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(SFC_SNES)ジーコサッカー_Zico Soccer-Soundtrack
1994年3月4日にエレクトロニック・アーツ・ビクターから発売された「ジーコサッカー」の全曲集です。容量は8M。スーファミマウス対応。
元鹿島アントラーズのジーコが完全監修したゲーム。プレイヤーが選手を直接操作するのではなく、ドリブルの行き先やパスを出す相手の指示を与えるという独特のシステムが採用されている。ゲームモードは全部で4種類ある。(超絶大技林 2011年秋より)
日本代表の監督にもなったことがあるジーコのサッカー。
選手をコントロールするのではなくパスやドリブルの指示を出すだけと言う超独特なルールで、胃に穴が空くような監督気分が味わえた名作。
1試合ごとのパスワード制。
ジーコは世界の国代表相手に無謀にもクラブチームのアントラーズで挑戦している。
まあジーコがいるからそれでも勝ててしまうのだが。
94年当時のサッカーブームに乗じて作られたサッカーゲームの1つ。開発・発売を手掛けたのは現在サッカーゲーム『FIFAシリーズ』で知られるエレクトロニック・アーツ。今作は他のサッカーゲームとの差別化として、当時鹿島アントラーズの選手だったジーコ氏の監修、ゲームシステムでは選手の直接的な操作ではなく第三者によるシミュレーション的な指導操作というシステムが採用されていた。キャンペーンとして、本作を購入した人やゲーム内のモードをクリアした人から抽選でジーコ氏の直筆サイン入りグッズが貰えた。操作性・UI・爽快感など必要とされる要素が前年代のスポーツゲームにも劣っており、「当時のサッカーブームに便乗した粗製乱造ゲーム」の域を出ない。クソゲーとしてのネタも特筆する部分があるわけではなく、単純につまらない。当時のSFCソフトは価格が1万円前後のものが多かったとはいえ、この内容では9800円という値段に相当するとは到底言えないだろう。
(SFC_SNES)伊達公子のバーチャルテニス_Date Kimiko no Virtual Tennis-Soundtrack
1994年5月13日にビーアイから発売された「伊達公子のバーチャルテニス」の全曲集です。容量は8M。開発元はジョルダン。女子プロテニスプレイヤーの伊達公子が監修したゲーム。手前のプレイヤーが前後へ移動すると、コートがスクロールして画面が変化する。モードはトーナメント、ワールドツアー、エキシビジョンの4つが用意されている。(超絶大技林 2011年秋より)AまたはBでサーブを上げる。AかBで通常のショットXでロブ、Yでドロップショット(逆かも)LRは試合前に好きな必殺ショットを設定し、それを使える。ただし体力を消耗する。ワールドツアーモードは伊達公子を操り各国の大会を勝ち抜いていく。…どこかで似たようなモードをみたような・・・。まず1月前半のランキング50位からスタートし、大会で優勝するとポイントが増え、それに応じてランキングが上がる。(増え方の詳細は不明)大会で負ける、休暇ばかり取ると当然下がる。そしてランキング1位になってもまだ終わりではなく、それをキープしたまま12月後半を終えるとゲーム終了となる。疲れによるケガはめったに起こらないのでがんがん大会に出よう。あとパスワードあり。ちなみにこちらが2P側(画面右上に名前が出てる状態)で相手のサーブを1バン前に打ち返すと何故かこちらにポイントが入りますが仕様のようです。また「たてきみこたてきみこ~」のパスワードはどうもバグパスらしく、ポイントの減少具合が半端なく大会に勝っても下がるので使い物になりません。そもそも使えないけど。
(SFC_SNES)スーパーニチブツマージャン4 基礎研究篇_Super Nichibutsu Mahjong 4_Soundtrack
1996年9月27日に日本物産(ニチブツ)から発売された「スーパーニチブツマージャン4 基礎研究篇」の全曲集です。容量は8M。『スーパーニチブツマージャン』の第4弾。「大会モード」に4つのレベルが設けられたので、初心者は気軽にプレイでき、上級者は歯応えのある麻雀を楽しめるようになっている。また、対局人数は2~4人まで自由に選ぶ事ができる。(超絶大技林 2011年秋より)スーパーニチブツマージャンもこれで最後。とうとう何の特徴もない麻雀ゲームになってしまった。大会モードは4つの大会を選べるが、どれか1つ優勝すれば良い。何を選んでも対戦相手以外の内容に変化はなし。相変わらず2人打ちでも南4までやらされるので、2人なら早く終わるということはない。 (むしろ総試合数が増える)麻雀部所属の女子高生が大会優勝を目指すという設定について、プレイ開始時点では少々突飛な印象を受けたのですが、近年同じような舞台設定の麻雀漫画が人気を博していたようなので、そういう意味ではかなり時代を先取りしたゲームと言っても良いのではないでしょうか。ゲーム自体はグラフィックやテンポの良さ等も含め、前々作 とほぼ同じと言った雰囲気があり、これと言って特筆する部分はないと思います。
(SFC_SNES)MVPベースボール_Roger Clemens' MVP Baseball-Soundtrack
1995年8月27日にアクレイムジャパンから発売された「MVPベースボール」の全曲集です。容量は8M。アメリカの野球をもとにしたゲーム。このソフトの特徴は、ピッチャーからの投球を打ったときに内野、外野と打球の動きを追って画面が切り替わり、テレビ中継さながらの臨場感が味わえること。ガムをふくらませる選手もいる。(超絶大技林 2011年秋より)MVPでアメリカプロリーグゾーンを微妙に回避の野球ゲーム。守備時の視点がかなり独特。パスワード式。実は GB版 と同時発売だったりする。
(SFC_SNES)赤ずきんチャチャ_Soundtrack
『赤ずきんチャチャ』(あかずきんチャチャ)は、彩花みんによる日本の漫画作品。またこれを原作にしたテレビアニメ。漫画の原作は、魔法の国のうらら学園を舞台に見習い魔法使いのチャチャが仲間たちと巻き起こす(巻き込まれる)ドタバタを描いた学園ギャグ作品である。略称は「チャチャ」。
原作漫画:『りぼん』(集英社)1992年7月号から2000年8月号までにかけて連載された。単行本全13巻、文庫版全9巻。
アニメ版:TVアニメは1994年1月7日から1995年6月30日まで、テレビ東京系列にて毎週金曜夕方6:00 - 6:30放送。全74話。スポンサーの意向で原作漫画にない要素が追加されている。アニメ化当初はアニメ雑誌などでも決して注目されていなかったが、キャラクターのぶつかり合いに加え、実験的ともいえるギャグ演出に急速に評判が高まり、3度にわたってアニメ雑誌の表紙を飾るまでになった。また、少女漫画では珍しく男児からの人気が高かった。
前番組『姫ちゃんのリボン』から続投しているスタッフが多い一方、辻初樹監督のもとにスタッフとして参加した若手演出家の大地丙太郎、佐藤竜雄、桜井弘明らがキャラクターを暴走させる演出で注目され、「チャチャ三羽烏」と称された。
テレビシリーズ終了後に、OVAとして3つのエピソードが30分シリーズの体裁でリリースされた。
1996年8月9日にトミー(現:タカラトミー)から発売された「赤ずきんチャチャ」のスーパーファミコン版全曲集です。容量は12M。
テレビアニメでおなじみのチャチャ、リーヤ、しいねちゃんの3人が、異世界ぽぽんた国で大冒険を繰り広げるかわいらしいゲーム。アイテムの「ハート」でキャラクタはレベルアップをしていくのだ。(超絶大技林 2011年秋より)同名アニメを原作としたRPG。いたって普通のRPGなのでとくに戸惑うことも無いだろう。1箇所はまりポイントがあったとおもうがすでに記憶してない・・・ラスボス前に理不尽な謎解きがあるのが一番難しいポイントかと。
(SFC_SNES)コンピュータ脳力解析 ウルトラ馬券_Soundtrack
1995年5月26日にカルチャーブレーン(現:カルチャーブレーンエクセル)から発売された「コンピュータ脳力解析 ウルトラ馬券」の全曲集です。容量は8M。夕刊フジなどで活躍の花岡貴子さんも登場する競馬予想ソフト。競馬新聞などにあるデータを入力することで、3人のキャラが本命・中穴・大穴の3つを予想してくれる。(超絶大技林 2011年秋より)競馬評論家 花岡貴子を前面に出した予想ソフト。 このソフトが出たときは26歳のはずである。予想モードではデータ入力の後、「ハカセ(成績派)」「名人(堅実派)」「夢の助(穴派)」三人の誰に予想させるか選択出来る。 別に誰でも構わないが、大した時間ではないので全員にやらせてみれば良いと思う。ファミリーモードは全12レースの予想合戦。 最終的に一番持ち金が多かった者が優勝。 また全てのレースが終わる前に3人の持ち金がゼロとなっても残った者が優勝となる。
(SFC_SNES)ゴーゴーアックマン2_Go Go Ackman 2-Soundtrack
『GO! GO! ACKMAN』(ゴーゴーアックマン)は、鳥山明による日本の漫画作品。『月刊Vジャンプ』(集英社)にて1993年の7月号から1994年の10月号まで不定期に掲載された。全11話。
悪魔の少年アックマンが人を殺そうとするがなかなか上手くいかず、ライバルである天使との攻防や、他の悪魔との交流などを描いたギャグ漫画。ジャンプ・コミックス『鳥山明○作劇場』VOL.3に収録されている。
1994年にはVジャンプフェスタで15分の短編アニメ化され、スーパーファミコンやゲームボーイなどでゲーム化も行われた。
鳥山は本作について、「描いていて少し楽しかった作品で、話も短いため完全に嫌になる前に終われて楽だった」と語っている。
SFC版は、以下の3作が発売されている。アックマンを操作し、剣や銃などの武器やアイテムを駆使して敵を倒して各ダンジョンをクリアしていくアクションゲームである。3作目では、天使も操作できる。
SFC版1作目は原作の話がいくらか使われているが、2作目からは完全オリジナルとなっており、3作目のエンドロール後ではまだ続くかのようなやり取りと「To be continued NEXT GO!GO!ACKMAN 4?」と表記されたが、それ以降は製作されなかった。
1995年7月21日にバンプレスト(現:バンダイナムコエンターテインメント)から発売された「GO GO ACKMAN2」の全曲集です。容量は12M。「Vジャンプ」で連載されている同名マンガが原作の横スクロールアクション第2弾。スライディングやタメ打ちなどのほかに、今作では投げ技や下突き、連続攻撃などのアクションが新しく加わった。(超絶大技林 2011年秋より)アックマン二発目。GB版 とほぼ同時期の発売。前作と基本的なところに大きな違いはないが、幾つかアクションが増えておりスライディングに攻撃判定も加えられた。EASYモードだと途中で終わってしまうが、一枚絵が出るので小手調べか補完でどうぞ。↓+Bでスライディング、↑+Bで大ジャンプ。↓+Yで回し蹴り、ジャンプ中↓+Yで垂直切り、波動拳コマンド(右向き時236)+Yでコンボが使える。YまたはXを押しっ放しにするとアックマンが光り、衝撃波を飛ばせる。Xボタンで敵を掴んで投げることも可能。「剣」「銃」「ブーメラン」は同じマークを取っていくとレベルアップしていく。但しダメージを受けるとレベルがダウンするので維持するのが難しい。コンティニューすると剣に戻る。
(SFC_SNES)ゴーゴーアックマン3_GO GO ACKMAN 3-Soundtrack
『GO! GO! ACKMAN』(ゴーゴーアックマン)は、鳥山明による日本の漫画作品。『月刊Vジャンプ』(集英社)にて1993年の7月号から1994年の10月号まで不定期に掲載された。全11話。
悪魔の少年アックマンが人を殺そうとするがなかなか上手くいかず、ライバルである天使との攻防や、他の悪魔との交流などを描いたギャグ漫画。ジャンプ・コミックス『鳥山明○作劇場』VOL.3に収録されている。
1994年にはVジャンプフェスタで15分の短編アニメ化され、SFCやGBなどでゲーム化も行われた。
鳥山は本作について、「描いていて少し楽しかった作品で、話も短いため完全に嫌になる前に終われて楽だった」と語っている。
SFC版は、3作品が発売されている。アックマンを操作し、剣や銃などの武器やアイテムを駆使して敵を倒して各ダンジョンをクリアしていくACTである。3作目では、天使も操作できる。
2作目からは完全オリジナルとなっており、3作目のエンドロール後ではまだ続くかのようなやり取りと「To be continued NEXT GO!GO!ACKMAN 4?」と表記されたが、それ以降は製作されなかった。
1995年12月15日にバンプレスト(現:バンダイナムコエンターテインメント)から発売された「ゴーゴーアックマン3」の全曲集です。容量は16M。鳥山明の同名マンガのゲーム化第3弾。前作まで敵対していたアックマンと天使くんが手を組むことに。武器による必殺技を使うアックマンと、空を飛ぶ事ができる天使くんを使い分けて進む。(超絶大技林 2011年秋より)
SFCアックマントリロジーの最後を飾る。発売が前作から半年も経っていない。そして画面も殆ど変わっていない。オープニングでちょっと凝ったことをしているので、やり直すときめんどくさい。難易度や集めた魂の数によってEDが変化するということは無くなった模様。↓+Bでスライディング、↑+Bで大ジャンプ、壁際でBを押すと三角飛び。↓+Yで回し蹴り、ジャンプ中↓+Yで垂直切り、波動拳コマンド(右向き時236)+Yでコンボが使える。今回、投げのプロセスが変更されており、敵を踏み付けると気絶状態になるのでそれに触れると自動的に持ち上げるようになっている。その他には、攻撃やジャンプをしないでいるとアックマンは赤く光り出す。その状態で剣を振ると強力な衝撃波を撃てる。今作の目玉システムは、アイテムを使えるようになったこと。各所にアイテムショップ(木製の扉)があり、敵を倒して入手した魂と交換出来る。ショップではBが購入、Aで退店。アイテムはLRボタンで切り替えを行い、Aボタンで使用する。武器レベルは4まで上げられるものの、攻撃を受ける度にレベルダウンしていく。それを防ぐアイテムもあるが高い。
(GB)シーサイドバレー -Malibu Beach Volleyball-Soundtrack
1989年10月31日にトンキンハウスから発売された「シーサイドバレー」の全曲集です。因みに海外版タイトルは(MALIBU BEACH VOLLEYBALL)です。1996年9月27日に同社発売の「スポーツコレクション」にも収録されています。トンキンハウスから出たビーチバレー。男女それぞれ4カ国からチームを選んで戦う。国によってかなり性能格差がある。男子日本でアメリカに勝つのは難しいかも。エンディングではそれぞれの国歌がかかる。操作性がよく楽しく、二人プレイも協力と対戦があり出来がよい。ただある程度の腕になるとネットイン以外で球を取りこぼすことが無くなり、延々とラリーが続いてしまうのが難点。
(GB)ドッジボーイ -Dodge Boy-Soundtrack
1991年12月6日にトンキンハウスから発売された「ドッジボーイ」の全曲集です。1996年9月27日に同社発売の「スポーツコレクション」にも収録されています。なあ、これって熱血の・・・日本で優勝すると特別な画面が出るとかいう情報あり。どう考えてもこれはくにおの・・・。三十分余りでクリアしてしまったのでコメントしようが・・・まぁトンキンにしてはがんばってる感じ?日本で優勝するとEDが違うというが日本が全チーム中一番強いという。世界でドッジボールが一番強い国は日本だったんだよ!な,なんだってー!
(GB)きんぎょ注意報!2 ぎょぴちゃんをさがせ!_Soundtrack
『きんぎょ注意報!』(きんぎょちゅういほう)は、猫部ねこによる日本の漫画作品。またはそれを原作にしたテレビアニメ、アニメ映画、ゲーム作品。少女漫画雑誌『なかよし』(講談社)にて1989年から1993年にかけて連載された。単行本全8巻。略称「きん注」。
連載中にアニメ化され、1991年1月12日から1992年2月29日にかけてテレビ朝日系列(ただし一部系列局除く)で土曜日の19:00-19:30に放送された。全54回(108話)。
2005年にはアニメ版のDVD-BOXの発売にあわせ読み切りの『きんぎょ注意報! リターンズ』がなかよしに掲載され原作コミックの新装版(全7巻)、2015年には『なかよし』60周年記念企画「なかよし60周年名作総選挙」結果の第1弾として復刻版(全8巻)も発売された。
2008年8月から「東映アニメBBプレミアム」で全54回(108話)の動画が配信中。
1992年11月27日にビーアイから発売された「きんぎょ注意報!2 ぎょぴちゃんをさがせ!」の全曲集です。前作から約1年ぶりとなる2作目。行方不明のぎょぴちゃんを探して学校内を探索したり、ミニゲームをクリアする。前作から一転して原作重視の作りになってます。原作ファンにおすすめ。
(GB)キャデラックII_Square Deal-Soundtrack
1990年11月30日にヘクトから発売された「キャデラックII」の全曲集です。
因みに海外版タイトルは(SQUARE DEAL)です。
5×5のスペースの中へ上下または左右に役を作り
カードをクリアしてゆくゲームです。
52枚全てのカードをクリアするかそのラウンドで
決められたポイントを取ればラウンドクリアです。
52枚のカードをクリアできなかったとき、
また5×5のスペースをオーバーしたらあなたの負けです。
カード1枚につき50ドルのペナルティーがつきます。
手持ち金がなくなるか次のゲームのアンティが払えなくなれば
ゲームオーバーです。
ポーカー+落ち物。ありがた迷惑。
FC版の第2弾。2年振りに制覇スレを襲うwww
っていうかこんなのもあったよね・・・(;´ω`)
どんだけこのシステム推してるんだよヘクト。
ねーちゃんのグラフィックはGBでも健在らしい。
FC版でさえEDあったのでこっちでもあるでしょう、たぶん。
確認しました。LV10をクリアすればEDがあります。
(GB)ソルダム_Soldam-Soundtrack
『ソルダム』 (SOLDAM) は、1992年9月に日本のジャレコから稼働されたアーケード用落ち物パズル。
4色の木の実を積んで消していくシステムであり、同社のアーケードゲーム『妖精物語ロッド・ランド』(1990年)のキャラクターが登場する。開発はジャレコが行い、音楽はゲームボーイ用ソフト『怒りの要塞2』(1992年)を手掛けた鈴木康行の他にスーパーファミコン用ソフト『ラッシング・ビート』(1992年)を手掛けた伊勢村篤義および高芝泰彦が担当している。
1993年8月6日にゲームボーイ版(容量は1M)が発売された他、ファミリーコンピュータ版も制作されたが未発売に終わった。2017年にジャレコの権利を引き継いだシティコネクションによってフルリメイクが行われることが発表され、同年3月より『そるだむ 開花宣言』のタイトルでNintendo Switch用ダウンロードソフトとして配信された。2019年7月25日からは日本のみPlayStation 4でも配信された。
落ち物パズルの一種で、2×2の木の実のブロックピースを積んでいき、横一列が同じ色になると消せる。また、リバーシの要素を取り入れており、接地した段階で縦・横・斜め方向に同じ色で挟むと、間の色がその色に変わる。
『妖精物語ロッドランド』の世界観を引き継いでおり、プレイヤーキャラクターがリットとタムである他、ゲームモードとして通常プレイの「ソルダム」以外にも「セキーロ」という同作品のキャラクターが登場するストーリーモードがある。
その「ソルダム」のGB版全曲集です。今でも超プレミアゲームタイトルの1つで、現在も入手困難なタイトルでもあります。
(GB)ウイナーズホース-Winner's Horse-Soundtrack
1991年9月20日にメサイヤ(NCS日本コンピュータシステム、現:エクストリーム)から発売された「ウイナーズホース」の全曲集です。
自分で馬を育てて総合賞金10億円を目指すシミュレーションゲーム。
おまけで競馬予想機能もついている。
(GB)ダックテールス_Duck Tales-Soundtrack
1990年9月21日にカプコンから発売された「ダックテールス」の全曲集です。主人公のスクルージおじさんは冒険好き。世界各地に隠されている5つの宝物の情報を聞き出し、ついに冒険を開始した。基本的にはファミコン版の「わんぱくダック夢冒険」の移植版。しかし、マップを新しくしているので、ファミコン版をクリアーした人でも楽しむことが出来る。
(GB)ノンタンといっしょ くるくるぱする_-Soundtrack
『ノンタン』(Nontan)は、キヨノサチコ作絵の絵本のシリーズ、及び同シリーズの主人公。比較的太めの波打つような描線で描かれた素朴な絵柄が特徴的(※後述の理由により後にキヨノサチコの単独名義になっている)。2020年12月時点でシリーズ累計発行部数は3360万部を記録している。
ノンタンといっしょは、1992年から1994年までフジテレビの子供番組『ウゴウゴルーガ』にて放送されていたコーナードラマ。全265話が制作されており、そのうち2話分は未放送である。主題歌とノンタン役の声優は千秋が担当した。ナレーションは平野文。
アニメーション制作を担当したスタジオぴえろのホームページによると、本作は「ミュージカル風アニメーション」として企画され、コミカルな効果音や音楽が効果的に使われている。中には1話まるごとミュージッククリップ(総集編ではなく新規のもの)のような回もある。
また、幼児向けにも関わらず、「ごるふじょう」など社会派なエピソードも存在する。
OVA『ノンタンといっしょ おべんきょうシリーズ(新おべんきょうシリーズ)』も製作。
1994年4月28日にビクターエンタテインメントから発売された「ノンタンといっしょ くるくるぱする」のゲームボーイ版全曲集です。ゲームフリーク製作。
今もなお、幼児に根強い人気を誇る「ノンタンといっしょ」をゲーム化。グラフィックやBGMは原作(絵本)ではなくアニメ準拠となっている。
企画には『ポケモン』シリーズで知られるゲームフリークが関わっている。
一見すると幼児向けのパズルゲームだが、そのコンセプトは「麻雀の持つゲーム性をテレビゲームに封じ込める」こと。システム面では同社が開発した『ヨッシーのたまご』の発展形と位置づけられている。
(GB)ママレード・ボーイ -Marmalade Boy-Soundtrack
『ママレード・ボーイ』(Marmalade Boy)は、吉住渉による漫画作品。集英社の少女漫画誌『りぼん』にて1992年5月号から1995年10月号まで連載された。1994年から1995年にかけてテレビアニメ化、アニメの前日譚に当たるストーリーが劇場アニメ化、2001年に台湾で実写ドラマ化されたほか、2018年には日本で実写映画化された。単行本全8巻、完全版全6巻。2017年8月時点で、累計発行部数は1000万部を突破している。全編に渡ってトレンディドラマが繰り広げられる。
アニメは朝日放送と東映動画の共同制作により、テレビ朝日(当時ANB)系列(フルネット局)にて1994年3月13日から1995年9月3日まで放送されたほか、系列外ではテレビ岩手(日本テレビ系列)、チューリップテレビ、山陰放送(いずれもTBS系列、後者はスポンサードネット)、クロスネット局ではテレビ宮崎(フジテレビ系列(メイン)・日本テレビ系列(NNNのみ)との3系列クロス)で時差ネット放送された。全76話。タイトル表記は中点「・」が「♥」の『ママレード♥ボーイ』。
『新メイプルタウン物語 パームタウン編』(1987年1月18日 - 12月27日)以来の女児向け作品である。また、それまでサブで参加していた関弘美が初めて初回からメインで担当し、以降10年間、同枠のメインプロデューサーとして女児向けの作品を担当していくことになる。
その特徴の一つとして本作からアイキャッチの時間が長くなったことが挙げられる。
アニメオリジナルキャラの登場やアニメオリジナルストーリーもあった。当初は1年間の放送予定だったが、好評により放送期間が半年延長された。なお、最終回の放送日は、原作の最終回が掲載された『りぼん』1995年10月号の発売日にほぼ合わせたものだった。
本作は対象年齢が女児向けアニメとしては高めで、プロデューサーの関弘美によると『美少女戦士セーラームーン』の「卒業生」狙いだったとしている。ただ、実際にはスポンサーの関係上、年少者向けの関連商品も一部発売されていた。
実写映画製作発表を記念し、東映アニメーションは2017年4月からYouTubeで本作の第1話を配信している。
1995年1月27日にバンダイ(現:バンダイナムコエンターテインメント)から発売された「ママレード・ボーイ」のゲームボーイ版全曲集です。りぼん連載の同名少女漫画のゲーム化で、女性側視点ではあるがGB初の恋愛シミュレーションゲーム。アニメはテレビ朝日系日曜朝8時半枠にて'94年3月から'95年9月まで放映した。'10年4月現在のハートキャッチプリキュアまで女児向けのアニメが継続中。主人公の光希が、意中の男キャラと親密になり、告白するのが目的。
(GB)携帯競馬エイトスペシャル -Keitai Keiba Eight Special-Soundtrack
1994年11月18日にイマジニアから発売された「携帯競馬エイトスペシャル」の全曲集です。
ミサワエンターテインメントのスーパーファミコン版「競馬エイトスペシャル」の移植タイトルです。スーパーファミコン版は10万本以上の大ヒット作。競馬専門紙「競馬エイト」とプロモーションでタイアップしています。ディレクターは大須賀篤氏です。競馬予想専門誌「競馬エイト」と連動していて、紙面の情報を入力すると大当たり馬券を予想できます。スーパーファミコン版は自宅で入力することになり、利便性に欠けていましたが、ゲームボーイ版は携帯性を活かして、いつでもどこでも情報を入力できることで実用性がアップしました。
(GB)本命ボーイ Soundtrack
1994年10月7日にニチブツ(日本物産)から発売された「本命ボーイ」の全曲集です。
ファミコンで発売された「競馬シミュレーション本命」のゲームボーイ版。
ガチガチ、ノーマル、大穴の3種類の予想が得られる。
一本で二種類の競馬予想ができるお得なソフト。定価6700円也!
答え一発モード:少ないデータ量で予想できる。
データ命モード:多くのデータ入力が必要になる。
(SFC_SNES)岡本綾子とマッチプレイゴルフ コ・オリナゴルフクラブ in ハワイ_Soundtrack
1994年12月21日にツクダオリジナルから発売された「岡本綾子とマッチプレイゴルフ コ・オリナゴルフクラブ in ハワイ」の全曲集です。
容量は8M。
・日本が誇るトッププロで、世界的にも有名な岡本綾子と一緒にラウンドできるというゴルフゲーム。実写取り込みによる画像で岡本のスウィングを確認でき、アドバイスを受けることも出来る。ゲームモードは全7種類。(超絶大技林 2011年秋より)
ツクダオリジナルはオセロマルチビジョンでも「岡本綾子のマッチプレイゴルフ」を発売していてこれはその続編なのかも。
(SFC_SNES)なるほど!ザ・ワールド_Naruhodo! The World-Soundtrack
『なるほど!ザ・ワールド』(英:Naruhodo! The World)は、フジテレビ系列で1981年10月6日から1996年3月26日まで、毎週火曜日 21:00 - 21:54に放送された紀行クイズ番組である。
全731回。レギュラー放送終了後、特番枠で年に1 - 2回ほど不定期放送されている。2008年4月29日放送の特番からハイビジョン制作。
レギュラー放送時代は、旭化成(当時の社名は旭化成工業)と同グループ各社の一社提供であった。
スポンサーは、フジテレビ開局以来の長寿番組であった『スター千一夜』の後を継いで、旭化成と同グループ各社の一社提供であった。協賛は日本航空(VTR冒頭でボーイング747の映像が映る)。エンディングではBGMに乗せながら旭化成グループ各社名をロールテロップで表示し、最終的に「旭化成グループ」(のちにグループを外した旭化成のみに変更)を大きく映し出したところでロールテロップが止まるという演出であった。
司会は俳優の愛川欽也と、当時日本テレビを退社し、フリーになりたてであった楠田枝里子。2人の身長差がありすぎてカメラでの収まりが悪いため、司会者席では愛川は起立、楠田は椅子に着席していた。1990年6月からは、トランプマンもレギュラーに加わる。番組は海外特集、国内特集の大きく2本柱で構成されレポーターの紀行の中からクイズを出題し、4組(基本は2名1組。個人での参加、多人数グループでの参加もあった)の解答者(パネラー)が順番に口述で答えるというものであった(1990年6月以降から、書き問題や早押し問題も登場)。
初回視聴率は9.9%と一桁台の苦しいスタートとなったが、翌年には20%を超え、フジテレビの看板番組へと成長を遂げた。最高視聴率は1983年12月27日放送の回で36.4%、全731回の平均視聴率は21.3%。
視聴率の低下、また番組として一定の役割を果たしたこと、1996年春改編における番組枠見直しにより、同年3月26日の放送をもってレギュラー放送を終了。レギュラー最終回は『なるほど!ザ・ワールド 15年ありがとう!グランドフィナーレ』と題し、放送時間を3時間半に拡大。新高輪プリンスホテル(現・グランドプリンスホテル新高輪)国際館パミール「崑崙」より中継で、過去の名場面を振り返る総集編として放送。最後は集まった全出演者による三本締めで14年半の歴史に一旦幕を閉じた。
1994年11月25日に発売されたSFC版のBGM集です。12M。
ゲーム内の登場人物は司会が愛川と楠田であるが、それ以外の出演者はゲームオリジナルキャラクター(トランプマンを除く)。ゲームでは1年かけて世界12か国を旅する内容に改変され、情報番組のテイストのない大雑把な雑学クイズの連続となっている。
(GB)ウルトラマンボール -Ultraman Ball-Soundtrack
1994年12月22日にベックから発売された「ウルトラマンボール」の全曲集です。
全くウルトラマンと相容れない世界観のアクションゲーム。
攻撃力が全く無い通常ウルトラマンと、攻撃力があるが跳ね回って動かしづらいウルトラマンボールをうまく使い分けるゲーム。
ウルトラマンがボールに変身する能力を身につけ、捕らわれたウルトラ兄弟を助けに行くというストーリーのゲーム。題材はウルトラシリーズであるものの、デフォルメされたビジュアルからも分かる通りウルトラマン倶楽部などと同じく、原作とは特に関係のない内容となっている。
まずウルトラマンがボールに変身するという奇抜な設定や、特に原作再現の無い点について理不尽に叩かれる本作ではあるが、ウルトラマンがボールに変身するというのはウルトラシリーズ作中で実際に行っていることでありこのゲームを叩く理由にはなりえない。メトロイドとかもボールに変身するし。
本作より前にウルトラマン80作中でエイティがボールに変身する「ウルトラダイナマイトボール」という技を実際に披露しているのである。原作再現の無い点については、ウルトラシリーズ問わずデフォルメのキャラゲーではむしろ基本。普通である。本作を理不尽に叩く理由にしては弱い。
ちなみに本作、元々FCのゲーム「アルマジロ」の続編の企画だったそうで、それ故にこんな奇抜な内容になったらしい。しかしウルトラマンをチョイスしたのは、むしろよくわかっているとさえ言えるだろう。
ゲームのコンセプト自体は普通だが、どちらかというとステージがたったの4つというボリュームの少なさのほうが問題といえる。もうちょっと水増ししてもよかったのでは・・・。
レッドキングがわざわざ水中ステージのボスになっているのも面白い。
(SFC_SNES)大相撲魂_Ozumou Spirit-Soundtrack
1992年12月11日にタカラ(現:タカラトミー)から発売された「大相撲魂」[おおずもうスピリット]の全曲集です。容量は8M。
SFC初の相撲ゲーム。格闘ゲームのごとく多様なコマンド入力によって決め技を繰り出す。白星を重ねて番付を上げて、最終的には横綱を目指したり、20人勝ち抜きや2P側との対戦が可能なモードなどが用意されている。(超絶大技林 2011年秋より)
若貴ブームにのったのか同時期にちょいちょい出始めた相撲ゲーム。
十字とボタンを組み合わせでさまざまな技が出せる。
実名ではないものの名前や顔は良く似ていたり。
ちなみに、サテラビューのサウンドリンクゲーム版もありました。
(SFC_SNES)妖怪バスター ルカの大冒険_Youkai Buster_ Ruka's Adventure-Soundtrack
1995年6月9日に角川書店(現:角川ゲームス)から発売された「妖怪バスター ルカの大冒険」の全曲集です。容量は8M。
「マルカツスーパーファミコン」の表紙の女の子、ルカが妖怪たちと戦いを繰り広げるゲーム。壁や天井に張り付きながら、ステージにあるアイテムを吸い込んで発射し、敵を倒しながら進んでいく。(超絶大技林 2011年秋より)
当時存在したSFCのゲーム雑誌であるマル勝スーパーファミコンの看板娘が主人公のアクションゲー
ム。
難易度EASYだと途中で終わってしまう。
妖怪をバスターするのは主人公のルカではなく相棒のオニの頭。
これが結構便利で、何かを吸い込んで吐き出して敵にぶつけたり
壁や天井に張り付いて移動したりできる。
おまけのバイクレースも結構熱くなれるので
クリア後にでもやってみて欲しい。
余談だが、実はこれ、本作の前年に発売されたSNES版「宇宙家族ジェットソン(原題:,The Jetsons - Invasion of the Planet Pirates)」の移植作品に当たるゲーム。つまり元は洋ゲーである。
「宇宙家族ジェットソン」自体はハンナバーベラ製のカートゥーンアニメで、原作はそのゲーム化に当たる。
(SFC_SNES)とっても!ラッキーマン ラッキークッキールーレットで突撃_Tottemo! Lucky Man-Soundtrack
『とっても! ラッキーマン』は、ガモウひろしによる日本の少年向けヒーローギャグ漫画作品、およびそのアニメ作品。
1993年17号から1997年まで、集英社の漫画雑誌『週刊少年ジャンプ』で連載されていた。全188話。初出は『ブイジャンプ』(現在の『Vジャンプ』とは雑誌コード上は別物)1991年12月号での読切。のち2回程度の読み切り作品(うち1作はコミックス収録予定なし)として掲載されている。単行本は全16巻、リミックス版3冊(セレクション、対談等も含む。第2巻にはDVDのサンプル付き)、2009年に文庫本が全8冊。さらに読切作品版も収録した「ガモウひろし寄せ集め」が全3冊発売予定だったが2巻目で中断している。
運の良さだけを武器とするヒーロー・ラッキーマンと、その仲間達が活躍するギャグストーリー。連載初期は1話完結形式が多く、各回バラエティに富んだ悪者宇宙人が登場していた。その後は長編ストーリーとなり、「指レンジャー編」「よっちゃん編」「さっちゃん編」「極悪宇宙人商会編」「大宇宙編」「裏大宇宙編」と展開される。
連載中期からはサブキャラクターを読者から募集するなど、作者独特の路線で連載が進められていった。連載中盤以降になるとストーリーが宇宙での「SFバトル」「関門バトル」が中心となり、さらに終盤になるほどラッキーマンはほとんど戦わずサブキャラクターの活躍により前半で盛んに入れた「ラッキーネタ」や「ギャグバトル」の背景が薄れていった。
なお、一部の話が収録されたVHS版が全6巻、2005年にすべての話と「とっても!ラッキーネットワーク」が収録されたDVD-BOX版が全2巻発売された。
1994年4月6日から1995年3月23日まで、テレビ東京系列にて放送された(ステレオ放送)。全50話。放送時間は1994年4月から9月28日までは毎週水曜日18:00~18:30。1994年10月13日から最終話までは木曜日19:00~19:30に放送された。なお、1995年元旦には『大吉!お年玉アニメ とってもラッキーマン』が17:00~18:00の1時間枠で放送された。平均視聴率は9%以上、最高視聴率は14%。
本編の最後に3つの募集企画などの「とっても!ラッキーネットワーク」が放送されていた。
オープニングナレーションは、矢島正明が担当。作者のガモウひろし本人もヒットマンを自爆させるアリ役で声優参加。
過去にアニマックスやカートゥーンネットワークで再放送されたことがある。
1995年6月30日にバンダイ(後のバンダイナムコエンターテイメント)から発売された「とっても!ラッキーマン ラッキークッキールーレットで突撃」の全曲集です。容量は8M。
(SFC_SNES)ミラクル☆ガールズ ともみとみかげの不思議世界の大冒険_Miracle Girls-Soundtrack
『ミラクル☆ガールズ』(Miracle☆Girls)は、秋元奈美による少女漫画作またそれを原作にしたテレビアニメ、ゲーム作品。
「なかよし」(講談社)に第1部1990年11月号 - 1991年6月号、第2部1991年9月号 - 1992年8月号、第3部1992年9月号 - 1994年3月号および別冊付録まで連載。単行本(講談社コミックスなかよし)全9巻。2015年、なかよし60周年記念で復刻された[1]。
超能力を持った双子の姉妹を中心とした話。
連載当時の「なかよし」本誌では『美少女戦士セーラームーン』と2大連載の扱いであり、連載最終話となった号の別冊付録は『セーラームーン』の特別編との2冊だった。
日本テレビ系列で1993年に連続テレビアニメ番組として同年1月8日 - 12月24日夕方5時(一部ネット局は1994年まで)に放送した。全51回。
アニメ化された当時は概要で述べたとおり『セーラームーン』と並ぶ「なかよし」2大アニメとして製作された。製作には旭通信社、アニメーションの実制作には旭通信社とメインスポンサーだったタカラが共同出資して設立されたジャパンタップスが担当した。
本作は神奈川県横浜市がモデルであり、作中では東急東横線や大倉山駅(アニメでは小倉山駅)周辺を中心に、背景に横浜みなとみらい21、横浜ランドマークタワー、よこはまコスモワールド(コスモクロック21)、臨港パーク(日本丸メモリアルパーク)、港の見える丘公園などが登場している。
放送枠については、前作『ママは小学4年生』までこの放送枠で制作を続けたサンライズから譲り受けたが、本作終了を以って金曜17時枠での新作放送は一旦終了し、『ルパン三世 (TV第1シリーズ)』(日本テレビの場合)などの再放送枠となったが、それまで月曜17:30分枠で放送されていた『それいけ!アンパンマン』が1996年10月から当枠に移動したことにより再開され、2000年9月まで継続された。
1993年10月22日にタカラ(現:タカラトミー)から発売された「ミラクル☆ガールズ ともみとみかげの不思議世界の大冒険」の全曲集です。
容量は8M。
(SFC_SNES)さいばらりえこのまあじゃんほうろうき_Saibara Reiko no Mahjong Hourouki-Soundtrack
『さいばらりえこのまあじゃんほうろうき』は、西原理恵子による実体験を元にした無頼派麻雀漫画。『近代麻雀ゴールド』(竹書房)に1989年2月号から1994年6月号まで連載された。全4巻。西原理恵子の単行本デビュー作品であり出世作でもある。
当初は『西原理恵子の麻雀放浪記』というタイトルだったが、後にひらがな表記になった。
作者自身が高レートの麻雀を体験するものであるが、カモられ続ける作者自身の姿を描く自虐ネタが中心となっている。作者の義父は無類のギャンブル好きであり、西原美大受験の前日に義父がギャンブルで莫大な借金を作った事で縊死を遂げていることから、作者にとってギャンブルは憎むべきものであったが、仕事は何でも引き受けるポリシーであったため、仕事を引き受けてしまった。結果的にギャンブルによる損失金額は10年間で約5000万円となるが「私が負ければ負けるほど読者の受けがいい」とのことである。この連載をきっかけに義父を死に追いやったギャンブルに西原自身が溺れて行くことになる。
なお竹書房が約10話分の原稿を紛失しており単行本に未収録となっている。西原理恵子の公式サイトには「当時の切り抜きをお持ちの方はご一報を」とある。
あらすじ:
麻雀の「ま」の字も知らない、西原理恵子が"近代麻雀ゴールド"誌上で、麻雀漫画の連載を依頼されるが、対戦相手は、とても癖のある大人たち。麻雀の覚えたての西原は、カモられ、あっというまに印税がなくなる。しかし西原は麻雀をし続ける。次第に西原は博打にハマっていく。
1995年2月10日にタイトー(現:スクウェア・エニックス)から発売された「さいばらりえこのまあじゃんほうろうき」のSFC版全曲集です。容量は4M。
原作者の実生活の記録のような麻雀漫画「まあじゃんほうろうき」をゲーム化。個性豊かな16人のキャラが登場、それぞれが勝った時や、負けた時のセリフが楽しい。(超絶大技林 2011年秋より)
毎日かあさんのかあさんで有名な西原理恵子のギャンブル狂時代のゲーム。
同名漫画で麻雀を覚えた人もいるかもしれない。
本人がギャンブルで失った金額は実に5千万円である。
ゲームとしてはCOMが強すぎず弱すぎずで、なかなか良いバランスに仕上がっている。
「ルール設定」では食い断などメジャーどころからマイナーどころまで、割と色々なルール設定が可能。特に、場風を東風戦(デフォルトでは東南戦)に設定しておくと、回転率が若干良くなるのではないだろうか。
(SFC_SNES)稲妻サーブだ!! スーパービーチバレー_-Soundtrack
1995年8月4日にヴァージンインタラクティブエンターテインメントから発売された「稲妻サーブだ!! スーパービーチバレー」の全曲集です。
容量は8M 。
コマンド入力によって、強力な必殺アタックや、サーブなどを出すことができるのが特徴。全10カ国で戦うワールドカップや、Cリーグからスタートし、Aリーグを目指すプロリーグモードなどがある。(超絶大技林 2011年秋より)
【ピアノアレンジ】Call your name / 進撃の巨人サウンドトラック Attack on Titan 歌ってみた【青棘あかり】Akari Aobara ( piano cover )
歌、MIX、ピアノアレンジ、絵、編集:青棘あかり(あおばらあかり)
Twitter:@Akari_BlueRose(https://twitter.com/Akari_BlueRose )
Instagram:akari_bluerose(https://www.instagram.com/akari_bluerose/ )
YouTube:https://www.youtube.com/channel/UCNR5VtsqgAVe0C-I1XL_qWQ
niconicoマイリスト:https://www.nicovideo.jp/my/mylist/#/68609170
質問箱:https://peing.net/ja/akari_bluerose/message
前回作:https://www.nicovideo.jp/watch/sm38819557
次回作:https://www.nicovideo.jp/watch/sm38909137
【ピアノアレンジ】Call your name / 進撃の巨人サウンドトラック Attack on Titan 歌ってみた【青棘あかり】Akari Aobara ( piano cover )
YouTube:https://youtu.be/1nwxL0WIVh0
【本家様】
YouTube:https://www.youtube.com/watch?v=oLyXJHsYCq8
(PCE_TG16)クイズの星_Quiz no Hoshi-Soundtrack
『クイズの星』は、サンソフトから1992年8月10日にPCエンジン SUPER CD-ROM²用ソフトとして発売されたクイズゲームである。
ゲームモード・・・
ハート・オブ・ストーン:
1人プレイ専用。プレイヤーは藤井星丸となり、何者かに誘拐された幼馴染の小泉真奈を助けるために、クイズに正解しながら物語を進める。本ゲームは「ノルマ制+ライフ制」であり、各ステージの人物によって決められたノルマ数を正解して最深部にいる「神の間」のボスである魔王カオスを目指していく。中には、不正解だと星丸のライフが2つ減る攻撃力2倍の人物も存在する。星丸のライフが尽きてゲームオーバーになっても、9回までコンティニュー可能。
グランプリの狼:
2 - 4人プレイ用。F1をモチーフにした早押しクイズ。
クイズトランプリ:
2 - 4人プレイ用。トランプの神経衰弱をモチーフにした早押しクイズ。
問道(もんどう):
2人プレイ専用。格闘ゲームをモチーフにした対戦型クイズ。
連続クイズいま何問目?:
1人プレイ専用。50問のクイズが出題され、何問目まで続けて正解できるかに挑戦するモード。
登場キャラクター・・・
藤井星丸:
声 - 高山みなみ、
小泉真奈:
声 - かないみか、
早瀬徹:
声 - 堀川亮、
リー・ウォン:
声 - 堀秀行、
ケイ:
声 - 岡本麻弥、
仙人:
声 - 永井一郎、
狼牙:
声 - 大塚明夫、
魔王カオス:
声 - 若本規夫。
その「クイズの星」の全曲集です。
(GB)ウェルカム なかよしパーク_-Soundtrack
1994年3月3日にバンダイ(現:バンダイナムコエンターテインメント)から発売された「ウェルカム なかよしパーク」の全曲集です。
当時の人気なかよし漫画のキャラが出てくるテーマパークが舞台のミニゲーム集。
ミニゲームをクリアしてサインを集め、お城のパーティを目指そう!
最初に渡されるサイン帳の候補はランダムに決定されるため
ある程度どこに何があるかを把握してないときついかもしれない。
一応チケットを使い占いで知ることも出来る。
また一度ゲームの出来る建物に入ると1回はミニゲームを止めないと出られない。
ほかゲームはプレイの度に10分ほど時間が経過する。
連続でミスするとかなり時間を食ってしまうので注意。
あとサインを集め城へ向かった後は一発勝負。 パスワードはこまめに取りましょう。
