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舟を編む #3 恋
馬締が、タケの孫娘・香具矢に恋をしたことが発覚。そこで辞書編集部の一同は、香具矢が板前修業をしている店を訪れることに。西岡の雑談にも程よく答えながら、真剣に料理と向き合う香具矢に見惚れる馬締。彼女もまた、辞書作りと同じ長く困難な道を極めようとしているのだ。帰り道、西岡と馬締は語る。馬締は、場を作るのがうまい西岡を尊敬していた。そんな馬締を変な奴だ・・・と呆れる西岡は、これから面白くなるかもな・・・という期待も感じていた。しかしそんなさなか、西岡は『大渡海中止』という噂を耳にしてしまう―――。
馬締光也(CV:櫻井孝宏)/西岡正志(CV:神谷浩史)/林香具矢(CV:坂本真綾)/荒木公平(CV:金尾哲夫)/松本朋佑(CV:麦人)/佐々木薫(CV:榊原良子)/三好麗美(CV:斎藤千和)/タケおばあさん(CV:谷育子)/岸辺みどり(CV:日笠陽子)/宮本慎一郎(CV:浅沼晋太郎)/海くん(CV:澁谷梓希)/ヒロシ(CV:プリドカットセーラ恵美)/リン太(CV:大地葉)/泉くん(CV:松田颯水)
原作:三浦しをん「舟を編む」光文社文庫刊/キャラクターデザイン原案:雲田はるこ/監督:黒柳トシマサ/シリーズ構成:佐藤卓哉/キャラクターデザイン:青山浩行/美術監督:平間由香/音楽:池頼広/音響監督:長崎行男/音響制作:マジックカプセル/アニメーションプロデューサー:新宅潔/アニメーション制作:ZEXCS/制作:玄武書房辞書編集部
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TVアニメ「シャドウバースF」 #14 お前にないのは必然だ!
シャドバカレッジでシャドバの楽しさを知ったライト。だが、ハルマに「シャドバは勝つか負けるかの世界」だと“想い”を否定され――。バトルは4ターン目に突入し、ライトはハルマの猛攻に圧倒されるばかり。焦りながらも気合いを入れ、手札に加わった相棒のドラグニルをプレイ。ドラグニルはいつもと様子の違うライトを心配するが、それでもライトは一気に攻勢に出ようとする。ところが、ハルマはライトの予想をことごとく裏切ってくるのだった。残酷な笑みを浮かべるハルマに、ライトが尋ねる。「人を苦しませることがお前のシャドバなのか」。だが、ハルマの回答は……。精神的にも体力的にも気圧されるライトに、勝機はあるのか!?
天竜ライト:上村祐翔/蜜田川イツキ:山村響/真壁スバル:浦和希/ドラグニル:井澤詩織/ジェントルマン:森久保祥太郎/風祭レン:武田 羅梨沙 多胡/小鳥遊ツバサ:富田美憂
監督:川口敬一郎/副監督:林直孝/シリーズ構成:磯崎輪太郎、赤尾でこ/アートディレクター:ぽんず/キャラクター原案:岡田学彌、みけぼし、ヘスン、おにねこ/キャラクターデザイン:原田大基/フォロワー監督:北川大輔/サブキャラクターデザイン:新田靖成/デジフレデザイン:宮川知子/プロップデザイン:岩永悦宜/色彩設計:佐藤直子、品地奈々絵/美術監督:鐘 權濱/美術設定:緒川マミオ/モニターグラフィックス:sankaku/3DCGディレクター:大嶋慎介(DEEN DIGITAL)/撮影監督:中村雄太、浅川茂輝、越山麻彦/編集:平木大輔/音響監督:飯田里樹/音楽:池頼広/音響制作:ソニルード/アニメーション制作:ZEXCS
© アニメ「シャドウバースF」製作委員会・テレビ東京
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惡の華 第五回 第五回
耀きわたるこの大空の下で剣呑さの欠片も感じさせぬ、浮かれたこの日曜の町中で今この瞬間にも、悪魔めが、おれを誑かさんと手薬煉を引ゐておるのだこの皮一枚の下には、おれ自身にすらも制御の出来ぬ恐ろしい獣が居て、隙あらばおれの内側から破つて出でて、この世の惡業の限りを貪り尽くさんと虎視眈々と機会を窺がつて居るのだ。
春日高男役:植田慎一郎/仲村佐和役:伊瀬茉莉也/佐伯奈々子役:日笠陽子/山田:松崎克俊/小島:浜添伸也/木下:上村彩子/麻友:原 紗友里
原作:押見修造(講談社「別冊少年マガジン」連載)/監督:長濵博史/助監督:平川哲生/シリーズ構成:伊丹あき/キャラクターデザイン:島村秀一/美術監督:秋山健太郎/動画監督:佐藤可奈子/色彩監督:梅崎ひろこ/撮影監督:大山佳久/編集:平木大輔/実写制作:ディコード/音響監督:たなかかずや/音楽:深澤秀行/音楽制作:スターチャイルドレコード/アニメーション制作:ZEXCS
©押見修造・講談社/「惡の華」製作委員会
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舟を編む #8 編む
13年の月日が流れ、新たな社員・岸辺がやってきた。しかし、入社以来ファッション雑誌を作ってきた岸辺は、なぜ私が辞書を・・・・・・という悶々とした思いを抱えていた。そんななか岸辺の歓迎会をすることに。そこで馬締は、岸辺が「言葉を大事にする人」だと言う。しかし理解できない岸辺は、自分に辞書作りは無理だと店を飛び出してしまった・・・・・・。そんな岸辺と遭遇した西岡は、ある質問をする。それはかつて、荒木が馬締のスカウトを決めた『言葉』に関する質問だった。岸辺の答えを聞いた西岡は、微笑みこう言った。「君、辞書向いてるよ」翌日。辞書編集部には、率先して仕事をする岸辺の姿があった―――。
馬締光也(CV:櫻井孝宏)/西岡正志(CV:神谷浩史)/林香具矢(CV:坂本真綾)/荒木公平(CV:金尾哲夫)/松本朋佑(CV:麦人)/佐々木薫(CV:榊原良子)/三好麗美(CV:斎藤千和)/タケおばあさん(CV:谷育子)/岸辺みどり(CV:日笠陽子)/宮本慎一郎(CV:浅沼晋太郎)/海くん(CV:澁谷梓希)/ヒロシ(CV:プリドカットセーラ恵美)/リン太(CV:大地葉)/泉くん(CV:松田颯水)
原作:三浦しをん「舟を編む」光文社文庫刊/キャラクターデザイン原案:雲田はるこ/監督:黒柳トシマサ/シリーズ構成:佐藤卓哉/キャラクターデザイン:青山浩行/美術監督:平間由香/音楽:池頼広/音響監督:長崎行男/音響制作:マジックカプセル/アニメーションプロデューサー:新宅潔/アニメーション制作:ZEXCS/制作:玄武書房辞書編集部
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TVアニメ「シャドウバースF」 #52 その試練、受けて立つ!
セブンシャドウズとのバトルのために、ジェネシスカンパニーへとやってきたセブンスフレイム。ヘリコプターでの移動に皆が心を躍らせる中、夜更けまでデッキを構築していたライトはどこかお疲れの様子。そこへミカドとリョウガが到着し、いよいよセブンシャドウズの待つ場所へ向かうのだが……。ヘリで連れていかれた場所は、「シャドウエリア」。ジェネシスカンパニーが作り出した8つの実験施設からなる巨大な浮島だった。ゲートの前ではセブンシャドウズが待ち構え、竜ケ崎ヒイロが「試練」を与えるという。そして、その裏でジェネシスカンパニーはアークルーラーの居場所を突き止めるための「ある計画」を実行しようとしていた。
天竜ライト:上村祐翔/蜜田川イツキ:山村響/真壁スバル:浦和希/ドラグニル:井澤詩織/ジェントルマン:森久保祥太郎/風祭レン:武田 羅梨沙 多胡/小鳥遊ツバサ:富田美憂
監督:川口敬一郎/副監督:林直孝/シリーズ構成:磯崎輪太郎、赤尾でこ/アートディレクター:ぽんず/キャラクター原案:岡田学彌、みけぼし、ヘスン、おにねこ/キャラクターデザイン:原田大基/フォロワー監督:北川大輔/サブキャラクターデザイン:新田靖成/デジフレデザイン:宮川知子/プロップデザイン:岩永悦宜/色彩設計:佐藤直子、品地奈々絵/美術監督:鐘 權濱/美術設定:緒川マミオ/モニターグラフィックス:sankaku/3DCGディレクター:大嶋慎介(DEEN DIGITAL)/撮影監督:中村雄太、浅川茂輝、越山麻彦/編集:平木大輔/音響監督:飯田里樹/音楽:池頼広/音響制作:ソニルード/アニメーション制作:ZEXCS
© アニメ「シャドウバースF」製作委員会・テレビ東京
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フレームアームズ・ガール #08 決起集会/秋に呼ばれて…
「決起集会」来たるフレズヴェルクとの再戦を前に、決起集会を行うことにした一同。轟雷への想いを胸に、各々の出し物を披露していく。そんなみんなの励ましが嬉しい轟雷で――/「秋に呼ばれて…」秋の公園を、二人きりで散策するあおと轟雷。そこに謎の少女・ぐりこが登場し、一緒に遊ぶことに。不思議な少女に呼び起こされるあおの不思議な感情、それは…
源内あお:日笠陽子/轟雷:佳穂成美/スティレット:綾瀬有/バーゼラルド:長江里加/マテリア姉妹:山崎エリイ/迅雷(じんらい):樺山ミナミ/アーキテクト:山村響/フレズヴェルク:阿部里果
原作:壽屋/FAガール ベースデザイン:島田フミカネ 柳瀬敬之/監督:川口敬一郎/シリーズ構成:赤尾でこ/キャラクターデザイン原案:島田フミカネ/メカニックデザイン:柳瀬敬之/キャラクターデザイン:川村幸祐/CGディレクター:後藤優一/音楽:帆足圭吾(MONACA) 石濱 翔 (MONACA)/音響監督:飯田里樹/制作:ハートビット/アニメーション制作:ZEXCS / studioA-CAT/製作:壽屋 / FAGirl Project
©KOTOBUKIYA / FAGirl Project
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TVアニメ「シャドウバースF」 #37 俺がお前を満たしてやろう!
シャドバはすべて「遊び」であり、バトルした者はみんな壊れてしまう――。ハルマを傷つけたことをいっさい悪びれず、「才能なき人間」を当然のように見下すミカド。ライトはそのシャドバが許せず、強さだけがシャドバでないことを証明しようと正面からミカドにぶつかろうとする。だが、ニュートラルクラスを駆使した予測不能の試合運びと、相手をあざけるような態度にじわりじわりと追い詰められてしまう。誰かと繋がり、誰かとぶつかり合えるのがシャドバだと考えるライト。しかし、ミカドとの間に聳え立つ心の壁はあまりにも高く、あまりにも分厚い。果たして、ライトの心、ライトのシャドバはミカドに届くのか!?
天竜ライト:上村祐翔/蜜田川イツキ:山村響/真壁スバル:浦和希/ドラグニル:井澤詩織/ジェントルマン:森久保祥太郎/風祭レン:武田 羅梨沙 多胡/小鳥遊ツバサ:富田美憂
監督:川口敬一郎/副監督:林直孝/シリーズ構成:磯崎輪太郎、赤尾でこ/アートディレクター:ぽんず/キャラクター原案:岡田学彌、みけぼし、ヘスン、おにねこ/キャラクターデザイン:原田大基/フォロワー監督:北川大輔/サブキャラクターデザイン:新田靖成/デジフレデザイン:宮川知子/プロップデザイン:岩永悦宜/色彩設計:佐藤直子、品地奈々絵/美術監督:鐘 權濱/美術設定:緒川マミオ/モニターグラフィックス:sankaku/3DCGディレクター:大嶋慎介(DEEN DIGITAL)/撮影監督:中村雄太、浅川茂輝、越山麻彦/編集:平木大輔/音響監督:飯田里樹/音楽:池頼広/音響制作:ソニルード/アニメーション制作:ZEXCS
© アニメ「シャドウバースF」製作委員会・テレビ東京
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TVアニメ「シャドウバースF」 #21 超えて見せなきゃ話にならない
シャドバが好きだという気持ちをバトルで表現するレン。それを受けたツバサもまた自分の「好き」を示し、あっという間にレンを追い詰めていく。レンはツバサの強さにただただ興奮するばかり。その笑顔がツバサに思い出させるのだった――かつて仲間と楽しくシャドバをしていたあの頃を。しかし、ツバサは仲間という存在を、仲良くしたいというレンの気持ちを真っ向から否定する。なぜ、そこまで頑なになるのか? レンは絆が無意味でないことを示そうとするが、ツバサに「子どもっぽい理想」だと切り捨てられた上に、大ピンチに陥ってしまう。それでも夢を諦めないと理想を熱く語り続け、逆転を目指して勇猛果敢に攻めるのだが……!?
天竜ライト:上村祐翔/蜜田川イツキ:山村響/真壁スバル:浦和希/ドラグニル:井澤詩織/ジェントルマン:森久保祥太郎/風祭レン:武田 羅梨沙 多胡/小鳥遊ツバサ:富田美憂
監督:川口敬一郎/副監督:林直孝/シリーズ構成:磯崎輪太郎、赤尾でこ/アートディレクター:ぽんず/キャラクター原案:岡田学彌、みけぼし、ヘスン、おにねこ/キャラクターデザイン:原田大基/フォロワー監督:北川大輔/サブキャラクターデザイン:新田靖成/デジフレデザイン:宮川知子/プロップデザイン:岩永悦宜/色彩設計:佐藤直子、品地奈々絵/美術監督:鐘 權濱/美術設定:緒川マミオ/モニターグラフィックス:sankaku/3DCGディレクター:大嶋慎介(DEEN DIGITAL)/撮影監督:中村雄太、浅川茂輝、越山麻彦/編集:平木大輔/音響監督:飯田里樹/音楽:池頼広/音響制作:ソニルード/アニメーション制作:ZEXCS
© アニメ「シャドウバースF」製作委員会・テレビ東京
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DIABOLIK LOVERS MORE,BLOOD OP 「禁断の666」
思いのほかOPがかっこよかったので試しエンコ
mylist/53162914
TVアニメ「シャドウバースF」 #51 俺達は、最強に挑む!
白銀ミカド――幼少よりあらゆる物事を完璧にこなしてきた“神童”。シャドバにおいても敵はなく、その強さゆえに世界に失望し続けてきた。セブンシャドウズすら絶望で飲み込もうとするミカドだったが、その前に立ちはだかったのはシャドバに希望を見いだす男、天竜ライトだった。ミカドと大激闘を繰り広げたライトは、彼に手を差し出し健闘を称え合おうとするが、ミカドは敗北を認めようとせず……。いよいよ大詰めのワールドランキング。4日間にわたる死闘もついに決着を迎えようとしていた。強敵を前にしてなお決してひるまず、気迫に満ちたバトルを繰り広げるセブンスフレイムのメンバーたち。大波乱の末に待ち受けているものとは……!?
天竜ライト:上村祐翔/蜜田川イツキ:山村響/真壁スバル:浦和希/ドラグニル:井澤詩織/ジェントルマン:森久保祥太郎/風祭レン:武田 羅梨沙 多胡/小鳥遊ツバサ:富田美憂
監督:川口敬一郎/副監督:林直孝/シリーズ構成:磯崎輪太郎、赤尾でこ/アートディレクター:ぽんず/キャラクター原案:岡田学彌、みけぼし、ヘスン、おにねこ/キャラクターデザイン:原田大基/フォロワー監督:北川大輔/サブキャラクターデザイン:新田靖成/デジフレデザイン:宮川知子/プロップデザイン:岩永悦宜/色彩設計:佐藤直子、品地奈々絵/美術監督:鐘 權濱/美術設定:緒川マミオ/モニターグラフィックス:sankaku/3DCGディレクター:大嶋慎介(DEEN DIGITAL)/撮影監督:中村雄太、浅川茂輝、越山麻彦/編集:平木大輔/音響監督:飯田里樹/音楽:池頼広/音響制作:ソニルード/アニメーション制作:ZEXCS
© アニメ「シャドウバースF」製作委員会・テレビ東京
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TVアニメ「シャドウバースF」 #54 価値ある敗北に変えてやる!
次のシャドウエリアに向かうセブンスフレイムとリョウガ。楽しそうなレンやツバサとは対照的に、ライトはスマホを握りしめながらどこか浮かない表情をしていた。スバルに指摘され、ミカドを気に掛けていることに気づくライト。ドラグニルとスバルが元気づけようとしてくれるのだが……。一方、ミカドはヒイロに「弱さ」を突かれたものの、彼のフォロワーを一掃して圧倒的優位に立っていた。ヒイロはフォロワーを失い、1枚のカードを得たのみ。それでもその可能性を信じて体勢を整えようとするが、ミカドは怒濤の攻勢で追い込み、意趣返しとばかりにその弱さと脆さを嘲笑する。そして、ヒイロの信じる「人の可能性」を打ち砕こうとして――。
天竜ライト:上村祐翔/蜜田川イツキ:山村響/真壁スバル:浦和希/ドラグニル:井澤詩織/ジェントルマン:森久保祥太郎/風祭レン:武田 羅梨沙 多胡/小鳥遊ツバサ:富田美憂
監督:川口敬一郎/副監督:林直孝/シリーズ構成:磯崎輪太郎、赤尾でこ/アートディレクター:ぽんず/キャラクター原案:岡田学彌、みけぼし、ヘスン、おにねこ/キャラクターデザイン:原田大基/フォロワー監督:北川大輔/サブキャラクターデザイン:新田靖成/デジフレデザイン:宮川知子/プロップデザイン:岩永悦宜/色彩設計:佐藤直子、品地奈々絵/美術監督:鐘 權濱/美術設定:緒川マミオ/モニターグラフィックス:sankaku/3DCGディレクター:大嶋慎介(DEEN DIGITAL)/撮影監督:中村雄太、浅川茂輝、越山麻彦/編集:平木大輔/音響監督:飯田里樹/音楽:池頼広/音響制作:ソニルード/アニメーション制作:ZEXCS
© アニメ「シャドウバースF」製作委員会・テレビ東京
so42510872←前話|次話→so42572055 第一話→so40256929
TVアニメ「シャドウバースF」 #19 切り札だったら俺もある!
デジフレは所詮データであり、データとの友達ごっこに意味はない――。リョウガの考えが受け入れられず、バトルを申し込んだイツキ。しかし、リョウガのテンポに序盤から圧倒されてしまう。リョウガとヴァンパイアクラスの強さを目の当たりにするが、それでも負けられないと、イツキは堅実に守りを固めていく。しかし、リョウガのリズムを止めることは出来ず……リョウガはヴァンパイアクラスの「真の力」を解放する……。圧倒的な力を前に愕然とするイツキ。果たしてリョウガのリズムと理論を崩すことはできるのか!?
天竜ライト:上村祐翔/蜜田川イツキ:山村響/真壁スバル:浦和希/ドラグニル:井澤詩織/ジェントルマン:森久保祥太郎/風祭レン:武田 羅梨沙 多胡/小鳥遊ツバサ:富田美憂
監督:川口敬一郎/副監督:林直孝/シリーズ構成:磯崎輪太郎、赤尾でこ/アートディレクター:ぽんず/キャラクター原案:岡田学彌、みけぼし、ヘスン、おにねこ/キャラクターデザイン:原田大基/フォロワー監督:北川大輔/サブキャラクターデザイン:新田靖成/デジフレデザイン:宮川知子/プロップデザイン:岩永悦宜/色彩設計:佐藤直子、品地奈々絵/美術監督:鐘 權濱/美術設定:緒川マミオ/モニターグラフィックス:sankaku/3DCGディレクター:大嶋慎介(DEEN DIGITAL)/撮影監督:中村雄太、浅川茂輝、越山麻彦/編集:平木大輔/音響監督:飯田里樹/音楽:池頼広/音響制作:ソニルード/アニメーション制作:ZEXCS
© アニメ「シャドウバースF」製作委員会・テレビ東京
so40833994←前話|次話→so40895550 第一話→so40256929
TVアニメ「シャドウバースF」 #23 君じゃキングは越えられない!
レーヴァテインドラゴンの秘めた力を引き出すため、スバルとイツキをバトルに誘うライト。しかし二人ともデッキの構築に忙しく、ジェントルマンとのバトルを勧められる。ライトはジェントルマンを呼び出そうとするが、反応はなく……。その頃、ジェントルマンはツバサとバトルを繰り広げていた。ツバサはジェントルマンの態度、表情を見てある疑問を口にする。「なんでウサギのアバターなんて使ってんの?」。バトルもできてお喋り好きなのに、どうしてアバターを使い、人との接触を避けるのか。ツバサは矢継ぎ早に質問を浴びせ、バトルでも気持ちでも優位に立っていくのだが……。
天竜ライト:上村祐翔/蜜田川イツキ:山村響/真壁スバル:浦和希/ドラグニル:井澤詩織/ジェントルマン:森久保祥太郎/風祭レン:武田 羅梨沙 多胡/小鳥遊ツバサ:富田美憂
監督:川口敬一郎/副監督:林直孝/シリーズ構成:磯崎輪太郎、赤尾でこ/アートディレクター:ぽんず/キャラクター原案:岡田学彌、みけぼし、ヘスン、おにねこ/キャラクターデザイン:原田大基/フォロワー監督:北川大輔/サブキャラクターデザイン:新田靖成/デジフレデザイン:宮川知子/プロップデザイン:岩永悦宜/色彩設計:佐藤直子、品地奈々絵/美術監督:鐘 權濱/美術設定:緒川マミオ/モニターグラフィックス:sankaku/3DCGディレクター:大嶋慎介(DEEN DIGITAL)/撮影監督:中村雄太、浅川茂輝、越山麻彦/編集:平木大輔/音響監督:飯田里樹/音楽:池頼広/音響制作:ソニルード/アニメーション制作:ZEXCS
© アニメ「シャドウバースF」製作委員会・テレビ東京
so40977337←前話|次話→so41048181 第一話→so40256929
惡の華 第九回 第九回
おれたちは 永劫不滅の報いを受けて光に満ちた樂園から追放されたアダムとイブの因果のもとに無慈悲にも行き場のない路上に打ち捨てられた崇高かつ憐れな人間の成れの果て。おまえもおれも 胸の内に抱えてゐるのは等しく同じ 底知れぬ真暗闇の深淵だ。神を求め、光を求め、己の罪を認めるがゆえ、おれたちは 此の先も果てのない苦惱(くるしみ)を強いられるだらう。
春日高男役:植田慎一郎/仲村佐和役:伊瀬茉莉也/佐伯奈々子役:日笠陽子/山田:松崎克俊/小島:浜添伸也/木下:上村彩子/麻友:原 紗友里
原作:押見修造(講談社「別冊少年マガジン」連載)/監督:長濵博史/助監督:平川哲生/シリーズ構成:伊丹あき/キャラクターデザイン:島村秀一/美術監督:秋山健太郎/動画監督:佐藤可奈子/色彩監督:梅崎ひろこ/撮影監督:大山佳久/編集:平木大輔/実写制作:ディコード/音響監督:たなかかずや/音楽:深澤秀行/音楽制作:スターチャイルドレコード/アニメーション制作:ZEXCS
©押見修造・講談社/「惡の華」製作委員会
so35288090←前話|次話→so35287926 第一話→so35287933
フレームアームズ・ガール #07 VSフレズヴェルク/FAガールはじめて物語
「VSフレズヴェルク」あおの留守中、かくれんぼで遊んでいる轟雷達の元にフレズヴェルクが乱入!なんとか隠れている轟雷を見つけ出し、バトルを挑むフレズヴェルク。バカだけど強いフレズヴェルクとの戦いに苦戦する轟雷で――/「FAガールはじめて物語」フレズヴェルクに負け、もっと強くなりたいと思い始める轟雷。なんとか応援してあげたいあお達。そんな一同に向けて、武希子によるFAガールが出来るまで講座が始まって…
源内あお:日笠陽子/轟雷:佳穂成美/スティレット:綾瀬有/バーゼラルド:長江里加/マテリア姉妹:山崎エリイ/迅雷(じんらい):樺山ミナミ/アーキテクト:山村響/フレズヴェルク:阿部里果
原作:壽屋/FAガール ベースデザイン:島田フミカネ 柳瀬敬之/監督:川口敬一郎/シリーズ構成:赤尾でこ/キャラクターデザイン原案:島田フミカネ/メカニックデザイン:柳瀬敬之/キャラクターデザイン:川村幸祐/CGディレクター:後藤優一/音楽:帆足圭吾(MONACA) 石濱 翔 (MONACA)/音響監督:飯田里樹/制作:ハートビット/アニメーション制作:ZEXCS / studioA-CAT/製作:壽屋 / FAGirl Project
©KOTOBUKIYA / FAGirl Project
so32005448←前話|次話→so32005450 第一話→so32005443
TVアニメ「シャドウバースF」 #35 共に思い出を重ねよう
ジェネシスアイランドで始まった日帰り旅行。それぞれがリゾートを楽しみ、待ちに待ったバーベキューがスタートする。同行したかつてのライバルたちと一緒に和気あいあいと盛り上がっていると、その様子を陰からこっそり覗く少女が一人。シオンはここまで来てもツバサたちに合流すべきかどうか悩んでいた。諦めかけたそのとき、目の前にツバサが現れ彼女に手を引かれて、ついにみんなの前へ姿を現すのだが……。意外な反応が待っていて!? 一方、ライトはみんなが思い出を重ねていく中、ドラグニルともにデータボックスを持ってジェネシスアイランドの中央タワーを訪れる。そこで、ある“秘密”に触れることになり……!?
天竜ライト:上村祐翔/蜜田川イツキ:山村響/真壁スバル:浦和希/ドラグニル:井澤詩織/ジェントルマン:森久保祥太郎/風祭レン:武田 羅梨沙 多胡/小鳥遊ツバサ:富田美憂
監督:川口敬一郎/副監督:林直孝/シリーズ構成:磯崎輪太郎、赤尾でこ/アートディレクター:ぽんず/キャラクター原案:岡田学彌、みけぼし、ヘスン、おにねこ/キャラクターデザイン:原田大基/フォロワー監督:北川大輔/サブキャラクターデザイン:新田靖成/デジフレデザイン:宮川知子/プロップデザイン:岩永悦宜/色彩設計:佐藤直子、品地奈々絵/美術監督:鐘 權濱/美術設定:緒川マミオ/モニターグラフィックス:sankaku/3DCGディレクター:大嶋慎介(DEEN DIGITAL)/撮影監督:中村雄太、浅川茂輝、越山麻彦/編集:平木大輔/音響監督:飯田里樹/音楽:池頼広/音響制作:ソニルード/アニメーション制作:ZEXCS
© アニメ「シャドウバースF」製作委員会・テレビ東京
so41419046←前話|次話→so41477079 第一話→so40256929
お兄ちゃんのことなんかぜんぜん好きじゃないんだからねっ!! 第3話 ライバル出現! 兄妹大ピンチ!
彩葉は修輔とは幼なじみで、修輔のHな秘密を全て把握している女の子だった。修輔と付き合おうと画策している彩葉から半ば脅迫ぎみにデートの誘いを受けた修輔は、暗い気分で出かけていく。一方、奈緒は修輔の様子がおかしいことに気づき、密かに修輔を尾行。彩葉とのデートにのぞむ修輔をストーキングする。そんなこととは知らぬ修輔は、大胆な彩葉に振り回されっぱなし。水着試着の手伝いをお願いされたり、別れ際にはさらにエッチなことも辞さないと誘惑される。ところが、2人の雲行きをうかがっていた奈緒はここで、意外な行動を起こすのだった。
原作:草野紅壱/連載:webコミックハイ!(双葉社刊)/企画:森山 敦/監督:元永慶太郎/シリーズ構成:大場小ゆり/キャラクターデザイン:平山 円/音響監督:えびなやすのり/音楽:菊谷知樹/音楽制作:スターチャイルドレコード/アニメーション制作:ZEXCS/製作:お兄ちゃん観察隊
高梨修輔:豊永利行/高梨奈緒:喜多村英梨/土浦彩葉:井上麻里奈/近藤繭佳:荒浪和沙/楠原尋乃:白石涼子/加藤春華:中村繪里子/高梨修司:荻原秀樹/高梨菜々香:大原さやか ほか
©草野紅壱・双葉社/お兄ちゃん観察隊
so41401944←前話|次話→so41401946 第一話→so41401943
TVアニメ「シャドウバースF」 #31 野に咲く花の強さを見せる!
ついに準決勝へと進んだセブンスフレイムだが、次の対戦相手であるセカンドブラッドは何者かに部を潰され、休部状態のはずだった。正体不明のセカンドブラッドからは一体誰が出場するのか。相手の存在がわからないまま、舞台へ上がったのは部長のイツキだった。そしてセカンドブラッドの代表として現れたのは、邪星リョウガ! 因縁の相手に驚きを隠せないイツキに対し、リョウガはファーストリーパーもセブンスフレイムも倒すと豪語する。イツキもまたリョウガの圧に負けず、勝利を誓うのだが……。早々に狂乱状態へのカウントダウンが始まるのだった。無理をせず堅実な姿勢で臨もうとするイツキだが、リョウガのリズムを崩すことはできるのか!?
天竜ライト:上村祐翔/蜜田川イツキ:山村響/真壁スバル:浦和希/ドラグニル:井澤詩織/ジェントルマン:森久保祥太郎/風祭レン:武田 羅梨沙 多胡/小鳥遊ツバサ:富田美憂
監督:川口敬一郎/副監督:林直孝/シリーズ構成:磯崎輪太郎、赤尾でこ/アートディレクター:ぽんず/キャラクター原案:岡田学彌、みけぼし、ヘスン、おにねこ/キャラクターデザイン:原田大基/フォロワー監督:北川大輔/サブキャラクターデザイン:新田靖成/デジフレデザイン:宮川知子/プロップデザイン:岩永悦宜/色彩設計:佐藤直子、品地奈々絵/美術監督:鐘 權濱/美術設定:緒川マミオ/モニターグラフィックス:sankaku/3DCGディレクター:大嶋慎介(DEEN DIGITAL)/撮影監督:中村雄太、浅川茂輝、越山麻彦/編集:平木大輔/音響監督:飯田里樹/音楽:池頼広/音響制作:ソニルード/アニメーション制作:ZEXCS
© アニメ「シャドウバースF」製作委員会・テレビ東京
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TVアニメ「シャドウバースF」 #53 それこそが、君の弱さだ
セブンシャドウズを全員倒すと豪語するミカドは、ヒイロにバトルを挑む。ヒイロはドラゴンクラスの使い手であり、その特性を熟知していると自信満々のミカド。しかし、ヒイロがプレイしたカードは意外なものだった……。それこそがワールドランキングの特別な賞品であり、そのクラスがアークへ繋がるカギになるというヒイロ。ミカドはカードの能力に感心しつつも、アークには興味を示さず、ヒイロを「名もなきプレイヤー」とあざ笑いながら優位に立とうとする。予想を超えないヒイロの戦い方にやがてうんざりするミカドだが……。ヒイロもまたミカドの戦い方、そしてその“心”を見透かしたかのような戦いぶりを見せる。
天竜ライト:上村祐翔/蜜田川イツキ:山村響/真壁スバル:浦和希/ドラグニル:井澤詩織/ジェントルマン:森久保祥太郎/風祭レン:武田 羅梨沙 多胡/小鳥遊ツバサ:富田美憂
監督:川口敬一郎/副監督:林直孝/シリーズ構成:磯崎輪太郎、赤尾でこ/アートディレクター:ぽんず/キャラクター原案:岡田学彌、みけぼし、ヘスン、おにねこ/キャラクターデザイン:原田大基/フォロワー監督:北川大輔/サブキャラクターデザイン:新田靖成/デジフレデザイン:宮川知子/プロップデザイン:岩永悦宜/色彩設計:佐藤直子、品地奈々絵/美術監督:鐘 權濱/美術設定:緒川マミオ/モニターグラフィックス:sankaku/3DCGディレクター:大嶋慎介(DEEN DIGITAL)/撮影監督:中村雄太、浅川茂輝、越山麻彦/編集:平木大輔/音響監督:飯田里樹/音楽:池頼広/音響制作:ソニルード/アニメーション制作:ZEXCS
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TVアニメ「シャドウバースF」 #30 悪くない気分だぜ
順調に勝ち上がるセブンスフレイムは3試合目でフォースウインドとぶつかることに。すでにバトルの幕は上がり、バトルゾーンではスバルとフォースウインドの部長・母嶋フワリが対峙していた。一度スバルに敗れたことのあるフワリだが、もう一度バトルできることを喜び、本気のスバルと戦えることに期待を膨らませる。互角の戦いを繰り広げ、スタジアムを大いに盛り上げる二人。そしてフワリは早々にベネディクションエルフをプレイ。かつてスバルを追い詰めた因縁のフォロワーが、再びスバルを襲う! それでも仲間たちの声援を受け、アグレッシブにバトルを進めるスバル。怒濤のラッシュを決めるのだが……自らの能力でピンチに陥ってしまう。
天竜ライト:上村祐翔/蜜田川イツキ:山村響/真壁スバル:浦和希/ドラグニル:井澤詩織/ジェントルマン:森久保祥太郎/風祭レン:武田 羅梨沙 多胡/小鳥遊ツバサ:富田美憂
監督:川口敬一郎/副監督:林直孝/シリーズ構成:磯崎輪太郎、赤尾でこ/アートディレクター:ぽんず/キャラクター原案:岡田学彌、みけぼし、ヘスン、おにねこ/キャラクターデザイン:原田大基/フォロワー監督:北川大輔/サブキャラクターデザイン:新田靖成/デジフレデザイン:宮川知子/プロップデザイン:岩永悦宜/色彩設計:佐藤直子、品地奈々絵/美術監督:鐘 權濱/美術設定:緒川マミオ/モニターグラフィックス:sankaku/3DCGディレクター:大嶋慎介(DEEN DIGITAL)/撮影監督:中村雄太、浅川茂輝、越山麻彦/編集:平木大輔/音響監督:飯田里樹/音楽:池頼広/音響制作:ソニルード/アニメーション制作:ZEXCS
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TVアニメ「シャドウバースF」 #46 ヒーローなんてガキの遊びだ!
タツミに勝利したものの、ワールドランキングを諦めかけているハルマ。財前寺ミヤビとのバトルを経て、腹をくくるツバサ。ワールドランキング3日目も佳境を迎え、参加プレイヤーはそれぞれが進むべき道を探っていた。レンもまた勝ったり負けたりを繰り返し、ランクポイントが全然貯まらないことに肩を落とすばかり。一発逆転の方法を探っていると、お姫さまのような見た目をしたヒナという少女に遭遇し、いきなりおもちゃ屋への案内を命じられてしまう。目的地に到着すると、レンにとって嬉しい事実が発覚! ひとしきり盛り上がったものの、不幸なすれ違いでまるで子どもの喧嘩のような言い争いに発展。シャドバで決着をつけることになるのだが……。
天竜ライト:上村祐翔/蜜田川イツキ:山村響/真壁スバル:浦和希/ドラグニル:井澤詩織/ジェントルマン:森久保祥太郎/風祭レン:武田 羅梨沙 多胡/小鳥遊ツバサ:富田美憂
監督:川口敬一郎/副監督:林直孝/シリーズ構成:磯崎輪太郎、赤尾でこ/アートディレクター:ぽんず/キャラクター原案:岡田学彌、みけぼし、ヘスン、おにねこ/キャラクターデザイン:原田大基/フォロワー監督:北川大輔/サブキャラクターデザイン:新田靖成/デジフレデザイン:宮川知子/プロップデザイン:岩永悦宜/色彩設計:佐藤直子、品地奈々絵/美術監督:鐘 權濱/美術設定:緒川マミオ/モニターグラフィックス:sankaku/3DCGディレクター:大嶋慎介(DEEN DIGITAL)/撮影監督:中村雄太、浅川茂輝、越山麻彦/編集:平木大輔/音響監督:飯田里樹/音楽:池頼広/音響制作:ソニルード/アニメーション制作:ZEXCS
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バクテン!! #03 合宿したい!
1週間の特訓を乗り越え、団体戦に参加するためのテストに合格した翔太郎。ようやく新体操選手としてのスタートを果たしたのも束の間、アオ高のライバル高である、私立白鳴大学附属高等学校(=シロ高)との合同合宿が決定する。素人ながら何とか他のメンバーに追いつこうと、公園で練習する翔太郎の前に、不思議な少年が現れる。
双葉翔太郎:土屋神葉/美里良夜:石川界人/七ヶ浜政宗:小野大輔/築館敬助:近藤 隆/女川ながよし:下野 紘
原作:四ッ木えんぴつ/監督:黒柳トシマサ/脚本:根元歳三/音楽:林ゆうき/シリーズディレクター:長屋誠志郎/新体操試技監督:光田史亮/キャラクターデザイン原案:ろびこ/プロップデザイン・総作画監督:中西 彩/色彩設計:千葉絵美/美術設定:緒川マミオ/美術監督:平間由香/3DCG:武右ェ門/CGI監督:篠田周二/撮影監督:本台貴宏・伊藤 遼/編集:平木大輔/音響監督:長崎行男/新体操ユニフォームデザイン:株式会社ササキスポーツ/監修:青森山田高校男子新体操部/アニメーション制作:ZEXCS/オープニング・テーマ:センチミリメンタル「青春の演舞」(EPICレコードジャパン)/エンディング・テーマ:wacci「あなたがいる」(EPICレコードジャパン)
©バクテン製作委員会
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鹿楓堂よついろ日和 第10話 彼女はまだ鹿楓堂を知らない/喫茶店のナポリタン
買い物帰りに「鹿楓堂」で休憩をする「音々子」と「おばさま」。口コミサイトで人気の店だが、口コミサイトを信じない音々子は、その評判に半信半疑で…。/上京し、方やマンガ家、方やアパレル店員と忙しい日々を過ごす「犬飼姉妹」。テレビで観たナポリタンに触発され、久しぶりに二人で食事をしようと鹿楓堂に足を運ぶが…。
スイ(東極 京水):諏訪部 順一/ときたか(永江 ときたか):中村 悠一/ぐれ(グレゴーリオ・ヴァレンティノ):小野 大輔/椿(中尾 椿):山下 大輝/東極 八京:前野 智昭/角崎 英介: 鳥海 浩輔/きなこ: 天﨑 滉平
原作:清水 ユウ(新潮社「月刊コミックバンチ」連載))/監督: 神谷 友美/シリーズ構成: 赤尾 でこ/アドバイザー・音響監督:佐藤 卓哉/キャラクターデザイン:安食 圭/音楽:渡辺 剛/プロデュース:GENCO/アニメーション制作:ZEXCS
©清水ユウ・新潮社/鹿楓堂よついろ日和製作委員会
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お兄ちゃんのことなんかぜんぜん好きじゃないんだからねっ!! 第10話 兄は世界を救う
深夜、コンビニ帰りの修輔は際どい衣装の女性と遭遇する。翌朝、そのことをAGE探検隊の仲間に報告した修輔は、校内でその女性を目撃する。彼女は“プリンセス・レイヤー”の名で有名な美人コスプレイヤー、谷田貝蘭であった。放課後、蘭から屋上に呼び出された修輔たちは、自分たちが世界を救う救世主候補だと聞かされる。蘭の言葉を鵜呑みにした修輔たちは、さらなるエロスの世界に踏み込むべく、蘭の誘いに乗ってしまう。そんな修輔たちの様子を、奈緒は密かに観察していた。
原作:草野紅壱/連載:webコミックハイ!(双葉社刊)/企画:森山 敦/監督:元永慶太郎/シリーズ構成:大場小ゆり/キャラクターデザイン:平山 円/音響監督:えびなやすのり/音楽:菊谷知樹/音楽制作:スターチャイルドレコード/アニメーション制作:ZEXCS/製作:お兄ちゃん観察隊
高梨修輔:豊永利行/高梨奈緒:喜多村英梨/土浦彩葉:井上麻里奈/近藤繭佳:荒浪和沙/楠原尋乃:白石涼子/加藤春華:中村繪里子/高梨修司:荻原秀樹/高梨菜々香:大原さやか ほか
©草野紅壱・双葉社/お兄ちゃん観察隊
so41401964←前話|次話→so41401966 第一話→so41401943
TVアニメ「シャドウバースF」 #32 お前も絶望するんだよ!
5連勝を遂げたセブンスフレイムがいよいよハルマ率いるファーストリーパーとの決勝戦を迎える。その実力はシャドバカレッジにも広まり、ハルマもまたゴミ同然だと吐き捨てながらもセブンスフレイムの力を認めつつあった。決勝戦の舞台に上がったのは、ライトとハルマ。ライトはバトル前からハルマから挑発されるが、一切怯まずに「今度こそ、お前のことを理解したい!」と、まっすぐハルマを見据える。一方のハルマは、どうしようもない現実を突きつけると睨みをきかせるのだった。互いに譲れないもののある二人のバトルが、ついに幕を上げる! ネクロマンサークラスへの対策を進めてきたライトは、勝利をつかみ取れるのか……!?
天竜ライト:上村祐翔/蜜田川イツキ:山村響/真壁スバル:浦和希/ドラグニル:井澤詩織/ジェントルマン:森久保祥太郎/風祭レン:武田 羅梨沙 多胡/小鳥遊ツバサ:富田美憂
監督:川口敬一郎/副監督:林直孝/シリーズ構成:磯崎輪太郎、赤尾でこ/アートディレクター:ぽんず/キャラクター原案:岡田学彌、みけぼし、ヘスン、おにねこ/キャラクターデザイン:原田大基/フォロワー監督:北川大輔/サブキャラクターデザイン:新田靖成/デジフレデザイン:宮川知子/プロップデザイン:岩永悦宜/色彩設計:佐藤直子、品地奈々絵/美術監督:鐘 權濱/美術設定:緒川マミオ/モニターグラフィックス:sankaku/3DCGディレクター:大嶋慎介(DEEN DIGITAL)/撮影監督:中村雄太、浅川茂輝、越山麻彦/編集:平木大輔/音響監督:飯田里樹/音楽:池頼広/音響制作:ソニルード/アニメーション制作:ZEXCS
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so41324945←前話|次話→so41387920 第一話→so40256929
TVアニメ「シャドウバースF」 #38 我らが元まで来るが良い!
ミカドの圧倒的な強さの前になす術もなく散ったライト。セブンスフレイムのメンバーとドラグニルの献身的なサポートにより、3日後、ようやく目を覚ましたものの、待っていたのはとんでもない事態だった! ライトが寝ている間にセブン・シャドウズが「シャドウバース・ワールドランキング」の開催を宣言。全世界のプレイヤーを対象とした超規模の大会が始まろうとしていた。大会はポイントによるランクシステムで、上位7位に入賞すればセブン・シャドウズにも挑戦できるという。早くも盛り上がるセブンスフレイム。だが、なぜかライトだけは重い足かせを強いられ、開幕直後から絶体絶命の危機に陥ってしまう。
天竜ライト:上村祐翔/蜜田川イツキ:山村響/真壁スバル:浦和希/ドラグニル:井澤詩織/ジェントルマン:森久保祥太郎/風祭レン:武田 羅梨沙 多胡/小鳥遊ツバサ:富田美憂
監督:川口敬一郎/副監督:林直孝/シリーズ構成:磯崎輪太郎、赤尾でこ/アートディレクター:ぽんず/キャラクター原案:岡田学彌、みけぼし、ヘスン、おにねこ/キャラクターデザイン:原田大基/フォロワー監督:北川大輔/サブキャラクターデザイン:新田靖成/デジフレデザイン:宮川知子/プロップデザイン:岩永悦宜/色彩設計:佐藤直子、品地奈々絵/美術監督:鐘 權濱/美術設定:緒川マミオ/モニターグラフィックス:sankaku/3DCGディレクター:大嶋慎介(DEEN DIGITAL)/撮影監督:中村雄太、浅川茂輝、越山麻彦/編集:平木大輔/音響監督:飯田里樹/音楽:池頼広/音響制作:ソニルード/アニメーション制作:ZEXCS
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so41512665←前話|次話→so41613149 第一話→so40256929
鹿楓堂よついろ日和 第9話 不器用ヒーロー/モンブラン男子
同僚の敏腕女性編集者「林さん」のことが気になる砂子は、彼女の部署異動を前に、どうやってお茶に誘うかを悩んでいた。スイたちに相談した結果、彼女を鹿楓堂に誘うことになるが…。/偶然訪れたカフェのモンブランに感動した椿は、鹿楓堂でもモンブランを出すこと決意する。いざ販売開始というところに、あの角崎が再び訪れ…。
スイ(東極 京水):諏訪部 順一/ときたか(永江 ときたか):中村 悠一/ぐれ(グレゴーリオ・ヴァレンティノ):小野 大輔/椿(中尾 椿):山下 大輝/東極 八京:前野 智昭/角崎 英介: 鳥海 浩輔/きなこ: 天﨑 滉平
原作:清水 ユウ(新潮社「月刊コミックバンチ」連載))/監督: 神谷 友美/シリーズ構成: 赤尾 でこ/アドバイザー・音響監督:佐藤 卓哉/キャラクターデザイン:安食 圭/音楽:渡辺 剛/プロデュース:GENCO/アニメーション制作:ZEXCS
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so33286942←前話|次話→so33358673 第一話→so33030901
フレームアームズ・ガール #12 ラストバトル/君に贈るもの
「ラストバトル」パワーアップにより大暴走のフレズヴェルク・アーテルと必死にバトルする轟雷改。轟雷の勝利のため、フレズヴェルクを元に戻すため、力と心を合わせる一同。そして決着がつく…!/「君に贈るもの」元に戻ったフレズヴェルクもあおの家に住み着き、今日はみんなでクリスマスパーティー。様々な出来事、想いを乗り越えた轟雷とあおの間には強い絆が生まれている。そんな二人の関係を羨ましく思う、他のFAガール達はあることを決意して――
源内あお:日笠陽子/轟雷:佳穂成美/スティレット:綾瀬有/バーゼラルド:長江里加/マテリア姉妹:山崎エリイ/迅雷(じんらい):樺山ミナミ/アーキテクト:山村響/フレズヴェルク:阿部里果
原作:壽屋/FAガール ベースデザイン:島田フミカネ 柳瀬敬之/監督:川口敬一郎/シリーズ構成:赤尾でこ/キャラクターデザイン原案:島田フミカネ/メカニックデザイン:柳瀬敬之/キャラクターデザイン:川村幸祐/CGディレクター:後藤優一/音楽:帆足圭吾(MONACA) 石濱 翔 (MONACA)/音響監督:飯田里樹/制作:ハートビット/アニメーション制作:ZEXCS / studioA-CAT/製作:壽屋 / FAGirl Project
©KOTOBUKIYA / FAGirl Project
so32005483←前話 第一話→so32005443
TVアニメ「シャドウバースF」 #39 これこそがジュスティーヌ姉妹の切り札!
デッドリーエルフをドローしたヴァネッサに対し、勝利のための布石を打ってきたライトは早々にレーヴァテインドラゴンをドロー。その力を最大限に発揮して一気に攻勢に出たことで、ヴァネッサの切り札であるデッドリーエルフを倒すのだが……。ヴァネッサは妹のビビアンとともに余裕の笑みを崩さない! ヴァネッサはワールドランキングで得た新カードを駆使し、徐々にライトを追い詰めていくのだった。ライトは自分の理解を超えたヴァネッサの戦い方に驚愕。それでもここからが本番だと意気込むのだが……ヴァネッサの本当の切り札はデッドリーエルフではなかった! 一気に形成を逆転させられたライトは、絶望的な状況を抜け出せるのか!?
天竜ライト:上村祐翔/蜜田川イツキ:山村響/真壁スバル:浦和希/ドラグニル:井澤詩織/ジェントルマン:森久保祥太郎/風祭レン:武田 羅梨沙 多胡/小鳥遊ツバサ:富田美憂
監督:川口敬一郎/副監督:林直孝/シリーズ構成:磯崎輪太郎、赤尾でこ/アートディレクター:ぽんず/キャラクター原案:岡田学彌、みけぼし、ヘスン、おにねこ/キャラクターデザイン:原田大基/フォロワー監督:北川大輔/サブキャラクターデザイン:新田靖成/デジフレデザイン:宮川知子/プロップデザイン:岩永悦宜/色彩設計:佐藤直子、品地奈々絵/美術監督:鐘 權濱/美術設定:緒川マミオ/モニターグラフィックス:sankaku/3DCGディレクター:大嶋慎介(DEEN DIGITAL)/撮影監督:中村雄太、浅川茂輝、越山麻彦/編集:平木大輔/音響監督:飯田里樹/音楽:池頼広/音響制作:ソニルード/アニメーション制作:ZEXCS
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so41543132←前話|次話→so41644567 第一話→so40256929
TVアニメ「シャドウバースF」 #55 絶望だけじゃなくないですか
ヒイロとの戦いを終え、青ざめながら去っていったミカド。見送るしかできなかったライトは、彼を心配するデジフレ・ガルエルに促され、スバルたちのもとへは戻らずミカドを追いかけることに。一方、スバルたちはライト抜きで新たなエリアの前にやってくる。おどろおどろしい空気が漂うものの、セブンスフレイムはいつものように賑やか。リョウガに呆れられながらもドームの中へ足を踏み入れると、そこに対戦相手のセブンシャドウズが現れる。驚きの相手を前に、「私がやります」と言いだしたのは……ツバサだった!
天竜ライト:上村祐翔/蜜田川イツキ:山村響/真壁スバル:浦和希/ドラグニル:井澤詩織/ジェントルマン:森久保祥太郎/風祭レン:武田 羅梨沙 多胡/小鳥遊ツバサ:富田美憂
監督:川口敬一郎/副監督:林直孝/シリーズ構成:磯崎輪太郎、赤尾でこ/アートディレクター:ぽんず/キャラクター原案:岡田学彌、みけぼし、ヘスン、おにねこ/キャラクターデザイン:原田大基/フォロワー監督:北川大輔/サブキャラクターデザイン:新田靖成/デジフレデザイン:宮川知子/プロップデザイン:岩永悦宜/色彩設計:佐藤直子、品地奈々絵/美術監督:鐘 權濱/美術設定:緒川マミオ/モニターグラフィックス:sankaku/3DCGディレクター:大嶋慎介(DEEN DIGITAL)/撮影監督:中村雄太、浅川茂輝、越山麻彦/編集:平木大輔/音響監督:飯田里樹/音楽:池頼広/音響制作:ソニルード/アニメーション制作:ZEXCS
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so42539610←前話|次話→so42602803 第一話→so40256929
TVアニメ「シャドウバースF」 #27 昔のままじゃないんだよっ!
ジェントルマンとシノブのバトルは5ターン目に突入。バトルを有利に進めるジェントルマンは、なおも攻撃の手を休めずますます優勢となっていく。一方のシノブは圧倒的不利にもかかわらず、落ち着いた様子でカードをプレイ。スペルカードを駆使して立て直しを図ろうとする。早々にバトルを終わらせたいジェントルマンは一段と攻勢を強めていくのだが、突如して予想外の出来事が起こる。事態を飲み込めないジェントルマンに、シノブは闘争心にみなぎった表情を見せ、ずっと抱えてきた気持ちを爆発させるのだった。気圧されつつも、その想いを受け止めようとするジェントルマンだが……。孤独な繋がりを持つ二人、その結末はどこへ向かう!?
天竜ライト:上村祐翔/蜜田川イツキ:山村響/真壁スバル:浦和希/ドラグニル:井澤詩織/ジェントルマン:森久保祥太郎/風祭レン:武田 羅梨沙 多胡/小鳥遊ツバサ:富田美憂
監督:川口敬一郎/副監督:林直孝/シリーズ構成:磯崎輪太郎、赤尾でこ/アートディレクター:ぽんず/キャラクター原案:岡田学彌、みけぼし、ヘスン、おにねこ/キャラクターデザイン:原田大基/フォロワー監督:北川大輔/サブキャラクターデザイン:新田靖成/デジフレデザイン:宮川知子/プロップデザイン:岩永悦宜/色彩設計:佐藤直子、品地奈々絵/美術監督:鐘 權濱/美術設定:緒川マミオ/モニターグラフィックス:sankaku/3DCGディレクター:大嶋慎介(DEEN DIGITAL)/撮影監督:中村雄太、浅川茂輝、越山麻彦/編集:平木大輔/音響監督:飯田里樹/音楽:池頼広/音響制作:ソニルード/アニメーション制作:ZEXCS
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so41148365←前話|次話→so41224228 第一話→so40256929
TVアニメ「シャドウバースF」 #43 一人でしか見られぬ景色もある
ワールドランキングで連勝中、勢いに乗りまくるシオン。人と対面しなければ最強なのだと豪語する。そんな折、偶然にもグランドマスターのヴォーデン・クラフトを発見。勝利すれば一気にポイントを稼げるとあって、シオンはジェントルマンとして得意げにバトルを申し込むのだが……。ジェントルマンの背後にいるシオンの存在を早々に見抜かれ、一瞬にしてペースを崩されてしまう。しかも、ヴォーデンは15分で片をつけると宣言。シオンは只者ではない雰囲気に圧倒されながらも、勝利のためにリスクを省みず、チェスを応用した戦略で攻勢に出ようとする。ところが、ヴォーデンの分析と計算によってその戦略はことごとく見破られてしまい……!?
天竜ライト:上村祐翔/蜜田川イツキ:山村響/真壁スバル:浦和希/ドラグニル:井澤詩織/ジェントルマン:森久保祥太郎/風祭レン:武田 羅梨沙 多胡/小鳥遊ツバサ:富田美憂
監督:川口敬一郎/副監督:林直孝/シリーズ構成:磯崎輪太郎、赤尾でこ/アートディレクター:ぽんず/キャラクター原案:岡田学彌、みけぼし、ヘスン、おにねこ/キャラクターデザイン:原田大基/フォロワー監督:北川大輔/サブキャラクターデザイン:新田靖成/デジフレデザイン:宮川知子/プロップデザイン:岩永悦宜/色彩設計:佐藤直子、品地奈々絵/美術監督:鐘 權濱/美術設定:緒川マミオ/モニターグラフィックス:sankaku/3DCGディレクター:大嶋慎介(DEEN DIGITAL)/撮影監督:中村雄太、浅川茂輝、越山麻彦/編集:平木大輔/音響監督:飯田里樹/音楽:池頼広/音響制作:ソニルード/アニメーション制作:ZEXCS
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so41707731←前話|次話→so41774143 第一話→so40256929
