キーワード Ymo が含まれる動画 : 4134 件中 225 - 256 件目
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【自作シンセ】FMシンセをラズパイPicoとArduinoで作ってみた。
趣味で作ったオリジナルのシンセを紹介する動画です。
OP-FのFは、4オペレータであること、ラズパイ1個当たり4polyである、福岡で作られたこと、僕の頭文字であることなどから名付けました。
いままでで一番編集が大変でした。最後まで見てね。
キュンキュンしやがれ feat. AiSuu
「k」とコメントすると「♡(´,,•ω•,,`)キュンキュン」と表示されます
YMOさんの「君に胸キュン」のコード進行を元に作りました
ぜひフォローして古参になってください!
「キュンキュンしやがれ feat. AiSuu」
作詞:Musha / Yukito and Mimika
作曲:Musha /Yukito and Mimika
絵 :青羽星乃さん
▼カラオケ
歌ってみた等にご自由にお使いください。
ご投稿の際は元の動画のURLを記載してください
https://drive.google.com/file/d/19TpX6_yMb1S97zEHhMv-jfNnGHRr_hIq/view?usp=drive_link
▼歌詞
鏡見て
少し低い鼻
ちょっとなでてみる
噓ついて
神様!高くして!
って願ったの
視野広いのに
目は合わせない
ねぇ 僕は透明じゃないよ
※
キュンキュンしやがれ
この目 この手
心 ほくろ
僕の全てに
キュンキュンしやがれ
私服 制服
笑顔 涙
全部見ててね
キュンキュンしなくちゃ
終わりなんてすぐに来るの
だから
キュンキュンしなくちゃ
はやく はやく
僕の魅力
気づいて 気づいて
※ 繰り返し
君は
キュンキュンしなくちゃ
はやく はやく
僕の魅力
気づいて 気づいて
【歌ってみた】 君に、胸キュン。 / YMO 【Covered by 幽幻士ジス×しづきべりり】
―ねえ、こっち向いてよ
―ねえ、わたしのコト、すき?
YMOの名曲『君に、胸キュン。』をKawaii Future Bassアレンジでカバー!
Youtube版→https://youtu.be/oVwowOf4wTE
Vocal:幽幻士ジス / Jis ch.
https://www.youtube.com/@YugenshiJis
https://twitter.com/Jiangshi_Jis
Vocal:しづきべりり/ -Belily Ch-
https://www.youtube.com/c/BelilyCh
https://twitter.com/sizuki_belily
Illust:メ文明
-https://twitter.com/kato_eiko
Arrange & Mix : そめし
-https://twitter.com/chirisomeshi
Movie:桜木桃花
-https://twitter.com/Momomomomomokas
キュンキュンしやがれ feat. AiSuu
「k」とコメントすると「♡(´,,•ω•,,`)キュンキュン」と表示されます
ボカコレ2023夏 ルーキー参加曲です
YMOさんの「君に胸キュン」のコード進行を元に作りました
「キュンキュンしやがれ feat. AiSuu」
作詞:Yukito and Mimika
作曲:Yukito and Mimika
動画:Yukito and Mimika
絵 :青羽星乃さん
▼カラオケ
歌ってみた等にご自由にお使いください。
ご投稿の際は元の動画のURLを記載してください
https://drive.google.com/file/d/19TpX6_yMb1S97zEHhMv-jfNnGHRr_hIq/view?usp=drive_link
▼歌詞
鏡見て
少し低い鼻
ちょっとなでてみる
噓ついて
神様!高くして!
って願ったの
視野広いのに
目は合わせない
ねぇ 僕は透明じゃないよ
※
キュンキュンしやがれ
この目 この手
心 ほくろ
僕の全てに
キュンキュンしやがれ
私服 制服
笑顔 涙
全部見ててね
キュンキュンしなくちゃ
終わりなんてすぐに来るの
だから
キュンキュンしなくちゃ
はやく はやく
僕の魅力
気づいて 気づいて
※ 繰り返し
君は
キュンキュンしなくちゃ
はやく はやく
僕の魅力
気づいて 気づいて
【カバー】Behind The Mask【YMO】
Yellow Magic Orchestraの Behind The Mask を作ってみました。
この曲は何といっても、いわゆるロボットボイス、ボコーダーという機械で
歌うのが特徴です。
ボコーダー、大好きです。今回Arturia の V Collection 9をゲットしたので
その中にあるVocoder Vで今回作っています。
テンポをかなり原曲より早くしてます。
教授もこの曲は気に入ってたのかな、メディア・バーン・ライブでも演奏してましたね。
ただボコーダーは使ってなかったけど。
サムネ&エンド画像はこちら https://seiga.nicovideo.jp/seiga/im11242887
kawayan様、tokai200x様、ぜんじ様、饅頭廃様、広告どうもありがとうございました。
作ったものリスト
https://www.nicovideo.jp/mylist/39655210
YMO「FIRE CRACKER」をKORG POLY-800とMSX内蔵PSGで演奏してみた
高校生当時に実現できず終いだった「文化祭でYMOのコピーバンドを1人で演奏する」というフラグを回収すべく、投稿しましたw
「高校生だった当時の私の所有機材を文化祭のステージに持ち込んで演奏する」というコンセプトで演奏してみました(とは言っても、高校当時に実際に所有していた機材は、KORG POLY-800とCASIO SK-1とキーボードアンプとMSXだけでしたので、「それ以外の機材は借りてきた」という仮設定で演奏していますw)
いい歳したオッサンが、高校生だったあの当時の自分がやりたくても実現出来なかった事を今さら「学校の文化祭でのYMOコピーバンドの演奏を仮想再現する」という時代錯誤の音楽を創っているわけですが、どうか、このロマンを分かってほしい・・・
・・・( ;∀;)
【使用機材】
KORG POLY-800 (シンセサイザー) 手弾き用
Panasonic A1GT (MSX Turbo-R) MSX-BASICのプログラミングによるPSGパートの自動演奏(ドラム、ベース、サブ)
Roland QUBE-40 (アンプ) A1GTの出力用
YAMAHA EMP100 (エフェクター) POLY-800に使用
KAWAI PV35 (デジタルピアノ) LINE入力端子をEMP100の出力用スピーカーとして使用
BOSE PAM-DA (アンプ内蔵スピーカー) POLY-800のヘッドホン出力用として使用
スターシップランデブー サウンドテスト [BlueMSX 音量 PSG=92 OPLL=10][MSX]
【BlueMSX (音量 PSG:92%,OPLL:100%)】で録音。
崎元仁 氏のデビュー作『スターシップランデブー』のサウンドテスト。
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00:00 Operation in Unsteady Space (岩田匡治:Opening)
04:03 The Art of Noise (崎元仁:Stage Start Visual)
06:09 Madness and Its Synergistic Effect (崎元仁:Stage1 AIR LOCK)
09:50 Bass GA B.RE.BA.LI (崎元仁:Stage3 SUB BRIDGE)
14:57 Maze Trap!! (岩田匡治:Stage2 ENGINE ROOM)
19:40 Work of Digging at Midnight (岩田匡治:Special Stage)
23:11 Mysticism (崎元仁:Visual)
25:08 The Sunset for The Sunrise (岩田匡治:Game Over)
30:15 Don't Forget Your Wonderful Memory (崎元仁:Ending)
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【BlueMSX (音量 PSG:92%,OPLL:100%)】
BlueMSXは実機よりも良い音が出たりするので、遊ぶには面白いと思います。
低音~高音が綺麗に出る範囲が広く、端っこで急激に小さくなります。
実機に比べてハイハットなどの音がかなり小さめです。
ローパスフィルタを1500pFに差し替えた改造実機や改造FMPACの音はOpenMSXや1ChipMSXの音に近いです。
中低音が伸びるBlueMSXの音は好きです。
リズム音源のノイズ音量が小さいのが致命的ですが…
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MSX2版は
1)「The Outsider (岩田匡治:Last Stage)」が入っていません。
2)「MAZE TRAP!」と「Bass が ブ・リ・バ・リ」の順番が入れ替わっています。
────────────────────────
STAR SHIP RENDEZVOUS
(c)1988 ARKLIGHT / ScapTrust
AUDIO WORK: Ymo H.S/IAM (崎元仁/岩田匡治)
スターシップランデブー サウンドテスト [1ChipMSX (OCM PLD 3.8.1)][MSX]
【1ChipMSX (OCM PLD 3.8.1 標準バランス)】で録音。
崎元仁 氏のデビュー作『スターシップランデブー』のサウンドテスト。
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00:00 Operation in Unsteady Space (岩田匡治:Opening)
04:00 The Art of Noise (崎元仁:Stage Start Visual)
05:47 Madness and Its Synergistic Effect (崎元仁:Stage1 AIR LOCK)
09:54 Bass GA B.RE.BA.LI (崎元仁:Stage3 SUB BRIDGE)
14:58 Maze Trap!! (岩田匡治:Stage2 ENGINE ROOM)
17:45 Work of Digging at Midnight (岩田匡治:Special Stage)
21:08 Mysticism (崎元仁:Visual)
24:59 The Sunset for The Sunrise (岩田匡治:Game Over)
30:04 Don't Forget Your Wonderful Memory (崎元仁:Ending)
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【1ChipMSX (OCM PLD 3.8.1 標準バランス)】
PanasonicのMSXMUSIC内蔵MSX2+/turboRに近いかと思います。
OPLLが小さめです。
サウンドはハードウェアエミュレーションで高音がかなり出ます。
OpenMSXの音と1ChipMSXの音は近いです。(Carnivore2も)
無改造実機に比べると結構気になるかもしれません。
ローパスフィルタを0.015μFから1800pFに変更改造した実機の音に近いかと思います。
個人的にはMSX-MUSIC内蔵のソニー機か、MSX-MUSIC非搭載機+FM-PACの音のバランスが好きです。
(現在、手元にない為、録音できませんが…)
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MSX2版は
1)「The Outsider (岩田匡治:Last Stage)」が入っていません。
2)「MAZE TRAP!」と「Bass が ブ・リ・バ・リ」の順番が入れ替わっています。
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STAR SHIP RENDEZVOUS
(c)1988 ARKLIGHT / ScapTrust
AUDIO WORK: Ymo H.S/IAM (崎元仁/岩田匡治)
スターシップランデブー サウンドテスト [FS-A1 + FMPAC(LPF1500pF)音量大][MSX]
【Panasonic FS-A1 + FM-PAC音量「大」】で録音。
崎元仁 氏のデビュー作『スターシップランデブー』のサウンドテスト。
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00:00 Operation in Unsteady Space (岩田匡治:Opening)
03:13 The Art of Noise (崎元仁:Stage Start Visual)
05:19 Madness and Its Synergistic Effect (崎元仁:Stage1 AIR LOCK)
08:59 Bass GA B.RE.BA.LI (崎元仁:Stage3 SUB BRIDGE)
14:03 Maze Trap!! (岩田匡治:Stage2 ENGINE ROOM)
19:08 Work of Digging at Midnight (岩田匡治:Special Stage)
24:13 Mysticism (崎元仁:Visual)
28:04 The Sunset for The Sunrise (岩田匡治:Game Over)
32:11 Don't Forget Your Wonderful Memory (崎元仁:Ending)
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【Panasonic FS-A1 + FM-PAC音量「大」】
OPNA版のバランスに一番近いのはこれだと思いますが、OPLLパートの音圧が強めなので、OPNAが少し埋もれがちに感じるところはあります。
【無改造FM-PACとの音の違い】
FM-PACはLPFを0.015μFから1500pFに変更していて高音が出過ぎる状態です。
通常の環境に比べて高音が割れ気味になっています。
スターシップランデブーで印象的なノイジーな金属音とは相性が悪そうです。
(修正したいのですが部品が無い為、現状で録音しました。)
OpenMSXや1ChipMSXはLPF1800pFぐらいの音で、これに近いと思います。
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MSX2版は
1)「The Outsider (岩田匡治:Last Stage)」が入っていません。
2)「MAZE TRAP!」と「Bass が ブ・リ・バ・リ」の順番が入れ替わっています。
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STAR SHIP RENDEZVOUS
(c)1988 ARKLIGHT / ScapTrust
AUDIO WORK: Ymo H.S/IAM (崎元仁/岩田匡治)
スターシップランデブー サウンドテスト [FS-A1 + FMPAC(LPF1500pF)音量中][MSX]
【Panasonic FS-A1 + FM-PAC音量「中」】で録音。
崎元仁 氏のデビュー作『スターシップランデブー』のサウンドテスト。
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00:00 Operation in Unsteady Space (岩田匡治:Opening)
02:56 The Art of Noise (崎元仁:Stage Start Visual)
04:52 Madness and Its Synergistic Effect (崎元仁:Stage1 AIR LOCK)
08:26 Bass GA B.RE.BA.LI (崎元仁:Stage3 SUB BRIDGE)
13:30 Maze Trap!! (岩田匡治:Stage2 ENGINE ROOM)
18:36 Work of Digging at Midnight (岩田匡治:Special Stage)
23:40 Mysticism (崎元仁:Visual)
25:43 The Sunset for The Sunrise (岩田匡治:Game Over)
30:48 Don't Forget Your Wonderful Memory (崎元仁:Ending)
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【Panasonic FS-A1 + FM-PAC音量「中」】
個人的にはこれがベストバランスに思えますが、OPNAに比べるとドラムが目立ちます。
FM-PAC 音量「大」のほうが良いと思う人のほうが多いかもしません。
【無改造FM-PACとの音の違い】
FM-PACはLPFを0.015μFから1500pFに変更していて高音が出過ぎる状態です。
通常の環境に比べて高音が割れ気味になっています。
スターシップランデブーで印象的なノイジーな金属音とは相性が悪そうです。
(修正したいのですが部品が無い為、現状で録音しました。)
OpenMSXや1ChipMSXはLPF1800pFぐらいの音で、これに近いと思います。
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MSX2版は
1)「The Outsider (岩田匡治:Last Stage)」が入っていません。
2)「MAZE TRAP!」と「Bass が ブ・リ・バ・リ」の順番が入れ替わっています。
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STAR SHIP RENDEZVOUS
(c)1988 ARKLIGHT / ScapTrust
AUDIO WORK: Ymo H.S/IAM (崎元仁/岩田匡治)
スターシップランデブー サウンドテスト [FS-A1GT][MSX]
【Panasonic FS-A1GT】で録音。無改造です。
崎元仁 氏のデビュー作『スターシップランデブー』のサウンドテスト。
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00:00 Operation in Unsteady Space (岩田匡治:Opening)
04:01 The Art of Noise (崎元仁:Stage Start Visual)
05:33 Madness and Its Synergistic Effect (崎元仁:Stage1 AIR LOCK)
09:24 Bass GA B.RE.BA.LI (崎元仁:Stage3 SUB BRIDGE)
14:28 Maze Trap!! (岩田匡治:Stage2 ENGINE ROOM)
19:33 Work of Digging at Midnight (岩田匡治:Special Stage)
23:03 Mysticism (崎元仁:Visual)
26:16 The Sunset for The Sunrise (岩田匡治:Game Over)
30:38 Don't Forget Your Wonderful Memory (崎元仁:Ending)
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【Panasonic FS-A1GT】
PSGがかなり大きめに聞こえます。
音量バランス自体は1ChipMSX(初期音量バランス)と近いと思います。
スターシップランデブーで多用している音色の場合、無改造(0.015μFローパスフィルタ)のほうが音が綺麗に聞こえますね。
エミュレーション版やローパスフィルタを1500pFに変更したFMPACだと高音がかなりきつく感じます。
スターシップランデブーで印象的なノイジーな金属音の場合は、フィルタで高音がこもりがちのほうが良い効果がでるのかもしれません。
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MSX2版は
1)「The Outsider (岩田匡治:Last Stage)」が入っていません。
2)「MAZE TRAP!」と「Bass が ブ・リ・バ・リ」の順番が入れ替わっています。
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STAR SHIP RENDEZVOUS
(c)1988 ARKLIGHT / ScapTrust
AUDIO WORK: Ymo H.S/IAM (崎元仁/岩田匡治)
【第15回東方ニコ童祭】ライディーン・ウィズイン・ツクモ
なんやかんやしました。
もう少し早く上げられればよかったのですが…
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Yellow Magic Orchestra - Live at A&M Chaplin Memorial Studio (1980)
1980/11/07
Live at A&M Chaplin Memorial Studio in L.A.
Yellow Magic Orchestra - Live at NAKANO SUNPLAZA (1979)
Live at 中野サンプラザ
アリスとテレス feat.小春六花&重音テト 【SynthesizerV】 作詞作曲編曲 ヨダカズオ
アリスとテレス feat.小春六花&重音テト by SynthesizerV
作詞作曲編曲 ヨダカズオ
小春立花さんをこの度お迎えしましたので一曲重音テトちゃんとデュエットです。基本はYMO好きでしょ?的なニュアンスです。途中のナレーションは別にNice Ageを意識してるわけではないです(笑)
なかなかvoicepeakも楽しいです。ただピッチ編集に慣れてると声のイントネーションは逆に難しいですねぇ。
YMO「RYDEEN」をKORG POLY-800とMSX内蔵PSGで演奏してみた
高校生当時に実現できず終いだった「文化祭でYMOのコピーバンドを1人で演奏する」というフラグを回収すべく、投稿しましたw
「高校生だった当時の私の所有機材を文化祭のステージに持ち込んで演奏する」というコンセプトで演奏してみました(とは言っても、高校当時に実際に所有していた機材は、KORG POLY-800とCASIO SK-1とキーボードアンプとMSXだけでしたので、「それ以外の機材は借りてきた」という仮設定で演奏していますw)
いい歳したオッサンが、高校生だったあの当時の自分がやりたくても実現出来なかった事を今さら「学校の文化祭でのYMOコピーバンドの演奏を仮想再現する」という時代錯誤の音楽を創っているわけですが、どうか、このロマンを分かってほしい・・・
・・・( ;∀;)
【使用機材】
KORG POLY-800 (シンセサイザー) 手弾き用
Panasonic A1GT (MSX Turbo-R) MSX-BASICのプログラミングによるPSGパートの自動演奏(ドラム、ベース、サブ)
Roland QUBE-40 (アンプ) A1GTの出力用
YAMAHA EMP100 (エフェクター) POLY-800に使用
KAWAI PV35 (デジタルピアノ) LINE入力端子をEMP100の出力用スピーカーとして使用
BOSE PAM-DA (アンプ内蔵スピーカー) POLY-800のヘッドホン出力用として使用
【DemixPro+Audicity】イエローマジック劇場 _ ライディーン【Stereo Remix】
「どてらYMO」と呼ばれるYMOの生演奏その1です(後年もう一度やります)
この時は幸宏を中心に左手に細野さん、右手に教授という「いつもの逆」の位置取りでした。
そのため、真ん中は幸宏さんで固定として、左に細野さんのベースのみ、右に教授のシンセのみ、というすっぱりはっきりした音の配置にしました。
後年の方も音が良いものが見つかったら今度は教授左といういつもの立ち位置になるのでそういうMixになると思います。
【Demix Pro】YMO / Wild Ambitions「夜のヒットスタジオ演奏」【Stereo Mix】
1983年、過激な淑女のシングル販売と共に、夜のヒットスタジオにて出演、演奏(ほぼ被せだけど)したものより、
二曲目のWild Ambitionsを以前上げた「なるべく他の演奏を消して三人の演奏にフォーカスした」リミックスと同じように、
教授のピアノが左、幸宏のドラムが真ん中、細野さんのベースは右、という基本配置はそのままにStereo Mixしてみました。
これをアップする2023年6月18日はTwitterのタグで
#好きなアルバムラスト曲1選
というのもあって、これと、あとServiceのPerspectiveとかもラストを締めくくるのに好きなんだよね。
(まぁServiceはその後「謎の茶柱の和み風景」がクレジットされてるから正確にはラストじゃないんだけど)
Service以降はオマケや話題作りや同窓会や老人会になっていった訳で、
YMOとしてそれなりに真剣に作った最後のアルバムとしては「浮気なぼくら」で最後な訳で、その最後を締めくくるのが教授と細野さんの唯一の二人クレジット曲なんだから何か染み入ります。
浮気なぼくら販売当初からこの曲は甲乙付けがたいくらいこのアルバムで好きで、後にHPやPixivで展開してる
JoJoの世界観だけを借りたオリジナルのお話「Sorenante JoJo?」で、ある一章のサブタイトルにも使ったくらいです。
「人生は暗闇の荒野を手探りで進むようなモノ」「いつか希望の光が地平線に見えてくる日を夢見て」
そういう思いはずーっと持っていて、文章という形で残した形になりますね。
[MMD] 雷電/Rydeen(バニーリン)
215作目 需要があるかわかりませんが・・B.B.F.のモーションで踊らせました。 ^^;
【お借りした物】
※無断転載はご遠慮ください。Don't re-upload my videos. ※禁止轉載
★お借りしたもの★
原曲:Yellow Magic Orchestra
作曲:高橋幸宏
cover:I've Got This Covered
https://www.youtube.com/watch?v=9HHL7sZlkRY
モーション:@Ai さん sm36387757 改
カメラ:ひろまる さん sm36399587 改
Model:Saryta-Chanさん TDA Lily Bunny Place DL(改造)
Stage:SakuraMIZ さん HDRI_Stage 改
Effect:針金P さん
MikuMikuDance (MMD) by Higuchi-M (樋口M さん) sm2420025
MikuMikuEffect (MME) by BuryokuKainyuu-P (舞力介入P さん) sm12149815
PMX Editor (PMXエディタ) by Kyokuhoku-P (極北P さん) sm20566765
MikuMikuTelop Ver.1.2 (そぼろ さん) sm15635052
YMO「TECHNOPOLIS」をKORG POLY-800とCASIO SK-1とMSX内蔵PSGで演奏してみた
高校生当時に実現できず終いだった「文化祭でYMOのコピーバンドを1人で演奏する」というフラグを回収すべく、投稿しましたw
「高校生だった当時の私の所有機材を文化祭のステージに持ち込んで演奏する」というコンセプトで演奏してみました(とは言っても、高校当時に実際に所有していた機材は、KORG POLY-800とCASIO SK-1とキーボードアンプとMSXだけでしたので、「それ以外の機材は借りてきた」という仮設定で演奏していますw)
いい歳したオッサンが、高校生だったあの当時の自分がやりたくても実現出来なかった事を今さら「学校の文化祭でのYMOコピーバンドの演奏を仮想再現する」という時代錯誤の音楽を創っているわけですが、どうか、このロマンを分かってほしい・・・
・・・( ;∀;)
【使用機材】
KORG POLY-800 (シンセサイザー) 手弾き用
Panasonic A1GT (MSX Turbo-R) MSX-BASICのプログラミングによるPSGパートの自動演奏(ドラム、ベース、サブ)
CASIO SK-1 (サンプラー) ボコーダーボイス再現用
Roland QUBE-40 (アンプ) A1GTの出力用
YAMAHA EMP100 (エフェクター) POLY-800に使用
KAWAI PV35 (デジタルピアノ) LINE入力端子をEMP100の出力用スピーカーとして使用
BOSE PAM-DA (アンプ内蔵スピーカー) POLY-800のヘッドホン出力用として使用
【Non Fadeout】高橋幸宏_Sea Change
88年の幸宏さんのアルバム「EGO」より、何故この曲を選んでアップするのか。
ご存じの方もいらっしゃるかも知れませんが、
この曲はフェードアウトしきる前に演奏が終わっています。
この事実を知ったのが30年ほど前で'(発売時まで遡るかも)以降、フェードアウトの奥の奥が気になって仕方が無くなりました。
(これ以外にも、アナログ時代や初期CD時代、ビートルズのイエローサブマリンなどもフェードアウトしきる前に演奏完了してます)
それが、最近のデジタルリマスタリングなどの作業で、作業者に気付かれなかったのか何なのか、「かつて聞こえていたモノが聞こえなくなってる」事例が増えました。
その一つが、ビートルズは「アビーロード」一曲目「カム・トゥゲザー」のフェードアウトです。
2009年リマスタリングでは、オリジナル盤では聞こえていたごくごく薄い一小節強が聞こえなくなって短くなっています。
個人的にこれは中々由々しき事なんですよ。
以前カムトゥゲザーがもしモノラルでミキシングされていたらって投稿をしましたが、アレはまさしく当時のブラジルモノラル盤をCDに収めたモノを聞いていて「あ、もう少し長いんだ」と気付いてから二十数年後に音源をバラす事が出来るソフトを手に入れてやっと「これをちゃんと表現しよう」と思えるようになりました。
さて、このSea Changeですが、20年ほど前のデジタル配信版でも最後のドラムまでは聞けるのですが、ドラムの残響がぶつ切りで、恐らくエンジニアの方も気付かず大体この辺、で斬っちゃったのかなと思います。
今出回ってるような音源でどうなっているか判りませんが
リマスタリングは要検証に値します。
音が良いからと言って有り難がっていると「ホントならフェードアウトまでに聞けていた音」までたどり着く事無く曲が終わってしまうかも知れません。
例えばYMOのRYDEENですが、アナログ音源ですと、キャスタリアの始まるちょっと前までにAメロの半分まで演奏が聴けるはずです。
今はそこら辺どうなってるでしょうね、その途中のリマスタリングではどうなっているのでしょう。
これは沼です。
【Demix Pro】YMO / TECHNOPOLIS / 3Version ReMix【Audicity】
テクノポリスは一般的に2バージョン知られています、シングルとアルバムバージョンです。
今回はそれを下敷きに、出所不明でマルチを手に入れて操れる人じゃないと絶対出来ないようなミックスをやっていた方の音源を引っ張り込んで、最後に据えました、恐らく最初からフェードアウトが決まっていたので、「どこでフェードアウトするか」を探るウチに演奏ミスで録音もグダグダになって終わるところが収録されていますので、聞いた事の無い幸宏のフィルが聴ける貴重な「お漏らし」とも言える音源を最後に。
基本的に、ドラムを強調したMIXになっています。
因みに最初の「TOKIO!」はアルバムからで、演奏開始から先ずシングル、一度ボコーダーバースになってイントロに戻る所でアルバムのイントロからもう一度、そこから曲の最後の方で幸宏のダダダッ、ダダダッ!というところがあるのですが、この二度目のダダダッ!から謎のマルチからの音声になります。
根性のブリッジは本当に手弾きだった、という証明で終わりますw
例のパチディーン ノーカット版
つべに落ちてたのでつい・・・ついでにゴニョニョもしといた。
新生CTA(野方→高田馬場)とARC(高田馬場)がマスターテープを隠し持ってるみたいだな。
パチノポリスとかも掘り出さないか、今後の展開に期待せざるを得ない。
偉大なる元ネタ様
ttps://www.youtube.com/watch?v=lzzlRHNlxrE
◆関連動画・・・
パチノポリス(テクノポリスのパチソンver.)・・・sm42908976
ソリッドステートパチモンダー(ソリッドステートサヴァイヴァーのパチソンver.)・・・sm42909099
【Demix Pro】YMO / MASS -Koma+Oridinal Extend Edition-
以前に昔のソ連のアニメ映画を当てはめて作った物を、割と徹底的に作り直した物です。
曲の長さも調節して、原曲の余韻の方を後に来るように8小節ほど原曲の最後の方を伸ばしました。
今度は1926年の実写映画からで、割と内容のテーマは似通ってるかも知れません
ピーター・バラカン氏の「つぶやき」は全てサイレント映画の字幕形式で英語と日本語訳、ロシア語と日本語訳を差し込みました。
今表面で調べられる歌詞の載ってるサイトだとラテン語系アルファベット置き換えでキリル文字じゃない所ばかりなので、
Я Иду(ヤー・イドゥ「私は行く」)と言うように、ちゃんとロシア語に直しました。
ラテン語系アルファベット表記から元のロシア語を推測するのは中学生の頃ロシア語講座見てたお陰で割とあっさり出来ました。
ええ、読む「だけ」なら読めるんです、ロシアのアルファベットは覚えてますし。
【アコギ弾き語り風】ONGAKU / hiro’【演奏動画】
人気オリジナル曲のアコギ弾き語り風ver.!3コードで創りました!
仮タイトル「オンガク」という状態で、ずっと正式タイトルを悩んでいたんです。
そんな時、先日亡くなった坂本龍一さんのバンドYMOの楽曲に「ONGAKU」というものがもあることを知り、世界に発信してるとはいえ自分の音楽は明らかに日本製でありJPOPであり「music」というより「ONGAKU」なんだと思い、この題名にしました。
音を楽しむと書く「音楽」の呪縛にとらわれてきたけど、そこから脱却したいという気持ちもありまして…。
歌・詞・曲・動画作成など諸々:hiro’
フォント:ラノベPOP
hiro’による何とも言えないデザインの着用Tシャツはこちらでゲット出来ますw↓
https://suzuri.jp/moonmusicroom/12448632/t-shirt/s/black
□バンドアレンジで歌ってみた版
ソルティシャワーでそのうち?
■歌ってみたもの mylist/20404658
■弾き語りと雑談配信をするとこ co217715
■ツイッター https://twitter.com/_h_i_r_o_
■インスタグラム https://www.instagram.com/hiro_stella_moonmusicroom
■ティックトック https://www.tiktok.com/@rohi202002
◎サブスクリプションサービス◎(hiro’歌唱のオリジナル曲が聴きまくれます)
・amazon music
https://www.amazon.co.jp/music/player/artists/B083NW6JGT/hiro%E2%80%99
・Apple Music(iTunes)
https://music.apple.com/jp/artist/hiro/1494251143
・Spotify
https://open.spotify.com/artist/1ojd7JAdiLf3O2gEgbvceV
・LINE MUSIC
https://music.line.me/artist/mi0000000012378b4b
etc(上記4つ以外は曲名「そらとぶねこ」を検索してhiro’を探してください)
*グッズ(Tシャツ・スマホケース・ステッカー・缶バッチetc)ネットショップで発売中!
https://suzuri.jp/moonmusicroom
[YouTube版](概要欄に歌詞あり)
https://youtu.be/413Izk_bg18
YMO「BEHIND THE MASK」をKORG POLY-800とMSX内蔵PSGで演奏してみた
高校生当時に実現できず終いだった「文化祭でYMOのコピーバンドを1人で演奏する」というフラグを回収すべく、投稿しましたw
「高校生だった当時の私の所有機材を文化祭のステージに持ち込んで演奏する」というコンセプトで演奏してみました(とは言っても、高校当時に実際に所有していた機材は、KORG POLY-800とキーボードアンプとMSXだけでしたので、「それ以外の機材は借りてきた」という仮設定で演奏していますw)
いい歳したオッサンが、高校生だったあの当時の自分がやりたくても実現出来なかった事を今さら「学校の文化祭でのYMOコピーバンドの演奏を仮想再現する」という時代錯誤の音楽を創っているわけですが、どうか、このロマンを分かってほしい・・・
・・・( ;∀;)
【使用機材】
KORG POLY-800 (シンセサイザー) 手弾き用
Panasonic A1GT (MSX Turbo-R) MSX-BASICのプログラミングによるPSGパートの自動演奏(ドラム、ベース、サブ)
Roland QUBE-40 (アンプ) A1GTの出力用
YAMAHA EMP100 (エフェクター) POLY-800に使用
KAWAI PV35 (デジタルピアノ) LINE入力端子をEMP100の出力用スピーカーとして使用
BOSE PAM-DA (アンプ内蔵スピーカー) POLY-800のヘッドホン出力用として使用
【Python入門】条件分岐・繰り返し処理の応用を学ぼう!continue・break・三項演算子 | プログラミング初心者向け講座
【概要】
初心者向けの「Python入門」シリーズです!
今回は、Pythonの「条件分岐・繰り返し処理の応用」を学んでいきます。
continue文やbreak文、三項演算子などをGoogle Colabを使って解説していきます。
演習問題もあるので、動画を止めて一緒に考えてみてください!
他にもこのチャンネルではIT知識やプログラミング言語・エンジニア界隈のことなど解説しているので、ぜひ参考にしてください!
Pythonについて詳しく知りたい人はこっちもチェック↓
■Python ってなに?
https://youtu.be/YMO-6VMuHCM
【目次】
#0:48 continue文
#2:41 break文
#3:39 pass文
#5:00 三項演算子
#6:15 復習
#6:43 演習問題
■Google Colab
https://colab.research.google.com/?hl=ja
【Twitter】
https://twitter.com/it_plus_plus
【画像】
・いらすとや
・イラストAC
・OKUMONO
【音楽】
・DOVAーSYNDROME
・甘茶の音楽工房
【合成音声】
VOICEVOX(ずんだもん、四国めたん)
https://voicevox.hiroshiba.jp/
【立ち絵】
坂本アヒル 様
https://seiga.nicovideo.jp/user/illust/9745272
【著作権】
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著作権法32条(引用)に則って掲示させていただいております。
当チャンネルは皆さんにIT知識やプログラミングを楽しく学んでで頂く事を目的としており、著作権や肖像権等の侵害を目的としたチャンネルではございません。
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