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鋼殻のレギオス 第2話 フラッグを奪取せよ!
レイフォンに一目惚れしたメイシェンは、級友のミィフィとナルキの助けを借り、なんとか彼にアプローチしようとする。一方レイフォンは、第十七小隊のスカウトを断りに行き、ニーナとフェリ双方から厳しいプレッシャーをかけられる。前途多難の学園生活に落ち込むレイフォンの前に、生徒会長カリアンが現れた。
レイフォン・アルセイフ:岡本信彦/ニーナ・アントーク:高垣彩陽/フェリ・ロス:中原麻衣/シャーニッド・エリプトン:谷山紀章/カリアン・ロス:子安武人/ハーレイ・サットン:阪口大助/リーリン・マーフェス:高橋美佳子/メイシェン・トリンデン:大亀あすか/ミィフィ・ロッテン:仙台エリ/ナルキ・ゲルニ:大浦冬華/ゴルネオ・ルッケンス:飯島肇/シャンテ・ライテ:小清水亜美/ディン・ディー:鳥海浩輔/ダルシェナ・シェ・マテルナ:鹿野優以/サヴァリス・クォルラフィン・ルッケンス:諏訪部順一/リンテンス・サーヴォレイド・ハーデン:桐井大介/女王アルシェイラ:渡辺明乃
原作:雨木シュウスケ/原作イラスト:深遊(ドラゴンマガジン連載 富士見ファンタジア文庫・刊)/監督:川崎逸朗/助監督:新田靖成/アクション監督:烏宏明/シリーズ構成:池田眞美子/脚本:長谷川勝己,花田十輝,根元歳三,横手美智子/キャラクターデザイン:橋本英樹/デザインワークス:常木志伸,岩永悦宜/セットデザイン:青木智由紀/美術監督:東潤一/撮影監督:口羽毅/色彩設定:岩井田洋/編集:平木大輔/音楽&OP主題歌楽曲プロデュース:浅倉大介/オープニング主題歌:『Brave your truth』 Daisy × Daisy/エンディング主題歌:『愛のツェルニ』 Chrome Shelled/音楽制作:AMG MUSIC/音響監督:岩浪美和/音響効果:小山恭正/音響製作:グロービジョン/アニメーション制作:ZEXCS/製作:ツェルニ第十七小隊
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TVアニメ「シャドウバースF」 #50 俺はようやく、ここまで来たぞ!
ミカドとライトのバトルは5ターン目に突入する。ミカドの攻撃によってライトのフォロワーが続々と破壊され、ラストワードが発動。ミカドはそれを無駄だと切り捨てるが、ライトはその決めつけに反発し、やってみなければわからないことを証明しようとする。一方、ミカドはすべてを否定するような態度を咎められるが、否定ではなく事実を述べただけだとライトを遮り、努力も、可能性も、才能なき者の戯れ言だとうんざりした様子で吐き捨てる。一進一退の攻防が続く中、ついに“ミカドのシャドバ”に気づくライト。どれだけ食い下がっても、言葉をぶつけても、冷めた態度を崩さないミカドにそれを真っ向から突きつけようとする!
天竜ライト:上村祐翔/蜜田川イツキ:山村響/真壁スバル:浦和希/ドラグニル:井澤詩織/ジェントルマン:森久保祥太郎/風祭レン:武田 羅梨沙 多胡/小鳥遊ツバサ:富田美憂
監督:川口敬一郎/副監督:林直孝/シリーズ構成:磯崎輪太郎、赤尾でこ/アートディレクター:ぽんず/キャラクター原案:岡田学彌、みけぼし、ヘスン、おにねこ/キャラクターデザイン:原田大基/フォロワー監督:北川大輔/サブキャラクターデザイン:新田靖成/デジフレデザイン:宮川知子/プロップデザイン:岩永悦宜/色彩設計:佐藤直子、品地奈々絵/美術監督:鐘 權濱/美術設定:緒川マミオ/モニターグラフィックス:sankaku/3DCGディレクター:大嶋慎介(DEEN DIGITAL)/撮影監督:中村雄太、浅川茂輝、越山麻彦/編集:平木大輔/音響監督:飯田里樹/音楽:池頼広/音響制作:ソニルード/アニメーション制作:ZEXCS
© アニメ「シャドウバースF」製作委員会・テレビ東京
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TVアニメ「シャドウバースF」 #33 今の俺なら、お前に届く!
なぜハルマは人を傷つけ、敗北は絶望だと吐き捨てるのか。ハルマとのバトルの中で彼の本当の思いに触れようとするライト。ハルマの猛攻に晒されるが、ライトはハルマの恐怖を乗り越えたといい、真っ向から立ち向かっていくと宣言する。ハルマに気圧されることなく攻めていき、その一手がハルマの強力なレジェンドフォロワーを圧倒。スタジアムの雰囲気も激変し、もしかするとハルマに勝利する者が現れるかもしれない――そんな空気が漂い始めるのだった。ところが、ハルマは「次のターン、お前は倒れる」と言い放ち、ライトもその策に気づくのだが……。絶対に負けられないバトル。仲間たちの大声援を背負ったライトは、己のシャドバを貫けるのか!?
天竜ライト:上村祐翔/蜜田川イツキ:山村響/真壁スバル:浦和希/ドラグニル:井澤詩織/ジェントルマン:森久保祥太郎/風祭レン:武田 羅梨沙 多胡/小鳥遊ツバサ:富田美憂
監督:川口敬一郎/副監督:林直孝/シリーズ構成:磯崎輪太郎、赤尾でこ/アートディレクター:ぽんず/キャラクター原案:岡田学彌、みけぼし、ヘスン、おにねこ/キャラクターデザイン:原田大基/フォロワー監督:北川大輔/サブキャラクターデザイン:新田靖成/デジフレデザイン:宮川知子/プロップデザイン:岩永悦宜/色彩設計:佐藤直子、品地奈々絵/美術監督:鐘 權濱/美術設定:緒川マミオ/モニターグラフィックス:sankaku/3DCGディレクター:大嶋慎介(DEEN DIGITAL)/撮影監督:中村雄太、浅川茂輝、越山麻彦/編集:平木大輔/音響監督:飯田里樹/音楽:池頼広/音響制作:ソニルード/アニメーション制作:ZEXCS
© アニメ「シャドウバースF」製作委員会・テレビ東京
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TVアニメ「シャドウバースF」 #18 俺のリズムは悪魔の心音
持ち主のいないデジフレ・デモニアに遭遇したイツキ。どこか怯えた様子のデモニアだったが、イツキが優しく触れると少しずつ心を開くようになる。イツキはデモニアのために持ち主探しをすることにしたものの、「もしかしたらデモニアは持ち主に捨てられてしまったのかもしれない」と思い、その表情は次第に曇っていく。そして、ついにその持ち主・邪星リョウガに出会うのだが……。一方、シャドバカレッジではレンがツバサを探していた。レンの前に現れたジェントルマンは、なぜ馴れ合いをよしとしないツバサに固執するのかを問いかける。しかし、あまりに無邪気なレンに振り回され、さらにジェントルマンの意外な弱点が明らかになって……!?
天竜ライト:上村祐翔/蜜田川イツキ:山村響/真壁スバル:浦和希/ドラグニル:井澤詩織/ジェントルマン:森久保祥太郎/風祭レン:武田 羅梨沙 多胡/小鳥遊ツバサ:富田美憂
監督:川口敬一郎/副監督:林直孝/シリーズ構成:磯崎輪太郎、赤尾でこ/アートディレクター:ぽんず/キャラクター原案:岡田学彌、みけぼし、ヘスン、おにねこ/キャラクターデザイン:原田大基/フォロワー監督:北川大輔/サブキャラクターデザイン:新田靖成/デジフレデザイン:宮川知子/プロップデザイン:岩永悦宜/色彩設計:佐藤直子、品地奈々絵/美術監督:鐘 權濱/美術設定:緒川マミオ/モニターグラフィックス:sankaku/3DCGディレクター:大嶋慎介(DEEN DIGITAL)/撮影監督:中村雄太、浅川茂輝、越山麻彦/編集:平木大輔/音響監督:飯田里樹/音楽:池頼広/音響制作:ソニルード/アニメーション制作:ZEXCS
© アニメ「シャドウバースF」製作委員会・テレビ東京
so40798489←前話|次話→so40869903 第一話→so40256929
お兄ちゃんのことなんかぜんぜん好きじゃないんだからねっ!! 第5話 ミスターX兄襲!
深夜にコンビニでエロ本を購入した修輔は、帰りがけに謎の人物と激突してしまった。相手に謝っていそいそと自室へ戻った修輔は、袋を開けて愕然とする。なんと中身がBL本になっていたのだ。修輔は怒りに任せてBL本を八つ裂きにする。一方謎の人物も、楽しみにしていたBL本がエロ本になっていたことに怒りを感じていた。翌朝、修輔のゲタ箱にミスターXを名乗る人物から、本の交換を催促する脅迫状が届く。すでにBL本を引き裂いてしまっていた修輔は激しく動揺。逃亡のすえ委員長の繭佳とぶつかり、黒ストッキングごしのパンツに思わず萌えてしまう。
原作:草野紅壱/連載:webコミックハイ!(双葉社刊)/企画:森山 敦/監督:元永慶太郎/シリーズ構成:大場小ゆり/キャラクターデザイン:平山 円/音響監督:えびなやすのり/音楽:菊谷知樹/音楽制作:スターチャイルドレコード/アニメーション制作:ZEXCS/製作:お兄ちゃん観察隊
高梨修輔:豊永利行/高梨奈緒:喜多村英梨/土浦彩葉:井上麻里奈/近藤繭佳:荒浪和沙/楠原尋乃:白石涼子/加藤春華:中村繪里子/高梨修司:荻原秀樹/高梨菜々香:大原さやか ほか
©草野紅壱・双葉社/お兄ちゃん観察隊
so41401946←前話|次話→so41401960 第一話→so41401943
惡の華 第八回 第八回
冷たい太陽が地平線の上を揺らめく頃、おれに課せられた烈しい苦悶は、何時しか甘美な快樂へと移り行くまこと 驚くべきことだが、あれ程までに抗い、退けてきた惡夢が今となつては名残惜しい饗宴(うたげ)の残肴のやうにおれの心に羨望の念さへ湧き起こす。白日の下に曝け出された魂の罪業が毒薬の如く全身に染み渡るのに おれはただ酔ひしれる。
春日高男役:植田慎一郎/仲村佐和役:伊瀬茉莉也/佐伯奈々子役:日笠陽子/山田:松崎克俊/小島:浜添伸也/木下:上村彩子/麻友:原 紗友里
原作:押見修造(講談社「別冊少年マガジン」連載)/監督:長濵博史/助監督:平川哲生/シリーズ構成:伊丹あき/キャラクターデザイン:島村秀一/美術監督:秋山健太郎/動画監督:佐藤可奈子/色彩監督:梅崎ひろこ/撮影監督:大山佳久/編集:平木大輔/実写制作:ディコード/音響監督:たなかかずや/音楽:深澤秀行/音楽制作:スターチャイルドレコード/アニメーション制作:ZEXCS
©押見修造・講談社/「惡の華」製作委員会
so35288089←前話|次話→so35287927 第一話→so35287933
舟を編む #2 逢着
辞書編集部へ異動になった馬締は、荒木や監修の松本先生の辞書作りへの情熱を知ることになる。編纂途中の中型辞書・『大渡海』への想い、そしてなぜ新しい辞書を作り続けるのか・・・・・・。そんな馬締は、彼らの期待に答えることができるのか・・・・・・という不安に襲われていた。しかし、下宿先の大家・タケさんは言う。「頼ったり頼られたりすればいいと思うよ」そんな満月の夜。下宿先のベランダで、馬締は美しい女性と遭遇する―――。
馬締光也(CV:櫻井孝宏)/西岡正志(CV:神谷浩史)/林香具矢(CV:坂本真綾)/荒木公平(CV:金尾哲夫)/松本朋佑(CV:麦人)/佐々木薫(CV:榊原良子)/三好麗美(CV:斎藤千和)/タケおばあさん(CV:谷育子)/岸辺みどり(CV:日笠陽子)/宮本慎一郎(CV:浅沼晋太郎)/海くん(CV:澁谷梓希)/ヒロシ(CV:プリドカットセーラ恵美)/リン太(CV:大地葉)/泉くん(CV:松田颯水)
原作:三浦しをん「舟を編む」光文社文庫刊/キャラクターデザイン原案:雲田はるこ/監督:黒柳トシマサ/シリーズ構成:佐藤卓哉/キャラクターデザイン:青山浩行/美術監督:平間由香/音楽:池頼広/音響監督:長崎行男/音響制作:マジックカプセル/アニメーションプロデューサー:新宅潔/アニメーション制作:ZEXCS/制作:玄武書房辞書編集部
so32458720←前話|次話→so32458728 第一話→so32458720
舟を編む #1 茫洋
辞書編集部員の西岡は、街の本屋でとある営業マンのお粗末な仕事っぷりを目撃する。それは、西岡も勤める玄武書房の社員である馬締(まじめ)という男だった。一方、辞書一筋のベテラン編集者・荒木は、定年を前に後任者を探していた。そんな荒木に何気なく馬締の話をする西岡。すると荒木は突然立ちがり、足早に営業部に向かった。突然の訪問者に戸惑う馬締は、荒木からの『言葉』に関する質問に自分なりの答えを語る。その瞬間、荒木は馬締のセンスを見抜き、辞書作りに向いていると確信する。そして、その場で馬締をスカウトするのだった―――。
馬締光也(CV:櫻井孝宏)/西岡正志(CV:神谷浩史)/林香具矢(CV:坂本真綾)/荒木公平(CV:金尾哲夫)/松本朋佑(CV:麦人)/佐々木薫(CV:榊原良子)/三好麗美(CV:斎藤千和)/タケおばあさん(CV:谷育子)/岸辺みどり(CV:日笠陽子)/宮本慎一郎(CV:浅沼晋太郎)/海くん(CV:澁谷梓希)/ヒロシ(CV:プリドカットセーラ恵美)/リン太(CV:大地葉)/泉くん(CV:松田颯水)
原作:三浦しをん「舟を編む」光文社文庫刊/キャラクターデザイン原案:雲田はるこ/監督:黒柳トシマサ/シリーズ構成:佐藤卓哉/キャラクターデザイン:青山浩行/美術監督:平間由香/音楽:池頼広/音響監督:長崎行男/音響制作:マジックカプセル/アニメーションプロデューサー:新宅潔/アニメーション制作:ZEXCS/制作:玄武書房辞書編集部
次話→so32458729
惡の華 第六回 第六回
苦腦、恥辱、後悔、啜り泣き、おれの魂を腐蝕させてゐるすべての闇を愛し君、我が戀人よ、お前は知つているだらうか?お前がその美しく白い腕(かいな)でおれを抱くとき、お前がその純真で高潔な胸の中でおれを思ふとき、おれはおまえを欺ひてゐるに等しいことをとは云へ、おれには、真実のおれをおまえに打ち明ける勇気がないのだ。
春日高男役:植田慎一郎/仲村佐和役:伊瀬茉莉也/佐伯奈々子役:日笠陽子/山田:松崎克俊/小島:浜添伸也/木下:上村彩子/麻友:原 紗友里
原作:押見修造(講談社「別冊少年マガジン」連載)/監督:長濵博史/助監督:平川哲生/シリーズ構成:伊丹あき/キャラクターデザイン:島村秀一/美術監督:秋山健太郎/動画監督:佐藤可奈子/色彩監督:梅崎ひろこ/撮影監督:大山佳久/編集:平木大輔/実写制作:ディコード/音響監督:たなかかずや/音楽:深澤秀行/音楽制作:スターチャイルドレコード/アニメーション制作:ZEXCS
©押見修造・講談社/「惡の華」製作委員会
so35288043←前話|次話→so35288089 第一話→so35287933
鹿楓堂よついろ日和 第2話 お茶屋の秘密
「鹿楓堂」を長年支えてくれたお茶屋の伊藤さんが、近々廃業をするという、これも時代の流れかと惜しみつつも感謝の念を伝える一同だが、代わりにと推薦された「お茶屋さん」がなにやら曰くありげな様子。そんな時、飲んだだけでお茶の銘柄を当てる少女「小鶴」が現れる。不思議な少女に驚きを隠せないスイたちだが…。
スイ(東極 京水):諏訪部 順一/ときたか(永江 ときたか):中村 悠一/ぐれ(グレゴーリオ・ヴァレンティノ):小野 大輔/椿(中尾 椿):山下 大輝/東極 八京:前野 智昭/角崎 英介: 鳥海 浩輔/きなこ: 天﨑 滉平
原作:清水 ユウ(新潮社「月刊コミックバンチ」連載))/監督: 神谷 友美/シリーズ構成: 赤尾 でこ/アドバイザー・音響監督:佐藤 卓哉/キャラクターデザイン:安食 圭/音楽:渡辺 剛/プロデュース:GENCO/アニメーション制作:ZEXCS
©清水ユウ・新潮社/鹿楓堂よついろ日和製作委員会
so33030901←前話|次話→so33106630 第一話→so33030901
TVアニメ「シャドウバースF」 #47 それでも私を貫きます!
邪悪な笑みを浮かべるヒナと必死の表情で食らいつくレン。二人のバトルはまるで“悪”のヴィランと“正義”のヒーローの戦いだった。レンは協力し合うヒーローたちのごとくフォロワー総出の攻撃を仕掛け、ヒナの体力をごっそり奪っていく。ヒーローの活躍に大いに盛り上がる子どもたち。しかしヒナは一切動じることなく、レジェンドフォロワーをプレイ。現実ではご都合主義は起こらないと吐き捨て、レンを追い詰めていく。圧倒的不利の中、レンはヒーローとしての矜持を見せられるのか……? 一方、ミヤビから「強敵に怯むことなかれ」とアドバイスを受けたツバサは、ある人物をシャドバカレッジの屋上へ呼び出し、バトルを申し込む。その相手とは!?
天竜ライト:上村祐翔/蜜田川イツキ:山村響/真壁スバル:浦和希/ドラグニル:井澤詩織/ジェントルマン:森久保祥太郎/風祭レン:武田 羅梨沙 多胡/小鳥遊ツバサ:富田美憂
監督:川口敬一郎/副監督:林直孝/シリーズ構成:磯崎輪太郎、赤尾でこ/アートディレクター:ぽんず/キャラクター原案:岡田学彌、みけぼし、ヘスン、おにねこ/キャラクターデザイン:原田大基/フォロワー監督:北川大輔/サブキャラクターデザイン:新田靖成/デジフレデザイン:宮川知子/プロップデザイン:岩永悦宜/色彩設計:佐藤直子、品地奈々絵/美術監督:鐘 權濱/美術設定:緒川マミオ/モニターグラフィックス:sankaku/3DCGディレクター:大嶋慎介(DEEN DIGITAL)/撮影監督:中村雄太、浅川茂輝、越山麻彦/編集:平木大輔/音響監督:飯田里樹/音楽:池頼広/音響制作:ソニルード/アニメーション制作:ZEXCS
© アニメ「シャドウバースF」製作委員会・テレビ東京
so41842011←前話|次話→so41907113 第一話→so40256929
TVアニメ「シャドウバースF」 #41 これが俺達の新たな力だ!
ワールドランキング1日目もいよいよ終盤戦。ライトはセイヤに敗れたものの、その後のバトルで勝利を重ね、少しずつポイントを集めていた。残る課題であるデュアルレイジの使い道を考えていると、そこへいきなりミカドが現れる! ミカドもまたワールドランキングに出場しているようで、ライトはここぞとばかりにバトルを申し込む。ドラグニルからまだ早いと必死に制止されるが、ライトの決意は変わらず、バトルスタート! ライトはミカドにいっさい怯むことなく、以前よりもずっと洗練されたデッキで迫っていく。アグレッシブな戦いぶりで勝利を掴み取ろうとするが……。余裕の表情を見せるミカドに思い上がりだと一蹴されてしまう。
天竜ライト:上村祐翔/蜜田川イツキ:山村響/真壁スバル:浦和希/ドラグニル:井澤詩織/ジェントルマン:森久保祥太郎/風祭レン:武田 羅梨沙 多胡/小鳥遊ツバサ:富田美憂
監督:川口敬一郎/副監督:林直孝/シリーズ構成:磯崎輪太郎、赤尾でこ/アートディレクター:ぽんず/キャラクター原案:岡田学彌、みけぼし、ヘスン、おにねこ/キャラクターデザイン:原田大基/フォロワー監督:北川大輔/サブキャラクターデザイン:新田靖成/デジフレデザイン:宮川知子/プロップデザイン:岩永悦宜/色彩設計:佐藤直子、品地奈々絵/美術監督:鐘 權濱/美術設定:緒川マミオ/モニターグラフィックス:sankaku/3DCGディレクター:大嶋慎介(DEEN DIGITAL)/撮影監督:中村雄太、浅川茂輝、越山麻彦/編集:平木大輔/音響監督:飯田里樹/音楽:池頼広/音響制作:ソニルード/アニメーション制作:ZEXCS
© アニメ「シャドウバースF」製作委員会・テレビ東京
so41644567←前話|次話→so41707731 第一話→so40256929
鹿楓堂よついろ日和 第12話 鹿楓堂 よついろ日和
今日は大晦日。スイたち4人も、お客さんへの日ごろの愛顧を込めたイベント「年越し鹿楓堂ナイト」の開催準備に余念が無い。次々にお店に集まるお客さんたち。鹿楓堂のパーティーを楽しむ皆の姿に、4人も満足げな表情を浮かべる。除夜の鐘が聞こえ始める頃、お客さんのお見送りに外に出たスイは、とある人影に気がつき…。
スイ(東極 京水):諏訪部 順一/ときたか(永江 ときたか):中村 悠一/ぐれ(グレゴーリオ・ヴァレンティノ):小野 大輔/椿(中尾 椿):山下 大輝/東極 八京:前野 智昭/角崎 英介: 鳥海 浩輔/きなこ: 天﨑 滉平
原作:清水 ユウ(新潮社「月刊コミックバンチ」連載))/監督: 神谷 友美/シリーズ構成: 赤尾 でこ/アドバイザー・音響監督:佐藤 卓哉/キャラクターデザイン:安食 圭/音楽:渡辺 剛/プロデュース:GENCO/アニメーション制作:ZEXCS
©清水ユウ・新潮社/鹿楓堂よついろ日和製作委員会
so33393145←前話 第一話→so33030901
フレームアームズ・ガール #10 鍋のある日/バトル!バトル!!バトル!!!
「鍋のある日」寒い冬のある日、あったかい鍋を囲もう!となる一同。しかしどんな鍋料理を作るのか、全く決まらない。そしてそれぞれの好きな鍋話はヒートアップしていき…/「バトル!バトル!!バトル!!!」再び轟雷とバトルをしに来たフレズヴェルク。轟雷・改へとパワーアップした轟雷は渾身の力でフレズヴェルクに向かっていく!
源内あお:日笠陽子/轟雷:佳穂成美/スティレット:綾瀬有/バーゼラルド:長江里加/マテリア姉妹:山崎エリイ/迅雷(じんらい):樺山ミナミ/アーキテクト:山村響/フレズヴェルク:阿部里果
原作:壽屋/FAガール ベースデザイン:島田フミカネ 柳瀬敬之/監督:川口敬一郎/シリーズ構成:赤尾でこ/キャラクターデザイン原案:島田フミカネ/メカニックデザイン:柳瀬敬之/キャラクターデザイン:川村幸祐/CGディレクター:後藤優一/音楽:帆足圭吾(MONACA) 石濱 翔 (MONACA)/音響監督:飯田里樹/制作:ハートビット/アニメーション制作:ZEXCS / studioA-CAT/製作:壽屋 / FAGirl Project
©KOTOBUKIYA / FAGirl Project
so32005451←前話|次話→so32005483 第一話→so32005443
TVアニメ「シャドウバースF」 #48 その眩しさもやがては消える
ツバサとアンドレアのバトルは3ターン目に突入。後輩たちの声援に応えようと気合いの入るツバサだが、アンドレアの猛攻にじわりじわりと追い詰められていく。だが後攻4ターン目、ドローしたカードを見て笑みを浮かべるツバサ。そのカードをプレイすると、ライトたちも驚く見事なコンボを決めていく。すさまじい攻防が続く中、ツバサとアンドレアはお互いの“今”が楽しいかを問いかける。笑顔で答えるツバサに対し、すぐには答えられないアンドレア。どこか憂いを帯びた表情を見せるが……その攻撃に一切の躊躇はなかった。グランドマスターというあまりに強すぎる相手。それでもツバサは一切引こうとせず、自らの「夢」をぶつけようとする。
天竜ライト:上村祐翔/蜜田川イツキ:山村響/真壁スバル:浦和希/ドラグニル:井澤詩織/ジェントルマン:森久保祥太郎/風祭レン:武田 羅梨沙 多胡/小鳥遊ツバサ:富田美憂
監督:川口敬一郎/副監督:林直孝/シリーズ構成:磯崎輪太郎、赤尾でこ/アートディレクター:ぽんず/キャラクター原案:岡田学彌、みけぼし、ヘスン、おにねこ/キャラクターデザイン:原田大基/フォロワー監督:北川大輔/サブキャラクターデザイン:新田靖成/デジフレデザイン:宮川知子/プロップデザイン:岩永悦宜/色彩設計:佐藤直子、品地奈々絵/美術監督:鐘 權濱/美術設定:緒川マミオ/モニターグラフィックス:sankaku/3DCGディレクター:大嶋慎介(DEEN DIGITAL)/撮影監督:中村雄太、浅川茂輝、越山麻彦/編集:平木大輔/音響監督:飯田里樹/音楽:池頼広/音響制作:ソニルード/アニメーション制作:ZEXCS
© アニメ「シャドウバースF」製作委員会・テレビ東京
so41875153←前話|次話→so41940846 第一話→so40256929
TVアニメ「シャドウバースF」 #65 禁忌禁断おそるるに足らず!
シオンとヴォーデンのバトルは後攻8ターン目を迎えていた。シオンはヴォーデンの問いに答えられないまま、じわじわと追い詰められていく。バトルを見守るレンは、シオンのために、仲間のためにその背中を力強く押そうとするが、シオンはますます答えがわからなくなってしまう。一人でいるべきか、仲間とともにあるべきか――。シオンの心を乱す“友達”への憧れと恐怖。自分は明るくて眩しいツバサとレンとは決定的に違う。そう自覚したシオンは、二人を拒絶するかのようなひと言を放ってしまう。迷える少女を前に、ヴォーデンはバトルを通して孤高の境地へといざなおうとする。果たしてシオンは何を選択し、何を決断するのか……。
天竜ライト:上村祐翔/蜜田川イツキ:山村響/真壁スバル:浦和希/ドラグニル:井澤詩織/ジェントルマン:森久保祥太郎/風祭レン:武田 羅梨沙 多胡/小鳥遊ツバサ:富田美憂
監督:川口敬一郎/副監督:林直孝/シリーズ構成:磯崎輪太郎、赤尾でこ/アートディレクター:ぽんず/キャラクター原案:岡田学彌、みけぼし、ヘスン、おにねこ/キャラクターデザイン:原田大基/フォロワー監督:北川大輔/サブキャラクターデザイン:新田靖成/デジフレデザイン:宮川知子/プロップデザイン:岩永悦宜/色彩設計:佐藤直子、品地奈々絵/美術監督:鐘 權濱/美術設定:緒川マミオ/モニターグラフィックス:sankaku/3DCGディレクター:大嶋慎介(DEEN DIGITAL)/撮影監督:中村雄太、浅川茂輝、越山麻彦/編集:平木大輔/音響監督:飯田里樹/音楽:池頼広/音響制作:ソニルード/アニメーション制作:ZEXCS
© アニメ「シャドウバースF」製作委員会・テレビ東京
so42851647←前話|次話→so42915514 第一話→so40256929
惡の華 第十一回 第十一回
漆黑の夜に降る 鉛のやうに重たい雨が、硝子窓を激しく叩ゐて 瀕死の罪人を情け容赦なく責め立てる夏の湿り気が鬱陶しくも纏わりついて 躰の自由を奪ひとり、僅かな過失も赦さない不文律の檻の中に彼の者を押し込めてしまふ然(そ)うして この世界から隔てられてしまつた哀しき魂は貞潔なる孤独をその身一つに背負つて 無間地獄の闇の中で 永遠に沈黙した。
春日高男役:植田慎一郎/仲村佐和役:伊瀬茉莉也/佐伯奈々子役:日笠陽子/山田:松崎克俊/小島:浜添伸也/木下:上村彩子/麻友:原 紗友里
原作:押見修造(講談社「別冊少年マガジン」連載)/監督:長濵博史/助監督:平川哲生/シリーズ構成:伊丹あき/キャラクターデザイン:島村秀一/美術監督:秋山健太郎/動画監督:佐藤可奈子/色彩監督:梅崎ひろこ/撮影監督:大山佳久/編集:平木大輔/実写制作:ディコード/音響監督:たなかかずや/音楽:深澤秀行/音楽制作:スターチャイルドレコード/アニメーション制作:ZEXCS
©押見修造・講談社/「惡の華」製作委員会
so35287926←前話|次話→so35287912 第一話→so35287933
TVアニメ「シャドウバースF」 #45 君には期待しているよ
3日目を迎えたワールドランキング。ウルフラムとのバトル終了後、気を失ったリョウガは見知らぬ部屋で目を覚ます。そこはなんとセブンスフレイムの部室だった! リョウガを運んだのはイツキであり、彼からデモニアのおかげで助かった顛末を聞かされるも、リョウガはウルフラムとの再戦に燃え、ある決意をする。一方、イツキがシャドバカレッジを出ようとすると、セブンシャドウズの一人・夜那月ルシアに遭遇。なぜかイツキのことを知っているルシアから、突然バトルを申し込まれてしまう。緊張しながらも、またとない機会にやる気をみなぎらせるイツキ。ルシアの強烈なプレッシャーをはねのけることはできるのか!?
天竜ライト:上村祐翔/蜜田川イツキ:山村響/真壁スバル:浦和希/ドラグニル:井澤詩織/ジェントルマン:森久保祥太郎/風祭レン:武田 羅梨沙 多胡/小鳥遊ツバサ:富田美憂
監督:川口敬一郎/副監督:林直孝/シリーズ構成:磯崎輪太郎、赤尾でこ/アートディレクター:ぽんず/キャラクター原案:岡田学彌、みけぼし、ヘスン、おにねこ/キャラクターデザイン:原田大基/フォロワー監督:北川大輔/サブキャラクターデザイン:新田靖成/デジフレデザイン:宮川知子/プロップデザイン:岩永悦宜/色彩設計:佐藤直子、品地奈々絵/美術監督:鐘 權濱/美術設定:緒川マミオ/モニターグラフィックス:sankaku/3DCGディレクター:大嶋慎介(DEEN DIGITAL)/撮影監督:中村雄太、浅川茂輝、越山麻彦/編集:平木大輔/音響監督:飯田里樹/音楽:池頼広/音響制作:ソニルード/アニメーション制作:ZEXCS
© アニメ「シャドウバースF」製作委員会・テレビ東京
so41774143←前話|次話→so41842011 第一話→so40256929
お兄ちゃんのことなんかぜんぜん好きじゃないんだからねっ!! 第6話 兄は黒パンストの夢を見る
ミスターXの正体が、繭佳と知った修輔。だが繭佳の黒パンストで新たなフェチズムに目覚めた修輔は、パンチライベントを期待するあまり彼女のペットとなってしまう。寝ても覚めても、黒パンストごしに透けるパンツにご執心の修輔。こんな修輔の挙動と繭佳との関係に、危機感を覚えた奈緒と彩葉は行動を開始。朝寝坊する修輔のベッドに黒パンストを履いてもぐりこみ、過激なスキンシップをするのだが…。
原作:草野紅壱/連載:webコミックハイ!(双葉社刊)/企画:森山 敦/監督:元永慶太郎/シリーズ構成:大場小ゆり/キャラクターデザイン:平山 円/音響監督:えびなやすのり/音楽:菊谷知樹/音楽制作:スターチャイルドレコード/アニメーション制作:ZEXCS/製作:お兄ちゃん観察隊
高梨修輔:豊永利行/高梨奈緒:喜多村英梨/土浦彩葉:井上麻里奈/近藤繭佳:荒浪和沙/楠原尋乃:白石涼子/加藤春華:中村繪里子/高梨修司:荻原秀樹/高梨菜々香:大原さやか ほか
©草野紅壱・双葉社/お兄ちゃん観察隊
so41401959←前話|次話→so41401961 第一話→so41401943
お兄ちゃんのことなんかぜんぜん好きじゃないんだからねっ!! 第13話 妹より愛をこめて 兄の『性態観察記』
辛いこともありました。悲しいこともありました。でも私たちにとってはどれも、一緒に過ごした楽しい想い出です! と、奈緒が観察し続けた兄の「性態」を一挙公開!!日々悶々と過ごす彩葉、繭佳、AGEの痴態もアリ!?これから語ることは決して人に話してはいけません……。もし口外したりすれば、あなたの身にどんな災いが降りかかることか……。ええ、それはある暑い夏の夜、一冊の日記帳書かれた内容を目にしたことから始まったのです。そこには、兄を慕う妹の、禁断の想いがつづられておりました……。ある時は迷子を案内するという善行を為しながら、誤解と偏見によって石を投げられた兄の不幸に萌え、またある時は電車内ですらエロを求めてやまない兄の奇行に萌え……と。ああ、こうして口に出すことすらはばかれる赤裸々な性態で、その日誌は埋め尽くされていたのです。
原作:草野紅壱/連載:webコミックハイ!(双葉社刊)/企画:森山 敦/監督:元永慶太郎/シリーズ構成:大場小ゆり/キャラクターデザイン:平山 円/音響監督:えびなやすのり/音楽:菊谷知樹/音楽制作:スターチャイルドレコード/アニメーション制作:ZEXCS/製作:お兄ちゃん観察隊
高梨修輔:豊永利行/高梨奈緒:喜多村英梨/土浦彩葉:井上麻里奈/近藤繭佳:荒浪和沙/楠原尋乃:白石涼子/加藤春華:中村繪里子/高梨修司:荻原秀樹/高梨菜々香:大原さやか ほか
©草野紅壱・双葉社/お兄ちゃん観察隊
so41401885←前話 第一話→so41401943
TVアニメ「シャドウバースF」 #40 何のために強くなる?
各地で盛り上がるワールドランキング。各プレイヤーたちはランキング上位を目指して本気のバトルを繰り広げていた。バトルに勝利にしたプロプレイヤーの牙倉セイヤもその一人。ヴァネッサに勝利したことで注目選手となったライトは、他のプレイヤーから鋭い眼差しを浴びるようになり、突如として現れたセイヤにバトルを挑まれる。セイヤのクラスはライトが一度敗北を喫したウィッチクラス。そのときの敗北を糧に勝利を掴み取ろうとするライトだが、やはりセイヤもまた見たことのないカードを使ってくるのだった。新たなデッキによるトリックとマジックを駆使するセイヤ。捉えどころのないスタイルに、対抗する術はあるのか……!?
天竜ライト:上村祐翔/蜜田川イツキ:山村響/真壁スバル:浦和希/ドラグニル:井澤詩織/ジェントルマン:森久保祥太郎/風祭レン:武田 羅梨沙 多胡/小鳥遊ツバサ:富田美憂
監督:川口敬一郎/副監督:林直孝/シリーズ構成:磯崎輪太郎、赤尾でこ/アートディレクター:ぽんず/キャラクター原案:岡田学彌、みけぼし、ヘスン、おにねこ/キャラクターデザイン:原田大基/フォロワー監督:北川大輔/サブキャラクターデザイン:新田靖成/デジフレデザイン:宮川知子/プロップデザイン:岩永悦宜/色彩設計:佐藤直子、品地奈々絵/美術監督:鐘 權濱/美術設定:緒川マミオ/モニターグラフィックス:sankaku/3DCGディレクター:大嶋慎介(DEEN DIGITAL)/撮影監督:中村雄太、浅川茂輝、越山麻彦/編集:平木大輔/音響監督:飯田里樹/音楽:池頼広/音響制作:ソニルード/アニメーション制作:ZEXCS
© アニメ「シャドウバースF」製作委員会・テレビ東京
so41613149←前話|次話→so41675728 第一話→so40256929
TVアニメ「シャドウバースF」 #36 僕にとって全ては遊び
いつものように部室で思い思いの時間を過ごすセブンスフレイムの部員たち。するとドラグニルと真剣にデッキ調整をしていたライトが、突然スマホを手に取って立ち上がる。ライトが切り出したのは……ミカドとのバトルだった! ハルマとのバトルでわかった、彼がシャドバ部潰しをしていた理由。原因はミカドだったのか、ただハルマが悪かったのか。ライトは悪者探しをするのではなく、シャドバを通してただミカドを知りたいという。スバルたちは全力で応援しようと部員総出で理事長室に向かおうとする。悠然と、堂々と、ライトを待ち受けるミカド。その優雅なる立ち姿は天使のようだが、その心に巣食う闇は堕天使のようで……。
天竜ライト:上村祐翔/蜜田川イツキ:山村響/真壁スバル:浦和希/ドラグニル:井澤詩織/ジェントルマン:森久保祥太郎/風祭レン:武田 羅梨沙 多胡/小鳥遊ツバサ:富田美憂
監督:川口敬一郎/副監督:林直孝/シリーズ構成:磯崎輪太郎、赤尾でこ/アートディレクター:ぽんず/キャラクター原案:岡田学彌、みけぼし、ヘスン、おにねこ/キャラクターデザイン:原田大基/フォロワー監督:北川大輔/サブキャラクターデザイン:新田靖成/デジフレデザイン:宮川知子/プロップデザイン:岩永悦宜/色彩設計:佐藤直子、品地奈々絵/美術監督:鐘 權濱/美術設定:緒川マミオ/モニターグラフィックス:sankaku/3DCGディレクター:大嶋慎介(DEEN DIGITAL)/撮影監督:中村雄太、浅川茂輝、越山麻彦/編集:平木大輔/音響監督:飯田里樹/音楽:池頼広/音響制作:ソニルード/アニメーション制作:ZEXCS
© アニメ「シャドウバースF」製作委員会・テレビ東京
so41447141←前話|次話→so41512665 第一話→so40256929
鹿楓堂よついろ日和 第6話 はじまりはオムライス
鹿楓堂を始める前のスイは会社員として働きつつ、いつか祖父の跡を継ぎたいと、お店で一人修行の日々を過ごしていた。とはいえ、まだ少し自信を持てないスイは、ある日のみの市で中学時代の同級生のときたかと再会する。後日鹿楓堂に遊びに来る事を約束したスイとときたかだが、そこにかつての祖父の親友がやってきて…。
スイ(東極 京水):諏訪部 順一/ときたか(永江 ときたか):中村 悠一/ぐれ(グレゴーリオ・ヴァレンティノ):小野 大輔/椿(中尾 椿):山下 大輝/東極 八京:前野 智昭/角崎 英介: 鳥海 浩輔/きなこ: 天﨑 滉平
原作:清水 ユウ(新潮社「月刊コミックバンチ」連載))/監督: 神谷 友美/シリーズ構成: 赤尾 でこ/アドバイザー・音響監督:佐藤 卓哉/キャラクターデザイン:安食 圭/音楽:渡辺 剛/プロデュース:GENCO/アニメーション制作:ZEXCS
©清水ユウ・新潮社/鹿楓堂よついろ日和製作委員会
so33181932←前話|次話→so33247276 第一話→so33030901
TVアニメ「シャドウバースF」 #44 私が君の未来を照らそう
ワールドランキングの行く末を見守るマルグリットとアイン。勝手な行動をし続けるセブンシャドウズの狙いもわからず、いまだアークも見つかっていない。マルグリットは天竜ライトがこの状況の突破口になることを期待するが……。突如として、モニターにウルフラムの姿が映し出される。ウルフラムはリョウガをワールドランキングに参加させようと彼に接触。「君は真の力を発揮できていない」と辛らつな言葉でリョウガを苛立たせ、バトルを挑んでいた。一方、あえてその挑発に乗ったリョウガは狂乱状態を目指すデッキで勝負。初めて目にする「正々堂々」をモットーとしたウルフラムのデッキに虚を突かれながらも、自身のリズムを貫こうとする。
天竜ライト:上村祐翔/蜜田川イツキ:山村響/真壁スバル:浦和希/ドラグニル:井澤詩織/ジェントルマン:森久保祥太郎/風祭レン:武田 羅梨沙 多胡/小鳥遊ツバサ:富田美憂
監督:川口敬一郎/副監督:林直孝/シリーズ構成:磯崎輪太郎、赤尾でこ/アートディレクター:ぽんず/キャラクター原案:岡田学彌、みけぼし、ヘスン、おにねこ/キャラクターデザイン:原田大基/フォロワー監督:北川大輔/サブキャラクターデザイン:新田靖成/デジフレデザイン:宮川知子/プロップデザイン:岩永悦宜/色彩設計:佐藤直子、品地奈々絵/美術監督:鐘 權濱/美術設定:緒川マミオ/モニターグラフィックス:sankaku/3DCGディレクター:大嶋慎介(DEEN DIGITAL)/撮影監督:中村雄太、浅川茂輝、越山麻彦/編集:平木大輔/音響監督:飯田里樹/音楽:池頼広/音響制作:ソニルード/アニメーション制作:ZEXCS
© アニメ「シャドウバースF」製作委員会・テレビ東京
so41736189←前話|次話→so41807892 第一話→so40256929
惡の華 第七回 第七回
切ないほどに苦しく真摯な告白のそのあとに即座に裏切りを果たす 我と我が身の愚かしさよ遅すぎる懺悔は、もはや永久に届くまい。何處まで行っても解放されることのない 呪いにも似た宿命此の身に宿つた 醜悪極まる欲望の断片を手当たり次第、其処(そこ)彼処(かしこ)にぶち撒けては獣のやうに雄叫びを上げながら灼熱業火の地獄へと堕ちてゆくのみだ。
春日高男役:植田慎一郎/仲村佐和役:伊瀬茉莉也/佐伯奈々子役:日笠陽子/山田:松崎克俊/小島:浜添伸也/木下:上村彩子/麻友:原 紗友里
原作:押見修造(講談社「別冊少年マガジン」連載)/監督:長濵博史/助監督:平川哲生/シリーズ構成:伊丹あき/キャラクターデザイン:島村秀一/美術監督:秋山健太郎/動画監督:佐藤可奈子/色彩監督:梅崎ひろこ/撮影監督:大山佳久/編集:平木大輔/実写制作:ディコード/音響監督:たなかかずや/音楽:深澤秀行/音楽制作:スターチャイルドレコード/アニメーション制作:ZEXCS
©押見修造・講談社/「惡の華」製作委員会
so35288088←前話|次話→so35288090 第一話→so35287933
マンガ家さんとアシスタントさんと 第2話 「新アシスタント登場」「それが大事」「はじめての二人」
愛徒勇気:松岡禎丞/足須沙穂都:早見沙織/音砂みはり:能登有沙/黒井せな:釘宮理恵/風羽りんな:井口裕香/皆野まとめ:田中真奈美/足須沙穂乃:伊藤美来
原作: ヒロユキ (ヤングガンガンコミックス/スクウェア・エニックス刊)/監督 :古田丈司/シリーズ構成/脚本:伊丹あき/キャラクターデザイン/総作画監督:鶴田仁美/プロップデザイン:出野喜則/美術監督:田尻健一/色彩設計:篠原愛子/特殊効果:イノイエ シン/撮影監督:久野利和/編集:平木大輔/音響監督:本山 哲/音響制作:マジックカプセル/音楽:菊谷知樹/音楽制作:ランティス/アニメーション制作:ZEXCS
(C)ヒロユキ/スクウェアエニックス・「マンアシ」製作委員会
so32017333←前話|次話→so32017375 第一話→so32017333
鹿楓堂よついろ日和 第8話 エスプレッソ・エスプレッシーヴォ
早朝のランニングが日課のぐれは、ある日公園のベンチでうずくまる、中学生の少年「洋」と出会う。洋を元気付けようとアヒルボート同好会に誘ったぐれだが、話を聞いた椿たちから「洋には学校に行きたくない理由があるのでは?」と教えられる。ある日を境に公園に姿を見せなくなった洋。そんな彼を気にかけるぐれだが…。
スイ(東極 京水):諏訪部 順一/ときたか(永江 ときたか):中村 悠一/ぐれ(グレゴーリオ・ヴァレンティノ):小野 大輔/椿(中尾 椿):山下 大輝/東極 八京:前野 智昭/角崎 英介: 鳥海 浩輔/きなこ: 天﨑 滉平
原作:清水 ユウ(新潮社「月刊コミックバンチ」連載))/監督: 神谷 友美/シリーズ構成: 赤尾 でこ/アドバイザー・音響監督:佐藤 卓哉/キャラクターデザイン:安食 圭/音楽:渡辺 剛/プロデュース:GENCO/アニメーション制作:ZEXCS
©清水ユウ・新潮社/鹿楓堂よついろ日和製作委員会
so33247276←前話|次話→so33323135 第一話→so33030901
鋼殻のレギオス 第5話 死の大地に潜む敵
未だに連携の取れない17小隊に苛立つニーナ。一方レイフォンも、過去の出来事を引きずったまま、悩む日々を送っていた。そんな中、ツェルニの脚が汚染獣の巣穴へと踏み込んでしまう。無数に襲い掛かる、汚染獣の幼生態。そして、幼生態の背後には凶悪な母体が!!初めての汚染獣襲撃にパニックになったツェルニをレイフォンが駆ける!!
レイフォン・アルセイフ:岡本信彦/ニーナ・アントーク:高垣彩陽/フェリ・ロス:中原麻衣/シャーニッド・エリプトン:谷山紀章/カリアン・ロス:子安武人/ハーレイ・サットン:阪口大助/リーリン・マーフェス:高橋美佳子/メイシェン・トリンデン:大亀あすか/ミィフィ・ロッテン:仙台エリ/ナルキ・ゲルニ:大浦冬華/ゴルネオ・ルッケンス:飯島肇/シャンテ・ライテ:小清水亜美/ディン・ディー:鳥海浩輔/ダルシェナ・シェ・マテルナ:鹿野優以/サヴァリス・クォルラフィン・ルッケンス:諏訪部順一/リンテンス・サーヴォレイド・ハーデン:桐井大介/女王アルシェイラ:渡辺明乃
原作:雨木シュウスケ/原作イラスト:深遊(ドラゴンマガジン連載 富士見ファンタジア文庫・刊)/監督:川崎逸朗/助監督:新田靖成/アクション監督:烏宏明/シリーズ構成:池田眞美子/脚本:長谷川勝己,花田十輝,根元歳三,横手美智子/キャラクターデザイン:橋本英樹/デザインワークス:常木志伸,岩永悦宜/セットデザイン:青木智由紀/美術監督:東潤一/撮影監督:口羽毅/色彩設定:岩井田洋/編集:平木大輔/音楽&OP主題歌楽曲プロデュース:浅倉大介/オープニング主題歌:『Brave your truth』 Daisy × Daisy/エンディング主題歌:『愛のツェルニ』 Chrome Shelled/音楽制作:AMG MUSIC/音響監督:岩浪美和/音響効果:小山恭正/音響製作:グロービジョン/アニメーション制作:ZEXCS/製作:ツェルニ第十七小隊
so31892431←前話|次話→so31892433 第一話→so31892428
まかでみWAっしょい むきだしPV
画質もタイトルもアレな感じですが、TVで見れなかった『まかでみWAっしょい』ヒロインのむきだし&胸ぽろりをご堪能下さい。
あ、この動画は『まかでみ』DVD版本編映像「むき出しなのであるバージョン」の紹介PVなのです(TV版・DVD版の比較動画ですね)
DVDでしかこのむきだし&胸ぽろりが見れないのであります。
最近こういう商売多いなぁ~。
マンガ家さんとアシスタントさんと 第6話 「温泉に行こう」
愛徒勇気:松岡禎丞/足須沙穂都:早見沙織/音砂みはり:能登有沙/黒井せな:釘宮理恵/風羽りんな:井口裕香/皆野まとめ:田中真奈美/足須沙穂乃:伊藤美来
原作: ヒロユキ (ヤングガンガンコミックス/スクウェア・エニックス刊)/監督 :古田丈司/シリーズ構成/脚本:伊丹あき/キャラクターデザイン/総作画監督:鶴田仁美/プロップデザイン:出野喜則/美術監督:田尻健一/色彩設計:篠原愛子/特殊効果:イノイエ シン/撮影監督:久野利和/編集:平木大輔/音響監督:本山 哲/音響制作:マジックカプセル/音楽:菊谷知樹/音楽制作:ランティス/アニメーション制作:ZEXCS
(C)ヒロユキ/スクウェアエニックス・「マンアシ」製作委員会
so32017377←前話|次話→so32017379 第一話→so32017333
TVアニメ「シャドウバースF」 #42 この一歩を全力で踏みしめるっ!
ミカドとのバトルに敗れたものの、ライトは大きな手応えを実感していた。こうしてワールドランキング1日目は終了し、セブンスフレイムの報告会が開かれる。ライトの様子がおかしいことに気づいたスバルはその理由を尋ね、ミカドにバトルを挑んだことを知らされる。何度敗れても再挑戦を誓うライトの眩しさに、励ますつもりがかえって背中を押されるスバル。そんな中、ワールドランキング2日目にはスバルの弟にしてセブンシャドウズの真壁カグヤが参戦すると発表される。スバルにとってのカグヤは遂に向き合うこととなった因縁にして、実の弟。しかしカグヤにとってのスバルとは……。
天竜ライト:上村祐翔/蜜田川イツキ:山村響/真壁スバル:浦和希/ドラグニル:井澤詩織/ジェントルマン:森久保祥太郎/風祭レン:武田 羅梨沙 多胡/小鳥遊ツバサ:富田美憂
監督:川口敬一郎/副監督:林直孝/シリーズ構成:磯崎輪太郎、赤尾でこ/アートディレクター:ぽんず/キャラクター原案:岡田学彌、みけぼし、ヘスン、おにねこ/キャラクターデザイン:原田大基/フォロワー監督:北川大輔/サブキャラクターデザイン:新田靖成/デジフレデザイン:宮川知子/プロップデザイン:岩永悦宜/色彩設計:佐藤直子、品地奈々絵/美術監督:鐘 權濱/美術設定:緒川マミオ/モニターグラフィックス:sankaku/3DCGディレクター:大嶋慎介(DEEN DIGITAL)/撮影監督:中村雄太、浅川茂輝、越山麻彦/編集:平木大輔/音響監督:飯田里樹/音楽:池頼広/音響制作:ソニルード/アニメーション制作:ZEXCS
© アニメ「シャドウバースF」製作委員会・テレビ東京
so41675728←前話|次話→so41736189 第一話→so40256929
