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風の少女エミリー 第13話 マレー家のクリスマス
クリスマスの当日。イルゼがエミリーをスケートの誘いにやってきた。しかし、エリザベスはニュームーンの女性はスケートなどしないものだと許してくれない。しかたがなく、スケートをするテディとイルゼをながめていたエミリーだが、我慢ができず、とうとうスケートをしてしまう。その上、手伝いの時間に戻ることも忘れていたエミリーは……。
エミリー:川上とも子/エリザベス:藤田淑子/ローラ:池田昌子/ジミー:納谷六朗/ペリー:岡村明美/テディ:宮田幸季/カーペンター先生:大塚明夫/風のおばさん:篠原恵美 他
原作:L・M・モンゴメリ/演出:小坂春女/シリーズ構成:島田満/音楽:宮川彬良/時代考証:赤松佳子/キャラクターデザイン:清水恵蔵、小松香苗/美術監督:岡部眞由美/撮影監督:白尾仁志/音響監督:小山悟/音楽監督:鈴木清司/プロデューサー:宮本秀晃
©NHK・NEP・TMS
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風の少女エミリー 第14話 海辺のピクニック
日曜学校のピクニック。初めて参加するエミリーは、わくわくと落ち着かない。遅刻してやって来たイルゼは、寝坊したらしく、お弁当も作り損ねたと云う。いらだつエミリー。美しい岬の近くの海辺に到着する一行。早速ゲームをやったり、ロープで作ったブランコに乗ったり、貝拾いをしたりして遊ぶ。そして、食後は、いよいよ楽しみにしていたアイスクリーム作り。順番が来て、アイスを作り始めたエミリーたちだが……。
エミリー:川上とも子/エリザベス:藤田淑子/ローラ:池田昌子/ジミー:納谷六朗/ペリー:岡村明美/テディ:宮田幸季/カーペンター先生:大塚明夫/風のおばさん:篠原恵美 他
原作:L・M・モンゴメリ/演出:小坂春女/シリーズ構成:島田満/音楽:宮川彬良/時代考証:赤松佳子/キャラクターデザイン:清水恵蔵、小松香苗/美術監督:岡部眞由美/撮影監督:白尾仁志/音響監督:小山悟/音楽監督:鈴木清司/プロデューサー:宮本秀晃
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風の少女エミリー 第25話 雪はいま、とけゆく
雪が舞うなか、カーペンターの葬儀が行われる。エミリーはカーペンターを亡くしたショックと、テディが婚約したことで絶望の淵に立っていた。落選続きで大好きだった小説も書くことが出来なくなり、食事もろくに取らず、かつての活発だったエミリーはどこにもいない。エリザベスはそんな腑抜けになったエミリーに厳しい言葉を投げつけた……。
エミリー:川上とも子/エリザベス:藤田淑子/ローラ:池田昌子/ジミー:納谷六朗/ペリー:岡村明美/テディ:宮田幸季/カーペンター先生:大塚明夫/風のおばさん:篠原恵美 他
原作:L・M・モンゴメリ/演出:小坂春女/シリーズ構成:島田満/音楽:宮川彬良/時代考証:赤松佳子/キャラクターデザイン:清水恵蔵、小松香苗/美術監督:岡部眞由美/撮影監督:白尾仁志/音響監督:小山悟/音楽監督:鈴木清司/プロデューサー:宮本秀晃
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風の少女エミリー 第24話 残されたもの
ニュームーンで過ごすエミリーは、小説を出版社に投稿するが、落選続きであった。エミリーはすっかり自信をなくし、文章を書く喜びや楽しさを失っていた。そんな時、カーペンター先生が授業中に倒れたという知らせが届く……。
エミリー:川上とも子/エリザベス:藤田淑子/ローラ:池田昌子/ジミー:納谷六朗/ペリー:岡村明美/テディ:宮田幸季/カーペンター先生:大塚明夫/風のおばさん:篠原恵美 他
原作:L・M・モンゴメリ/演出:小坂春女/シリーズ構成:島田満/音楽:宮川彬良/時代考証:赤松佳子/キャラクターデザイン:清水恵蔵、小松香苗/美術監督:岡部眞由美/撮影監督:白尾仁志/音響監督:小山悟/音楽監督:鈴木清司/プロデューサー:宮本秀晃
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風の少女エミリー 第23話 はなれてゆく心
卒業を間近にひかえたエミリー達は、着々と未来への道を歩き始めた。しかしエミリーはただ一人、取り残されたような不安を感じていた。最近ひらめきがやってこなくなり、いくら雑誌に投稿しても掲載されない。そしてエミリーだけが、卒業後、ニュームーンへ戻らなくてはならなくなった……。
エミリー:川上とも子/エリザベス:藤田淑子/ローラ:池田昌子/ジミー:納谷六朗/ペリー:岡村明美/テディ:宮田幸季/カーペンター先生:大塚明夫/風のおばさん:篠原恵美 他
原作:L・M・モンゴメリ/演出:小坂春女/シリーズ構成:島田満/音楽:宮川彬良/時代考証:赤松佳子/キャラクターデザイン:清水恵蔵、小松香苗/美術監督:岡部眞由美/撮影監督:白尾仁志/音響監督:小山悟/音楽監督:鈴木清司/プロデューサー:宮本秀晃
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風の少女エミリー 第22話 雪の中の告白
将来、何をしたいのか……。それがはっきりと見えてきたエミリー達はシュルーズベリーの学校生活を満喫していた。そんな時、ペリーが学年でトップの成績をおさめた事が発表される。ペリーはエミリーに「君が応援してくれたから頑張れたんだ。僕と結婚して欲しい」と告白をする。
エミリー:川上とも子/エリザベス:藤田淑子/ローラ:池田昌子/ジミー:納谷六朗/ペリー:岡村明美/テディ:宮田幸季/カーペンター先生:大塚明夫/風のおばさん:篠原恵美 他
原作:L・M・モンゴメリ/演出:小坂春女/シリーズ構成:島田満/音楽:宮川彬良/時代考証:赤松佳子/キャラクターデザイン:清水恵蔵、小松香苗/美術監督:岡部眞由美/撮影監督:白尾仁志/音響監督:小山悟/音楽監督:鈴木清司/プロデューサー:宮本秀晃
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風の少女エミリー 第21話 それぞれの夢
シュルーズベリーでの新しい生活が始まった。エミリーは相変わらず、新聞や雑誌に詩を投稿していたが、なかなか採用されない。そんなエミリーを見下し、バカにするのが同級生のイブリンであった。エミリーはイブリンに負けまいと、一生懸命詩を投稿するが……。
エミリー:川上とも子/エリザベス:藤田淑子/ローラ:池田昌子/ジミー:納谷六朗/ペリー:岡村明美/テディ:宮田幸季/カーペンター先生:大塚明夫/風のおばさん:篠原恵美 他
原作:L・M・モンゴメリ/演出:小坂春女/シリーズ構成:島田満/音楽:宮川彬良/時代考証:赤松佳子/キャラクターデザイン:清水恵蔵、小松香苗/美術監督:岡部眞由美/撮影監督:白尾仁志/音響監督:小山悟/音楽監督:鈴木清司/プロデューサー:宮本秀晃
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風の少女エミリー 第20話 青春の階段
エミリーがニュームーンへやってきて3度目の夏。みな、自分の進路を決める時期にっていた。ペリーはシュルーズベリーの学校へ行くための奨学金の試験に合格し、テディもケント夫人の許しが出て、進学することが決まった。もちろんエミリーもシュルーズベリーで勉強を続けたいと願っていた。しかし、エリザベスおばさんは進学を許してくれない……。
エミリー:川上とも子/エリザベス:藤田淑子/ローラ:池田昌子/ジミー:納谷六朗/ペリー:岡村明美/テディ:宮田幸季/カーペンター先生:大塚明夫/風のおばさん:篠原恵美 他
原作:L・M・モンゴメリ/演出:小坂春女/シリーズ構成:島田満/音楽:宮川彬良/時代考証:赤松佳子/キャラクターデザイン:清水恵蔵、小松香苗/美術監督:岡部眞由美/撮影監督:白尾仁志/音響監督:小山悟/音楽監督:鈴木清司/プロデューサー:宮本秀晃
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風の少女エミリー 第19話 エミリーの失敗
エミリーの詩が雑誌に載り、地元で彼女は詩人だという噂が流れる。数日後、亡くなった老人の追悼詩を依頼されるエミリー。有頂天になった彼女は、老人のことを取材し、人となりを聞きかじる。そして、老人が人生の落伍者だったことをたっぷり皮肉った詩を書いた。それを読んだカーペンター先生は……。
エミリー:川上とも子/エリザベス:藤田淑子/ローラ:池田昌子/ジミー:納谷六朗/ペリー:岡村明美/テディ:宮田幸季/カーペンター先生:大塚明夫/風のおばさん:篠原恵美 他
原作:L・M・モンゴメリ/演出:小坂春女/シリーズ構成:島田満/音楽:宮川彬良/時代考証:赤松佳子/キャラクターデザイン:清水恵蔵、小松香苗/美術監督:岡部眞由美/撮影監督:白尾仁志/音響監督:小山悟/音楽監督:鈴木清司/プロデューサー:宮本秀晃
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風の少女エミリー 第18話 ローダの罠
ローダのお誕生日パーティに、エミリーとテディが招待される。スチュワート家は、自分の家が町で一番だと誇示するために、バンクーバーから様々な名士を舞踏会に招待し、そのなかに、有名な舞台女優もいた。イルゼとペリーも女優みたさに舞踏会にもぐりこむ。そのパーティの最中、エミリーはローダから即興で詩を読んでほしいとお願いされが、あまりの緊張で言葉が見つからなかった。
エミリー:川上とも子/エリザベス:藤田淑子/ローラ:池田昌子/ジミー:納谷六朗/ペリー:岡村明美/テディ:宮田幸季/カーペンター先生:大塚明夫/風のおばさん:篠原恵美 他
原作:L・M・モンゴメリ/演出:小坂春女/シリーズ構成:島田満/音楽:宮川彬良/時代考証:赤松佳子/キャラクターデザイン:清水恵蔵、小松香苗/美術監督:岡部眞由美/撮影監督:白尾仁志/音響監督:小山悟/音楽監督:鈴木清司/プロデューサー:宮本秀晃
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風の少女エミリー 第17話 イルゼの秘密
イルゼと父・アランの仲は、いつもぎくしゃくしていた。それは、アランがイルゼの母のことを彼女に全く話してくれないことが原因だった。母は死んだということになっていたが、イルゼは疑っていた。そんなある日、父・アランと大げんかしたイルゼは、大嵐のなかに飛び出し、行方不明になってしまう……。
エミリー:川上とも子/エリザベス:藤田淑子/ローラ:池田昌子/ジミー:納谷六朗/ペリー:岡村明美/テディ:宮田幸季/カーペンター先生:大塚明夫/風のおばさん:篠原恵美 他
原作:L・M・モンゴメリ/演出:小坂春女/シリーズ構成:島田満/音楽:宮川彬良/時代考証:赤松佳子/キャラクターデザイン:清水恵蔵、小松香苗/美術監督:岡部眞由美/撮影監督:白尾仁志/音響監督:小山悟/音楽監督:鈴木清司/プロデューサー:宮本秀晃
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風の少女エミリー 第16話 夏の思い出
ナンシー大叔母さんの屋敷裏の浜辺へ散歩に出たエミリー。ところがうっかり足を滑らせて崖下に転落してしまう。助かる見込みがなく、絶望の詩をよんでいたとき、助けてくれる人物が現れた。その人は、詩歌や歴史、ロマンチックな物語に精通し、エミリーにさまざまな興味深い話を聞かせてくれた。エミリーは、異国のかおりがするたくさんの珍しい話を聞いて、ひらめきをふくらませていく。
エミリー:川上とも子/エリザベス:藤田淑子/ローラ:池田昌子/ジミー:納谷六朗/ペリー:岡村明美/テディ:宮田幸季/カーペンター先生:大塚明夫/風のおばさん:篠原恵美 他
原作:L・M・モンゴメリ/演出:小坂春女/シリーズ構成:島田満/音楽:宮川彬良/時代考証:赤松佳子/キャラクターデザイン:清水恵蔵、小松香苗/美術監督:岡部眞由美/撮影監督:白尾仁志/音響監督:小山悟/音楽監督:鈴木清司/プロデューサー:宮本秀晃
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風の少女エミリー 第15話 幽霊屋敷
エミリーはナンシー大伯母さんの家に滞在することになった。そこはお化け屋敷といわれる古い屋敷。ナンシーとかキャロライン、ふたりの伯母さんはまるで魔女のような老婆で、エミリーを驚かせた。夜になると、幽霊のうめき声のような音が聞こえ、エミリーは一晩中寝ることができない……。
エミリー:川上とも子/エリザベス:藤田淑子/ローラ:池田昌子/ジミー:納谷六朗/ペリー:岡村明美/テディ:宮田幸季/カーペンター先生:大塚明夫/風のおばさん:篠原恵美 他
原作:L・M・モンゴメリ/演出:小坂春女/シリーズ構成:島田満/音楽:宮川彬良/時代考証:赤松佳子/キャラクターデザイン:清水恵蔵、小松香苗/美術監督:岡部眞由美/撮影監督:白尾仁志/音響監督:小山悟/音楽監督:鈴木清司/プロデューサー:宮本秀晃
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人形草紙あやつり左近 第12話 「信州百狐血雨地獄(しんしゅうびゃっこちさめじごく)」~第二段~
屋敷から5キロ以上離れた七曲がり沢で見つかった宗史郎の遺体、死因は鋭利な刃物で斬られたものだという。現場に違和感を感じる左近は、人形浄瑠璃を撮影するため秋月邸を訪れていた友人のカメラマン藤田善吉に情報収集を依頼。そして七曲り沢に向かう途中で、事件当夜はその道を誰も通っていないことを知り……。犯人は本当に恭一なのか? 左近は百狐神社の伝説から、事件の真相を突き止める。
橘左近:緒方恵美/右近:くまいもとこ/橘薫子:山田美穂
原作:写楽麿/漫画:小畑健/監督:まついひとゆき/プロデューサー:尾﨑穏通、佐々木史朗、海部正樹/音楽:都留教博、中村由利子/キャラクターデザイン:小林利充/脚本プロデューサー:飯岡順一/美術監督:古賀徹/色彩設計:川見拓也/デジタル撮影監:川田敏寛/編集:今井剛/音響監督:小林克良/音響効果:横山正和/アシスタントプロデューサー:大石祐道、福田正夫、下津咲絵
©写楽麿・小畑健/集英社・フライングドッグ・TMS
so36568748←前話|次話→so36568241 第一話→so36569475
人形草紙あやつり左近 第9話 「左近からくり変化(へんげ)の章」~第二段~
幸いにしてまだ潤一郎の手元にあった右近は無事で、久々の再会に喜ぶ左近。一方、潤一郎の孫娘・小夜子の愛猫リリスの遺体が爆発現場で見つかり、猫がガス栓を抜いたことで爆発したのでは、という見解も。屋敷にいるのは死んだ速見と三角関係だった家政婦の白石恵子と潤一郎の末弟子・吉田、速見と不仲だった一番弟子の岸川など疑わしき人物ばかり。そして速見の通夜の準備中、吉田が自室で首を吊って死んでいるのが見つかり……。
橘左近:緒方恵美/右近:くまいもとこ/橘薫子:山田美穂
原作:写楽麿/漫画:小畑健/監督:まついひとゆき/プロデューサー:尾﨑穏通、佐々木史朗、海部正樹/音楽:都留教博、中村由利子/キャラクターデザイン:小林利充/脚本プロデューサー:飯岡順一/美術監督:古賀徹/色彩設計:川見拓也/デジタル撮影監:川田敏寛/編集:今井剛/音響監督:小林克良/音響効果:横山正和/アシスタントプロデューサー:大石祐道、福田正夫、下津咲絵
©写楽麿・小畑健/集英社・フライングドッグ・TMS
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人形草紙あやつり左近 第8話 「左近からくり変化(へんげ)の章」~第一段~
右近の不調を案じた左近は、祖父で文楽人形師の師匠である左衛門の薦めで人形細工師・深見潤一郎に修理を依頼する。その引き取りのために工房を訪れた左近は、潤一郎の秘書・青木に工房を案内されている最中に職人たちのゴタゴタに遭遇。さらに右近の修理が酒癖も態度も悪い職人・速見に任されたと聞かされる。右近の身を案じながら左近が潤一郎と面会していると、速見の仕事場でガス爆発が起こり……!
橘左近:緒方恵美/右近:くまいもとこ/橘薫子:山田美穂
原作:写楽麿/漫画:小畑健/監督:まついひとゆき/プロデューサー:尾﨑穏通、佐々木史朗、海部正樹/音楽:都留教博、中村由利子/キャラクターデザイン:小林利充/脚本プロデューサー:飯岡順一/美術監督:古賀徹/色彩設計:川見拓也/デジタル撮影監:川田敏寛/編集:今井剛/音響監督:小林克良/音響効果:横山正和/アシスタントプロデューサー:大石祐道、福田正夫、下津咲絵
©写楽麿・小畑健/集英社・フライングドッグ・TMS
so36570594←前話|次話→so36570596 第一話→so36569475
人形草紙あやつり左近 第7話 「豆州弐面鬼傀儡地獄(ずしゅうにめんきにんぎょうじごく)」~第四段~
傀儡館に残された人々は八木沢の告白と死のショックから立ち直れぬまま朝を迎えようとしていた。左近はそこに佐藤の姿が見えないことに気づき、弐面鬼像の御堂へ向かう。右近を通じて八木沢の想いを伝え、左近は自害しようとしていた佐藤を思いとどまらせるが……。明らかになる事件の真相、そこには16年前に旅館で起きたある殺人事件と舞の過去が関わっていたのだった。娘のために鬼になった母、その悲劇の結末は?
橘左近:緒方恵美/右近:くまいもとこ/橘薫子:山田美穂
原作:写楽麿/漫画:小畑健/監督:まついひとゆき/プロデューサー:尾﨑穏通、佐々木史朗、海部正樹/音楽:都留教博、中村由利子/キャラクターデザイン:小林利充/脚本プロデューサー:飯岡順一/美術監督:古賀徹/色彩設計:川見拓也/デジタル撮影監:川田敏寛/編集:今井剛/音響監督:小林克良/音響効果:横山正和/アシスタントプロデューサー:大石祐道、福田正夫、下津咲絵
©写楽麿・小畑健/集英社・フライングドッグ・TMS
so36570593←前話|次話→so36570595 第一話→so36569475
人形草紙あやつり左近 第6話 「豆州弐面鬼傀儡地獄(ずしゅうにめんきにんぎょうじごく)」~第三段~
ベッドの上で日本刀を突き立てられて死亡していたディレクターの高村、その犯行は密室で行われたことがわかった。左近は、一連の事件が高村の発案で急遽ロケ地を傀儡館に変更したことが関係するのではないかと予想する。そして旅館の過去の日誌から事件の背景や密室のトリックの謎を解明。全員を集めてトリックを披露する最中、突然自白し始めた八木沢が飛び降り自殺してしまう。
橘左近:緒方恵美/右近:くまいもとこ/橘薫子:山田美穂
原作:写楽麿/漫画:小畑健/監督:まついひとゆき/プロデューサー:尾﨑穏通、佐々木史朗、海部正樹/音楽:都留教博、中村由利子/キャラクターデザイン:小林利充/脚本プロデューサー:飯岡順一/美術監督:古賀徹/色彩設計:川見拓也/デジタル撮影監:川田敏寛/編集:今井剛/音響監督:小林克良/音響効果:横山正和/アシスタントプロデューサー:大石祐道、福田正夫、下津咲絵
©写楽麿・小畑健/集英社・フライングドッグ・TMS
so36570592←前話|次話→so36570594 第一話→so36569475
人形草紙あやつり左近 第5話 「豆州弐面鬼傀儡地獄(ずしゅうにめんきにんぎょうじごく)」~第二段~
事故に見せかけた杉山の死の真相を探る薫子と左近・右近。杉山のシステム手帳から"ys"という文字を見つけた薫子は、そのイニシャルをもつ人物が杉山からゆすられていたのではないかと推理する。疑われたのは舞のスケート選手時代のコーチ八木沢悟と舞のマネージャー佐藤百合子。佐藤はアリバイを証明しようと事件当時に会っていたディレクターの高村のもとを訪れるが、そこで第二の事件が発生する。
橘左近:緒方恵美/右近:くまいもとこ/橘薫子:山田美穂
原作:写楽麿/漫画:小畑健/監督:まついひとゆき/プロデューサー:尾﨑穏通、佐々木史朗、海部正樹/音楽:都留教博、中村由利子/キャラクターデザイン:小林利充/脚本プロデューサー:飯岡順一/美術監督:古賀徹/色彩設計:川見拓也/デジタル撮影監:川田敏寛/編集:今井剛/音響監督:小林克良/音響効果:横山正和/アシスタントプロデューサー:大石祐道、福田正夫、下津咲絵
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so36569602←前話|次話→so36570593 第一話→so36569475
人形草紙あやつり左近 第4話 「豆州弐面鬼傀儡地獄(ずしゅうにめんきにんぎょうじごく)」~第一段~
弐面鬼像を拝観するため、古今東西の人形を展示する伊豆の旅館"傀儡館"を訪れた左近。そこでは道中で知り合ったアイドルの河合舞が出演するバラエティ番組の収録が予定されており、舞の中学時代の同級生やスタッフらが集まっていた。左近の叔母で刑事の薫子も加わり、"人の心を狂わす"と言われる伝説の弐面鬼像の御堂に行くと舞の様子がどこかおかしい。そしてその夜、事件が起こり……。
橘左近:緒方恵美/右近:くまいもとこ/橘薫子:山田美穂
原作:写楽麿/漫画:小畑健/監督:まついひとゆき/プロデューサー:尾﨑穏通、佐々木史朗、海部正樹/音楽:都留教博、中村由利子/キャラクターデザイン:小林利充/脚本プロデューサー:飯岡順一/美術監督:古賀徹/色彩設計:川見拓也/デジタル撮影監:川田敏寛/編集:今井剛/音響監督:小林克良/音響効果:横山正和/アシスタントプロデューサー:大石祐道、福田正夫、下津咲絵
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so36568431←前話|次話→so36570592 第一話→so36569475
人形草紙あやつり左近 第2話 「廃校の復讐鬼」~第二段~
北村の死とともに村と校舎をつなぐ唯一の吊り橋が落ち、廃校に閉じ込められてしまった左近と元"人形劇クラブ"の面々。教室に戻ると再びスピーカーからメッセージが流れ、左近たちは犯人を突き止めるため放送室へと向かう。だがその道中で丘洋子の姿が消えており、人形とともに階段から落下死しているのが見つかるのだった。殺戮の舞台となった廃校。果たして左近は生き残れるのか?
橘左近:緒方恵美/右近:くまいもとこ/橘薫子:山田美穂
原作:写楽麿/漫画:小畑健/監督:まついひとゆき/プロデューサー:尾﨑穏通、佐々木史朗、海部正樹/音楽:都留教博、中村由利子/キャラクターデザイン:小林利充/脚本プロデューサー:飯岡順一/美術監督:古賀徹/色彩設計:川見拓也/デジタル撮影監:川田敏寛/編集:今井剛/音響監督:小林克良/音響効果:横山正和/アシスタントプロデューサー:大石祐道、福田正夫、下津咲絵
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so36569475←前話|次話→so36568431 第一話→so36569475
人形草紙あやつり左近 第1話 「廃校の復讐鬼」~第一段~
人形遣いの橘左近は、大学生の船崎葉月の依頼で東北の山奥にある廃校を訪れる。そこには、8年前に起こったある事件に関係する元"人形劇クラブ"の6人が集められていた。再会の喜びもそこそこに集められた理由を探って険悪ムードになる中、スピーカーから子供の声が流れ出し不安に駆られる一同。言い争いの末にメンバーの一人、北村浩二が帰ろうとするとバイクの上に首の取れた人形が置かれていて……。
橘左近:緒方恵美/右近:くまいもとこ/橘薫子:山田美穂
原作:写楽麿/漫画:小畑健/監督:まついひとゆき/プロデューサー:尾﨑穏通、佐々木史朗、海部正樹/音楽:都留教博、中村由利子/キャラクターデザイン:小林利充/脚本プロデューサー:飯岡順一/美術監督:古賀徹/色彩設計:川見拓也/デジタル撮影監:川田敏寛/編集:今井剛/音響監督:小林克良/音響効果:横山正和/アシスタントプロデューサー:大石祐道、福田正夫、下津咲絵
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次話→so36569476
人形草紙あやつり左近 第10話 「左近からくり変化(へんげ)の章」~第三段~
果たして吉田は自殺だったのか? 疑惑を深める左近は右近とともに現場の検証に勤しんでいた。そして吉田が左利きの人間に殺されたのではないかと予想するが、潤一郎に「この屋敷に左利きの人間はいない」と一蹴されてしまう。諦めきれない左近は鋭い洞察力で速見と吉田を殺害した真犯人を見抜き、右近の腹話術ともに犯人を追い詰めていく――。10年前の事件によって絶望の淵に立たされた男の復讐劇。その真相が明らかに。
橘左近:緒方恵美/右近:くまいもとこ/橘薫子:山田美穂
原作:写楽麿/漫画:小畑健/監督:まついひとゆき/プロデューサー:尾﨑穏通、佐々木史朗、海部正樹/音楽:都留教博、中村由利子/キャラクターデザイン:小林利充/脚本プロデューサー:飯岡順一/美術監督:古賀徹/色彩設計:川見拓也/デジタル撮影監:川田敏寛/編集:今井剛/音響監督:小林克良/音響効果:横山正和/アシスタントプロデューサー:大石祐道、福田正夫、下津咲絵
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so36570596←前話|次話→so36568748 第一話→so36569475
人形草紙あやつり左近 第11話 「信州百狐血雨地獄(しんしゅうびゃっこちさめじごく)」~第一段~
人形浄瑠璃を披露するため、信州の旧家・秋月家に招かれた左近と右近。秋月邸には当主の宗史郎と3人の娘、長女の婚約者が集まっていた。演目のあと宗史郎自慢の古美術コレクションを案内されているとそこに辻斬りが現れたという一報が。動揺を隠せない秋月家の面々。じつは1年前、秋月家の長男・恭一が妖刀"百狐"を持ち出し辻斬り事件を起こして失踪していたのだった。そして、宗史郎を斬ったという恭一からの電話が……。
橘左近:緒方恵美/右近:くまいもとこ/橘薫子:山田美穂
原作:写楽麿/漫画:小畑健/監督:まついひとゆき/プロデューサー:尾﨑穏通、佐々木史朗、海部正樹/音楽:都留教博、中村由利子/キャラクターデザイン:小林利充/脚本プロデューサー:飯岡順一/美術監督:古賀徹/色彩設計:川見拓也/デジタル撮影監:川田敏寛/編集:今井剛/音響監督:小林克良/音響効果:横山正和/アシスタントプロデューサー:大石祐道、福田正夫、下津咲絵
©写楽麿・小畑健/集英社・フライングドッグ・TMS
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人形草紙あやつり左近 第3話 「廃校の復讐鬼」~第三段~
美術室で殺された佐伯のダイイングメッセージから葉月が犯人に疑われてしまう。パニック状態の斉藤健一は江田巡査の拳銃を奪って葉月に発砲、葉月を庇った江田巡査が倒れ、さらに2発目が暴発したことで健一自身も死亡する。葉月は美術室を飛び出した西原摩耶を追って調理室へと向かうが……。一方、ある違和感に気づいた左近は、独自の推理で真犯人を突き止めていた! 廃校サバイバル衝撃の解決編。
橘左近:緒方恵美/右近:くまいもとこ/橘薫子:山田美穂
原作:写楽麿/漫画:小畑健/監督:まついひとゆき/プロデューサー:尾﨑穏通、佐々木史朗、海部正樹/音楽:都留教博、中村由利子/キャラクターデザイン:小林利充/脚本プロデューサー:飯岡順一/美術監督:古賀徹/色彩設計:川見拓也/デジタル撮影監:川田敏寛/編集:今井剛/音響監督:小林克良/音響効果:横山正和/アシスタントプロデューサー:大石祐道、福田正夫、下津咲絵
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人形草紙あやつり左近 第13話 「信州百狐血雨地獄(しんしゅうびゃっこちさめじごく)」~第三段~
犯人の目星はつけたが確たる証拠を見つけらない左近は、降霊術をすると伝え神社に関係者全員を呼び集める。右近を使って恭一の霊を演じると、真犯人はまんまと罠に嵌ってくれたようだった。左近と右近の推理によって宗史郎殺害のトリックは次々暴かれ、そして1年前の恭一失踪の真実も明らかに。果たして真犯人とは? 真実が明らかになったその時、妖刀"百狐"の呪いが左近たちを襲う!
橘左近:緒方恵美/右近:くまいもとこ/橘薫子:山田美穂
原作:写楽麿/漫画:小畑健/監督:まついひとゆき/プロデューサー:尾﨑穏通、佐々木史朗、海部正樹/音楽:都留教博、中村由利子/キャラクターデザイン:小林利充/脚本プロデューサー:飯岡順一/美術監督:古賀徹/色彩設計:川見拓也/デジタル撮影監:川田敏寛/編集:今井剛/音響監督:小林克良/音響効果:横山正和/アシスタントプロデューサー:大石祐道、福田正夫、下津咲絵
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人形草紙あやつり左近 第26話 「恋花時雨咲乱舞(こいばなしぐれざきらんぶ)」~第三段~
周防家の跡地で綾乃の姿を目撃した善吉だったが、帰り道のバイク運転中に襲われ大怪我してしまう。しかも襲った犯人は綾乃の婚約者・篠崎だった。一方、左近は劇場に綾乃を呼び出し舞を見せるが、綾乃は「兄の舞には到底及ばない」と言い放つ。左近の父・流と綾乃は、周防家没落のきっかけを作った橘家に復讐を誓った周防家の兄妹だったのだ! 大好きだった父の過去、そして本当の想いを知った左近は……。
橘左近:緒方恵美/右近:くまいもとこ/橘薫子:山田美穂
原作:写楽麿/漫画:小畑健/監督:まついひとゆき/プロデューサー:尾﨑穏通、佐々木史朗、海部正樹/音楽:都留教博、中村由利子/キャラクターデザイン:小林利充/脚本プロデューサー:飯岡順一/美術監督:古賀徹/色彩設計:川見拓也/デジタル撮影監:川田敏寛/編集:今井剛/音響監督:小林克良/音響効果:横山正和/アシスタントプロデューサー:大石祐道、福田正夫、下津咲絵
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人形草紙あやつり左近 第25話 「恋花時雨咲乱舞(こいばなしぐれざきらんぶ)」~第二段~
二衛門の死は人形に仕込まれていた青酸カリによる毒殺だった。目撃証言から左衛門の弟子で左近が兄のように慕う篠崎が連行されるが証拠不十分で釈放。事件にはかつて左衛門とライバル関係にあった人形浄瑠璃の周防家が関わっているのではないかと気づいた左近は、善吉に周防家についての調査を依頼する。その翌日、舞台で稽古をしていた左近の頭上めがけて照明機材が落下する事件が起こり……。
橘左近:緒方恵美/右近:くまいもとこ/橘薫子:山田美穂
原作:写楽麿/漫画:小畑健/監督:まついひとゆき/プロデューサー:尾﨑穏通、佐々木史朗、海部正樹/音楽:都留教博、中村由利子/キャラクターデザイン:小林利充/脚本プロデューサー:飯岡順一/美術監督:古賀徹/色彩設計:川見拓也/デジタル撮影監:川田敏寛/編集:今井剛/音響監督:小林克良/音響効果:横山正和/アシスタントプロデューサー:大石祐道、福田正夫、下津咲絵
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人形草紙あやつり左近 第24話 「恋花時雨咲乱舞(こいばなしぐれざきらんぶ)」~第一段~
祖父で人間国宝の文楽人形師・橘左衛門が舞台公演の最中に倒れてしまう。これを機に引退し左近にあとを継がせるというが、自身の息子を後継者としたい左衛門の弟・二衛門との間で後継者問題が勃発する。さらに後継者として初めての舞台演目は、左近の父・流が公演直前に亡くなったという曰く付きの「恋花時雨咲乱舞」。冷静になった二衛門は左近に稽古をつけると申し出るが、稽古中に舞台の上で倒れ死んでしまった。
橘左近:緒方恵美/右近:くまいもとこ/橘薫子:山田美穂
原作:写楽麿/漫画:小畑健/監督:まついひとゆき/プロデューサー:尾﨑穏通、佐々木史朗、海部正樹/音楽:都留教博、中村由利子/キャラクターデザイン:小林利充/脚本プロデューサー:飯岡順一/美術監督:古賀徹/色彩設計:川見拓也/デジタル撮影監:川田敏寛/編集:今井剛/音響監督:小林克良/音響効果:横山正和/アシスタントプロデューサー:大石祐道、福田正夫、下津咲絵
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人形草紙あやつり左近 第23話 「奥飛騨幽霊奇譚(おくひだゆうれいきたん)」~第三段~
左近たちの前に現れた月子は、自殺したと思われていた半年よりも以前の記憶をすべて失っていた。さらに月子が道で拾ったというビデオテープには、小林が殺される際の様子が収められていて……。医療ミスの陰謀を暴いた左近たちは、次は病院の院長・寺尾が危ないとふむが直後、水車小屋の粉塵爆発で寺尾は亡くなってしまう。再び訪れた"血の池地獄"、左近によると真犯人は"もうひとりの幽霊"だというが?
橘左近:緒方恵美/右近:くまいもとこ/橘薫子:山田美穂
原作:写楽麿/漫画:小畑健/監督:まついひとゆき/プロデューサー:尾﨑穏通、佐々木史朗、海部正樹/音楽:都留教博、中村由利子/キャラクターデザイン:小林利充/脚本プロデューサー:飯岡順一/美術監督:古賀徹/色彩設計:川見拓也/デジタル撮影監:川田敏寛/編集:今井剛/音響監督:小林克良/音響効果:横山正和/アシスタントプロデューサー:大石祐道、福田正夫、下津咲絵
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人形草紙あやつり左近 第14話 「埃及大王呪術地獄(えじぷとふぁらおのろいのじごく)」~第一段~
小学校時代の恩師で今は博物館の事務長を務める如月一徹を訪ね、蘭王博物館にやってきた左近・右近。一方薫子もまた、とある脅迫状の捜査のために博物館を訪れていた。博物館はエジプト展の内覧会を控えながら館長・結城麻里の姿が見当たらず混乱真っ只中。その時、館長の姿を探しに行った秘書の高橋佳絵の悲鳴が聞こえ、ファラオの剣が展示されていた特別展示室で宙吊りにされた館長の遺体が見つかるが?
橘左近:緒方恵美/右近:くまいもとこ/橘薫子:山田美穂
原作:写楽麿/漫画:小畑健/監督:まついひとゆき/プロデューサー:尾﨑穏通、佐々木史朗、海部正樹/音楽:都留教博、中村由利子/キャラクターデザイン:小林利充/脚本プロデューサー:飯岡順一/美術監督:古賀徹/色彩設計:川見拓也/デジタル撮影監:川田敏寛/編集:今井剛/音響監督:小林克良/音響効果:横山正和/アシスタントプロデューサー:大石祐道、福田正夫、下津咲絵
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人形草紙あやつり左近 第15話 「埃及大王呪術地獄(えじぷとふぁらおのろいのじごく)」~第二段~
殺害された館長・結城麻里はアメジストをデザインしたイヤリングを握っていた。アメジストは2月の誕生石であることから、如月が犯人と疑われてしまう! 左近は特別展示室の密室トリックを暴き、落ち込む如月をかつて如月から貰った言葉を用いて励ます。しかし翌日、現場に館長の血がついた如月の指紋が見つかってしまい、さらにロッカーからさまざまな証拠が出てきて……。窮地に立たされた左近は?
橘左近:緒方恵美/右近:くまいもとこ/橘薫子:山田美穂
原作:写楽麿/漫画:小畑健/監督:まついひとゆき/プロデューサー:尾﨑穏通、佐々木史朗、海部正樹/音楽:都留教博、中村由利子/キャラクターデザイン:小林利充/脚本プロデューサー:飯岡順一/美術監督:古賀徹/色彩設計:川見拓也/デジタル撮影監:川田敏寛/編集:今井剛/音響監督:小林克良/音響効果:横山正和/アシスタントプロデューサー:大石祐道、福田正夫、下津咲絵
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