キーワード Zeppelin が含まれる動画 : 1772 件中 1665 - 1696 件目
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Led ZeppeLin【ロックン・ロール】1973マディソン・スクエア・ガーデン
曲はレッド・ツェッペリンの映画【永遠の詩~狂熱のライブ】から『Rock 'N' Roll』(動画2Pass-VBR470kbps音声128kbps)。新版の映画の迫力はもの凄いです。映像や音の輪郭が前とは比べ物にならないほど鮮明となっており、ドルビーサラウンド5.1によるサウンドの破壊力は当時の会場に飛び込んだかのような錯覚を感じるほどです。「Celebration Day」⇒sm1655264
Led Zeppelin【胸いっぱいの愛を~ロックンロール】1977ブートライブ
レッド・ツェッペリンの代表曲2曲を一気に聴かせてくれる痛快なメドレーです。人の好き好きでしょうがuo主はこの77年らしいルーズで派手なアレンジを愛しています。ちなみに『エディ(Listen To This, Eddie)』と呼ばれる有名な77年の海賊盤を聴くと、ZEP本来の冴えた演奏力と、このぶちまけられる迫力を一緒に味わうことが出来ます。(LAの6連続公演はどれも名演です)あと、タグにあるように、このシアトルの映像はノンオフィシャルのブートビデオのものです。スタッフを買収してライン録音の一部から盗んだ音か、70年代にコンサートの映像を記録したテープから、ダビングされたものでしょう。つまりキングドームで7万人の観客を圧倒していた実際の轟音とは違いますので、そこはご理解くださいませ。
Led Zeppelin【胸いっぱいの愛を】ドイツ版PV Full
曲は『Whole Lotta Love』。伝説のロックバンド『レッド・ツェッペリン』により1969年に発表された、彼らの2枚目のアルバム『Led Zeppelin Ⅱ』に収録されている、ロックファンにとっては余りにも有名すぎるロックのクラシックナンバーです。ベトナム戦争当時、戦場の兵士たちが戦地のラジオ局に最も多くリクエストしていたことでも知られる、時代を代表する名曲のひとつです。またアルバムⅡはビートルズの『アビーロード』と熾烈なトップ争いの末にそれをを下したという逸話があるような未曾有のモンスターアルバムでもあります。それとこの動画には珍しい映像が多く、ZEPに興味のある方々には楽しめるものだと思います。
ジミー・ペイジ【天国への階段】1988年アウトライダー・ツアー
Led Zeppelinの偉大なるギタリスト、ジミー・ペイジ氏による初のソロツアーから、
ロック史上最高の名曲と謳われるロックバラードを紹介。
ボーカルのないインストバージョンで演奏されていますが、
かわりに会場のオーディエンスが一斉に唄いだし、感動的な光景を見せてくれます。
アウトライダーツアーのドラマーは、ジミーのソロアルバムと同じく、故ジョン・ボーナム氏の長男ジェイソン・ボーナム氏が担当。
Voとキーボードを担当されたのは往年の名ヴォーカリスト、ジョン・マイルス氏です。
『ジミー・ペイジ・アウトライダー・ツアー』
【フーズ・トゥ・ブレイム】sm1614235
【ブルース・アンセム】sm1614311
【トレイン・ケプト・ア・ローリン】sm1614369
ジミー・ペイジ【トレイン・ケプト・ア・ローリン】1988
Led Zeppelinの偉大なるギタリスト、ジミー・ペイジによる初のソロツアーより、ヤードバーズ時代からお得意のナンバーであり、伝説のバンド、レッド・ツェッペリンの始まりと終わりの曲となったロック・クラシックナンバー。
『ジミー・ペイジ・アウトライダー・ツアー』
【フーズ・トゥ・ブレイム】sm1614235
【ブルース・アンセム】sm1614311
【天国への階段】sm1614569
ジミー・ペイジ【ブルース・アンセム】1988
Led Zeppelinの偉大な名ギタリスト、ジミー・ペイジによる初のソロツアーから、ソロアルバム「アウトライダー」に収録されたB面の最後の曲「Blues Anthem」。
『ジミー・ペイジ・アウトライダー・ツアー』
【フーズ・トゥ・ブレイム】sm1614235
【トレイン・ケプト・ア・ローリン】sm1614369
【天国への階段】sm1614569
ジミー・ペイジ【フーズ・トゥ・ブレイム】【プレリュード】1988
Led Zeppelinのリーダー、ジミー・ペイジによる初のソロツアーより、チャールズ・ブロンソン主演の映画「ロサンゼルス(Death Wish 2)」の主題歌「Who's To Blame?(殺ったのは誰だ/キャロルのテーマ)」、ショパンの同名のピアノ協奏曲をエレクトリック・ブルースに作りかえたという「Prelude」の2曲を紹介します。このツアーの模様は日本においても渋谷陽一氏の担当された、FMラジオ番組によって放送されました。色々ナーバスな批判をされていた時期の演奏なのですが、そんな声を吹き飛ばすような名演奏を見せ、非常に驚かれ絶賛されたツアーでした。
『ジミー・ペイジ・アウトライダー・ツアー』
【ブルース・アンセム】sm1614311
【トレイン・ケプト・ア・ローリン】sm1614369
【天国への階段】sm1614569
【ドラムソロ】 John Bonham (Moby Dick) 2/2
Led Zeppelinのジョン・ボーナム、ボンゾのドラムソロです。
お前ら、息子のジェイソン・ボーナムをあまりイジめるなよ・・・。
あと、沢尻エリカはラジかるっ!のストラップやるからチケット寄越せ。
【ドラムソロ】 John Bonham (Moby Dick) 1/2 sm1609775
ドラム関係の動画をアップしてます。http://www.nicovideo.jp/mylist/1010945/3305799
【ドラムソロ】 John Bonham (Moby Dick) 1/2
お待たせしました。Led Zeppelinのジョン・ボーナム、ボンゾのドラムソロです。
高画質で観ていただきたいため、2分割しました。
ロックドラムはこの人抜きには語れないでしょう。
何回観ても鳥肌がたちます。
コメント欄が荒れそうな気がして、うpを控えてたのですが・・・
【ドラムソロ】 John Bonham (Moby Dick) 2/2 sm1610472
ドラム関係の動画をアップしてます。http://www.nicovideo.jp/mylist/1010945/3305799
Led Zeppelin【The Cygnus Song】1974 未発表アウトテイク
曲は「ザ・シグナス・ソング(白鳥座の詩)」。ファームのナンバー「ミッドナイト・ムーンライト」の原型となった、アコーステックなインスト曲です。しかし、ツェッペリンは没やらサブテイクになった曲のクォリティが高すぎです。これらの曲が公式に聴ける日を待ち望んでおります。
Led Zeppelin【カシミール】1975 PV
レッド・ツェッペリンの代表曲のひとつ「Kashmir」のプロモーション映像です。
映像は1975年の英国ロンドン、アールズコートでのライブの模様です。
Led Zeppelin【コミュニケイション・ブレイクダウン】25/05.1975ブートライブ
英国ロンドンはアールズコートアリーナでの最後のアンコール演奏です。
金太郎飴の如くどこを切っても変り映えしない流行歌謡ロックなど糞食らえ。
ただただ、カオス渦巻くロックの初期衝動に身を任せて聞くべし。
映像は非公式なものですが、公式DVDに何故収録されなかったのか分らないほどの出来だと思います。
ジョジョ信者に100の質問【後編】
ようやく完成しました。100問にも及ぶジョジョ信者への質問後編です。今回は元ネタの曲を流しました。『Get Back(The Beatles)』『Another One Bites the Dust(Queen)』『21st Century Schizoid Man(King Crimson)』『Stairway to Heaven(Led Zeppelin)』の4本です。。「知らねぇよド低脳が」みたいな質問も多いのでその時はキングクリムゾン使って飛ばしてください。前編sm1552307
レッド・ツェッペリン【再結成ライブCM】2007
この動画はチャリティーオークションでペアチケットが1900万円もの高額で落札した。チケット販売サイトに僅か2日間で1秒間に15万回にも及ぶ推定1億2,000万人以上からのアクセスがあり、定員の2万名に対して2500万人もの人々がチケットの購入を登録してチケット販売サイトをパンクさせた。直前でペイジ氏が怪我をしライブが延期になった。日本からも某女性タレントが招待されたなどと話題となった音楽業界にとって今年最大の事件、究極のロックバンド、Led Zeppelinの再結成コンサートを告知するコマーシャル映像です。再結成ライブは大成功。マスメディア各誌の大絶賛と共に過去のアルバムの売上は500%アップ、ベストアルバムもチャートの1位につくという巨大なZEP旋風が巻き起こっています。
John Paul Jones【Triple Neck Song】Led Zeppelin関連動画
レッド・ツェッペリンの偉大なベーシストにして、多彩な楽器を自在に操るマルチプレイヤーと知られる、ジョン・ポール・ジョーンズ氏の2000年に行ったライブでの演奏風景です。
Led Zeppelin【Moby Dick】アールズコート25/05.1975ブートライブ
ロックドラムの神、故ジョン・ボーナムによるドラムソロ曲『モビー・ディック(白鯨)』です。これはテクニック誇示にされるソロコーナではなく、ボンゾにとっては一種のストレス解消ソング、或いはテーマソングのようなものでしょうか。映像はバックスクリーンに映し出す目的で撮られたノンオフィシャルのブートレッグからの物で、音声も単なるミックス卓から録音されただけのような劣悪な物ですが、それでも1970年代に全世界を揺るがしたボンゾのドラムの醍醐味は味わえるかと思います。
【カワイコチャンも推薦する】Led Zeppelin【日本限定TVプロモーション映像】
【説明】 まことに愛らしい娘っ子がレッド・ツェッペリンを推薦します。
動画は「コミュニケイション・ブレイクダウン」の口パクのプロモーション映像なのですが、
良く知られている物とは違っています。
「HISTORY」というタイトルのブートビデオに同じ映像が収録されていますが、
詳細は謎で、日本でしか放送されていません。
撮影は1969年2月ごろとの推定だそうです。
Led Zeppelin【MOTHERSHIP】TVコマーシャル
本日ついに発売されたレッド・ツェッペリンのベストアルバム『マザーシップ』のTVスポット映像。以前に発売されたベストアルバム『リマスターズ』と比べると音圧がさらに増しており、聴きとり易いクリアな音質になっています。カーステレオで聴いていてさえも違いが分かる感じですので、ベスト盤を購入される際は断然こちらをお勧め致します。(マザーシップというタイトルはプラントの命名とのことです。ペイジ曰く、新たな若い世代に広くZEPを知って貰うために力をいれて企画されたものだそうです。メンバーの間ではこれを『アクセス手段』と呼んでいるとか。英国では昨年の末、並み居る流行歌手たちを押しのけて週間アルバムチャートの1位に輝く健闘をしています。)
Achilles Last Stand/Led Zeppelin
※画は動きません 音量注意してください。。。レコード買ったので取り込んでみました。ノイズが良いwこんなカッコよい曲が30年以上も前に完成していたなんて。。。
【ロイ・ハーパー&ジミー・ペイジ】Led Zeppelin関連動画
動画はイギリスの一流ミュージシャンたちから、世代を超えて崇拝され慕われる、孤高のアーティスト、ロイ・ハーパーと、伝説のロックバンド、レッド・ツェッペリンのリーダーにして、世界三大ギタリストの一人、ジミー・ペイジが、1984年にセッションを行った際の映像。二人の神々へのインタビュー部分はカットしました。
ペイジ&プラント【天国への階段】 Led Zeppelin
94年にプロモーションの為に来日した折のインタビューの模様と、名曲「天国への階段」の演奏。
Led Zeppelin【移民の歌】レッド・ツェッペリン 1972年ロングビーチ・アリーナ
ヴァイキングによる侵略を歌った曲です。
1972年6月27日、カルフォルニアでのライヴより、
『LA Drone(イントロ)』から『Immigrant Song』。
映像は同年のオーストラリア・シドニー公演を、ボンゾの妻パットが
家庭用の8ミリカメラで撮影したプライベートショットを加工したもの。
互いに音声と映像に問題のあった物同士を合成させたところ上手くいったとのことです。
この他の凄まじいサウンドの方は公式盤『LED ZEPPELIN DVD』、
『伝説のライヴ』でお楽しみください。
あと宜しければこちらもどうぞ⇒「移民の歌ライブテイク集」sm4182284。
ブートですので音質は様々ですが毎回異なるアレンジが楽しめます。
Led Zeppelin【ゴナ・リーヴ・ユー】1969ダニッシュTV完全版
動画は1969年3月17日に、デンマークのグラッドサクセ・ティーンクラブで行われた若き日のZEPのライブアクト。3月14日から始まった2度目のスカンジナビアツアーの締めとして、デンマーク国営放送のDANISH TVという番組にZEPが出演した際の模様を記録した、ブートビデオからの映像です。
【らき☆すた】もってけ!移民のふく【led zeppelin】
全作に引き続き、またもやってしまいました。レッド・ツェッペリン再結成記念ということで大目に見てください。前作ハルヒMAD→sm872123
Led Zeppelin【死にかけて】アールズコート24/05.1975
75年アールズコート・アリーナでのライヴでの「In My Time of Dying」。
この曲はそもそもはトラディショナルなゴスペルナンバーからブルースとなり、
それをボブ・ディランがとりあげ、最後はツェッペリンが、
それらのものからインスピレーションを受けて生みだした曲のようです。
何処かで元ネタを聴いて比較すると、なんでこうなるのかさっぱりわからないことうけあいです。
5月25日のテイクは⇒sm9817097
Led zeppelin【トランプルド・アンダー・フット】25/05.1975(FLV1版)
アールズコートでのライブから『Trampled under Foot』。
この曲はディスコシーンにおいても定番の名曲と言われており、クラブ系音楽の古典として、
現在に至ってもDJたちから敬意をはらわれてプレイされているという、面白い逸話を持つ曲です。
また長らくこの曲は様々な名曲の影響を受けて成立したと噂され、
この曲自体も国の内外を問わず、その後の多くのヒットソングに影響を与えたと
推測されてきました。昨年の再結成のおりプラントは同曲を演奏する前に、
この曲が往年の黒人ブルースマンたちに、多大な影響を及ぼした偉大なアーティスト、
ロバート・ジョンソンの「ザ・テラプレイン・ブルーズ」を基に作られたことを言及し
ブルースのオリジネーターにはっきりと敬意を示しました。改良MP4版→sm9949224
Led Zeppelin 【レッド・ツェッペリン狂熱のライヴ】未公開映像集
1977年に公開された映画【永遠の詩・レッド・ツェッペリン狂熱のライヴ】では未採用の映像を含むハーフ・ブートビデオです。途中解任されたジョー・マソット監督が編集したものです。(マソットは裁判でこのビデオを販売する正式な著作権を得たそうです)注意深く聴くと、演奏にも公開されたテイクとは異なった個所があることが分かるかと思います。試写会でフィッシュ&チップスを口いっぱいにほうばったボンゾが、観た瞬間に爆笑して吹き、ある方が顔を赤らめたという、老いた穏者姿で山を登る、とあるメンバーの問題のシーンなどもあります(汗)。あと済みませんが後半かなり音ずれがあります。avi化の際に映像と音を一致させる許容範囲の設定を甘くしてしまいましたm(._.)m
ペイジ&プラント東京公演【サンキュー】Led Zeppelin
1996年2月13日、東京公演最終日からこの日の1曲目『Thank you』。アンプラグドの時とはまたアレンジを変えて来てます。音声はサウンドボード音源(ライン録音)です(何故???)。
Led Zeppelin 【イン・ザ・ライト】1975 未発表サブテイク
【フィジカル・グラフティ】に収録された同曲の補欠用のテイクです。インド風の味付けはされず、同曲の初期バージョンの、「イン・ザ・モーニング」と仮題で呼ばれた初期のテイクに近い、凄みのあるアレンジが施されています。こういう良い物はオフィシャルで出していただきたいです。(動画は転載です。音源は持っていますが、こんな綺麗な動画はとても作れませぬ。)
Led Zeppelin 【レヴィー・ブレイク】1971 未発表サブテイク
レッド・ツェッペリンⅣに収録された同曲とは異なるアレンジが施されたアウトテイクです。あたりまえですが、1970年12月から1971年2月までに収録されたとの推定。このテイクも良すぎるので、どちらを採用すべきか選択には困ったかもしれませんね。
