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鉄騎大戦リプレイ 瞬きの生死(コクピット視点)
キャンペーン末期における達人級イエロージャケット使いの戦闘です。同機の戦法が近接マガジンラッシュ(特殊射撃法)による瞬殺狙いに特化してしまった時代。一瞬の攻防が征する厳しい前衛戦の中にあって、異彩を放つ自機の動きに注目です。…この当時、既にイエジャケは接近戦で(コスト的にも)並ぶモノの無い機体と認知されています。海市島のスタンダードVT。全勢力が使用するベストセラー機となっていました。RBオリジナル機ですが、PRF主力と揶揄された事もあったぐらいですw(*某同人攻略本のオマケとして公開された事があります。)>同マップ第2クールのイエジャケsm939054、他マップ第1クールのイエジャケsm935864、同時代の変なイエジャケsm820941、sm1226820、メタルギアジャケsm824080、拠点消失sm1899322>mylist/5802153
鉄騎大戦リプレイ それは悲劇に終わり…(コクピット視点)
最強と呼ばれるVT・アースシェイカー。その巨体が生み出す破壊力、そして耐久力は並みのVTをまったく寄せ付けません(sm621977参照)。同機はコストで自機(ジャラC)の2倍、耐久力は約4倍。レールガン、ガウス砲を搭載し、機動性は下手な高速機より上という本物の化け物なのです。本映像は闇夜の新奉天回廊で起った"ある悲劇"とそれが意味する真の恐怖を記録しています。(*本動画は某同人攻略本のオマケ映像として公開された事があります。)>他の地雷戦動画sm875813、最も不毛な地雷戦動画sm966612、新奉天市街でのES鹵獲sm973655、>対第3世代、sm1308084(市街地)、sm1875968(回廊)、>同マップの戦闘sm1767529(M1)
鉄騎大戦リプレイ ゴーストタウン(コクピット視点)
HSDの首都・新奉天市街のマップ攻撃側。都市中心部に防御側の拠点があり、通常はここを出撃した敵と市街近郊で戦闘することになります。しかし、街が近づいても抵抗はなく、到着した拠点に敵の姿もありません。拠点には置き土産の対VT用地雷。敵は既に逃げたのか?それとも全ては罠なのか?判断に迷い味方は自己判断で動き始めます。果たして勝利は何れの陣営に?・・・自機はジャラCです。地雷と前面の重装甲を武器に都市戦に挑んでいます。地雷修行中のパイロットなのでご容赦をw >他の地雷戦動画sm875813、頂上決戦sm966612、火炎地獄sm700869
鉄騎大戦リプレイ 狩りの時間(コクピット視点)
第3世代VTアースシェイカー。戦場の神とも呼ばれるその戦闘力は絶大です。(sm621977参照)。達人級ジャラCが、戦場の中心でその巨体に挑みます。・・・VTの脚部は本体より耐久力が低く、この部分のみを破壊しても撃破扱いとなります。相当に高難易度ですが、脚部のみを狙えば通常より素早く敵を倒せる事になるのです。そして、地雷の攻撃力は、実は脚部ダメージとして加算されています。ゆえに、地雷をマスターした者は"鹵獲王"と呼ばれるようになりました。(*本動画は某同人攻略本のオマケ映像として公開された事があります。)>他の地雷戦動画sm875813、最も不毛な地雷戦動画sm966612、新奉天回廊でのES鹵獲sm958035、>対第3世代、sm1308084(同マップ)
鉄騎大戦リプレイ 新奉天市街防衛戦(コクピット視点)
第1世代VT戦です。新奉天市街で繰り広げられる戦闘の記録です。自機(ディサイダー)を含む自軍は都市中央の拠点を出撃。建物に隠れるように東進します。そこで出会う敵本隊。マップ東部で始まる一大旋回戦の中、短射程ゆえに継戦能力の低いディサイダーは姑息な立ち回りで生き残りを目指すのですが・・・。やっぱりディサに高速機は天敵です。射角に入っても速度が速いので追従するのは困難です。だからと言って、逃げても振り切れませんしね。火力と装甲を使える局面に出会えれば圧倒できるのですけどw >ディサイダーの戦い、sm872060、sm706864(対高速機)、sm662818(渓谷戦)、sm767761(奇跡?)>同マップ、sm1673007(クエーサー)
GGXX AC カイコンボムービー 「未来への咆哮」
ツン http://ggxx.jugem.jp/ より ジャベリンループを3ループ当てるのがムービーの趣旨です。JAMプロの曲も熱くていい。
鉄騎大戦リプレイ 孤影(コクピット視点)
第1世代VT戦です。軍事基地外周でいきなり始まる総力戦。両軍、一歩も引かず、冒頭から終盤まで壮絶な死闘が展開されています。周囲の敵味方が次々と落ちて再出撃を繰り返している中、自機(ディサイダー)は唯一騎、戦場に立ち続けます。やがて来る行動限界。尽きかける弾薬。耐久力も心もとなくなります。この時とった行動が正しかったのか間違っていたのか、今となっては分からないのです。・・・映像からは判断し難いですが、自軍が敗北しています。自機がどれだけ活躍していても、集団戦の中ではあまり意味を持たないことがよく分かる内容です。>軍事基地のディサ、sm568714、sm586585、sm620345、sm872060、sm1388198、sm1837781、>地下sm1203195、>盆地sm2369326、>mylist/5802153
鉄騎大戦リプレイ 未来の海市島(コクピット視点)
自機は第3世代VTクェーサー。敵も味方も第3世代を大量投入している戦闘です。"鉄騎"の設定によれば、未だに主力は第1世代という事になっています。海市島の戦闘がもっと長く続き、第3世代が主力の時代になったら、こんな戦闘になるのかもしれませんね。個人的にはこの"大味さ"は好きになれないのですが・・・。>第3世代級の戦闘、sm1269820(ガウス砲)、sm1333344(12-MLRS)、sm1549957(ジュガー編隊)、sm1673007(市街戦)、>対クェーサーsm2332164>/mylist#/5802153
鉄騎大戦リプレイ 死神軍団(コクピット視点)
キャンペーン中の映像です。自軍全員が第2世代VTジャララックス・マカーブルで出撃しています。所謂、「マカーブル祭り」ということで、普段は絶対にやらないお遊び編成での出撃です。同機種は第2世代扱いとなっておりますが、戦闘力は第3世代級という怪物。あんまりな編成なので、当然、戦闘内容も面白みにかける状態です。やっぱり勝てるかどうか分からない、ギリギリの戦闘の方が楽しいですよね。・・・自機はシリアル№がキリ番だったため、内装色が通常と違っています。マカーブルだから特別色になっているわけではありません。>ES軍団sm621977、ジュガーノート編隊sm1549957、クエ市街sm1673007
鉄騎 VT起動シークエンス コントローラ付き動画
鉄騎のVTが起動するプロセスのコントローラの操作込み動画VTは第一世代のディサイダー、コクピットハッチを閉め、スタートイグニッション、各機関を起動し、パワーが安定したらスターティング
鉄騎 Mission16 「南疆潜入作戦」
◆忘れた頃にやってくるsm675362からの分岐、A戦闘団編です。◆どう考えてもVTで潜入作戦ってのは無理があると思うんですが、潜入作戦です。◆敵を瞬殺しないと通報されるらしいので、クェーサーを投入しました。でも割と平気っぽかったので軽VTで行けばよかったと反省してます。◆実はこの前の録画で扉から充分離れず起爆して、1機扉ごと吹き飛ばしてたりします。◆ブラックウィドウは生きて帰れたのか心配でなりません。◆mylist/855061/1269713
鉄騎 Mission06-Extra 「工作員救出」
◆sm563924の番外編です。◆アーノルド軍曹の救出作戦です。長いので、ジャララックス接敵までカットしました。◆レイピア8機、ブレード5機をスクラップにしたところで「軽VTでは無謀」と判断し、クェーサーを投入しました。軍曹掴むまでは行けるんですが…。◆N型28機、C型2機という赫々たる戦果を挙げました。が、フリーミッション。◆隊長、仕事してください。◆鉄騎はひとまずこれで終わりにしようかと思います。◆mylist/855061/1269713◆ファントムクラッシュ始めました。mylist/855061/2547398
鉄騎大戦リプレイ 緑の要塞(コクピット視点)
最近の海市島からの映像です。マップ中央に広がる大森林を舞台に、両軍の総力戦が続きます。序盤に森の支配権を獲得した自軍ですが、次々と襲来する敵にホッとする暇もありません。自軍3人対敵軍4人の不均衡戦闘だった事もあり、分散して拠点占拠に行くこともできず、森に立てこもり続けることになってしまったのでした。・・・マーカー弾(MKR-la)の効果が活きるマップです。"大戦"では敵VTは全てレーダーに映りません。しかし、マーカー弾で特殊な塗料を付着させると、一定時間(3分間)だけ自軍のレーダーで感知できるようになります。(レーダー画面の赤い矢印がマーカーを付けた敵)視界の狭いVTにとって極めて重要な装備だと言えます。>同マップの戦闘sm831294、sm747307、>同機種、sm883964(空港)、sm761379(対第3世代)
鉄騎大戦リプレイ 新奉天に幻のVTを見た!(コクピット視点)
キャンペーン第2クールの懐かしい映像です。味方のVTビヒモスの護衛を命じられた自機(イエジャケ)。順調な侵攻作戦に気を緩め、足の遅い護衛対象を離れて、少し先行していた時です。ビヒモスから援護要請が舞い込みました。慌てて戻ってみると、そこにはやたら高速の見かけないVTが走り回っています。そう、これこそが絶滅危惧種とまで言われた幻のVTレイピアとの初戦闘だったのです!!…フリーでは普通に使えてしまうので、今でこそありがたみがないですが、キャンペーンを通じて見たことがない人がいるほどのレア機体でした。バランス的におかしい希少ぶりです。もっとも、性能が反則気味なので、仕方がないのかもしれませんけどね。>レイピアの戦闘sm591841、sm1403205、同クールのイエジャケsm939054
鉄騎大戦リプレイ 夜明けに遠く(コクピット視点)
第1クールの第1世代VT戦です。ディサイダーを主力とするPRF軍とコルト主力のRB軍団の戦闘。第2世代VTすら即死させかねないディサイダー相手に、コルトは破壊力・機動性・装甲(耐久値)で劣ります。正面決戦は無理でも、マーカー弾とそれを用いた集団戦を武器にできれば、それでも十分に対抗できるはずなのです!!・・・自機はコルトなのですが、当時はDP-misの威力が良く分かっていませんでした。実際、動画中の自分は持っていっていません。当時、この武器の真価に気づいていれば、もっと苦労は少なかったのかもしれませんね。>当時のコルトsm1127150、>同マップの第1世代戦(数クール後)sm719779、sm604194
鉄騎大戦リプレイ 弾幕決壊(コクピット視点)
空港襲撃マップです。自軍(攻撃側)は滑走路の輸送機を破壊すると高ポイントを稼げます。しかし、防御側が簡単に道をあけてくれるはずもありません。通常は空港までの大平原が主戦場となります。本映像の自機はブレード。軽量機ゆえの高機動が特長ですが、耐久力の低さをカバーできる腕が必要となります。もちろん当たらなければ大丈夫なわけですが、砲弾飛び交う戦場で、それは至難の業なのです。特に同等の機動性を持つ敵に、それも背後を取られたりすると、普通ならあっという間に落とされてしまいますよね。…もっとも、世の中には例外というものがあるようですけどw(*本動画は某同人攻略本のオマケ映像として公開された事があります。)>同マップの他VT、sm681840、sm609395、sm577185、sm2125522
鉄騎大戦リプレイ ズィーゲ・フリークス(コクピット視点)
ズィーゲスツークは曲がらない。スピードはあるけど、お世辞にも機動性をほめてあげられない。ズィーゲスツークはイラナイ武器を外せない。やたらに重装甲・高耐久なのは良いけど、戦闘中に間違ってバインダー(固定装備の盾)を展開してしまうと命の危機がやってくる。ズィーゲスツークは実直な形をしている。他のVTと一線を画すフォルムは実は隠れたファンを多く持つ。・・・そして、本動画は雄々しきズィーゲの姿に、魂を抜かれた者達が集った様子を記録している。あの独特の"四角い"VT達が、孟昌河畔の平原を疾駆する!!大丈夫か?本当にそれで勝てるのか!?(*某同人攻略本のオマケ映像として公開された事があります。)>ズィーゲの動画sm771507(軍港)、sm1592920(威谷)、同マップの戦闘sm1020597、sm591841、sm1816989、sm1961140
鉄騎大戦リプレイ 波間に遠く(コクピット視点)
キャンペーン第1クールの懐かしい映像です(第1世代VT戦)。RBとPRFが軍港を巡って戦います。自機はRB所属のコルト。敵はディサイダー軍団です。VTの性能では勝っている部分が少ないので、集団行動と連携を旨に戦います。相変わらずDP-misを持っていないのは、その当時、有用性を知らなかったためですね。・・・自機は弾薬がヤバくなるまで撃ちまくっています。よくここまで生き残ったものです。もっとも奇跡は最後まで続くとは限らないわけですが…。>当時のコルトsm1096755、数クール後の同マップsm644061、sm706864、sm805878、sm930680、sm1686053(戦艦撃沈)
鉄騎大戦リプレイ 勝つべくして…(コクピット視点)
キャンペーン時代の映像です。新奉天市街南方の平原でガーパイク(自機)、NS-R、ズィーゲスツークの第2世代"高級"VT編隊が敵部隊と旋回戦を行います。第3世代VTほどではありませんが、1機でも落ちれば敗北しかねない高コストVT達です。勝つために、落とされないためには互いの連携を肝として集団戦に習熟しなくてはなりません。なぜなら、"鉄騎大戦"では、どんな高性能機でも立ち位置次第で、あっという間に撃破されてしまうのですから…。>高級機編隊、sm1046239、sm1118966、sm1028923、sm621977、>ガーパイクsm1526356、sm1651569、sm1851307
鉄騎大戦リプレイ 正面突破!(コクピット視点)
最近の海市島からの映像です。サン・クチン地下要塞(昼)における中央通路での大攻防戦を記録しました。自機は第1世代VTディサイダー、あまりに消耗が激しく、機動力を発揮することもできないマップなので、意外に低コスト機が重宝されます。同マップのセオリーに従い、自軍陣営(自軍拠点の多い側)にある全拠点を制圧して後顧の憂いを絶ち、中央通路(平行に2本の長い通路がある場所)で決戦を行っています。僚機ジャラCが片側の通路を地雷で封鎖したので、他の味方と残った通路に突撃です!!>本マップの戦闘、sm812919(NS-R)、sm818996&sm824080&sm1506694(メタルギア・シリーズ)、平原のディサイダー運用sm1008709、sm568714、sm586585、sm1837781、sm2516191(渓谷)
鉄騎大戦リプレイ 戦闘犬(コクピット視点)
大戦では全VTがステルス化されたため敵の発見が困難になりました。唯一の例外はシープドッグ。同機の特殊レーダーは稼働中の敵位置を探知する事が可能です。そのため、同機で出撃すると自動的に作戦指揮を任される事が多かったようです。シープドッグは貧弱な武装と貧弱な耐久力しか持たない機体です。しかし、その機動性は全VT中トップクラスであり、下手な高速機を凌駕します。破壊力の低い武装でも、不意を尽き、背後をとれば何のハンデにもなりません。そして、本動画のような"戦闘犬"が誕生したのでした。・・・僚機はレイピア。高速機編隊の連携攻撃も注目です!(本動画は他のHPで公開されていた事があります。)>シープドッグの戦闘sm688308、sm818996、>同マップの戦闘sm1526356
Virtua Tennis 3 オンライン対戦
Virtua Tennis 3(輸入版・国内版未発売)でのXBOX Live!対戦の模様です。相手はイギリスのタグ。ラグは普通くらい。視点が後方なのはゲーマーズタグを隠すため。
鉄騎大戦リプレイ 凍える戦場・ガウス砲運用(コクピット視点)
キャンペーン末期、第3世代級VTによる戦闘です。敵にはジュガーとマカーの編隊が、自軍にはリーガルNとES(自機)が出ています。大火力で迫る敵に対して、我々の切り札は自機のガウス砲でした。…ガウス砲に攻撃力はありません。最大射程2km・一定角度にカットオフ波を放つという特殊支援砲。あらゆる障害物を貫通して外部から敵VTの電源を叩き落とすという優秀な武装なのですが、少しでも範囲からずれれば効果がありません。しかも隙が大きく、運用の難度は相当に高いと言えます。移動速度の速い第3世代級を落とすためには、前衛との密な連絡こそが必要なのです!!>他のガウス砲運用事例、sm829619、sm2093898>他の第3世代級、sm621977(ES)、sm1028923(死神)、sm895905(ミサイル)、sm1549957(ジュガー)>対ES、sm958035、sm973655
リングス 田村潔司vsニコライ・ズーエフ
田村vsサンビスト第二弾ということで。前回うpしたvsハン(sm1262638)が1000再生超えてて最初にうpしたやつ(sm1252066)との差に吹いた。まぁ説明文に亀田とか書いておいたのが時節柄よかったのかもしれません。この大会ではロシア勢vsグレイシー柔術のVTマッチが2試合組まれ典型的なポジションとってこつこつパウンドという退屈な展開だったのでそのたまった鬱憤をメインで晴らすかのような妙な盛り上がりがあります。みなさんも叫びましょう「イイ試合だぁぁぁぁぁぁぁっ」1997/6/21有明mylist/280932/3053512
鉄騎大戦リプレイ 新奉天ゲリラ戦(コクピット視点)
新奉天市街地防衛側の映像です。自軍はシープドック管制下で待ち伏せ作戦を選択。自機はNS-Rで攻撃の主軸を担当。第2世代限定機を投入した高級機編成でした。しかし、敵はそれをあざ笑うかのように、惜しげもなく第3世代VTを出撃させて来ます。それも2機!!ジュガーノートとリーガルドレスA。ライカミング社の誇るハイスペックVTが我々の防衛線に殴り込みをかけてきたのでした。・・・序盤、市街に隠れ、シープの合図で拠点に突入する予定でした。しかし、いきなりリーガルAのMLRSが降り注ぎはじめ、作戦は崩壊していきます。頼れるものはシープからの情報と自分の読みだけ。果たして勝利はいずれの陣営に?>対第3世代戦、sm973655(市街地・地雷)、sm829619(ガウススナイプ)、sm761379(ジャラN)
鉄騎大戦リプレイ ハイエナ(コクピット視点)
第一世代VTによる沙蔓丘陵地帯での戦闘です。一般に高台を制するものが優位に立てるため、序盤からマップ西部の丘陵で総力戦となります。自機ディサイダーは近接型であるため損耗必至の戦闘が多くなりがちです。耐久力の低下を避けるためには優位な立ち居地をとる事と、攻撃の優先順位を正しく見極めなくてはなりません。狡猾さと慎重さが戦果を左右する事になるのです。それを正しくチームプレイの中で役立てられれば、勝利に貢献できると信じています。>ディサイダーの戦闘、sm842468(同マップ)、sm767761(絶対不利マップ)、sm872060(対高速機)、sm1008709(軍事基地)、>同マップのガーパイク、sm1651569
鉄騎大戦リプレイ 追撃の劫火(コクピット視点)
第3世代VT戦です。敵は全機ジュガーノート。味方も似たような編成ですが、パイロットがレールガン嫌いなので、自機だけが支援型VT(リーガルドレスA)を使用しています。最も完成度の高い第3世代と言われるジュガーノートに支援型でどこまで立ち向かえるのでしょうか?…最大火力を誇る範囲兵器12連装MLRS(12-MLR)。その間合いに敵を入れることができるかどうかで戦闘力に大きな差が出ます。近すぎず遠すぎない間合いを保つ事が本機の真価を発揮させる条件なのです!>同マップの戦闘、sm563700(狙撃)、sm869986(ドリル)、sm1851307(串刺し)、>MLRSの戦闘、sm851281(峡谷)、sm856446(山岳)、sm891217(島)、sm2218925(丘陵)>第3世代戦、sm1020597
鉄騎大戦リプレイ 駆逐(コクピット視点)
第1世代VT限定の軍事基地での戦闘です。序盤、自軍は大規模な待ち伏せ作戦を展開しています。激戦区C1拠点周辺は死角が多く、奇襲をかけ易い地形になっています。ここを敵が占拠するタイミングを計っていたのですが、予想どおりに敵部隊が動いてくれません。待っていても仕方がないと判断して、待機を解いて味方部隊が移動をはじめます。その矢先、ついに最初の砲声は鳴り響いたのです。…中盤以降、敵も味方も分散気味に行動しています。自機(ディサイダー)は敵の進路を予測して、ひたすらこれを駆逐していきます。先読みの重要性がわかる映像です。>軍事基地のディサイダー、sm568714、sm586585(いきなり瀕死)、sm620345(危険なチャンス)、sm1008709、sm1837781、>軍事基地のM1、sm782936
鉄騎大戦リプレイ メガビッツ(コクピット視点)
新奉天回廊における第1世代VT戦です。暗い闇の中で全軍入り乱れての大旋廻戦が展開します。自機はm-ビッツ(エムビッツ)、"最弱"と言われるVTの改良型です。同機はビッツより、少しだけ耐久力が向上していますが基本性能はほぼ同じです。曲がらず、走らず、脆い。歩く棺桶の異名は伊達ではないのです!…それにしても、エース級のパイロットとは恐ろしいものですね。味方との連携も良かったようですが、すでにビッツ級の戦果ではありません。コワイなぁw(*本動画は某同人攻略本のオマケ映像として公開された事があります。)>同マップの戦闘、sm677100(ディサイダー)、sm958035(ES鹵獲)、sm817098(夜間移動狙撃)、sm1767529(M1)>ビッツ級の戦闘、sm739922
鉄騎大戦リプレイ 榴弾の達人・前編(コクピット視点)
ユンコタ渓谷における第1世代VT戦です。自機はボルテクス。最もコストパフォーマンスの高い榴弾機です。移動速度が遅くなりがちなユンコタにおいて、370-HW榴弾砲(=長射程曲射範囲攻撃)は極めて強力な打撃力を誇ります。マップモニターに表示されている榴弾用レティクルが動き、正確な狙いのもと、偏差榴弾の雨が敵に降り注ぎ続けています。まさに達人の技ですね。…あまりに長い動画だったので半分に分けてみました。(*本動画は某同人攻略本のオマケ映像として公開された事があります。)>後編sm1459327、>同マップの戦闘、sm1254670(ジャラN)、sm891217(メイル)、sm673932(スカⅡ)
鉄騎大戦リプレイ メタルギア・レイピア(コクピット視点)
サン・クチン地下要塞で行われた最近の戦闘です。以前に公開した敵陣側単独出撃・後方攪乱戦法(sm818996、sm824080)を第2世代VTレイピアで試してみました。同マップのセオリーは自軍拠点の多い側を制圧してから中央通路で決戦する事。しかし、自機が敵陣側で暗躍し続ければ、まとまった戦力を中央に展開できないため、敵を押し込んでしまえる筈なのです!!…人数が少ないのは好都合ですが、時間帯が昼なのは困りものです。耐久力のない機体なのも辛かったですね。敵の電源を落とせる近接武装・スタンロッド(Stun-R)が心の拠り所でしたw >同マップの通常戦、sm1203195、>レイピアの戦闘sm1403205、sm1716367(逆転)、sm2332164(追撃)、>mylist/5802153
