会*1公認。若手の競艇選手を育てるストーリーモードと、レースの予想をするモードがある。ストーリーモードの主人公は「競艇の父」と呼ばれる、競艇選手を育てることを生きがいとする人物。このモードの目的は3人の若者を競艇選手に育て上げることで、育成結果に応じたエンディングも用意されている。と、これだけ見れば面白そうなのだが……どうしてこうなった。
(SFC_SNES)ミステリーサークル_Mystery Circle-Soundtrack
1992年12月4日にケイ・アミューズメントリースから発売された「ミステリーサークル」の全曲集です。容量は8M。上から落ちてくるブロックを、自機を動かすラインで囲んで消すというスタイル。複数のブロックを同時に囲むと高得点。プレイの途中で上下が反転するなどの演出も。2人プレイも、対戦と協力の療法ができる。UFOが登場するチープなSFのノリが良い。(超絶大技林 2011年秋より)「ミステリーサークルは宇宙人が作ったもの」という話を信じ込んでしまい、本当に宇宙人が地球を封印しようとしているという話を作り上げてしまい、その対策のため地球人は超時限航空機を作り戦いを挑むという、ストーリーからはとても考えられないような落ち物パズルゲームらしきものである。上から落ちてくるテトリスブロックを頭の悪い宇宙人が勝手に置いていくので地球人はそのフォローをして消してやらねばならない。駄目だこの宇宙人・・・早く絶滅させないと・・・
(SFC_SNES)テクモスーパーNBAバスケットボール_Tecmo Super NBA Basketball-Soundtrack
1992年12月25日にテクモ(現:コーエーテクモゲームス)から発売された「テクモスーパーNBAバスケットボール」の全曲集です。容量は8M。ビジュアル効果が迫力のバスケットボール。パスやシュートがよく通るので、実際の試合のようなテンポの良いプレイを体験できる。選手たちのデータが豊富なのも魅力。試合中にフォーメーションチェンジができる本格派。(超絶大技林 2011年秋より)テクモスポーツ五連戦、一発目はバスケットボール。全編英語の洋ゲー。十字キー:選手の移動。オフェンス時は、A:パス、B:シュート(長押しで離したときにシュートを打つ)ディフェンス時は、A:選手カーソル移動、B:ジャンプブロック、Y:スティール、LorR:プッシング。
(SFC_SNES)競馬エイトスペシャル2 マル秘馬券購入術_Soundtrack
競馬エイト(けいばエイト)とは産業経済新聞社が「サンケイスポーツ特別版」として発行している競馬専門紙である。1971年(昭和46年)4月25日創刊。
毎週中央競馬開催日(原則として土・日曜日)の前日夕刻より全国主要駅売店・コンビニエンスストア、競馬場・ウインズ(WINS)の新聞売店にて販売されている。
産経新聞社から発行されているため、産経新聞販売店からの宅配も行っている一方で、「サンスポ特別版」として発行されている関係で、日本競馬新聞協会、関西中央競馬専門紙協会などに加盟できないため、場立ちの競馬新聞売場では他の競馬新聞と一緒に売ることは出来ず、競馬エイト専用の競馬新聞売場で売らなければならない(日本競馬新聞協会に加盟している売場は、馬が描かれている黄色の幟がある)など、様々な制約がある。かつてはデイリースポーツ(神戸新聞社)発行の『馬サブロー』も同様だったが、2013年(平成25年)にダービーニュースが休刊した際、競馬新聞協会加盟紙と同等の扱いを受けることになった。
2012年(平成24年)4月6日発行分より新創刊として紙面を一新し、これまでの関東版・関西版を全国版として紙面を統一した。
現在、GIレースのメイン馬柱を担当するトラックマンは横山英二(2012年4月6日発行分より関東主場本紙)、門口博光(関西主場本紙)、松本ヒロシ(2010年よりフジテレビ解説者)、西山茂樹、山本忍、増井辰之輔(ラジオ大阪・ニッポン放送解説者)、高橋賢司(関西テレビ解説者)の7人であり、その中でも特に看板トラックマンと位置付けているのは東西本紙予想の横山・門口と関東の松本、関西の増井の4名である。
1994年9月30日にイマジニアから発売された「競馬エイトスペシャル2 マル秘馬券購入術」の全曲集です。容量は8M。馬の体重や過去の成績など、全26項目のデータを入力することで、的確な予想を立てる競馬予想ゲーム。シリーズ第2弾になる今回は前作で手間がかかった入力システムを大幅に改良した。6項目だけの簡易モードなどもある。(超絶大技林 2011年秋より)競馬予想第二弾。全項目をきっちり入力する詳細入力に加えて少ない項目で予想させる簡易入力が追加された。またライバルと競いあの娘を落とせ!なるアドベンチャーモードもさらに追加。パーティーモードも忘れずに!アドベンチャーモードとシステム一緒だけど!
(SFC_SNES)競馬エイトスペシャル マル秘馬券購入術_Soundtrack
競馬エイト(けいばエイト)とは産業経済新聞社が「サンケイスポーツ特別版」として発行している競馬専門紙である。1971年(昭和46年)4月25日創刊。
毎週中央競馬開催日(原則として土・日曜日)の前日夕刻より全国主要駅売店・コンビニエンスストア、競馬場・ウインズ(WINS)の新聞売店にて販売されている。
産経新聞社から発行されているため、産経新聞販売店からの宅配も行っている一方で、「サンスポ特別版」として発行されている関係で、日本競馬新聞協会、関西中央競馬専門紙協会などに加盟できないため、場立ちの競馬新聞売場では他の競馬新聞と一緒に売ることは出来ず、競馬エイト専用の競馬新聞売場で売らなければならない(日本競馬新聞協会に加盟している売場は、馬が描かれている黄色の幟がある)など、様々な制約がある。かつてはデイリースポーツ(神戸新聞社)発行の『馬サブロー』も同様だったが、2013年(平成25年)にダービーニュースが休刊した際、競馬新聞協会加盟紙と同等の扱いを受けることになった。
2012年(平成24年)4月6日発行分より新創刊として紙面を一新し、これまでの関東版・関西版を全国版として紙面を統一した。
現在、GIレースのメイン馬柱を担当するトラックマンは横山英二(2012年4月6日発行分より関東主場本紙)、門口博光(関西主場本紙)、松本ヒロシ(2010年よりフジテレビ解説者)、西山茂樹、山本忍、増井辰之輔(ラジオ大阪・ニッポン放送解説者)、高橋賢司(関西テレビ解説者)の7人であり、その中でも特に看板トラックマンと位置付けているのは東西本紙予想の横山・門口と関東の松本、関西の増井の4名である。
1993年12月10日にミサワエンターテインメントから発売された「競馬エイトスペシャル マル秘馬券購入術」の全曲集です。容量は8M。競馬新聞「競馬エイト」の全面協力による競馬予想ソフト。実際の競馬を予想する予想モード、6人までで競馬ゲームをして資金を増やし、その金額を競うパーティモードの2つのモードが用意されている。(超絶大技林 2011年秋より)実際の競馬新聞のSFC版。おなじみ競馬予想のほか賭けて遊ぶパーティモードもあるどこらへんがスペシャルなのかは不明。携帯用として ゲームボーイ版 も出ているが、何故か発売元が変わっている。各馬の前回成績のところでYボタンを押すと過去成績入力画面になる。
(SFC_SNES)スーパーキックオフ_Kick Off-Soundtrack
1992年12月25日にミサワエンターテインメントから発売された「スーパーキックオフ」の全曲集です。容量は4M。91年12月に発売された『プロサッカー』の続編。基本的なゲームシステムは前作と同じだが、スクロールのスピードが抑えられ、選手も操作しやすくなっている。Jリーグをモチーフにした新チームなども新たに追加された。(超絶大技林 2011年秋より)トップビュー型のサッカーゲーム。GBの プロサッカー の後継にあたる。ちなみにSFC版もある。メニューが全てアイコンで表示されており、非常にわかりづらい。オプションで試合時間(ストップウォッチのアイコン)を変更出来る。メイン画面では、トロフィーのモードを選択しよう。4つのマークが並んでおり、内訳は以下の通り。左上はJリーグ8チームでリーグ戦、全14試合。右上はJリーグ8チームでトーナメント、全3試合。左下は欧州クラブ16チームで2試合ずつのトーナメント、全8試合。右下は各国の代表8チームでトーナメント、全5試合。チームを選択画面の"C"はCPU、セレクトボタンを押すと"J"という文字に変わる。これで自分で操作出来るようになる。金庫のアイコンがセーブ、開いている状態がロード。どのトロフィー目指してやっても構わない。どうせ優勝画面どころかメッセージ一つない……。
(SFC_SNES)MVPベースボール_Roger Clemens' MVP Baseball-Soundtrack
1995年8月27日にアクレイムジャパンから発売された「MVPベースボール」の全曲集です。容量は8M。アメリカの野球をもとにしたゲーム。このソフトの特徴は、ピッチャーからの投球を打ったときに内野、外野と打球の動きを追って画面が切り替わり、テレビ中継さながらの臨場感が味わえること。ガムをふくらませる選手もいる。(超絶大技林 2011年秋より)MVPでアメリカプロリーグゾーンを微妙に回避の野球ゲーム。守備時の視点がかなり独特。パスワード式。実は GB版 と同時発売だったりする。
