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大学講師のドイツ語(哲学)講読 フレーゲ「意味と指示(Über Sinn und Bedeutung)」を読む (7)
ウィトゲンシュタインと分析哲学についてもある程度は触れてきたので、記号論理学の祖とされるフレーゲの代表的論文の一つ「意味と指示(Über Sinn und Bedeutung)」を講読することにしました(「意義と意味」のように訳されることもありますが、どっちがどっちだか覚えにくいので英訳も念頭に置いて「意味と指示」を採用)。
今回も引き続き副文、それもまずは名詞分の指示についての分析です。
名前の論理学・予備編
https://www.nicovideo.jp/watch/sm46176900
大学講師のドイツ語(哲学)講読 フレーゲ「意味と指示(Über Sinn und Bedeutung)」を読む (6)
ウィトゲンシュタインと分析哲学についてもある程度は触れてきたので、記号論理学の祖とされるフレーゲの代表的論文の一つ「意味と指示(Über Sinn und Bedeutung)」を講読することにしました(「意義と意味」のように訳されることもありますが、どっちがどっちだか覚えにくいので英訳も念頭に置いて「意味と指示」を採用)。
副文の指示についての分析が、具体的な接続詞を挙げて続きます。
前回指摘した、後に「志向的な文」とされる、同じ指示対象の分要素に入れ替えると文の真理値が維持されないケースが出てきますが、どうやらフレーゲはそのようなケースを「間接引用的な指示」として扱っているようです。
この論文の内容からは少し離れますが、最後にフレーゲとフッサールの関係についても触れました。
名前の論理学・予備編
https://www.nicovideo.jp/watch/sm46176900
1828年 シューベルト ピアノソナタ第19番 ハ短調 D 958 第3楽章 古典調律聴き比べ
作曲:Franz Peter Schubert ( 1797 - 1828 )
Sonate für Klavier Nr.19 c-moll D 958 3rd mov.
MIDIデータ制作者:M C Bucknall(打ち込みMIDIデータ)
https://www.classicalmidi.co.uk/schubert.htm
使用音源:Pianoteq v8.4.3 S.Erard (1849) モデル音源
収録音律
1. 12等分平均律
2. キルンベルガー第2法
3. P.C.1/6 ミーントーン
4. ラモー 「理論的音楽の新体系」1726 桒形解釈案2009
5. A.シュニットガー ハンブルグ聖ヤコビ教会オルガン音律復元 H.Edskes 1996
6. クープランの中全音律
古典音律 引用元:
・オルガンの歴史とその原理 平島達司
神戸松蔭女子学院(短期)大学学術研究会
・「不等分か等分か――フランス18世紀音律の色彩、その曖昧さの魅力」 桒形亜樹子
東京藝術大学音楽学部紀要 (35), 59-73, 2009、東京藝術大学音楽学部
https://ci.nii.ac.jp/naid/120005610545
・Cornelius H. Edskes. ”Über die Stimmtonhöhe und Temperatur der Arp Schnitger-
Orgel von St. Jacobi in Hamburg” in Cornelius H.Edskes, Doctor Honoris Causa:
Publication in Honor of Cornelius H.Edskes, 19–42. Göteborg: Göteborg University, 1996.
https://gupea.ub.gu.se/bitstream/handle/2077/15641/gupea_2077_15641_5.pdf table.16
・ウィキペディア https://ja.wikipedia.org/wiki/クープランの中全音律
大学講師のドイツ語(哲学)講読 フレーゲ「意味と指示(Über Sinn und Bedeutung)」を読む (5)
ウィトゲンシュタインと分析哲学についてもある程度は触れてきたので、記号論理学の祖とされるフレーゲの代表的論文の一つ「意味と指示(Über Sinn und Bedeutung)」を講読することにしました(「意義と意味」のように訳されることもありますが、どっちがどっちだか覚えにくいので英訳も念頭に置いて「意味と指示」を採用)。
引き続き「文の指示は真理値である」というテーゼを受けて、その解説とその帰結になります。
同時に、「文の要素を指示が同じで意味が違うものに入れ替えても、真理値(文の指示)は変わらない」という帰結がいわゆる「志向的な文」には通用しない、という後の時代の議論についても触れています。
名前の論理学・予備編
https://www.nicovideo.jp/watch/sm46176900
1828年 シューベルト ピアノソナタ第19番 ハ短調 D 958 第2楽章 古典調律聴き比べ
作曲:Franz Peter Schubert ( 1797 - 1828 )
Sonate für Klavier Nr.19 c-moll D 958 2nd mov.
MIDIデータ制作者:M C Bucknall(打ち込みMIDIデータ)
https://www.classicalmidi.co.uk/schubert.htm
使用音源:Pianoteq v8.4.3 S.Erard (1849) モデル音源
収録音律
1. 12等分平均律
2. キルンベルガー第2法
3. P.C.1/6 ミーントーン
4. ラモー 「理論的音楽の新体系」1726 桒形解釈案2009
5. A.シュニットガー ハンブルグ聖ヤコビ教会オルガン音律復元 H.Edskes 1996
6. クープランの中全音律
古典音律 引用元:
・オルガンの歴史とその原理 平島達司
神戸松蔭女子学院(短期)大学学術研究会
・「不等分か等分か――フランス18世紀音律の色彩、その曖昧さの魅力」 桒形亜樹子
東京藝術大学音楽学部紀要 (35), 59-73, 2009、東京藝術大学音楽学部
https://ci.nii.ac.jp/naid/120005610545
・Cornelius H. Edskes. ”Über die Stimmtonhöhe und Temperatur der Arp Schnitger-
Orgel von St. Jacobi in Hamburg” in Cornelius H.Edskes, Doctor Honoris Causa:
Publication in Honor of Cornelius H.Edskes, 19–42. Göteborg: Göteborg University, 1996.
https://gupea.ub.gu.se/bitstream/handle/2077/15641/gupea_2077_15641_5.pdf table.16
・ウィキペディア https://ja.wikipedia.org/wiki/クープランの中全音律
1828年 シューベルト ピアノソナタ第19番 ハ短調 D 958 第1楽章 古典調律聴き比べ
作曲:Franz Peter Schubert ( 1797 - 1828 )
Sonate für Klavier Nr.19 c-moll D 958
MIDIデータ制作者:M C Bucknall(打ち込みMIDIデータ)
https://www.classicalmidi.co.uk/schubert.htm
使用音源:Pianoteq v8.4.3 S.Erard (1849) モデル音源
収録音律
1. 12等分平均律
2. キルンベルガー第2法
3. P.C.1/6 ミーントーン
4. ラモー 「理論的音楽の新体系」1726 桒形解釈案2009
5. A.シュニットガー ハンブルグ聖ヤコビ教会オルガン音律復元 H.Edskes 1996
6. クープランの中全音律
古典音律 引用元:
・オルガンの歴史とその原理 平島達司
神戸松蔭女子学院(短期)大学学術研究会
・「不等分か等分か――フランス18世紀音律の色彩、その曖昧さの魅力」 桒形亜樹子
東京藝術大学音楽学部紀要 (35), 59-73, 2009、東京藝術大学音楽学部
https://ci.nii.ac.jp/naid/120005610545
・Cornelius H. Edskes. ”Über die Stimmtonhöhe und Temperatur der Arp Schnitger-
Orgel von St. Jacobi in Hamburg” in Cornelius H.Edskes, Doctor Honoris Causa:
Publication in Honor of Cornelius H.Edskes, 19–42. Göteborg: Göteborg University, 1996.
https://gupea.ub.gu.se/bitstream/handle/2077/15641/gupea_2077_15641_5.pdf table.16
・ウィキペディア https://ja.wikipedia.org/wiki/クープランの中全音律
大学講師のドイツ語(哲学)講読 フレーゲ「意味と指示(Über Sinn und Bedeutung)」を読む (4)
ウィトゲンシュタインと分析哲学についてもある程度は触れてきたので、記号論理学の祖とされるフレーゲの代表的論文の一つ「意味と指示(Über Sinn und Bedeutung)」を講読することにしました(「意義と意味」のように訳されることもありますが、どっちがどっちだか覚えにくいので英訳も念頭に置いて「意味と指示」を採用)。
今回は「オデュッセウス」(叙事詩『オデュッセイア』の主人公)のように「指示を持たない」(と思われる)事例への言及を経て、語から「文」の意味と指示に移行。「文の指示は真理値である」という重要なテーゼが出てきます。
名前の論理学・予備編
https://www.nicovideo.jp/watch/sm46176900
大学講師のドイツ語(哲学)講読 フレーゲ「意味と指示(Über Sinn und Bedeutung)」を読む (3)
ウィトゲンシュタインと分析哲学についてもある程度は触れてきたので、記号論理学の祖とされるフレーゲの代表的論文の一つ「意味と指示(Über Sinn und Bedeutung)」を講読することにしました(「意義と意味」のように訳されることもありますが、どっちがどっちだか覚えにくいので英訳も念頭に置いて「意味と指示」を採用)。
今回、そもそも指示対象を前提していいのか、という観念論・懐疑論からの問いに答える箇所が出てきました。問題は表象の外に外的事物が存在するか、というデカルト的懐疑に答えることではなく、私たちが通常言葉を使うときには表象ではないものを前提しているということだ、というわけです。
名前の論理学・予備編
https://www.nicovideo.jp/watch/sm46176900
大学講師のドイツ語(哲学)講読 フレーゲ「意味と指示(Über Sinn und Bedeutung)」を読む (2)
ウィトゲンシュタインと分析哲学についてもある程度は触れてきたので、記号論理学の祖とされるフレーゲの代表的論文の一つ「意味と指示(Über Sinn und Bedeutung)」を講読することにしました(「意義と意味」のように訳されることもありますが、どっちがどっちだか覚えにくいので英訳も念頭に置いて「意味と指示」を採用)。
今回は「言葉は言葉そのものを指すこともある」「その結果、言葉そのものやその意味が指示対象になることもある」という論点が出てきました。『鏡の国のアリス』からの関連する論点も振り返っています。
名前の論理学・予備編
https://www.nicovideo.jp/watch/sm46176900
大学講師のドイツ語(哲学)講読 フレーゲ「意味と指示(Über Sinn und Bedeutung)」を読む (1)
ウィトゲンシュタインと分析哲学についてもある程度は触れてきたので、記号論理学の祖とされるフレーゲの代表的論文の一つ「意味と指示(Über Sinn und Bedeutung)」を講読することにしました(「意義と意味」のように訳されることもありますが、どっちがどっちだか覚えにくいので英訳も念頭に置いて「意味と指示」を採用)。
初回の2ページほどで「意味と指示」の区別の概略、それに「宵の明星」と「明けの明星」のような有名な例はすでに出てきましたが、全部で20数ページあるので、当然このまま読み進めます。
名前の論理学・予備編
https://www.nicovideo.jp/watch/sm46176900
1828年 シューベルト アレグロ (人生の嵐) イ短調 D947 Op.144 古典調律機器比べ
作曲:Franz Peter Schubert ( 1797 - 1828 )
Schubert, Franz : Allegro (Lebenssturme) a-moll D 947 Op.144
MIDIデータ制作者:Segundo G. Yogore (打ち込みMIDIデータ)
https://www.kunstderfuge.com/schubert.htm
使用音源:Pianoteq v8.4.3 S.Erard (1849) モデル音源
収録音律
1. 12等分平均律
2. キルンベルガー第2法
3. P.C.1/6 ミーントーン
4. ラモー 「理論的音楽の新体系」1726 桒形解釈案2009
5. A.シュニットガー ハンブルグ聖ヤコビ教会オルガン音律復元 H.Edskes 1996
6. クープランの中全音律
古典音律 引用元:
・オルガンの歴史とその原理 平島達司
神戸松蔭女子学院(短期)大学学術研究会
・「不等分か等分か――フランス18世紀音律の色彩、その曖昧さの魅力」 桒形亜樹子
東京藝術大学音楽学部紀要 (35), 59-73, 2009、東京藝術大学音楽学部
https://ci.nii.ac.jp/naid/120005610545
・Cornelius H. Edskes. ”Über die Stimmtonhöhe und Temperatur der Arp Schnitger-
Orgel von St. Jacobi in Hamburg” in Cornelius H.Edskes, Doctor Honoris Causa:
Publication in Honor of Cornelius H.Edskes, 19–42. Göteborg: Göteborg University, 1996.
https://gupea.ub.gu.se/bitstream/handle/2077/15641/gupea_2077_15641_5.pdf table.16
・ウィキペディア https://ja.wikipedia.org/wiki/クープランの中全音律
(ユーステラ投稿祭)カリカチュア三人が姦しくwows実況
誰だお前ら!
アトラ
廃棄されていたフィーをアルとビィのパーツで
修理し改修されたカスタム機
機械音痴の小夜をサポートしている
エニアクラフトデッキの実況を予定しているが
未だに実装されず待機だった。
フェイリール
もちぞら模型店の店員
ボイドールと共に
店員としてずっと働いていた。
アーティア
もちぞら模型店の警備
万引きが現れた際には
散弾銃片手に
地獄の果てまで追跡する。
2人ともヌーベルズデッキの実況を
予定していたがリリン、つくよみちゃんペアの
シャドールヌーベルズに競合し、敗れ
そのまま待機している。
この世界線でのカリカチュア
アンドロイドとしては後発組
一家に一台…とまではいかないが
かなり量産され、普及している
またユニが正規品として
ロールアウトしている。
自我が目覚めnoise化した個体も
アウトローとして活動している
ユーレイちゃんの出番は…?
三人と接点が無いのでありません。
使用させて頂いた音声
CeVIOAIフィーちゃん
CeVIOAIユニちゃん
使用させて頂いた立ち絵
kulori様
tomin様
灰の王様
使用させて頂いた音楽
BERステラアビス
せっかく多種多様のカリカチュアがいる
世界線なんだから他の同型機も見たい
って人はいいねとコメントを…。
一定以上ある場合
彼女達が登場する続編が出る…。
かもしれません。
なんせアメリカ空母はやたらとあるので
1825年 シューベルト 「葬送大行進曲」 ハ短調 D 859 Op.55 古典調律機器比べ
作曲:Franz Peter Schubert ( 1797 - 1828 )
Schubert, Franz : Grande marche funebre c-moll D 859 Op.55
MIDIデータ制作者:Segundo G. Yogore (打ち込みMIDIデータ)
https://www.kunstderfuge.com/schubert.htm
使用音源:Pianoteq v8.4.3 S.Erard (1849) モデル音源
収録音律
1. 12等分平均律
2. キルンベルガー第2法
3. P.C.1/6 ミーントーン
4. ラモー 「理論的音楽の新体系」1726 桒形解釈案2009
5. A.シュニットガー ハンブルグ聖ヤコビ教会オルガン音律復元 H.Edskes 1996
6. クープランの中全音律
古典音律 引用元:
・オルガンの歴史とその原理 平島達司
神戸松蔭女子学院(短期)大学学術研究会
・「不等分か等分か――フランス18世紀音律の色彩、その曖昧さの魅力」 桒形亜樹子
東京藝術大学音楽学部紀要 (35), 59-73, 2009、東京藝術大学音楽学部
https://ci.nii.ac.jp/naid/120005610545
・Cornelius H. Edskes. ”Über die Stimmtonhöhe und Temperatur der Arp Schnitger-
Orgel von St. Jacobi in Hamburg” in Cornelius H.Edskes, Doctor Honoris Causa:
Publication in Honor of Cornelius H.Edskes, 19–42. Göteborg: Göteborg University, 1996.
https://gupea.ub.gu.se/bitstream/handle/2077/15641/gupea_2077_15641_5.pdf table.16
・ウィキペディア https://ja.wikipedia.org/wiki/クープランの中全音律
1825年 シューベルト ピアノソナタ第17番 第3楽章二長調 Op.53 D 850 (Gasteiner) 古典調律聴き比べ
作曲:Franz Peter Schubert ( 1797 - 1828 )
MIDIデータ制作者:Segundo G. Yogore (打ち込みMIDIデータ)
https://www.kunstderfuge.com/schubert.htm
使用音源:Pianoteq v8.4.3 S.Erard (1849) モデル音源
収録音律
1. 12等分平均律
2. キルンベルガー第2法
3. P.C.1/6 ミーントーン
4. ラモー 「理論的音楽の新体系」1726 桒形解釈案2009
5. A.シュニットガー ハンブルグ聖ヤコビ教会オルガン音律復元 H.Edskes 1996
6. クープランの中全音律
古典音律 引用元:
・オルガンの歴史とその原理 平島達司
神戸松蔭女子学院(短期)大学学術研究会
・「不等分か等分か――フランス18世紀音律の色彩、その曖昧さの魅力」 桒形亜樹子
東京藝術大学音楽学部紀要 (35), 59-73, 2009、東京藝術大学音楽学部
https://ci.nii.ac.jp/naid/120005610545
・Cornelius H. Edskes. ”Über die Stimmtonhöhe und Temperatur der Arp Schnitger-
Orgel von St. Jacobi in Hamburg” in Cornelius H.Edskes, Doctor Honoris Causa:
Publication in Honor of Cornelius H.Edskes, 19–42. Göteborg: Göteborg University, 1996.
https://gupea.ub.gu.se/bitstream/handle/2077/15641/gupea_2077_15641_5.pdf table.16
・ウィキペディア https://ja.wikipedia.org/wiki/クープランの中全音律
(タンゲコトエ奉納祭2026)コトエ様とゆかりさんでwows(伊勢)
今年こそは堂々と参加出来る…。
日常劇場ではかなり重要な位置にいるけど
実況動画の出番が少なくてすみません。
どのくらいマッチングするかというと
テキサスチェーンソーの半分から4分の1
の待ち時間でマッチングします。
アーケードなら更に短いです。
使用させて頂いた音声
AI voice2タンゲコトエ
AI voice2結月ゆかり
使用させて頂いた立ち絵
moiky様
ふにちか様
使用させて頂いた音楽
BERステラアビス
(双葉湊音実況)保護猫娘とテキサスチェーンソー2-6一家心得、多少逃しても諦めるな
投稿祭は終わった?
でもそんなのお構い無し。
彼女には物理攻撃に耐性があり
タックルやナイフ、打撃などは効きません
が、それ以外の攻撃には弱いので
簡単に衣服が破壊されます。
なお、破壊された場合数秒後に自動修理されます。
多分1戦目のナンシーの人は
味方がハンズを出してきたので
戦力の調整する為ナンシーを使ったと思われます。
使用させて頂いた音声
CeVIOAI双葉湊音 コック
voicevoxぞん子ちゃん レザーフェイス
voicevox東北イタコ ナンシー
使用させて頂いた立ち絵
りんどう様
moiky様
ふにちか様
使用させて頂いた音楽
BERステラアビス
(琴葉茜、葵実況プレイ)琴葉茜と葵さんでwowsカイクダウン1(琴葉姉妹誕生祭2026)
投稿日は琴葉姉妹の誕生日ですが
葵さんはそれを認識してません
そして茜さんはそれを言い出せずにいます。
なんだかぎこちない二人です。
相変わらずうちの子設定全開ですが
それでもよければどうぞ。
使用させて頂いた音声
AI voice2琴葉茜、琴葉葵
使用させて頂いた立ち絵
moiky様
雪傘様
使用させて頂いた音声
BERステラアビス
このシリーズに登場予定
唯世かのん、紲星あかり、ユニちゃん
使用する船舶、投稿日時は未定
同じ理由でwot、テキサスチェーンソー
の第二期を投稿する…かもしれませんが
まずは今走ってるシリーズを終わらせましょう
なぜ部屋を片付けると人生が変わるのか【脳科学】で解説
人生を変えるのは、意志の強さではありません。
「脳の仕組み」です。
なんとなく疲れる。
集中できない。
やるべきことが進まない。
それはあなたの問題ではなく、
“環境”が脳に影響を与えている可能性があります。
この動画では、
なぜ片付けるだけで脳が変わるのか?
なぜ小さな行動が人生を動かすのか?
最新の脳科学と心理学の視点から、
そのメカニズムを分かりやすく解説します。
視覚的ノイズが集中力を奪う理由
未完了タスクが脳に与える影響(ツァイガルニク効果)
決断疲れを防ぐための環境設計
ドーパミンと自己効力感の関係
今日からできる「スモールステップ片付け術」
たった一つの行動が、
あなたの脳と人生を変え始めます。
ぜひ最後までご覧ください。
#片付け #脳科学 #自己効力感 #習慣化 #人生を変える
【📚参考文献】
・Kastner, S., et al.
Visual attention and competition in the visual cortex
(視覚的ノイズと注意に関する研究/プリンストン大学)
・Zeigarnik, B. (1927)
Über das Behalten von erledigten und unerledigten Handlungen
(ツァイガルニク効果)
・Baumeister, R. F., et al. (1998)
・Doidge, N. (2007)
The Brain That Changes Itself
(神経可塑性)
※本動画は上記文献をもとに一般向けに再構成しています。
【注意事項】
※脳科学および心理学の研究をもとに、一般向けに分かりやすく再構成した内容です。
効果の感じ方や変化の程度には個人差があります。
また、本動画は医療・診断・治療を目的としたものではありません。
あくまで日常生活のヒントとしてご活用ください。
羽累におまかせ!
H 破格で
A あなたを
R 牢から
U ber
【使用音声】
VOICEPEAK:羽累
VoiSona Talk:ナースロボ_タイプT
1823年 シューベルト ピアノソナタ第14番 第1楽章 イ短調 Op.143 D 784 古典調律聴き比べ
作曲:Franz Peter Schubert ( 1797 - 1828 )
MIDIデータ制作者:Segundo G. Yogore (打ち込みMIDIデータ)
https://www.kunstderfuge.com/schubert.htm
使用音源:Pianoteq v8.4.3 S.Erard (1849) モデル音源
収録音律
1. 12等分平均律
2. キルンベルガー第2法
3. P.C.1/6 ミーントーン
4. ラモー 「理論的音楽の新体系」1726 桒形解釈案2009
5. A.シュニットガー ハンブルグ聖ヤコビ教会オルガン音律復元 H.Edskes 1996
6. クープランの中全音律
古典音律 引用元:
・オルガンの歴史とその原理 平島達司
神戸松蔭女子学院(短期)大学学術研究会
・「不等分か等分か――フランス18世紀音律の色彩、その曖昧さの魅力」 桒形亜樹子
東京藝術大学音楽学部紀要 (35), 59-73, 2009、東京藝術大学音楽学部
https://ci.nii.ac.jp/naid/120005610545
・Cornelius H. Edskes. ”Über die Stimmtonhöhe und Temperatur der Arp Schnitger-
Orgel von St. Jacobi in Hamburg” in Cornelius H.Edskes, Doctor Honoris Causa:
Publication in Honor of Cornelius H.Edskes, 19–42. Göteborg: Göteborg University, 1996.
https://gupea.ub.gu.se/bitstream/handle/2077/15641/gupea_2077_15641_5.pdf table.16
・ウィキペディア https://ja.wikipedia.org/wiki/クープランの中全音律
1828年 シューベルト「楽興の時」第2番 変イ長調 Op.94 D780 古典調律聴き比べ
作曲:Franz Peter Schubert ( 1797 - 1828 )
Moments Musicaux Op.94 D 780 No.2
ピアノ演奏:Ernst von Dohnany ( 1877 - 1960 )
自動演奏ピアノ Ampico用ピアノロール #61063A をMIDIデータ化したものを使用
https://www.kunstderfuge.com/schubert.htm
使用音源:Pianoteq v8.4.3 S.Erard (1849) モデル音源
収録音律
1. 12等分平均律
2. キルンベルガー第1法
3. P.C.1/6 ミーントーン
4. ラモー 「理論的音楽の新体系」1726 桒形解釈案2009
5. A.シュニットガー ハンブルグ聖ヤコビ教会オルガン音律復元 H.Edskes 1996
6. クープランの中全音律
古典音律 引用元:
・オルガンの歴史とその原理 平島達司
神戸松蔭女子学院(短期)大学学術研究会
・「不等分か等分か――フランス18世紀音律の色彩、その曖昧さの魅力」 桒形亜樹子
東京藝術大学音楽学部紀要 (35), 59-73, 2009、東京藝術大学音楽学部
https://ci.nii.ac.jp/naid/120005610545
・Cornelius H. Edskes. ”Über die Stimmtonhöhe und Temperatur der Arp Schnitger-
Orgel von St. Jacobi in Hamburg” in Cornelius H.Edskes, Doctor Honoris Causa:
Publication in Honor of Cornelius H.Edskes, 19–42. Göteborg: Göteborg University, 1996.
https://gupea.ub.gu.se/bitstream/handle/2077/15641/gupea_2077_15641_5.pdf table.16
・ウィキペディア https://ja.wikipedia.org/wiki/クープランの中全音律
1822年 シューベルト さすらい人幻想曲 第1楽章 ハ長調 Op.15 D 760 古典調律聴き比べ
作曲:Franz Peter Schubert ( 1797 - 1828 )
Fantaisie 'Wandererfantasie' Op.15 D 760
MIDIデータ制作者:Segundo G. Yogore (打ち込みMIDIデータ)
https://www.kunstderfuge.com/schubert.htm
使用音源:Pianoteq v8.4.3 S.Erard (1849) モデル音源
収録音律
1. 12等分平均律
2. キルンベルガー第1法
3. P.C.1/6 ミーントーン
4. ラモー 「理論的音楽の新体系」1726 桒形解釈案2009
5. A.シュニットガー ハンブルグ聖ヤコビ教会オルガン音律復元 H.Edskes 1996
6. クープランの中全音律
古典音律 引用元:
・オルガンの歴史とその原理 平島達司
神戸松蔭女子学院(短期)大学学術研究会
・「不等分か等分か――フランス18世紀音律の色彩、その曖昧さの魅力」 桒形亜樹子
東京藝術大学音楽学部紀要 (35), 59-73, 2009、東京藝術大学音楽学部
https://ci.nii.ac.jp/naid/120005610545
・Cornelius H. Edskes. ”Über die Stimmtonhöhe und Temperatur der Arp Schnitger-
Orgel von St. Jacobi in Hamburg” in Cornelius H.Edskes, Doctor Honoris Causa:
Publication in Honor of Cornelius H.Edskes, 19–42. Göteborg: Göteborg University, 1996.
https://gupea.ub.gu.se/bitstream/handle/2077/15641/gupea_2077_15641_5.pdf table.16
・ウィキペディア https://ja.wikipedia.org/wiki/クープランの中全音律
voicevox場外劇場 千冬ちゃんとの再会 voicevox達のデスペラードス第10話中間
voicevox達のデスペラードスⅢ10話前編
の後日談のようなものです
花梨先輩は海外に居てるので
現状登場する予定がありません
使用させて頂いた音声
voicevox満別花丸
voicevox櫻歌ミコ
CeVIO AI花隈千冬
使用させて頂いた立ち絵
moiky様
りんどう様
使用させて頂いた音楽
BERステラアビス
1818年 シューベルト作曲 「軍隊行進曲」Op.51 No.1 ピアノ連弾版 古典調律聴き比べ
作曲:Franz Peter Schubert ( 1797 - 1828 )
「3つの軍隊行進曲」rois Marches Militaires für Klavier zu 4 Händen D 733、Op.51 No.1
MIDIデータ制作者:Segundo G. Yogore (打ち込みMIDIデータ)
https://www.kunstderfuge.com/schubert.htm
使用音源:Pianoteq v8.4.3 S.Erard (1849) モデル音源
収録音律
1. 12等分平均律
2. キルンベルガー第2法
3. P.C.1/6 ミーントーン
4. ラモー 「理論的音楽の新体系」1726 桒形解釈案2009
5. A.シュニットガー ハンブルグ聖ヤコビ教会オルガン音律復元 H.Edskes 1996
6. クープランの中全音律
古典音律 引用元:
・オルガンの歴史とその原理 平島達司
神戸松蔭女子学院(短期)大学学術研究会
・「不等分か等分か――フランス18世紀音律の色彩、その曖昧さの魅力」 桒形亜樹子
東京藝術大学音楽学部紀要 (35), 59-73, 2009、東京藝術大学音楽学部
https://ci.nii.ac.jp/naid/120005610545
・Cornelius H. Edskes. ”Über die Stimmtonhöhe und Temperatur der Arp Schnitger-
Orgel von St. Jacobi in Hamburg” in Cornelius H.Edskes, Doctor Honoris Causa:
Publication in Honor of Cornelius H.Edskes, 19–42. Göteborg: Göteborg University, 1996.
https://gupea.ub.gu.se/bitstream/handle/2077/15641/gupea_2077_15641_5.pdf table.16
・ウィキペディア https://ja.wikipedia.org/wiki/クープランの中全音律
1819年 シューベルト作曲 ピアノソナタ第13番 第3楽章 イ長調 作品120, D 664 古典調律聴き比べ
作曲:Franz Peter Schubert ( 1797 - 1828 )
Sonate fur Klavier Nr.13 A-Dur D 664 Op.120
MIDIデータ制作者:Segundo G. Yogore (打ち込みMIDIデータ)
https://www.kunstderfuge.com/schubert.htm
使用音源:Pianoteq v8.4.3 S.Erard (1849) モデル音源
収録音律
1. 12等分平均律
2. キルンベルガー第2法
3. P.C.1/6 ミーントーン
4. ラモー 「理論的音楽の新体系」1726 桒形解釈案2009
5. A.シュニットガー ハンブルグ聖ヤコビ教会オルガン音律復元 H.Edskes 1996
6. クープランの中全音律
古典音律 引用元:
・オルガンの歴史とその原理 平島達司
神戸松蔭女子学院(短期)大学学術研究会
・「不等分か等分か――フランス18世紀音律の色彩、その曖昧さの魅力」 桒形亜樹子
東京藝術大学音楽学部紀要 (35), 59-73, 2009、東京藝術大学音楽学部
https://ci.nii.ac.jp/naid/120005610545
・Cornelius H. Edskes. ”Über die Stimmtonhöhe und Temperatur der Arp Schnitger-
Orgel von St. Jacobi in Hamburg” in Cornelius H.Edskes, Doctor Honoris Causa:
Publication in Honor of Cornelius H.Edskes, 19–42. Göteborg: Göteborg University, 1996.
https://gupea.ub.gu.se/bitstream/handle/2077/15641/gupea_2077_15641_5.pdf table.16
・ウィキペディア https://ja.wikipedia.org/wiki/クープランの中全音律
1818年 シューベルト アダージョ ホ長調 D 612 古典調律聴き比べ
作曲:Franz Peter Schubert ( 1797 - 1828 ) Adagio E-Dur D 612
MIDIデータ制作者:Segundo G. Yogore (打ち込みMIDIデータ)
https://www.kunstderfuge.com/schubert.htm
使用音源:Pianoteq v8.4.3 S.Erard (1849) モデル音源
収録音律
1. 12等分平均律
2. キルンベルガー第2法
3. P.C.1/6 ミーントーン
4. ラモー 「理論的音楽の新体系」1726 桒形解釈案2009
5. A.シュニットガー ハンブルグ聖ヤコビ教会オルガン音律復元 H.Edskes 1996
6. クープランの中全音律
古典音律 引用元:
・オルガンの歴史とその原理 平島達司
神戸松蔭女子学院(短期)大学学術研究会
・「不等分か等分か――フランス18世紀音律の色彩、その曖昧さの魅力」 桒形亜樹子
東京藝術大学音楽学部紀要 (35), 59-73, 2009、東京藝術大学音楽学部
https://ci.nii.ac.jp/naid/120005610545
・Cornelius H. Edskes. ”Über die Stimmtonhöhe und Temperatur der Arp Schnitger-
Orgel von St. Jacobi in Hamburg” in Cornelius H.Edskes, Doctor Honoris Causa:
Publication in Honor of Cornelius H.Edskes, 19–42. Göteborg: Göteborg University, 1996.
https://gupea.ub.gu.se/bitstream/handle/2077/15641/gupea_2077_15641_5.pdf table.16
・ウィキペディア https://ja.wikipedia.org/wiki/クープランの中全音律
1817年 シューベルト 鱒(ます) Op.32 D 550 F.リスト編曲版 S.564 古典調律聴き比べ
作曲:Franz Peter Schubert ( 1797 - 1828 ) Die Forelle Op.32 D 550 ( 1817 )
ピアノ編曲: Franz Liszt ( 1811 - 1886 ) S.564 (1846 )
MIDIデータ制作者:Segundo G. Yogore (打ち込みMIDIデータ)
https://www.kunstderfuge.com/schubert.htm
使用音源:Pianoteq v8.4.1 S.Erard (1849) モデル音源
収録音律
1. 12等分平均律
2. キルンベルガー第2法
3. P.C.1/6 ミーントーン
4. ラモー 「理論的音楽の新体系」1726 桒形解釈案2009
5. A.シュニットガー ハンブルグ聖ヤコビ教会オルガン音律復元 H.Edskes 1996
6. クープランの中全音律
古典音律 引用元:
・オルガンの歴史とその原理 平島達司
神戸松蔭女子学院(短期)大学学術研究会
・「不等分か等分か――フランス18世紀音律の色彩、その曖昧さの魅力」 桒形亜樹子
東京藝術大学音楽学部紀要 (35), 59-73, 2009、東京藝術大学音楽学部
https://ci.nii.ac.jp/naid/120005610545
・Cornelius H. Edskes. ”Über die Stimmtonhöhe und Temperatur der Arp Schnitger-
Orgel von St. Jacobi in Hamburg” in Cornelius H.Edskes, Doctor Honoris Causa:
Publication in Honor of Cornelius H.Edskes, 19–42. Göteborg: Göteborg University, 1996.
https://gupea.ub.gu.se/bitstream/handle/2077/15641/gupea_2077_15641_5.pdf table.16
・ウィキペディア https://ja.wikipedia.org/wiki/クープランの中全音律
1821年 シューベルト D 365 「36の独創的舞曲」古典調律聴き比べ
Franz Schubert 36 Originaltanze D 365 Op.9
MIDIデータ制作者: Segundo G. Yogore (打ち込みMIDIデータ)
https://www.kunstderfuge.com/schubert.htm
使用音源:Pianoteq v8.4.1 C.Bechstein (1899)モデル音源
収録音律
1. 12等分平均律
2. キルンベルガー第2法
3. P.C.1/6 ミーントーン
4. ラモー 「理論的音楽の新体系」1726 桒形解釈案2009
5. A.シュニットガー ハンブルグ聖ヤコビ教会オルガン音律復元 H.Edskes 1996
6. クープランの中全音律
古典音律 引用元:
・オルガンの歴史とその原理 平島達司
神戸松蔭女子学院(短期)大学学術研究会
・「不等分か等分か――フランス18世紀音律の色彩、その曖昧さの魅力」 桒形亜樹子
東京藝術大学音楽学部紀要 (35), 59-73, 2009、東京藝術大学音楽学部
https://ci.nii.ac.jp/naid/120005610545
・Cornelius H. Edskes. ”Über die Stimmtonhöhe und Temperatur der Arp Schnitger-
Orgel von St. Jacobi in Hamburg” in Cornelius H.Edskes, Doctor Honoris Causa:
Publication in Honor of Cornelius H.Edskes, 19–42. Göteborg: Göteborg University, 1996.
https://gupea.ub.gu.se/bitstream/handle/2077/15641/gupea_2077_15641_5.pdf table.16
・ウィキペディア https://ja.wikipedia.org/wiki/クープランの中全音律
1815年 シューベルト Op.1 「魔王」リスト編曲版 古典調律聴き比べ
Franz Peter Schubert Op.1 D 328 Erlkönig
フランツ・リストによるピアノ編曲版 「12の歌」 S.558 No.4
※原調(ト短調)版。
MIDIデータ制作者: Segundo G. Yogore (打ち込みMIDIデータ)
https://www.kunstderfuge.com/schubert.htm
使用音源:Pianoteq v8.4.1 C.Bechstein (1899)モデル音源
収録音律
1. 12等分平均律
2. キルンベルガー第2法
3. P.C.1/6 ミーントーン
4. ラモー 「理論的音楽の新体系」1726 桒形解釈案2009
5. A.シュニットガー ハンブルグ聖ヤコビ教会オルガン音律復元 H.Edskes 1996
6. クープランの中全音律
古典音律 引用元:
・オルガンの歴史とその原理 平島達司
神戸松蔭女子学院(短期)大学学術研究会
・「不等分か等分か――フランス18世紀音律の色彩、その曖昧さの魅力」 桒形亜樹子
東京藝術大学音楽学部紀要 (35), 59-73, 2009、東京藝術大学音楽学部
https://ci.nii.ac.jp/naid/120005610545
・Cornelius H. Edskes. ”Über die Stimmtonhöhe und Temperatur der Arp Schnitger-
Orgel von St. Jacobi in Hamburg” in Cornelius H.Edskes, Doctor Honoris Causa:
Publication in Honor of Cornelius H.Edskes, 19–42. Göteborg: Göteborg University, 1996.
https://gupea.ub.gu.se/bitstream/handle/2077/15641/gupea_2077_15641_5.pdf table.16
・ウィキペディア https://ja.wikipedia.org/wiki/クープランの中全音律
1815年 シューベルト D 156「10の変奏曲 ヘ長調」 古典調律聴き比べ
Franz Peter Schubert 10 Variationen F-Dur D 156
MIDIデータ制作者: Segundo G. Yogore (打ち込みMIDIデータ)
https://www.kunstderfuge.com/schubert.htm
使用音源:Pianoteq v8.4.1 C.Bechstein (1899)モデル音源
収録音律
1. 12等分平均律
2. キルンベルガー第2法
3. P.C.1/6 ミーントーン
4. A.シュニットガー ハンブルグ聖ヤコビ教会オルガン音律復元 H.Edskes 1996
5. S.C. 1/4 ミーントーン
6. S.C. 2/7 ミーントーン
古典音律 引用元:
・オルガンの歴史とその原理 平島達司
神戸松蔭女子学院(短期)大学学術研究会
・長嶋洋一 音律について (1993年)
http://www.nagasm.org/ASL/temper/index.html
・Wikipedia 「中全音律」
http:https://ja.wikipedia.org/wiki/中全音律
・Cornelius H. Edskes. ”Über die Stimmtonhöhe und Temperatur der Arp Schnitger-Orgel
von St. Jacobi in Hamburg” in Cornelius H.Edskes, Doctor Honoris Causa: Publication
in Honor of Cornelius H.Edskes, 19–42. Göteborg: Göteborg University, 1996.
https://gupea.ub.gu.se/bitstream/handle/2077/15641/gupea_2077_15641_5.pdf table.16
1851年 R.シューマン Op.113 「おとぎの絵本」(ピアノ版)古典調律聴き比べ
MIDIデータ制作者: Harm Fesefeldt Software (打ち込みMIDIデータ)
※ バイオリンパートもピアノで再生しています。
https://www.kunstderfuge.com/schumann.htm
使用音源:Pianoteq v8.4.1 Pleyel (1835) Revoiced モデル音源
収録音律
1. 12等分平均律
2. キルンベルガー第2法
3. P.C.1/6 ミーントーン
4. ラモー 「理論的音楽の新体系」1726 桒形解釈案2009
5. A.シュニットガー ハンブルグ聖ヤコビ教会オルガン音律復元 H.Edskes 1996
6. クープランの中全音律
古典音律 引用元:
・オルガンの歴史とその原理 平島達司
神戸松蔭女子学院(短期)大学学術研究会
・「不等分か等分か――フランス18世紀音律の色彩、その曖昧さの魅力」 桒形亜樹子
東京藝術大学音楽学部紀要 (35), 59-73, 2009、東京藝術大学音楽学部
https://ci.nii.ac.jp/naid/120005610545
・Cornelius H. Edskes. ”Über die Stimmtonhöhe und Temperatur der Arp Schnitger-
Orgel von St. Jacobi in Hamburg” in Cornelius H.Edskes, Doctor Honoris Causa:
Publication in Honor of Cornelius H.Edskes, 19–42. Göteborg: Göteborg University, 1996.
https://gupea.ub.gu.se/bitstream/handle/2077/15641/gupea_2077_15641_5.pdf table.16
・ウィキペディア https://ja.wikipedia.org/wiki/クープランの中全音律
1849年 R.シューマン Op.92 序奏とアレグロ・アパッショナート(ピアノとオーケストラのための) ト長調 (ピアノ版)古典調律聴き比べ
MIDIデータ制作者: Joe Kirschbaum (打ち込みMIDIデータ)
※ 協奏曲ですが、オケ部もピアノで再生しています。
https://www.kunstderfuge.com/schumann.htm
使用音源:PIANOTEQ8.4.1 Kremsegg collection S.Erard (1849)
収録音律
1. 12等分平均律
2. キルンベルガー第2法
3. P.C.1/6 ミーントーン
4. ラモー 「理論的音楽の新体系」1726 桒形解釈案2009
5. A.シュニットガー ハンブルグ聖ヤコビ教会オルガン音律復元 H.Edskes 1996
6. クープランの中全音律
古典音律 引用元:
・オルガンの歴史とその原理 平島達司
神戸松蔭女子学院(短期)大学学術研究会
・「不等分か等分か――フランス18世紀音律の色彩、その曖昧さの魅力」 桒形亜樹子
東京藝術大学音楽学部紀要 (35), 59-73, 2009、東京藝術大学音楽学部
https://ci.nii.ac.jp/naid/120005610545
・Cornelius H. Edskes. ”Über die Stimmtonhöhe und Temperatur der Arp Schnitger-
Orgel von St. Jacobi in Hamburg” in Cornelius H.Edskes, Doctor Honoris Causa:
Publication in Honor of Cornelius H.Edskes, 19–42. Göteborg: Göteborg University, 1996.
https://gupea.ub.gu.se/bitstream/handle/2077/15641/gupea_2077_15641_5.pdf table.16
・ウィキペディア https://ja.wikipedia.org/wiki/クープランの中全音律
