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まりあ†ほりっく 君に、胸キュン。(カラオケ字幕)on vocal
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まりあ†ほりっく 君に、胸キュン。(カラオケ字幕)off vocal
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【Demix Pro】The BEATLES・Come Together Monaural Mix
ビートルズ後期のアルバム「アビーロード」「レットイットビー」には限定的にモノラル盤は存在しますが、それらは「ステレオ音声をモノラルで出力」であり、初期~中期のビートルズのようにステレオ・モノで別々に独自Mixされたものではありませんでした。
そこで、仮に私がMonoMixをしてみました。
やってる加工もおおよそ60年代で出来る事でやってますが、どうやら公式にミックス違いは無いと言われているようですが、ブラジル盤か、UK8トラックテープ盤か判りませんが、どうやらステレオミックスよりフェードアウトが若干遅い(表記される曲の分数は同じでも、音が全部消えるまでの速度がモノラルの方が長く、今ではフェードアウトで聞こえない部分まで聞こえる)ようで、
今回のMixのため、2009年ReMasterと、1969年当時のステレオMixと、ブラジル盤と思しきモノラル盤から
ドラムのパートを2009とモノラルで2つ、ボーカルは3トラックそれぞれの音源から慎重に速度あわせをして合わせました。
ダブルトラックならぬボーカルのトリプルトラック、微妙にブレるそのフランジングは当時の手法に近いと思われます。
(何しろ元のテイクは同じ分けですから)
こんな感じで後期二枚のアルバムを「IF MONO MIX」で作ろうかなぁ。
というか個人的にはYMOのファーストアルバムもモノラル化してみたいという野望がある。
【Demix Pro】YMO_Epilogue_原曲+教授生演奏【Remix】
教授のサンストでのピアノのエピローグ生演奏を原曲に合わせました。
全フレーズをキッチリ原曲に合わせる事も出来なくはないけれど余りに労力が掛かるので、最初の方は少し原曲に対してピアノ演奏がズレます。
YMOの「東風 (TONG POO)」を、KORG POLY-800とMSX内蔵PSGで演奏してみた(リテイク版)
(シーケンスデータとシンセとエフェクターの設定を再調整して演奏しました)
高校生当時に実現できず終いだった「文化祭でYMOのコピーバンドを1人で演奏する」というフラグを回収すべく、投稿しましたw
「高校生だった当時の私の所有機材を文化祭のステージに持ち込んで演奏する」というコンセプトで演奏してみました(とは言っても、高校当時に実際に所有していた機材は、KORG POLY-800とキーボードアンプとMSXだけでしたので、「それ以外の機材は借りてきた」という仮設定で演奏していますw)
いい歳したオッサンが、高校生だったあの当時の自分がやりたくても実現出来なかった事を今さら「学校の文化祭でのYMOコピーバンドの演奏を仮想再現する」という時代錯誤の音楽を創っているわけですが、どうか、このロマンを分かってほしい・・・
・・・( ;∀;)
【使用機材】
KORG POLY-800 (シンセサイザー) 手弾き用
Panasonic A1GT (MSX Turbo-R) MSX-BASICのプログラミングによるPSGパートの自動演奏(ドラム、ベース、サブ)
Roland QUBE-40 (アンプ) A1GTの出力用
YAMAHA EMP100 (エフェクター) POLY-800に使用
KAWAI PV35 (デジタルピアノ) LINE入力端子をEMP100の出力用スピーカーとして使用
BOSE PAM-DA (アンプ内蔵スピーカー) POLY-800のヘッドホン出力用として使用
Self Portrait / 坂本龍一 covered by はらかなこ (piano solo)
音楽図鑑からSelf Portrait をピックアップして、はらかなこさんがカバーしています。
キレイな和音が特徴的な曲ですが、アレンジ力が試される難しい旋律を力強く鍵盤を叩く彼女の
教授愛を感じさせる演奏ですよ。
曲の後半は、坂本龍一らしいアレンジになっていますので、お気に入りです。
YMOエイジの私としては、嬉しい動画です。
CUE(Roland SH-4d demo)feat.MEIKO
Roland SH-4dの習得にYMOの「CUE」の途中までコピーしてみました。
ボーカルはMEIKOさんです。
YMOの「東風 (TONG POO)」を、KORG POLY-800とMSX内蔵PSGで演奏してみた
高校生当時に実現できず終いだった「文化祭でYMOのコピーバンドを1人で演奏する」というフラグを回収すべく、投稿しましたw
「高校生だった当時の私の所有機材を文化祭のステージに持ち込んで演奏する」というコンセプトで演奏してみました(とは言っても、高校当時に実際に所有していた機材は、KORG POLY-800とキーボードアンプとMSXだけでしたので、「それ以外の機材は借りてきた」という仮設定で演奏していますw)
いい歳したオッサンが、高校生だったあの当時の自分がやりたくても実現出来なかった事を今さら「学校の文化祭でのYMOコピーバンドの演奏を仮想再現する」という時代錯誤の音楽を創っているわけですが、どうか、このロマンを分かってほしい・・・
・・・( ;∀;)
(2023/05/04)
音量バランスがイマイチだったので、リテイク版をアップしました → sm42176475
【使用機材】
KORG POLY-800 (シンセサイザー) 手弾き用
Panasonic A1GT (MSX Turbo-R) MSX-BASICのプログラミングによるPSGパートの自動演奏(ドラム、ベース、サブ)
Roland QUBE-40 (アンプ) A1GTの出力用
YAMAHA EMP100 (エフェクター) POLY-800に使用
KAWAI PV35 (デジタルピアノ) LINE入力端子をEMP100の出力用スピーカーとして使用
BOSE PAM-DA (アンプ内蔵スピーカー) POLY-800のヘッドホン出力用として使用
中心点 電飾きのこ・初音ミク【ボカロオリジナル曲】
ついこの頃、#YMO のメンバー2名がお亡くなりになりました。
#高橋幸宏 氏 ・ #坂本龍一 氏
テクノポップに影響を受けている以上に、人生すべてに影響を及ぼした
YMOに敬意と愛を示すために、オマージュのボカロオリジナル曲を
作りました。敢えて重複したような歌詞ですので、ご了承ください。
電飾きのこ
エレキウクレレベース弾き語りYellow Magic Orchestra 君に胸キュン
エレキウクレレベース弾き語り籠島雫
【Python入門】Pythonの環境構築(ローカル・オンライン両方) | プログラミング初心者向け講座
【概要】
初心者向けの「Python入門」シリーズです!
今回は、Pythonの環境構築方法やGoogle Colabを使ったサンプルコードの実行を解説していきます。
他にもこのチャンネルではIT知識やプログラミング言語・エンジニア界隈のことなど解説しているのでチェックしてみてください!
Pythonについて詳しく知りたい人はこっちもチェック↓
■Python ってなに?
https://youtu.be/YMO-6VMuHCM
【目次】
#0:00 今回の内容
#0:47 ローカルでの環境構築
#2:12 オンラインでの環境構築
#4:45 サンプルコードの実行
■Python公式サイト
https://www.python.org
■Google Colab
https://colab.research.google.com/?hl=ja
【Twitter】
https://twitter.com/it_plus_plus
【画像】
・いらすとや
・イラストAC
・OKUMONO
【音楽】
・DOVAーSYNDROME
・甘茶の音楽工房
【合成音声】
VOICEVOX(ずんだもん、四国めたん)
https://voicevox.hiroshiba.jp/
【立ち絵】
坂本アヒル 様
https://seiga.nicovideo.jp/user/illust/9745272
【参考・引用】
■WindowsにPythonをインストールする方法
https://uxmilk.jp/37145
【著作権】
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【カバー】東風【YMO】
この曲はYMOの中でも一番好き、ここからYMOは始まったと言っても過言ではないかと。
各パートが洗練されていて、美しい。音作りも見事。この当時大変だったと思う。
YMOの中でも教授が作った曲がやっぱり好きだったなあ。
今聴いても素晴らしい曲だなあと思う。
私がバンド始めたきっかけもYMOだった。YMOがやりたかったから、キーボードもドラムもベースも覚えた。
自分の音楽の原点でもあるし。
幸宏さんも教授もいってしまった、もう再結成はないんだなあ。
曲の途中で女性ボーカルがでてきます。synthesizerV のMaiを英語で歌わせたのですが
なんか声が声優の雨宮天さんの声に似てると思うのですよね。日本語の時は全然思わなかったのですがね。
モデルは電脳少女シロさん作成の花京院ちえりさんとるぶぶさん作成のそやさん。
モーションはkmkさん作成。
kawayan様、広告どうもありがとうございました。
サムネ&エンド画像はこちら https://seiga.nicovideo.jp/seiga/im11172403
作ったものリスト
https://www.nicovideo.jp/mylist/39655210
70【YMOと言語判定法】彦坂尚嘉の自己教育と言語判定法入門70
たYMOのメンバーである坂本龍一、高橋幸宏、細野晴臣とを比較しながら、言語判定法の基本について語っております。
【Demix Pro】YMO Perspective 3pieces
以前のWild Ambitionsと同じで、教授左、幸宏真ん中、細野さん左。
ただ、やはりアタックの強いシンセ音なども入っていて、完全にはピアノは分離出来ませんでした。
この超美しいイントロのピアノに当時、周りでピアノ弾けるYMO好きな友人は皆これをコピーしようとしてたなぁ…(遠い目)
その超美しイントロの後の教授のボーカルの落差がまた味わい深いというか、デモテープ特集での一幕、
すっごい曲も演奏も良いのに、ボーカルがすごく残念な曲が有ったんですよ、それに対し教授が
「一番良いのは、歌の上手い友達を連れてくることだと思います…」と申し訳なさそうに言いつつ、ぽつりと
「私も努力はしていますが…」と、恐縮する教授が可愛かった。
教授の歌い方って音程は外れてないんですけど、倍音の成分なのか何なのかちょっと外れて聞こえるんですよね。
特に80年代なんかは教授の歌はやたらポルタメント効かせる唱法でだったのも外れて聞こえる原因かもしれません。
シンセでも「なんとも言えない揺れた音」が得意だった教授なりのシンセで言うLFO効果を狙った唱法だったのかもしれません。
声質も歌に向いてるとは余り言えない、でも頑張ってって歌う教授です。
この曲もそう言う「落差」がまた良い味わいになっています。
PKMN調教師 スカーレット 第5話
YMO全滅してしまいましたね・・・
よろしくお願いします。
淫夢実況まとめ→mylist/44560041
【Demix Pro・Live11Lite】Lexington Queen_生ドラムWH_Lexington Head【坂本龍一】
今現在知られる坂本龍一の「Lexington Queen」はリテイクされたモノで、そもそものLexington Queenは1979年当時六本木にオープンしたクラブの開店記念として配られたプロモ盤で、ボーカル・ドラムは高橋ユキヒロ。
その後、そのテイクをリテイクしてWar Headとして生まれ変わる。
ベースラインが全く一緒なのと、ドラムもエフェクターで変調されているだけで、元のプロモ盤Lexington Queenのモノをそのまま流用。
因みに歌になってない歌詞を叫ぶようにそれなりに調子を取って語ってるのは、クリス・モスデルと思われます。
プロモ盤も、ウォーヘッドも、リテイクレキシントンクィーンも。
更に言えばサンディーさんの「イーティンプレジャー」や、YMOの増殖「シチズンズオブサイエンス」なんかの語りも彼と思われます。
「一曲目:Lexington Queen (Promo盤)」
「二曲目:生ドラム盤 War Head」
「三曲目:Lexington Queen (Poromo盤)+War Head=Lexington Head」
の三曲をお届けいたします。
【Rana】君に、胸キュン。【カバー】【まりあ†ほりっくEDフルバージョン】
いつもご視聴ありがとうございます。
またひとり、私の世代の巨匠が旅立たれました。お疲れさまでしたと笑顔で見送りたいとの気持ちをこめて、YMOさんの「君に、胸キュン。」を、「まりあ†ほりっく」のEDバージョンで、らなちゃんに歌ってもらいました。
YMOさんの原曲からは+8です。「きゅん」の合いの手と笑い声は、「まりあ†ほりっく」の「君に、胸キュン。」からのサンプリングです。
ソフト、プラグイン制作者の皆様ありがとうございます。
テレビ局に失望 YMOファン、坂本龍一さんの追悼報道に「ライディーン」を流されてガッカリ
テレビ様さぁ…
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Voiced by https://CoeFont.cloud
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【カバーとオリジナル】「Neuronian Network」 作曲:細野晴臣
現在では、坂本龍一&カクトウギセッション名義の「サマーナーヴス」収録の教授による演奏の物しか聞けませんが、
これは元々アルファレコード企画物で、細野さんプロデュースの元リンダ・キャリエールという人が歌うための楽曲でしたが、
どういう事情かお蔵入りになり、原曲がどこからどう漏れたのだか、YouTubeで聞けたりします、そこから音源を手に入れ、
イコライジングやDemix Proにより演奏を少し厚くしてリミックスした物を「原曲」とし(元の音の状態が余り良くなかったため)、
先ずはお馴染み教授が編曲、演奏した物を先に、そして原曲を、と言う具合に配置しました。
因みに、教授版では幸宏さんが「スネアドラムのみ」で唯一参加しています。
恐らく原曲はYMOとしても参加した物と思われます、そこで教授がこの曲に惚れてカバーしたのだと思います。
教授はご存じの通り芸大院卒で音楽理論を入念に学んだ方ですが、細野さんという才能には多分憧れと嫉妬を抱いていたのかなと思います。
壊れそうな主旋律なのに何故かちゃんとまとまってる全体の曲調とか、教授には学問だけでは計れない底知れ無さを「現場で色々な人と関わる内に」体にたたき込まれ、中でも細野さんの才能に憧れ嫉妬していたのだと私は思っています。
「俺がこうしたらもっと良くなるのに!」という意地のような物を、この曲や、それこそ新宿コマのMASSで窺い知れます。
※豆知識、1977年、細野さんがリンダとの交流で、彼女の腕に数珠のようなお守りを撒いており、それを「ウォリー・ビーズ」と呼んでいたことから生まれたのが「はらいそ」収録の「ウォリー・ビーズ」です。
坂本龍一の葬式に参列する我修院と徳川の二人【参加坂本龙一的葬礼的我修院和德川两人】
悲しい
ビリビリで流行っているので初投稿です。
使用楽曲 Merry Christmas Mr. Lawrence 戦場のメリークリスマス:Jaques Morelenbaum,Judy Kang,坂本龍一
使用した動画
第一次使用刀叉而不知所措的二人
https://www.bilibili.com/video/BV1cb4y1x7zF/?spm_id_from=333.880.my_history.page.click&vd_source=de13de67e9a5da17da78474e1dbceffc
会员制餐厅(会員制レストラン) 食雪汉(食糞漢・糞喰漢) 德川 我修院
追記:ビリビリ動画にも【参加坂本龙一的葬礼的两人】という題名で投稿しようとしたところ、内容が不適切?らしくて規制されて投稿できませんでした。糞が!
YMO『Technopolis』LUNASEA- SUGIZOさんが弾いたらこんな風になる
YMO- RydeenをLUNASEA/SUGIZOさんが弾いたらこんな風になる
https://youtu.be/SBEj1P6RRhY
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#RyūichiSakamoto
#坂本龍一
#ルナシー
※メロディラインがとても好きな曲です。SUGIZOさん風にギターでアレンジしてみました。
※一部使用機材
Bogner Ecstasy 101B(アンプ)
egnater rebel 30
strimon iridium
BOSS gt1000core
オーディオインターフェイス:MOTU M2
Ozone 9 Advanced
Neutron 3 Advanced
neoverb
T-RackS 5 MAX
Miroslav Philharmonik
uvi orchestral suite
MODO BASS
MODO DRUM
EZ DRUMMER
Native Instruments KOMPLETE 12
bias fx2 professional
logic proⅩ
MOTU M2
DAW:Logic Pro X
【教授サンスト】生演奏:プロローグ&エピローグ
1980年代初頭から中頃過ぎまで、坂本龍一は某公共放送ラジオ「サウンドストリート」の火曜日パーソナリティーでした。
その中では時々ピアノの生演奏も披露していました。
その中から、テクノデリックより、プロローグとエピローグを、元々時間合わせ演奏だったこともありやや駆け足演奏だったので、
イコライジングで音を整えつつ、テンポを絞りました。
なので放送そのままではありません。
【Demix Pro】YMO_君に胸キュン_Strings右Mix
これは以前から編集していた物で、君に胸キュンのストリングスパートが綺麗に分離出来たので、
原曲の構成をストリングス右、ボーカル真ん中、他の演奏を真ん中より左寄りにしたんです。
聞いてみたら、Bパートの上の音が少し消え気味になりましたが、全体的にはそんなに悪くないバランスだなと個人的に思ってたので、
教授追悼を兼ねて、教授のストリングスパート右置き強調「君に胸キュン」、どうぞ。
【さらば】The End of Asia (Faker Folie'c Edit)【教授よ】
『東の果てに浮かぶ島には』
『その島が朽ちようと』
『輝き続ける月が昇るんだってさ』
故・坂本龍一氏に捧ぐ
[BTM] https://www.dropbox.com/s/ac4tw1lgyiuyjmw/TheEndOfAsia.btm?dl=0
[VGM] https://www.dropbox.com/s/2y76k2hgo9sqnlp/TheEndOfAsia.vgm?dl=0
【Demix Pro】YMO _ Winter Live-MASS 12_22or24 Stereo
昔上げた物のリマスタリング・ステレオ化した物です、調律もしました(やはり前のはピッチが高かった)
「Onemore YMO」のMassが23日という事は確かめたので、22日か24日か、やはり未だにはっきりしません。
以前YouTubeにこれよりもはるかに良い音の当該日の全演奏曲目(ただし全曲モノラル)がアップされていたのですが、
現在少なくとも普通にはたどり着けない様子です。
23日にはステレオで記録されていたので、恐らくこの元音源にもステレオは存在すると思われますが、
前述の通り、私が聞いた最高音質の物でさえモノラルで、恐らく私の所持している音源もこれを元に流れ流れて
ダビングを繰り返された物と推察出来ます。
2023年3月28日に教授こと、坂本龍一さんが亡くなられました。
この日のMassのE-MUによる突っ走り過ぎてタッチミスすらする演奏が大好きなので、昔アップした物を再調整してのアップです。
1月に幸宏さん、そして3月に教授…寂しい限りです。
【Demix Pro】YMO _ WildAmbitions 3Pieces
YMOのアルバム「BGM」「浮気なぼくら」テクノデリック収録曲「体操」には現在マスターデータ(いわゆるマルチ)が現存しません。
そこで、Demix Proというソフトを使い、「浮気なぼくら」からYMO現役時代唯一の教授&細野さん競作である「Wild Ambitions」より、左に教授のピアノ、中央に幸宏さんのドラム、右に細野さんのペース、そしてボーカルのみを抜き出し、
なるべく他の演奏が被らないようにMIXした物です。
【Demix Pro】YMO _ 体操・教授のピアノ3トラック
マスターの現存しないYMOの「体操」より、教授のミニマルなピアノのみをなるべく抜き出した物です。
右・中央・左でそれぞれに少しずつ違う演奏をしていることがよく判ります。
深いリバーブで拾えてませんが、中央にピアノは二つ演奏が入ってるので、この曲で教授のピアノだけで4トラック使ってる事になります。
Mikado - Un Naufrage en Hiver(冬のノフラージュ)-1984
曲:Un Naufrage en Hiver (Les Colliers De Varech)
邦題:冬のノフラージュ
アーティスト:Mikado
1984年 Japan オリジナル 12"
Vo:Pascale Borel;パスカル・ボレー
Sound:Gregori Czerkinsky;グレゴリー・ツェルキンスキー
Produce:細野晴臣
