キーワード Zeppelin が含まれる動画 : 1772 件中 1697 - 1728 件目
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Led Zeppelin【幻惑されて】1969 Super Show
1969年3月25日、ミドルセックス州はスティーンズ・テレビ・スタジオで収録された音楽番組(長編の音楽映画として制作。プレミアム公開の後、価値を理解しない興行主によって配給中止。後にTV放送版が編集。)スーパー・ショウに、デビューしてまだ間もないZEPが出演した際の火を噴くような名演奏。まだヤードバーズに加入前のころ、親友のジェフ・ベックから譲られた、ジミーのかつてのトレードマーク、サイケ風のペイントが施された、58年製テレキャスターをカラーで拝める貴重映像です。オリジナルの美麗な映像は【レッド・ツェッペリンDVD】に収録されています。ちなみにZEPの研究書他では、この日は確実に他の曲も収録しており、そのフィルムは何処かの倉庫で眠っているであろうとのことです。
小野正利-Rock'n Roll (Led Zeppelinのカバー)
Led ZeppelinのRock'n Rollを小野正利がカバーしたものです。ファン目線でみるとあまり調子がよくないようにも思いますが、それでもバリバリ歌いこなしてます。追記:ようつべにうpしてくれた方、ありがとうございます。できれば題名にもLed Zeppelinと入れておいてください。
2大ゴッド・ドラマー夢の共演【ボンゾ&キース・ムーン】Led Zeppelin
1977年6月23日ロス・アンジェルスのLAフォーラムでのライブに、今は亡きザ・フーの偉大な名ドラマー、ムー二ーことキースムーンが飛び入りで参加した際の映像。プラントによるドラムセットへの悪戯やら、楽しげにタンバリンを振りながら、ボンゾと一緒にティンパニを豪快に連打してくれるムーニーなど珍しい光景を見るが出来ます。今は亡き神なるロックドラマーの双璧による、狂乱の宴をお楽しみください。それと、78年ポーラスタジオでのオールマイラブを収録中のボンゾのテストプレイも続けてupしました。そのブートライブ⇒sm3485561
Led Zeppelin【幻惑されて】1969ダニッシュTV完全版
曲は1969年3月17日スカンジナビア・クラブツアーの最終日(初日公演は同月14日)に、デンマークのグラッドサクセ・ティーンクラブにおいて、デンマーク国営放送のDANISH TVという番組の公開撮影のおり記録された「Dazed And Confused」です。
ペイジ・プラント【ハウ・メニイ・モア・タイムズ】Led Zeppelin
小雨の降り頻るなか、全盛期もかくやと思わせる、鬼気迫る激烈な演奏を展開するペイジと、迫力のある熱唱を聞かせてくれるプラントを観ることが出来る98年の映像です。マジにこのギターカッコいいです。
Led Zeppelin【ジョン・ボーナムの高速連打】1973年
リピートでお楽しみください。ありし日のボンゾ、73年7月のマディソン・スクエア・ガーデンでの『幻惑されて』のエンディング部分です。ワンバス、ワンペダル、現代のドラムセットからすると出来がよろしいとは言えない市販品のビスタライトも、70年代を揺るがしたボンゾのモリモリハイパワーにかかれば全く無問題です。
Led Zeppelin【ハウ・メニイ・モア・タイムズ】1969ダニッシュTV完全版
曲は『How Many More Times』。1969年3月17日デンマークのグラッドサクセ・ティーンクラブでの演奏。3月14日から始まった2度目のスカンジナビア・ツアーの最後の締めとして、デンマーク国営放送のダニッシュTVという番組にZEPが出演した際の映像です。公式DVD収録のバージョンよりも、約30秒ほど長い演奏を観ることが出来る動画です。
ペイジ・プラント【クロスロード】【ハートブレイカー】Led Zeppelin
98年、ペイジ・プラントの2ndアルバムが発売されたころのライブの模様です。二人共50歳を過ぎてメタボリックし過ぎですが、演奏は冴え過ぎて大変です。ハートブレイカーのギターは現役時代よりも凄いかも。圧倒的です。
ラマ・アルパカ画像フォルダ開放(修正版)
問題になったであろう箇所とかを修正して再うp BGM:Led Zeppelin Celebration Day これじゃあ物足りない人はsm1047867
Led Zeppelin【胸いっぱいの愛を ~ ブラック・ドッグ】1975年ブートライブ
1975年5月24日に英国アールズコートで開催された、彼らのかつてないほどの良質なショウと評された伝説的なライブでのアンコール演奏です。「クランジ」「セックス・マシーン」等がインクルードされ、ファンク色の濃いアレンジとなった「胸いっぱいの愛を」では、テルミンを活用したジミー・ペイジとロバート・プラントによる奇想天外な掛け合いが楽しめ、二人で同じマイクを分け合いながら唄う、あの伝説的なシーンも動く映像で拝むことが出来ます。「ブラック・ドッグ」のギターの変態的格好良さも尋常ではなく、ファンであるならば大満足のテイクだと思います。他の方のうpされた25日版です⇒sm4598705
Led Zeppelin【レッツ・ハヴ・ア・パーティー】1シドニー972ブートライブ
1972年2月27日、オーストラリアのシドニー・ショウグラウンドで行われたライブの一部と、現地のTV局によるメンバーへのインタビューをブートビデオから紹介。公式盤「レッド・ツェッペリンDVD」ではカットされた、エルビス・プレスリーの「レッツ・ハヴ・ア・パーティー」のカバーを聴くことの出来ます。
Led Zeppelin【フレンズ】未発表実験セッション1972
1972年2月末のオーストラリア公演の後、帰途の途中でインドに立ち寄ったレッド・ツェッペリンが、ボンベイ(現ムンバイ)・オーケストラ・スタジオで、現地のミュージシャンたちを交え、自分たちの音楽と、東洋の伝統的な音楽を融合させることが出来るかどうかを試したという、実験的なセッション。(時期は1972年3月とも4月とも書かれており詳細は不明。)この成果が後に「インザライト」や「カシミール」に活かされたものと思われます。別テイク⇒sm3151372
Led Zeppelin【コミュニケイション・ブレイクダウン】【幻惑されて】1969
レッド・ツェッペリンDVDにも、その一部が収録されているZEPがフランスのバラエティ番組に出演した際の本編のブート映像。ロックがまだ一般では低俗であり、反社会的であるとまで思われ、色眼鏡で見られていた時代のテレビ番組で、この時代のロックの最先端を爆走するZEPが、熱演した際の映像ですが、結果的にこの出来事が、メンバーたちにTVへの強い嫌悪感を植え付ける切欠となってしまいました。ロックとは何の縁も無さそうな、耳を塞ぐ子供や冷笑する中年たちの前での演奏です。しかも放送用の録音だというのに、気のきいたブート以下の音質。怒らない方がおかしいでしょう。リハーサル風景⇒sm1317946
Led Zeppelin【TVリハーサル】IN FRANCE 1969
レッドツェッペリンDVDに収録されているZEPがフランスのテレビ番組で演奏した際の映像の公式DVDではカットされた部分です。後に振り返って番組側のあまりにも酷い扱い方と、聴いての通り劣悪な音質で放送されたこと、まだロックに慣れていない年配者や爆音に耳をふさぐ子供たちの前で演奏しなければならなかった場違いさに、ツェッペリン側は大いに不満を持ったそうです。おかげでこれ以後ZEPはTVメディアについて非常に懐疑的になり、僅かなインタビューを除き殆どTVには出演しなくなってしまったという、いわく付きの映像です。ZEPの公式映像が他の大物バンドと較べて極端に少ない、そもそもの原因はこの番組のおかげだといいます。
Led Zeppelin【天国への階段】アールズコート24/05.1975ブートライブ
曲はオフィシャル盤「レッド・ツェッペリンDVD」に収録されたテイクの前日、1975年5月24日にロンドンのロンドンのアールズコート・アリーナで演奏された「Stairway to Heaven」です。ジャンルを超え、クラシックの巨匠カラヤンやそのライバル、バーンスタインにも評価されたという知名度の高い名曲ロックバラードです。演奏するたびに自在に曲のアレンジを変化させる、レッド・ツェッペリンのライブの妙をお楽しみください。5月25日のテイクはこちら→sm9404876
Led Zeppelin 【永遠の詩】【レイン・ソング】24/05.1975
1975年5月24日英国アールズコートでの伝説的なライヴ。その海賊盤映像です。
永遠の詩も素晴らしいですが、このレイン・ソングは美しく感動的です。
別ソース、画質・音質改良版→sm9773336
Led Zeppelin 【丘のむこうに】24/05.1975ブートライブ
1975年5月24日アールズコートでのライブの海賊盤映像。画質よりも音質を重視しての再アップです。でも音質にkbpsを割り振りし過ぎても、ブラウザに再生負荷がかかって動画が異様に重くなるようです。GOMプレイヤーのようなFLV再生ソフトでは快適に観れるのですけれど・・・・FLV2でエンコードが出来れば良かったのですが、ソフトのバージョンアップで突然Win2000が対象外になってしまいました。。
Led Zeppelin 【丘のむこうに】25/05.1975ブートライブ
アールズコートでの海賊盤ライブ映像。公式DVDには未収録の曲です。24日のテイクもアップしていますが、同じ曲でも絶対に二度と同じアレンジでは演奏しないZEPですので違いが楽しめるかと思います。
Led Zeppelin【White Summer And Black Mountain Side】1970
1970年ロイヤルアルバートホールでの全盛期のペイジのギターソロを紹介。
ペイジがギター奏者として『70年代のパガニーニ』とまで称えられていた絶頂期のころの映像です。インドの楽器シタールの演奏法を意識したという、ダンエレクトロとオープン・チューニングによるエキゾチックな響きも美しいユニークなソロ曲です。内容はヤードバーズのリトルゲイムズに収録されている「ホワイトサマー」と、ツェッペリン1stアルバムの「ブラックマウンテンサイド」を連結させた即興演奏。この当時ビートルズを筆頭に中近東の音楽に影響を受けたアーティストは数多いですけれど、ゼップほど自分たちの音楽に見事に応用した者はいないと思います。
【Cover】 Led Zeppelin - Since I've Been Loving You
youtubeより。ボーカルが最高で思わず保存してしまいました。
Led Zeppelin【永遠の詩】1977年LA ブートライブ
これぞゼップだというような怒涛の名演奏です。【レッド・ツェッペリンDVD】のメニュー画面に収録されていた映像。『AN EVENING WITH LED ZEPPELIN(レッド・ツェッペリンとの夕べ)』と題された77年の第11回目のUSツアーにおいて、6月21日に行われた、狂乱のLA6連続公演の初日の音源が使われています。8ミリ映像は同年5月18日と6月14日、6月23日のライブからでしょうか?。6月21日の良音質の音源はこちらです⇒sm2959557【Listen To This, Eddie(リッスン・トゥ・ジィス・エディ)】
Led Zeppelin【ハウ・メニー・モア・タイムズ】1970年RAH
曲はレッド・ツェッペリンで「How Many More Times」。この曲はジョンジー作曲の印象深いリフと、ペイジ作曲で第1期ジェフ・ベック・グループに提供された「ジェフ・ベックのボレロ」などでも使われたお得意のフレーズに、ティナ・ターナ(原曲はアルバート・キング作曲「ザ・ハンター」)など、往年のアーティストたちの名曲を多数リスペクトをして、次々とメドレーで聴かせてくれるカオス溢れる演奏。
ペイジ&プラント【永遠の詩】【ゴナ・リーヴ・ユー】Led Zeppelin
96年2月8日東京公演より。ペイジとプラントはこの東京公演に至るまでに既にワールドツアーにおいて100回近くのライヴを精力的に行い、日本に来た頃には、すっかり往年の感を取り戻したベストコンディションだったようです。
ペイジ&プラント【ブラック・ドッグ】【ロックン・ロール】Led Zeppelin
96年2月8日東京公演よりアンコール演奏。この日プラントは最後まで絶好調で素晴らしいライヴだったそうです。極めつけは『Rock 'N' Roll』でのレッド・ツェッペリンⅣのころを思わせるようなオリジナルキーで歌われる、ハイトーンヴォーカルに観客は大熱狂!●追記:2008年11月24日に、このプロジェクトのドラマーであったマイケル・リー氏が突然死去なされたそうです。享年39歳。ご冥福を祈ります。
ジミー・ペイジ&ロバート・プラント【胸いっぱいの愛を】Led Zeppelin
1996年2月8日東京公演より「Whole Lotta Love」。曲間のメドレーは「ダウン・バイ・ザ・シーサイド(Down by the Seaside)」、「ブレイク・オン・スルー(Break on through)」、「幻惑されて (Dazed And Confused )」。
ジミー・ペイジ&ロバート・プラント【一人でお茶を】Led Zeppelin
1996年2月8日東京公演より「Tea for One」。「プレゼンス」からスローなモダンブルースナンバーです。
Led Zeppelin 【コミュニケイション・ブレイクダウン+アンコール3曲】1970
1970年1月9日、英国ロイヤル・アルバート・ホールでのライヴから『コミュニケイション・ブレイクダウン』と、アンコール演奏された『カモン・エヴリバディ』『サムシング・エルス』『ブリング・イット・オン・ホーム』の4曲を紹介。Bring It On Homeは、なんとこれが初演でした。この鮮明かつ高音質の映像の方は【レッド・ツェッペリンDVD】を御覧ください。
Led Zeppelin【幻惑されて】1970年ロイヤル・アルバート・ホール
リクエストをいただいてUPした物です。【レッド・ツェッペリンDVD】はロック好きに、はたまらない作品だと思います。ツェッペリンの全盛期のライブアクトを映像でとらえた究極のライブBoxです。米国では2003年の発売から、僅か4週間のうちに50万枚以上を売上げ、3年間の累計では1000万枚を超えたそうです。世界的にも音楽ビデオ史上最大のヒット作になりました。日本においても洋楽史上No1のヒット作。【伝説のライヴ】と共に日本ゴールドディスク大賞を受賞した作品です。
Led Zeppelin【ウィアー・ゴナ・グルーヴ】【君から離れられない】1970年
レッド・ツェッペリンの最強映像のひとつでしょう。曲は『We're Gonna Groove』と『I Can't Quit You, Baby』。「ウィアー・ゴナ・グルーヴ」から、ZEPのブルーズでは最高の名演とも思える「君から離れられない」に繋げた怒涛の展開をお楽しみください。「ウィアー・ゴナ・グルーヴ」の非公式音源(この日の「ハートブレイカー」も聴けます)⇒sm4041376。ロイヤル・アルバート・ホールでの未発表映像(ZEP DVDには未収録)。「のっぽのサリー」⇒sm4022032
Led Zeppelin 「BLACK DOG- Bossa version」
youtubeから。このアレンジには本当に感動しました。実に巧い。原曲へのリスペクトを感じます。しかしこの雰囲気にオリジナルのエロイ歌詞が乗ると卑猥さが格段にアップしますね。いや面白い。演奏者は不明。関係ないですが昨今のボサブームには正直食傷気味。。
Led Zeppelin【Over The Top Moby Dick】1977年ブートライブ
レッド・ツェッペリンの名ドラマー、故ジョン・ボーナムの命日に故人を偲ぶ意味でアップしました。非正規のブート映像ゆえ画質音質共に残念ですが、『Out on The Tiles』の前奏から、強烈なドラムソロへと雪崩れ込むボンゾをお楽しみください。
Led Zeppelin【天国への階段】1977年 シアトル・キングドーム
1977年のシアトルキングドームでの『Stairway To Heaven』のブート映像です。
