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#3S-34ABCD AI対戦会3rd ゴザ準決【カルドセプト2Ex】#カルドセプト
カルドセプト2ExのAI対戦会実況解説です。
■マップ=ゴザ 7000G 40R Eカードあり(一部禁止)
■参加者:
A組 カワウソ とろぺー もみじ とど
B組 わほ カッパ フェリシティ ミラー
C組 ももしげ バイバニラ おもん ぽん
D組 ティ・オ 源五郎 JOKER あいか
この動画のシリーズ:series/531578
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https://card.culdcept.net/2ex/
AI研究所(参考・アーカイブ)↓
https://web.archive.org/web/20060830162453/http://www.din.or.jp/~matusima/culdcept/index.html
AI対戦会ファーストシーズン(完)↓
series/437944
サーガAI対戦会(完)↓
series/467740
AI対戦会セカンドシーズン(完)↓
series/484137
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伊勢康平 聞き手=栁田詩織 「『東洋哲学』をつくりなおす──中国思想のミライ」【学問のミライ#1】(2023/2/24収録)@yisikp @meta_3_ #ゲンロン230224 #学問のミライ
【収録時のイベント概要】ゲンロン・カフェ開業10周年を記念した新たな教養講座「ゲンロン・セミナー」。その開催に合わせて、若手研究者を応援するシリーズ「学問のミライ」がスタートします!
各分野で活躍する若手研究者をお招きし、研究分野やその内容について存分に語っていただく配信限定イベント。第一弾のゲストは、中国の現代思想の研究者で、Webゲンロンの連載「料理と宇宙技芸」やユク・ホイ『中国における技術への問い』の翻訳でもおなじみの伊勢康平さんです。
中国思想というと、孔子や孟子など教科書上の偉人が思い浮かぶかもしれません。しかし、近現代の中国にも注目すべき思想が多くあるそうです。
伊勢さんは、西洋哲学と正面から格闘した20世紀の中国思想を研究されています。日本でいえば京都学派に匹敵するようなそれらの思想を読み解くことで、いまの中国そのものを捉え返すこともできるそう。今回は、ホイ氏以外の中国の思想家や、日本も含めた「東洋哲学」の思想傾向についてもご紹介いただきます。
……と紹介すると難しく聞こえるかもしれませんが、聞き手の栁田は中国については門外漢。当日は伊勢さんに、中国留学時の写真も交えながら楽しく、時にアツくお話を伺う予定です。
中国や思想に関心がある方はもちろん、よく知らないという方も、ぜひ若き中国思想の新鋭にご注目ください!
【登壇者の伊勢康平より】
近現代の中国思想を研究していると言うと、よくこう訊かれます。いまの中国に哲学者なんているんですか? どうせ御用学者でしかないんでしょう? いいえ、そうではありません。中国が存在感を高めつつあるなか、シンプルに覇権主義を説くひともいれば、あらゆる覇権を否定して、ナショナリズムも帝国主義も乗り越えようとしているひともいます。さらには、そもそも「中国」とはなにかを深く反省する哲学者もいます。つまり日本とはまったくちがう独特の問題系があるのです。
また少しさかのぼると、『中国における技術への問い』の読者はご存じのとおり、日本に京都学派があったように、20世紀の中国にも伝統思想の再構築を試みた哲学者がいました。かれらの思想は(これまた京都学派と同様に)いまやすっかり過去のものとされていますが、しかし私の考えでは、それは思わぬかたちでこんにちの中国思想に影を落としています。
今回は、上記のような私の関心にもとづいて、ここ百年くらいの中国思想のある側面を紹介します。もっとも、これは必ずしも中華圏で完結する話ではありません。可能であれば、井筒俊彦や鈴木大拙といった哲学者にも触れながら、これを新しい「東洋哲学」の問題として考えたいと思います。
むろん、私がこのような視点や関心をもつまでには、さまざまな経緯がありました。北京大学への交換留学は大きな契機のひとつ。北京ではじつにさまざまなことがありました。日本でも未経験のポーカーに突如巻き込まれ人事不省になったこと、中国の銀行システムがヤバすぎて死にかけたこと……そしてそんな満身創痍の私を救済した一編の詩とは? こうご期待。
ユク・ホイ『中国における技術への問い』(ゲンロン)
「東洋哲学」をつくりなおす – ゲンロンカフェ
https://genron-cafe.jp/event/20230224/
【会員限定】SKE48非公式ちゃんねる【#23】井上瑠夏 佐藤佳穂 青海ひな乃 青木莉樺
1/30(日)夜8時から放送された
「SKE48非公式ちゃんねる」第23回をアーカイブで公開します!
★今回の番組出演者★
井上瑠夏 佐藤佳穂 青海ひな乃 青木莉樺
▼チャンネルに入会する
https://ch.nicovideo.jp/ske48-thetv/join
▼WEBザテレビジョン「SKE48 最新ニュース&連載まとめ」はこちら
https://thetv.jp/feature/matome/11493/
#3S-30ABCD AI対戦会3rd ベストコンビ準決【カルドセプト2Ex】#カルドセプト
カルドセプト2ExのAI対戦会実況解説です。
■マップ=ベストコンビ 7000G 40R Eカードあり(一部禁止)
■参加者:
A組 コントレイル あんのうん バイバニラ アクア
B組 ももしげ カッパ ミラー ゴエモン
C組 もみじ ぽん ミミズ君 わほ
D組 JOKER おもん ほっそ みずち
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大井昌和×さやわか「2023年期待のコンテンツを語り明かす! 超絶怒涛のサブカル大放談!」(2023/2/3収録)@ooimasakazu @someru #ゲンロン230203
※ シラス延長を除いた本編のみの番組となります。
【収録時のイベント概要】
マンガ家の大井昌和氏と批評家のさやわか氏による人気トークシリーズ第18弾! 幅広いジャンルに精通するサブカルウォッチャーのおふたりが、2023年の期待のコンテンツをどこよりもアツく、ディープに語り尽くします。
昨年頭に行われたイベントでは、マンガ、アニメ、映画、ゲーム、果てはラーメンに至るまで、縦横無尽のトークが展開。延長戦では東浩紀も突発登壇し、多様なコンテンツについて語り明かす大新年会となりました。同イベントの模様は、Webゲンロンにレポート記事が掲載されています。
おかげさまで、2023年2月でゲンロンカフェは10周年。長くゲンロンカフェを応援し、登壇し続けてきたおふたりが、ゲンロンカフェのカルチャートークのこれまでをふり返り、今後の展望を語る場面もあるかも……?
今回も脱線、逸脱、迷走おかまいなしのフルスロットルで爆進すること間違いなし! どうぞお楽しみに!
2023年期待のコンテンツを語り明かす! 超絶怒涛のサブカル大放談! – ゲンロンカフェ
https://genron-cafe.jp/event/20230203/
鈴木哲也×斎藤哲也「専門を超える本の読み方――知の世界を旅してどこに向かうのか」(2021/5/28収録) @saitoshokai #ゲンロン210528
webゲンロンにイベントのレポート記事を掲載しています。ぜひお読みください。
記事URL= https://genron-alpha.com/article20210708_01/
【収録時のイベント概要】
専門外の本、読みこなすのが難しい本は、どう選び、どう読めばいいのだろうか。
インターネットが当たり前のものになり、知りたいことをかんたんに検索できるようになった。
コロナ禍で大学の講義は多くがオンライン化し、もはや自宅で十分という声も聞こえる。
しかしその一方で、ネット検索で上位に来るのは真偽の怪しいまとめサイトばかりで、
たしかな情報は得にくくなるばかりだ。
かと言って書店に足を運んでも、信頼に足る本を見つけるのは難しい。
毎年発行される新刊は7万点を超える。
専門外の分野で、質の高い本を見つけるのはどうすればよいのか。
一見わかりにくい、難易度の高い本とはどう向き合えばいいのか。
京都大学学術出版会に長年勤務し、自身の経験を元にした『学術書を読む』『学術書を書く』を著した鈴木哲也と、
人文社会系の書籍で編集・構成に携わり、ベストセラー『哲学用語図鑑』(編集・監修)など多くの話題作を世に送り出してきた斎藤哲也による、
専門化の罠を超え、知の世界を旅するための、実践的な「本の選び方」「読み方」の手引き。
専門を超える本の読み方 – ゲンロンカフェ
https://genron-cafe.jp/event/20210528/
安達真×桂大介×東浩紀 「シラスはウェブのなにをやりなおすのか──エンジニアが語る開発の舞台裏2」(2022/10/27収録) @shn @dkatsura @hazuma #ゲンロン221027 #シラス
無料ダイジェスト動画はこちら!
https://youtu.be/RsXOZI3zBlY?si=hnUny9uNLtb-m-d1
webゲンロンに、イベントのレポート記事を掲載しています。ぜひお読みください。
https://www.genron-alpha.com/article20230202_01/
【収録時のイベント概要】
ゲンロンでは2022年6月4日に、「ゲンロン友の会第12期総会」のプログラムのひとつとして、「シラスはSNSを超える?——エンジニアが語る開発の舞台裏」と題されたトークショーを開催しました。友の会の会員だけを対象にしたものでしたが、大好評で続編を希望する声があがっていました。そんな続編が、開設2周年を迎えて公開イベントとして帰ってきます。
登壇するのはシラスのCTOで共同代表の桂大介氏、そしてシラスの開発を担っている(株)グルコース代表の安達真氏。聞き手はシラス創業者の東浩紀が務めます。
シラスのコンセプトについては、東の抽象的なメッセージが強調されることが多いのですが、現実の実装は細かい議論や開発で支えられています。このイベントでは、前回に引き続き、シラスの開発がどのように進行しているのか、またいまどのような改良が議論されていて、そこにどのような狙いが込められているのかを明らかにします。
「なんとなく落ち着いてきたし、シラスってこんなもんかなー」と思っている人こそ必見! 6月のイベントは、「エンジニアの勉強になりすぎる」「他業種だけど仕事の進め方として参考になる」との声を数多くいただきました。新しいプラットフォームビジネスに興味のある方から、公共性や言論空間の未来に興味のある方まで、幅広く関心をもっていただけることはまちがいなし。ぜひご覧ください。
■
シラスはウェブのなにをやりなおすのか – ゲンロンカフェ
https://genron-cafe.jp/event/20221027/
アツマール版Stray Cat Girls!!の低音ヴォイスな初プレイ配信6【クリア後、続き】
2023/06/15配信。
とりあえず前回配信で裏ボスを1体倒したけど(某ドラク◯の裏ボスのように次からはターン数規定を設けるとの事)、他にも裏ボスはいるのかな
▼以下テンプレ▼
「Stray Cat Girls!! 終わりの雪と石の世界」。
いずみ(白の魔)さんがRPGツクールMVで作ったゲームです。
・RPGアツマール版(ブラウザ版)…一部表現がマイルドに。
・フリーR版(「エロゲと饗」にて配布)
・製品版(DLsite、FANZAで販売)
があり、アツマール版をプレイしております。
アツマールページ→https://game.nicovideo.jp/atsumaru/games/gm14651?link_in=index_new
フリーR版ページ→https://elog.tokyo/roleplaying/game_699.html
(アツマールページより)
石化した人類を電マで救済しつつ拠点を発展させていくRPG!
・石化した人類を電マで救い出そう!
登場キャラ60名以上!
・人を集めたり、施設を建築したり、アイテムを作ったりして拠点を発展させよう!
・ダンジョンやモンスターからアイテムを集めレシピを覚えよう!
・人類が滅亡した理由を探ろう!
・工夫次第で、序盤から難易度の高いダンジョンに挑むことも可能!
うまくいけば強いキャラや、強力なアイテムがゲットできるかも!?
◆著作権表記
http://izumiwhite.web.fc2.com/scg/credit.html
◆攻略情報・よくある質問
http://izumiwhite.web.fc2.com/scg/kouryaku_index.html
清水知子×土居伸彰×速水健朗「夢の国はいかに社会と向き合ってきたのかーー『ディズニーと動物 ――王国の魔法をとく』刊行記念」(2021/5/31収録)@tomo_kororin @NddN @gotanda6 #ゲンロン210531
無料ダイジェスト動画はこちら!
https://youtu.be/Bvz3M1X-H1A
webゲンロンにイベントのレポート記事を掲載しています。ぜひお読みください。
記事URL= https://genron-alpha.com/article20210618_01/
【収録時のイベント概要】
「ミッキーマウス」を知らない者はいないだろう。
ウォルト・ディズニーとディズニー・スタジオは、この陽気で小さな黒いねずみを筆頭に、『ダンボ』や『バンビ』、『くまのプーさん』、『101匹わんちゃん』、『ライオンキング』に『ズートピア』……と、動物を主人公にたくさんの作品を生み出してきた。また、ディズニー・プリンセスをはじめとして、ディズニー王国の人間のかたわらには、いつも動物たちがいた。
今年2月に刊行された『ディズニーと動物 ――王国の魔法をとく』は、いまや世界に深く浸透しているこの愛くるしい動物たちを媒介者として、ディズニーの歴史、思想、美学、そして社会に与えた多大なる影響を考察している。著者の清水知子氏が自身の講義をまとめたこの本は、ディズニーの世界へと優しく誘う入門書にもなっているが、その内容は映画映像の分野からも、社会学の観点からも刺激的だ。
今回は清水氏と、アニメーション研究・評論の土居伸彰氏、『都市と消費とディズニーの夢』の著者である速水健朗氏の三名でのトークをおこなう。
清水氏が本書を書き上げるにあたり大きな影響を受けたという二人とともに、ディズニーがいかに社会と向き合ってきたのか、様々な視点から解き明かしていく。
ディズニーランドは永遠に完成しない、というのはウォルトの有名な言葉だが、社会状況に応じ、ディズニー作品の決まり事を変化させる数々の近作(ポストディズニー)、様々なディズニー・クラシックの実写化、ヴィランズ(悪役たち)の視点から語り直される物語など、今も着々と変遷を重ねるディズニー。
マーベルなども呑み込む配信プラットフォーム「ディズニープラス」の立ち上げと、コロナ禍を背景にファーストチャンネルを映画館だけでなく配信に定める宣言により映画業界の形自体を大きく変えようとしているこの巨大な怪物企業のあり方を、『ディズニーと動物』で取り上げられた作品はもちろん、5月27日公開『クルエラ』も含む最新の作品も含め、縦横無尽に語り尽くす!
ディズニーが探究したリアリティとファンタジーは映像の世界にどのように展開されたのか。また、その世界は映像を超えて、いかに現実をつくりあげ、私たちが住む社会の基盤を築いたのか。いま、ディズニーについて考えることはこんなにも刺激的で、面白い。
夢の国はいかに社会と向き合ってきたのか – ゲンロンカフェ
https://genron-cafe.jp/event/20210531/
#3S-23A~D AI対戦会3rd ツイスター準決【カルドセプト2Ex】#カルドセプト
カルドセプト2ExのAI対戦会実況解説です。
■マップ=ツイスター 7000G 40R Eカード有(一部禁止)
■参加者:
Aj組 まさる しん 参佐 ぽん
B組 カワウソ フェリシティ アクア JOKER
C組 Hige ユージン おもん バイバニラ
D組 ミミズ君 ミラー ザーボンさん 源五郎
この動画のシリーズ:series/531578
[twitter]https://x.com/liver_bruce
[Youtube]https://www.youtube.com/@Bruce-CH
※プレイにはエミュレータを使用していますが、所有している実物の本体/ソフトからデータ抽出しております。都合により1.5倍速で録画しております
参加してみたい方はぜひブックの投稿をお待ちしています。 セカンドを未経験でも本体ソフトを所持していなくてもOKです。
参戦したい方はこちらまで↓
Discord:https://discord.gg/eFtJm5SXxq
参加方法の動画↓
sm45399037
参加方法の詳細記事↓
https://note.com/bruce_leech/n/n7faa052a0e27
毎週更新カルドセプトAIマガジン↓
https://note.com/bruce_leech/m/m65921a7a0771
カルドセプト2ndExカードリスト↓
https://card.culdcept.net/2ex/
AI研究所(参考・アーカイブ)↓
https://web.archive.org/web/20060830162453/http://www.din.or.jp/~matusima/culdcept/index.html
AI対戦会ファーストシーズン(完)↓
series/437944
サーガAI対戦会(完)↓
series/467740
AI対戦会セカンドシーズン(完)↓
series/484137
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吉田航太 聞き手=植田将暉 「インドネシアのダークインフラ、あるいはゴミから見える熱帯技術論と未来主義」(23/9/13収録)@leyeh2dimn2 @reRenaissancist #学問のミライ
※シラス延長を除く本編のみの放送となります。予めご了承ください。
【収録時のイベント概要】
ゲンロン・カフェ開業10周年にあわせてスタートした、若手研究者を応援する新シリーズ「学問のミライ」第4弾!
今回のゲストは、文化人類学者の吉田航太さんです。
インドネシアのダークインフラ、とりわけ廃棄物処理における技術や科学の人類学に取り組んでいる吉田さん。なかでも、調査地であるインドネシア第2の都市・スラバヤで生まれた、ゴミを「堆肥」化するテクノロジーに注目した研究を行なっています。
今回のイベントでは、まず、インドネシアとはどのようなところかという話題に始まり、科学技術人類学という分野やスラバヤでのフィールドワーク、そしてゴミを「堆肥」化するテクノロジーについて、写真などを交えながら、吉田さんの研究内容について掘り下げます。
しかしそれにしても、インドネシアで行われているゴミを堆肥化する技術だって?と思われた方もいるかもしれません。そのどこに注目すべきなのか。
じつはいま、「堆肥」がアツいんです。たとえば日本では、堆肥は「里山」のイメージと結びつけられ、自然との共生をつくりだす「土に根ざした」ものとして肯定的に論じられることがあります。また、とりわけアメリカ西海岸の現代思想では、さまざまな生物種が混ざりあった共生体をあらわす言葉として、脱人間中心主義のスローガンのように堆肥が語られています(代表的な論者としてダナ・ハラウェイなど)。
いま「堆肥」は、まさしく現代的な問題意識と視点から、さまざまに捉え直され、再評価されている最中なのです。
他方、吉田さんが研究しているのはインドネシアのゴミの堆肥化技術。そこで、日本の里山でもなく、カリフォルニアの庭付き一戸建てでもなく、インドネシアの大都会を調査地に選んだことが、吉田さんの研究をめちゃくちゃ面白くしています。
じつは、インドネシアが位置する熱帯気候には、ほんらい堆肥なるものは存在しません。気候と土壌が異なるので、農耕と肥料のかたちも異なります。だから、インドネシアの堆肥は、土に根ざしたものではまったくなく、むしろ自然とは切り離されたところで生成される、科学的で、未来主義的な存在だといえるのです。
そこから、日本やアメリカの「温帯主義」的な思考とは異なる、インドネシアの「熱帯の技術論」が浮かび上がります。
(インドネシアにおける堆肥化技術と温帯主義/熱帯主義/未来主義について論じた吉田さんの論考を「webゲンロン」にて近日公開予定です。)
「堆肥」に注目すると、「ダーク」な部分と「明るい」部分が入り混じっている廃棄物処理の複雑さが見えてくるという吉田さん。今回のイベントでは、インドネシアの廃棄物処理をとりまく政治や環境問題、市民参加といったアクチュアルな問題にはじまり、「熱帯の技術論」を通してみえるカリフォルニアン・イデオロギーや日本の里山ナショナリズムなど、現代的なさまざまな論点にも議論を広げます。
いま人類学者は熱帯でなにを考え、なにを論じることができるのか──。インドネシアのダークインフラをめぐる科学技術人類学研究からダイナミックに展開する、ここでしか聴けないビビッドな議論に、ぜひご期待ください。(植田将暉)
インドネシアのダークインフラ、あるいはゴミから見える熱帯技術論と未来主義 – ゲンロンカフェ
https://genron-cafe.jp/event/20230913/
上田一生×夏目大×吉川浩満「ペンギンは私たちになにを教えてくれるのか――『南極探検とペンギン』刊行記念」(2021/7/19収録)@dnatsume @clnmn #ゲンロン210719
無料ダイジェスト動画はこちら!
https://youtu.be/D-lG4XvniK4
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【収録時のイベント概要】
かわいらしい姿でわたしたちを魅了するペンギン。2本の脚で立ってよちよちと歩く姿は、どこか人間にも似ている。
ペンギン研究者のロイド・スペンサー・デイヴィスは、1977年以来たびたび南極大陸で現地調査を続けてきた。従来、ペンギンは一夫一妻で、つがいは一生添い遂げるというのが俗説だった。だがデイヴィスは、長年の調査を通して、ペンギンには離婚や同性愛、不倫、売春といえるような関係性が存在することを突き止めた。
ところが2012年、約100年前のイギリスのスコット南極探検隊に参加し、南極でペンギンを観察した医師・動物学者ジョージ・マレー・レビックによる、未刊行の論文が発表される。そこには、デイヴィスが自ら発見したと思っていたペンギンたちの奔放な性生活が記録されていた――。
史上初の「ペンギン生物学者」であるレビックが行ったペンギン研究はどのようなものだったのか。なぜ、その成果の一部が100年ものあいだ伏せられていたのか。その謎に迫るのがデイヴィスの著書『南極探検とペンギン――忘れられた英雄とペンギンたちの知られざる生態』(青土社)だ。南極探検隊とペンギンたち、その足跡を追う著者デイヴィス自身の足取りがダイナミックに交錯する、まさにペンギン叙事詩である。
今回ゲンロンカフェでは、本書の刊行記念として、ペンギン会議研究員の上田一生氏、翻訳家の夏目大氏、文筆家・編集者の吉川浩満氏をお招きする。
上田氏は、ペンギンに関する著作、水族館や動物園の展示監修、テレビ番組・映画の監修や出演など、40年以上にわたってペンギンの調査や保全活動を続けている。原著者デイヴィスとも親交がある、ペンギン研究の第一人者だ。
本書を翻訳した夏目氏は、大のペンギン好きが高じて、翻訳依頼を二つ返事で引き受けたそう。夏目氏がゲンロンカフェに登壇するのは、同じく氏が翻訳を手がけた『タコの心身問題』をめぐるイベント以来、2度目。
『理不尽な進化 増補新版』をはじめ生物にまつわる著作も多く、動物愛好家でもある吉川氏とともに、本書について、ペンギンの魅力について、たっぷりと語り合っていただく。
ゲンロンカフェのペンギン教室、ここに開講!
ペンギンは私たちになにを教えてくれるのか – ゲンロンカフェ
https://genron-cafe.jp/event/20210719/
#3S-25ABCD AI対戦会3rd 踊る人形準決【カルドセプト2Ex】#カルドセプト
カルドセプト2ExのAI対戦会実況解説です。
■マップ=踊る人形 6000G 40R Eカードあり(一部禁止)
■参加者:
Aj組 カッパ ミミズ君 わほ JOKER
B組 ももしげ Hige へーやん カワウソ
C組 おもん ドラタカ ぽん とろぺー
D組 みずち 参佐 とど しん
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AI対戦会ファーストシーズン(完)↓
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ウティット・ヘーマムーン×岡田利規×福冨渉 司会=上田洋子「舞台と小説の交感ーー『プラータナー:憑依のポートレート』『憑依のバンコク オレンジブック』出版&東京公演開催記念」(2019/7/2収録)@sh0f @yuvmsk
【収録時のイベント概要】
2018年にバンコクで世界初演を迎えた『プラータナー:憑依のポートレート』は、タイの現代史と、そこで生きる一人の芸術家を描く物語。国家、政治対立、芸術、セックス、ポップカルチャー、繰り返し起こる軍事クーデター。それらが渦巻くなかで、彼は人生の幸福と孤独に心と身体を囚われ、引き裂かれ、それでもなお生きることを望み、欲望する。
これは、決してタイだけの物語ではない。今を生きる、私たちとあなたたちの物語。
タイ現代文学の旗手ウティット・ヘーマムーンの原作を、岡田利規の脚本・演出、塚原悠也(contact Gonzo)による空間構成=セノグラフィーが再構築。タイ唯一の舞台芸術賞、IATC Thailand Dance and Theatre Awards 2018のBest Play賞を受賞するなどバンコクの演劇シーンで絶賛を浴び、パリのポンピドゥ・センター(フェスティバル・ドートンヌ・パリ/ジャポニスム2018公式企画)での上演も反響を呼んだ、斬新さ溢れる4時間の大作が、ついに日本初演を迎える!
(『プラータナー:憑依のポートレート』公演特設WEBより)
6月27日より東京芸術劇場にてウティット・ヘーマムーン×岡田利規×塚原悠也『プラータナー:憑依のポートレート』が上演される。
また、この原作小説が福冨渉氏翻訳のもとで河出書房より6月24日に刊行、次いで、公演記録集も6月28日に白水社より刊行される。
『プラータナー:憑依のポートレート』日本初演とW刊行を記念して、
ゲンロンカフェにて、来日中のウティット・ヘーマムーン氏、そして舞台版を手がけたチェルフィッチュの岡田利規氏、本書翻訳者でありゲンロンのイベントにもご登壇いただいたタイ文学者の福冨渉氏によるトークイベントを開催!司会はゲンロンの上田洋子がつとめ、3名とともに、小説と演劇、タイと日本の文学を繋ぐ議論を展開する。
文学の後発国であり、いまだに文学と社会・政治の距離が近く、現代文学が力を持ち続けているタイ。
この国では、言葉には何が託されるのか。託された言葉たちは、舞台上にどのように表出するのか。
この貴重な機会を、どうぞお見逃しなく!
【イベントのページ】
https://genron-cafe.jp/event/20190702/
羽生善治×茂木健一郎(+東浩紀)「AI時代の思考力」【モギケンカフェ #3】(2021/5/29収録) @kenichiromogi #ゲンロン210529
無料ダイジェスト動画はこちら!
https://youtu.be/KMzyHtbNCgo
webゲンロンにイベントのレポート記事を掲載しています。ぜひお読みください。
記事URL= https://genron-alpha.com/article20210817_01/
【収録時のイベント概要】
脳科学者の茂木健一郎氏がホストを務める、極上のトークイベントシリーズ「モギケンカフェ」。第1弾では元内閣総理大臣の鳩山由紀夫氏、第2弾では元陸上メダリストの為末大氏をお招きした。いずれも、茂木氏ならではの軽快な問いかけに話題は幅広く展開、トーク後半には東浩紀も飛び入り参加して、おおいに盛り上がった。
待望の第3弾は、将棋棋士の羽生善治氏がゲンロンカフェ初登場。1996年に当時の7大タイトルすべてを獲得、2018年に国民栄誉賞を受賞するなど、将棋界の第一人者として知られている。その勝負哲学や思考のあり方についての著書、各界の第一線で活躍する識者との対話など、その知性と教養に対しては将棋ファン以外からも注目を集める存在だ。茂木氏とも対談本の刊行、イベントや番組での共演など、たびたび対話を重ねてきた。
近年の将棋界は、AI(人工知能)を用いた将棋ソフトの進化、ネット中継の広がり、10代の藤井聡太棋士による数々の記録更新など、さまざま話題で世間を賑わしている。中学生でプロデビュー以来、30年以上にわたりトップ棋士として活躍し、現在は50歳という節目を迎える羽生氏は、いまの将棋界と自身をどう捉えているのか? AIが示す手順や形勢の判断をプロ棋士が研究し、戦法や戦術がめまぐるしく変化するなかで、思考を深め、勝負に挑むこととは? 旧知の間柄である茂木氏との充実の対話をご期待ください。
AI時代の思考力 – ゲンロンカフェ
https://genron-cafe.jp/event/20210529/
【2023/7/27収録】石田健×西田亮介×米重克洋 次回の選挙に野党は存在するか @ishiken_bot @Ryosuke_Nishida @kyoneshige
【収録時のイベント概要】
会期中の解散も噂されていた2023年の通常国会が、6月末、閉会した。防衛費増額の財源確保法や改正入出国管理法、LGBT理解増進法などが成立、憲法の緊急事態条項をめぐる議論や、マイナンバー、インボイス制度なども話題に上ったが、立憲民主党は支持を伸ばすことができず、代わって野党第一党となる可能性がささやかれ、次期衆議院選挙で「全選挙区に候補者を立てる」とする日本維新の会も、しばしばスキャンダルも報道され、候補者探しも難航しているという。
果たして、次回の選挙で野党は存在感を示すことが出来るのだろうか。
このたび、ゲンロンカフェでは社会学者の西田亮介さん、政治やテクノロジー、社会問題などのニュースを深掘りして解説するWebメディア「The HEADLINE」編集長の石田健さん、そしてそしてAIを活用した、「記者ゼロの通信社」として知られるJX通信社創業者の米重克洋さんのお三方を再びお招きし、政治をテーマにお話いただく。米重さんが今月刊行した『シン・情報戦略』(KADOKAWA)では、2章分を使って選挙報道の仕組みや世論調査、情勢報道についての解説も行われている。あくまでも世論やマーケットを見定めるための定量調査を読み解く例として挙げられているが、これまでも様々な選挙分析を行ってきた彼らに、現在の政治状況はどのように見えているのか。また、昨今のChatGPTに代表される生成AIは次回の選挙戦に影響をもたらすのか……。
遠慮なし、忖度なしのゲンロンカフェでのトークをお見逃しなく。
※なお、本イベントのタイトルはあくまでもゲンロンによる考案であり、登壇されるお三方の主張とは別物であることを付しておく。
次回の選挙に野党は存在するか – ゲンロンカフェ
https://genron-cafe.jp/event/20230727/
[ゲスト:うなり さん] 水曜どうでもいいでしょう [乙会6/17号]
水曜日 21: 55 から Web Radio やります!
今回は、ゲストに うなり さん (https://www.nicovideo.jp/user/24312067) をお招きしました。
前半は 旅 (鉄道やシティーズスカイラインなどのゲームも?) の話題を中心に、雑談交じりで気楽にお届けいたします。
後半は作業用&寝落ち用配信として、ゆるゆると。
ジオゲサーなども、やる。
・・・4時間もあるから多分寝れる。はず。
※つべからの自己転載
https://youtu.be/zZwYDfyi3zA
ロバート キャンベル×浅子佳英×石戸諭×後藤洋平「文学は服飾を刺激する」(2022/8/4収録) #ゲンロン220804
※ シラス延長を除いた本編のみの番組となります。
webゲンロンに、イベントのレポート記事を掲載しています。ぜひお読みください。
「”装い”こそが生き方である」
https://www.genron-alpha.com/article20230202_01/
【収録時のイベント概要】
建築家の浅子佳英さん、ノンフィクションライターの石戸諭さん、朝日新聞編集委員の後藤洋平さんによるファッショントーク第3弾を開催! 今回はゲストとして、日本文学研究者のロバート キャンベルさんをお迎えします。
今回から「シン・ファッション文化論」と名前を新たにした本シリーズ。ファッションに加えショップのインテリアデザインにも精通する浅子さん、各ブランドのコレクションから仕立て服まで幅広く着こなす石戸さん、ファッション担当記者として世界のファッションシーンを取材し続ける後藤さんによる人気企画となっています。
第1弾「コムデギャルソンは何を自由にしたのか」ではコムデギャルソンを軸にファッションへの愛を語り尽くし、第2弾「ファッション2020年代を展望する」では社会のオンライン化やジェンダーに対する意識の変容、環境問題への関心の高まりなど時代の変化とファッションについて議論しました。
第3弾となる今回は、2部制の豪華プログラム。前半は、日本文学研究者として各メディアで活躍し、ファッションに造詣が深いことでも知られるキャンベルさんを迎えてのトークセッションを行います。後藤さんが聞き手を務めたキャンベルさんへのインタビューでは、テレビ出演時にスタイリストをつけずに自ら服を選んでいることをはじめ、「世の中の男性たちには服を選ぶ際、もっと模様や色とか生地の質感で、真面目に遊んでほしい」とファッションへのこだわりと深い愛を存分に明かされました。今回は、ご専門である文学とファッションはどのように結びついているのかなど、幅広くお話をうかがいます。
後半は、ホストの3人と来場の皆さまとの交流プログラム。視聴者の熱いコメントも話題の本シリーズですが、今回は初の有観客開催となります。来場者の皆さんがいまファッションについて聞きたいこと、語りたいことをぜひ登壇者に投げかけてください。
また、お気に入りのファッションで来られた方は、壇上でご紹介をさせていただきます! ファッション時事放談や、6月のパリ・ファッションウィークを現地取材した後藤さんからは裏話もお聞かせいただけるはず。ぜひお気に入りの一着でお越しください。
真夏の暑さに負けない、ゲンロンカフェの熱いファッショントークにご期待ください!
【登壇者石戸諭さんより】
キャンベルさんにはインタビューで何度かお会いしたことがある。その中でも忘れられないのは、ご自宅に伺ったときのことだ。インタビュアー、つまり僕の着ているものを見て、すぐに着替えてくると言ったのだ。
この時、僕が着ていたのはファッションが好きなキャンベルさんがどんな格好できても合わせられるように、黒に白いドットをベースにしたコムデギャルソンとビートルズのコラボレーションシャツを主役に、ハート柄を織りで表現した黒のシャツジャケット、ブラックデニムで組み立てた。ある意味では無難なモノトーンかつモードを感じさせるものだった。
きっとこれも楽しんでくれるに違いないと思った僕の想像のはるか上を行く、取材相手のために着替えるという気遣いに圧倒された。この取材を僕はずっと忘れることはないだろう。彼の選んだコーディネート、それも僕にあわせたものを二つも見る贅沢を味わえたのだから。
そのキャンベルさんと取材抜きでファッションを語る。この贅沢もまた忘れられないイベントになりそうだ。
【登壇者の後藤洋平さんより】
昨年12月に始まったゲンロンカフェでの「シン・ファッション文化論」シリーズは、石戸諭さんからのお誘いで始まった。
実は、この企画には前段がある。同年春に朝日新聞で始まった「My style, My life」という不定期連載である。
TVを中心としてメディアに出演しながらも、「この人は明らかにスタイリストをつけず、能動的に服を選んだ私服を着用している」と私が判断した言論人に、ファッションの話(だけ)を聴きに行くという、一般紙にはあるまじき?企画だ。
栄えある初回を飾ってもらうため、最初にインタビューを依頼したのはロバート キャンベルさん。日本テレビ「スッキリ」のコメンテーターとして、明らかにドリス・ヴァン・ノッテンのコレクションピースやジル・サンダーの服を着用している姿を画面越しに何度も目に焼き付けていた。そして2回目は石戸諭さん。雑誌のインタビュー取材で、コムデギャルソンオムプリュスのロングライダースジャケットを着用していたのが忘れられなかった。共通しているのは、誰でも着られるものではない服を、きちんと「自分のもの」として纏っていることだ。
いずれも面識のなかったお二人に、インタビュー謝礼の安い新聞の取材を受けてもらうにはどうすればいいかと考えた末、「あなたが服を好きなことは、すごく分かっています。ちゃんとした記事にしますので、どうかお願いします」といった、心をこめた(長めの)依頼メッセージをお送りした。その結果、お二人はご多忙にもかかわらず、とても丁寧に取材に応じてくださった。
そうした縁から始まったゲンロンでの「ファッション回」、3度目にして原点ともいえるキャンベルさんをお招きすることになった。心から楽しみだ。
イベントでは、2年半ぶりに訪れた6月のパリ・メンズコレクションのご報告もできればと思っている。
【登壇者の浅子佳英さんより】
今回、キャンベルさんには以下のようなことをうかがってみたいと考えています。
1)コロナ禍の2年半で外食しなくなった結果、家で毎日のように飲むことになってしまい、体重が一気に増加してしまいました。若さと体型を保つ秘訣を知りたいです。
2)文学の研究者であるということと、ファッションが好きということに関係はありますか。
3)日本とアメリカにおけるファッションの受容の違い(日本もアメリカも中年以上の男性はファッションへの興味をなくす傾向があるように思います)。
また、キャンベルさんは、異なる文化を持つ2つ以上の国に自らの人生の場所をお持ちなので、「誰もがそれぞれ違っていていいんだよ」ということを表明するためにこそ、自ら率先して装うことを楽しんでいるのかなとお見受けしています。
どこを見ても分かりあえないことばかりが可視化されてばかりいる世界なので、ファッションの可能性について全員で話せればと思っています。
■
文学は服飾を刺激する – ゲンロンカフェ
https://genron-cafe.jp/event/20220804/
くるる!! 新しいWEBカメラ(高画質)買った ( ^ω^)☆*(244分)
【(2016/07/24 20:00開始)】
新しいWEBカメラ(高画質)買った ( ^ω^)☆*
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【イボーン】 帰ってきた酒男dism
2021/08/17(火)00:55~04:59
サケダン
(前枠)【イボーン(+はるしんすけ)】酒男dism→ sm39212297
岡崎体育『Fight on the Web』Music Video→ https://youtu.be/1fkmxTdI3RA
岡崎体育 『なにをやってもあかんわ』 Music Video→ https://youtu.be/YoYIPO8GqNM
思い出は億千万(Verゴム)→ https://youtu.be/mb2sX76tZwU
ニコニコ組曲 原曲ver→ https://youtu.be/aR-kTGD5VZc
イボーン配信マイリス→ mylist/64129517
イボーンのゲーム実況部屋→ https://www.youtube.com/user/doraemongol
アツマール版Stray Cat Girls!!の低音ヴォイスな初プレイ配信7【レベルや装備を整えるよ→再挑戦】
2023/06/19配信。
今のままではお話にならないようなので、レベル60台と、恐らくこれ使えって想定されてるだろうなーという装備を揃えようかと_(:3」∠)_
▼以下テンプレ▼
「Stray Cat Girls!! 終わりの雪と石の世界」。
いずみ(白の魔)さんがRPGツクールMVで作ったゲームです。
・RPGアツマール版(ブラウザ版)…一部表現がマイルドに。
・フリーR版(「エロゲと饗」にて配布)
・製品版(DLsite、FANZAで販売)
があり、アツマール版をプレイしております。
アツマールページ→https://game.nicovideo.jp/atsumaru/games/gm14651?link_in=index_new
フリーR版ページ→https://elog.tokyo/roleplaying/game_699.html
(アツマールページより)
石化した人類を電マで救済しつつ拠点を発展させていくRPG!
・石化した人類を電マで救い出そう!
登場キャラ60名以上!
・人を集めたり、施設を建築したり、アイテムを作ったりして拠点を発展させよう!
・ダンジョンやモンスターからアイテムを集めレシピを覚えよう!
・人類が滅亡した理由を探ろう!
・工夫次第で、序盤から難易度の高いダンジョンに挑むことも可能!
うまくいけば強いキャラや、強力なアイテムがゲットできるかも!?
◆著作権表記
http://izumiwhite.web.fc2.com/scg/credit.html
◆攻略情報・よくある質問
http://izumiwhite.web.fc2.com/scg/kouryaku_index.html
さやわか×東浩紀×上田洋子「いま、ソ連をSFにするとはなにか!──批評家とロシア文学者が語る『Atomic Heart』」 (2023/6/14収録) @someru @hazuma @yuvmsk #ゲンロン230614
※シラス延長を除く本編のみの放送となります。
無料ダイジェスト
https://youtu.be/ew6XImsm6Q4?si=WdO2kuXeW50WPA3d
webゲンロンに、イベントのレポート記事を掲載しています。ぜひお読みください。
「ゲームの想像力は『記憶の政治』を乗り越えるのか」
https://webgenron.com/articles/article20230720_01/
【収録時のイベント概要】
ゲンロンカフェでついにゲーム実況が実現! 2023年2月にXBox/PC版、4月にPS4/5版が発売されたアクション・ロールプレイングゲーム『Atomic Heart』(Mundfish https://mundfish.com/ja/ )。パラレルワールドのソビエト連邦が舞台となった本作を、批評家のさやわかさんと東浩紀、そしてロシア文学者の上田洋子の3人がプレイし、作品から見えてくるさまざまな論点を議論します。
舞台は、ロボットが労働を担い、クルマが空を飛ぶ1955年の平行世界のソ連。この世界では第二次大戦中に天才科学者が出現し、ソ連でロボット工学が爆発的に進むことになります。他方で西側諸国は疫病で影響力を失い、戦後はソ連が圧倒的技術力で世界を圧倒。そんなある日、新しいテクノロジーを導入したことをきっかけに、ロボットが突然反旗を翻し大混乱に。主人公は、そんな混乱の謎を解くため研究所に侵入することになります。
サイバーパンクとロシア構成主義、社会主義リアリズムを組み合わせた壮麗なヴィジュアルが魅力で、すでに五十嵐太郎さんなどによる作品内建築デザインの分析もある本作ですが、発売開始後には政治的な文脈でも話題を集めました。開発会社のMundfishがロシアに経営陣とオフィスをもつことを理由として、ウクライナ政府が販売中止を求めたのです。21世紀のクリエイターが描いた架空のソビエト連邦は、いま「記憶の戦争」のひとつの焦点ともなっています。
今回のイベントの前半では、まずは、ゲーム評論で知られるさやわかさんが『Atomic Heart』の名場面を実際にプレイするのを眺めながら(配信許可取得済)、ロシアをこよなく愛する上田洋子が作品世界のギミックを解説していきます。東浩紀はさやわかさんのゲームプレイと上田のロシア知識に感嘆する役回りです(たぶん)。
そしてイベント後半では、いつものゲンロンカフェと同じく、共産主義と美術の関係、ロシア構成主義や社会主義リアリズムの魅力、ソ連のSFの歴史、代替世界を舞台としたサイバーパンク作品の紹介、そして何よりもいまソ連を夢として語ることの政治的・文化的意味などなどをめぐる、大きな議論へと膨らましていきたいと思います。
異色のゲーム実況イベントに、どうぞご期待ください!
■
いま、ソ連をSFにするとはなにか! – ゲンロンカフェ
https://genron-cafe.jp/event/20230614/
#3S-35ABCD AI対戦会3rd ケルダー準決【カルドセプト2Ex】#カルドセプト
カルドセプト2ExのAI対戦会実況解説です。
■マップ=ケルダー 7000G 40R Eカードあり(一部禁止)
■参加者:
A組 みずち バイバニラ ゴエモン AR☆シオン
B組 ミラー もみじ わたあめ カワウソ
C組 フェリシティ ぶるうすCH アクア べーやん
D組 こひまる あいか ももしげ 源五郎
この動画のシリーズ:series/531578
[twitter]https://x.com/liver_bruce
[Youtube]https://www.youtube.com/@Bruce-CH
※プレイにはエミュレータを使用していますが、所有している実物の本体/ソフトからデータ抽出しております。都合により1.5倍速で録画しております
カルドセプト2ndExカードリスト↓
https://card.culdcept.net/2ex/
AI研究所(参考・アーカイブ)↓
https://web.archive.org/web/20060830162453/http://www.din.or.jp/~matusima/culdcept/index.html
AI対戦会ファーストシーズン(完)↓
series/437944
サーガAI対戦会(完)↓
series/467740
AI対戦会セカンドシーズン(完)↓
series/484137
カルドセプトのamazon商品ページ↓
https://amzn.to/42ebxli
三浦哲哉×小松理虔×速水健朗「シン・フード論――『おいしい』から社会を考える」【『LAフード・ダイアリー』『新復興論 増補版』刊行記念】(2021/4/9収録)@miuratetsuya @riken_komatsu @gotanda6 #ゲンロン210409
無料ダイジェスト動画はこちら!
https://youtu.be/9BHc_0IvIpw
webゲンロンにイベントのレポート記事を掲載しています。
記事URL= https://genron-alpha.com/article20210504_01/
好評連載中の「料理と宇宙技芸」( https://genron-alpha.com/article20200724_01/ )番外編ともいえるテクストです。ぜひお読みください。
【収録時のイベント概要】
青山学院大学准教授の三浦哲哉さんは、専門である映画についての批評や研究だけでなく、食をめぐる執筆でも知られています。
『食べたくなる本』( https://amzn.to/3sJdClm )では「料理本」を批評的に読み込むことによって、多種多様な「おいしい」の在りようを探っていきました。今年2月に上梓した新著『LAフード・ダイアリー』( https://amzn.to/3cJNuBf )では、サバティカル(在外長期研究休暇)で訪れたLA(ロサンゼルス)で1年間、家族とともに暮らした体験から、都市文化について思索を試みます。食を通じてアメリカという社会を考え、うわべだけの「多様性」ではない文化のダイナミズムを描き出していきます。
ローカル・アクティビストの小松理虔さんも、食から地域や文化について思考を展開するひとり。第18回大佛次郎論壇賞を受賞した『新復興論』( https://genron-tomonokai.com/shinfukkouron2021/ )では、東日本大震災と原発事故の被害にあった地元福島での活動から、福島県産の食に向けられた「風評被害」とはなにか、「復興」とはなにかを論じました。科学的なデータだけではない「おいしい」がもつ地域づくりの可能性を、小松さんは模索します。同書は、震災発生から丸10年となる今年3月11日、大幅な書き下ろしを加えた待望の増補版が発売となり、話題を呼んでいます。
今回ゲンロンカフェでは、三浦さんと小松さん、さらにライターの速水健朗さんを交えて、食を通じて文化や社会を考えることについて対話を広げていただきます。速水さんも『ラーメンと愛国』( https://amzn.to/3drDsnt )『フード左翼とフード右翼』( https://amzn.to/3mcDWlo )などの著書を通して、食から歴史や人々の政治意識を読み解いていきました。
食をめぐる気鋭の論客たちがお届けする「シン・フード論」! 絶対にお見逃しなく!
■
三浦哲哉『LAフード・ダイアリー』(講談社)
https://amzn.to/3cJNuBf
小松理虔『新復興論 増補版』(ゲンロン)
https://genron-tomonokai.com/shinfukkouron2021/
■
シン・フード論 – ゲンロンカフェ
https://genron-cafe.jp/event/20210409/
ピクセルリマスター版FF4初見低レベルクリアのTSその3
9/9(発売日)に行ったニコ生放送(lv333587191)のほぼ無編集解説無しの垂れ流し動画です。
クリアレベルはセシル1、ローザ19、カイン43、リディア20、エッジ25(現在の理論値)。
変更点まとめ:https://hboh2511.web.fc2.com/ff4/ff4pr0.html
© 1991, 2021 SQUARE ENIX CO., LTD. All Rights Reserved.
LOGO ILLUSTRATION: © 1991 YOSHITAKA AMANO
#3S-28ABCD AI対戦会3rd ゴザ改準決【カルドセプト2Ex】#カルドセプト
カルドセプト2ExのAI対戦会実況解説です。
■マップ=ゴザ改 6000G 40R Eカードあり(一部禁止)
■参加者:
A組 参佐 ミミズ君 ぶるうすCH フェリシティ
B組 Hige カワウソ どと ぽん
C組 ティ・オ ゴエモン ほっそ わほ
D組 べーやん アクア バイバニラ みずち
この動画のシリーズ:series/531578
[twitter]https://x.com/liver_bruce
[Youtube]https://www.youtube.com/@Bruce-CH
※プレイにはエミュレータを使用していますが、所有している実物の本体/ソフトからデータ抽出しております。都合により1.5倍速で録画しております
カルドセプト2ndExカードリスト↓
https://card.culdcept.net/2ex/
AI研究所(参考・アーカイブ)↓
https://web.archive.org/web/20060830162453/http://www.din.or.jp/~matusima/culdcept/index.html
AI対戦会ファーストシーズン(完)↓
series/437944
サーガAI対戦会(完)↓
series/467740
AI対戦会セカンドシーズン(完)↓
series/484137
カルドセプトのamazon商品ページ↓
https://amzn.to/42ebxli
近藤聡乃×三浦哲哉×土居伸彰「ニューヨークとロサンゼルスで考え中ーー食と生活の多様性はどこにありうるのか」 (2021/6/29収録)@AkinoKondoh @miuratetsuya @NddN #ゲンロン210629
☆ 当番組は二部構成です。前半(第一部)は三浦さんと土居さんの対談形式。近藤さんはニューヨーク在住のため、番組開始から1時間47分ほど経過した、後半(第二部)からのビデオ通話を使用しての出演となります。
無料ダイジェスト動画はこちら!
https://youtu.be/Ny0AYhq890Q
webゲンロンにイベントのレポート記事を掲載しています。ぜひお読みください。
記事URL= https://genron-alpha.com/article20210720_01/
【収録時のイベント概要】
「食」と地域の関係は深い。その土地の風土や気候、伝統や歴史が関わるのはもちろんだし、そこに集まる人間たちが、地域の食文化をつくっていることもまた間違いない。
マンガ家・アーティストの近藤聡乃さんは、2008年にニューヨークに移住した。近藤さんが日々の暮らしを描いたエッセイマンガ『ニューヨークで考え中』(ウェブマガジン「あき地」で連載中)からは、合衆国最大の都市で世界有数の観光地であるニューヨークでのリアルな生活を感じることができる。生活を描く中で、当然ながら「食」の話もいくつも出てくるのだが、異国の遠さと生活の身近さのバランスが絶妙だ。
昨年に最終巻が刊行された『A子さんの恋人』では、主人公のA子さん、日本に暮らす元恋人A太郎、アメリカに暮らす恋人A君をはじめ、登場人物それぞれの身辺に「食」が潜んでいる。これらの近藤さんのマンガに登場する食べものやレストランは、魅力的で美味しそうなだけではなく、その土地の文化までもしっかりと感じることができる。
一方、映画批評・研究が専門でありながら、食にまつわる執筆でも知られる三浦哲哉さんは、昨年一年間のサバティカル(在外長期研究休暇)の期間をロサンゼルスで過ごした。その滞在記でもあり、「食」をテーマに都市論が展開される『LAフード・ダイアリー』を本年春に刊行。ゲンロンカフェでも、三浦さんと小松理虔さん、速水健朗さんとの刊行記念トークイベント「シン・フード論」を開催した。
三浦さんがロサンゼルスで体験した多様性とは何か。移民たちによる実験国家であるアメリカ、とりわけロサンゼルスは、料理においても移民たちによる「実験」のダイナミズムが感じられるエキサイティングな場所であり、人種や思想、貧富の対立を超えた多様性に満ちているということが、本書には描き出されている。
今回はそんなおふたりをお招きして、「食」をキーワードに、ニューヨークとロサンゼルスを比べながら、アメリカについて、生活や暮らしの多様性について考えたい。司会は、近藤さん、三浦さんとも長く懇意にしているというアニメーション研究・批評の土居伸彰さん。土居さんは、世界各地のアニメーション映画祭を旅する中で、なんと『ニューヨークで考え中』にも登場、近藤さんと一緒にチーズフォンデュを食べている。三浦さんとは大学院の先輩後輩の仲で、アンコウやアオリイカを捌いてもらったこともある。
コロナ禍で海外旅行が叶わぬ夢のように思える日々であったが、ワクチン接種の広がりとともに、少しずつ夢は見られるようになっていくのかもしれない。長きにわたる自粛生活で自炊が身についたひとも多いと思う。本イベントでは、ニューヨークやロサンゼルスのおすすめレストランや、現地での自炊の様子なども伺う予定だ。ぜひ「観光」を楽しむつもりで、気軽にご視聴いただきたい。気軽に読んでいたら、いつのまにか深く思考を巡らせることになるのが、近藤さんと三浦さんが描く「食」なのだ。
本イベントは美味しいたべものが多数登場予定だ。ご視聴の際はお腹がすくと思うので、十分にご注意を。
【登壇者の土居伸彰さんより】
コロナ禍以前はアニメーション映画祭の仕事で国内外に出張ばかりでした。そのたびにその土地ならでは(さらにはその土地に住むその個人ならでは)の食に触れ、時には感動し、時には違和感を感じてきました。
かねてからそのお仕事を敬愛しているおふたりの著作にはたくさんの食が登場しますが、単なるグルメの話に留まらず、土地と生活に密着したものとして捉えられていることに対し、深く共感しました。
そして、you are what you eatではないですが、お二人が異国での滞在で食と向き合うことを通じて、次第に自分自身のありようについて変化させていく様子に、感動しました。僕自身は、世界各地のアニメーションを見ることを通じて、自分にはなかったさまざまな見方・考え方をインストールし、変化したいと思ってきました。それは当然、食においても起こりうることなのだと。
食と生活とメタモルフォーゼについて、お二人に突っ込んだお話しをお聞きできることが楽しみです。(土居伸彰)
ニューヨークとロサンゼルスで考え中 – ゲンロンカフェ
https://genron-cafe.jp/event/20210629/
【ニコ生実況】 ドラゴンクエスト2 FC版 RTA 3:58:08
ルール:裏技あり 乱数固定技あり 状況再現あり
放送主の声や生活音が入ってますので、お聞き苦しい場合は音声ミュートにしてください。
《簡単な解説》
①乱数固定中に福引きを引くと、リールの開始位置が固定されます。
太陽のマークが過ぎた直後に3回早いリズムで押すと祈りの指輪を当てることが可能。
②ムーンペタで乱数固定解除前に所持アイテム位置を調整。
解除後に最短行動を行うことでエンカウントの状況再現を行っております。
③ロンダルキア前に乱数固定技を行う際、下記ツールを使用してます。
http://draemonslayer.web.fc2.com/dq2_spell_rFix/main.html
FC版RTAコミュ⇒co1294533 放送コミュニティ⇒co346110
島村一平×吉田雅史 司会=福冨渉「ヒップホップを飼いならす――現代モンゴル、ラップの韻とビートと空間」(2021/7/16収録)@ippeishimamura @nejel_mongrel
無料ダイジェスト動画はこちら!
https://youtu.be/NH5wr8qtqEM
webゲンロンにイベントのレポート記事を掲載しています。ぜひお読みください。
記事URL= https://genron-alpha.com/article20211005_01/
※ 島村さんは遠方在住のため、ビデオ通話を使用しての出演となります。
【収録時のイベント概要】
ヒップホップの起源はモンゴルだ――そんな驚きの書き出しから始まる、島村一平さんの著書『ヒップホップ・モンゴリア』(青土社、2021年)が話題です。ゲンロンカフェは著者で文化人類学者の島村さんと、批評家・MCの吉田雅史さんをお迎えして、刊行記念イベントを開催します。司会はタイ文学を研究する、ゲンロンの福冨渉が務めます。
モンゴルと聞くとわたしたちはつい「遊牧民」を思い浮かべてしまいますが、実際には総人口の10パーセントにも満たないそうです。首都ウランバートルを中心に急速な都市化が進むその国で、いまラッパーたちが韻をつむいでいます。そんな場所で、ヒップホップはさまざまなもののせめぎあいのなかから生まれています。都会と「ゲットー」ゲル地区。頭韻と脚韻。男性と女性。シャーマンの言葉とラップの言葉。西洋化と「モンゴル化」。
そう、モンゴルの人々は西洋からやってきたヒップホップを「飼いならして」きたのです。でも、いったいどんなふうに? 濃密なフィールドワークの体験とともに、島村さんに語っていただきます。
そんなアンビバレンスを解きほぐすのは、ゲンロンでの連載『アンビバレント・ヒップホップ』の書籍化も進んでいる吉田雅史さん。モンゴルヒップホップの言葉・韻・身振り・空間を、日本のヒップホップがローカル化していく文脈のなかで比較した議論が展開されます。
アジア・日本・ヒップホップ・批評が交錯する、まさにゲンロンカフェならではのイベント。絶対にお見逃しなく!
■
島村一平『ヒップホップ・モンゴリア――韻がつむぐ人類学』(青土社)
https://amzn.to/3yU3HvT
■
ヒップホップを飼いならす – ゲンロンカフェ
https://genron-cafe.jp/event/20210716/
宇野重規×上田洋子「保守とリベラルは本当に対立しないのか──ウクライナ戦争を踏まえてあらためて問う」(2023/4/26収録)@unoshigeki @yuvmsk #ゲンロン230426
webゲンロンに、イベントのレポート記事を掲載しています。ぜひお読みください。
「『保守』と『リベラル』、どこから来て、どこへ向かう?」
https://webgenron.com/articles/article20230626_01/
【開催時のイベント概要】
政治学者の宇野重規さんによる近刊『日本の保守とリベラル──思考の座標軸を立て直す』(中公選書)をめぐるトークイベントを開催いたします。保守とリベラルのあり方について、宇野さんにゲンロン代表でロシア文学者の上田洋子が伺います。
「保守」や「リベラル」は、現在ではメディアやSNSでひとの政治信条を表す言葉として気軽に用いられています。それどころか、この二つの信条が先鋭化して対立するようになっており、攻撃的な文脈でも用いられるようになりました。
しかし、本来「保守」と「リベラル」は対義語ではなかったと宇野さんは言います。むしろ、「保守」の対義語は「革新」や「急進」であり、「リベラル」の対となるのは「権威主義」や「不寛容」のはずである。だから、本来は対立しないどころか、両立さえするはずで、「保守リベラル」という立場だって存在するというのです。
保守とリベラルは、本当に対立しないのでしょうか。宇野さんは『日本の保守とリベラル』で、これらの用語が日本で独自に解釈され、変化を遂げてきた様子を追っています。実はロシアでも日本と同様に、欧米を源流とする政治や思想の概念が独自の発展を遂げてきました。しかし現在、ロシアのリベラルは戦争に反対しているがゆえに、国家の敵と認定されて、苦境に立たされています。
ウクライナ戦争を機に、世界秩序や政治に関する議論が高まっているいま、「保守」や「リベラル」はどこへ向かうのでしょうか。民主主義の重要性を訴え続けてきた宇野さんに、じっくりお話を伺えたらと思います。(上田洋子)
なお、5月25日(木)には関連企画として、宇野重規さん、昨年みすず書房から『デモクラシーの現在地──アメリカの断層から』を刊行された朝日新聞記者の青山直篤さん、ゲンロンの東浩紀による鼎談を開催予定です(https://genron-cafe.jp/event/20230525/)。どうぞご期待ください。
宇野重規『日本の保守とリベラル──思考の座標軸を立て直す』(中公選書)
https://amzn.to/42MJ2tw
保守とリベラルは本当に対立しないのか – ゲンロンカフェ
https://genron-cafe.jp/event/20230426/
【第73回】 TRICK WAVE!2020年振り返りレイ生放送【小関麗奈】2021/2/20放送分アーカイブ
2021年2月20日(土) に放送しました【TRICK WAVE!】
第73回放送のアーカイブ動画になります
今回は2021年3月07日開催予定のwebオンリー「レイナサマフェスタ」についてご紹介いたします
また、前回途中で終わってしまった「EVIL LIVE」の振り返りの続きも行います
初めての小関麗奈webオンリーイベント、皆様のご参加お待ちしております!
【今回の放送内容】
・小関麗奈webオンリー「レイナサマフェスタ」ご紹介
・イベント「EVIL LIVE」振り返り(前回からの続き)
【小関麗奈webオンリー「レイナサマフェスタ」TOPページ】
https://pictsquare.net/bzy6wjjn4hdwz5gj8qknr9ngd5qpjmzk
★パーソナリティ
Hongou(@wolfhongou)
★ゲスト:
はるき様(@86_kitten)
北海バイク様(@Hokkai_bike)
【作業注意】明日へのデュナミス Part6後半【裏で瀬麗武】
一般orTS期限切れ用なので放送内容に手を加えないそのままですぞ
2016/12/18付の放送のまんまですぞ
レベリングしたという証拠が作りたかったからやった反省はしてない
前回>sm30232916 前半>sm30247646 次回>sm30256182
当作品のマイリスト>mylist/57603789
Part1リンク>mylist/57295327
単発リンク>mylist/57861167
●DL
http://remuria0110.web.fc2.com/dunamis.html
