キーワード SystemSoft が含まれる動画 : 75 件中 65 - 75 件目
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【PCE版】ロードオブウォーズをやってみた(シナリオ15・時間稼ぎの捨て駒)
前 https://www.nicovideo.jp/watch/sm38918664
次 https://www.nicovideo.jp/watch/sm38955499
先のマップでは超重戦車を捕獲という形で手に入れた。これにより総戦力は陣地車(REVI3)×7、重陣地車(ZOSO)×1、重戦車(EDGEad)×6、超重戦車(KVRed)×1、修理車×3、誘導戦車ZON×1、自走砲JAGDed×1に。元々自分のスタイルでは使いにくくなってしまった重戦車の代わりに超重戦車が入ったのは嬉しいところ。しかもこの超重戦車、移動力が重戦車同様で、防御力が重陣地車というシロモノ。
今マップでは敵要塞は無く、敵兵力の全滅が目的…にしては敵数が少なく、どうやら時間稼ぎのための捨て駒的な扱いをされたらしい。とはいえ情けは無用。怪しげな山地に別動隊の(比較的)高速な重戦車を向かわせて敵の誘導戦車へのリスク対策としながら、主力は初期配置付近の平地でほぼ動かずに待機し、敵の侵攻に当たる。数はこちらの方が上なのだから、慎重に当たればさほど困難はないはずだ。しかし敵兵力に強力なユニットがいそうなので注意は必要。
(コンクエストマップ:Q)
【ソフト名】ロードオブウォーズ
【機種】PCエンジン
【発売元】システムソフト
【メディア】CD-ROM×1
【定価】6800円(税込)
【発売日】1991年11月29日
【セーブ領域】バックアップRAM(854Byte)
(C)1991 SystemSoft
【PCE版】ロードオブウォーズをやってみた(シナリオ6・バリケードとトラップ)
前 https://www.nicovideo.jp/watch/sm38787484
次 https://www.nicovideo.jp/watch/sm38805657
コマンドコントール式という発売当時としては斬新なシステムのシミュレーションゲーム「ロードオブウォーズ」。そのPCエンジン版でシナリオモードの進行中。
前マップの制圧で陣地車のアップグレードに成功し、型番がREVI2というゴツイものになり、しかも車両数が1台増えて3台に。ただし装甲車がまた1台減って残り1台となってしまう。搭乗員の補充が急務な模様。
そこで早速捕虜収容所があるらしいマップへ。北部にはテトラポットで作られたバリケードと不自然な穴。進軍をするとその穴の部分には砲台があり、バリケード内部には多数の自走砲が。川の北部の街道を不用意に進軍すると、バリケードごしに自走砲のつるべ打ちに合い、もたもたしていると南東から攻めて来る敵軍と挟み撃ちに合うというトラップ。
ここは極力バリケード内の自走砲の射程距離から外れる形で、川岸ぎりぎりで街道を抜け、南東との敵のみとの戦いに終始したいところ。南東の敵には修理車がいないので、適当にダメージを与えれば無力化できる。また、バリケードの穴を埋めている敵砲台には手をつけずにスルー。この砲台を倒すと、栓が抜けた形となり、敵自走砲がわらわらと出てきてしまう。
(コンクエストマップ:F)
【ソフト名】ロードオブウォーズ
【機種】PCエンジン
【発売元】システムソフト
【メディア】CD-ROM×1
【定価】6800円(税込)
【発売日】1991年11月29日
【セーブ領域】バックアップRAM(854Byte)
(C)1991 SystemSoft
【PCE版】ロードオブウォーズをやってみた(シナリオ11・峡谷を越えて降り注ぐモノ)
前 https://www.nicovideo.jp/watch/sm38855017
次 https://www.nicovideo.jp/watch/sm38888122
前マップで開放した捕虜収容所からは10人もの指揮官が。結果として戦力も陣地車(REVI3)×6、重戦車(EDGEa)×7、装甲車(ziGGsa)×2、修理車×3、誘導戦車ZON×1、自走砲JAGDed×1に。指揮官が新米なものはどうも入力命令が半ば無視される気配もあるし、大所帯なので指揮がいい加減にならないよう気を付けねば。いのちをだいじに。
峡谷で進路が狭まれた先にある捕虜収容所の開放が今マップでのミッションだが、狭い峡谷の行き来はあっという間に渋滞が起きて修理もままならない状態になる。しかも峡谷の向こう、手の届きそうにない領域からは敵が次々と誘導弾を放ってくる。渋滞化した地域に当てようという目論見なのだろう。
敵の誘導弾対策としてこまめな移動を心掛けつつ、峡谷中央を進みながらも敵の撃破を優先する。特にこのような地形では敵砲台はやっかいだ。
(コンクエストマップ:L)
【ソフト名】ロードオブウォーズ
【機種】PCエンジン
【発売元】システムソフト
【メディア】CD-ROM×1
【定価】6800円(税込)
【発売日】1991年11月29日
【セーブ領域】バックアップRAM(854Byte)
(C)1991 SystemSoft
【PCE版】ロードオブウォーズをやってみた(シナリオ7・誘導戦車との出会い)
前 https://www.nicovideo.jp/watch/sm38801046
次 https://www.nicovideo.jp/watch/sm38821599
コマンドコントール式という発売当時としては斬新なシステムのシミュレーションゲーム「ロードオブウォーズ」。そのPCエンジン版でシナリオモードの進行中。
前マップで捕虜収容所を開放したことにより、指揮官は一気に倍増の20人となり、戦力も陣地車(REVI2)×5、重戦車(EDGEa)×5、装甲車(ziGGsa)×2、修理車×3と大増強。重戦車がもう少し気合を入れてほしいところだが、数があるだけでも満足とすべきか。
今マップでは敵の数が異様に少なく、しかも説明文がいかにも思わせぶり。香しい匂いのするルートを避けて大回りに南方から攻め入ろうとしたところ、聞きなれない音とともに高速の敵誘導ユニットが飛んでくる。通常ユニットと同様の扱いらしいが、誘導戦車から発射時に設定された場所に着弾し、そこにユニットがいると大きなダメージを与えるようだ。
乱戦状態の戦場に撃ちこまれると困りものだが、「当たらなければどうということはない」というどこぞで聞いたセリフを吐きつつ、こまめに移動を繰り返し、着弾を極力避け、誘導戦車そのものの壊滅を目指す。どうやら弾道ユニットが移動中においては、誘導戦車自身は移動できないようだ。
(コンクエストマップ:E)
【ソフト名】ロードオブウォーズ
【機種】PCエンジン
【発売元】システムソフト
【メディア】CD-ROM×1
【定価】6800円(税込)
【発売日】1991年11月29日
【セーブ領域】バックアップRAM(854Byte)
(C)1991 SystemSoft
【PCE版】ロードオブウォーズをやってみた(シナリオ5・湖を挟み北か南か)
前 https://www.nicovideo.jp/watch/sm38772884
コマンドコントール式という発売当時としては斬新なシステムのシミュレーションゲーム「ロードオブウォーズ」。そのPCエンジン版でシナリオモードの進行中。
前マップでの森林地帯には秘密工場があり、そこで重戦車をパワーアップしてEDGEa型にすることができた。しかも1両の補充込み……というか代わりに装甲車が1台減ってるな、これ。搭乗員が足りないのか。
今マップでは中央に横たわる大きな湖が南北のルートをわかつ形。どちらか、あるいは双方に敵の兵力がいるはず、ということなのだがこういう場合は得てしてどちらか一方に重点的な配置がされているはず。いずれにせよ敵戦力は二分されているのには違いないので、初期配置時に目の前にいた敵陣地車を蹂躙した上で、大半の戦力を南側に振り向け、各個撃破を狙う。南側には例の自走砲や大型重戦車、修理車がおり、恐らくは主力側の兵力な模様。ともあれ、これを叩くのみ。
(コンクエストマップ:D)
【ソフト名】ロードオブウォーズ
【機種】PCエンジン
【発売元】システムソフト
【メディア】CD-ROM×1
【定価】6800円(税込)
【発売日】1991年11月29日
【セーブ領域】バックアップRAM(854Byte)
(C)1991 SystemSoft
【PCE版】ロードオブウォーズをやってみた(シナリオ13・敵陣地強行突破か、それとも)
前 https://www.nicovideo.jp/watch/sm38888122
次 https://www.nicovideo.jp/watch/sm38918664
敵の分身要塞と強力な敵戦車を撃破して得られたのは、見たこともない造形をした陣地車(ZOSO)。そうか、敵陣地そばに居座っていた謎の新型砲台は、これが変形したものだったのか。従来の陣地車(REVI3)以上のパワーが期待できるに違いない…のだが、これが配備されたからか、陣営から装甲車(ziGGsa)が消えてしまう。あの偵察能力は大変重宝するものなのだが。
侵攻さなかに敵数が多いからと避けていたマップが怪しいと感じ、侵攻を決意。このマップでは敵要塞に向けて中央の街道を通り抜けるのが一番の近道だが、消波ブロックが意味ありげに多数配されており、間違いなくそこには敵砲台が設置されているはず。いわゆるパックフロントというものだ。そこを回避し北方から回り道をしてもよいのだが、これまでのパターンからするとそちらは有象無象の強力な敵兵力が待ち構えているはず。
ここはある程度戦力が読め、場所も特定でき、慎重に進めば難易度も低いはずのパックフロントを一つ一つ確実に潰していく形で前進する。幸いにも陣地車は山ほどある。北方に待機しているはずの敵兵力も、ちょっかいを出さなければ向かってくることはないだろう。きっと。多分。
(コンクエストマップ:G)
【ソフト名】ロードオブウォーズ
【機種】PCエンジン
【発売元】システムソフト
【メディア】CD-ROM×1
【定価】6800円(税込)
【発売日】1991年11月29日
【セーブ領域】バックアップRAM(854Byte)
(C)1991 SystemSoft
【PCE版】ロードオブウォーズをやってみた(シナリオ12・敵要塞分身の術)
前 https://www.nicovideo.jp/watch/sm38865408
次 https://www.nicovideo.jp/watch/sm38897521
前マップの捕虜収容所に居座る巨大新型重戦車を何とか撃破し、開放した指揮官は10人。結果、戦力は陣地車(REVI3)×7、重戦車(EDGEa)×7、装甲車(ziGGsa)×1、修理車×3、誘導戦車ZON×1、自走砲JAGDed×1に。重戦車のパワーが心もとないし、装甲車が1台に減ったのも痛い。そろそろ新兵器か装備転換が欲しいところだが。
今マップでは敵の要塞が3つもあるとのこと。もっともすべてが機能しているわけではなく、1つのみが本物で残りはダミー。こちらの兵力の分散を狙っているのかもしれない。さらに強力な敵兵器が配備されているとの情報もある。ここはいかにも敵誘導戦車が仕掛けてきそうな北部の川へ早期に偵察をしかけるとともに、まずは東部へと主力を向け、敵の思惑とは逆に集中した戦力で、敵の各個撃破を狙うべきだろう。
敵の砲台や自走砲は非常に強力。極力、誘導戦車に始末をつけてもらい、その前提となる露払いは体力のある陣地車に任せたい。重戦車が主力戦車の役割を果たしていない状態なのが残念だ。
(コンクエストマップ:N)
【ソフト名】ロードオブウォーズ
【機種】PCエンジン
【発売元】システムソフト
【メディア】CD-ROM×1
【定価】6800円(税込)
【発売日】1991年11月29日
【セーブ領域】バックアップRAM(854Byte)
(C)1991 SystemSoft
ブルトンレイ「時空の矢」をVRC7のみで演奏してみた
FamiTrackerの学習がてら、大昔に作ったネタをリメイクしています。今回はブルトンレイ((c)SystemSoft)の昼間フィールド曲「時空の矢」VRC7バージョンです。
作成:Dn-FamiTracker 0.5.0.1
演奏:VirtuaNES 0.97
※FamiTrackerとVirtuaNESでVRC7の挙動が微妙に異なるのが苦労した点ですね。
構成
ch 1,2 メロディ(カスタム音色ストリングス風)
ch 3 ベース
ch 4 フルート
ch 5,6 サブ(ブラスorベル)
(内蔵音源は使わずVRC7のみで演奏しています)
昔作ったのはこちら( nm6721827 / nm3515097 )
【PCE版】ロードオブウォーズをやってみた(トレーニング・波状攻撃マップ)
コマンドコントール式という発売当時としては斬新なシステムのシミュレーションゲーム「ロードオブウォーズ」。そのPCエンジン版をレッツトライ…というよりはボイチェンを使った上での解説(にならない戯言)をかぶせる実験その2。ボリュームの調整がまだ試行錯誤の状態で、ゲーム側のBGMを大きくしてみたら、被せている声が聴こえ難くなってしまった。どちらを優先すべきか、悩みどころ。BGMはBGMでしかないので、もう少し絞ってもいいのかなという気はする。というより音声そのものが必要なのかという疑問も。
なおプレイマップはトレーニング用のうち3つ目、難易度は最高レベルの波状攻撃マップだが、手持ちの戦力は最強状態のため、あまりプレイ上の参考にはならないかもしれない。とはいえこちらも1ユニット損害を受けるという失態をやらかしてしまったわけだが……こういうこともあるさ。どのみちトレーニングではあるし。
音声およびゲームのボリュームに関するご意見大募集中です。
【ソフト名】ロードオブウォーズ
【機種】PCエンジン
【発売元】システムソフト
【メディア】CD-ROM×1
【定価】6800円(税込)
【発売日】1991年11月29日
【セーブ領域】バックアップRAM(854Byte)
(C)1991 SystemSoft
大戦略SSB2 プロモーションビデオ第1弾
熱くなれ。戦略は個性だ。
現代兵器ウォー・シミュレーション『大戦略SSB2』
2026年2月26日(木)発売
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1985年から続くウォー・シミュレーション「大戦略」シリーズ。戦闘機や戦車など陸海空300種類以上の現代兵器を駆使し、複数勢力が入り乱れる戦場で兵器の配置と攻防のバランスを見極め、あなたの戦略により敵勢力に勝利することを目指します。手軽な小島から総力戦となる大規模マップまで、ターン制により初心者でも経験者でもじっくりと楽しんでいただけます。
▼公式HP
https://www.ss-beta.co.jp/products/da...
▼公式X
https://x.com/Systemsoft_beta
▼Steam
https://store.steampowered.com/app/39...
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■対応機種………Nintendo Switch™/Nintendo Switch 2™/PlayStation®5/Windows®11/Steam®
■ジャンル………現代兵器ウォー・シミュレーション
■プレイ人数….1人
■CERO……………審査予定
©Systemsoft beta, Inc.
