キーワード Zeppelin が含まれる動画 : 1772 件中 1185 - 1216 件目
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Led Zeppelin【スノウドニアの小屋】アールズコート24/05.1975ブートライブ
1975年5月24日にロンドンで行われた伝説的ライヴより、ロバート・プラントの愛犬ストライダーの日常を歌った曲「Bron-Y-Aur Stomp(ブロン・イ・アー・ストンプ)」を紹介。様々な意味で下降線を辿ることになる75年以降のジミー・ペイジですが、得意のアコーステックギターでは、リラックスした様子で変わらぬ名手ぶりを披露してくれます。ちなみにストライダーの名の由来は、プラントの初年時代いっぱしのヒッピーなら読んでいたという、トールキンのファンタジー「指輪物語」の登場人物アラゴルンからだそうです。
Led Zeppelin【天国への階段】アールズコート24/05.1975ブートライブ
オフィシャル盤『レッド・ツェッペリンDVD』では非採用になった5月24日のテイクを、Empress ValleyレーベルのブートレッグDVD『Heavy Metal Kids』より、現在のニコニコ動画の規格に合わせた高品質のmp4で再紹介。演奏の方もアドリブがなかなか珍しい展開で感動的なものです。25日版→sm9404876
Led Zeppelin【ザッツ・ザ・ウェイ】アールズコート24/05.1975ブートライブ
1975年5月24日にロンドンで行われたライヴより、アコーステックナンバー「That's The Way」を紹介。公式盤『レッド・ツェッペリンDVD』に収録されたものの前日のテイクです。Empress ValleyレーベルのブートレッグDVD『Heavy Metal Kids』に収録。他のレーベルものは導入部が欠けているのが普通ですが、このブートは欠落部分をオーディエンス音源で補完しているので良好に通して聴くことが出来ます。
Led Zeppelin【カルフォルニア】アールズコート24/05.1975ブートライブ
Empress ValleyレーベルのブートレッグDVD『Heavy Metal Kids』より、ジョニ・ミッチェルへ捧げられたアコーステックナンバー「Going To California」を紹介。公式DVDで聴ける翌日のテイクよりアグレッシブに歌われています。この日は同曲のみ、映像もライン音源もアンダーグラウンドには流失していないため、他のレーベルの物と変わらずオーディエンス音源とイメージシーンで補完されています。
Van Halen - Rock 'n Roll
86年か87年のサミー加入時のLIVEより。ヴァン・ヘイレンがLed Zeppelinの名曲を演奏!
Whole Lotta Love - Led Zeppelin
1970年のRoyal Albert Hallからです。
前にアップしたの(nm6723294)との落差が凄いです(笑)
Zepって出来不出来が激しかったんですかね?
■他の動画mylist/7699300
Led Zeppelin【モビー・ディック】アールズコート24/05.1975ブートライブ
ブートレッグDVDより、1975年5月24日に英国ロンドンはアールズコート・アリーナで行われたライヴより、ロックドラムの永遠の神こと野獣ボンゾ、ジョン・ボーナムによる「あのドラムは城壁すら揺らすはず」と評された渾身のドラムソロ『MobyDick(白鯨)』を紹介。長いときには1時間以上に及んだというこのボンゾのドラムコーナーは、他のメンバーが疲れきってしまった時も、PAが故障して他の楽器の音が出なくなった時にもバンドを支え、会場の端まで大音響を響かせて拍手喝采を浴びたといいます。
HR/HM系・名曲布教メドレー【作業用BGM】
手持ちのハードロック・ヘヴィメタル等の音楽をチョイス。選曲に特にテーマも意味もありませんが、昔の洋楽のメジャー曲中心です。にわかのラインナップですが作業用にでも。1.PARANOID/Black Sabbathブラック・サバス 2.WELCOME TO THE JUNGLE/Guns N' Rosesガンズ・アンド・ローゼス 3.Colorado Bulldog/MR.BIG 4.BLACK STAR OBLIVION/LOUDNESS 5.immigrant song(移民の豚)/Led Zeppelinレッド・ツェペリン 6.アダムの林檎/聖飢魔II 7.Holy wars/Megadethメガデス 8.Pain Killer/Judas Priestジューダス・プリースト 9.Scars/X JAPAN 10.Sweet Little Sister/Skid Row 最後のバーローはおまけです。海外ではバンクーバーオリンピックでも大人気のクマーさん(pedobear)も特別出演(?)次sm10135393
【作業用BGM】Standard Vocal編【夜のしじまに】
夜のしじまのお酒のお供にどうぞ。素敵なPOPS達です。■■ Chet Baker_That Old Feeling■■ Corinne Bailey Rae - Led Zeppelin Cover■■ Anita O'day_Take The 'A' Train■■ Diane Schuur_'Round Midnight■■ Ella Fitzgerald_Like Someone In Love■■ Michelle Pfeiffer_MyFunny Valentine■■ Milton Nascimento_Travessia■■ Bonnie Raitt_Baby Mine(DUMBO) マイリスト→mylist/17890343
Immigrant Song
Led zeppelinの「Immigrant Song」をエレドラで叩いてみました。mylist/13204206
Oasis - Cigarettes & Alcohol / Whole Lotta Love Riff (Live @ Barrowlands 2001)
キーボードのおっさんがやたらカッコいい件
LED zeppelinのimmigrant songを初音に歌ってもらった
二次創作オンラインワークショップに参加します。名曲を自分なりの解釈でアレンジしてみました。ちょっと音小さいかも・・・追記:MIDI調教賞を頂いたという事でとても驚き嬉しく思います。この企画のお陰で学ぶ事も多く、とても有意義なものになりました。楽しい企画をありがとうございました。まいりす→mylist/18138647
Led Zeppelin【トランプルド・アンダー・フット】アールズコート25/05.1975
ブートビデオより、ロバート・プラントのMCを追加した改良版を再アップ。
ソウル、モータウン・ミュージックを愛したジョン・ポール・ジョーンズのセンスと
ブルースの偉大なるルーツ、オリジネイターであるロバート・ジョンソンへの想いが込められた、ZEP流ディスコ・サウンド『Trampled Under Foot』を紹介。24日版→sm9722601
【作業用BGM】夜景の似合う名曲たち
1.Led Zeppelin『Night Flight』 2.Eagles『Wasted Time』 3.Boston『A Man I'll Never Be』 4.John Lennon『Woman』 5.Journey『Faithfully』 6.Queen『Too Much Love Will Kill You』 7.Radiohead『Black Star』 8.U2『City Of Blinding Lights』 myvideo/10763529
Led Zeppelin【カシミール】ネブワース04/08.1979ブートライブ
友人と互いの所有するブートDVDをシェアしたので動画化して紹介します。1979年8月4日に英国ネブワースで行われたライヴより「kashmir」。公式盤『レッド・ツェッペリンDVD』に収録のものと同テイクですが、カメラアングルが多少異っており、音声の方も公式盤のように、実際の会場で鳴り響いていた音に近づける、ブラッシュアップが施されておらず荒々しい音です(ステレオライン音源の一部とカメラのガンマイクから録った音を収録しているようです)。このライヴは、他の共演者たちを一切告知しなかったにも関わらず、全2回の野外公演に38万人以上の大群衆を殺到させたことで桁外れな人気を見せつけ、パンク・ニューウェイブを持て囃し、相変わらずZepを愚弄し続けていた者たちを絶句させたスペクタクル・ショウです。
ギター歴三ヶ月の19歳女が天国への階段を弾いてみた
ジミーペイジ大好きな女の子です。レッドツェッペリンの天国への階段を耳コピしてギターソロ録音中のテイク。高校を卒業して没頭 出来るものを探している時期に父親に声をかけられギターを始めました。
Them Crooked Vulturesに日本のファンがインタビュー
この3人にインタビューとか羨まし過ぎ。【検索用】foo fighters, Led Zeppelin, Queen Of The Stone Age
F.O.D―with their favorites
***「Crossroads」Cream「21st Century Schizoid Man」 King Crimson「Living Loving Maid」 Led Zeppelin―をカバー。
Led Zeppelin【死にかけて】アールズコート25/05.1975ブートライブ
1975年のライヴより、オフィシャル「レッド・ツェッペリンDVD」では採用されなかった、5月25日アールズコート公演最終日での「In My Time of Dying」を紹介。この曲は【すでに過去になってしまったものの多くを自ら保護したと同時に、これから来るべきものの前兆となろうと力を尽くし、ロックとはつまり何なのかということを浮かび上がらせたのがレッド・ツェッペリンだった(チャールズ・シャー・マレイ)】という言葉がある通り、古典ゴスペル・古典ブルースを濾し、乞い、真似し、盗み、そうして錬金術を施して出来上がった、全くのオリジナルで、他の音楽とは全く異なる彼ら独自の音楽です。24日版→sm1479394
Led Zeppelin【幻惑されて】アールズコート24/05.1975ブートライブ
1975年5月24日のアールズコートでのライヴを捉えたブートビデオから、「Dazed And Confused」を紹介。かなり優秀なテイクなのですが、終盤近くで演奏を切り上げたいボンゾに押し切られる形で、強引にエンディングに雪崩込んで終わる面白い展開です。動画は公式盤「レッド・ツェッペリンDVD」ではとりあげられなかった映像です。フュージョン・ロックともサイケデリック・ジャズとも評された、彼らの壮大な即興演奏をたっぷりとお楽しみください。翌25日の同曲の最終テイク→sm9744301
Led Zeppelin【ノー・クォーター】アールズコート24/05.1975ブートライブ
アールズコート・アリーナで開催された伝説のライヴよりジョン・ポール・ジョーンズのピアノも美しい「No Quarter」を紹介。オフィシャル盤「永遠の詩レッド・ツェッペリン狂熱のライヴ」のものを別とすれば、同曲のライヴ版では、このテイクが最も有名な物なのかもしれません。良好な音質で特筆に価する名演が繰り広げられています。翌日25日版→sm9752850
Led Zeppelin【カシミール】アールズコート24/05.1975ブートライブ
1975年5月24日にアールズコート・アリーナで開催された伝説のライヴより「Kashmir」を紹介。スタジオ盤は彼らの6枚目のアルバム「フィジカル・グラフィティ」に収録。かってロバート・プラントは、ライオットハウスでのインタビュー中に突然記者たちの質問を無視して立ち上がると、テラスに走りより「俺は黄金の神だ!(I Am A Golden God!)」と叫び、キャメロン・クロウ少年の度肝を抜かしたといいますが、この絶頂期の映像を見ると、自らを神と称したい気持ちも分かるような絢爛豪華さですね。sm9759077←翌日版
Led Zeppelin【タンジェリン】アールズコート24/05.1975ブートライブ
1975年5月24日にロンドンのアールズコート・アリーナで開催された伝説のライヴより、「Tangerine」を紹介。アルバム「レッド・ツェッペリンⅢ」からのナンバーです。容量節約の為、この動画をだいぶん以前にアップしたFLV1規格の動画との差し替えにします。
Led Zeppelin【永遠の詩】【レイン・ソング】24/05.1975『MP4』ブートライブ
1975年5月24日にロンドンのアールズコート・アリーナで開催された伝説のライヴより、キング牧師の言葉“I Have a Dream”(私には夢がある)で始まるヘヴィ・ロックナンバー「The Song Remains the Same」、情感溢れるラヴバラード「The Rain Song」の2曲のメドレーを紹介。現在のニコニコ動画の仕様に合わせMP4規格で再アップしました。かなり以前にH.263規格でアップした動画sm1311136(音量はそちらの方が大きく迫力はあるかもしれません。)と同テイクですが、こちらの動画はノンレーベルのブートレッグDVDを素材にエンコしたものです。
Led Zeppelin【カシミール】アールズコート25/05.1975ブートライブ
曲は1975年5月25日のアールズコート公演最終日より名曲「Kashmir」。かって幻の映像と呼ばれたものをブートレッグDVD『UNSTOPPABLE METAL MACHINE』から紹介します。動画化するにあたり出来る限りの高音質・高画質のエンコードを行いましたが、素材のまま音質の調整はしておりませんので、各自のオーディオ環境で聴き易いようにイコライジングでもしてどうぞ。それなりのスピーカーでフルボリュームで聴くのが大迫力です。sm9783206←前日24日版
Led Zeppelin【ノー・クォーター】アールズコート25/05.1975ブートライブ
1975年5月25日のロンドン・アールズコートでのライヴから、ジョン・ポール・ジョーンズのピアノコンチェルトも美しい「No Quarter」を紹介。ピアノ協奏曲からジャズ・ロックへと変化していく、壮大なインプロヴィゼーションを味わえる名演です。前日24日版→sm9795611
Led Zeppelin【タンジェリン】アールズコート25/05.1975ブートライブ
1975年5月25日、ロンドン・アールズコートでのライヴから「Tangerine」を紹介。この以前までのUSツアーでは無かった演目で、エレクトリックバージョンという珍しいものです。画質と音声の粗さは非公式の映像(UNSTOPPABLE METAL MACHINE)からですのでご容赦を。欠落したエンディングの部分の映像は24日ので補完されています。ロバート・プラントのMCで分かりづらいですが、曲を始める前に「一人でお茶を」に似た旋律が鳴ってます。sm9781249←24日版
Led Zeppelin【幻惑されて】アールズコート25/05.1975ブートライブ
1975年5月25日、ロンドン・アールズコート・アリーナでのライヴから、2007年の再結成ライヴでの演奏を除けば、これで最後の同曲となった「Dazed And Confused」を紹介。この公演、元気なジョン・ボーナムと高域が出しにくいなりに、ドスが効いた咆哮を上げるロバート・プラントが好きです。闇を纏うジョンジーにも注目!。(注意:この音源はサウンド卓からミックスされたライン録音でしかない物です。聴衆を圧倒していた耳を劈く実際の轟音とは、当然印象がまるで異なる音ですので、ライヴ本来の迫力を味わいたいのでしたら、PCのサウンドカードで音にイコライザーをかけるか、アンプを通してフルボリュームで聴いてください。24日版→sm9801726
Led Zeppelin【トランプルド・アンダー・フット】24/05.1975ブートライブ
1975年5月24日アールズコート・アリーナで開催されたライヴから「Trampled Under Foot」を紹介。公式DVDにも収録された翌日25日の演奏よりも勢いに優れていると思います。ロバート・プラントに野蛮な迫力があり、ギターソロのハートブレイカーぽいハンマリングが格好良いです。動画はステージの遥か上方に設置されていた、エディファー社製の巨大モニターに出力されていた映像から作られた、ノンオフィシャル・ノンレーベルで販売されているブートDVDからエンコです。25日版→sm9949224
A whole lotta love-Acoustic Led Zeppelin cover
オリジナル盤発売日: 1969/10/22 Led Zeppelin IIWhole lotta love 邦題 胸いっぱいの愛を
